無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【民衆同士で仲良くしてる国はコロナでも 強烈に経済成長しているという話】

2021 4月 14 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【民衆同士で仲良くしてる国はコロナでも
強烈に経済成長しているという話】
⇒編集後記で

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【深見×ゆうの対談音声2本目を公開!!】
インターネットは現代の「魔法」なのだ

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……1/fukami2/



【メルマガ4大特典付きの深見さんのGYAKUSOU-FXでは
深見さんと電話なりでずっとつながりながら期間制限なしに
二人三脚で深見さんとつながり学んでいけるコミュニティです】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……tokuten_g/
(残り27名)


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!




さてさて、ここ最近、色々な国を移動して暮らしてきた

私が強く感じることがあり

それは件名に書いてることでもあるのですが


それが

「民衆同士で仲良くしてる国はコロナでも
経済成長している」

ってことですよね。


正確にはその傾向がすんごい強いと。



ちなみにですが、今日、なんでこれを書こうかと

思ったか?っていうと、


私は今欧州の東側にいて

普段こういう歴史の中で作られた

綺麗な光景を見ながら暮らしてるのですが

(写真)綺麗な歴史が残る欧州東側
http://fxgod.net/gazou/picture……iseki1.jpg


まあそこで気づくことがあり、

それが「みんな民衆同士が仲良し」ってことであります。



たぶん先進国の西欧とかその辺になると

変な 選民意識とかある人も一定数いるから、

そうではないのかもしれないですが


しかしコロナでも経済発展してる国々や新興国で生活してると


特徴として「みんな民衆同士は争っていない」わけですね。


それで一方日本を見ると、例えば芸能人報道でもそうだし

ユーチューバーなんかでもそうですし、


「(公務員でも官僚でもない)

民間・民衆同士で争ってる(争わされてる)光景」


ってすごいネット見ていても目立つわけです。


いわゆる「民衆同士でディスリあってる光景」って

まあよく見ますよね??


だからシンプルに

「なんでこんなに日本って民衆同士で戦ってるのだろう?」

と疑問に思ったのが今号の動機なのですが



逆に、民衆同士で戦っていない国はというと

コロナでも経済成長6%とか7%とかそれ以上を

どうも記録しつつあるわけですよね。



それで今号はきっと日本の民衆社会の

将来の発展にも繋がる話だから


「民衆同士でディスリ合っていない

仲良くしてる国は

経済成長してる」ことについて


色々考えて生きたいと思います!


逆に「民衆同士でディスリ合っていない国の人々は

じゃあ一体 民衆が団結して誰に時に怒るのか?」


ですがそれもすごい大事な点なので

考えます!


編集後記で!






■■■■■■■■■■■■■■■■■■


【「江戸時代の人から見たらインターネット技術は魔法そのもの」
であることについて対談音声から考える!】

■■■■■■■■■■■■■■■■■■






さてさて、前号にて

最近色々 投資哲学で学んでいただいてる

深見さんと私の対談音声2本目を流しました~~




ちなみに個人的には自営業の友人たちといつも

こんな話ばかりしてるのですが、そして気づいたら

お互い熱く語り、

深夜回って朝だった、とかよくあるんですが



深見さんともそんな感じでして

気づいたら時間が経過してる、くらいの感じでした。


こうやって自営業で一線で稼ぎ続けてる人たちと

話すのは本当に面白いですし、


人生の幅広げるので面白いですね!


あなたも考えるきっかけ、とか機会を得られる音声なので
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
是非 何かしながらでも良いと思いますので


ラジオ感覚で聞いてみてくださいね~



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【深見×ゆうの対談音声2本目を公開!!】
インターネットは現代の「魔法」なのだ

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……1/fukami2/



(以下前回までの対談音声です!)


【深見さん×ゆう 対談音声1本目を公開!!】


「今まで信じてきたことのほとんどは嘘かもしれない!?」
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……1/fukami1/
(スマホでも聞きやすく音質調整もしてます♪)


【特典についての深見×ゆうの対談音声です!】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……en_fukami/
(直リンクの音声となってまして
スマホでも聞きやすく音質調整してます)


【メルマガ4大特典付きの深見さんのGYAKUSOU-FXの
コミュニティは残り29名となりました!】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……tokuten_g/



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



さて、それで深見さんとは本当に

いつも色々深い話になりがちで、


それがまた私は面白くて話させていただいてるわけですが

今回は 

「みんな当たり前になっちゃって

意外に気づいていないネットのすごさ」

なんかが最初に語られてますよね~



ちなみにこの10年のネットの歴史は

これ自由であったネットをGAFAなんかの大企業が

どんどん侵略、制圧、独占化させてきた歴史であったわけですが

今はもはや検閲時代ですが、




だからこそ 「インターネットの本来のヤバさ、すごさ」

ってのが矮小化(わいしょうか)されてきてるな~

って私は思うんです。


これ、深見さんと「いや~本当にそうだよね」なんて

話すことなんだけど、


ネットってのは本当は、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「個人にとって」すごい可能性を秘めているわけですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



それでこれは私のひとつの現実に起こった逸話を

序盤で語ってもおりますが、


昔、私なんかは海外に住んでみたいとかそんな

目標はあったのですが、


実は大学卒業まで、全然英語って

勉強したけども、話せなかったわけです。

中学生で始めてABCDのアルファベットを学んだ人間ですから。


だから

新宿とかで外国人が迷っていたら、それをこう

スルーしてしまうくらいの、英語話せない人だったわけですね。


が、「日本ではない未知の海外」にすごい興味・好奇心があった

わけです。


それで今はもうないのかもしれませんが

昔そこで 「まだ発展途上のインターネット」で出てきたサービスが

ありまして、


それがENGLISH TOWNイングリッシュタウン 

だったかな、そういう


全世界の英語学びたい人たちがネット上で話せるサービス
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ってのが出てきたわけですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


日本だと例えば東大出身の人も英語話せないわけですが

これは理由があって、英語で最も大事なのは

会話の練習だけど、


それが日本の教育ってほぼ当時はゼロでしたから

すなわち英単語とか英熟語暗記教育でしたから


当然私も話せなかったわけですが

そこで「外国人と英語で話せる経験が足りない」のは

感じていたのです。


しかしここで 

「ネット上で安価で全世界の外国人たちと英語で交流できるサービス」

が登場してしまったのですね!!


これは私は本当に当時興奮した。


それでもう世界中から英語勉強してる人が

それこそ北欧とか西欧とか、あとは東南アジアとか

あとは私が今いる 東中欧とかそんな地域の人がネットつないで


それぞれのPCのマイクで英語でとりあえず話すんだけど、

これは当時すごい衝撃だったんですね。


ってのは当時、NOVAノバっていう英会話教室があったけど

1時間でも話すなら4000円とかかかるから

私は経済的にそういう教室には いけませんでしたが、


しかしネットだとそれは毎日話せて、月5000円とかだったので

まあほんとすごいと。


それで

貧乏だった私にとっては英会話教室は1時間3000円とか4000円は

無理と思って行けなかったけど


月5000円くらいだったらバイト代でなんとかなりますから


沢山そのサービスを使ったわけです。


あと当時、その後スカイプ英会話っていう

画期的なサービスが始まって



色々な先生と月2万円とかで毎日話せるサービスが

沢山出てきたのですが


これもすごくてフィリピンの先生とかと毎日

1日2時間とか話せるわけです。

けど月2万円ちょっとでした。


それで当時の私からしたら海外旅行=金持ちのやること

であって私は当然 海外旅行なんて行けなかったし、

また、「パスポート」ってものも持っていなかったわけですね。


けど・・・

「毎日ネットで英会話していたら

日本にいながらある程度英語話せるようになった」

わけですね。

「パスポートさえない、海外行ったことない日本人なのに」です。


だから会社で営業マンとして仕事してる時でも

日本を出たことない私が外国人対応の係りで、

外国人のお客さんに英語で営業するってのもやっていた。



それで私なんかは20代にこういった経験をしてるんだけど

その時

「ネットってすごすぎる!!」と、とにかく感動したわけですね。



だって今までの常識だと 海外行ったことない、

帰国子女でもない、母子家庭のあまりカネがない家庭で

育った人間が英語が帰国子女よりぺらぺら話せる、とか


常識ではありえなかった、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

わけです。


が、それをネットは可能にしたわけですよ。

それでネットで、海外は行ったことなかったけど

色々な世界の若者の講師たちと つたない英語で話して、


「ああ、日本以外ではこんな考え方するんだ」

とか理解するようになるんだけど


そこで英語圏の人たちの考え方も色々知ることになる

わけですね。


例えばどの国の人も、

日本のサラリーマンでは当たり前だけど

家族犠牲にしてまで働くなんてことはしない、

とか・・・(笑)



当時はまだネットで今ほど情報が共有されていなかったから

あらゆるところが若い私にとっては新鮮で、

衝撃的過ぎたわけです。


そこでだから「ああ、日本の義務教育って洗脳なんだな」

とか気づいて、その後メルマガでそれも発信することになりまして

その発信は10年くらい前から、すごい多くの人に見てもらったけど。


最近はもうそれに気づいてる人大多数となってますが

当時はそれさえも情報がなかったのですね。


それで当時、私は

自分の日本人として当たり前だった考え方が

実のところ より頭良い人たちに洗脳されていて


世界では異端であるってのにも明確に

気づくわけですね。


それでですよ、もしパスポートもない


海外に行ったことすらない日本人がこれ

ネットで英語話せるようになってしまうのが

インターネットなのであれば


そのインターネットのすごさを理解すれば、

深見さんがおっしゃってるように、


「自分のなりたい何者にもなれてしまう」のが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
実はネット時代なんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


例えば、私の場合、

だから日本にいながらパスポートさえない状態で、

海外経験ゼロで


英語だけは話せるようになったけど


その後、ネットで身につけたその語学スキルも助けになって


海外に移住するようになったし、


今は英語でPDF文章を20ページくらいまとめて

海外政府に英語でプレゼンして、

ビザ発行してもらえたりしてますが


もうそこで海外で住みたい国に

暮らすなんてのが当たり前になったわけです。



「ネットのおかげで」


住む国さえ選択できるようになっちゃったわけですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



だからネットの可能性って最近は

大企業のGAFAがネットを支配、蹂躙、独占してるから

そのすごさは矮小化されてるけど、


実はネットって、あなた含めた
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


多くの個人の能力を最大限に引き伸ばすとんでもない
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


「魔法」ともいえるわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



深見さんが


「江戸時代の人から見たら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今のネットを使ってる人たちは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
魔法を使ってるようなものだ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


っていう内容をおっしゃっていたのが

対談音声2本目では最初まず、印象的ですが


これ、本当なんですね。

インターネットは「現代の魔法そのもの」です。



【深見×ゆうの対談音声2本目を公開!!】
インターネットは現代の「魔法」なのだ

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……1/fukami2/



それで私がこういうメルマガやってる理由でもありますが

私が学生時代はこれ

「官僚たちが敷いたレールの上で大企業に入って

そこで出世競争に明け暮れて、


そこで60歳になって年金生活」ってのが


当たり前であったのですが

それが 日本社会の今でもあるかもですが

ある種の「信仰」だったわけですね。



が、私の場合、そういう信仰通りに生きてきた

両親が離婚もしていて幸せになっていないのを間近で見てきたから


極めてそれに疑問を持っていたわけです。


が、大学時代に「俺は大企業に入ったりそんな生き方は

自分がおっさんになって後悔の塊になるのが分かってるから

嫌だ」とは思っていたんだけど


友人たちともよくそういう話をしていたんですね。


しかし・・・それでも人間 お金稼いで食わないといけませんが、

そこで「じゃあ就職しないで自営業になろう」と思っていても


「自営業になる知識なんて当時は社会にほとんどなかった」

んですね。


私は大学生時代に沢山探したんです。

「自営業になるためには」とかネットで探したし、

けどあまり大した情報もなく、


せいぜいそれっぽい情報は コンビニで売られていた

「アントレ」っていう雑誌で、


これは自営業者になる道を示していた雑誌で

素晴らしかったんだけど


そこで 自営業のカフェとかレストランのオーナーさんの

インタビュー記事とか書かれていて


なんとかそこから「自営業になる方法」を学ぼうとしたけど

限界はあったんです。


それこそ「カフェやるっていっても資本金1000万円」

とかどうやって捻出するのかも知りませんし、


この「自営業への道」ってのがすごいすごい

オッサン世代で、

サラリーマン家庭で育った人は分かるでしょうが

当時はめちゃくちゃハードル高かったのですよ。


ちなみにそういう方法論も早稲田の教授たちは

教えてくれないわけでして


あくまで教えてくれるのは

「大企業サラリーマンになる方法論」であったわけで



私は

「いや、僕はそもそも

大企業のサラリーマンになりたくないのです」

という感じだったわけですが



結局だから就職活動もせず、フリーターになったわけですね。

私は当時、茶髪でありましたが、

あとは原宿で働いたりしてファッションも好きだったけど


そこで 髪を黒くして、リクルートスーツ着てって

それを強要するのは

最早 何かのヤバい宗教儀式に見えたわけですね。


実際に、多くの国ではそんな「シューカツ」って

教祖が官僚と大企業の儀式は滅多に見られませんが


当時は大変疑問だったわけです。


が、そこで

「自分で力強く稼ぐ、自営業になる知識を学べる

場所はなかった」


のが当時の、


「ネットが出始めの、時代」でありました。


だから当時は自営業の社長さんにそれでもどうしても

稼ぎ方を教えてほしければ


「かばん持ち」ってのがあって、コネを作って

社長とかの かばん持ちとかをするのがあったようですが


まあそうでもしないと 「自分で稼ぐ考え方」なんて、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


誰からも学べなかったんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




しかし・・・そこで

「怪しい、素晴らしい市場」が誕生したのですよ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



私が派遣時代です。


すなわち、「インフォ」ってのが出てきた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ここで「怪しいのだけど」しかしですね、

日本にも多くの自営業者たちっていますが

その人たちがその自営業の情報、をまとめた、


書籍業界では手に入らないような情報をまとめた

PDFなりをまとめて販売するようになったんですね。



これは怪しいだとか色々当時から、そして今も言われてるけど

それでも私にとっては「衝撃」でして


「スゴイ!!俺が大学時代にどうしても手に入れたかった

自営業の人らの考え方や稼ぎ方や戦略を学べる時代になったのか」


とこれはもう一言「はまり」ましたね。



音声でその逸話も話してます。


【深見×ゆうの対談音声2本目を公開!!】
インターネットは現代の「魔法」なのだ

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……1/fukami2/




それで私が最初に買った教材はまあこれ

ヤバいもので、69800円とかして

「悩みに悩んで買った」のですけど


これが もう決心して買ったのです!


そしたら・・・

「PDF2枚」だったんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



音声で言っていないけどそのPDF2枚の内容ってのは

「このPDF2枚を他の人に69800円で売ってください。

そしたらあなたはお金持ち」


っていう、超大きな文字で書かれてるPDFを
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私は7万円近くで買ってしまったのであります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



「やられた~」と最初思ったけど

これはまあ喜劇ですよね。

けどこれ実話でして。


ただまあ 私が実際は派遣社員だったときだから

それでそういう教材に引っかかったってのが


自分の欲望が強かった、欲深かったのが

その原因だって当時なんとか気づけたので


次からは「ちゃんと学ぶことを前提に」して

買う商品も選定していったけど


そうしたら 個人的に「はずれゼロ」になったんですね。


当時リサーチしていて

そういうヤバい教材が多かったのがインフォスタイルっていう

ASPだってのも分かってきて、


逆にそこでちゃんとした学べるものが集まってるASPが

インフォトップとかインフォカートとかその辺だとも知って

そこで「怪しいと言われる業界でもちゃんと構造があって

しっかりコンテンツがある商品をメインで扱ってるASPはある」


のも当時、知るようになった。


それで色々クレジットカードで買って勉強したんですね。


もちろん インフォの教材でもそれが成果になるかどうか?

は別ですがFXも株も、アフィリも物販も輸入ビジネスも

一通り色々買ったんです。


結果になるのもあったし、そうじゃないものもあったけど

総じて「とりあえず書かれてる通りやってみて、

めちゃくちゃ勉強になった」んですね。



それはそうです、大学時代「サラリーマンになる教育」しか

私は身につけていなかったけど、


しかしそこで「自営業者になる考え方」をそれぞれの
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


教材で知って、ちょっとづつ、身につけたわけですから。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



そこではもう新しい知識ばかりで、

それこそ「投資やビジネスや儲けることじゃなくて負けないことだよ」

とかですね、


「ロジックよりルールを守ることが難しい」とか色々

金持ちたちが言ってるけど、


そこで

「なんじゃそりゃ」と最初思うけど

明らかに 私の既存の常識からしたら異次元の考え方で

ある種 脅威を感じたわけですね。



私の出身の、早稲田の政治経済学部の教授たちは

やはり言っても雇われの方々だから私にそんなことは

一切教えてくれませんでしたが、



自営業の彼らは私に色々、


「世間では怪しい扱い」の教材を通して

教えてくれたわけです。


だから私は色々学んで、それこそ投資系以外も

「プロパガンダ手法」や

「路上ナ○パの方法」とか「催眠術の方法」とか


まあ上の「」内見るだけであやしさ満点ですが

けど買って学んだけど


一言「すごかった」んです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ちなみに学んでる中で分かったのが なぜ世間で

怪しい扱いになってるのかっていうところで


それこそ世間では「大学に行って、大企業入って

出世競争して、それで60歳から年金が常識のレール」であって


その構図を戦後作ったのは日本の官僚機構で、

そして官僚が天下ってる大企業だってのは


もう学生時代に勉強してよく知ってましたが、


そこで「この自営業の人たちは」ですね、

「昔は当たり前だったであろう

自営業が社会で増える内容を教えてる」のでありますから


それは既得権益には 利益相反しますから

まあそういう 怪しい扱いされてるんだろうなってのは学んでるうちに

分かりましたよね。



例えば

「プロパガンダ手法」とかも民衆にばれてしまうと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


テレビの大衆洗脳とかできなくなっちゃうんですから。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



元々日本の歴史でも官僚機構と自営業者ってのは

ずっと敵対してる関係でありましたが


自営業者増やす情報ってのは民衆側の情報だけど
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それは官僚機構からしたら大企業からしたら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


利益相反する話でもあるわけですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



まあそれで私は学ぶ中でそういう構造も全部

理解できるようになってきたわけですが


そうすると・・・「普通に稼げるようになってくる」

んですね。


私の中では当時衝撃的でした。

今まで学生時代まで「誰かにお金を給料でもらう以外の

知識を得られなかったのに」


そこで「自分で力強く、自己責任で稼げなかったから
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


自分のせいだけど 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それでも自己責任で稼ぐ考え方を知ることができたのだから」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



まあ衝撃でしたよね。


これは当時、


ネットがなければ学ぶことが不可能な知識

だったわけですが


せいぜい、コンビニの起業系の雑誌で

自営業者へのインタビューくらいしか

学べなかったけど


ネットが「自営業者への道、そのための知識」を

切り開いてくれたのは本当なんです。


だから私は英語は学校の公教育で身につけたのではなく、

「オンライン英会話の中小企業のサービスで身につけたし」

さらに稼ぐ能力も

「ネットの民間教育サービスで身につけた」


わけでして


そこで初めて 教育権と言うんだけど

「民間教育の重要性」も理解しましたね。


だから本当はネットのすごさは民間同士の教育を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


促進させることにあったのであります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それに私は幸い気づけたのですが

だからまあ 本当にネットを開発してくれた科学者に

感謝いたしますね。



まあ私はネットがない時代に少年時代を過ごしましたが

せいぜい 「Iモード」とかがようやく出てきたくらいでしたが


まあそういう時代を知ってるからこそ

「ネットは魔法だ」という深見さんの言葉

よく分かりますよね。



が、魔法が当たり前になると、その
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
魔法のすごさを認知できないから使いこなせないわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


逆にその「江戸時代の人からしたら

魔法みたいなインターネット技術のすごさを

認知すれば」


その使い方が分かるんですね~~!!


そういう意味で対談音声はあなたに考えるきっかけを

くれるものになると思いますので


是非無理にとは言わないけど

暇な時とかは聞いてみてくださいね!




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【深見×ゆうの対談音声2本目を公開!!】
インターネットは現代の「魔法」なのだ

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……1/fukami2/


【メルマガ4大特典付きの深見さんのGYAKUSOU-FXの
コミュニティは残り29名となりました!】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……tokuten_g/



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★










===========編集後記==========

さてさて、私はコロナ騒動の中、色々な国に住みながら、

すなわち5カ国以上のコロナ情勢を「自分の目で見て」

分かってきたことがあるんですが


それが件名に書いている

「民衆同士で戦っていない、喧嘩していない国は

コロナであろうと、経済成長している」


ってことに気づくわけです。


ちなみにこの前ですがIMFが世界の経済成長率の見通しを

発表して、なんと2021年はこれ 世界全体での経済成長率が

6%前後になりそうだ、ってのを途中経過で出してるわけですね。



ちなみにこのIMFという「ボス」の言うことは

マスコミたちも報じていて、その理由として


色々言ってますが、とりあえず現実として

「2020年は経済が大変であったけど

2021年はIMFは楽観的であり6%の世界経済成長率を

出してきた」


のはこれ 印象的ですよね。



ロイターも報じている。


■IMF、今年の世界成長予想6%に再度引き上げ 
米が回復先行

⇒  https://jp.reuters.com/article……PKBN2BT1RT



このアメリカが回復先行ってのは私はどうなんだろう、

と思っては見ておりますが、


ただ私が見る限りは・・・

「世界経済の成長中心を「先進国ではなく新興国が担ってる」」

のはこれ間違いありませんね。


今までは先進国のアメリカと、ヨーロッパと、あとは日本

が世界経済を引っ張ってましたが


本当は、これはマスコミは新興国中心の世界になったのを

認めてはいけないっていう政治がありますから


あくまでアメリカが世界一っていう構造が続いてるって

報道しないといけない苦しい立場だから言えないことでもあるけど


本当の本当は、

「今の世界はBRICSなどの新興国が中心となって

世界経済を引っ張ってる」わけであります。



私の場合、あまり正直これから衰退する先進国には興味が

強くなくて

今後成長する、ちょっと粗雑な新興国が好きだから

そういうところに住んでますが、


まあ住んでると実感するのが

「新興国がやたら元気」ってのは感じますね。


具体的には、例えば


最近はどの国でも日本の「寿司」が

これ東欧あたりだと人気で


スーパーに行くのですが、日本よりは安いけど

現地物価からしたら高い寿司が

どんどん売り切れて行くわけです。


私はスーパーにSUSHI寿司を買いに行くのですが

午後17時くらいまでにスーパーに行かないと

寿司が売切れてしまってまして 寿司を買えない悲劇、に

遭遇するわけですが(笑)


現地物価からしたら寿司は結構高めなのに、

すぐ売切れてしまうわけですね。


ちなみにみんな現地人も

 SUSHI寿司コーナーに集中するのですが


そこで「どれ買おうかな~」とか現地の人たちも

思ってるわけですが


日本人の私が来たら

「あ、SUSHIの母国・日本人っぽいのが来た!

絶対こいつ寿司買ってくから残り5パックの寿司がなくなってしまう。

早く買わないと。」


とかなってすぐ寿司を持って行く

傾向はありますよね(笑)


現地の人の間でも寿司はすぐ売り切れるってのは

スーパーに行く人の間では理解されているから


まあ寿司をスーパーでゲットできるかは競争だったり

しますね。



まあそれで道を歩けばトヨタの高級車、カムリとか

乗ってる人が多くて、


とりあえず新興国はこれ、思いっきりコロナであろうと

成長してるのは嫌でも感じるわけです。


どんどん豊かになっている。



さて、それで私が今気づいてることなんだけど

それが「経済成長してる国では民間同士、民衆同士が

仲良し」なんですよ、本当に。



だからよくこれ商売してる路上の人から買うときでも

みんなこれフレンドリーですし、


飲食店でも「よく来てくださいました」って感じでして

すんごいフレンドリーなんです。


ちなみに、そういう国の商売価値観があって

「お客様は神様からの贈り物」って考えるそうで

日本だと「お客様は神様だ」とかなっていて


そこで商売人VS消費者 になってしまっていて

そこで消費者庁とかが 意図的に

商売人VS消費者の構造を作って

民間の対立あおってるわけですが


いっぽう、そういう新興国だと「お客様は神様からの贈り物」と

考えるそうで、すごいフレンドリーなわけです。


まあだからひとつの事例として

商売してる人と消費者が日本のように

分断されて戦っていないのも

特徴的です。



まあそれでこれ、民衆同士が戦っていないのが

特徴でして、


例えば最近だとマスクについての議論があると

思うんですよね。


マスクしてるか否かでこれ対立が生じてるけど

実際民衆の多くは マスクの効果には疑問を感じてるから


マスクきっちりしてる人としてない人はいるわけですが

日本だとそこで「きっちりしてる人VSしてない人の戦い」

が民衆同士で生じてるな~、いや、対立が煽られてるな~

とよく感じますが



しかし成長してる国では


「行政の警察に罰金食らうか食らわないかは

自己責任でよいんじゃない」


って感じでそこで民間同士で戦っていないわけですね。


だからマスク警察でマスクつけなさい、とか

注意する 民間のおばはん、とかいないわけです。



ただ行政から注意されてる、モールの警備員とか

そんな人たちは行政の言うとおりにするよう

圧力かけられてますから

「鼻までマスクしてください」とか時に言うんですけど。


ただ純民間の人たちはそこでマスクひとつにしても、

民間同士で、戦っていないわけですね。


要するに彼ら民衆全員が警戒してるのが

行政の警察だけでして


マスク着用していないと、警察が時々 

罰金を課してくるから


それだけに注意してるって感じです。


だからパトカーがいると、その近くになったら

マスクしっかりする、とかを民衆の多くがやってるわけで

その光景をよく目にするわけですね。



それでとりあえずあらゆる場面で見えることがあって

それが「民衆同士では戦わない、仲良くしよう」という

気持ちが強いんだなってことで


実は新興国で経済成長してる国は基本的に

その姿勢が強いんですが


この

「民衆同士が仲良くしてること、それこそが

経済成長の要因なんだな~」


ってのは生活してると体で分かるわけですよ。


ちなみに私は東欧州では外国人になりますが、

まあそんな外国人の私も民衆ですからね、


まあ温かく受け入れてくれる人は多いわけです。


といっても東欧は

旧ソ連だった国でもあるから愛想笑いとかは
しないんですが


しかし話すと優しい、とか。


めっちゃ冷たい表情なのに、ドアを丁寧に開けてくれたりとか

そんな感じです。


それで私はありがとうって絶対言うようにしてるんですけど。


まあいずれにしても「民衆が仲良い社会は暮らしやすいな~」

と本当に毎日のように思うんですよね。



だから孤独とか日本で問題になってるらしいんですが

新興国では

孤独とか感じたくても感じられないような気はします。




それで民衆同士が仲良いってのがよく感じることですよね。


例えば日本にいたときは、時々、数ヶ月に1回くらいの

頻度で 民衆同士がこれ声張り上げて戦っていて

おっさんやおばはんが怒ってるなんて

光景は店舗でも見られるわけですが


まあクレーマーのおじちゃんが、

かわいい女性店員に怒ってる光景とか

やっぱり見たりするし



あとは日本に帰った時なんかは

沖縄ではいなかったけど


東京の電車の中でまさに マスク警察のおっさんとかも

遭遇したのですが


まあ民衆同士でこれ相互監視したり

叩き合おうとしてる人はやっぱり多いような感じは

するわけですね。


インターネットを見てもその傾向はありまして

多くの日本のニュースなりで


「民間同士の対立が煽られてる」のは見えまして


分かりやすいのが以前のアンジャッシュの渡部さんの

件でありますが


あんなの不倫とかなんとか民衆には関係ない個人の情事なのに

民衆同士で民衆の1人でもある渡部さんを叩いてたりして


そういった光景は常に日本語のネット空間だと

見られますから


「この国大丈夫なのかな?」と母国ではあるけど

ちょっと心配になったりはするわけですね。



ちなみにじゃあ、東欧とか中欧あたりで

ネット空間の情報はどうなってるか?なんですが


私も現地語は分かりませんが、英語ニュースも多くあるため

そっちで知るのですが


ニュースの多くは


「行政か、民衆か」である種分かれていて、


行政部門のニュース、発表などがあったりするんだけど

一方民衆側のニュースも流されるわけですね。


それでニュースがあるとすれば

「民衆が、行政の警察のやり方に憤慨して

デモが起こってる」とか


まあそんな感じでして、


民衆同士でディスリ合うニュースじゃなくて

「民衆が自分達より強い行政に

デモなりで抗議してる系ニュース」

が大変多いわけですね。


だからここ重要で「行政でもなんでもない

民衆はある意味団結してる」わけですが


そこで民衆同士はまあ 行政と比べれば

結局金持ちであっても貧乏でも、両者

行政官僚から比べれば弱いもの同士ですから



そこで仲間なんですが


一方「行政が暴走したりやたら厳しい規制を作ったら」

やっぱりデモなんかのニュースが報道されてる

わけで


そのデモ参加者は民衆で構成されてるわけですね。


だから民衆同士でみな仲良くしてるんですが

唯一、彼らが声を上げて団結して怒るのが

「自分たちより強い行政に対して」でありまして


だからそういう国だとそういう「民衆の団結した圧」があるため

行政も仕方なく、経済再開してたりするんです。


だから警察たちもマスク罰金は本来あるんだけど、

やっぱり 団結した民衆がある意味うるさいですから

最近は、これ罰金取るのをちょっと控えてる感じですよね。



だからそこが新興国移動してでの私が強烈に抱いた

感想でして


まあギリシャなんかは特に分かりやすいですが

民衆がコロナ規制に反対していて、

だから路上であれば外ですから、


コロナ感染とか信頼できるエビデンスないよね、

ってことで商店主は路上に席を設置してますが


ここでみんな民衆同士が自由に話してるわけですよね。


(写真)ギリシャの様子。民衆は路上の席で話し合ってる
http://fxgod.net/gazou/picture……rain42.JPG



そんでやっぱりこのギリシャの人たちと話しても

出てきたのは正直、行政の規制に対しての

政治家ではなく公務員や官僚たちへの、

官僚機構への不満でありましたが


民衆同士は意外に団結してるわけです。



まあそれで母国日本を見ていて思うのが

結局マスコミなんかが流す情報って官僚たちに流せって

記者クラブなんかを通して

命令された内容を報道しているからですね、


やっぱり


「民衆を洗脳して分断させて 同調圧力作って~での、

相互監視させて民衆同士を喧嘩させることを

主目的としてる」


わけですよね。



だから日本では民衆同士が相互監視しあって

戦ってるのではなくて


まあ「(意図せず)戦わされてる」のでありますが

それに気づく人が増えれば、


日本の世界基準では

異様に低い経済成長率は改善されそうだな

ってのが私が感じるところですよね。


ちなみにユーチューブなんかはそれを煽っていて

「過激だけどBANされない動画」ってあるじゃないですか?


見れば分かりますが、それは「民衆同士が戦ってる動画」

でありますが


当人たちは当然気づいてないでしょうが

民衆同士が何かしら対立してるとか喧嘩してる系の動画は

ちゃんとユーチューブではBANされないで残ってるわけですが


これはまあちゃんと意図があるんだろうな~なんてのが

私が「BAN基準」を見ていて感じる点です。


テレビがプロパガンダとして機能しないから

次は左派リベラルの動画サービスをプロパガンダとして

使おうなんて為政者の意図はすごいよく分かりますね。


だからユーチューバーの企画なんかも私はよく

研究材料としてみているんだけど


「民間同士が戦ったり喧嘩する企画」って多いわけですが

一方 成長国なんかで見られる

「民衆が行政の暴走をけん制する動画」


ってのはあんまりないわけですね。

そういう動画は普通に削除BANされていたり。


例えばですが、

ユーチューバーの企画ってのは最近ですと

日本では



「行政もしくは行政が天下ってる業者に委託している

見回り隊」


って問題になっておりますが


例えばそれを企画で使うとしたら


仮に、それを民衆同士が戦っていない新興国でありますと

民衆の動画作成者の企画構成としては


「行政の見回り隊に無理を言われて困ってる民間飲食店を

見回り隊に その憲法の根拠を質問して

民間飲食店を守ってみた」


とかそんな感じになるでしょうが


日本のGAFAなどの動画サービスにおける

ユーチューバーたちが分かりやすいですが


そこではおそらく見回り隊関係の動画を作成するとしたら、



「行政の見回り隊に逆らう

その指導に逆らう 民間飲食店を成敗してみた」


とか 傾向としてはそんな感じになるはずなんですね。


あくまで「規制当局の行政側」について

民衆同士で争うのがユーチューブの動画でも

見られる特徴ですよね。


そういった、動画作成者が行政側についてる構成の動画は

過激に民間同士でもめていても、

BANされない傾向がありますよね。


最近はそういう人たちを日本語で「正義マン」とか

言うらしくて、このネーミングセンスとかはすごいものだ、


と私は思いますが、

本当は、正義マンってのはすなわち

行政側に実質は付いてる 民間人たちのことなんですね。


だから上記は一例ですが

日本の外から日本を見ていると


「日本は民衆同士でもめるように、戦いあうように

情報統制も極めて巧妙に行われてる」のも

気づくのですが


ただこれは為政者、例えば官僚機構の支配には

大変大事なことで


「民衆同士で戦わせて分断させておけば、

行政官僚や公務員の支配体系は一生安泰」なわけでして


だから私はこの東大が法学部なんかで3年生から教える

「民衆の統治手法」でありますが


これは悪いんだけど、頭良いな~とも思います。


民衆を分断してずっと戦わせておけばですね、

一生行政役人たちは安泰なんですね。


この日本の支配スキームを考えた人たちは

悪いけども、頭良いですね。


それで一方新興国の人たちはこういう

行政のやり方って昔色々痛い目にあってるから

分かってるので


民衆同士は仲良くしてるのですが


そういう国は・・・コロナであっても

とんでもなく経済成長してるわけですね。



それでこれは多くの新興国の人たちは英語が普通に

話せるから 話すと分かるんですが、


例えば私が今でも覚えてるのがマレーシアのおっさんたちとの

会話なんですが


マレーシアも新興国ですよね。


そこで当時は 分断ではなく団結を進めた

マハティール政権でしたけど


そこで民衆たちはやっぱりマハティール政権を

支持していて、


そんで政治の話ってのも外国人の私によく振ってきた
わけです。


彼らの場合だと
「この日本人は英語でも大体会話成り立つな」と話す中で

判断したら
もっと深い政治の話をしてくれるんだけど



そこでマレーシアの人らが結構言うことがあって

ある マレーシアのおじさんが私に言ったことが

すごい印象的だったんですね。


ちなみにマレーシアってのは、

マレー系と、中華系と、インド系の3民族がおりますね。


が、「ずっと3民族が喧嘩しなかった」のが特徴的なんだけど。


そこでおじさんが言ったのは


「いっつも、ニュースなり政治家たちを見ていると

私たちマレーシア人同士を 民族対立させようとしてるんだ。


最近もやたらそういうのが(テレビや新聞で)やってるだろう?


けどあれは、民族同士を対立させて

それで彼ら政府が支配するのが目的なんだ」



そんなことでしたよね。


もうすごいその「分断して支配する戦略」について

私に語ってくれた。


しかも1人だけじゃなくてこれを言う人って結構多かったのが

マレーシアの印象です。


それで私はそういう話を ふられた時は

「それはだから 分断して統治せよ(Divide and rule)の戦略が

マレーシアの民衆に適用されてるってことですよね?」


って言うんだけど

それを言うと

「そうそう、おまえは良く分かってるな、

そう俺はそういうのをいつも心配してるんだ。


だからマレー系も中華系もインド系も仲良くしないといけない」

っておじさんは言うわけですね。



だからマレーシアの人の多くは喧嘩しないで

3民族仲良くねってのは徹底してる人が多いのですが


一方そこでニュースとか官僚機構は

3民族を分断したがりますが


それに必死にマレーシアは良識持つ、政治家が

抵抗してきたのもありまして


だから東南アジアで一番の優等生と言われて

経済もよくなったわけですね。


いまや中間層のマレーシアの人らの暮らしは

多くの日本人より豊かかもしれないですね。



だからそこで「多様性」ってのあるんですが

実は多様性ってのは左派用語じゃなくて


イギリスの諜報機関とかが仕掛ける

「民衆分断して統治せよに対抗するための考え方」

なんですが


これをマレーシアの民衆は政治家たちは

適用したわけです。


人間の、これは民衆も含めて愚かなところってのが

あって

「自分がいつも正しいと思う人が多い」のが人間ですが


ここで「自分の基準と違ったら見下す人」ってのが

多いってのは先進国で見られる点だと思うんですね。



ちなみに本人は気づいてないものですが

しかしその背後にはどうしても優生思想がありますね。


例えばそうですね、健康にやたら気遣う人ってのは

先進国で大変多いですが


それは一見良いように見えますが、

そこでその健康にやたら気遣う人ってのは

健康を気遣わないことを思想的に選択してる人を


見下す傾向があると思うわけです。


これは本人は気づかないけど背後に

ナチスで有名な、優生思想があるんですが


ヒトラーなんかは健康オタクでありまして

例えば禁煙運動を世界で初めて開始したのは

ナチスでありましたが


実は健康っていうのは優生思想に結びつくものですが


だからWHOとか厚労省官僚たちの「健康を指導する機関」

ってのは本当の本当は、

根本価値観が優生思想なんですね。


それでこれは当然民衆を分断するもので

民衆からしたら危険でありますが


そこで対抗として出てきたのが「多様性」でありますが

実はこの多様性はそういった優生思想にも

民衆の分断にも対抗できるもので、



いわば「私は私、あの人はあの人、

他人の自由を侵害しない限り自由は追求してよい」


っていうミルの自由論の考え方がありますが

その多様性重視政策でマレーシアなんかは、


民族間の対立を避けられたわけですね。


だから例えばマレー系はイスラム教でありますが

そこで「あなたもコーランの時には礼拝しなさい、とは

中華系やインド系や外国人の私に言わない」


わけでして


すなわち 多様性を認めると強要とか強制とか

が相当減るわけですね。


これがだからマレーシアなんかの新興国が

「分断して統治せよ」という諜報の仕掛ける策略に

対抗する方法論だったわけですが


そしてそれを実行した政治家がマハティールという

偉大な人であったけど、


だからマレーシアなんかは民衆同士が同じく

喧嘩しておらず仲良い傾向が強かったのはよく私は覚えてます。


だからみんな笑顔なんですね。


それで今後ですが、もう世界の経済成長の統計でも

出てきてますが


「民衆同士が喧嘩していない、仲良しな国」が


これ経済成長してるわけで



それは裏を返すと


「民衆の唯一の敵である行政をなんとか

民衆が団結して けん制できてる国」


でもありますが


そういった国はこれからもどんどん経済成長できる

わけですね!!



逆に、今の日本なんかは民衆同士の対立ってのが

まあすごい顕著だな・・・と外から見ていると

よく感じてしまうのですが


そこで 民衆同士がそういった 為政者が考えてる、

民衆同士を相互監視させて民衆対立させることを目的とした

構造とか、


その辺に気づいて民衆同士で戦わないで

仲良くするってのが浸透したら、


日本はようやくバブル崩壊以降、成長できるってことでも

ありますね。



ちなみに最近は実はその傾向が日本で

ちょっとづつ見られるようになってきて


それは 純民間の会社であるグローバルダイニングさんが

行政に対して訴訟を起こしましたが


今まではこの「民衆が行政と戦う訴訟を 邪魔する民衆が多数」

であったわけですが


実はコロナ騒動で「行政の暴走が顕著になる中」


最近は 民間事業者たちや民衆が団結しだしており

民衆同士で戦わせる 行政側の扇動に

日本の民衆も乗らなくなっており、


そこで「ちゃんと対行政で 民衆同士で協力して考える」

という社会のダイナミズムは

少しづつ、日本で生まれてきてるわけです。



だから行政の暴走と戦う、

例えばグローバルダイニングを応援してる民衆は

相当増えてるわけですよね。



だから私は今も続いてるけど日本の

「民衆同士を分断して統治する官僚たちの戦略は

そろそろ通用しなくなる」


って思ってみてまして、


そこで本来の政治学で研究される

民衆同士の二項対立ではなく


「行政と民衆の利益は相反する」ことに

多くの民衆が気づいて


「本当の民衆の敵は行政の暴走ではないか」と

民衆たちが気づいて

今後、団結する可能性は見て取れるわけですね。


今はなんとなくその流れが日本で見て取れるところです。


私が学生時代から勉強してる政治学っていう学問があるけど

実はこの政治学って学問は


「行政と民衆は常に利益相反の構造である」

というところを歴史分析の前提として始まってるわけでして


そこでは 行政VS民衆という本当の対立構造が

教えられますが


そこから「行政をけん制するために自由主義や民主主義が

合わさって近代国家体制・近代デモクラシーが作られた」

わけですね。


だから行政をけん制するために本来は

三権分立が出来たわけですが

司法、立法が 行政権(官僚や公務員)をけん制するために

作られたと考えるわけです。


その意味で、日本の官僚たちが作った教科書では

「三権が「お互い」監視する」という

政治哲学に反する嘘を教えておりますが


それは当たり前で官僚たちが作る教科書で

「その官僚たち行政をけん制するために

三権分立があるとは教えない」のは当たり前ですよね。


公立の小学校や中学校の教師が

「三権分立は私たち教師含む公務員を

あなたたち生徒、民衆がけん制するために

ある政治思想です」


と当然 本質は 支配が難しくなるから

教えないわけですよね。


が、これは小室直樹先生の遺作、

「日本未だ近代国家にあらず」

ではしっかり書かれてますが


本来は「民衆と利益相反する行政をけん制するために」

三権分立は、近代国家体制は あるわけですね。


だからそこでは民衆は団結して

憲法などを骨抜きしようとする行政に対抗する

というのが近代国家体制です。



だからあくまで近代国家ってのは

暴走する怪物化する行政VS民衆

というところで 


弱い民衆をどう守るか?というところで

出来た考え方なわけですね。


じゃあ逆に・・・

もし私たちが行政側だとしたら何を考えるでしょう?


そう、

「やたらうるさい、自分達をしばりつける

民衆を統治、支配するためにはどうするか?」

と行政側は常に、考えるわけです。


だからまず 行政をしばりつけてる、鎖のような

「憲法という行政官僚や公務員への命令書」がありますが


ここで「自分達行政をしばりつける

憲法を骨抜きにしよう」と当然考えますが

最近の、日本における、見回り隊ってのは


憲法で営業の自由を行政は

「保障するのが行政側の義務である」のですが


そこでその憲法を骨抜きにするのが

行政側の見回り隊のひとつの役割・目的ですよね。


本来営業は自由なんだけど行政が指導管理してるのが

当たり前と 警察官僚は

「民衆に勘違いさせたい」わけですね。


そのために使われるのがメディアを使ったプロパガンダですね。


それでさらにそれを成功させるためには?ですが

「民衆同士で喧嘩させて団結させないようにする」

のが大事でありまして、


これが実は日本の官僚たちが長年、仕掛けてる

支配スキームなわけですね。


海外から見ているとやはりよく見えてくるわけです。


ただ最近は日本人がそれに乗らなくなってきたのも

ありまして


民衆同士で「戦わせる」構造に気づいてる人も

ちょっとづつ増えてるので


今後は日本が発展するために

民衆同士が喧嘩せず、そしてその上で


行政権力の役人たちが暴走しないか

「民衆が団結して監視していく」のが

すごい大事になるわけですね。



ちなみにそれをやってるのが最近

経済成長率6%とか7%超えてる新興国でありまして


民衆が喧嘩せず団結しながら、

その上で、行政役人の暴走をけん制して監視する

ってのがやはりその国がお金持ちになっていく


大前提なわけです。



ということで私たちはおそらく無意識に、

民衆同士で戦わされてるものでありますが


その「無意識を操って民衆同士を戦わせるスキーム」

を為政者は持ってるので


それに騙されないで、民衆同士が切磋琢磨して

協力して そして強大な力を持つ怪物である

行政たちの暴走を監視するのが

大事なことですね。



ちなみに私がさらに見た感情の部分ですが


民衆同士が分断されていない、仲良しな国は

笑顔が多いものですね。


そっちのほうが多くの人が生き甲斐を感じられる

幸福感も高く経済的にも豊かな社会ですね。



それでは!!



ゆう





追伸・・・ちなみに全体主義と民衆の団結は

何が違うかってのも色々な国で分析していると

分かるんですが


全体主義ってのは そのコントロール、

支配の主導権が 行政官僚たちにありますでしょう。

共産主義に全体主義はつきものですが、


そこでは民衆に私有財産権も許されていなければ

商売も許認可権限が何百、何千にもわたり、


そこにおける民衆は行政に奴隷化されます。




しかし民衆が団結してる、すなわち

近代デモクラシーの体制ですと、


行政官僚や公務員たちは、民衆に逆らえず

明らかに立場としては成長国で見られるように

民衆が上であり


主導権は行政役人にはなく、


民衆側や、民衆がデモクラシー選挙で選択した

政治家にあるわけですね。



全体主義では個性が許されずみな同じようなロボットとなりますが



民衆が団結する国では


経済活動は資本主義の

自由経済でされることになりますので



そこでは希少価値が肯定されますから、


民衆はこれ、希少価値を肯定するため個性を重視しますね。


そういった意味で為政者の官僚機構はメディアなどを

操作して民衆同士の対立を作り上げて分断を進めたがりますが


実際は民衆同士が分断されないで仲良くしたほうが

社会では 結果、金持ちが増えますので、


また「今は」貧乏である人も

金持ちから色々学べる社会になって


数年後は中間層や金持ちになれるものなので


民衆同士が行政やメディアの誘導によって

分断されないことが大事ですね。



かつてマレーシアのマハティール元首相は

国が荒廃する中、


イギリス諜報から仕掛けられていた

民衆の分断に立ち向かったわけで

民衆同士の分断ではなく

多様性という価値観を使って民衆同士の対立が

起こらないようにしましたが、


今後その民衆同士が喧嘩せず、

その上で為政者の怪物である行政官僚を監視する


ってのが日本含む

アジア各国の発展にとって大事になりそうです。


すなわち多くの民衆が行政のキレイゴトに分断されて

「平等に貧乏になる社会」よりは


多くの民衆が「民間同士でうまくやって」その上で

民衆同士が商売して、投資しあって、


中間層とか富裕層が増える社会のほうが

当然、笑顔は増えるわけでして


それが2021年、コロナであっても

成長してる国で見られる現象です。


そしてアフターコロナで世界を引っ張るのは

後者の民衆主体の価値観であるのはもう確定してますね。


では!!



ゆう








☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【深見×ゆうの対談音声2本目を公開!!】
インターネットは現代の「魔法」なのだ

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……1/fukami2/



(以下前回までの対談音声です!)


【深見さん×ゆう 対談音声1本目を公開!!】


「今まで信じてきたことのほとんどは嘘かもしれない!?」
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……1/fukami1/
(スマホでも聞きやすく音質調整もしてます♪)


【特典についての深見×ゆうの対談音声です!】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……en_fukami/
(直リンクの音声となってまして
スマホでも聞きやすく音質調整してます)


【メルマガ4大特典付きの深見さんのGYAKUSOU-FXでは
深見さんと電話なりでずっとつながりながら
期間制限なしに二人三脚で学んでいけます!】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……tokuten_g/
(残り27名)


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください