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■深見さんの新動画!【自己責任ってどこまで?】

2021 4月 02 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!


さて、昨日は副島先生の最新言論とともに
「アジア人同士戦わず」
という今後、私たちアジアを拠点にする人間たちに

とっては大変大事な思想を扱いました。


実際、アジアの国々を戦わせて緊張状態において
利益を得てる税金で暮らしてる人たちってのが
おりまして

アジアの分断統治なんてのはこの数十年
されてますが


まあそろそろそういう構造に気づいて行く人が
増えるでしょう。


さて、それでメルマガのほうで扱ってる

深見さんの教材ですが

残り枠も徐々に埋まってきてるので

是非ご覧くださいね~


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深見さんの教材を公開します!(残り枠は33名です)
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それで今日は深見さんから「新しい動画」

がさらに届いてます!!


ズバリ今回の内容なんですが

たぶん自営業として稼いでる人からしたら当たり前、

けども昔の労働者の私もそうでしたが

今から稼ぐ、もしくはこれから稼ごうとしてる人からしたら


少し耳が痛いかもしれない、賛否は分かれる内容でしょうが

しかし「自分で稼ぐ」ためには強烈に大事な

内容です!


たぶん多くの日本人は「自己責任って言葉が嫌い」

なんですが(理由は後述。)


例えば何かしら損をしたら誰かのせいにしたがる

ってのが人間なんだけど、


投資家、ビジネスマンの場合

自営業ですからこことどうしても向き合うのが

大事になってきます。


それでは深見さんから

あなたにメッセージです!


==================

こんばんは、深見純です。

前回の「お富もち」の話はいかがだったでしょうか?

人はすぐに
「お金もち」になりたいと
欲をむき出しにしてしまいますが、


ヒト・モノ・コトを指す
「富」に目を向けて
「見えない徳」を積むことで

豊かな富に恵まれ、
運の方から寄ってきてくれる状態になります。


まずは、
お金もちになる前の
マインドセットについて
知っていただきました。


さて今回は、
「自己責任」についての話です。


普段、意識しない
『裏のあなた』に関する
質問もしていきますので

常識にとらわれないで
素直に自分と向き合ってくださいね。



私は以前、
ある投資案件で
詐欺にあったことがあります。

そんな時に、
一般の人ならどう考えるでしょうか?

「俺を騙すなんて許せない!」

「言葉巧みに話を持ち込んできた相手が悪い」

「あのトークであれば、嘘を見抜けなかった私は悪くない」


と相手のせいにするでしょう。

基本姿勢は、
~~~~~~~~~~
「自分は悪くない」です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私の体験した詐欺事件の場合も
皆さんの反応は同じでした。

そういう人は決まって、
集団訴訟などをするのです。


そして
「俺のお金を返せ!」
「お前の責任だ!」と主張します。

これが、
「表の反応」です。


よくよく考えてみてください。

彼らは自分のした行いを
全部、責任転嫁しているのです。


そこで、
こう考えられないでしょうか?


「欲に身を任せた自分がいた」

「そのような人と出会う波長を
 自分が持っていた」…と。


そのように自分に向き合えるか?

これが今回のテーマの一番、
肝心なポイントです!


私は、当時
このように投資詐欺にあった
自己責任をすべて受け入れたのです。

そうすると、
次の投資案件に目が利くようになりました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

騙された経験が
その後の投資案件、
また、
その他の儲け話などにも…。

必ず役に立つはずです。



あなたも何か
気がつきませんか?


前回までのメルマガの内容が
すべて繋がっているのです。

「徳」の考え方をすれば

「得」がついてくるのです!



「お富もち」になるには
「見えない徳」を積んで、

謙虚な気持ちで
ヒト・モノ・コトに接する。


その謙虚な気持ちの中に
「自己責任」が含まれます。



起こりうる
全ての出来事を自分の責任として
引き受けて、
学びに変えていくことで

豊かな富はあなたに
ついてきます!



あなたに起こる全てのことは
必要な出来事で、

それを学びに変えて、
自分の器を広げる。


自己責任は自己成長とも言えますね。



でも…。

はたして人は、


・子供がいじめにあう

・借金をするはめになる

・嫌な上司や他人からの文句

・お金を盗られる


これら全てが自己責任
だと捉えて、
起きたことを
学びに変えることができるでしょうか?


これこそが
『裏のあなた』と向き合えるかどうか?
なのです。



普通の常識人は難しいでしょう。

いくら頭で理解しても
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
感情が先に動くはずです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「許さない」と
~~~~~~~~~~~~~~~~~~


あなたは一度くらいは
「自分には責任はない!」
と考えたことがあるはずです。


しかし、
せっかくこのメルマガを読んで

行動を変えよう!

自分の…こり固まった概念を変えよう!

人生を変えよう!

そう思っていただいている
あなたには…。


ぜひ、
「すべては自己責任」
であると、認めていただきたいのです。



昨今の新型コロナの場合も同じです。

「誰々のせいで…こうなった。」

「国の対応が悪い…。」

こんなつぶやきをSNSで投稿している方は
自己責任能力が低いと言えます。



また例えば、
あなたはFXで大負けしたとします。

そこで
FX会社を選んだ自分が悪いと考えられるか?

証拠金の金額を決めたのも自分、
ツールを買って資金を溶かすのも自分、

これらをチャンスに変えられるかどうかは、
自己責任と捉えられるか次第です。



ひとつも責任転嫁しなくなった時に、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
人生はひっくり返る!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この言葉を忘れないように
してくださいね。




今回のメルマガの内容が
少し難しかったなぁ…と思われたら
こちらの動画で
わかりやすく解説しています。



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■深見さんの新動画【自己責任ってどこまで?】
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★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



私も自己責任を引き受けるだけで
人生がひっくり返りました。

この動画はあなたの器を広げるための
学びやヒントになるはずです。




最後までお読みいただき、有難うございました。




===============


以上です!!


それで今号の話なんですが

ズバリ「自己責任という考え方」についてですね、


扱ってる深見さんの動画なんですが

実は私もメルマガで時々書くことでもありますが


基本的に同じこといってる不思議はあるわけですが


実はこれが「自分が経営者」である

自営業にとって



「最強に重要な考え方」なわけですね。




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ちなみにですが、私も色々な富裕層の方と

お会いしてきて、話をするのだけど


結局の話・・・


お金持ちに這い上がる富裕層たちは

もう全員が全員、この自己責任原則を

理解して実践してる人たちでありまして


実のところ「ここだけが」本当は

その人の成功とか失敗を分けてしまう要因にも

なってる・・・ってのが現実で見えるところです。




ちなみに私の場合は元々自己責任もクソもない

労働者として経営者に給料をもらう労働者を

やっていたわけですが



そこでかく言う私自身が

「自己責任の原理を理解できなかった一人」

でありました。


これは労働者やってると私もそうでしたから

分かるのですが


どうしても自己責任原理って身につかないもので

例えば 会社で仮に利益を生まなくても

その労働者ってのは固定給で給料はもらえてしまうわけですね。


もし損失を出したとしても会社が補填してくれる

わけでして


結局そういうカゴの中で育ってると

この自己責任原則って理解できないわけで

私自身もそうだったわけです。


ちなみに最初20代の甘ったれた私が

その甘ったれた姿勢を破壊されたのが


当時私の先生で柴野さんと言う方がいらっしゃって

彼なんかは副島読者でもあるんだけども、


それこそレストランの従業員から

独立して富裕層になった方でしたが


セミナーでおっしゃっていた強烈な言葉が

あったんです。


それが以下のようなことです。


「よく、インターネットを見ていると

○○は詐欺だ、とか言う人が多いです。


気持ちは分かります。


きっとこの会場にもそういう気持ちを持って
疑心暗鬼な人がいるのでしょう。

じゃあ逆に質問なのですが、

その商品を買う時なのですが、


それはあなたのマウスが勝手に動いて

勝手にクリックされ、そして勝手に購入されたもの

であるでしょうか??


違いますよね。その時点であなた自身が

判断して自分で買ったはずなのです。




こう言ったわけですね。


ちなみに私なんかは当時、

まさに6万9800円のヤバい商品を

これ「甘い言葉に乗せられた弱さ」があって


インフォスタイルってASPでそれを買った過去が

ありまして


これ買ってみたら中身は

「PDF2枚」だったわけです・・・(笑)


そこでまだ甘かったですから自分は被害者意識だったわけですが

ただそう、柴野さんが指摘していたように


「それ買ったのはどうみても自分」であって

そこで私は「甘い言葉に乗せられて思考停止して買ってしまった」

わけですね。


そういう恥ずかしい過去は私にもある。

それで

確かに柴野さんが言うように


当時私がそのPDF2枚を6万9800円で買ったのは

マウスが勝手に動いたわけでもなく

自分の恥ずかしい意志で買ってしまったわけで


「ああ、悔しいけど柴野さんの言ってる通りだな」


と悔しいながら、納得したものです。



20代の頃、このセミナーでおっしゃっていた

言葉がすごい印象的で


私なんかは上の言葉ずっと覚えてるのだけど、


実はその後、私なんかは甘えはないとは言えないけど

かなり甘えは小さくなりまして


「何事の選択も結局自分の自由意志で自分の責任で

決めたものである」


と受け入れられるようになったのですが、


そこから・・・一気に全てが安定してきたってのは

ありますよね。


もし上記の出来事がなければ、

私は今も貧乏で苦しんでいたかもしれない。



ちなみに私は労働者と自営業者、

両方をやってるから両方の考え方が分かるのですが


労働者の頃ってのは自己責任を理解しなくても

これなんとかなっちゃっていたんですね。


別に会社に損失出ても、会社が補填するのが

会社という構造でしたから。


例えば私が10代で飲食のバイトしていたとき、

お客さんのスーツにオレンジジュースをこぼしてしまって

そのスーツの弁償代が7万円だったか、かかったのですが

これを会社が全部立て替えてくれたわけですね・・・


労働者の私は損失を与えたにもかかわらず、

給料満額をそれでももらえていたわけです。

これは当時自分でもちょっとおかしいな、というのは

10代ながらに感じていた。



しかし自営業者だとそうは行かないのですね。


「稼げなかったら 損失出したら

どう言い訳しても

全部自分のせい」


になるわけです。



例えばですが

「甘い資金管理をして損したら、
全部自分のせいになる」

わけで


そこで「誰も助けてくれない」わけですね。


もし甘い資金管理でテストも何もなしで

突っ走って損失100万円出したら、


「それ全部あなたのせいです」で終わるのが

これ自営業者の「現実」なわけです。


例えば最近A-BOOKと顧客の損失を利益にするB-BOOK

の話もありますが


実はそのB-BOOKのほとんどの業者の約款には

ちゃんと相対取引ですって書いてる訳で


そこでは「これはB-BOOKですよ」って分かる仕組みなんだけど

それも読まないでやっていて


そこで証券会社のストップ狩りにあって大損しました

ってのも証券会社ひどいという感情があってもですね


やっぱり究極

「その証券会社を選択したその投資家の責任」

になるわけです。


というのはこれは確かにおかしいのですが

どうしても日本の法律だと、ノミ行為って合法化されてしまってる

のでありますから。


だからこの「自己責任」って言葉ほど

今の時代、左派リベラルが攻撃する言葉はないわけですが


ただ資本主義ルールの上で投資家やビジネスマンが

なんとか成功するためには

大変大事な言葉なんですね~






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■深見さんの新動画【自己責任ってどこまで?】
https://vimeo.com/434560322/51e496f739


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ちなみにですが左派リベラルの色が強い

検索エンジンとしてグーグルが有名ですが


ここで「自己責任」と検索しますと


左派リベラルは

「自己責任という言葉大嫌い」なのが見えてくるんですが



私が今検索してる2021年4月の段階ですと

「自己責任」と検索して出てくるのは

SEOで


SEO1位:自己責任という言葉に踊らされる現代人の哀れ …

SEO2位:自己責任の時代――その先に構想する、支えあう福祉国家 …

SEO3位:自己責任の用語解説(内容は自己責任批判)


となってまして


とりあえずGAFAなんかの多国籍企業なんかは

「自己責任に対して批判的な言論を刷り込みたい」

のは見えてくるわけですね。


だから例えばですが、最近だと菅首相が「自助」で

批判されたわけですが


本当は、この自己責任論の反対には


「役人による公助が必要だ」


という、大きな政府の左派リベラル思想があるわけですね。


ちなみにこの自己責任を批判すると

必然的に大きな政府に結びついて


そこでは役人たちが何でもかんでも規制をかけて

支配する官僚独裁国家が出来上がる仕組みなんですが


たとえばある投資家が損をしましたってことで

そこで「損をしたのは私のせいではなく 誰かのせいだ」

と主張したりするんだけど


そこで役人が

「はいはい、じゃあ私たちが投資家保護ってことで

動きましょう」という口実を得るわけでして


ここで大体天下り先を作るんだけども。


基本的にはそうやって自己責任を批判していくと

出来上がるのは何でもかんでも官僚公務員たちが

福祉をやっていくという


福祉国家論に繋がるのですが、これこそ

今の人類の苦しみの元凶であります。



「コロナという恐ろしいウイルスが出てきた~

そうだ、だから私たち役人たちが民衆の面倒を見て

ロックダウンをして経済封鎖をして

ちゃんとコントロールしてあげましょう」


とか

「コロナというウイルスが危ないから

だから私たち役人が悪い金儲けしてる自営業者を

叩き潰して、営業できないようにしてあげましょう」


とか


「福祉という名前の支配」


を役人たちが強めるために必要なのが、

実は「自己責任原則の批判」なのであります。


ちなみにリバータリアン思想ってのは

そんな中、キレイゴト言わない自己責任を認める流れで

出てきたわけですが



要するに役人がキレイゴト言うわけです。


「自己責任はひどいです!

だから弱者を助けるために福祉が必要です!

みんな平等なのです。

1%の富裕層と99%の貧困層という2項対立で

ひどいことになってる!


だから私たちが憎き富裕層から税金を搾り取って

それを貧困層の福祉に使います!」


とか言うわけですね。


官僚や公務員ってのはこの福祉国家論を元に

存在許容されてるわけです。



が、これはアメリカでみんな当初は上の

1%の富裕層と99%の貧困層って2項対立の

スローガンに騙されたんだけど


そこでどんどんワシントンの官僚たちが

「私たちが福祉やってあげますよ~」とかいって

増税、増税、してきて


どんどん政府が肥大化して自分達の生活を

統制してくると言う本質に気づきだしたわけです。



「ちょっと待てよ、

1%の富裕層と99%の貧困層とか言うけど

そもそも俺らはその富裕層の経営者たちがいるからこそ

給料をもらえるわけじゃないか」


と、まあ気づいてきた。


当たり前のことだけど富裕層増税をしまくったら

最終的にしわ寄せが来るのは自分達中間層や貧困層である

と彼らは気づいたわけですね。


そこで同時に見える点があって

それが


「福祉国家というキレイゴトを言う官僚や公務員たちの給料が

民間よりめちゃくちゃ良い」


ということでもありまして


結局この 自己責任を放棄した福祉国家体制

ってのが


「行政役人たちの権限拡大に結びついてる」

ってことに気づいたのがリバータリアンたちです。



すなわち行政役人たちは一見自己責任を否定して

「優しいフリ」をするんだけど


実の話そこで「私たち絶対正義のお役人様が

憎き富裕層からお金を取り上げて

みなさま貧困層に福祉としてばらまきます」


とかやるんだけど


そう実際は「仲介者」となってるのが

官僚や公務員であり


彼らがその税金を着服する、のが

政治の真の姿である、とアメリカ人たちは気づいたわけですね。


だからリバータリアンというキレイゴトを

けん制する勢力が出てきた。


これは反過剰福祉、反重税の重要な世界の民衆側の

中心思想になりつつある。



だから本当はこの自助だとか自己責任を否定する

福祉国家論ってのは役人たちが暴走するための

口実の理論でありまして


それに苦しんでるのが実のところ

今の先進国の人々だ。


実際に、貧困層でさえ、

国民年金保険料の支払いや国民健康保険料の支払いが

どんどん増加しており


窓口では それらを払えない貧しい

年収100万円もないおばあちゃんたちが


平均年収700万円近くに上る

地方公務員たちに脅されてる現場、


これを私は何度も見て止めてきたけど

これこそが「福祉国家の実態」となってるわけですね。


福祉は貧困層ではなく

あまり仕事をしない地方公務員だとか

一部の高級官僚の人件費となってしまってる


ということに世界中の先進国の人が気づいてきた

のでありますね。



だから「憎き金持ちから私たち行政が

金を奪い取って、貧乏層にばらまきますよ」

とか言うんですが、


実態はちゃんと「行政役人が仲介者」となって

そこに着服される構造となっており


福祉国家論自体が行政役人の肥大化するための

論理だ、と民衆にばれつつあるのが

2021年の現状ですね。



それに気づいているからテキサス州の人たちは

特に怒ってるわけでして


それは欧米の保守派たちの共通認識となっている。



そこでだから行政役人たちの肥大化、干渉を

防ぐ考えとして


「確かに認めるのは心理的に一時はハードルが

あるけど


自己責任とか自助を認めていきましょうよ」


という大きな流れが今出てきてるわけです。



菅首相が攻撃されるのは

「自助を強調=公助で生きる官僚機構に対しての反論」

ですから


だから官僚をバックにつける、

記者クラブ系のメディアに攻撃されるわけです。

分かりやすい。


ただやはりここで私たち民衆はこういう

行政が肥大化して 何でもかんでも自由を奪ってきて

なおかつ増税もどんどんすごいことになって


「行政の怪物化」してる現状を知ってるから


そこで


「自己責任」について考える必要性は出てきてる


ってことなんですね~





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■深見さんの新動画【自己責任ってどこまで?】
https://vimeo.com/434560322/51e496f739


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それでなんで日本で自己責任という言葉が

賛否を呼ぶのか?も当たり前であって



大多数の人は自己責任ってのはひどい!

行政が全てなんでもかんでもやるべきだ


と考えるように誘導されてきて生活してきたわけですから

ここで自己責任原則ってのは

まだ多くの人は理解できないわけです。





ちなみに以前に

【なぜアメリカの超危険な「グランドキャニオン」には
「安全柵」がないのか?】


というのを書いたことがあり


これがまさに自己責任という考え方の本質なんだけど


2017年の記事より引用です。


【なぜアメリカの超危険な「グランドキャニオン」には 「安全柵」がないのか?】
https://04auto.biz/brd/BackNum……ID=674#674


より

===============

さてさて、今日は

【なぜアメリカの超危険な「グランドキャニオン」には「安全柵」がないのか?】

という日本のマスコミはあまり扱いたがらない内容を

書きたいと思います。



一応今はどうか知らないのですけど
このグランドキャニオンに「安全柵」

がないってのは知ってる人は知ってる話ですよね。


なぜだと思いますか?




ちょっとでも風に吹かれて「ゆらっ」と揺れたらこれ一瞬で

転落死です。

(2021年追記:ちなみに今は小さな安全柵はあるらしいけど
それでも多くの場所で安全柵がないので
「転落は自己責任」だそうです。)


このアメリカ・アリゾナ州北部にあるグランド・キャニオンは

コロラド川がコロラド高原を刻んでつくった大渓谷で、

深さは1200mあると言われてますけど


それで安全柵がないためにこれ事故が頻繁に起こるらしいんです。


みんなアメリカ人たちが悪ふざけして、それで時々落っこちて死んじゃう。


ただこれアメリカというのは自己責任という考え方をとても

重視するからここで安全柵を作るということはしないわけです。



ちなみにこれが日本だったら・・・ということですけど


これは以前に日本のマチュピチュといわれるらしいのですけど

天空の城、竹田城ってのがあるわけです。


ここの安全柵の問題は2013年くらいに話題になったので

知ってる方は多いかもですけど


なんでもこの竹田城はマニアには結構有名だったんですね。


それで高倉健の主演映画がありまして、そこでテレビなんかの

影響もありまして、ここで観光客が激増したわけです。


そんな中、景観を優先するためにも

「安全柵」が十分でなかった竹田城にやってきたアルバイトの

36歳の男性が足を滑らせて そこで「天空の城の竹田城」

から落下したんです。


この竹田城ってのはまるで雲の上に浮いてるようなそういう

感じで見えるということで有名だったわけですが


ここでこの男性が本丸から2の丸につながる場所で

子供に道を譲ろうとしたら、ここで足を滑らせて

2メートル下に転落したわけでして、


ここでこの男性は死んだわけじゃなくて

腰の骨を折る重傷を負ったわけです。

(重体じゃない)


これが結構大きくマスコミで報道されたわけでして

「安全柵を設けるべきだ!」みたいになったわけですけど


実はその前に行政が

「観光客が多くなってきたからこの数を制限するために

観覧料(観覧税)を取るようにしましょう!」


とやっていまして今まで無料だったこの

竹田城跡を見るために300円も取るようにしていたわけです。



なので日本とアメリカのこの観光地のあり方の違いって

すごいですよね。



日本は死んだわけでもなくて誰かが滑って転んだということで

ここで結局ロープで立ち入り規制区域が設けられて


あとは今はこれが行政の管理で300円から値上がりして

無料だったのが500円とかになっているわけです。



一方のアメリカのグランドキャニオンはこれ

時々誰かが転落して腰の骨折るどころか死んでるんですけど


けども安全柵を設けないわけです。



それでこういうことを書いておそらく反応が分かれると

思っていて


日本人の95%はこれ、

「安全柵がある日本は素晴らしいな〜」と

ホルホル(自画自賛)するわけです。


が、アメリカ人からしたらこれは

「自己責任で全てを考えないと行政が肥大化して

税金などで自分たちが最終的には苦しめられる」


と考えるわけでして、

ここで彼らは絶対に安全柵を作らせたがらないというわけです。


この米日の差ってのが面白いわけですね。


自分の、すなわち民衆の責任で観光地に

行政の介入をさせたくない

というアメリカと、


自分たち民衆が何かしらの不都合があったら

行政に規制していただいて


そして今まで無料だった観光地に

大人500円の入場料・すなわち入場税を

嬉々として払って「日本は安全だな〜」と自画自賛している日本。



この対比がまあすごい印象的だな〜と思って今号で

扱おうと思ったわけです。



日本の観光地で事故でも起ころうものなら

「お、チャンス来た!」と言わんばかりに


官僚の手下のマスコミがそれを大きく報道するわけですね。

「こんな事故が起こるなんて!おかしいよ!そうだ!!

それはきっと行政が安全柵を設けなかったのがおかしいのだ!


そうだ、行政はもっと税金を取って、安全柵を設けるべきだ!」


って報道するわけですね。


それでこれある意味自作の自演っぽくねーか?と私は思うけど

そこで行政職員が出てきて



「今回の腰の骨を折った方がいるという事故は大変遺憾であります。

なので私たち行政が(税金を使って)安全柵を作りましょう」



とやるわけです。


まあ私はぶっちゃけて言うけど記者クラブってのがあって

そこで官僚たちが記者たちにこう書け、ああ書け、

こうやって騒げ、とやってるのが事実で


そこでわざと それを大きな問題にするんですね。


んで民衆に「規制してもらわないと仕方ない!」って

「思わせる」わけです。テレビや新聞やネット使って。


そう、プロパガンダってやつ。


ここで洗脳するんだけどそこで民衆が「安全柵は作るべきだ」

となるわけです。大体9割を超える人たちがそう思うようになる

んです。けどそれはその人の考え方ではなくて


様々な情報に誘導された結果そういう考え方に誘導されてるだけ

なんだけど本人はそれを自分の考え方と思い込んでる。


これがマスコミの洗脳力のすごさです。


ここで起こるのがまさに「行政の肥大化」になるわけで

それは実際どういう形で起こるか?というと

竹田城の「大人の入場料500円」のようにですね、


ここで行政コストがかかるようになって結局税金が増えるんですね。


入場「料」となっていますけど、これ行政にお金入るから

そして民間はそこで無料で入ればこれ警察呼ばれることもあるわけで

実質税金だから

入場「税」なんです。


実は日本の物価が高い本当の理由ってこういう隠れ税金

みたいのが大変多いのがその理由だったりしますよね。


安全や安心のためにすべてを規制していくのが良いのかどうか??


という大きな問題が実はここで見えてくるわけです。


少なくともアメリカなんかはこれ

「それは結果的には 「行政の肥大化=税金があがったり

規制が強くなって警察権力が強くなったりする」につながるから


それはこの行政の暴走、拡大に歯止めをかける

自由主義と民主主義の合わさっている近代デモクラシーの

考え方には似合わないから、


それは自己責任で考えるべきだ」


と考える人が結構な数いるわけですね。


だからそういう意見が優先されて、これ安全柵が設けられない

わけです。


ちなみにこれは銃規制も一緒で銃の「規制」もこれまた

アメリカ合衆国憲法修正第2条というのがあって

ここで「民衆が銃を持つ権利」を認めるわけですね。


日本だと「安全のために」銃はみな持ちたくないと

言うわけです。


まあ気持ちは私はすごい分かります。


ただ日本で銃を持ってる人がいます。


そう、「公務員の」警察や自衛隊だ。

アメリカ合衆国憲法修正第2条っていうのは

ここで公的部門、すなわち行政が拡大しまくっちゃうと


最終的には民衆を銃で弾圧して、暴力で支配して

どんどん民衆に不利な法律を通していって

独裁化するという懸念するわけで


ここで


「規律ある民兵は自由な国家の安全保障にとって必要であるから、

国民が武器を保持する権利は侵してはならない」


となってるわけでして、


そこで民衆に「国家と闘争するための銃の保持権利」

を認めるわけです。


これがいくら悲惨な事故が起こって何十人が射殺されても

それでも銃規制をアメリカがなくさない大きな理由として

あります。



もっと言えば政府の官僚サイドがテロリストを雇って

それで彼らにお金を渡して自作の自演で銃撃をさせて


CNNなんかで世論を刺激して

「銃規制すべきだ」と洗脳、扇動して

銃規制することもできるわけですよね。

(※2021年のゆう:今まさに
銃規制で2017年に書いたことがおきている。)


これをアメリカの自由主義者たちは恐れてるわけで

だからこそそれでもアメリカは銃規制しないんです。


銃規制されれば民衆は「丸腰」になるわけで

自分たちに襲い掛かる警察や保安官や軍隊や税務署員に

銃を向けることができなくなる、と考えるわけです。



これがアメリカの本来の自由主義の思想なんだけど、

これは日本の義務教育では絶対教えないわけですね。


だって、そんなの教えたら

みんな自分たち重税を課す官僚や公務員に

銃を向けてくるのは目に見えてるから。


けどこういう考え方を大学では教えるんですよね。


だからなんでもかんでも行政様に規制をしていただいて

そして重税を課せられて規制がどんどん張り巡らされて

監視状態になるのを喜ぶ日本人と


その規制は行政の膨張、すなわち国家というのは怪物

リバイアサンのようであるから


それを防がないと民衆はどんどん奴隷化してしまうという

アメリカ人のあり方。


この米日のあり方の差を私たちは考える時期に来てるんだろう

と思います。



それでこれは私がいた早稲田とかの政治学科で教えられることでも

あるんだけど

やはりこの知識は公益性があると思って一部に独占される

考え方、見かたではないと思うので書きますが


「行政コスト」と言う考え方が存在するんです。


すなわち日本の事例を見たら分かるように

竹田城のように「リスクをゼロ」にしようとすると

ここで行政コストが膨大になっていくわけですね。


これは投資でもそうですが本来のゼロリスクというのは

ありえないわけです。


リスクをゼロに近づけようとすればするほどその

社会的な行政コストは膨大になるんです。


これは規制を行う政府のコストや規制に対応するために

ゼネコンもこれまた税金で動くわけですから


そこでコストは必ずかかるんですね。


リスクをゼロに近づけるために。


これは竹田城の例をとっていえば

竹田城は昔は無料で入れたのに、マスコミがこれを

大々的に官僚に言われたがまま報道して、


そしてその「作られた世論」をもって

「じゃあロープとか禁止地域を作りましょう。

あとは大人の入場料は300円ね」となるわけです。


んで、今は大人の入場料はさらに跳ね上がって500円です。


そしてここで常駐している係員たちも出てきまして

この係員たちの人件費も税金ですから、


それも民衆が負担するわけです。


だからゼロコストにするために、そこで莫大な税金が

かかるわけですね。


そしてじゃあそれを払うのは誰??というと

それは民衆なんです。


逆にここで仕事を作って拡大できる組織は何?というと

官僚とその手下の公務員組織であります。


それでこうやって何かしらの事故が起こって規制となって

そこで過度な規制がいたるところに社会で作られるわけだけど


そこで過度に規制が強化されまして、それは結果として

企業の自由な活動を制限するわけですね。


以前書いたエアービーアンドビーの

「365日のうち180日間しか営業しちゃだめですよ規制」

なんかまさにそれですね。


2005年なんかには姉歯建築士の問題を大きくマスコミが


「官僚に言われたとおり」扱ったけど


ここで世論は「姉歯はとんでもねーやつだ」となったのを

私は覚えている。


もう12年前だ。


ここで「じゃあこれから建築確認や検査制度をもっと

厳しく 行政様が行いましょう」となりまして、


大きな規制強化が行われたんですね。


んで規制が強化されてどうなったか?というと新設の

住宅着工戸数がこれ前年の半分まで大幅に落ち込んだ。


そこで「国家による不況」が起こったんですね。


ただここで規制を強化して天下り先を拡大できた官僚たちの

利益はあったわけで、


官が強くなる代わりに民の経済がどんどん弱くなるというのが

起こったわけですが


こんな事例が日本にはいーーっぱい書ききれないほど

あります。


日本ではみんなに嫌われる単語が「自己責任」だけど

アメリカ型の行政の民間部門への干渉を許すまじとする

自己責任と


「なんでもかんでも国家に依存して何かあったら

規制していただこう、そしてなんでもかんでも

税金払います」と言う日本型の社会、


どちらが良いのかな?っていうのがこれ今の本当の

政治の議題としてあるんですね。


ちなみにアメリカ型の考え方はこれ小さな政府ですよね。

行政を拡大させない、肥大化させない、民衆でできることは

民衆でやって行政に干渉させるきっかけを与えないというもので


これは小さな政府の考え方です。


一方日本の政府のあり方はもう戦後長らく、

大きな政府、のあり方なんですよね。


ちなみによく左派リベラル派が「日本は所得税が低く

小さな政府だ」と主張するけど本当だろうか?

という話でして


日本人って所得税以外にも上の入場「料」もそうだし

実質の税金ってすさまじい種類払ってるわけです。


これは英語で外国人に話すときすごい面白いですよ。

外国人がみな等しく驚いてくれます。


住民税もそうだし、消費税もそうだし、

健康保険税もそうだし、年金税もそうだし、

ガソリン税もそうだし、自動車税もそうだし自動車重量税も

そうだし、高速道路税もそうだし、

タバコ税もそうだし、酒税もそうだし、

相続税もそうだし、贈与税もそうだし

固定資産税もそうだし・・・


ということで日本の税金の種類は余裕で世界一なわけですが

「じゃあこれらの総額は?」というと

答えは「誰も知らない」んです。


これは日本だけは特別な会計システムで

マスコミが税収と言う言葉を使う場合一般会計を示す。


けど実はガソリンなんかもそうだけど日本人が払ってる

税金って沢山あってそれは特別会計に組み込まれてるのだけど


その特別会計は年間200兆円超えと言われるけど

その「純計」はこれ260兆円を超えるといわれる。

(殺された石井こうき議員がそれを昔突き止めた。

が国会で発表する前に殺された)


だから日本のGDPが500兆円だとして

半分以上をこれ民衆から税として奪ってる可能性が

あるんです。



5公5民と言うけど半分以上民衆はどうも

「様ざまな税金トータルで」払ってると疑われまして


となるとどうみても「小さな政府」とはいえない。



それで日本の右の自民はこれ小さな政府を目指すふりして

消費税をあげてるわけですから本質的にはこれ

大きな政府なんですね。


ただそれを社会保障じゃなくて国家の権限強化とか

公務員増強に使ってるだけであって

実は日本の右は政策見ると一目瞭然で大きな政府なんです。


んで左は?といえばこれは社会保障の充実を言うんだけど

これもこれで所得税増税を言ったりするから

やっぱり大きな政府なんですね。


ここでじゃあ行政の肥大化を防いで小さな政府を目指そうという

本来の近代デモクラシー原理主義みたいなそういう考え方は

日本で存在していませんで、


それが日本の政治の大きな問題としてあるわけです。


============


以上です!!



それで上の記事を書いたのがちょうど4年くらい前ですが、

アメリカは大きな政府、リベラルが今暴走してますが

そこでグランドキャニオンにも小さな安全柵は

設けられてるとも聞きましたが



ただ今後この自己責任原則ってのは

マスコミと公務員はそれを否定しますが



私たち民衆が考える上で大事な議論なんですね~



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■深見さんの新動画【自己責任ってどこまで?】
https://vimeo.com/434560322/51e496f739


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それで重要なのが

投資も

おそらくグランドキャニオンの崖に近いわけでして



「私たちがポジションとって

そこで暴落起きても

誰も助けてくれない」


わけでありますね・・・


だから結局そこで

「どうしようもない自己責任が

自分で稼ぐでは大事だな」


と「覚醒」したらですね、


初めてここで

「じゃあ自分で安全柵を作らないと」

と思えるわけで


そこで

「資金管理など負けないことを
真面目に考えられるようになる」

ってのがあります。




それはこの前書いた「テスト思考」ってのも

そういう自己責任を肯定する思想の元に


培われていくわけで

実は全部つながってるのですね!!!



逆を言うとここまで理解してる人はあまりいらっしゃらないけど

理解できれば、


一気に投資の姿勢、戦略、全て変わるので

長期で 自己責任の淘汰が肯定される

資本主義の自由市場で


「負けない投資」


が構築できるということでもありますね。




そういう意味で今回深見さんが

動画でおっしゃってる内容ですが


すごい大事なので


是非ご覧くださいね~~






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