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【「コロナの飲み薬、経口薬」が日本で初承認されたことと、 今回の騒動で見えるお金の限界と自由 について考える!】

2021 12月 24 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【「コロナの飲み薬、経口薬」が日本で初承認されたことと、
今回の騒動で見えるお金の限界と自由 について考える!】

⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして

ありがとうございます。





さてさて、前号にて以下の号を流しました!!


トルコに現在は私はいるのですが

まあインフレ+通貨価値の毀損ってのがトルコでは

現実化してるのですが、


その現状を見ると・・・まあ教科書の机上の空論ではない

「現実」から色々学べることがあります。

母国日本の方にも一定程度参考になる?かもしれない。



■バックナンバー
【リラ乱高下、インフレが進むトルコに住んでみて
色々考えること】
(世界各国のコロナ関係アプリはデジタル通貨構想のシステムテストっぽい)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3163#3163


ちなみにやはり印象的だったのは

インフレとか、あとは通貨価値減少において

きっとその際には不動産がリスクヘッジとして有効なんじゃないかって

考える人は日本では多いのだけど


どうも私がトルコで見る限りそうではないってことでした。


不動産なんかもやはり家賃がそもそもユーロ建てじゃなくて

暴落してるリラ建てってのは変わりませんからね、


現地通貨建てであらゆる決済しないといけないのが

その国の不動産であるから、


思いっきりトルコなんかだと不動産も下落が激しく

インフレ、通貨価値下落の影響受けてしまってる・・・

ってのがまあ投資家の私からしたら、勉強になったことですね。


これはやはり現地とかに行ってみないと実感として

分からないことだな~とトルコにいて思いました。


それで「資産防衛」に興味ある人ってのは

日本でも激増してると思うんですが


もう分かったのが

「結局、国際市場が形成されてる資産」

ですね、


これしか今後の時代はヘッジにならないってことですよね。


昨日は金とか銀とか(デジタル化してきてる)人民元とか

まあその辺扱ったけど、


最近だと天然ガスなんかもそうでしょうが

結局資産ヘッジ=国際的に取引されてる資産じゃないと

どうも意味ない


ってのはすごいトルコで感じました。


不動産なんかは特にどの国の不動産も

結局 政府当局、行政の各国法律に決済方法なども支配されるから

その国に支配されがちだから、弱いものですね。


例えばですが、日本の不動産を購入、売却する時には

日本円で決済しないといけないわけで、


そこでユーロとかで売買してたらきっと問題が生じますが

やはり今後は一国家の支配性が少ない資産にヘッジする

ってのがやはり大事なのでしょう。


まあだから資産保全って言葉はすごいこの数年大事だけど

この資産保全ってところに興味ある人は

トルコの事情調べると、色々ヒントが転がってますね。



国際性がある実物資産+暗号通貨らへんは

やはり強いのはトルコで見られる現実です。



さて、それでいよいよですが

日本国内で 経口治療薬が承認されましたね!


個人的にはやはりこの辺の承認ですが

クリスマスプレゼント的に出してくるような気の利いたことを

やってきそうな感じもしていたのですが(笑)


まあ、クリスマスイブにある種プレゼント的な

報道となっている。


■厚労省、コロナ飲み薬初承認 軽症、中等症向けモルヌピラビル
https://news.yahoo.co.jp/artic……73133e386a


以前にもう今後、治療薬政治VSワクチン政治って話になっていく

ってのは扱ってますので


その辺の枠組みの説明はまた長くなるから控えますが

よければ過去の号を見てほしいけど


まあこの10月の号なんかは分かりやすいかも。


■バックナンバー
【年内もしくは近いうちにコロナ騒動を治療薬推進で収束させる流れ、
が国連によって作られだしてることについて考える!】
(バリ島の大富豪アニキの動画などを見ながら)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3080#3080



それで10月に

「年内もしくは近いうちにコロナ騒動を治療薬推進で収束させる流れ、
が国連によって作られだしてることについて考える!」


て流してますが、


いよいよ12月24日クリスマスイブに政治家達が

おそらくあわせて承認させたでしょうが


とりあえず、メルク製は初承認となりました。


あと1週間で2021年も終わりですが

菅首相⇒岸田首相となって、


両者とも会見で「治療薬を年内になんとか承認させる」

ってことでおっしゃってたけど

(しかしこれはワク推進政治に不都合なのでほぼ報道されなかった)



いよいよ第一号承認となりました。


それで一応、現状出てきてるのが

ずばり「供給問題」となりつつあるのですが


まあこれは事前に想定していた話でもありましたが

やはり供給を遅らせようというワク推進側の政治

VS

治療薬政治の戦いってのは


もう発生してきてる感じですね。


この辺のファイザーやメルクなど治療薬の

供給問題ってのが2022年の序盤の焦点の一つとなりそう。



あとは最近 お金と自由 についても考えることが多くて


編集後記で!






■バックナンバー

【リラ乱高下、インフレが進むトルコに住んでみて 色々考えること】
(世界各国のコロナ関係アプリはデジタル通貨構想のシステムテストっぽい)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3163#3163


【最近日本で「経済の方が大事」
「五類に下げろ」という声が 一気に増加してきていることについて考える!】
(マスコミの恐怖扇動が効かなくなってる日本)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3162#3162


【オミクロン関連の大本営発表に民衆が対抗する
戦略とは何か?を考える!】
(まだ人々が知らない教育による脳や知能の成長特性、について。)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3161#3161


【最近は、収入や資産格差は○○の差で出来上がってる】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3159#3159




【フランスの実質のワクチン義務化の狂気な政策と、
その暴政を冷静にみる日本の人々】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3158#3158


【写真40枚】トルコの下町を散策して韓国料理屋に行ってみる
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3157#3157













==========編集後記==========


さてさて、今日は2021年のクリスマスイブであります。

まあ今年はなんとかこのメルマガを見てくれてる

あなたも私もなんとかこの大変な時代を生き残って


ジングルベルの音楽を時々街中で聞いてるくらいの感じですが

まあお互い生き残れてよかった年でもあると思います。


まあ来年も何があるか分からないけど

しかしお互い、何とかなると前を向いて生き残って生きたいものですね!


恐怖の中で生きることを選択するのではなく

なんとかなると考えて、前を向く生き方

これは量子力学に担保された考え方ですけど


これが今後は大事だ。


ちなみに私もおっさんですが、それなので

人生で何十回もクリスマスイブってのを経験したけども


今年ほど、何も浮つきのない、クリスマスイブってのは

初めてで、


トルコにいるからかもしれませんが

もはや平日と一緒なんだけど、


やはりこういうお祝い事ってのは、

行政の暴走がけん制されていて

人々に心の平安があるところでしか、成り立たないのだろう

ってのは思いますね。


クリスマスで恋人と過ごしてるか

もしくはひとりぼっちかみたいな論争が昔あったけど

あんな論争も平時だからこそ成り立つものですね。



それで

トルコなんかだと実質、インフレと通貨価値下落の

経済戦争に移行してるけど


人々はクリスマスどころじゃないって感じはありますかね。



まあただ日本ではこのクリスマスイブにあわせるっていう

考え方がおそらくトランプ真似して政治家達の間でも

きっとあるんじゃないかなって思いますが、


クリスマスイブにあわせるように

「治療薬が国内初承認」のニュースが出てきました。




■厚労省、コロナ飲み薬初承認 軽症、中等症向けモルヌピラビル
https://news.yahoo.co.jp/artic……73133e386a



ちなみにこの治療薬、経口薬の開発、承認の流れってのは

もう国連の多極派たちが動いて、数ヶ月前から進められてきた

流れなんだってのは


メルマガで捉えてずっと扱っていたわけですが


まあこれは一連の流れってのは私のメルマガでは

記載してるから10月記事ですが

よければ読んで見て下さい。




■バックナンバー
【年内もしくは近いうちにコロナ騒動を治療薬推進で収束させる流れ、
が国連によって作られだしてることについて考える!】
(バリ島の大富豪アニキの動画などを見ながら)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3080#3080




それで最近だとある種の張本人とさえいわれる

ビルゲイツなんかが コロナ収束の「予想」(計画?)を

言い出したから

まあネットで話題になってるけど


やはりその背後関係として 国連の多極派の

治療薬推進政治ってのが出てきてるからってのは

あるわけですね。


ちなみにこれは既に10月に書いてますが

やはり治療薬ってのがタミフルみたいにあればですね、


もうコロナ騒動を騒動にする合理的根拠が完全に崩れますから

まあ薬あれば別にワクチンも任意でいいですよね

って話になるわけですから



やはり政治的には

ワクチン推進 VS 治療薬政治


って話になるんですが



この辺の構造ってのはやはり世界中の金持ちは見ているってのが

現実だろうと。


だから資産数千億あるっていわれるバリ島のアニキなんかは

その辺をいち早く言及していたけど、


それで私もメルマガでこれは重要視点と独自に考えて

扱いましたが



「年内もしくは近いうちにコロナ騒動を治療薬推進で収束させる流れ、
が国連によって作られだしてることについて考える!」


と当時タイトルとしましたが


12月24日に日本でも国内承認がされましたから

いよいよこの治療薬政治ってのが


来年の2022年に展開されていくっていう感じですね。

少しフェーズは前に進んだかもしれない。




まあそれで現実的な話ですと

やはりワクチンのmRNAってのは安価で作れるのはありますが


だからこそ世界で 安価な原料でそこそこの販売価で

製薬会社が利益計上を莫大にして

儲かるってのがありますからそれも要因として


ワク推進ってのがされてるわけですが

(従来の非活性化ワクはmRNAほど儲からない。)


ここで治療薬政治ってのが経口薬政治ってのが出てくると


ワクを強制化する合理的根拠も崩れてきますからね、


まあやはり「治療薬政治が普及する前に

なんとしてもmRNAの在庫はけて利益確定させないといけない」


って政治は当然働くわけですよね。


まあだから3回目のブースターをこれ、世界各国で

オミクロンを口実として

2回打ってる人に強制化したりしてるんだけど


まあ後ろ側ではやはり製薬会社の売り上げ担保するっていう政治が

動いてるってのは余程ビジネスに無関心で思考停止していない限りは

分かるわけです。



まあそれで菅首相、および岸田首相は

ある種会見で言っていた「コミット」を達成したってのが


私たち民衆は知っておく必要があって

メルマガでも扱っていたけど


やはり2人とも、この国連の多極派の動きに合わせて、



治療薬を年内には使用可能にするっていう重要な方針を

会見ではおっしゃってたわけですね。



だからとりあえずメルク製ではあるけども承認にこぎつけさせたのだから

これは政治家達はちゃんとその言ったことをコミットした

ってのは私たち民衆も理解したいところです。



それでやはり、メルク製ってのはまあ賛否両論があるのは

今世界で出てきてる事実でして


あまり効果があるのかどうか、各国政府も疑心があるわけですが

ここで「じゃあ効果が確認されたとされる

実際は多極派側で本命は治療薬であろうファイザーは

どうなのか」


ってことになってきてるわけですね。



それで今はっきり言えばもう見えてきてるのが

ワクごり押し連中 VS 治療薬でコロナ収束へ


っていう勢力で軍産VS多極派の代理戦争みたいのが


ワクチンVS治療薬で見えてきてるのですが


そこで今現実的に問題になってきてるのが

「供給問題」となってきてる。


これが現実把握として大事ですよね。



やはりオミクロンだろうと既存のデルタであろうと

一連のコロナ騒動で効果があるとされるのが

トランプが実際は絡んでいた多極派側のファイザーの治療薬でしょうが


このファイザーの供給問題ってのが

もう世界各国では政争となってきてるわけですね。


韓国ではこれがもう主要問題となってきてる。



■ファイザー経口薬、米国民向け生産だけでも6-8カ月
…韓国は来年の物量確保困難か
https://news.yahoo.co.jp/artic……c0312f6623



まあそれで現状ですが

メルクというよりは、ファイザーのパクスロビドが

しっかり供給できるか問題ってのが


もう世界の政治家達の注目の焦点となってきてるのは

間違いないのですが、



軍産たちはこの供給不足で数ヶ月は普及にかかりそうだから

その間にワクごり押ししてワクの在庫はけたい

ってのはよく見えるんだけど



一方ファイザーは供給スピードが弱点であって

これが問題になってきてるわけですね。

治療薬政治が今後大事になるってのはメルマガで扱ってきたけど


やはり 各国の承認政治ってのはクリアできそうだけど

しかし現状コロナで世界的にも「供給」ってのが問題になってますが


どんな良い経口薬であっても

結局供給できないと意味がないわけですから


ワク推進派たちは政治としては

治療薬の供給が遅いというスピードの遅さを攻めて行く

感じになるし、


逆に国連の多極派たちはなんとか供給スピードを上げる

という政治となりますが


まあ2022年のおそらく1月~4月あたりってのは

コロナ騒動の焦点は「供給スピード」になるのだろうってのは

見えてきてますね。



それでこの供給問題ってのがありまして

現状、ファイザーが作れる在庫ってのが


今年の2021年だとたった18万人分となっておりますが

2022年中では1億2000万人分は確保できるそうですが



この1億2000万人分が確保できるかどうかってのも

不確定要素だそうで、


もうこうなると、今後

来年は各国でファイザーの治療薬ってのは

争奪戦になるってことですよね。


要するに各国政治家も、分かっていて

もち治療薬ってのがあるんでしたら


こんなワクチン強制政治で経済の効率性を下げる必要性も

なくなるし、


まさに2019年以前のインフルと同じ対処が

できるわけですから


経済復興につなげられるから早く治療薬ほしいわけですが



しかし、今後、ワク推進者たちなんかは

まあ全力でこの供給妨害なんかはするに決まってますから


治療薬供給をめぐる戦い、戦争が実際は

起こってるってのは世界の現状でしょう。



だからこの前、ビジネスとか投資では

「スピード」が大事になる

ってのはかいてますが


もう結局治療薬でもスピードが焦点となってきてますね。


この辺のスピードが官僚独裁でのろい国では

ずっとコロナ規制やワク強制が続いて大変になりそうだし、


官僚独裁を排除してスピーディーに決着できた国はいち早く

コロナを実質のインフル扱いにして経済再開できるような

感じでして、


もうこれは各国政治家の政治力になりそうです。



ちなみに私見を書くと、おそらくですが

ワク推進が強い官僚制度が強い

欧州なんかは当然この辺の動きが遅れるけど



最近中国やロシアや新興国と仲良しに実質なってる国ってのは

この辺のスピードが早まる可能性はありまして



いずれにしても2022年、治療薬という

新しいファクター、要因がようやく出てきたので

政治では治療薬のスピード供給できるかどうか


ってのが焦点でしょうね。



ちなみに今回のこの治療薬政治見ていると

ようやくコロナ騒動の真実っぽいものも見えてくるんだけど


まあそれこそコロナってのは色々当初言われていた

わけですが


生物兵器説もあれば

そもそもそんなウイルス自体があるのかどうかっていうのを

疑う説ってのもあったわけですが



ファイザーの治療薬を見ると

ファイザーが開発した「パクスロビド」に加えて

抗ウイルス薬「ニルマトレルビル」と、

あとはHIV(エイズウイルス)治療に使われている抗ウイルス薬「リトナビル」


も同時服用するってタイプになってるわけですね。


ちなみに当時、生物兵器説ってのがあって

実は私が自然免疫を論文で学んだ日本の立派なM先生って方が

いるんだけども、


彼もそれを指摘されていたのですが

そこではHIVなどの遺伝子をうまいこと組み込んだ

生物兵器の特徴があるってのが当時指摘されていたことなんだけど


これはおそらくファイザーの経口薬の処方内容見るに

事実なんでしょう。


HIV治療に使われる抗ウイルス薬「リトナビル」も

同時服用ってのがまあ色々真実を物語ってますね。



ちなみにですが、実は今回のファイザーの薬ですが

私自身がネットのなんでもかんでも製薬会社悪い論から

少しだけ距離取って それらは場合によるみたいな態度なのも、

すなわちファイザーの治療薬についてはあまり批判的ではないのも



やはり今まで学んだことがあって


というのは「西洋医学が唯一できること」ってのがあって

それが「ウイルスなどの遺伝子なりの増殖を阻害することだけ」

なんですね。言ってしまえば。



西洋医学で唯一、使えるのが抗ウイルス薬のアプローチくらいで

あとの免疫抑制薬なんかは

もう意味がないですから


自然免疫を実質強化してしまう

中医薬(漢方)には実質治療ではかなわないってのが

現実としてあるわけです。



だから本当に分かってる医師ってのは

日本の漢方扱える医師だとか

韓国ですと韓医師、漢医師、

あとは中国ですと中医師がいますが


彼らなんかではもう あらゆる慢性病の効率的な治し方ってのは


「漢方(中医薬)で自然免疫を強化して

そんで西洋医学のウイルス増殖を阻害する薬を使う」


って合理思考で、併用の方向になってきてるのが2021年の現状ですよね。



一応ウイルスってのを殺す薬は人間は現状開発できていませんから

やはりウイルスを殺すことができるのは

自然免疫機構しかありませんから


あくまでウイルスを殺すのは自然免疫、


それで西洋医薬でなんとかウイルスの量を減らして

自然免疫を闘いやすくするってのが


まあ今の一番進んだ慢性病なんかのアプローチでして

優れた臨床医はそういう方向で実質は患者たちを完治状態に

してるってのは現実でしょう。


実際は多くの難病原因となってるのが

8種類のヘルペスだから抗ヘルペス剤なんかがよく使われるけども。


まあそれで今回ですがファイザーの動き見てると

いわゆる製薬会社に見られる「薬漬け」の方向になりがちな

免疫抑制剤の方向には ビジネスを振っておらず



あくまでウイルスの増殖「阻害」に徹してるってのが

特徴なんだけど



これはやはり唯一合理的な西洋医学のアプローチなので

一定程度の効果を見せる可能性は

かなり高いと私なんかは見てるわけです。


そこでパクスロビドに加えて、

HIV治療で使われる抗ウイルス剤が使われるってのは

まあ色々理解してる人にとっては興味深いわけですね。



ちなみにおそらくですが、

今回のファイザーの治療薬、パクスロビド周りの処方法などから

もう大体見えてきてるけど


おそらく軍産系がインフルエンザと

あとはエボラ出血熱とAIDSウイルスってのを


既存の通常の普通感冒のウイルスであるコロナウイルスの

遺伝子に組み込んだものであるってことでして


まあファイザーのパクスロビドの処方を見ると

それに対抗しようというのは見えてきてるわけですね。



ただもうオミクロンとなって、実際は当初コロナってのは

あの日本のダイヤモンド号の時は少し問題が

あったウイルスだったでしょうが、


やはり自然免疫ってのは神の免疫機構だから

どんどん弱毒化された可能性が高く


結局通常の風邪と同じように現状はなってしまってますが


まあ今はファイザーの治療薬見ていれば

色々真実も見えてくる状況となってきてますね。


ちなみにここで分かるのは

「人類は現実問題として

人類を消滅させるようなウイルスは作れない」

ってのがぶっちゃけな話でして、



もしそういうウイルスをこれ作りたい人がいたとしても

やはり 人間の自然免疫をある種倒さないといけないわけですが


そこで自然免疫を低下させるHIV系の遺伝子混ぜ込んでも

それは仮に伝染するものであったとしても


人々にそれが仮に感染したとしても

(ウイルス病原説を認めたとしても)



それはオミクロンで見られるように

弱毒化されるってのが人間の自然免疫のすごさ

でありまして


結局、自然免疫は神の遺伝子とも言われますが

人間がいくら 遺伝子組換えで神に逆らおうとしても

限界があるってのが


まあ今言えることなんでしょう。


逆を言えば 仮にゴキブリ嫌いって人がいたとしても

ゴキブリも自然免疫を持ってますけども


ゴキブリを消滅させるような生物兵器を人間は

作成できないってことでもある。


それくらい人間の自然免疫ってのは神の遺伝子といわれるくらい

強固なものなんですね。



まあそれで、どうもファイザーの治療薬見ると

今回のコロナってのは既存のコロナに遺伝子として

インフルとエボラとあとはエイズのウイルス混ぜ込んだもの

ってのが実情である可能性はありますけど


ここで日本でも2類相当のエボラ扱いしてるのは

まあその裏側を理解してるアプローチなんでしょうが



それに対してワクチン何ぞ作れませんからね、

やはり今後は 人類は自然免疫強くして

あとは治療薬でウイルス増殖を阻害するという


方法でしかパンデミック騒動は克服はできないんでしょう。

結局自然免疫を強化して、あとは漢方であったり

ウイルス増加を阻害する西洋薬を組み合わせる方法しか


克服方法は合理的には見出せないはずです。

(ワクは問題外。)


その辺の方針が見えてきてるのがもう2021年の

現状ですよね。



だからおそらくメルクのものだとまだ限界が指摘されてますが、

やはりファイザーの治療薬ってのは重要にならざるをえない

のですが


まあその供給問題ってのが2022年当初から

問題になるってことでしょうね。




■■■■■■■■■■■■

「お金の限界と自由」

■■■■■■■■■■■■



さて、それで、まあ今はそんな感じですが

私が最近考えるのは


「お金の限界と自由」でもありまして



まあ今回のコロナ騒動ですが、

まさに各国行政がコロナってのを騒動として

大きく利用して


暴走してまして、日本以外なんかは

もう行政の暴走は激しくて各国自由がなくなってる

わけでありますが、



結局自由が担保された政治ってのが行われていないと

民衆の幸せなんてないに等しいなってのは

もう私は強く感じるところです。



ちなみにお金を稼ぐってのがやはり

注目されてきたのは理由があって


私なんかがそうでしたが

それこそお金ないと、ブラック会社なんかの労働に

従事しなければいけなくて、


毎日満員電車に乗って、そんで会社のパワハラ上司に

従わなくてはいけなかったので、


だからなんとか「自由を手に入れるために」

みんな必死こいてお金稼いで自立しようとした

わけですね。


私もその口ですし、多くの今のIT系の

20代~40代辺りの自営業者はそうだったと

思います。


会社という枠組みに依存してると

結局自由がないから、なんとかお金を稼ぐ能力を

身につけて自立しようとしてきたってのが


この10年とかの動きでした。


しかし、「自立してもさらに大きく自由を縛り付けるもの」

ってのがまた実は出てきたのがコロナ騒動であった

といえるでしょうが、


それこそ元々会社員だったけど

投資とかビジネスで自立して1資産築いた人ってのは

沢山いたのですけど、


しかし、コロナ騒動が襲い掛かってきた。

それを利用して各国行政がどんどん肥大化して

暴走を開始して2年となりますが


ここでは「どんなに稼いでいても人権も制限され

自由も制限されるようになった」


ってのは事実ですね。


ある種 貧乏であろうと金持ちであろうと

共産主義では平等を大事にしますが


平等にしっかり自由を制限され、自由を圧迫されるように

なったわけです。


稼いでる人も稼いでいない人も

「平等に不自由になって怪物行政に

私権制限されるようになった」

のがコロナ騒動だ。



「お金の限界」が示されたのが実は

コロナ騒動でありましたよね。


例えば以前は「お金で何でもできる」という主張を

拝金主義といいましたが


しかしコロナ騒動では

「お金がある金持ちであろうとも

貧乏であっても、


結局両者とも、

隔離という人権制限からは逃れられないし、


ワク強制の圧力にも抗えない」


という状態は観察できるわけで



私が実際見てるのは「お金の限界」でもありました。


要するに各国行政が怪物となり暴走すると

お金持ちであろうと貧乏人であろうと

税金で食べてない民衆でありますが、



税金で食ってる怪物行政は

民衆より圧倒的な力を持ってくるので

いくらお金稼いでも、自由がその国や地域にないと


結局自由は阻害されて人々は不幸になる・・・


これが証明されたのが今回のコロナ騒動でもありました。



それでそこで見えるのは

「どんな金持ちでも貧乏な人でも

その上に立ってるのが各国官僚であったり公務員」

であるわけですね。


2019年以前に上級国民という言葉があったけど

まさに「税金を原資とする上級国民」

が圧倒的な権限を振るえるようになったのが

コロナ騒動の側面としてもある。



分かりやすくいうと、私が最近すごい

考えさせられた動画があって、


多くの人がご覧いただいてるはずですが

ドバイにいる大金持ちである与沢さんを

ヒカルさんと青汁王子さんが訪問したんだけど


まあみんな大金持ちでして資産は数十億円あるわけです。

現代の大成功者たちであり


賛否あってもやはり全員が

類稀なるビジネスセンスで成功した天才といえる人たちでしょう。


しかし私がすごい考えさせられたのは

今の経済の大成功者のアイコンになってきてる

ヒカルさんと青汁王子ですが


彼らが日本にプライベートジェットで帰ってくるのが

素晴らしいのですが、

(金持ちが優雅に嫉妬を気にせず金を散財できるってのが
素晴らしい社会だ。)


しかしそんな大成功者の彼らであっても

「ホテル隔離」を言い渡されたわけですね。



どんなにリスク取って大成功した資産数十億円の

プライベートジェットで移動できる人たちでも


厚労省の官僚であったり公務員たちの指令には

やはり逆らうことができないわけで

その恐ろしい冷酷な事実をあの動画は私たちに突きつけており、


そこで隔離という違憲である私権制限には

どんな成功者であろうが

従わないといけなかったってのが


私が実はこの数ヶ月ですごい考えさせられたことでした。


結局どんなにお金を稼いでも

その国、地域の行政に当たる官僚や公務員たちの

行政暴走を止められないと、



私たち民衆には自由はないし、

与えられた自由しか私たち民衆は享受できない

わけで その問題をずっと私は考える。



だからやはり政治が大事だと私なんかは

このコロナ騒動で本当に考えさせらるわけですね。


極端な話、その国が北朝鮮と類似する状態になってしまったら

お金稼いでも


脱北はできないだろうし、

不便を強いられるだろうし、

そもそも遊ぶ場所も限られるだろうし、


結局、デモクラシーシステムが、政治が、なんとか

行政の暴走を防げること、これだけが最も大事だなんて

分かってしまったのがコロナ騒動でもありました。


私たちはお金を稼ぐのをまず目標としがちだけど

そしてそれは大事だと私は書いてきたのだけど、



しかしその国に自由がなければ


行政が強ければ自由度は限られるわけでして、


逆に仮に経済的に成功していなくても

成功していても


その国の自由が一定程度担保されれば

その国の人は 笑って生きられるわけでして


やはり政治って大事だなって実感するのが

今回の騒動ですよね。




逆に言うと、今どんな金持ちたちより

強い立場なのが官僚や公務員たちの行政の税金で

食べてる役人たちであって


オミクロンでも厚労省の官僚たちが

楽しそうに、隔離ホテルを手配してる様子が

テレビなどでも報道されてると思いますが



もう今は どんな資産数十億とか数百億円の

金持ちたちであっても


厚労省の官僚たちがその上にたって

隔離に従うしかないわけですが

まあ色々考えさせられるわけです。


それで考えるのが、



「果て、こんな(官僚からしたらにっくき)

金持ちたちを支配下におけるような

コロナ騒動を、役人たちは終わらせたいか」


ってことなんですね。


いくら金持ちだろうと貧乏だろうと

税金で食べていない民衆たちの上に立って


王様のように税金で食べてる

官僚や公務員たちが勝手に指示できる

ある種彼ら行政からしたら理想的な体制ってのが

世界で構築されてるわけですが


当然、役人たちってのはこんな自分達が

強権発揮できる状況を手放したくないわけです。



どんな金持ちたちに対してでも

今各国行政の官僚たちは


今はもうワクチンを強制できて私権制限できて

隔離ホテルにぶちこめるみたいな状態ですが


こんな「素晴らしい強権」を役人たちが

放棄したがるはずはない。


だから今後は治療薬政治をなんとか普及させない

っていう役人たちの思惑と


民衆の代表の政治家達の死闘となるのは

必至でしょうね。



まあそれこそ2019年の前は

私のメルマガで 行政権を押さえる憲法の意義とか

書いていたとき、全然それらの記事は


反響はなかったんですが、


しかし2020年以降、なぜか一気に反響が出るように

なってしまったのですが、



結局、お金を稼げるかどうか以上に

その国の政治がちゃんと 行政の官僚や公務員たちの

暴走を防げるかどうか、けん制できるかどうか


ってのが私たち民衆の人生の幸福に直結しますよね。



たぶん、みんなコロナもあって富裕層になりたい

わけですが


富裕層になったら「なんとなく自由になる気がするから」

富裕層になりたいんでしょうが


しかし今のコロナは富裕層以上に

行政が強いのが正直な現状だから


富裕層たちであってもワク強制からなんとか

逃れてるのが現状となってるし


隔離という私権制限には抵抗できないわけでして


結局、

行政に対しての

自由こそがお金より強い価値を持っていたってのが

露わになったのが今回の騒動ですね。



ちなみに、世界各国でお金があれば富裕層たちが

今できることってのは


「隔離されるホテルを良いホテルにグレードアップする」

ことくらいでして、


結局隔離であるとかワク強制なんかの

本質的な行政のごり押しには対抗できないわけで


今回のコロナ騒動は裏側で

お金の限界、も示してる騒動ですね。


これはやはり私が考えさせられることです。

結局世界が共産主義化されたら

資本主義上で創出される富も意味を持たなくなり


人々は平等に、行政のエリート官僚たちに支配される

地獄体制になる。



それで今後重要なのはやはり

民衆が行政の暴走を締め付けることであって


お金以上に大事なことってのが明白になってきており

その国の民衆が「賢くなって」そして

デモクラシーを機能させること、


行政の暴走などを民衆がけん制できること

これが最も重要なんでしょう。



結局、アメリカの保守派たちが言ってるように

憲法が機能して、行政の暴走がけん制される

デモクラシーシステムがちゃんと機能しないと


どんなに稼ごうとどんなに稼がなかろうと

民衆の幸福はやってこないってのが

証明されたのが今回の騒動の


裏側で見える教訓ですね。



行政VS民衆の戦い、


これが政治学の原点であり、そこから

政治学は発展してますが


行政VS民衆の戦い、


この構造が露わになってるのが今回の騒動です。


「行政によって意図的に作られた自由」ではなく


「民衆が自分で政治家達を動かし理解して

獲得できる自由」こそが大事ですね。


その自由という強烈なインフラがあってこそ、

お金稼ぎも意味を持つというものです。



自由、LIBERTYこそが人類にとって

最も大事なものだ。


自由こそが笑顔のインフラだ。


これがまあ奇しくも今回の騒動で私も色々な国を巡って、

分かった大きな教訓ですね。


コロナ騒動で、行政たちは

「作られた意図的な自由」を大衆に与えることで

支配を強めようとしております。


例でいうと「ワクを打てばレストランでもなんでも

飲食の”自由”があるよ」


という具合です。


が、そこではワクなどの接種危険性を

個人で判断し、拒否する自由は失われており


まさに偽者の自由です。


この作られた自由に疑問を持つ、

これが今後人類が笑って暮らすために

重要なことでしょう。



「自由こそはお金より大事だった」


これこそが多くの人の教訓となってるでしょうが

2022年も自由を求める人類と


支配を強めたい行政官僚たちの戦いが続くんでしょう。


まあそんなことを私は最近考えておりました。



「自由こそはお金より大事である」


これこそが、人類にとって重要な気づきでしょう。


では!



ゆう






追伸・・・ちなみに私はよくこの

インフォの案件ってのは見てるんだけど


それこそ、


「月○○千万円稼げば

フェラーリも乗れるし、超高層マンションにも住めるし

そして海外旅行もできるし

素晴らしい人生が」


みたいなLPもまあ時々未だにあるじゃないですか?


けど私これ時代に対応してないと思っていて

実際の話は


国によっては マレーシアなんかがそうですが

フェラーリ乗っていても

州や県の間を通る時、警察や軍隊の検問があるし、


そもそもフェラーリ乗っていようと

隣の県に行くには許可証が必要な事例もあったり


あとは超高層マンションに住んでいても

ロックダウンがあれば外出もできないし、

なおかつプールってのが共用施設についていても


行政から指導されてそれが使えなくなってるってのが

各国の事情なんですね。


また海外旅行でも最近はワクチンの強制ってのが

実質取り入れられてたりして


ワクしないで何か施設で遊んでいたら最悪逮捕される

っていう状況となってきてる。


またお金を稼いで夜のお店で遊びたいと思ってる人も

夜のお店の嬢は最近だと日本では

透明のシールド越しで話すような状況も作られてるはずで


そもそもその夜のお店の営業自体も

行政によって規制されてたりするわけで



結局 行政に対しての自由が担保されないと

お金をいくら稼いでも、私たちは奴隷状態のまま

となってしまうわけですね。



だから行政ってのは怪物リバイアサンに

位置づけられるんだけど


民衆が行政を縛り付けられないと、

どんなにお金稼いだところで、笑顔は生活で

生まれづらくなる。


逆を言うと、どんなに稼いでいなかろうと

稼いでいようと、


その国、地域で行政の暴走がけん制されていて

行政が憲法でがんじがらめになって

暴走できなければ


人々は笑って暮らせるってことなんですね。


幸せって言葉はすごい重要で、

幸せに作用するのは

お金<自由であるってことであって


例えばまったく 自由がない

ワク強制、ロックダウンが施行されてるA国で

どんなに金持ちであっても


そこで其の人は笑って暮らすのは無理であるけど


しかし自由があり、ワク強制もない

自由な経済活動が認められる国では


其の人が仮に貧しくても

一杯100円のコーヒーとかお茶でも飲みながら

人生を友達と語って


そこで幸福を感じられるわけです。


自由こそが幸福の土台となってる

これこそが2年間の教訓でありますね。


自由があるからこそお金にも意味が生まれる。


お金について考えるのは大事なのは勿論のこと

それ以上に 行政からの自由を考えるのは

それ以上に今後も大事となりますよね。


それこそ資産が10億円とか100億円あっても

mRNAワク強制されて、体質上で後遺症に苦しめられたら

もう人生不幸なわけでして。


近代デモクラシーの重要思想として

三権分立ってのがあって

行政、司法、立法ってありますが


本当はこれデモクラシー思想からしたら

行政の暴走をしめつけるために司法や立法があるって

考えますが


このデモクラシーのシステムが機能しないと

いくらお金稼いでも自由は行政に縛り付けられるだけなんで

考えさせられますね。


命の次に大事なのは自由であり

自由の次にお金が大事ってことになるんだろうと

最近私は思いますね。



ジングルベルの音も、クリスマスのイルミネーションも

自由があったからこそ心の底から無料で楽しめたのだって

今はっきり、気づきます。


それでは!



ゆう
















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