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【2022年の中間選挙で「トランプ共和党が圧勝するシナリオ可能性」 について考える!】(多極派主導の世界体制への転換が各国で進むかも)

2022 1月 19 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【2022年の中間選挙で「トランプ共和党が圧勝するシナリオ可能性」
について考える!】(多極派主導の世界体制への転換が各国で進むかも)
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして

ありがとうございます!




さてさて、前号で以下の号を流しました~

この2年になったコロナ騒動ですが

もうその水面下で、


多くの日本の世界の若い起業家、投資家が

自由な国に移動してるって話ですよね。



実は人気なドバイもタイも一帯一路の地域でもあって

そんでユーラシア大陸だけども


こういうユーラシア大陸なんかに

マネーや人材が流れていく傾向ってのは

今後も強くなるかもしれませんね。



■バックナンバー
【コロナ2年の水面下で「自由な国への移動」の動きが若い成功した起業家、投資家の間では
進んできている】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3190#3190


ちなみに私なんかがある種この「コロナという社会実験」を見て

すごい印象的だったのは

「やっぱし外国からのインバウンド旅行客とか

外国からの国内投資が細くなると

その国の経済成長って極めて限定的になっちゃうんだな」

ってことで


それを昔から言ってる論文書いてる経済学の教授とかは

いらっしゃったけど、

それは証明されつつあるなってのは感じますよね。




逆にもう多くの新興国なんかはそれをしっかり理解して

バンバンPCR検査陰性証明だけで入国可能にして


外国資本を中国ロシアなどから

取り入れまくって経済発展してるってのが

私が目の前で見てることですが

(私もその国にとっては外国資本となる)


最近はもうその国が「投資したい国」にならない限り

発展は限られるってことですよね。


実際問題以前は「日本は内需の国だから内需だけで

なんとかなるんです論」はあったんですが


まあ実際は、なんとかなってないわけでして

結局多くの成長国が今やってるように


国家安全保障系の投資は外資制限しつつ(水とか)

一方、他分野については外国から投資を募って

外国人材とマネーを吸収するってのが一番その国が豊かになるために

早いのでしょう。


実はその代表が外国から投資されまくった中国でありましたが

この辺の研究が意外に薄いってのが、


菅以降、緊急事態全面解除しても回復の戻りが遅い

本当の理由なんでしょう。


だからこのコロナ騒動ってのは社会実験的に色々見えてくるので

そういう視点で見ると研究材料として面白いってのは

やはり不謹慎ながらあるんだと思います。


ちなみに最近はマンボーがまた開始するってことで

左右メディアから岸田さんが叩かれてるわけですが


今号ではあまり書きませんが、今までと少し違う構造ですよね。

今まではこれ、自民首相は左から叩かれる構造でしたが

今はこれ岸田は左右両方から叩かれてるわけです。


かくいう私なんかはもう2020年から

コロナの2類、実質超1類を5類に下げるべきだと書いていましたから


今メインメディアでも言われてる5類引き下げ論は

もう1年半前から主張してきた人間ですのでそれも良く分かるのですが


しかしきな臭いとも思うのは

「なぜかその主張を最近は 左メディアも言い出した」

ってことなんですね。


今まではコロナ騒動を煽りにあおってきた左メディアたちもが

5類引き下げを言ってみたり

マンボーを批判しだしてるわけです。


私も感情的には、マンボーとかいい加減にしてくれよ

って人なんですが


しかし左メディアがそれを急に言い出して

左右同調して右メディアも

5類引き下げ論を彼らが言い出したってのは

やはり理由があるわけです。


ちなみに日本の左右は「作られた左右」であって

両者とも在日米軍駐留が権力源泉となってる官僚機構の犬なんですが


この官僚機構のわんちゃんの、左と右が

マンボー批判を両者やってるって構造は

おそらく背後に米軍利権があって、左右共同してそれを守ろうという

動きかと私は見てるのですが


以前それは書きました。



■バックナンバー

【いよいよ出てきた在日米軍問題について考える!】
(沖縄、山口、広島でマンボー)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3180#3180

【日本政府の「国境の水際対策を
2月末まで延長する方針」について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3183#3183



以前の記事で「米軍マンボー」とさえ書いてますが

もう全国のマンボー適用のニュースに沿って

こういった記事がたくさん今日も出てきてる。


■<社説>基地からの感染拡大 米軍任せの対策は限界だ
https://ryukyushimpo.jp/editor……56193.html


だから今はこのマンボー措置ってのは米軍問題マンボーに

発展する地合いが強まってると私は以前から見てるのですが


今回のマンボーは、以前の官僚主導で政治家に圧力がかけられた

マンボーでしたが


今回はPCRの遺伝子増幅回数CT値とか数とかの

主導権が政治家に移ってるので


裏側で トランプ大統領も撤退したがっていたのが

日本の米軍でありますが


この在日米軍問題ってのがおそらく裏側の

重要テーマとなってきそうです。


それで声としては「今までと同じじゃないか2年間何してたんだ」

って声が多いわけですが


ある程度2月末まで色々米軍問題とかやって、

議論を高めて


その後ガラッと「今までと相当間逆な動き」は

3月か4月あたりに出てくるのが

想定できる状況になってきてますよね。



ちなみに何かのニュースを見る際にすごく大事なのが

っていうか基礎なのが

「その配信メディアはどこか」って話であって


それこそ同じ内容を右の産経 読売が報じるか、

左の朝日、毎日が報じるかで

全然意味合いが違ってくるわけですが


それで構造をつかむってことを政治学の授業とかでは

大学で練習するんだけど


まあそこで私が見てるのが

「トランプ批判を繰り広げてきた軍産系の左右メディアが

今は両者左右とも合同して岸田のマンボー批判をやってる」

ってことですよね。


要するにこの背後で多極派側で動いてる岸田と

軍産側の左右マスメディアの対立構造が生じてるってのは

見えてくるわけです。


だから上に書いたようにおそらくですが

背後に米軍問題があるんですね。


それで、現状、多極派と軍産のどっちが

戦況として強いかですが


これはもうあらゆる視点から見ても

多極派側が圧勝してまして


それこそこの2年でその辺の構造が決まっており

今はもうその後の戦後処理みたいな段階になってきてるけど


ここで多極派の最大のエージェント?というとあれだけど

多極派側で、大変軍産マスコミに嫌われてきたのが


ドナルド・トランプ大統領ですが


この多極派のトランプが2022年の中間選挙で

圧勝するシナリオってのが


この2、3ヶ月で相当強くなってきてるわけですね。


それで今日はこの辺の中間選挙周りを

しっかり見ましてですね、

(不正選挙対策なども)


その上でそこから視点を世界に広げていって

軍産側のテレビや新聞では絶対報じられない、


世界では何が起こってるかみたいなところを

考えて生きたいと思います。


編集後記で!










■バックナンバー

【コロナ2年の水面下で「自由な国への移動」の動きが若い成功した起業家、投資家の間では
進んできている】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3190#3190


【「政府が狙う!あなたの個人資産を何があっても守り抜け」
(根尾知史著)が1月28日に発売になるようです!】
(日本語で初めて、世界中の富裕層たちの資産保全の戦略、を 学べる本)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3188#3188


【世界が寒い、ことについて考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3186#3186


【首都高料金が現行の最大1320円⇒1950円に
大幅値上げされることについて考える!】
(官僚が「移動の自由」を制限するスキーム)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3185#3185




【ワクチン未接種でクビ?になってしまう従業員が未だに出ていることについて
考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3184#3184

【mRNAワクチンが自然免疫機能を破壊、もしくは低下させること、
が徐々に世界の研究や統計で
明らかになってきてることについて考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3182#3182


【動画を見て「暴走するイタリアの50代以上へのワク強制」や、
スーパーグリーンパス制度について知り、
そして各国で保守政権樹立される新しい流れ、を考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3181#3181

【韓国で 副作用リスクを知りつつ
ワクチン接種をテレビで推奨し続けた専門家が告発された、ことについて
考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3179#3179


【安倍元首相が新年に 「コロナを季節性インフルと同じ5類扱い」
にすることを提案したことを 考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3177#3177





========編集後記=======

さてさて、それで今日はずばり


トランプ共和党が中間選挙で圧勝するシナリオ

ですね


これをメインで考えまして


そんで、その周りで多極派がどんどん勝利固めて

物事進めてる流れがありますから


それが国際政治でそのほかの国にも

どういう影響を及ぼすのかってことですね、


この辺をマスコミとかは一切言わないって言うか

きっと分かってないので


今号で書きたいな~と思います。


ちなみにこれ予測とか予想は私は出来ないって思ってるんで

あくまで「現状の環境とか構造はどうか」みたいによく見るのですが


まあもうこの2020年以降の不正選挙で

軍産、エスタブに落とされたトランプ大統領ですが


しかしその後出てきたバイデンが意図的なボケ政治をしてしまって

みんなアメリカ人もインフレで大変、社会のコロナ規制で共産主義状態に

追いやられて


さすがにもうみんなバイデンに嫌気さしており

2020年1月19日の時点では


現状の構造としては

アメリカではトランプの圧倒的人気ってのは

観察される事象なわけです。


ちなみに現状の共和党ってのは

「トランプ党」とすらいえるでしょうが


実は以前までの共和党は 内部に

「軍産議員 と 反軍産、反エスタブ議員」

で分裂していたんですが


実はこれが当時2020年末の不正選挙で

トランプたちが軍産と戦うのを難しくしてましたが


今はもう軍産議員も共和党から追い出されて

共和党は反軍産、反エスタブ議員で構成される

トランプ党みたいになってるわけですね。


それで軍産の主張ってのは反民衆であるけど

これを追い出したので


ワクチンの義務化などにも異議を唱える

ちゃんと本来の自由を重視する政党となったわけですが


そこでトランプは既に草の根の人心をつかんでまして

まあ最近はトランプのラリーとかもすごいことになっていて

とんでもない人気ですが


とりあえず2022年中間選挙は

共和党が圧勝してくる有力シナリオってのが

もう表では出てきてるわけでして


2024年もトランプが正式に勝利して

本来の大統領職に返り咲くなんてことも


共和党の上院議員のリンぜーグラハムによって

言われだしてるくらいです。


まあただ、やっぱり現実問題として

「選挙は支持率では決まらない」ってのは

多くの大人が理解してることで


っていうのはやはり選挙には不正が付き物

なわけですね。


これは2020年の不正選挙で多くの世界中の人が

理解したことですが


それこそトランプが仮にすごい人気であったとしても

バイデンが全く人気がなくても


そこで民主党が勝ってしまう事態ってのを

不正選挙は作り上げられるわけでして


この辺の不正選挙対策が出来てるのかどうか

ってのもキーになる。



まあそれで今日はその辺も考えたいのですが

とりあえず、現状起こってることとしては

トランプの過去一番の人気ってのもあるけど


それ以上に「バイデンの不人気が加速してる」

ってのはあるわけです。


これはまあ当たり前なんですが

それこそバイデン偽大統領と、そして民主党が今は
与党ってことになってるのが

アメリカですが


しかし支持は実際はどんどん低下してるわけですね。


ただこれは当たり前でして


この1年でバイデンたち民主党が政治でやったことは

っていうと


新型コロナ対策の憲法無視の愚策の数々、

温暖化対策やりすぎでのエネルギー危機、

インフレは顕在化で放置、

警察縮小して犯罪ヤバい状態になって

さらには違法移民は野放しとなりまして


それで覚醒主義での白人逆差別、

さらにはジェンダー政策で社会混乱が増して


さらに貧困救済策で実際はさらに貧富格差拡大

となりまして


まあ1年でよくここまでアメリカを壊すものだ

っていうくらいヒドイものでして


それこそ以前は民主党を支持していた人たちも

「さすがにこれはまずい」ってことで

騙されていたことに気づいて


世論調査ではバイデン政策への不支持が60%

となったから


過去最高となったわけですよね。


アメリカ国民の66%が

バイデン政権は庶民の生活の苦しさを理解してないのだ

ってことでして


それらの不満が「トランプはおかしなやつだと

マスコミが言っていたから信じていたけど


マスコミが嘘ついていた。

トランプが真っ当であった」


と多くの人が気づくところになって


逆に最近は以前以上にトランプ支持がすごいことになってきてる

って状況ですよね。



それで2022年の中間選挙でやはり注目すべきは

一言でいうと

2021年以降、不正で民主党に政治の実権が

移ったのですが


それを民衆が嫌気して、

中間選挙でまた共和党に政治の実権が戻るシナリオ可能性

ってのが濃厚になってきてることですよね。


要するにアメリカの以前までは民主党を支持していた

民衆もたった1年でとんでもないアメリカの惨状と

なったから


「このまま民主党に任せておくとまずい」

ってことで 民主党から離れる人がどうも増えてる。


それで2022年、今年の11月にこれ中間選挙

となりますが


この中間選挙ではアメリカの政治制度上

下院全員と、


あとは上院の3分の1が改選されるのですが


現状は・・・そう、あの2020年末の不正選挙で

民主党が下院も上院も多数派を握ることとなりましたが


しかし「僅差」であってギリギリ民主党が

多数派って状況なのですが


これが中間選挙でまたアメリカ政治で

共和党優位の状況になる

シナリオがしっかり見えてきてるわけです。


現状の議席配分だと


上院は

民主党が51議席

共和党が50議席で

「1議席差」ですね。


そんで下院は

民主党が221議席で

共和党が212議席で

「9議席差」ですが


実は議席数でいうと僅差であって

上院はわずか1議席差、


さらに下院も5議席が民主から共和に移るだけで

多数派交代となるわけです。



そんで今この2022年中間選挙の状況としては

「もう絶対今回の選挙は投票に行く」と答えてる人

ってのが


有権者の72%にも達していて

はっきり言えばもうバイデン民主党から

なんとしても主導権を奪って


選挙を通じて落とさないといけないって考えてる人が

急増してるわけですね。



それでこの辺の中間選挙の現況については

やはり田中先生が色々分析されて書かれてるのですが

■田中宇の国際ニュース解説
https://tanakanews.com/


そこで選挙が公正に行われた場合、

という前提はあるのですが


ここで2022年の中間選挙では

上下院両方で、


共和党が多数派を2年ぶりに奪還して

2024年の大統領選挙では


トランプが勝つシナリオってのが結構な可能性で

見えてくるわけです。


ちなみにトランプ以外の人が共和党の統一候補で

考えられるかっていうと


現状見る限りだとやはりトランプの支持たるや

絶対的な人気なので


今のところは統一候補はトランプになりそうだ

ってことですよね。


そもそも不正がなければトランプが大統領だったわけですから。


まあそれで民主党の議員たちもこの情勢を

よく理解していて


現職は通常選挙では有利なのですが

しかし今回民主党では現職の下院議員24人が

立候補しないとなったのですね。


共和党は16人が立候補しないとなりましたが

民主党側は現職なのに立候補をしない人が多い。


通常現職は有利なのですがもうここで

戦いを放棄しだす下院議員たちもいるため


ここで下院は共和党が勝つ確率が上がってるわけですね。


あと、民主党ってのはそこで重要な支持基盤が

ヒスパニック系だったけど


ある種違法移民であってもヒスパニック系に対して

民主党が優しく振舞ってきたから


ヒスパニックの民主党支持はあったんですが


最近は状況が変わってるわけですね。


ヒスパニックの共和党支持者が全米で8%も

トランプ政権のときに増えてるんだけど



最近のヒスパニック系の人たちの中では

現実主義で支持政党を選ぶ人が増えてるわけですね。


特にそこでインフレ、物価上昇を止めることもできず

経済悪化させてる民主党に対しての判定は厳しいもので


2020年の大統領選挙では

ヒスパニックの63%がバイデンで、

37%がトランプに入れたとされておりますが


しかし今の流れや数値を見ると

ヒスパニックの投票行動が


2024年大統領選挙では

バイデン44%トランプ43%と拮抗していきそうだ

ってのが言われてることですよね。


それこそアメリカに移住してくるヒスパニックの多くは

勤勉に働いて豊かな中産階級になることを望んでいて



最初移住した直後は貧乏だったけど

だから民主党支持だったけど


しかし何年か必死こいて働いたり

事業したりして余裕が出てくると


左翼政策の民主党は支持しなくなるんだけど


ここでバイデンがガチ左傾化をやってるので

そしてヒスパニックは勤勉に働いて中間層になりたいって人が

多いので


この民主党からのヒスパニック離れってのも

注目されてる。


こういう色々な事象があるんだけど

あくまで公平に選挙がされた場合なんですが


やはり2022年の中間選挙では

上下院両方がまた 民主党から共和党主導へと

戻る可能性がかなりの確率で考えられるわけですね。



ただやはり民主党には現実としては

秘策があるわけでして


それがまさに不正なんですが


今回の中間選挙ではこの不正対策ってのが

大変重要になるわけです。


ちなみにコロナ対策を口実に民主党は

郵便投票制度ってのを2020年の大統領選挙では

活用したわけですが



まああれは不正の必殺技ですよね。


それで当時覚えてる方は多いでしょうが

まあ投票集計機でもすごいアルゴなりが導入されており


集計日未明に「バイデンジャンプ」が起こって

世界中の人を驚かせましたが


この郵便投票制度を、この1年で民主党は

さらに広範にして 不正できる地盤作りを頑張っていた。


だから当然今回の中間選挙では現実的に

これらの不正スキームが使われる可能性が高いですよね。


それで民主党はこの中間選挙に向けて

不正をやりやすくする法律ってのを作り上げていて


マイノリティたちの参政権を保護する法律ってのを

通していて

ここで不正はやりやすくしてるわけです。



それで通常選挙が公平に行われれば

(現実は行われないだろうけど)


当然共和党の上下院奪還となりますが


しかし実際の攻防や論点は


「不正選挙でいかに

民主党が不正をやり遂げるか


もしくは共和党がそれを防いで

本来の公正の選挙の数値に近づけるか」



となりますよね。


ちなみに今回は民主党側からしても

絶対に負けられないわけで

不正も何も辞さないのは誰でも分かることなんですが


っていうのが軍産側の発言をし続けたのが

CDCのファウチでしたが


共和党の勇士、ランドポール上院議員は

「今回中間選挙で勝ったら、議会で多数派を共和党が取れたら


偽証罪でファウチの不正を暴いて

「裁いて」いく」ってことも宣言しており



ファウチは既に議会で偽証してるのは事実なので

偽証罪で有罪も見えてくるため、


ここでファウチとしては「絶対に共和党に上院下院を奪還させては

いけない」


となります。


だからコロナ対策の口実を与える発言を

ファウチは民主党に与えていくかもしれませんが


なんとしてもファウチは民主党の不正に協力して

共和党に勝利させないという考え方を持ちますよね。


ちなみにさらに共和党のこれまた勇士の

テッドクルーズ上院議員は


「もし中間選挙で下院を奪還したら

違法移民を放置したっていう違法行為でバイデンを

弾劾してやめさせる」


ってことも言ってまして



実はこの弾劾制度はトランプを軍産がつぶすために

制度を以前に 弾劾しやすいようにさらに

改定して作り上げたものですが


テッドクルーズはこれを逆に利用して

もし中間選挙で 下院奪還したら


俺ら共和党の議員たちがバイデンを弾劾できるよね

とまで言ってる。



ファウチもバイデンもそういった状況ですから

なんとかして、選挙不正を行使して勝とうとする

というモチベーションは働くわけですね。


それでアメリカや欧州やそして日本のマスコミは

この不正に加担する側であって


コロナの恐怖扇動を続けた立場でもあり

ファウチの側なんですが


今回は中間選挙ではマスコミたちは

民主党の選挙不正は同じく報じないっていう方向性では

決まってるんだろうと思います。



それで今回は中間選挙でも選挙不正ってのは

大いに行われるわけですが


しかし不正選挙ってのはある程度の両党の僅差ってのが

必要でありますが


民主党、共和党が僅差であった場合は

この辺の不正は成功しやすいわけですね。



がそれが 実際の素の状態、公正な状態で

「圧倒的大差であった場合、」


まさに今回はもう素の状態だと

民主党が単なる負けではなく大敗になるんだけど


その大敗を覆すレベルの「強烈な不正」が成功しない限り

本来の人気を持ってる共和党には

勝てなくなるわけですね。


以前バイデンジャンプってのが問題になりましたが

バイデン民主党が、「スーパージャンプ」をしない限り


難しくなるわけです。


それが果たして可能なのか、分からない部分がありますが

しかし今回は民主党は惨敗ぶりを

不正分の投票水増しでまかなえきれない可能性は強くなってきてる

わけですね。


それでこの辺の不正選挙で、勝敗を覆せる票差などを

しっかり理解してるのが


実際にそれをやってる民主党でありますが

ヒラリーなんかが 最近は「(中間選挙で)

アメリカの民主主義が終わる」なんて言い出してるけど


要するにトランプ共和党に再度政権が戻る危惧を

ヒラリーは言ってるわけですね。


要するに不正で賄える 票の差を現状は

超えてきてるレベルで


共和党と民主党の票数差が出てくることを

ヒラリーは危惧しだしてるってことでしょう。



2020年の不正選挙ではなんとか

民主党が不正を行使して勝つことができたけど


今回はあまりにも共和党と民主党の票差が多くなりそうで

不正でその票差を賄って 民主党に水増しできるかどうか

も分からないってのが民主党側の認識でしょうね。


それで今回の2022年の中間選挙は

やはりこの不正選挙周りってのが本来の注目点なのですが


そこで報道されることはほとんどないでしょうが

注目点はイスラエル諜報の動きとなるわけですね。


これは田中先生が書かれてましたが


やはりここが背後で最も注目される点ですよね。


2020年の不正選挙ではイスラエル諜報は

はっきり言えば傍観していたのですが


要するに共和党にも民主党にも肩入れしないで

黙ってみていた感じはありますが


今回、2022年の中間選挙では

イスラエル諜報が背後で共和党メインで動き出す可能性は

想定できるわけです。


ちなみにイスラエル諜報の強さってのは

誰でも知ってますが


イスラエルの米国内諜報の力はすごいものであって

例えば有名どころだとビルクリントンのモニカ・ルインスキーの

ハニートラップ事件もぶっちゃけイスラエル諜報だったろうけど


やはりアメリカの動乱の背後にイスラエル諜報がいることは

多いわけですね。


そんで今は構造としては 民主党はイスラエルと仲悪くて

共和党はトランプの発言見てもわかるように

イスラエルとうまいことやってるんですが


最近トランプ大統領も、

イスラエルを愛してるユダヤの人らは

私たち共和党を支持すべきだといわんばかりのことを

言ってまして



ここで民主党がイスラエルを敵視してることを
非難してるわけですね。


それでイスラエルとしては今回の中間選挙を

同じく傍観するか、もしくは共和党側に動くか

揺れてるはずで


というのはトランプってのは親イスラエルのように見えて

実際はイスラエル諜報が作成に加担してきた

アメリカ覇権を崩そうとする人なんです。


一方民主党はイスラエルをアパルトヘイト国家として

扱ってまして



イスラエルとしては


1「民主党の台頭を引き続き許して

イスラエルをアパルトヘイト国家として扱わせていくか」




2「もしくは共和党に諜報部門では

協力して中間選挙で民主党が選挙不正できないようにして


けど共和党に政権握らせて

アメリカの覇権自滅に加担させられるか」


そういう難しい判断にイスラエルは直面してるわけですね。



それで現状イスラエルはどっちを選択するか

って問題があるんだけど


2020年時点では イスラエルってのは

ネタニヤフ政権で どちらかというと軍産側の戦略を

支持していたわけですね。



アメリカの覇権はあくまで維持して

アラブとイランを両方抑止していくっていう軍産戦略に

乗っかっていた。


しかしこの2年でコロナ騒動もあって

状況は変わり、軍産敗北して

多極派勝利の道は開かれまして


そこで今のイスラエルはアラブやイランとうまく

和解していくっていう


平和な道を模索するベネットたちの連立政権となってる

わけですね。



すなわち、アメリカの覇権衰退を前提に

イスラエルもこの2年で動くように変わってきた。


2020年時点ではまだ軍産に力がありましたから

戦況が軍産優位に動く可能性も残っていたのですが


だから当時ネタニヤフは軍産側に配慮した政策でしたが

今はもう2022年となり、多極派が勝利確定の状況であり


イスラエルも米国覇権衰退は前提として動いてるので


上の


2「もしくは共和党に諜報部門では

協力して中間選挙で民主党が選挙不正できないようにして


けど共和党に政権握らせて

アメリカの覇権自滅に加担させられるか」



をイスラエルは考えてく可能性が上がってるわけです。


それをトランプたち多極派は当然考えて

トランプにもイスラエルと仲良くさせてるのですが


今回だから強い諜報力を持つイスラエルが

アメリカ選挙に背後で関わる可能性は上がってまして



例えば民主党側の選挙不正も事前に情報取得した上で

それをイスラエル諜報がちゃんと不正可能性を

トランプや共和党に伝えたうえで


事前対策を共和党が取って

その上で共和党が2022年の中間で

上下院奪還するシナリオってのは現状は考えられるわけですね。


2020年、イスラエルは軍産側の 民主党の選挙不正を

黙認してましたが


今回はイスラエル諜報が動いて

民主党の選挙不正を事前に暴いてしまって

共和党側がちゃんと 公正な選挙になるように対策する


って流れは出てくるかもしれないですね。



この辺の流れがあるので

中間選挙では 共和党が再度 上院下院を奪還する

シナリオ可能性が高い環境になってきてるので


今後中間選挙には注目なわけです。



そんで上の話でも


「多極派側が勝利を確定して

軍産側が数百年ぶりの歴史的な敗北」


っていう事象がコロナで確定したことで


アメリカ選挙の不正行使できるかできないかにも

影響しそうなんですが



もう今見えるのは軍産側がずっと作っていた

アメリカ帝国の覇権は衰退が確定しまして


次はやはり中国ロシアなどBRICSの多極派が

優位な時代になっていくってのが

既定路線なんですね。


それでこの多極派の時代になっていくっていう

前提で今後世界政治も進んでいくけど


そこで重要地域があって中東なんだけど


もうこれは以前のアフガンの中国側のタリバンの
台頭で多くの方に見えてるでしょうが


もう中東はアメリカ帝国覇権の軍産の支配下ではなく

中国ロシアの覇権下にあるわけですね。


上記イスラエルもこの辺の覇権転換を

しっかり認識して 方針を転換してるわけですね。


だから今後、去年書いてるけど

中東はロシアと中国の指導のもとになんだかんだ

安定していくわけですが


例えば最近だとイランとサウジアラビアが

5年ぶりに国交を正常化させましょうかって話になってきてる

けど


実際はもうこういった和解話が最近は

中東らへんで大変進んでおり、


軍産支配から抜け出た中東は、

しっかり安定してきてるわけです。


「ユーラシア中心部を制するものが

世界を制する」のですが



以前はこの辺を軍産が制してましたが

今は多極派側の中国ロシアがその辺を制してますので


もう今後、軍産が作り上げたアメリカ覇権時代ってのは

終わりになっていくわけですね。



それで私も住んでみて分かりましたが

もう今後はこれユーラシア中心部を制するのがこれ

中国やロシアやそしてトルコなんかですから


覇権としては単独覇権じゃなくて

多極的な覇権になっていくっていう時代です。




ちなみに最近は軍産の敗北の流れってのが

出てきて


その裏側にいる英諜報MI6なんかが


次の時代にアメリカ覇権に変わる中国やロシアと

仲良くしないとまずいってことで


距離をつめて、そこで中国に食い込んで

軍産政治を生き残らせようとしてるのですが


これをアメリカの多極派の人らがまあ

止めている傾向ですよね。



だから最近アメリカの多極派の人たちが

イギリス諜報がこれ中国と仲良く出来ないように、


アングロサクソン諜報同盟体なるAUKUSってのを

作ったんだけど


そこでイギリス側が強引に、アメリカに引っ張りこまれて

AUKUS設立に関与させられたのですね。


ここで中国としては「イギリスは反中のAUKUS設立に

関わったのか ふざけてる」となりますが


ここでイギリスは中国とうまいことやって

多極派世界に順応したいのに


それをすることができなくなってますが


アメリカの多極派たちがイギリス諜報が中国に食い込んで

軍産支配を何とか生き残らせようとしてる動きに

裏側ではストップをかけてるわけですね。


ちなみにAUKUSに入ってるオーストラリアは

反中が強いわけですが


まあWHOの上が今は中国なんで

ここでオーストラリアは自滅策を実際には中国に強要されてる

わけでして



その裏側は、やはりアメリカの多極派たちってのが

イギリスやオーストラリアにAUKUS加盟を促したってのが

あるわけですね。



ちなみにこのアメリカの多極派たちってのが

共和党のバックにいるんだけども。


それでじゃあ日本は?って話なんだけど

日本は当然のごとく AUKUSなんかに入ったら

中国怒らせて 自滅に突っ走らされる と分かってますから

(具体的にはWHOからワク強要とかロックダウンとか
求められる)


当たり前ですが日本の政治家としては

AUKUSに入ったらヤバいってのは分かってる。


そんで多極派としても日本をアングロサクソン諸国のように

自滅させたいとは思ってませんから


本音ではAUKUSに入らせるつもりはないだろうけど


そこでアメリカの多極派の人らが

「じゃあ日本はオーストラリアと防衛協定してね」

って最近なってますよね。


ちなみにこの日本とオーストラリアの防衛協定は

中国敵視のAUKUSと違いますが


中国から見ても

「ああ、日本はついに米軍撤退の流れを

いよいよ進めていくな」

って見かたになる。



中国からしても「今後日韓から

米軍が撤退した際には

日本とオーストラリアの軍事協定は

必要なもの」として認める形です。



ちなみに日本の外務省官僚たちってのは

今まで 日本がアメリカ以外の国と軍事協定結ぶと

米軍が出て行ってしまって自分達官僚機構の権力源泉が

失われてしまうから、


それを必死に阻止してきたのですが


まあ時代は変わって日本とオーストラリアの防衛協定なども

今後できてくるかもしれませんで


もう在日米軍撤退議論は近年中に待ったなしなわけです。



そこで「なぜか発令の米軍マンボー」ですが


これがなぜ日本全国で適用開始なのかって話も

あるんですが


まあだから裏側にこの在日米軍撤退の大きな流れ

ってのが今後このマンボーに関与してるってのは


多くの人が気づくことになりそう。


だから数年前から書いてきた

米軍の日本からの撤退、在日米軍撤退議論が

おそらく岸田政権下で、


岸田は右と左からも攻撃されつつ

進んでいく可能性が上がってますよね。


ちなみに中国は日本が嫌いなのかってのは

そうじゃないのは分かるでしょうが


イギリス諜報ってのはまあ軍産のバックであって

中国側も警戒してましたが


それこそイギリス諜報ってのは国際影響力をやたら

持とうとするから、


中国もイギリス諜報については警戒してますが



しかし日本はまあ、そうではないからうまいこと

取り込んで仲良くして RCEPも始動したし


うまいこと日本ともオーストラリアともやっていって

アジアの時代で儲かればいいって感じでしょうね。


そんでもう中国は今後の多極派の世界をしっかり

人々に 大声で言わないけど察せられるように


こういう写真を掲載してますが



■日本ヘリコプター護衛艦「いずも」、中国空母と並走
https://news.yahoo.co.jp/bylin……1-00275184


中国国営メディア中央広播電視総台の軍事チャンネル央広軍事が


この上のURLの写真が

日本護衛艦「いずも」が

中国空母の直ぐ近くで並走している様子です。


ちなみに多くの人は「なんで日本の自衛隊と

中国空母が仲良しに併走してるの」


って思うわけですが


マスコミも本当のこと言えないから

日本の自衛隊が中国の空母を監視してるとか

謎な構図を流すけど


中国側が流したのは


「もうこうやって日本と中国と韓国が

日中韓が協調して


米軍抜きにアジアの防衛体制を作っていくんですよ、

写真から察してね」


と いいたいからでしょうね。


生き残った残党の軍産系の変な勢力が

日中韓の商売で使う航路を今後邪魔することがあるかもしれませんが


それに対しての「けん制」として

今後、中国軍、日本軍(現在は自衛隊)、韓国軍などが

共同して


しっかり対処していきますから気をつけてねっていう

けん制の意味もあるでしょう。


今後だからアジアの防衛は衰退したアジアから出て行く

米軍ではなく


やはり日中韓が共同防衛していく形となりますが

日本人はこの構図に気づいていないわけですよね、現状。


ただ構造上、そうなりますよね。


そんで少し長くなりましたが

ここでもう在日米軍ってのは撤退する流れを作ってあげる必要が

これ日本の政治家でも出てきてますが


彼らが在日米軍利権で食ってきた

ネットサヨ、ネットウヨ両方が反対する形で


米軍問題につながるマンボー蔓延防止措置を

やりだしてるってのも


こういった国際政治にあわせてでのことだと分析できますが、


だからマンボーに対しての反対言論が

ネットサヨ、ネットウヨ両方から出てるってのが

構造化してると分析はできます。


私もメルマガで5類引き下げ議論は必要と

早々2020年に書いてる人間ですが


実際の現場ではもう今後の日中韓の和解シナリオを

前提にコロナ騒動ってのも政治家主導で

使われだしてる傾向は見えてきます。


ただそれも経済の打撃があるわけですから

やはり3月4月あたりに 

「今までと全く違う多極派的な動き」ってのは

出てくる可能性は大いに考えられますよね。


ということで大きくは多極派勝利がこの2年で確定して

その上でそれに沿ってあらゆる

事態の変化が各国で見られそうです。


今後も注目ですね。


では!



ゆう




追伸・・・そんでもうこういう流れですから、

アジアだとアジア共同体構想が復活してくるのは

間違いないわけで


以前書いてたけど

岸田さんも最近ついに脱炭素ってのを口実に

ダボスで言い出しました。



■岸田首相、コロナの水際対策に理解求める 
ダボスにオンライン参加
https://jp.reuters.com/article……PKBN2JS112



そんで今後は在日米軍撤退議論と、あとは在韓米軍撤退議論が

出てくる感じで


それでアジアでも韓国も北朝鮮と正式に終戦宣言したがってますが

今後アジアの時代になるように

すべてお膳立てが整えられつつある。


日本と中国と韓国の軍産が作り上げてきた

対立図式も徐々に崩れていく感じですね。


こういった大きな「アジアの時代」の流れの中で

各国のそれぞれ小さい政治事象がそれについていく

って感じになりそうですね。



日本ではそれこそ軍産側の

左と右の言論、


左側は、日本は防衛のための軍隊を保有すべきではないという

言論(それが実は米軍駐留根拠となっていた)


右側は 同じく 反中反韓をあおる言論が

主流でしたが(同じくそれらが米軍駐留根拠となっていた)


これらは軍産が強い時代には主流言論でありえたけど

今後それは古い言論となっていく。


その中で、あくまで自国の防衛は自分でやっていきましょう

およびアジアで協調して仲良くやっていきましょう


って当たり前の言論が主流となっていく流れですね。

そんでこんな流れなので


近年中に米ドル、ユーロに対抗しえる

強烈なアジア共同通貨構想みたいのが出てくるのも

時間の問題かもしれませんね。





それでは!



ゆう










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