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【イギリスでは「ワクチンの危険性」が公に議論・認知されだした、 ことについて考える!】

2022 1月 15 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【イギリスでは「ワクチンの危険性」が公に議論・認知されだした、
ことについて考える!】
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして

ありがとうございます!



さてさて前号で以下の号を流してますね~

まあほんと最近私は色々な国を移動したりしてるのですが

そんな中 嫌でも感じるのが

「基本、どの国も寒くなってるよな」みたいなところでして


結論としては「世界は寒くなってる」となるのですが

温暖化が報じられる中、


どうも世界全体が寒くなってる感じはあるのかな~と。

現実問題としては私たち個人は「寒くなった」と感じる事象が

今後増えるだろうから


それに対策するってのは大事になりそうですね。


■バックナンバー
【世界が寒い、ことについて考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3186#3186


ちなみに昨日の記事の後半では

気密性測定で使われるC値のことも書いてますが


C値が高くなればなるほど、スカスカな家で、

低いほど高気密ですが


この気密性が高い家の重要性ってのは

北海道の人たちなんかはよく知ってますが


関東以西の人たちもC値が0.5以下とか

それくらいの気密性の家に住むってのは大事かもしれませんね。


ちなみにこの気密性の高い家か低い家かって

ぶっちゃけ政治でして


日本だと大手企業が住宅を大量販売するために

技術力がいらないC値の測定さえされてない


スキマたくさんあるスカスカハウスを

売ってまして


私の実家なんかもそれで家の中は外と温度変わらない

くらいなんだけど


日本のゼネコン系大企業ってのは腐敗してるから

ここでC値高い家とかは大工さんの熟練技術が必要で

大量生産はできないから

この気密性の議論を潰したがるわけです。官僚と共同して。


だからこの高気密性の家とかのデメリット情報ばかり

ネットで検索すると出てくるんですが


これは寒冷化が進んだ今の時代に

気密性の高い家とかにネットとかで部屋を借りて住んでみれば

まあどっちが本当かはみんな分かりますよね。


ちなみに、日本ではヒートショックで亡くなる方が

コロナ死者の数千倍の1万7000人とかですが


主に低気密の住宅の方がその被害者ですが

ここで「じゃあ低気密住宅を大量に官僚と許認可で結託して

売ってきた大企業ハウスメーカー、ゼネコンたちの責任はないのか」

って話になるんだけど


そういう訴訟可能性が裏にあるからですね、

やはりこの高気密性の住宅話題ってのはセンシティブと

されるわけですが


それこそ日本のアレルギー患者が数千万人いたりだとかも

高気密住宅の研究していけば、激減するわけなので


やはりこの高気密住宅ってのは実質の寒冷化もありますから

今後、大事になるのかなってのが私が最近よく考えてることですね。


高気密住宅だと、これ実際に私は色々な世界の家に住んだけど

部屋の中、Tシャツ一枚とかで過ごせますし

アレルギーなんかも私のケースだと出なくなるんだけど


一方、低気密のスカスカ住宅だと家の中で

何枚も重ね着して寒い時期過ごすので

またアレルギーもちの人はおそらくアレルギーとか

悪化するので、

(老人はヒートショックで日本で年間1万7000人死ぬ)


このあたりは今後、今の日本の現役世代がよりよい国、社会を

構築するために考える問題ですよね。


ちなみにそこで頑張ってるのが


日本のスカスカ住宅を作ってる

C値2以上のテントのような住宅ばかり量産してる

既得権益の大企業ではなく、


日本の中小企業たちであって

彼ら日本の中小工務店たちが 

この問題に最近は取り組んで、戦ってますね。


だから実は寒冷、住宅の話でも



暖かい気密の守れた世界基準の家を作り

国民の健康を守ろうと考えてる中小の事業者たち


VS


そんな気密性など意味ない、デメリットばかりだと
主張して(世論扇動し)

30年も持たないスカスカハウスを買わせて

国民の健康を低下させて利益あげようという

官に守られた大企業


っていう政治構造が背景にあるんだけど

やはりあらゆる点に政治が関わってるわけです。


ちなみに高気密住宅が一般的になると

各種疾病の比率が下がりますが


慶応大学の伊香賀俊治研究室の

「健康維持がもたらす間接的便益(NEB)を考慮した
住宅断熱の投資評価」

研究だと、


「暖かい家に住んだら

どんだけ病気減るのか」


ってのが分かりますが


実は日本でそれぞれ数千万人の患者がいる

以下の病気発生率はここまで低下する。


■アレルギー性鼻炎
28.9%⇒21%

■アレルギー性結膜炎
13.8%⇒9.3%

■高血圧性疾患
8.6%⇒3.6%

■アトピー性皮膚炎
7%⇒2.1%

■気管支喘息
6.7%⇒4.5%

■関節炎
3.9%⇒1.3%

■肺炎
3.2%⇒1.2%

■糖尿病
2.6%⇒0.8%


■心疾患
2.0%⇒0.4%

■脳血管疾患
1.4%⇒0.2%


まあだから家がスカスカで冷暖房も効きません、

なんとか局所暖房でしのぐってのは気合いの世界のようで

健康の世界でもあって


実はそう、気づかれるように

ワクの世界と似ていて、大企業ゼネコンたちが作ってきた

低気密住宅に人々を住まわせることで


そこで、医薬複合体も儲かる仕組みになってるわけですね。


逆に、高気密住宅が増えてしまうと

慢性病疾病の患者が減ってしまうので


医薬複合体、製薬などが儲からなくなっていくわけですが

すなわち高気密住宅の普及は 医薬複合体や大手住宅メーカーの利益と

相反するのですが


これが世の中であり実は住宅とは政治ですね。


それでこの辺の重要な部分を握ってるのが

旧内務省官僚であり、住宅は国交省、

医療は厚労省であります。



この辺りの大きな構造ってのは学校では絶対教えられませんが

やはり政治学を学んでるとわかってきてしまうことですよね。


日本人ってのは世界でGDP3位の国であり

腐っても鯛であり、

腐っても先進国であるのに


しかしなぜか人々は幸福感を感じづらくなってるのですが

その理由を政治学的に掘っていくと

結局旧内務省官僚たちの社会主義的政策が


重要な分野では機能してしまって

人々の生活の質QOLを下げてしまってるってのが

これ根因と分かってくるのだけど


だから今後、やはり日本では

民衆が明治以来、英諜報が作ってきた

官僚機構を攻略できるかどうかってのが

すごい大事なんですね。


こうなればあらゆる分野で

「競争が機能しだして

優れたものが資本主義ルールで

売れていく」わけであり


人々の幸福につながる製品、商品、プロダクトが

社会の主流になるわけでありまして


社会の(人々の幸福に根ざした)合理化、効率化

ってのは進むわけですね。


例えば「健康に悪い低気密住宅なんて買わない

長持ちして代々住める、暖かい高気密住宅を買う」


という人が増えてくるわけで

その結果として 疾病率などが低下したりするわけです。


この辺りの構造を分かれば

なぜ官僚独占を守ろうとする社会主義者たちが

資本主義を憎むのか、が分かると思います。



それで今は温暖化というよりは

寒冷化の可能性が高いでしょうが


それこそ冷えは万病の元とも言われますが

本当にそうなので


とにかくこの世界的な寒さに対抗することが

大事ですね。


さて、それで最近ですと


多くの人の生活の質を実質下げてる代表は

後遺症などをもたらしてる危険な遺伝子組換え物質が

これmRNAワクでして


最近はこれネット上でも数え切れないほどの

後遺症に悩む人々の声で溢れてますが



あれなんかはまさに医薬複合体の、代表的な

社会における弊害なんだと思いますが


これについて議論することがタブーという

空気が世界で作られてましたが、


実は最近それに対して「変化」が起こっていて

今年2022年からそれが顕著ですが


イギリスにおいては

mRNAワクチンの危険性ってのが

今年になってきて公の議論になりつつあります。


以前にこの動きってのがアジアで韓国で出てきたってのは

扱いましたけど


■バックナンバー
【韓国で 副作用リスクを知りつつ ワクチン接種を
テレビで推奨し続けた専門家が告発された、ことについて 考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3179#3179


これに続いて2016年にEU離脱選挙で話題になったのが

イギリスでありますが


そのイギリスでは、

いち早く ワクチンの危険性が公に論じられることと

なってきました。



田中宇先生が今日報じられてましたが


英国のコロナワクチン政策の最高権威である

英政府ワクチン作業部会の

クライブ・ディクス前座長(Dr. Clive Dix)が最近以下のように

正直に言った。


「国民に対して広範なコロナワクチン接種を行うのは、

もうやめるべきだ。オミクロン株は発症力がとても弱い。

感染しても大丈夫だ(We should let them get ill)。



■コロナワクチンもうやめて
https://tanakanews.com/220115vaccine.htm




ついに、イギリスの軍産が「崩れだした」のを

誰でも感じる発言ですね。


もうクライブ・ディクス前座長(Dr. Clive Dix)は

ワクチン政策の最高権威である英政府ワクチン作業部会の

公な人間ですが



ここがmRNAワクの部分で崩れだした。



それでもしこのコロナ騒動ってのが戦争だと仮定したら

今の2022年は軍産の負け、多極派の勝利が2021年に決まって


そして戦後処理に入ってる段階とも言えそうですが

どんどん本来の真実が

公でも議論され認められる形になってきました。


編集後記で!











■バックナンバー


【世界が寒い、ことについて考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3186#3186


【首都高料金が現行の最大1320円⇒1950円に
大幅値上げされることについて考える!】
(官僚が「移動の自由」を制限するスキーム)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3185#3185




【ワクチン未接種でクビ?になってしまう従業員が未だに出ていることについて
考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3184#3184

【mRNAワクチンが自然免疫機能を破壊、もしくは低下させること、
が徐々に世界の研究や統計で
明らかになってきてることについて考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3182#3182


【動画を見て「暴走するイタリアの50代以上へのワク強制」や、
スーパーグリーンパス制度について知り、
そして各国で保守政権樹立される新しい流れ、を考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3181#3181

【韓国で 副作用リスクを知りつつ
ワクチン接種をテレビで推奨し続けた専門家が告発された、ことについて
考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3179#3179


【安倍元首相が新年に 「コロナを季節性インフルと同じ5類扱い」
にすることを提案したことを 考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3177#3177

【バイデンが「コロナ対策を放棄する宣言」を言ってしまったこと、
および日本・中国・韓国・ASEANのRCEP発効の重要な意味などを考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3176#3176



【次の時代は「住める国の選択肢」を増やすのが重要!?という話】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3174#3174


【韓国ではコロナワクチン被害者家族協議会というのが作られ
遺族によるワクチン反対デモが年末に起こった、ことについて 考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3173#3173

【元K1チャンプに挑戦し、勝利した「シバターさんの生き様」が
私たちに教えてくれること】
(キレイゴトのないリバータリアン思想など)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3172#3172


【2022年は北朝鮮化する欧州EUと、
意外に自由な極東アジアの構造が より顕著になりそう】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3161#3161


【世界で話題の「ジェイコブ・ロスチャイルドの返事」を見て
「軍産プロパガンダの限界」について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3170#3170



【写真50枚】トルコ・イスタンブールの日本料理店や
中華料理店や韓国料理店とは!? (意外にアジア食が充実してきてる)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3168#3168


【ヒグマが住宅街に現れ12人が襲われたことから
寒冷問題について考える!】(今後の「人類総・冷え問題」を考える)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3166#3166



【「コロナの飲み薬、経口薬」が日本で初承認されたことと、
今回の騒動で見えるお金の限界と自由 について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3164#3164


【リラ乱高下、インフレが進むトルコに住んでみて 色々考えること】
(世界各国のコロナ関係アプリはデジタル通貨構想のシステムテストっぽい)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3163#3163


【最近日本で「経済の方が大事」
「五類に下げろ」という声が 一気に増加してきていることについて考える!】
(マスコミの恐怖扇動が効かなくなってる日本)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3162#3162


【オミクロン関連の大本営発表に民衆が対抗する
戦略とは何か?を考える!】
(まだ人々が知らない教育による脳や知能の成長特性、について。)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3161#3161


【最近は、収入や資産格差は○○の差で出来上がってる】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3159#3159




【フランスの実質のワクチン義務化の狂気な政策と、
その暴政を冷静にみる日本の人々】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3158#3158


【写真40枚】トルコの下町を散策して韓国料理屋に行ってみる
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3157#3157







========編集後記=======

さてさて、ワクチン関係の政治が一挙に

これ世界で動き出してる、そんな2022年1月です。


それでこれは去年扱って書いてますが

このコロナ騒動はおそらくですが


国際政治で見た場合

「強靭な軍産複合体、官僚機構を一旦過激に暴走させて

その上で過激にやって失敗に導く」

という多極派側の戦略があると見られるのですが


そこでワク関係も 行政機構がでかい、大きな国々で

過激に強制させて、その上で失敗に誘導させるという

多極派戦略がよくよく分析すると見えてくるんですが


そこで既に2021年には多極派の勝利が確定しており

(それを象徴するのが五輪開催ですね。去年書きまくりました)


今回のコロナ騒動ってのが

軍産に過激にやって失敗させる戦争の代理物であると

捉えますと、


もう戦争の勝敗結果は出てきており

2022年はなんとなく 「戦後処理」の様相ってのが

見えてきてます。


すなわち軍産側が過激に進めてきた

ワク政策ってのが


これ、軍産側の敗北で、その責任論に

入っていく流れが今2022年1月に見られる流れ

ですよね。


それで最近は既にイギリスで、

以前までワクチンで民衆では言われていた

危険性ですね、


これは私のメルマガでも自然免疫をワクは下げるのではないか

ってことで昔書いてましたが


まあこれが陰謀論でもなんでもなく

公に議論されだしました。


この前は韓国でこのワク政治で動きの変化があり

テレビでワク推奨を繰り返した医師が

訴えられたってのが大きな流れとして出てきたんだけど


そこでは今までのように

「行政側の権力者は法廷でも保護されなくなってきた」

って傾向が見えたんだけど


イギリスでも軍産が過激に進めてきた

mRNAワクの危険性が公に議論されるように

なってきました。



それでその流れについて田中宇先生が無料記事で

書かれてるので

見てみましょう!


コロナワクチンもうやめて
https://tanakanews.com/220115vaccine.htm


より


===========


「コロナワクチンもうやめて。
新型コロナは風邪と同じだよ」。


誰かがこんな発言をしたら、
少し前までは「頭のおかしな妄想屋」と
周りの人々から思われるのが常だった。

しかし今や全くそうではない。

権威ある英国の新聞各紙によると、
英国のコロナワクチン政策の最高権威である

英政府ワクチン作業部会の
クライブ・ディクス前座長(Dr. Clive Dix)が


最近

「国民に対して広範なコロナワクチン接種を行うのは、
もうやめるべきだ。

オミクロン株は発症力がとても弱い。
感染しても大丈夫だ(We should let them get ill)。


追加のワクチン接種は効果的な対策でない。

新型コロナは毎年のインフルエンザと
同等の扱いをすべきだ。

感染しても発症しなければ出勤して良い。


感染者数にばかり注目する感染拡大防止策でなく、
低免疫の人々(高齢者など)を

重症化させない策(治療)に力を入れるのが良い。


今後開発すべきコロナワクチンは、
抗体を作るもの(antibody responses)でなく

細胞性免疫を高めるもの(cellular immune responses)だ」

と発言した。


新型コロナは当初から、
やや重篤に発症しうるだけの風邪の一種であり、

風邪やインフルと同様、自然免疫が強い人は
感染しないことがわかっていた。


オミクロンになって大転換したのではない。
低免疫なので重症化しそうな人が発症したら、

早めにイベルメクチンとかアビガンなどを投与して
重症化を防ぐべき病気だった。

そういうコロナ対策の本来あるべき基本を、
発祥から2年たった今、

英国の権威筋がようやく言い出した。


しかも既存の権威を崩さぬよう、
現職でなく前座長が発言するという隠然さだ。


英国では最近、何人もの権威筋の専門家たちが
似たような発言をしている。


それらを紹介する前に、なぜ彼らが
これまでの恐怖扇動とワクチン強要のインチキをやめて、


オミクロンにかこつけて急に正しいことを
言い出したのかを考える必要がある。


その答えは英国でなく、
海峡の対岸のEUの権威筋が出している。


EUでワクチンや医薬品の許認可を担当する
欧州医薬品庁(EMA)は1月12日に


「コロナワクチンの追加接種を4か月ごととかの
高頻度で繰り返すと、

生来の自然免疫システムを壊してしまい
免疫が下がって逆効果になるのでやめた方が良い。


追加接種を繰り返すなら
もっと間隔をあけるべきだ。


それに、今すぐ4度目の接種(2度目の追加接種)が
必要な状況ではない」と発表した。


私が1月10日の記事に書いた

「コロナワクチンを繰り返し接種すると
生来の自然免疫が破壊される」という話が、


すでにEUの権威筋も公式に認める本物の懸念になっている。


EMAの長官(Marco Cavaleri)は、
追加接種するならもっと間隔をあけなさいと言う一方で



「コロナワクチンは、繰り返し
ずっと打ち続けるべきでない」とも言っている。


加えて

「新型コロナを伝染病(パンデミック)とみなすのをやめて、

風邪やインフルと同じ風土病(エンデミック)として

扱うことを考え始めるべきだ」とも言っている。


ここでも


「コロナワクチンもうやめて。

新型コロナは風邪と同じだよ」発言だ。


コロナワクチンの反復接種は


生来の自然免疫を破壊する巨大な薬害をもたらすので
やめるべきだ

というのが、英欧の上層部から出てきた発言の真意だ。


追加接種が何か月後なら安全かという話ではない。

新型コロナをインフルや風邪と同等に
見なすべきだという発言は


「一人でも感染者がいる限り
全人類に繰り返しワクチン接種が必要な病気ではない。


インフルや風邪と同様に、発症したら投薬し、
治るまで家で休めばいいだけの病気だ」という意味だ。


英国のディクスは追加接種に反対する一方で、
非接種者に接種をさせる政策は必要だと言っている。


これは英政府のワクチン強制策と
齟齬をきたさないようにするための発言だろう。


非接種者の多くは、接種拒否の信条を強めるばかりで、
政府から加圧されても今後も接種しない。


ディクスはそれをふまえた上で、
非接種者に接種をさせる政策は必要だと
一応言ってみましたという感じだ。


2-3週間前まで、コロナワクチンの反復接種が
危険だという話は公式論として全く認められていなかった。


その手の懸念を表明する人はいたが無視されていた。

それがなぜ最近になって
ワクチン接種やめた方がいいと
権威筋が急に言い出しているかというと、

それは、反復接種が生来の自然免疫を破壊し、
免疫低下によっていろんな病気になる人が増え、


死亡率の上昇として表れてきて、
コロナワクチンが巨大な薬害を引き起こしていることが
わかってきたからだ。


米国では全米の病院の内部データで、
ワクチン接種後の副作用の出現が、


一昨年から昨年にかけて5-10倍に
増えたことがわかっている。


米国のワクチン副作用の報告数のデータベースである
VAERSの報告件数は、


一昨年の5万件から昨年の74万件
(このうち新型コロナが70万件)に急増した。


どんな副作用が多いのか、統計からはわからない。


英政府の統計によると、
コロナワクチンを接種した人の接種後の死亡率は、

非接種者の約4倍(286%増)になっている。


接種者のうち、1回だけしか接種していない人は
比較的死亡率が低いが、

2回目3回目と接種を繰り返すほど
事後の死亡率が高くなっている。


米国では、ワクチンの広範な接種が行われた
昨年9-12月期の18-65歳の超過死亡率が前年同期比40%増だった。


これらの死亡増加の理由は不明なままだが、
英国やEUのワクチン当局者が接種を
やめたがっていることから考えて、

コロナワクチンを接種するほど
自然免疫が破壊され各種の病気に
なりやすくなっている可能性が高い。


コロナワクチンの反復接種が
エイズ(免疫不全症候群)と似た状況を
引き起こす懸念が増している。


現在、コロナワクチンが
自然免疫を破壊することについて、

各国の上層部の中でも
気づいている人と気づいていない人がいる。


英国やEUの当局のワクチン権威筋は
この薬害に気づいて接種をやめようと言い出しているが、


英国のジョンソン首相はいまだに
「全国民の接種がコロナを乗り越える最善の策だ」
と言っているし、


フランスのマクロン大統領などは
「接種拒否者は非国民だ」と言っている。


米国でもCDCのワレンスキー所長は
「(ワクチンよりも投薬など)重症者への
対症療法が大事だ」と言い出し、

反復接種に消極的な感じを見せ始めたが、
コロナツァーのファウチは

「間もなく3回目の接種を義務化する」と言っており、
齟齬がある。


英欧のワクチン権威筋は薬害に気づいて

「コロナはもうパンデミックでなく
風邪だ。ワクチンやめよう」と言い出したが、

そのさらに上にいるWHOなど
「世界の上の方」は


「コロナはまだまだパンデミックだ。
全人類への反復接種が必要だ」

と言って薬害街道を全速力で進もうとしている。


WHOやWEF(ダボス会議主催者)などの「上の方」は、

最初から欧米諸国を自滅させようとしており、
巨大な薬害を引き起こすことを知りながら、


欧米諸国の政府に対し、
国民に反復接種を強制せよと言い続けている。


元覇権国の英国は、
医療行政のシステムを最初に作った国だけに
医療面の情報収集力があり、


コロナワクチンの反復接種がどんなに危険かを
いち早く察知したようだ。


しかし、その上のWHOなどは、
英国だけが国民に反復接種を強要する体制から
足抜けすることを許さない。


そのため英国の権威筋は、独自の詭弁を考えて
何とか足抜けしようともがいている。


その一つは
「英国は国民の90-95%がコロナの免疫を獲得し、
北半球で最も免疫率が高く、

すでに集団免疫に達したようなので、
もうワクチンの強制は不要だ。

英国人にとってすでにコロナは風邪だ」

というロンドン大学LSHTMの教授(David Heymann)が
言い出した説だ。


キングスカレッジの免疫学の教授(Tim Spector)も
先月に


「オミクロンは症状から見て、
新型コロナというよりも風邪である」と発言したし、


イーストアングリア大学の教授(Paul Hunter)も
同時期に

「コロナは風邪の一つの原因にすぎなくなった」

と宣言している。


英国の権威筋は最近、何とかして
自国をコロナの超愚策から救い出し、


反復接種の薬害や経済自滅の長期化を
防ごうとしている。


WHOなどさらに上の方が英国の足抜けを
許すかどうかは疑問だ。


上の方は、英国の隠然覇権を自滅させることが
目的の一つと思われるからだ。


英米や豪加などアングロサクソンと
欧州諸国やイスラエルではワクチン接種が義務づけられ、


人々は反復接種による免疫システムの破壊という
史上最大の薬害を甘受するしかない。


とてもかわいそうだ。

イスラエルでは、テルアビブ大学の教授(Ehud Qimron)が
コロナの愚策を全て批判する公開書簡を政府あてに出したが、

受け入れられるかどうか疑問だ。


中国やロシアでは、欧米で打たれている
mRNAワクチンがないようなので、

免疫自滅の超薬害の範囲から外れている。


しかし、中国では五輪前の過激な厳格な
ゼロコロナ策で西安市民が閉じ込められて餓死寸前だ。


ゼロコロナ策は無意味な超愚策であり、
これで習近平の独裁政権が自滅すれば万々歳かもしれないが、


習近平のゼロコロナ策は天津や大連といった
重要な港湾の機能停止を招き、


中国から米欧への物流が止まり、
米国のインフレをますますひどくする
「効果」をもたらす。


米国のインフレをひどくして
ドル崩壊を早めるつもりなら、


習近平は意図的にゼロコロナの
超愚策をやっていることになる。


日本もコロナワクチンはmRNA型で、
反復接種すると自然免疫が破壊される。


しかし欧米と異なり、日本ではワクチン接種が義務でない。


日本政府はWHOの命令に従って
国民に反復接種を呼びかけねばならないし、


マスコミもコロナ愚策の一環である
プロパガンダを喧伝し続けているが、

接種するかどうかは国民の各人が決められる。


企業内や社会的な接種圧力もあまり強くない。


間抜けで軽信的な人は接種を反復して
自然免疫を失って自業自得で自滅していくが、

そうでない人は接種を避けている。


今は英欧の権威筋が反復接種の薬害性に
気づいたところだが、


そのうち世界的にもっと広範に
接種の薬害が問題になっていく。


これから接種しようとしている人は、
それを3-4か月延期して様子を見るのが良い。


オミクロンは感染力が強いが、
重篤性がデルタの100分の1ぐらいで、

ほとんどの人は感染しても大したことない。


次の変異種は発症性がさらに弱くなる。

ワクチン要らない。

3-4か月ぐらい待てるはず。


私の見立てでは、これから3-4か月かけて
反復接種の薬害性が世界的に問題になる。


3-4か月経っても接種の薬害性が問題になっていないなら、
田中宇の妄想だったと結論づけて、
どうしても接種したいならすれば良い。


これからオミクロン用の新ワクチンが出てくるが、
それも効かないものだ。



■田中宇の国際ニュース解説
https://tanakanews.com/

■コロナワクチンもうやめて
https://tanakanews.com/220115vaccine.htm


===========

以上です!


それでもう田中先生が上に書かれてることが全てのようにも

感じますが



とりあえずmRNAワクチンの薬害問題については

既に以前扱ったように 韓国では年末から問題になってきてますね。




■バックナンバー
【韓国で 副作用リスクを知りつつ ワクチン接種を
テレビで推奨し続けた専門家が告発された、ことについて 考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3179#3179


やはりこのmRNAワクってのが自然免疫を破壊するってこと

これが人々に知られるようになりますと

■バックナンバ
【mRNAワクチンが自然免疫機能を破壊、
もしくは低下させること、 が徐々に
世界の研究や統計で 明らかになってきてることについて考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3182#3182



そうなっていくとさらに世界中で訴訟が起こってきまして

これは2021年に2022年に注目される流れと

かいてますが


まあやはり第2次大戦以来の戦後最大の薬害訴訟ってのが

今後の流れでして


大体田中先生の見たてだと、それが世界的に進むのが

この3ヶ月から4ヶ月あたりではないか

ってことですよね。


ちなみにもうこの流れを見ると

軍産系のメディアたちが過激にワク推進強制をやってきた

大きな流れがありますが


その「戦後処理」に入ってきてる様相は見て取れまして

今回は

英政府ワクチン作業部会の
クライブ・ディクス前座長(Dr. Clive Dix)が

ついに

今後開発すべきコロナワクチンは、
抗体を作るもの(antibody responses)でなく

細胞性免疫を高めるもの(cellular immune responses)だ


ってことを言い出してる状況です。


私のメルマガですともう2020年2月に

この辺、結局免疫を大事にするしかないんですってことで

自然免疫を強化していく重要性も書いてるんだけど


■バックナンバー
【人間の免疫は「どのように」ウイルスを殺してくれるのか?】 を知って考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2236#2236


ぶっちゃけ今回のコロナ騒動は

「自然免疫の話を無視する」ってことが

軍産側のプロパガンダでは相当裏側では重要だったろうに


今はもう英国の権威筋も 免疫上げるワクが必要だ

と言い出す状況となっており


軍産はこの2年で完全に制圧されたってのが

やはり私が感じるところです。


ちなみに今回の発言で

「ワクは細胞性免疫を高めるもの」が大事ってのが

ディクス前座長が急に言い出したことですが


もう本当はこれは言ってしまえば

細胞性免疫を高めるものが必要ならば

別にワクである必要すらないのですが


それこそ各国に伝統医療がありますが

まさにそれらは細胞性免疫を高めるものなんですが


ディクスはもうそれを裏では理解して

それを言ってるんでしょう。


免疫を高めるワクなんて今まで作れていないのですから

結局 伝統医学とか伝統療法


中医学とか日本なら漢方や鍼灸治療とかになるだろうけど

ディクスのこの発言は本当は暗にワク自体の薬としての

存在そのものをほとんど否定してる発言ですよね。


ちなみに中国やロシアは

この辺の動きを事前に知っており


mRNAワクチンではなくあくまで非活性化ワクで

表向きやってきたのもありまして


また中国ロシアと協調した国では

大多数が遺伝子組換えのmRNAではない

シノバックやシノファームで薬害対策を

してますから


今後仮に多くの国がmRNAワクの薬害訴訟で

政治が大混乱となっても


中国ロシアやそれと協調してる国ってのは

うまいことそれを横目に発展していく流れなんでしょう。


ちなみに
私がトルコにいたときに書きましたが


トルコなんかだと民間でもワクの話では

「中華打っとけ、アメリカのワクはやべえから」

ってのが 普通にトルコの民間人で話されてたことであって


まああの辺の国はうまくやってますよね。


それで今はこれ政治家達も言わないと潰されるから

一応表向き3回目接種を~とか言ってますが


逆に私の読者は1度も打ってない人が大半かもですが

もう薬害訴訟の芽ってのはどんどん世界で出てきてるので


ワクの危険性の認知ってのが広がってるのも

ありますので、


まあ変人扱いは時々されるでしょうが

それでもうまーいこと、「様子見」して

打たないでいいんじゃないかなと私は思いますかね。


ちなみになんかこれワク打ってないことで

結構親交がある人が 打つように催促してくるとか

そんなことが時々ある人もいるようですが

(もしそういう人がいたらもう縁切っても良いくらいに
私は思うけど)


上の田中先生のHPとかのリンクをこれ

その人に送ってあげれば

まあ相手も何も言えなくなるとは思います。


それでも分からないのであれば

日本語の長文読解力に問題があるって方なんで


もっとちゃんと長文読解してね

私は理解してるから打たないんです

ってだけの話となりますね。


それで今回イギリスのワクチン作業部会の

前座長である権威そのものである

ディクスが言った

「新型コロナは毎年のインフルエンザと
同等の扱いをすべきだ。



ってのは大事でして

これはすなわち、日本でどんどん声が高まってる

「2類扱いを5類扱いにすべきだ」

っていう真っ当な主張と同じなんですね。


ただこの5類扱いなんかも政策で通ってしまうと

当然、今まで好き勝手やってきた

旧内務省官僚、彼らのために動いてきた左派の人たち

およびマスコミってのは

一気に崩壊しますから


やはりそれは 官僚機構VS民衆の政治闘争なんだけど、

今後これが大変重要な議論になる。



それで

それこそ日本でも2類扱いから(実質超1類扱いから)

5類扱いにすべきっていう声が日増しに増えてるように


イギリスでもそうなるんでしょう。


それで今は世界中で正常な言論ってのが

どんどんディクスのように出てきておりますから


今後軍産側に立ってワク推奨をしてきた

そんな人たちの責任を追及する流れってのは


世界的に見られるようになるのはこれ不可避でしょうね。


ちなみに今までの、明文化されていない

社会常識では

「結局最後には 軍産側、権力者側についてたら

安泰だ。最後に悪が勝つ」

ってのがあったでしょうが、おそらく今回はそうならない。


大きくは数百年ぶりに軍産が敗北したからですよね。


そういった前時代の常識ががあったから


日本でも多くの芸能人や専門家が官僚に忖度して、

その暗黙の価値観を元に


行政側について、そしてワク推奨をしてきました。


が、時代は変化した。


数百年強かった軍産が敗北したのが

2021年の重要な事項であり


その既得権益の親玉はもう負けたのですね。


となると彼らに従ってワク推奨をしてきた人たちを

守る後ろ盾はなくなってきたわけで



おそらく今後薬害訴訟も、その大きな流れで

激しくなり、


そして判決についても そのワク推進した人を

守る判決は出づらくなりそうです。


これは既にもう韓国で起こってる流れですが

行政官僚、既得権益に沿って動いていた人たちに対して

大変厳しい判決ってのが出だしている。


また昨日はアメリカでも バイデンのワク義務化に対して

昨日 「連邦最高裁」がNOをつきつけました。


■米最高裁、企業へのワクチン接種義務化認めず 政権に痛手
https://jp.reuters.com/article……PKBN2JN239



ワクチン接種義務化について


保守派判事6人が差し止めを支持、リベラル派3人は差し止め反対




それこそアメリカの最高裁で

6人はまともな保守判決をしだしており、


そして選択の自由を守るべきであって

そこでワクの義務化なんてとんでもないってことで

保守派6人が差し止めを支持したけど


リベラル派、左派の裁判官3人は

「バイデンのワク義務化はするべきだ、

民衆に選択の自由なんぞない」という主張で反対しましたが


が、6対3で 保守派勝利。


以前はアメリカの最高裁も官僚支配のリベラル側に

回ることが多かったけど


明らかに世界の潮流が変わっており

「行政権力側に忖度してれば安泰という

そういう時代ではない



ことがはっきりしてきてる。

あの腐敗した最高裁判事のロバーツでさえ、この大きな流れには

もう逆らえなくなっている。


それで日本はワクは一応義務化しておりませんが

しかし空気による同調圧力でマスコミと官僚たちが暴走したため

mRNAワクの被害者ってのは相当数いますので


今後日本でもこの薬害訴訟が起こってくるでしょうが

その辺も注目ですよね。



ちなみに日本のワク行政で言うと

「法制上は義務ではないが、しかし

実質は同調圧力で強制力を働かせる制度」

ってのが官僚たちのスキームでしたが

(よく旧内務省の警察庁が職務質問は任意だけど

強制を装うのと同じスキームなんです。)


この行政官僚たちの強制力は働いてなかったっていう

主張に対して


司法がちゃんと判定を下すかってのが

仮に今後日本でmRNAワク薬害がクローズアップされたら

注目される点ですね。



それでテレビなんかでワク推奨をしてきた

医師や芸能人たちがいるんだけど


その人たちは今まで軍産官僚が強かった時代は

うまいこと逃げ切れただろうけど


今回ばかりは隣国韓国の動き見ても

決してそうとは言えない状況となってますよね。


やはり日本もワクの一生レベルの後遺症で苦しむ被害者は

相当数いらっしゃいますから。


まあそれでとりあえず、

ワク2回は打ってしまったって人もいるだろうけど


もう3回目は受けないってのが重要ですよね。


なんとか2回の接種での自然免疫低下だけで済んだと

考えて あくまで法律で義務じゃないですから

3回目なんかは打つ必要ないだろうなってのが

私が見てるところです。


それで一度も打ってない人は

きっと今も普通に暮らしてるから

私のメルマガを見てるわけであって


元気なんだから、そのまんま打たないで

寒いから冷えに気をつけて、

人生を謳歌すればよいのだろうと私は思います。



それであと、最近は日本でも5類引き下げ議論が

出てきておりますが


それが出来れば

「法的に」コロナ騒動は終わりとなるわけですが


岸田首相なんかは5類引き下げ議論は

まだ考えていないとしながらも


水際対策については14日隔離(監禁)をやめて

それを10日間隔離にしましたよね。


この隔離政策は旧内務省の狂った厚労省の役人たちが

ずっと政治家に圧力かけて変更を許してませんでしたが


(私は以前成田空港で コロナ最中に

日本入国時に厚労省の検疫官なるものが

威張り腐っていて驚いたことがある。


この2年日本の国境では選挙で選ばれてない

厚労省の役人たちが威張り腐っていた)


とりあえず10日に隔離日数は下げましたね。


本当はこの官僚たちが守りたい

「鉄壁の14日」ってのがあったんだけど


それをとりあえず10日間に短くしたのは

やはりそれは大きな軍産の敗北の流れを象徴してますが




しかし大阪の吉村府知事が言うように


「いやいや10日なんていらないさ、

5日でええねん」


っていう声もありますが


■吉村知事「5日程度にすべき」 
オミクロン株濃厚接触者待機期間短縮で見解
https://news.yahoo.co.jp/artic……9fcae2e26c


この流れを見るともう明らかに

コロナ騒動を長引かせたい官僚機構たちが

崩れてきてるのは分かることですね。


岸田首相も今は官僚機構がボロボロになってきてるから

「10日だと長いか~うーんそうだね

じゃあ吉村さんの声も聞いて

5日にしちゃおうかな」と言っても


もう反対の声は小さいでしょうから


それをいつ仕掛けるかは分かりませんが、

今は日本の政治はかなり面白いですよね。


官僚機構に忖度してるようで

重要な部分については政治家たちは思いっきり

官僚機構に痛い政策を実行しだしてるので



今後日本の政治がどうなるかも注目です。


それでワク関係の危険性については

もうイギリスで出てきちゃってますから


このネット時代に情報伝達は防げませんから

日本の政治家たちはこの 左派や官僚たちが

推進するように圧力かけてきたでしょうが


うまいこと 多極派の政治家たちは

やってるフリして

このワク政治から身を引くのは大事になるんでしょう。



mRNAワクはやっぱし危険です。


ってことで

大きく2022年世界の動きが転換しておりますね。


今後おそらく3ヶ月とかで

かなり既存勢力が 軍産側がどんどん弱体化していく流れは

顕著になりそうだから


注目ですね。


それでは!


ゆう












【首都高料金が現行の最大1320円⇒1950円に
大幅値上げされることについて考える!】
(官僚が「移動の自由」を制限するスキーム)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3185#3185




【ワクチン未接種でクビ?になってしまう従業員が未だに出ていることについて
考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3184#3184

【mRNAワクチンが自然免疫機能を破壊、もしくは低下させること、
が徐々に世界の研究や統計で
明らかになってきてることについて考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3182#3182


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