無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【「マスクいらない」について考える!】 (副題:ついにアメリカでCDCが政治的に敗北した)

2021 5月 19 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【「マスクいらない」について考える!】
(副題:ついにアメリカでCDCが政治的に敗北した)
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして
ありがとうございます!


さてさて、前号にて、

キャンピングカーで観光地なんかを移動しながら
ネットで稼ぐ、という動きが

日本含めて世界的に出てきてる、って

ことを書きました!!


苦労して欝になりながら経済活動をするってのが
今までの日本のあり方でしたが


それも最近変わってきてまして

自然を楽しみながら、
キャンピングカーの中でZOOM会議したり

仕事したり、なんかがごくごく今後は
普通になって行きそうです。


【動画】「キャンピングカーで観光地を移動しながらネットで稼ぐ人」が
アフターコロナで増えている!?(新しい男のロマン?)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2932#2932



さてさて、それで私は今、ユーラシア大陸の真ん中

中欧にいたりするんですが


まあもう最近は多くの経済活動も再開しておりまして
まだマスクをするのをすごい意識してる人もいる中、

既に屋外にいたっては

マスクをしない人のほうが大半みたいな
光景も見るようになってきてます。


それでそんな中で過ごしていると
多くの人が

「もうマスクよくない?」みたいな感覚が
強くなってるのを感じますが


ここで昨日私がすごい素晴らしいな!って思ったのが
日本のトップの言論人の1人である
田中宇先生の言論・分析で

「マスクいらない」っていう素晴らしい文章が
無料記事で投稿されたわけですね!!


ちなみに勿論、感情的な記事ではなく
冷静に分析加えた内容ですが


いよいよマスクについても

「いつまでこれやる?」

ってことになってきそうです。



■「マスク要らない 」
⇒  https://tanakanews.com/210518corona.htm

■田中宇の国際ニュース解説
⇒  http://tanakanews.com/



いや~それでまあこの田中先生の文章がすごくてですね、

本当に素晴らしい文章で

まさに今の日本に必要な文章だ、って私は思いましたけど


現状、実際はこれが多くの人が

「みな大声で言えないけど
本音を代弁してくれてる」

みたいな所だと私は思うのですね。


そこをより掘り下げて田中先生が書いてる文章で
敬意を持って、素晴らしいんです。


ということで今日はこの

「外で歩いてる時とかマスクって本当にいるの?
外でもマスク必要っていうのが
めちゃくちゃ怪しいんですけど」


なんて思ってる人が実際は大半だと思いますが

それらについてもう新しい研究結果も出てきてしまってるので

編集後記で!











■■■■■■■■■■■■■■■■■


【「アメリカでも流行中のDefi(分散型金融)」の
「日本語の動画マニュアル」が先日から配布開始されました】

■■■■■■■■■■■■■■■■■


さて、それでこの前からメルマガで扱ってる

私の先生でもある柴野さんが絡んでる

アメリカでも投資家たちに注目されてる

分散型金融、 DeFiですが



今までまだ新しい分野でしたから日本語の情報が

ほとんどなくて

「どうやってDeFiを開始するのか?その手順は?」


ってのが分からない状態で


日本人は手探りでやるしかなかったのですが・・・


いよいよその マニュアルが先日より配布開始されました。


おそらく日本語でちゃんとしっかりまとまっていて

そこで動画ベースでちゃんと見ながらDeFiを進められるコンテンツは

まだ日本ではない状態なので


いち早く少額でも検証したいみたいな方は

見ていただくと良いでしょう~


登録後に見ることが出来ます。



【「アメリカでも流行中のDefi(分散型金融)」の日本語マニュアルが
先日から配布開始されました】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/




さて、それでこちらの案件を担当してるのが

案内役として柴野さんっていう私の先生がいて、


またDeFiについて

情報集積してる富裕層たちがチームとしてやってるのですが


今日はそちらの柴野さんから

あなたに引き続きメッセージです!!


==========

【マニュアルをお配りします。】


柴野です。
マニュアルが完成しましたので
登録した方に配布開始しました。


まずステーキングの基礎をやっていただきます。


我々もしっかりとサポートをしていきますので、
絶対にできます。


だらだらやらないでスピード感出してやってください。


土曜日ごろには新しいマニュアルがリリースされますが、

ステーキングができないと

そちらのマニュアルは実行することができません。




今回ですが、今度の運営は私が行うのではなく、

我々のDEFiの師匠に当たるTDさん

と言う方にサポート運営をお願いしています。



どんだけすごいかは、

今後メッセージを受け取ればわかりますので

そちらはまたお話しします。


では登録してから、マニュアルを受け取ってください。


質問はマニュアルを配布しているラインでお願いします。



【「アメリカでも流行中のDefi(分散型金融)」の日本語マニュアルが
先日から配布開始されました】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/



また
今回サポートを担当してくれる
TDさんですが、普通の人だと思ったら大間違いです。

資産は軽く億を超えており、

この【DEFIの事を日本で恐らく一番詳しい人物】

にぼくらはサポートをお願いしました。


通常だったらこんなちんけな
仕事をするひとではないのですが、

TDさんの夢がDEFIで億万長者を100名作りたい
という夢があり、

僕らのプロジェクトに賛同して頂き
貴方を億万長者に導いてくれることに決定しました。


分からないことについては、
必ず質問してください。


では、手順についての解説動画を公開しましたので
ラインに登録して無料で受け取ってください

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/



==========

以上です!!


それで、現状 無料で配布されてるのが

全て動画ベースでちゃんと進められるように

構築されてるものですが


それぞれのステップに動画がありまして
具体的な取引所やヲレットの名前は伏せますが、

以下のようなものです。


ステップ1:仮想通貨取引所の口座開設および2段階認証について

ステップ2:仮想通貨取引所アプリのダウンロードおよび入金方法について

ステップ3:DeFiで使うウォレットの作成方法および注意事項


ステップ4:ビットコインの購入方法および
DeFiで使うウォレットへの送付方法・注意事項について


ステップ5:パンケーキスワップの作成方法およびpoolについて

ステップ6:DeFiで使うまた別のウォレットの
アプリダウンロードおよび注意事項について




現状、上記の内容が動画で学べるのですけど

また今後、さらに突っ込んだ内容が追加予定と聞いてますが、


これを見ていけば、少額でもDeFiはテストできますが

その中で


「ああ、DeFiって名前は時々最近聞くけど

始め方とか謎だったけど


こういう手順なのか」


ってのはすごい動画見ながら分かると思います。



といっても現状DeFiはリスクも当然ありますから

そのリスク判断、資金管理はあなた次第ですので

最初、小さな数万円とかのテストは必須だと私は思いますが、


しかし今回の無料配布されていくこれらのマニュアルで

大体DeFiの基本の始め方とか検証のやり方は

あなたは理解できるように作られてますね~





【「アメリカでも流行中のDefi(分散型金融)」の日本語マニュアルが
先日から配布開始されました】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/



ちなみに最近ですと上記のパンケーキスワップの

金利としてもらえるトークンであるCAKEなんかも

この前から一本調子で上がってしまっていて


最近はずっと上がってるので入りづらいってのは
実際あったように思いますが

最近エリオット波動でいうA波とも判断できる

調整が入ってますので


今後少額で検証しやすい環境になるかも、しれませんね。

■PancakeSwap
https://coinmarketcap.com/ja/c……ncakeswap/


といっても取引所へのハッキングリスクとかも
言われてるので その辺のリスクテイクの割合は
まさに自己責任の世界ですが


ただ今後 分散型金融へのマネー流入は
やはり増えていく未来は想定しておきたいところでもあります。


個人的には市場が過熱してるときはもう入らないのですが
しかし市場が今少し 数日前よりは冷えてきてるので


検証はしやすい環境になっていくかも?

みたいなのは今思ってる点ですかね。


ということでコロナ騒動もありまして
どんどん物価上昇が水面下で進みつつある大変な状況ですが

しかしそういった状況でも
現実見れば

必ずジャブジャブしたマネーは行き先がありまして


物価上昇で大変であっても


お金の流れを捉えて

物価上昇の比率、

それ以上の比率で資産を増やせばよいじゃないか


っていう強い考え方も
世の中にありますから

まさにTDさんや柴野さんたちはそれで
資産拡大させてるのが現状ですので


そういった強い考え方をあなたが持ってるようであれば



今回の案件で学ぶことは

無駄にはならないでしょうから

ちゃんとリスクがしっかりあるから

そのリスクを潰して資金管理徹底して投資していく


という投資家としての基礎姿勢がある方は

是非見てみると良いと私は思いました。



それでは!


ゆう





【2020年9月~で1億円達成の億り人が現状8人誕生している
少し常識はずれのスクールです】
(英語圏で2020年から流行中の分散型金融Defiとは?)
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/











==========編集後記===========

さてさて、ここ最近私は 中欧で暮らしてまして
ちょくちょく観光用の安いロープウェイなどに乗って

山の上に行って散歩してみたり、

観光用の船に乗りつつ、良い感じで自粛してるのですが


そこで少し疲れたら公園の椅子に座って

田中先生の最新記事や分析を

スマホで見たりなんかをするのですが


昨日なんかの田中先生の記事が

これ素晴らしかったですね。



日本のテレビとか新聞、あと大きなニュースサイトなんかは
もう情報が統制されていて

日本語の情報が最近は北朝鮮化してるな~
とか正直思っちゃってるんですが

しかし、そんな中で日本の民間の人を実際は
行政の暴走から守ってるのが
民間の優れた言論人たち自営業者であり

その中で私は分析力がトップクラスと勝手に思ってますが
田中宇先生ですね、


彼の記事で

「マスク要らない」ってのが

昨日あってこれが本当に素晴らしい記事でした。


それで特に今や世界の大多数の人が

「まあ屋内の空気が悪い、混んでるところで
マスクするのはまだ分かるけど

外で外気で生活してる中、

外歩いてる時にマスクって必要なの?」


って疑ってるわけですよね。


ちなみに私も中欧とかにいて、すごいその

「民衆が持つ疑問」ってのを

感じ取るんですが


以前は外でもマスクしてる人は結構いたんだけど

最近は、罰金食らうから一応マスクは耳にかけてるけど

顎かけスタイルが流行していて


そういう人のほうが多いんじゃないかな?
とさえ思うわけです。


(写真)街の様子。路上ライブやってる道路。
http://fxgod.net/gazou/picture……chuou3.jpg


まあそれでこんな様子を見ると
大多数の人が屋外でのマスクの必要性を

マスコミや行政は訴えるけど
それに疑問持ってるってのが

感じ取れるところですが


ここで最近もう

米国ワシントン大学の気候学者クリフ・マスさんが

2酸化炭素の濃度を測定する装置で


調査をかけたのですね。


その辺も田中先生の今回の無料記事で

書かれてるから見てみましょう!!


ちなみにマスさんは学者の名前で
マスクの表記間違いではありませんけど

このマスさんの研究結果がすごい大事ですよね。


それで実は今世界的にこの「マスク要る、要らない」の
論争で マスク要らないよね、って勢力が強くなってますが

そこである種「ベルリンの壁崩壊」に近い現象が
発生してるわけです。


田中先生の分析を見てみましょう!


■「マスク要らない 」
⇒  https://tanakanews.com/210518corona.htm

■田中宇の国際ニュース解説
⇒  http://tanakanews.com/

より
↓↓

===============

【マスク 要らない】


4月初め、米国ワシントン大学の
気候学者クリフ・マス(Clifford Mass)が、

屋外ではマスクをしなくてもコロナ感染する
おそれが(ほとんど)ないと結論づけられる

調査結果を自分のブログに発表した。

マスは温暖化人為説を研究する学者らしく
大気中の2酸化炭素の濃度を測定する装置を持っていて、

それで週末の公園など人が多い屋外で
CO2濃度を測ってみた。

そこの空気中に人の吐息が混じっていると
CO2濃度が高めになる。

吐息が混じっていると、そこの空気中に感染者が発した
コロナウイルスが存在し、
他人に感染する可能性がある。

逆に吐息が全く混じっていなければ、
そこの空気からコロナ感染のおそれがない。

人が全くいない屋外でのCO2濃度は415ppmで、
これが大気の基準値だ。

人がいるが換気されている飲食店内の濃度は520ppm、
混雑するスーパーマーケットでの濃度は830ppmだった。


基準値を把握した上でマスは、晴れた土曜日に、
シアトル市内の混雑する自然公園を歩きながら
CO2濃度を測定していった。

すると、どこでも濃度は400ppmしかなかった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
バーベキューを楽しむ大勢の人々の間にも
分け入って奇異の眼差しを向けられつつ測定したが
400ppmだった。


バーベキューの炭火の近くだけ、
火がCO2を排出しているらしく420ppmだったが、
それだけだった。

屋外を歩いている限り、他の人々の吐息が含まれた
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大気に包まれることはないとわかった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

他人の吐息に全く触れないのだから、
感染するおそれもない。

屋外でマスクをする必要がなさそうだと
マスは結論づけている。


マスは、似たような調査を探したら
けっこうあったとも書いている。


要するに、屋外ではマスクをしなくてよい。


私はマスのブログ記事を自分の記事で紹介しようと
4月初めから思っていたのだが、

日本でもコロナ独裁体制が続く中、
気後れしているうちに

「ベルリンの壁崩壊」の今になってしまった。

いまさらではあるが、
今回はまずマスの調査を紹介することにした。

マスは

「マスクをせずに公園を歩いていると、
知らない人から『共和党員!
(このクソ共和党野郎!)』と怒鳴られるが・・・」

と書いている。

シアトルは民主党の牙城だ。


コロナ独裁は世界的な体制なのだ。 (Cliff Mass – Wikipedia)



▼米国コロナの「ベルリンの壁崩壊」

米国で新型コロナウイルスに関して
「ベルリンの壁崩壊」みたいな事態が起きている。


5月13日、米政府でコロナ対策を担当している
CDC(アレルギー感染症研究所)が、

ワクチン接種が終わった人にも、
屋外と屋内でのマスク着用や社会距離(ソーシャルディスタンス)を
義務づけていた従来の規定を崩し

「ワクチン接種が終わった人は、
屋外・屋内でマスクをしなくて良いし、距離もとらなくて良い」
と大幅な規制緩和に転じた。


この規制緩和はワクチン接種者だけが対象だが、
規制緩和を受けてマスク着用義務を解除した
店舗や市町の役場などは、

入場者に対してワクチン接種を確認しない。


米国は世界の他地域と同様、
「ワクチン旅券」など接種を証明する書類やシステムがない。


共和党系の諸州は、企業などがワクチン旅券の制度を
作ることを禁じたので、この状態は今後も続く。


マスクをしていない入場者がワクチン接種者か
どうか確認する確実な方法がない。
入場者の自主性に頼るしかない。


米国ではワクチン接種したくない人の多くが
共和党支持者で、


彼らは同時にマスク義務や都市閉鎖など
コロナ対策を間違いだと思っている。


コロナの危機が誇張されていると思っている彼らは、
民主党バイデン政権がやっている
厳しいコロナ対策は

昔のソ連がやっていたような支配目的の
社会主義的な抑圧政策であり守らない方が良いので、

ワクチン接種せずにマスクなしで
屋内にいても問題ないと思っている。


だから入場者の自主性に頼ると、
ワクチン接種していない共和党支持者が
マスクせずにどんどん入場してくる。


米政府CDCの今回の規制緩和は事実上、
ワクチン接種の有無に関係なく

全員がマスクなしで店舗や役所に出入りする
全崩壊的な緩和になる。

共和党支持者から見ると、左翼の民主党政府による
コロナを口実にした抑圧が突然終わる、

ベルリンの壁崩壊になっている。



CDCの方向転換は突然だった。


CDCのファウチ所長はつい1週間前の5月9日まで
「マスク着用義務があと1年は続く」と言っていた。

3月末にはCDCのワレンスキー部長(Rochelle Walensky)が
記者会見中に感極まって

「コロナの事態は崩壊寸前だ。恐ろしい」と言って
泣き出す(ウソ泣きや演技をする)という
すごい事態(笑)だった。


CDCは最近までコロナの危険性や大変さを
全力で誇張してきた。


それが突然、誇張をやめてマスク不要と
言い出す大転換をした。

この転換はおそらく不可逆的だ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

米国ではワクチン接種する人が増えて
感染者が減る方向にあり、

それが今回のCDCの大転換の理由と考えるのが
最も素直(軽信的)な説明だが、
これだとCDCの転換の劇的さが説明できない。

CDCは最近まで接種ずみの人にも
マスク着用を義務づけていた。

それが突然、以前の政策との整合性もとらずに

「屋外では感染しにくいのでマスク不要だ」

「接種者は屋内でも不要」と、

コロナの危険性を煽ることを放棄し出した。


この転換は、伝染病としてのコロナの重篤性が
下がったからでない。

CDCはそのような説明をしていない。


CDCの方向転換は、以前からCDC以外の専門家が
指摘していたのに

コロナの危険を誇張したがるCDCが無視していた

「屋外ではマスク不要」

「子供もマスク不要」

「接種者は広範な自由が与えられるべき」などのことを


突然CDCが理由も言わずに受け入れて
譲歩したために起きている。


CDCの転換は全く科学的でなく、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
政治的な理由・何らかの政争に負けた結果の転換である。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


米政界は、コロナの危険性を誇張したがる民主党側と、
誇張を壊したい共和党側の対立になっており、

これまで民主党側が強かったので
CDCもコロナの危険性を全力で誇張してきた。


CDCの大転換は、共和党から急速に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
力を復活する中で起きている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

全米各州では、共和党主導の州が

コロナの規制をどんどんやめており、
今後もし民主党側が再び強くなったとしても、

共和党側の諸州は二度とコロナの規制を復活せず、
米国内の分裂がひどくなるだけだ。


今回CDCは共和党側に対して「降参」した。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

民主党側の諸州だけ都市閉鎖やマスク義務を続けても、
住民の不満や民主党への不信感が強まるだけだ。

民主党側もコロナの規制をやめていくしかない。


共和党の牙城であるフロリダやテキサスなどの州は、
すでにコロナの都市閉鎖を全面的にやめている。


民主党の牙城であるNY市も7月1日から
都市閉鎖をやめて市内のビジネスを
全面解禁することを4月末に決めた。


コロナ対策をめぐる上記の政治対立の構図の中で、

日本人のほとんどは民主党側にいる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日本では

「コロナは大変な病気なんだから
マスクを外しちゃダメだ。

共和党側は非科学的な馬鹿どもだ」
と思っている人が多い。


だが実のところコロナ危機は、
医学的・科学的な現象のふりをした、

政治的な問題である。


医学的な話を政治的に誇張して人々に
強制的に信じさせ(信じない人には法的な強要で)
コロナ危機を作ってきた。

変異株などもその一つだ。

コロナという病気はあるし、発症する人もいる。

だが同時に「コロナ死者」の多くは
真の死因がコロナ以外の持病だ。

コロナで死んだ人は統計よりかなり少ない。

危機の構造を全体として見ると、
科学を政治目的で歪曲誇張して
人々に軽信させたり強要している。


世界がこの1年余りに採ってきたコロナ対策は、
病気としてのコロナの重篤さに比べると大きく過剰だ。

対策は非効率で的外れだ。

世界の上の方が、意図的に無茶苦茶な愚策を
延々とやらせている。


米国ではそのコロナ危機が政治対立になり、
突然の逆流を始めている。


科学的とか非科学的といった相互の批判も
政治対立の中での詭弁だ。

政治対立での逆流が続くと、
科学的な「事実(笑)」も転換していく。

ものの表面についたコロナウイルスが
長期間感染を起こしうる状態で存在するという、

初期に喧伝されていたのは誇張だった。


無症状の「感染者(咽頭へのウイルス付着者もしくは偽陽性者)」
から他人への感染も喧伝されたが、
これも誇張だった。


都市閉鎖(や準閉鎖としての非常事態宣言)は
コロナ対策として愚策だというのも確定的だ。


子供は感染の危険がほとんどないのに
学校が延々と閉まっている。


ロンポールらが言うとおり、
子供にマスクさせるのは幼児虐待だ。


これらの歪曲は是正されず、ずっと続いている。

マスコミも詭弁や騙しの政治構造の一つだから、
政治と科学が隠然と連動するダイナミズムを伝えない。


マスコミや専門家が下賜する
「真実(=歪曲話)」を鵜呑みにして思考停止する人々。

多くの人は、起きていることの本質を
知らないまま終わる。


CDCの転換は、最近の記事
「米国政治ダイナミズムの蘇生」に書いた
共和党側の復活とたぶん関係がある。


共和党側が復活してCDCに政治圧力をかけるようになり、
CDCが崩壊的に譲歩せざるを得なくなった。


共和党のランドポール上院議員らが
米議会でCDCのファウチ所長を証人喚問し、

ファウチが兼務してきたNIH(国立衛生研究所)が
新型コロナの発祥地である中国の武漢ウイルス研究所に
研究資金を供与してきたのに

それを議会証言で隠したりごまかしたりしていたことが
問題になっている。


共和党側はこの件などでファウチを追い込み、
コロナ対策で譲歩させたのかもしれない。


共和党がファウチを追い込んでも、
それだけでは民主党側にいるマスコミなどが
ファウチを擁護して共和党に反撃するはずだ。


だが実際は、最近マスコミもファウチを攻撃する側に
回っている。

武漢ラボへの支援金をめぐるファウチのウソを報じた
「ヤフーニュース」は民主党や軍産の傀儡で、
少し前までファウチを賛美していた。


同じく傀儡のNYタイムスは

「CDCはコロナ感染の1割が屋外での感染だと言うが、
実のところ屋外での感染は全体の0.1%にすぎない。

CDCは偏重的なデータ利用によって
コロナの危険をひどく誇張している」

という趣旨のCDC批判記事を5月11日に流している。


屋外ではほとんど感染しない、
つまり世界的にワクチン接種の有無に関係なく
屋外ではマスクする必要がない。

天下の権威あるNYタイムスもそう報じている。
マスクは政治的にも「時代遅れ」になりつつある。


「屋外でマスクしている人はバカにされるべきだ」
と言った共和党系の
テレビ評論家タッカー・カールソンは正しい。


よくぞ言ったと思う。


このNYタイムスの報道に先立つ4月26日、
ファウチ自身も

「常識で考えて屋外でのコロナ感染の可能性は低いので
CDCの基準を変えることを検討している」

と発言していた。


時期的に、共和党側がコロナ危機誇張の
インチキ性に対する攻撃を強めていたころだ。


ファウチも政治的な生き残りに必死だ。

しかしマスコミもファウチや
CDCを批判する側に回っている。


民主党内部でも、オバマの側近(Kavita Patel)が

「CDCは、感染者が減っているのに
マスク義務を解除しないので信用がなくなった」

と5月12日に発言している。


以前なら、統計上の感染者が減らないよう、

PCR検査の増幅度をいじったり、
PCR検査しなくても医師の判断でコロナ感染を
決められるようにしつつ

他方でコロナ感染者数に応じて病院への補助金が
増える政策をやって
病院がコロナ感染判定を増やしたがる構図を作っていた。


だが最近は共和党系の州を皮切りに
PCRの増幅度を適切に下げ、感染者統計の水増しを減らしている。


それとともにCDC批判も強まって
「ベルリンの壁崩壊」が引き起こされている。


「壁の崩壊」に抵抗したり気づかない専門家や政治家もいる。

CDCの大転換直前の5月13日、バイデン大統領は
「ワクチン拒否の共和党支持者は永久にマスクをつけていろ」

もしくは

「全員ワクチン接種しなきゃダメだぞ」
という趣旨に受け取れる


「掟は簡単だ。ワクチン接種するまで
マスクをつけていなければならない」

というツイートを発した。

これはワクチン強要の方針だと受け取られて
批判が出たので、大統領府は翌日、

ワクチン接種の義務化はしないし、
米政府としてワクチン旅券みたいなものを
作る予定はないと弁明した。


すでに書いたように、CDCのマスク義務の解除は
ワクチン接種者のみが対象だが、

接種の有無を確定的に判断する制度がないので、
これは事実上、全員を対象としたマスク義務解除になっている。


バイデンのツイートは、共和党との敵対を
強めるだけに終わった。


CDCの大譲歩を受け入れられない

民主党側の専門家や州知事などからは、
壁崩壊直後の東ドイツの役人さながらに、

マスク解除に対する反発や抵抗が発せられている。


NY市は

「本当にマスクが不要かどうか独自調査する。
それが終わるまでマスク義務を解除しない」と宣言した。


とはいえNY市はすでに7月1日からの
経済再開を決めており、
それまでの時間稼ぎの演技を開始したにすぎない。



ワクチン接種がすんだ民主党支持の市民(David Hogg)からは

「マスクをしていないと
保守派(共和党支持者)とみなされかねない。
その不安を思うと、息苦しくてもマスクをしたままの方がましだ」

というツイートが出てきた。


保守派とみなされると職場や学校や
ご近所やネット上で非難攻撃され
人格否定のキャンセルをされるので、

それぐらいならマスクをしたままの方が良い、
という意味だ。


マスクは、北朝鮮市民にとっての
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
金日成バッジみたいなものになっている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

民主党支持者を「マスクカルト」と蔑称してきた
共和党支持者たちが、
この正直なツイートを見つけて喝采している。


接種後もマスクを外したがらない
民主党支持者を安心させるためか、

CDCのファウチは

「今後はコロナでなくインフルのために
マスクを義務化することを検討する」と発表した。


マスクカルト・コロ独はしぶとい。



共和党側から見ると民主党側は最近、
コロナ以外も突っ込みどころが満載だ。

自分が男性なのか女性なのか、
自分の生物的な性別に関係なく認知(アイデンティファイ)して
良いことがその一つだ。


このことに引っ掛けて、共和党支持者の中には

「私は自分をワクチン接種者と
アイデンティファイしました
(だからマスクする必要ないです)(笑)」

とツイートしている者もいる。



こうした発言は、民主党側から

「ふざけるな。あれとこれとは全く違う。
お前は差別主義者だ」とレッテル貼りされるが、


同時に、男のくせに女だと言って
女子として格闘技に出て
女をぶん殴る不正な奴を生み出しているも

同じ運動からの流れだ。

「結婚は男と女の間でやるものだと
聖書に書いてある」と発言すると逮捕される世界。

スペインでは「男性は妊娠できない」と
ツイートした右翼の国会議員(Francisco Jose Contreras)が
ヘイトスピーチのレッテルを貼られて

ツイッター登録を一時凍結されている。


米国ではワクチン接種が進み、
全国民の半分が1回以上の接種をした。

接種した人の90%は感染しなくなる。
しかし今後は、ワクチンの効果が
どのくらい続くのかまだわからない。


共和党側は、ワクチン効果の永続を前提に
都市閉鎖の解除やマスク不要論を言っている。

CDCによると、米国でのコロナワクチン接種による死亡者は
4178人で死亡率は0.0017%、

この死亡率は過去20年間の米国でのワクチン接種の
全体の死亡率より高い。

共和党側はこれも攻撃の材料にしているが、
ワクチンが米国のコロナ感染を減らしているのも事実だ。


コロナは基本的に自然免疫で治す病気なので
ワクチンの効果が長持ちしにくいが、
ワクチンを連打することで免疫を定着させられるのかもしれない。


効果が長持ちするなら、ワクチン接種の普及で
集団免疫に達する。コロナ危機は解決される。


ワクチン接種をめぐっても歪曲的な事態が作られている。

CDCは5月14日から、
~~~~~~~~~~~~~~~~
ワクチン接種が終わった人のPCR検査だけ、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
検査時の増幅率を28サイクルに下げる指針を実施した。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

未接種の人に対するPCR検査は35-40サイクルのままらしい
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(全体的に不透明だ)。


35以上だと偽陽性が大半になるが、
28だと偽陽性がほとんど出ない。


ワクチン接種すればコロナ感染しませんという
結果を捏造するために、こうした政策をやるのだろう。


CDCの指針に関係なく、フロリダなど
共和党系の諸州はすでに州内でのPCR検査のサイクル数を
下げる政策をとっている。


PCRサイクルの引き下げ合戦は偽陽性を減らし、
「ベルリンの壁崩壊」の下地となっている。


全体としてコロナ危機はこれまで誇張一辺倒で、
誇張を指摘する人々が強く叩かれて
無力化される独裁体制が続いてきたが、


ここにきて米国で大きな転換が起きている。

コロナ危機は医学を歪曲する
政治的な動きであることから考えて、

この転換の主な原動力は医学面でなく、

コロナ独裁を運営してきた民主党側の力の低下と、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
コロ独を非難攻撃する共和党側の台頭による政治面だ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

医学面としては、ワクチン接種の普及や、
PCR検査のサイクル数を下げて適正化することによる
偽陽性の減少がある。


だが、CDCは少し前まで

「ワクチン接種した人もマスク必要」と言っていたわけで、
今回のマスク解除などの転換は政治主導だ。

CDCや民主党の信用低下とともに
コロナの誇張が剥げ落ちている。


コロナ独裁体制は、もともと誇張や歪曲の上に
立っていただけに、

いったん低下した信用は化けの皮をはがしてしまい、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
不可逆になる。
~~~~~~~~~~~~~~~

今後明らかになっていく
ワクチンの効果の期間の長さがどうなっても、

都市閉鎖やマスク義務が再強化される可能性は低い。

これらの愚策性は確定していく。


マスコミもコロ独から距離を起き始め、
ファウチを叩いている。

疫病ヲタクのビルゲイツも急に
過去の性的な秘密が暴かれ、叩かれている。


今のところコロナ危機の大転換が起きているのは
米国だけだが、これから欧州にも飛び火するだろう。


既存の欧州の左右のエリート政治を崩そうと、
ルペンやAfDや緑の党などが政権を狙っている。


一方、中国や日本はコロナ独裁をめぐる
政治対立が存在しないので大転換もない。


米国でコロナ規制が緩和される今後は、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
経済が過熱しインフレがひどくなる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だから金地金が反発し始めている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


==============

以上です!!


それで金ゴールドに関しては

この前、日本の、金の敵であるドル防衛側につく
マスコミたちは

金が一時的に下がったのを大喜びしてましたが


今は金は1グラムで7,232 円と、
これまた金価格は 世界全体の物価上昇に対抗する

重要な資産として、上昇してきてますね。


ちなみに政治経済の田中先生みたいな突っ込んだ分析
を元に、本来はスイングなんかのトレードも
また長期投資も

それを根拠としてシナリオ組み立てると
ほとんど負けないってのが個人的な見方ですが

実はそうやってこういった突っ込んだ分析を根拠として
その上でテクニカル加えていくと

負ける確率が激減するってのもありますよね。


それで田中先生の文章は
最初は確かにむずかしいっていう方も
いらっしゃいますが

ある程度 分からないながら何ヶ月か読んでると
田中先生が書かれてる世界観が
分かるようになってきますので


そして現実に照らし合わせると
その理解できるようになった世界観で
世界政治が動いてると分かってきますから


私も色々な言論見てるものの、
田中先生がこの数年、突き抜けてるので

日本の言論を引っ張ってるトップ言論人の1人なので
勉強のために見るとよいと思います。


最近は新聞とかテレビの劣化ってのはコロナ騒動以降

ひどいもので、

まさに大本営発表みたいになってきてしまったけど


一方、ネット上に優れた民間の天才たちってのが多く存在する

ってのが日本の特徴だから


新聞代わりに見ると良いですね~



■「マスク要らない 」
⇒  https://tanakanews.com/210518corona.htm

■田中宇の国際ニュース解説
⇒  http://tanakanews.com/



それで今回の田中先生の記事は私は

いや~素晴らしいと思っていて


正直、中欧地域の公園なんかにいながら
見ていて

思わず 真実中の真実をずばずば書いてるので
逆に痛快で笑ってしまいましたが



「マスクは、北朝鮮市民にとっての
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
金日成バッジみたいなものになっている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



なんてのは 本当に正確に描写されてると思いまして

まさに最近はどの国でも


マスクするかしないか、マスクちゃんと着用するかどうか?

ってのが思想検閲みたいになってるわけですね。


暴走する行政に忠実な人たちはマスクがっちり
していたりするし


それに疑問感じてる人はついつい顎にマスクが
落ちてしまうのだと思いますが


まあほんと行政に忠誠心を表すかどうかの
手段がマスクとなってまして
いや~気持ち悪い世の中になったものです。


ただもう、上記の

気候学者クリフ・マス(Clifford Mass)さんの調査で
分かりますが


屋外でマスクする必要性はほぼないってのが
真実だ、とそろそろばれてきていると。


ちなみにそういえば最近もうコロナのこととか
私も書く頻度が減ってますが


というのが私の自営業者の日本の友人たちとよく
話すんですが


もうみんなですね、大声で言うと面倒だから
あくまでも会話の中での話しですが

「コロナは終わったもの」と
考えていて、


マスクなんかも一応、商談相手とかが
民主党っぽい思想に脳やられていたら面倒だから

念のためマスクはそういう時だけはしてるんだけど


実際は稼いでる新興富裕層の自営業者の人たちは

「いつまでこの劇場続けるんだろう」みたいな感じで
見ているわけですよね。


ちなみに世界の大多数の民衆もそうで、
よく見たらおかしいって誰でも気づく構造ですから

まさにコロナ騒動は「愚策」であって
意図的に稚拙にやってるようにしか私には見えませんが

もうみんな気づいているけど


大声で言うと面倒だから面従腹背の人のほうが
過半数なんだと思います。



ただこのコロナ騒動はなんとなく私は意味があったと
思っていて


それはまだ起こっていないけど

今共和党側が再度優勢になってきて


まさに田中先生がおっしゃる

「ベルリンの壁崩壊」がまさに「マスク」から

起こり始めてるのですが


これ崩壊しますと・・・


軍産官僚の最も重要な機能である

情報プロパガンダを続けてきた


マスメディアがも総崩れしていくわけですね。


だから「こんな普通に調べたらおかしさが分かるコロナ騒動を
マスコミに煽らせたのは、

その不可逆的な崩壊につなげるため」

にも私には見えますが


だから田中先生が長年書かれて分析していた

多極派の諜報が勝ったってことなんでしょう。


ちなみに、稚拙なコロナのやり方ってのは

例えば

「CDCは5月14日から、
~~~~~~~~~~~~~~~~
ワクチン接種が終わった人のPCR検査だけ、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
検査時の増幅率を28サイクルに下げる指針を実施した。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

未接種の人に対するPCR検査は35-40サイクルのままらしい
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



とありますがこんなのも、本当は
遺伝子増幅回数なんかは もし

コロナ騒動でガチに煽るなら 徹底的に

行政側は隠蔽する必要があるんですが


ワクチン受けた人は28サイクルの遺伝子増幅回数にして
陽性者が減る仕組みがある

ってのも普通に こうやってちょろちょろ出てきて
ばれるようになってるわけです。


だからこれ見ていると 諜報の
「過激にやって失敗させる策」ってのが

明らかに後ろで存在してるんだな~

なんてのは分かってきますよね。


ちなみに「マスコミは信頼ならない」なんて
言ってる人は


まだ数年前は いたけど過半数ではなかったのですが
最近は 今までマスコミを信じていたような

私の親戚だとか あまり政治に興味持っていない人たちまで
そう言い出しておりまして


だからマスコミの凋落が止まらない状況ですよね。


全てはマスコミたちが「過激にやって失敗させる策」
に乗せられた結果なんでしょうが


今後マスク関係の政治についてもどんどん嘘が
暴かれていくことになりそうです。


それでもう多くの人が

「このマスコミ主導の 劇場は一体いつまで
続くんだろう。

もう飽きたんだけど」


と思ってるわけですが


最近 GACKTさんなんかがこれ本音を言ってしまって
話題になっていた。


GACKTさんなんかはミュージシャンで知られているけど
マレーに住む日本人の間では

やり手実業家として知られてますが


「(もう)コロナよくないすか?」

ってマルタにいるから真実分かっちゃっていて

言っちゃった(笑)


■GACKT「コロナよくないすか?」「風邪ですよ」 
動画発言が波紋…厚労省「風邪とは全然違う取り扱い」
https://news.yahoo.co.jp/artic……8837814d5a



ということでそういえば私は昨日

キャンピングカーの動画の号で

もうアフターコロナと定義づけて終わったように

書いてしまってますが
(中欧だとそういう雰囲気なんです。)


一応コロナ騒動はまだ日本では特に続いてるようなんですが

そこでガクトさんも


「コロナ(もう)よくないすか?」と
本音を言っちゃったわけですね。


ちなみにこの「コロナよくないすか?」ですが
たぶん多くの民衆が実際の市井の会話で

言ってる内容でもあるんですけど


「これ(コロナ騒動)いつまでやるの?」ってのが
多くの人の感覚になってるんだと思いますよね。


一応ネット上だと
行政側の意見を擁護するための工作員の方々が

頑張って「データ入力のお仕事」ってことで
非正規として募集されて

お仕事として叩いてらっしゃるんでしょうが


そういった構造も、
かなり多くの人にばれてますので
色々きつくなってきておりますよね。


ちなみに私のメルマガですと
もうコロナの脅威であるとかを自然免疫の免疫学学んでいたのも
あって

もう1年3か月以上前に
コロナで死のうと思ってもなかなか難しいってのは
書いていたのですが


それこそ発生から463日の

コロナの年代別生存率ってのも最近ネットで
出てきてしまってますが


以下ですよね。


【コロナで死んでいない日本人】
(コロナがあっても生存してる日本人の比率)


■発生から463日後の累計


■年代     生存率

10代以下 100%

20代 99.99998%

30代 99.99986%

40代 99.9996%

50代 99.99877%

60代 99.99564%

70代 99.987%

80代以上 99.95009%

合計 99.99275%



ということで、私はこれがまあ
コロナ騒動の面白いところだと思ってまして

上記の生存率も本当はコロナ自体で死んだ人は
田中先生も書かれてるように

もっと少ないわけで大体の人は既存の持病で
亡くなっていてその後 PCR検査で陽性だったから

コロナで死んだってことにされてしまってるわけですが


しかしコロナ騒動のすごいところってのが


戦争と違ってマスコミがどう報道するかは別として
大量の死者を出さないで
その上で


軍産官僚の力を思いっきり弱体化した上で、
大きな世界の覇権移行を可能にしたってことですよね。



■バックナンバー
(写真あり)【世界が「海の時代⇒ユーラシア大陸の時代」
に変化した後
コロナ騒動も終わっていく、という話】

⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2902#2902



それで現在の状態としては
もう世界中の人が このコロナ騒動のおかしさに
気づいてるって状況ですが

ただ一応大声で言うと面倒だから言わないだけ
みたいな状況なんでしょうが

今後は

「CDCも政治的に敗北したし
いつこのコロナ騒動のネタバラシを
していくか」

ってのが焦点となってきてるわけですね。


とりあえず上記の田中先生の記事では


米国ワシントン大学の
気候学者クリフ・マス(Clifford Mass)さんが

もうマスクの屋外での有効性について
真実をばらしてしまってますが


今後数ヶ月はもうこんなのがどんどん出てきますよね。

死者数水増しの政治のおかしさであったり
あとはPCR検査の遺伝子増幅回数の政治であったり


こんなのがどんどんばらされていくと
既存の 恐怖を煽っていたマスコミたちは

権威崩壊がすごいことになりそうですが


今後は

「反軍産の多極派・資本側の人たちが
どんどん 劇場の裏側をばらしていくターン」

となりそうです。


それで田中先生のおっしゃってるところで
重要なのが


色々 今の政治の動きを見ると

CDCが政治闘争で背後で負けたのが確定してるってことで



「CDCの転換は全く科学的でなく、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
政治的な理由・何らかの政争に負けた結果の転換である。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



この部分がすごい大事な点ですよね。


CDCが今までマスコミたちの心の拠り所で
大きな権威としてコロナ騒動を正当化する根拠を

マスコミたちに与えてくれましたが

CDCがまあ政治的に「陥落」してるのが

5月中旬に見られる状況ですよね。



そこで以前扱ったように

一気に共和党も「分裂から⇒まとまって結合」に転じておりまして

必然的に


共和党トランプ陣営が勢いを増してます。



バックナンバー

■【アメリカで民主党が過激政策でどんどん自滅し、
結果として共和党・トランプ再台頭につながってる流れ
について考える!】

⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2927#2927



ちなみに今まで上のPCR検査の遺伝子増幅回数CT値ってのは
私も結構英語で検索したり、

探し回ったけどなかなか見つからず、
やはりCT値の数字は隠されていた数字だったんですが


今回CDCがワクチン接種者は陽性反応が出ないように
28サイクルにするって
ネタバラシで出さないといけなくなったのも

隠せなくなってるのも
CDCが政治闘争で負けたってことをすごい
感じちゃいますよね。


だから今の状況として

「CDCもビルゲイツも、民主党の中道軍産も無力化してる」

ってのは現実として見られるところなんですが


そういった「結果」に5月段階で持ってきている

トランプの背後にいる
多極派の、資本側の勢力(陸の時代に持っていこうとする人らの)
強さ、すごさってのがやはりあるわけです。


だから、最初、世界中の官僚たちの思想ってのが
共産主義ですから

そこに最初 飴をあげるようにして

「これからコロナってのを使って
行政が強くなるようなプロパガンダかけるから
協力してね~」


ってことだったかもしれませんが


そこにマスコミも、軍産官僚たちも乗りましたが


実際は、あまりにもコロナ騒動が
過激で、稚拙な恐怖扇動でしたから
長くは継続できず


最近色々と 荒いところが目だって
真実がばれてきてしまってますが


そこに乗ってきた左派の官僚や共産主義の人らが
結果的には一網打尽に近い状態になってきてまして


まさにトランプが軍産と戦う時に
中東でやってきたのが

「過激にやって失敗させる策」でしたが


これの拡大版がどうもコロナだったようにも
正直私は感じちゃってますね。


結果、先進国は没落する流れだけど

しかし内陸部の新興国は今まで貧乏だった中、

どんどん成長する流れとなりました。



それで田中先生が書かれてる分析として


「コロナ独裁を運営してきた民主党側の力の低下と、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
コロ独を非難攻撃する共和党側の台頭による政治面だ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ってのがあって


民主党の力低下・共和党は一気に台頭


の流れに変わってきてますが


その上で



「コロナ独裁体制は、もともと誇張や歪曲の上に
立っていただけに、

いったん低下した信用は化けの皮をはがしてしまい、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
不可逆になる。
~~~~~~~~~~~~~~~



となってきてるわけでして


今後 民主党の軍産たちがさらに権限落としますが、

しかもその権限低下は


もう、元の権限が強い状態に

戻れない状態になっていくってことなんですね。

まさに不可逆ってのはそういう意味です。


今既にアメリカで「コロナ騒動の真実」ってのが
ばれはじめてますが

これが世界中に波及していきまして


「やっぱり恐怖あおっていただけで

官僚たちが背後にいるマスコミが

意図的に利権のために嘘報道をしていた」


ってのがおそらく世界的にばれて行くターンとなりますが


そうなるともう、

軍産側の利権のために”報道?”をしていた

CIA諜報員が多数入っていたマスコミたちの

復活は不可能になっていくと。


その構造を作り上げたトランプとも歩調合せる

反軍産の多極派、資本側の

強さがあるわけですね。



今まで軍産官僚やCIAなどは大変強かったものですが

その圧倒的な力の彼らが

ついに崩壊する過程を

私たちは今目撃してるのかもしれませんね。


まさに田中先生がおっしゃる、

世界的な「ベルリンの壁崩壊」なのかもしれません。



だから現状、とりあえずもう5月時点で

コロナ騒動で中心的な役割を果たした


CDCは政治的に敗北、


また民主党には左派と軍産中道がおりますが

中道の軍産官僚は敗北、


ビルゲイツもついでに敗北、


(■ビル・ゲイツ氏、MS役員退任に20年前の不倫が関係か 社内調査も
https://www.bbc.com/japanese/57153135




コロナ騒動に乗っかって恐怖煽ってきた
マスコミも敗北

(■民放5社の21年3月期、全社が最終減益
https://www.nikkei.com/article……1A5000000/




という「結果」に徐々に収束されてきてまして

コロナを通じて
すごい政治ダイナミズムが起こってきてますね!


私のこのメルマガは当初、
軍産の暴走、をなんとか非力ながら
けん制できないか?

ってのがあって10年以上書いてきたのもあるんだけど


ついに、軍産官僚たちが崩れていく

大きな 本当の意味のベルリンの壁崩壊が

差し迫ってましてある意味 感無量です。



それで最近、例えば私がいる中欧なんかは

経済再開で日常になっているんですが


そこでも物価上昇は明らかに見られますので

今後 特に先進国なんかはQE・ジャブジャブマネーが

いよいよ経済再開で実体経済で動いていくわけですから


物価上昇は気をつけたほうがよいと思いますが

そこで金ゴールドはさらに注目される地合いとなりますね。



それで今後、マスク、PCRの正当性

この辺から 徐々にコロナの恐怖扇動に対して穴が

開いていきそうですから


引き続き注目ですね!


では!


ゆう





追伸・・・ちなみに私はこのコロナ騒動の中

5カ国以上を移動してそれぞれの国で生活したんだけど

こういった経験してる人はあまり多くないでしょうが、


その中でも

「マスク政策」で圧倒的に印象に残ってる国があって

それがIT立国のエストニアでした。


このエストニアの代表企業はスカイプと

トランスファーワイズで

私がトランスファーワイズで
働かないかってトランスファーワイズの方に
言われたってのも書きましたが


トランスファーワイズもスカイプもティール氏ですが


スカイプマフィアの、トランプやイーロンマスク支える
ピーターティール氏が
すごい影響力を持ってると思われる国ですよね。



それでこのエストニアだけはマスク政策では
ある意味別格でして

本当にコロナ騒動で誰もマスクしていませんでした。


(写真51枚あり)バルト三国のエストニアの
最大ショッピングモールを 散歩してみたら面白かったです!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2687#2687


この写真とか分かりやすいですが

ほんと誰もマスクしてなかったですよね。

これは現地に行って私が最も驚いたことでした。


(写真)コロナ第2波とか日本とかアメリカでやっていた時。
マスクしてません。
http://fxgod.net/gazou/picture……mall32.jpg



それで私、エストニアの人らに

「エストニアの人ってマスクしないんですか?」って聞いたら

「意味がないって証明されてるから
マスクしないよね」

って何人かが言ってましたよね。


ただそんな中マスクしてる奇異な人ってのが
エストニアにいて、

それが「行政職」の人たちだけであったけど

行政職以外の民衆は誰もマスクしていないし、

たぶんマスク持ってないんです。



ブロックチェーン技術で投票が出来て
行政効率化してしまって

財政赤字がほとんどないけど
経済成長してるエストニアって国でしたが


今後、エストニアみたく、
世界中で、

プロパガンダじゃなくて合理的に
動く国がどんどん増えていく・・・

のが

私がエストニアで予感したことですね。



それでまさにマスクに対しての議論が


今までは押し潰されていたけど
今後 本格的に世界で開始されそうですが

今後はエストニアみたいに合理的に考えることが
世界全体でしばらくすると普通になるのかもしれませんね。


今後日本含む多くの国で
今までは行政の官僚や公務員やマスコミたちが
好き勝手やっていたわけですが


しかしその逆流が政治ダイナミズムの必然として
発生してきますから


注目ですね。


それでCDCや軍産が負けたってことは
「大きな政府」の思想が負けたってことですから

今までは多くの国では
福祉国家を標榜して

エリートたちが仲介人として支配する
大きな政府が主体でしたが


今後はエストニアみたいな

行政の権限が縮小された「小さな政府」が
世界の多くの国での普通になっていくので、


それこそ 自助、共助、公助ってのが日本でも
議論になりましたが



公助ではなく 自助、共助が見直される社会に
収束していく世界のダイナミズムが発生してますから


その変化にも合わせて生きたいものですね。


中欧なんかですと

「自分のことは自分や家族でなんとかする、
国家に頼らない」

って価値観がすごい強くて

年金も既得権益の温床となるため
廃止されて

人々は自分で不動産運用とかして
老後をなんとかしてるんですが


そんな国が今後続々と増えそうでもあります。



では!



ゆう











☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


【2020年9月~で1億円達成の億り人が現状8人誕生している
少し常識はずれのスクールです】
(英語圏で2020年から流行中の分散型金融Defiとは?)
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/

(最新の5月9日に届いた画像)

柴野さんから直提供の貴重なスクショ画像。
3日で200万円近い利益

⇒  http://fxgod.net/gazou/defi_1.JPG

(+22.23%に注目)



【3日で600万の利益獲得の画像】
⇒  https://gyazo.com/e6f362fa98f9……32a613437d


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください