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【公衆衛生学はどうも敗北していきそう】 (「過激にやって失敗させる策」が軍産の医薬複合体を追い込むシナリオへ)

2021 8月 15 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【公衆衛生学はどうも敗北していきそう】
(「過激にやって失敗させる策」が軍産の医薬複合体を追い込むシナリオへ)

⇒編集後記にて!

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どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして

ありがとうございます!



さてさて、前号にて以下の号を流しました~

正直、ああいうことを無料で書くものなのだろうか?

っていうことも考えるのですが


まあやっぱり昨日書いた

「未来は予測できずシナリオで考える」ってことですね、


この辺を詳しく理解すると、

実は投資もビジネスも長期でうまくいく確率があまりにも

上昇するため、


少し難しいので、何度か見ると分かると思いますが

今色々 悩んでる方は参考にされてください!


儲かってる方々はこの思考方法を多かれ少なかれ取ってるし

そうじゃない方はこの思考方法を知らないだけなんで

まあやはり世の中 勉強したもの勝ちかと私は思います。


■バックナンバー
【100%の予測は投資では不可能!?】なことを考える!!
(Nさんに届いたユーチューブ視聴者からのクレームとは?)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3027#3027



まあそれで、政治経済とかでも私はこういうシナリオ思考ってのを

常に持ってみて、分析したりするんだけど、


この数日はメルマガでこの前扱ったように

「ワクチンパスポート狂想曲」がまあ欧州各国で繰り広げられてる

わけですね。



それで私は「現状どういうシナリオに移行してるか」

を見るのだけど、それで昨日 色々な国を見ながら考えて

分析していたのだけど


どうも・・・結論として分かってきたのが


「どうも今後、コロナ騒動の根拠となっている学問である

(軍産官僚の学問である)

公衆衛生学が敗北していく」
=======================

のがどうもほぼほぼ決まってきている。


どうも、今そのシナリオ、方向性で物事が裏側で

進んできてるって話ですね。


それで公衆衛生学ってのはまあほんとざっくり言うと、

私のメルマガでもその問題点についてコロナの前から

2010年代から書いてきたのだけど


「”みんな”のためにワクチン打ちましょう!

そして”みんな”のためにキレイキレイな清潔な社会を作りましょう!

西洋医学最高~~」

みたいなそんな学問です、もうぶっちゃけてしまうと。


私のメルマガでは2010年代から今はもうおなじみ、ワクチンの実質の

強制化とか 一応努力義務だけど厚労省なり保健所が

やたら強制的に振舞う日本の、世界の問題とかも


ちょくちょく扱ってきた経緯はあるんだけど

そこでの 強い敵ってのが強烈な扇動力がある

今コロナ騒動である種の猛威を振るう、

「公衆衛生学」だったわけですね。


今のコロナ騒動ってのもこの 公衆衛生学っていう本当は

学問じゃなくて 単なる行政支配側の屁理屈なんだけど


これが根本にあって、世界の人々が色々私権制限にあったりして

苦しんでるわけです。


だから私のメルマガでもこの公衆衛生学なんかからくる

ワクチンの問題点は2010年代から書いていたのだけど


どうもこの圧倒的な、優生思想を体現した

「軍産学問」である公衆衛生学が・・・


敗北する流れ、シナリオに今乗りつつあるってのが

2021年8月15日に私が強く見てる視点なんだけど


どうも、今この流れなんです。


そう、ワクパスってのが欧州中で展開されてるんだけど

これを仕掛けたのは、おそらく軍産側ではなく多極派側で

トランプ大統領が中東で以前米軍撤退させるときに採用した戦略の


「過激にやって失敗させる戦略」が入ってるってことですね。


それで、私はまあmRNAワクとかは相当危険という認識ですから

まあ打つ予定ナッシングですが、


最近ですね、


「どうもこのワクパスを世界各国で推進する動きは

軍産を攻撃するために過激に仕組まれてる」、と


軍産側の「今までワクチン普及に頑張ってきた、権力者側の学者」

たちが気付いてきた。


エポックタイムズで出てきたこのハーバード大学の疫学者の

マーティン・カルドフの指摘が大事で、


彼は「本当の恐ろしいワクチン推進派」なのですが

この記事の重要な点は、


昔からのワクチン推進者が今のワクパスなどの強制化を

けん制してるってのが超大事なんだけど


この記事では


「昔からのワクチン推進者が、


今ワクパスを”過激に”進める勢力こそが

ワクチン推進を邪魔していて、


彼らが今までの

私たちのワクチン推進の努力を木っ端微塵に砕いている」


と指摘してるんです。

■Harvard Epidemiologist Martin Kulldorff on Vaccine Passports,
the Delta Variant, and the COVID ‘Public Health Fiasco’
https://www.theepochtimes.com/……42556.html




この記事がこの前出てきたのだけど

もう・・・気付いても遅い状況でしょう。


だから多極派側の五輪開催⇒ワクパス推進シナリオってのは

まあ以前ちょろっと書いていたけど


しっかりと「反軍産」というところでは実は、

共通していて、


この軍産側の教授はこの多極派側の(私から見たら否定しないけど)

この謀略に気付いて


「ワクパスを過激にやる人達がいるからこそ、

昔から本当にワクチン推進を影で進めていた軍産側の

公衆衛生学の権威が落ち、疑われ、


その後公衆衛生学が敗北していく流れになってしまう」


ともう昨日あたりで気付きだしてる。


しかしどうも、もうワクパス狂想曲が欧州各国でスタートしてしまったから

遅いわけですね。


「過激にやったら全ては失敗していく」のでありますが

となると、今後、公衆衛生学そのものの権威、が

今後失墜、 公衆衛生学の学問上の敗退が考えられるように

なってきてるわけですね、逆説的に。


だからまあなんというか

「怖い+面白い」の「怖面白い」動きが見られるのが

このワクパス騒動で、


裏では諜報機関の闘争が観察できるんだけど

どうも、このワクパス騒動では、またもや多極派が勝ちそうだ。


それで上で書いてる意味がいまいち分からない人がいるはずなんで

詳しく、


編集後記で!








■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【100%の予測は投資では不可能!?】なことを考える!!
(Nさんに届いたユーチューブ視聴者からのクレームとは?)


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さて、それで今日はメルマガで最近扱ってる

FXNさんでありますが


あなたに新しいメッセージです!!


Nさんなんかも昔は、施設暮らしで色々経験された方で

心臓に毛が生えてる方なんですが


そういう彼だからこそ、色々学ぶ点があると思います!


それでこの前ですがNさんがユーチューブやってるんだけど

そこであのコメント欄で「クレーム」が届いたそうです。



ズバリ今回の予測っていうところなんだけど、


これは大事な稼いでいない人と稼いでる人の違いだと分かるんだけど

その辺が書かれてます!



それでは以下Nさんよりメッセージです!





どうも、FX Nです。
あなた、こんばんは^^



いつもご購読頂き

ありがとうございます(^^)


実は、文句を言われました・・・

私はYouTubeにも動画を出していて

(もちろん、アカデミー生さんとは別の一般向けの動画)

相場の分析などを撮影して

動画をアップしているんですね。


私はFX歴も長く

結果も出し続けてきましたが

投資に100%はありません。


動画にアップしているのも

「必ずそうなる」

そう思ってアップしているわけではなく

私も分析をアップしています。

つまり100%、

その分析が正解しているか?


それはわかりません。
==================



相場の変化はありますし、

明日、いきなり大暴落するかもしれないですが、

前日に暴落を予言する事って難しいですよね。


というか不可能に近いです。

私のサイクル理論を用いた

トレード手法の分析は適当にしているわけではありませんが

相場の動きは変わるものです。

もちろん、先を見て分析もしていますが、
それでも相場は変わります。


それでこんな文句が来たんです…


「Nさんが言ってる事、間違ってますよ!」

「動画と相場が逆に動いてますよ!この偽物が!」

みたいな文句です。


まぁ、ショックですね。。。


そう言うのなら

動画を見なければいいのに…

って私は思ってしまうのですが、


人間誰もが100%で生きる事は無理です。


より100%に近いトレードをする為に

私は日々、研究、検証を重ねて

トレードを行っています。

なので、月ベースで計算すると

まず、トレードで負ける事はないんですね。



中途半端なトレードは行わないですし、

小さな損失はあっても

大きな利益を得る為のトレードをしているので

結果として+でトレードを終える事ができています。



すべてのトレードで

100%の確率で勝つ!!


これはどれだけ凄腕トレーダーでも
================================
間違いなくできません。
=====================

ゆうさんの読者さんの中には

そんな方いないと思いますが、

100%、すべてのトレードで勝てると思って

トレードしようと考えているのであれば

投資には不向きだと思います。


さすがにいないとは思いますが(笑)

ちょっと文句を言われてしまったので

シェアしたいなと思いました。


どう思いますか?(笑)


すべてのトレードで

100%勝てたら私も知りたいくらいです(笑)


一応、お伝えしておきますが、

私のように一撃のトレードで大きな利益


負けても資金の10分の1くらいの

トレードをしていれば負ける事はありません。


何よりも中長期で運用しているので、

「チャートに張り付く必要がない」

「ポチポチトレードする必要がない」

ということです。


すべては相場の天井と底を
想定してトレードを行います。


もちろん、

その天井と底を狙う為には

私、独自の計算レートがあるわけですが

その計算方法で私は、


何度も何度も

相場の天井と底を

ドンピシャに当ててきました。


そして、一撃

大きな利益を得ているわけなんですね!


仮に月計算で考えますが

月に5回負けました。

でも1回勝ちました。


このトレードをしても

私のトレードは勝ちトレードになります。


月に10回負けました。

でも2回勝ちました。

このトレードをしても

勝ちトレードになります。


これが私のトレード手法になります。


勝率100%ではなくても

FXはやり方次第で必ず勝てる

トレーダーになる事ができます。


私のアカデミーの

ゆうさんのメルマガでの最終募集も準備しておりますが


私のアカデミーでは、

投資である以上100%の結果を
保証する事はできません。


もちろん、必ず結果を出していただく為の

サービス提供はさせて頂いていますが、

私が提供しても

それを行動に移さない人も中にはいます。


お互いが本気にならないと
=======================
「結果」を出す事はできません。
===========================


参加を予定されている方は、

「本気でやり通す」

気持ちを持ってご参加してくださいね!


私が一生懸命頑張ってくれる方と

一緒に頑張っていきたいので^^


また、私からもご案内するので

楽しみにしていてくださいね!



最後までお読み頂きまして
ありがとうございます。



↑↑


以上です!!


それでまあ結構リアルな話なんですが

ユーチューブやってるとあのコメントとかで

ヤバいコメントってのが沢山あるようだ・・・


ってことですね。


それでこういうコメントが実際にNさんのユーチューブに

寄せられたそうですが、


「動画と相場が逆に動いてますよ!この偽物が!」



実を言うと、稼いでる人たちってのはもう

上の「」内の言葉見て


「ああこの人はギャンブルと投資を一緒にしていて

100%稼げていないって自白してるようなものだな」


ってのはまあ分かっちゃうわけです。



これは以前に「シナリオと根拠」について書いたから

あなたは理解できると思うんですが


■【10万円からスタートして248万円まで増やした
「根拠とシナリオ」を大事にした生徒さんの声】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3024#3024


大枠では 上のNさんに文句いって来た

なんか投資をギャンブルのように捉えてる上の人は


「シナリオで考える」の意味を概念を全く知らないだろう

くらいは分かっちゃうわけですね、言葉で。


それでこれは

「投資やビジネス初心者」と

「投資やビジネスでで稼いでる人達」


の大きな違いとなってるんだけど


前者は「予測しようと努力する」のだけど

後者は「シナリオ立てて、それについていく努力をする」

のですね。



それが長期で格差になってるってのが

これマルクスも明らかにできなかった本当のところなんです。



分かりやすくいうと、思考の差ってのが

経済格差になっているわけですね。



それでまず大前提として

「未来は100%の予測とか予想できないよね」ってのが


稼いでるお金持ちたちの共通認識としてあって

だからバフェットとか見ると分かるけどあの人って


未来事象の断言を避けますが

あくまで現在の環境分析に彼の言葉は留まりますが、


それは絶対的にバフェットは意識してるわけです。


なぜ彼がそういう態度かっていうと


「人間は未来を決定できない」という重要な地球上の原理原則に

基づいてるわけですね。



未来ではこういうことが起こることはまあ

想定はできるけど、絶対そうなるとはバフェットはこれ

言わないのが大事で


それは「人間は相場を予測できない」これに尽きます。


投資とかビジネスとか、自由市場の経済活動をやってると

必ず 


「過去、現在、未来」っていうところを考えることになるんだけど


結局最終的に受け入れないといけない事実があって

「人間は未来を決定できない」ってことですね、


これなんです。


要するに、あらゆる自然現象が、宇宙の法則が

全部作用して 現在って決定しちゃってますが



例えば日本では夏だからこのメルマガ見て

少しばかりの汗をかきながら見てる人もいるかもだけど


その汗が出るって現象も、自然現象の結果であるわけで

あらゆることが 様々な地球上の変数の影響うけて

決定されてるわけですね。


そんで 未来ってのはもうあらゆる要素、変数、

全てが作用して、その事象が決定されるわけで


例えば最近だとギリシャで大規模山火事があったんだけど

これ誰が事前に確実に日付と事象を予測できたろうか?


ってことですね。


誰もそんなの分からない。今後南海トラフ地震が起こるシナリオは

想定できるけど


それが起こるシナリオか、起こらないシナリオか

誰も分かりませんね。



ただ人間に出来ることは

「仮にそれが起こっても大丈夫なように準備しておく」

ことくらいはできるわけです。


投資だと 「損失額を事前確定しておく」ってのが

これに当たりますね。



それで「未来は予測できない」っていうとんでもなく

重要な前提を理解するのがすんごい重要になるわけですが



しかし相場ではおそらく95%とか下手したら99%が

「なるべく精度高く予測しようとして

そしてお金を失ってる」現状があるわけですね。


地球上のあらゆる事象、すなわち変数が作用して、


それで何かの事象が起こるというのに、


相場の「上がる」って現象もあらゆる変数が作用して

それが起こるのに、


なんでボリンジャーバンドなどのインジケーターという

1つの指標でその予測が完璧にずっと継続して可能だ

って考えるのか??



よくよく考えると不思議で、そんなの出来ないわけですね。


それで予測とか予想って言葉はもう

一般語となってるから、


一般語となってる、口語となってる

= その予測する思考体系に現代人のほとんど洗脳済み状態


なんですが、これに気付くと、実は強いわけです。



(さらに詳しくはこちらより!)
↓↓

■バックナンバー
【100%の予測は投資では不可能!?】なことを考える!!
(Nさんに届いたユーチューブ視聴者からのクレームとは?)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3027#3027








=============編集後記=============


さてさて、ここ最近ですが

欧州中で「ワクパス狂想曲」が開始しております。


まあ一言で言ってしまうと

「誰がどう見てもおかしい、強権的なワクパス騒動」


となっていて、


まあ以前に色々書いたんだけど


「ワク推進の人は論理破綻してるのに

それが遂行されてる興味深さ」


があります。


このワクパス騒動ってのはかなりまあ重要な動きなんで

ここ最近扱ってるけど


まあなんというか「分かりやすい劇場型ディストピア」となってるのが

特徴です。



■【これから欧米諸国はコロナ騒動で自滅していく!?】
(近代憲法の話、およびその際に日本含むアジア諸国はどのように考えるとよいか?)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3025#3025



■【リアル1984】フランスでは警察がレストランで
ワクチンパスの確認を 一人ひとりに開始してる!?
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3026#3026



それで私の場合、政治のことを分析したり調べたり学んだりすることが

まあ好きなんで、


このワクパス関連の動きは危険な動きであるけど、同時に興味深くも

見てまして


まあもうネットの大多数はmRNAワクチンって治験終わっていないし

危険でしょって感じで知ってるわけですが


同時に、イスラエルでワクチン接種者に陽性者が集中しだしていて

「ワクが感染拡大させないために必要って論理が破綻してるが・・・」

と思ってるでしょうが


それでも今回の欧州全体の動きは

「そんな論理とか関係なく

“過激に”それが進められている」ってことがまあ特徴なんですね。



ちなみにですが私のメルマガを最近読み出した人と

あとは昔から読んでくれてる読者さんも沢山いらっしゃるんだけど


私のメルマガでは「西洋医学の欺瞞」ってのを

まあ自分が相当勉強した分野でもあるんで、


よく2010年代のコロナ前によく書いていたんですね。


それで流れで言うと、大きく世界では

田中宇先生がこの辺の分析のプロでありますが


軍産官僚 VS 多極派(資本側)

の闘いがずーっともう数百年展開されていました。


ちなみに、ネット上にはまあ色々な見方があって、

2項対立に限れば、


まあほんと色々な見方があふれているんだけど

それこそロス茶 ロックフェラーとかまあ最初、

政治初心者はこの辺から入るわけですね。


ただやはり「説明能力が高い見かた」ってのが

あって、


色々「その2項対立では最近起こってるこの事象を事前説明できない」

みたいなことが

沢山出てくるのが政治分析の肝なんだけど


ここで、「何が一番説明能力が高い 分析、見かた、視点であるか」

ってのをこれは投資と一緒で


現実のニュースとか事象と合わせて検証する必要がまあ

あるわけでして


これを繰り返すと、まあ田中先生の


軍産官僚 VS 多極派(資本側) の見方が最も

説明能力が高いものの一つ

っていうのは私は気付くわけですね。


この辺の有力な見方(少し難しいけど)を知ってると、

まあ投資とかでも政治経済シナリオとか組みやすいってのが

ぶっちゃけな話で、


本当はこの軍産官僚 VS 多極派(資本側)の視点は

超大手ファンドのブラックロックなんかも採用してるだろう

ってのが私の見方ですね。


それで大きな流れってのが近年あって

今までは軍産があまりにも強すぎたわけですね。


ただそれが近年で変わったのがEU離脱⇒トランプ大統領誕生

の流れでそれが顕著になったんだけど


2016年から一気に、軍産を潰す動きってのが顕著になってきた。


ちなみになんでメルマガでここまで軍産の脅威を書いていくか

10年以上書き続けてきたかっていうと


私の場合、政治学ってのをずっと学生時代に学んできて

政治学科で4年間政治学を勉強してきた経緯があるんだけど


そこでも卒業後に分からないことが沢山ありまして

そして現実を見ると

「日本はGDP当時は2位なのに、

それでも私も含め、みな生活は苦しく、精神も苦しい」


っていう現実があったわけですね。



それでその構造、全てを分析する必要性が私には

当時あったんだけど結局 分析していくと 

また英語交えて色々 外国人たちにも聞いて、討論して


軍産官僚にたどり着くわけです。


あまり表では言われないことなんだけど

ここに人々の苦しみの根源があるのは分析していて否定できない事実

としてあったわけですね。


それで「なんとか、ここで軍産官僚という怪物の暴走を

民衆は止められるか」ってのが重要課題だったんだけど


そこで2016年に出てきたのが

反軍産であるEU離脱問題、

そして同じくどう見ても本質は反軍産であるトランプの

大統領就任でありました。


EU離脱のあたりから軍産の強大な力の減衰は見られたから

今後トランプが大統領に就任していくシナリオってのを

よく当時書いていたもんだけど


まあ今は不正選挙関連でまだ戦ってるけど

いずれにしても2016年、トランプが大統領となり


そして「過激にやって軍産を失敗に追い込み」ですね、

まさに今は軍産の大事な部分である米軍撤退が


2016年からの4年間のトランプのおかげで、

現在進行形で進んでるわけですね。


アフガン行政に関しては、今までは軍産の支配してる

米軍たちが力持っていたけど


今後は多極派側の中国ロシアに逆らえないタリバンなどが

代理に力を持ってきそうだけど


まあ、もう軍産は世界の火薬庫として

中東、極東アジアの2地域があるけど、


この中東覇権を失った。


それで軍産の強烈なビジネスとして

主に2つあって、それが


「兵器系のビジネス」

そして

「医薬複合体ビジネス=西洋医学」ってのがあって



兵器ビジネス、米軍ビジネスについてはもう

軍産がトランプに敗北して2018~2019年にその利権が失われることが

確定したから


「いよいよ次は、軍産の医薬複合体を多極派が

解体しないといけない時期になっていく」


ってことでだから2018年とかに「医薬複合体」という言葉を

私が沢山使い出してるのも


その流れなんですね。


3年前の記事
■バックナンバー
【「俺は風邪引かないと自慢してた人」が大病で
ポックリ逝ってしまうのはなぜか?】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=1041#1041



それで2010年代に

WHO、および厚生労働省官僚、製薬会社、日本医師会の問題点を

思いっきり書いてきてるんだけど


まさにこの「医薬複合体をなんとかしないといけないターン」

になって2020年コロナ騒動が「偶然にも」起こってきたってのが

個人的に見ていた流れでありました。


まあそれでこのコロナ騒動なんだけど、

色々な見かたがあるんだけど


西洋医学の大きな武器となってる学問が

まさに「公衆衛生学」でありまして


それは「みんなのために、周囲を守るために

みんなワクチンを~~」


っていうものなんですが

(みんな=共産主義の性質が背後にあるんだけど)


まあこの公衆衛生学ってのが今まさに世界中で猛威を

振るってるわけですね。


猛威を振るってるのはコロナじゃなくて公衆衛生学の思想である

みんなを守るためにとかの同調圧力を重視する考え方が世界で

猛威を振るっている。



だからこの公衆衛生学って言う「軍産側の、医薬複合体の学問」

がですね、


もう世界中の人を苦しめておりまして、

そんでここで、ロックダウンであるとか、あとは

ワクチン強制化のおおきな根拠となってるわけですね。


ちなみにこの公衆衛生学という「学問?」のおおきな欺瞞があって

それが公衆衛生学を学んだ専門家、医師たちは


これ不思議なことに「ワクチンが沢山普及してきたからこそ

西洋医学の貢献で 人類の寿命が延びたのだ~」とか

まあ主張しがちなんだけど、そう信じてるんだけど


例えばよく使われるグラフが世界のワク接種率のグラフで

それが上昇して、世界の寿命が延びてるグラフを並べて


「ほら、接種率と寿命が相関してるじゃん」とか言うんだけど

これがまあ嘘で


本当は世界の栄養状況も同じく右肩あがりで

この数十年改善されてきたわけですね。


あとは、栄養状況ではなく衛生状態も下水道の改善などで

かなり良くなったのは事実で


本当は、世界の寿命が延びたのは、ワクチンのおかげでもなんでもなく

栄養状況がよくなり自然免疫が強い状態の人が昔より増えて

なおかつ下水道などのインフラ整備が進んで疫病などにかからない人が増えた

ってのが本質だろうけど


公衆衛生学ってのはどうしてもそれをワクチンのおかげとしたいわけで

もう論文を色々なお金で動く教授に書かせてそれを組み合わせて

「学問」と自称したでしょうが、


まあやはり軍産系の学問なので裏でマネーが動いており

そしてそれが権威となっており、恐ろしい学問なわけです。


それでこの 公衆衛生学っていう学問?というかこじつけ論が

今後の大きな人類の敵になるってのは私はもう昔から

2010年代からワクのおかしさを書いていたので気付いていたのだけど



どうも・・・この

「公衆衛生学の敗北」がいよいよ見えてきてるってのが

2021年8月15日の状況としてあるんです。



それで、多くの人はたぶん間逆に見ていると思いまして


「公衆衛生学が敗北??今まさに世界中でワクパスの狂気が

蔓延しており、行政は民衆に 公衆衛生学を元にワク強制しており


そしてロックダウンなどで公衆衛生学の為政者たちが暴走してきた。

これが敗北するだと?」


と思うはずなんですが、そしてこの見方も同じく大事だと思ってますが


さらに掘り下げると、


どうも

「過激にやりすぎたために、

(多極派諜報に過激にやるように行って

軍産側がそれにだまされ誘導されてしまったために)

この公衆衛生学そのものが権威失墜するシナリオ」


に入ってる可能性が高いのですね。



最近、それについて軍産系のハーバードの

「昔からワクチン推進してきた学者たち」が気付きだしてる。



■Harvard Epidemiologist Martin Kulldorff on Vaccine Passports,
the Delta Variant, and the COVID ‘Public Health Fiasco’
https://www.theepochtimes.com/……42556.html




このエポックタイムズの記事はすごい重要でして

普通は 反ワクチン派ってのが「ワクパスはダメだ」って言ってる構造

かと思うんですが



今回の記事が異様なのが、(ある意味面白いのが)

「今までワクチンを社会に普及させるために

裏側で 過激にしないで、本当に長年やってきた


ガチのワクチン推進派のハーバード大学の疫学者が

このワクパスを批判してる」


ってのが大事なんですね。


要するにガチの軍産側の医薬複合体側の学者が

今のワクパスの脅威を批判してるのが大事です。




このハーバード大学の公衆衛生学を重視してきた、

ワクチン推進を長年やってきた彼が言ってるのが


「今のワクパス推進論者たちが今欧州で過激にそれを

進めてるけど、


この過激さのせいで、人々がどんどんワクチンへの懐疑心を

高めている。


この過激にワクパス推進する彼らこそが

本当は反ワクの人達なんだ」


ってことなんだけど

まあそうでしょう。が、もうワクパスが過激に、失敗を前提のように

始まったので遅いように思いますけども・・・


それでエポックタイムズってのは主にアメリカの保守派に

同調するニュースサイトですから



保守派は基本的にワクチン強制は反対ですからそれに沿って

今回の記事は出してるでしょうが


今回の記事が最も重要な点は

「ワクチン推進の軍産側の学者がその危惧を表明した」

ことですね。



それでこれが インテリジェンス、諜報政治の分析してると

面白い点で、


ワクパスを過激に推進してる人たちは「一見」

ワクチン思いっきり賛成派に見えるんだけど


実は「過激にやって失敗させる策」ってのがあって


本当はワク思いっきり反対の人が

ワクを過激に推進して失敗させようというのが諜報の世界ですが

(ちなみにこういうインテリジェンスの学問を日本の大学の政治学では
教えだしてます。)


どうもこの医薬複合体という軍産の業界で

ワクパスを過激に進めて失敗させようという人が優勢になってきてると。




それでこの教授の言ってることを

重要だと認識して日本語翻訳してる日本人が既にいらっしゃったので

そちらから引用です


https://mobile.twitter.com/Alz……1384692736


より。


特にこの

「ワクチンパスポートの義務化を推進している人たちを、

私はワクチン狂信者と呼んでいますが、


彼らはこの1年間で、

反ワクチン主義者が20年間に行ってきたことよりも

はるかに大きなダメージを(本来のワクチン推進者に)与えています。」


という部分がとんでもなく大事です。


以下 この本当のワク推進派であった

ハーバード大学の教授の言葉より

翻訳引用です




■ハーバード大学の疫学者Martin Kulldorff氏が、
ワクチンパスポート、デルタ変異株、
COVIDの「公衆衛生上の大失敗」について語る。

↓↓

公衆衛生の担当者は、懸念を抱いている人がいた場合、

その人の話を聞かずに退けてしまう傾向があります。

例えばワクチンの話です。


私はワクチンは人類の最も偉大な発明の一つであり、

数え切れないほどの命を救ったと思います。


しかし人々が安全性について心配しているとしたら、

それは深刻なことです。


また、公衆衛生政策のように、

科学者やジャーナリスト、

どこにいても隣人のような同じ階級の人々に基づいたものではなく、


社会のすべての人、特にあまり流暢でない
労働者の声に耳を傾けることが必要です。

もちろん、子供やお年寄りにもです。


これが今回のパンデミックにおける

3つ目の失敗だと思います



公衆衛生機関や公衆衛生担当者の信頼度が
==================================
急落したのは驚きではありません。
============================

なぜなら、このような複雑なメッセージや、

COVID病に罹患したことによる非合理的な

免疫を考慮に入れなかったり、


それでも人々にワクチン接種を強要したりしたからです。

ですから、信頼性が下がってきたのは非常に理解できます。



子どもたちにとって、これらのワクチンの

長所と短所のバランスがどうなっているのか、

まったくわからないのです。


つまり、まだ知られていない他の有害作用が

あるかもしれないのです。


ですから、子どもたちにワクチンを接種することは、

現時点では合理的でないと思います。



私の考えでは、60代70代80代の人たちは、

メリットが大きいので、絶対にワクチンを接種すべきです。


しかし、副反応についての知識が増えてくると、

子どもを含む若年層では、ワクチンによって

心筋炎が引き起こされる可能性があることが

わかっていますので、それは避けたいことです。



私はスウェーデンの出身です。

スウェーデンのことは少し知っていますが、

スウェーデンは世界で最もワクチン接種率が高い国の一つです。


ワクチンに対する信頼度も世界で最も高いです。

しかし、強制力は全くありません。

ただ、そのようなやり方はしていません。完全に任意です。



そして、このワクチン狂信者こそが、

今ある最大の反ワクチン主義者であるとさえ言えるでしょう。


彼らは他の誰よりも、ワクチンの信頼性に

大きなダメージを与えています。


仮にCOVIDワクチンを接種したとしても、

公衆衛生に不信感を抱き、

義務ではない他のワクチンからも遠ざかってしまうでしょう。



このようなワクチンパスポートの義務化を推進している人たちを、

私はワクチン狂信者と呼んでいますが、


彼らはこの1年間で、反ワクチン主義者が
======================================
20年間に行ってきたことよりもはるかに大きなダメージを与えています。
===========================================================


私は20年ほど前からワクチンの研究をしています。

私たちが常に心がけているのは、

ワクチンに対する信頼を維持することです。



しかし、現在、ワクチンの義務化や

ワクチンパスポートなどによって、

多くの人々がワクチンを信用せず、遠ざけようとしています。



人に何かを強要したり、誰かに何かをするように

強制したりすると、裏目に出る可能性があるということです。
============================================

ですから、公衆衛生は信頼に基づいていなければなりません。


そして、公衆衛生の担当者が

国民に信頼されたいと思うなら、

公衆衛生の担当者も国民を信頼しなければなりません。



ただし、健康的に感染した人に同じだけの量の

自然免疫が備わるという証拠はありません。


しかし、公衆衛生の科学者としては、
これが認識されていないのは非常に驚きです。

つまり、他の人が免疫を持っているにもかかわらず、

免疫力の高く持っている人に

無理やりワクチンを打たせているのです。



つまり、ワクチンによる免疫よりも、

病気による免疫の方が優れていると考えられるのです。


もちろん、1つの研究結果しかありませんから、

正確なことはわかりませんが、


自信を持って言えるのはCOVID感染で、

少なくともワクチンと同等か、

おそらくそれ以上の免疫を得ることができるということです。



ですから、一度かかってしまうと、

重篤な病気や死亡率に対して、

免疫システムからしっかりと守られてしまうのです。


最近、イスラエルのデータが発表されましたが、

これによると、ワクチンを接種した場合、

COVID病そのものに罹患した場合よりも、

再感染する可能性が6.7倍高くなるそうです。



もし子供が80歳になるまでウイルスに

感染しないようにしようとしたとします。


それは不可能でしょうが、それができたとしても、

80歳になって感染すれば、もちろんハイリスクです。


しかし、子供の頃に非常に多くのことを経験していれば、

免疫システムが構築され、

次にその免疫システムで保護されるます。



アメリカでも同じようなことが起こっています。

アメリカでは、これまでのように患者数と死亡者数の間に

密接な対応関係は見られません。


パンデミックの段階からエンデミックの段階に

向かっていることを確信しています。


スウェーデンでは、第1の波と第2の波で患者数が増加し、

それに伴って死亡率も増加しました。

しかし、その後、4月にピークを迎えた

第3の方法で患者数が増加しました。


しかし、死亡率は下がり続け、

現在では1ヶ月以上もゼロに近い状態が続いています。


~症例と死亡率を区別することが重要です。

つまり、誰かが陽性であるという事実は、

必ずしも心配することではないのです。


そして、それは私たちが期待することでもあります。

無症状または軽度の症状である限り、心配する必要はありません。

私たちが心配しなければならないのは、死亡率と入院率です。


例えば、糖尿病の患者数は2020年と21年には減少しており、

がんの患者数も減少しています。


しかし、それはがんが減ったのではなく、
がんを発見できていないだけなのです。


そして、発見できないということは、

治療もできていないということです。

これは、今年の統計には現れていません。


お金持ちは、子供を家庭教師を雇える

私立学校に入れることができますし、


片方の親が家にいて家庭教師をする余裕もありますが、

裕福でない人たちには不可能です。


つまり、労働者階級の子どもたちは、

パンデミックへの対応で特に大きな打撃を受けているのです。


一方、食品を作る人たち、スーパーや食肉工場の人たちなどは

働かなければなりませんでした。


つまり、中間層や労働者層に負担がかかっているのです。

子どもたちにも負担をかけてきました。


子どもたちに適切な教育やスキルを与えなければ

教育に長期的な影響を及ぼします。

これは非常に重要なことです。


しかし、重要なのは特定の月の死亡率ではなく、

パンデミックが終わるまでの長期的な全体の死亡率です。


もう一つは、社会のすべての人に関わることです。

今回のロックダウンでは、あなたのような自宅で仕事ができる人、

ジャーナリスト、私のような科学者、

銀行員や弁護士などの富裕層を保護できました


COVIDのように1つの病気だけに焦点を当てて、

他のすべてを無視することはできません。

それはパブリックヘルスのあり方に反することです。


もう1つは、短期的なものではなく、

長期的に見なければならないということです。

人々は特定の月の死亡率にこだわり、国を比較したりしていました。


公衆衛生の科学者としては驚くべきことなのですが、

公衆衛生の問題に対処するために

40年間にわたって使用してきた原則が、


突然なくなってしまったのです。

公衆衛生とは、その一つは

すべての健康上の成果を意味するということです。



↑↑


以上です!!



それでこれが記事として出てきたってのが

大事でして




■Harvard Epidemiologist Martin Kulldorff on Vaccine Passports,
the Delta Variant, and the COVID ‘Public Health Fiasco’
https://www.theepochtimes.com/……42556.html



実は大事なのが、軍産系で公衆衛生学を粛々と

背後で進めてきた この本当の、ガチの軍産の

医薬複合体のワク推進の学者たちが


「私たちは騙された。このワクチン強制をして

ワクパス強制してる彼らは本当の姿は

ワクチンの元となる公衆衛生学の権威を落とすことを目的とした

諜報だったのだ」


って気付きだしてるわけですね。


軍産官僚たちの強大な利権が実のところ

この公衆衛生学そのものであって


だから今 日本でも厚労省の一部の官僚達がそれを元に、

好き勝手できるわけでありますが

(ただ尾身氏は分析が難しい。私は基本的に批判的だけど

彼も「過激にやって失敗させる悪役」を

買って出てる可能性もある)



しかしこの公衆衛生学の権威自体が民衆からの疑惑に

直面して その学問自体が嘘だとばれたら??


まあ公衆衛生学は権威喪失して敗北していきますが


大きくはこのワクパスであったりは


「過激にやって失敗させる策」の一つであったと

軍産系の本当に医薬複合体を守ろうとしてきた学者たちは

気付きだしてるって話です。


だからメルマガで最終的にはこのコロナ騒動は

軍産系の 西洋医学の医師とか専門家の権威を喪失させる機会になる

ってことも書いていたけど



「今回のワクパスがあまりに強制感があり、

稚拙で、過激であったから


そのためにまさにその副作用で権威者や専門家に

疑いを持つ人が激増していて、


その結果、公衆衛生学の権威が落ち、

今まで20年間彼らが暗躍してきたのに、それがパーになりつつある」


ってことですね。


それで上のハーバード大学の研究者の言葉で

これが大事でワク狂信者に対して


「彼らはこの1年間で、反ワクチン主義者が
20年間に行ってきたことよりも
はるかに大きなダメージを与えています。」


と、言ってるのですが、


今まで私含めて、自然免疫を無視して、


だから

ワクを崇拝するこの公衆衛生学者に対して疑問を投げかける人は

沢山いたのだけど


しかしこの「公衆衛生学者たちは強大な力を持っていた」

のであります。


彼らの今まで20年間に渡り強かったのは

「過激にならないで徐々にそのワク政治を背後でゆっくり

推進してきたこと」


でありまして、



これは日本だけじゃなくて各国で

2010年代後半あたりには 医者たちが

“事実上”人々にワクチンを強要できる体制が実は作られていましたよね。


例えば会社でも 表向き任意なんだけど

インフルワクチンはほぼ断れず強制みたいな体制は

2010年代後半には彼らは恐ろしいから日本ださえ作っていたし、


子供のワクチンを拒否する親に対して児童相談所が圧力かける

という体制も日本では結構見られたはずです。


世界中で同じような光景が繰り広げられていた。


これが公衆衛生学者たちの怖さでもあって

職務質問と似てるけど

「法制上は任意なんだけど実質は強制になってる」


ってのを彼らは2010年代後半にはもう実現しつつあった。


しかしここでコロナがあり、

多極派たちがおそらく背後で動いただろうけど


「過激なワク強制」が欧州各国で行われたわけですね。


「過激だからこそそれを失敗に追い込める」ってのが

大事で、


見事、どうもワクパス騒動で軍産側が過激にやることを

許してしまったから


それが失敗しそうなシナリオに入ってきたってことですね。



それでこの「過激にやって失敗させる」ってのは

実は私もメルマガで軍産を追い込む戦略として2010年代には

アイデアとして書いていたものなんだけど


例えばですが「人類に戦争をやめさせる方法」なんだけど

どういう方法がありますでしょうか?


街角で「戦争反対~~」って共産党みたいにデモをしたら

戦争は防げるでしょうか??


歴史が証明してるように、「戦争反対~~」では

戦争は防げませんね。


これが大事で何かの事象を止める際に

「○○反対~~」ってのは何も止める力を持たないのだ。


逆を言うと「○○反対~~」といってデモをする場合

その「反対~」って言ってる人はこの○○を裏で推進してる人間と

つながってたりして

そのガス抜きとしてデモをやってたりするものです。


それでこれが大事な考え方としてありまして

「本当に戦争をやめさせたいならば」ですね、


「過激に好戦的に振舞う」という方法があって


「戦争やっちまえ!どんどん兵器使って

戦ってしまえ!」とまあもっと過激にいう集団が

デモを仮にしたらどうでしょう??



それを見た多くの民衆が「これはまずいぞ、

本当に恐ろしい社会になってしまうと覚醒」しますね?


だから本当に戦争を止めるならば、現実を見れば

その人は悪者に成るんだけども、


しかし「戦争賛美を過激に言えば、そこで戦争をやめさせられる」

というそういう現実戦略がありまして


これを最初に行ったのが実は中東紛争での

トランプ大統領でありました。


彼は過激に振舞うようにして、時にはミサイルも打ってみて

実際は

そこで過激に振舞って軍産側を失敗させて、


そして、中東を平和にしましたね。


北朝鮮問題もすごかった。トランプは兵器で攻撃するそぶりを見せて

好戦的に装って、「こいつ本当に戦争するのか」と見せて

融和させて 金正恩とあの首脳会談を行ったわけですね。


だから軍産官僚の暴走を止める策として

この「過激に敢えてやってしまって、戦争を防ぐ」

ってのが方策として今世界の反軍産の主流戦略ですね。



それでじゃあ応用問題ですが、消費税が増税していて

10%とかになって市民を苦しめてるわけですが


じゃあそこで「どのように政治家は消費税を減税できるか」

って問題があるけど



この数十年を見たら消費税減税に~と表向き政治家がいっても

減税できなかったッてのが現実でした。


ただここで本当に消費税をやめさせたい人がいたとして

其の人が「消費税は30%にしよう一気に20%あげましょう、

これで財政が持つ!素晴らしいでしょ」とやってですね、


マスコミの中の本当は反消費者増税の人達がそれを

あえて賛美したとして


そうしたら・・・人々はいよいよ怒りまして

その結果消費税増税は防げるかもしれませんね?


これが「過激にやって失敗させる」の事例なんだけど


逆を言うと軍産戦略のうまかった点は

「少しづつ進めて、法整備も目立たないように進めて

外堀固める」点だったんです。


消費税が大変分かりやすいんですが


今は10%だけどじゃあ いきなり消費税は10%から

開始したでしょうか?


違いますよね、官僚たちは3%に「慣れさせて」

次は2%上げてみて5%にして、次8%にして

10%にしてっていう長期戦略で


「大衆に痛みに慣らさせて」消費税増税で10%まで

持っていけたわけです。


すなわち「ちょっとづつ戦略」でうまくいったわけですね。

が、逆にここで政治家達で例えば「一気に20%あげるぞ~」ってのが

出てきた場合この「ちょっとづつ戦略」」が機能しなくなって


戦略破壊できたりしますが


まあそれが ワクチン行政で行われてるのが

どうも 過激なワクパスである可能性が高い。



これが実は軍産の弱点でもあって、彼らの強みは

政治家とか官僚をゆっくり裏で支配して


その上で政策をゆっくり進めて慣れさせて

最終的には支配的な社会状態を作るってのが得意だけど


しかしここで「過激にされると」軍産は彼らの戦略上 弱いわけで

それをトランプは中東からの米軍撤退において


「過激にやって失敗させる戦略」を適用して

軍産に勝ったわけです。


それで今トランプ大統領は下野してますが

この多極派の戦略はどうも続いていて


(トランプが本当はワープスピードではやめに進めた)

ワクチン行政すなわち、公衆衛生学っていう恐ろしい

反人類の軍産学問を 権威消失させないといけないから


どうも、誰が見てもおかしいワクチンパスポートっていう

過激な推進が行われてる可能性が極めて高いってことですね。


過激にやれば短期ではまあうまく行ったりする時もあるけど

必ず中期長期では失敗しますが


ワクパス騒動はまさにそういう騒動である可能性が高いと。


ちなみにトランプも多極派エージェントであるけども

ワクパス騒動を誰かに過激にやって失敗させるためには

トランプは温存して下野させて

悪者役をバイデンのじいさんにさせたほうが良いとも

考えられる。


ちなみにもう最近は色々分かってきてるけど

ワクパス導入で数日して多くの飲食店が本当に

売り上げ50%とか60%減になっていて


マク○ナルドとかでさえ、集客が30%前後どうも減ってる店舗が見える。

K○Cあたりはさらにそれ以上の集客減となっていて


さらに中小飲食店はそれ以上の下落だろうと私は見てますが


「さあ、多くの中小事業者たちがこんな

商売いじめとしてのワクパス行政を許すか問題」


になるわけでありまして、


当然、しばらくすると強烈な反発は起こること必至です。


むしろこの反発を狙ってるのが今回の騒動のようにも見える。


それでそれが進めばまさにこのハーバード大学の

本当のワク推進の人が言ってるように



「しかし、現在、ワクチンの義務化や

ワクチンパスポートなどによって、

多くの人々がワクチンを信用せず、遠ざけようとしています。



人に何かを強要したり、誰かに何かをするように

強制したりすると、裏目に出る可能性があるということです。



まさにこの事態になるでしょうが


ここでまさに軍産学問である公衆衛生学の権威が

ぐっと今後落ちるシナリオに入ってくることは容易に想定できる
わけですね!


だから今 過激にやってるわけですが

「過激の反動」はかなり期待できるシナリオにどうも

入ってきてるといえます。


だから多極派側の五輪があって

その後またたぶん多極派側が過激にやって失敗させる

ワクパス騒動があるってのはまあ

偶然の流れではなさそうだってことですね。


といってもやはりこの数百年強かった軍産ですから

この過激に乗って 多極派側の仕掛けに対抗して

失敗にさせないように動くでしょうから


楽観的になるとよくないから

油断禁物ですが、


しかし欧州を見ると人々はこの過激策に怒り出していて

覚醒する人が増えまくってるため


やはり多極側が優位ですね。



それで今後多極派が勝っていく

=五輪で見られたように各国が分断され戦うのではなく

協調していく動きが顕著

となります。



それでこの前ですがタイでこれまた注目な動きがあって

この前紹介したけど、



タイ政府、タイの首相が

「公衆衛生学が推進してきたワクチン頼みをやめて

中国やインドの自然免疫を大事にする療法を導入する」

ことが発表された。

これも実はすごい重要な動きです。


■タイ政府がコロナ対策において、
ワクチン方針から中国インドの伝統的な
薬草サンビロートの大規模使用に転換
https://earthreview.net/thai-g……or-corona/


だからタイの首相であるプラユット首相はもう、

この公衆衛生学の敗北が「過激にやって失敗させるワクパス行政」

が欧州で実行されてるのを見て決定しただろうと考えて


一気に公衆衛生学のワク推進⇒ちゃんと自然免疫を考える

薬草療法


に移動してきてるわけですね。


だからこの1年以上頻繁に

漢方だとかの自然免疫に働きかける医学が見直されていく

って言うのを書いていたけど

ようやくタイで出てきた。首相が言った。


だから大きくはタイでは


この「過激にやって失敗に追い込み

軍産を弱体化させる戦略」を政治家のトップたちは

理解しだしているってことでしょう。


ちなみに行政暴走がひどかった東南アジア地域だと

マレーシアが有名ですが


マレーシアでも元々 軍産と対抗していた

マハティール首相が選挙で選ばれて統治していたけど


そこでコロナ騒動になって、軍産側の政治家に

選挙を経ないで首相の座を奪われたんだけど

(日本では考えられないことですが、君主制だからそういうことが

時にマレーシアは起こる。)



ただマレーシアでもこのムヒディン首相という

軍産側に忠実だった人が今、かなり追い込まれてきていて


軍産のイギリス諜報を押さえつけていた

マハティールやマハティールの息子たちが再度元気になっている。



だから大きくは世界で軍産側の人達が一見元気そうに見えて

どんどん失脚していたり


もしくは国に寄っては多極派の政治家達が力持っていて

タイのように軍産の失敗を織り込んで動いてるように見えますね。

(日本の菅首相も、私大の反官僚思想の法政からの叩き上げだから
そうやって動いてるでしょう)


特に自然免疫を強化するという、西洋医学では無理なことが

できるのが 中国やインドの自然免疫からの療法ですが

これにタイの首相が舵を切ったってのは


免疫抑制を主とする
(ワクに一見対抗してそうに見える
イベルメクチンってのも本当はそれですが)


軍産医学の敗北の流れを象徴してるように個人的には見てます。


だから今後は、以前から書いてる流れではありますが

やはり自然免疫を高める、保持するという療法が

西洋医学の、特に公衆衛生学の権威失墜で見直される流れとなりまして


医療の常識そのものが変わっていくのは

もうほぼ確定的になってるだろうなと。


だから日本だと医師免許といった場合、

軍産医学の西洋医学しか学んでいない、

すなわち自然免疫を学んでいない人が医者になれてしまうけど


今後の世界では通用しなくなるため

中医学であったりの免許創設の検討ってのも

近年で議論対象になるかもしれない。


私が住んでいた韓国だと

西洋医学、中医学、韓医学のそれぞれの免許があって

患者が 医学そのものを選択できますが


まあそれに近い制度に日本もどうも寄せていかざるを得なくなると。


あとは鍼灸師なんかも今は治療が随分制限されてますが

それも緩和していくとかの話も出てくるかもしれない。



ということで一見、軍産たちが暴走して暴れまわっていて

彼らが優勢かのようにマスコミでは報道されてるけど


実態は違ってるようで、


2016年~2020年まではトランプが軍産の軍事部門を

弱体化させてるけど


2020年~はコロナ騒動でよーく見ると

多極派が軍産の医薬複合体部門を弱体化する流れは

観察できるってことですね。


ということで、まだこれ油断はできないのでありますが

しかし今回の上の


本来ワク推進を20年以上やってきた

ハーバード大の教授の言ってることが

全てを物語ってるかと私は思いました。



日本でもこの1年半は自由を大事にすることを言いつつ

急に過激なワク推進に変わった人とかいると思うんですが

ちゃんとその思想転向には意味があるってことですね。

(過激にやって失敗させる意味)


それで今後はやはり産業革命の後、世界を支配してきた

英米諜報主体の時代から


多極派たちの陸の時代になっていくんで

それを想定していくのが大事ですね。


欧米先進国は弱体化して

BRICSなどが世界では影響力を持って、


代わりに、近代デモクラシーや資本主義の中心地となる

わけです。



では!



ゆう




追伸・・・それでもっとマニアックなことを書きますが


「じゃあ何故、反軍産の多極派は、これ

公衆衛生学や西洋医学に対して(本音では)批判的か」


ってことですが


これはズバリ、社会保障など財政を圧迫する要因が

西洋医学というものだから。


毎月 かなり高い健康保険料とか取られるはずですが

そして先進国では多くのじーちゃんばーちゃんが

大量の薬を服用してるのですが



西洋医学の「根治、完治させない薬漬け医療」ってのは

どんどん財政内で社会保障費が拡大して、


その国、地域の国家財政を攻撃するわけですね。


しかしそこでは 行政は当然拡大しますから

「とんでもなく強い官僚機構」が世界各国で作られてしまって

最終的に民衆の デモクラシーと資本主義を追い詰めますけど


ここでその国は経済成長できなくなりますね。


日本が分かりやすいです。


社会主義っぽくなって役人支配になると成長不可能となります。

旧ソ連がそれでした。


だからここで、「小さな政府」ってのを各国に作る必要があって

それがあれば、世界各国に経済成長が発生し

投資家が投資して儲けられますが

この 世界各国の行政の小さな政府化ってのが多極派の人らが


おそらく必要としてるところだし

トランプを支持してる世界基準の保守派も

ピーターティールなどもそれを望んでる。


ここで医学でいうと西洋医学の 薬漬け治療、根治させない治療

ってのは実のところ、行政権拡大のためのツールになってるのが

現状なんだけど


ここで「人々の自然免疫を補助して

薬いらないで生活できるようにして

社会保障を減らす」

っていう小さな政府側の、医療の考え方があるわけです。


私はそれですね。


薬漬けになると毎月、毎週、製薬会社と医者に

お金払って税金補填が必要となりますが

そして患者は完治せず一生病気と付き合い苦しみますが


ここで完治させてしまえば根治させてしまえば

患者も薬無しでQOLを取り戻し、

そこで同時に社会保障の長期的な圧迫は防げるという考え方があり


だからここで漢方治療とかインドの薬草治療っていう

話が出てくるわけですね。もうエビデンスもしっかり出来てきてるので。


それで薬漬けにされてる人よりも

完治して薬無しで生活できる人のほうが当然生産性も上がるわけであり


なおかつ社会保障費が財政圧迫することを

防げますからね、


だから今タイの首相とかが インドの薬草とか中国の伝統医療の

重要性を言うっていう意味もあるんです。



西洋医学の対症療法=毎月薬代で課金されるサブスクリプションを

税金から常に払い続けないといけない


自然免疫に働きかける根治療法


=根治、完治したら、そもそも薬無しでその患者が

QOL満たせるから、結局 財政圧迫しなくなる


わけです。


しっかりこの辺を考えて、物事が遂行されてるように

見えます。


そこで軍産側がせいぜいできるのが

配下のCIAエージェントに故意に失言させて

炎上させてみて


それを同じくCIAのメディアに叩かせて


社会保障の重要性をアピールするくらいでしょうが



やはり良く見ていると、多極派側が強いから

軍産は劣勢が継続してますね。


そういった意味で今回の騒動は間違いなく

諜報レベルで背後で 闘いが継続されてますから

そういった視点で見ると、色々分かってくる点がありますね。


では!




ゆう













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2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
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