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【なぜマスコミの感染者「数」の発表は意味を持たないのか?を 算数や公衆衛生学から考える!】

2021 8月 04 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【なぜマスコミの感染者「数」の発表は意味を持たないのか?を
算数や公衆衛生学から考える!】
⇒編集後記で!

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【特別公開】FXNの「プール付きのタイの家」を公開!
https://fx-ntre.com/onlinesa/taivide


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どうもゆうです!


いつもご覧頂きまして

ありがとうございます!!


さてさて、前号で以下の号を流しました~


最近はトルコなんかは世界でも不動産がかなり

面白いことになってるのですが


それこそ「こんなにゴージャスなのに日本の普通のマンションより安くない?」

ってのが多いわけです。


まあほんと世界は広いし

世界を見ると実はどんどんチャンスが

既存先進国から新興国に移転してますね!



【動画】最近のトルコの不動産は安いのにゴージャスでかなりスゴイ!?
https://04auto.biz/brd/BackNum……=3016#3016


ちなみに昨日はスペインとの準決勝でサッカーもありましたが

いや~正直残念でしたね。


前半後半で0対0のままアディショナルタイムの最後で

決められてしまいましたが


ただやはりスペインは強かったですよね。


スペインが支配する試合となりまして

70%以上スペインがボール保持するゲームとなりましたが

やはり日本は強かったですがそれこそフランスに4対0で圧勝しましたが


欧州のトップ中のトップのスペインとはまだ差がありましたよね。

しかし明らかに日本のサッカーは成長してるし

今後もその成長が楽しみでもあります。


また次は銅メダルを巡っての闘いもありますから

こちらも注目ですね!



ちなみにサッカーって面白いな~と本当に私は思ったのですが

今回はスペインの術中にはまってしまったってのが

あるんでしょうが


これサッカー専門誌ではスペインの強さって

以前に分析されていて



これですね。



■「ポゼッション革命」を起こしたスペインとバルセロナ
https://www.footballista.jp/sp……cial/95882


ちなみに今回スペインではバルセロナの選手たちが多くいましたが

何よりも私たち日本代表を応援する人をいらつかせたのが

「ほとんどのシーンでスペイン側がボールを保有してる」

ってことで


ボールの保有率、ポゼッションでは

今回の日本とスペインの試合では30%が日本、70%がスペイン

となっていて


防戦の一方でした。


ただ上のサイトはすごい良いなと思って

ここで書かれてるのがバルセロナのサッカーの特徴で

2020年にサッカー誌で書かれていた

バルセロナやスペインの特徴ですが


「スペインとバルサはゾーンの隙間に
パスを繋ぎ続けることで、プレッシングを無効化した。

<中略>

シャビはティキ・タカの象徴だ。
的確なポジショニングとパスでボールを動かし続ける
サッカーの中心で、

「バルセロナの哲学」を体現するMFだった。

それまで優勢でも60%がせいぜいだった
ボールポゼッションは、70%を超えるのも普通になった。

ボールを支配することでゲームを支配する
バルサ・スタイルを極限まで高めた。

その中心にいたのがシャビである。

 ボールを支配して相手陣内へ押し込む。
そこでボールを失っても、直ちにプレッシングで奪回する。

これがバルサの勝利の方程式だ。

相手は満足にパスを繋ぐことができず、
すぐに失う。ロングボールで逃げてもDFに回収される。」





このように書かれてるのを私は発見したのですが

まさにスペインがボール支配率70%の昨日の試合そのものですが


https://www.footballista.jp/sp……cial/95882


今回のスペイン戦はまさに日本がこの「スペインのサッカー哲学」
にどうしてもまだ対抗できなかったというのが
あったのだろうなってのが私が見ていた点で


バルサの、スペインの哲学に苦戦したんだろうと。


ちなみにスペイン代表やバルセロナのサッカー哲学の

元にあるのが物理の法則で


「人はボールより速くない」


というのがあるんだそうですが


この物理の法則の元にスペインサッカーは組み立てられていて

フランスとそこが違うんでしょうが


やはり もうトップ4とかになると

この辺のサッカー哲学の闘いになるんだろうなと。


だから今後は日本代表はこの辺のサッカー哲学を

海外に出て行き

極めていく若い世代たちが頑張って

さらにすごい活躍を将来も見せてくれると思いますが


いや~やはりトップ中のトップはすごいなと思うと同時に

もうあとは哲学を究める闘いに今後なっていくんだなと

私は思って 今後の日本代表の成長も楽しみではあります。


それでスペインのサッカー哲学は

「人はボールより速くない」というところを基軸に

独自の哲学が構築されてるようですが


すなわち物理の法則を元に哲学が組み立てられてますが

今後、日本のサッカーも欧州や南米に負けないレベルの

哲学構築が求められていくってことですよね。


やっぱりそこで哲学って言うところが出てくるんで

サッカーは個人的にはそういう視点で深いな~と思いました。



さてさて、そんな中、相変わらずと言って良いでしょうが

民衆はマスコミのというよりは官僚達がなんとしても

終始させたがっていた五輪を楽しんでますが


そこでマスコミは相変わらず

「東京の感染者数が過去最多~」ってずっとやってるわけですね。


ただ私たち民衆は「数字」について考える必要があって

まず重要なのが「世界各国のマスコミが公表してる

感染者”数”は全く意味を持たない数字」


っていうことを考える必要があるわけです。


「え?何を言ってるの?だって権威ある新聞やテレビが

毎日 感染者数を発表してるのにそれが意味がないって

あなたは頭大丈夫?」


とすら思われる方もいるかもしれませんが


これは分かってる人は分かってるけど

改めて考える必要があって


やっぱりそれらの「感染者”数”」ってのは

本来の公衆衛生学からしても意味がないわけです。


どういうことか?っていうと

要するにその感染者数とかの報道がありますが

それって「社会の中でどれだけウイルスが蔓延してるかの指標」

として役に立つってみんなが思うから発表がされてるけど


例えば意味を持つ数字ってのが

敵の学問となりますが

公衆衛生学でいうならば東京で4166人の感染者数っていう

今マスコミから出てる数字は

本来あまり意味を持たないはずで


逆に、仮に、

「10万人検査して感染者数は4166人でした」

とかは意味があるわけですね。


もし母数で10万人検査して4166人だったら4%は

感染者っていうよりは陽性が出たってことですよね。


しかしこの10万人とか20万人とかの検査数の母数が

ないデータってのは実は「なんの意味もない」わけでして


例えば10万人検査して4166人なのか

50万人検査して4166人なのか


では全然 陽性率(マスコミは感染と主張するが)は違うわけで

全く別の意味を持つわけです。



それでこれは実は算数とか数学の、

中学までに習う数字の割合、確率の話なんだけど


今日はずばり「数字の見かた」ですね、

これについて私たち民衆が騙されないためにも

再度ちゃんと考えたいと思います!


だから例えばですが、よく第2波、第3波、第4波とか言って

マスコミが感染者”数”の数値でグラフ作っていくけど


あれ自体、実は全く意味をなさないグラフなんだけど

この辺については「ちゃんと考える」ってことが大事ですから


特に最近はそれがすごい大事なんで

義務教育受けた人なら誰でも分かる話を元に考えたいと思います。


逆にこの辺の算数とか数学の基礎知識の差ってのが

今の政治闘争の


「コロナは大変なものだ」VS「コロナは普通の風邪です」
とか

「ワクチンは受けるべき」VS「ワクチンは受けないか、もしくは様子見」

の考え方の違いでして


この埋めざる差ってのは

シンプルに中学校までの算数とか数学を

ちゃんと学習したかの差でして


例えばワクチンは様子見たいとか

そんな人は実際は比較的算数とか数学が得意だった人が多いわけで


逆にコロナ怖いよ~ワクワク打たないと!ってヒステリーに成ってる人

ってのはやっぱり正直 小さいころ算数がすごい苦手だった

とかそういう人がおそらく多いわけです。


この辺りの基礎的な数学の部分の理解の差が

最近のコロナ騒動の政治的な思想の差にもなってるってことで


そしてこれは本質というか根本の話なんで

編集後記で!









■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


FXNのタイの家を公開!


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

それで最近は「情報を伝える・受け取る」ってこと自体が

やはり変な時代なんで難しい時代ではありますが


それこそ「民衆が受け取る情報と受け取るべきじゃない情報」

ってのを為政者(大企業+行政役人)が

検閲で操作してる実態があるんだけど


まあ恐ろしいことですね。



それこそ、為政者がこれ

「日本人が受け取るべき情報とそうじゃない情報」を

選別してるのであれば



それは社会の中にネガティブ情報ばかりになってしまって

明るくもなれませんね。



しかし世の中には自力で努力して

色々、つかみとってる若者も、知られていないだけで


存在しておりまして


それがFXNさんですね!



それで今日は特別に

「FXNのタイの家」を紹介します!!



FXNはよく師匠のいるタイに学びに行くけど

そこでよく行くからタイに最近家を借りたのですが



これです。



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【特別公開】FXNのプール付きのタイの家を公開
https://fx-ntre.com/onlinesa/taivide


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それで、以下はFXNからあなたにメッセージです!


==============


どうも、FX Nです。

ゆうさんのメルマガ読者さん、こんにちは!


さてさて、本日はとんでもない動画をお送りします。


この動画については

「ゆうさんの読者様限定」で公開させて頂きます。

実は…

「タイに家を借りました!」

という動画になっています。


そもそも、なぜタイに家を借りたのか?

というお話にはなりますが、

もちろん、日本にも家があります。

決して、タイに移住とまではいきませんが

私がタイに家を借りた理由を

あなたにもお伝えしたいと思い

動画を撮らせて頂きました。


動画はこちらです。

↓↓

https://fx-ntre.com/onlinesa/taivide


先にお伝えしますが、

なぜ、タイに家を借りたのか?


私のFXの師匠がタイに

在住しているからという理由だけです。

私は人との繋がりを大事にしていますし、

自分が今のように自由気ままな生活を

手に入れることができたのも師匠との出会いだと思っています。


今はタイからこのお手紙を書いていますが、

また日本にも近日には戻る予定ですが、

定期的にタイに来て師匠からもっと

学びを得ようと思っています。


あなたももしかしたら

海外に住みたいやそういった夢が

あったりするかもしれませんが、

「きっかけ」を作る事も大事です。


私もこういった状況の中で

海外に行こうと思ったのも

師匠に会いにというのもありますが、

もっと世界を見たいというのもありました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


日本と海外の差…

もちろん、税金面で見ても圧倒的に違いますが、


FXで生計を立てるという事は、

『どこにいても活動できる』という事です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


別に家がなくても

ネット環境さえ整っていれば

正直、どこでも生計が立てられます。


専業トレーダーだからこそ

できる事でもありますが

一度は海外移住も憧れますよね!


少なからず私は憧れていましたし、

ノリで家を借りてしまいましたが、

お金の無駄といえば無駄ですが

私はいい投資だったのかな?

なんて思っています。


とまぁ、動画でもお話していますが、

かなり広い部屋です(笑)

正直ここまで広い部屋も
必要はなかったのかな?

なんて思っていますが

実際住んでみると日本と

比べ物にならないくらいですね!


動画はこちらです。

↓↓

https://fx-ntre.com/onlinesa/taivide


プールにゲストルーム

リビングの広さ…

とにかくすべてが広くても

日本ではあまり考えられないような
~~~~~~~~~~~~~~~~~
家を借りることができています。
~~~~~~~~~~~~~~~



これが日本と海外との差?

正直、日本にもたくさんの

素敵な家がありますし

これくらいの部屋は全然ありますが

家賃の比較をすると
~~~~~~~~~~
圧倒的に海外のほうが安いです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

あと、タイに家を借りて思いましたが、

家電などついているものが多く

テレビなどは購入していますが

ある程度の家具や家電については

大体が最初から揃っていたりします(笑)


こんな感じで時間に縛られる事なく

自由に生活ができる事もあって

家を借りてみましたが

海外に住むってこんな感じなんだな~

なんて早速思っています(笑)


ゆうさんも海外の良さについて

以前語ってくれて色々お話をしていましたが


いざ、海外に来て家を借りてみて思いますが

海外の住みやすさというか


ゆうさんからお話を聞いていたのと同じで

最終的には海外移住もいいなーなんて思っています^^


今後どうなるかわかりませんけどね(笑)


まぁ、自慢ではないですが

こういう暮らしができるようになれたのも

FXがあってこそです。



FXで稼ぐ力が身について

どこにいても誰といても


何をしていてもお金が入ってくる仕組みを

築き上げることができたからこそ

今のように時間にも縛られる事なく

自由な生活をする事ができています。


何よりも私のトレード手法は、

「中長期」運用になるので、

一度エントリーしたらある程度は、

ほったらかしの状態です。


常にチャートに張り付く必要もありませんし、

損切りをしっかり入れておけば

大きな損失もありません。


安心してトレードをする事ができるという事です。


プールサイドでのんびりする事もできますし、

何をしていても安心して

生活をする事ができます。


海外に家を借りなさい

とは言いませんが、


もっと自分がやりたい事や
~~~~~~~~~~~~~
すきな事をして生活ができるようになる為には、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

サイクル理論はピッタリだと思いますね^^
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ぜひ、自分の理想とする生活を手にする為にも

FXと向き合って本気で

実践してみてください!


今日はタイに借りた家の紹介をさせて頂きました^^


それでは!




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【特別公開】FXNのプール付きのタイの家を公開
https://fx-ntre.com/onlinesa/taivide


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以上です!!



それでFXNさんが最近タイに借りた

タイ用の家なんですが


まあ広い・・・!のと

プールがついていて暑いとか最高ですね!!



ちなみに上のFXNのメッセージですごい大事なことがあって


「3階立てでめちゃくちゃ広くて

その上でプール付きの家」


なんてのは日本の感覚だと大金持ちのセレブが

やることなんですが



実は・・・


「海外だと多くの人にとってはそれは

理想ではなく


思いっきり現実」
~~~~~~~~

であるってことです。



例えばですが、私はタイの隣のマレーシアに住んでいましたが

そこでもやっぱりプールはついていて

家賃が為替によっても変わるんですが



日本円で5~6万円ですし

内装やロビーは5つ星ホテルと同様、


あとはプール以外にもジムついてるし、

まあなんというか


この動画も普通に見たら 単なる金持ちの自慢に見えるけど


実は「ネットでちゃんと収益源を作れば

誰にでも可能なこと」


なんですね。



Nさんはそれをちゃんと多くの人に見せているわけです。


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【特別公開】FXNのプール付きのタイの家を公開
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だからこんな豪邸でもきっと日本の多くの人が想像してる

家賃の数分の1ですが


それくらい同じ日本円でも海外に行くと

その価値はすごいものになるってのが現状ですよね。


ちなみに私のいる中欧も家賃安くて


大体月5~6万円も出せばですね、

マンションで100平米以上は普通ですし


あと私が今いるところだと 大きい30平米前後の

バルコニーがついてるんで


基本、天気が良い時はそこで

日光浴して日焼けしたりして過ごしてますが

まあそんなことも可能っちゃ可能なんですね。


思いっきり現実になりえるわけです。


ちゃんとオンラインで稼げるために努力した人ならば、

という条件が付きますけども。



だから実はこれが今の時代の素晴らしさで

今まではそれこそ


大金持ちのお宅訪問とかのテレビ番組で

豪華な金持ちの田園調布や芦屋にあるような豪邸が紹介されて


「ああ、いいな~けど庶民の俺には程遠い世界だ」

って感じの時代だったと思うんですが



けどネットを通じて安定的に大体アベレージで

「月収20~30万円稼げるあたりから」


もう実はこういう生活ってのは思いっきり

「あなたの現実」になりますね。


それが大事。


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だから今の時代はネットで稼ぐっていうところを

極めるために


ちゃんとそこでは1年前後の努力は必要だろうけど

そこで スキル、実力をあなたが付けたら



あとはその時点で 基本的に場所が関係なくなりますから


私も以前住んでたけど日本なら熱海とか沖縄も良いだろうし


あとは最近は物価が安い海外の国も

タイがわかりやすいけど

めちゃくちゃ暮らしやすくなってるのが実情ですし



だからネットで稼げる=人生の可能性が100倍以上

になるんだと思いますね。



ちなみに、さらにもう少し具体的な話をすると

とりあえずまあ サイクル理論でもなんでもいいんですが


それこそFXだけじゃなくて株でもアフィリエイトでも

オンライン物販でもなんでもいいんだけど


とりあえず稼げるようになりました、と。


そうすると気付くのが「あ、別に東京とか大阪いなくても

いいじゃん。どこ住もう」


ってなるわけですね。



住める範囲、生活圏内が広がるわけですよ。


今までのサラリーマン生活だったら私の場合

会社が東京にあったから、 東京周辺しか住めなかったけど


じぶんでネットで稼げるようになると

「住める場所はネットがつながるところ」となります。



だからさすがにアマゾンとかで原住民生活とかは

まだ難しそうですが



しかし現実、世界でネットカバー範囲ってほとんどの場所が

カバーされてるから


事実上、世界全体が住める範囲に拡大するわけですね。


それで各国ビザ規定とかが違うから

それ調べて 住む国選択していくんだけど



私の周りでは 「自分でネットで稼げるけど

奥さんに猛反対される」


ってひとが実は現実問題としては大半ですね。



大体のケースで、子供は 「楽しそう~」という反応だけど

奥さんは「やだ!私は日本がいい!」となることが多いようです。



旦那は冒険したい、奥さんは保守的

ってことが多いみたいです。



それでここで挫折するひとは多いんだけど

やり方があって


「一緒に10日でも2週間でもいいから

住みたい国に一緒に連れて行って住んでみる」


ってのが良いですね。


要するに海外生活の不安ってのがあって

奥さんからしたら


「スーパーマーケットでどういうものが売ってるのか

不安、

そもそもどうやって買い物するのか分からない。

米がどういう米なのか分からない、

日本食品は売ってるの?」とか


色々あるはずなんだけど


生活すれば分かってくるんです。



あとは「移動はどうすればいいの?」ってのも

きっとあるんだけど


それも2週間も住めば 現実的に 分かってくるし


あとはやっぱり海外の人と英語でコミュとか

英語アレルギーって言う人もいると思うんですが



それもとりあえず 身振り手振りでやっていけば

なんとかなっちゃうな、とかも分かってくる。


そんでしばらく住んでみたら

「ああ まあ海外移住も、この辺が良いところで

この辺だけがデメリットだけど

その辺は工夫次第でなんとかなるな」


って奥さんも想像ついてきますから


そこでこの 奥さんが海外移住に猛烈反対する問題

ってのは解決しますね。


その後、それが思いっきり現実化してくるわけです。



それで独身の場合だと、もっとつよくて

もう自分ひとりで全部決定できますから


Nさんは独身で、こうやってすぐ

家をタイに借りちゃう。


けど 一人でこんな広いの必要なのかって思うくらいの

広さですが(笑)


それもサイクル理論で1トレードで500万円とか

稼いでる彼からしたら小さな金額ですね。




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ちなみに海外で暮らしてると

不便さがあって、私なんかは以前書いたけど

「水が時々 断水する」なんてのは不便さとしては


第一として挙げますが


道とかインフラはもう中欧なんかはキレイですが

時々水道の水は

2ヶ月に1度くらいかな


止まりますよ。


大体夜21時とかに断水が始まって

朝9時くらいに再開したりしますが


それはやっぱり不便といえば不便なんですが

断水してる間にトイレの水だけはどうしても必要なんですが


実はそれは

コンビニに8リットルの水が売られてたりするんで



各家庭で

それ家で飲みきって、そのボトルに水道水ためて

トイレ前とかに置いてたりするんですね。



そしたらぶっちゃけ、特に水道が2ヶ月に一度12時間とか

止まったりするんだけど


その時はトイレ流すときにその水使いますが

なんとかなっちゃいます。



ただその水とかってのももう激安で

1ヶ月でシャワー使って100円とかするのかなっていうくらい

激安なんで無料同然で しかも水道水の水は

塩素少なく自然の水に近くて美味しいんで


アレルギー持ちの人は特に嬉しいでしょうが

意外に水も慣れればこっちに利点があるってのも気付く。



まあだから生活していて大体色々分かってくるんですね。


ネットである程度 月20~30万円でもいいから

稼げる

+

海外に旅行ついでに2週間でも生活してみる



これやると、普通にこういう生活は現実に近づきますね。



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ちなみにそれでも「やっぱり日本がよい」って人も

いらっしゃるわけですが


しかし海外でいくつかの国で生活した経験がある人が

「やっぱり日本がよい」ってことならそれは

本当でしょうが


もし海外でどこの国にもロングステイしたことがなくて

日本が良いって言ってる場合は



そういう人はまだまだ可能性があるってことですから

実際にロングステイしたほうが可能性は広がるので

やってみる価値はあるというのが私の考えですね。



幸せの形ってのはまあ人によって違うんですが

色々見ることでよりよい選択をあなたが取れるようになる

ってのはあるんだと思います。


マンション買うときもそうですよね。


一つのマンションしか見ないで これ買うって決める人は

あまりいなくて


沢山のマンション見て回って

その中で 自分にもっとも合う

って思ったマンション買ったほうが


その後の満足度は圧倒的ですが


住む国を選ぶってのもそれに近いです。





そういう意味でネットで稼ぐってのは

自分の人生の選択の自由を広げられるのが素晴らしいですね!



では!



ゆう










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===========編集後記===========


さてさて、それで今日はズバリ


「マスコミがずっとこの1年半以上発表してる

感染者数 という数値自体は全く公衆衛生学でも意味を持たない」

っていう当たり前の話、


これは以前も書いてるんだけど

ただちゃんとしっかり書きたいってのもあって


今号を憲法21条の



第二十一条
1、集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
2、検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。




より書いてますね。



というのがまあご存知のように、今は五輪で盛り上がってるにも

関わらず、


ずーっとマスコミが感染者数のことを扱っていて

今日だと「東京都の感染者数が過去最高~~」と

令和の大本営発表を

行っているわけです。



それでちゃんと、そろそろ民衆側が「数字」について

再度考えないといけませんが


これは2020年前半でよく書いていたんだけど

今一度、冷静になってきた人も最近増えてるから


この「感染者”数”の発表は意味をなさない」

ということを考えて生きたいと思います。



ちなみに今回は マスコミや官僚の土俵である

公衆衛生学という学問の観点から言論しますんで


普段扱ってるPCRの遺伝子増幅回数の問題だとか

そもそも感染者と陽性者は違いますよね、とか


まあその辺りの問題もあるんだけど

その辺中心に書くのではなく


「そもそも感染者”数”という数値が意味をなさない」


っていう根本から考えたいと思うわけです。



去年も結構書いてるけど

しかしちゃんとこれは書いて、


「私を妄信しないでいいからあなたが考えるきっかけ」

になればよいと思って書いてます。




それでまあそれこそマスコミの報道は

「感染者が100人に~1000人に~

あ、4000人に~~!!ヤバいヤバい、ヤバいよ~~」


っていうものになってるんだけども、


ただもう多くのある程度論理的に考えられる人は

それを気にしないで外を出歩いてるわけで


逆にその辺を論理的に 今は 考えられない人は

まあすごいコロナに怯えて暮らしてるわけですね。



それで多くの人がちゃんと考えることが大事だと思うんで

今号を書いてるのですが


まずそもそも「感染者数」っていう数値は意味を持つのでしょうか?

ってことです。



この辺が実は、コロナのロックダウンするか否かでも

ワクチン打つか打たないかでも


全ての政治的議論の分断につながってるんで

やはり私たちはそれを考える必要がある。


まず、おそらくですがマスコミの新聞やテレビを見る人ってのは

「感染者数」っていう指標ですね、


これをおそらく

「コロナが社会に拡散してるかどうかの指標として捉えてしまってる」

んですが


まあそのように誤認されるように報道が意図的にされてるけど




「そもそも感染者数=PCR検査で陽性者が出た数」ですが


「これがそもそも 社会の中の 何か特定のウイルスの

感染拡大や感染縮小を示すものなのかどうか」


っていうのは考えないといけないわけですね。



この辺を分かりやすく説明するのが大事だと思って私は

書いてるわけです。



それでまず日本に限定しますが

「日本国内の ある特定のウイルス感染者数を知る場合」

にはどうしたらよいか?



ってことなんですが


どうすればいいんでしょうか??


そうです「日本の人口1億2600万人に全員の全数検査を

強制して、その上で全部の感染者数(もしくは陽性者数)を割り出す」


ことが本来は必要なわけですね。


そこで例えば 1億2600万人のうち1260万人が


これPCR検査の適正な遺伝子増幅回数の検査で

陽性だったら



「おお、日本国民の10%が感染しとる!大変なこっちゃ」


となる。



あくまでその評価は パーセンテージの割合、確率で

常に考えるってのがポイントですね。




ただ現実としては日本はこれ それぞれが選択の自由がある

デモクラシー国家でありますから



そこで「1億2600万人全員に有無を言わさず強制PCR検査」

ってのは出来ないわけですね。



基本的には公衆衛生学ってのは、


まずその反対にある

近代国家の政治学として登場した

近代デモクラシーが行政をしばりつけるものですが


その対抗として「公共の」というところを強調して

行政の権利を拡大する目標で出てきた


「デモクラシーに対抗する学問」ですが


だからデモクラシーを重視する私からしたら

極めて危ない 優生学の学問となるけど


しかしその公衆衛生学でもそのように考えるわけですね。



「じゃあ現実として1億2600万人全員に検査できません、

じゃあどのようにウイルスの蔓延度を推定するか」


って話になるんだけど



それはやっぱり「サンプルをランダムに取る」わけですね。



だから現実問題1億2600万人全員を調査できませんから


せいぜい、東京の10万人とか20万人の鼻に

あのPCR検査の綿棒突っ込んで、


それで陽性者数がどれくらいいるのか?で

ウイルスの蔓延度をチェックするっていう考え方に

本来はなるわけですね。



そこで例えば10万人検査して、適正な遺伝子増幅回数で

そこで陽性者数が1000人でした

(マスコミは感染者数というが)



ってなれば



10万分の1000人が陽性だったから


「大体全体の1%の人で ウイルスの遺伝子の欠片が

観察された」


ってことですから


じゃあそこでもし日本全体の分かりやすく

1億2000万人としますが


「じゃあ大体1%の120万人くらいが検査したら陽性だろうな」

ってのを推定はできるわけですね。



逆に例えばそこで母数のサンプルとして

10万人のPCR検査して適正な遺伝子増幅回数で


そこで陽性者が2万人出たとしたら


それは 「陽性者率は20%」であるから


日本全体では2400万人とかの陽性者数であると

推定できますが


それは大きな問題でありまして



あくまでも社会の中でウイルスの強度や蔓延を知るためには

「数じゃなくて率」ってのが大事になるわけですね。



なぜなら1億2600万人全員に全数調査で

PCR検査なんて物理的にも

政治的にも無理ですから


あくまで サンプルを取ってその中での感染率を見て

全体の状態を推定するってことになる

わけです。



だから例えばPCR検査を10万件やって

そこで陽性者が2000人でしたってのと

(陽性率2%)


PCR検査を20万件やって

そこで陽性者が2000人でしたってのは

(陽性率1%)



同じ「2000人の陽性者数(マスコミいわく感染者数)」


なんだけども


全く意味合いが変わってくるわけですね。


だから感染の蔓延とか拡大とかもしくは縮小を

調査する際に


本当は感染者数ってマスコミが発表する数字は


「そもそも全く意味を持たない」のが正解で


逆に


「「母数の調査数に対して」

 どれくらいの陽性者数(感染者数)

なのか」


というデータがないと 実は意味がないわけです。



ちなみにこの大きな、当たり前の

義務教育レベルの算数とか数学の問題を


なぜか 頭良いフリしてる医学者たち は一斉に無視してるっていうか

たぶん、気付いていない人が多いんだけど


彼らは一応ナ チ ,,スの公衆衛生学を学んでるはずですが

そして今回のコロナ騒動ってのはその彼らが信奉してる公衆衛生学にさえ

基づいていないんだけど


それを指摘しないというか気付いていない人も多いようで


それこそ世界全体で特に先進国で知能指数がなぜか低下してるとは

以前言われていたけど


本当にそうなんだろうとも私は思うわけです。


だから実は日本だけじゃなくて世界全体で行われてる

「感染者数」の公表ってのは全く意味を持たないわけで


ちゃんと割合とか確率とかの話分かってる人は

特に投資家たちは


「いや、だから 感染者数っていっても


サンプル調査なのだから

その分母の検査数などから 感染者の比率・パーセンテージ

出さないと意味ないでしょうよ。


1万人のうち陽性が100人なのと

10万人のうち陽性が100人では全然意味が違うでしょうよ」


ってきっと思ってる人が多いんですね。



だからマスコミがニュアンス的に

「こんなにコロナが社会全体に蔓延してると誘導するために」

ですね、


よく「感染者数のグラフ」って出すじゃないですか?


それこそコロナは怖いよ~怖いよ~って煽りたい人や

それを正当化したい人達がそれを

「エビデンス??」として出してくることが多いですが


あのグラフってけど全然 ウイルスの脅威を表すエビデンスとしての

意味がないのも

分かりますよね?


すなわち

以前は感染者数が1000人でした(1波)

~次は感染者数が2000人でした~(2波)

~次は感染者数が3000人でした~(3波)



とやるわけですが


ただ例えば検査母数が


10万人の検査で1000人の感染者数

20万人の検査で2000人の感染者数

30万人の検査で3000人の感染者数


だったとしてですね、


「数十万人のサンプルの感染率はあまり変わらない」

となってしまいますよね。


だから当たり前ですが社会全体の感染率、蔓延度を

確かめるためには


「固定した検査数」と「PCR検査ならば固定した遺伝子増幅回数」

が必要ですが



その「前提条件の下」


例えば 10万人の検査で遺伝子増幅回数が25サイクルと

ちゃんと固定した上で


感染者が1000人⇒3000人と増えたなら

それは感染率が増加してるから 問題だとは主張できるわけですね。



これはだから統計の取り方の話なんだけど

すごい大事な話なんです。



が、じゃあマスコミの発表する感染者数ですが

「その数字発表の背後に 

ちゃんと記事で母数の検査数は公表されてるか?

遺伝子増幅回数は公表されてるか?」


ですが・・・



まあそれがないわけですね。


その今発表されてる東京の感染者数は4000人超ってのも

検査数が20万件なのか50万件なのか


母数が以前と違えば何も意味をなさないわけですね。


すなわち本当に感染者数が意味を持つとしたら

PCR検査数という母数が固定されていて

なおかつ遺伝子増幅回数も固定されてることが条件ですが


その前提条件が崩れてるのだから

感染者数っていう数値ってのは 


社会のウイルス蔓延度を確かめる指標としては

そもそも意味を持たない、わけですね。



「じゃあなんでマスコミたちは

感染者”数”っていうウイルスの蔓延度を測る指標には

なりえないものを連日発表するか?」


なんですが



実はこれは「悪いやり方だけど 彼らの扇動のプロとしてのすごさ」

ってことなんですが



そうですね、例えばマスコミが


「今日の ”感染率”は0.2%でした!」

「今日の ”感染率”は0.15%でした!」


とやったとしてですね、


多くの人は「怖いって思ってくれるだろうか?」

って話です。



これが実はポイントなんですね。


いわゆる%パーセントっていうのは投資家はよく

ポジションサイジングで使うからおなじみですが


大体の人は学校卒業したらこういう %っていう

微分した数字は 関係ない仕事に就いたら

苦手になるんだけど


だから



「今日の ”感染率”は0.2%でした!」

「今日の ”感染率”は0.15%でした!」



っていう パーセントってのは小学校の算数の話ですが

このパーセントって言われてもいまいち意味が分からない

人が多いので


実のところ プロパガンダとしては弱い ってことになります。



もし




「今日の ”感染率”は0.2%でした!」

「今日の ”感染率”は0.15%でした!」



とでもマスコミがやっても人々は「???」って成る人が

結構多いわけですね。




逆に上の感染率とか言わないで

「今日は○○人!!」ってのは

そこでパーセンテージを出すための割り算も何も入っていないから

直接的で分かりやすいですよね??


だから本当はウイルスの社会全体の感染の脅威を調べるとしたら

「全数検査は無理だから

一部のサンプルの検査をして そこの感染率を見て

全体の感染数を推定するしかない」


のですが


義務教育で習う「パーセンテージ、率」ってのを

からませると「パーセントって何だっけ?」って人のほうが

どうも多いのが最近の先進国ですから


だからプロパガンダとして強いのは


「感染者数が○○人」っていう直接的な数値なんですね。


「直接的な数値はプロパガンダで威力を持つ」わけですね。



だから今世界中の マスメディアで本来の

母数を固定してでの感染率ではなくて


感染者”数”がプロパガンダとしての理由で使われてるってのが

このコロナ騒動のプロパガンダ手法として

よく分かるわけです。


まあ元々、ダビストック研究所でこういうところは

研究されてるんだけど


「本来の公衆衛生学の 率 という数字は迫力ないから

意味を持たない数字だけど 感染者数 ってことで

びびらせよう」


ってことですね。


それでこれが実は

「コロナって怖いよ~!!」という人と


あとは

「コロナって・・・なんかインフルと一緒っぽいんだけど・・・

大声で言えないけど」


って思ってる人達の 思考の違いで存在してると

私は発見してまして


やっぱりコロナでもワクチンでもそうなんですが

前者の人ってのは そういう「割り算してパーセンテージを出す」

っていうところの暗算とか考え方が苦手な人らであるはず

なんです。



というのがこのコロナ怖いってのを主張する人達が

よく コロナの感染者”数”のグラフ出すんだけど


普通につっこみどころとしては


「いやいや、全数調査ではないのだから

サンプル調査なのだから、その母数が不明確な感染者数のグラフって

感染率も示していないし、


何も疫学調査からも、または公衆衛生学からも意味がないよね?」


ってなってしまうんだけど


この人達にそういっても多分「言われてる意味が分からない」

ってなるわけです。



たぶんですが「全数調査が出来ないから

サンプルとって感染率を割り出して

社会全体の蔓延度を推定する」


っていう考え方がそういう人って分からないわけですね。


これはだから、小中学校で算数があまり得意じゃなかった

って言う人がそれです。



一方、コロナであっても普通に出歩いたり、商売してたりする人

ってのはたぶんある程度この 

一部のサンプルの感染率のパーセンテージ出して全体の数を

推定する


って考え方はなんとなく分かっていて



そこで「母数ないと感染者数の数値って意味持たないよね・・・

小学校の算数の話だわ」

って分かってるわけですね。



それでこの2者は理解しあえない状態がずっと

続いてるんだけど


その違いは「そもそものパーセンテージとか割合、比率の

義務教育の算数レベルの話が

分かってる人と、分かっていない人」


の違いでもあるから


それがそもそもの根本的な理解し合えない

前提知識の違いとしてあるわけです。


だから相手にわかってほしいとなれば

この算数のパーセンテージのところを相手に再度思い出してもらう

とかそういうことが必要になると思います。


そうやって分断から歩み寄れる。



ただこれ じゃあ 感染者数ってのを流す

マスコミの上のほうの人らや彼らに命令してる官僚ってのは


上のような話を理解してるか?っていうと


東大だったり京大だったり早稲田慶応だったりの人らで

官僚とマスコミは占められるから


その辺の基礎は当然 流してる側は悪いけど

分かってるわけですね。


「じゃあなんでそういう 社会のウイルス蔓延度を

計る指標として意味がない 感染者数を発表しつづけるのか?」


ですがそれは


「大多数の国民は 義務教育で教えられてる

割合、確率、パーセンテージの話などは分からないだろう」


っていうところですよね。


そこをマスコミ人たちはよく分かってる。



それが分かってるからずっと

「感染者数という(前提条件が固定されていないと)

意味のない数値」

を発表し続けてるわけです。



目的は?っていうと煽るためですよね。



ちなみに分かりやすい事例で言うと


よく進学塾で「うちの今年の東大合格者数は50人超え」

ってのはあると思うんですね。


普通は「おおすごい!」と思う。



一方、進学塾で「うちの今年の東大合格者数は3人です!」

といったら




「うーん50人と比べてしょぼいな」と「思ってしまう」のが

「人間の数値の感覚」なんですね。



これすごい大事です。


じゃあけど

「生徒が全国で5000人いる大規模塾で

東大合格者数は50人超え」


とですね、


「生徒が100人しかいない小規模塾で

東大合格者数3人」


だった場合ですが


「どっちがすごい塾」でしょうか????



前者の大規模塾は東大合格率が1%ですね。


一方、後者の小規模塾は東大合格率は3%だ。



実は後者の塾のほうが東大受験したい人からしたら

優秀だって分かりますね。



ただこれは進学塾では親御さんはそのように考えませんで、

「50人の方が多いからこっちが良いって考えてしまう」

のですが


これがズバリ「人間の持つ 悲しい数字の感覚」ですね。



もちろん頭良い親御さんは ちゃんとパーセンテージ
合格「比率」を見るんだけど


大多数の人はそうじゃないってのがこれ人間社会です。



それでこの辺の

「宣伝には 微分したパーセンテージの数値よりは

直接的な数値のほうが 適してる」


とかのプロパガンダ扇動の研究してたのが

ダビストック研究所でしょうが


今はそれがうまーく活用されてるわけですね。



それで今の感染者数って言う数値はこれ

まず2つ問題がありまして


 「毎度毎度の感染者数を割り出すための

検査数が固定されていない」


ってのと、


あとはPCR検査の遺伝子増幅回数、いわゆるCT値によって

陽性者数はCT値をを増やしたら同時に激増してしまいますが


「その遺伝子増幅回数も固定されてない」って問題があって


ウイルスの蔓延度を調べるための

前提条件が崩れてるわけです。



となると、検査数も固定されていない、遺伝子増幅回数も固定されてない

そこで出てきた「感染者数」って数値は


これプロパガンダには意味があっても

ウイルス蔓延度を調べる指標としては全く意味がないわけですね。



ただその意味がない数値にワーキャーしてるってのが

世界ですが


ただ最近はさすがにそれに気付いてきてる人が多くなっていて

「死者数見ないと意味ないじゃないか」と気付いてきてる人も

増えてますね。



ちなみに死者数ってのは一定の意味合いはあって

死者数ってのは全国の病院や保健所から上がってくる

全数調査ともいえますから


それは一定程度の意味があるわけですね。


ただその死者数の中で 本当にコロナの間質性肺炎のような

症状でなくなったのか、


もしくは持病持ちでそっちで亡くなったのか?



は 死因判別ができませんから


そこで持病持ちの人でその時の亡くなった状態の症状を通して

どっちで亡くなったのか?を判別したら


その死者数は意味があるわけです。


現在出てる東京のコロナ死者数はすごい少なくて

毎日0人とか1人とかすごい少ないですが


しかしこれは東京都内の全数調査ですから


それはまあ 持病もちで亡くなった人も入ってる可能性は

大いにありますが


それは全く 前提条件が固定されていない感染者数の

数値よりは意味があるわけですね。



だからこそ その辺の数字の話分かってるのが

保守派ですが


保守派たちは世界中で「死者数や重症者数を見るべきだ」

って言ってるんですが


もう少しそれを翻訳すると

「感染者数って数値は 検査数母数が不明確で

ウイルスの深刻さを計るサンプル指標としては問題があるから


ちゃんと全数調査に近い、死者数や重症者数のほうが大事だ」


って意味ですね。


それでここで、この1年半、



ウイルス怖い~って人と

ウイルス怖いのかな?って人で


大きく分かれてるんだけども、


その分かれてる大きな原因がやはり


上の算数とか数学のパーセンテージっていう考え方を

理解してるかどうか?の差でして



それこそ子供時代に算数が得意って言う人と

算数が苦手って人で分かれたと思うんですが


この辺の算数の基礎知識の差ってのが

今回のコロナ騒動やワクチンに対する認知の差になってる

ってことですね。



基本的に今回のプロパガンダは算数が不得意な人向けに

行われている。



それでワクチンもそうでして

ワクチンの安全性評価のためには


当然ですが1ヶ月なり2年3年なり

高齢者にワクチン接種して


そこで「全数調査なり 母数を固定してでのサンプル調査」

ってのは必須なわけです。


要するに安全なのか、危険なのか、みんな

初めてのmRNAワクチンですから知りたいわけですね。



それでその安全性の評価のためには

サンプル調査ならば


「ワクチン打った10万人を追い続けて

その中で副作用(副反応)が出た人で

どういう副作用が何千人、何万人に出たのか?


またはその後 1ヶ月などの期間、2ヶ月の期間、3ヶ月・・・1年2年の期間で

それぞれ何千人の余計な死者数が出たのか?」


ってのをこれ割り出さないと

安全か危険かの判断はできないわけですね。



じゃあ現状はどうか?ですが

これは近藤医師がこの前取り上げられてましたが


現状それらのデータって報告が任意なわけです。


■近藤誠医師が警鐘「コロナワクチン“隠れ副作用死者”はまだいる」
https://news.yahoo.co.jp/artic……01a?page=1


「この556人は、あくまでワクチン接種後に死亡したとして、
“医療機関から国に報告が上がった人数”です。
しかし国の報告システムには大きな問題があり、


実際には、ワクチン接種後に死亡したのに、
報告されていないケースが相当数あるはずです」

「実際に報告するかどうかは『医師任せ』なのです」

と書かれてますが


さらにその報告の政治でも

医師たちが仮にワクチンの副作用として

考えても


それを書類に書くのは大変手間がかかり

さらに医師たちが「ワクチンと因果関係あり」

とかくのはこれ「勇気」がいることだってなってる

わけですが



それこそ現場の医師たちが

「この感情が脳梗塞になったのはワクチンの因果関係あると

分析できる」とでも書こうものなら


医師会から「面倒な案件をこいつは報告してきた」

ってことになってにらまれてしまうと。



すなわちここで「副作用が出たときの因果関係」

についても それが報告されないように圧力かける政治

が作動してるのは間違いないわけですからね、



となると、ワクチンの副作用などの

報告義務化事態がされてないから


ワクチンの安全性、危険性を理解するための

統計的サンプルすら取れない状態となってるわけですね。


現状では上記のような理由で

「10万人の接種者のうち、何千人、何万人が

副作用で苦しんだか?またそれが短期か長期か?」

などの統計自体が取れない状態となってるわけですね。


そう誘導されてる。


となるとここでは

ワクチン安全だ、ワクチン危険だ、という

「どっちの評価も 統計的に不可能」となるのですから


そこで ワクチンは安全だ、ワクチンは危険だ

両方とも、実は言えないわけですね。


正確には

「副作用報告も任意でデータが取れず

なおかつ そのデータは数年にわたる長期データがないから

誰もその安全性も危険性も統計的に評価できない」


ってのが現状ですよね。


だから統計の話が分かる人は

「危険か安全かも分からないから

様子見」となってると思いますが



このワクチン推進とワクチン反対の対立ってのも

大きくは


数学や算数の統計ですね、

確率とか比率とか割合の話って数学の理解度の

差異から起こってるって事から生じてるってのも

分かるわけです。




そういう意味で私たち投資家は

投資するにあたって沢山の数字を使いますけど


義務教育レベルの算数とか数学でよいと思いますが

この辺の基礎ってのは


大人になってだまされないためにも

改めて大事だな~ってことですよね。




逆を言うと世界全体で上の話、


例えば サンプルの感染者数、もしくは陽性者数の

母数の中の比率とか割合を考えるっていう

基礎の数学の話が分からない人のほうが


どうも多いってのが見えてくるのが

コロナ騒動でもありまして


やはり基礎学問がすごい大事だとも私は感じますね。



ただ最近はさすがに気付いてる人が以前より増えてまして

感染者数発表は意味がないという人達もようやく増えてますが


この辺りに気付くスピードの早さってのが

コロナ騒動が終焉していく時期にも影響してきそうです。



そういう意味で色々コロナ騒動は考えさせられるところが

ありますね。



では!



ゆう






追伸・・・ちなみによく「クラスター発生」とか言いますが

このクラスターっていうのは


「行政が嫌いで潰したい分野」で起こるのが特徴です。


そこで行政が潰したいのが水商売でしょうが

時に「ホストクラブなどで20人の感染」とか報じられるのですが


これも 比率で見ないと何も分からないわけです。


例えば東京都内のランダムな調査での

陽性率が1%だったとして


そこでホストクラブだけが10%の陽性率だったら

ちょっと危ういとは主張できる。


ただ 仮にホストクラブで20人感染っていう報道が

仮にあったとして


そこでランダムな検査数が東京のホストクラブで

全体で2000人の検査が行われたとしたら

そこで20人となると1%で 東京都全体とはかわらない

ってことにもなっちゃいますね。



だからそこでは「何人調査したか?または遺伝子増幅回数は固定されていたか?」

が大事になるんだけど



この「調査数と遺伝子増幅回数が任意」となってるわけですから

もうその「クラスター」なるものの感染者数ってのは

全く意味を持たないわけですね。



普通に考えれば分かることかと思いますが


しかしそこで人々は「わ~クラスター発生だ~きゃ~」

となってるわけです。

逆にこの辺の 統計などの問題が分かってる人は


行政が 意味のない感染者数という数値を口実に

潰したい対象の分野を攻撃してるって分かるわけですが



逆を言うとこの辺りのプロパガンダにさえ気付かない人が

多数の世界が今の世界ですよね。



逆を言うと色々な分野で分かってる人達のライバルになる人達が

この統計のおかしさも気付かない人たちとなるわけですから



やはり前者がどの分野でも勝つため

悲しいかな、これから格差は今後さらに広がりそうですよね。


逆を言うと今後は民衆がだまされないために

算数や数学も含めてでの


基礎知識を固めることが大事になりますね。



それでは!




ゆう
















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