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【なぜダウ理論の先行期に仕掛けた人々は コロナでもお金持ちになっているのか?について考える!】

2021 5月 24 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【なぜダウ理論の先行期に仕掛けた人々は
コロナでもお金持ちになっているのか?について考える!】
⇒編集後記で!

<以下 年間収益1億円を達成した
FX・Nさんのサイクル理論のPDF2つです!>

↓↓
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



【FX・NさんのPDFレポート1】
「サイクル理論とは何か?」

⇒  http://fxgod.net/pdf/cycle_theory.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【FX・NさんのPDFレポート2】


「サイクル理論トランスレーション編

トランスレーションを理解して「波の性質」を見極める!」

⇒  http://fxgod.net/pdf/cycle_tra……lation.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★






どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして
ありがとうございます!



さてさて、前号にてFXNさんの

サイクル理論の基礎のPDFであったり動画を扱ってますが


今日はまあサイクル理論と同期して使えたりするけど

ダウ理論の先行期で入る人はなんでお金持ちになっていくのか??


について考えたいと思います。



というのが最近、すごい投資で大事で

基礎なのがやはりダウ理論ですが


そういえば色々政治のことで扱っていないな~と思いまして

再度このダウ理論について考えることが大事だと思ったわけです。


ちなみに私は「金持ち分析」ってのをもう日常的に

やってるわけですが

2021年、多くの人がコロナ騒動でまあ

すごい経済的に大変になっちゃってるけど


それでも熟練した投資家や経営者はどんどん

資産を拡大させているわけですね。



それで実は、多くのちゃんとコロナでも

資産を増やしてる人たち、おそらく全員レベルで

共通してることがありまして、


それが「ダウ理論で言う先行期で何かしら投資なりビジネスを

仕掛けている」


っていう共通点があるんですね。


だから今の日本だけじゃなくて世界全体の状態ですが

「ダウ理論の先行期で投資やビジネスを仕掛けた

少数がお金持ちになっており、


そうじゃない人たちが預金切りくずす生活になってる」


という現象が、これ確認できるわけです。


それで最近から読み始めた読者さんですと

「ダウ理論?なんじゃそりゃ」とか思うかもですが


このダウ理論には色々要素はあるんだけど

その中でも


1先行期 2追随期 3利食い期


というトレンドの定義がされてるわけですね。


それで 1 先行期で入ってる投資家たちは
今のコロナでもどんどん資産増やしていて

3の利食い期で入ってる投資家たちは
どんどん急速に資産減らしてるってのが


今2021年に見られる現状なんです。



それでやはり、この考え方は同調圧力が強い社会である

日本では特に大事だろうと思うわけでして

今日は書きたいな~と。


ちなみに私のメルマガではよく資本主義においては

「みんなと一緒は悪(あく)」と、

書くのですが


これも実は 先行期を捉えるために大変大事な考え方なんだけど

それこそ


みんなと一緒なことをしてた人=貧乏に

みんなの空気を理解しながらも

別方向に向かった人=どんどん資産増えてる


ってのはコロナもあってより一層、

顕著に目立つ傾向となってきましたから



その辺を 学びなおし、

常に意識するのが大事なので

編集後記で!




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


【PDF2つ】億トレーダーが使う
「サイクル理論の基礎」について知る!
(「相場の波の性質」を見極める!」)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さてさて、前号にて

最近私がいる中欧では経済も再開されており
色々観光アクティビティなんかも再開されてまして


その様子を写真であつかいました~


徐々にコロナ前の日常に戻ってきておりますよね。


今日本人がコロナで普通にはビザ取らないと
入れない地域でもありますので

結構貴重な写真かもしれません。


■バックナンバー

【写真40枚以上】
中欧地域は「コロナ前の自由と日常」 を取り戻しつつある!?
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2936#2936


さて、それでこの前ですが

年間収益で1億円を達成した

億トレーダーのFX・Nさんの


「サイクル理論の入門動画」を扱いましたが

FX・Nさんはこのサイクル理論を中心に

「負けないトレード」を繰り返して


それで自身が年間収益1億円をこの前達成してるので

見ていただくとすごい勉強になると思いますね~



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【FX動画】年間1億の利益を達成した
億トレーダーが密かに使ってる
「サイクル理論」とは何か?(入門)

⇒  https://youtu.be/a4AAr-xn4FY


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


ちなみに今回メルマガで扱うことになったのが

まあ一言・・・

「生徒さんの結果が相当出てる」

ってところに尽きるのですが



例えばこの方なんかは一例ですが

色々FXNさんがサポートする中で

サイクル理論覚えて、


月収数十万円とか100万円超えてる生徒さんも

この数年で多く出てきたわけです。


例えば以下の方は、いまは月間収益60万円前後が

安定してきた生徒ですね。


<リアルな声の画像1>

■今月最後のトレードで+14万円
今月は+65万円を出すことに成功
月収100万円まであと少し!

⇒  http://fx-ntre.com/photo/fas.jpg



また以下の方はやはり同じくサイクル理論で

6ヶ月連続で+70万円です。


<リアルな声の画像2>

■Nさんに出会ってから人生が大きく変わり、
6か月連続+70万円の含み益を出す事に成功
http://fx-ntre.com/photo/pli.jpg



それでこれはあくまで一部の声ですが
(今後まだまだあるので扱います)


その人たちを育ててきて

自身もこの前年間収益1億円を達成したのが


「サイクル理論」のFX・Nさんです。



それで私の読者さんでも以前FXNさんに

サイクル理論を学んで

稼げるようになったって結構ちょくちょく報告いただくのですが



今日はずばりトレーディングや投資で役立つ、


「サイクル理論を学んでいこう」


っていうことで


FX・Nさんが特別に私の読者さん用に

「サイクル理論基礎編・トランスレーション戦略」

のPDFを用意してくれました!



ちなみに相場では「波」ってのがあって

一直線にどっちかに向かうのではなくて


一度上がって、また下がって、そして上がって

見たいな感じでチャート上ですと

「波」を形成するんですね。


その「相場の波」ってのは実は色々種類があって

それを分析していくのが大変サイクル理論では

大事になっていくんだけど



今日はサイクル理論の基礎でありますが


「ライトトランスレーション」



「レフトトランスレーション」というものがありまして



今日はそちらのPDFになりますね!!



それで相場の原理原則として有名なのが

ダウ理論やエリオット波動やグランビルの法則ですが

実はそれに加えてこの「サイクル理論」ってのは


かなり短期のトレードでも

長期投資でも使えるので、


それもあってFX・Nさんが今回特別に

PDFを用意してくれましたので


ぜひ見てみましょう!!



最近は結構私のメルマガのほうで

すごいトレーダーさんからPDFレポートで学べるように

なっていますので


ぜひ学んでみてくださいね~






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【FX・NさんのPDFレポート1】
「サイクル理論とは何か?」

⇒  http://fxgod.net/pdf/cycle_theory.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【FX・NさんのPDFレポート2】


「サイクル理論トランスレーション編

トランスレーションを理解して「波の性質」を見極める!」

⇒  http://fxgod.net/pdf/cycle_tra……lation.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



以上です!!



それでまたこの前は以下の動画も公開しました~



こちらはサイクル理論の「入門」となっていますね。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【FX動画】年間1億の利益を達成した
億トレーダーが密かに使ってる
「サイクル理論」とは何か?(入門)

⇒  https://youtu.be/a4AAr-xn4FY


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆





さて、それでこの「サイクル理論のトランスレーション戦略」

ですが、


まあそれこそ全てのトレーディング、長期投資に

応用できるのでそれが強かったりしますが


実は多くの人が「なんとなく見てる相場の高値と安値で形成される波」

なんだけど


「波にも性質がある」わけですね。


このレフトトランスレーション、ライトトランスレーション

なんかも分かると


多くの人がわかっていないトレンド判断ができますから、

すごい強いと思います。



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【FX・NさんのPDFレポート1】
「サイクル理論とは何か?」

⇒  http://fxgod.net/pdf/cycle_theory.pdf



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【FX・NさんのPDFレポート2】


「サイクル理論トランスレーション編

トランスレーションを理解して「波の性質」を見極める!」

⇒  http://fxgod.net/pdf/cycle_tra……lation.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




それでまたもう少し説明は加えたいのですが、

とりあえず FX・Nさんがサイクル理論において

理解してほしいってのが


「波には性質があるんだ」


ってことですよね。


FX・Nさんは一気にFXで成り上がった方で

数年前なんかから

徐々に知られてきてる方なんだけど


この前なんかもユーチューブで一発500万円超えの

トレードなんかもアップロードされてますよね。


【速報】+5,140,000円利益確定!
ここからは上昇しても、下落してもどっちでも良し♪
⇒  https://youtu.be/S17rXO6EnOI




それで、彼なんかは毎回「エントリー場所を絞って絞って」


それで ようやくエントリーして勝負仕掛けるわけですが


そこで彼がいつも利益を獲得して負けが少なくするために

使ってるのがこの「サイクル理論」ですよね~




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【FX・NさんのPDFレポート1】
「サイクル理論とは何か?」

⇒  http://fxgod.net/pdf/cycle_theory.pdf



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【FX・NさんのPDFレポート2】


「サイクル理論トランスレーション編

トランスレーションを理解して「波の性質」を見極める!」

⇒  http://fxgod.net/pdf/cycle_tra……lation.pdf



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それで・・・・そう、PDFを見ると分かりますが

「波には性質がある」わけでして、



一般的に言われるのが相場の「波」ってのは


上昇トレンドなら


安値高値が切りあがっていて、


そこでろうそく足が集合して、ひとつの「波」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
になっているわけで
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

その「波」の集合が相場なんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それでその「波」ってのはまったく同じ波ってのは

なくて、


毎回毎回違う「波」なわけです。


サーファーの人なんかはすごい分かるんじゃないでしょうか。


サーフィンでも波の性質ってのがあって、

私たち一般人からしたら「波」なんてのは

「波」でしかないんだけど



サーフィンでは波の種類が 何十個もあるわけですね。


それこそ海の波でも私たちにとっては

「単なる波」でしかないのですが


サーファーたちは「これはフラットだ」

「これはラインナップだ」


と波の種類を一瞬で見て分かるわけです。



それで相場でも、特にサイクル理論を利用する際に

この「波の種類が分かる」のは大事なんですが



「この相場の波はレフトトランスレーションだ」

「この相場の波はライトトランスレーションだ」


っていう感じで



今までは「どれも総合してひとつの波、という認識」だったのですが


学んでいくと


「波の種類がいくつかあって、それぞれに性質がある」

ってのが分かるんですね!



あなたはチャートを見るときに

「波の種類」が分かりますか?


もし「なんとなく相場の波を見ていたようであれば」


このレポート見ることで


「波には最低でもライトトランスレーションと、

レフとトランスレーションがあって

そこでトレンド判断をする」


っていう考え方が生まれますので

精度は上がるから見てみると良いでしょう。


これが今回のレポートの内容です!!




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【FX・NさんのPDFレポート1】
「サイクル理論とは何か?」

⇒  http://fxgod.net/pdf/cycle_theory.pdf



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【FX・NさんのPDFレポート2】


「サイクル理論トランスレーション編

トランスレーションを理解して「波の性質」を見極める!」

⇒  http://fxgod.net/pdf/cycle_tra……lation.pdf



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==========編集後記===========

さてさて、今日は件名を

【なぜダウ理論の先行期に仕掛けた人々は
コロナでもお金持ちになっているのか?について考える!】


としたのですが、


まあ最近、コロナ騒動とかが1年半続いていて

そこで冷酷に見ると

「コロナであっても資産がどんどん増えてる人たち」



「コロナで貧窮化する人たち」


のある種の二極化が顕著に見られるようになってまして

そこで私も色々経済を観察するってことを

定期的にやってるんだけど


その上で分かるのが一言、

「ダウ理論の先行期で以前に入っていた人たちが

どんどんお金持ちになっている」


っていうのが今2021年でも観察できる現状ですよね。


まあやはりダウ理論って大事だな、と。


ちなみに私のメルマガですと結構ダウ理論は

定期的に扱ってるものですので


名前くらいは知ってるって言う人は多いと思うんですが

今の経済格差ってのもほとんど全てに近く、

ダウ理論で説明ができちゃうわけですよね。


ちなみにダウ理論っていうとトレードの世界ですと

高値安値推移のトレンド判断の話が一番有名だと思いますが


そして私は最近長期投資の比率が高まってますが

長期投資のテクニカルではダウ理論を

例えば週足や月足ベースで

超重視してますが


やはりダウ理論ってのは実戦で強い理論ですよね。

ちなみに最近はサイクル理論も扱いだしてますが

実は、両者とも違う論理だけど本質は一緒なんですが


とりあえず、ダウ理論については

CIAのウィキペディアでもダウ理論は扱われてる。


が、最も重要なことが後半に書かれており、

ダウ理論の弱点、間違った部分は一番上に書かれてますが

その辺を理解すれば 見る意味はあります。



(ダウ理論について)
https://ja.wikipedia.org/wiki/……6%E8%AB%96



それでダウ理論ってのは色々な要素がありますんで、

それこそ高値安値推移だけじゃなくて

相関使って 平均は相互で確認されないといけないってのも

大事なんですが


トレンドは明確な転換シグナルが発生するまでは継続する

ってのもこれまた大事なんですが


やはり 超重要なのがトレンド3段階なんですね。


今日は この「トレンド3段階をどう考え、捉えていくか?で

経済面での成功が大きく左右される。

その現象が2021年も観察できる」


ってことを書きたかったわけです。



ちなみに、ダウ理論の唯一の弱点ってのがあって

それが「平均はすべての事象を織り込む」(間違いでしょう)

ってウィキだと一番上に書いてますが


これが最も間違ってるんですね。


ちなみにこの平均はすべての事象を織り込むってのが

効率的市場仮説から来る考え方で


もっと分かりやすく言うと

よく投資家の一部が

「テクニカルだけを見ていれば全て分かる、

だから政治経済は知らなくてよい」


というのですが


まさにこの考え方ですよね。

全てが価格に織り込まれてると考えるのですから

そういう考え方なんですが


しかし現実問題として世界一のファンドである

ブラックロックはどこよりも政治経済分析を諜報レベルで

行ってまして


それをメインとしてテクニカル分析も加えてる

って感じですが


例えばバフェットなんかもこの考え方には

かなり異論を唱えてますが


現実を見ると、ダウ理論のテクニカルだけでいいんです理論だけは

効率的市場仮説っていう間違った仮説から

成り立ってるので問題があるわけですね。



市場は効率的ではありませんから。

効率的であるなら、弱毒のコロナが出てきた時点で

暴落をするわけがないのですが


しかし実際、マスコミ報道のプロパガンダが強ければ

感情で動くのが市場であり、人間ですね。


だから市場ってのはバフェットの考え方がそうなんですが

「時々 市場ってのは、

効率的ですが、みんなが思ってるほど

効率的じゃない」


という捉え方が正しいわけです。


だから私たち投資家やビジネスマンたちがこれ、

なぜか今後可能性が明白なのに、


やたら市場では人気がなくて

低価格が付いてる銘柄とか、そういったものを

買い付けることができるわけで


市場の平均パフォーマンスより高いパフォーマンスを

出せるわけですね。



まあそれでダウ理論では

効率的市場仮説からくる

上の 「平均はすべての事象を織り込む」だけは現実的には

間違いであるでしょうが


それ以外はかなり重要であるってことですよね。


ちなみにもっと私が「なんで諜報がやってるWIKIでは

ダウ理論で最も間違ってる部分をトップに持って来てるのか」


ってのも説明すると


先進国のQEを行う理論的支柱である

ミルトンフリードマンですが

彼は効率的市場仮説を擁護する人間でしたが


彼がまさに先進国の社会主義のような金融政策である

量的緩和、QEの理論的支柱になってますから


そしてそのQE事態が米ドル基軸制を支えて

金ゴールドを攻撃する政策となってるんですね。


だから米ドル防衛勢力の官僚たちからしたら

やはりダウ理論でも、最も重要じゃない、効率的市場仮説に

基づいて、当時ダウさんが間違った部分を

トップに持ってくる、という編集をしてるんでしょう。


ちなみにこの辺の間違いに気づいていると

強いファンドがやってるような


1最初に政治経済の裏側を分析して

その上でその商品や銘柄の潜在可能性を導き出して


2テクニカルで(先行期における)買場を探す

っていう感じになりますが


これやると当たり前ですが長期で負ける確率が

大幅減少するわけですね





まあそれで本当にダウ理論で大事な項目ってのは

やはり「トレンドには3段階あるんです」

っていうところでして



これを理解してるかどうか??

ってところで


資産の格差ってのが5年10年の長期でどんどん

広がるってのが


今、日本だけじゃなくて
2021年の世界で起こってることなんですね。



それでダウ理論で私が強烈重視してるところががありまして

それが以下なんです。





==============


■主要トレンドは3段階からなる
また、主要トレンドは買い手の動向によって
3つの段階からなるとしている。


1先行期 :
市場価格が下落し全ての悪材料は織り込み済みと
判断した「少数の」投資家が、

いわゆる”底値買い”をする時期。
価格は、下落しているか底値圏で上下している。




2追随期 :市場価格の上昇を見て追随者が
買いを入れる時期。価格は、上昇局面にある。



3利食い期:価格が充分に上昇したところを見て、
先行期に買いを入れた投資家が売りに出て
利益を確定する時期。


価格は既にその前から上昇局面にあるものの、
その上昇する値幅は小さくなっている。

==============


以上です。


それでもうこのトレンドの3段階ですね、

これがトレード、長期投資、全てで


大事だ、と。いや、大事すぎると。


本当に最近改めて感じるわけですね。



それで具体的にはどういうことか?っていうと

これは投資だけじゃなくて何かのビジネスでも一緒なんだけど


今儲かってる経済人ですね、

そういう人はもうほぼみんな、

先行期で入ってるわけです。



世間的に分かりやすい話ですと、


例えば投資であるのであれば

株ですと30年以上前からコカコーラの消費者独占状態に

気づいて1先行期に投資をしていたバフェットはこれ


総資産10兆円となってますし、


また暗号通貨であるならば、

ビットコインが昔数千円の1先行期に

1万ビットコインとか仕込んでる人は

既に最近の

急落があろうとなかろうと億万長者であるでしょうし



また最近のビジネスであるならば

ユーチューバーなんかが世間的に分かりやすいですが

1先行期に入ったヒカキンはやはり億万長者ですよね。



すなわち先行期中の先行期に入ってる人って

やはりなんだかんだ経済的に成功する確率が急上昇する

わけですね。


ちなみに重要なのが「先行期に入ってる人が少数である」

ってことで


先行期に入る、勇気、洞察を重視してなおかつ

行動する人は少数派であり、マイノリティってことが

大事です。





一方、ある種の3利食い期で入る人、仕掛ける人、

これが実は世間の大多数でして


その人たちはお金を失ってる、というのが

現状でして


正確には先行期で入った投資家が高値で売却するために

価格が下がらないように

彼ら3利食い期で入る人が

買い支えをしてるのでありますが



この人たちは当然、貧乏になりやすいわけですね。


上の例で言うと、NYダウが誰の目にも明らかに

上がりまくってる今、全力で資金管理なしで

米国株買う人であったり


以前は1万円未満で買えた暗号通貨を

数百万円出して買ってる人であったり


あとは今飽和状態なのに、ユーチューバーになって
勝負するぞ、


とか そういうケースだと

すごいこれ、成功確率は下がり、負ける確率は

急上昇するわけですね、長期的に。



もちろん、そんなレッドオーシャンで勝負するってのも

競争大好きな人は良いと思いますが

中には相当優れた人は勝ちあがりますが


まあ普通は難しいのだと思います。


みんながやっている=遅いってことですね、

一言。



一方「みんながやっていない

=先行期・かもしれない」


わけでして


だから資本主義においては

「みんなと一緒は悪(あく)」って考え方を

私はするんですが



これがすごいすごい、大事なわけです。

特に資本主義市場でお金を稼ぐってことになると。



それでだから「みんなと一緒なことはなるべく避ける」

って考え方になりまして


逆に「みんなが注目していないけど

社会の中で本質的価値が高い銘柄に投資して

ビジネスをやる」


ってのがすごい大事になるんですが


日本語で言うと「天邪鬼アマノジャク」っていう
ことでしょうが


実はこれが大事なんだけど

それはなぜでしょうか??


それは資本主義では 金ゴールドが今評価されてるのを

見たら分かりますが


市場で取引される商品、サービス、銘柄は

「希少価値があるからこそ高値がつくから」

ですよね。


これはあらゆる経済行動にいえることで

その行動がこれ希少価値がないと

儲からないってのが


経済における商売学のこれ基礎ですね。


よく価値を作り出すのが商人のあり方だという

考え方があるんですが


物や価値がありふれた今の世の中ですと

単なる価値ではなくそれがなるべく希少じゃないと

いけないわけですね。


投資でも「みんなが買ってる価格でそれを

買ったら、

全くその投資行動は希少価値を生み出さない」


わけですが



例えばみんなが注目していない中、

自分はそのサービスや銘柄の今後の価値を理解して


そこで安値で仕入れましたってなると

その 仕入れる投資行動は強烈な希少価値がある、

わけですから


将来まさに、市場の神のタイミングで、

それが負けないようにして保持してると

吹き上がるんですけど



それで資産が増えていくってのが流れですよね。



どんだけその仕入れた投資商品や銘柄が

吹き上がるのか?


いつ吹き上がるのか??


はこれ予想ができませんで、

まさに 神の見えざる手で決まるんですけど


そこで投資家やビジネスマンがするのは

先行期で入って、資金管理上、大きく負けないようにした上で


市場がそれを評価してくれるのを待つ

神の手がいつか動くのを待つみたいな

感じになると思います。



まあそれで重要なのが

1先行期に徹底的にこだわる


っていうところなんですが


これがダウ理論でチャールズダウさんも詳しくは

書いていないけど

重要なところで


1先行期に徹底的にこだわる人は

変人に見えるし、頭おかしく見えるし、

怪しく見えるし、

馬鹿にされたりもする



わけですね。


これがすんごい大事なことなんです。



ちなみに先行期に入る「感覚」を私は

今号で書きたかったんですが


すなわち思いっきり実践的な話が今号なんですが


例えば、私なんかが何かの銘柄や商品などに

投資する場合は


もう必ず


「市場が冷え切って、

マスコミが暴落だ、急落だって報じまくってる時、

もしくはその後 低価格でウジウジしてるとき」


ですね。


ちなみにこれを何十年も続けてきたのが

バフェットという偉人であり


彼の買い付け方は


感情的な暴落や急落を喜ぶ姿勢です。


だって安いバーゲンセールって喜ばしいことです。



以下はバフェットの買い付け方ですが

根本的な考え方は株以外でも一緒ですね。


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【億万長者バフェット学】


PDF【資産10兆バフェットは大衆投資家が暴落で焦ってるところで買う】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory1.pdf


PDFレポート
【億万長者のバフェットが避けたがる
「コモディティ型企業」について知る!】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory2.pdf

PDFレポート【投資したら損する「コモディティ企業」を
バフェットが見分ける「7つの基準」とは?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory3.pdf



PDF【バフェットが愛する「消費者独占型の企業」とは何か?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory4.pdf


PDFレポート
【バフェットが「消費者独占型企業」を見極める
3つの方法とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory5.pdf


PDFレポート
【バフェットが株を仕込む際に見る「ROE15%基準」とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory6.pdf



PDFレポート
【「バフェットが消費者独占型企業を
割安かどうか見抜く計算式」とは?(億万長者バフェット学)】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory7.pdf



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それで、この1先行期で入るってのは

実際の話、「慣れてない最初は」結構勇気がいることでして


なぜかっていうと


そこでは例えば何かの株なり暗号通貨でも為替でも

市場取引されてるものであればなんでも

よいんですが


そういう1先行期ってのは


「マスコミやネットでそれらの銘柄が

どんどん叩かれていたり、

暴落したと騒がれていたり、

世間全般から見放されてる時」


だったりするんですね。


だから株なんかですと「世間のみんなが

その企業に後ろ指を指して馬鹿にしてるとき」


が実は得てして、振り返ってみれば

先行期であるんですが


その際に「俺はこの企業はそれでも素晴らしい企業だから

マスコミ=世間は暴落とか急落とか言ってるけど

今安いし 自分のルールと資金管理で

リスクをなるべく潰して 買い付ける」


って考えるわけですね。


それでそれが数ヶ月、もしくは1年以上吹かないで

低価格のことももちろんあるんですが

そのうちのいくつかが「吹く(急騰する)」んですが
(そのタイミングはまさに神の手。予想できない)


これが資産を一気に増加させていくわけですね。



それで

これはだからなかなか最初はできないものなんです。

私も最初はできませんでした。

が、面白いことに少額なりで練習していくと

徐々にできるようになってきて


張り方が分かるようになってくるんですけど

これはすなわち、才能ではなく経験なんです。


それで重要なのがダウ理論で言う

1先行期に入って行くってことなんですが


これはやはり練習しないとなかなか出来ないことで

またそもそもダウ理論の1先行期を取っていくって

考えがあるってのも知らないとそもそも練習すら


できませんが、

だからこそ知識ってだいじなんですね。



それで実はここで知っておく必要があるのが

市場ってのは非効率であることが多いってことであって


「投資家の全てが冷静で合理的であるか??」


を私たちは考える必要があるんです。



例えば様々な投資家がネット上のSNSにいて

「一喜一憂」してますけど


そこでは感情マックスですけども

彼らだけを見て「合理的であるか」なんだけど


どう見ても違いますよね。


人間ってのは感情があって、その感情爆発してるのが

コロナ騒動ですが


例えば、以前にマスクの関係でも

田中宇先生の書いてるクリフマスの実験結果を
扱いましたが

以下ですね。


「4月初め、米国ワシントン大学の
気候学者クリフ・マス(Clifford Mass)が、

屋外ではマスクをしなくてもコロナ感染する
おそれが(ほとんど)ないと結論づけられる

調査結果を自分のブログに発表した。

マスは温暖化人為説を研究する学者らしく
大気中の2酸化炭素の濃度を測定する装置を持っていて、

それで週末の公園など人が多い屋外で
CO2濃度を測ってみた。

そこの空気中に人の吐息が混じっていると
CO2濃度が高めになる。

吐息が混じっていると、そこの空気中に感染者が発した
コロナウイルスが存在し、
他人に感染する可能性がある。

逆に吐息が全く混じっていなければ、
そこの空気からコロナ感染のおそれがない。

人が全くいない屋外でのCO2濃度は415ppmで、
これが大気の基準値だ。

人がいるが換気されている飲食店内の濃度は520ppm、
混雑するスーパーマーケットでの濃度は830ppmだった。


基準値を把握した上でマスは、晴れた土曜日に、
シアトル市内の混雑する自然公園を歩きながら
CO2濃度を測定していった。

すると、どこでも濃度は400ppmしかなかった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
バーベキューを楽しむ大勢の人々の間にも
分け入って奇異の眼差しを向けられつつ測定したが
400ppmだった。


バーベキューの炭火の近くだけ、
火がCO2を排出しているらしく420ppmだったが、
それだけだった。

屋外を歩いている限り、他の人々の吐息が含まれた
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大気に包まれることはないとわかった。 」




ちなみに上記の研究、実験結果を見れば

合理的に、効率的に人々が振舞うのであれば

外ではマスクをしないという行動になるでしょうが


しかし現実は 政治と感情と世論がありますから

そうはならないってのがこれ

人間社会の、面白いところでもあり


複雑なところでもあるわけですね。



すなわち社会だけを見ても人々は合理的に

効率的に動いていないわけで


そこで市場だけ効率的に動くはずがないってのも

分かるわけです。


それで投資家ってのはマスコミ報道などで

色々 一喜一憂する性質がありますから


非合理的であり非効率的な人が大半を占めるはずなんですが

そこで


「本来は希少価値があると分析できる

企業や商品、銘柄やサービスが

どんどん売られて価格を下げる」


ってことは得てして起こるわけですね。



この「市場の非効率性」を利用して

金持ちになったのがバフェットでしょう。



それで1先行期に入るってのは

簡単に言うと 世論に逆らうっていう仕掛け方にも

なるわけでして


普通は最初はできないわけです。



その企業や銘柄でネットでグーグル検索でもすれば

多くのニュースメディアで

「○○は暴落!急落!終わり!

投資家大損失!」


とかやってる中で


そこで買い付けようと考えるのですから

世間的には「変な人、頭おかしい・いかれた人に見える」

わけですね。


その行動を常に市場で採り続けるってのが

すごい最初は難しいことだってのが

分かると思います。


が、これをやり続けた人が

確率必然で お金持ちになっている

ってのが2021年の今でも見られる現象なわけですね!



だからそこで「みんながやっていないことを自分はやる」

わけですから


同調圧力に対してでの

一定の自立性がすごい大事になってくるし、


すなわち

「マスコミやみんなはAが正しいと言ってるけど

俺はBが正しいと考えるからBの方向で動く」


とやるわけですから


そこではその投資家やビジネスマンの

自己、がちゃんと確立されてることが大事なわけですね。


だから稼いでる投資家もビジネスマンも

これ個性が豊かどころか強すぎる人が多いものですが



それは1の先行期で入るために

思考の型としてすごい大事な資質なんですね。



それで逆に、これは日本人だけではなく

世界の大多数の人も、

やはり歴史見れば同調圧力に弱いものでして


だからこそ、ナチスは力を持ったし、

スターリンは力を持ったし

毛沢東は力を持ったわけですが


基本的に、わたしが色々な国に暮らして分かったのが

多かれ少なかれ、どの国の人間も

同調圧力を強烈に作られるとそれに従う


ってのがこれ人間の脳というものですね。


日本はそれが少し傾向として強いだけで

やはりどの国の人も


「何か一つの銘柄、商品が人気になって

誰でもそれを買うような状況になって

自分で買おうとする」


っていうのは実際あるんです。


要するに「みんなと一緒が安心」ってやつですけど

これは人間の脳の特徴なのだと思いますが


だからその人間の同調の性質を

うまく悪い方向に利用した

共産主義が世界中で猛威を振るったわけですね。


まあそれで投資とかお金の話でもそうでして

多くの人は「何かが人気になったら興味持つ」

わけですが


これはもう投資とかビジネスでは遅いわけですが

その時点では


マスコミがその商品や銘柄の高値を大きく報じて

大多数の人が買いを入れている状況で


大きくその商品が人気で高くなってるとき

なわけです。


これを稼いでる投資家たちは後ろで

「遅いね」と本当は言ってるんですが


それは彼らはSNSなんかやってませんから

時々お互いこっそりとそうやって話したりしてます。


それでもうこれは日本のバブル崩壊のときもそうでしたでしょうが

「みんなが不動産に投資して」

その後 バブルはこれはじけたわけですが


要するに資本主義における市場での

投資や商売ってのは


「みんなと一緒=破産確率が上がる行動」

なわけですね。



ただ人はみんなと一緒が安心ですから、

だからですね、ダウ理論で言うと


必然的に


3利食い期

で仕掛けを開始するわけです。




ちなみに重要なのが投資でもビジネスでも

出口を最初から作る、考えるのが大事だけど


1先行期から入れば

出口って作りやすいですし

損失を最小限に抑えられますが


3利食い期で入ると

まず 損失と利益のバランスで

リスクリワードっていうけど


リスクリワードのバランスが担保されてる

投資の出口を作るってのがすごい難しいんですね。



みんなと一緒=競争が激化

してるわけですから


もうそこから有効な出口を作るのが難しいわけです。



だから今の時代ってのは

ダウ理論でいう


1先行期とあとはギリギリ2追随期に入ることを継続した

経済人がお金持ちになっており


3利食い期に入ってる、みんなと一緒で安心することを
求める自立性が少ない人たちは

どんどん資産失っており、1と2が利食いするための
養分となってる


ってのがまあ観察できる経済現象なんですね。



さすがにチャールズダウさんは学者ですから

3利食い期に仕掛ける人が

1先行期と2追随期の人の養分になってます、


とかは言いませんけど・・・(笑)


まあ実態としてはそうなんです。


それで大多数の投資家とかビジネスマンが例えば

「あなたは金持ちの養分になりたいですか?」

って聞くと


「いや、養分になりたくないです」


と答えるはずですが


しかし 人間の脳の同調の性質には

なかなか抗えないのが人間の歴史ですから


やっぱりマスコミであったりネットのCIAが

マネー出してるまとめサイトとか

CIAの芸能人系ユーチューバーが煽ってるときに


その市場に参加するってのが人間でありまして

そこで大多数の人が「刈り取られ養分となる」

ってのがこれ市場の特質ですよね。


これがずーっと何十年も繰り返されてきた

わけです。



ちなみにここも政治の話で知っておく必要があり

「世論とか世間とは何か」

なんですが


2021年の今はそれは悲しいことに

マスコミが世論であり世間である

のですね。



それが合っていようと間違っていようと

マスコミが1+1=4ですと主張すれば

それが世論になり世間になるんです。



これは私なんかは早稲田で政治学学んでる時代に

教授からマスコミの
共同認知作成機能ってのを学びましたが

この前書きました。



■バックナンバー
【「FXで家庭崩壊」から身を守る】
(副題:マスコミの洗脳プロセスである共同認知作成機能とは何か?)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2850#2850



この独占電波で民衆の共同認知を作成する機能が
マスメディアには付与されており


なおかつ最近はネットニュースもテレビと
ほぼ同じとなってますが


だから「世論、世間とはマスメディアのこと」
であるわけですね。


ちなみにユーチューブも、SNSも
マスメディアの現代版でプロパガンダ機能を
司ります。


そのために検閲するわけです。


だからそういう世界では必然的に


官僚と癒着するマスメディアや大手ネットメディアが
世論、世間を作るわけで


そして大多数の投資家ってのは

そのマスメディアの世論と世間にですね、あわせて

投資行動をするわけですが


だから必然的に3追随期で 投資して

金持ちたちの利益確定売りを支える買いとして

彼らは機能するわけですね。



ちなみによく芸能人が「世間に謝罪」といいますが

例えば誰も民衆は芸能人の渡部さんが謝罪することを

よほどマスコミに影響受けて洗脳されていない限り求めてませんが


あの芸能人の「世間への謝罪」の「世間」とは

共同認知作成機能を司る

官僚とマスコミのことなんですね。


私たちにとっては芸能人が不倫しようがなんだろうが

全く関係ないわけです。



それだから多くの投資家もこれ

世間という名前のマスメディアに影響受けますから


そこでどうしてもそれが売買基準の判断に入り込んでしまって

結果的に


1先行期2追随期では入れず

3利食い期に必然的に入るようになってしまう、


そう情報形態が

仕組まれてるのが世の中の構造ですが


これがおそらく大多数の投資家が資産を失う

主原因となってるわけですね。



逆にしかし、そこで1先行期に入って

資産を若くして築く人たちがいるわけですが



だからこそ、ここで1先行期に入る練習

ってのが上のことから大事に成っていくわけです。


私なんかも昔よくやりました。



それでこの1先行期に入るってのは

上に書いたように、才能ではなく


あくまで練習の問題なんですが



普通はそれが出来ないのですね、人間の脳の性質上。



しかしながら、投資の素晴らしいところってのが

ありまして


それが「少額からテストできる」ってことなんだけど


例えば預金が100万円の人が

いきなり先行期の何か銘柄に20万円を投じられるか?


というと間違いなくできないのですね、最初は。



しかしその人であっても

1万円くらいでそれが投資できる銘柄であれば

そこで練習ができるわけです。


「マスコミとかネットメディアなどの世論、世間は

その商品については銘柄については

ディスリまくりだけど


しかし少額で入れてみた」


って感じですね。



それでこれをやると、少額だから損失もたかが

しれてますが


しかしちゃんと、その後ですね、

長くそういった検証やテストを継続すれば


しっかりと「神のタイミング」ってのがやってきまして

ある日市場が反応して


その1万円が3万円になったりするわけですよね。


こうやって最初はテストして

「市場感覚」を養っていくわけです、練習です。

才能じゃない。


それでこれは練習するうちに

「マスコミを逆指標として使う」という癖がつくように

なりますが


だから「マスコミやまとめサイトやSNSのインフルエンサーが

やたら大声で魅力を言い出したら売りサイン


マスコミや多くのまとめサイトやSNSや

個人投資家が悲鳴上げてる時は

買い検討の合図」


みたいに捉えられるようになるわけですね。



ちなみにその際に 落ちたナイフをつかむなって

言葉あるんですが


落ちたナイフであっても

厚い手袋を身につけて

つかめば怪我しませんが


その厚い手袋が現実的には資金管理となります。

全ての経済活動には損失リスクがつきまといますが

そのリスクをつぶすために、

資金管理があります。





上の100万円の人が100万円をぶっこめば

それは危険ですが

10%の10万円をぶっこむのであれば、なくなっても

まあ再起できるしなんとかなりますね。



それでこの1先行期に入るのは

まさに練習するしかないのですが


そうすると1先行期に入って行く感覚って

どんどん研ぎ澄まされますので



ここでその投資家ってのはどんどん強くなるんですが

これはもう練習そのもの、なわけです。


そこでなれてこれば最初は小資金で

1先行期を取って行ったわけですが


そこでも小資金でもうまく行った事例と

行かない事例がありますから


そこで反省しながらやっていくと

より効率的な買い付けが慣れて出来ますから



そこで小資金ではなくある程度の資金の割り当てを取りつつも

仕掛けることが心理的に可能になっていく

わけですね。


思考の型ってのが練習した上で

出来てくる。



それでもう慣れてくると

「世間とマスコミが急落や暴落で騒いでいる

=チャンスの到来で嬉しい」


って感情が形成されますけど

これが1先行期を取っていく少数の投資家や

起業家の感覚や感情なわけですね。


まあ完全に変な人だけども、

実際バフェットは市場が騒いで暴落してるときに

笑うそうです。




それでこれが大事なんですが

世間的にはそんなところで買い付けるってのは

逆張りに見えてるものなんですが



しかし当人は

「世間よりも早くトレンド先行期を捉えていく」

という感覚であるわけで


誰よりもトレンドフォローを重視してるわけですね。



だから「結果として」はですね、

10年後とかになると


その時点では逆張りと見なされていた人の

ポジションってのは


「誰よりもトレンド先行期であった」

ってことになります。



だからトレンド先行期を捉える人ってのは

その仕掛ける時点では逆張りのように世間では見られてるけど


実は時間が経過したら

彼が思いっきり先行期を捉えていたって

ようやく世間が気づくわけですね。



この感覚、世間や社会の状態を知っておかないと

先行期で仕掛けるってのは継続できない

わけですね。



だからよくメルマガで書く

資本主義における経済人のあり方としての

「みんなと一緒は悪(あく)」


ってのは、


ダウ理論で言うと1先行期を捉えるために

大変重要な考え方だと私は思ってるわけです。


だから自分の投資ってのが世間と一緒になってしまったら、

それこそネットニュースなんかが言ってる内容と

かぶっちゃってたら危険って考えることになります。



それで1先行期を捉える経済活動のあり方ってのは

これは才能ではなく

思いっきり練習でありますんで


ダウ理論ではまさに

1先行期

2追随期

3利食い期


がトレンドにはあると考えますが



常に何やるにしても

1先行期を取っていくという意識


を持つ必要があるってことですね!


その際に世間が間違った流れであっても

(経済学で言えば非効率的であっても)


自分は合理で買い付けるわけですから

そこで学ぶことや練習することが

スゴイ大事になってきますけど



こうやって1先行期で入っていくってのが

習慣化すると


全部が全部吹きませんが

慣れてくれば来るほど、



資金管理で損失を限定した上で

仕込んだものがいつかの段階で

神の見えざる手が作用する段階で

一定確率で吹きますので(急騰したり売上上昇したりするので)


それを練習するってのが大事なことですね。


それで最初はみんなが悲観してるところ、

マスコミが騒いでるところで買い付けるってのは

やっぱり躊躇しがちですが


その躊躇する思考形態ってのは

少額で練習していけば、

修正できるんで


そうすると・・・

どんどん成功する確率が上がっていくってことでも

ありますよね。



そういう意味で私なんかは自分で稼ぐってのは

学生時代に学んだ経済学が実学として

どうやって機能するか?を


研究する材料としてもやってるのですが


上記のダウ理論のトレンド3段階、

この


1先行期を取っていく人(少数。)

2追随期を取っていく人(こっちも少数派)

3利食い期に入っていってしまう人(大多数)


これが思いっきり 経済格差につながってるのは

間違いないと観察してますんで



先行期を取っていく、

もしくは遅くても追随期を取っていく


のを意識していくのが大事ですね。


みんなと一緒であること、

これは 世界が今後共産主義のNWOが主体であれば

正しい生き方となりますが


今後の世界は純資本主義がベースとなりますから

みんながやっていない投資などの経済行動を取って

希少価値を作っていく



これがより重視される時代になりそうです。


世界ではそれが理解されてるので

教育でも

画一的教育⇒ホームスクールなど

資本主義に対応できる教育に


変化してますが


今後アフターコロナでは大きくルールが

変わっていくでしょうから


その新しいルールに適用していくのが

充実して生きるために大事となりそうです。


今、仮に儲かっていない、損をしてる人は

間違いなく みんなと一緒の

3利食い期 に仕掛けている

わけですから


1先行期を意識する、練習するのが大事ですし


今儲かってる人は

1先行期、もしくは2追随期前半に

入ってる傾向が強い人ですが


その仕掛けをより早くしてスピードを考えて

1先行期中の先行期を捉える少額なりの練習も

大事になりますね。

(要するにそれらのトレーニング、練習は

1先行期を捉える投資家のための

心理トレーニングでありお金を増やすのが目的じゃない)


ということでダウ理論のトレンド3段階は

すごい奥深いので、


1先行期を意識して

多くの人が悲観してる=楽観で捉え

多くの人が楽観してる=悲観で捉える


っていう考え方は市場で勝負する際には

重視したいものですね!


では!



ゆう






追伸・・・ちなみに、私が日本に住んでいたころは

日々の生活でも上記の考え方を使っていて


電車に乗るっていう一連の行動でも

それを意識してました。


それは大きく将来につながったものです。


具体的には、なぜか多くの人は

混雑した電車に乗ると、モワっとした空気で

不快であり、トラブルが発生するにも関わらず


階段の近くの混雑した車両に乗ってしまいます。


合理的ではないですよね。



一方、本当に少数の乗客ってのは

一番前か、一番後ろの「もっとも空いた車両を探す」

という行動を取っていて


私もそれだったんだけど


そこだと乗客も少なく、車内の空気も綺麗で

なおかつ座れるわけです。



例えばどこかの駅に行くに当たって

同じ300円であっても


空いてる車両で座ってる人は、すわりながら

景色を楽しんで移動してるのに、


混んでる車両に何も考えず乗る人は

押しくらまんじゅうで立ちながら

インフルやコロナをもらいつつ


移動するわけです。


お金出して満足度を得ることを

経済学で効用といいますが


空いてる場所、みんなと違う車両に乗るか、

みんなが集中してる車両に乗るかでは


同じ値段出しても効用が大きく変化するんです。


旅行でホテルに泊まるのでもそうです。


GWの混んでる時期にあるホテルに泊まると

一泊4万円とかしますが


しかし全く同じホテルであっても

平日の需要が小さい空いてる時に泊まれば


それが1泊6000円くらいだったりします。


全く同じホテル、サービスも同じなのにです。


みんなと同じ=すごい損するってのが

資本主義の面白いところで、


みんなと違う、例えば平日に有給を取って

旅行に行くほうが、


1円あたりで得られる効用は大きいわけですね。



みんなと同じを避ける、これをやると

色々な面で有利になることが多いのですが


こういった日常生活のちょっとしたことも

1先行期を捉える練習の一つになりまして


そういう心理的な土台があると

みんなと違う時期に、仕掛けることが出来る

ってことになりますよね。


ラーメン屋でもみんなが殺到してる人気ラーメン店に

並んで行くよりは


誰も気づいていないけど味もサービスも最高で

空いてるラーメン店に行った方が


ゆっくりと、美味しく食べて満足できるわけです。

(が、いずれ気づかれてそのラーメン店も混むようになる)


そういった意味でみんなと違う方向、

違う買い付け、


これらはライバルもいないってことで

変な競争しなくてよいわけですから


ストレスもたまらないので

よいことですね。


そこでそのあり方が1先行期で買い付けるっていう

投資行動にもつながるから

日常生活で意識すると

これよいと私は思います。


それでは!


ゆう








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【FX・NさんのPDFレポート1】
「サイクル理論とは何か?」

⇒  http://fxgod.net/pdf/cycle_theory.pdf



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「サイクル理論トランスレーション編

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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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