無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【電動キックボードのヘルメット着用を「義務から任意」にする実験から 官僚機構の内部対立について考える!】

2021 7月 13 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【電動キックボードのヘルメット着用を「義務から任意」にする実験から
官僚機構の内部対立について考える!】
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!




さてさて、前号では


【「夢とか理想とか希望で生きると失敗する」ことについて知って
「現実の範囲」を広げることについて考える!!】


ということについて書きました~



現実はこれまた厳しいものですが

しかし理想とか夢っていう一見美しい言葉から

少し距離を置いて


現実を直視する姿勢がこれ人の強さを生み出しますね~




■バックナンバー
【「夢とか理想とか希望で生きると失敗する」ことについて知って
「現実の範囲」を広げることについて考える!!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2993#2993




さて、それで私なんかは今起こってる現実を見る

なんてことを良くするのですが


最近「明らかに日本では今までなかったこと」

ってのが確認できて、



それが例えばこのニュースですね。




今までは もう世界中で当たり前に使われてる

電動キックボードですが、官僚規制国家の日本ではどうやら

道路交通法でそれが規制されていたのですが


それを、経産省の官僚たちがこれ

自由化する方向を示してきた。


今まではヘルメット着用は法律的に義務だったものを

これを任意にしよう、ということで


今まで官僚の利権を守る法律ってのは

毎年毎年厳しくなるばかり、ってのが日本でしたが


その「逆の動き」がこの電動キックボードの政治で

出てきてるわけです。


■ヘルメット着用は任意の電動キックボード、経産省が運用を実験へ
https://s-response-jp.cdn.ampp……20%251%24s



ちなみに海外ですとどうなのかっていうと

私の場合、例えば今中欧に住んでますけど

中欧だと電動キックボードなんて勝って乗るのが

若者の間で当たり前になってきていて


道端でよく見ますし、

それらは警察国家じゃないんだから

人々に任せるというのが当たり前の運用になってますね。



それで近年の日本ってのはまさに警察国家になりつつあって

これはコロナ騒動でそれが進みましたが、


しかし「逆の流れ」が最近一部こうやって

出てきてるわけでして


今日はその辺について考えます!


編集後記で!








■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


最近のバックナンバー


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



【楽観主義はうまくいかない、失敗する、と言う
思想家ヴォルテールの言葉の重要性を考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2992#2992



【アメリカの物価上昇は止まらない】(一時的なものではなく)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2991#2991


【オハイオ州で記録的な聴衆を集めたトランプ大統領。
その現象の世界的な諜報闘争のダイナミズムとは?】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2989#2989





☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【今までのFXNとゆうの対談音声まとめ】


■1本目の対談音声
「FX・Nが負け組から一気にスーパートレーダーに這い上がった
実経験を暴露します!」

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……8641/fxn1/


■2本目の対談音声
「お金はどうせ増える」(サイクル理論の話)

⇒  http://www.fxgod.net/onsei/fxn2.mp3



■ 3本目の対談音声
「サイクル理論ではシナリオで考える!?
勝てる人と負ける人の違いとは?」

⇒  http://www.fxgod.net/onsei/fxn3.mp3


■ 4本目の対談音声
「FXワールドアカデミーの内容をFXNが暴露!」

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……fxn_4last/




■【音声♪】FX・N×ゆうの特典対談音声
「驚愕の5特典」について語っていただきました!
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……n_tokuten/



【今までのFXNの生徒さんとの対談音声まとめ】


■3週間で360万円を稼いだ生徒の牧野さん×FXNの対談音声です!
(稼ぐ負けない考えを学ぶ!)
http://fx-ntre.com/traking/gro……65/makino/

・牧野さん 実績1
http://fx-ntre.com/photo/maki1.jpg
・牧野さん 実績2
http://fx-ntre.com/photo/maki2.jpg


【FXNと生徒さんの対談音声♪】
「月100万円以上」を稼げるようになって
「自分を馬鹿にしていた周りを見返した」生徒さん

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……n_shochan/
(直リンクです♪)


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

(サイクル理論のコンテンツまとめ)


(最近発行したもの。上から新しい順。

「サイクル理論が全く分からない」と言う方は

下のほうから見てください)



■(音声解説) 【なぜ年間1億円稼ぐFXNは「ろうそく足の本数を1.2.3・・・」 と数えるのか?】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2972#2972


■【FXのサイクル理論は2020年代の今でも「未開発」の分野?】(それを教えられる人間は超少数です)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2970#2970


■【FX・Nから「サイクル理論の具体的な使い方」の メッセージです!】
(進捗:「すごい特典」が決まってきました!)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2969#2969



■【FX・Nが負け組からスーパートレーダーに
「這い上がった過程・プロセス」を学ぶ!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2967#2967



■【FX・Nさん×ゆうの「対談音声1本目」です!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2966#2966


■【1トレードで550万円利益確定の音声解説と画像が届きました】
(「説明できる投資」が大事な理由)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2964#2964



■【FXNと生徒さんの対談音声♪】
「月100万円以上」を稼げるようになって
「自分を馬鹿にしていた周りを見返した」生徒さん
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2962#2962

■【動画】みんな知らないサイクル理論を使って
「ブレイクの騙し」を 見破ってしまう方法とは?
(副題:自然淘汰されないために自然を学ぶ)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2960#2960


■【動画】「勝率は大事じゃない」と サイクル理論を使う億トレーダーFXNが考えてるのはなぜか?
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2959#2959



■【FXNの動画】【富裕層】出会いがお金を生むとはこういうこと
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2956#2956


■【動画講義】FXNは「どういうエントリー時の資金管理戦略」で
億トレーダーになったのか?
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2954#2954



■【年間1億円稼ぐFX・Nから動画で学ぶ!】
スキャル・デイトレ・スイングで 最もいいトレードスタイルは?
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2952#2952

■【億トレーダーFX・Nのサイクル理論講座の動画・PDF】
天井と底の時間帯がなぜドンピシャでわかるのか!?
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2949#2949


■FX・Nさんから
「サイクル理論フォーメーションの解説文」が届きました!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2947#2947


■【FX サイクル理論の動画】
ライト・レフトトランスレーションの
エントリー戦略とは?(FX・Nが徹底解説)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2945#2945

■【PDF・動画】FX・Nが使う分割決済と、
天井と底を捉える方法を伝授!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2942#2942



■【音声MP3】月収20万円の警備員⇒年収1億円になった
FX・Nから 「這い上がる秘訣」を学ぶ!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2940#2940



■【PDF】大富豪たちが使う「サイクル理論の構成」とは?
(副題:今後の「陸の時代」では、本当の意味の
「自然科学」が台頭してきます)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2939#2939



■【PDF2つ】億トレーダーが使う
「サイクル理論の基礎」について知る!(「相場の波の性質」を見極める!」)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2937#2937



■【FX動画】年間1億の利益を達成した億トレーダーが
密かに使ってる 「サイクル理論」とは何か?(入門)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2935#2935



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★










===========編集後記===========

さてさて、ここ最近ですが、

日本で「少し今まで見られなかった流れ」ってのが

徐々にですが、出てきておりますね。


こういう今までなかった動きの予兆ってのは

やはり敏感になっていくのが大事かな~と思います。



それで私が実はこの前ちょっと驚いたのがこちらの

ニュースでして


今までってのは電動キックボードってのは

警察庁の利権である道路交通法の支配下にあって、


そこで

電動キックボードの運転時のヘルメット着用は義務で、

道路交通法上の原動機付自転車に分類されてるから


あの危ない車道の上を走らないといけない

とか決まりがあったわけですね。



ちなみに日本ってのは官僚支配化の国ですから

例えば、道路交通法でも、


本当の本質は、官僚、特に旧内務省官僚の

警察庁だとかの利権ですね、


このためにあるってのが政治学を学んだ後の考え方と

なりますが


この政治学を学んでいないのが日本の大多数でもあるから

テレビに思考や認知を誘導されて


「道路交通法が私たちの安全を守ってくれてる~」


と思い込んでる人のほうがこれ多いわけですね。



ちなみに私の場合は大学で教授たちに

法律ってのは官僚たちの利権のために存在する

っていう原理原則を学びましたが


だから小中高まではたぶん

先生たちは「法律を守りましょう」というところを

子供たちに教えるのですが


大学ですと、「その法律はけど、民衆のためという

表向きで、

実態の大多数の法律は、官僚たちの権限拡大のために

存在する」


という論理をこれ学ぶわけですね。



ちなみに法律ってのは主に日本ですと

2種類あって 内閣法と、あとは議員立法の法律が

ありますが


議員立法の法律ってのは日本人が選挙で選んだ

議員たちがまさに立法してつくる法律で


それが本来のデモクラシーの考え方なんですが


一方内閣法ってのはこれ、官僚たちが主に作った法律で

大体日本では 官僚たちには議員は逆らえないから

全会一致とかになって


それで「日本の法律は大体ほとんど政治家ではなく

官僚が作ってる」


っていう感じになってるわけですね。



ほとんどが内閣法でして。



それで内閣法の特徴ってのがあって

それが「民衆の自由度を極度に縛り付けて、

さらに憲法ギリギリを攻めていく」


ってのが特徴でして


憲法ではまさにこの暴走する行政を縛り付ける

という考え方が近代憲法ですが



そこで実は内閣立法っていうのは

問題があって、 その行政官僚たちが立法も出来てしまう

っていうおかしな制度ですが



ここで なんかおかしな、民衆の自由を縛り付ける法律ってのは

調べれば分かりますが、大体が内閣立法なわけです。



だから法律ってのは基本的に、

官僚機構の利権を守るためにある、という


また別の、本質に近づいた考え方があるわけですね。



それで警察庁の一大利権といえば

やはり道路交通法でして


ここで簡単に言うと

「官僚たちが法律作れば作るほど、

民衆を逮捕したり規制したりする口実が増えるから

人数拡大したり、官僚機構を拡大できる」


のでありますが


たださすがに 法律を官僚たちが立法するにあたって

そうとは本音は言えませんから


例えば あおり運転の罰則化とかの時とかも

マスコミに沢山、普段起こってる煽り運転周りの問題を

事件化して報道させてましたが


基本的にはああやって 

マスコミで煽って、世論が作られたってことにして


そして煽り運転罰則化なんかの法律を作る

みたいになるわけですね。



ちなみに私が今住んでる中欧とかですと

じゃあ人々はどのように運転してる・・・?なんですが


これが面白くて、ほぼ全員近くがあおり運転が日常なんですね。



私なんかは日々アプリでタクシー呼んで

それで移動するっていうことをやってるのですが


ここで「あおらないドライバー」って逆に相当希少で

滅多に見ないってのが本当のところです。


ちなみにこれは日本以外の多くの国で同じですが

まあだから大多数の世界のドライバーたちは

日本に来たら、速攻あおり運転をやって逮捕なんだと

思いますが




それくらい、日本ってのは法律として

かなり厳しい国であるってことですね。



ちなみにじゃあなんで、あおり運転を多くの国は

これ罰則付きの法制化していないかっていうと


それはやはり国家ってのは夜警国家と警察国家ってのが

あって


夜警国家ってのはまさに おまわりさんが

何か事件が起こったらそこで動き出すってものですが


警察国家ってのは とにかく口実作って

民衆の生活に入り込もうとするのが特徴で



だから民衆の生活は多くは警察の監視下に置かれたりする

わけですね。


この警察国家ってのは共産主義や社会主義の体制で

必ず見られる体制ですが



日本の場合はとにかく「あらゆる日常行動が制限される」

わけですが


それは車の走り方にしてもそうですが

これはやはり日本がこの数十年、社会主義、共産主義の体制として

警察国家化をしてきた影響だろうとも思います。


例えばスピード制限をこれ強めれば

当然ですが、オービスとかNシステムなんかの


民衆監視するための根拠を得られますが


あとは単純にスピード違反とかの取り締まりの口実も出来て

そこでドライバーたちからお金を巻き上げることは

できますし、


そしてそれを 特殊な会計に入れて

官僚上層部で山分けってのはもう知られてますが


やはり法律ってのは

建前は治安を良くするとか色々な建前がつくけど

そのためにマスコミがそれを報道しますが、



本音は官僚の利権で作られるってのが

本当のところですよね。



それで道路交通法ってのは一大利権であって

特に旧内務省系官僚の、警察庁が利権拡大するために

すごい重要な役割を果たしてきているのは

誰の目にも明らかですが、



だから日本ではやはりすごい色々厳しくて

違法職務質問が放置されてるのもありますけど


さらに「電動キックボードを使うのにも、

ヘルメットが義務化されてる・

車道を走らないといけない」


だとかですね、



世界的に見ると変なことになっている。



ちなみに私なんかは中欧に住んでますが

もう日常で電動キックボードは見ますし


子供たちもよく乗ってますが


普通にこれ家電屋さんに売ってるんですが

そこで家電屋さんで買って、


それで電動キックボードで自転車のような感覚で

移動してる人はよく見るのですが


まあそこで免許だなんだ許可だなんだ

なんていう人はいないわけですね。



あくまでも近代デモクラシーの意味ってのは

こうやって行政が免許だ、許可だなんだといって


民衆の自由を侵害するのを憲法でけん制するっていう

考え方ですから



そこでやはり民衆が行政に対してけん制するという本来の

考えがあるから



それこそ電動キックボードレベルで

免許だなんだ、認可が必要だなんて行政よりの考え方は

なかなか通らないわけですね。


だからちょっとしたことだけど

移動でも電動キックボードなんかで最近は移動する若者が多くて

その自由ってのがある。



が、この前ですが、私が見た光景ですが

タクシーに電動キックボード乗ってる現地のにーちゃんが

ぶつかっちゃって、


そこでタクシーの運ちゃんが相当切れたんだけど


そこでは当然「現地のにーちゃんがタクシーのへこみ弁償する」

とかはあるわけですが


あくまで 行政は介入しないで

民間同士って感じですよね。




それでまあ世界では電動キックボードってのは

道中で普通に子供さえも使ってますが



しかし官僚独裁国家の日本では

奴隷のように人々は


「電動キックボードの乗り方」でさえも

監視されて、規制されてきたわけですね。


最近だと自転車の乗り方なんかも警察の天下りで

講習が日本ではあるそうですが


これは実は結構笑い話として外国人にすると

みんな興味深く聞いてくれます。



まあそれで電動キックボードも、ヘルメットしながら

そこで車道走らないと つかまってしまう状況でしたが



ここで、旧内務省系官僚と対峙してるのが

最近明確である、経産省が動いた。





■ヘルメット着用は任意の電動キックボード、経産省が運用を実験へ
https://s-response-jp.cdn.ampp……20%251%24s



ここでヘルメット着用を今までの義務から

「任意」とするよっていう実験を開始したわけですが


これ・・・実は私は結構驚いたわけですね。



というのは警察庁の道路交通法利権ってのは

日本ではめちゃくちゃ強いもので


各国ではまだ行政たちが選挙で選ばれた政治家や民衆から

攻撃されてなかなか出来ない


「自転車の乗り方で逮捕する」とか

そんなのも出来てしまうくらい 警察庁ってのは

すごい怪物ような力持ってきたわけでして


道路交通法なんかはまさに警察庁だったり国交省もそうでしょうが

すごい利権法なわけですね。



だからそこで電動キックボードに関しては

ヘルメット必須、危ない自動車を走るの必須だったわけですが



今回の電動ヘルメット任意化実験では、

経産省が主導で、それを任意にしてみると。



これ・・・驚きますよね。


今までは法律ってのは増えるばかりで

どんどん法律増えて、堅苦しい社会になってきたのが

日本であったけど


そこで道路交通法の一部を例外措置にして


そこで「電動キックボードの 世界的に見ておかしい日本独自の

規制をちゃんと緩和していきます」


としてきたわけです。



ちなみに経産省ってのはどういう省庁かっていうと

やはりマスコミが叩きまくっていた


安倍首相ですね、あとは今の菅首相もそうですが

彼らを支えてる唯一の省庁と言ってもよいかもしれませんが


以前は対外の外交は外務省だったけど


そしてその周りに旧内務省系の官僚である

コロナで暴走してる警察庁とか厚労省とか

あとは国交省だとかあとは宮内庁なんかもそっち側ですが


これらの官僚機構に力を持たせまいとして

安倍さんが今まで窓際に追いやられていたというと失礼だけど

その経産省を事務方として採用して


一気に重要度が高まった省庁ですね。


私がよくメルマガで官僚機構の問題を書くけど

そこで経産省だけはまた別に考えてるってことも書くけど


それは官僚機構でも


旧内務省 VS 経産省の戦いってのが


やはり最近はもう先鋭化されてきてるわけですね。


これが分かると今起こってることも色々見えてくるのです。


例えば、オリンピックで旧通産省の官僚である

すなわち今で言う経産省と関係が深い

西村大臣が 「相当やべーこと」を言って問題になってますが



コロナのSOP守らない飲食店を監視して

金融機関からも圧力かけさせる案を言って


大炎上してますが


これはまあ 当然とんでもないわけですが

やはり投資家なんかは


「なんでこんな炎上必須で、問題な発言を

事前に分かってるのに言ったのか」


という視点で当然見ますよね。



これは日本の官僚機構の内部対立が理解できてると

まあおそらくそうだろうなって仮説は出てくるけど


私なんかは 個人的な見方では


今 菅さん安倍さんと支えてきた経産省が

戦ってるのは


もうどう見ても 旧内務省の暴走・大日本官僚たちであるから

そこで本当に、上のような飲食店監視、金融機関からの

事業者に対しての圧力を長期でかけていく情報をおそらく


経産省が背後で捉えて、

その上で西村さんに発言させたのではないかな

とも思ってるわけです。


すなわち旧内務省系官僚たちが

その意図を隠して、過激ではなく徐々にそれを行ったら

その監視であったり金融機関からの圧力は

法制化されてしまう可能性がありますが



今過激に言うことで潰しにかかったように私には

見えてまして


実はそれは 経産省と連動してるようにも見える

アメリカの反軍産の共和党の多極派がよくやるやり方でも

ありますね。


それで面白いのがあの西村大臣の一見狂ったあの

発言以来、


日本で、私もメルマガで書いてきた

「それは憲法違反ではないのか」

っていう 憲法議論がいよいよ出てきておりますね。


それを狙っているようにも見える。



まあそれで、

実は今のコロナ騒動もあって


菅首相(以前は安倍さん)・経産省官僚の若い人ら

VS 

旧内務省の大日本帝国をもう一度と考える
国家社会主義者の 

警察庁や厚労省や国交省や総務省など旧内務省官僚



の対立ってのがかなり明確になってるのですが


この電動キックボード関連のニュースは


■ヘルメット着用は任意の電動キックボード、経産省が運用を実験へ
https://s-response-jp.cdn.ampp……20%251%24s



「経産省が、旧内務省系の官僚たちの利権である

道交法にいよいよ手を入れてきた」


ってニュースだと私は見てるんですね。


ちなみにおっさんおばはんなら分かるけど

この数十年、日本では法律がどんどん厳しくなるだけで

そこで緩くなって逆に自由になるなんてことは

滅多にありませんでしたが



ここでヘルメット着用に関して

「義務⇒任意」に格下げされると


これはこれで本当に珍しいこととなります。


実際、任意で一部運用されているわけですね。


それでこの なかなか日本で見られない

「逆に規制を甘くして、産業を盛りたてる戦略」

でありますが、



「産業競争力強化法」ってのが

ありまして


これがやはり根拠となって、

今回一部の地域で

電動キックボード運転時における

ヘルメットの着用が任意となる新事業活動計画を経産省が

作ることができたわけです。




ちなみにこの

「産業競争力強化法」

ってのは安倍首相と経産省官僚がタッグを組んで

成立させた重要法案であるけど




■産業競争力強化法などの成立、日本経済飛躍の礎に=安倍首相
https://www.reuters.com/articl……6X20131209


これが今回の電動キックボードの ヘルメット任意実験の実施の

基礎となってるわけですね。



それでこの産業競争力強化法を元に、

ついにといえるでしょうが


警察庁などの旧内務省官僚の利権である


道路交通法の配下でのルール適用ではなくて

規制の「特例措置」の適用を認めていく方向だと。



それで最近は民間事業者が、

電動キックボードレンタルっていう


もう日本以外だとどの国でも当たり前になってるサービスですが

それを事業として開始できるようになってきてるのですが



この動きがコロナ騒動もあって日本で出てきてる

ってのはなかなか注目ですよね。



日本の場合、規制は強くなっても弱くなることはほとんどない

ってのが今までの状況でしたが


どうも内務省官僚、軍産官僚たちが

やはり以前ほどの力を失っているというのが

大きいのだろうと思います。



ちなみにオリンピックが開催されたら

よりこの軍産官僚、旧内務省官僚ですね、


これはいよいよ世界の多極化の中で力を落とすシナリオが

考えられるわけですね。



だから彼らも色々抵抗してる。



それで最近の日本はもう普通に見て


厚労省含む、旧内務省系官僚とマスコミ

VS

経産省官僚と菅


の戦いがすごいわけですが


だから最近「経産省に対してネガティブな

マスコミ報道がある」


ってのはすなわち、マスコミが軍産官僚側だから

なんですね。


朝日も毎日も菅を叩いて経産省叩きますが


まあやはり裏側には大きな対立がある。



ちなみに経産省官僚たちや菅ってのは安倍さんが

以前は首相だったから 、

トランプなどの共和党の小さな政府思想で


最近はかなり注目ですが、


小さな政府なんかされたら


大きな政府で、政府権限高めることで

力をつけてきた

日本の軍産官僚たちは権限失うから絶対嫌なんですが


だから今はオリンピックなんかでも

その争いが繰り広げられてますが



大きくは、旧内務省の大日本官僚たち
(軍産官僚)

VS

菅や安倍とタッグを組む経産省官僚たち
(多極側に沿ってる)



この構図で実は大体分かってくる。


だから今後もマスコミの報道姿勢は事前分析できて


マスコミは


「なるべく警察庁と厚労省と国交省と総務省と
宮内庁や外務省を守り


一方 経産省に対してはネガティブ報道を繰り返して
菅と自民を叩く」


というところでもう見えてくるわけですね。


ちなみに今まではコロナ前まではこの

旧内務省官僚 VS 経産官僚の対立ってのは

見られても、あからさまではなかったけど



最近は旧内務省の軍産官僚たちが以前ほど

余裕がなくなってきたので


この対立が明確になってきた。



ちなみに政治イデオロギーの分析をすれば

両者の省庁の違いも分かって


まず旧内務省系官僚、軍産官僚は

どう見ても、国家社会主義、もしくは共産主義

なんですね。


だから日本で言うと、右と左のメディアってのが

あって

日本でもネットウヨ、ネットサヨといますが


彼らは国家社会主義か共産主義どっちかに所属してる

イデオロギーでして

要するにどっちも 政府権限が強い

「大きな政府」なんだけど


右と左どっちに 大衆の思想が転んでも

官僚の支配下の思想に収まる、ってのが


日本の世論扇動の特徴でした。



一方経産省なんかはこれ アメリカ共和党の

特にテキサス州の保守派にかなり近いと色々見てると

分かりますが


やはり資本主義、あとは小さな政府の思想を重視しますから

産業競争力強化法なんかを安倍と一緒に成立させて



そこで中小の若い事業者たちが

競争できる環境を作ろうとしてるわけですね。




ちなみに、コロナ騒動の政策もやはり

両者の対立が背後にあって動いてるって見ると

すごい見えてきてしまいますが


コロナ騒動ではここで

軍産官僚、旧内務省の厚労省やら警察庁やらが

暴れまわってるわけですが


そこでは「これ、社会主義や共産主義じゃね?」

っていう政策が色濃く出てますが


それは旧内務省の軍産官僚たちの思想が反映されてる

と分析できるわけですね。



が、今経産相官僚であったり そことタッグ組んでる

政治家達も負けてはいない。


菅の支持率低下などを軍産官僚の広報マスコミは報じて

都議選の自民敗北を大々的に報じてますが


しかしその世論調査事態に疑問を持つ国民も

結構出てきてるわけですね。


今まであまり表に出なかった

強烈な 官僚機構の内部闘争が見て取れる。



ちなみに今まで旧内務省系官僚たちは

資本主義を骨抜きにする、独占、については

放置する性質で、


もしくは大企業達とつるんでますから

自分達と癒着した大企業達を温存させるように

逆に 社会での大企業独占を進めてきましたが



しかし経産省はどうも、今後独占禁止法でも

動いていく可能性があって


今まで全く動かなかった公正取引委員会が

動き出す可能性も出てきてるわけですね。



選挙で選択された政治家と経産省の健闘次第では


今後、いよいよ大企業独占について

日本でも アメリカでGAFA問題が言われるように


それに手がつけられる可能性が上がってくる。



それで今回の電動キックボードにおいて

ヘルメット着用義務⇒任意化への流れ


ってのが出てきたってのは


一見「へ~ヘルメット着用しないでも乗ることができる

電動キックボードサービスが出てくるのかな~」


くらいの感じですが、



本質の見方は、


安倍が外務省の代わりに窓口に立てた

経産省官僚たちが


いよいよ旧内務省官僚(マスコミはその後方部隊)

の警察庁の道路交通法利権に切り込みだしたという

見方があるわけですね。


だから このまま旧内務省系官僚たちが黙ってるとも

思えないから


おそらく記者クラブ系マスコミに


「電動キックボード関係の

ネガティブニュースを 報じさせて

内務省官僚側の世論形成を目指していくだろう」


ってのも分かってきてることなんだけど


今後だから、電動キックボード関係の

流れや報道は注目でありますね!



それで経産省については若い担当者、官僚が多くて

時にマスコミが警察とつるんで、

袋たたきにするのでありますが



経産省官僚は私たちのような

自営業者たちとも感覚が近い人が多い。


■経産省が目指した「イノベーションを阻害しないルールづくり」とは
デジタルプラットフォーム取引透明化法
https://ecnomikata.com/origina……ews/30207/




日本の軍産官僚の特徴ってのが

「新事業で金持ちになった金持ちを潰す!!」


っていうところでありましたが



これも経産省だと、「イノベーションを目指させる」

ってことで全然間逆なわけですね。



私はやはり経産省のこの若い30代とか40代の

彼らの感覚が大事だと思ってます。


ただ課題としては 彼らも理解してるだろうけど

あまりにもGAFAなどの多国籍企業が強いので

独禁法で公正取引委員会がまだ動けていないっていうところでしょうか。



それで今回は電動キックボードで

もう目に見える形で


50~60代のおじさんたちで占められる

旧内務省系官僚たちと


イノベーションを重視する政治家+経産省官僚


この戦いが先鋭化してきてるので


こういった現状を把握して この

戦いの行方をオリンピックの動向と共に

見守っていきたいものですね。


それでもし、ここで政治家、経産省官僚たちが

世界の多極派の流れに沿って動いていった場合ですが


日本では今までの旧内務省が沢山の利権法律作って

日本人をしばりあげてましたが


ここであまりにも世界基準に沿わない法律ってのは

見直される、今までない流れも近年中に出てくるかも

しれないってことですね。



例えば上に あおり運転罰則化の流れってのが

警察庁の大きくは利権ですって


大人の クラウンのネズミ捕り被害にあってる

ドライバーならみな

分かってるけど大声では言わないことを書いてますが



これも最近は 一通で50キロ制限速度で

40キロとか30キロで走ってる人が出てきて

渋滞するなんてのを多くのドライバーは経験してるわけです。


中には一通を10キロで走るおじさんってのも

出てきてるようで当然大渋滞になるのですが


そしてこれは 道路交通法の利権があって

低速度は取り締まらないっていうのが日本だから

一応合法で逮捕はされないんだけど
(本当はけどそれを違法とできるけど、警察は見逃してる)


もうここで大多数が制限速度50キロの道で

20キロとか30キロで走り出すと


道路インフラ自体が機能不全になるわけです。


それですでにこういう問題が あおり運転罰則化とかで

どんどん出てきてるので


さすがにこの辺の警察庁の道路交通法利権も

見直される流れってのは近年中に出てくる可能性は

個人的には考えますね。


私なんかは海外住みですが、

やはりあおり運転は危ないし、私はどちらかというと

あおられていた側ですが


ただそれでも 日本のなんでもかんでも罰則で

警察登場ってのはやりすぎだなとは思っちゃいますが


ここで旧内務省官僚が追い込まれて

政治家+経産省が優位になったシナリオだと


この辺の 法制見直しも今後議題として

近年に出てくる、かもしれません。



逆に、旧内務省が粘りに粘って、

そこで立憲とかが政権握るみたいな悪夢のシナリオですね、


これはアメリカで民主党政権が政権握る悪夢が今

アメリカ人を苦しめてますが


もしこれになったら、例えば「歩きスマホ」ですね、

これは「悪夢のシナリオ」ならば

いずれ罰則付きなんかの流れも出てきてしまうわけですね。


「歩き方」まで国家官僚が行政が介入することになってしまいますが


それらの「政策、国の方向性」が分かれるのが

今後の 



圧倒的強さを長年誇示してきた軍産官僚

VS 

今まで窓際の経産省官僚(と反官僚の政治家たち)


の戦いとなるんでしょう。



それで今は長期的に世界全体で

反軍産の流れってのがアメリカでも欧州でもありますから


今はその流れ、トレンドで

政治家や経産省官僚たちは マスコミに攻撃されながらも

なんとか戦ってる状況ですね。


ということで

官僚機構と言っても、


旧内務省とか外務省などの

旧官僚機構と、(マスコミはこっち側)


あとは安倍や菅が首相となって

選挙で選ばれた政治家達と連動してる経産省官僚


では全くちがいますので


この官僚機構の内部闘争ですね、

それが今後の注目かと思います。



まあ政治は色々勉強していくと、色々分かってくるから

面白い点はありますね。



それでは!



ゆう









追伸・・・ちなみに最近だと西村大臣が

飲食店を監視して、

全体主義そのもので、共産主義そのもので

「金融機関に働きかけ」発言ってのが


まあ問題になってるわけですが


これは旧内務省系の官僚の広報の左派にも

批判されてますし、


また保守派からも批判受けてますが


■西村大臣の「金融機関に働きかけ」発言炎上に
片山善博氏「ざまあ見ろ、と思っている官僚がいる」
https://news.yahoo.co.jp/artic……d0b3407510



上に書いたようにやはり 「意図」があるという

見方をとったほうが分かりやすいように私個人は思います。



ちなみに私がメルマガで長年書いてきたのが

「近代デモクラシーで行政は憲法に縛られる」ということで


コロナ騒動で「行政(軍産官僚)が憲法骨抜きにしてる」

ってことだったけど



今回の西村大臣の「話す前から失言と分かる失言」で

「結果として」一気に「憲法議論」が出てきてるんですね。


色々コメント見たら分かるけど「憲法違反じゃね?」と

「ようやく」多くの人がこの失言から

憲法を考えるようになってくれてる。



実は経産省、旧通産省が日本人に教育しないといけない

政治哲学が、近代デモクラシーおよび、

行政と民間が100%分離されてる資本主義であるけど



西村が今回失言することで、一部の人々はそれを自分自身で

考え出した。全員ではないけど。


そこで旧内務省官僚の思惑を

過激に言うことで潰してる、という見方もできます。



それでこれはおそらくですが、西村氏の

意図した自爆発言である可能性はあって


背後で旧内務省の厚労省、警察庁などで

本当に西村氏が言ったような 民衆監視、制圧スキームが

あったんだと思いますが


このように過激に言ってしまうことで

それはトランプが以前に軍産つぶしをしたように

軍産官僚を止めることができます。


まあもちろん、単純に失言した可能性も0ではないけど

やはり「この発言で彼はどういう効果を狙っただろう」

と マスコミに誘導されないで考えるのが大事ですね。


そう西村さんは 今で言う経産省、旧通産省官僚でした。



そういった意味で官僚機構の内部闘争を理解していると

色々政治家や大臣の発言の裏側も分かってくるものなので


やはり学ぶってのは大事だな~とは思います。


では!



ゆう






追伸2・・・ちなみに今後

「日本人が儲けやすい事業」とは何かというと


やはり経産省なりが 旧内務省官僚の利権法に

特別法などで入り込んだ分野の事業、


これが儲けやすくなりますね。

そういう意味で電動キックボードとかセグウェイ関係なんかは

意外に注目です。



元々本来、そこに需要はあったのに

無理やり軍産官僚がそれを潰していた分野ですから

事業できるようになったら、投資できるようになったら


当然そこでは新しく競争が起こって

儲かりやすくなる。



だから経済部分でもこの官僚機構の対立で

どっちが今後優勢か?ってのは

逐一見ていくとよさそうです。



では!




ゆう














☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【今までのFXNとゆうの対談音声まとめ】


■1本目の対談音声
「FX・Nが負け組から一気にスーパートレーダーに這い上がった
実経験を暴露します!」

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……8641/fxn1/


■2本目の対談音声
「お金はどうせ増える」(サイクル理論の話)

⇒  http://www.fxgod.net/onsei/fxn2.mp3



■ 3本目の対談音声
「サイクル理論ではシナリオで考える!?
勝てる人と負ける人の違いとは?」

⇒  http://www.fxgod.net/onsei/fxn3.mp3


■ 4本目の対談音声
「FXワールドアカデミーの内容をFXNが暴露!」

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……fxn_4last/




■【音声♪】FX・N×ゆうの特典対談音声
「驚愕の5特典」について語っていただきました!
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……n_tokuten/



【今までのFXNの生徒さんとの対談音声まとめ】


■3週間で360万円を稼いだ生徒の牧野さん×FXNの対談音声です!
(稼ぐ負けない考えを学ぶ!)
http://fx-ntre.com/traking/gro……65/makino/

・牧野さん 実績1
http://fx-ntre.com/photo/maki1.jpg
・牧野さん 実績2
http://fx-ntre.com/photo/maki2.jpg


【FXNと生徒さんの対談音声♪】
「月100万円以上」を稼げるようになって
「自分を馬鹿にしていた周りを見返した」生徒さん

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……n_shochan/
(直リンクです♪)


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください