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【次の時代は「住める国の選択肢」を増やすのが重要!?という話】

2022 1月 02 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【次の時代は「住める国の選択肢」を増やすのが重要!?という話】
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして

ありがとうございます。


さてさて、もう2022年1月2日となりまして

本格的に2022年という年が開始してきてる感じですね。


ちなみに前号では以下の号を流しました~


韓国ってのは私もソウルやインチョンや釜山には

結構長く住んだのですが


まあ良くも悪くもとにかく

「早い国」ですから


ワク被害者遺族の会みたいのが設立されて

実際に動くのが早いわけですが


もうこれが年末にデモとなって

世界の保守派では韓国の動きってのは注目されてます。



■バックナンバー
【韓国ではコロナワクチン被害者家族協議会というのが作られ
遺族によるワクチン反対デモが年末に起こった、ことについて 考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3173#3173


ちなみにもう時代が変化してるな~って私は海外に住んでいて

思うんですが


数年前はやはり色々な情報の発信地ってやっぱり欧米でしたが

今はアジアから色々先進的な動きが出ますよね。


まあアジアの時代だみたいな話書くとこれが

Gのメール使ってる人にはメールが届かなくなったりするんだけど

それでも、やはりそれが本質なんだと思います。


ちなみに正月になってようやくRCEP発効関係のニュースが

報じられましたが


まさにメルマガで最近

「今後は中国や日本や韓国やそしてASEANの時代だ」って

書いてるわけですが


これを読んでる読者さんはこのRCEPの意味はよく分かると

思います!


■RCEP 10か国であす発効 貿易拡大で経済押し上げ効果期待
https://www3.nhk.or.jp/news/ht……11000.html


以前に12月11日に
こちらのメルマガ書いてますが



■バックナンバー
【「アジア各国が主導する世界体制」の重要性とは!?】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3151#3151



実はもうこれは世界の要望であって

以前にちゃんとRCEP発効ニュースの前に後付じゃなくて

事前に書いてますが


12月にこう書いてます。


=======

「ちなみに私はこのメルマガを主に海外から

日本語で書いてますから


自分は日本人だけど 同じく外国人の視点みたいのも

どうしても持ってしまっているんだけど

(実際に生活してる通貨も日本円じゃなくて
最近はトルコリラだったりするから)



もう私が最近思うのは昨日ちょっと書いたのだけど

「もうアジアで中国とか日本とか韓国とか東南アジアASEANが
=============================
これらの問題をリーダーシップとって
========================
何とかしてよ」
===========

ってのは正直、感じ出してる人は

世界中で徐々にだけど増えてるのではないかな?と。



というのは最近、これは私だけじゃなくて


多くの人が感じてることだろうけど

「欧米はもう駄目だ感」がコロナ騒動の混乱で

さらに進みましたよね。



もう欧州も米国もまあひどいものだけど

(といってもアメリカはトランプ大統領が頑張ってるけど)


例えば最近の欧米やオセアニアの報道なんかは

ため息しか出なくて


ドイツなんかはワクチン接種者とワクチン未接種者を

フェンスで分ける?みたいな話になってきているわけです。


=======


以上です!


まあそれで1月1日のRCEP発効ってのは

そのニュースバリューに反して意外に扱いは小さいように

思いますが


思いっきり以前に書いたように

中国、日本、韓国、ASEANの貿易協定ですが、


ようやく2022年に発効された。

アジアの時代の幕開けとさえ言えそうですが


ここで世界を引っ張る巨大経済圏設立となっていくわけですが

それこそ日本と中国と韓国を分断統治したい軍産からしたら

かなり不都合な動きですが、

いよいよ発効となった。


それで今後はアジアの時代だ見たいな話を書くと

やっぱり軍産系のGAFAとかがメルマガに検閲かけてくるんだけど、

しかしもうそれは真実であるから


この流れはもう止められない状況となってきた。


まあそれで今後、

結局アジアが最も面白いってのは間違いない。


それで世界の覇権ってのが

軍産⇒多極派に大きく今後移って行く過渡期に今はあるんだけど


そこで、色々トラブルなんかは各国起こるかもしれない

わけですね。


ちなみに欧米で見られるインフレだとかはまさにそれですし、

日本でも最近は商社の買い負けなんかが顕著になってきて

物価上昇してますし


まあ今後完璧に予想予測などは不可能ですが

しかし色々大変なことが世界で自国で起こることも

やはり私たちは想定しておきたいわけです。



それで最近この2年ですね、私はコロナという機会に

色々な国に住んでみる

ってことをせっかくなので進めてるのですが


まあやはりそれは旅行っていうか

実際にその土地や国に住んでみるみたいなことを

してるのですが


これは実はこの戦争時代のヘッジみたいな考え方も

あるわけですね。


あらゆる政治問題とか経済問題って

ぶっちゃけ色々勉強してると国単位で起こるわけでして


やはりここで 国をヘッジできるってのは

おそらく今後、大事になってきてるわけですね。


それで今後の時代、アジアはうまくいけばいいんですが、

やはり「1国に賭ける」って結構ギャンブルっちゃギャンブルですから


今後の時代は特に、住める国の選択肢を増やすってのは

投資家やIT系起業家では大事かも?

とは思いまして


私なんかは色々な国に住んでみてるわけです。


ということで今日は「住める国の選択肢を増やす」

みたいなところですね

これは意外に大事になってきてるとも思うんで、


これを

編集後記で!












■バックナンバー

【韓国ではコロナワクチン被害者家族協議会というのが作られ
遺族によるワクチン反対デモが年末に起こった、ことについて 考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3173#3173


【2022年は北朝鮮化する欧州EUと、
意外に自由な極東アジアの構造が より顕著になりそう】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3161#3161


【世界で話題の「ジェイコブ・ロスチャイルドの返事」を見て
「軍産プロパガンダの限界」について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3170#3170



【写真50枚】トルコ・イスタンブールの日本料理店や
中華料理店や韓国料理店とは!? (意外にアジア食が充実してきてる)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3168#3168


【ヒグマが住宅街に現れ12人が襲われたことから
寒冷問題について考える!】(今後の「人類総・冷え問題」を考える)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3166#3166



【「コロナの飲み薬、経口薬」が日本で初承認されたことと、
今回の騒動で見えるお金の限界と自由 について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3164#3164


【リラ乱高下、インフレが進むトルコに住んでみて 色々考えること】
(世界各国のコロナ関係アプリはデジタル通貨構想のシステムテストっぽい)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3163#3163


【最近日本で「経済の方が大事」
「五類に下げろ」という声が 一気に増加してきていることについて考える!】
(マスコミの恐怖扇動が効かなくなってる日本)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3162#3162


【オミクロン関連の大本営発表に民衆が対抗する
戦略とは何か?を考える!】
(まだ人々が知らない教育による脳や知能の成長特性、について。)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3161#3161


【最近は、収入や資産格差は○○の差で出来上がってる】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3159#3159




【フランスの実質のワクチン義務化の狂気な政策と、
その暴政を冷静にみる日本の人々】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3158#3158


【写真40枚】トルコの下町を散策して韓国料理屋に行ってみる
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3157#3157













==========編集後記==========

さてさて、今日はズバリ正月ですが

今後はもう「住める国の選択肢を増やす」ってのが

すごい大事になってくるだろうなみたいなことを

書きたいと思います。


ちなみに私は今は中欧に来てまして

まあやはり暮らしやすいのが以前分かったので

またトルコからついつい中欧に来てしまったのですが


やはり英語通じるのは楽です。


ちなみに個人的にはトルコは素晴らしい国であったと

思いまして、


やはりこの辺は住まないと分かりませんからね、

実際に住んでみたのですが


トルコなんかも事前のイメージとは違ってかなりよくて

移住先としてはありだな~と。


正直コロナ前はトルコはあまり自分の選択肢の中に

なかったのですが


住んでみるとイスタンブールはすごい便利だし

アジア料理店も以前に書いたように結構最近は頑張っていて

アジア料理もそこそこ安く食べられるし


【写真50枚】トルコ・イスタンブールの日本料理店や
中華料理店や韓国料理店とは!? (意外にアジア食が充実してきてる)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3168#3168



マレーシアほどではないにしてもアジア食材も

まあ手に入るし


治安も意外に良いし(注意するのはタクシーだけ)


何よりも住むとなると、やはり「現地の人」って大事なんだけど

トルコなんかは私が色々な国に住んだ中でも

もっとも自由人で、優しい人が多かった印象でした。


現地に住む、人が良いってなると

やはりマレーシアなんかは私は思い浮かべるんだけど


トルコなんかはマレー越える人の良さってのは

感じましたね。


唯一、行政手続きとかその辺はトルコは官僚的な部分も

強いので、面倒だったり非効率さは残っていて、

その辺の面倒さはあるなってのは感じたのと、


例えば官僚的な部分が残っていることで

弊害があるのが 白タクアプリーが実際、生活では

使えるレベルにないみたいなところがあるんですが


(これは既存タクシー業界を生き残らせるために政府が

タクシー業界を守りますが、しかし自由競争が起こらないため

既存のタクシー運転手が競争せず

何しても守られるため、無茶なことをしがち)


だから他の国では使えたタクシーアプリ、ってのが

実際の生活では安心して使える水準にないってのが

結構不便だったりはするんだけど


それもバスとか電車とか使えばいい話ですから

まあなんとかなる。


あとトルコは英語は通じないですから

大体トルコ語じゃないと通じなかったりするから

トルコ語を学ぶことは必須ですが


まあこの辺は現地に住んでたら身につきますから

なんとかなるのですが


とりあえず今まではトルコ移住とかってのは

選択肢にはなかったのですが


「意外にトルコもいけるわ」ってのは感じましたよね。


ちなみにビザなんかも結構OECD加盟の国々には

部屋とか借りればですが観光で長く出してくれますし、

不動産買えばそもそもトルコ人になることも可能ですので


まあだからトルコってのは面白い国で

官僚的な部分が見えるかと思いきや、


実際自由なところはほんと自由なので、

そのギャップは面白かったですね。


あとやはり物価は安くて、特に自給率が高いですから

最近の各国の食糧戦争でも十分戦えてるのがトルコですが


実はリラ安でもみんな生活できてるのは

やはり食糧自給率が相応あるからなわけです。


果物とか50円とか100円出せば

沢山、1キロ分とか買えるわけですから


実はトルコが素晴らしいのは遺伝子組換えも禁止してでの

食糧自給政策でして


これがやはり住んでいて、健康なフルーツとか

野菜とか激安で買えるのでそれが素晴らしかったです。


そういった意味でトルコってのは報じられてるのとは間逆で

実際は、魅力的な国ですよね。



まあそれで、私はコロナの状況の中、色々な国に住んでみる

みたいなことをしてまして、


とりあえず色々な国に住んでみたわけです。


これは旅行じゃなくて、やはりその国でスーパーマーケットとかで

買い物して自炊して、みたいな現地生活をするってのを

大事にしていて、


やはり旅行だとどうしても見えてこない部分があるんで

住んでみてるんですが


それこそ韓国、日本、ギリシャ、エストニア、ジョージア、トルコ

など色々実際に住んでみて生活するってのを

してるんだけど


まあ生活してるとその国の利点とかデメリットとか

よく見えてくるんですが


ここで「住む国の選択肢増やす」ってのはやはり

考えてるわけですね。


「コロナ渦中で色々な国に住むって頭おかしいだろ」

っていう声はまあもっともすぎるので、その通りだと思いますが・・・(笑)



まあただ2020年からメルマガで書いてるようにコロナってのは

戦争の代替物でありますから


逆を言うとコロナ状況って「その国の本音」が見えやすいんですね。


例えばまあシンガポールなんかはこれ富裕層の間では

人気だったけど、


実際のコロナのときの政策は?っていうと

思いっきり強権的で行政の暴走はフルにされたわけで

全然自由に表向き見せて、実質は自由ではない国ってのが

露呈してますが


コロナとかあるんだけども、逆を言うと

その渦中に住んでみると、その国の本音ってのが見えるわけですね。



ちなみにコロナの状況において、私は政治経済も分析したり

勉強してるから見てるんだけど

まあやはり報じられない現地生活で言うと


韓国、日本、エストニア、ジョージア、トルコ


なんかは自由度が高かったってのは事実ですよね。



それに次いでギリシャとなりますが

まあギリシャはやはり官僚機構が強い国ですから

規制とかポリスメンとかもそこそこ力あるんだけど


最近はワクパスデモが起こってるけど

やはり欧州色が強い国ほど不自由になるのかなとは

思います。


といっても現実の話 ワクパス制度ってのが一応制度として

あってもそれに現地人の大半が納得してその政策に従わないと

その政策は機能しないわけでして


制度が開始して2週間とかはみんな真面目にやるんだけど

しばらくすると従うのばかばかしくなって緩くなるってのが

本当のどの国でも見られる話で、


実際はたぶんギリシャなんかもワクパスでおかしいといえど

民衆は頭使いますから、色々実際は抜け道があるんだろうなとは

思いますね。


すなわちワクパスないと店内飲食はダメでも、

まあ近くに公園がある店なら公園の椅子で食えばいいよねとかそんな話は

絶対あるんですね。


逆に日本や韓国は実際自由だってのは

もう欧州では知ってる人は結構いるけど

それ以外のエストニア、ジョージア、トルコですね


すなわち大きく見て、今後の陸の時代の中国やロシアと

表向き喧嘩していても仲良しなところはまあ自由です。


だからコロナの状況で色々な国に住むと

もう大きな世界戦略って見えてきちゃう面白さはありますね。


これはもうコロナ騒動で色々な国に行って分かりましたが

もう今後はRCEPなども発効されてますが


アジアや中東などの ユーラシア大陸主体の時代になるし、

以前書いたようにエネルギーは原発、天然ガスになるし


まあ色々な国に住んでみると、答えが事前に見えちゃう面白さってのは

ありますよね。



それで、今は2022年となりましたが

やはり今後、おそらく人類にとって最も警戒事項は

ぶっちゃけ、コロナじゃなくて 食だとか物価になると

私は見ていまして、


やはり今後数年間は「新しい時代が開始することに準備して

生き残る」


ってのが大事になってくるであろうと。



ちなみに最近は世界で話題になってるのが

やはり物価上昇、インフレであったりするわけですが


あとは日本人だと円安=円弱体化ってのが問題になってますが


最近は主要メディアでも「買い負け」って言葉が

よく使われだしてますね。



■商社マンが明かす世界食料争奪戦の現場 
日本がこのままでは「第二の敗戦」も
https://news.yahoo.co.jp/artic……c16?page=7



最近はこれ円安っていうか英語圏だと

通貨が弱くなったとか強くなったって表現しますが


いわゆる円弱ですよね、これが進んでしまって

対ドルで115円となってきてますが


まあそれも相まって、

あとは日本の大企業の商社が 世界の国々からしたら

お金出さない割に、

クレーマーが多くて付き合うの面倒だから


もうそこでクレーム言わないでガンガンにお金出す

中国とかに買い負けしてしまってるって話ですが



だから日本でも牛丼なんかが400円とかに値上がりしてる

わけですね。


米国産牛肉でもインフレの値上がりと

あとは商社の買い負けってのが問題になっていて


それは消費者の牛丼物価にも影響してるのはよく分かりますが

これはトルコもそうだったんだけど


もうコロナっていうよりは

物価、経済、金融問題のほうが実際は人類にとって

大事になってきてる。



それで2022年、2023年はその傾向が強まるだろうと。



それで私は結構色々な国にこうやって住んでみるってことを

やってきたのですが、


それこそこんなことってのは昔なら政府高官の一部の人間しか

できなかったことですが、


今の時代、ネットで稼げれば

昔は高官の数人しか体験できなかったことが体験できますからね、


実はすごい時代なんだけど

そこで大きく捉えてる現実があって


それが「あらゆる問題、インフレも物価上昇も食糧不足も全て

国単位で起こる」


ってのは世界で色々な国に住んできた実感として

あるわけですね。

よく考えたら当たり前なんだけどすごい大事な考え方です。



例えばなんですが、今はやはりアメリカのインフレ、物価上昇ってのは

もう人々を苦しめてまして、


クリスマスなんかはあらゆる物価があがって

アメリカ人たちは大変だったでしょうが、


しかしちゃんと国によっては中銀がジャブジャブマネーを控えつつ、

インフレ、物価上昇を抑えてる国ってあるわけですね。


それで今後、インフレとか物価上昇ってのが

今後の世界ではキーワードで、そして

私のメルマガで2010年代から書いてきた


「スタグフレーション」ってのはもうマスコミもそれを報じるように

なってきましたが(マスコミは常にスローで遅いですね)


そして今後スタグフレーション=不況下での物価上昇

にこれ苦しむ国が多く出現する可能性も出てきてるのですが


しかし「どの国も中銀のジャブジャブマネーとかMMT理論とか

とんでも理論を採用してきたか?」っていうと違うわけです。


例えば財政赤字が急拡大しないようにうまくやってきた国ってのは

多くて、むしろそういう国のほうが数が多いですが


そういうところでは実は先進国ほどの

インフレってのは実生活では大して起こってないわけですね。


ちなみにこれまた面白いところで

例えばトルコなんかですと生活していたら


やはり物価上昇はすごいもので、特に輸入品だとか

あとは輸入品を製品に使ってる商品は確かに高くなってるんだけど


しかし・・・そう、以前から書いてるように

フルーツ、果物、野菜などの完全に自国産のものってのは

そこまで実はあがっていなくて


物価上昇の度合いは輸入品ほどではなかったりするわけです。


実はだから欧米メディアは言いたがらないけど

「なんでエルドアンが利下げで強気なのよ」ってところですが


まず、別にトルコの場合はリラ安が進んでも

自国産製品は別に物価は安定するし、


だから国民は自国産のもの食えばまあなんとか食はなるし

大丈夫だろみたいなところはあるはずなんですね。


これは食ってのは安全保障分野だけど

トルコは食の安全保障を相当注意してきた地域で


海外の遺伝子組換え食品もかなり厳しく禁止してたりするんだけど

そこで自国の食品で大体の国民の食はまかなえますから


だから別に対外国通貨でリラが安かろうが

まあなんとかなるっしょってのはエルドアンもあるわけですよね。


しかも最近は中国とくっついてうまいこと

輸出でも儲けてやってますから。


だからこの辺も住んでると分かるんだけど

食には飢えない仕組みがちゃんとトルコは作られてるから


意外に世界が物価上昇で食で大変でも

なんとかなっちゃってたってのが印象的でした。


だから国によって こういう世界的な食問題とか

そういうのが出ても、全然状況がまさに

千差万別に違うわけですね。


ちなみに私は日本の今後を恐れる人ってのはおそらく左翼の方で

多いと思うんですが


しかし、日本も食は輸入に頼ってるんですが

米はまあありますよね。


例えばカロリー部分でも日本の牛丼屋さんってのは

すごい企業努力をしていて、


確かに牛は輸入物であるから、買い負けしてしまって

手に入れるとしたら高い買い付けしかできないとなれば


当然 牛丼価格に一部反映させないといけないのですが

しかし、米はあると。



だから一部の牛丼屋さんは「定食を注文すれば

ご飯のおかわりは無料」とか素晴らしいことをやってるんですが


実は輸入に頼ってる日本ですが

安全保障としての食の考え方がないわけでもない。


さらに今年から上に書いたRCEPで中国日本韓国ASEANの

経済圏が発効されましたから


まあここで実は与党政治家はうまいこと

アジアと連携して食確保する道筋は当然立ててないとおかしいから


意外に日本は物価は少々上がっても

みんな国民が飢えるというような事態に進行しないルートは

考えてるでしょうね。


だからどうも日本は欧米のインフレの影響をダイレクトに受けないような

方策を今回のRCEPもそうですが

かなり狡猾に考えて動いてる国ですから


こういうの見てると最近の日本とトルコは似てるな~とは

思います。


ちなみに左派の人ってのは基本的に

「これから日本はどんどん落ちていきだめになる論者」

であるわけで


私も実はそっち側を結構昔は書いていたのですが


最近は日本に関してはそうともいえなくなってるとは

思いまして


やはり裏側で 政治家たちが多極派側とうまいこと

調整して RCEP発効まで中国とこぎつけてるし、


さらにアメリカでインフレってのはかなり実際のインフレ率はやばいのだけど

日本では物価上昇してるとはいえ、


アメリカほどの物価上昇になっていないわけですね。


この辺は当然偶然ではなく裏側で

複雑思考ができる人間たちが事前調整しているからなんですが


何も考えていないように見せて、

実際は裏側で相当調整してるのが日本って国だってのは


私が海外に住んで分かったことですが

まあだから日本ってのはそういう個性がある国だ。


要するに国民でもそうで、みんなマスクするし、

ワクの問題も言わないんだけど

すなわち表向きは従順な国民に見えるんですね。


しかし例えば箱根駅伝がありましたけど

箱根駅伝でみんな大声で応援する国なわけでして


これはかなり知能が高い行動なんですが

本音と建前ってのをうまいこと状況で使い分けて

今後の情勢に対応するってのが戦後日本の特性ですから


少なくとも表で左派マスコミレベルで言われる危惧ってのは

もう裏側で政治家が対応して動いたりしてるってのが

日本や韓国でしょうね。



まあそれで今私が見てるのが

結局、インフレ、物価上昇問題ってのは

欧米で深刻になり、一方アジアであるとか他の新興国でも

それらは一定程度問題になるけど


おそらく欧米ほどの大変さにはならない可能性もありますが


「各国の中銀政策」ってのも


やはりこれは調べていくと、かなりばらつきがあるわけですね。


それが今後「効いて来る」時代になってくるはずなんですが


それこそ裏づけの金塊を保有していない

欧米では、ジャブジャブマネーの金融緩和を続けまくって

QEをやりまくってるわけですが



まあこれはやはり今既に兆候が出てるように

実際現地で暮らしてる人は大変で、


物価上昇が市民の生活を直撃していく可能性ってのは

すごい高いですよね。



ちなみに、「じゃあ他の新興国は欧米のようにジャブジャブマネーして

コロナでやってきたか」って話なんだけど


例えばそれはエストニアであったり同じエストニア型のジョージア

なんかでは


コロナで一定程度財政の肥大化はあったにせよ

アメリカほどではないのです。


だから中欧地域では 現地通貨建てですと

インフレは意外に弱いわけですね。



といっても日本人からすると日本円が弱くなってるから

現地生活は少し高くなったような感じはするんだけど


しかしやはり財政健全ってのをずっと意識してきて

MMT論とかガン無視してきた国ってのは

今の時代強い。



あと、私が昔から書いてきたのが日本の

「黄金の国ジパング」という表現についてのことだったけど


今回なんとなしに感じてるのは

「ああ、やっぱし昔から疑っていたけど

おそらく日本とスイスはゴールドたくさん持ってるんだろな」

ってことでして


おそらく日本ってのは金ゴールドの本当の保有量ってのは

そこそこあるんでしょうね。


この前財務省が金ゴールドを隠し持っていてそれが

検査院でばれてマスコミに叩かれてましたが


まああれは なんでアメリカの物価上昇ほどの物価上昇が

日本では起こってないかってところで重要なニュースですよね。



■財務省、金塊など129トンも保有 「ためすぎ」指摘、使用目的は…
https://www.asahi.com/articles……IL05J.html



ちなみに本当は世界の国家機密で

金保有量ってのはもっとも重要な国家機密ですから

誰もそれを公式データでは分からない仕組みなので


こういう物価上昇ターンで、その国の大体の本当の金保有量ってのは

想定できるけども、


世界だと日本やスイスも結構持ってるものは持ってるんでしょうね。


逆に最近は欧米は金保有量持ってると主張するけど

あまり保有金塊は限られるでしょうから


それが大変な物価上昇の裏側にあるかもしれない。


それで金などを沢山持ってるわけでもない

小さな国なんかはちゃんと小さな政府ってのをやってきて


コロナでも給付金とか大判振る舞いしないで

財政規律は守ってきてるわけですが


そういう地域とか国ってのは実は2022年の段階で

そこまで物価上昇は恐ろしいことになっていませんで


すなわち「今後問題になりそうな物価上昇、インフレ、スタグフ

なんかもぶっちゃけ国による」


ってのが当たり前ですけど、

今の世界情勢なんですね。


ちなみに私たち人間を最も不幸に陥れるのが

結局政治リスク(分かりやすい例は戦争)

であるわけで


だから政治学ってのが最高峰の哲学として大事なんだけど


逆を言うとその政治ってのは 国ごとに個性もって発生するわけでして

「政治リスクってのは実は住む国の選択肢を多く持ってれば

そこそこヘッジできる」


ってのが大事な点なわけです。


私なんかは国のヘッジってのが最も人生において

大事ではないかとすら考えてるのですが


今後はその傾向がさらに増すだろうと。


ちなみに将来何が起こるかってのを完璧予測するなんてのは

無理という前提で私は常に考えるのですが


例えばどうなるか誰も分からないけど、


仮に日本が今後も世界に買い負けしまくり

どんどん物価上昇がひどくなり


人々が暮らせなくなる国になったとして、


と言ってもその事態は起こらないように実際は政治家達が

裏側で動いていて、1月1日のRCEP発効とかになってたりするけど


仮にそういう事態が起こったとしてもですね、


住む国の選択肢ってのを持っていれば

まあなんとかなるわけですね。



例えば牛丼が以前は280円だったのが今は400円になってしまった

ってことで議論が出てるんだけど


今後 牛丼1杯が仮に1000円になってしまいました

みたいな時代がやってきてしまっても


そこで牛がその辺に歩いてる、牛肉ばかり売ってる国ってのは

あるわけですが(中欧とか)


そこでは牛丼も食いたければ

自分で調理して作ることになりますけど、

しかしかなり安く食えるわけですね。


特に一部の国ではジャブジャブマネーをやって

後はコンテナ問題とか、

それが物価高騰につながってる要因の一つでもありますが


一方コンテナ問題もうまいことやって

中銀もうまくやってる国ってのは世界で沢山あって


それらの国では問題が起こってる国を横目に

大声で自分からは言わないけど

現地に住んでみると、意外にうまくいってたりするわけです。



それで政治問題ってのは あらゆる金融政策とかその国の政治体制が

問題になって起こるのですが


逆をいうと政治問題ってのは国境を越えづらいってのが

事実ですから


ある国でインフレや物価上昇がひどくても

隣の国は平穏、みたいなことはよくあるわけです。



だからこれは今の時代のひとつの生き方のひとつかもしれないのですが

A国で仮に問題があっても

B国やC国で生活できるように準備しておけば


A国の問題に人生引きづられないで済むわけですね。



はっきり言うと、今は物価上昇とかインフレが問題になってるのが

世界の情勢ですが


じゃあ物価上昇とかインフレが起こらないように

後ろで政治駆け引きをちゃんとやってきた国に住んでしまえば

これらとは無縁になるわけです。



アメリカではスゴイ物価上昇は大変そうだけど

大声で言えないけど自分の住んでるところは

物価普通で楽だな、みたいな感じですね。



それで最近はもうコロナで色々その国の個性が見えてきてるけど

そこで「住む国の選択肢を沢山持ってれば」


まあ今後大変でもなんとか生き残れるだろうなってのは

ありまして、


今後特に若い世代に関しては

1国に執着するのではなくて


あらゆる国の生活に慣れてしまって

それぞれ時期ごとに 国の問題やメリットってのは

変化するので


それぞれの国の特性を活用する、みたいなことが

大事になってきますよね。



ちなみにこれは実は裏側で20代とかのクリプト成功者では

当たり前になってきてる考え方ですが


例えばクリプト関係で以前に100万円とかで買いつけて

それが1億円とか10億円になってしまったみたいな人は

意外にいたりするんですが


しかし日本だけしか住む選択肢がない人だと

たぶん円転、利益確定は出来ない状況になってる人は意外に多いはずです。


まあ日本は良い国であるけど

しかし官僚独裁国家なのが問題ですが、

だから税制が最早ザルでして、


いくらでも国家官僚がケチつけてクリプト成功者を

自分らの裁量で破産させられるように

日本では税制作られてますからね、


ここで円転は現実問題、日本しか住む選択肢がない人の場合は

そこそこリスクをはらむわけですよね。


しかし例えば世界ではクリプト成功者を囲い込みたい国も

沢山あって


例えば彼らはクリプト成功者用に税金番号発行したり

あとは税制も明白であって(行政の裁量が入らないようにしてる)



こういう国を押さえてる人たちなんかは

もうみんなそれらの国を活用して金持ちになってしまってる

わけです。


2021年はそれらが実際は裏側で相当進んだ。


こういう経済面でも住む国の選択肢を沢山持ってるってのは

すんごい重要な時代になってきたと思います。


まあそれで2022年となりましたが

今後数年は色々やはり続く可能性は大いに考えられるわけですが


それこそパンデミックだけではこの戦争は終わってくれなくて

既に世界で見られるように 物価上昇、インフレ、スタグフ

この辺の問題も考えられますからね、



しかしそれらの問題は「国単位で」起こるので

住む国の選択肢を複数確保しておくってのは

意外にネットで収益出せる投資家や起業家には大事になりそうです。


例えばある国で戦争とか大地震が起こっちゃいましたってなれば

安全な平和な国 押さえておけばよいわけですね。



それで私の読者さんでも既にこの数年で

頑張って学ばれて、検証されて一定程度、大体

最低月数十万円くらいはネットで収益出せるようになったなんて人は

もう数え切れないですが


結局 ネットで収益出せる、資産作れる最大のメリットは


「国によって生じる政治デメリットを分散できる」


ことにありますから


まあ今は実際はワク打ってなかろうと

PCRとかで移動できるのがリアルな実態ですから


色々な国に住んでみると、今後10年とかの

政治デメリットを人生でコントロールしやすくなるんで、


色々住んで住む国の選択肢増やすってのも

一つの考え方としてはありですね。




ちなみに最近はもう単身の独身の人だけじゃなくて

家族でぞろぞろ色々な国を移動する日本人の30代くらいの人も

増えてて時々海外で会いますが

(子供さんに英語や現地語教育をと考える人が多いですね)


昔と違ってPCで大体完結できる世代は

もう国って概念にしばられなくなってきてるってのは

事実ですね。


私もよく国境超えますが

間隔としては東京から埼玉に行くとかそんなイメージですが


リアルな生き方として

それぞれの国の特性を把握して


それぞれの時代の変化に対応してそれぞれの国の特性を

活用していくってのは大事になってきてますね。


今後インフレとか物価上昇がどっかの国で

起こってくることは考えられますが


じゃあそうなれば 物価上昇をうまいこと抑えていたり

自給率高い国を押さえておけばなんとかなるわけです。


どっかの国で戦争が起こっていても

どっかの国では平和だし、


どっかの国で物価ガンガンあがってやばくても

どっかの国では物価は安定してみんなノホホンと暮らしてます。


今の時代はまあ世界政府とかになっておりませんで

どの国もあらゆる政策、政治経済でも良いも悪いも個性がありますから


その個性の結果発生した社会・政治事象も

国の個性見て 私たちがそれぞれの国の特性を活用すればよいわけですね。


昔、ユダヤの人らは結局こういう戦時中に

国の特性を理解してそれを人生のヘッジに活用して

色々移動しまくったわけですが


今の時代はそれがさらにしやすい時代になってますので

住む国の選択肢も沢山増やして


それで時勢、情勢に合わせて住む国も選択するってのが

ひとつの方策かなと個人的には考えてるわけです。


っていってもまああくまで私個人はそう考えてるくらいの話で

それぞれの考えがあるから自分が納得するように

生きてれば別にいいんですけども。



そんで今既にPCとかで収益完結してたり

もしくは一定程度の資産を築いた読者さんなんかは


今年2022年は色々な国住んでみて選択肢増やすってのも

意外に学ぶ多くて知的好奇心満たされまくって面白いので

一つの考え方かも?しれませんね。



人生のリスクヘッジってのを考えていくと

最終的には華僑とかユダヤがその認識に到達してるように


国の政治リスクのヘッジとなるわけですが

この考え方はすごい大事な時代になってきたようにも

私は感じてますね、最近。


戦争がその国で起こってしまったなら

戦争してない平和を大事にする国を選択すればいいし


物価上昇がその国で深刻になってしまったら

物価が安定してる正常な金融政策を進めてる国を選択すればいいし



そういう考え方も大事になってきてるなとは

私個人は思いますね。


「どの国に住むか選択する」ってところでも

ギャンブル的にどれか1国に賭けないってのは

大事ですね。



というのは世の中の全ての出来事は

結局100%予想できないから。



それでは!



ゆう






追伸・・・ちなみに今後、

どういう国や地域が結局 政治リスクを減らして

楽しく暮らしやすいのか?


っていうとぶっちゃけ、私が思ってるのが

欧米、オセアニア地域以外かなと思いますね。



既に英語圏のPCで稼げる系で国を選択するっていう思想の

欧米人なんかは 自国地域から

アジア地域に移動する人も増えてますし、


アジアなんかはやはり注目ですが

さらにやはりユーラシア大陸内陸部ですね。


地図開いてユーラシア内陸部を見れば良い。

この辺りで住む国の選択肢持っていて色々良かったなんてことは

増えそう。

(ちなみに最近は富裕層の間ではエジプトのシシ大統領が進めてる新首都は
第2のドバイってことで注目集めてますね。

が、マスコミは叩いてるけど実はそれはこの新首都は
軍産が嫌う中国の一帯一路計画のひとつだからでしょうね)



あとは実際今後なんだかんだ人類全体として

寒冷化ってのは無視できなくなりそうですが


緯度低い暖かい地域なんかは人気でそうですね。

だからやはりRCEPに加わってるASEANなんかは今後強そう。


あと、緯度高い寒い地域でも

エネルギー問題で天然ガス供給とか原発促進で

中国ロシアと仲良くしてればなんとかなりますから


ちゃんと多極派政治と共同してその国の政治が動いてるかっていうのは

チェックポイントとしては大事ですね。


そこでどの国も表向きは日本と同じように

反中、反ロシアを掲げてるけど


実際見るのは「実質はどうか」って実質なんですが

表向き仲悪そうに見えても経済面ではガッツリくっついていたら

本当は仲良しなんだけど


表向きより実質を見るのも大事ですよね。


いずれにしても今後 住む国の選択肢として

欧米やオセアニア以外の、多極派とうまいことやってる国で

いくつか選択肢持ってると強そうな時代に本当はなってきてますね。



では!









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