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【カナダのトラック運転手たちの勇姿が 世界のワクパス政策に影響を与えている ことについて考える!】

2022 2月 11 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【カナダのトラック運転手たちの勇姿が
世界のワクパス政策に影響を与えている ことについて考える!】
⇒編集後記で

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どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして
ありがとうございます!



さてさて、最近世界中で

コロナ規制の解除などが起こっているわけですが

ここで大きく報じられてるように


カナダのトラック運転手たちが文字通り世界を

変えてきてます。



ワクチン強要だったり、都市封鎖などに反対する

カナダのトラック運転手たちの動きってのは


当初はメディアに軽く見られていたのですが

しかしこのカナダの当初は少数派であった

トラック運転手たちがどんどん力を持って


カナダ政府の暴政に大きくけん制をかけはじめてるわけですね。


それで今日はある種 勇敢なカナダの世界を変えだしてる

トラック運転手たちの動きについて

学び、知りましょう


編集後記で!









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【無料FX道場】億トレーダーは
ライン分析でダウ理論をどのように使うか!?


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さて、この前ですがリニューアルした

無料FX道場のサイトをオープンしましたが


無料でここまで億トレーダーからガチのトレード技術・哲学を

学べるってことで

大変な反響となっております。



それで今回ですが多くの講義が以前の無料FX道場と比べて

追加されてるのですが


「ライン分析初級編」でも色々な新しい講義が追加されてますね~



それで特に野田さんのトレードにおいて

「ダウ理論」ってのはやはり基礎中の基礎として

大変重要な原理原則となるのですが、


今回の5時限目の追加講義では

「ダウ理論」をライン分析初級編にあわせていくってことで

講義されてますね~



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


【ライン分析 初級編】※5時限目※
トレンドの判断方法

⇒  https://www.fxdojo.jp/2149351476

■ダウ理論のテキストPDF
http://www.fxgod.net/a/groups/……45160/dow/

(PASS:Dow Theory
※間に半角スペース有り



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それで以下は野田さんから

あなたに今回のライン分析初級編:ダウ理論の

講義についての説明です!



↓↓

===========


お疲れ様です、野田です。


今回は『トレンドの定義、判断』をするために必要不可欠な

ダウ理論について、基礎的な説明をしていきます。

※ダウ理論は重要な理論のひとつでもありますので、
 今後の講義で詳しく解説はしていきます。



個人的に、早い段階で知っておいてもらうことが重要だと思ったので、

5時限目で公開をすることにしました。


まずは下記にダウ理論のテキストを閲覧できるようしていますので、

動画講義と合わせてご覧になられておいて下さい。


■ダウ理論のテキストPDF
http://www.fxgod.net/a/groups/……45160/dow/

(PASS:Dow Theory
※間に半角スペース有り







下記にも動画内で説明していることを整理しておきますね。



まず、ダウ理論とは何かと言いますと
「値動きのメカニズムを
 6つの基本原則を元に説いている理論」

になります。



ざっくり言いますと

「値動きはこういう理屈で動いているよ」
「トレンドってこう判断しようね」

のようなことを説いています。



その中でも個人的に一番重要視するのが、
『安値と高値を読み取る』

この力が一番大事だと考えています。



安値と高値の推移からだけでも

結構トレンドの判断ってできます。

(もちろん100%ではないが)



これから扱う「ライン分析」も安値と高値を元に引いてくるものですし

『安値と高値の読み取り』の力は必須になってきます。





安値と高値の推移から

⇒トレンドの判断をする
⇒ラインを引く(選択する)
⇒トレードプランを経てる

こんな感じで全ての土台となってきます。




なのでここができるようにならないと

そもそも何もトレードに関する行動が取れなくなります。



今後最低1カ月はこの練習だけでもいいと思いますし

兎に角時間を作って、毎日チャートを見る習慣をつけて

安値と高値を読み取る練習を積んでいきましょう。



☆★☆★☆★今回の重要ポイント☆★☆★☆★



1)トレンドの定義

 

 a.上昇トレンド

 『安値と高値が切り上げて推移する』


 b.下降トレンド

 『安値と高値が切り下げて推移する』




2)トレンドの判断方法



『安値と高値の推移から読み取る』




3)ターンの概念



『安値と高値のリズムが変化したところ』

 a.安値と高値が切り上げ続ければ
 『上昇トレンドのターン』

 b.安値と高値が切り下げ続ければ
 『下降トレンドのターン』






動画内などで説明中は

ターンが変化した所から前後のターンを

「左のターン」「右のターン」と言って説明している時が多いです。


名称はともかく安値と高値の推移から

前後でトレンドのリズムが変化していると判断できればOKです。



上記を意識して今回の講義を学習されてみて下さい。



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【ライン分析 初級編】※5時限目※
トレンドの判断方法

⇒  https://www.fxdojo.jp/2149351476

■ダウ理論のテキストPDF
http://www.fxgod.net/a/groups/……45160/dow/

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===========


以上です!

それでダウ理論については

「ダウ理論?そんなの知ってるよ~」なんて方は

いらっしゃるかもしれませんが、


「それを実際に相場でどう判断して捉えて

利用、活用していくか」


ってのは意外に知られていないわけですね。


色々なFX教材があるんだけど

その中でもダウ理論については軽く教えられるくらいで

定義が曖昧だったりします。


が、億トレーダーの場合、ダウ理論をしっかり

定義ベースで理解して


その上で判断に活用していきますので

すごい勉強になることでしょう。


それで講義の中で

「大ダウ、小ダウ」

とか

「左のターン、右のターン」


といった言葉が出てくるのですが


この


「大ダウ、小ダウ」


「左のターン、右のターン」


を理解するのが 無料FX道場では基礎でありますね。



ここでその辺が理解できたら

⇒トレンドの判断をする

⇒ラインを引く(選択する)

⇒トレードプランを経てる


っていうことができるようになりますから


ラインもダウ理論の基礎あって

初めてちゃんと引けるようになるので


やはり基礎が大事です。



それでまずは今回の野田さんの講義で



「大ダウ、小ダウ」


「左のターン、右のターン」


という重要なダウ理論の現場判断方法が

語られてるので


これが基礎となってラインも生きてくるので

是非 お時間あるときにでも


動画とPDFをご覧頂いて

学んでみてくださいね~




ちなみにこれらはFXだけに限らず

株や先物や金や不動産や暗号通貨など

チャートが存在するものであれば


全てに通用する基礎だから


そういった意味で学ぶ価値は大いにあることでしょう!!



世の中には

「負けない技術」「負けない考え方」などがあるんですが


実はこのダウ理論の基礎を徹底的に磨くってことが

負けないことにつながりますので


多くの人がこのダウ理論を曖昧なままやってる中

しっかり定義を理解して


活用できるようになると相当強いでしょう。



ということで是非今回の講義、

あなたの今後数十年に繋がる内容なので

ゆっくりとご覧くださいね~







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=======編集後記========

さてさて、ここ最近ですが世界各国で

コロナ騒動を終焉させようという大きなダイナミズムが

発生してるわけですが


その中でも カナダのトラック運転手たちの

奮闘はすごいものがあります。


カナダのトラック運転手たちはワクパス制度だとかに

対して クラクション鳴らしまくりの抗議運動を

一斉展開したわけですが


当初この運動は少数派の戯言だくらいで

メディアは馬鹿にしていたのですが


今やそれがカナダの政治だけではなく

世界の政治にまで影響を与えるようになっている。



カナダのアルバータ州では

ワクチンパスポートプログラムを廃止するとジェイソン・ケニー州首相

が発表することになりまして


ワクチンに関しては

「おそらく毎年接種するインフルエンザの予防接種のようになるだろう」

とまで首相は言い出しており


結果としてはあの迫力ある

カナダのトラック運転手たちの抗議活動が全面勝利した

という形となります。



それでこのカナダのトラック運転手たちの抗議方法ってのが

どんどん欧米で広がりつつあり


まさに最初は少数と舐められていたカナダのトラック運転手たちが

世界に影響を与えるようになってるわけですが


その点について 田中宇先生が

最新の無料記事に書かれてるので

見てみましょう!


2020年~2021年は悪の行政が大衆を駆逐する時代

だったでしょうが


2022年~あたりはデモクラシーを大事にする

民衆側が勝利する形ってのがたくさん見られそうです。



それでは見てみましょう!

■コロナ独裁と米覇権を潰すトラック隊
https://tanakanews.com/220209corona.htm


■田中宇の国際ニュース解説より
https://tanakanews.com/


===========

コロナ独裁と米覇権を潰すトラック隊

2022年2月9日   田中 宇



カナダはこれまで、豪州などと並んで

都市閉鎖やワクチン強制などコロナの超愚策を

厳しく推進してきた国の一つだった。


そのカナダで1月末から、長距離トラックの運転手たちが

トラックに乗って首都オタワに結集したり、


隊列を組んでカナダ全土を歴訪するなどして、

ワクチン強要などの超愚策・コロナ独裁に

反対する運動を展開している

(農民たちのトラクター隊列なども参加)。



コロナ愚策を推進してきたリベラルのトルドー首相は、

コロナ独裁主義者と化したリベラル派の典型で、

ワクチン拒否者を妄想的に差別弾圧してきた。



トルドーは最初、

トラック隊を「とるに足らない少数派」とけなしていたが、


コロ独に反対しトラック隊を支持する

カナダ国民が意外と多いのを見て、

自らの政治生命の危機を感じたらしく、


家族とともに姿を隠して公的な場所に出てこなくなった。


事態がカナダ全土を巻き込む騒乱になったのに

隠れたまま出てこない職務放棄のトルドー首相に批判が集まる中、


トルドーはコロナ検査で陽性になったという

発表(仮病?)を出して隠遁を正当化した。



国民にワクチンを強要し、

自らもワクチン接種を3回しているトルドー自身の陽性は、


いかにワクチンが効かないものかを首相自らが示してしまった。

陽性が仮病なら超「超愚策」だ。


中心街にトラック隊が居座る首都オタワでは

非常事態宣言が発令された。


反対派を潰したいトルドー政権やオタワ市長は、

トラック隊とその支持者に


国家反逆罪や反乱罪を適用して大量逮捕したいと考え、

有事法制を発動できる非常事態を宣言した。



だが、トラック隊が主張するコロナ超愚策の強制反対は、

カナダ国民のしだいに多くに支持されている。



トルドーら政権側が有事体制を発動して

反対運動を弾圧してコロナ独裁を正当化することは、



リベラル派がもともと嫌っていたはずの

独裁政治そのものであり、国民の反感をかう一方だ。


カナダ連邦内ではすでにサスカチュワンとアルバータの州首相が、

コロナ関連の規制を撤廃する方向性を打ち出している。



トルドーやリベラル派は、すでに負け組に入っている。



トルドー政権が超愚策なコロナ規制を撤廃するか

辞職するまでこの騒動は続く。


米国やカナダでは昨秋来、港湾など流通網に

(おそらく労組などに入り込んだ諜報界の多極側による

ドル破壊を意図した策略で)ボトルネックが生じ、


食品から半導体、石油ガスまでの広範囲にインフレが激化している。



長距離トラックは、米国カナダの流通網を支えてきた

重要な交通インフラだ。



カナダでは最近、トラック運転手に対する

コロナワクチン接種が義務化され、


接種したくない運転手が業務に携われなくなり、

運転手不足でトラック流通網の機能が低下して

小売店の商品不足や価格高騰がひどくなっている。


カナダでの今回のトラック運転手らの

コロナ愚策反対運動は、インフレや品不足をさらに悪化させる。


米国とカナダは自由貿易圏として市場が一体的で、

国境をまたいで流通網が形成されている。



カナダ政府のコロナ愚策の強化により

1月から運転手が非接種のトラックの越境が事実上禁止され

(14日間の検疫)、


そのぶん自由貿易が阻害され、

米国とカナダの経済に打撃を与えている。



そのあと起きたトラック隊などのコロ独反対運動では、

参加者たちがデトロイト郊外の米加国境の橋を封鎖するなど、


米加の自由市場にさらなる打撃を与え、

インフレや物不足に拍車をかけている。


インフレ加速は、米国の政界が連銀(FRB)に

QEやゼロ金利策をやめさせる圧力を増加させ、


QE縮小や利上げによって株や債券が下落して、

ドルと米経済覇権の崩壊に発展する可能性が増す。


トラック隊や米共和党によるコロ独反対運動は、

米国の覇権衰退を加速する。


コロ独を受容・推進している

リベラル派や米民主党側・マスコミ権威筋は、


トラック隊などのコロ独反対運動を

「極右」や共和党(トランプ、プーチン 笑)による

破壊活動と非難している。


コロ独反対が保守派の反リベラル運動の

一つなのは事実だが、


その一方でコロ独に賛成するリベラル派の中には

ADLやBLM、アンティファなど「極左」もおり、


極左は米国西海岸の諸都市の市政などを乗っ取り、

警察予算の削減や犯罪放置(重犯罪の軽犯罪化)をやって

犯罪を増やし、


治安と経済を崩壊させて自分たちの都市の機能を壊滅させる

米国自滅策をやってきた。



リベラルのマスコミは、コロ独反対派に「極右」のレッテルを貼るが、

リベラル派が「極左」になって母国を自滅させていることは

意図的に無視し、むしろ加勢している。



左右の両方が、対立を激化しつつ、

米覇権(カナダを含む)を自滅させる破壊活動を加速している。



カナダのウィニペグでは2月6日、

極左の活動家(Dave Zegarac)がコロ独反対の集会に

自動車を突っ込むテロ行為をやった。


左右の敵対が米加を内戦にしていきそうだ。


リベラル側のプロパガンダ機関と堕しているマスコミは、

カナダのトラック隊などのコロ独反対運動を、


ごく少数の極右らの弱い運動として報じたがるが、

実際はそうでない。



コロ独反対運動は、コロナ対策の愚策性が露呈する中、

支持者が先進諸国の全体に広がっている。



国際的な草の根運動の潮流にうまいこと乗って

自分と自社の人気を維持拡大する策略をやってきた

テスラのイーロン・マスクは、


カナダでトラック隊のコロ独反対運動が始まるのと同時に、

1月28日にトラック隊への支持を表明し、


みんなでトルドーを落選させようとぶち上げるツイートを

7100万人のフォロワーらに向けて発信した。


政治運動の流れに敏感なマスクは、

カナダのトラック隊のコロ独反対運動が

他の先進諸国に広がっていくことを予測していた。



リベラルだったマスクが、人気取りを優先して

反リベラルのコロ独反対運動を支持するのは興味深い。


マスクの予測どおり、トラック運転手たちが隊列を組んで

全国を走り回って首都に向かうコロ独反対運動の手法が、


カナダで始まって10日もしないうちに、

米国や豪州、ニュージーランド、オーストリア、

オランダ、英国などに広がっている。



急速な反対運動拡大の背景には、

各国政府のコロナ対策が大間違いの超愚策であることが

ようやく人々の目に明らかになってきた流れがある。


たとえば最近、米ジョンズホプキンス大学の教授が、

コロナ対策の都市閉鎖に関して各国で出された

24の研究をまとめてみたところ、



都市閉鎖がコロナの感染拡大を止める効果は

0.2%しかないことが判明した。


この手の研究は少し前まで、

政府や学界・権威筋マスコミから完全無視されるのが常だった。



だが最近、米共和党を中心に都市閉鎖が効かないことが

頻繁に指摘されるようになった結果、


今回は米大統領府の記者団が広報官にこの研究をどう思うか

質問し、広報官が


「バイデン大統領は、以前から都市閉鎖に賛成したことは

一度もありません(都市閉鎖はトランプの政策です)」

と「逃げ」の答えを発した。



米大統領府(バイデン政権)は、

自分たちが都市閉鎖と関係ないと言い出すことで、

都市閉鎖が効かないことを認めてしまった。


コロナワクチンが効かないこと、

薬害である懸念が大きいことも、

世界的に多くの人が知るところになっている。



欧州ではデンマーク、ノルウェー、イタリア、

スウェーデン、フランス、スイス、英国などが、


接種の強制になるワクチン旅券の制度を停止した。


WHOなどから加圧されているEUは、

来年6月までワクチン旅券(有効期間9か月)の制度を続ける姿勢を

変えていないが、


制度を実施するかどうかはEU加盟国政府に任せると言っている。


日本では追加接種率が低いが、

ワクチンは無効果で薬害懸念が大きいのだから

みんな接種したがらなくて当然だ。



日本政府も表向きは追加接種を奨励しているが、

裏で雑誌に副作用の記事を書かせたりして

良い感じのブレーキをかけている。



先日、山梨県知事がワクチン強制策っぽいことを

言い出した時も、

東京の政府は


「ワクチン強制は非接種者の差別になるのでダメです」

とたしなめて話を潰している。


日本では、政府がWHOのコロナ覇権に隠然と抵抗して

良い半面、



マスコミはコロ独推進の人道犯罪組織だ。


少し前までマスコミ権威筋が

「無謬のコロナ対策」と喧伝していた

ワクチン強制・都市閉鎖・マスク強制といったコロナ対策が、


効果のない超愚策だったことが露呈していく流れが続いている。



米テキサス州では、コロナワクチン強制の行為を

薬害を誘発する大量殺人の人道犯罪であるとみなし、


ワクチン強制策を進めた米当局者(ファウチやコリンズ)、

製薬会社、CNNなどマスコミ、権威筋(ゲイツやソロス)などを

被告にした住民訴訟が提訴されている。



裁判所がこの裁判の原告(Jack E. Boteler)の主張を

認めるか不明だが、私から見ると原告側の主張は正しいもので、


これからいずれマスコミ権威筋も、

ワクチンが無効化で危険な薬害品で、それを人々に強制したことが

人道犯罪だったことを認めざるを得なくなっていく。


その過程で、欧米で巨大なワクチン反対運動や

コロ独反対運動が広がる。


その流れの始まり一つがカナダのトラック隊だった。


全体としてコロナ独裁・コロナ覇権の崩壊が始まっている。


この崩壊に気づかず、従前通りに権威にすり寄って

コロ独やワクチン強制を主張するリベラル系の人々は、


逃げ遅れて人道犯罪者のレッテルを貼られていく。


政治潮流に敏感な人はコロ独から距離をおき、

逃げ出していく。


英国のボリス首相は3週間前にコロナ愚策を全部やめて

足抜けを画策した。


だが、英国の逃亡を許さないMI6内部の隠れ多極主義的な勢力が、

執拗にボリスのスキャンダルを扇動し、

辞任に追い込もうとしている。


豪州のモリソンや、カナダのトルドーはコロ独の超愚策に

拘泥して逃げ遅れており、次の選挙で成敗されそうだ。


コロナ危機は最初に中国の武漢で始まった時から、

歪曲誇張された国際政治の謀略だった可能性が高い。


米諜報界のCIAなどの中にいる隠れ多極主義者=覇権自滅画策派が、

ファウチ(のちの米コロナツァー)やダザック(エコヘルス)らを傀儡化し、


彼らが取り持っていた米国と武漢とのウイルス研究連携の構図の中に

入り込み、


武漢ウイルス研究所で米国側に資金援助された

機能獲得の研究中だった遺伝子操作されたコロナウイルスを漏洩させ、


コロナ危機を起こした。


武漢研漏洩説は最近、

ランド・ポールら米共和党によって公式論になってきている。



米中のコロナウイルス研究を連携させていたエコヘルスのダザックは、

自分がCIAであることを何度か同僚にもらしている。


2020年初め、ウイルスが漏洩してコロナ危機になっていく中で、

米諜報界の覇権自滅画策派は、


中共の習近平に対し、コロナ危機をパンデミックにして、

世界的な対策として都市閉鎖など超愚策をやらせることで

米国覇権を潰して中国の台頭を加速できると説き、


習近平はこれに乗って世界の先駆的に

中国で大規模な都市閉鎖をやり、



同じ超愚策を欧米にやらせる流れを作ったのでないか。


都市閉鎖などゼロコロナ策は、

リベラルを重視する欧米の体制を破壊したが、


習近平が独裁を強化したい中国では逆に、

都市閉鎖が独裁権力強化の格好の道具になる。


習近平は嬉々として都市閉鎖を断続的に続けている。

ソロスは最近「習近平はゼロコロナ策で自滅する」と予測したが、

私は全く逆だと思っている。



コロナ危機は最初から、

米諜報界の米覇権自滅派と習近平が裏で組み、

WHOなどを牛耳って欧米に自滅的な長愚策をやらせて


米覇権を潰すための「多極化策」だったのでないかと

私は考え始めている。この話はあらためて書く。



■コロナ独裁と米覇権を潰すトラック隊
https://tanakanews.com/220209corona.htm


■田中宇の国際ニュース解説より
https://tanakanews.com/



============


以上です!

それでこのカナダのトラック運転手の勇姿はすごいもので

まさに自由を大事にするカナダの自由主義者たちの戦いが

そこにあり、それはやはり尊敬できるものですが


もうこの数週間で それはカナダから始まり

米国や豪州、ニュージーランド、オーストリア、

オランダ、英国までこの運動は拡大してるわけでありまして


まさに最初は少数としてマスコミに舐められていた動きですが

しかし今はもうそれが世界中に影響を与える事態となってますよね。



2020年~2021年ってのは行政官僚たちが

コロナ騒動で嘘に嘘を重ねて大衆支配を試みた時代でしたが


しかし2022年はその反動で、こういった保守民衆からの

デモクラシーサイドからの突き上げってのが増えてきそうです。



ちなみにイーロンマスクがこのトラック運転手の運動に

賛同を表明したわけですが


個人的には非常に納得したわけです。


というのは保守派トランプ大統領のバックは

資本側のピーターティールでありまして


同じくイーロンマスクのバックもペイパルマフィアのドンである

ピーターティールなわけですね。


それでティールは大きな政府ってのをきらいますから

まさにイーロンマスクに対してトラック運転手の運動を支持するように

働きかけたであろうことは想像に難くないわけですが



そういう意味では今後

「保守派の台頭」がやはり大きく計画されてるってのは

考えておきたいところです。


カナダのトルドーもオーストラリアのモリソンも

その反デモクラシーの軍産側の戦略に従ったことで


選挙で厳しい洗礼を浴びることになるかもですが


今後世界では今までの反動で


自由を大事にして

デモクラシーと資本主義大事にして

その上で小さな政府にしていきましょう


という保守派政権がどんどん増えそうですね。


ちなみにやはり今回のコロナ騒動は

大きく多極派側の 軍産つぶしってのが

大きな目的であったはずで


すなわち今まではそれを戦争でやっていたけど

今回パンデミック騒動を使ってそれがされたのですが


やはり裏側にあるのは「過激にやって失敗させる策」なのですね。


実は最強の軍産を倒すには

最も効果的な戦略が

「過激にやって失敗させる策」

であるってのは


2016年から2020年のトランプ政権時代に

証明されたことですが


これが実はこの2年のコロナ騒動で見られる

裏側の多極派戦略ですよね。



すなわちワクチン強要でも都市封鎖でも

今まではありえなかった政策を過激に軍産にさせるわけです。


そこではあまりにもおかしな理屈通ってない政策であっても

一部の人は従うけど


かなり多くの人が「なんかおかしいな」と思う。

自由がないがしろにされたり

憲法無視されたり


やはりよくよく考えるとおかしいわけですから。


それで2年も経過すると色々真実が表に出てくるわけですが

人々もそれらの情報に接して

「なんかおかしいな」から

「絶対おかしい」の確信に変わっていくわけで


そこで 今までの軍産の過激すぎる暴走に

逆風が吹くわけですが


そこでまさに今見られるように

軍産官僚左派リベラルの弱体化が進むわけですね。



そこで 「なんかおかしいな」に応えられる

市民側からの動きが活発になってくるわけでして


まさにこれは多極派が当初望んでいたストーリーだったでしょうが

それを象徴するのが

カナダのトラック運転手の抗議活動といえるでしょう。



そういった流れなんで

今後、世界中でカナダのトラック運転手たちの活動に見られるような

あくまで民衆ベースの、行政に対して声を挙げる動き

ってのが世界中で活発になっていく流れですね!



それで軍産官僚と言った場合

官僚機構であったり、あとはマスコミであったり

製薬、医薬複合体もこの中にはいりますが


おそらく今後これらの既得権益が どんどん音を立てて

崩れていく事態ってのは既に見えてるけど


もっと顕著になりそうですよね。

もはや多くの方が例えば 医療専門家なるものを

信用しなくなってますが


権威でなんとか成り立っていた

軍産のあらゆる部門の化けの皮がはがれてくるってのが

今後数年の流れになりそうです。



それで今までは基本的に民衆は無力で

軍産の力にはかなわなかったわけですが


カナダでは結果として

トラック運転手たちの抗議活動が勝ったといえると

思いますが


今後はこうやって民衆が団結して

行政の暴走に対抗していく動きってのが


沢山出てくると思いますが

(特にワク後遺症問題)


そこで大きな世界の流れがありますから今後

民衆側が勝つ事例ってのが増えてきそうですから


引き続き世界の動向に注目したいものですね。


2020~2021はある種暗黒の時代でしたが

しかし2022年~からは流れがトレンドが大きく変化してますので


今後もこの民衆ベースの

流れに注目したいところです。



ここで今後民衆が勝っていけば

次の時代は強固なデモクラシーの上に世界経済が

進んでいけるわけですね。


おそらく多極派はそこまで考えて

大きくシナリオを作っている。



それでは!




ゆう





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