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【話題のアフガニスタンや中東は今後安定していく】 (マスコミの言ってるのととは逆に世界は進んでいく)

2021 8月 16 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【話題のアフガニスタンや中東は今後安定していく】
(マスコミの言ってるのととは逆に世界は進んでいく)

⇒編集後記にて!

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どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして

ありがとうございます!



さてさて、前号にて以下の号を流しました~


世界中で最近はワクチンパスポートとか色々
狂気が進んでるんですが、

「本来 ワクチンをガチに推進してきた軍産勢力の学者たち」

ってのがこのワクパスなどの狂信的な動きを批判しだしてるんですが

そこで

「ワクパスやワク強制を過激にやってる彼らこそ
本当は反ワクチンの人間たちだ」ってのをまあ見破ってきてますね。

気付くのが遅かったですが

今後 対軍産の「過激にやって失敗させる策」が効いて来て
コロナ騒動で暴走してる 公共衛生学を元とした軍産勢力は

どんどん弱くなっていく。


■バックナンバー
【公衆衛生学はどうも敗北していきそう】
(「過激にやって失敗させる策」が軍産の医薬複合体を追い込むシナリオへ)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3028#3028



ちなみに昨日の号で、

反軍産の多極派による、トランプも以前に中東安定のために行った

「過激にやって失敗させる策」を論じましたが


まあこれがおそらく今マスコミでは報じられないけど

国際社会で起こってることですよね。


それで今、実はその構造は説明されないけど

私は日々分析してる中で気付くけど

「多極派のイベントであるユーロサッカー2020と

東京五輪開催後、ずっと多極派が世界情勢をコントロールしてる」


ってのが見えてくるんだけど


例えば、昨日ですがマレーシアでは反軍産のマハティール首相が

クーデターで下野させられて、

軍産側のムヒディンという人が首相のままだけど


これも今後危うい流れって昨日書いたけど、


もうムヒディン首相辞任ってのが実は東南アジアでは

早速すごいスピード感でその後 出てきた。


■マレーシアのムヒディン首相が辞任、後任選出まで暫定首相に
https://jp.reuters.com/article……PL4N2PN1WN

ちなみにこの流れを私は東京五輪開催で

それがアジア各国にその大きなダイナミズムが波及していくことを

想定して書いていたけど


まあマレーシアはもっとも トップが軍産の影響力が

強い人が1年半、首相をやっていたのですが


軍産系のトップが辞任って流れですよね。


次は、もう多極派側が優勢だから、

多極派側の人が首相になっていく必要性がありますね。

それでマレーシアで絶大な人気が選挙で証明されてるのが

マハティール前首相やマハティールの息子さんやアンワル氏ですが


彼が2週間前からかなり動いてるので

今後どうなるか注目です。


それで今世界では

「多極派が優勢で、今まで強かった軍産が圧倒的劣勢」

となっていて


世界中で軍産系トップが辞任、

多極派側のトップが首相なり大統領に就任みたいな流れが

続いていくわけですが


最近これ注目は、最近メディアでも取り上げられてる

アフガニスタンなど中東ですね。


それでまあ派手に中東問題を、軍産系のマスコミが

それをさも大きな問題のように扱ってます。


ちなみにNHKというのは国営メディアってことになってますが

実際は軍産系のメディアですからこの

アフガン問題でタリバンが政権握ることで


まるで中東戦争でも起こるように報じてますよね。

■アフガニスタン 政権事実上崩壊で米や日本など共同声明
https://www3.nhk.or.jp/news/ht……71000.html


だからネット上でも「いよいよ第3次世界大戦?」とか言う人が

出てるんだけど


これは個人的に思慮が浅いと思っていて

実際は「いつも通り、現実は軍産マスコミが言うのと逆」になりまして

「中東は今後、安定していく」シナリオに乗ってるわけです。


大きくは今まで中東の統治を軍産がやってまして

米軍などがやってたんだけど


そこで反軍産のトランプが中東安定化に大きく貢献したけど

そこで「もうアメリカは中東見ません!

中国ロシアに任せます」ってなったのが本当なんだけど


今後はまさに 多極派のBRICSたちの中国ロシアが

主導して、アフガンや中東情勢は安定化させていくスキームに

なっていくわけですね。



中東安定化⇒中東に2020年代、チャンスが生まれていく


わけでして


今回は軍産マスコミが報じない

「一見、意味不明な」

中東情勢のリアルを学んで生きたいと思います!



実はマスコミが情報で混乱させてるだけであって

中東情勢はめっちゃ分かりやすい。


編集後記で!












■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【100%の予測は投資では不可能!?】なことを考える!!
(Nさんに届いたユーチューブ視聴者からのクレームとは?)


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さて、それで今日はメルマガで最近扱ってる

FXNさんでありますが


あなたに新しいメッセージです!!


Nさんなんかも昔は、施設暮らしで色々経験された方で

心臓に毛が生えてる方なんですが


そういう彼だからこそ、色々学ぶ点があると思います!


それでこの前ですがNさんがユーチューブやってるんだけど

そこであのコメント欄で「クレーム」が届いたそうです。



ズバリ今回の予測っていうところなんだけど、


これは大事な稼いでいない人と稼いでる人の違いだと分かるんだけど

その辺が書かれてます!



それでは以下Nさんよりメッセージです!





どうも、FX Nです。
あなた、こんばんは^^



いつもご購読頂き

ありがとうございます(^^)


実は、文句を言われました・・・

私はYouTubeにも動画を出していて

(もちろん、アカデミー生さんとは別の一般向けの動画)

相場の分析などを撮影して

動画をアップしているんですね。


私はFX歴も長く

結果も出し続けてきましたが

投資に100%はありません。


動画にアップしているのも

「必ずそうなる」

そう思ってアップしているわけではなく

私も分析をアップしています。

つまり100%、

その分析が正解しているか?


それはわかりません。
==================



相場の変化はありますし、

明日、いきなり大暴落するかもしれないですが、

前日に暴落を予言する事って難しいですよね。


というか不可能に近いです。

私のサイクル理論を用いた

トレード手法の分析は適当にしているわけではありませんが

相場の動きは変わるものです。

もちろん、先を見て分析もしていますが、
それでも相場は変わります。


それでこんな文句が来たんです…


「Nさんが言ってる事、間違ってますよ!」

「動画と相場が逆に動いてますよ!この偽物が!」

みたいな文句です。


まぁ、ショックですね。。。


そう言うのなら

動画を見なければいいのに…

って私は思ってしまうのですが、


人間誰もが100%で生きる事は無理です。


より100%に近いトレードをする為に

私は日々、研究、検証を重ねて

トレードを行っています。

なので、月ベースで計算すると

まず、トレードで負ける事はないんですね。



中途半端なトレードは行わないですし、

小さな損失はあっても

大きな利益を得る為のトレードをしているので

結果として+でトレードを終える事ができています。



すべてのトレードで

100%の確率で勝つ!!


これはどれだけ凄腕トレーダーでも
================================
間違いなくできません。
=====================

ゆうさんの読者さんの中には

そんな方いないと思いますが、

100%、すべてのトレードで勝てると思って

トレードしようと考えているのであれば

投資には不向きだと思います。


さすがにいないとは思いますが(笑)

ちょっと文句を言われてしまったので

シェアしたいなと思いました。


どう思いますか?(笑)


すべてのトレードで

100%勝てたら私も知りたいくらいです(笑)


一応、お伝えしておきますが、

私のように一撃のトレードで大きな利益


負けても資金の10分の1くらいの

トレードをしていれば負ける事はありません。


何よりも中長期で運用しているので、

「チャートに張り付く必要がない」

「ポチポチトレードする必要がない」

ということです。


すべては相場の天井と底を
想定してトレードを行います。


もちろん、

その天井と底を狙う為には

私、独自の計算レートがあるわけですが

その計算方法で私は、


何度も何度も

相場の天井と底を

ドンピシャに当ててきました。


そして、一撃

大きな利益を得ているわけなんですね!


仮に月計算で考えますが

月に5回負けました。

でも1回勝ちました。


このトレードをしても

私のトレードは勝ちトレードになります。


月に10回負けました。

でも2回勝ちました。

このトレードをしても

勝ちトレードになります。


これが私のトレード手法になります。


勝率100%ではなくても

FXはやり方次第で必ず勝てる

トレーダーになる事ができます。


私のアカデミーの

ゆうさんのメルマガでの最終募集も準備しておりますが


私のアカデミーでは、

投資である以上100%の結果を
保証する事はできません。


もちろん、必ず結果を出していただく為の

サービス提供はさせて頂いていますが、

私が提供しても

それを行動に移さない人も中にはいます。


お互いが本気にならないと
=======================
「結果」を出す事はできません。
===========================


参加を予定されている方は、

「本気でやり通す」

気持ちを持ってご参加してくださいね!


私が一生懸命頑張ってくれる方と

一緒に頑張っていきたいので^^


また、私からもご案内するので

楽しみにしていてくださいね!



最後までお読み頂きまして
ありがとうございます。












============編集後記==========


さてさて、今日はズバリ、中東情勢、アフガン情勢とか

その辺を知って学んで生きたいと思います!



ちなみにですが、今は日本だけじゃなくて

世界中で情報の統制ってのがまあ行われてまして、


政治分析の本質はやはり


軍産 VS 多極派という大きな構造で動いてるのですが

実はこの見方ってマスコミでも報じられないどころか


それこそ日本のGAFAのメディアとかツイッターとか

インスタとか、あとはまとめサイトとか、各種掲示板とか

ユーチューブ

などなど、


全て本質的情報は消されるか、カットされてしまってるので

それらの本当の見方は知られないようになってるのでありますが


だから中東情勢ってのは 軍産VS多極派ですごい

大事な地域なんだけど


たぶん大多数の人が

「中東で起こってること意味不明状態」だと思うんですね。


それは実のところ


必然的に「分からない状態にさせられてる」ってことなんだけど


実は中東情勢はシンプルなんです。


今まで中東ってのはISISとかに代表されるように

終わりなきテロ戦争ってことで

軍産たちの支配下にある米軍たちが蹂躙していた

のが実際でありましたが、


軍産たちが中東で、多くの人が犠牲になったけど

そこで闘いを繰り広げていたんだけど


そこでトランプが出てきて本当は

「中東で軍産がのさばってるのはおかしい。

もう軍産に好き勝手利用されてる米軍を撤退させて


中東をアメリカが管理するのではなく

多極派側の中国とロシアとイランやトルコに管理させる」


としたんだけど


それが成功して中東は

軍産支配⇒多極派支配になったってだけなんですね。



ただ軍産系メディアとかはまあ、

多極派が敵ですから、そこで中東情勢の軍産の利権を

逃したものだから


中東は不安定になる~とか報じまくってるだけですね。


簡単に言うと、中東の管理は今後は

アメリカに本拠地を置く軍産複合体から


五輪開催にもこじつけた多極派によってされますから

具体的には 中国、ロシア、イランなどがそれをやりますから


長期的にようやく中東が安定基調に入って行くってのが

まず今分かってることですね。


だからマスコミの言うのと間逆の現実と、今後なっていく。



大きくはそんな感じです。


だから中東情勢は言ってしまえば簡単で、


今まで軍産に利用されていた在外米軍が中東の管理から

撤退させられて


その上で、中東の管理は中国とかロシアとかイランがやって

安定していく


それだけなわけです。


それでマスコミは上記の在外米軍、軍産側ですから

だからこの米軍撤退をあまりにもうまく進めた多極派側のエージェントの

トランプ大統領が嫌いで嫌いで仕方ないのだけど


「トランプ叩きしていたマスコミたちが

中東情勢で米軍撤退することを批判的に報じる」


ってのはマスコミは軍産利益を代表する政治集団だからですね。


まあほんと、分かりやすい。



それで世界情勢の大きな地図、状況ってのは

マスコミ報道見ていても分からないんで


自分で勉強するしかないんだけど


まあ今後はもう多極派の時代になるんですね。


これは私が勝手に書いてるわけではなくて

日本では田中宇先生がこの辺の分析の最先端だし、


あとは実は、若くして、資産数十億とか

数百億とか数千億円とか築いてる人らも最近はもう


この動きに言及しますが、


「今後は欧米の資本主義は先進国から

BRICSなどの新地域に移動していき


彼ら今までの新興国地域で資本主義が本格始動する」


なんてのはもう、

どうも最近 新興富裕層たちの共通認識になってますよね。


以前にバリ島のアニキのユーチューブとか扱いましたが

資産数千億円の彼なんかも、

色々国連のお偉いさんとか王族の友達にそれ聞いて

それ話してましたね。



それで今後はやはり 

海の時代⇒陸の時代になるんだけど

これが意味不明って方はバックナンバー読んでください。


■バックナンバー
(写真あり)【世界が「海の時代⇒ユーラシア大陸の時代」に変化した後
コロナ騒動も終わっていく、という話】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2902#2902



それで今後は資本主義の中心地が

ユーラシア大陸の中国とかロシアに移行していくんですが



だから中東地域でも大きくは

「旧先進国のアメリカやイギリスの覇権

⇒中国やロシアの覇権」に代わっていくんです。


トランプ大統領の功績はこの辺をすすめたところにありまして

私がトランプ大統領をもう5年以上前から評価して

メルマガで扱ってるのはその多極派の動きを進める人だからですね。


ちなみにいわゆる日本の自称保守の人達が

急に2020年からトランプを応援しだしていたけど

あれはまあ にわかトランプ支持であるようにも個人的には思いまして


トランプの表面的な中国制裁とかに直感的に支持した人たちが

それであって


トランプは実際は本質は逆でして

「アメリカ覇権を放棄して、中国やロシアに覇権譲渡する」

という人だから


日本の保守系メディアはあくまで左右対立に洗脳されていて

重要な 

左右両者を支配する軍産

VS

多極派の構造が見えてないので

やはり分析が弱いですね。


これはたぶんトランプの背後にリバータリアン思想の人らが

多数控えてるって言う分析を怠ってるからでしょう。



まあそれで中東情勢ってのはすごい本当は

分かりやすくて


上に書いたように

軍産支配(英米支配)

⇒多極派支配(中ロ支配)


に代わるだけでそれがまさに今起こってるだけなんです。


それで今はアフガニスタン、イラク、中央アジアなどで

アメリカの覇権が低下して軍産が負けていて


一方 中国 ロシアなどの陸の大国の力が

強まっていて、多極派側の、覇権が強まってるわけですね。



それでこれはトランプの強大な功績ですが

アフガンでは7月3日ですね、米軍が最大拠点だった

バグラム空軍基地から完全撤退して


事実上、先月米軍の駐留がもう終わったわけですが

最近はもうトランプ政権時の動きに沿ってバイデンも米軍撤退を

邪魔してませんから


まあなんか、トランプとバイデンはやりあってるけど

世界戦略では多極派の言うとおりやってる点では一緒です。



それで米軍撤退前にこれタリバンが既に

アフガンの国土の70%以上はもう統治していましたが


もうタリバンがこれ、政権掌握する形となってるわけですね。



ちなみにこれ日本の報道なんかは軍産系の報道だから

タリバン批判が特徴的だけど


まあ本当はもうタリバンってのはこのコロナ騒動でも

明らかに 軍産が負けて、

今後は多極派が主導する世界体制になっていくって


知ってるわけであって


今後は世界覇権がアメリカとイギリスやアングロサクソン諸国から

中国ロシア、特に中国に代わって行くってことを

まあ知ってるわけですね、日本の首相と同じく。



ちなみに本当はもうアフガンの和平案ってのが

中国にこの前出されていて


中国とロシアがトップにたって、

そんで中央アジアやイランやトルコが加入してる

上海協力機構にアフガン政府のアトマル外相も参加して



中国の王毅外相がそこで

「アフガンを今後平和にするで~」ってことで

和平案を提案したんだけど


もうだから本当はアフガンってのは

アメリカ支配から、中国の管轄になったわけですね。


だからまあ 反中の日本の軍産メディアが

タリバン叩きするのは当たり前で


だって彼らは反中(軍産官僚側で反多極派)だからですね。

ちなみに日本における左右ってのがあるけど

ネットサヨもネットウヨも官僚側の反中で


それを明確に言ってるのがネットウヨのほうで

反中を示さないけど、親中に見せるけど実際は

日中がくっつかないように背後で動いてるのがネットサヨだけど



まあ日本の左右ってのは両方軍産側なんですね。

左右どっちに転んでも軍産支配につながるってのが

日本の大きな特徴ですね。


中国と国交正常化させた

自民党の田中角栄首相が当時示した本当の反軍産・反英米諜報の

保守精神ってのはまあ日本にはないわけですね、今のところ。


安倍さんが2016年から実は田中角栄路線に転じたのだけど

その分析も日本の政治学者の怠慢でされていないわけで

(なぜか?私のいた早稲田もそうでしたが

アカデミックな分野ではなぜか左派の人しか教授になれない仕組みだから)


日本では民間でその分析をしてたのは

田中先生だとか少数派に留まる。



まあそれで多極派側の中国にとって

中東のアフガニスタンはどういう国、地域か

っていうと


習近平のユーラシア大陸における覇権戦略の

一帯一路の重要地域となりまして


実は今まで米軍がイラン方面への一帯一路の道を

塞いでいたわけですね。


逆にアフガンが安定化していくと、

中国の西からパキスタンや中央アジアを通って

イラン方面にいける貿易路が使えるように

なっていくわけです。


だから本当は今のタリバンってのは

今後世界をリードしていく中国の部下みたいなもんで


タリバンも「ちゃんとおとなしくして

アフガンを安定させれば

中国は自分達タリバンの政権運営をさせてくれる」


って感じですよね。


アフガンでは最大人口のパシュトン人が45%を

占めるけど、


それを代表するのがタリバンでありますから


選挙すれば基本的には与党になれるし、

与党継続できるわけですね。


ちなみにアメリカの米軍、軍産はそれをさせたくない

ですから、


今までアフガンで民主主義の選挙を認めないで

タリバンをテロリストってことにしてしまって


軍産の傀儡政権を作りたがっていて

タリバンと長い戦争になっていたんだけど


今回、軍産側が敗北したわけですね。


だから民主主義という点から見た場合

米軍、軍産がアフガンの選挙による民主主義を

必死こいて妨害していたのだけど


一方中国がちゃんとアフガンで民主主義の選挙を

させたがるわけであって


まあこの辺はマスコミたちも不都合だから

言いたがらないところです。



だからすなわち、軍産マスコミが言うのとは逆で

今後ようやくアフガンでは民主主義がちゃんと機能しだして

その上に資本主義が乗っかっていき、

安定化していくってことですね。


ちなみに今まで世界の旅行が好きな人の間では

「アフガン旅行」って考えられないことだったろうけど


今後、それらもいずれ安全に可能な時代に入って行くわけですね。


実際は世界情勢をマスコミに洗脳されず見ていくと

どうみても軍産がもう死に体だ。


それでアフガンだけじゃなくイラクもそうで

イラクからも米軍の完全撤退が決まってるから


イラクもアフガンと似た状況になっていきますよね。


それでこれはまさにトランプ大統領の功績なんだけど

今後イラクでも米軍の完全撤退となっていくわけです。


これも不都合だから軍産系のメディアは絶対言わないけど

イラクのシーア派民兵団が 軍産の駐留米軍を

よく攻撃していて


イラクのシーア派が中国製のドローンとかロケット砲で

米軍を攻撃していて


そこで米軍は シーア派民兵団に

「どうかもうこれ以上、米軍基地を攻撃しないでくれ」


とお願いする状況になってしまっていて

大きくはトランプが4年間でその構造を作ったけど


「もう米軍出ていきます」という状況になってきている。


だからバイデンになっても、

トランプの「アメリカ・ファースト戦略」ですね、


世界中から米軍を徹底させるという方針はそのまんまなんです。



それでアフガンの場合はもうその支配が中国になるんだけど

イラクの場合は イランがかなり影響力を高めるわけですね。


それでイランに関しては最近中国ロシアと結束を強めてますけど


実はこれは「本当はアメリカのおかげ」でもあって

アメリカが中国やロシアやイランに対して表向きの敵視を

強めているんだけど


簡単に言うと


「アメリカがそんなに俺らを敵視するなら

もう俺らで仲間になって組むよ」って感じになっていて



中国とロシアとそしてイランですね、

これが結束する形となっておりますね。


だから実際は表向きだけでは政治は分からないけど

「アメリカが中国ロシアイランを敵視するのは

まあ3地域を敵視して 結束させるためだろうな」


くらいは分かるわけですね。


ちなみに日本の自称保守の弱いところは

「アメリカが中国ロシアイランを敵視したぞ~~


なんで中国やロシアやイランはひどい国なのだ」


と表向きの発言に乗ってしまうところで


アメリカの反軍産の政治家達の意図を見ないところであって


「いやいや、アメリカがあえて敵視姿勢をとるのは

中国とロシアとイランを結束させるためなんだってば。

よく見りゃわかるじゃん」


って感じですよね。


ただ最近は日本の大企業とか

成功してる投資家たちはこの

アメリカの狙いをちゃんと読んでますよね。



ちなみに日本だとこの辺の動きを冷静に分析してるのが

田中先生ですから


世界の実際のリアルな動きを見たい人は

読むと良いでしょう。



■田中宇の国際ニュース解説
http://tanakanews.com/


ちなみにこの中東の覇権交代を理解して

そこで相当狡猾に動いている、頭良いのがトルコでして


イスラム主義のエルドアンのトルコなんかは

一応イスラム主義は同じだからタリバンへの派兵を維持しながら


そこでもう今後、アフガンは米軍撤退して

中国の管理となっていくのを知ってますから


そこでアフガンが発展していくと

そこに新しい中間層とか富裕層が出てくるんで


そこで「アフガンの新規需要つかまえて

トルコ企業儲けさせるで~」と、動いてる。


だからアフガンから米軍いなくなってるけど

トルコは狡猾に残っていて

そこで当然中国ロシアともあとは中国の支部になってる

タリバンにも了承得てるから


そこで「アフガン新規需要」で今後儲かるように

動いてるわけですね。




トルコってのは今は色々軍産に攻撃されて

相当経済で大変なんだけど トルコリラなんかは大変な状況ですが


しかい今後トルコは多極派側にうまーくついて、

中国ロシアとも交渉して 利益取っていく狡猾さがあるから

トルコはまあしばらく、今は大変だけど


今後復活はよほどのことない限りしていく状況ですね。


だから今がトルコ経済の底ですね。


世界の金持ちたちがトルコになぜか投資対象として

注目してるのはまあそういう意味があります。



【動画】最近のトルコの不動産は安いのに
ゴージャスでかなりスゴイ!?
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3016#3016




まあそれでアフガンから米軍がかなり早く撤退したのも

重要で、


やはり多極派の祭典である五輪開催後、

色々早いですよね。


米軍の完全撤退っていうのも本当は軍産側に課せられた期限が

9月だったけど


それより早く撤退してます。



それで 今は中国とアフガンの政権を握るタリバンが

まあもう協調していて


というかタリバンが中国の配下に入ってるんだけど


これも実は「アメリカが敵視してくれたおかげ」なんですね。


トランプ大統領もバイデンじいさんも本当は

多極派側のエージェントみたいな動き方をしてるんだけど


ちゃんとこれ演技?というかそんな感じで

「タリバンと中国は悪者だ」とやるんだけど


そこで「いいよ、じゃーアメリカがそういうなら

中国もタリバンも協調しますね」


って感じになっていて、


国際政治はこういうプロレスが最近よくされてるんで

それを知っておく必要がありますね。


それで今後 どうなっていくかですが

中国の一帯一路といって、

どんどんこれからユーラシア大陸に投資していき


ぼんぼんと100万人くらいいる新興都市を

ドバイみたいに作って


ずばり「有効需要の創出」をしましてですね、


そこで無理やり需要作って世界経済を引っ張っていく

っていう流れになるんだけど


だからそこで沢山の中間層がユーラシア大陸内部で

アフガンでもイラクでも沢山出てくるんだけど


以前は中国はアフガンに高速道路とかパイプラインを通して

一帯一路の商業ルートとして活用したかったんだけど


これがようやく可能になる。



だからアフガンなんてのはもう貧困国そのものでしたが

今後は違って、10年20年で急発展する

投資対象地域としては注目地域となりますね。


今だと信じられないけども、

今後2030年とか2040年にアフガンでも

バンバンとコンドミニアムとかショッピングモールが

作られて


中間層がぼんぼん消費する、そんな地域になっていく

わけです。



ちなみになんで イスラム教でもない宗教がない中国と

イスラム主義のタリバンが協調するのだっていうと

やっぱりそれは金、マネーの話なんですね。


今後中国が一帯一路の商業ルートとして

アフガンを使うのは確定的だから


ここで中国も儲かるし、アフガンの人々も相当儲かる

んですが


いわゆるWIN WINでして、

この辺は中国がしたたかな、狡猾なところでもありますが

やはりうまいところでもあります。


だから大きくは 軍産VS多極派の大きな長年の闘いですが

もう多極派の勝利、軍産の敗北は確定的でして


軍産の、各国を宗教や領土やイデオロギーで対立させて

分断させて統治する戦略は機能しなくなりましてですね、


世界全体は五輪で示されたように融和していき

そして特にユーラシア大陸などでアフガンみたいな

成長できなかった地域が発展して


世界経済の消費を引っ張っていく時代になっていくわけですね。



それで全部これらの中東の今後の安定化を

進めたのがトランプ大統領であるのが本当で


アメリカ人の保守派たちでも本当はここまで分かっていない人が

大半のように感じるけど


今のこの動きの土台を作ったのはトランプ大統領だったんです。


軍産マスコミがトランプ叩きをしまくっていたってのは

まさにそれが理由なんだけど。



ちなみに今回アフガンの新しい政権を握るタリバンが

中国に行って、訪中したわけですけど

まあ中国に対して「これからアフガンの安定について

中国さん、色々ご支援、

よろしくお願いします」っていうことなんだけど



実はタリバンは2019年9月の2年前にも

訪中はしてたんです。


ただ当時のタリバンの訪中はあんまり意味がなくて

というのが


2019年時点では軍産がまだまだ強かったから

ですね。



2019年時点では、もうトランプ大統領がなんとか頑張って

軍産やマスコミの妨害を受けながらも

アフガンからの米軍撤兵を一応決めたんだけど


それが完全撤兵までは軍産の妨害があるから

まだ完全には出来ないってことで


そこで米国内では軍産側の反トランプが強かったので

中国やロシアにそれを丸投げして任せたんですね。


やはり「2年前は軍産がまだパワーを残していた」
ってのが大きかった。


それで本当は裏側で反軍産の思想では

トランプと同じである


中東和平を丸投げされた

中国やロシアやイランもやはり軍産の影響力が

弱体化してるとはいえ、消滅していないから

かなり慎重にやっていたのですが


一気に最近、この中国ロシア、イランが

中東和平にこぎつけて、それで軍産マスコミが発狂する

事態となってるんだけど



おそらくもし五輪が東京で中止になっていたら

この動きは見られなかった。


多極派のJAPANにおける五輪開催

=多極派の勝利確定みたいなものですが


このコロナ騒動で実際は軍産が暴れまわってるようで

多極派の勝利がどうも確定してきたから


そこでそのダイナミズムに連動して

一気に多極派の中国ロシアイランが中東情勢の安定化に

動き出したわけですね。



だから本当はトランプ大統領がちゃんと

土台を作ったからこそ、今の中東和平の動きが

開始してるんだけど


トランプが2019年に中東和平は軍産に覆されるかも

しれないから


安全策として 本当は裏でつながってる

中国の習とロシアのプーチンにそれを押し付けたんだけど

(もちろん表面上は喧嘩してる体。)



ここで軍産の弱体化どころか、無力化ですね、

これが2020年の7月には決定してきたから


中国とロシアとイランが 

「よし、トランプが進めてきたけど

中途半端で終わっていた中東和平を本格的に進めるぞ」


と動いてきたわけですね。



それで今アメリカの表面上大統領になってる

バイデンも、この大きな反軍産の多極派の動きに同調してる

ところから


やはりバイデンの背後も、トランプと同じ多極派のバックがあると

思われますが



国内政策ではバイデンとトランプが全く違うんですが

しかし反軍産の意味で重要な、外交政策については

バイデンの外交がなぜか トランプ2世みたいになってるのは


バックが同じだからでしょう。



軍産ってのは思想が共産主義と親和性高いけど



右のトランプは 明確に反軍産的な発言をして

多極派側についてるのに対して


左のバイデンは 一見軍産に従属的なことをしながら

実際は多極派側ってのが違いですね。



それでトランプ大統領が「残した土台」で重要なのが

実は北朝鮮情勢でありまして


トランプはあの歴史的な、金正恩との

首脳会談を実現させたけど


まだこの「米朝和平」は寸止め状態で実現させていない

のでありますが


これもやはり当時からご存知のように

軍産や軍産マスコミの妨害がひどかったので


中東と同じく「寸止め」としたんだけど


今年の多極派が五輪が無事成功した8月あたりから

一気に中東が動いてきてるけど


この流れを見ると、軍産が妨害していた北朝鮮和平ですが


いよいよ近いうちに

中東の和平の進展にシンクロしながら

動くかもしれないってことですね。



最近日本のマスコミなんかが急にまた

北朝鮮に対してのネガティブニュースを再開したのは

このトレンドを察知して


なんとか米朝和平とか南北和平を最後に妨害したい

ってことなんだろうと思われます。



軍産は今弱体化が強烈に進んでるけど

じゃあ無力化してるか?っていうと無力ではなくて


また、軍産の息の根を多極派は止められてないけど

軍産からしたらもう 7~8月に中東利権での闘争では

多極派に敗北、


次はもう彼ら軍産の利権は極東アジアにしかない
のでありますが


ここで北朝鮮とアメリカや韓国や日本との和平が

実現すれば


軍産の完全なる敗北、無力化が決定するわけですね。


数百年ぶりの世界的な変動となる。


だからなんとしても中東で軍産は敗北したけど

その敗北を 極東アジアにも波及させたくないってのが

軍産の本音でしょう。


だからなんとかマスコミ通して

北朝鮮バッシングを再開してるわけです。


ただ情勢としては

多極派の圧倒的優勢、

軍産の圧倒的劣勢ですから


北朝鮮がいよいよトランプが用意した和平交渉の土台を

使って、


各国と和平などに入って行くのは

時間の問題になりそうですね。



それで今後、やはり 軍産が死守しようとしてるのが

アジアでありまして


世界の火薬庫は中東と極東アジアしかないのですが

あとは多極派が攻略するべきは極東アジアだけになりましたが


その極東アジアの日本で五輪開催されたってのも

偶然ではないでしょうが


やはり今後アジア情勢が引き続き注目となりますね。


ただアジアでも五輪開催、終了して

すぐその後にマレーシアでは軍産系の首相が辞任が伝えられて


タイでは軍産系医学のワクチンをあきらめて

今後インドは 中国と提携しないといけませんが
(そうじゃないとインドは生き残れない)


そこでタイでは中国とインドの伝統療法採用を

前日書いたように決めたけど


また日本ではコロナの5類相当への見直し議論が

開始されてますが


もう大きくは極東アジアの国々も

軍産の敗北を前提に一気に動きだした。


そういった意味では今まで怪物レベルの力を持ってきた

軍産(トランプの敵であったMI6やCIAなどの諜報)が

どんどん攻略されてる状況で



いよいよ北朝鮮の話が近いうちにまた出てきそうと。


ちなみにこれは在外米軍の話でもあって

中東からは米軍撤退が完了してきましたが


極東アジアではまだ米軍撤退が完了していないわけで

その根拠はやはり北朝鮮脅威ってのがありますが


この北朝鮮が各国と和平交渉しちゃうと

軍産の利権である米軍駐留の根拠がなくなるから

米軍駐留もできなくなるんですね。


そうなると、日本でも


「他国と同じように

自分の国は自分で守る」っていう言論が当然出てきますが


ここでもし他国と同じように自国防衛軍を日本が持った場合

「米軍のメッセージの代理人として

力を持ってきた官僚機構は弱体化する」わけですね。


軍産官僚もマスコミもそうなったら

自分達の権威が失墜するのをよく知ってますから


だからなんとかトランプが土台を作った

北朝鮮の和平案を妨害していくのでしょう。


今後だから極東アジア情勢がやっぱり引き続き注目ですね!


それでもう中東の和平が進むことは

軍産マスコミが言いたがらないだけで


決定でしょうから


今後は今まで投資対象として無視されていたのが

中東地域ですが



中東地域は今後の投資対象としては相当

注目地域として出てくるわけですね。



トルコやアフガンの不動産とか

トルコ株やアフガン株投資なんて

ヤバい匂いがしますが


しかし意外に今後はもう安定化するから

これらの地域は長期投資対象として「あり」となりますね。


それで今後、今までありえなかったような国の

不動産とか、株とかが投資対象地域としては


重要性を増していきますので


それこそ今までは既存先進国への投資が流行していましたが

最も今後、投資で長期で負けづらくなるのが


「今まさに資本主義が開始されていく国や地域」ですから

この辺のアンテナも投資家は広げておく必要が

ありますよね。



既に実は中東にはアメリカ人の若い投資家たちが

トルコなどに視察に入っておりますけど


今後は中東のトルコ、アフガン、イラク、イラン

およびコーカサス地域なんかが


新しい投資対象として要注目ですね。


この辺は長期的に下手したら中国を越える

成長率になっていくのは間違いなさそうです。



それで極東アジアはまだ北朝鮮問題が軍産がいるため

解決されてませんが、


この辺の問題が解決されると一気に

多くの分断された地域が協調化していきまして


本来のアジアの隠された成長力が開放されていきますから

だからアジアも注目ですね。


ということで今後は今までは投資対象として

考えられなかった地域で


中間層が出てきて、世界経済を引っ張るため

頭を柔軟にして投資対象地域を選定して


マネーを割り振る必要性が高まりそうです。


では!



ゆう



















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2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
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