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【英語圏ではFXのA-BOOKやB-BOOKについて どのような情報や言論があるか?を日本語翻訳から知る!】 (対談音声3本目の発展)

2021 4月 19 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【英語圏ではFXのA-BOOKやB-BOOKについて
どのような情報や言論があるか?を日本語翻訳から知る!】
(対談音声3本目の発展)

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どうもゆうです!!

いつもご覧いただきまして

ありがとうございます!!



さてさて、ここ最近、深見さんとの対談音声3本目を

流させていただきましたが、


まあ・・・すごい反響はありますね、やっぱし。

実のところ、海外の、英語で書かれてるFOREX(FX)の個人サイトとか

あとは日本でも自営業者間では


最近書いてることって結構みんな知ってることで

情報交換をしてたりするものなのですが、



日本だと色々情報統制がまあ、各分野ですごいですから

知られていないのが


A-BOOKとかB-BOOKの話でありますよね。


実際、日本語でこれらのことについて

G検索しても、まともな、突っ込んだことが書かれてる

サイトとかはほぼヒットしない現状でありますが、


例えば、前号で書きました

「損きりは必須かどうか?」というのは

「その人のトレーディングや投資の「前提条件によって違う」

のでありますが


これもまたきっと初めて前号で知った方も

いらっしゃるはずなんですね。


私なんかはこれは自分で検証してかなり早い段階で

自分で気づきましたけど、


「あの人は損きり必須っていうし、

あの人は損きりしなくても良いという。

どっちなのだ?」


と思ってる人はいらっしゃると思いますが、


そんな人は前号見たら初めて

「あ~そういうことか」って分かると思いますから

意外に超重要なことを普通に書いてまして、


これが憲法21条言論表現の自由の重要性であり真骨頂ですね。




■バックナンバー

【よく言われる「損きりは必須という常識」は
「どういった前提条件で」成立するか・もしくは成立しないか?】
を対談音声3本目から考える!
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2898#2898


ちなみに、私はこれ、トレーディングをしてる、投資をしてる

全員が知るべきだ、なんてキレイゴトは思っていなくて


「ちゃんと偏見なく、大企業や役人妄信じゃない
権威を疑える人だけがそういった事実を知ればよい」

みたいな考え方なので、


まあちゃんと学ぼうと考える一部の人だけが

知って、ちゃんと資産増やせばよいというそういう

ちょっと冷酷な考え方は持ってますね。


というのはメルマガでも実は深見さんの案件扱ってますが

それ以上前から定期的にこのFXの証券会社政治とかは

もう長年扱ってるわけですが


それを陰謀論だなんだと言って馬鹿にする人もいるし
(ということはその人は間違いなく
投資で資産減らしてるってこと。稼いでる人らはみな知ってるから)

逆にちゃんと色々な腐敗を考えて、
その上で戦略組む人もいるわけで

後者の人がちゃんと稼ぐべきだと私は思ってまして
そういう人のほうが 今後資金が大きくなった時

欲とか肩書きに惑わされない、
適切な市場配分ですね、これができるから

やはり後者が稼ぐのが資本主義の発展にとっても大事

って考え方を私は取ってますね。


だからかなり冷酷に思えるかもしれませんが

そこでその権威妄信の方が
B-BOOKの業者で、追証ありの業者を使って、
それで 市場で「淘汰」されるわけですが

まあその淘汰は 資本主義ではどうしても必須だって
ことです。


逆に淘汰されずに資産を増やす人たち
この人たちが今後の世界では活躍していくことになるだろう、
と。


それで私なんかはコロナですし、色々移動して
勉強になるな、なんて思って今は 東中欧にいますけど、

日本というのは医薬とか金融とか数十兆円とか数百兆円の

利権が絡む業界はかなり情報が歪曲、統制されてるな、


とやはり海外から見ていると思うわけですね。


というのは、海外に住んでると日常的に英語使うから
どうしても日本語だけではなくて

英語検索する頻度は増えるんですが


これ面白いことに、

日本語で金融関係を検索すると、浅い、既得権益に絡まない情報
ばかり出るのですが

英語で検索すると結構 突っ込んだ内容も出てくるわけです。


普通に深見さんがおっしゃってるような内容ってのもですね、
英語圏ですと、意外に常識で

例えばFXトレーダー、Forex とかForeign Exchangeとか
英語では言ったりしますが

その海外のForex trader(FXトレーダー)ってのは
普通に「A-BOOK B-BOOK」って言葉を

さすが検証よくしてますから内情まで知ってるんです。


だから、日本語でこの辺検索すると
結構 検索上位で表示されるサイトでも

「最近の海外証券会社はほとんどA-BOOK!?????」

とか「絶対それないだろ」
なんてのが普通に引っかかるのですが、


私がもしダウンタウンの浜ちゃんだったら
全力で頭ひっぱたいてツっこんでるであろう、

そんな内容が普通に上位表示されてるわけです・・・(笑)


ちなみに多くの人はNDD業者とか聞いて安心してるわけですが

これ深見さんがちゃんとオンラインセミナーで
おっしゃってますが


「誰が注文の「100%を」インターバンクに流してると
言ってますか?」


ってことでして、


実はこれ法律上、注文のちょっとでも
例えば数%でもインターバンクに流していたら

その業者は「私A-BOOKです、注文(何%か不明だが)
ちゃんと流してます」

ってことでNDD方式を名乗ることできるってのが
面白い実態ですよね。


だからこれは現実を知っておく必要があって
NDD方式をA-BOOKっぽいことを名乗ってるところでも

実際は100%とかは、一部の顧客以外は流していないわけですから

大多数の人の注文は相対取引で処理されてるわけですから、


そこでストップ狩りは普通にビジネスモデル上、
起こるものなのですね。

だから「損きりが必須かどうか」ってのも昨日書いたように

まあ「その人の使ってる業者であったりその
損きりの手の内を見せるかどうかの

ポジション処理の具体的方法によっても異なる」


のが実態でありまして


逆にFXよりさらに不透明な、A-BOOK業者は皆無と思われる
暗号通貨関連の業者でスキャルとか・・・

まあありえないのはわかってくるわけです。


だから前号で書いたように、

例として、暗号通貨は絶対価値の性質が強いですから

株主有限責任で資金管理を作る、株のような
取引してると、

負けない確率が上がるってことでして


金融商品が現物で絶対的に価値がつく

絶対価値の性質が強い金融商品か?


もしくは、FXみたいにドルや円みたいな

通貨など商品の交換比率で価格がつく

相対価値の性質が強い金融商品か?


で 資金管理は変わりますし

そこで「損きりが必須か否か」は当然 その前提によって


いくつか持ってるアセットで変わってくる、わけですね~


そんで分かりやすいのが

以前の深見さんのオンラインセミナーで


対談音声3本目で話している

「深見さんとYさんが実際にPCを並べて、

同じ証券会社、同じエントリー価格で


条件1 ストップを入れたケース

条件2 ストップを入れなかったケース


で実験、テスト」

したわけですが



これは画像説明付きで、こちらオンラインセミナーでも

その結果が説明されてますね。


ちなみに以前のこの限定公開の動画で、
大変重要な部分はいくつもあるんですが

その中でも「12分~~からの この実験」が大事な話なんです。


まさにこういう話が出来るために
行政や行政と癒着した企業がそういった言論を潰すとか
そんなことをけん制するために

憲法21条言論表現の自由があるとさえ言えます。



「12分~」あたりの実験の話が大事なのです。


【動画】深見さんの上記音声の実験結果などが
示されてる動画(12分~あたりは重要な実験ですね)
⇒  http://gyakusou-fx.info/next/pppp/


それでここで 全く同じ証券会社、
全く同じエントリーという前提条件は


実験した深見さんとYさんでは同じであったわけですが、


ここでYさんは「常識に沿って、FXの本に書いてある通りに
損きりを入れた」

のですが

深見さんは 「常識を疑ってでのあえて損きりラインを
証券会社に見せない」


という実験をYさんと深見さんでやったわけですが


結果・・・「Yさんのチャートだけストップに引っかかるまで
下落して、ロスカット。


一方損きり設定を見せなかった深見さんは、
チャート上そのYさんのラインに達せず、

これ利益確定で終わった」


わけですね。



実はこれが今、FX・FOREXで起こってることで

そしてこれは合法であるのが現実なんですが


だからこの1トレードで仮に お互いロスカット比率を
運用金の2%で設定していた場合ですが、


Yさんのケース(大多数のトレーダーが該当)では

マイナス2%の損失、


一方、深見さんは3%とか4%の利益確定でしょうから
プラス3~4%ですから


実はここで「5%~6%も資産量で差がつく」
わけですね。


例えば、互いに100万円運用であるならば

私も存じてるこの実験を一緒に行った

Yさんは98万円になったということだし、


深見さんの口座は103万円とか104万円になったわけで


実はこれだけで両者の資金は

証券会社の政治を理解してるかどうかで


一瞬で5.6万円前後

差が開いたってことなんですね。



これはYさんも深見さんも両者とも

この挙動は大体想定して 実験したものですが


実はこれが大規模に起こってるマーケットがFXなわけです。



だからこの実験を知ってればですね、

「相対価値のFXにおいては、

損失確定は勿論大事だけど


しかしそこでストップ値、手の内をどう見せるかどうかは

別問題」ともわかってきますよね?


証券会社のシステム上でストップを入れて

「B-BOOKで相手に手の内見せるのか」


もしくは、

裁量決済用EAなり、もしくは長い時間軸、

週足や日足取引で 成行き決済するか


では全然これ結果が変わってくる確率が高いと

言えるわけですね。



だからまあこの辺の政治の実態が良いか悪いかは別として

それを

「知ってるか知らないかさえも自己責任」なんですが


この自己責任とちゃんと向き合うかどうか?

ちゃんとA-BOOKやB-BOOKの業界の政治を理解するか?

が実のところ、


FXで言えばロジックとか手法より全然

結果の因果に影響するってことなのですね!



それでこれは、日本の官と大企業の天下りの癒着であるとか

その辺の根深い問題がありますから


すぐには変わりませんが、もちろんA-BOOK形式に

今後数十年では日本も寄っていくでしょうが

(さすがにそうじゃないとマズイ。英語でこれを
世界に発信する人が出てきたら、

世界中の投資家が日本が私有財産権を軽視してる
本質を考えて、投資をためらうかもしれません。)


しかし現実問題、良いか悪いかは別として

こういった業態が当たり前になっているってことですね。


ちなみにここで多くの方の

「損きりは必須なのかどうか」って疑問は

「取引条件や金融商品によって変わる」のも分かったと思いますし


あとは本当は、
「規約においてスキャルが禁止されてるかどうか」
ってのも重要なところなんですね。


というのはいわゆるNDD方式でそのNDDで
インターバンクに流す割合が高い業者ですと

すなわち「A-BOOKに寄ってるなら」ですね、

スキャルでは スプレッドなどは広い代わりに
手数料は儲かりますから


本来は、歓迎となるはずなんですね。


しかし多くの取引業者はスキャル禁止だったり規制されてますが

これは規制されていてもA-BOOKが主体の業者なら
意外に出金できるし、

B-BOOKならこれは トレーダーの利益は損失そのものですから
出金拒否なんかになるわけですが


だからスキャル禁止か
もしくは禁止と謳ってるけど緩いのか、
もしくはそれが規約自体に存在しないか


ってのはこれ思いっきりA-BOOK B-BOOKの話につながる
わけですね!!


だから例えば、B-BOOKの度合いが強くて
NDDでほとんどインターバンクに投げていないところだと
スキャルは相当厳しいわけですが


この辺の政治をちゃんと理解しておくってのは

私たち個人が、生き残るためには大変大事ではないかな~と
思います。




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ちなみにこの辺理解してるとですね、

最近ですと、暗号通貨のトレーディングって

流行しだしてるじゃないですか??


これ、暗号通貨なんかは今利益出してる人たちは
ほとんどがトレードではなく

投資で数年前から例えば
イーサリアムが2万円とか3万円もしくは

それ以下の時に
買い付けてる人たちですが


ただやっぱり 短期・中期トレードが
最近は流行してるわけですね。


が、実は私も友人と話すことなんだけど


「暗号通貨のトレーディングプラットフォームは

見た目は綺麗になってるけど

内部がもろに 純粋なB-BOOK だよね、あれ。


たぶん若い20代が多いから知らないんだろうね。」


ってのはまあ自営業者の会話でもあるわけですね。


FXなんかは最近はもう 上記のA-BOOKとかB-BOOKのことを
知ってる人は少ないけど増えてきたから

証券会社たちもストップ狩りとかもうトレーダーが
気づいてるから

その辺で やりづらくなってますが


しかし暗号通貨の場合ですね、ツイッター界隈見てると
分かりますが

A-BOOKとかB-BOOKの話してる人ほとんどいませんから


まあ 金融政治を知らない人が多いわけですね。


そのノミ構造の条件を乗り越えて利益出す人も
一部はいるでしょうから


否定はしませんが、まああの純粋ノミ市場で、
レバレッジかけてトレードするってのは・・・

一言 考えさせられますけど
きっと 日本は、還元率が激低い
宝くじに行列作る国ですから

(そして多くの人は 還元率という言葉も知らない状態に
させられてる)

運用や投資よりギャンブルが好きな人が多い国ってことでも
あるんでしょう。



だからこういう「全体像をちゃんと理解して」

その上で戦略を組むのか、


もしくはそうではなくて何も考えずに

「なんか儲かりそう~やってみよう」

とやって入金するのか


でありますが、


実はロジックや手法より

資金管理が大事って言いますが、


まさにその通りで、その最初の段階で

全体像を理解して戦略を構築していくか?


で勝負はある程度ついちゃってるってことなんですね。




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英語圏ではA-BOOKやB-BOOKについて
どのような情報があるか?を知る!


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さて、それで日本はこれ金融で色々

官僚+大企業の独裁ってのがあって

そして彼らが 真実を言う民衆たちを潰してきた


という歴史がありますから


実際は民衆は本当に大事な情報を知らされていないので

ありますが、


だからこそ、金融とか医薬ってのは深見さんも

おっしゃっていたけど


「生きるために
自分で勉強しないといけない分野」なんですね。


例えば、ですが対談音声3本目で言ってる内容ですが

A-BOOKとかB-BOOKなどの収益構造問題でありますが


これを最近は 国家による国家教育による、

義務教育で金融を教えるって流れがありますが


「じゃあ民衆と本来 政治的に利益相反にある、

官僚たちやそこと癒着する大企業が 

民衆側の金融教育を行えるか?」


って問題もあるわけです。


たとえば今後、金融も小学生に教えるとかそんな話が

出てきてますが


上の現場では大変大事な A-BOOKとかB-BOOKの話はまあ
教えられないはずなんですね。


だから本当は国家による教育ではなく

今後はITかました民間教育が大事だって話にもなりますし


日本以外はそうなってきてるから
例えばホームスクーリングなんかが人気急上昇してるわけです。

だから金融の政治が分かると全部つながってくるんです。


それで「情報統制」ってのが日本のネットの問題でありまして
(テレビや新聞は最早 問題外ですよね)


検索エンジン等でもこの数年情報統制が
ひどくなってまして

アメリカでも問題にはなってますが


しかしそれでも

「英語圏のほうがまともにA-BOOK B-BOOKを論じてる人々の

サイトやページが検索で引っかかる」ってのは

ありまして、


だから海外のトレーダーは上記の話を
結構多くの人が知ってるんですね。


だから、最近は海外証券なんかは結局ユーザーから
要望が多いですから

昔よりA-BOOKに寄せてきてるわけですが


例えばこのサイトなんかは普通に検索してたら
上位表示されていたけど


結構有名なMQL5のサイトですがこうやって
普通に有名なサイトでも 取り上げられる話題なんですね。


【英語記事だけどA-BOOK B-BOOK問題を数年前から
取り上げてる】
https://www.mql5.com/en/blogs/……ost/321688



私もFOREXの情報取るから
私のケースだとアメリカのユーチューバーなんかが
よく事情を説明していたのを覚えてますが


普通に結構出てくるトピックであるわけです。



一応書いてることの内容を一部翻訳しますと

日本語ですと以下のような意味になりまして


今回の対談音声3本目で言われてるような内容ですね、
普通に書かれてますよね。



(英語圏で書かれてるA-BOOK B-BOOKの政治の部分に関しての
日本語翻訳)
=============

(FXは)
その人気が高まっているにもかかわらず、


数人の内部関係者は、FXの世界が今もなお、

変化の激しいビジネスであると断固として主張しています。




最近のネット技術・テクノロジーは

(個人投資家などの)取引コストを下げたかもしれませんが、


しかしながら

そのテクノロジーは多くの「不快な、あまり良くない慣行」

をより大規模に行うことを可能にしてしまったのです。



業界で最も汚い、そして小さな秘密があり、

それはうっとおしいカモの顧客を直接

ブローカーが引き受けてしまって


それで広範囲の利益をブローカー、証券会社が

得てしまっているということです。



一部の取引プラットフォームは

本当のブローカー(証券会社)のように機能しますが、


しかし他のブローカーのプラットフォームは

実際は(相対取引の)

ブックメーカーに似ているのです。



彼らの間では、取引は

「A-BOOK B-BOOK」と分割して考えることが

当たり前となってます。



「A-book」では、ブローカーが手数料を支払い

ブローカーが注文を受け取って

注文を銀行間市場のインターバンクに渡される形式であります。


一方「B-book」においては

ブローカーはインターバンクには注文を渡してませんが、

そこで自ら引き受けた取引(を相殺すること)で

構成されてます。



なんでじゃあFXのブローカーは彼らの顧客の

注文を相対構造にする、呑んでいくのでしょうか?



それは実は約95%のトレーダーが失敗するように

“事前プログラミング”されてるからであり


ブローカーはインターバンクに注文を流すより、

相対で注文を呑んでいきますが


だからこそブローカーは絶対的に最終的に勝つからなのです。


それではなぜブローカー(証券会社)は彼ら顧客の

注文を銀行間市場インターバンクに流さず

全て引き受けてしまうのでしょうか??


(ここにも理由があり、FXでよく使われる)

レバレッジの存在は、まずトレーダーたちの

ポジションの動きを増幅する効果がありますが


そこで 必須とされる売り注文である
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ストップロスに引っ掛けられる可能性が高まりますので、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そこで 

トレーダーたちの
~~~~~~~~~~~~~~~~~
避けられない損失をスピードアップさせることが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
できるのです。



そしてブローカーは彼らの顧客と対立して(利益相反して)
取引してるので、

すなわち彼らブローカーは自分達に有利なように

ゲームを傾ける能力を持ってるかもしれませんね。


またそこでは顧客たちはまず納得しないような

手数料としての運用コストなどの料金も

(取引には)挿入され含まれております。


また例えば

ブローカーは、一時的に売買スプレッドを拡大して
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ストップロスに到達させて、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そこでトレーダーに損失を強いることができますし、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

実際にそうやって拡大することも提案されてきたのです。



しかしB-BOOKには(個人投資家としては規模の大きい)

知識のあるトレーダーが大きく張って

そして「勝つリスク」が(ブローカー側から見ると)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
伴います。
~~~~~~~~~

だからそこでそういった 

(リスクのある、知識があってなおかつ大きなマネーを動かす)

大きなアカウントはA-BOOKに移行されて、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

その上でブローカーがインターバンクのディーラーに
手数料を支払うのです。



このB-BOOK議論はタブーに近い議題ではありますが

そしてそこでは当然ブローカーは

彼らブローカーが顧客・トレーダーと利益相反関係にあるのを
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
認めることを嫌います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

しかしながら

それが実際は(B-BOOKの)ブローカー達の

ビジネスモデルでも不可欠なものとなっており、


だからこそ、定期的に彼らブローカーは

新しい顧客を取り込むためにマーケティングする必要がある

という事実を内部関係者たちは確信して知っているのであります。


=============


以上です!


普通に上の日本語訳見れば分かると思いますが

ちゃんと英語圏のトレーダーたちは

自分ら顧客、トレーダーもカモにならないように

情報提供されており、


ちゃんと検索サイトなんかでもそれらが

英語ですと引っかかる状況であるわけですね。



またさらに突っ込んで

A-BOOK B-BOOKだけではなく

そのハイブリッドモデルというのもあって


それも実は英語で検索すると普通に出てくるんですが

■What is the A Book and B Book that forex brokers use?
http://www.forex-central.net/A……B-book.php



こちらのサイトですと、

A-BOOK とかB-BOOKの基本的な説明がされており


しかし「最近はAとBのハイブリッド型になってきてる」

ってのが A-BOOKとB-BOOKの説明の後に

されてるんですね。



日本語で口語で翻訳しますと以下です。



(以下 FX証券会社のA-BOOKとB-BOOKの

ハイブリッドモデルについての説明)


===============

(ハイブリッドモデル))


(A-BOOKとB-BOOKの混合型の)

ハイブリッドモデルは人気があるがそれは

大変分かりやすいものです。


なぜならFXブローカーが収益性と信頼性を

両方 高めることにつながるからです。


またハイブリッドのFXブローカーは

流動性プロバイダーに取引注文を送って

相殺することにより、


収益性の高いトレーダーからも

お金を稼ぐことができます。



(最近は)

収益性の高いトレーダーと収益性の低いトレーダーを
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
効率的に識別するために、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

外国為替ブローカーはクライアントの注文を分析する
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ソフトウェアを持っています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(※ ゆう追記:最近はこのソフトウェアがAIとなってきてる)



そのソフトウェアでは、


例えば10000万ドル(日本円で110万前後)

を超える預金だと勝ちトレーダーの割合が

大幅増加しますが


その預金のサイズも(A-BOOKやB-BOOKの割り当て基準の)
フィルターに使われますし、


その他には

トレーダーが使用するるレバレッジ比率、

各取引でかかるリスク、


ストップロス設定の使用または不使用などなどに応じて

トレーダーをフィルタリングできるようになってます。



ハイブリッドモデルはトレーダーにとって

必ずしも悪いことではありません。



というのは、

Bブックに割り当てられた
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トレーダーから得られる(ブローカーの)利益により、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そこで

ハイブリッド型を取ってるブローカーは、

そこで収益性があるかどうかにかかわらず、


「すべてのクライアントに」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(すなわちA-BOOKに割り当てられた
資金力ある顧客にも)


非常に競争力のある
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
スプレッドを提供できるのであります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(※ゆう:上記のすごい真実を書いてる意味、
分かりますか?凄いこと言ってます。)



しかしこのハイブリッド型の

重要な主たる欠点があり、


それはハイブリッド型のブローカー・証券会社が

”B-BOOKのリスクを間違って管理してしまうと”

(すなわち顧客のスキャルなどで大規模利益を
B-BOOKであげられてしまうと)


そこで ブローカーはお金を失い、

会社の経営を危機にさらす可能性もあるのです。

===============



以上です!!


それでまあ内容が、一応口語で分かりやすいように

日本語にしましたが


これ見るとですね、あまりに率直に書かれておりまして、


色々、日本語ではあまり語られてない
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ロジックや手法なんかよりも100倍大事なことが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
語られてるのがあなたも分かると思うんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


特に最近は世界的にA-BOOKとB-BOOKのハイブリッド型を
採用するケースが増えてるわけですが


だから

「AかBかどっちかというわけでもなくなってる」

わけですね。


だから同じ証券会社でもMT4で見た目は同じであっても、


その人が上手で、これはB-BOOKのまま割り当てたら

損失に繋がると証券会社が思えば


ここでAIがこっそりA-BOOKに割り当てたりするし、


それは深見さんがおっしゃってますが

最近ですとAIで、その辺は顧客の割り当てが

決まってると。



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それで最近は、証券会社によってはまさに1人の顧客の

注文であっても、そのNDD方式を取る、

インターバンクに注文を流す割合も変動する

プログラムは作動してるでしょうし



そう、実は海外というか英語圏ですと

こういう情報が普通に詳しく出てるのですね。


逆に日本はどんだけ金融で統制されてしまってるか・・・


その怖さは分かると思います。


だから例えば FXの塾なんかで見られるのが

数百万円証拠金入れてる講師さんと、

数十万円しかまだその時点では貯金がない生徒さんが


同じ通貨、時間でチャート見てるのに

なぜかチャートが違うとかよく起こるんですが


これはなぜか?というと

上の英語圏では普通に説明されてる


「例えば10000万ドル(日本円で110万前後)

を超える預金だと勝ちトレーダーの割合が

大幅増加しますが


その預金のサイズも(A-BOOKやB-BOOKの割り当て基準の)
フィルターに使われますし、


その他には

トレーダーが使用するるレバレッジ比率、

各取引でかかるリスク、


ストップロス設定の使用または不使用などなどに応じて

トレーダーをフィルタリングできるようになってます。




この辺のフィルタリングが実は作動しており

だからチャートが違うわけですね。


それでこれが良い悪いは抜きにして

厳しい現実でありますけど、


ここで実は平等というのはなく

やはりお金がある投資家が有利というよく書く

市場の法則は

キレイゴト抜きで発生してるのでありますが


それをちゃんとキレイゴト抜きで

上の英語記事は現実描写して書いてる素晴らしさがあり


ちゃんと以下のように正直に、現状を描写してます。



Bブックに割り当てられた
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トレーダーから得られる(ブローカーの)利益により、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そこで

ハイブリッド型を取ってるブローカーは、

そこで収益性があるかどうかにかかわらず、


「すべてのクライアントに」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(すなわちA-BOOKに割り当てられた
資金力ある顧客にも)


非常に競争力のある
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
スプレッドを提供できるのであります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」





これはだからA-BOOKってのは金持ちトレーダーが主体ですが

本来は完全A-BOOKですと

手数料ってのはかなり高いわけですね。


スプレッドはB-BOOKなんかより全然広いわけですよね。


しかしここで ハイブリッド型にすることにより

B-BOOKの投資とかトレード勉強していない

ギャンブル気質の人が

ぶっちゃけ負けまくりますが、


そしてそれが一旦はブローカーの利益になりますが


しかしそのブローカーはA-BOOKの、これが証券会社からしたら

正規の手数料ビジネスモデルに近い、

本当の顧客でありますが


そのA-BOOKのトレーダーや投資家たちに

B-BOOKで刈り取られた人たちの損失を担保に


本来のA-BOOKだけでは得られない低スプレッドを

提供してるってことなわけです。


それでこういった実情はタブーとは言われますが

事前に知ってるかどうか??


で全然もう結果が変わってくるわけですね。



それで上記のA-BOOK B-BOOK自動振り分けのAIって

全部そのトレーダーが「ちゃんと学んでる人間かどうか」を


あらゆる指標でフィルターかけて選別しますから

学ぶってのはとんでもなく重要ですよね。


また入金額も結構見られてるので、

だから証券会社によっても違いますが


上の例では1万ドルくらいあれば、事実上A-BOOKの環境は

準備してもらって買えてしまうケースがあるってのが

知られていない実態とも言えるでしょうし

(本当はもう少し入金額は多いほうが良いでしょうが。

その基準は当然 非公表です)



それで上の

「現実過ぎる現実の話」なんですが


実は上記のような話が

日本の若いIT使って稼ぐ自営業者たちの間でも

そのネットワークの中では常識になってるんですが


だから、まあ多くの人は情報とか政治を舐めてるので

その辺の自営業のかたらのネットワークを軽視する傾向がありますが



ただ政治学学んでる人間は元々 諜報機関は

MI6もCIAもそうですが、


自営業ネットワークから発展したってところを

知ってますから


その辺の情報体系を現実では重視するわけですね。


だから一応その確認として、

動画12分~であるように

稼いでる自営業者たちは

まず少額なりでテストするわけですね。


【動画】深見さんの上記音声の実験結果などが
示されてる動画(12分~あたりは重要な実験ですね)
⇒  http://gyakusou-fx.info/next/pppp/


それでこれはあくまで一例ですが

こういった話を色々自営業の人らは共有して知ってますから


やはり情報自体が違うってのが正直私が

観察していて思うところです。



それでまあ上の「B-BOOKの顧客を証券会社が刈り取りして

その刈り取りした分でA-BOOKの金持ちトレーダーの

手数料を下げている世界の実情」なんかも


これは 共産主義から来る平等主義を

義務教育時点から教えられてきた日本人の感覚からすると


どうしても抵抗がありますが


これが世界の、また日本でもそうですが

現実ではあるわけですね。


感情的には理想論では

共産主義の考え方は私は理解できますが


しかし現実を見れば世界は資本主義のルールで

動いてるわけですね。


だから厳しい話、各国のビザ発給などを見ても明白で、

難民やそれに準じるタイプの人にはビザが発行されず

強制送還されますが


しかし稼いでる投資家たちにはバンバンとビザが下りる

ってのが現状でして


やはりその論理でどうしても

これは好き嫌い、そうあるべきだ、なんだの話の前に


現実はそうなっているってことですね。


それでこれは深見さんもそうですし、

あと上記翻訳した内容をちゃんと理解してる

欧米トレーダーや

最近ですと香港も、シンガポールも中国本土の

トレーダーもそうですが


そういった人らは「そういった厳しい現実を理解して

その上で、戦略を立てる」わけですよね。


平等であるべきだってのは分かるけど

現実問題、お金とは政治影響力そのものであるから


それがなければ軽視されるし、

あれば軽視されないってのは


みな世界のトレーダーはわかってますから


その心では理解したくなくても

現実起こってることをちゃんと向き合って

考えて、


その上で「戦略を立てる」わけですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だから良い悪い、正義か悪かの議論はこれ

誰でも、小学生でも出来ますが、


しかし現実は正義に寄せよう、A-BOOKに寄せようってのは

流れとしてはありますが


しかしいきなりそれは出来ませんから


上記のようなフィルターとかその辺も理解して

「現実を見て考えて行く」ってのが

自営業者たちには大事なのかなってのが


私が考えてるところですね。


それで深見さんのケースですと

もう、その辺の情報とかは無料で上記のような話を

してるくらいなので


実際はごく一部でもっといかつい話が沢山あるのですが


そういった現実も見て戦略を立ててる方なんで


上記の「世間で嫌われまくりの自己責任」ですね、

この資本主義の重要原則を

あなたが理解されてるならば


長いこと深見さんと期間の制限もなく

電話やメールなどでつながっていけて


あらゆる面で人生を強化できるでしょうから


是非残り人数も減ってきましたが

ページもご自身の責任と判断で検討していただければ

と思います。


だから実際の話、

世の中の現実はキレイゴトで動いていないもので、


それぞれの政治利害関係で世の中の構造は

作られてますから、


そこをちゃんと目を見開いて、汚いとどうしても

感じるところはあるんですが、


しかしそこで 個人個人は

戦略を調整すること、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それが実は負けないで成功するためのこれ

重要な要素ですね!!


深見さんは対談音声聞いても分かると思いますが

普通レベルであそこまで話す方なんで


逆にあなたもそういう人と長年FXだけではなく

自営業としての考え方も学びながら


深見さんと期間制限なしで直電話とかしながら

付き合えるコミュニティが今回のGYAKUSOU-FXなんで


人にもよるでしょうが資本主義の原理原則に

向き合えるタイプの方は活用できるでしょうから


無理にとは言いませんが、しかし内容は他では

滅多に見られない希少内容ですから、

是非検討してみてくださいね~








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【ぶっちゃけ話の対談音声3本目です!】
みんな知らない「FXの怖い金融政治」を考える!!
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追伸・・・それで今号で英語圏の

A-BOOKとB-BOOKの記事を日本語に翻訳していた際

「これ翻訳していいのかな?」なんて


思ったくらいの内容ではありました。


ちなみにですがハイブリッド型ですと

最初に申告した資産と証拠金に割り振ってる比率なんかも

AIが計算してるんですけどね、


ここでその投資家さんの資金管理の知識も見られてる
わけでありますね。


ただこの辺の話が英語圏でも書かれてるけど

何故か数年前はタブー化していたのは事実なんですが


もう2020年くらいですと英語圏のトレーダーは
多くが知ってるわけです。

だから世界基準の認識ってのは私たち日本出身の投資家でも
大事ですよね。


ただ・・・内容としてはまあイカツイですよね。


B-BOOKに割り振られた何も知らない方が
何も知らず刈り取られ


そしてA-BOOKの人がハイブリッドですと
低スプレッドでさらにA-BOOKって環境で出来るわけですから。


だから現実としてはメルマガにちょくちょく書くけど

投資はお金があるほうが圧倒的有利って世界ですが


そしてこれを人々はキレイゴトを重視して言いませんが

ここで2つの考え方があるわけです。

どっちを取るか?でその自営業者の成功率は圧倒的に変わる。


すなわち、


1 人間は平等であるべきなのに平等主義を重視するべきなのに
おかしい!

共産主義革命をしてこんな腐敗した世界を変えるぞ~と
活動家になる・・・




一方、


2 人間は平等であるべきという共産主義の平等主義の
考え方は 「感情的には、気持ちでは」理解はできる。

が、現実的に、人類を発展させてきたのは資本主義であるし
それは今後も世界全体で続く可能性が極めて高い。


私は今は カモにされてる側、資本主義では弱者であっても
しかしながら、現実構造をしっかり理解して

その上で学んでいき、勝負していこう


っていう2つの態度があって

私は若い頃正直1の態度に無意識になっていた頃もありましたが
(といっても若い頃から日本の平等主義の過剰な部分は
問題があると疑問を持っていました)


しかし2の態度ですね、


これを多くの優れた民間の方に学んで
考え方は若い頃、変わった人間です。

すなわち若い頃に1の考え方が少しでもあったけど
それを先生たちに出会って修正できた。


それで実際の話、強いトレーダーがバンバン増えますと

B-BOOKなんてのも商売が成り立たなくなるので


やはり大事なのは現実的には私たち個人個人が

その辺のディーラー以上の能力、実力を
身につけていくことですね!


世界的に、今後はそういった時代に入って行き、

個人の投資家や中小の投資家が世界で活躍する時代が

来るのでしょう。



そして「負けないことが大事」と書きますが

このレベルまで考えていくと

やはり人生全般についても色々役立つことが多く

面白いわけでして


それが投資のひとつの魅力でもありますね!


深見さんがおっしゃる「お金を求めることが最初じゃない、

それが自営業の面白いところです」


ってのはそういう意味合いもあるでしょう。



では!








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