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【アメリカで民主党が過激政策でどんどん自滅し、 結果として「トランプ再台頭の流れ」が出来始めてること について考える!】

2021 5月 13 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【アメリカで民主党が過激政策でどんどん自滅し、
結果として「トランプ再台頭の流れ」が出来始めてること
について考える!】

⇒編集後記で!


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【2020年9月~で1億円達成の億り人が現状8人誕生している
少し常識はずれのスクールです】
(英語圏で2020年から流行中の分散型金融Defiとは?)
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/

(最新の5月9日に届いた画像)

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どうもゆうです!

いつもご覧頂きまして
ありがとうございます!


さてさて、この前なんですが5月11日のメルマガで


世界中の物価がこれ実態としては上がっている

なんて記事を扱ったのですが

この数ヶ月「実際は物価上昇が結構ハンパ無い」ってのを

書いてたりします。



■バックナンバー
【本当に物価は上がっていないのか?について考える!】
(副題:ステルス化した物価上昇と、QE政策を巡る政治とは?)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2925#2925



それで、このメルマガの翌日の

CPI消費者物価指数で



アメリカにおいて消費者物価指数、物価上昇がこれ

12年ぶりの高水準で発表されたのですが

これ世界に激震でして


インフレやばくね?


ってことでかなり大きな問題になっております。


ちなみにこの前の例として4%ってのを上げたのですが

この4%ってのは、結構アメリカ人の分析人たちが言ってた数値なんですが


これがなんとCPIの公式統計でも採用されたのが

個人的には驚きましたよね。


物価上昇については、やはり色々問題がある話ですから

この物価上昇を先進国はなるべく低く見積もるとか隠すとか

するわけですが


アメリカ国内では物価上昇してるだろ、嘘つかないでくれ

という声が結構多かったですが


ここでCPI物価上昇率4.2%って数値がついに出された。


■米CPIが12年半ぶり伸び率:識者はこうみる
https://jp.reuters.com/article……PKBN2CT2AV


ちなみに個人的には、物価上昇率4%台ってリアルに近い数値を
出すのは、

もうそれを隠せないくらいの最終段階に

政府当局が出してくるのではないかな?


と思っていたのですが、意外にこれ

ちゃんとした物価上昇率を出してきたのが

早かったのが驚きでした。



ちなみに当然消費者物価指数もそれでも統計で低く見積もる政治が

ありますから


それ考えると実際、アメリカでは最近物価上昇を言う人が

すごい多いんですが


もっと物価上昇してる・・・ってことですよね。


ちなみにジャブジャブマネーをしてるから

経済再開すると そのジャブジャブマネーが動き出して

物価が上昇するわけですが


結構色々な見方があるのですが左派の行政官僚たちによる

共和党側の経済再開へのけん制説とか

まあ色々あるんですが


とりあえず今後も「本当の物価上昇率」これが

テーマになりそうです。


ちなみに昨日時点ではアメリカの東海岸で

ガソリンの供給が停止しちゃってましてこれが大問題になってますが

一応アメリカの行政やマスコミがそれをロシアのせいにしてますが


実際はコンテナあたりでのコロナでの流通問題があるんでしょうが

今後 アメリカ東海岸に住んでる人たちは

しばらく ガソリン価格高騰にも苦しめられる状況となりますよね。


民主党支持の人も多い地域ですが彼らからしても

「バイデンが(不正なのかどうか分からなくても)大統領と
一応なったら、

物価がやたら高くなった・・・」


って捉え方になってるでしょうが


だから今アメリカ人たちのSNSとか見ると、

もうみんな物価の話をしていて

とりあえず物価、高いと。



ニュージャージー州の
クリスティ知事がさっき発言したのが


「ガソリン価格がロケットみたいに高騰しているよ。

ガソリン不足がアメリカの一部の地域を襲っている。


バイデン大統領がキーストーンXLパイプラインを

キャンセルして


(トランプ大統領の)アメリカファーストのエネルギー政策を

覆したときにまさにこういったことが起こるって

知っていたはずです」



ということで バイデンの政治に結び付けて

ガソリン価格の上昇を批判してます。

https://twitter.com/govkristin……8050780167



ちなみに単にガソリン価格が上がってるっていう表現で

批判していなくてこれ

“skyrocket”って言い方で批判していて


ロケットみたいに上がっていくっていう表現で

よく暗号通貨で使われる表現ですが


暗号通貨みたいにガソリン価格が高騰してる

そんなバイデンがフロントとなったアメリカですよね。



それでまあ「物価高騰」によって今裏側では

バイデンへの不審・・・がこれ多くのアメリカ人たちで


日に日に高まってる状況でして

みんな最近物価のことを言ってますが


ここで・・・「ああトランプ大統領の時は良かった」

という人がやはり背後で増えてるわけです。


ちなみにトランプ大統領はアリゾナ州マリコパ郡だけではなく

最近はミシガン州でも不正選挙についての訴訟を起こしてますが


最近アメリカで見られるのは

「トランプ大統領の蘇生」みたいな状況でして


これ私が新聞代わりに読んでるのですが

田中先生が無料の記事で書かれてますので

見てみると良いでしょう。


■米国政治ダイナミズムの蘇生
https://tanakanews.com/210513GOP.htm


■田中宇の国際ニュース解説
http://tanakanews.com/


それであとはアメリカでは

左翼のキャンセルカルチャーだとか

あとは覚醒運動とか・・・

そして物価上昇などまあすごい不満が蓄積されてる状況ですが


そこでまた本来は正当なプロセスであるならば

トランプが大統領であったはずですが

その元祖、トランプ大統領に

また注目がこれ集まってるわけですね。



編集後記で!



■■■■■■■■■■■■■■■■■

【1億を達成した億り人が8人も数ヶ月で
誕生した理由は何か?を考える!】
(DeFiやIEOの現状や、日本型・先富論の話などなど)

■■■■■■■■■■■■■■■■■


既存の金融システムはいよいよ危うくなっていくことは

ひそかに想定できるんですが


エリートたちが既存の金融システムになんとかすがりつく

そんな中・・・



「DeFiという分散型金融」の話が本当に具体的に

この数ヶ月出てきてるわけですね。



既存の銀行業など金融システムが危うくなる中、

そこであまりにもタイミングよく

DeFi分散型金融ってのが出てきたわけですが


そこで重要な役割を果たすイーサリアムなんかは思いっきり

ロシア系ですから偶然にしてはタイミングが良すぎますが

やはり今後は なんとか亡霊のように生き残ろうとする


既存のジャブジャブマネーで機能不全になってきてる

金融システム

VS

新しいブロックチェーンとスマートコントラクト機能を

使った DeFi金融システム


の構図になりそうですね。


そういう意味でDeFiって学んでいくと面白いってのは

あります。




それで私は海外に住んでるのですが

やはり日本ってすごい市場だとは感じていて


日本の場合、「すごい実力がある人間、富裕層たち」

ってのが実は有名じゃないながら沢山いまして


彼らなんかはDeFiを検証テストして、数億円どころか

最近数十億円の収益出し始めてますが


それをスクールの生徒さんに教えたら

現状だと8人の1億円超えた人が出てきたと。

数ヶ月で。


通常の良質なスクールでも1億円の億る人って

結構年数がかかって1人2人出てきたりするもんですが


しかし数ヶ月でそういう人が8人も出てきてるってのは

少し私が驚いてるところです。



【2020年9月~で1億円達成の億り人が現状8人誕生している
少し常識はずれのスクールです】
(英語圏で2020年から流行中の分散型金融Defiとは?)
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/



ちなみに私が以前柴野さんに聞いたのが

このDeFiがかなりヤバくて、生徒たちで3人、億り人が出た

ってのは聞いていたのですが

要するにまた5人増えてるわけですよね。


ただこれが現状、出てきたばかりの新しい市場である

DeFiの現実となってるわけです。


ちなみに「なんでまた億り人が増えたか?」ってのも

今号見たら察することが出来ると思います。



それで、今日は引き続き

私の先生でもある柴野さんより

あなたにメッセージです!



===============

柴野です。


これからあなたにDEFIという
新しいカルチャーをお話ししていきます。


100年に一度の大きな革命だと思っています。

今回のものは、誰が教えるか?よりも

何を教わるか?
の方が大切だと考えていますので、
自己紹介などはおいおいさせて頂きます。

DEFIについての詳しい説明をした後に、



1、年利260%で利子をもらう方法

2、10万が8000万になるコインリスト

3、ドルを預けるだけで年利30%をもらえる方法

4、億り人になるポートフォリオ

無料スクールを開講します。
これが終わる頃には、あなたの資産は3倍〜50倍に増える
可能性が高いのでぜひついてきてください。


話を聞いてからやるのも良いですし、
最初から投資してもらっても大丈夫です。

既に第一回目の無料スクールを開講しており、

そこからは8名の億り人が出ました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

作業時間はほぼかかりません。


ただ一点だけ、
現在取引所の口座開設が非常に混み合っています。


必要な方には、口座解説マニュアルを渡しますので、

登録後にスタンプを送ってください
返信で口座解説マニュアルをお渡しします

情報はラインに登録してもらったラインから配信します。



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■■■■■■■■■■■■■■■■■


☆DeFi分散型金融の

配布予定の無料マニュアルについて



☆少ない資金をどうやって増やすのか?

■■■■■■■■■■■■■■■■■


そして明日、
マニュアルを配布予定で、
現在動画の編集等々を頑張っているところです。



先に作っとけよ!と言うご意見はごもっともなのですが、
画面がすぐに変わってしまうのと、

リアルタイムな情報でなければ意味がないので、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
随時作成をしていきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

本日は、少ない資金をどうやって増やすのか?

と言う話をします。



こちらは3月26日に購入した
キャスパーコインのIEOというものです。


IEO、IDO、IFOなどさまざまな呼び方がありますが、
100倍になるコインが続出しています。



ちにみに後付けの話でしょ?と思われるかもしれませんが、
既に私たちの会員さんの中では当選し購入できた方がいます。

イメージですが、プレステ5のようなイメージで
発売日には全員が買える訳ではなく、

在庫限りの早いもの順で購入が可能です。



キャスパーコインですが、購入時の価格は購入時約3円でした
https://gyazo.com/d0e9416fd694……6a46627fab


昨日の価格が1,619円です。
https://gyazo.com/b23c6e23aa1e……7824a66cdc




【一撃で1億になる方法】


すなわち販売時は一人最大で50万円買えたので、
これを時価で計算すると、

なんと・・・・

539倍です。
金額して、2億7,000万円です。


昨日写真を撮ってキャプチャーして、
やばいなと思っていたのですが、本日になるともっとやばいです。


本日の価格がこちら
https://coinmarketcap.com/ja/c……es/casper/

この記事を書いてる時点で
¥3,043.57です。
1014倍です。

つまり5億と言うことです(笑)


購入金額が10万でも1億になっています。

バブル。
インターネットを調べれば事実だと100%わかります。

何度もいいますが、明日から登録された方へ紹介する
プログラムを受けた人はもうこちらを購入しています。


これを手に入れる権利は全ての人間にありました。


ただ、知っているか知らないか?
それだけです。

嘘のようなホントの話です。
これと同じことが5月26日にあります。



あなたは急いで知識をつけて
これに参加する必要がありますよね?


明日からその為のマニュアルを配りますので
お待ちくださいね。


柴野


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/


=============


以上です!!



それでまあ上の文章読んだら分かると思うのですが

まさに情報社会ですよね。


ちなみに上記のIEOなんかですと

現状 1014倍になってますが


これ後付けなら意味がないんですが


実はこのスクールで事前に情報共有されていたものでして

まあ・・詳しく言えないですが


これで億り人がさらに増えたってのは

誰でも想像が付くと思います。


といっても中には数倍とかで早く利益確定してしまった人、

ちゃんと持ってそろそろ億単位で利益確定する人で

分かれるわけで、


前者は素人さんで

後者はある程度お金がある人ってのはありますね。


ただいずれにしても ここまで億り人が量産されてきてる

スクールって滅多に私は見ませんが、


私の先生の柴野さん、あとは昔からの旧友の金持ちの自営業者たち

が情報網を作って、英語圏の情報も分析のために

人を何人か雇ってるっていうスクールで


普通に情報機関じゃないかとすら思いますが


これが日本にいる 隠れたスゴイ人たちの

実力だとも思います。



ちなみにあなたが見ていただいてる私のこのメルマガ、

私の自力だけで自分の知識だけで構築できたのでしょうか?



違うんです、今回のDeFiの案件で説明してくださってる

柴野さんが10年前 メルマガの構築方法も教えてくれたわけで

また色々なすごい投資の講師も紹介してくれたわけで、


まあ世の中にはすごい人がいるのです。



それで私の先生の柴野さんは

例えばあまり再現性がなかったり、稼げる確率が低いものってのは

扱わない方なんですが


彼が本当に久しぶりに 表に出てこうやって

やってる案件なので、



この分散型金融DeFiは 今マニュアルを現在の情報もアップデートして

調整して 随時登録者に無料でお渡しするとのことなので


まあ勉強する価値は「大有り」かと私は思ってます。

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ちなみに私は柴野さんともなんだかんだ

10年来の付き合いなので


色々書ける部分があるのですが


元々柴野さんはインターネットのビジネスで

すごい有名な方ですね。


ちなみに、今大企業たちが、インフォを馬鹿にしながら

実際は インフォをパクッてるのが実情ですが


例えばマーケにおいて 素晴らしい無料のデジタルコンテンツを

最初に見てもらって


詳細を色々、見ていただいて体感していただいて

その上でお客さんに判断していただくっていうこの考え方も


元々それは柴野さんがアメリカから取り入れて日本に輸入してきた

ものでして


当時は日本で全くそれが知られていませんでしたが

それをおそらく日本で最も早くやったのが柴野さんでした。


それで、当時私はまだ派遣社員とかでして

弟なんかが亡くなった後で、


色々自立の道を模索していた段階だったんだけど

「明らかに柴野さんがずば抜けていた部分」

に若かった時の私は惹かれまして、


ここで柴野さんが

「1億円稼げる仲間を10人作る」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
だっけな


たしかそういうことをやたら言いまくっていたんです。


ちなみに数年して柴野さんに聞いたら

別に大して意味はなくてなんとなくそう言っていた

ってことだったんですけど


ただこの

「1億円稼げる仲間を10人作る」

を基軸にして ずっと行動できる人ってすごいと

思いませんか??


実際に柴野さんはそうやって行動してきたんです。


ちなみに当時、他に色々な先生とか講師さんが

ネット上にはいたのですが


彼らは「楽して稼ごう、とか あなたも稼いで

海外で悠々自適にフェラーリ乗って超高層マンション??」


みたいなそんなことばかりしか言っていなくて

私は海外には興味あったけど

フェラーリとか超高層マンションとか興味があまりなかったので


いまいち・・・理解できなかったわけです。


私も当時 営業マンではトップでしたから、

「自分で稼ぐ」にあたって

「そこに哲学が宿っていないと絶対にどんな分野でも

結果は出ない」

ってわかっていたので


そういう哲学が素晴らしい人に学びたいってのが

あったのですがそういう人がなかなか見つからなかった。


しかし、柴野さんって人がいて

当時夢リタっていう塾を開催されており、


ここで 本人は何も意識はしていなかったようですが

「僕は 1億円稼げる仲間を10人作ります

そっちのほうがおもろいし」


みたいなことを よく言っていたんですね。



簡単な発想で、自分だけが稼いでも、

その人が1億円持っていても、


例えば

「よし、ヨーロッパ旅行行って 勉強しにいくか~」とか

仲間に言ったとして、


しかし仲間が貯金ゼロで月収も20万円とかで

お金なかったら

「いや、飛行機代が・・・

ヨーロッパとか行けないす」

とかなることが多いわけですね。


非凡な才で一気に若いころ億万長者になった柴野さんは

それを常々感じていたらしく

「じゃあ1億円稼げる友人を10人作れば面白い」

ってことで


動き出したすごい方なんです。


それで実は今日本のネット上でなんだかんだ

収益上げてる自営業者の多くが柴野さんと絡みが合った方が

多いのですが


当初柴野さんは

「1億円稼げる仲間を10人作る」とかおっしゃってたけど


今は10人どころか数十人とかもう一桁上、

そういう仲間がいる状況ですよね。


それで・・・


2020年9月からのスクール、

こちらは柴野さんが単独でやってるわけではなくて


柴野さんとあとは私も面識あるすごい金持ちがいるんですが

彼らがチームでやってるんですが、



とりあえず2020年9月からの開始で

「1億円稼げる仲間が8人増えた」

わけです・・・(笑)



ちなみに現状この8人が何をやっていたか??

はたぶん 無料の教材などである程度まとめられてるでしょうから


そろそろ配布予定ってことなので


柴野さんから配布される相当価値高い資料を見たら

この数ヶ月でいきなり 1億達成した彼らが

何をやっていたのか??


大体分かると思います。



【この9ヶ月で1億円を達成した8人は何をしていたか?
が分かります。 分散型金融DeFiの世界。】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/





追伸・・・それで実は今号で私が最も

書きたかったのが

柴野さんの上の

「1億円稼げる仲間を10人作る」

っていう哲学でして


これ実はもう結構昔に柴野さんは

達成されているんだけど


それこそ今回のDeFiでもうまた8人増えたわけですよね。


それでこれはネット上の主流言論として

「稼げる方法があるなら誰にも教えるはずがない!」

ってのがありまして


これ言ってる人、頻繁に見ませんか??


私は「いや~欧米の合理志向に洗脳されちゃってる

哀れな 30年間衰退している、メディアと官僚を妄信する

民族の姿がこれだな」


って本音では思うわけですが

たぶんそういうことを言う人たちの頭の中では



「稼げる方法見つけたら自分で独占して、

そして独り占めするのが人生だ、だから稼げる方法や考え方が

あれば独占して独り占めしてやる~ウヒヒヒ」


ってことなんでしょうが、

それこそ日本語で最近「マウントを取る?」とかそういう言葉が

流行しだしてるけど


もうこれは日本が貧しくなったことを象徴してるんですね。


だって普通に 「お、これ稼げるじゃん」とか思ったら

友達に「おまえこれやってみろ、稼げるから」って

コミュニケーションするのがおそらく日本人にとって

普通だと私は思うわけです。




最近はGAFAの独占問題などが話題になっておりますが

そういう欧米の銀行家的な思想を誰も疑わなくなってきてるわけで

だから貧しくなってるのがおそらく日本です。



さあしかしここで、

30年前とか40年前は貧乏で、

人々は薄っぺらいシャツを着て貧乏そのものであったけど


しかし今アメリカをも抜いて、

世界一の経済大国になるであろう国があります。


さあどこでしょう。


中国です。



この中国では昔、毛沢東時代に、

「地獄の平等主義」の政策が採られまして、


本当に道端で餓死して死んでる人が多くいたわけですね。


たぶんそこでも一部の既得権益者たちだけが

エリートとなって民衆を支配していたから

「稼げる考え方を教えるはずがない」っていう

今の日本のような思考が蔓延していたことでしょう。


しかしそこで一気に トウ小平ってのが出てきて

「先富論」ってのが出てきたんです。


1985年くらいのことです。


これは資本主義をよく理解した論理で

この先富論がまさに

今の中国の劇的な発展につながったわけですが

これを日本のマスコミたちは隠している。


いまや、

30年以上経過して、もう中国は世界で誰もが知ってる

経済大国にこれなったわけです。


それでここで トウ小平が1985年以降に重視したのが

簡単に言うと、


「どんどん能力ある人間たちは「先に」豊かになりなさい、

そしてその後、豊かになれなかったものにも色々教えて

そして彼らを「その後」富ませなさい


また、貧しい者は先に豊かになった彼らから学び

またそれに続いて豊かになりなさい」


っていうこういう考え方なんです。


具体的にはまだまだ地獄の平等主義で貧しかった

中国人たちに彼はこういった。


「経済政策上、一部の地域、一部の企業、一部の労働者、

農民が努力して大きな成果をあげた場合、収入が多くなり、

生活がよくなることをよしとすべきである。


先に生活が豊かになった一部の人たちは、

このうえない模範であり、その影響は広範囲に及び、

その他の地域、その他の単位の人々が彼らに学ぶようになる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こうして、国民経済は持続的に発展することになり、

全国人民がより早く豊かになれるというものである」



具体的にはこうやって先富論でトウ小平は言ったわけですね。


ちなみに今日本では役人やマスコミが

インフォをたたき続けるけど


本当は、インフォでこの先富論を実践しようという動きが

多く出てきてるからってのに気づいてるからですね。



まあそれで

毛沢東のころは

今の日本のように


「金を稼げる能力のある若い人間を

潰して、粛清して 全員「平等に貧しくして」

そしてエリート官僚たちが貧困層を支配する」


っていう 今の日本のような

完全な共産主義の政策だったのですね。


が、結局それだとうまく行きませんからですね、


逆に そこでトウの改革開放で

「どんどん金持ちは出る杭になって稼ぎなさい、

それを国家は潰そうとしません。


そして金持ちはちゃんとそれを貧困層に教えて

なおかつ貧困層は「今は」貧困であっても


金持ちたちに学んで豊かになりなさい~~」


ということをやってきたわけですね。


これはCIAのWIKIとかでは

民衆に知られたくないから嘘が書かれてますが


実際は 私は中国上海にも住んだから分かるけど


中国の最近の若者のコモンセンス、共通認識は 


先に豊かになった成功者を尊敬するし

そして彼らから学ぶ姿勢が強くありますね。

それで先に豊かになった彼らもまた、考え方を若者に教えてる。
(マレーシアも韓国も同じ)


それで中国の場合はこの先富論の後、

上から押さえつける平等ではなく


どんどん下から「今は貧困であっても」

その後 富裕層であったり中間層に這い上がる動き

ってのが相当活発になってきたのですが


そこでいまや 彼らの経済はアメリカをも圧巻しつつある。


「上から押し潰すのではなく

下からどんどん這い上がらせる」


っていうのが先富論のすごいところです。


そこに人間のエネルギーが宿る考え方だ。


それで柴野さんのおっしゃっていた

「1億円稼げる仲間を10人作る」

ってのはそれにすごい考え方が近いと


私はいつの日か気づいたんだけど

それは新自由主義ではない、

本来の資本主義の考え方なんですね。


だからそれを10年以上前に日本で打ち出した柴野さんの

すごさは私はあると思うんです。


私なんかは当時 先富論とか知らなかったけど

「この人はなんか違う」って感じ取ったわけですね。


それで現代の先富論があるとすれば

稼げる思考、考え方、リスクに対する姿勢、自己責任原則

色々あると思うんですが


これを人々に教えて 「今は」貧乏でも

彼らに「実力」つけさせて

数年で這い上がらせるって考え方になりますが


これをやってきた柴野さんの偉さがあるんです。


といっても、そこでは誰もが全員、平等に稼げるってのは

なくて

資本主義では淘汰が肯定されて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

うまく行かない人と行く人がいて成り立つものが

資本主義だから、



共産主義の平等主義の 

みんな誰もが稼げるってのはありませんが


しかしそれを理解してリスクをうまく取って

成功者が 資本主義の必然として

頑張って学んできた人間たちから

出てくるわけですね。


そこで「1億円稼げる仲間を10人作る」っていう哲学をこれ

10年以上前にもう提唱した柴野さんの凄さはあって


私も色々こういった考え方を柴野さんに

勉強させていただいたのですが



こういった考え方のほうが社会全体が豊かになりますね。


みんなが平等に貧乏で、成功者に嫉妬し、引き釣り下ろす、

いじめが蔓延してる社会より


稼いでるお金持ちが沢山いて、今は貧乏でも

そういう人に気軽に学べて、

自分もお金持ちか中間層になって

キャンピングカーで稼いでる仲間たちと

バーベキューとかしてるような社会の方が


普通に面白いですよね。

自殺も減ります。


例えば職場とか学校でいじめられてる奴がいたら、


自分が強くなって、いじめられてる営業マンに営業を教えて


そして彼が営業ガチ強くなって

そのいじめてる上司をそれ以上の力で押さえつける

考え方を教えてやればいいし、



学校でいじめられてる奴がいたら

自分がボクシングなり覚えてそれをいじめられてる奴に

教えればいいことです。

(ボクシングですと腐敗したマスコミには嫌われてるけど

亀田史郎さんが
それを元々いじめられっ子だった息子の興毅君にやって
興毅君は世界チャンピオンになりました)




そういった強い考え方が今後の時代は大事になってきまして

この考え方が民衆の主流になれば

日本は将来的には

行政エリートによる民衆イジメを打破できます。



それで

実際に今経済部分で面白いのは、

もちろんリスクもありますから自己判断の上でですが

やはり分散型金融DeFiですが


そこで「続いて」豊かに成った人たちが出てきてるわけです。



そういう意味で全てにおいて絶対とか100%とかがないのが

予測できないのが 市場ではありますが


何か取り組む際の心の持ちようとして、


「自分だけが金持ちになってやろう~

GAFAみたいになんでもかんでも自分だけで強欲で独占してやろう」


というものではなく


「自分が今は貧乏でも金持ちになって

そして社会全体でそういった金持ちになる知識を必要としてる人は

いるからそういう人たちに 


メルマガとかブログとか媒体は何でもいいけど

稼げるようになるための哲学や知識を教えていき

稼げる人を増やす」


っていう考え方に立脚すれば

必然的にそういう未来に収束されていくものです。


自分が稼ぐのを目的とせず

自分が稼いだ上で人に稼ぎ方を教えるのを

目的とすれば


先富論の必然として多くの人が富みを持つ社会になります。



それで今後DeFi分散型金融はまだ新しい市場で

色々未整備ではありリスクも内在されてますが


しかし今後はすごい重要性を増す市場でしょうから

今から学んで、後陣の人にリスクを潰す考え方などを

教えられるようにすることを目的とすると、


その過程として結果はついてくるのかな~と思いますね。



自分が稼げるのは現実的に勿論大事ですが

しかし周りも稼げるようにしてお金持ちが増えると

社会全体が豊かになっていく


ってのはアジアの隣国の

中国が先例としてこの30余年で

「証明」しましたので


好き嫌い抜きに彼らの(表向き共産主義だが)

実質の資本主義政策に学ぶことが


今後私たち一旦、貧乏になってしまった

日本の国家全体で必要な考え方ですね。



日本型の先富論が今後の日本を

復活させる唯一の考え方でしょう。



先に豊かになった彼らに学ぶことは

多くあると私は思います!


それでは!



ゆう




【2020年9月~で1億円達成の億り人が現状8人誕生している
少し常識はずれのスクールです】
(英語圏で2020年から流行中の分散型金融Defiとは?)
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……7489/defi/











===========編集後記============


さてさて、ここ最近ですが私のメルマガで

「物価」って単語がこの数ヶ月めちゃくちゃ増えてると

思うんですが、


それくらい「統計に表れない物価」ってのが

いよいよ世界中で問題になってきてる、

と私は欧州中側に生活していても感じ取るわけです。


ちなみに、私がいるヨーロッパの東、中側ですと

最近経済再開がかなり進んでいて


お店も開いていて、すごい楽しいってのはあるんですが

一方・・・


「あれ??去年こんなに高かったっけ?」みたいな

ことが最近本当に多くてですね、


特に海上輸送をかましてるような

スーパーに置いてある商品が

これ普通に25%~40%とか値上がりしてたりします。


驚きますね。


例えば、よく家族で買うのが、

フランスから輸入されたパスタソースがすごい美味しくてですね、

イタリアのものより安くてうまいんですが


これが以前は一缶300円くらいだったのが

今450円とかしちゃうわけです。


それでも日本なんかの先進国物価と比べると安いのですが

しかし現地の人たちもこれに面食らってるようで、


だから最近「中国から輸入されたラーメンの袋」が

結構安いのに、美味しいのですが

それがすぐこれまた完売するようになりました。


辛いもの好きの私も中国のラーメンとかは辛くてうまいので
(インスタントだけど)

自宅でよく色々加えて食べるんですが


最近これが売り切れ状態で手に入らなくなってまして

しかもなかなか供給されないわけですね。

ずっと売り切れ状態。


逆に、中欧とかですと、じゃがいもとか

現地産のものは安いままなんですが

陸上輸送だろうな、ってものは安いままです。


やはりコンテナ船あたりの流通が問題になっていて

それが価格上昇につながってるってのは

定期的にスーパーとかに行くため私も感じるわけです。


私は日本に住んでいないから分からないところも
ありますけど

たぶん日本でも海上輸送系のものが

結構 値段が上がっていたり、

量が減ってたりするんじゃないかな?

と。


この辺は主婦たちが最も詳しい。

毎日スーパーに行く主婦たちの経済観が実際は

御用経済学者より正しいから


彼女らに色々物価を聞くのが情報としては正しいでしょう。


まあそれで「世界中の物価上昇」ってのが

今特に投資家の間でも注目されてるのですが


この前「本当に物価上がってないの?」って号を出して

その翌日にこれCPI発表でしたが


私もこれ粉飾してくる可能性も考えていたから

驚いたけど

4.2%って12年ぶりの物価上昇の数値出してきましたよね?


要するに田中宇先生とかが言っていて、アメリカでも

オルタナサイトの分析人が言っていた数値が4%って

数値だったんだけど、それをメルマガでも扱ってましたが


なんと政府公式でこれ、出してきたわけです。


ちなみにこれ結構大きなニュースになって

株価にも影響与えてますが


メルマガではこの数ヶ月物価上昇について扱ってきましたが

いよいよ、意外に早く、

昨日表に出てきましたよね。


それで数日前はちょっとタブー単語だったのが

スタグフレーションってメルマガでよく使う単語でしたが


不況下での物価上昇って意味だけど


このスタグフレーションも公然とこの2日くらいで

言う人が増えてきた。


明らかに政治のターンが変化したな、と私は思ったんですが

今後、市場での暴落とかは当然想定するべきとなりますが


一方 金ゴールドですね、これはこの前書いたように

やはりさらに注目される資産となります。



それでアメリカですと、もう東海岸に十分な

ガソリンがないものですから、


一応毎度のことでロシアのせいにして

それでガソリン供給停止されてる地域が出てますが


もうガソリンなんかは「スカイロケットのように高騰」

って騒がれてますが



実はこれって以前というか今もベネズエラとかで

起こってる話なんですね。


それがアメリカで、起こりだした。


ちなみに日本とか韓国とか台湾とか中国みたいな

東アジア地域は公共交通機関がすごい充実していて

バス、電車で移動できるんですが


一方アメリカの東海岸なんて公共交通機関は

貧弱ですから人々も通勤は主に車移動になるんだけど


そこでガソリン価格が 超高騰してしまうってのは

かなりの打撃になりますよね。



ちなみに今 原油のWTIなんかですと

重要な2008年6月からの


月足レベルの下降トレンドライン・ゾーンが大体13年前後

上に抜けなかったのですが


実は3月に一度 上に抜けまして、

今は1バレル64ドルでこれ 戻るのか、

上に抜けてしまうのか、


で すごい重要な戦いが原油では発生してるわけですが


これもし上抜けが常態化すると、すごい

車社会のアメリカ人たちの生活は大変になってしまいますね。



それでどの国の政治見ても、

人々はこれ選挙に不正があっただとか政治的な

動き、事象は興味ある人は一握りなんですが


しかし、どの国の国民も

「物価上昇と増税」ですね、これに対しては敏感に反応するものです。


それでアメリカではこの数ヶ月で一気に物価上昇が

問題となってきてますけど


もうここで、キャンセルカルチャーであったりとか

左翼の覚醒運動、


これは「アメリカの文化大革命」なんて表現されたりしますが


まさにその自由な国であったはずのアメリカで

文化大革命が起こっておりまして


それに物価上昇も増税も加わって

アメリカ人たちが続々と

「ああ、トランプ大統領の時は良かった」みたいな

感じになりつつあるわけです。



それでアメリカ人たちの多くはこの前CNNでも

トランプ弾劾の放送がされていて


トランプ陣営の弁護士たちが立派に民主党を論破してる様子

なんかも見てますから


おそらく大多数が本音として


「一応バイデンが勝ったとは言われてるけど

ただ色々怪しいよな。


大声で言うと面倒だから言わないけど

やっぱり、トランプの人気は絶大だったし、

トランプの不正選挙追及は支持するとは言わないけど

やっぱりないとは言えないよな」



みたいな考え方の人が

根っからの一部の民主党支持者以外は

多いのではないかなと思います。


例えばドミニオンの話なんかも、アメリカ人たちは

その話を支持するかどうかは別として


名前はやっぱり知ってますから。




まあそれでこの数ヶ月、正直、

「まるでアメリカ国民を怒らせることを目的としてるように?」

ですね、


民主党の左派勢力の政策がすごいことになってますよね。


ちなみに最近ですと、

とにかうマスコミが大好きなトピックが

人種差別問題で


ここで例えばGAFAのグーグルがやってるユーチューブなんかでも

よく「おススメ」関係に人種差別問題を扱ってるものが

多く見られるわけですが


とにかく左派系の

「差別をなくそう~~運動」がまあ

すごいことになってますよね。


ちなみに私はそれこそ中国や韓国やマレーシアの友人もいますし

また欧米でもアメリカやノルウェーやオランダなどなど

色々な友人がいるけど


やはりそこではちゃんと多様性は大事にして

そこでコミュニケーションしますけど


しかしこの人種差別問題をことさらに煽って

なおかつ言論や社会統制につなげていく左派の手法に

疑問を持つ人もアメリカでは日に日に増えてると。


ちなみに最近ばれているのが、

トランプ支持者たちがこれ 白人至上主義で差別主義者だ

みたいなネガティブキャンペーンが行われてきたんですが


これはもうオルタナメディアでは嘘であるってのが

ばれて来ていて、



例えば白人の青年がアジア系の女性を殺害したって

アトランタでの風俗店での問題がすごい報道されてましたが


これは実際は両者の性関係のもつれが原因だったけど

無理やりマスコミが人種差別が云々という報道に

持って行ったことがばれて来ている。



それで日本のマスコミでもトランプを支持する

プラウドボーイズが人種差別主義者だ

っていう批判が以前行われていたけど


最近これまたマスコミの嘘がばれてきていて、

実際はプラウドボーイズへの献金の「9割 90%」が

これ「中国系のアメリカ市民たちから」だったのですね。


彼らは中国共産党の共産主義的な部分が

嫌でアメリカ移住してきた人らだけど


彼ら中華系アメリカ人たちが

民主党のBLMとかアンティファが暴走するのを見て


「ああ、アメリカも以前の中国みたいに

文革はじまっちゃうよ」と心配して


プラウドボーイズへ献金したわけでして

彼らアジア系が トランプ支持のプラウドボーイズの

メインの献金者だったわけですね。


だからアジア系移民たちは、本来民主党支持が強かったけど

今は違ってアジア系移民たちも共和党支持する流れが

あるわけです。



それでアメリカの民主党には

「左派と中道の軍産」の2派閥があるって理解をすると

分かりやすいんですが


この左派系は正直、

「あえてアメリカ国民を怒らせるのを目的として

政治圧力をかけてるのでは?」

と思うくらいなんですが


最近ですと人種や性別の差別をなくしましょう~~

ってやってるんですが


例えば以前話題になったのが

「体が男で、心は女の人は

女性スポーツで活躍するべきだ」みたいなところで


こうなると体が男の人が当然女子スポーツにおいて

1位独占しますが


これもすごい問題になりましたよね。

ここで最も苦しむのは人生をスポーツに捧げてきた

体も心も女性のスポーツ選手でありますが



左派たちってのは ある意味そういった逆差別なんかを

実際行っておりまして、


しかしそれに対して異論、言論をする人たちの

言論の自由を剥奪したりですね、


これがアメリカで大きな問題となっておりますよね。

「自由の国アメリカ」ではなくなっていて


「文化大革命がスタートしちゃった国

地獄の平等主義・アメリカ」


となってます。



それで最近ですと左派たちの政策は

アメリカ人たちを煽ってる?とすら思えるもので


アメリカ各州の教育界で

「全ての白人は生まれつきの人種差別主義であるという主張」

がされてですね、


それは完全なる嘘であり、私なんかも今

白人国家におりますがみなアジア人にも優しいですし

一定程度の尊重をするのが当たり前であって


そういう人は一部いるのかもしれませんが

それが白人の全てだとは私は思いませんが


全米の各州教育界がそんな逆差別とも言えることを

言い出してるわけです。



私は海外に住む日本人、すなわち

アジア系ですが、例えば黒人への差別問題は当然問題ですが

同じく白人への逆差別問題についてもすごい疑問を

感じますよね。


結局人類においての差別問題ってのは

優生思想が社会にあまりにも浸み込んでしまった末

起こる問題でありますよね。


ただそれを利用して左派の人たちが

逆差別みたいなことを今アメリカで行っているから


これをCRTというんですが

それに対して批判的な人は潰す、みたいなところで

まさにアメリカ版の文化大革命となってきてるわけです。



それで共和党系の州では知事たちがこのCRTの

流れに大変批判的で、教育界でCRT、白人逆差別に対して

距離を取っておりますが


もうアメリカでは 民主党系の州 VS 共和党系の州での

対立というよりは分裂がどんどん進んでるなと。



それで正直、感情的には私はBLMとかアンティファには

すごい疑問を持ってるのですが


しかし一方、

「彼らが稚拙に過激にアメリカ版の文化大革命を

実行することで、


そこで左派的な考え方のアメリカ人たちも考え方を

改めて


トランプ支持に転向している」


って現象は注目するわけですね。


今 田中宇先生が長年書き続けてきた

「世界の多極化」が進んでいるのですが


トランプ大統領は2020年までに

民主党内の左派ではなく中道軍産と戦うための

基本戦略として


「過激にやって失敗させる」って方策を取ってきたのですね。


そんで、よく見るとこの

民主党内部の中道ではない 左派の政策は同じく

「過激に アメリカ版の文化大革命を推進して

失敗させる」方式にもみえるわけです。



それで結果として今まで民主党支持だった

アジア系アメリカ人たちも、プラウドボーイズ支持に見られるように

本来の大統領であるトランプ支持に転向しており



中間の「共和党、民主党どっちつかず」の人たちは

今までマスコミにあわせて 民主党支持であったけど


最近はあまりにも稚拙で過激な左派政策が

やりすぎだ、ってことで


共和党、トランプ支持に転向しだしている大きな

アメリカ政治ダイナミズムが確認できるわけですね。



いわゆる左派が進めてきた過激なLGBT問題の提起であったり

逆人種差別の問題、これらを「覚醒運動」とか言いますけど


それに対しての反動がもうこの数ヶ月で

明らかになってきていて


「さすがに共和党の温厚な政治のほうがよい」

と考える人が人種関係なく増えてきてるわけです。


だからまさに田中先生が書かれている

「トランプが主導して政治的に蘇生しつつある」

わけですね。


■米国政治ダイナミズムの蘇生
https://tanakanews.com/210513GOP.htm



それで私がすごい大事だなって思った分析がこれでして

「すごい強そうに見える民主党だけど

しかし、実際は見かけより弱い」ってのが


今の民主党の状況なわけです。


以下、引用です

==========
民主党は連邦の政府と議会を全部とっているが

強靭でなく、見かけより弱い。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

民主党内で、左翼でない本流エスタブの人々も、
覚醒運動の推進で団結しているかと思いきやそうでなく、

党内が分裂・暗闘しているからだ。

たとえば、クリントン家やジョンケリーら
米民主党の選挙参謀・戦略担当者を

30年以上つとめてきた民主党の影の重鎮である
ジェームズ・カービルが4月末に、

民主党系メディアVOXのインタビューで

「覚醒運動が問題であると、みんな知っている。
だがそれを公言すると

(政治的に)ぶちのめされたり『キャンセル』されてしまうので、
民主党の多くの人は、

覚醒運動の問題点について話したがらない」と発言した。

これは、民主党の本流の人々にとって
覚醒運動への批判がタブーになっているという指摘だ。
==========


以上です!


それで2021年5月時点での

アメリカ政治の構造としては



まず共和党ってのはトランプ支持の人ら、

いわゆる保守派で最近まとまりつつあるんで、


すなわち分断されていないで

一致団結しだしてるので強くなってきてるんです。



以前の不正選挙追及のときはまだ内部に

共和党内部のナンバー3であるリズ・チェイニーがおりまして

彼女は軍産側で 実質は反トランプだったでしょうが


これが昨日解任となりました。

AFPも報じてますね。


■米共和党、トランプ氏批判の幹部解任 リズ・チェイニー氏
https://www.afpbb.com/articles/-/3346439




それで今までの2020年までの米国政治ってのは

トランプが戦ってるのが軍産官僚だったんですが

だから軍産とワシントン中心の行政官僚、役人たちの

タッグ= Swamp 泥


とトランプは戦っていたのですが


その行政側の軍産側の人間が共和党内部に

多数いたわけですね。


だから今までは

共和党も民主党も、割れていて


共和党=トランプ支持の民衆側・反トランプの中道軍産官僚、行政側

民主党=反トランプの中道軍産官僚・過激な左派


という構造でしてそれぞれまとまっていなかった

んですね。


だから不正選挙追及でもトランプ大統領は

内部の「トロイの木馬である軍産系議員」たちに

すごい攻撃されて


苦戦していたわけですが


しかし共和党内部ではこのリズチェイニーを解任できましたから

以前は内部で 2派で分裂していた共和党が

「トランプをトップに立てて戦っていくことで

まとまってきた」


んです。


これが実は、大きい。


一方、民主党内部は、割れてまして

分裂してまして



このBLMとかアンティファの暴走が激しくなればなるほど

多くの民主党支持の人たちも愛想を尽かしまして

共和党支持に変わって行く訳ですが


だから本当は民主党内の中道の軍産たちは、
その流れを止めたいんですが


もう民主党内の「最終的に過激にやって失敗に誘導していく」

この左派勢力は強すぎて止められなくなってます。

(要するに反トランプの左派勢力は本当は
トランプのバックと同じ多極派であると私は見てますかね)


だから現状、民主党内がボロボロになりつつあり

民主党内の分裂が激しくなっておりますが


結果として「トランプ大統領の再台頭」につながる

動きがこの5月で見られる状況ですよね。



ちなみに最近は民主党内の左派が、

これもはやギャグのようになっており、

明らかにアメリカの人々の感情を逆撫でしてるんです。


そう「肉食うな運動」があるわけですよね。


一応左翼の中に、過激なアニマルライツ運動ってのがあって

動物を保護しましょうみたいなことで


それこそ人間に人権というものがありますが

そこから福祉をしましょうって話になるんだけど



そこで動物にも福祉を、っていう考え方をするわけですが

これが猛威を振るっていて


「動物にも権利があります、

牛や豚や鳥など

動物を食べるのは動物への人権侵害です、


だからこそ

ベジタリアンになりましょう運動」


みたいのがあるわけです。


だからベジタリアンってのは左派思想のなかでも

さらに気合の入った左派思想ですが

怖いのがその「ぶれなさ」でして、


ぶれない・一貫してるってのは

逆を言うと危ないってことでもあるでしょうが



もうそこで肉ではなくて植物性のプロテイン、たんぱく質を

取っていこうみたいな運動はあるわけですね。


州によってはだから対立が起こっていて


肉を食うぞ~のネブラスカ州と

肉を食べるのをお休みしましょうの

アニマルライツ=動物の権利と福祉重視・・・

のコロラド州で


州の間で「肉対立」が起こってるわけです。


ちなみにネブラスカ州のオマハのお肉屋さんで

知事のリケットさんが肉を食べることの大事さと


隣の州のコロラド州の 「肉食べるのお休みする運動」

を批判しましたが


まあそれで オマハっていうと

投資家たちからすると「オマハの賢人」として有名な

バフェットがすぐ連想されるわけですが


あのバフェットも少し左側の気があるけど

しかし彼なんかも


「毎朝マクドナルドのハンバーガーを食べてる」


ってのは有名であって


アメリカ人たちは左も右も、

みんな牛肉パティがはさまった

ハンバーガー食べますからね、


この左派のアニマルライツ、動物の保護、権利、福祉を

重視する人たちの 

「肉を食べるのを1日お休みしましょう」とか


それは受け入れられないって言う人は

左右問わず多いでしょうね。



だから民主党の左派たちってのは

最近は上記のLGBT問題などの覚醒運動、であったり

白人を逆差別するCRT理論を実践してみたり

あとはハンバーガーの国、アメリカで

肉食うなと主張してみたり


これはどう見てもわざとアメリカ国民に喧嘩を売ってる?

くらいに見えるわけです。


それが結果としては構図として

トランプ大統領に対しての注目と支持をどんどん集めることに

つながってまして

「やっぱりトランプが必要だ」みたいな世論が、


最近物価上昇とともに

どんどん形成されてるのがアメリカの現状ですよね。



だから民主党内部は 左派と中道軍産の2派ですが

左派が民主党を自滅させてる?ような

動きをしてるのが特徴的です。


だから今後トランプ大統領が出てきて

それでみんなの前で 


彼もまたバフェットと同じく

毎日ハンバーガー食べてとコーラ飲んで生活してるわけですが

みんなの前で特大の肉が詰まった

ハンバーガーをトランプが食べて


「ハンバーガーって美味しいね!」というパフォーマンスですね

こんなのも出てくるかもしれませんが


そこに最近、アニマルライツ派の暴走で

肉食べるのも悪いみたいな風潮のアメリカでは


「そうだ、俺らアメリカはハンバーガーの国だ」

ってことで


トランプが見直されることにつながるかもしれませんね。


ダイエットのために牛肉パティのはさまってる

ハンバーガーを食べないで

大豆バーガーを食べてるアメリカ人なんて

まあ見たくないものです。


だから実はダイエットとか健康ってのも

左側の政治運動の匂いがする言葉でもある。

(ちなみに健康運動=優勢思想が背後にありますね。

優勢思想の厚労省官僚が 健康健康って言って
民衆を支配しますが、それは健康って言葉は政治用語だからです。

健康って言葉を盾に、飲食店の営業規制をしたりするわけです。)



それで

ハンバーガーの国、アメリカで

肉を食べないようにある意味要請するってのは


日本で言えば 寿司の国日本で

魚の権利のために アボガド寿司だけを食べましょう


みたいな話ですから


それはもう人々は苦笑して反対しますよね。


まるでそのダイナミズムを作るために

アメリカの左派たちが自滅するために仕掛けてるような

感じもあります。



それで以前扱いましたが

アリゾナ州のマリコパ郡での投票用紙の監査が行われていて


■バックナンバー
【トランプ大統領は声明で「アリゾナ州マリコパ郡から
2020年の不正選挙が明らかになっていく流れ」を言及した】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2907#2907




さらにミシガン州とウィスコンシン州での投票用紙の

監査を実施すべきという声明をトランプ大統領が

数日前に出しておりますが



要するに「バイデンジャンプがなぜ起こったかの

ちゃんとした監査」


がアリゾナ州からどんどんミシガン、ウィスコンシン州と

今後、


「共和党がまとまってきたから」進む可能性が

高まってますね。


だから以前メルマガで書いていた

アメリカの再選挙って話で全然再選挙になってないけども


ただ可能性としては私なんかは2022年の中間になるのか

再選挙になるのか分かりませんが


まだまだこの辺の混乱は継続するんだろうな

と見てたりします。



それで以前リズチェイニーとか共和党内部に

軍産側のエージェント・敵が多数いたので

トランプは不正選挙での闘争が難しかったのですが


今はそれが解消されてきてるので


さらに人々は民主党の左派たちのまるで

ギャグレベルの暴走に嫌気がさしており、


さらにそこに 消費者物価指数が4.2%の

12年ぶりの上昇で
(実際はもっと上昇してるんだろうけど)



ガソリン価格も超高騰状態で民主党支持を

やめてきてるので


そこでトランプたちが再度力を増してますので

今後もアメリカ情勢は注目でありますね!



だからアメリカの物価上昇率ってのも今まで

役人たちが隠していたけど


今回CPIで4%超えっていう数値が出されたのは

ひょっとしたら


今まで民主党陣営が圧勝状態だったのに

そのパワーバランスが共和党優勢に働き出した

5月の流れから


それが統計数値にも影響した可能性もあります。


それで今、またアメリカで不正選挙について

選挙の透明性が議論に上ってきてるのでありますが


まだまだこれらの「左派の自滅的な行為」が

続いていき


そこで5月になり

アメリカでトランプたち共和党がまとまってきましたので

明らかにトランプ大統領のターンに入りつつありますので


ある程度準備が整えば、

トランプ大統領も以前のように表に出てきて


再度闘争していくでしょうから、

注目ですね!

トランプ大統領が以前不正選挙について

語った時

「長い旅になる」とおっしゃってましたが


まさに今はその過程にあるのかもしれませんね。




それでは!



ゆう






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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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