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【オーストラリアでは「フルパワーの暴政」が自由を求める市民に対して 行われだしている、ことから考える!】

2021 8月 26 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【オーストラリアでは「フルパワーの暴政」が自由を求める市民に対して
行われだしている、ことから考える!】
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どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして

ありがとうございます!


さてさて前号にて副島先生の新しい言論を扱いました~

今後やはり世界的にもGDP3位である大国日本の

解散総選挙は世界に注目されることになりそうです。


まあほんとここで世界全体が狂っていく中、
決して影響力がないとは言えない日本で

民衆が狡猾な、賢明な選択ができるのか?が
注目ですね!!




■バックナンバー
【続・副島先生の最新言論から日本の総選挙シナリオ
について考える!】
(副題:ワクチン先進国イスラエルが証明してしまった失敗)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3038#3038


ちなみにですが、私個人の意見としては

やはり多くの日本語のちゃんと言論してる識者の意見見ると

自民党がそれでも過半数を維持するという声は多いのでありますが


しかしアメリカでは実際は共和党政権が民主党政権に

不正などを行使されて

覆されたって記憶に新しい出来事は起こってしまったわけですね。


私は正直軍産は「何でもやる」のを知ってるから

まあここに警戒しておりますよね。


それで軍産は同じようなことをきっと日本でも

考えるはずでありますから


特に日本の与党の地盤はこれ少し弱点があるのは事実で

というのは連立政権で過半数維持のスキームですが

ここで仮に、その連立が崩れたりするような驚愕シナリオなんかも

それはないだろう~とみな思うけど私は警戒してたりしますよね。


だから今回の選挙は本当に日本の短期だけではなく

中期~長期の運命を歴史的に左右してしまうものになるから

本当に私は日本から離れた海外におりますが


今、なんとか与党議員たちが官僚機構、軍産に負けないように

負けを減らせるように、動いてくれることをずっと見守ってます。


というのが最近ですがフランスのワクパスの狂気はまあ

メルマガで扱ってきたんだけど


しかし最近は日本に比較的近い、

オーストラリアとかニュージーランドですね

この辺で「究極のディストピア化」ってのが進んできてる動き、


これを私は注目して見ているのですが


それこそ警察官たちが「フルパワーで」

もう自由を求めるオーストラリアの民衆の弾圧を開始してしまってる

わけですよ。


こういう映像は日本のメディアでは流さないんですが

一部の市民メディアが流してるんだけど


これとか散歩してるおじいちゃんが警察に捕らえられて

そして罰金となってますよね。


【動画】散歩して罰金されてるオーストラリアのおじいちゃん
https://youtu.be/QS6mSeclzfQ


これはオーストラリアのビクトリア州のようですが

おそらくワクチン接種したっていう労働許可証を持っていないと

散歩自体許されないのでしょうが

1900オーストラリアドルだから15万円くらいの罰金って

すごいわけですが


散歩するためのコストが15万円・・・

なんてことで私は驚きます。


ちなみにロックダウンだとか外出禁止だとかで

自由を求めておそらく路上なりでデモした市民たちが

逮捕されて


その市民を解放してくれ、みたいなことを

警察官に言ってる女性もいたりして、


今までの常識では考えられないディストピアですね、

これがフランスだけで留まらず、


オーストラリアにもやってきていて、

実はさらに日本に近いマレーシアなんかもそうなってきてる

わけですね。


それでこのオーストラリアのフルパワーの暴政について

あまり日本のマスメディアでは報じないわけですが


それについて今日は知り、考えます!


編集後記で!












■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


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さて、そんな中でも、それこそ世界で

もう社会全体が停止してきている状態であっても


それでも動いてるものがあって

それが金融市場ですよね。


やはり色々冷静に見ると、

多くのセクターが今回の騒動で止まってるにも

関わらず、


金融市場だとかの取引市場は

ずっとそのまんま生きているわけでして

それこそ暗号通貨の取引市場なんかも実際は活発だったり

するわけです。


それで

「全ての金融市場で使える」のが実はサイクル理論でして

実はFXだけじゃなく、少し大きめのサイクルを使うと

それは暗号通貨でも使えるのが本当ですが


今の時代、そして今後の時代のために

やはり投資では相当強いサイクル理論を学ぶのは

今後一生につながりますね。



それでFXNさんが

この前「新しいサイクル理論の基礎コンテンツ」

をつくってくれてまして


今日はそれを公開です!

無料で学べます!!



先ほど事務局さんからいただいたのですが

こちらになりますね!!


これからサイクル理論をちゃんと学びたいって

方は以下が基礎まとめたものなので

是非よければ学ばれてください!



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さて、それで今日はNさんから

あなたにメッセージです!



==============


どうも、FX Nです。

あなた、お世話になってます。


いつもご購読頂き
ありがとうございます!


ここ最近ゆうさんのメルマガ上で
色々コンテンツを公開させていただいてますが

私が教えてきた経験で


「感情的になる」

「適当にエントリーしてしまう」

「負けたら取り返そうとする」

トレードで負ける人は、

こういう方が多いですね…


実は1名の方から、

こんな相談が過去にありました。


↓↓

FX Nさんご無沙汰です。

トレードしてますが
負けばかりで資金が溶けていきます。

どうしても感情的になって
負けたらロットを上げて
ポチポチしてしまったり、

勝った時はもっと増やそうとして
さらにポジションをたくさん持ってしまったり…


===================================

こんなメッセージを頂きました。


どうしてもトレードしていると、

こうなりやすいです。


なぜなら、常に相場は動いてますし、

お金がリアルタイムに動いているわけですから
そうなるのは仕方がありません。


ただ、それは思うつぼですよね。

仕方ないとばかりトレードをしていると
残念になってしまう事が多いです。



そして、

感情的になってしまう事。

これ一番ダメです…


「負けたから…」

「もっと利益が欲しいから…」

こういった考えでトレードをすると、

大体後悔することになります。


負けた時は、

次同じ繰り返しをしないように

なぜ、ダメだったのか?

なぜという考えで

次に活かすようにしてください。


逆に勝った時は、

その勝った利益を減らさない

トレードをする事が大事です。


私がいつも言ってるように、

損切りラインを決めて、

分割決済を着実に行う。


そして、

負けないトレードをする事。


これが非常に大事な考えです。


「自分をコントロールできるようになる」
===================================


簡単のようで意外と
難しいことでもあります。


トレードで負けている人は、

大体、この部分なのかな?と。


基本なので、ちゃんと覚えておきましょう。


もちろん、私が運営するアカデミーでは、

そういった事も徹底的に学んでもらいます。

(負けてほしくないので…)


よく言われる事でもありますが、

なぜ、Nさんは運営しているんですか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

なぜ、人に教えるんですか?
自分だけでやったほうが儲からないですか?


なんてメッセージも頂きますが、

私はその逆パターンです。。。
======================


『仲間』

多くの仲間を作りたいですし、

多くの人と稼ぎたいと思っています。


FXやっていればわかると思いますが、

「孤独」です。

トレーダーは、

本当に孤独なんですね…


幸いに私は1500名以上の

教え子がいるので仲間がいますし、

今だからこそホッとしていますが、

もともとは1人です。


仲間とシェアする事もできないですし、

仲間から刺激をもらう事ができない。


すべて、自分の結果なんですね。


でも、仲間ができて

コミュニケーションをたくさんとることができるようになって、

毎日が本当に楽しくなりました。


時にアカデミー生から毎日のように連絡があって

追いつかない時もあったりしますが、

それでも私はこのアカデミーを運営して、

本当によかったなと思っています^^



実際に感情的になって

トレードをしていた方も

アカデミーに参加されてから、

『治った』という方もいますし、

日に日に成長を感じる事ができています。


「どうすればFXで稼ぐ事ができるのか?」
==================================

その理由が明確にわかれば

結果が出ない…なんて事はないですからね!


もし、感情的になっている方は、

それを治す努力をしてほしいな。と思います。



また私からもメールしますが、

ゆうさんの読者さんなので大丈夫だと思いますが、

引き続き頑張っていきましょうね!



また今日は私から読んでいただいてるあなたへの

無料のプレゼントをお渡しします。


こちらに今までお伝えしてるサイクル理論の基礎を

まとめてますので


学んでみてくださいね!



こちらより
⇒  https://fx-ntre.com/onlinesa/cyclekiso



最後までお読み頂きまして
ありがとうございます。



=============


以上です!!



それで、上記の方のような方がおそらくですが

個人投資家のほとんどを占めるというのが現状なのかなと

私は思ってます。


「トレードしてますが
負けばかりで資金が溶けていきます。

どうしても感情的になって
負けたらロットを上げて
ポチポチしてしまったり、

勝った時はもっと増やそうとして
さらにポジションをたくさん持ってしまったり…




それでやはりこの苦悩のコメントでも書かれてるのが

「感情」部分がすごいまあ難しいってことを

書かれてるわけですが


結局多くのトレーダー、投資家の成否を決めるものは

実際の現実の話、ロジックとか手法というよりは

感情とどう向き合うか?ですよね。


ちなみにこれはすごい大事なことなんだけど

「感情と向き合う」といった場合の

「感情とは何か?」ってのも深く掘り下げて

考える必要がありますね。


感情ってのは、喜び、怒り、悲しい、楽しい

まあ色々あるんだけど喜怒哀楽って表現されますが


実はもう一つ重要な感情がありまして

そうそれが・・・・



そう、恐怖 ですね!!


もう私の読者さんならこの辺を理解されてると

思います。


感情で最も大事なのが「恐怖という感情とどう向き合うか」

であったりします。


それでこの苦悩のコメントですが

実は背後に恐怖感情があるわけですね。


「トレードしてますが
負けばかりで資金が溶けていきます。

どうしても感情的になって
負けたらロットを上げて
ポチポチしてしまったり、

勝った時はもっと増やそうとして
さらにポジションをたくさん持ってしまったり…




ってありますが、


例えばですよ、この人がもしデモトレードして取引してて

仮想のマネーで取引してるなら

「感情的になって」ってのは起こらないですよね、たぶん。


お金がなくなる=ダメージですね、

これを受けてるんですが、お金ってのは

それがないと、飢え死にする性質のものでありますから


実は人間の生存権につながってるんだけど

だから


お金がなくなる現象⇒その人が意識しているいないに

関わらず、生命の死につながる


ってのが本当はあって、

多くの人はお金について意識しませんが、

本当はお金で動く社会ってのは潜在的な恐怖で動いてる社会

であるわけですね。



それでお金がなくなる、どんどん負けていくってのを

繰り返すと人間のIQってのは恐怖で低下するのでありますが、


そこで「恐怖が与えられる前では考えられなかった行動」

を取るのが人間という動物ですね。


そのサンプルが今回のコロナ騒動でもありますが、

例えばマスク警察といわれるウイルス感染を恐れまくって

他者を攻撃する人が目立ってきましたが


果たしてこの人たちは恐怖を与えられる前の

2019年にそんな行動を想像できたか?っていうと

違って、


恐怖という感情を与えるとその人間という動物は

別人のように知能が下がり、おかしくなってしまう

ってのは今回の騒動でも観察できる点ですよね。


いわゆる発狂してしまうと。


なので人生全体が順風満帆であったような人ですね、

そういう人ほどいわゆる修羅場の恐怖ってのを

人生で練習してこなかったから


やっぱり今回の騒動とかでも怖い怖い病にかかってるけど

相場で冷静な判断ができなくなってる投資家と

実は根本は一緒なんですね。


恐怖によってIQ下げられてるっていう点ですと。


だから上の方ですと、恐怖ってのを脳内で論理的に処理できるまでは

負け続けるし、


逆にそれをちゃんと論理的に脳内で処理できるようになったら

全く逆の成績になるでしょうが


それくらい人間にとっては特に今の時代、

恐怖っていう感情としっかり向き合うことが大事ですね。


一方、中にはNさんはじめ

恐怖という感情にびくともしないで立ち向かう人ってのが

少数社会にはいて、


それは肝っ玉があるって日本語で表現できるけど

そういう人たちは「淡々と」恐怖関係なしに

取引して収益あげてる特長はあるわけですね。



Nさんがもし恐怖に弱い人ならば、

肝っ玉が小さい人ならば

この成績は生まれていないわけです。


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Nさんが最近、ポンド円の暴落で500万円の
利益取りましたが(153円⇒149円の400PIPS超え暴落にて)

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==========編集後記=========

さてさて、ここ最近ですが件名に書いたように

西欧だけではなく


オーストラリア、あとはニュージーランドなどの

オセアニアの行政の暴走がまあすごいことになっておりますね。


この辺はやはり日本のメディアが意図的に伝えないように

してるのだろう、と私は見てるのですが


まあとんでもないことになっている。


冒頭の動画なんかを見ると

もう平気で散歩すら許されない、そんな社会となっているようで

ビクトリア州なんかはひどいものですが



【動画】散歩して罰金されてるオーストラリアのおじいちゃん
https://youtu.be/QS6mSeclzfQ


それこそもうビクトリア州なんかでは

オーストラリア全土がそうなんだろうけど


明らかに「全体主義の警察国家」ってのが

明確に出現しだしてるのが分かりますね。



ちなみに日本のマスコミたちがこれを報じないのは

今後日本でも、このようにしていきたいっていう意向が

官僚機構にはありますから


その意図を汲んで、メディアでは

「日本の民衆にこの近隣国の危ない動きを

知らせない」となってるんですが



もう今の時代はこれ、なんとか自分で情報を色々な

言語なども翻訳しながら、読みながら取って考えて行くしかない

そんな時代となっておりますね。



ちなみに最近まではフランスで起こってるワクパスを使った暴政を

扱ってきたけど、


実はそこでフランスに負けず劣らず暴政が進んでるのが

オーストラリアやニュージーランドですが


「憲法が機能しなくなった国の行く末」


がまあすごいことになってるわけです。


「公共の利益」「公共の福祉」という民衆にとっては

毒のような、デモクラシーを破壊する工作単語があるんだけど


これらの言葉がオーストラリアやニュージーなどの

オセアニアでも一気に社会を汚染しつつあり


そこで「公共の名の下に、市民のあらゆる行政に対しての自由権が

消滅してる」ことがよく分かる。


オーストラリアではどうも

「州によっては散歩するにも国家の許可が必要」と

なっておりまして


下手したら戦時中よりも、私権制限は強くなってますよね。


戦時中でさえも夜間外出禁止くらいはあれど

昼間の散歩中に許可取ってないから逮捕なんて

あまり聞きませんですから。




それで今報じられない裏で、

オセアニア地域のオージーとニュージーで何が起こってるか?

ってのは英語メディアが報じており、


これを日本の在野の分析人たちが必死になんとか

憲法21条言論表現の自由を元に伝えてるわけですが


最近は、だから英語圏の人が自国のメディアであったりは

情報統制がひどいものだから


おそらく日本語の中小メディアを探して

その上でおそらく翻訳をしてなんとか情報を取るなんてことも

されてるのを私は肌感覚で感じます。


一応そんな中でも英語圏でも必死に発信してるメディアが

あるんだけど


これについて

大摩邇(おおまに)さんがまとめらっしゃるのだけど


■オーストラリアは自由を求める人々に対して武装した警察を
「フルパワー」で投入すると脅し、大規模な医療刑務所へと急速に崩壊している Ethan Huff
http://blog.livedoor.jp/genkim……88640.html




まあこれは・・・見たら引く内容ですごいんですが

本当にこれが実際にオーストラリアでどうも起こっているわけです。



それで引用ですが


日本語で翻訳をさてはてメモ帳さんという方がされて

それが掲載されてるけど


オーストラリアの現状が赤裸々に書かれてるけど

なかなかすごいわけです。


見てみましょう


(引用)


件名:オーストラリアは自由を求める人々に対して武装した警察を
「フルパワー」で投入すると脅し、
大規模な医療刑務所へと急速に崩壊している Ethan Huff




(ナチュラルニュース)

自国の最新の武漢コロナウイルス規制に抗議して、

何万人ものオーストラリア人が街頭に出ており、

地域の警察が暴君のように対応しています。




覆面をした警察官が、医療ファシズムの

「フルフォース」を反ロックダウンデモ参加者に向けて放ち、

催涙ガスを吹きかけたり、

棒で叩いたりしている様子がビデオに収められています。




抗議活動は平和的に始まりましたが、

オーストラリアの警察が現れ、抗議者にペッパースプレーを吹きかけ、

道路を封鎖しました。



また、度重なる自宅待機命令に

反対の声を上げたデモ参加者の一部は逮捕されました。




ニューサウスウェールズ州(NSW)の

マル・ラニヨン[Mal Lanyon]副警察長官は、


抗議行動に対する警察の対応は

「言論の自由を止めるためではなく」、

「ウイルスの拡散を止めるためである」とオーウェル的に発表しました。




州警察のデビッド・エリオット[David Elliott]大臣は

さらに踏み込んで、


「ニューサウスウェールズ州警察の総力を挙げて」

デモ参加者を脅しました。


オーストラリア人がファウチフルーの命令に従わなければ、

さらに悪い専制政治が

すぐにやってくるということを示唆しているのです。


メルボルンのビジネス街では、ヘリコプターが上空を通過する中、

ロンズデール通りでデモ隊が照明弾を放っている様子が

見られました。


また、シドニーでも同様の光景が見られ、

1,500人以上の警官が人々の抗議行動を鎮めるために

この地域に押し寄せたといいます。




■シドニーの警察は、言論の自由に対する抗議活動を阻止するため、

市内外の移動を遮断




すでにお伝えしたように、メルボルンでは、

屋外でアルコールを摂取する際にも、

常にマスクを着用するよう求められ、緊張感が高まりました。


ダニエル・アンドリュース[Daniel Andrews]首相によると、

「デルタ」と呼ばれる変異株の恐怖の中、


屋外で安全にアルコールを摂取するには、

マスクの網目から注ぐしかないとのことで、


首相は命令に違反した者には罰を与えると脅しました。



このような狂気に満ちた行動に加えて、

またしてもロックダウンが行われたため、


鍋が沸騰し、中国ウイルスに対する政府の馬鹿げた行動に

抗議するため、何千人もの人々が街に溢れました。



オーストラリアの首都シドニーでは、警察が、

抗議活動の期間中、



すべての公共交通機関のルートとダウンタウンへの

ライドシェアを封鎖すると発表しました。


電車は主要駅を通過せず、タクシーやライドシェアの会社は、

人々をビジネス街の中心に連れて行った場合、

多額の罰金を科すと脅されました。




また、デモ参加者が目的地に到着するのを阻止するために、

警官が主要道路で交通規制を行い、


約38,000台の車を止めて137枚のチケットを発行したと

報じられました。


つまり、シドニーではもはや言論の自由は許されないのです。



ニューサウスウェールズ州の警察は声明の中で、

抗議のために人々が集まることを許すと、

デルタ変異株が広がり、公共の安全が

脅かされると警告しています。


したがって、許可しないことになっています。



「公共の安全が最優先であり、

集まった場合には罰金または逮捕されます」と、

同署はツイッターで声明を出しました。



しかし、それでも抗議活動は行われ、

ヴィクトリア・パーク付近では警察が人々を追いかけて

逮捕する姿が見られました。



47人が公衆衛生上の命令違反、逮捕への抵抗、

その他の違反行為で起訴されたと報じられています。



また、260人以上に35ドルから2,139ドルまでの罰金が科されました。


最終的には、警察官が全力で阻止したにもかかわらず、

約250人が無事にシドニーでの抗議活動に参加しました。



「暴君はいつも、自分たちの権力掌握を、より大きな利益や

公共の安全のためだと正当化する」と、

Zero Hedgeのコメント欄に書かれていましたが、


これは暴政を推し進めるための最も一般的な言い訳のひとつです。



「『国内の安全保障の問題』。抑圧者の昔からの叫びだ!」と、

テレビドラマ『スター・トレック』のピカード艦長の言葉を

引用する人もいました。



政府による武漢コロナウイルスの暴虐行為についての

最新情報は、Fascism.newsをご覧ください。





以上です。


それでニュージーランドの状況も詳しく下に書かれてるのですが

興味ある人はご覧いただくとよいでしょう。



■オーストラリアは自由を求める人々に対して武装した警察を
「フルパワー」で投入すると脅し、大規模な医療刑務所へと急速に崩壊している Ethan Huff
http://blog.livedoor.jp/genkim……88640.html




それでもう最近はかなりすごくて

ワクチン打たなければ、生活も散歩すらもさせないぞ

という まさに暴政がオーストラリアやニュージーランドで

起こってしまってるわけですが



この流れ、マレーシアなんかでも観察されてる流れなんですが

各国首脳がおそらくですがより上の機関に命じられて

支店のように振舞って、暴政を遂行してるって状況ですよね。



例えば日本で「散歩してるだけで警察に逮捕される、罰金科せられる」

なんてことは現状は、考えにくいですが


(これは憲法を与党の保守議員が実際は守ってるからです。

二階さんをみな官僚側の左右が叩くが、二階がもし いなければ

日本もオーストラリアのようになっていた可能性もある)



もう日本以外の多くの国ではそんなことが

本当に現実化してしまってるわけですね。


以前からこういう警察国家化の危惧ってのは私もメルマガで

書いていたけど



やはりそれは私以外の多くの方も裏側で書いてきたことだけど

陰謀論と馬鹿にされて、人々は聞く耳持たずであったけども


今はその陰謀論とされたことがもう現実化しており

オーストラリアでは「許可」がないとまともに

散歩すらも出来なくなってきてるってことですよね。



ちなみに実は、もう見ているとどの国、地域でも

行政が暴走する学問上のスキームは全く同じであって


これは憲法の話になるんだけど


以前から書いてるけど「公共の利益、福祉」を使った

暴走が顕著でありますよね。


ちなみに私はもう2020年当初から「憲法を機能不全にしようとする

動きがコロナであるから警戒しないといけない」


これをずっと書いていたのですが


この辺の憲法constitutionの言論が遅れた地域、

(遅れさせられた地域)がもうとんでもないことになっていて


欧米など英語圏を使う白人主体国家にそれが集中している。


元々は憲法の近代デモクラシー思想は欧米から発達したのでありますが

その当人たちが最近はそういう言論を軽視してきたのが

まずこの暴政の背景にありますね。


ちなみに今暴政が起こってきてる国のスキームは全部一緒とさえ

いえるのですが


これはオーストラリアもニュージーランドもフランスもイタリアも

全部一緒なんだけど


まず基礎として憲法はまさにそういう警察国家に陥らないために

「憲法で行政を民衆がけん制する」のが目的としてありますから


憲法を守る義務ってのは近代国家ならば

国家の行政にあるわけでして


その憲法を守る義務は国民にはないわけですね。


この思想が日本ではちゃんと知識人では共有されてるけど

どうも欧米はこの辺の基礎を自分達が開発したのに

軽視していた。


それで行政は必然的に憲法にがんじがらめになって

「行政の自由はなくなる」んだけど


そこで行政と利益相反関係の民の自由は拡大するってのが

近代国家の仕組みです。


ただ行政としては「民衆への反撃の機会」を当然狙ってるわけで

彼らは「行政の自由を拡大して、それに相反する市民の自由を縮小させたい」

という動機を必ず持ってるわけです。


株式会社が常に成長しないといけない宿命なように、

官僚機構は常に民衆の自由を縮小させようという

怪物としての宿命で動く。 これが歴史です。



そこで各国行政官僚が憲法の抜け道、裏技として

「公共の福祉、公共の利益」っていう単語、思想を政治システムで

温存してきたんですね。


この「公共の利益を主張できる何かしらの大事象があれば

行政は 民衆に憲法で縛られず好き勝手自由に

怪物として振舞える」


のですが、そのためのパンデミックといえるんだけど


行政の官僚機構ってのは「公共の利益、公共の福祉」って

憲法の概念を 公衆衛生学っていうニセ学問を使って


憲法をぶち壊すことができるんですね。



日本でも移動や職業選択の自由を保障した


憲法22条の

「何人も、

”公共の福祉に反しない限り、”

居住、移転及び職業選択の自由を有する。」

ってありますが



この”公共の福祉に反しない限り、”の

公共の福祉、を解釈拡大することで

憲法の自由権を壊せるわけですね。




それで今各国、各地域でこのデモクラシー破壊工作が

されていて、公共の利益の解釈を拡大して


民衆の自由を奪い取るってのが常態化しているわけです。



その最たるものがオーストラリアですよね。


憲法が機能しなくなれば散歩にさえ許可証がいるようになって

自宅刑務所状態になる。


【動画】散歩して罰金されてるオーストラリアのおじいちゃん
https://youtu.be/QS6mSeclzfQ



それで今後どうなるか?などの予測はあまり意味がないため

私は現状把握にのみ努めるけど


やはり日本でもこのオーストラリアやニュージーのような

状況を狙ってるのが野党の立憲民主とかに

沢山いるから

(あとは公明党側にも官僚側議員がかなり存在するように私は疑ってる)



今後の総選挙ではその候補者の今までの

コロナ対策の今までの発言で、


「日本をオーストラリア化したいのか?

もしくは自由を重視しようとしてるのか」


この辺を見るのが大変大事になりますね。



大体の議員たちは選挙中は嘘つきますから

事前の今までの発言を見るのが大事だ。




まあそれで上のまるで1984の小説のような

オーストラリアのディストピアの警察国家化、全体主義国家化ってのは


今はまだ日本は菅と二階が粘ってますからそれは実現されていないけど


ちょっと政治の勢力が代わるだけでそれが

日本でも実現していく可能性シナリオも依然として残ってるから


それには気をつけないといけないってことですよね。


いまや世界の中で、日本のマスクさえ同調圧力でテキトーに

つけておけば


買い物も移動することも普通に出来るってのは

稀有な状況になりつつあるのかもしれません。



まあそれで私は今中欧にいるけどまあどの国も

欧米を真似ようと似たようなことをしだしているんだけど


とりあえず今見えるのは以前に書いた


「欧米地域の没落」の動きがあるわけですね。



ちなみに各国に投資する際にすごい重要なことが

ありまして


それが「各国の政治体制の分析」だったりするんだけど

すなわちその国で実質取り入れられてる政治システムが

近代デモクラシー制度、あとは資本主義じゃないと


その国発展しないんで


まず大きな政体分析ってのが実は

投資する国を選定する際には必須になってくるんだけど



今実は上のオージーもそうだけど

世界的にはアメリカ覇権の装置であった


アングロサクソン諸国のアメリカやイギリスや

カナダやオーストラリアやニュージーランド


あとはNATOのドイツ、フランス


この辺が コロナの「憲法放棄の政策」で

経済がボロボロになってきてるわけですね。



ちなみにこれは一切メディアは言わないけど

このような憲法が機能しない国は

=投資対象として不適格な国


と通常は判定されるけど


もう実際はこれらの地域は統計で嘘ついてるだけで

経済もボロボロ、社会体制も中世レベルに戻ってしまい


今後大変そうだ、と。



それで上記のオーストラリアのおじいちゃんが

警察に捕らえられた動画なんか見ると分かるけど


「あんな国で経済は成長余地はなし」


ってのがもう動画見て分かると思うんですが



【動画】散歩して罰金されてるオーストラリアのおじいちゃん
https://youtu.be/QS6mSeclzfQ



とりあえず大きく見ると、今のアングロサクソン諸国や

西欧を見ると、


コロナ騒動は欧米各国に実際は大打撃を与えてる騒動だ

といえますね。


よーく見ると、もう欧米だったりアングロサクソン諸国の

主に英語圏の国々が没落するための

ワクパス政策や警察国家化のようにも見えますね。



それでやはり大きく私は見るようにしてるんだけど

とりあえず今後いえるのは


欧米、アングロサクソン諸国が今までの勢いを失い

一方、中国を筆頭とするBRICSなどが狡猾に発展していく

そういった流れ

は明らかに確定的に形成されてるわけです。



これは私も今回の騒動をずっと観察してきたけど

どうも間違いない。


いわゆる田中宇先生の多極化ですね、

これが基礎となって動いてる。


田中宇の国際ニュース解説
http://tanakanews.com/




ちなみに私は田中先生の最近記事見ていて

今後2、3年でのコロナ騒動の収束という

シナリオで見られてるのが印象的でしたが



その間に日本が白人国家じゃないのに

欧米に道連れにされるのか


もしくは生き残るかってのは今後正念場になるんだろうな

と。



それで今回のコロナ騒動の大変大きな特徴が

「ガチに調べないと世界の情勢が分からなくなっている」

ってことでして


人的な交流自体がすごい難しくなってるわけでして

上のオーストラリアの話もそうだけど


なかなか世界の情報が取りづらくなっているわけですね。



それでここでおそらくですが多くの人が

世界の情報を取りづらい中、


ここで多極化が進んで、


欧米やアングロサクソン諸国が衰退して、

そこで中国など新興国が世界最大の経済圏になっていく流れ


これが2024年前後まで続く可能性もあるわけですよね。


だから早く終わればいいんだけど

いつこの騒動が終わるのは誰も予測できませんが


しかし欧米なんかでは特に、アメリカの覇権が

完全に終わるまでこれが続く可能性もあるわけですね。


「ただそこに日本が付き合うべきなのかどうか?」

って問題もあります。


実際もう中国なんかは経済回っているわけですから

それと協調するのか、


もしくは地獄に突っ走ってる欧米やアングロサクソンに

あわせていくのかの話にもなってくる。


それを日本が決めるのが今後の総選挙ですね。



ちなみに昔からネットの言論で言われていたのが

デジタルマイクロ、ナノチップを人類の体に

入れてしまって


そこに全ての識別番号を入れて、そこに

デジタル通貨だとかあとはワクチン接種履歴、

各健康履歴を記載して GPSで人類管理して


全人類を家畜のようにゴイムとして扱う・・・


なんていう恐ろしいディストピアシステムでありましたが


今はナノチップというよりはそれがスマホに
代わっただけでありまして


スマホによってそういうシステムが作り上げられてる

恐ろしさはあるわけですね。


スマホって便利という餌を持って

人類は家畜状態になってきてるわけですね。


ただまだよく分からないことはあって

それが上記の スマホ全管理システムでありますが


主にそれが上記欧米やアングロサクソン諸国で

進んでるわけですが


しかしアジアだとか新興国ではそれらの

システムが意外に現状では機能していない地域もまだ多い

不思議はありますよね。



それで最近は各国でワクパスの暴走が見られるわけですが

オーストラリアでもフランスでもワクチン打たないと

様々な制限が課せられていて


それは国家という暴力団による民衆イジメそのもの

でありますね。


ちなみに最近注目されてるのはアメリカのFDAが

かたくなにファイザーの正式承認をしないで耐えていた

のでありますが


ここも陥落してまして

「ほら、治験じゃなくて承認されたぞ、

さあ、承認されたのだから君たちワクを打ちたまえ」


となってきてるわけですが


そこで正式承認したものを打たないなんて

どうかしてる、っていうプロパガンダが展開される

のは間違いありませんが


(あとはファイザー以外の選択肢が取れなくなる

地域も出てくるかもしれない)



ただこういうプロパガンダは今後マスコミでされても

それは嘘であり、


実際に2023年まで安全かどうか調べてる治験段階で

あるわけですが


本当はFDAが前倒しで承認したのは不正承認なんですね。



昨日扱いましたが

もうワクチンでファイザー製を多くの人が

打ってしまってるイスラエルでは


死者が増加してしまい、ワクチンだけで対応できない

という言説が出てるのも現状です。




■接種率78%「イスラエル」で死亡者増加のなぜ
「集団免疫」の勝利から一転、ロックダウンも
https://toyokeizai.net/article……?display=b



それで上記のファイザー製を多くの人が接種した

イスラエルで死亡者が増加したってのは


明確に統計データとしてはワクチンが有効か否か?

の重要な「1国レベルの母数があるエビデンス」でしょうが


しかし「エビデンス、エビデンス」と壊れたロボットのように

叫ぶ人はこの

「ワクチン接種率が78%の非常に高いイスラエルでは

全くそれが効き目がないどころか

逆に(おそらく自然免疫が低下してしまって)

さらに多くの死亡者を出してる」


ことを意図して無視してるわけですね。


私はもうメルマガでこのmRNAウイルスってのは

人類がまだ経験したことのない遺伝子組み換えの化学物質

であるから


それは自然免疫の機能を下げ、

そして多くの病気が増えてくることを

今年冒頭に書いていたんだけど


世界はそういった可能性を見ないで

暴走して、今まさに多くの人が

副反応という政治的な用語で覆われた

深刻な副作用で、苦しみだしていて、


その中で大勢の方が亡くなっているわけですね。



それで多くの人がもう何かおかしいぞ、と

最近は気付きだしてるのが世界の情勢でありますが


ここでワクパスというワクチン強制政策に多くの人が

声を上げだしているわけです。


フランスでもそうだし、イタリアでもそうだし

どうもそれがドンドン拡大している。



■バックナンバー
【8月21日のフランス全土のデモが明らかに
拡大していることを、 動画を見て現状を知って考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3036#3036



ちなみに今後ですが、時期はやはり予測などは出来ないけど

もうかなり明確に見えてる想定できる有力シナリオが

ありまして


それが、多くの人が気付いてるように

「巨大な戦後最大の 薬害問題、訴訟」は

当然のごとく、各国で想定できるわけですね。


イスラエルの死亡者激増の事案を見れば

自然免疫、(歪曲されていない方の)

免疫学の観点から言えば


ワクチンが実際の、人々の自然免疫を下げてしまっており

それが死者数増加につながってる可能性、が大変高い

と結論付けるしかないわけでありますが


要するにこれはどう見ても副作用なんですね。

副反応と日本ではごまかすけど

やはり副作用です。


例えば、免疫を低下させる薬として

ステロイドが有名ですが、あれも実際は

多くの人が日本でも副作用で苦しんでるし
(報道されないだけ)



やはり西洋医学の本質は「対症療法であり

その際に免疫抑制剤を使って患者を根治させず

完治につながらない薬の売り上げを継続課金で立てる」

ってのが本質なんだけど


ワクチン行政を見てもそれです。


ただ今回のワクの副作用に関しては思ってた以上に

なかなかすごいものでありますが


この前の木下投手の件は一例であって

■バックナンバー
【ワクチン接種後に重篤であった
中日ドラゴンズの木下投手が 亡くなった事、及び人々の声を真剣に考える】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3019#3019


ワク接種後の副作用とか死亡報告がおそらく

公表できないだけですごいことになってるのは

色々調べているとどうも間違いないわけですね。


ちなみにワク接種後の死亡者数に関しては

900名台で高止まりして発表されていないけど


これは「1000名に届いたらさすがにインパクトがあるから

数百名ってことでなんとか止めるぞ」

っていう政治の思惑があるのは当然でしょうが


もうこの辺の嘘もばれてきてるんです。



政治の法則として

「行政の東大出身役人は統計データで嘘をつく」

のでありますが


おそらく厚労省の中の悪い、ワク推進派たちは

日本のワク接種後の死亡者数に関してデータを

いじくってる可能性もやはりあるわけですよね。



これも「行政役人にとってセンシティブな内容」

だから、いつか削除可能性はあるんだけど


厚労省の発表では7月25日の1ヶ月前のデータですと

死者数が828人+6人と1000名未満なんだけど


しかし岡山県議会保健福祉委員会の資料ですと

死者数が1632人+モデルナ6人となってたりするわけですね。



https://twitter.com/sate_tv/st……52400.html


色々コメントを見ると「いや、そっちは間違いで

やっぱり厚労省の828人が正しいのです、単なるミスです」


とかまあ色々あるようだけど


ただ私もその辺の真実のデータは知らないけど

ただ分かるのは

「ワク推進を行政とマスコミで一丸となってる状況であり

だから必ず、それに不都合なワク接種後の死亡数は

捏造しようという政治的動機がは必然的に発生する」


ということでもありまして


だから本当は「私たち民衆はワク接種後の本当の

副作用や死亡数などの本当のデータは現時点では得られない」

ってことですね。


人口動態調査からその辺を推定するしかないのですが・・・

まあそこから推定すると実は厚労省の数値の数倍以上は

死者数が出てるという声も出てますね。



大体の接種後の死亡は「因果関係不明」で処理されてるので

安全かどうかの基準、数値自体が政治的に捏造される性質なので

やはりそういう意味でリスクは高いとしか判断できないと。



それで今の流れを見ているとやはり

今後は戦後最大の薬害問題に発展する可能性を秘めてるのが

このワク騒動なんですが


今はまだ、これをワク推進してきたマスコミは

隠蔽できているし、


それをなんとか抑えてる状況ですよね。


が・・・もうネットであまりにも副作用

および死亡の事例が出ていて

そして大多数の人が因果関係不明で処理されており


上記おおまにさんなんかがまとめてらっしゃるけど



結構もうネット上では全員のアカウントをBANすることも

できず、


どんどん出てきてしまってる。



これは私たちも「なんか最近 一般人で

ワク接種後の死亡のツイートなり言論が出すぎてるんだが・・・」

と感じてると思うのですが


まさにそれらをまとめている。

■報告は氷山の一角!
コロナワクチン接種後の副反応、
死亡のツイートが多すぎて戦慄!vol.69
http://blog.livedoor.jp/genkim……88596.html


これらは普段、ワクチンとか特に関係ないツイートしていた人らも

多くいらっしゃって


ただ身内とか同僚でワク接種後に失明した事案とか

亡くなった事案があまりに多くて


もうネット上では情報統制に限界が出てきてるように

私は感じますが、



今まで私も生きていて色々ワクチン関係の薬害訴訟は

興味持ってみていたことがありますが


ここまでもう副作用ですね、(副反応ではない)

これらの報告がネット上に溢れてるってのは

生まれて初めて見ますが


当然これはマスコミが今は隠蔽してるけど

いずれ隠蔽できなくなる。


だからそこで、マスコミでこれらのワクの危険性を

知ってたにもかかわらず、


芸能人であったりコメンテーターということで

ワクを色々なワイドショーで推奨してきた

そういう芸能人たちも、キャスターたちも


それを扇動した大きな罪があるわけで

それは今後大きな問題に発展していく可能性大ですね。



それで今後、もう上記のようなネット上の

一般人の被害報告が増えるにつれ


さすがに隠蔽は不可能となっていくのですが

そうなると、もうマスコミやそれを推進した欧米政府などの

信用は低下していくわけでありまして


これはやはり大きく欧米の権威を失墜させることに

なりそうです。


ただここで中国やロシアなんかはそこは狡猾であり

接種率は高いとは言えど、結局あの人らは

狡猾にmRNAワクチンをうまーく取り入れないようにしていて


中国は非(不)活性化ワクチンですから

それは日本でもインフルワクチンで特に訴訟が拡大していない

前例がありますが


だから今後 巨大な薬害訴訟が発生するのは

主にmRNAワクチン主体である

欧米側のワクチンで発生していくってことですね。


私も色々な国の日本人の声を拾ってるんだけど


欧米は別として新興国だと

「欧米圏のワクは危険だから

中華打っとけ」という流れは

新興国の民衆の会話の中で既にされてるようです。


一方ネット上で中華とかロシアのワクではなく

欧米のワクを打っておけって言う人が日本語だと結構いるけど


まあその人らは本当はCIAの工作員であることを

私は疑ってますが


やはり今ワクを巡っても情報戦争が行われてますよね。


ということで多くの賢明な人は

その辺の戦争の行方も分からないですから


「君子、危うきに近寄らず=様子見」となっている。



親というよりは もう何万年、何十万年と

生き残ってきた先祖の遺伝子が

今を生きる人類、私たちに受け継がれているわけですが



その本来のその受け継がれた自然免疫を大事にする

これこそがやはり重要なことですね。


それで最近私が注目してるのが


「メディアはどれだけの間、このワクの副作用を

隠蔽できるのだろう」

ってことですが


こればかりは時期は予測ができないわけですね。


ただもう見えてるのが巨大な薬害訴訟が今後

いずれかの時点でされていくってことではありますが

時期は分からない。


どんな薬害訴訟でもそれが司法で認められるまで

時に数十年とかかかったりするんだけど


いずれにしても薬害訴訟が世界が正常化した後に

頻発するのは必須でしょうから


こういう大きな流れが想定できることは

知っておきたいところです。


ちなみにそのときには、「あの時陰謀論者と

言われていたけど ワクの危険性を言っていた

彼らが正しかったじゃないか」ってのが


一般の共通認識となる未来となるんでしょう。


私たちの祖先が大変、重要な言葉を残してくれたのだけど

それが「君子危うきに近寄らず」って言葉ですが


本当にこの言葉が今は大事でして

日本では若者がこの言葉に従ってる。



それでこのコロナ騒動はやはり米英覇権が崩れた時、

もしくはそれが崩れるのが明確となってきた時、


いよいよそれが政治的に終焉になりそうでもありますが

アメリカのスタグフレーションもひどいものですから


それはあまり遠くない未来に起こりそうでもありますね。


というのはアメリカの強さを図る上で

やはり軍事力ってのが今まではあったけど


アフガンの米軍の醜態を見るに、もう

アメリカ覇権は長くないのは明白なわけです。



金融でも今はQEで支えてるアメリカ金融がドルの延命が

いつまで持つか?は気をつけて見て行きたいところです。



ということで今後は主として欧米系のワクでも薬害訴訟が

各国で中期~長期で広がっていきそうですが


それに相まって、今日扱ったオーストラリアで

見られるようなロックダウン、ワクパス強制で


欧米圏の経済は大きく衰退していくのはもう確定的と

言ってよいかと思います。



それで今は「自由を標榜していた欧米圏がどんどん

共産主義っぽく 警察国家が進んでいる」


のがオーストラリアでもフランスでもアメリカでも

見られる現象でありますが



それを横目で見ている有色人種国家である

アジアとか中東の状況もあるわけですね。


今後、欧米はおそらく地球温暖化問題であるとか

あとはワク強制社会だとかで経済がボロボロになるのは

確定ですが


そこで新興国のBRICSなんかの国が

狡猾にそれらの欧米の政策を回避して発展していく流れ

となりそう。


だから日本においても、今までは欧米に同調してれば

うまく行った時代は終わっていきまして


世界の覇権が転換しますから


新しい覇権に合わせられるのか

もしくは欧米と一緒に地獄に道連れになるかの

分かれ目となるわけですね。



その分かれ目が2ヶ月前後で行われる総選挙となりそうです。


ということで自滅的な欧米を横目に見ながら

日本含むアジア各国がどうやって道連れされることを

回避できるかってのが


今後の国際政治では注目される点でもありますね。


立憲民主なんかは日本のニュージーランド化を

狙ってる節がありますが


今後アジアがしっかり生き残る道を

民衆が選択するかどうかが注目であります。


では!




ゆう












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