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【FXNさんの新動画で「2024年シナリオ」を考える!】 (副題:分科会とマスコミがロックダウンを提言し 「憲法の一線」を越えてきたことを考える!)

2021 8月 17 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【FXNさんの新動画で「2024年シナリオ」を考える!】
(副題:分科会とマスコミがロックダウンを提言し
「憲法の一線」を越えてきたことを考える!)


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【FXNの新動画】日本で想定しておくべき
2024年~2025年シナリオの話、ロックダウンの危惧などなど
⇒  https://fx-ntre.com/onlinesa/acabn
(タイトル:アカデミーに入会するとどうなれるのか?)

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【10万円の資金を248万円まで増やした
「根拠とシナリオ」を大事にした生徒さんの声】
⇒  https://fx-ntre.com/photo/acad……myssss.jpg
【FX-Nのアカデミーで学んでる会員さんから事務局に届いた
最新結果報告の画像です♪】 

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【特別公開】FXNの「プール付きのタイの家」を公開!
https://fx-ntre.com/onlinesa/taivide


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どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして

ありがとうございます!




さてさて、前号にて今色々と話題になってる

アフガンのことについて書きました~


実際は、もうアフガンの統治ってのが中国主導に切り替わっている

って話でして


米軍撤退して、その後アフガンではどうも民主主義が
今後、採用されていくと。

また今はまた混乱してるけども

そこで将来のアフガンの新興需要を捕まえようと狡猾に

動くトルコ、などの動きも注目です。


■バックナンバー
【話題のアフガニスタンや中東は今後安定していく】
(マスコミの言ってるのととは逆に世界は進んでいく)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3029#3029



それで今日はズバリFXNさんから

あなたに新しいメッセージです!


今回はFXNさんがタイで録画した動画もありまして

かなり内容が・・・興味深いものとなっておりますね。



ちなみにこの動画ではFXで稼ぐスキルが今時代として

必要であるスキルである理由、


また「サイクル理論で想定できる2024年~2025年前後の動乱」

および


直近で注目される「ロックダウンがされるか否か」の話

などもされていて


これがまあ私も以前に彼に直接聞いたのですが

大変興味深かったです。



色々なシナリオが考えられるわけですが

ここで多くの今後起こりえるシナリオに対策するって

意味でも 今回FXNさんが録画した動画は


役立つでしょうから是非ご覧くださいね~



それではFXNさんからあなたに

メッセージです!


↓↓



どうも、FX Nです。

あなた、こんばんは!

いつもご購読頂き
ありがとうございます!


アカデミーの募集を行う前って

いつも質問が殺到します。


「アカデミーに参加すると
自分はどうなっていけますか?」


こういった質問をよくされますが

それは、自分次第でもあります。


私がどうのこうのというよりも

あなたがどうなっていきたいのか。

その気持ちの強さで変わってきます。


そこで私は、

こんな動画を撮りました。

↓↓

→  https://fx-ntre.com/onlinesa/acabn


正直、アカデミーに参加すれば

「お金を稼ぐ事ができる」

ということには違いありませんが、

「自身の力で稼ぐ力が身につく」

ここが一番大事なポイントになってきます。



そうなる為には、

手法うんぬんではなく

「Why思考」が大事になってきます。


なぜ、そこに損切りを置くのか?

なぜ、そこでエントリーするのか?

なぜ、そう考えたのか?

常になぜ?という考えを持って

相場分析にしても

エントリーにしても考えるようにしてください。


動画の中でもお伝えしていますが


「月収100万円以上稼ぐ為」には

どれくらいの月日がかかるのか?

私が運営するアカデミーは、


大体3ヶ月~6ヶ月くらいで
=========================
月収100万円を達成する方が多いです。
======================================


1年間というサービス期間の中で

大体6ヶ月で月収100万円を目指してもらえように

私もコンテンツを作成していたり

サポートさせて頂いております。



今後の人生がどのようになっていくのか?

想像、考えた事はありますか?

私は、常に危険な状況を作ります。

そして、想定して動きます。


例えば、預金封鎖になったら?
==========================
ロックダウンになったら?
=====================
大地震が来たら?
===============
収入がなくなったら…
====================

など、常に危険な立場にいると思って

日々生活をするように心がけています。


FXでも同じですね。


常にどのように想定できるのか?

という事が大事になってきます。


レストフランスレーションなのか?

ライトトランスレーションなのか?

天井なのか?底なのか?

常に考えて相場分析を行い、

トレードを行わなければなりませんよね。


この考え方が

ものすごく大事になってきます。


よくトレードをしている方を見ていると、

チャートを見てなんとなくエントリーする方がいます。


そろそろ下がるんじゃないか?

そろそろ上がるんじゃないか?

要は勘でトレードする人です。
===========================

このやり方は、

極たまに勝てたりもします。


というのもエントリーすれば

下がるか、上がるかなので

たまたま勝つ事もできます。


私も昔、勘でトレードして

一撃200万円とか300万円とか

爆益を出した事もあります。


でもそういうトレードって

長くは続かないんですね…


大体、1回、2回の経験で終わります。


常にそのような結果を

出す事って不可能です。


常にどのような動きをして

どのように相場が動くのか?

想定してトレードを行うことが大事ですね!


少し話がそれてしまいましたが

動画でお伝えしていますが、

私のアカデミーにご入会いただく事で

「トレードで勝ち続けられる力」は
=============================
必ず身についてきます。


これは私が言ってる事を忠実に守って

実践し続けて頂ける限り

間違いなく結果はついてきます。


そして、

自身で天井と底がわかるようになり、

トレードができるようになると思います。


そうなる為には、

しっかり学び、実践あるのみです。


是非、アカデミーへの入会を

検討されている方は

是非、動画をご覧くださいね^^


↓↓

→  https://fx-ntre.com/onlinesa/acabn


またメルマガお送りしますね!

楽しみにしていてくださいね!(^^)


最後までお読み頂きまして
ありがとうございます。



↑↑


以上です!!



それで今回の動画ですが、どちらかというと

後半の内容が個人的には大事だと思いましたが



FXNさんは今はタイにいたりして、

日本以外にも拠点を持ち出してるのですが


これはなんでか?っていうのも

動画を見たら分かります。





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2024年~2025年シナリオの話、ロックダウンの危惧などなど
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それで今回の動画ではこの前ちょっと書きましたが

「あるシナリオ」のことをNさんが言ってるから


「サイクル理論からの見方」として大変大事になるわけですけども


ここで、あくまでサイクル理論からの考え方ですが


日本ってのは戦後、色々とボロボロになって

経済が再開されて、それでサイクル理論の観点から

1945年前後から底をスタートしたわけですね。


サイクル理論ってのは「底⇒天井⇒底」と向かっていく

性質でありますが



戦後、日本は再スタートして、そこから

80年のサイクルのうち、バブル崩壊まで、天井に向かった

わけですね。


こうやってサイクル理論の大きなサイクルでは見ることが

できる。



そして天井のバブル崩壊があって一気に

現在は失われた30年以上となっているわけですが


今はバブル以降は、戦後からサイクルスタートした約80年の

サイクルってのがあるんだけど


このサイクルにおいて天井⇒底に向かってる最中だ、

っていう捉え方が実は

自然分析から開始してるサイクル理論ではあるんですね。



それでこれは各国のサイクルがありますから

あくまで日本の話なんですが、


今のコロナ騒動ってのはまさにその

「サイクル理論通りに進むために、

底に向かうために必須であった騒動」とも


捉えるんだけど、


「そこでまだこれから底に向かうためには

まだまだネガティブ事象がサイクル理論上は必要になってくるから

まだ何か起こる可能性がある」っていう考え方が実際、


あるわけですね。


相場で大金持ちが使うサイクル理論と、

他の理論の大きな違いがあって



他の理論だと、「何かの事象が起こって、後付けで

説明されることが多い」のですが


サイクル理論の場合は

「まず自然界では 自然の摂理でサイクルが最初に形成されていくので

「サイクル理論に合わせて何かのニュースが出てくる」」


みたいに考えるわけですね。


これが大事で、サイクル理論ってのは後付理論ではなく

「事前に」物事を想定できる理論であるから


だからまあ金持ちたちが使うわけですね。



だから「サイクル理論のサイクルの取り方に合わせて

その後、何かのニュースがサイクルの天井や底を形成するために出てくる」

ってのが特徴で



今回のNさんの後半の話はそういう見方で

語られてるものですね!!




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それでこの見方ですと、Nさんは

バブル崩壊以降の 天井⇒底 への流れが現在形成されていて

2024年前後までこの流れが続いていくことがサイクル理論上

考えられるけども、


それを考えると「まだまだ下落の流れの中で

ネガティブ事象がサイクル理論上は考えられる」


って話をしてるんですが


まあやはりそれに備えておくのが大事って話が

今回の話なんですね。


それで今Nさんがいらっしゃるタイなんかは

丁度、ロックダウンをしてるところなんですが、


ここでNさんが動画内でおっしゃってますが

それが


「日本でロックダウンを可能にする法制が通るシナリオ」


が「サイクル理論的にはひとつのシナリオとして考えられる」


ってことをおっしゃってるのが大事なんだけど、


これは動画内で説明されてるけど


ロックダウンってのはまあ口実はコロナ対策なんだけど

目的は その国の血液である金の動きを止めるってのがあって

経済麻痺させるってのが大きな目的としてあるんですが


例えば、ロックダウンが可能な法制が通ってしまうと、

まあ「日本経済は奈落の底」に落ちるのは誰だって分かりますが



しかし「サイクル理論で想定して、2024年前後まで

急激な下落で底をつけるシナリオであるならば」


こういったことが起こる可能性も考慮して

念のため対策しておく必要があるって話しなんですね。



ちなみにこれは最悪シナリオではありますが、

しかしサイクル理論上はそれに対策していく考え方が

大事になっていくので


Nさんが色々日本以外の拠点を用意しだしているのも

そのシナリオがもし起こったら、なんとか生き残れるように

って考え方もあるわけでして、


最近海外にいる富裕層たちもやはりこの辺の対策をする

って考え方はみんな頭の中にあるわけですね。



それで今日、おそらく日本で世間をにぎわしてるのが

この動きですが


コロナ分科会がついに勝負をかけてきてまして


「日本でも東南アジアや欧米のようにロックダウンをするべきだ、

法制化を政治家は検討しなさい」


と政治家に圧力をかけてきてますね。


■「個人の行動制限法整備を」分科会で複数の専門家
https://news.yahoo.co.jp/artic……d7ffd486d6



それで今回は、実際は追い込まれてる官僚機構の、

最後の圧力となっておりますが

(しかし軍産官僚は日本でロックダウン法制化に成功すると

一気に極東アジアで復帰する。)


未来は予測できないため、

どっちに転ぶこともありえますが


いずれにしても自由や私権制限をなんとか防いできた

政治家と民衆


VS


なんとかして私権制限の法律を憲法無視して

通したい左翼と官僚機構



の強烈な闘争、おそらく最後の闘争が今後

繰り広げられていくと。



それでNさんの今回の話からすると

「まだ2024年2025年の底に向かう動きを形成するため

日本ではロックダウンなどの法制化が通っていくなどのような

ネガティブシナリオ」


も当然ありえるわけですが



もしこの憲法を日本の政治家と民衆が突破されてしまうと・・・


まあNさんの言葉を聞けば

戦後の80年サイクルでレフトトランスレーションで

かなり日本の底が長引く可能性も考えないといけないシナリオに

移行していくわけですね。


失われた30年とかじゃなくて失われた40年とか

それ以上ですね、


これを想定する必要性も出てくるわけです。



だからまあ今は政治家達が本当は

この長い底を日本が経験しないように、


すなわち「欧米に道連れ」されないように頑張ってるわけで

多極派側と連動して頑張ってる感じですが


世界では多極派が優位とはいえ、

軍産は極東アジアではまだまだ力を残してるから
(実際、極東アジアでは米軍は徹底してない)

この辺の攻防が今後、私たちの注目となりますよね。


政治家たちは「新型コロナの5類引き下げを検討」であるし

官僚たちは「ロックダウンして憲法ぶち壊して、私権制限して

自由を奪ってしまえ」


であるし、


個人的にはNさんの言葉から、

政治家達が勝てば、この戦後80年サイクルは

ライトトランスレーションで終われるし(その後上昇軌道)



一方、官僚達が勝てば最悪シナリオで

この戦後80年サイクルは

レフトトランスレーションとなり、

長い日本の停滞となるわけでして



未来予想や予測ができないため、

後者にも対策する必要はある

とは念のため考えてますし、Nさんもそのように見ている。




それでもう「怪物」である官僚達が



「個人の行動制限を可能にする法制を作るべきだ!!!」という

暴走を隠さなくなってきてますが



■「個人の行動制限法整備を」分科会で複数の専門家
https://news.yahoo.co.jp/artic……d7ffd486d6


一方、ここで田村厚労相、政治家側は

ロックダウンは(憲法違反の)私権制限が伴うので

難しい旨を言っている。



■田村厚労相「ロックダウンは私権制限が伴うので難しい」
https://news.yahoo.co.jp/artic……5edd633d6d



だからもう明確に

「憲法なんて無視したい暴走したい官僚機構」


VS


「憲法は今まで頑なに守ってきた政治家達」


の闘いですが、


今メディアを見たらほとんどのメディア、マスコミは

「憲法なんて無視しろ!ロックダウンしろ!」という

側で報道展開してますよね。


「令和の大本営発表」だ。



それでサイクル理論的には、予測や予想はできないですから

シナリオとしても


まだ日本が底に向かって、長い間

ロックダウン導入などの恐ろしいシナリオに入ることも

十分考えられるってのが今回のNさんの動画なんだけど


この辺のロックダウンの法制化云々の話の攻防の結果、

日本の今後数年~10年くらいの運命が決まる

という感じですね。


ちなみにあまりこれ恐怖とかのシナリオってのは

今の時代それを煽りたくないのもありまして慎重に書くのだけど


個人的にも昔からこの最悪シナリオには対応できるように

考えてるのでありますが


Nさんも最近日本とタイなどの場所の分散を進めてるってのは

この辺考えてるのは間違いないのですね。


というのはNさんも今回の動画で

2024年の紙幣切り替えのことをおっしゃっていますが


デジタル通貨の切り替えとか、

もしくは預金封鎖、デノミなどの可能性ってのは


あるかどうかは分からないのだけど

2024年前後に十分考えられるシナリオの一つなんですね。


これは副島先生の書籍とかで勉強してる人はよくご存知でしょう。


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【FXNの新動画】日本で想定しておくべき
2024年~2025年シナリオの話、ロックダウンの危惧などなど
⇒  https://fx-ntre.com/onlinesa/acabn
(タイトル:アカデミーに入会するとどうなれるのか?)

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それで今回、あくまでシナリオの一つなんだけど

やはりそこで預金封鎖だとか、そんな話も私のメルマガでも

昔から扱ってきた内容ではあるんですが


ここで実は、「ロックダウン法制化が進んでしまうか、

もしくはそれを政治家達が防ぐか」


で大きく実は変わるんですね。


まだその視点はマスコミでは「憲法」という言葉が

タブーだから指摘されていないけど


実は日本の富裕層たちは本当はそこを

見てる人が結構多いのです。


それをまあ今号では分かりやすく説明するけど


「今までじゃあなんで 日本は

ロックダウンを政治家達は許さなかったか」


なんだけど、


そう、「その法制が憲法違反になるから」ですね。


これは以前に憲法の考え方を書いてるので

参照されてください。



実は「ロックダウン」っていう横文字で

マスコミや官僚はごまかすけど


本当は、憲法の議論なんですね。
=============================


■バックナンバー
【これから欧米諸国はコロナ騒動で自滅していく!?】
(近代憲法の話、およびその際に日本含むアジア諸国はどのように考えるとよいか?)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3025#3025




マスコミや官僚達が「カタカナ用語」でごまかす時は

ほぼ全部、後ろに憲法議論があります。




それでここで、以前書いた憲法の話が

「マスコミは不都合だから絶対言わないけど

とんでもなく重要」であるので


再度引用しますが、


ここで今回、分科会がロックダウンを政府に求めた

って動きの「意味」が分かります。



以下 以前の記事より引用です。

↓↓

=============


まず基礎知識として 近代国家における

「憲法を守る義務」は誰に発生するでしょうか?


国民?行政?


実はこれは基本的な考え方として憲法ってのは

行政への命令なんですね。


だから国民は、****さんは憲法を守る義務がないってのが

大事な考え方で


あくまで憲法ってのは「行政の役人たちの命令」である
わけですね。


この辺の近代国家の憲法について学びたい人は

小室直樹先生の「憲法原論」を読んでみてください。


今まで歴史的に暴走してきたのはコロナ騒動でも見られるように

行政でありましたから


その行政っていう怪物が自由に暴れまわらないために

そこに鎖をかけて、行政という怪物の動きを制止させるために

近代国家の憲法が存在するわけですね。


これが基本的な近代国家の考え方ですね。


それでそこで、例えば日本国憲法ですと憲法22条ってのが

ありますけども


これは





第二十二条

何人も、公共の福祉に反しない限り、

居住、移転及び職業選択の自由を有する。
====================================

何人も、外国に移住し、又は国籍を離脱する自由を侵されない。
==============================================


これがありますよね。



まあここで 日本だと営業の自由については

職業選択の自由からやってくるってのが解釈の基本だし


あとはそこで移動の自由も保障されてるわけですけど


これは行政役人たちに対して 憲法が行ってる

「戦争とかパンデミックとか災害を利用して

火事場泥棒的に、

民衆の移動や営業の自由を行政が侵してはならないぞ」


っていうまあ行政への命令なんです。


それで日本の場合だと 例えば法律を作る、立法においても

内閣法制局ってのがありまして

ここで「この法律は憲法に違反する、しない」

ってのを判断してるんだけども


例えば、「とりあえず根拠は軽薄だけど

マスコミが主張するから、官僚や野党たちがそれに便乗して


ロックダウンを正当化する憲法22条違反の法律を立法させよう」


としてもですね、

それはやっぱり「いや、それ憲法に違反してるんで

立法はできませんね」


ってなるのが日本ですよね。


近代国家の重要な考え方として


【近代デモクラシー思想などの法哲学】があって



【それに沿った憲法があって】



【上の法哲学や憲法に沿った法律があって】】




【さらに上記全てに沿った、規約なり、地域条例がある】



とこの支配順序で考えますが



逆を言うと、例えばその法律が、その上位に位置づけられる

憲法や、法哲学に矛盾するものであれば


それは無効であり

行政訴訟なりでその 反憲法の法律などは仮に万が一
通ったとしても無効化されていくわけですね。



だから本来ですが、どのデモクラシー制度を取ってる近代国家でも

移動の自由は存在してますから


本来今のコロナ騒動で見られるような、

ロックダウンを可能にする法制は近代国家ならば

通らないはずなんです。

(共産主義国家などの発展途上の政体なら通っちゃうけど)


が、当然行政側は色々考えるわけで、自分達怪物を縛り付けてるのが

まさに近代憲法ですから、当然、

民衆の敵である行政は「憲法を無効に、機能不全にしてしまおう」

と考えるわけで


そのスキームとしては地域条例なり州の法制で

憲法という「自分達行政を阻む壁をすり抜けてやろう」

と考えるわけですね。



これが世界の傾向としてある。



あとは上に憲法22条で「公共の福祉に反しない限り、」

という民衆の自由権に対する制限項目がもぐりこんでますが



この「公共の福祉を主張しまくることで

行政は民衆の自由権を奪い取ることができる」


わけですよね。


だからその 公共の福祉を主張するための

ニセ学問として 優生学からくる公衆衛生学ってのがあるんです。



それで全世界の医学者ってのはそういう構造を知らないで

公衆衛生学と憲法の「公共の利益・福祉」という危ない言葉の

関連性を知らないで


大体 医学生時代に公衆衛生学を洗脳されるんだけど

まあだから本当は、専門家とか医学者ってのは一部の人除いて

この役人の


「行政をがちがちに縛り付けてる

憲法の自由権を突破するための 公共の福祉の解釈を拡大させるための

要員」として

存在してるわけですね。


だから、大体の医者は良心的な自然免疫を重視する少数派以外は

行政の手下でありますね。専門家ってう人とか。


この、憲法が行政に 

「民衆の移動の自由を妨げてはいけませんという命令」

をしてるのがまあ 行政官僚は

はっきりいって うざいと感じますから、



そこで「公共の利益、福祉を過剰に主張することで

この自分達をがちがちに縛り付けてる鎖から自由になって

暴走したい」という意思を行政は常に持っている。


それで行政がその公共の利益を過剰に主張するためには

戦争、パンデミック、災害が必要でありますが


今回の(公衆衛生学を元とした)パンデミックは憲法から見ると

憲法が行政にぐるぐるに巻いて動けなくさせていた鎖を

行政がその鎖を破り、

突破するために存在するといえるわけです。



それでここで私はその辺知ってるから色々な国を

その視点でも見るのでありますが


まさに田中先生が書かれてるアングロサクソン5カ国は

「行政によって憲法を突破された国」なんですね。



本来、どの国にも 憲法に移動の自由ってのは規定されてるのですが

このアングロサクソン5カ国は以前は

政治先進国といわれていたけども


実際それは幻想で、しっかり行政役人たちに

裏道があって、そこでこのアングロサクソン5カ国ってのは

憲法を行政に破られた。


民衆にとって重要なラインがまさに近代憲法だけど

これをコロナ騒動を利用して行政が既存先進国で破ってしまって


アングロサクソン5カ国の憲法を機能不全に追い込んだ

ってのが私がまあコロナ騒動で見ている視点の一つですね。



ちなみに「じゃあ憲法が破られて、それでその国の

地域の経済は長期発展できるか?」って議論があるんだけど


これはまあ無理で、


というのはやっぱり資本主義ってのは

自由市場で成り立つわけですが


「自由」ってのがないと結局うまく回らないんですが


あとはそれに基づいて

私有財産権もちゃんと確立されないと回らないことは

もう分かってるわけです。


例えば、行政が民衆に

「ワクチン打った奴は売買していい、

しかし打ってない奴は売買してはならぬ」とかの自由売買の規制が

入りますと、当然経済が回らないのは分かると思いますが


やはりそこで(行政に対しての自由として)

自由に売買できるってのは大事で

その自由がないと経済ってのは回らないわけですね。



ちなみに今世界で最も自由に経済が回ってるのが中国やロシアでしょうが

なんとも皮肉なことに、過去に共産主義や社会主義を掲げていた国が

最も自由に市場売買ができるようになって

栄えるようになってる。



それでまあ、憲法の自由権がそこで行政に破られてしまってると

自由市場なんて生まれませんからね、


そこでは経済成長を長期的にするのは不可能となるんですね。


これは以前にソ連が証明してくれました。

短期成長は見られるけど長期成長は無理となります。



それで上記のことを理解すると

憲法を行政に破られたアングロサクソン5カ国とあとは西欧が

今後経済的にも長期的に追い込まれるだろうなってのは


よく見えてくるわけですが

例えば、そこで人々が飲食店のテラスで飲食していて

警察官が現れて「おいおまえら、ピザ食ってないで

ワクチンパスポートを見せたまえ」なんてされる状況だったら

(実際あるらしい)



まあ人々は それが嫌だから飲食はしなくなりますね。

経済は当然停滞します。


今回の新型コロナの憲法を骨抜きにする、機能不全にする

スキーム、戦略は主に 移動の自由権を最初に攻撃するところから

開始されてますが



一度その 憲法っていう壁を民衆(や政治家)が突破されると
===========================================

移動の自由だけではなく その後、営業の自由、

自分の身体をどのように扱うかの自由

思想信条の自由、信教の自由、プライバシー権

など色々な自由がなくなりまして


最終的にはそこで行政に私有財産権まで奪われるのが歴史だけど

西欧ではまあそれが今まさに起こりだしてると。


憲法を行政に突破されてしまったのであれば

移動の自由だけではなくて、私有財産権も欧米の人はもう

いまや気付いてるかどうか知りませんが、

憲法が機能しないのであるから、危ういってことです。


===========



以上です。



それでこの上の文章を以前に書きましたが


いよいよ日本でも「怪物」である官僚機構が

安倍首相のときは突破できなかった


「憲法の壁」をぶち破ろうとしているってことです。



これはそういうニュースですね。




■「個人の行動制限法整備を」分科会で複数の専門家
https://news.yahoo.co.jp/artic……d7ffd486d6



それでここで

選挙で選ばれていない「分科会の複数の専門家」なる人らが

個人の行動制限の法整備をと言ってるというニュースですが


これは分かりづらくかいてますが


もう簡単に言うと


「憲法の自由権なんぞ無視して

個人の自由なんぞ関係なく 憲法無視の法整備をすればいいんだ」


っていう主張であって


これを「普段 護憲派である左派の野党たち」も

マスコミも叫びまくってますが


まあこれが通りますと「日本、終わり」となるわけですね。


なぜか?


それはもう欧米見て分かるとおり


「憲法が機能しない国では民衆社会なんぞ、

近代デモクラシーなんぞ存在しなくなるから」

ですね。


憲法が機能しない国=役人たちが暴走して好き勝手できる国

となっていくんですが、


それは欧米では顕著ですが

「ワクチン打たねーやつは飲食なんかさせないよ。

ワクチンは治験中だとか関係ない。強制だ。」


これがまあ憲法が機能しなくなると

そういったことを行政が正当化する法律が作られ

社会にそういった行政による強制が当然まかり通るわけです。


だから憲法学からの指摘ってのが

もうマスコミでも、個人ブログ等でも情報統制されており

皆無であるのが日本ですが


例えば「私権制限は危うい」といいつつ

「憲法22条」というスーパー重要な言葉を出さないのが日本の政治ですが


要するに「自国憲法のことなんぞ、日本人は知らない」

と、みなマスコミたちは知っている。


「国民全体が無知ならばそこを突っ込んで

行政官僚と公務員を暴走させられる」と


よく知ってるわけですね。


それでいよいよ分科会が最後の闘争を仕掛けてますが

ここで政治家と民衆が「憲法を欧米のように突破された場合」

ですが



そのシナリオになってしまうと

Nさんがおっしゃるようにサイクル理論的には

「さらなる底に向かって 日本経済は下落一直線」となるわけでして


まあとんでもないことになりますね。

失われた30年とか失われた40年どころではなくなって


「没落する欧米と一緒に日本も地獄に道連れ」となりますよね。


政治家達がなんとかそうならないように頑張ってますが

日本の設置されてる左右両方ともが反政治家であるから


民衆も騙されてますが、

これに気付かないと、まさに欧米と一緒に地獄に道連れとなる

シナリオはやはりあるわけですね。

ちゃんと考えられる民衆に支えられないと政治家は戦えません。



さあどっちになるか、です。これは私も分かりませんが

人々がどれだけ気付いてるか、分かってるかによっても

変わって来そうです。


だから実はカタカナのよく分からない


「ロックダウン」ってのは、実のところ本当の目的は

欧米でされたように


「行政の暴走を防ぐための憲法を

行政側が機能不全にする、骨抜きするためのもの」であって


実は移動制限だとか、その辺は官僚機構が狙ってる

本質じゃないんですね。


本当は

「官僚達をがんじがらめにしてる憲法を機能不全にする」


のが目的で、その行政、官僚機構、分科会の専門家、

いずれも選挙で選ばれていない単なるお勉強エリートですが


彼らの目的はあくまで

「憲法を破壊する」これに尽きる。


その際に憲法を機能させないために官僚側が使える武器が

「公共の福祉のため」という用語が憲法に入ってるんだけど


この「公共の福祉」の概念を拡大解釈できるようになれば
==============================
憲法の自由権は機能不全にできますが
=========================

まあその「憲法をぶち壊すきっかけ」としての

ロックダウン法制化ってのが 官僚機構の狙いですね。



だからもしロックダウンを可能にする法制化が

進んでしまうと、


「憲法が突破された」ってことになりますが


そうなると例えば、あなたのものはあなたのもの

私のものは私のもの


っていう私有財産権があるけど


これも憲法学上、それは「いくらでも公共の利益の為に」

突破可能となります。



私有財産権の憲法が29条なんだけど

実は官僚機構が、ロックダウンから開始して


最終的に狙ってる本丸はこの29条です。



あなたのものはあなたのものという

私有財産権を日本国憲法が定めてるから、


あなたの財産を国家が勝手に奪うことが

難しくなってるわけですね。


第二十九条

1.財産権は、これを侵してはならない。

2.財産権の内容は、「公共の福祉に適合するやうに」法律でこれを定める。

3.私有財産は、正当な補償の下に、これを

「公共のために用ひることができる。」




これが日本国憲法29条の私有財産権の項目です。


それで今は安倍さんとか菅さんが必死こいて

憲法守って、ロックダウンじゃなく「要請」となってますが


ここでまあロックダウン可能な法制となると

欧米で見られるように

「外を夜に歩いていたら警察に逮捕される時代」

になっちゃうけど

(その際は夜間外出禁止令が出されるのが最近の動き。
英語でcurfewという)



例えば

職務質問を任意なのに強要してくる警察官いますよね。


あのヤバい公務員たちが 夜に外出してる人を取り囲んで

逮捕していくなんてのはまあそういう法制が通れば

可能になっちゃうわけです。


民衆は警察を恐れながら、生活する

全体主義国家、共産主義国家で暮らすことになり

恐ろしいことになる。



それで一度憲法を突破されたら欧米を見れば分かるように

それを再度機能させるのは難しく、


制度上は「何でもかんでも行政が民衆に命令を出すことができる。

そして命令に逆らったら逮捕可能」となりますが


まあ恐ろしい社会ですね。


が、本当に分科会の「専門家」たちはそれを狙ってるわけで

この人たちは反デモクラシーの人だ。


それで、もしこれが通ると上に書いたように

行政をしばりつけてる鎖のような

憲法が破られ突破されたってことですから


もう「行政に義務付けされた憲法は機能しない」

のでありますから


上に挙げた29条の私有財産権を定めてる

憲法なんかも「行政の思い通り」に使えるようになる。



まず憲法学の理論上、一度それが憲法22条がロックダウンで

突破されれば



「行政が マスコミが 主張する公共の福祉を拡大させれば

いくらでも憲法29条の私有財産権であっても制限できる」


わけですけども


実は今は憲法がまだありますから

行政のそういった拡大解釈を日本は国家として

許しておりませんね。


2020年3月くらいに行政が憲法を突破しようとしたことが

あったけど


当時、安倍首相が、それを防いだ。


ちなみに近代デモクラシーを教えてる


私の年齢の倍くらいの大学教授たちは

安倍嫌いがほとんどだからこの業績をちゃんと

評価できていない、好き嫌いで政治家を見るというお子ちゃまであったから


それが今の言論の劣化につながってるのですけども

いい加減、その好き嫌いで思想を口実に使う

子供のような態度を改めないと、日本は本当に道連れにされる。


それで今後、ロックダウン法制化を政治家達が

もし許してしまうと、


次は自動的に官僚たちは

「じゃあさ、次は民衆の私有財産権についての

法制化も、


憲法29条の「公共の解釈の拡大」で骨抜きする法律を

作れちゃうよね」


と当然考えるわけです。


本当はロックダウンを官僚機構が言ってるのは

これが最終目的だ。



例えば一番考えられるのが

「ロックダウンには補償が必要だ」っていう思考停止してる

ロックダウンを受け入れる言論があるけども、


ここで補償では2ヶ月で30兆円っていう言葉が出てきてるけど

「さあどこにそんな金、マネーが日本にあるのか?」


です。


赤字財政の日本でそんな金がどこにあるのか?と。


しかしあるんですよ。


「あなたの貯金や預金などの私有財産」があるけど


日本人は民衆は結構蓄えている。



民衆の預金などの財産に

「お金」は確かにあるんですね。


行政機関と、泥棒は、

思考回路は一緒だ。


だから国家官僚、行政の常として

「自分達が放漫財政してきたそのツケは

民衆たちが預金、貯金した財産から奪い取る」


という発想をする。


こっちのほうが「手っ取り早い」のであります。


日本経済を成長させて、財政黒字化してちょっとづつ

GDP拡大した分より借金を返していくより


行政官僚ってのは公務員ってのは

「民衆が貯金してるお金を泥棒してしまえばいい、

そっちのほうが手っ取りはやい」


って考えるのがこれ歴史の教訓であり


日本は戦前、戦時国債を発行して

その後 戦後に預金封鎖、をして民衆から財産を奪い取りましたね?



それでここでロックダウン法制化=

補償を求める、何もその後を考えていない民衆

=それに応える形で 赤字のコロナ国債などを発行して

政府の借金膨らむ


=「公共の福祉」のために財産税を課税する法案を
通す


ってのは大きくスキームとして当然、

官僚側に存在してるわけです。



ただその際には「憲法を突破」しないといけないのだけど

そのための(憲法22条から攻め落とす)

ロックダウン法制化なんです、本当は。



それで憲法22条にも、公共の福祉ってのあるから

ここを拡大解釈させて事実上の憲法破壊の立法に官僚側が

成功すれば、


同じロジックで憲法29条の私有財産権も崩す法制化が

可能となりますが


まあ本当はそれを今後数年での

中期では官僚たちは狙ってるわけで


だからロックダウン法制化を許せば

⇒必然的に預金封鎖やデノミなどなどは 正当化されていく

可能性が出てくる


わけですね。



Nさんがサイクル理論で言ってることってのは

この辺を知っていれば分かる話です。







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だから、ロックダウンなんかはしても

どんどん陽性者が増えるなんてのは各国でデータで

証明されていて


アジア一番のロックダウン国であるマレーシアはもはや

陽性者もさらに増えて、

政治機能が不全となってますが


ロックダウンは感染症対策に何も意味をなさないのも

明確でありますが、

それでも官僚機構やマスコミがそれを推進するのは

憲法破壊するってのが目的としてあるけども、





日本の政治家がこの闘争で負ければ、

日本も欧米経済に地獄に道連れとなるシナリオは


やはり依然として残ってるわけですね。


だから、騙されないようにしないといけない。



だから今回、分科会がまさに最後に仕掛けてきた

政治家に対する民衆への闘いですが


ここで政治家達がその闘いに勝てば

最悪シナリオは防いで、戦後の80年サイクルで

なんとか日本は停滞を短く終わらせて復帰する道筋が

見えますが



しかし政治家が官僚機構 すなわち いまだと

マスコミと分科会に負ければ・・・


日本では行政が今までは考えられないほど

暴走が可能になりますね。


それこそ例えば「路上飲み」ってのはまあ

色々マスコミはバッシングしていたけど


そこで日本人は逮捕されませんでした。


しかし憲法が突破された欧米では普通に警察に

逮捕されたりするんだけど


あれも逮捕されたりってシナリオも出てくるし

(憲法一度突破された=公共の福祉の拡大解釈に行政が成功

=そんな法制化も簡単となる)



あとはマレーシアでは州の間、

日本でいう県間の移動は 制限されていて

警察署からの許可必要で


それがないと、例えば東京から神奈川に移動したら

逮捕されるみたいな状況もあったけど


まあ似たような状況は考えられるわけですね。


あとは警察が民間の家に訪問して SOP守ってるかの

家庭の監視をしたりってのも行われていたようだけど


そんなのも原理上可能になるわけです。


憲法が突破される=その国の近代国家としての制度が

機能不全になる


ってことだから


かなり恐ろしいことですね。


それで極めつけは

私有財産権なんだけど


「コロナで補償しまくって

お金なくなっちゃったから


あなたの預金とか90%くらい税金として資産課税として

私たち公務員様がいただきますね。


あ、銀行預金で1000万円ありますね、じゃあ900万円は

資産税としていただきますね。


「公共の福祉」のためなんでご理解、ご協力ください」



なんてのもまあ法制化は可能になりまして、


その法制化を可能にするのが

憲法突破のためのロックダウンの法制化ということになります。


ということでサイクル理論でも今はこれ岐路にあるのが

日本ですが、


ロックダウンの法制化を

民衆と政治家が、官僚とマスコミに騙されて

許してしまうのか


もしくは民衆と政治家がちゃんと憲法を

欧米が崩れる中で 憲法違反の法制化をさせるのを防げるのか



これによって本当に今後10年くらいの

日本の運命は大きく変わりますね。



それで今政治家たちは軍産官僚たちに立ち向かって

以前よりしっかりと戦っておりますが

しかし油断できず、


中東では軍産は弱体化、無力化してるものの

軍産は極東アジアではまだ生き残ってますから


最後の本気を出してくるので


かなり重要な岐路となってきますね。



日本全体が単なる底をつけて今後中国ロシアに負けないくらい

アジアの雄として上がっていけるのか


もしくは ドン底に向かうシナリオになってしまって

欧米と地獄に道連れになっていくか

民衆は私有財産権も全て失い、怪物の官僚と公務員とマスコミに

蹂躙されていくか


って話ですが

そういった岐路となりますね。



それでこれはもう 怪物行政・マスコミと

政治家、民衆の戦争のようなものなので


予測、予想はできないため


最悪の事態になってもなんとか生き残れるように

という生き残る対策が必要ってことでもありますね。


そこでは自分でなんとか世界基準で使えるインターネットで

稼いで、資産を護る力、


および、いくつかの国に渡る力も大事になりそうですが


最悪のシナリオになった場合、

多くの人がどうしようもなくなるシナリオとなるんで


それも想定して今から動いていきたいですね。


Nさんもそれを想定して動いてるって聞いてますが

もしその最悪シナリオにならなかったらラッキーだったなと考える

と言ってました。



それでこの日本国のシナリオの分岐点が

まさにこのロックダウンを巡る攻防となりそうですから


悪魔の官僚機構は、憲法機能不全にするために

全力を出してマスコミ扇動をかけてくるだろうから



今後注目でありますね。


では!



ゆう












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