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【副島先生の最新言論から「民衆に支持されるグローバルダイニングさんの 戦い」や 「人々が集まる自由」などについて考える!】

2021 3月 26 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【副島先生の最新言論から「民衆に支持されるグローバルダイニングさんの
戦い」や 「人々が集まる自由」などについて考える!】
⇒編集後記で

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【期間限定】ついに4大メルマガ特典付きで
深見さんの教材を公開します!(先着50名様まで)
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……i_tokuten/


【必見】深見純インタビュー動画(音声)を公開!
⇒  https://vimeo.com/439660719/7049afa0c8

(インタビューしてる方がこれまた億万長者の
経営者、株式投資家の山本さんという方で、
2人の富裕層たちの対談となります)


【限定公開!】深見さんの「特別WEBセミナー動画」を公開します!
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……yakusoufx/




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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!


さてさて、昨日ですが私も政治経済を学んでいる
副島先生が新しい書き込みをされていました。

今日はそちらを見ながら

「コロナ騒動における役人たちの目的」などについて

考えたいと思います!


また新しい副島先生の書き込みでは


今本当に話題になっており、

多くの民衆が応援してる

「グローバルダイニング」さんのことであったりを
副島先生も書かれてまして、


あとは「最近コロナコロナでみんな集まって顔を合わせることが
なくなってきた」

わけですが


コロナ前は当たり前であった

「みんなが時には移動して集まる重要性」などを書かれておりまして

大変印象的でした。



それでコロナの茶番劇ってのがずーっと

まだ2021年も続いているわけですが


この茶番劇が続いて、それが私たち人類が培ってきた
文化なんかを壊す危険性ってのは

大いにありますよね。


逆を言うと役人たちの本当の意図ってのが
その辺にあるんですね。


今日は改めてその辺を考えるのは大事ですから、


編集後記で!







■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【必見】深見純インタビュー動画(音声)を公開!
(FXのプロ×株式、経営のプロの対談!)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■




さてさて、昨日ですが

今メルマガのほうで扱わせていただいている

深見さんの案件ですが


こちらの「メルマガ読者限定4大特典」について

扱いました~



こちらは現在はまだ4つの特典全部対象となりまして、

50名内の枠で参加された方は、


募集終了後1ヶ月~2ヶ月で私、もしくは事務局から

特典のほうもお送りする形になります!


是非よければ特典についても先日まとめてますので

参考にされてくださいね~


■バックナンバー
【メルマガ限定の4大特典の詳細について!!】
(副題:「立派な民間の他人」から学ぼう!)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2869#2869



さて、それで今日なのですが

ずばり、「深見さんのインタビュー動画(音声)」を

お送りします!!


こちらインタビュアーが山本さんという方で

実はこの方自体、私も昔から知ってる

知る人ぞ知る、みたいな億万長者の方であって


私もなんだかんだ昔知り合ってから10年来の付き合いなのですが



今回この深見さんという逸材を発掘したのが、

まさに山本さんなわけですね~


実を言うと今回の深見さんの教材について

私が知ることになったのも


この若くして億万長者になった山本さんのツテで

ありました。


なんだかんだ素晴らしい案件ってのも人と人の付き合いがあって

こうやって扱うことができるわけですね。


それで以前に動画見ていただいたと思うのですが

色々山本さんから詳細聞くにつれ、


やはりこの深見さんの教材、色々ヤバいと。

深見さんの相関を用いた売りメインの戦略については

個人投資家では
まずやってる人を聞いたことないでしょうし

今だと一部ファンドが取り入れてるくらいですよね。


これを個人として

考え付いて実践に落とし込んでる深見さんは

やはり天才なんですね。


それで今回、この深見さんの教材を山本さんという方が

支えてくれてるのですが


この山本さんが深見さんに対して
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
色々インタビューをしている、という
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
富裕層同士の動画(音声)になりますね!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


こちらシンプルに買う買わないは別としても

一般的に聞かないような内容ばかりで、

すごい役立つ音声となってますから


是非聞いてみてくださいね~~



以下、深見さんからのメッセージです!


=============
こんばんは、深見純です。

今日は、お金の学校の山本さんと、
対談を撮ったものをお送りします。

私の投資法がどのようなものか、
ヒアリングしてもらいましたので、
是非お聞き下さい。

深見純インタビュー動画
⇒  https://vimeo.com/439660719/7049afa0c8


今日は、短文となります。

これからも、よろしくお願い致します!

=============





それで今回かなり深見さん側と色々交渉して
メルマガ読者限定の特典を用意できることになりましたが


以下の限定特典がもう50名切ってますが

先着の50名様は全てが対象となります!



ちなみに今の状況ですと、結構入っていただいてるのも
あり、

短めの期間の募集になりそうな感じですが

完全に募集が終了した後、


特典に関しては私、もしくは事務局から
購入者さんに特典を配布していく形となりますね!


購入されたら「アフィリエイター特典PDF」というのが
ダウンロードできますから

そちらからダウンロードしていただき、
特典登録をしていただいたら

後日販売終了後に、特典送付をさせていただく
という流れになります。



それで今回はメルマガ4大特典として

あなたのために深見さんが用意してくれたのが

以下となります!



==============



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


メルマガ読者限定特典1

【通貨の相関関係、逆相関とはなにか?
FXの仕組みを理解する】
(動画特典)

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



今回こちらの特典では、

「GYAKUSOU-FX」の中で
多くいただく質問から代表的な2つの質問について解説しています。


1 「逆相関関係が理解できない」
2 「なぜ売り(sell)から入れるのかわからない」


これは、
「貨幣(マネー)」 と 「FX(外国為替証拠金取引)」
をそれぞれ理解すれば簡単です。

そもそもマネー・貨幣とはなんだと思いますか??
それ自体が独立したものではなく


お金(厳密に言うと債務と債権)の行き来の
“記録”であるということ。


貨幣の歴史は古く、現在見つかっているものでも、
最古は紀元前3500年頃になります。


当時メソポタミア文明の時代には、
神殿や宮殿の官僚たちが臣下や従属民から
必需品や労働力を徴収するとともに

彼らに財を再分配していました。

そして、神殿や宮殿の官僚たちが臣下や従属民との間の
債権債務を計算したり簿記として記録するための

計算単位として貨幣という尺度を使っていました。


メソポタミアで出土した粘土板にその記録が遺されています。

5000年以上前から、
すでにお金は”記録”として存在してきたのです。

このことから、貨幣の本質の1つとして

「誰かの 黒字 は 誰かの 赤字」
「誰かの 資産 は 誰かの 負債」
「誰かの 債務 は 誰かの 債権」

という法則が見えてきます。


つまり、
誰かが得をしたら 誰かが損をしている
誰かが買っているということは 誰かが売っている

残念ながら日本人のほとんどは、
こういった金融経済の本質に限らず、視野が狭いです。

これは日本の金融教育が世界的にも
トップクラスに遅れているという原因もありますが、
なによりも恣意的に仕組まれたものだったりします。

為政者は、あらゆる手を使って
民衆(私たち)に真実を見せないように隠しています。


今回こちらの
「逆相関関係が理解できない」 
「なぜ売り(sell)から入れるのかわからない」
について詳しく解説した動画を特典としてお渡しします。

これを見れば多くの方が
「逆相関関係が理解できない」 
「なぜ売り(sell)から入れるのかわからない」
で悩んでる中、
あなたは「なるほどね」と迷いのない感覚で



私の戦略をスムーズに
実践できるようになることでしょう。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


メルマガ読者限定特典2

常識を覆す「ミラーステップ投資法」の極意
(スペシャル動画特典)

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



以前よりお伝えしている通り、
ミラーステップ投資法は
従来のFXトレードにおいて


「当たり前」
~~~~~~~~~~~~
とされていた常識を覆す手法です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

通常であれば、

・チャートがこれから上がるか下がるか?
を予想する


・世界中の経済ニュースを分析して、
今後の通貨の値動きを予想する



FX経験者の方であれば、
こういった「FXの教科書」に載っているようなことは
一通り勉強されてきたでしょう。

しかし、それでうまくいきましたか??

しかし、ミラーステップ投資法では
一切そんなことをする必要はありません。

動画をご覧いただくとわかると思いますが


私のエントリーは
「ゆるい」
です。

この特典動画は、
一部の受講生の方にお送りしている実践記で


2021年1月8日 に $9,500(約100万円)
からトレードを始めています。

そして定期的に、トレードを振り返ったり、
その場でエントリー・決済をしていまして


「私深見の特別な戦略においてどのような判断をしてるか?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
が丸分かりの特典となってます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


しかも、通常
この口座のIDとパスワードは
受講生にオープンにしています。

つまり、受講生はいつでも私の口座にログインし
トレードの履歴を閲覧できる状態になっています。


講師自らの口座のログイン情報を開示し、
自由に閲覧できるようにしている

FXトレーダーは他にいるでしょうか?

少なくとも、私は知りません。


私は全てを正直に、オープンにしていますので
自分の口座の中を見られても、全く問題ありません。


それだけ自信を持っていますし、その手法をお伝えしています。



しかしリアルタイムであるが故、
私のトレードを見ることも出来ない人もおりますから


今回、「動画で私のトレード判断をあなたが分かるように」

私のリアルタイムでのトレードの決済の様子などを
特別に動画に録画しました。


これを何度も見ることで、
あなたは時間をショートカットして

「GYAKUSOU-FXの私が教えてるトレード戦略」

をスムーズに検証や実践ができることでしょう。

この特典動画では

ゆうさんの読者様限定で特別に
私深見のトレードの様子を録画しております。


時につまづくのが 
GYAKUSOU-FXの、「判断基準」であるかもしれませんが、


しかしこの特典の特別な動画を何度も繰り返し見ることで、

あなたは
「ここはどうやって考えるのだろう?」
と、悩む時間をショートカットして

私、講師の深見が見ている視点と同期して
一緒にスムーズにGYAKUSOU FXの戦略を進められるようになり

講師の私と近い「判断基準」を持つことが
できるようになることでしょう。




【期間限定】ついに4大メルマガ特典付きで
深見さんの教材を公開します!(先着50名様まで)
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……i_tokuten/

(参考動画:  http://www.fxgod.net/a/groups/……yakusoufx/






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メルマガ読者限定特典3


複数通貨ペアを網羅するミラーステップ投資法の秘訣
(スペシャル動画特典2)


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GYAKUSOU-FX受講生の方には
各種マニュアルの他
サポートとしてSkypeでの通話をご利用いただいてます。

文字や画像・動画でも多くのことをお伝えできるのですが
どうしても細かい部分というか

微妙な機微までお伝えするには
直接お話するのが最も効果的だからです。

そしてSkypeでのご相談の中で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
最も多い内容が
~~~~~~~~~~~~~~~~
「複数通貨ペアでの相関関係について」です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



為替市場全体から考えると、ドル円が何円動こうが

数十種類も組み合わせのある、市場全体からみたら

微々たる変化でしかありません。



このように、特定の通貨ペアから視点を遠ざけ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
為替市場全体から俯瞰で見ることで
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
通貨ペアの相関性というのも見えてきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そのために私は

【20種類のチャートを一画面に表示して】

為替市場全体を俯瞰で見る手法を取っていますが


その具体的な方法や見方を

動画で解説しています。


この動画を見てもらえれば、

一つの通貨ペアの値動きだけに目が奪われることなく



為替市場全体の動きを作る一つの「要素」

として捉えることができるようになるでしょう。


もちろん、最初から20種類全部を見るのは難しいと思います。


なので、最初は2つや3つの少ないペア数から

始めることを推奨しています。



そういった部分も動画でお話していますので

ぜひ最後までご覧ください。


また、これらの特典動画は
秘匿性の高い動画ですので

購入され実践されるあなたやご家族のみでご利用ください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

また1度見ただけでは理解が不十分なので

購入後、最低5回は視聴いただくと良い特典です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~






☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


メルマガ読者限定特典4

【激レア特典!深見のプライベートセッション】



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今回ゆうさんとお話させていただき
その中で共鳴する部分も多く
私自身も非常に学びも多かったので

GYAKUSOU-FX 最後の大型特典として
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
“深見とのプライベートセッション”をお付けします。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

1:1でのお話(オンライン)になりますので
どんなことでも聞いていただいてOKです。



メールやコメントでは中々聞けないこともあると
思いますので
1:1で思う存分、聞きたいことを全て聞いてください。

ご購入いただいた方から予約制にはなりますが

必ず一人ひとりとお話する時間を設けます。

こちらは本来、先着10名限定にしようかと考えていましたが



ゆうさんと何度も相談した結果
1~3の特典と同様に

先着50名、全員につけさせていただきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



正直に申し上げまして
1:1で50人とのプライベートセッションは
時間的にも体力的にもけっこうしんどいです。

しかし、このご時世で、このタイミングで
GYAKUSOU-FXに興味を持ってくださった方には


私も最大限の誠意でお応えしたい、と思いましたので
50名全員とプライベートセッションの時間を作ります。

これだけの特典を付けるのは、
間違いなくゆうさんとのコラボだけです。

他ではこれらの特典は一切受け取れませんので
ぜひこの機会にGYAKUSOU-FXへの参加をご検討ください。


==============


以上です!!



それで今回は上記の特典4つ「どれか1つではなく全て」

が参加される全てのコースにおいて対象となりますので


購入された方がスムーズに、

深見さんの相関を使った戦略でも極めて特殊な戦略を

自分のものにするために


すごい役立つものとなるでしょう。


ちなみに今回、特典についてもやはり

深見さんが今まで教えていく中で

「ここでつまづく人が多い」とかそういうのも

汲み取って


その上でそこであなたがつまづかないように、

ということでスムーズに進めるような特典となってますね。


それで最初のプライベートセッションでは

あなたの状況なども深見さんに話していただいて


その上で色々戦略を話し合っていくということになるでしょうが


なかなかこういう富裕層に這い上がってきた深見さんみたいな

人材と、密に話し合って、戦略を立てる、


なんてのは機会がないでしょうから

希少価値がめちゃくちゃ高い特典となりますね~


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==========編集後記==========

さてさて、私は長年、日本の大哲学家である

副島隆彦先生に

政治経済、哲学などを学ばせていただいておりますが


新しい副島先生の書き込みがこの前ありまして

今日はそれを見て考えたい!と思います。



それで副島先生の新しい書き込みでも

この前メルマガで扱った

グローバルダイニングさんの戦いについても書かれてまして


あとは「コロナといえど、人々が顔を合わせて

時には頑張って移動しながら人と会うという行動の大事さ」

なんかも書かれていて、


印象的でありました。


「ニューノーマル」とかいう謎のカタカナ単語が

この1年 マスコミで登場してまして、


誰も「ニューノーマルでいくか、以前からの普通のノーマルなのか

どっちでこれからいくか?」

という選挙も通さず


勝手に為政者(バックは役人)によって

この「押し付けられるニューノーマル」というのが進められてる

わけでありますが


色々私たち民衆も、考えさせられますが、


そんな中、副島先生の新しい書き込みは

私たちに考える機会を提供してくれるから

見てみましょう!

↓↓


=============

コロナ悪政と闘う飲食店を、皆が応援。

投稿者:副島隆彦

副島隆彦です。

 私は、今、自分の、先日の金融セミナーへの考えを
纏(まと)めようとして悪戦しています。

ちょっと待って下さい。


 以下の記事だけ、貼り付けます。 
この飲食店のチェーン店の、
グローバルダイニングの社長は、本当に偉い。

誰かが、この、コロナ・バカ騒ぎ、

コロナ・ワクチンの謀略(ぼうりゃく)、

脅迫(きょうはく)政治と、

闘う火の手を挙げないといけないのです。 



もう、みんな、マスクを、外しなさい。

バカみたいに、いつまでも、マスクなんかするな ! 


なにが、周囲への配慮だ。 ゴロツキ政治家の

麻生太郎(あそうたろう)副総理が、

「みんな、いつまで、マスクする気だよ」の、発言が、正しい。 



ひとりひとりが、脅(おび)えないで、声を上げて、

行動しないと、世の中は、変らないのだ。 

 副島隆彦記

(転載貼り付け始め)

●「グローバルダイニングが株価急騰 東京都を提訴し世論を味方につけたか」

日刊ゲンダイDIGITAL 20213/23
https://news.yahoo.co.jp/artic……44ec933fea

 苦境の外食チェーンに思わぬ援軍か。
東京都からの時短営業の命令を受けた
「グローバルダイニング」は、22日、

都に損害賠償を求める訴訟を起こしたと発表。
翌23日には、グローバルダイニング株が前日終値268円から
32.26%急騰、ストップ高のまま引けたのだ。


 2月26日以降、午後8時までの時短営業を拒否した
飲食店は2000店以上あったが、
この要請に従わなかった113の店舗に都は個別の時短要請を出した。

18日に時短を命じられた27店のうち26店が、
グローバルダイニングの店舗。

SNSで都に批判的なメッセージを投稿したことなどに
対する見せしめだという声が上がった。

「請求額は104円で、お金が目的でないところが象徴的でした。
都の理不尽な対応に投資家が反応したのか、
空売りを仕掛けていたヘッジファンドに個人投資家が

総力戦で対抗した米国株式市場のゲームストップ株を
彷彿とさせる急騰劇でした」(市場関係者)

■小池知事の東京都より共感得られた?

 株式掲示板には、会社のこうした姿勢に対する
批判の声も見られたが、

<愚政に負けるなグローバルダイニング!応援買い! 応援相場!>

<長谷川耕三は、経営者として真っ当なことを主張していると思うね。
日本人は金持ちでもないくせに「金持ち喧嘩せず」とか言いながら、

「臭いものに蓋」してばかりで逃げているが、
長谷川氏のように戦う姿勢を示すことは極めて需要>

<私はグローバルダイニングさんを応援しますよ!
100%賛成ではないけど、
あまりに国と自治体のコロナ対応酷すぎる!

株価を上げて声を届けましょう!>

 といった応援する書き込みが多く、お祭り状態と化した。

■ランチを“食べて応援”した人も

 さらに、今回の訴訟費用をクラウドファンディングで
募ったところ、
1日で目標金額の1000万円を超える支援が
1300人以上から集まっている。

 グローバルダイニング関係者によると、
ちょうど株価が急騰しているランチどき、

都内のイタリアンレストラン「ラ・ボエム」や
エスニックレストラン「モンスーンカフェ」といった

グローバルダイニング運営の店舗に、
通常より多くの客がかけつけ、
”食べて応援”した人も少なくなかったようだ。

「株価がこのまま連騰するとは考えにくいですが、
今期をなんとか乗り切れれば、
コロナ終息とともに業績は回復していくでしょう」(前出・市場関係者)

 世間は東京都より、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
グローバルダイニングに味方しているといってもよさそうだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(転載貼り付け終わり)

副島隆彦拝 



【金融セミナーへの私の反省。
それから、「コロナウイルスの真実、危ない」の本、3冊。】


副島隆彦です。今日は、2021年3月24日(水)です。

 私は、先日、3月21日の金融セミナーを終わって、
少し疲れた。立ちっぱなしで5時間しゃべるのは、
さすがに、この歳(とし)になると、

足に堪(こた)えるなあ、と感じながら、講演を終わった。

 それでも、私は、鎌倉時代の新仏教の創業者たちが、
辻説法(すじせっぽう)で、四辻(よつじ)に立って、

見回りの武士たちに、時に殴り倒されながらも、
民衆に直接、訴えかける生き方をしたことに倣(なら)って、
これを最後まで貫きたい。

 参加者から事前に集まった、
300個もの質問を、どうしたらいいかで、私が混乱した。 

それらをひとつずつ、簡単に読み上げて、
そのあと、短く、私が即答で答えるだけで、最初の2時間を使ってしまった。

 それでも、質問の半分にも答えていない。
私は、焦ったが、どうにもならなかった。

金融、経済の動きの、これからの予測、予言は、
講演資料(スライド)の半分も説明できなかった。
これから何とかしなければいけない。

それでも、私は、何よりもまず、参加者からの真剣な、
本気の質問に答えることを優先した。

この咄嗟(とっさ)の判断は、間違っていないと、
今も、思っている。 


「自分が持っている金(きん)を売るときは、
どうやって、どこで売るか。税金はどうなるのか 」などの、
真剣な質問には、それなりに答えました。

だが、まだ、まだ、私の説明が足りない。

 「オンライン配信での受講の人も含めて、
全ての質問にお答えします」と、私は、約束していた。

それが出来なかった。その対策を目下(もっか)しています。

昨日、主催者宛てに来て、私に回送されてきた、
参加者からの不満のメールの冒頭である。

(転載貼り付け始め)

「副島隆彦の“予言者”金融セミナー」 担当者様  (3月22日)

  動画を全て拝聴しました。
大変残念なのは、私の質問へのご回答をいただけなかったことです。
確かにくだらない質問かもしれませんが、
決して安くはない講演料を払った中で、

答えた質問と答えてもらえなかった質問の差が
出たことには納得がいきません。

 副島先生も全ての質問に本気で答えるようなことを
事前に申していたはずではなかったでしょうか。

このメールへの回答で結構ですので、
私の質問へのご回答をいただければ幸いです。

わからないなら、わからないでも結構ですので、
何らかのご回答をいただきたく。
以下、私の質問です。よろしくお願い申し上げます。

> 質問。金の延べ棒現物保管がベストか、
海外の金業者の口座で保管しておくのは
 避けた方が良いか。

海外の業者で推薦できる業者があれば教えてください。

> 質問。金の延べ棒現物保管がベストか、
海外の金業者の口座で保管しておくのは
 避けた方が良いか。
>質問・・・・・・

(転載貼り付け終わり)

副島隆彦です。以下が、私からのこの人への返信です。
彼には、丁寧に、徹底的に私からの返事をしました。

(副島隆彦からの返事メールの冒頭 )

 副島隆彦の予言者金融セミナーにをオンラインで
聴講なさってくださいましてありがとう ございます。

 ○○様からの 以下の ご不満をいただきました。
もっともだと思いました。
私が反省しないといけません。事態を急いで改善します。

 私は、今回の セミナーは、完全に、
時間配分を失敗しました。
私自身が、一番、このことで慌てています。 

質問を300本もいただいたので、
それに何とか答えようとして、
初めの2時間を使ってしまいました。

あとは、もう、金融、経済の予測、予言
どころではなくなりました。

 私は、これから、客、参加者の中の、
真剣な質問には、ひとつづつ、返事、
回答をしようと準備しています。

あるいは、金融セミナーに参加(オンライン配信を含む)した
人たちだけが見ることが出来る 
サイト(掲示板)を立ち上げようと、

スタッフと 研究しているところです。

 ただし、「これからの世界はどうなりますか」というような
一般的な質問には、答えません。 

講演の最中に、私が、言いましたとおり、
真剣な質問だ、と私が、判断したもので、

私が、あの場で答えられなかったものには、
今からでも、すべて答えます。

これは、私、副島隆彦に課せられた責任だと、
私は、自覚しています。  
 (転載終わり)

副島隆彦です。 従って、他の人たちも、
真剣で具体的で、自分が、今の財産を守ることで苦しんでいる人
たちからの質問には、私は、本気で答えます。

そういう

「金融セミナーに参加した人たちだけ向けの、
やや閉じられた掲示板」を、急いで作って、

そこで私が、手短かに、スパッ、スパッと答えます。 


 ただし、講演の最中に、私が、強調しましたとおり、
3回ぐらいは、実際の私の講演を、会場の現場まで来て、
参加して下さい。


「生(なま)のライブの」というコトバは、
私は、あまり好きではありませんが、

それでも、やはり、人間は決意して、大勢で、
自分の体を動かして、集まらないといけない。

そして、皆で、騒がないといけない。
長距離の電車賃や飛行機代が掛かるだろうけど。

 私が、開演の冒頭で、ハッと感じて、
深く危惧(きぐ)したのは、

「もう、こういうホールでの講演や、演劇や演奏会や、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
歌謡ショーや、オペラも、もう、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
人が集まらなくなるのではないか」という恐怖感だった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「スポーツもそうだ。無観客でのサッカーや野球の試合とか、
相撲とか、競技大会というのは、

これは、いくらスマホ社会の
デジタル通信、配信で味合う時代だ」


「もういちいち直接、会場に行く時代ではない」という考えに対して、

私は、強く反対する。


これは、ディープ・ステイト
( the Deep State 陰に隠れた政府、世界の支配者たち)の、
策略に乗せられることになる。

 あいつらは、何でも、ヴァーチャル(仮想)にして、
映像にして、虚偽をでっち上げて、真実を骨抜きにして舞う。

だから、私、副島隆彦は、何があっても、自分の体を張って、
ワーワー、喚(わめ)いて、怒鳴り散らさないといけないのだ、
と、私は、深く腹に決めている。

 みんな、元気がない。
まず、私が元気を出さないといけない、思った。

ですから、私は、

「これからは、インターネット配信で、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
リモートでパフォーマンスが見れる、聞ける、便利な時代だ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
という考えを強く疑う。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だから、あくまで会場に来てくれる、
小金持ち(小資産家)相手に、真剣な悩みに答える、

その為の、私の金融セミナーである、
という基本姿勢を変えないようにしようと、改めて思いました。

 それ以外の、政治言論、社会批評、世界の動向への関心は、
それらは、ネット言論で出来る。

だが、それでも、いざとなったら、皆で、
やっぱり自分の体で集まって、結集して、
大きな不正や悪(あく)と、闘わないといけない。 

取り急ぎ、これだけのことを書きました。
 
 以下に、急いで、3冊、
「コロナワクチンの危険性 についての、本」を、
名前だけ紹介だけしておきます。

私たちの学問道場に関係ある、著者たちのものです。
以下の「(コロナ)ウイルスは存在しない」を書いた、
医師の崎谷博征(さきたにひろまさ)君は、

一応、私の弟子で、私たちの「医療掲示板」の初期の書き手です。

 「コロナ・ウイルスは存在しない」と書いて、
専門家の医師たちの間で、大評判になってベストセラーになっている
本です。

こうなると、「それじゃ、そのウイルスの、ワクチンは、
どうなるの」というバカみたいな話になる。

 彼が、さらに、「ワクチンの真実」という本も書きました。
それは、私、副島隆彦の重要な本
 「裏切られたトランプ革命」 が、

27日(明後日、あさって)発売になるのと同じ日に、同じ、
「秀和システム」社から、発売です。
以下のとおりです。すべて、アマゾンのページです。


http://www.snsi.jp/bbs/page/1/


副島隆彦です。 取り急ぎ、以上です。 

副島隆彦拝


===============


以上です!!


それで憲法22条の営業の自由を脅かす

「怪物化する行政官僚」に立ち向かう、

グローバルダイニングを応援する人たちはどんどん


この数日で激増しておりまして
誰も工作員以外は都政を支持していないっていうのが
現状ですよね。


この前メルマガでも長谷川社長の戦いは扱った訳ですが


とりあえず多くの人が東京都の「行政ではなく」

あくまで民衆側に立つ中小企業のグローバルダイニングの

憲法22条の営業の自由を護ろうとする、

長谷川社長を応援するようになっている。



■バックナンバー
【ついに東京都の行政を飲食店経営のグローバルダイニングさんが
コロナ規制の違憲・違法性で提訴することについて 考える!!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2865#2865


ちなみに最近は三木谷社長も

グローバルダイニングを支持する声明を出しておりまして

話題となっていました。



■楽天・三木谷浩史氏が“時短営業問題”で国と都に苦言
「酷すぎるし、ロジックが分からない」
https://news.yahoo.co.jp/artic……ea813e4e4e


それで私も以前に日本にいてコロナ騒動を見ていたわけですが

もう「多くのお店が休業、閉店」していたのに

かなりショックを受けたものです。


歴史的に見て、行政官僚たちと戦ってきたのが

まさに中小自営業者の小金持ちたちでありましたが


このコロナ騒動が明確に表向きはどうあれ、

その「官僚の敵である自営業者たちを潰す」、

という目的を持ってるのは多くの人が

いまや感じ取ってるところですよね。


ここで、ベーシックインカムなんかにつながる

「一律給付」ってのがコロナ騒動でされましたが


ああやって国家官僚にマネーまで依存させて、

支配する大きな

策略はどうしてもあるんだろうな、と

私個人は感じてしまうものです。



しかし今多くの日本人がこれ「何かおかしい」と感じ取っていて

以下のようにコメントも新しくされてますよね。


多くの人がなんだかんだ行政の暴走と戦う

グローバルダイニングを応援しており

「気づいている」わけです。



以下人々のネット上のコメントですが
コメントというより「魂からの声」という感じです。
↓↓

============


■もはや21時以降営業のお店を見ると、
安心感というか、むしろがんばれという感情になりつつあります

小池はもう絶対当選させてはいけないと思います

他の候補者が期待できなくても、
小池だけはもう絶対に嫌だと本当に思います


■三木谷さんは個人的に嫌いだがこの意見は大賛成。
近所の老夫婦がやってる蕎麦屋なんてずっと休業してるよ。

時短営業の件もちゃんと宴会の人数を
5人以内とか制限して大人数では入店できないの
仕組みにした方がいいんじゃないかな。

なんで20時や21時以降にウイルスが活発化するのかな?
老人の昼カラオケは?

グローバルダイニングの社長を自己中とか
言う人いるけど、死ねって言われて従うほうがやばいよね。

そして素直に従ってる飲食店は
もう忘年会や歓迎会などの需要が
今後半減することを覚悟してるのかな?


■何もかも科学的根拠に基づかず、
何となく世の中の空気で決めてしまうのが原因でしょう。

飲食店での感染はわずか5%程度であり、
コロナは夜行性なわけでもないのに何故か営業は8時まで。

緊急事態宣言も2週間延長の根拠も、
それが妥当である根拠もなく延長。

これで人生をめちゃくちゃにされたのでは、
たまったもんじゃないでしょう。



■これはまさにそのとおりで、ロジックがないんだよね。

時短自体もどういうロジックなのかわからない上に
支援額のロジックもわからない。
業種、業界をどう選んだのかもわからない。
結局適当にやったようにしか見えない。

企業レベルでもこんな杜撰なことやらないよね。
まず公平性を十分精査して、対象者もしっかり選ぶ。
ロジックは従業員に説明するし、説明できないような
ものならやらないほうがマシ。


■一律給付は、行政の怠慢に他ならない。
事業者は、納税者であり納税者であれば所得金額、
納税額ともに全て国税庁、税務署の管理下にあるはずである。

従って、税務当局と連携をとり
合理的かつ論理的な基準で算出すれば、

事業者が納得する事業規模(所得金額)に応じた
給付金は支給できるはずである。


また大切なのは、その給付金は自粛営業あるいは
時短営業の”協力金”なのか”補償金”なのか、

その根拠は特措法において明確に規定されるべきである。

国会は、一般国民および事業者が理解し納得する議論を
交わし法制化すべきであるにも関わらず、

それを怠り場当たり的な協力金で
事を済まそうとしたのは政治の機能不全である。

メディアも専門家も、政権批判する前に公正公平で
合理的合法的な意思決定がなされる
監視牽制機能を発揮すべきである。


コロナ禍の緊急事態は未だ終息に至ってはいない、
危機に結束し最悪に備え最善を尽くすべきである。



■いやぁ~、酷い!!

渋谷区の恵比寿では、
大型店も小型店もドンドン無くなっている。

今回はフランチャイズの大型居酒屋やカフェまで無くなった。

昨年は、都内数店舗程度の焼肉やホルモン店、
一般的な規模のレストランなどが

多く潰れたが、今回は誰もが知る大型チェーン店までもが
ドンドン消えている。

時短、時短と唯一の稼ぎ時である夜を閉めさされ、
真昼間の通常でも客が来ない時間だけ開けていても
売り上げが上がる訳がない。

飲食時短してもスーパーやコンビニ、
その他に人が溢れ返り、密密密。

並んでいる間も酔っ払いがマスクを外し、
真後ろでゴホゴホやっている始末。
全く持って飲食時短の意味などない!

いい加減もう良い! 

夜に外食できないのは不便で仕方がない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

まだ続けるなら接客付きの夜のサービス業だけ時短し、
一般の正当な飲食店(カフェやファミレス、食事処)
などは通常に戻すべき! 

時短に何の意味もない。



よく思うけど
何のために確定申告しているのだろうか??

昨年の売り上げや、家賃なんてすぐわかるし申請できる

昨年の家賃+昨年の人件費の60パー保証?
とか、全体的に公平な対応を望みたい

それでも飲食だけ優遇してると思えるが


============


以上です!!


それで上の声はあくまで一部でありますが

もうさすがに、多くの日本人が「行政の暴走に我慢ならず」

となってますが


こんな光景を見るのは私は生きていて初めてでもありますが
日本人も普段おとなしいと言われますが

役人どもの度が過ぎたら、みな立ち上がる。


ちなみに多くの経営者が「時短のロジックが分からない」

と、おっしゃってるわけですが


おそらく本当は・・・みな


「大声で言わないだけで
分かってる」はずなんですね。


やはりこのコロナ騒動ですが、私なんかは
色々な国を回って、各国の対策などを見ているので

その比較で気づくことがあるのですが


そう、やはりグローバルダイニングさんが今回問題視してるように

「憲法を骨抜きにしたい行政

VS

憲法を守って営業の自由などを中心に

戦おうとしてる民衆」


の構造がもうどの国でも見られます。


個人的にはやはり学生時代から学び続けた

政治学の視点で見るわけですが

あくまで各国の近代国家システムで


行政官僚の暴走を防いできたのが憲法でありました。

そして憲法ってのは民衆は守る義務がないのですが


一方「行政の役人たち」はそれを守る義務がある

わけですね。


憲法でなんとか 暴走して怪物化する行政を

がんじがらめにする、


ってのが近代国家の考え方でこれは

副島先生の先生でもある小室直樹先生から私は

書籍でしっかり学びましたが、


この構造で見ると・・・


「行政のロジックが明確でない理由」もわかってくる

わけです。


要するに、行政官僚と歴史的に戦ってきたのは

副島先生の書籍、税金官僚から逃がせ隠せ個人資産とか

それらの書籍でも語られていたことでありますが


やはり長谷川社長や、あなたや私のような、

「中小の自営業者たち」なんですよ。


サラリーマンではなくて、中小の経営者や事業者たちこそが

行政官僚の暴走と戦ってきたってのが

歴史でありました。


それで政治関係の分析だと「最終的に誰が得をしたか」

って見方をするんだけど


この1年以上にわたるコロナ騒動で

「行政官僚たちはどんどん権限を肥大化して暴走し、

一方 商売を頑張る

自営業者たち、中小経営者たちが追い込まれた」


っていう流れは見えるわけでして

これ、実は世界中で同じなのであります。


偶然では起こり得ないことです。


だから官僚たちってのは常に

「自営業者たちをテキトーな許認可なり規制で

どんどんしばりつけて支配したい、と思うし」


一方自営業者たちは

「憲法を重視して、そこでちゃんと営業の自由、(憲法22条)

および言論表現の自由(憲法21条)

を重視して商売を頑張っていきたい」


と思うし、その戦いであります。


そこでコロナ騒動というのは奇妙なくらい

「行政官僚たちの権限肥大化につながった」のは

これ事実なんですね。


それでグローバルダイニングさんがちゃんと今回

憲法22条の営業の自由についての戦いを

展開するという動きを開始して、


これを民衆が応援してるのも


結局みんなこの「行政役人による、コロナを口実とした

憲法骨抜きの動き」

を 憲法は知らずとも、感じ取ってますから、


だから応援してるわけでありますよね。


この憲法が骨抜きにされてしまうとまさに上のコメントにあるように

バタバタと飲食店は倒れていきまして、

夜に食べる場所もない、


「人々と食事しながら話す場所もない」となりまして

民衆のための健全な社会は崩壊するわけですね。


そこで残るのは「行政官僚に忠実なへーこらした

行政官僚たちに支配される国家と癒着した企業」だけとなる。


だから「行政のロジックが意味不明なのは当然」で

彼らは口実として「コロナ対策」を言うけど


実際は「憲法を骨抜きにして行政官僚たちが

民間事業者たちを潰すのを目的としてる」


のですからそこで 

コロナの口実が憲法骨抜きの本音と合わなくなるわけで

だから「ロジックが意味不明」になるのであります。


もう多くの民間事業者は、民衆は、

やはり日本人は頭良い人多いから、


「役人たちの本当の狙い」

に気づいているのでしょう。


ちなみに本当に小池都知事は

「自分の意志で、自分の考え方で時短などの

政策を実行したのか?」


ですがたぶん多くの人は気づいてるけど

「誰か彼女や地方の知事たちに指示してる人がいる」

のは間違いないですよね。


そしてその誰かってのはエリートの国立大学

東京大学法学部なりの出身であり、

そして「選挙で選ばれていない人」であることでしょう。


みーんな背後に官僚たち役人がいて、彼らが

東大で学んだ共産主義や社会主義、および優生思想の考え方を

適用してる、なんてことに薄々気づいてる。


それで私が思ったのが副島先生の


「「もう、こういうホールでの講演や、演劇や演奏会や、

歌謡ショーや、オペラも、もう、

人が集まらなくなるのではないか」という恐怖感だった。」



という言葉がありましたが

まさにこれは私も感じまして、


結局憲法の「集会の自由」っていうのを

役人たちが民衆から取り上げようとしてるわけですね。

集会の自由ってのが憲法であるからこそ

ライブとかオペラ劇場とか歌謡ショーが開催できた、わけですね。


だから実はこのコロナ騒動ってのは

「憲法の自由権の枠組み」で見ると

あまりにも役人たちの意図は明白でありまして


憲法21条の


「 1、集会、結社及び言論、
出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。


2、検閲は、これをしてはならない。
通信の秘密は、これを侵してはならない。」


というのがありますが

コロナで見られるのは



集会や結社の自由

⇒禁止か、もしくはすごい集会をやりづらくする



出版その他の表現の自由

⇒GAFA検閲問題で見えるように
その表現の自由を圧縮


検閲はこれをしてはならない
⇒検閲しまくってコロナ騒動についての言論はどんどんBANする


となってまして、

コロナ騒動ってのは憲法21条の破壊、もしくは

骨抜き、機能不全ってのを行政官僚たちが

狙ってるのは明白なんですね。



あと憲法22条もそうでして


憲法22条は以下です


「第22条 何人も、公共の福祉に反しない限り、
居住、移転及び職業選択の自由を有する。 …

2 何人も、外国に移住し、又は国籍を離脱する自由を侵されない。

憲法22条は、1項において居住・移転の自由および職業選択の自由を、

2項において外国移住の自由、国籍離脱の自由を定めています。



ここで例えばですが海外への居住移転の自由ってのは
大きく制限されだしてますし、


また居住移転の自由だけではなく
職業選択の自由を元とする営業の自由

ですね、これも飲食店なんかの行政みると

営業の自由を制限しようと役人はしてますが、




そう、だからコロナ騒動ってのは日本国憲法で言えば

「憲法21条と憲法22条を骨抜き、破壊、

機能不全にすることが大きな政治的目的として

確認できる」


のであります。


共産党なんかは一応 表向き「護憲」とか言うけど

そこで9条しか言わない謎がありますが
(要するに官僚側でありますね)


実際はこの最も民衆にとって重要な、

憲法21条、22条の骨抜き、機能不全が

進んでることを野党たちがスルーするどころか、

それを推進してるわけですね。


それで「なぜ飲食店が行政官僚たちの

攻略対象となってるのか?」

ってのも上の話理解していれば分かるのですが、


以前にも米大統領選挙の頃に書いたけど

飲食店ってのは「自由言論の場所、空間」なのであります。


そこであなたも色々飲食店に行けば、友達と、


商売や投資のこと、またはおねーちゃんのこと

もしくは政治のこと、


色々友達と話すと思いますが

この「飲食店の自由に話せる空間」こそが

役人たちが最も邪魔とするものでありまして


だからこそ多くの国では 飲食業再開となっても

「店内飲食は不可・デリバリーのみ」

とか色々制限が付いてる現状ですが


これは大きくは日本で言えば憲法21条の言論空間を奪う

というのを行政役人たちは また上から指導されて

目的としてるわけですね。


上に悲痛な人々の言葉があって

「いい加減もう良い! 

夜に外食できないのは不便で仕方がない。



というコメントがありましたが

まさにその「夜に外食して友達やらと話す空間を奪う」

ことが大きな目的です。


だからラーメン屋でも「席を個別に仕切ったラーメン屋」

ってのは営業が出来てるはずですが


それはコロナ対策が出来てるから、ていう口実なのですが

本当は「その1人1人仕切りがついてる席のラーメン屋なら

言論空間とならない」からこそ


そこでは営業ができるようになってる、わけですね。

役人たちは民衆の分断を徹底的に進めようとしている。


だからコロナ騒動ってのは多くのちゃんと情報を得てる人たちが

「別に普通の風邪で例年のインフルより人が亡くなってないじゃん」

と本音で思ってるわけですが


本当はそんなの行政官僚にとってはどうでもよく

「自由言論の空間を民衆から奪う、

また民衆の営業の自由を奪う」

というのが主目的ですから


本当は行政官僚からしたらコロナであろうが

アデノであろうが、戦争であろうが

憲法21条や22条を破壊もしくは機能不全にさせられれば、

なんでも良いわけですね。



そういった視点でコロナ騒動を見ると

全部、この「ちぐはぐさの意味」が分かります。


役人たちの

口実と本音が違うからロジックが不透明となるわけです。


ちなみに最終的にはですが、

憲法21条や22条の骨抜きをこの数年で進めて、

その後本丸の、


憲法29条の骨抜きに入っていくというのが

本来の目的、スキームでしょう。

29条ってのは財産権であり、以下ですが



第二十九条

1.財産権は、これを侵してはならない。

2.財産権の内容は、公共の福祉に適合するやうに、法律でこれを定める。

3.私有財産は、正当な補償の下に、
これを公共のために用ひることができる。



この2項と3項で「公共」という官僚のための
用語がありますが

この「公共の解釈の範囲を拡大させて個人の私有財産権を

骨抜きにしていく」


ことを役人たちは目指しているのは間違いないでしょうね。



それで、私はグローバルダイニングさんの戦いを見ていて

色々


「官僚側が裏で資金提供してる民間会社を装った

工作員たちはどういう反撃を仕掛けてくるか」を

実はこの数日見ていたのですが




彼らはおそらくグローバルダイニングさんの掲げる

「憲法22条における合憲性、違憲性の議論から

大衆の目をそらしたい」


と思うはずであり、憲法22条では合憲だという

勝手な理論を展開するはずだ、と思っていたのですが


ビンゴでありました。


結局このコロナ騒動は憲法が本質であるから


この 憲法の骨抜きをしてると

多くの民衆にバレたら困るから


そっちに人々の意識が向かわないように

世論工作するだろう、


と私は見ていましたがまあビンゴでありまして

要するにこの「学校で意図的に教えない憲法21条22条、

29条に民衆の意識を向けさせない」


という工作が今取られだしてますね。


逆を言うと私たち民衆は、日本の公立学校で

憲法といえば

「国民の3大義務だけ暗記させられるけど」


これもおかしな話で、憲法は

「行政の役人、官僚たちをしばりつけるためのもの」

であるから 国民の3大義務なんてものは


アメリカでは存在すらしてませんが、


一方義務教育では上の

憲法21条、22条、29条、はほぼ教えられないはずです。


要するに役人たちは民衆がこの21条や22条や29条の

「意味」を理解するのを恐れてるとさえ言えますが


そこで22条の職業選択の自由からくる

営業の自由の意味を人々に提示したグローバルダイニングさんの

素晴らしさがあります。


だから私たち民衆がこれ

「今まで意識しないでもなんとかなった

憲法の自由権」を理解するのが


すごい大事な時期になってますね。


集会をするにしても色々制限がついてる恐ろしさが

現状あるわけですが


こうやって人々が集まることもできなくなって


そこで唯一、集まることができるのは

管理されてるオンラインのズームだけ、となれば

人々は完全に羊状態になりますから


だから今の時代はアナログな

人と会うとか、人と対面で話すとか、

人と電話で話すとかでもいいですが


アナログな、憲法に保障されたコミュが

すごい民衆にとって、大事になっておりますね。


それで日本ではコロナの規制の影響で、

自殺者が増えてますが


これは要するに 自国の、学歴エリートたちからなる

官僚機構が 自国の民衆を大量に死に追いやってるという

解釈にもなるだろうと私は思いますが


行政というのは恐ろしいもので、

直接的に軍隊などで民衆を弾圧しなくても


規制や、官僚に有利な法改正で

人々の精神の健康性を破壊して若者を自殺に追い込むことさえ

出来るわけで


飲食店を営業させない圧力をかけることで

資産さえも奪い取れる。


これが行政が怪物リバイアサンに例えられる理由でも

あります。



人々は家の中で、話す相手もおらず

唯一話す相手といえばネットを介したバーチャルな世界

となれば


もうそこでは「究極の孤独下」に置かれてしまいますが

そこで精神の健全性を保てない若者も多いわけですね。


行政の官僚たちは自分達が各都道府県知事たちに

圧力をかけて推進させてるこの茶番の規制で

多くの若者を死なせてる現状の責任が取れるのだろうか?


と実際に弟を以前亡くしてる私は思う。


■コロナ影響か?2020年の自殺、
11年ぶりに増加 : 女性と子どもの増加目立つ
https://www.nippon.com/ja/japa……ta/h00976/


それで「コロナ規制と憲法」については

意図的にマスコミたちが避けていたトピックでしたが


グローバルダイニングさんが

立派にそれを我々民衆に提示しましたから

私たちも今後ちゃんと、考えていく必要性のある話ですね。


それでここで色々好き嫌いはあるんでしょうが

麻生副総理が素晴らしいことを言った。


副島先生が書かれてるように


「みんな、いつまで、マスクする気だよ」


と言ったけど、結局コロナ騒動が役人たちの

憲法の自由権の骨抜きに利用されてるのですが

この政治家達の言論こそが大事ですよね。


だから意外に、これは田中先生も書かれていたけど

日本の政治家たちは老獪で、官僚たちと戦えてる

っていうのが現状で見られる。



それで私なんかもオンラインで学ぶ、というものを

扱ってきたのはあるのですが


やはり人間ですから、時には人に会って多くの人と

話し合うとか今まで当たり前だった

「オールドノーマル」こそが人類の発展の基礎でありますから


便利の裏には色々な問題が発生するものですから

時には人にあって、時にはオンラインで

みたいなリアルとオンラインのバランスを考えての


バランスを保った融合ってのが

今後は為政者に支配されないために

民衆にとっては、現実にて大事となりそうですね。



なんだかんだ人間の成長につながる順番は

人間の脳自体の性質はITがあろうとなかろうと、

変わらないため、


「人に直接会う⇒電話する⇒オンライン」

ですから


この人と人を大事にするって考え方が

今後 逆説的に大事になっていきそうです。


最近は役人たちがコロナというウイルス騒動を口実にして

憲法を骨抜きにすることを目的としてる、


ってのは 多くの民衆にばれて来てますが


ちゃんと私たちはそれを憲法21条の言論表現の自由を持って

論じて、考えることが大事ですね~


近代デモクラシー社会の中心は

選挙で選ばれていない東大法学部出身の官僚たちではなく



憲法22条からくる

営業の自由を元に 商売を頑張ってる中小の企業家や

個人たちや投資家でありまして


その中小の企業家や個人事業主が国会に送り込んだ

政治家達が官僚たち行政怪物を押さえ込むというのが


その国の発展にとっては大事なものですね!


では!



ゆう







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