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【止まらぬ中小のコロナ破綻、について考える!】 (厳しい現実を直視する!)

2021 12月 16 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【止まらぬ中小のコロナ破綻、について考える!】
(厳しい現実を直視する!)
⇒編集後記で!

~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして
ありがとうございます!



さてさて、前号で以下の号を流してますね~


日本の本当の権力構造、などが最近は

もう露わになってきてるのですが


最近は右も左もこれ大政翼賛会みたいになってきてるけど

そこから見える日本の「情報工作の構図」などを

詳しく書きました。



■バックナンバー
【なぜ日本では共産党も自称保守も同調して
北京五輪の外交ボイコットを言うのか?を 考える!】
(副題:日本の本当の戦後権力構造と世論工作についての分析)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3155#3155



まあそれで、前号で書いたので、上のバックナンバーを

読んで欲しいのですが、


やはりこのコロナ騒動ってのは大きく日本国で見てしまうと

第2次世界大戦の延長みたいなところがありまして


本当に戦争の代替物みたいなところは

あるわけですね。


私たちなんかは戦争は終わったってのは

教科書で子供の頃教わるんだけども、


しかし実質としては戦争ってのはこれ継続してる

ってのは言えるとも私は最近思いまして



特に戦前に日本を苦しめた張本人が

これ日本の旧内務省の官僚機構たちであったけど


彼らはしっかり戦後GHQさえも攻略して生き残ってますからね、

まあだから実際は日本人を苦しめる自国内の勢力は生き残ってるわけですが


それが、暴走して、今もコロナ状態で

日本国民を再び苦しめてるっていう見方も出来てしまうわけですね。



まあそれで、私はこのメルマガって媒体は

「理想ではなくなるべく現実、現実」を見るってことで


現実を見て書くようにしてるのですが


実は私が今日すごい気になってるニュースがあって

それが


「コロナ破綻」のニュースですよね。


もうコロナで2年です。

実際は、みんなへとへと、になってきている。


そこでもう中小企業のコロナ騒動による

経済破綻が止まらない状況にあるようです。


ちなみに私はニュースの中でも

かなり信頼してるソースってのがあって


それが東京商工リサーチのニュースなんだけど、

ここは、あまり事実を捻じ曲げないで、

中小企業たちの実際の姿をちゃんと報じてきてる事実は

あるんですね。


それで分かるのが、コロナ騒動で

仮に緊急事態全面解除といっても、


やっぱり中小企業がバンバン倒れてきてるってのが

これ報じられてます。


■コロナ破たん 12月も100件超のペース 累計2614件に
https://news.yahoo.co.jp/artic……0b32fd73ad


まあそれで、はっきり言えば

オミクロンとか普通の風邪以下でありますがそれ以上に


やはり私たち民衆が論じるべきってのは

「今は世界的に未曾有の不況である」ってことでして


ここなんだと思いますよね。



私が最近実はすごい感じてることがあって、

ネット社会、SNS社会の悪いところってのがあって


それが、「キラキラ系の人」しか表に出ないわけです。


しかし実際は、実際の社会では、これ不況で苦しんでる事業者が

コロナ騒動の長期化で激増してるのが真実なんですが


しかしそういう状況があまりフォーカスされないってのが

問題なんですね。



要するに最近の大多数の人ってのは

キラキラしたユーチューバーとかを視覚情報としてみているけど


しかし現実は、2年も経過して資金繰りに尽きて

倒産する社長や従業員たちのほうが圧倒的多数であるんだけど


そういった後者の現実が見えないようになってるってのが

今の情報世界だ。



すなわち現実の認知ってのが

ネットのせい、と言えるでしょうが

極めてゆがめられてるのが現代の情報構造の特徴でもあります。



それで

現実はどの国も地域も、未曾有の大不況であるってのが

やはり世界の真実でありまして


特に日本でも、今は中小事業者の倒産件数などが

なかなか止まらない状況で


今日はその辺の現実を考えます。


編集後記で!













■以下バックナンバー


【なぜ日本では共産党も自称保守も同調して
北京五輪の外交ボイコットを言うのか?を 考える!】
(副題:日本の本当の戦後権力構造と世論工作についての分析)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3155#3155

【投資やビジネスで「リバランス」はしたほうが良いのか?を考える!】
(副題「出来る事業や銘柄や人を伸ばしてあげるべきか、平均化するべきか」)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3154#3154


【「普段の風邪以下」と分かってきたオミクロン株のことや、
「今年の超過死亡数の問題」がついに報道されだしたことなどを考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3153#3153


【「アジア各国が主導する世界体制」の重要性とは!?】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3151#3151




【「共同富裕」で中国はさらに金持ちになっていくという話】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3148#3148


【中国や日本で続々と原発稼動していく今後の流れについて
考える!】(ウラン市場が個人投資家に人気)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3143#3143



【12月3日に副島先生の最新刊である
「ディープ・ステイトとの血みどろの戦いを勝ち抜く中国」(ビジネス社)が
発売されるようです!】(アジア人同士戦わず)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=3141#3141


【本当に風邪は「うつる」のか?を考える!】
(副題:西洋医学の根拠となる「病原体仮説」は本当か?)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=3137#3137



【トルコの地下室に住んでみて分かったこと】
(今後の人類は地下研究が進む?かも)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3135#3135



【人類はインフレ(物価上昇)との戦いに
入ってきてることを トルコ・イスタンブール現地で実感してる話】
(「デジタル・トルコリラ構想」もありそう!?)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3134#3134

【福沢諭吉の「自由と独立の達成のためには
経済的自立が必須」っていう 言葉の重要性を考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3133#3133









========編集後記========

さてさて、今日はずばり


「コロナ破綻」についてですね、

この辺について考えたいと思います。


というのがメディアの中でも比較的正確に

しっかりありのままを伝えてきた歴史があるのが

東京商工リサーチさんだと私は思ってるのですが



東京商工リサーチさんが今日出してきた報道が

ありまして、


ここで

「中小企業のコロナ破綻が止まらない・・・」

と。


12月も100件超のペースで

破綻が進んでおり、


多くの中小企業の社長さんや個人たちが

追い込まれてる状況ってのが

見て取れます。


■コロナ破たん 12月も100件超のペース 累計2614件に
https://news.yahoo.co.jp/artic……0b32fd73ad



ちなみに、今回の商工リサーチさんの記事から

分かるのは

「緊急事態宣言やまんえん防止等重点措置の解除がされても

コロナ破綻はとまっていない」


ってことでして


コロナ破綻する事業者の件数は

11月でも169件が判明していて、


3ヶ月連続で月間最多の経営破たん件数となっている

わけです。



また今月も今の時点で

既に96件に破綻件数がなってしまってるってことでして


まあ相当すごいペースで

実際は

「どんどん中小事業者たちの経営破たんが

進んでる」


っていうことがどうもはっきりと、見えてきた。



ちなみに上の商工リサーチさんのデータってのが

私は「現実」を反映してると思ってるけど


2020年の経営破たん件数がこれ

843件ということだったんですが


なんと今年の2021年・・・


これが今既に1640件となっておりまして

ほぼほぼ「2倍」となります。



2020年の2倍の数の

中小事業者たちが2021年には経営破たんしてるというのが

どうも実態でして


全体的に

景気悪化してるのは多くの人が感じ取ってることでしょうが

しかしそれにしてもすごい勢いで

景気悪化してるのだな・・・


というのは分かりますよね。



それでやはり業種では飲食がもっとも打撃を

受けていて負債1000万円以上での倒産、経営破たんがこれ

431件で次に建設やアパレルや食品部 宿泊などが

続くそうですが


これは日本だけではないでしょうが

もう多くの業種が 息も絶え絶えでありまして


1年目の2020年はなんとか社長たちは

自己資金で耐えてきただろうけど


2年目の2021年にはその2倍がバタバタ倒れてる

という状況となってきてるわけです。



それで私はあまりマスコミのニュースってのは

あてにしていないっていうか

扇動が多いので、一歩引いてみてるのですが


しかし商工リサーチさんの場合は少し別でして

この東京商工リサーチさんの場合は


いつもそれぞれの中小企業の大変さに向き合って

そんで取材をちゃんとしてですね、



それで経営破綻してる経営者さんとも

コミュしてそれで それらの数を集計、分析して

こうやって定期的にデータ出してきてるわけで


だから比較的信頼できるデータだと思ってるんですが


要するに今回の商工リサーチさんのデータこそが

「本当の日本経済の状況」なのだろうってことですよね。


だからこのニュースが最も真実で

ニュースバリューが高いというのが私が感じたことです。



■コロナ破たん 12月も100件超のペース 累計2614件に
https://news.yahoo.co.jp/artic……0b32fd73ad





それでまあ今は意見が分かれてると思いまして

それこそ緊急事態宣言解除で


町でも色々店は開店してきたし、

経済は回復してきたっていう

認識を持ってる楽観的な人もいれば、


いやいや日本の不況は未曾有のものなのである

っていう人もいるわけですが



この東京商工リサーチのデータ見るに

後者の

「日本は世紀の未曾有の不況である」


という認識のほうが正しいのだろうってことですよね。

この事実を言う人がほとんどいないのが

ネット全体の問題だけど


私はやはりそう思います。



それで私はこういう個人のメルマガだから

とにかく「ぶっちゃけ」で書くのだけど


もう「ネットってほとんど嘘で使い物にならねーな」

とすら最近は思ってるんですが


っていうのが「コロナでもキラキラした人たち」

ばかりがこれSNSとかでフォーカスされるわけですよ。


すなわち「スマホとかPCでネットばかり見てると

どんどん現実が認識できなくなる」


ってのが正直なところだと思ってるんですが


最近は大企業が運営するSNSの罪だと思うんですが

「ネットと現実」が著しく乖離しているわけですね。



現実=2020年の倍の中小企業の倒産件数

およびそこに勤務してた人たちの雇用は喪失され

多くの人がクビになったり自宅待機になってる



ネット=NFTで○万円儲かりました~

私はコロナで大もうけ~

(というブランディング)


であふれてるわけでして


正直ネットってのは結果としては

「恐ろしい現実から目をそらす役割」を

担ってしまってるという恐ろしさを私は感じるわけですね。



現実では疲弊してる人たちが多数であるのだから

ジャーナリズムがあるのであれば


その大変な社会にスポットライトを当てるのが

筋だろうけど


しかし「大企業支配のSNSやユーチューブなどで

大本営化したネット」においては

それでもうまくやってる人たちだけがフォーカスされるだけで

あって


多くの人が現実と向き合うことができなくなってる

っていう問題、これを私は感じますよね。



すなわち


「今は未曾有の不況であるのだ。

それを大きく メディアたちも隠してるだけであって

多くの人は キラキラしてる姿だけを

ネットでは見せられている。


しかしキラキラした姿だけを見せ付ける人たちってのは

本当は過剰に承認欲求が必要な弱い人たちなのだ。


本当は、私たちはこの厳しい現実をしっかり見て

考えないといけない」


とかそんなことを言う人がほとんどいないのが

おそらく今の世界の大きな問題だなってのが

私が今感じてるところです。



それで、上の商工リサーチの取材結果から言えるのは


「日本もこれまた世紀の

未曾有の大不況下にあるのだ」


ってことでありまして


これをちゃんと認めるってのはすごい大事だろうと。


一部の政府支援してる大企業たちや

大企業SNSに実際は従属してる個人たちだけが

うまうやってるのを取り上げて、


日本全体がなんとなく復活してるような錯覚を

メディアは作り出すけど


それは嘘であって、ある種の虚構新聞であり


本当は

「今は世紀の大不況である」ってのを認めた上で


現実を見て対策を考えるってのが

すごい大事ですよね。



そんなことを私は考えておりました。



まあそれで、ちゃんと現実を描写すれば、

ネット上のキラキラインフルエンサーは無視した上で


現実は、

「なんとか今は日本も世界も

ギリギリで生きてる人が多い」


ってのが現実でして

それを示してるのが商工リサーチの取材の意義でもあるけど、


さらに


「1年目の2020年はなんとか耐えてきたけど

どんどん2021年と進むコロナ規制、騒動の影響で

追い込まれる人が増えてきており、


資金体力がなくなってきた人たちが

徐々にマイナスに転落して


倒産に転じてきてる」


ってのがこれ”現実”"ですよね。



まあだから、実は今の状況ですが

一部投資家とか事業者でうまくやってる人たちってのは

メディアでフォーカスされるわけですが


これは全体としては外れ値であり


やはり「大変な事業者たちが激増してる」


ってのが、これ本当のところなんでしょう。


それでこれを認識するのはやはり私は大事だと思っていて

商工リサーチさんのリサーチはすごいそこで価値があるんだけど


今大変な人は多いと思うんです。


そしてその大変さを隠したりして

なんとか強いフリして生きてるなんて人が

日本は絶対多いはずなんだけど


しかしこれ重要なことは

「大多数の人が今は大変なのである」

ってのが大事でして



だから実はこれ みんなこのコロナ騒動で

大変になってきてるわけですね。


それはまず経済的にもそうでしょうし、

さらには精神的にも もしくはワク打ってる後遺症の人たちは

身体的にそうでしょうし


そんな人が今はおそらく大半なんです。

(ワクの後遺症で苦しんでる個人たちのブログを私は

時々見てるんだけどまあ悲惨な物です。)



だからまあ今はみんな大変なんだって

知ってること、これが大事ですよね。


そしてこういった現実をちゃんと描写するのが

言論だと私なんかは思ってますよね。



要するに考え方としては


「今は大きな大きな情勢として

日本でも世界でも大変な事業者ばかりであり


みんななんとか生き残ってる状況である。


さて、その中で、大変な世の中で

私たちはどう 生き残るのか」


という現実をしっかり見据えた考え方や議論が大事なわけでして


そのためにはどうしても

正確な現実把握が必要なんです。


現実の厳しさをしっかり直視する姿勢でしか、

結局、突破口は見つからないわけですね。



それでなんとなく、最近のGAFAなどに支配された

ネットに足りないのはそんな視点なんだろうと

私は思うわけです。


だからまあ今色々大変な事業者さんも多いと思うのですが

しかしそれはあなただけじゃないので、


はっきりいえば日本中、世界中の事業者が大変だってのが

現実だろうから


まあその辺は孤独感を感じないでよいってことなんですが


逆にそこで「じゃあみな大変なときに、

ここで私たちはどうこの大変な時代を生き残るか」


っていう姿勢が大事だってことですよね。


それで私の友人たちに聞いても、

徐々に資金繰りで大変になってきてるなんてことを言う社長さんは

やっぱりいらっしゃるし、


あとは緊急事態宣言全面解除でも

街の人並みは戻ってきてるけど、


しかしいつも行っていたお店が閉店したなんてのは

よく聞きますし、


まあそれが本当の今の現実ってことですよね。



この狂ったコロナ騒動の規制を各国官僚たちが

やり続ける限り、


やはりこの 

「意図的に引き起こされてる大不況」ってのは

続くわけです。



それでネット上では最近は

ちゃんと現実に向き合ったコメントなどが

増えてますが


それらのコメントも見てみましょう。


まあ色々考えさせられますね。

これ以上、私たちは

「役人どもの意図的な 経済規制によって

意図的な経済不況を看過してよいのだろうか?」


ということでもある。




(以下 コロナ破綻に関しての

コメント)

↓↓


■大手は銀行や国が助けてくれるが、
一番つらいのが中小。


ここを支援するべきなのに何もしない政治家は
本当に無能。


失業者が増えて失業手当や生活保護も
増えればますます税収が減り増税させられ悪循環になるだけ。


■やはり始まりましたね。この動き。
もう国民の一揆を起こさないと議員は何もわからん。

国会議員はほとんどが石原伸晃と変らんじゃないか。
痛みばかり国民に押し付ける議員は何も分かっていない。

財務省だってそう。
一生懸命国債発行してお金を発効しましたなんて言いながら
貸し出す金の準備ばかり。


借りて生活する恐ろしさを分かっていない。

議員も、官僚も給与を止めて借りて
暮らしてみたらいいんだよ。たった1年でもいい。


やってみたらいいよ。
中小は借りたくないんだよこれ以上。



■借入金が返済できずに倒産パターンが増えてきそう。

急激に景気は回復しないし
オミクロン株がデルタ株より厄介だとすれば尚更。

とは言え、全ての倒産がコロナの所為という訳でも
ないのも事実。




■2年過ぎるとさすが体力もたない企業は、
どんどん倒れていく。

政府の支援も、一時しのぎに過ぎない。


来年あたりは、大手にも波及するかもしれない。



■インバウンド消費を当て込んで設備投資をした
中小企業は特に厳しいと思います。


セイフティーネットで受けた融資も底をつき
デフォルトも時間の問題。

人々の生活もコロナ前の消費形態には完全には戻りません。


ある時期から連鎖倒産が増えることは明白で、
財務省の言いなりで増税路線を続ければ

日本経済はとんでもない状況に追い込まれます。



■これからまだ増えるでしょう。
コロナ対策給付金や特別融資などで

今まで延命出来ていた企業も長引くにつれて
耐えられなくなるはずです。



■これから観光業、宿泊業、運輸業の倒産ラッシュが始まる。
 
ここまで政府系金融機関の無利子・無担保の
融資で融資枠いっぱいまで

使って持ち堪えてきたが、
その融資金も尽きるのが今の観光業などだ。



■本政策金融公庫からコロナ特別融資を受けた事業者は
そろそろ据置期間が終わって返済が始まるけれど


まだまだ資金繰りが厳しいから借り換えして
2、3年猶予してもらうところもある

借りれるだけ借りて数年後自己破産する人が相当増えると思う


■コロナ禍で、企業の働き方、
消費者の消費スタイルが変わったなと思う。


景気は底を打ったとか、
最高売上を記録したと言う企業もあるようだが、

コロナ禍の後遺症はこれからやってくるように思う。


この流れに、資源の選択と集中をできたところが
生き延びれるんでしょうね。



■破綻の件数に現れない個人事業主の廃業
(自己破産)まで含めたらもっとあるのでは。


■政府系金融機関や民間から借入をしている企業が
来年、再来年から返済が始まる。


返済猶予や一部返済を免除するなりしてくれないと、
とてもじゃないが体力がもたない。



■祖父の料理屋も今月で店たたみました。
11月から仕出しの注文が多くなって大忙しだったんだけど、

コロナで長期間予約が少なく、
体は楽だったらしいけど、急に忙しくなった事で、

体がついて行かなくなったと言っていた。


年金もらっている世代で、
無理して働くのをやめて店たたんだ
高齢の経営者もいるんじゃないかと思う。


■中小、零細、個人事業主の、もう限界だから
自主的に撤退するというケースは

いわゆる破綻にはカウントされていないと思うので、
実際にはこんなもんでは済まないでしょう。


■1年目は観光・宿泊・飲食などが
直接打撃を受けたが

2年目で人流を止めて消費が減ったので
あらゆる業種業態にしわ寄せが出てきて波及している。


このままだと津波のようにさらに
余波が出て倒産件数も増えるだろう。


政府は経済対策や企業に対して
税金免除や助成金など救済対策を早めに打つべきだ。


■オミクロンという上気道炎ウイルスに
日本経済を沈ませてはなりません。



少しは流行るでしょうけど、
しょせんは風邪。


これまでのコロナではなく、いわばコロナのエピローグ。


しかも重症になる人はごくごく少数だということなので、
そこだけ手当をして、

無症状であれば数日様子見を厳命でいいじゃないですか。


政府も厚労省もウイルスの正体について
説明を濁しているし、


専門家も黙っていらっしゃるようだから、

それじゃ一般大衆は恐れるだけです。


知事連も気勢を挙げざるを得ないじゃないですか。

大騒ぎを止めてほしいです。


■世帯の年収マップというサイトを見れば
年収300万円未満が予想以上に多いこと。


特に都市なのに酷く感じたのは
大阪市内で大阪の中でも酷い状況。


もう地方含めて片足どころか両足を
泥に突っ込んでるのに

これからまだ
酷くなるとか生き地獄だよこれ。



外国には支援だのなんだのと食い物にされて
まじでデフォルト覚悟しないといけないかもしれない。



■飲食観光以外の業種も、まだまだ破綻出ると思います。

自分は仕事で、給湯器がコロナが原因で
仕入れられず設備屋泣かせです。


仕事はあるのに、
商品が入荷せず収入が11月から激減です。




■倒産が出てくるのはこれからだと思います。
これまでの貸付の
返済が出てくるし、飲食店も自粛手当がコロナが落ち着き
支給されなくなって


客足は戻ってないのでかなりきついと思います。




↑↑


以上です。


まあ悲痛な声であふれてるのですが、


これでもマスコミやテレビってのは

きっと年末のテレビ番組で権力者側に飼われた



「キラキラした芸能人たち」なんかを使って


「今年もなんとか年を過ごせますね~」とか

やるんでしょうが


実際の日本経済、および世界経済の状況は

悲惨そのものですね。



まあそれでマスコミなんかは

政府と癒着してる系の企業が

「コロナでも過去最高益を更新」なんて


報道しがちですが


実際はそれは全然、現実を反映していない報道でして


今回の調査で分かるのが

実際はあらゆる業種たちが今は

コロナ騒動の「意図的に引き起こされた不況」によって

苦しんでる状況であるわけですね。



ちなみに私が「現実と向き合うことをしないと

まずい」って書いてるのは理由があり


それが「現実と民衆が向き合わないと、

結局 日本では 頭おかしい東大出身の

旧内務省官僚たちが暴走して


みんなもっともっと大変になるから」


ですよね。



ちなみに大きくやはり経済を捉えることが大事なんですが

今のこの去年の倍の中小の倒産件数ってのは


「たまたま、そういった状況になってしまったのか」


もしくは


「意図的にこの未曾有の大不況が引き起こされてるのか」


っていうところで考える必要があるんですが



「コロナ騒動」と「騒動」をつけてますが


今回のこの問題ってのは、コロナのせいじゃないんですね。

「コロナ騒動をあおったマスコミであるとか

政治家に規制圧力をかけた

厚労省官僚などの旧内務省官僚たち」


がやはり主犯なんです。



例えばですが今は日本ではインバウンド規制ってのが

されていて


それはオミクロンという風邪以下のものでも

続いてるけど


ここでこのインバウンド規制を行ってる

輩の実行者はやはり厚労省の一部の頭おかしい

旧内務省系の官僚たちであり


彼らが必死にアジア各国からのインバウンドを

「妨害 邪魔」してるわけでして


あらゆる業種の「自由営業の自由権」ってのを

彼らは 巧みに奪ってるわけですよね。


色々規制つけてみたりして。


だから実はこの不況の本質を考える必要があって

それは


「意図的に役人たち(やその手下のマスコミたち)が主導して

引き起こしてるもの」


ってのが大きな見方なんですが


この見方が出てくるのがいやなものだから

この「日本全体が未曾有の不況という事実を隠そうとする」


という官僚たちを守る政治が働くわけですが



やはりこの不況の元凶ってのは

コロナというよりは


コロナを口実とした役人たちのあらゆる強制、

規制、自由の圧迫が原因であるのだから、



私たちはそれを考える必要があるんでしょう。



結局 

「意図的に作られた不況」なんですね、これは。


それを意図的に作ってる実行部隊は

旧内務省系の官僚たちであるのは


さすがに多くの人が気づいてる通りです。



それでその意図的に あらゆる規制なんかで

作られた不況ってのは


役人の本当の敵である

自営業者、中小事業者たちにその刃が向けられており


そして倒産件数がどんどん増えてるって

だけでもあります。



ちなみになんですが

実は「その国や企業を不景気にする方法」

っていうのがあるってのは


みんな知りません。


が、あるんですね。



これはやはり資本主義とか、

あとは経済学などの知識が必要なんだけど



あまり知られてないけど

資本主義ってのは「自由な市場」で成り立つ
じゃないですか?


だから「自由」をあらゆる場面で剥ぎ取ってしまえば

これ資本主義は機能しなくなるんです。



だから例えば、仮に私たちが役人だとして、

「よし、経済が不況になったらおれたち役人の

力が戦前みたいに拡大できるから


不況を意図的に作り出そう」


という発想を持ってる場合ですね、


どうすればいいかっていうと


「あらゆる商売などの規制を社会に張り巡らせる」

ことをすると


実は社会全体で不況ってのは簡単に作り出せてしまう

わけですね。


実はだから「実質の規制」ってのをどんどん

社会の 商売の中に 作り出してしまえば


どんどんその社会で 破綻する中小事業者を増やせるわけでして

実は今、日本の役人たちがやってるのは

それなんですね、どうみても。


例えばなんだけど、ある飲食店Aがあったとして

今までは「別にマスクしなくてもいいし、

そこで自由に席に4人とか5人座ってもよいです」


って感じだったわけですが


ここで規制を取り入れます。


「要請なんだけど、

しかし飲食店ではマスク着用は必須で、


そして席に座れるのは3人まで!」


とかやってしまうわけですよ。


そうするとこれ、人ってのは「自由じゃないところから

逃げる性質」がありますから


どんどんその飲食店の売り上げを下げさせることが

できます。


規制、検閲ってのはだから反資本主義なんだけど

その市場でのあらゆる「自由」を取り上げることで


実はここで社会全体を経済全体を衰退させられるんですね。


これは実はすごい大事な考え方で

そうやって「社会の中で意図的に不況を作り出す」ってことが

統治として出来てしまうわけです。



そうですね、例えば、これは是非そういった

実験検証をしてるのを想像してほしいのですが


全く同じ立地でデザインで味の店舗、AとBがあって

売り上げが同格だとしたとして


Aの店舗では

「入店する前に 消毒液を3回やるのを義務付ける」


という規制を入れて


Bの店舗では

「入店する前に特に消毒液を吹きかける義務がない」


としたらですね、



実は売り上げとしてはA店舗が落ちて、

B店舗は売り上げを維持するわけですが


A店舗では消毒液をかけるかどうかの選択の自由が

消失してるんだけど


B店舗ではその選択の自由が残ってるわけですが


この「自由」があるところってのが

売り上げを伸ばす、これが経済なんですね。


逆を言うと、あらゆるその事業者たちの

営業の自由ってのが 


憲法22条の職業選択の自由で保障されるけど


その「(営業の裁量の)自由」ってのを

こう取り上げてしまえば


どんどん多くの中小企業を倒産に追い込むことができるのだけど


大きく経済で日本の行政官僚たちがやってることってのは

それなんです。


「自由を締め付ければ、

どんどん経済不況を作り出せる」っていう


大きな考え方があって


これをコロナってのを口実にしてやってるわけですね。


インバウンドでも、てきとーに

他のアジア国と鎖国してしまって


それで隔離なんかを長くしてしまえば

インバウンド業界を殲滅できますが


結局、日本の役人たちってのは

本当は間接的に 中小事業者たちに戦争仕掛けてる

わけであります。


だから今回東京商工リサーチが出した結果ってのは

実は必然であって


この2年間、役人たちがどんどん実際は

中小事業者たちの営業の自由を攻撃したのであるから


当然みんな息も絶え絶えとなってるのは

これ必然なんですね。


どうみてもコロナのせいというよりは

「コロナを口実としてあらゆる同調圧力の空気であったり

規制などを実質社会に作り出した

役人とマスコミのせいでこうなってる」


わけですね。


これは冷静に考えたら誰でも分かる話です。

主犯は役人とマスコミである。


だから本当は、この厳しい現実をしっかり多くの人が

見て

「やはりコロナを口実とした

変な規制を厚労省や専門家やマスコミが主張するのはおかしい。


オミクロンなどはもはや単なる風邪以下じゃないか。


もう経済を再開させないといけない。

何一つ 政府、行政は民衆に強制してはならない。


コロナのせいではなく

それを口実としたあなたたち行政とマスコミがグルの

規制こそが


多くの人を苦しめてる」


と声をあげることが大事なのでしょう。



結局今の不況ってのは

大きく捉えると、役人たちが主導して


民衆のあらゆる自由を攻撃してるから

起こってるに過ぎないわけですね。


逆を言えば、あらゆる強制的なもの、

行政の介入を防げば、


行政と、私的企業が100%分離されるのが

資本主義が機能する絶対条件であるから


すぐに経済は実は回復するわけです。


が、経済が回復されると官僚たちは困るから

そうなると官僚機構の権限が一気に縮小するってのが

政治であるから


なかなか彼ら官僚たちは譲りませんが

だから本当はこの中小事業者や個人事業主が追い込まれてる問題ってのは


官僚機構VS民衆の大きな戦いであるわけですね。



まあそれで、

今は

「来年から治療薬政治が出てきて

徐々に回復するかも」って希望もあれば


「結局コロナ騒動はもっと長引かされて

大変な状況が続く」

という人もいれば


様々であってそれはもう予測予想は不可能だと

思いますが


いずれにしても今の時代は

「税金を原資として食べていない

民衆は全体として大変になってきてる」


ってのが大きな大きな流れなんだろうと私は思います。


はっきり言えばだから

日本は世界はQEで引き上げてる株価は現実を反映しておらず

未曾有の大不況であるわけですね。



それで、やはりちゃんと現実を認識できてるかどうか

ってのが今後の生き残りを分けていくってのが

人生というものですが



それこそ今は「なんとなく今後は経済が回復してきそうだな~

人流もちょっとは増えてきたし」

っていうところに希望を見出す人もいるし


逆に「緊急事態宣言が全面解除といっても

結局、企業倒産件数は増えたままで前年度の2倍だ。


実際は未曾有の大不況だ。さあどうするか」


と考える人もいるわけですが


やはり私個人は後者の、現実の厳しさを見た人たちが

なんだかんだ生き残っていくのだろうとも思ってたりしますよね。


希望も大事なんだけど

それ以上に現実の厳しさと向き合うこと


これこそが大事ってのが私の人生の教訓でもありますけども

そのためにも


実際の現実は未曾有の大不況ってのが

ずっと本当は隠されてるだけで

続いてるって認識を持つのが大事なんだと

思いますね。



まあ経済が仮に今後 うまいことアジアでやっていって

上がってこればラッキーくらいの感じで


最悪な事態が継続することも想定しつつ、

守り固めるのが今後も引き続き大事になるんでしょう。



それでまあ今年2021年はなんとか生き残ったって人が

きっと今見てくれてると思うのですが


じゃあ来年2022年、2023年はどうなるのか

は誰も分かりませんが


あくまで「未曾有の大不況なのだから

守り固めて、負けないことを意識していく」


これが今後も大事になりそうです。


世界情勢はこれ 怪物行政が弱体化する流れとはいえ、

それでもまだまだ マスコミも行政も暴れまくってますから。



まあということで

今後もし来年から 治療薬政治なども出てきて

世界が平常化するなら良いのですが


そればかりは誰も予想ができないので、


あくまで私たちは守りを固めて、


なんとかこの大変な時代がいつまで続くか分かりませんが


「生き残る」ことを意識するのが大事になってきてますね。



「生き残ろう」。


これがきっと今の時代に大事な言葉かもしれませんので

あなた、是非、この大変な時代ですが


是非お互い生き残るために頭をフル回転して

生きていきましょう。



それでは!



ゆう












追伸・・・ちなみになんですが

私はこうやってツラツラ自分の考え方を記載するってことを

長年やってるわけですが



正直最近思うことがあってそれが

「大企業SNSに支配されたネットってのは

本当に無用の長物に成り下がってきてる」


ってのは感じますよね。


だって、そうじゃないですか。


世界の人々の現実としては未曾有の大不況で苦しんでる人が

多いのに、それらの情報もあまり入ってこないし、


私たちがネット見れば入ってくるのは


「キラキラした 自己ブランディングしてる個人や企業たちばかり」


でありますよね。


リアル、が見えなくなってるのが今のネットです。


結局ネットってのは 目立たないとアクセス数が集まらないから

自己ブランディングをしてる人たちの塊となる傾向があるわけですが



そこで「今は世紀の未曾有の大不況なんだ」って本当のことを

ずっと訴えてる人なんてほとんど引っかからないわけで


私たちは「現実と向き合えなくなっている」わけです、

ネットのせいといえるかも。


昔はこれ ちゃんと現実の厳しさを向き合うことを書いてる人の

ブログなんかが検索すれば上位表示されて出てきたけども


今はそういうシリアスな内容ってのは上に表示されないで

BANされていて


私たちがネットを開けば

キラキラ系ばかりで、スーパーつまらなくなってるってのは

私が最近感じることですね。


それで最近は日本のネットなんかでは長らく

格闘技が人気だけど


あれも大きくは「大衆にサーカスを与えよ」の役割を果たしていて

現実と大衆が向き合えなくする効果を発揮させてると言う風に

私は感じてしまうのだけど、



その華やかな、大企業ユーチューブに守られた人たちの

戦いの後ろで


バタバタと中小企業が今でも世界で倒れていってるわけです。


ネットは現実の厳しさを反映しなくなって

「きれいに」なった。


それで私たちはネット開けば「きれいな生活してる人たちだけの情報」

が入るようになってきてるけど


これはリアルを反映しなくなってますから、


それよりは今後はリアルになんとか生き残りを模索して

頑張ってるような人ってのが


頑張ってDUCKDUCKGOとかで検索すると見つかったりしますんで

そういう人たちをピックアップして


追っていくってのが大事かもしれませんね。

キラキラした世界ではなく


泥臭い現実をより今後は直視していく

これがきっと大事な姿勢になるんだと私は思いました。


まあそれで本当はこれポジティブなことを

書きたいのは山々なんだけど


しかし、実際は今回の東京商工リサーチの報道みるに

今後もしばらくは

大変な状況が続く可能性もありますからね、


私たちはその中で「どう生き残るか」ということですね、

これを重視していきたいものですね!



「この世界的に大変な時代をどう生き残るのか」


こういう問いから思考を開始していくと

将来につながるのだと思います。



大事なキーワード、それが

「生き残る」だろうと思いますね。


表の情報だけ見ていると

まるでハリウッド映画のように現実離れしていて

キラキラ系情報ばかりで占められるけど

まさに現代版の大本営発表みたいになってますが


実際は今の世界は

「人々が生き残りを模索する時代」

に入ってきてますね!



現実の厳しさをかっと目を見開いて

直視する、これがすごい大事な時代ですね。



それでは!



ゆう




















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