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無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【最近 春夏秋冬の「春秋」がなくなり「2冬1夏」になってることを 農家の方の声を聞いて考える!】 (アジアではASEANが今後20年で一気に台頭する)

2022 2月 09 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【最近 春夏秋冬の「春秋」がなくなり「2冬1夏」になってることを
農家の方の声を聞いて考える!】
(アジアではASEANが今後20年で一気に台頭する)
⇒編集後記で

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どうもゆうです!

いつもメールご覧頂きまして
ありがとうございます。


さてさて、今日は2月9日ですが

東京は積雪の危惧・可能性があるってことで

もうこれが話題ですよね。



意外に積もらなかったとかになればいいのですが

まあほんと最近は 寒い寒冷化関係を示唆する天気ってのが

ずっと続いてる感じです。


とりあえず世界が寒いですね。


■東京23区で積雪の恐れ 交通機関に影響 停電も 
あすから首都圏で大雪に警戒 気象庁・国交省が緊急発表
https://news.yahoo.co.jp/artic……38864a1f9a


まあそれで今はもう2月なんですが

2月を冬と捉えるのか、春先と捉えるのかは人によって

違うようですが


もうとりあえず、最近は実質の冬、寒い日ってのが

長く続いてますよね。


私も今、中欧とかにいるのですが

やはりユーラシア大陸回っていて一番感じるのが

「地球が実際は寒くなってるような・・・」ってことなんですが


この前なんかはヤシの木の通りに雪降ってる写真も

扱いましたけど



(写真)ヤシの木と雪
http://fxgod.net/gazou/picture……i_yuki.jpg



それこそこの前なんかは私はトルコにいたのですが

トルコなんかでもこの前、大雪でイスタンブール空港だめに

なってしまいまして、


まあほんと、異常気象っていうか寒冷化ですよね、

これは待ったなしに2020年くらいから急激に進んでる印象です。


それで実は最近多くの方から聞かれる声として、

「日本から春秋がなくなり

冬が終わったと思ったら夏になる」


という声でして 春夏秋冬の春秋の消滅を指摘する人が

増えてますよね。



実はこれ、農家でもその認識が広まっている。

これは農業を教えてる方のチャンネルですが

そこで「今は春秋が消えて、2冬1夏になってきてる」

ってのが言われてます。


■■■■■■■■■■■

【動画】食糧備蓄は大切です!
https://youtu.be/7J27cJupMR4


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それで日本以外でも、春夏秋冬がある国は多いけど

これらの多くの国が今後


実質は春秋が消えて行き

2冬1夏くらいの天気になって行くかもしれませんね。

そこで世界構造はどう変わるのか。


編集後記で!









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【無料FX道場の中森社長からメッセージです】

■■■■■■■■■■■■■■■



さてさて、ここ最近2年ぶりの

「無料FX道場」の企画をリニューアルして

お送りしてますが


大変な反響ですね~

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まあやはりコロナコロナでうんざりしてる人も多くいると

思うんですが、


そんな中、こうやって億トレーダーの野田さんから

色々 また別世界のトレーディングの話を学べるってのは

ある意味貴重な場所なのかなとも私は思ってたりします。



さて、それで今日は

今回の無料FX道場の企画をリニューアルしてくれたのが

中森社長なのですが


今あなたが見ていただいてる

無料FX道場のサイト構築にあたってる社長さんから

あなたに直接メッセージが届きました!


⇒  https://www.fxdojo.jp/2149828102


今回無料FX道場をリニューアルにあたったのが

まさに中森社長なのですが


その中森社長から色々、学びあるメッセージが

届いておりますので


是非ご覧くださいね~


それでは以下 無料FX道場の中森社長から

あなたにメッセージです!


==========


【厳しい現実を強く生きていくために
勝つことではなく『負けないこと』を真剣に考えていく】

こんにちは。

無料FX道場 事務局のナカモリです。




僕が、お昼にお蕎麦やカツ丼を食べたい時の一軒に思い浮かぶ

昭和58年から約38年続いた老舗のそば屋さんが、


コロナの影響によって、客足も減ってしまったことで、

閉店を余儀なくされてしまいました。



東京に来てから何度もお世話になっていたお店だっただけに

すごく残念だったし、同じ商売人としても、なんだか複雑な気持ちです。




コロナ”劇場”が始まってから、2年以上が経ち、



「こんな騒動をいつまで続けるのか?」と、僕だけではなく、

うんざりしている方も多いのではないでしょうか。



僕が行きつけだった、そば屋さん同様に業種は違えども、


資金面、精神面、で耐えることできなくなってしまった事業は、

悔しい思いに迫られながら、撤退を余儀なくされているところが、


今になってもなお、目の当たりにします。





政府や会社は、もう僕たちの生活を守ってなんかくれないから、

そんな厳しい現実を僕たちは、しっかりと直視して、



「生きるために、生活を維持するために」どうしても

「お金」を得る 職業、事業、稼業に就き、

それをなんとか、継続していかなければなりません。




だからこそ今回で言えば、FXトレードで稼げるようになるために、

多くの方々が、無料FX道場で真剣に学んでくれているのですが、


コロナ”劇場”で、大変なご時世だからこそ大なり小なりは、

「早くお金を稼がなければならない」
「今すぐにでもトレードで勝てるようになりたい」

このように思う方々も一定数はいらっしゃると思うんですね。




ただし、自由市場が相手の相場も残酷な世界で、


大変な時こそ、人間にとって正常な性質が邪魔をして、

稼ぐために、勝つことばかり執着し、依存しやすくなることで、



これが原因となり、早かれ遅かれ、

いつしか自滅して、悲惨な結末を迎えることになってしまいます。




脅したいわけではありませんが、


「大負けしても、次で取り返せばいい」で、

済まされないことに、なってしまう人もいる。



”間違った向き合い方をしてしまった人”は、

「負けたら終わりの世界」になってしまう可能性があるのです。



市場と間違った向き合い方をしてしまったことで、

お金をすべて溶かしてしまった、これまでの多くの人々は、


お金のことで、家族に迷惑をかけてしまったり、

高利貸しの借金を抱えて首が回らなくなったり、

精神的にやられてしまって、自殺してしまう人だって。


これらのことが実際に、起こっている。




そんな悲惨な結末を避けられるなら、

避けられた方がいいに決まっているからこそ、


やっぱり僕たちが強く主張している、


「いかにして勝つか、稼ぐか」にフォーカスした学びではなくて、

『どうやったら負けないでいられるか』にフォーカスをして、


道場の講義コンテンツなんかも、学ぶべきなんですよね。




なので、今これをご覧頂いている皆さんには、


これから


「勝ちたい欲求に支配された人間の、悲惨な末路」
「億万長者は負けないことを徹底したから、億万長者になっている」
「大多数と同じことを同じようにやっていたら、負ける」


について、肌感覚で理解をしてもらえるような

メッセージをお届けしていきたいと思う。


欲望に駆り立てられた奴隷マインドだったあの頃



ナカモリがFXトレードを始めたのは約15年前の二十歳ごろのこと



当時はまだ大学生で、遊ぶためのお金が欲しいし、

将来への漠然とした不安を抱えていたのもあって、

今のアルバイト以外でもお金を稼ぎたい。


そんな俗欲の理由でFXを始めたのがキッカケでした。




知り合い周りには投資やトレードを

やっている人が誰ひとりとしていなかったので、


ネットや書籍、雑誌を読み漁ってトレードの基本的なやり方から、

いろいろなテクニカル分析を見様見真似でトレードし、


最初は少なめの取引量でちびちびとやっていて、

運よくもビギナーズラックで、勝ち越せることができ、


微益づつは稼ぐことが出来ました。



「なんだ、案外FXって簡単に稼げるかもしれない!」


そこからは、勝ちたい稼ぎたい欲望が強くなり
それはまさに底無し沼



いつしかもっと勝ちたい稼ぎたい欲に

取り憑かれてしまった僕は、


「最低目標金額を設定しよう。

 そうだな〜月に最低でも10万円ぐらい稼ぎたいから、、、

 1日5,000円は稼げるようにトレードをしよう。」



そうやってネットや書籍で、より高勝率が見込める

勝つための必勝法というものを探し回るようになりました。



しかし、移動平均線、RSI、ボリンジャーバンドなど使ったり、

時にはネットで、アナリストの予想通りにトレードをしてみるも


なかなか思い通りに勝ち続けることができずに、

勝ったり負けたりを繰り返す日々が続きます。



「くそーどの手法もどの予測も、

 いまいち安定して勝ち続けられねーなー」


「よし!チンタラやっていても仕方がないから、

 もっと取引量を上げて1発で稼げるようにした方が

 効率的じゃないか?」


なんて妄想が膨らんで、ワクワクしながら

取引量を増やしたトレードをしていくようになります。




もう、この時の僕は、

月収10万円が達成できれば、次は20万円、30万円

と妄想ばかりが膨らんでしまったことで、


欲望の限度に歯止めが効かなくなってしまい、

冷静な判断が出来なくなってしまっていたのでしょう。




今こうやって振り返ってみても、


月収10万円の節目を達成したい。そのために勝たなければいけない。

と意識をし始めた頃から、欲望の沼に足を突っ込んでいたわけです。



この稼ぐために「市場で勝ちたい気持ち」は非常に厄介なもので、

欲望と同じく、限度がない、底無し沼です。





そして、そんな底無し沼に足をどっぷり浸からせてしまった僕には、

必然的に『一定の限度』というものがなくなっていました。



限度がないからこそ、

ポチポチ病のように必要以上のトレードを繰り返したり、

2倍の取引量ロットにすれば、、、月収も2倍になる。


なんて安易な思考になり、


もしこれが仮に、相場の神様が微笑んでくれて、

月収10万円を達成できたとしても、次は20万円、40万円

と歯止めが効かなくなっていくのでしょう。




しかしそんな妄想劇も虚しく、事は上手くいくわけもなく、

自分で決めた目標金額によって自分の首が締め付けられ、


目標を達成させるために、ルールに反した何の理由や根拠のない

「なんとなく上がりそうな予感がする。下がりそうな予感がする。」

そんな感情・感覚任せのトレードが増えていったのです。




こうしていつしか、欲に囚われただけの

ギャンブルのようなトレードを繰り返していた時に


ついに悲劇が起こる



「含み益2万円(まだ利益確定してない状態)

 ふぅなんとか今月の目標金額は達成できそうだな。」


と一息ついた矢先に、あれよあれよと

2万円の含み益が、含み損マイナス3万円」になり、


「え????含み益2万円もあったのに無くなっちゃったよ。

 くそー目標達成できそうだったのに、、、。

 またプラ転するまで戻ってくるでしょ。いったん放置しよっと。」



そこからは、2万円だった含み損が、

5万円、10万円とどんどん膨らんでいきました。



その時に感じたのは、


「やばい。お金がなくなる。」という、恐怖心



恐怖心に押し潰されたくない僕は、ただただ

「ここからどうやって含み損をプラスにできるか?」

ということばかりが思考を巡り、


(この時点で、想定外の含み損を自分自身で、
 損切りをすることが出来ない状況になっていた)



「ここまで落ちたし、分析で相場の底だとサインも出ている。

 アナリストもこれから上昇すると言っていたし、

 ここで難平ナンピンロングをして一気に含み損を回収しよう!」



そうやって視野、思考は狭まり、無我夢中、一心不乱に、

自分の力量以上のことをやってしまっていたのです。



そこからは、どこまでもプレッシャーに付き纏わられ、

そのプレッシャーに足を引っ張られ続けた結果は、、、



もうご想像通りの結末。





ただただ下り坂を転げ落ちていき、

画面には真っ赤な含み損の文字が並び、


ただただ青文字に変わるのを

眺め、祈り続けることしか出来ませんでした。




そして最終的には強制ロスカットとなって、

貧乏大学生には大きすぎる30万円ほどの資金が、

一瞬にして消えてしまったのです。



「なんだよ!だれでも勝てるって言っていた分析通りにトレードもしたし、

 アナリストも上がるって言っていたのに、、、なんでだよ。」



そうやって外部に責任を押し付け、

自制心をなんとか保とうとしていましたが、


全損してしまった結果は何も変わらず、

自身への怒りや情けなさ、


そしてその当時は何が間違っていたから、

資金を溶かしてしまったのかを相談をする相手もおらず、



原因を振り返ってみても

「誰でも簡単に勝てる手法」ばかりがフューチャーされていて、

その通りにトレードした結果が全損だっただけに、分からないまま、


完全に気持ちもへし折れてしまい、

相場の世界から撤退することになったのです。





この苦い洗礼を受けたのが、

リーマンショックが起きた2008年の出来事の時でした。


99%の負けや失敗は自らが招いた『自滅』



昔の僕は、勝つための欲望に支配されたことで、

「まぁこれぐらいでいいか」という一定の限度が

なくなってしまっていたのでしょう。



いくらやっても、納得できなくなってしまい、

一踏ん張りどころか十分張りも二十分張りもしてしまうことで、


それがいつしか、到達点や終着点がなくなり、

引き際がわからなくなってしまって深みにはまり、


気づいた時には時既に遅しで、

身動きが取れない状態に陥ってしまっていたわけです。




例えるなら、水は100℃に達すると蒸発し、

液体から気体へと変化します。


成功と失敗の境目も、これによく似ていると思っていて、

境目なく成功を追い求めていることによって、

そのやり方の度がすぎると蒸発して跡形もなくなってしまう。


人間の体温は36前後が平熱だとされているように、

すべての物事にも適温、塩梅が存在するのが摂理です。


自分の適温を無視して暴走を始めると、

トレードであろうが、勝負事であろうが、人間関係であろうが、

あらゆるものごとが悪い方へと形を変えていく。



そしてそこには頑張り続けても、悪い方へと形を変えてしまうことによる、

不安や恐怖が押し寄せ、そんな不安・恐怖を払い除けるために更なる

「勝つため、稼ぐための確証」に縋りやすくなってしまうのだろうと。




だからみんな「手法やノウハウやロジック」が好きですよね。


F Xで言うならば、あの人の予想は的中率が高いとか、

有名な人が使っている分析手法は誰でも真似ができ、結果が出るとか。




このように勝つため、稼ぐためのノウハウや手法に、

頼っていた時は、勝ったり、稼げた時は、なんだか

強くなったような気になってしまっていたわけだけれども、


思い描く成功や目標になかなか近づかないことに焦りだし、

表面だけ取り繕うかのような「勝ち方、稼ぎ方」ばかりが、

頭いっぱいになって、追い求めてしまう。




もうそんな状態に陥ってしまうと、

ノーガードノーディフェンス状態なわけですから、

早かれ遅かれ大負けして当然の結末だったのでしょう。




結果的には、お金を全損させてしまったわけですが、

振り返れば「負けないための思考」が皆無だったことで、

どんな末路が待っているのか?を経験することができたし、


野田さんやゆうさんも尊重する

「勝つためではなく、負けないこと」を徹底する思考


そしてその思考から生まれた、戦略・戦術こそが、

強く生き抜いていくためには、本当に必要不可欠なことなんだと、

腹の底から理解できるようになれました。


負けないことを徹底し続けたことで
なるべくしてなった億万長者たち



負けないことを徹底する億万長者の中でも、

「投資の神様、オマハの賢人」と呼ばれる

ウォーレンバフェットが一番代表的でしょう。



彼の有名な金言である


“金持ちになるためには2つのルールを守りなさい。
ルール1:絶対に損をしないこと。
ルール2:ルール1を絶対に忘れないこと。





このコトバも、負けないことを尊重する思考が

できるようになったからこそ理解できるようになって、



バフェットがどうやって儲けることができたのか?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ではなく、

バフェットはどうやって負けないで、居続けられたのか?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


という視点で着目する必要があって、




ウォーレンバフェットは株式が主戦場ではありますが、

FXトレードであっても、同じ相場には変わりないからこそ、


F Xであろうとも本質に近い向き合い方というのは、


『難解な数式を解き明かし、誰もが知らないロジックを身につけ、

「トレードでお金を稼ぐために”勝ち方”を学び、身につける』


ことなんかではなく、



「大切なお金を安易に損をしてしまわないために、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 負けないための思考、そしてその戦略や戦術を学ぶ」ことで、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 負けない状態でいられることができて初めて、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 複利の効果が働き、資産は自然と爆発的に増えていく。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^



そうやって彼は「負けない状態を続けること」で

資産が増えていく『複利』の仕組みに早い段階から気づき、

忠実に守り続けてきたことによって、


保有資産8兆円という、僕たちには想像も付かない資産を

偶然ではなく、なるべくして築くことができたのだろう。

と思うのです。




これこそが投資の神様が既に証明してくれている、

相場の世界の合理的な向き合い方なのでしょう。





ちなみにですが、この「負けないこと」というのは、

相場の世界に限った話ではなくて、


例えば、ボクシング界で最も稼ぐと言われる

メイウェザーのプレイスタイルは「世界最高の防御技術」で、


相手がガンガン攻めてくるところを徹底した守りでいなし、

相手の体力がなくなり動きが鈍くなったところ(自滅)を

一気に攻め込む。



そんなメイウェザーの試合をマイクタイソンが、

「 芝生が育っている様子を見ているようだ」と、

退屈すぎて、皮肉まじりで評したのは有名な話ですが、


それでも、無敗だったのがメイウェザーであり、

その結果、一番稼いでいるのがメイウェザーですね。





その他にも最近では「ユダヤの大富豪」ではなく、

「華僑の大富豪」という言葉を耳にする機会も増えましたが、


華僑というキーワードは、お金儲けの代名詞として、

都市伝説のように使われることもあります。



華僑とは、本国中国を離れ、他国に土着して生活を営み、

土着した地域でビジネスや投資を行い、成功する人たちのことで、

華僑とはエリート集団なのかと言えば、否、答えは真逆で、


本国では通用しない、もしくはなんらかの事情がって、

祖国を後にした、エリート集団からは程遠い人たちなんですよね。



ではなぜ、決して恵まれない境遇の彼らが、お金儲けの代名詞となり、

世界中で影響を与えるまでに至った理由には、


「勝つこと」よりも「負けないこと」を重視していたことによって、


僕の過去のように、勝つことに囚われた人間(ライバル)が、

いつしか結果的に自滅していく中で、


「負けないこと」を徹底した華僑だけが生き残り、

最終的に、その分野での勝ち組になることができた。


と、分析されています。





これらはほんの一例にしかすぎませんが、

非常に興味深いところで、どんな分野であろうとも、


何かしらの結果を残す人たちの根本部分に見えてくるものは、

「勝つため」ではなく「負けないため」の軸が、


しっかりと備わってることに共通しているんですよね。


なぜ?FXで「9割の人が勝てないでいるのか」



この「FXは9割の人が負けている」というような言葉を

目に耳にしたことがあるかもしれません。



不思議なことに、

周りを見渡せば、この世の中には、トレードで勝つため稼ぐための

幾多の手法ロジックが誰でも分かる使えるような形で公開されています。


なのになぜ、これほどまでに、勝てない人が多いのか?



才能?センス?学習不足?

それともまだ知らない手法が存在するから?

地合いが悪いから?運が足りないから?


こんな風に誰しもが、一度は感じることでしょう。




ただ、先ほど紹介したバフェットやメイウェザーや、

近年、お金持ちの象徴として出される華僑の大富豪も然り、



そんな彼らを分析をして見えてくるのが、


「勝つことへにフォーカスをした努力」ではなく
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

「負けないこにフォーカスをした努力」をしてきたことによって、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


投資の世界、ボクシングの世界、ビジネスの世界と分野は違えども、

圧倒的な結果を手にしている共通点があることでしたね。




しかし僕も含めた多くの人は「負けないこ」ではなく


幼少期から知らぬ間に競争社会で
「勝ち抜いていくための確証」を
獲得するように教育されてきている



よって「勝つためへの努力」ばかりフォーカスをしてしまうのは、

僕たちにとっては、ごくごく正常な思考回路なのでしょう。




例えば、

現代の社会では「答え」をたくさん覚えることができる人ほど、

いい学校に入れて、いい会社に入れるシステムになっています。



誰もが小さい頃から、義務教育で勉強をし、

そこで学んできたことには、すべてに「答え」がありました。



そして「答え」をたくさん記憶している人が、

世間一般では”成功”だと、称される傾向にあります。




僕が学生の時代でも、一流大学に入り、大手の企業に就職することで、

安泰な生活を送ることができる唯一の「答え」だと、

誰もが疑うことなく信じていたわけですが、、、。




こうやって僕たちは幼少期の頃から競争社会で


 勝ち抜いていくための答えとなる確証を獲得するように教育され、

 それがまるで一番の解決策であるかのように

 無意識のうちに教え込まれてしまっているのではないでしょうか。



そのため僕たちは大人になっても「答え」のあるものに慣れてしまって、

何に対しても「答え」を見つけないと、不安になってしまいます。



マニュアルに慣れすぎてしまった現代人は、

「答え」という定まったものがないと、不安で仕方がないのです。



そうやって不安や恐怖を解消するためにも、より一層に

「勝つための確証や保証」といったものに依存してしまう。





そうなると僕の過去の過ちのように、

勝っていくことだけを追い求め続けてしまうことで、


次第には、ノーガードノーディフェンス状態のまま

「負けないための戦略・戦術」が疎かになっていって、


勝つことによる欲に支配され、冷静なコントロールができなくなり、

最終的には、自滅してしまうことになるのでしょう。





だから「勝つこと」を求めるということは、

人間の性質としては、ある意味で正常なんだけれども、


そんな正常な思考ができる大多数、

つまり9割の投資家トレーダーが勝てないでいるのも、



人間の性質として異常な、



「負けないこと」に思考を傾けることができる少数の

つまり、1割の投資家トレーダーに富が収束するように原理が働く



からなんだと思うのです。





例えば、ビジネスなんかで言えば、

大多数と同じ商品やサービス(=コモディティ)よりも、

他のライバルには真似されない唯一無二の少数の商品やサービスの方が、

希少価値が高まることで、大多数よりも富が集まりそうですよね。





なので、色々と難しい話もしましたが、

とりあえずここで覚えておいてもらいたいなぁ〜と思うのは、


大多数と同じことを
同じようにやっていたら負ける



というのが、FXや投資であったりビジネスでの

自由市場を相手にした世界での原則なんですね。





なので、FXトレードでも株式でもビジネスでも、

自由市場を相手に、コツコツ負けないで稼ぎ続けていくためには、


僕たちが最優先して守り続けていかなければならないのが、

大多数の人が守れていない、90歳のおじいちゃんの金言のルール



“金持ちになるためには2つのルールを守りなさい。
ルール1:絶対に損をしないこと。
ルール2:ルール1を絶対に忘れないこと。





これを少数派となって

「徹底的に真似をして、守らなければならない!」

ということなんだと思う。




これこそが自然の摂理としての自然な向き合い方であり、
(相場も自然界のひとつ)

この摂理に反した姿勢というのは不自然になるから、

いつしか摂理に反したしっぺ返しを食らうことになるのでしょう。




自然な向き合い方として少し余談ですが、


百獣の王ラインオンをテレビなどで見ても、

人間と同様に「食べなければ死ぬ」ことは基本原則として同じで、


獲物となる動物を、必要以上に狩ってやろう、

俺たちの生存を脅かす動物を残らず駆逐してやろう。


などという、姿は見てとれませんよね。



自身や子供たちが生存をしていくために、

必要最低限のエネルギーを満たすためだけの、狩しかしません。



満腹になれば、いくら目の前に弱った獲物が通り過ぎようとも、

一切の関心を持とうとはしません。




というのも、自然界の中にいる動植物たちには、

「生きる」という本能はあっても「勝つための」本能はなく、


つまりそこには「生きるための負けない」という

普遍のスタンスがあるだけであって、


それ以上でもそれ以下でもなく、


生きとし生けるものもののすべてが、

本来持っている自然な姿勢というのが


「負けない」なのですね。


まずは「負けないこと」こそが
すべての始まり


ということで、重要なので何度もくどいですが


勝つことではなく「負けないこと」こそが

すべての始まりとしての土台であり、


その土台がないところに、

いくら稼ぐために手法やテクニックを身につけても


早かれ遅かれ、自由市場の摂理に反した昔の僕のように、

しっぺ返しを食らって、大損をしてしまうこになってしまう。



ってことを、無料FX道場で真剣に学んでくれている皆さんには、

反面教師として、肌感覚で理解してもらえれば幸いです。




やっぱり僕がどのように成功したか、儲けたか、の話よりも、

なぜ失敗したのか、何がダメだったのか、悪かったのか、


そこからどんな経験や気づきを得て、

乗り越えていくことができたのか?



こういった失敗秘話を曝け出した方が、

ゆうさんからや無料FX道場で学んでいる皆さんにとっては、


こっちの方が価値があることなんだと思うし、



現実は厳しい時代を、強く乗り越えていくためには、

「負けないための思考」を身につけることが必要なんだと、


僕たちは一貫して主張し続けているからこそ、


成功方法よりも、他者の失敗話からの方が、

気づけなかった負け筋に、事前に気づけることによって、


負けないための経験値が上がり、

負けづらい体質になっていけると思うんですよね。





ここまで、まぁ色々と長くなりましたが、



大多数が陥りがちになる、

勝つこと、稼ぐことに囚われ、依存をしてしまうことで、


自由市場では、悲惨な結末になってしまうんだけれども、


少数派の視点を持って『負けないことを徹底すること』ができれば、

負けないことを徹底した億万長者たちのような、可能性に満ち溢れている。



ということを、今のナカモリが率直に思っていることを書いてみました。





なので今後の無料FX道場の講義コンテンツなんかも、



ぜひ、

「勝つため、稼ぐため」の視点から

「負けないため」の視点となる眼鏡を通して、


引き続き、この調子で楽しみながら学んでもらえると、

野田さんという、狂人レベルの億トレーダー脳と、皆さんの脳が、

どんどんと、同期していくのが感じられると思います!






それでは、最後までご覧頂き、ありがとうございました。



ここまでご覧頂いた、感想だったり、気づきや感じたこと、

具体的に解説して欲しいことや、こんな話をして欲しいなどがあれば、


気軽に、下記コメント欄から記入して頂けると嬉しいです!


⇒  https://www.fxdojo.jp/2149828102

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========編集後記========

さてさて、ここ最近ですが

異常気象という名前の寒冷化が世界を襲いだしてますよね。


ちなみにやはり寒冷化っていうのは政治的に色々

温暖化って言ってる中で問題だから

言えないから


異常気象って言葉なのかなと個人的にはおもってるんですが


まあほんとメルマガでちょくちょく取り上げてるけど

世界全体で寒冷が進んでまして


以前イギリスでは 暖房か食料かとなってるっていう

話も扱ってますが


もう人々の生活の関心の中心は

コロナではなくて どちらかというと暖房費であるとか

食料費であるとかの 実際の生活に関わる点となってきてる。


それで最近、よく日本語で聞かれることがあって

それが「春秋がなくなってきた」ってことですよね。



今までは春夏秋冬といって、

4つの季節がありましたけど


それら4つの季節があった国は世界で沢山あるけど

どこでも最近は 春や秋がなくなってきていて、


冬と夏の2択状態になってきてると。


ちなみに日本なんかもそうでして

最近は春秋の感覚がすごい短くて


冬と夏のどっちかみたいになってきてると思いますが


これ実は天気にもっとも影響を受けるのが

農家の方々ですが



最近の農家の方々の間ではもう

これは日常的に話されてることのようです。



「最近は農作物育てるのにも

春秋がなくなってるから

2冬1夏の割合だ」


ということですよね。


これ農家の方がチャンネルで正直に語っていた。




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【動画】食糧備蓄は大切です!
https://youtu.be/7J27cJupMR4


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ちなみに最近は、春と秋が消えていて

大体農家の感覚だと


冬が2あって、夏が1あるみたいな感じなんでしょうが

ここで春秋に育つ作物は採れなくなってきてるってことでして


日本の農家の方も何を栽培するかっていうところで

最近の2冬1夏の状況に合わせないと

いけない状況になってるってことですよね。



それで今後マスコミなんかでは

今までの春夏秋冬がある体で 春や秋の素晴らしさを

プロパガンダしていくでしょうが、


実際はもう、シビアな現場の農家の方々は

「2冬1夏」にあわせて耕作も対応してきてるわけで



今後は今までの春夏秋冬時代から

2冬1夏時代に入って行くみたいな

可能性も考えていくのが大事そうですよね。


ちなみに、今回の農家の方が直接教えてくださってる

動画では


結構大事な、マスコミが言わない本当のところが

言われていて


実際の現場では昨年に

ビニールハウスのビニール価格であったりとか

農薬も肥料もすごい値上がりしていて


30%とか40%値上がりしていて


また2022年の3月から5月に価格が見直されること

(おそらく値上げ)



それで農薬は以前まで4000円だったのが

6000円とかになってきていて


機械も値上がりで

そして2冬1夏の気候となってきていて


作物が収穫できなくなってるっていう現状も

おっしゃってますよね。


現状の感じは戦時中とも言えて

大体2~3年以内には食糧危機が起こることにも

念のため準備しておかないといけないってことでした。



今農業の現場で起こってることっていうのが

今後 スーパーの食料品価格にも転嫁されていく可能性は

やはり大きいですよね。



■■■■■■■■■■■

【動画】食糧備蓄は大切です!
https://youtu.be/7J27cJupMR4


■■■■■■■■■■■


それで最近は肥料の国際価格が上がってまして

それもかなり影響をもたらしておりますが


最近色々問題になってる

物価上昇ですが


これらの問題は色々見る限り

「まだ始まったばかり」といえまして


もう世界はこれ、コロナパンデミックはもう

終了させていく流れは見えてますが


次考えられるのは 農家の方の声見ても分かりますが

よくバリ島のアニキが言っていた

食糧危機と、あとはおそらく寒冷化ですので


今後、この辺の将来リスクは予兆が出てますので

私たちはそれぞれ 念のため 対策をしていく

必要がありそうですね。



ちなみに上の農家の方の生の声はかなり

反響があってコメントも勉強になりますが



以下のように書かれてますね。


(人々の反応)

■本当に目に見えない戦いが起きて居るのは肌で感じています。

意図的に起こされる飢餓や
今回のウィルス問題にしても
政府やメディアに不審しかありません。

自分の身は自分で守ると言う意識を持ち
備蓄は数年前からコツコツとしていました。
又情報をお願いします。


■とても同意します。
何かあった時に生き残れるのは
金持ちではなく自分で食糧生産できる人だと
思いながら家庭菜園をしています。


■現実的な貴重なお話ありがとうございます。
私は35年前から無肥料無農薬の自然農法をしております。

いずれ来ることは知ってましたが、
いよいよ危機が本格化してきましたね。

 備蓄も大切ですが、毎年の種子取りと保存も
大切だと思います。古来種子が無くなりかけています。

種子さえあればどんな時代が来ても大丈夫だと思います。


■農家の方の視点で、はっきりと伝えてくれたことに
感謝します。

この数ヶ月に色々な所から
食糧難がくるだろうと言われていて半信半疑でしたが、

この動画を観て確信しました。

身近な周りの人にも伝えます。
そして自給自足の準備を始めます。ありがとうございます。


■世界情勢、言論統制…
間違いなく戦時中に突入してますね。

私も備蓄、家庭菜園してます。
日本が良き日本のままでありますように!


■とてもためになりました。
お米の備蓄や家庭菜園をしようと思いました。

また、自分は医療従事者ですが、
同じように経営難の病院を買い取る業者が
この5年くらいで物凄く増えました。

政府が診療報酬を下げ続けた結果です。
助けないどころか危機に陥らせる対策の結果、
手を差し伸べるという乗っ取り業者が増え、

市内の多くの病院がその手の企業に
買い取られました。外資も入って来てます。
日本の全ての業種が心配になります。


■私も数年前に家庭菜園を始めました。
趣味の範囲でと思っていましたが、
食糧事情が変わるようなこの時期、

やっていて良かったと思っています。

何でも画一的なサイズでの出荷しか認めない
農協の様な規制、あれも消費者を「馬鹿」にする悪行だと
思っています。

今日、海底火山噴火がありましたが、
それによってまたタイ米事件の頃のように
不作になるかもしれないと、ニュースで言っているみたいです。


タイ米の時も、フィリピンとかで火山噴火があって
冷害に見舞われたとか、、、。

マスコミに踊らされてまたタイ米を
食べなきゃならなくなるのは、嫌ですね。
農業、頑張って下さい!


■初めまして。
私は中国地方の山あいで2haほど米を作っています。兼業であります。

たまたま、なんとなくこのチャンネルをクリックしてびっくり…
仁左衛門さん…私より恐らく上の世代とお見受けしましたが、
その鋭い御見識に感服致しました。

まさに「戦争」は始まっていると思います。


それは今までにない世界的な規模で、
そして今までの概念とは違う形で…

流行病、お注射、気候変動詐欺、流通の停滞、
物不足、インフレ、金融リセット、米欧の統制(共産化)、
ウクライナ、カザフの状況etc.

これらはすべてつながっているといってもいいでしょう。

そして、日米欧と中共の対立…
これは本当に対立している部分もあれば、

中共も世界リセットに向けて対立を演出している部分もあり、
非常に分かりにくい状況のような気がしております。


大袈裟かもしれませんが、
我々は身命を賭す覚悟を持たなければ
子供達を守れない時代か来ているような気がしております。


しかし、同時にこの「戦争」を生き抜く為に、
そして「彼ら」の罠にはまらない為に
最も大切なのは「和」の精神である。

とも思っております。


■僕の住んでいるスウェーデンでも結構同じで大変です。

穀物と言うより家畜が中心の農業ですが、
やはり大規模化が進んでいます。

農業従事者もかなり減っていて、
労働者の代わりには大型機械を運用し

牛乳搾りには自動型ロボットを使う所が多くなりました。

当然この影響で固定費がかなり大きくなりました。
そのため乳牛を例に取れば一頭一日当たり
少なくとも30キロ出来れば40キロでないと

営業が困難という事態に既になっていました。


ここ一年の急激な価格上昇は燃料や化成肥料に
留まらず電気も大豆を原料とする牛の餌
(主に牧草を食べますが高い生産性を維持するために不可欠)

も急激な上昇をみせています。


この状況を乗り切れる農家さんは
どれほど居るかと心配になります。


■この動画を観て目が覚めました。

備蓄はやってだけど、やっぱり限界です。
家庭菜園をやろうと思って一年過ぎ。

現場の方のお話が聞けてよかったです。

実家は兼業農家、米は業者に任せているとは聞いてますが、
帰省すると少し分けて貰ってますが、

どのようなシステムでやってるのかよくわかってない


野菜作りは親に聞けるのでやっていこうと決意した
動画でした。
また、現場のお話教えてください。


■コスタリカで農業やってますが同感です。

昨年は化成肥料が2~3倍に上がりました。
もう買えない生産者、米等は作付をやめた人も聞きます。


あと気候不順のためか色んな農業で
害虫が増えています。


今年前半に食糧価格が相当上がるような気がします。


また海上運賃があがって輸入資材が
どんどん値上がりと品薄化が顕著になってきています。


■ありがとうございます。
自給自足は重要ですね。兼業農家ですが

5年前に米作りやめました。

近隣でも年々作り手が減り
同じ人か農業を行っているのが実態です。

私は千葉県ですが、自然災害を考えると
離れた生産者との繋がりがあるといいですね。






以上です。

多くの方の意見が載っておりましたが

今後 実質の気候は「2冬1夏」状態が常態化していきそうで



その中で食糧品は値上げせざるを得ないだろうから

今後ある程度 食糧問題ってのは

どうしてもクローズアップされるでしょうから


今のうちから個人個人で生き残り対策を進めたいものですね。


ちなみに多くの方の声を見る限り、

家庭菜園、自給自足 これらに取り組んでる方は

日本国内で増えてますが


あとは食糧備蓄ですが 今後いざとなったときに

「対策しておいてよかった」みたいなことは

起こるかもしれませんで


それこそ未来に何が起こるかなんてのは

私たちには誰も分かりませんが


もうある程度見渡せば 今後の寒冷化であったりとか

食糧不足、暖房高騰などなどの


リスクは顕在化して見えてきますから


もしそれらが表に誰の目に分かるように出てきても

なんとかなるように、


今のうちから対策しておきたいものです。


ちなみにですが既にアジアでは

土地が狭い輸入依存のシンガポールなんかでは


低所得層がこれらの打撃を受けている。



■アジアで食料価格が高騰 シンガポールの低所得層を直撃
https://news.yahoo.co.jp/artic……2ea5646447



チキンライスは シンガポールとかマレーシアでも

食べられてるわけですが

鶏肉とゆで汁で炊いたご飯のセットってのは安価に美味しく食べられる

ってことでローカルの人には人気であるわけですが


これが最近の原材料高騰で

シンガポールでは値上げとなってる

っていう話ですよね。


それで既に日本でも値上げの波ってのは

やってきてますが

上の農家の方々の声聞くに


今回の物価上昇はまだ始まったばかりでしょうから

今後私たちはそれに対して警戒することが

必要となりそうですね。




ちなみにですが、私も色々な国を渡り歩いてるわけですが

その中で気づくのが


やはり緯度の高い国ってのは

日本の農家さんがおっしゃるように


今までの春夏秋冬が消えてまして

2冬、1夏くらいの感じになってきてるんですが


今後食糧関係で打撃を受けやすい国の特徴は見えてくるんだけど

おそらく、

緯度が高く、

春夏秋冬があって、

食糧自給率が低い国


これらに食糧関係の問題は集中するのではないかと。



食糧自給率は政治ですから対策しようがありますが

しかし緯度が高く、

春夏秋冬があって、っていうのは


自然条件ですから、どうしようもない部分ですが

これが今後 2冬1夏の季節となった場合


それに対応できるかどうかってのが

それぞれの国の勝負どころなのでしょう。



ちなみに今後やはりこういう大きな動き見ると

アジアで強いのはASEAN諸国だなってのも正直感じてまして


先進国の多くは春夏秋冬があって

それがいきなり2冬1夏になってきてしまってるから


色々そこで原材料高騰などの問題も重なって

今すごい混乱してきてるんですが



しかし新興国のASEANで国土がちゃんとある国、

それはタイもマレーシアもインドネシアなんかもそうですが


この辺ではこの2年で洪水などはありましたが

やはり温暖な気候は維持されており


トロピカルフルーツなども収穫できてるわけですね。



だから今後はアジアでも仮に寒冷化が進んだら

ASEANの諸国は大事な役割を果たしそうだなってのが

私が本音で感じてることです。


最近私の周りでも 場所の自由が効く人は

今後仮にそういった寒冷化や食糧問題が出てもなんとか

生き残れるようにってことで


ASEAN諸国に移住する人がやたら若い人で増えてますが


日本国内にこだわる人なら自給自足や家庭菜園やってるだろうし

あまり国に緯度にこだわらない人なら

最近はASEANに思い切って飛び出してる若者も

裏では増えてますよね。



やはり今の時代の裏側の命題は

「生き残る」でありますが


この生き残りをかけて、

多くの人が既に日本でもそれぞれの考え方で

対策を進めてるのでしょう。



ちなみにここで仮に今後寒冷化がひどくなって

2冬1夏が当たり前になったとして

原材料高騰が続くとしたらですが


やはり食糧問題(と暖房問題)ってのはどうしても出てくるわけですが

ここでいきなりみんなに

自給自足、家庭菜園してくださいといっても


それに対応できる人は少数であるでしょうが


やはり政治的に今後2022年1月発効のRCEPってのが

非常に重要な役割をアジア全体の食料安定供給では

果たしそうなわけです。


ちなみにそれなのにRCEPがこれ、

あまりこの食料問題では出てこないってのは

既得権益に反する物であるからであって

それは政治なんですが


やはり「アジア間の協調」があるわけで

マスコミや軍産官僚が大嫌いなテーマがそこにあるわけで

ネットウヨもネットサヨもあまり言いたがらないってのは

あるんですが


やはり現実問題、今後仮に食糧問題が出てきたら

そこで2022年1月発効RCEPは

極めて大事な役割を果たしそうですよね。



おそらく日本の政治家レベルでは

今後食糧問題が発生したシナリオでも

RCEPでどうなんとか ダメージを軽減化するか

みたいな話になってきてるんだろうと思います。



RCEPが2022年1月発効となったのは

偶然ではないでしょうが


今後、この地球レベルの変動は

緯度が高めの1国だと対処不可能なので


食料に恵まれてるASEANとかあとは中国とうまいことやって

この問題を解決できるかどうかってのが

現実的なところになってくるんでしょう。


というのが1国にこだわった場合、

緯度というのは変更できませんが


そこで1国で春秋が消えてしまって

2冬1夏に陥って作物が不作となってしまうと

そこで対応が難しくなるんだけど


しかし アジアですと 緯度が低いその辺の道路に

バナナが成ってる国もあるわけですね。


これらの国は今まで関税で 商品の物流があまり

スムーズではなかったけど

RCEP発効となりましたから 


これを合理化していけば

仮に緯度の高い国で 食糧問題が起こっても


そこは貿易でなんとか補えるわけです。


■RCEPの発効は日本に何をもたらすか
https://iti.or.jp/column/90


このRCEPってのは

アジア間の協調そのものですから


アジア間を分断して統治したい

軍産官僚バックの左も右も大反対ですが


しかし大きくは寒冷化や食糧問題が表面化する中で

どうしても必要なものとなっていきそうで


今はその過渡期かもしれませんね。


それで今は気象ルールそのものが変化してきておりまして

春夏秋冬のあった国は2冬1夏になってきていて

それが経済にまで影響与えてるわけですが


今後はそれが世界全体の構造にまで影響を与えそうってのが

今の世界情勢でありまして


今後は結局 アジア同士仲良くねってのが

大事に成りそうです。



この寒冷化や食料問題ですが

結局 和の精神が大事とされますが


日本国内にこだわるのであれば 近隣の農家さんと

仲良くねだし、


アジアに視点を広げれば

近隣の国と仲良くして食料融通していきましょうね、ですし


今後は大きくは分断や対立の視点ではなく

協調の視点を広げるってことが

大事に成りそうですね。



少なくとも日本の真正保守政治家たちは本当は

そうやって動いてますので


今後政治にも注目です。


また、政治だけに頼るのもよくないのですが

個人でいっても


仮に緯度の高い国で 農作物高騰、不作ってのが

問題となっても


緯度の低い国にいけば その辺にトロピカルフルーツが

育ってるもので


そういう国に行くってのも選択肢ですし


さらに商売するなら関税撤廃品目なら

緯度の高い 食料に困ってる国に


緯度の低い国から 食料を関税なしで輸出する

ビジネスも作れるわけですので

そういった会社に投資もできるし、


個人的には今後の寒冷化や食糧問題ですが

国という主権国家論の制約から抜けて


中小事業者たちがビジネスに目覚めれば

解決策は実はあるのかなとすら思います。



まあ今後寒冷化、食料不足、色々問題はありそうなんですが

それをビビルのではなく


変化を楽しんで新しいパズル 謎解きゲームが

登場したくらいで


有効な解決策をどんどん考えていくってのが

アジア全体の若者や起業家や投資家には求められそうですね。


先進国では1夏2冬状態ってのが問題になってきてるけど

地球はそもそも広いのでそれこそ緯度の低い国では

いまだに暑いわけなので



色々可能性はありますから


大きな視点で見れば色々今後も解決策も

出てきそうですね。



それでは!



ゆう







追伸・・・それでこの世界的な緯度の高い国での

春夏秋冬の消滅と、2冬1夏化を見るに


アジアだと、ASEAN諸国が緯度の高い先進国向けに

輸出増やして


外貨獲得して今後20年で相当な富裕国家になっていく

ってのは分かりますよね。


実は2020年から私がこの前いたトルコでは

トルコ政府たちが

金持ち中国に対して 豊富な自国食料を輸出しまくって

大もうけを開始してるのだけど


これが今後RCEP内で、アジアでは展開されていき

東南アジア ASEANがすごい金持ち国家になっていきそうです。


ASEANは今までは成長が注目されていたけど

それでもまだまだでしたが

2020年代のASEANの成長はすごいことになりそう。


奇しくもこの地球レベルの寒冷化が

暖かいASEANに巨大な恩恵をもたらしそう・・・

ってのが今見えるところですね。


ASEAN諸国にも今後注目でして

投資対象としては大変重要な地域になりますね。


では!



ゆう













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2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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