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【パウエルFRB議長が「QE減額の方向性」を発表した大きな流れの 背景を知って今後2022年にかけて警戒したいことなどを考える!】

2021 11月 14 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【パウエルFRB議長が「QE減額の方向性」を発表した大きな流れの
背景を知って今後2022年にかけて警戒したいことなどを考える!】
⇒編集後記で
~~~~~~~~

どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして
ありがとうございます!

さてさて、前号にて以下の号を流しました~



投機と投資、よく使われる言葉ですが

そしてよく論じられるこの2つの言葉ですが、


その違いって定義上何なの?

っていうところを書いてますね~



■バックナンバー
【「投機」と「投資」の違いとは何か!?を
定義を知って切り分けして考える!】

⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=3122#3122


投機は資金を確率に投じること、

投資は資金を価値に投じること


この辺特に、投機と投資、両方やってる人は
意識して 切り分けて 運用ポートフォリオを考えたいところですね~


さてさて、それで、ズバリ今後

世界の多くを占める金融の状況ってのが

大きく変化しそうだってのが


11月からの状況ですよね。



以前にインフレがあまりにも実質進んでしまうと、

これジャブジャブマネーの金融緩和=QE

これをやめろという圧力が発生してくるなんて話を


扱っていたのですが


11月にパウエルFRB議長が「QEの緩和縮小」を発表しました。


ロイター
■FRBの緩和縮小、仕組みとBSへの影響
https://jp.reuters.com/article……PKBN2HP09Z


まあそれで怒涛の2021年もあと1ヶ月ちょっとで
終わりまして

特に金融関係で先進国中心に株とか張ってた投資家は
今年の2021年は結構ホクホクだったと思いますが

かなり早く、2021年11月にFRBのパウエルが緩和縮小の
方向性を打ち出したってことから

まあ今後かなり大きな流れの転換が起こることは
想定する必要が出てきてますよね。


そしてここで金価格がまた高値を出しつつあり

以前に金価格はNYやロンドンの先物で落とされているんですが


再度これ金価格は1グラムでいうと日本では販売価格が

7500円を超えてきてますよね。


1オンスでは1900ドル近くになってきていて
現状1860ドルと。



それでこの長年ずっと裏側で続けてきた
アメリカのQEですね、これが縮小するって流れは

かなり大事なので


今日はその辺を考えて、2022年にある程度
想定できそうなことを
考えて行きたいと思います。


特によく書くことなんですが
予想とか予測って競馬じゃあるまいしそれらが意味がないとは
私個人は色々勉強した上で見てますが


ただ「現在の金融構造や政治構造」ですね、

この辺は理解する必要があるんで


編集後記で!









■バックナンバー

【「国民総自営業者時代」 について考える!】
(世界の潮流)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3121#3121


【最近コンビニで「商品陳列ロボット」が導入されてることから、
AIやロボティクスの新時代について考える!】

⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=3120#3120



【中国の東北部を襲いだしてる「寒波や大雪」の問題について考える】
(そこで見られる石炭価格の高騰問題や、 緯度の低い暖かい地域の重要性などなど)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3119#3119


NEW【ついに「コロナ経口治療薬の治験」がファイザーで終了へ】 (重症化リスク9割減へ)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3118#3118

【統計で「超富裕層になりやすいアメリカの職業ランキング」を見て 最近の富裕層の傾向について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3116#3116


【中間層と富裕層いじめ!?】贈与税の制度変更が検討されてることを考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3115#3115


【ワクチンの「因果関係なし」に 
さすがに疑問を抱く人が 増えてきていることについて考える!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=3114#3114

【成功例より失敗例のほうが学べる点が
多いということを 考える!】
(副題:マスコミによる芸能人に対しての
集団イジメは狂っていると言う話)

⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=3113#3113



【覇権転換を引き起こす世界大戦としての
コロナ騒動 という視点から色々考える!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=3112#3112


【日本ではなぜ
暖かいセントラルヒーティングが普及してないのか?を
考える!】(日本の大企業利権などなど)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3111#3111



【今回の選挙結果で分かる 「主流マスコミの影響力低下」について考える!】
(野党の議席減・維新の大躍進)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3110#3110


(写真33枚)トルコの地方のショッピングモールはどんな感じ!?
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3109#3109


【「最近寒いよね・・・」という会話の持つ本当の意味とは何か!?】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3108#3108




【2021年の世界人類は大きく
「モンゴル帝国時代」の歴史を繰り返している】
(ペスト流行が現代のコロナ騒動であり、海の時代⇒陸の時代に戻っていく)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3107#3107




【最近、トルコの「鉄のシルクロード」計画と中国の「一帯一路」が
電車で接続してすごい成果を出し始めてる】
(陸の時代に転換してる世界経済)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3106#3106



(写真50枚)トルコの活気にあふれた町並み!
(謎に美味しすぎるトルコ料理などなど)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3105#3105


【「日本人が貧乏になる仕組み」を
大富豪バリの兄貴の動画からその本質を知る!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3104#3104


 【音声プレゼント】
  お金は「手段・ツール」である。
お金を使って 「がっちり」つながる

⇒  http://fxgod.net/onsei/busines……nagari.mp3
(音出ます)


【大人気のトランプ大統領の自由なSNSの関連株が
400%ほど暴騰したこと などから「自由な言論」について考える!】
(副題:アメリカで流行のSPACの上場スキームとは!?)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3102#3102


【長期投資の素晴らしさって何だろう!?を考える!】
(楽すること、を「真剣に」考える!)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3101#3101











============編集後記===========


さてさて、前号では投機と投資の違いってのは

定義上どういったものか、って言うところを書いてます。


世間的には投機が悪くて投資が良い的なニュアンスで

語られることもあるんですが


まあ良い悪いはなくて

投機も投資もお金の投じ方の違いであるわけですね。


個人的には投機の確率分析、

投資の価値分析、


両方出来る人が今後は強いと思ってます。


まあそれで金融、市場ってのは

予測とか予想は100%できないわけでして


これは上がる~これは下がる~という予測とか予想ばかりでも

長期では儲かりませんから


やはり「金融を取り巻く環境や構造」を理解することが

大事だと思うんですが


その構造自体が変わる大きな変化ってのが

2021年11月で見られてきた変化ですよね。



パウエルFRB議長が今までジャブジャブマネーで

市場を刺激してきたわけですが


このジャブジャブマネーQEの減額を発表したってのが

やはり11月の金融では大きかったことだと思います。


ちなみに金融ってのはまあ色々言論にも闇があるもので

基本的に大手新聞社とか雑誌とかテレビってのは

「米ドル防衛側」に立つわけですけど


いわゆる米ドル防衛側のポジトークになりがちなんですね。


米ドル防衛のために アメリカや日本や欧州の民衆にとって

不利なことってのは後ろで沢山されてるんだけど

まあそれを隠しがちなバイアスが報道なり言論で入ってくる

わけです。


だから例えばですが、金価格ってのは今は日本円でまた

上がってきていて1グラム7500円とかその辺になってきてるけど


これも見る限り、あまり報道されていないから

知らない人が多いんじゃないかな?と。


ちなみに歴史的に、不換紙幣のドルとあとは金ゴールドって

これは敵ですからね、


ドルVS金みたいな構造なんで


ドル防衛側の官僚側としては金が強くなると

ドルの未来が脅かされると考えますから


マスコミなんかは金の一時急落を 大喜びで報じるし

逆に上がったら黙ってる、ってことが多くなるわけですね。


まあそれで今回のパウエルFRB議長のQE縮小開始するってのは

大きな流れの変化と言えそうですが


徐々にこれが来年の2022年の相場に影響を与えていくシナリオは

考えておきたいわけです。


ちなみにまず基本としてアメリカの金融市場ってのは

本来の自由市場のルールであれば

2008年のリーマンショック以降、崩壊していなければいけなかった

わけですよね。


ただここでFRBがQEっていう「本来やってはいけないこと」

なんですがジャブジャブマネー、ジャブジャブドルで

ドルを過剰発行して、本来の自由市場の取引では崩壊してるはずだった


債券市場を買い支えてきたわけですね。


アメリカってのはだからこのQE開始の時点から

自由市場を放棄したわけで


社会主義の中銀と政府が結託してジャブジャブマネーで

市場を買い支えるという実質の社会主義市場に転落したわけで


まあそれが今も続いてるっていうことですよね。


ちなみにやはり長期の投資で物を言うのが

「表向きじゃなくて実質」であるんだけど


例えば 仮に表向き、その国が資本主義で、近代デモクラシーで

あっても、


それが「実質は」採られてる政策が社会主義や共産主義に近いもの

である場合、


成長は短期的で、長期ではソ連に見られたように

大変になるわけですが



まあアメリカの市場ってのは社会主義みたいな

政府と中銀が支えてる市場に

なっちゃってるから、今はよくても

長期投資としてはリスクを大いに抱えてるなってのは

思いますね。


ちなみに私は世界中に投資してるのもありまして

「その国の市場構造」ってのはよく自分で調べるんだけど


アメリカなんかはQEとかのジャブジャブマネーで

統制市場をしてる統制市場でして


統制市場7:自由市場3くらいの市場だと思うんですが

(7は少なすぎかもしれない)


昔のソ連と一緒で、政府が中銀がこれ市場を作ってる

そういう実質は社会主義の市場ですよね。


まあそれでリーマンショック後からアメリカはずっと

ジャブジャブマネーをして、


市場の王様である債券市場を買い支えてきて

守ってきたともいえますが


そのQEはこれコロナでさらに拡大したわけですね。


というか多極派側がコロナっていう茶番をぶつけてきたのも

結局 先進国のQE=ある種のドラッグですが

まさにここに 薬漬けにさせるためだったかもしれませんが



アメリカの多極派側の反エスタブの左派政治家達に、

どんどん都市封鎖、ロックダウンをさせたわけですが


ここでアメリカのQEの額ってのは

800億ドルから1200ドルへ50%の増額となりましたけど


これがやはり統制市場では機能して

そしてアメリカの株ってのは過去最高を更新いたしまして

上昇率はすごいことになりました。



ちなみにアメリカのドル防衛したいマスコミたちってのは

「アメリカの空前絶後の景気上昇」なんていいますけどね、


一般人からしたらアメリカ=ホームレス大国になりつつある

ってのはみんな知ってますから、


「いやそうじゃなくてQEのマネーが債券市場通じて

株式に流れてるよね」


っていう話なんだと思います。



ちなみに11月のパウエルFRB議長の発表の後

私は市場を観察してましたが


まあ今回は色々と裏があるだろうってのも見えるわけで

パウエル議長がこのQE減額、縮小発表しても


アメリカのNYダウなんかは史上最高値を更新してるわけですね。


今まではこれ、QE縮小=暴落と認識されてましたが

今回はこういった市場の反応が現段階では起こっていない

っていうのが肝なわけですね。



じゃあこれは

「アメリカはじゃあ本当に経済回復していて

相場はジャブジャブマネーなんてなくても

回復できる状態になったのか!??


アメリカが空前絶後のアフターコロナの景気回復っていう

マスコミ報道が正しいのか?」



っていうことかと最初思っちゃうんだけど


そしていわゆる米国株の投資信託派が

ユーチューブとかでそれを煽ってるんだけど


実際は、そんなことないわけですね。


アメリカはやっぱし不況でしょう。


そして以前からメルマガで書くように

不況と物価上昇インフレがあわさった

スタグフレーションであるわけです。


■バックナンバー
(動画)アメリカの路上がなかなかヤバいことになってきてる!? (副題:確実に進むアメリカの衰退と貧困化)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3041#3041




実際アメリカおよび欧州の経済はコロナの愚策の都市封鎖で

経済は30%ほどへこんでいて回復していないわけで


まあやはり経済統計の粉飾ってのも認識理解に大事になりますよね。

ちなみにこの

「経済統計を完全に信じ込む人」



「基本的に統計データってのは嘘があり

為政者の都合の良い方向に歪曲される、そういったバイアスが

統計データでは見られる」


っていう分かれ目があるんですが


少なくとも投資とかで生き残って富裕層になってるのは

圧倒的に後者に集中しますよね。


権威を信じ込みすぎる人ってのは

大体どっかで コツコツ勝ったものを大損して失うわけです。


ちなみに、あらゆる欧米圏の都市封鎖ってのが

マイナス30%前後の大打撃を与えたのですから


本当は自然に考えれば、マイナス30%は経済規模が

減ったってのが事実でしょう。



ただここでFRBがコロナ発生となって

QEを50%増やしたわけでして


実体経済のへこみってのを隠蔽しまして

それで株の上昇を維持したわけですが


どちらかというと今注目されるのは

「いつまでそのへこみ、アメリカのスタグフ状態を

隠蔽できるか?マスコミのプロパガンダ能力の持続性」

のほうですよね。


今は隠蔽できてるのだけど

例えば2022年中にそれがばれてくると

そしてQE縮小となっていくと、


これは当然株価ってのは大きく反応することは

想定しておかないといけないわけですよね。


普通に半分とか30%大打撃なんてことも

大いに考えられるわけで。



だから昨日の投機と投資の話で言うと、

米国株市場ってのは

現状、リスクが大きいけども、

リターンはリスクと比べると小さい


そういった

リスクリターンバランスに背後では転換しているってのが

まあ私が見てるところですね。


ちなみに今回FRBのパウエル議長なんかが

QE縮小を発表しても、2013年のQE縮小のときのように

市場は反応していないわけですが


これはやはり裏側は「市場が反応しないように金融構造が

変化させられた」のでしょうが


要するに2013年ってのは割合で言うと

政府のQEマネーが市場の統制である

社会主義市場のマネーだとしたら



一方、純民間の投資マネー、自由市場のマネーってのも

そこそこあったわけですね。


2013年時点ではQEがある種の公的マネーとしたら

純粋な投資家たちのマネーの割合も高かったわけで


だからここで当然のごとく、暴落は起こったわけです。



が2021年の今は公金割合がさらに高くなり

民間の資金ってのは市場では割合は相当減ってるわけで



今回はちゃんと報じられないけど

「しっかり市場でのQEのマネーの割合を高くして

ショックが起こらないように調整した」


とさえいえるんでしょう。


もうこれはだから完全に旧ソ連 顔負けの

社会主義市場なんですね。


市場で投資家が売買して価格が決定するのではなく、

あくまでQEをやってる政府や中銀が市場コントロールするのが

アメリカの市場でして


さて、これがいつまで続く物か・・・です。


それで今回特徴は 市場の根回し、

ある種の「公的資金 QEが市場のメインプレイヤー」となるようにして


QE縮小しても暴落起こらないようにして

パウエルFRB議長は発表してるってのが

おそらく真実でしょうが、


この辺の真実を日本語で書いて分析してるのは

日本だと田中宇先生あたりだから


長期で負けないために勉強したい人は

田中先生のメルマガもちょっと最初は難しいけど

新聞よりかなり安いですから

1ヶ月で500円でワンコインの価格だから見ると良いでしょう。



■田中宇の国際ニュース解説
https://tanakanews.com/



最近だと田中先生の分析と、あとはロイターなんかを見ていると

大体世界の構造は見えてくると思いまして


大きな投資戦略の立案に役立つと個人的には考えてますね。



ちなみに既にインフレについては以前にメルマガで

相当扱ってるわけですが



■バックナンバー

【ガソリン価格が7年ぶりの1リットル162円超になってきたこと、
などから 今後の世界の物価上昇・インフレを考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3090#3090


やはり世界的に、インフレがこれ進んでしまってるわけですが

「じゃあこのインフレ原因は何か?」ですよね。



これをやはり私たち投資家ってのはそれが主流メディアで

言われてなくても知る必要があるわけですが


っていうのは経済は表向きじゃなくて実質で動いてるからです。



ちなみに今回の世界的なインフレってのは

本当はこれQEによる通貨の過剰発行によるものが主因ではないと

分析できるわけで


というのは今の経済構造と、昔の経済構造ってのは

実際はかなり違ってきてるからですよね。



今の経済は 日常で私たちがスーパーで買い物するだとかの

実体経済と


あとは金融で投資する際に接する金融経済ってのが


かなりの程度分離されてしまってるんだけど


まあそれぞれが相関しなくなってる構造が作られてるってのが

2021年の特徴ですよね。


だから「アメリカではどう見ても歩けばホームレスの人に

絡まれて 貧乏なラッパーがCDを押し売りのように

売って来るのに


しかしそのアメリカでは金融経済の市場は最高値更新」


という頓珍漢な状況が起こってくるわけです。



この実体と金融の分離具合が最も大きい国は

やはりアメリカでしょう。



それで今は分離されてますから、いくら金融経済でQEで

ジャブジャブマネー発行してもそれが実体経済にあまり流れなくしてますから

そこで実体経済ではインフレが起こらないわけですが


じゃあ今なんでアメリカでインフレが起こってるか?

っていうと


やはり以前にこれも扱ってますが


中国などアジアからの製品を輸入するコンテナ港などで

流通の混乱が起こってしまっていること。


これはおそらく引き起こされてることでしょうが


世界的にコロナのワクパス強制とかがされていて

ここでトラック運転手がストライキしたりして人手不足が

起こっておりまして


労組も色々労働条件の労働争議を引き起こしており

あくまでまず物流混乱で供給が少ないためインフレが起こってる

ってのが大きな原因としてありますよね。



あとは現在 欧米なんかが本当かどうか分からない

地球温暖化対策ってことで


石油、ガス、石炭に対する規制を強めてますけど


当然供給が減ってしまうわけですから 燃料価格が上がっちゃう

となってるわけで


まあだからインフレってのは自然に市場で、地球で起こってる

っていうよりは



多極派戦略として

意図的に引き起こされてるっていう見方のほうが

正しそうです。


特に中国とロシアが最近は世界の化石燃料の開発利権を

どんどん取得していて、


その燃料が欧米にいかないようにして

供給量減らすようにしてるってのが特徴ですよね。



あとは最近アメリカ全体で本当は失業手当が沢山の人たちに

出されておりまして


それこそバイデンがワク強制、ワク義務化をして

辞めて行く人たちは失業手当をあてにするしかない状況ですが


あとは沢山の失業者たちもコロナのロックダウンで出ましたが


ここで本当にされてるのは


「政府の失業手当など公的マネーに依存させる」


ってことですよね。


ここで当然、民間の商店などは

時給なんかを高く提示しないと「失業手当で働かなくても食べられる人」

ってのは働いてくれませんから


必然的に人手不足となりますが

そして高い時給を提示しないと働いてくれませんから


その高騰した人件費がこれ商品やサービス価格に転嫁されて

インフレになってるってのもあるんでしょう。




だからそれが本当のインフレ主因であるため

今回、パウエルがQE縮小したとしてもそもそも

それが主因ではないため、


インフレは止まりませんが


今回、(多極派側である)パウエルFRB議長はQE縮小と

したわけですね。


QE縮小してしまったら、しばらくは持っても、

いずれ長期ではこれドルの基軸性を守れなくなって


米国債券市場を買い支える玉がなくなって

ドルの基軸性が消滅しちゃうわけですが


それでも今回パウエルはQE縮小としたわけです。



それでこれは政治圧力であって

私のメルマガを1年以上読んでる人は分かると思うんですが



アメリカの政界構造ってのがあって


これは まあマスコミは 右の保守と左のリベラルっていう

2項対立で説明したがりますが


この2項対立ってのは本当は嘘なんですね。



世界での大きな対立を仮に2項対立で語るとすれば、

やはり良く書くように


田中宇先生がオリジナルですが

多極派 VS 軍産官僚 で論じないと何も見えないってのが

もう何十年も政治哲学とか政治学を学んで色々な見かたを

検証してきた

私が見てることです。


「どのフレームで世界政治を見るか」で全然

説明力が違ってくるわけです。


最初はみんないわゆる陰謀論から政治の世界に興味もって入るのは

全然よくて ロックフェラーロスチャイルド、

あとは最近だと光の勢力だ闇の勢力だ、まあなんか色々あるけど


ただやはり政治学の分析をこれお金まつわる投資の世界で

やっていくとそこだけでは説明不可能な現象が

沢山起こるわけですね。



もう少し現実ってのは複雑で

そこで説明能力がある見かたがやはり

軍産官僚VS多極派の見かたですね、


2項対立で語るならこの見かたが一番分かりやすい。


といってもそれぞれ暗闘がありますから

諜報が 多極派なんだけど軍産を装ったり

そんなことは最近よくあるんだけども。



それでまず愚の骨頂のフレームってのがあって

それが 国全体で分析をかける、とか 政党で分析をかける

っていうところですが


例えば政党ってのも一枚岩ではないわけですね。


これは実際に大学では政党政治論ってのがあるんだけど

「政党では政治は分析できない」ってのが

結局分かってくることなんだけど


それこそ日本の自民党でも、官僚側の左派もいれば

大日本帝国大好きなネトウヨ的自称保守もいれば
(こっちは官僚側と反官僚側に最近は分断してる)



あとは

本来の資本主義と近代デモクラシー重視の真正保守も

いるわけです。


まあ政党だけでは分からないよねってのが

政党政治論を勉強して私が学生時代に学んだことですね。


それでこれはアメリカの政治もそうで

一般的に民主党と共和党がいることにはなってますが


アメリカで起こってるのは民主党と共和党の対立ではない

のですね、本当は。


民主党の中に

軍産支配に対抗する多極派の左派反エスタブ議員たち



軍産官僚側の議員たち(民主党内 中道 )


がおりまして


また同じく共和党の中にも

軍産支配に対抗する多極派の右派の真正保守議員たち
(リバータリアンたち。分かりやすくいうとロンポール、ランドポール)



軍産側の議員たちってのがいる。


少なくとも、アメリカでは

右派といわれる共和党と左派といわれる民主党がいるけど


実際は政党で戦っておらず


共和党内の多極派、および軍産議員

民主党内の多極派、および軍産議員が散らばっていて


そこで両者多極派、軍産で右派左派戦ってるフリはするんだけど

実際はそれぞれ右派左派関係なく合同して


それぞれの多極派、軍産が戦ってるのが

本当の政治構造でしょう。


この辺が見えてないと何がアメリカで起こってるのか

全く分からないのが最近の政治ですよね。



ちなみにこれは日本も同じで例えば

2009年の小沢鳩山政権ですが


当時は民主党でありましたが


民主党と言っても反軍産官僚の小沢鳩山と

当時の幹部だった枝野、岡田、菅などなど・・・


ってのは全然多極派 と軍産で立場が違うわけでして

この辺を理解しないと何も分からないわけです。


だから居酒屋の愚痴大会とかで何も勉強してないおじさんが
ネットに影響されて


「民主党時代はさ~ひどいものだよ」


なんて言う訳ですが


それは居酒屋談義ではまあ別にいいんだけど

しかし本当に政治分析してたり詳しい人からすると


「この人、政党政治論が正しいと思い込んで

政治見ちゃってるんだな」


と、見られちゃいますね。


というのは民主党政権時代といっても

小沢鳩山時代と、その後の菅、野田時代では

全然別物ですから。



それで今のアメリカも民主党という政党でひとくくりに

できない複雑性はあるんだけど


民主党内では、左派は反エスタブであり実際は

多極派ですが


一方中道議員たちってのもおりまして

こっち側は軍産官僚側です。


ちなみに政党で全てが完結してるわけじゃなく

政党を超えて、軍産VS多極派の対立が起こってるってのは


ちゃんと政策や発言で見えてきますが


軍産官僚側の大企業はやはりGAFAなどになりますが

(といってもそこでフェイスブックだけはそっち側じゃないかもしれない)


このGAFAの独占問題をまず共和党の反軍産の右派は批判しますし

同じく民主党の反エスタブ左派も反GAFA独占ですが


ここで右派左派同じ論調が出てくるのは


それぞれの右派、左派に散らばってる

多極派が軍産官僚側を追い詰めるという構造があるからなんですね。


この辺が見えるとアメリカ政治で起こってるちぐはぐさの理由が

良く見えてくるわけです。


逆に見えないようにするために左派、右派っていう

構造をマスコミは使いたがるんでしょう。



それで今回のQEの件ではかなり注目でして

パウエルFRB議長としては FRBの立場からしたら


当然QE縮小なんてしてしまうと 来年とか再来年とか

いつになるか分からないけど


しかし大きな債券市場の買い支えができなくなってくる

っていうことだから


それは最終的に米ドル防衛にとって悪いものだから

表向きはやりたくないはずなんですね。


が、それを発表した。



それでその理由ってのはやはり民主党の反エスタブの

多極派議員たちがパウエルに圧力かけたってのが

やはり大きくて、


これがやはり今回のパウエルのQE減額の直接要因なんですね。


民主党の左派、反エスタブは、決してQE減額しろとは

言いませんが、(なぜかというと同じ党内の軍産議員から圧力かかる)


しかし「インフレが深刻になってる」とか

「金融で稼いでる人たちだけが金持ちになってる

民衆は苦しんでる」


とかいうんだけど


これは間接的なQEへの圧力であって

今回多極派と同調する

パウエルがそれに屈した(もしくは屈したように演出した)


ってのが現実でしょうね。


ちなみに民主党内の多極派系議員としては

オカシオ・コルテスとかエリザベス・ヲーレンが大変有名ですが


まあやはりこの辺の民主党内の反軍産の左派議員たちの

圧力で今回のQE縮小、減額の方向性となったのでしょう。


だからあくまで政治の多極派、軍産の対立のもと

今回のQE減額ってのは多極派たちがもぎ取った果実とさえ

いえるでしょうが


今見えるのはそれが茶番であろうと嘘であろうと

何でも良いから、それこそコロナとか地球温暖化とかインフレが

ある種の兵器として 


軍産のドル防衛体制の中心である金融市場に

襲い掛かってるという構造ですよね。



だから今年の後半とか2022年のうちに

想定しておきたいのはQE縮小による株価のなかなか

きつい暴落が起こるシナリオでありますが



ただそこでは暴落が起こればFRBは「やばい」ってことで

QEを再増加させていきそうですが


しかし上記の民主党の反エスタブ、反軍産官僚の

「表向き狂ったことを言う」左派議員たちが



「いや、けどQE減らせ」と間接的に圧力をかけていくことが

継続しそうでして



大きくは2021年後半~2022年くらいから

「QE減額、縮小圧力」ってのがずっと

FRBにかけられる構造となったわけです。



債券市場でQEやって金利低下させて

企業たちに社債発行させて、それを自社株買いさせて

株価あげていくっていう戦略は


どうも今後、ちょっとづつ、厳しくなりそうです。

だからやはり以前から書いてることですが


その麻薬のようなQEの上昇の魔力から抜けられるのであれば

ですが、

やはり米国株の長期投資ってのは強烈なリスクをはらんでるな

ってのが金融構造見ていて私が思う点で

これは警戒したほうがいいのだろうな、ということですかね。




今は日本でも世界でも多くの人がマスメディアに影響されて

QE拡大の先進国投資で一時的に儲かってるんだけど

まあやはり長く続かない構造になってきてますね。


短期で抜けられるならいいけど

長期ですときつそう。


2030年にこの人たちは生き残ってる可能性は低いと

私は現状見てます。


ちなみにさらに実はアメリカの金融を取り巻く環境として

リスク要因として存在してるのが


中国がまるで金融兵器のように危機を温存してる

恒大集団の件ですが


【中国の恒大集団の一連の騒動が、
実際は欧米経済への金融兵器のように 機能しだしてることについて考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3066#3066


これを多極派は今後、金融兵器としてある種


軍産の金融市場への攻撃材料として

使えてしまいますから


まあなかなか怖いゲームになってきたなと私は見てますね。


だから今アメリカではワク義務化であったり

おかしな政策が沢山されてるってのも


これは反エスタブの左派たちが意図的にそれを演出して

最終的にはQE減額の圧力を増したいからやってるってのも

見えてきちゃうんですが


一見してあほっぽい政策(ワク義務化とか)ってのを

政府のトップであるとか議員たちが推奨するってのは

相応の意味があるわけですね。



ちなみに日本の首相、トップたちは

比較的ちゃんとしてるってのは私が思うところで


彼らはこの状況をちゃんと俯瞰して見えてるんですね。


例えば岸田さんの書籍では

岸田さんがQEに依存する金融経済はまずいってことを

よくわかって書かれていて


上に書いてる金融の相互関係が大体理解できます

ていう人は岸田さんの本の内容も良く分かると思います。


あの人は、本当はこのQEのジャブジャブマネーで持ってる

経済なんて危険なものだと分かってるし


菅首相も分かっていたし、

ちゃんと対抗して政治やってきた人たちなんですね。



ただ黒田日銀総裁が官僚側ですから

やはり言うことを聞いてくれなくて


田中先生なんかは黒田日銀総裁はFRBの傀儡と

しっかり書かれてるのが印象的でしたが


■田中宇の国際ニュース解説
https://tanakanews.com/



ただFRBがこれQE減額の方向性を11月に打ち出したのですから

そこで日銀黒田が QEやりたいです、なんて言っても

なかなか難しいですから



日本はここで 与党政治家達はアメリカが崩れる前提で

最近はぶっちゃけ動いていて


軍産官僚が牛耳るアメリカの米ドル防衛体制は長くないこと、

および次は多極派の雄となるのが中国ですが


この中国との結びつきを表向きは批判しつつも

実質は安倍以降、 本当の保守議員たちが動いて

それを強めてますね。



だから日本は日本で、今回ばかりは

第2次世界大戦の愚を犯す感じは見られないわけで


民衆の利になるのであれば狡猾に振舞うことも

政治家に求められる資質ですが

日本の政治家は比較的老獪で狡猾です。



例えばアメリカではこれある種の公的給付金で

働かなくても給付金で暮らす人ってのが

インフレの原因となってますが、それこそそこで


賃金上昇が起こってますが


日本では与党たちが必死にこの

「働かなくても税金で暮らせる人」ってのが増えてしまって

民間の時給高騰、およびその後のインフレにつながらないように

巧妙にやってますよね。


せいぜい今回の子供世帯への給付金は2兆円レベルで

自民と維新は裏側で押さえ込んでます。

(公明はもっと増やしたかったろうけど)


そういう意味では日本はかなり狡猾に、

アメリカの金融が潰れてもなんとか嵐を通り過ぎるように

準備段階に入ってますよね。



それで今後、大きく、現時点では

政治では民主党左派の反エスタブ議員たちから


FRBに「QE減額しろ圧力」ってのがかかってる現状ですが


これにまた来年あたりは共和党の本来の反軍産の保守派も

流れに加わる可能性も当然ありますから



米国の株価の大半を支えてきたQE資金ですね、

これが今までのようにジャブジャブできなくなってくるってのが

来年の2022年に構造的に物理的に起こってくる政治ですよね。


QE減額圧力がずっとアメリカの債券市場にかかっていくわけで

債券市場を買い支えてもらって

社債発行して資金調達して 自社株買いしていた人たちも


そのスキームは採りづらくなる。


と言うことで今後数年、米国株への需要っていうのか

買い圧力がどうしても弱まる時点がいつかの時点でやってくることは

念のため想定しておきたいところで


一方仮にそこでドルの信認が揺らいでいきますと

やはりその敵の金ゴールドが再度注目される流れは想定できますが


既にその兆候は見えてきていて

金価格は1グラム7500円を再度超えてきてますが



米ドルに代わる資産ってのが今後どうしても

重要となりますよね。


暗号通貨でも2017年くらいに

私のメルマガでイーサリアムはかなり将来性をあくまで自己責任でってことで

書いてましたが


最近はイーサリアムなんかは価格上昇してるのは

現状観察できることです。

(といってもギャンブル的要素はやはりある。)


それで現状の金融構造見ると

イケイケバンバンで来てるのがアメリカの市場でありますが


何がバブルなのかっていうとアメリカの債券市場と株式市場など

市場がバブルですので


アメリカバブルってみんな言えばいいのに

言わないんですが


やはりアメリカはバブルになっちゃってるから

日本の政治家がやってるように一歩引いて見るのが

大事かな、と。



それで逆に、軍産官僚側のアメリカ金融市場が

バブって2021年はそれに乗っかる人はすごい嬉しかったでしょうが


もう構造変わってきてまして


結局、多極派優勢ですので、

今から仕込むなら、バブル市場ではなくて


現状、特に上がらないで狡猾にそれを見ている

多極派側の新興国市場ってのがありますが


こっちのほうが今後長い目ではリターン取れる可能性は

高そうですので

「変人」はこっちを見ると良いのだろうと思います。



軍産が作ってきた先進国の市場がバブルが誰の目にも

明らかになって2020年代中盤に崩壊していくシナリオですと


そのマネーは安全資産に移っていくのがセオリーですし

さらに軍産側の市場がダメ⇒多極派側市場にマネー流出する

ってのが考えられますから



この大きな流れは捉えて生きたいなってことですね。



近年中に大きな世界の流れの変化ってのは

金融経済から明白になっていきそうなんで


既に「構造」は出来始めてるので

主流メディアの言うことはこれは横に置いておいて


その自分の分析が一番大事なんで

まあ短期的ではなく長期的に生き残ることを模索したいものですね。


それでやはり今後注目としては金市場となるでしょうけど

今まではQE拡大してそのQE資金を元手に

ドル防衛のファンドたちが先物とかでショートで落とすっていう

戦略ができましたが


そのQEの資金も今後 減額方向となりますから

さらに来年はロンドンの信用取引のショート戦略も規制入りますから、

金相場は実需が反映されやすい状況とはなってきてますよね。

(今までは実需が強くても 先物の金融市場で金価格は落とされてきた)


それなんで金価格は来年とかは8000円台9000円台を超えて

マスコミも取り上げざるを得ない状況が起こることもシナリオとして

想定はしておきたいところですが


こうなってきますとドルの信認は疑われますから、


投機でも投資でも、金を中心に見ることは

大事となってくるのでしょう。


金の価格にこの軍産VS多極派の攻防が反映されるので。


投機では金ドル取引の買い中心戦略が強くなる可能性は

かなり考えられるし


投資でも金の希少価値ってのはやはり無視できないとなりますね。


そういった意味で政治の分野から、

どんどん金融市場のルールがQEで粉飾されていたものから

まともな実需を反映する傾向が 長期的に強まりそうですから


金融とか投資では QEに依存するのではなく

実を見て投資していくってのが大事になりそうですね。


あとはやはり日本では本当は

岸田首相に期待されるのが


「アメリカに道連れにされないかどうか」

でありますが

彼も巧妙に道連れにされないように


韓国や中国なんかと表向き戦ってるようで

後ろで連携しつつ


日本が地獄への道連れになることを回避しようとしてますから

この辺の日本の政治も注目となりますね!


基本的に暴落ってのは大多数の人が

その株高とかで幸福感を持ち、楽観に転じた時点で

襲い掛かってくるってのが歴史の教訓ですから


市場が楽観してるときほど

警戒して、


仮に暴落が起こっても生き残れるヘッジ、

を考えて生きたいものですね。


暴落起こらないのが理想ですが

現実はやはり暴落が定期的に起こってきて

新陳代謝がされたってのが歴史ですから。



日本も昔バブル時に多くの人が財をなして

そこで楽観ムードが社会全体で形成されて


その後の大暴落で痛い目を見たわけですけど


ちゃんとそういった歴史に学んで、

相場において楽観っぽくなっていたら

自分で気づいて対応したいものですよね。




それでは!



ゆう












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