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【トランプ大統領がアリゾナ州で発見された 違法な選挙データ消滅について声明を出した】 (マリコパ郡から再燃しだした不正選挙追及の動き、について考える!)

2021 5月 15 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【トランプ大統領がアリゾナ州で発見された
違法な選挙データ消滅について声明を出した】
(マリコパ郡から再燃しだした不正選挙追及の動き、について考える!)

⇒編集後記で!

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【「アメリカでも流行中のDefi(分散型金融)」の
「日本語の動画マニュアル」が昨日から配布開始されました】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/

(最新の5月9日に届いた画像)

柴野さんから直提供の貴重なスクショ画像。
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして
ありがとうございます!


さてさて、最近定期的に書いておりますが

2020年11月の不正選挙の話ですが


徐々に・・・アメリカでまた再度動き出しておりますよね。


以前にもこちらで扱ってますが

■バックナンバー
【トランプ大統領は声明で
「アリゾナ州マリコパ郡から
2020年の不正選挙が明らかになっていく流れ」を言及した】

⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2907#2907



アリゾナ州マリコパ郡が今すごいアメリカでは
注目されだしてますが


2020年11月の大統領選挙があって
初めて、ちゃんとした投票用紙に不正があったかなかったか?

の監査が行われてるわけですね。



それでまだこの投票用紙の監査ってのは

かなり精密にやってるので時間がかかってるわけですが


ここで実は先日すごいのが見つかりまして、


本来選挙関係のデータは2年間の保管義務があるでしょうが

しかしマリコパ郡が全データがあるディレクトリを削除してることが

判明しまして


もうこれが証拠隠滅のためではないか?ってことで
大問題になってますね。

そのデータが検証のために復旧可能か、
もしくはバックアップはあるのかは現段階で不明で

上院議長が調査を行っていると。


トータルニュースワールドさんも報じてらっしゃいます。


【アリゾナ監査】上院公式ツイート
「投票用紙の数とバッチに重大な不一致を発見
(先の記事のパウエル弁護士のテレグラムと同じ)」

「マリコパ郡が全データを削除した」
/AZ上院議長は監査委員長及び関係者を召喚
http://totalnewsjp.com/2021/05……rizona-15/


■英語圏でもナショナルファイルが報じていた
https://nationalfile.com/arizo……stigating/



それでこれについてトランプ大統領も声明を出してますが

今まではこれアメリカ人でも不正選挙報道ってのは

その声がマスコミたちに押し潰されていたわけですが


このアメリカにおける5月13日までの

マリコパ郡の投票用紙監査の動きで


不正選挙がないという主張自体が

相当難しい状況になってきてまして、


そこで人々の注目が高まっているわけですね。


今日はその辺を知って考えます!


アリゾナ州のマリコパ郡からどんどん動いてます。


編集後記で!






■■■■■■■■■■■■■■■


【「アメリカでも流行中のDefi(分散型金融)」の
「日本語の動画マニュアル」が昨日から配布開始されました】

■■■■■■■■■■■■■■■


さて、それでこの前からメルマガで扱ってる

私の先生でもある柴野さんが絡んでる

アメリカでも投資家たちに注目されてる

分散型金融、 DeFiですが



今までまだ新しい分野でしたから日本語の情報が

ほとんどなくて

「どうやってDeFiを開始するのか?その手順は?」


ってのが分からない状態で


日本人は手探りでやるしかなかったのですが・・・


いよいよその マニュアルが先日より配布開始されました。


おそらく日本語でちゃんとしっかりまとまっていて

そこで動画ベースでちゃんと見ながらDeFiを進められるコンテンツは

まだ日本ではない状態なので


いち早く少額でも検証したいみたいな方は

見ていただくと良いでしょう~


登録後に見ることが出来ます。



【「アメリカでも流行中のDefi(分散型金融)」の日本語マニュアルが
昨日から配布開始されました】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/




さて、それでこちらの案件を担当してるのが

案内役として柴野さんっていう私の先生がいて、


またDeFiについて

情報集積してる富裕層たちがチームとしてやってるのですが


今日はそちらの柴野さんから

あなたに引き続きメッセージです!!


==========

【マニュアルをお配りします。】


柴野です。
マニュアルが完成しましたので
登録した方に配布開始しました。


まずステーキングの基礎をやっていただきます。


我々もしっかりとサポートをしていきますので、
絶対にできます。


だらだらやらないでスピード感出してやってください。


土曜日ごろには新しいマニュアルがリリースされますが、

ステーキングができないと

そちらのマニュアルは実行することができません。




今回ですが、今度の運営は私が行うのではなく、

我々のDEFiの師匠に当たるTDさん

と言う方にサポート運営をお願いしています。



どんだけすごいかは、

今後メッセージを受け取ればわかりますので

そちらはまたお話しします。


では登録してから、マニュアルを受け取ってください。


質問はマニュアルを配布しているラインでお願いします。



【「アメリカでも流行中のDefi(分散型金融)」の日本語マニュアルが
昨日から配布開始されました】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/



また
今回サポートを担当してくれる
TDさんですが、普通の人だと思ったら大間違いです。

資産は軽く億を超えており、

この【DEFIの事を日本で恐らく一番詳しい人物】

にぼくらはサポートをお願いしました。


通常だったらこんなちんけな
仕事をするひとではないのですが、

TDさんの夢がDEFIで億万長者を100名作りたい
という夢があり、

僕らのプロジェクトに賛同して頂き
貴方を億万長者に導いてくれることに決定しました。


分からないことについては、
必ず質問してください。


では、手順についての解説動画を公開しましたので
ラインに登録して無料で受け取ってください

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/



==========

以上です!!


それで今回この案件が面白いな~と私が思うのが

とりあえず分散型金融DeFiってのはもう

2020年の夏くらいからアメリカなど英語圏で

話題になっていたのですが



しかし・・・「日本語ではちゃんと体系化された情報がなかった」

のですね。


なんとか手探りで英語サイト見ながら、

進められる人だけがDeFiでの運用を開始できる状況でしたが


今回このDeFiで先にもう成功されてる

柴野さんとあと柴野さんがDeFiの師匠っていうTDさん

あとはさらに複数名の富裕層たちが今回チーム組んでるんですが


彼らが今回ちゃんと

「日本語でも、いまいち良く分からないDeFiを理解できるように

マニュアル化」


してくれてます。


ちなみに主に分かりやすいように動画ベースで

IDとかPWみたいなところはモザイクかけながら


一歩一歩進めていく形式なので

私も昨日、無料のマニュアルリリースされたので見ていたのですが


「すごい分かりやすい」のが特徴でして

「ああ、こういうことか~」みたいに色々納得いくことが

多いでしょうから


是非「世界で流行してるけど

いまいち日本語では情報が限られてるDeFi」

をあなたが学びたいようであれば


無料のマニュアルを見まくると分かると思います。



【「アメリカでも流行中のDefi(分散型金融)」の日本語マニュアルが
昨日から配布開始されました】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/



それで最近のIT系の新興富裕層たちの特徴として

「独自の自営業ネットワーク」ってのがあるものでして


やはりそこでは師匠、生徒、友人の関係で

自営業者同士が網目で情報網をこれ形成してたりするものなんですが


それこそ各国の諜報機関ってのも、元々、

自営業のネットワークがそういう国にあって


そこからそういう機関に発展していったとも言われますね。


それくらい自営業ネットワークってのは

情報網がすごいわけですが


その中でDeFI分散型金融について情報が集積してる方が

今回サポートに当たってるTDさんっていう富裕層さんで


私なんかは昔もう10年以上前にTDさんと話していたときに

「投資を舐めちゃダメ」って色々

飲みの席で叩き込まれたのをよく覚えてますが


このTDさんがDeFi分散型金融については

私の先生の柴野さんが師匠、と言ってる人ですね。



ちなみに私がTDさんについて説明するよりも

世界的に読まれている経済誌として

私のメルマガでもよく出てきますが


ロイターさんですね、ロイターの記者さんが

既にもうTDさんに以前3月くらいにインタビューされていた記事が

ありますので


そっちを見たほうが早いと思います。


ちなみに日本ですと日経新聞とかは経済誌として有名ですが

しかし世界ではこれ


ロイターとブルームバーグの2強が


経済誌としては圧倒的に有名であるのですが

やっぱり最近金融分析で優れてる

ロイターさんなんかは情報が速いので


もういち早く 日本の中でDeFi詳しいTDさんに
コンタクト取って

記事にされてるんです。


それでこちらのロイターの記事では

「コロナで溢れる(ジャブジャブの)お金、マネーは

一体どこに流れているのか?」


というところをかなり詳しく、

記者さんたちがインタビューして追ってる記事でして


やはりこういった真実に迫る記事がロイターが

今世界中で見られている要因だと思いますけど


そこでTDさんのインタビューも出てるので

今の段階では見ることができるので

こちらでTDさんの発言や、「コロナでのジャブジャブマネーが
どこに流れてるか?」など分析されてるので


これ本当なんで
見てみると良いでしょう。




■ロイター3月30日の記事

【焦点:コロナで溢れるマネー、「低成長バブル」で際立つ日本の二極化】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/reuter/


ちなみにロイターが世界で最近ブルームバーグに勝って
かなり強い理由も分かりますが

やはり日本のマスコミとかはこういった富裕層を嫌いますから
あまりこうやって世界でDeFiの流れがあっても

インタビューにも行かないで傍観・・・してしまう感じですが
ロイターさんの場合は

東京の中でDeFi分散型金融に詳しい人ってことで
TDさんにたどり着いてインタビューにこぎつけて

記事にして、コロナでのジャブジャブマネーが
一体どの市場に流れてるのか?


ってのを正確に追ってるからすごいですよね。


ちなみに以前は金融とか経済の世界の通信社としては
ブルームバーグが一強でしたが

だからブルームバーグ端末ってのが投資家に使われてたけど

最近はロイターが強いからロイター端末に機関投資家も切り替えだしてますが


こういう記事見てもロイターが最近勝ってる理由は
どうしてもわかってしまいますね。


それで、ロイターの記事で

柴野さんのDeFiの師匠でもあるTDさんのインタビューが

ありまして


ここで彼が投資した3000万円が5億円にとりあえず
膨れ上がったって話も書かれてるわけですが


ここで記事にある

「資産1億円の一部でアルトコイン
(ビットコインを除く暗号資産の総称)を購入した。

その後に相場が大きく上昇、
コインを貸し出すことで得られる「金利収入」が転がり込むなどし」


と書かれてますが

これが実は今扱ってる
DeFi分散型金融のことでありますね。


それでじゃあこのTDさんが実際、何をやっているか?
やっていたか?

なんですが、その辺を事細かく説明してるのが
実は今回の案件といえると思います。

「金利収入が転がり込むなど」って書かれてますが
実際そのTDさんがDeFiでやってきたこと、やってることが

今回分かると思います。


ちなみに3月時点での記事で5億円ということになってますが
今は・・・もう一桁上ですから

すごいことになってるわけです。



【「アメリカでも流行中のDefi(分散型金融)」の日本語マニュアルが
昨日から配布開始されました】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/



それでこのロイターさんの記事では
すごい重要な視点が書かれていて


そう世界中で、コロナ騒動で 金融緩和の
ジャブジャブマネーがコロナ支援という名目でされたわけですが

「じゃあそのジャブジャブマネーはどこの
どういう業界に吸い込まれてるのか?」


っていうところを足を使って分析した良質な記事が
ロイターのこの記事なんですが


これは実態としては株や暗号資産や別荘や、
高級ブランド時計などにどんどん

入り込んでるっていうことがちゃんと分析されてるわけです。



■ロイター3月30日の記事

【焦点:コロナで溢れるマネー、「低成長バブル」で際立つ日本の二極化】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/reuter/



だからコロナ騒動で経済支援ってことで
緩和マネーが世界中でジャブジャブになったんだけど

そこでカネの価値が下落して物価上昇がまさに
今起こりつつありますが

しかしそのヘッジとして富裕層たちは
暗号資産や現物資産にどんどん資金を流して

ヘッジをかけているのだ、


という現実の状況を事細かに足を使って
説明してるのが上記記事なんですね。


その他に、美術品であるとか希少性の高いブランドウィスキーなども
富裕層のインフレによる資産減へのヘッジとして

使われてるのが記事で分かるわけですが


「法定通貨の価値下落」に対して

世界だけではなく日本の富裕層たちが

事前にヘッジをしており、


最近だとロレックスなんかは今までの中古市場価格の

2~3倍の300万円から400万円で取引されてたりして


あとは軽井沢の別荘は

1億~2.5億円のものがもはや人気過ぎて

抽選になっていると。



だから現状、コロナでのジャブジャブマネーが

「更なる格差拡大をもたらしてる」という現状がありまして


持てる者、だけが恩恵を受けているのだ

っていうそういうネガティブ面に焦点が当たってる記事でも

ありまして


これはまさに現実に起こってることなんですね。


だからおそらくアフターコロナでは

「今以上の格差が広がって

持たざる者と持たざる者の差が広がっていく」

っていう話なんですけど


まさにこれが今2021年に起こってることでして

その現実をしっかり描写してる素晴らしい記事でもあります。



それでここで
TDさんがNFT(非代替性トークン)を購入したことをうけて

ロイターの記事でTDさんのインタビューとして以下の内容が

書かれてますが、


「TDさんは、ITへの関心と知識次第で、
これからも資産格差が広がる時代になると話す。」



ということで


今の格差ってのは資産格差も勿論あるけど
TDさんの指摘では

「ITへの関心と知識があるかないか
⇒資産格差に繋がる時代である」

ってことなわけですね。


実は他の金融誌、経済誌などはこの資産格差の原因が

「ITに対しての関心、知識による格差」とは

書けていない、到達していない状況なのですが


しかし日本だとロイターなんかは

格差の主要因はITだ、とおそらく本音では分かってるので

このTDさんのインタビューも取り上げられたのだろうな、と。



それでこれはどういうことかっていうと

例えば

「コインを貸し出すことで得られる「金利収入」」

について書かれてますが


これもITの知識があるかないか?で

それを受け取れるかどうか?

ってのは当然変わってくる時代で


「どうやってDeFiやるのか分からない」って人が
大半の中で


それを理解してる人間はまさにTDさんのように
巨額な資産を築いてる実態はあるわけですね。


それで第一生命研究所のエコノミストの方の
指摘があって

これは正しい指摘としか言えないですが

今後は、今のジャブジャブマネー、

各国のQEがあるわけですが


それを うまく利用する人はまさに

濡れ手に粟でどんどん資産拡大していくけど


それを利用できない人たちは

まさに最近扱ってる物価上昇、インフレなどで

「副作用」だけをこうむる状態になる


ってことで分析されているわけで


私も正直全く同じ分析です。


それで今正直、暗号通貨とか、あとはDeFi市場は

バブルのような様相であるのは事実であって


それはいつか崩れる大きなリスクもはらんでると
私は見てますけど


現状はだから「世界各国のジャブジャブマネーを

最も吸ってる業界が

暗号通貨やあとはDeFi市場である」


ってのは最近私も色々調べて見えてきてるところですね。


むしろ 先進国のジャブジャブマネーの緩和マネーを
吸い取るための業界として

暗号通貨市場があるのではないかとすら
最近感じるくらいです。



それで一応TDさんもこうやってインタビューされてますが
ただ1人だけでそれを稼いでいるってのは

色々こうやって格差問題などもありますから

「ちゃんと自己責任とか投資はリスクがある
そういったことを理解してる人には

自分がどういうことをやってきたか
ちゃんと判断は自己責任の上、情報は提供します」


ってことでやってるのが今回の案件でもありますから


そういった意味で今回の案件は

考えさせられるプラス面白い、ってのがあるな~

と私は思ってます。



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それで、私も色々こういうすごい人たちと
普段情報のやり取りしたりして

色々考え方を鍛えられるのですが

「現実の中の現実を見ていく
不況な先進国の富裕層たちの姿勢」


ってのがありまして


例えば、比較的左派系の他メディアですと

「格差が拡大してけしからん、増税を」

みたいな感じの論調で報じられることが多いのですが


しかし富裕層たちってのは

今の金融緩和で格差がどんどん今後も広がっていく

ってのは現実として それが良いか悪いかの判定は別として

受け入れてるわけです。


要するに姿勢としては

「金融緩和のジャブジャブマネーで格差が広がるのは
確かに良くないことだ。

が、現状見て私たち個人にそれを止められる力があるか?

現実にはない。現実は厳しい。

それが大きな先進国の金融の体制になってしまっている。


じゃあその中で私たち自営業はなんとか生き残ることが
現実的にできるのか?」


ってことを考えるわけで


ここで理想とかキレイゴトは
あまり言わないようにしてる
ってのが

日本の新興富裕層たちの
立派な姿勢なんですね。


それで資産はどんどんQEで目減りさせられるわけで

それはある種のステルス増税なのだと

新興富裕層たちは気づいてますが


それに対して当然内心、疑問は持ちますが
その大きな流れを変える力があるか?というとありませんから

その中で「じゃあそのQEのマネーが流れる性質を活用して
なんとか生き残ろうとする」

わけでして、


これが実は私が副島先生に学んだ
本来の小金もちたちの保守姿勢ってやつなんですね。


これ昔 私の先生である
柴野さんもおっしゃってましたが

「みんなキレイゴトを言いたがります」

とよくセミナーで言っていたんですよ。


例えばその時点で何も稼げていない人が

「稼いで、そして世界の貧困をなくします」とか

そういう事を言う人って


実はすごいすごい多いのです。


それは確かにすごい綺麗で、誰も反論できない

素晴らしい綺麗さがあるんですが


しかしそういう綺麗なこと、キレイゴトを言う人こそが

すぐ諦めるし、稼げないってのは


これ私が10年以上の経験で見てきた真実でもあったのですね。


だから柴野さんは昔そういったキレイゴトを言う人が
あまりに多かったので

それに釘をさしたのだと思いますが


やはり重要なのは「厳しい現実を見る姿勢」でありますね。

それが本当の経営者の姿勢なんです。



それでここで勿論経営者たちってのも

現実は見るけど人間ですから


「世の中の人全員を救うなんてのは自分の力量では
無理ですが


しかしやる気があって自己責任を理解して
その上で学びたいという人は

100%とかはないですが
稼ぐための知識や戦略を教えることはできます。

そこで稼げない人もいるだろうけど
稼げる人も大勢出るでしょう」


みたいな姿勢がありまして


そこでそのやり方自体は教えるっていう姿勢は
あるわけですね。


今回の案件もそういった考え方が背後にあるのだろうな
と見ていて思いますね。


【「アメリカでも流行中のDefi(分散型金融)」の日本語マニュアルが
昨日から配布開始されました】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/


それで、現状 無料で配布されてるのが

全て動画ベースでちゃんと進められるように

構築されてるものですが


それぞれのステップに動画がありまして
具体的な取引所やヲレットの名前は伏せますが、

以下のようなものです。


ステップ1:仮想通貨取引所の口座開設および2段階認証について

ステップ2:仮想通貨取引所アプリのダウンロードおよび入金方法について

ステップ3:DeFiで使うウォレットの作成方法および注意事項


ステップ4:ビットコインの購入方法および
DeFiで使うウォレットへの送付方法・注意事項について


ステップ5:パンケーキスワップの作成方法およびpoolについて

ステップ6:DeFiで使うまた別のウォレットの
アプリダウンロードおよび注意事項について




現状、上記の内容が動画で学べるのですけど

また今後、さらに突っ込んだ内容が追加予定と聞いてますが、


これを見ていけば、少額でもDeFiはテストできますが

その中で


「ああ、DeFiって名前は時々最近聞くけど

始め方とか謎だったけど


こういう手順なのか」


ってのはすごい動画見ながら分かると思います。



といっても現状DeFiはリスクも当然ありますから

そのリスク判断、資金管理はあなた次第ですので

最初、小さな数万円とかのテストは必須だと私は思いますが、


しかし今回の無料配布されていくこれらのマニュアルで

大体DeFiの基本の始め方とか検証のやり方は

あなたは理解できるように作られてますね。






【「アメリカでも流行中のDefi(分散型金融)」の日本語マニュアルが
昨日から配布開始されました】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/








=========編集後記==========


さてさて、ここ最近ですが

2020年11月の選挙について

アリゾナ州のマリコパ郡で一気に動きが出てきましたね~


ちなみに以前にこのマリコパ郡の動きは

何度か扱ってるのですが



2020年11月の選挙以来、

ちゃんと今までは投票用紙のまともな監査などが

されていなかったのですが


それがようやく、アリゾナ州マリコパ郡で開始されたわけです。

それでアリゾナ州についてはバイデン勝利とはなってますが

それが相当人気のトランプに対してわずか1万票差であり


今210万票の監査がされておりまして

その中で1万票でもバイデン側を勝たせる違法投票があれば

問題になるわけですが


しかし現状では数十万票にどうも問題があるってことが

言われだしてるわけですが


ここで・・・


本来保管義務がある選挙関連のデータが

なぜか全部削除されてることが先日判明しまして


これが大きな問題となってますよね。


【アリゾナ監査】上院公式ツイート
「投票用紙の数とバッチに重大な不一致を発見
(先の記事のパウエル弁護士のテレグラムと同じ)」

「マリコパ郡が全データを削除した」
/AZ上院議長は監査委員長及び関係者を召喚
http://totalnewsjp.com/2021/05……rizona-15/




それで以下引用ですが

下記のような状況となってまして

民主党側が、証拠隠滅をした可能性をどうしても

考えてしまいますが、


結構大きな問題となってきてるわけです。



(引用)
============

マリコパ郡の総選挙の監査の過程で、3つの重大な問題が発生しました。



I. 立法機関の召喚状への継続的な非遵守


第1の問題は、マリコパ郡が、立法機関の召喚に
完全に応じるという以前の約束を反故にしようとする
明らかな意図に関するものです。


第1の問題は、2021年1月13日に発行された
立法上の召喚状を完全に遵守するという以前の約束を、
マリコパ郡が反故にしようとしていることです。



II. 保管庫の管理と投票用紙の整理の異常

監査が進むにつれ、上院議員の契約者は明らかな
省略、矛盾、異常に気付いた。


監査が進むにつれ、上院の請負業者は、
マリコパ郡の投票用紙の取り扱い、
整理、保管に関する明らかな漏れ、矛盾、異常に気付いた。

III. 削除されたデータベース

最近、「EMSPrimary」のDドライブにある
「Database」ディレクトリがすべて削除されていることがわかりました。

「EMSPrimary」というマシンのDドライブにある
「Database」ディレクトリ全体が削除されていることを
最近発見しました。


これにより、召喚状でカバーされたと思われる
選挙関連の詳細が削除されました。



召喚状でカバーされていると思われる
選挙関連の詳細が削除されています。

============


以上です。


それでこれ、保管義務がある選挙関連のデータを
証拠隠滅のために民主党側の誰かが

消した可能性が相当疑われてるわけですが
普通にそうなると選挙犯罪となりますから

やはりこの行方が注目されてるわけですね。


それで今後議会に

公務員の選挙監査委員長と関係者を

5月18日に召喚することになってるのですね。


それで

アメリカ時間の2021年5月18日火曜日の午後1時の
ヒアリングルーム109でのアリゾナ州議会議事堂で


「なんでデータベースが削除されたのか」

などを議会で関係者に聞いていくわけですね。


それで、これは一般でライブストリーミングがされるそうで
すごい注目が集まってるわけです



それで一応、アリゾナ州マリコパ郡で投票用紙の
監査が行われるようになったのは


これは裁判所命令があったからだったのですが

しかしその投票用紙が入ってる箱を検査員が受け取ったら、


箱に貼られていた改ざんを防止するための
テープが切られていたり、


さらに「投票用紙の数が 郡が報告したものと、

上院に提出されたものが一致しない」


などの大きな問題が起こってるわけですね。



それで以下、これに対して

トランプ大統領が先日出した声明が

以下になりまして


マスコミなどは当然民主党側だから

流さない声明ですが


以下のようにトランプ大統領も先日

トランプ支持の上院議員から

トランプ大統領に宛てた手紙をテレグラムで

PDFで添えて、


声明を出してる


(以下、トランプ大統領の声明)
========

■アメリカ合衆国の第45代大統領、ドナルド・J・トランプの声明



(この添付されたPDFは)

アリゾナ州上院議員のカレン・ファンが、

2020年の大統領選挙中にマリコパ郡で

投票の不規則性そしてそれはおそらく選挙不正だが

それについて書いた壊滅的な手紙です。



データベースでさえ、ちゃんと監査するために
召喚状が出た後に違法に削除されました。



とりあえずファン上院議員は、
マリコパ郡当局者を公聴会に召喚し、

消えてしまったデータベース、
投票用紙、およびその他の重要な問題に
何が起こったのかを説明するチャンスを

5月18日に与えました。




フェイクニュースと死に体のメディアは、
この動きを隠すことなどできないのに
偏向した報道をしてる。

彼らメディアはそれについて話したり
報道することを隠して拒否するくらいしかできない。


彼らは、

私たちの腐敗したまるで第三世界のような選挙で
実際何が起こっているのかを

アメリカ国民や世界の人々に
見てほしくないのです。


ここで手紙全文を読んでください。

(以下PDFが添付されてる)


=========


以上です!!


ちなみにテレグラムでトランプ大統領が
添付していたのが


上のトータルニュースワールドさんが引用していた

■マリコパ郡の総選挙の監査の過程で、3つの重大な問題が発生しました。


という内容ですね。



それでいよいよアリゾナ州マリコパ郡で
2020年11月の選挙から

6ヶ月以上経過して動きが出てきたのですが


これ今度アメリカ時間の5月18日に公聴会が

開かれて


その上で 行政公務員たちの選挙関連のデータ消失を

削除したある種言い分を

議会が聞くことになったのですが


これ今後の流れによっては大事件になる可能性も
出てきており、

だからこそアメリカでは
最近、民主党の暴政に疑問を持ってきた

共和党支持者たちに大変注目されてるわけですね。


アメリカ人の数千万人がアリゾナに注目している。


というのは、今言われてるのが

この 選挙データってのは保管義務があるわけでして
それに反してますが

そうなると捜査機関も動いてくる可能性が出てきており


そこで証拠隠滅の罪で有罪となれば
わずか15ヶ月の刑期なのですが


しかしアメリカではこれ

選挙妨害の公務員たちによる共謀ってのは

近代デモクラシーへの挑戦ということで

すごい思い罪になるわけですね。


これは反逆罪となりましてそこで有罪となってしまうと

終身刑の可能性も出てくるわけでありまして


今後、それなので5月18日のアリゾナ州議会での

公聴会が ネット上でライブストリームされますが

それが大変注目となってますね。


それで、第45代大統領とトランプが自分で書いてるので
それに合わせて書きますが

第45代トランプ大統領はここで、


「もっと他の州にもこの選挙不正を追及する動きが
波及する」


とも言っていて


今実はミシガン州でも動きが出始めてるわけです。



だから2020年11月からは、

行政公務員たちの利益を守るために動く
民主党たちが圧倒的に強い?状態が続きましたけど、


実は最近、民主党内部が 軍産と左派で分裂してること、


また共和党から以前書いたように 

トランプの敵の共和党ナンバー3のリズチェイニーを
追い出せたこと、

これらを通じて共和党はトランプ支持でまとまってきたのですが


いよいよ 6ヶ月経過してトランプ大統領のターンと
なってきてる感じです。


以前扱った「トランプの再台頭」の流れが

マスコミが報じないだけであって

アメリカでダイナミズムとして発生して来てます。



■バックナンバー
【アメリカで民主党が過激政策でどんどん自滅し、
結果として共和党・トランプ再台頭につながってる流れ
について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2927#2927



ちなみにこの選挙不正については
もうトランプ大統領は、「ちゃんとした法医学監査をすれば
それは証明されるだろう」


という立場でかなりの自信を最近は
共和党をまとめつつあるので表明してきてるわけですが


ここで・・・




「トランプラリーが近日中に再開する」とのことですね。


これは今後の予定としては

5月18日にまずアリゾナ州の公聴会が開かれて
そこで 証拠隠滅の件について 

選挙で選ばれた行政ではない、
議会で 詰問が行われるんですが


その後6月から久しぶりの

トランプラリーを6月は2回するってことですよね。



それでトランプ大統領の声明が以下でして


============

最高の未来はこれからやってくる。



あなた方は、
夢を追いかける勇気のある未来を築くのです。


皮肉を言う人や疑い深い人たちが何を言おうとも、
あなたたちは自信を持って心の中の希望を語り、

魂を揺さぶる愛を表現することができるはずです。


あなたたちが誇りと信念、勇気と信念、

そして神への信仰を持っている限り、

アメリカがその価値観に忠実で、


その市民に忠誠を誓い、その創造主に献身する限り、

あなたたちは失敗することはありません。


そう、私たちの最高の日々は
これからやってくる。

============


このようにおっしゃってるわけですね。



ちなみに、偶然にも?ですが

アメリカではバイデンがフロントで政権を握ってから

そこで


まさに ひどい物価上昇、および

ポリコレ覚醒運動などへの不満が溜まってきてまして


そこで「トランプが良かった」みたいな状況になっており

どんどんトランプ再台頭の地盤が作られてきてるのですが


その中で アリゾナ州の今回の問題と、

6月のラリー再開という流れになってるわけです。



それでマリコパ郡ですごい問題なのは

アリゾナ州では「1万票の僅差で」


バイデンが制した?ってことになってるのですが


すでに210万あったはずの

投票用紙のうち、17.5%がこれどっかに行っちゃってる?

わけです。


上の選挙関連のデータが全削除されたってことに
関わってるんでしょうが


これが実は大きな問題で


本来選挙結果として提出された

210万票が投票用紙として見つからず、


210万票の17.5%だから

37万票が「どっか行っちゃってる」わけですね。


だからアリゾナ州はバイデンが僅差で1万票差で
制したことになってますが、


しかし実際投票用紙監査したら、

37万票は最低でもずれていたってことになりますから、


要するにアリゾナ州の行政が出して

バイデンが勝ったとする結果自体、それ自体が

嘘だったことがもう判明しつつあるわけです。


これは今は大体20%行かないくらいの投票用紙の

監査が終わった段階で


かなり丁寧に投票用紙の監査をしてるため

時間がかかってしまってるのですが


これも今後スピードアップしていくってことですが


要するにスケジュール的には

票の監査が大体終わったころに

⇒トランプの6月ラリー


みたいなスケジューリングになってるわけですね。



だからよくマスコミがこの6ヶ月

「不正選挙を言ってる人は頭のおかしい陰謀論者だ」

とやっていたわけですが


しっかりとした裁判所命令の監査をアリゾナ州で行った結果

17.5%も集計結果が違うことが判明してきており


もう今アメリカでは

大統領選挙の不正選挙の話は

陰謀論から 「現実」になりつつあるわけです。


要するに陰謀論って言葉は

英語でコンスピラシー・セオリーとかいって


行政側のCIAなんかが人々の真相追及の意欲を

落とすために 社会性のある人間は

陰謀論者だ、とか言われたくないから


陰謀論って言葉を使われると真相追及を辞める性質があるんで


そのために流布した言葉でしょうが


もう・・・


陰謀論だなんだといって真相追及を止めるような

扇動は通用しなくなってきてるのが

アメリカの情勢ですよね。


もう今後アリゾナ州の今の動きが継続すれば

公式に不正が選挙であったことが証明されてしまうわけですから。


ちなみにこの動きは為政者たちはよく

わかっており、


例えば現状、検索エンジンでこれを検索しても
情報がほとんどヒットしませんが

しかし最近Duckduckgoは検索結果はマシであり

一杯 これらの記事がヒットします。



だからアリゾナ州で勝ったのはバイデンとされるけど
投票用紙をちゃんと監査したら

バイデンは勝っていなかったのが分かってきた。


■Bombshell!
Maricopa audit found 17.5% discrepancies,
Biden probably didn’t win
⇒  https://www.independentsentine……didnt-win/


それで今はトランプ大統領が言うように

当時バイデンを支援したマスコミたちはこの

アメリカの巨大な不正を隠すことに加担しましたが


しかし6ヶ月経過してアメリカ人たちも

おかしさに気づいてきて


このマリコパ郡の動きから多くの人が

「もう不正選挙がなかったという主張は
きつくなってきた」


と感じてる状況でしょう。


それが5月13日の出来事です。


それでこの数ヶ月、トランプ大統領は

ある意味 おとなしく、派手には動いておりませんでしたが


いよいよマリコパ郡のちゃんとした

初めての監査をきっかけとして、


動き出しておりますので

今後、トランプ大統領から目が離せませんね。



またアリゾナ州民たちもこのアメリカというよりは
世界を揺るがす出来事が起こってますから

どんどん「正当な選挙を」ということで

声を上げだしてるのですが


もうそれが抗議運動にまで発展しておりますが


こちらの英語サイトですと

写真を見ることが出来ます。


(こちらのサイトで、アリゾナ州で発覚した不正について
市民が声を上げてる写真を見ることができる)
https://newrightnetwork.com/20……ased.html/



ということで一言で言うと

「プロパガンダは短期的には通用しても

長期では通用しない」


ということに尽きると思いますが


短期的にはマスコミの報道を動員して

「不正選挙があると言ってる人は頭おかしい人です」

で通用するのですが


しかし長期的にはこういう ちゃんとした監査が

アメリカのケースですと行われていき、

どんどんその証拠が出てきてしまうので


さすがに人々も「これはもう不正がなかったという主張が

難しい」


と気づいてきてしまってるわけで

マスコミのプロパガンダは長期的には通用しない

ってのが今の時代ですね。


それでこれまで6ヶ月間は共和党内部が

分裂していましたが


この5月で共和党がトランプ支持で結合されてきましたので

今後、アリゾナ州以外でもどんどん

証拠なりが出てきて


2020年11月の大統領選挙の正当性に

多くのアメリカ人が疑問を持つという流れが

形成されていくでしょうから


引き続き注目したいものです。


それでは!



ゆう





追伸・・・それで、今は以前扱いましたが

アメリカでの物価上昇がかなりひどいもので

この前のCPIでは4%台の物価上昇ってのが世界を驚かせましたが


実際は・・・おそらくもっと物価上昇してるわけですね。


ちなみにこのインフレの主要因は

1流通システムの混乱

2中国による穀物や半導体の買占め


などの影響が相当大きいわけですが


しかし今後 民主党のバイデンは、

3、QEによるジャブジャブマネーによる

通貨価値減損によるインフレ、物価上昇


という視点でアメリカ国民から

責められる可能性が高いですね。


だから共和党陣営は当然1と2が真因だとは気づいてるけど

その中で3のQEが問題だからQEを縮小させよう


という論陣を張って行く傾向が強まるでしょうが、

もしここでQEをやめたら、アメリカの債券市場の

買い支えの玉がなくなるんで


金利上昇でドル自滅への道を歩むことになりますよね。



それで上記のマリコパ郡の不正選挙の追及もあって

今まで民主党支持の人でさえ、

バイデンに対して疑問を感じ出してるわけですが


今後そういった感情も加わって


また、最近は東海岸でのガソリン価格の高騰も加わって

「ジャブジャブマネーのQEをやめるべきだ」

という言論が欧米で増えていくことが

想定できますが


まるでそういった流れに誘導するような大きな力が

存在してるようにも感じますけど


いずれにしても今後、アメリカだけではなく

各国中銀が QEを縮小、減額していくベクトル、

政治圧力が加わっていく可能性が上がってますね。


ちなみに、金融で注目されてるのは

「いつQEが限界を迎えて、そして

先進国バブルがはじけるのか?」というところで


バブルがはじけるかどうかではなく

「いつ」はじけるかっていうのが論点となっておりましたが


今の流れを見ると、明らかにこのQEジャブジャブマネーによって

延命されてる債券市場を、

なるべく早く破綻させよう、みたいな全体的な政治の動きは

見えてくるわけですね。


ちなみにネット上ですと、為政者が全てを決めてる論

ってのがよくあるんですが


市場ってのはまさに「神の手」で動いてるわけですから

だから短期金利は決められても

10年物長期金利はコントロールを完全に行うのは難しいため


多極派の為政者たちも本当はいつ崩壊するのかってのは

おそらく わかっていない状況で

そこでサイクル理論なども使って分析をかけまくってるでしょうが


しかしその

「崩壊速度をあげていくという圧」はかけてる状況

と思われます。


ということで今後は先進国の株式市場なんかは

株価下落要因が増えてきてまして

なおかつ金利はあがりやすい傾向となりますね。


それで、じゃあ今後大変重要な資産は何か?ですが

やはり金や銀などの実物資産が重要性を増すことは

100%はないにしても

想定しておきたいですよね。



というのは、今まで例えば金価格で言えば

金価格形成ってのは

先物+実物 の50%50%みたいなところで

形成されていて


「その辺の金商店ではゴールドが品薄なのに

先物ではQEのジャブジャブマネーが入って

スパイダー先物で売り崩されて価格が下がる」


という需給に反した価格形成が繰り返されてきたのですね。


しかし今後、アメリカの政治の流れを受けて

QE事態に疑問を持つ人が増えるように

まるで政治が誘導されてますので


そこで先物売りのための「玉」であるQEマネーが

不足していくことが考えられるので


そこで金相場が今までは売り崩されてきたけど


それでも、今後、売りの玉が弱いので

反騰を繰り返すという現象が

多々見られる可能性は高いですね。


だからトレーディングですと金ドルの買いに絞った

戦略はよく機能する可能性は高いでしょうし、


金価格なんかは以前の1オンス2000ドルのゾーンを

近年中に抜けていく確率も上がってきてるようにも

見えます。


といっても投資するしないとかは

投資家の自己責任なんで

あくまで私の私見ですね。


それなので今後も長期的には急落や急騰を繰り返しながら

金や銀が重要な資産として

世界的に考えられる傾向が強まりそうですので


金ゴールドには引き続き注目ですね。


ちなみに日本についてはインフレがすぐ反映されないような

価格決定機能がありますから

まだ物価は上昇してるといってもアメリカほどでは

ないでしょうが


アメリカで起こってるような物価上昇は

日本政府がその時に発表するかどうかは別として

日本にも起こる可能性は大いにありますから



個人レベルで物価上昇に負けないレベルの稼ぐ力、

運用する力、は

必須となっていくんでしょう。


とりあえずアメリカの政治が今後も

金融に大きく影響を与えていくでしょうから


引き続き注目ですね!


では!










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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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