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【大人気のトランプ大統領の「自由なSNS」の関連株が400%ほど暴騰したこと などから「自由な言論」について考える!】 (副題:アメリカで流行のSPACの上場スキームとは!?)

2021 10月 24 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【大人気のトランプ大統領の「自由なSNS」の関連株が400%ほど暴騰したこと
などから「自由な言論」について考える!】
(副題:アメリカで流行のSPACの上場スキームとは!?)

⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~

どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして
ありがとうございます!


さてさて、前号で以下の号を流しました~

あまり金融系の情報だと少ないのが長期投資の良さを
語ったものでありますが


そこで長期投資について書きました~


資本主義ってのは人類が楽を「徹底的に、真剣に」

追求してきて発展してきたってのは事実だし、


そこでまあトレーディングの短期投機と
あとは長期投資、

両方やることが効率的な時代だな~ってことを
色々書いてます。


■バックナンバー
【長期投資の素晴らしさって何だろう!?を考える!】
(楽すること、を「真剣に」考える!)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3101#3101



トレードと長期投資 どっちやればいいの?
ってよくみんな思いますが

どっちじゃなくて両方やって、長期投資に徐々に
数年で寄せていくってのが

考え方として大事ですね!


これはまあマネー運用の時間軸のスタイルの
ポートフォリオみたいな考え方にもなるかもしれません。


さてさて、それでもう世界中で今話題になってますが

トランプ大統領の「自由な」新SNS

トゥルース・ソーシャルTruth Socialの今後のローンチが

発表されて


アメリカの株式市場ではある種お祭り状態となっておりますね!


トランプ大統領の保有するメディア会社である
トランプ・メディア・アンド・テクノロジーズ(TMTG)が

かなりのスピード感で近く

「新しい自由なSNSであるトルース・ソーシャル」を

リリースすることを発表して


今回はSPAC(特別な買収を目的とした会社)を介した
上場、サービスローンチの方法でして
(SPACって何ぞや?ってのは編集後記で説明します)

SPACのデジタル・ワールド・アクイジション(以下 DWAC)と
トランプのメディア会社 TMTGが

合併契約を締結して


そしてこの発表があって、もうトランプの新SNSの
関連会社となるSPACの株価が

一時「400%」の暴騰をしたってことで


まあすごい話題になっておりますね!


まあこれは今日扱いたいな~と
思っていたわけです(笑)


こんな短期間でトランプの新SNSに取り組む関連会社株が
前日比の356%も上昇したってのが

すごいニュースなんですが

1日で約4倍になってるわけですが


暗号通貨もびっくりの動きを示したので

もう世界中で注目されてますね!


■ツイッターから追い出されたトランプ氏
「自分のSNSを作る」…関連株400%暴騰
https://news.yahoo.co.jp/artic……2c3a4cae21



ちなみに今までトランプ大統領は

「これから大きな発表が、動きが来る」と言っていたけど
なかなか色々な動きに阻まれて、

その発表は延長していた感じでしたが

今回は・・・


「いよいよ本格的にトランプの反撃の動きの狼煙(のろし)が
具体的に、SPAC上場スキームを通じて上がってきた」

のがすごい注目です。


今までも自由なSNS構想ってのはトランプ陣営であって
それは今年前半によく紹介していたけど

しかしあまりパッとした動きは見られなかったけど


今回はちゃんとというか
ガチに SPAC特別買収目的会社をかまして

サービスローンチをして

自由でないBIG TECHビッグテックのGAFAと

対抗することを目指して


本格的に自由なSNSサービスってのが

市場で資金調達してるわけですね。


ちなみに今回今流行のSPAC特別買収目的会社を通じての
サービス開始を仕掛けていくことになるんでしょうが

このSPACのサービスローンチのやり方を得意とするのは
やっぱリペイパルマフィアのピーターティールですから


すごい今後注目ですよね。


それでまあ市場で明らかになる「トランプ人気」でありますが
実はそれだけじゃなくて

「自由なSNSの需要」ってのがやっぱりスゴイ強くなってる
ってのも背景にあるんでしょう。



ちなみに私は正直言いまして
やはりトランプ応援してる人なんで

この新SNSは注目せざるを得ないのですが

今後、市場を通じて世界中の投資家たちもトランプを
応援できるようになるってことですよね。


世界中でトランプ頑張れってやつらは
いて、

多くが資本主義を大事にする投資家とか経営者かと思うんだけど

まさにドラゴンボールの元気玉みたいに
市場を通じてトランプの自由なSNSを手がける新会社に
元気(マネー)を与えていく
みたいな感じになりそうです。



ということで今回の動き、かなり
面白いので

編集後記で!











■バックナンバー

【動画】続・イタリアの地方トリエステでの
ワクパス反対運動のこの数日の動きを追って、
「自由を放棄しなくなってる人類の変化」について考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3098#3098


【副島先生の最新言論から
「ウイルス騒動で見られる自由を自ら放棄する人間の傾向」について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3097#3097


【ウォーレン・バフェットが 世界中の投資家に尊敬される理由とは!?】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3096#3096


【最近ネットでワクチン接種後の副作用や 
周囲の死亡報告事例が異様に増えてることから考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3095#3095

【動画】イタリアにおけるワクパス反対デモが
既に暴動に発展しつつあることから、
今後の欧米の流れについて考える!(保守派政権が欧州で台頭してくるシナリオ)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3094#3094











==========編集後記==========

さてさて、トランプ大統領の

「新しい、自由なSNSを立ちあげる構想」ですが

以前からトランプ大統領を応援する人達による

SNS発足の動きはありましたが(枕屋のマイクリンデルなど)



しかし今回は「トランプ大統領が直接手がける自由なSNS」

が本格的に発表されまして


トルースソーシャル Truth Social という名称だそうですが

まさにTruth=真実 ですが

この「真実SNS」が本格的にローンチ、発足していく流れが


市場を通して形成されました。


トランプ大統領のメディア会社TMTGと

SPAC特別買収目的会社のDWACが

合併して この動きが加速するようになったんだけど


このSPACを通してでのサービス開始ってのはコロナ状況で

アメリカでは急に流行しだしてるやり方ですが


まあメルマガでもちょくちょく扱ってる

「影の帝王」であるペイパルマフィアのトップである

多極派ピーターティールが

SPACスキームのプロでありますね。



ちなみにですが、この前FXNさんの案件扱っていたけど

そこで決済で使われていたサービスであるストライプってのが

あって


初めて購入者さんは使われたでしょうが

あれも実はトランプのバックのピーターティールが

仕掛けた決済サービスなんですね。


ピーターティールはPAYPALペイパルなんかでは

有名だけど

本当はフェイスブックのバックにいるのも彼ですよね。


ただフェイスブックの内部対立がひどくて検閲もひどくなりましたが

まあそこで結局「じゃあ新しい自由なSNSをトランプと組んで作ってやるよ」

となってるのはまあ想像に難くない。


それでこのSPACのスキームってのは

ティール氏が最近得意とするスキームだけども


大富豪であり、そして以前は

金持ち父さん、貧乏父さんで有名な、日本では

最近クロスリテイリングさんとも一緒にやってるロバートキヨサキさんと

ビジネスやっていたのがトランプ大統領だけど


このビジネスの才能があるトランプ大統領の

メディア会社TMTGと、SPACのDWACが合併して


自由なSNSの開始を視野に入れていくってことになりますね。



それで今回DWACはトランプ新SNS トルース・ソーシャルの
関連会社ってことになるけども


もうこのDWACの株価が単に上がったじゃなくて
「暴騰」したので


今大変話題になってる。


一日で約4倍になるという暗号通貨顔負けの

すごい上昇率です。


■ツイッターから追い出されたトランプ氏
「自分のSNSを作る」…関連株400%暴騰
https://news.yahoo.co.jp/artic……2c3a4cae21



どうしても市場の特性上、暴騰したらその後急落が

起こるものだからそのときマスコミは楽しく報道しそうですが


しかしそれでも1日で約4倍の大暴騰ってのは

すごいもので


1衰えないトランプ人気



2新しい自由なSNSの潜在的な需要の強さ


を示していますよね。


それでこの背景についてはこちらの
記事で結構説明されてますが


■トランプ氏が独自SNS「TRUTH Social」立ち上げ、新メディア会社はSPAC上場へ
https://jp.techcrunch.com/2021……th-social/


トランプ監修の新しい「自由なSNS トルースソーシャル」は

もう来月の11月にベータ版を立ち上げて

最初は招待されたユーザーだけが利用できて


全国展開は2022年の第1四半期を予定してまして


このSPAC特別買収目的会社を通じてでの
スキームはとにかく「スピード」を重視した物だけど

かなり速いテンポでトランプの新SNSが開始されていきそう。


ちなみにその背景としては

やはりメルマガでもよく書いてる「GAFAの検閲」ってのが

あって


最近だとワク関係の動画をどんどん削除する方針を
ユーチューブが発表して問題となりましたが


あとは検索エンジンのグーグルであるとかとも
ずっと戦っていたのがトランプでして

(今や何かのワードで検索しても
大企業と官公庁の検索結果ばっか出るという・・・)


あとはトランプはツイッターのアカウントもBANされて
ビッグテックの検閲がひどいもので


それはトランプだけではなく今は一般ユーザーのアカBANに
及んでおりまして


「こういった情報統制とか検閲ってどうなのよ」

っていうところがあって


発足したのが今回のトランプの新SNSですよね。


トランプ大統領は声明で

「「私がTRUTH SocialとTMTGを作ったのは、
ビッグテックの暴政に立ち向かうためです。

我々は、タリバンがツイッターで
大きな存在感を持つ世界に生きているが、

皆のお気に入りの米大統領は沈黙させられている」


と言いましたが

まあ世界中で今必要とされてるサービスが

「自由なSNS」でありますからね、


トランプ人気もすごいものだけど

それ以上に「自由な検閲のないSNS」ってのが

世界中に求められてるってのが


今回の1日で4倍ほどのSPAC暴騰の背景にあるでしょう。



ちなみに トゥルースSNSに関しては

アプリが トランプの新メディア会社 TMTGと

あとはNASDAQに上場してるSPACであるDWACが合併して


設立する新会社を通じて発表される予定でして

今後市場から資金調達できるようになるわけですから


注目ですよね。


今まではトランプの支持者たちの新SNSもあったけど

どうしてもお金、マネーの問題が背景にあるけど

色々とシステムの問題が指摘されてきたけど


今回は本格的に市場から長期にわたって資金調達できるように

なるわけですから


それこそ世界中の投資家たちが


「自由なSNS」をマネーで支えていける体制になるから

まあ注目せざるを得ないわけです。



世界中には特に長期投資とかしてる人間で

「なんとか自分の資金をトランプたちの自由を求める戦いに

投入して活用してほしい」


なんて人は実は沢山いるはずで

GAFAの独占支配に面従腹背で実際は相当問題視してる人は

沢山おりますから


そういった長期投資家たちが

今後仮に売買が活発になって暴落などがあっても

そこで支えていくことになるんでしょう。



ちなみにこの自由なSNSってのは

今ネット上で最も求められてるサービスでもあって

最近はユーチューブのテレビ化ってのがどんどん

進んでおりまして


無難なエンタメを流すユーチューバーの独占状態

でありますが


もうそれに対して不満を抱える人はかなりいるし


ワク関係の危険性を指摘する動画なんかは

ことごとく削除されてしまってますが


ツイッターなんかもアカバンがすごいものですが

やはりそこで自由な、言論表現の自由が担保された

SNSってのは莫大な需要があるわけですね。


もう最近はどのSNSもみんな自分のワクの後遺症を
説明するために

ワクチンとは書けないで、私も使いますが
隠語で例えば「枠チン」とか

変な書き方をせざるを得なくなってるんだけど


どうみても言論表現の自由の観点から

異常事態ですから


そこで自由な、ちゃんと言論表現の自由が

担保されたSNSってのは社会が世界が求めている。


しかし今まではちゃんと市場で資金調達して

GAFAに対抗するなんて動きはあまり見られなかったけど


ここでトランプ大統領本人が監修して

トランプのメディア会社が設立されて


そして今流行中のSPACを通じてでの

サービス開始となりそうですから


いよいよ10月から本格的な動きが開始したと

いえるでしょう。


トランプ大統領の反撃ってのが

いよいよ自由なSNS トルースソーシャルのサービス開始という

感じで形になって現れてきており


しかもそれは口だけじゃなくて

ちゃんと市場から資金調達してGAFA独占に対抗していく

ってことになりますから


注目せざるを得ない動きですよね。


そしてもうアメリカ中の投資家たちが投資掲示板で

このトランプの動きを注目していて


「俺のマネーをどうか自由なSNSのために使ってくれ」

って言う人達が集まって今回の大暴騰につながったのでしょう。


私たち投資家も黙ってトランプたちが

勇敢に自由を求めて戦ってるのをただネット上で

応援することくらいしかできませんでしたが


今後は「じゃあ俺のマネーを使ってくれ」ってことで

投資家たちが応援できるようになるわけですね。


ちなみにそこは当然儲かればよりよいけど

仮に儲けがなくても自分の浮いてるお金を

GAFA独占を倒すためにどうか使ってほしい


っていう投資家はかなりいたりするから

しかもそういう投資家は億り人とかにも多いから



そういう投資家達が

必死に今後、市場でトランプの新しい自由なSNSの

戦いを、マスコミのネガティブキャンペーンで

市場価格が落とされても

支えていくという構造になりそうですね。


ちなみにSPACとは何ぞや?ってのも

今後の投資の知識として

あとは政治経済の動きとして知っておく必要があるんで



日本ではあまりSPACについては注目されていないけど

アメリカではこの1年くらいですごい注目されてますから


しっかり知っておきたいわけですが


まあまず、SPACを牽引してる影の人は・・・

まあどう見てもペイパルマフィアのドン、

多極派側の重要人物でもあるけど


やっぱりピーターティールでしょう。


■ピーター・ティールの2021年予想、「SPACブームはまだ続く」
https://forbesjapan.com/articl……8758/1/1/1


このピーターティールさんに関しては

以前も何度も扱ってるけど


まあペイパルマフィアのドンでありまして

イーロンマスクのバックにいるってのはよく知られてるけど

トランプ大統領誕生の後ろにはやはりピーターティールの存在が

欠かせないのだけど


思想としては私もそうなんだけど

自由を大変大事にするリバータリアンですね。


アメリカでもSPACの上場スキームを相談しにいく際は

ピーターティールに相談しにいくって人らが

結構多い状況といえるでしょう。



ちなみにこのSPACを通じた上場スキームってのは

2020年くらいにアメリカではすごい話題になって

今もトランプの新しい自由なSNSではスキームとして

使われてるんだけど


SPAC=特別買収目的会社 を使ってでの

上場スキームってのが今まあアメリカではブームなんですね。


個人的にはこのSPACってのは

ずばりメルマガでよく書く「スピード」の点で注目してまして


結局資本主義って「スピード命」ですが

面倒くさい上場の手続きをかなり短縮して


SPAC上場を構して短期間で多額資金を調達できるってのが

SPAC上場の良いところですね。


上場にはやはり官僚的な、既得権益の人らが関わる

色々な面倒さがありますが

SPAC上場ってのはその辺の面倒さをうまいことかわせる


っていう良さはあるわけですね。


ただやはりそこで色々審査が厳しく入ってるわけではないから

マスコミなんかからは叩かれてる上場スキームだけど


しかしリバータリアンのピーターティールが言ってるのは、



SPAC上場をした企業の中には価格が高騰して

実力が価格に追いつくのに何年もかかるものもあるけども


しかし今回のコロナウイルスの危機によって

ようやく大きな転換期に入って


今後昔の(既得権益が強かった)古いオールドなエコノミーが

新しい(既得権益者の影響の弱い)新しいエコノミーになっていくのだ


ってことですね。



ちなみにやはり重要なのは「スピード」でして

従来型の上場方法であるIPOってのはかなり上場に時間が

かかるんだけど


SPAC経由で上場するスキームのほうが

「早く、スピーディーに」上場ができる。


今回のトランプのTMTGについては新会社であるけど

ペーパーカンパニーであるDWACと合併するだけで済みまして


既に引き受け手数料とかリーガルコストはSPACのスポンサーが

既に払ってるので

IPO費用も安くすることができるわけですね。



ちなみに従来のような官僚的な上場チェックをかなり

廃することになりますから


当然企業に寄っては後々色々問題が発生して

暴落なんかも起こるわけですが


それでもやはり早くスピーディーに

上場できるってのがSPAC上場の注目されてる点ですよね。



ちなみにSPACってのは日本語では

特別買収目的会社と訳されるけど


先にまず買収目的のために設立されたSPAC会社、

今回でいうとDWACが先にNASDAQに上場してますが


その後このSPACが企業を買収することで

上場を果たすスキームなんですが


やはり面倒な官僚的な審査(という名前の企業検閲)を

抜けられるってのが大きなメリットなんだろうと

思います。


その上場プロセスってのはまず

1SPACの設立者が自己資本でSPAC(ペーパーカンパニー)を

立ち上げて



2SPACを上場させて、株式を売り出して投資家を集めて



3その後買収したい企業を探して事業内容や業績調査



4SPACと買収された企業が合併する。

そして実際に事業をやってる買収された企業が存続する会社となって

上場企業として存在する


って感じでして

まあその本質は、上場には色々な官僚的な手続き、審査などが

要求されてその審査ってのは本質的に企業検閲みたいな

意味を持つけども


それを被買収企業が回避できるスキームであるから

今回のトランプの新SNSではこれが採用されたってことですね。


特に今回SPACスキームが採用されたのは

ずばり「スピード」が重視されたわけですが


それこそもうメルマガで扱ってきてるように

ワクチン関係の言論統制、検閲ってのが

GAFAではすごい進んでるけども


そこでじゃあ これから自由なSNSを立ち上げるとなって

サービス開始がはい、2023年前後です、とかなったら

意味がないわけですが


もう自由なSNSってのは急務であるから

2022年にはサービスが開始されないといけない

わけですけども


そこで実質的な上場が早いSPACスキームが採用された

わけですね。


通常上場までの期間ってのは従来のIPOですと

上場の「審査」っていう官僚的な手続きで

1年から1年半もかかるのですが


しかし今回のSPAC上場ですと

SPACのペーパーカンパニーが最初に上場しちゃって


そこで買収先企業を決定して

発表してから4ヶ月から6ヶ月で買収完了して

上場企業として存続できるわけですが


まさにトランプの新会社であるメディア企業

TMTGが早く仕掛けるためには重要なスキームとなった。


ちなみにこのSPAC上場のやり方ってのは

メリットとしては審査が簡素だから


上場準備期間を短縮できましてスピードが速いのですが

特に例えば今回のトランプのTMTGが上場を目指すなんて

なったら

メディアからも攻撃されて何年かかるねん


って話になりそうですが


SPACスキームだと速いですからね

やはりそこがメリット。


一方SPACってのが問題視されてるのが

企業価値の算定調査だとかが一部免除されてるから

スピードが早い反面、


企業評価と市場の評価に乖離が発生しやすくて

株価の下落リスクってのは言われてるわけですね。



まあだから今後当然想定されるのは

マスコミはトランプ大嫌いでありますから


このトランプの新SNSがSPAC上場というスキームを使って

サービスが開始されていくってことを

相当批判していくでしょうが


急落となれば

「ほら見たことか、官僚的な審査は必要なんだよ」

とでもやるかもしれませんが


そこで官僚バックのマスコミ

VS

それを支えようとする個人投資家たち


の戦いってのが今後市場で見られそうですね。


ちなみにやはり官僚機構が強い日本では

このSPAC上場ってのは認可されてませんね。


ただやはり今後、資本主義の株式市場の自由性ってのは

大事であるから


やはり一切保障される憲法21条言論表現の自由で

色々と議論されていくことが必要なのでしょう。



ちなみに最近はアメリカの個人投資家の間では

このSPACにマネーを置いておくってのが

一つのやり方となっていて


というのは仮にSPACで買収が進まなかった場合

通常2年程度で金利をつけて投資資金が返還されるのですが


だからまあそこで個人投資家にとっては

リスクがかなり抑えられてる制度なんで


だからSPACにマネー置いておくってのは

流行してると。



特に今までは個人投資家たちってのは

未公開株式にはアクセスがほとんどできず

IPO抽選という不透明なものが主流でしたが


それこそ限られた役人と癒着してる機関投資家、

富裕層たちがメインでそれらにアクセスできただけでしたが


このSPAC自体は上場企業であるから多くの個人投資家が

少額から投資できるわけで


だからやはりアメリカでは個人投資家の間で

人気を博してるわけですね。


逆に官僚機構が強い日本では

間違いなく役人たちや癒着大企業が絡む

IPO利権ってのはありますから

その辺の従来のIPO利権者はこんなSPAC上場が当たり前になると


それがなくなっちゃいますから

やはり背後には既得権益者VS個人投資家みたいな構造が

見え隠れするわけです。


だからやはり官僚とマスコミからしたら

SPAC上場スキームってのは自分たちの審査利権をなくしてしまう

敵のようなものだから


彼らは「裏口上場」とか言いますけど


しかし言論表現の自由を元に言えば、やはり

投資は自己責任ですけども


その上であらゆる情報で判断するのは個人投資家の役目ですから


個人投資家でも未公開株にアクセスできる

アメリカで流行してるSPACってのは今後議論は大事だな

って思いますね。



ちなみに現状SPACが認可されてる国ってのは

アメリカ以外に


イギリス、ドイツ、フランス、カナダ、イタリア

韓国


となってまして


日本は東証がそれを認可してない検討段階でありまして

まあ色々 賛否両論ある制度ではあるんだけど


それはなんでかっていうと

結局実質上は今回のトランプの「自由なSNS」とか

そういった反官僚的な社会的役目を持つ企業が


実質続々、上場できてしまうからってのは

あるでしょう。


例えば日本ではNHKをぶっ壊せ~で有名な立花さんが


自由なSNSをやりますとか言って

会社作って上場するってのは考えられないと思いますが


SPACがOKになるとそんなことも考えられますからね

まあやはり既得権益者ってのはSPAC上場のスキームを

あまり認めたくないってのが実際のところでしょうね。


まあそれで今回はトランプ大統領が

作ったメディア新会社であるTMTGとペーパーカンパニーの

DWACが合併して


実質トランプ大統領の会社が

「新しい自由なSNS

トゥルース・ソーシャル」をやっていくことになりそうですが


情報統制を強めるGAFAに対抗するってことを

表に掲げた企業が

今後上場していくってのは注目に値しますよね。



ちなみに大きく見た場合

今のネットの問題ってのがありまして


それが 今までは、ですね、

ネットってのは 


最初は自由なSNS空間⇒徐々に規制される

⇒新しいSNSの誕生⇒またそこも規制される

⇒また新しいSNSの誕生


ってのを繰り返してきたわけですね。


それこそ昔はSNSではミクシーとかモバゲーとか

あったと思うんですが


今はそれがツイッターだったりフェイスブックだったり

ユーチューブだったりするわけだけど


まあ 新しいものが出てきて、規制がされて

また新しいものが出てきて


っていう循環を繰り返してきたのがネットであった

と思います。


が、実はこの数年その循環が途切れまして

GAFAの独占ってのが強いんだろうけど


ここでユーチューブ(グーグル)も

FACEBOOKもツイッターもどんどん規制を強めるけども


彼らビッグテックの独占状態が強くて

新しいSNSってのが登場しなくなってきたわけです。


以前はパーラーとかありましたけど

ビッグテックに代わる新しいSNSが出なくなってきていて


そこで人々は「声を失った」わけですね。


2021年の今、ネット上では

ことごとく情報統制、言論統制、検閲の嵐となっていて


「じゃあ検閲がない新しいSNSは?」っていうと

それらもビッグテックに圧力をかけられて

使用中止にさせられたりして


「今までの自由なSNSの循環」ってのが

止まってるのが現状です。


そこで人々は「声を失った」わけでして

最近だとコロナのおかしさ、ワクのおかしさ

色々あるけど


それらを発言したりもしくは見たりする空間ってのが

ネット上で消滅してるわけであります。


だからそこでトランプが

「言論、表現の自由を守る新しいSNS」ってのを

構想として出してきたのは


やはり意味があって、それは今の時代必要ですから

潜在需要はやはりありますからね、


今後どうなるかは注目ですよね。


もう今後既得権益側のファンドたちが

短期のショートで売り崩したり、

そういったことは大いに考えられますが


そこで今後 長期で見てる投資家たち、

「自由なSNSってやはり必要じゃないか」という

短期では裏切らない投資家たちが


どれくらい安定株主として入っていくのかが

焦点となりますね。



ちなみに今回の400%ほどの大暴騰は

やはりトランプの人気を示すものでありますが


いよいよ今回 実質の上場を視野に

自由なSNSが市場から資金調達できるようになった

って動きとなって


マスコミが反トランプの動きを強めだしているのも

実際ですね。


私は日々英語ニュースを、テレビなんかも

ホテルで見てるんだけど


彼ら左派リベラルの腐敗したニュース局たちは

「自分達プロのマスコミ報道局が正しい!

それ以外は「フェイクニュース」だ、取り締まれ!」


という論調でこの数日報道しだしてるんだけど

これはやはりトランプの新しい自由なSNSに

対抗してでのことですね。


左派とは共産主義で情報統制を良しとするから

自由に個人たちが発言できるSNSが

市場で登場して資金調達して拡大するのを

当然 恐れますから


今英語ニュースの報道局たちは

一斉にSNSの取り締まり、言論統制ってのを

法制化したがっている。


まさに今「情報」を巡ってでの

ある種の戦争が 起こってきてる感じで


今後その主戦場はNASDAQになりそうだ。


ちなみにやはりここで

「言論表現の自由とは何か」

っていうところが


もう戦いの焦点となってきてるわけですが


それこそ左派メディアたちってのは

私がみた左派の英語ニュースだと

主張としては



「言論、表現の自由は一定程度制限されるべきだ。

「正しい情報」は当局(行政)とそことくっついてるマスコミが

正誤判断の基準になるべきであり


その中央の情報と著しく乖離した情報は

「フェイクニュース」として個人たちの情報発信や

表現、言論の自由は一定程度制限されるべきである」


というものでありますね。



一方トランプの自由なSNSを支持する民衆の

主張は


「言論、表現の自由は「一切が」保障されるべきである。

その時点で「正しいかどうか」を判断するのが

行政官僚であったりマスコミであったりしてはならない。


その時点では検証も何も不十分であり

何が正しく何が間違ってるかを誰も判断できない。


そこで一切の言論表現の自由が保障されるべきであり

そこでデモクラシーを生きる民衆たちは


それぞれの情報を見て自ら情報の正誤を確認できるべきである。


それが言論表現の自由の重要な考え方だ」


というものですよね。


だから今のアメリカのこの自由なSNSを巡る議論ってのは

「何が正しいかを当局、マスコミのエリートが決めるべきなのか


もしくは色々な意見を見て 

民衆自身が何が正しいかを決めるべきなのか」


の争点となってるわけですね。


それで後者の、民衆が決めるべきだ

それこそ言論表現の自由ってのは「行政の暴走を制限するもの」であるから

行政が勝手に何が正しい、悪いと決めることは

あってはならない


言論表現の自由が重視されるべきだ

と考えるアメリカの民衆たち、投資家たちが


このトランプの新しいSNS構想ってのを

買い支えていくことになりそうです。



そういう意味では言論表現の自由を巡る

理念の対立ってのが

今後NASDAQで見られるわけで


そういう意味では今後この

トランプ大統領の新しいSNSの動向ってのは

注目ですね!


ちなみに世界中で、トランプが好きだから応援したい

っていう積極的な投資家もいれば


トランプはちょっと気に食わないけど


最近のSNSの検閲はおかしい、

あいつの言ってる 言論表現の自由は大事だっていう

投資家もいますけども


今後はそういう投資家たちが世界中から集まって

自由なSNS構想を支えることになりそうでして


そうなっていくと株式市場は単なるマネーゲームとは

言えなくなって来ますね。


元々、社会的に意味のあるサービスを展開できる

ちょっと目立ちたがりの企業経営者たちを 


地味な民衆の小金持ち、投資家たちが支えていくってのが


左派が大嫌いの資本主義の構造ですが


なんとなくマネーゲームの性質を持っていた市場の性質ってのも

今後変わっていくような予兆もありますよね。


そういった意味で最近は政治経済だけじゃなく

金融もすごい大事なんだけど



今後トランプ大統領の監修する新しい自由なSNSの

Truth Socialトゥルース・ソーシャルですが

動向に注目したいものです。



もう来月からベータ版が招待者向けに開始するようですから

スピーディーな展開となってます。


ちなみに個人的には、

やはりSNSだけじゃなくてEメールサービスなんかも

大企業の寡占状態になってるから


それこそ日本ではメールではGの使用者が多く

そこでの実質の検閲問題ってのも知られてるので


メールサービスなんかもSNSと連動した形であれば

面白いとは思いますよね。



資金調達が進めばそういった開発もできるようになるだろうから

すごい期待はしちゃいますよね。


まあ何にしても世界はおかしくなってますが

自由を求める民衆の声はアメリカでもイタリアでも

そして日本でも、

世界中で大きくなってきておりますね。



やっぱり自由は大事ですよね。


それでは!



ゆう











追伸・・・それで言論表現の自由について

よい思考訓練ってのがあって


これは是非読者さんがご自身で誰も妄信せずに

考えてほしいと思いますが


例えば


「宇宙人はいる!宇宙人がいつか地球に襲撃してくるのだ

政府はそれを隠してる」


っていう言論ってのは

規制されるべきだろうか?と考えるのも大事ですね。


まあ私はそれを馬鹿にするわけでもなく

宇宙人が襲撃してこないことを証明するってのは

悪魔の証明だから出来ないから


その言論自体は否定しないけど


まあこういう言論ってのは古くから

日本にもそういう言論はあるし、

アメリカにもそれを信じてる方ってのは一定数いらっしゃる

わけですね。



ちなみに左派の主張からしたら

宇宙人が襲撃なんぞしないってのが

当局、マスコミの公式認識となるはずだから


その言論も規制されるべきってものですが


しかしこの宇宙人がやってきて地球人を襲撃するって

言論でさえも保障してきたのが


近代国家であったわけですね。


要するにそこでは

「それぞれ自立して誰も妄信せず考える民衆」

の姿が前提であって


例えば「宇宙人はいる、襲撃する」って言論も

昔からあるけど


それは「信じるか信じないかはあなた次第」

って芸人の関さんの言葉があるけど


まさにそれが大事で


「色々な情報があるけど、それを信じて採用するかどうかは

近代デモクラシーに済む市民それぞれが

自分で判断する」


ってのが重要な考え方なわけですね。


それこそ

「宇宙人襲撃はさすがにねーだろ、

けど見てる分には面白い人だな」


とか

「宇宙人襲撃に備えないと!」

とか


色々反応があるんだけど


それらの情報についての考え方ってのは

それぞれの市民に任されるってのが

自由民主主義の近代デモクラシーなんですね。



逆に、そこで「正しいか間違いかは全て行政が決める」

ってのは恐ろしい体制でもあって



例えば

行政官僚に不都合な情報が「間違い」とされた場合

市民たちは声を上げたら逮捕されたりしますから

行政官僚に支配されることになるわけでして


そういったことがないように

そういった地獄の歴史を踏まえて

行政たちの情報統制などに対抗するために


言論表現の自由は近代デモクラシーでは

「一切」保障されるわけですね。


だからそれこそ極端な話として

「宇宙人がいる襲撃してくる、政府はそれを隠してる、という言論」


でさえも保障してきたのが近代国家の体制でありまして

だから今回のような「重要なときに」



民衆が行政官僚やマスコミがワク行政など

ウソばかりついて隠蔽してる可能性があるときに


言論人たちが声を上げられるわけです。



逆に、言論表現の自由の「自由」ってのは

行政権に対して向いてる自由権であるから


だから例えば行政でもなんでもない、癒着してるわけでもない

単なる一般人に対していじめの誹謗中傷したらそれは

やっぱり罪に問われるわけでして


これが近代国家の体制ですね。

だから例えば日本では週刊誌が


一般の行政側でもなく癒着してるわけでもない民間人に対して

まさに誹謗中傷を繰り返してるけど


やはりそれは言論表現の自由を超えてるっていう

解釈が本来出てこないとおかしい。



そういった意味で私たちは言論表現の自由について

今回のトランプの自由なSNSの話から

より考えていくのが大事になってきそう。


それでは!



ゆう












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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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