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【副島先生の最新言論を見る!また最新刊の 『裏切られたトランプ革命 新アメリカ共和国へ』(秀和システム) が出るそうです!】

2021 3月 18 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【副島先生の最新言論を見る!また最新刊の
『裏切られたトランプ革命 新アメリカ共和国へ』(秀和システム)
が出るそうです!】
⇒編集後記で!


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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!


さて、今度ですがメルマガでもよく扱わせていただいております
副島先生の最新刊が今度3月27日に
出版されるそうです。


今日はその辺を編集後記で見ていきたいと思います!


それで、この前ですが

投資家の神様である
バフェットの資産がこれ10兆円を超えてきた

なんてことで、長期投資について色々書きました~



■バックナンバー
【資産10兆円超えを90歳で達成したバフェットから学ぶ!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2861#2861



さてさて、まあそれで今市場を見ると

まあ市場はユーフォリアってやつで

今まで株をやったことなかった人も「株やって儲かった~」

なんて言い出してる状態でして、


QEによるバブルが過去最高レベルに拡大を

継続してる状況ですね。


まさに今日の号で副島先生がおっしゃってる
「フェイク現実」であります。


ちなみに個人的にはいくら自分の資産時価総額上がろうと


生活レベルは

一切労働者時代の時と変えていないのもありまして


資産高と生活レベルを切り離してるため

比較的冷静に見えてるほうだと思うのですが

まあそこでいつもあえて思い出すようにしてるのが



あの色々と賛否両論な人だけど 

バフェットやロジャースと同じく3大投資家の

ジョージソロスの名言ですね。

悪い人だろうけど投資ではそれでも成果を出してきた人です。


それで彼が以前よく言っていたのが


「大衆がユーフォリアに包まれてるときに

大暴落は起こるのだ」



なんてものですよね。

あとは彼の


===================

「市場は常に間違っている」というのは
私の強い信念である。

市場参加者の価値判断は常に偏っており、
支配的なバイアスは価格に影響を与える。


私が確かに人より優れている点は、
私が間違いを認められるところです。


それが私の成功の秘密なのです

===================


と言う言葉、これも大事です。


あとは

アメリカの投資家、ジョン・テンプルトンが

言った



「強気相場は、悲観の中に生まれ、

懐疑の中に育ち、楽観の中で成熟し、

幸福感の中で消えていく」


これは常々意識しますね。


今はまさにQEジャブジャブマネーによる

先進国の歴史市場最大の先進国バブルが形成されてまして

それは暗号通貨などにも及んでますが


ジョン・テンプルトンが言うのにあわせて考えると



「強気相場は、悲観(コロナ騒動)の中に生まれ、

懐疑(バイデン政権)の中に育ち、

楽観の中で成熟し、

幸福感の中で消えていく」



っていう感じとも捉えられるのですが

今後数ヶ月で最大の幸福感が市場で形成された時・・・


まあその時に負けないように、

もしくは時価総額減少を抑えられるように、

対策しておきたいものです。


逆を言うと今多くの資産が同時に上がり始めてる中

上がっていない資産こそが、中銀のQEマネーが入っていない

今後重要な役割を果たす資産である、とも言えそうです。


さて、それでなんとなく今の世界の流れ見ていると


楽観の中で成熟し、

幸福感の中で消えていく」

状態が経済で出てくる頃に


なんとなくトランプ大統領が活発に動き出すかも

しれない未来は1つのシナリオで想定できますよね。



さて、それで今日は件名に書きました

副島先生が新しい米大統領選挙についての最新刊を

出されるようなので


また新しい言論もされてるので

すごい学びになりますから


編集後記で!









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==========編集後記==========

さてさて、まあここ最近

NYダウも最高値になったってことで

日経平均も30000円台にまたなってるってことで

さらにはネットだと暗号通貨ファンがすごい多いですが

それらも QEマネーでどんどん上昇してるってことで


とにかく喜んでる人が多いですね。


ちなみに個人的にはちゃんと負けないようにヘッジしてたら

しっかりと資産が増えるのは当たり前だと思うので

またバフェット見習って あくまで質素に生活することは

心がけてるので


ポケ~~とこの先進国バブルを冷静に見ているわけですが

まあ上に書いた


市場心理を説明した


ジョン・テンプルトンの


「強気相場は、悲観の中に生まれ、

懐疑の中に育ち、楽観の中で成熟し、

幸福感の中で消えていく」


ってのは常々大事だなと思いますね。

今の2021年3月18日は



「懐疑の中に育ち、楽観の中で成熟し、」の過程と

見ることはできますね。



いずれにしてもメルマガでよく書きますが

「負けないことを意識すること」が大変大事な時代ですよね。



ちなみに以前だったか2019年後半に

今よりもっと進んだ楽観が成熟した段階が見られて

今まで米国株なんて知らなかった人が米国株やりだしていたので、


メルマガではその際に 暴落はちゃんと想定しよう、そして

今喜んでる素人は ほとんどさようならすることを

想定して 負けないように考えましょう


とか書いていたんですが

その後、出てきたのがコロナ騒動でしたね。


まあそれで市場ってのはこの10数年だけ見ても

各国中央銀行がQEジャブジャブマネーをやりまくっている中で

同じようなことを繰り返してるんだけど



やっぱり歴史は繰り返すのだろうな、とはあえて

私はこのみんなが喜んでる時期に警戒してますが


結局それが最終的に生き残ることにつながるものですね。


まあこんな世界全体の投資家が浮かれ気味な状況の中、

冷静に今後、負けないように対策し続けることが大事ですね。



さて、それで今度副島先生が新しい新刊を

出されるんだそうです。


私なんかも昔から副島本の読者、シンプルに1ファンですが

今日は副島先生の最新の書き込みと

その後にこの副島先生の本について広報版で

まえがきとあとがきがありましたので


見てみましょう!!


最初が副島先生の書き込みで

後半が副島先生の最新刊の話です。


↓↓

==============


4日後に迫った「副島隆彦の予言者金融セミナー」
(第21回目)の宣伝


副島隆彦です。今日は、2021年3月17日(水)です。
 
 まず、ここのサイトの「今日のぼやき」で、
来週発売される、私の新刊書である、

『裏切られたトランプ革命 新アメリカ共和国へ 』
(秀和システム、3月27日刊)の宣伝をしています。読んでください。


「副島隆彦の予言者金融セミナー」(第21回目)が、
4日後 の 21日(日)に迫ってきました。以下の通りの要領です。

===============================
「副島隆彦(そえじまたかひこ)の“予言者”金融セミナー 第21回」
*会場:イイノホール&カンファレンスセンター 
    東京都千代田区内幸町2-1-1
*日時:2021年3月21日(日) 
 開場・受付/11:00~ 終了/17:30 (予定)
*受講料:15,000円(税込)/指定席  または オンライン
===============================
 
 すでにお知らせしたとおり、もう会場は一杯です。
コロナ・ワクチンの、大(おお)馬鹿野郎たちの、
大(おお)騒ぎで、会場には半分しか入(い)れない。

入(はい)らせない、という、
お上(かみ)からの、お達しに従順に従う、

貸し会場(ホール)業者たちの横並びの
取り決めがあるから。ああ不愉快だ。


 ですから、インターネットを通しての、
「オンラインでの受講」というのを、このあとは、受け付けます。 

前回と同様です。

 「副島隆彦(そえじまたかひこ)の
“予言者”金融セミナー 第21回」の

オンライン受講の申し込みはコチラへ ↓↓↓
https://kokucheese.com/event/i……ex/604662/




 私は、まず、今回の金融セミナーを、

「今の世界は、ニセの現実 

fake reality (フェイク・リアリティ)である」から、始める。


 この「ニセの現実」は、

評論家の田中宇(たなかさかい)氏が使い始めた。


私は、それを、簡単に英語に造語して、
「フェイク・リアリティ」と発案した。

この造語は、英語圏の人たちにも、
「ああ、そうだよなあ」と通用する。

 何から何まで、奇妙に、ウソ八百で、
映像で作り上げられている世界になって来た。


 ネット映像の仮想現実の造形の業界では、
CG(シー・ジー。コンピュータ・グラフィックス)が、

発達して、virtual reality (ヴァーチュアル・リアリティ) 
「仮想現実」 という、

これも、初めは日本人の造語だろうが、から、始まった。

その後、augmented reality オーグメテンテッド・リアリティ 、

AR(エイ・アール)が出てきた。

これは、「拡大とか拡張現実」と訳す。


 ハリウッドの映像技術世界から、言われ出して、

さらに、それらのハイブリッドを表わす、

MR(エム・アール)、mixed reality ミックスド・リアリティ
まで言われるようになった。

 これらは、すべてウソの、作られた、虚構の現実だ。

この作られた、フィクション(虚構)の世界の中で、
私たちは生(い)かされている。


いいように、騙されて、陰(かげ)、裏(うら)、
上(うえ)からこの世界を支配する者たち、

すなわち、ディープ・ステイトたちに、
よって、操(あやつ)られている。 

だから、私が、造語した、 
フェイク・リアリティ(FR、エフ・アール)である。

 コロナ・ワクチン騒ぎ(これもまさしく、仮想現実、ニセの現実だ)も、
アメリカの大統領になったバイデンが、

どこに居るのかも分らない、で、人々の前に出てこないで、
カリフォルニア州のパームスプリングズの
キャッスル・ロックスタジオにいるらしい。

ワシントンのホワイトハウスには、居ない。

 世界をいいように操る者たちにとって、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
一番大事なことは、金融・経済だ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

世界中の、おカネの動きである、

各種の金融市場(マネー・マーケット)もまた、

おかしなフェイク・リアリティー「ニセの現実」で、

動かされている。

この話を、私は、今度の、金融セミナーで、いろいろとする。



しかし、私は、それよりももっと、
日本の小金持ち、小資産家の皆さん用に、

身近のところの、厳しい現実の話をする。



 私は、事前に、参加者から、たくさんの質問を
貰(もら)っている。それに徹底的に答える。

オンライン受講者からも質問も来ている。


その代表、でトップ・バッターは、

「金(きん)の売却時に、税務署に捕捉されないようにするには、
どうしたらいいですか?」である。 



 そして、

「これからの相続税対策。現在、
私は金(きん)が6000万円分ありますが、
どうしたら良いのか」だ。


そして、

「金(きん)売却の際の、業者と、
その時の課税のことを教えて下さい」

だ。


これらに、まず、私は、真っ正面から、自分の体ごと、
参加者、聴衆にぶつけてゆくように話す。 


私は、自分の熱心で真剣なお客である、
日本の小資産家、小金持ちたちのために、

本気で闘う言論人であることを、さらに周知(しゅうち)させる。


 「副島隆彦(そえじまたかひこ)の
“予言者”金融セミナー 第21回」

のオンライン受講の申し込みはコチラへ ↓↓↓
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 副島隆彦です。

私は、すでに、10年以上前に、

『副島隆彦の今こそ金(きん)を買う』(祥伝社)という本と、

『税金官僚から 逃がせ隠せ 個人資産』
(幻冬舎=げんとうしゃ=刊)という、

恐ろしい(笑い)本を書いている。



今からでも、ネットで探して、
これらの本を中古本ででも買って読みなさい。


 私は、参加者たちの真剣で、
必死の質問に答えることから話を始めます。


それから、今の世界の、金融、経済の話を、
あれこれ、たくさん、たくさんします。 


だから、私が体を張って、5時間、本気で話す、
話を聴きに来て下さい。


「本を読むのはキツいなあ、字が小さくて、
目に悪い。私は、こつこつと本を読むのが私はキライなんだ」

という人たちも、私の話なら、分かり易いから聴きに来る。


 私は、今の米、欧、日の 
“ 先進国ダンゴ3兄弟”、が、やっている 


ジャブジャブ・マネー
(金融緩和 、緩和マネー。QE=キュウ・イー、
quantitative easying money
クワンティテイティブ・イージイングマネー)の、必然性と、

「コレしか他に、やることがないんだ」という、
この、ニセの現実(フェイク・リアリティ)の現状を、

ずっと、考え続けている。


そして、その源流 というか、この問題を、一番初めに、
深刻に考え込んで、2人で、話し込んだ、
偉大な2人の天才経済学者の、 


真剣な対話(論争とされる)に、行き着いた。


私は、ケインズ と ハイエク という、おそらく、
今でも、この2人だけが、現代の経済学者として、
偉大で有り、他は、どうでもいいよ、と言える、

 この2人の、ケインズ「貨幣論」
( Treaties of Money トリーティーズ・オブ・マネー、1930年刊)と、


それを厳しく評論した、
ハイエクの「ケインズの「貨幣の純粋理論」についての考察」

および、ふたりの手紙でのやり取り(1931年)の
論文集を、徹底的に読んでいる。



「おカネとは何か」を、人類史上、一番、最初に、
真剣に論じ合ったのは、このふたりの天才経済学者たちだ。 


すでに、その前年(1929年10月)に、
NY発の世界大恐慌
(ザグレイト・デプレッション the Great Depression )は、

始まっていた・・・。

 「副島隆彦(そえじまたかひこ)の“予言者”
金融セミナー 第21回」のオンライン受講の申し込みはコチラへ ↓↓↓
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 私たちは、一体、今、どういう奇妙なオカシナ、
フェイクな世の中を、生きて、

さ迷(まよ)わされているのか。
私は、全身と全脳で、これと対決する。 


副島隆彦 拝



学問道場の重たい掲示板より
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

==============


(以下上に副島先生が宣伝されていた

3月27日発売の最新刊
『裏切られたトランプ革命 ―― 新アメリカ共和国へ』の説明

学問道場 広報ページ
http://www.snsi.jp/tops/kouhou

より)


副島隆彦の学問道場の研究員の
古村治彦(ふるむらはるひこ)です。今日は2021年3月16日です。
 

2021年3月27日に、
副島先生の最新刊『裏切られたトランプ革命 ――
新アメリカ共和国へ』(秀和システム)が発売されます。

昨年11月から今年に入ってからの
アメリカ政治の大変動を網羅し、分析している渾身の一冊です。




以下にまえがき、目次、あとがきを貼り付けます。
是非手に取ってお読みください。

(貼り付けはじめ)
      まえがき          副島隆彦

 私は堅い決意でこの本を書く。こんなのはウソだ、有り得ない、
と言いたいなら言え。私はそのお前たちと戦う。

自分の命を賭けて、真実(トルース truth )を日本社会に広める。

 この本は、アメリカで昨年(2020年)11月4日から
始まったトランプ革命についての本である。

 トランプ政権を、何が何でも転覆させようという勢力による
〝選挙犯罪クーデター〟が起きた。

この日から、アメリカ合衆国は騒乱状態に入った。
そして4ヶ月が過ぎた(3月4日)。

だがトランプ革命はまだまだ続く。このまま終わらない。
たった数ヶ月で決着はつかない。
歴史上のほとんどの戦争と革命は、3年から4年間続く。

 私は、トランプ打倒クーデターと対決する。
私はトランプ革命勢力の、日本における支持勢力の代表のひとり、
司令官(コマンダー)を勝手に名乗って、この本を書いてゆく。

 まず、みなさん、安心してください。
指導者のドナルド・トランプを、家族も含めて
米軍がしっかり守っている。

彼はフロリダのパーム・ビーチの
「マール・ア・ラーゴ」の邸宅で
今もどっしり構えている。

米軍の8割は今もトランプ大統領に忠誠を誓っている。


 米国で大規模な不正選挙
massive voter fraud(マッシヴ・ヴォウター・フロード)
が起きた。

「郵便投票8010万票」という途方もない
インチキ偽造投票用紙。
それからドミニオンという票の違法集計ソフトと
外国から軍事衛星まで使った遠隔操作で、

票の移し替え(スイッチ・アンド・フリップ)が行われた。
それらはアメリカ本国で、暴露され、
たくさんの証拠と証言が挙がった。それで大騒ぎになった。

 このあと、12月に入って、さらに別の凶悪事が公表された。
アメリカの支配層の一番上の者たちが、
幼児性愛( pedophilia ペドフィリア)犯罪に関わっていた。

さらには大勢の
子供の幼児殺害( infanticide インファンティサイド)と
生贄(いけにえ)( sacrifice サクリファイス)の
儀式殺人( ritual murder リチュアル・マーダー)に

参加していた。
このことが、世界中にドカーンと世界中に露見、発覚した。

 この者たちを「ディープ・ステイト」
the Deep State〔ザ ディープ ステイト〕 と言う。

彼らは悪魔崇拝の悪魔教( cult カルト)の者たちである。
日本でもこの事実が広くSNSで広まった。

それはアメリカの政、財、官界1万人の他に、
ハリウッド・セレブリティーズ、
すなわち一流芸能人300人を含む。
 
 そして、何と1月6日には、ついに、
その元凶(げんきょう)がローマ・カトリック教会(ヴァチカン)
であることが判明した。この事実をこの本で詳述する。

それとイギリス王室を筆頭とする
ヨーロッパの主要な王家である。

 この大量の幼児殺し、生贄供犠(いけにえきょうぎ)の
儀式に加わった者たちは、もう逃げることはできない。

凶悪な幼児殺しの殺人鬼たちは、もう許されない。
人道に対する罪、人類への凶悪犯罪として、
裁判にかけられ処刑されなければならないこともあろうに、

幼児や少年、少女たちを殺害し自分たちの
異常嗜好(しこう)の対象にするとは。

 今もアメリカ軍による世界各地での彼らへの
逮捕、拘束、連行が秘かに実行されている。

彼ら世界の頂点にいる最高権力者の凶悪犯罪は、
すでに多くの人間に知られてしまった。

世界中で10億人ぐらいの人々が知った。
お前たちは、もう逃げられない。

 ドナルド・トランプと正義の人々がこれと、
今も戦っている。アメリカ国民のトランプ勢力を上から
抑えつけて、黙らせれば、何事もなかったことにできると

考えている。

自分たちディープ・ステイト
the Deep State(陰に隠れた深奥の政府)が、
これからも人類を支配し続け統制できる、と考えている。

もうそんな考えは成り立たない。
今や世界(史)が大きくひっくり返ったのである。

 お前たちは、不正選挙でトランプを無理やり
引きすり降ろして退任させることで(1月20日)、
自分たちの勝利だ、と考えている。

そうは問屋が卸さない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
お前たちが常習化した人類と人道(人倫、人の道)
に外れた凶悪行為は、
もう隠し遂(おお)すことはできない。覚悟せよ。

 この中には日本人の権力者たち200人ぐらいも含まれている。
すでに、米軍からその人名リストが流出している。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 この極悪を通り越した、まさしく悪魔たちは、
トランプ政権を不正選挙の謀略でまんまと打ち倒した、
と思っている。

だが、お前たちが完全勝利したわけではない。

それは完全犯罪( perfect crime パーフェクト・クライム。
~~~~~~~~~~~~~~
小説家アガサ・クリスティの作品の業績)になっていない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
真実はボロボロとこぼれ落ちて、
もう覆い隠すことはできない。


 今のアメリカを統治しているのは、
奇妙で複雑な顔をした軍事政権である。

バイデン政権(ディープ・ステイトがこの男を上から操る)は、
実体のない空虚な政府である。

ホログラム(レーザー光線による映像)で出来ているような、
ボヤッとしたヴァーチャルの政権である。

ジョー・バイデンはホワイトハウスの中にはいない。

 米軍人たちの本拠である国防総省(ペンタゴン)の中は、
トランプ派と反トランプ派の将軍たちが真っ二つに分かれて、
一触即発の睨(にら)み合いを続けている。

1月20日(大統領就任式)に首を切られたはずの
クリストファー・ミラー前国防長官は、

今、“Shadow Shogun”
「シャドウ・ショウガン」「影の将軍」と呼ばれている。

このクリストファー・ミラー中将が
トランプ派軍人のトップ(総帥[そうすい])として、

今も隠然として
ペンタゴン(統合参謀本部〔ジョイント・チーフ・オブ・スタッフ〕)の中で
米軍の実権を握っている。

米軍人(軍曹から上)と兵士の8割はトランプ派である。
今もトランプに忠誠を誓っている。



もうひとり、ピーター・ゲイナー(中将)が
強固なトランプ派である。

彼がNSA(米軍の国家情報局)と、
DHS(国土安全保障省)と、FEMA(緊急事態管理庁)という
米軍の神経細胞を今も統括して押さえている。

トランプ派は米空軍(エアフォース)と
宇宙軍(スペイス・コマンド)と、
特殊部隊(スペシャル・フォーシズ。

SOCOM[ソーコム]と言う)が中心である。

それに対して、陸軍と海軍は総じて
ディープ・ステイト側である。



今、米軍の中枢は、両者が伯仲して鍔迫(つばぜ)り合いを
やっている。激しく睨み合っている。

おそらく、このまま、ずるずると、
この状態がまだまだ続くだろう。

世界政治の一番頂点を握っているはずの
ディープ・ステイトの力が軍に及んでいないのだ。

幸いなことに、ディープ・ステイトは、
独自の自前の軍事力(突撃隊)を持っていなかった。

このことを私は11月に知って
「やった。これでトランプは勝てる」と確信した。

この考えは今も変わらない。

そして米軍の中の最強の組織がトランプを
しっかり防衛している。

だからトランプを殺害、抹殺することができないのだ。

 このようにアメリカの民衆(国民)と、
軍の両方が今も強くトランプを支えている。


 アメリカ国民3億人のうち、有権者は2億人だ。
トランプに投票した人々がそのうちの67パーセントだ。

だからこの1億人の支援が今もある。

この人々はトランプと共に、これからも戦う気である。
そして残りの1億人が「我関せず」、

「私は争いには関わりたくない。政治問題に関わって、
職を失ったり、家に石を投げられたり、
イヤな思いをするのはイヤだ」という人たちである。

 これを〝ハンス・シュルツ軍曹(サージャント)〟と言う。

このハンス・シュルツ軍曹(ぐんそう)、
即ち

「とにかく自分は争いや危険なこととは無関係、無関心」
を表明するコトバは、アメリカの高校生でも知っている。


とにかく、

” I know nothing.(アイ ノウ ナッシング) “
「私は何も知らない。関係ない」と言い通す。

「大統領選挙は、100パーセント巨大なインチキだった」
と皆、知っている。

それこそ誰でも知っている。コワイからそう言わない。
アメリカ人も臆病者がたくさんいる国なのだ。

自分は関わりたくない、だ。

バイデンを支持している者たち、すなわち、
ディープ・ステイト側は、

反(はん)トランプ派である民主党の2500万人ぐらいだ。
たったの2500万人だ。

 圧倒的に多数のトランプ派国民と比べて、
敵どもを支える大衆はこんなにも少ない。

それなのに、ディープ・ステイトは、何故か強大である。
その謎を私はなんとか解明しなければいけない。

私にとっての大きな課題だ。
 
 このようにして、トランプ革命は続く。


 1月11日に、米軍の中の反トランプの勢力の動きが
有って、クーデターが起きて、
トランプは、戒厳令(マーシャル・ラー)を

敷く(発動する)ことができなかった。
だから、トランプは一旦後ろに引いた。

このことを本書で詳しく説明する。

トランプたちは、
そしてバイデン政権(ディープ・ステイト)が行き詰まるのを
待つ。

そして2年後の、2022年11月の中間選挙で
トランプ勢が巻き返して勝利するだろう。

           
2021年3月2日         
副島隆彦

=====
=====

   あとがき    副島隆彦   

 この本は昨年11月4日から起きた、
トランプ政権打倒クーデターの激闘の3ヶ月間を記録した本である。

一体アメリカで何が起きていたのか、
その記録として後世に残すために書かれた。

 この本の書名、「裏切られたトランプ革命」は、
今も激しく続いているドナルド・トランプたちの戦いを
支持、支援する立場から書かれている。

 それなのに、わざと「敗北した革命」のような
書名にしたのは、敵たちの目を欺〔あざむ〕くためである。

「ほらね。やっぱりバイデン政権になったでしょ。
選挙に不正が有ったなんて、テレビ・新聞は報道しなかったし。

✖陰謀論なんか信じたらダメだよ」という程度の、
生来、頭の軽い人たちまでも、

書店で手にとってもらって
なんとかお客(読者)に取り込むつもりで
編集者と決めた書名である。

 それでもこう書いている私自身が不愉快極まりない。
だが、勝ったと思っているバイデン=ヒラリー派、
即ちディープ・ステイト側だって、

私と同じように極度に不愉快なままのはずなのだ。
何故なら、お前たちは犯罪者だからだ。

 この本の書名は、レオン・トロツキー著
『裏切られた革命〔レヴォルーション・ビトレイド〕』
(1937年刊)の真似をした。

あるいは、ジョン・リード著
『世界を震撼させた10日間』(1919年刊)
のつもりで書いた。

 今や私は、日本に於けるトランプ革命の支援勢力の
代表者、司令官である。と自任し豪語する。

こんなことを書く人間は他にいない。
誰に遠慮する気もない。

私の敵たちは、不正で違法なことを
平気でする犯罪者たちだからである。

あるいはそれに同調する臆病者(カウアード)たちである。
トランプ派は負けない。徹底抗戦をすることも、
戦略家〔ストラテジスト〕(軍師)に必要な資質である。

 「トランプはもう終わった人だ」は、今や人類の敵として、
ヌーッとその正体を、私たちの前についに現した

ディープ・ステイト the Deep State
(裏に隠れた蔭の政府)の側の捨てゼリフだ。

こいつらは、世界中にコロナ・ウイルスまで作って
撒き散らして(ところが効き目はあまりなかった)、
人類を苦しめている。

自分たち自身がやってしまったことに
自信がなくなって、発狂状態になっている。

 トランプは今もアメリカ国民の多数派と、
そして何よりも軍(ミリタリー)に支持されている。

 私が、トランプ革命は勝利する、と確信したのは、
11月7日である。

その根拠は、250年前の
アメリカ独立革命戦争(インデペンデント・
レヴォルーション・ウォー)(1775‐1813)
が勝利した革命だからだ。

 その14年後に起きたフランス大革命(グラン・レヴォルシオン)
(1789)も、その128年後のロシア革命(ボリシェビキ革命)も、

それから中国革命も血塗られた、失敗した革命だった。

それに対してアメリカ独立革命は、
優れた指導者と豊かな国土に恵まれた、成功した革命である。


 このことを語ってアメリカ知識人たちを激励したのは、
女性思想家のハンナ・アーレントである。

ハンナ・アーレントは、
ドイツの存在主義(エグジステンシアリズム)哲学者の
マルチン・ハイデガーの愛弟子である。 
 
 だから私、副島隆彦は、今回の第2次アメリカ独立戦争である
トランプ革命は勝利する、と判断した。

ヨーロッパの王族と大貴族そしてローマ教会
(これらがディープ・ステイトの総本部で最高司令部である)を、
今度こそ打ち倒す、と。

彼らは遂にその正体を露(あら)わにした。

だから世界人民によって打倒される。

 人類史上、初めてデモクラシー
(民衆代表制の政治体制)の国家を打ち立てたのは、
まさしくアメリカ合衆国である。

だから再度の独立革命戦争に
アメリカ(トランプ勢力)は勝つ、と私は予言した。


 トランプに、2015年に、
「あなたに大統領になって欲しい。
私たちが決死の覚悟で支える。

恐るべき腐敗と残虐(大量の幼児虐待、殺害)が
今この国を支配している」と、

トランプに大統領選に出ることを要請したのは、
米軍なのである。この事実が判明した。

 今も軍隊が首都ワシントンに駐留して、
アメリカは奇妙な軍事政権になっている。

国防総省(ペンタゴン)の中は、トランプ派(こっちが優勢)と、
反トランプ派(ディープ・ステイト側)の
将軍〔ジェネラル〕たちが激しく睨み合っている。

一触即発の状態である。

 こういう極度の緊急状態の時には、
先に手を出さないほうがいい。

クーデターを仕掛けて来たのは向こうである。
よっぽど追い詰められていたのだろう。

「負けるが勝ち」という戦法がある。
「負け惜しみ」で言うのではない。

一旦、後方に退(ひ)いて、撤退して、
態勢を立て直す、ことが大事だ。

 これを、トランプは今やっている。
彼には今もアメリカ国民の多数派と、軍が付いている。


「バイデン大統領は、影が薄いなあ。大丈夫かな」と、
日本の生来の弱虫の、長いものに巻かれろ、
で生き方上手の人間たちが言い出している。

〝お山の大将〟になったディープ・ステイトには、
周りからパンパンと鉄砲の玉が飛んで来る。

 あと2年間(2022年11月の中間選挙
〔ミッド・ターム・エレクション〕まで)は、
トランプは動かない。着々と準備する。

違法と犯罪の限りを尽くして、
表の政治権力をなり振り構わず奪い取ったディープ・ステイトに、
アメリカ合衆国の巨額の累積の負債(大借金)である、

総額280兆ドル(約3京円)の責任を取らせて
国家破産させるべきだ。

 その時、米ドルと米国債は大暴落して、
世界大恐慌に突入する。


そして、アメリカは
新生のアメリカ共和国 The America Republic(リパブリーク)
になる。それは2024年に起きるだろう。

ニューヨークなどの東海岸(ザ・イースト・コースト)は
分裂して、ヨーロッパに付くだろう。

 最後に。この本を書き上げるのに秀和システムの
小笠原豊樹氏のひとかたならぬお世話になった。
私たちはこの激しい重圧に耐えるしかない。

記して感謝します。

            
2021年3月4日    副島隆彦

学問道場 広報ページ
http://www.snsi.jp/tops/kouhou

より


===============


以上です!!


ということで今度3月27日に副島先生の
最新刊が出るということですので楽しみではありますね!

ちなみにこの前、パウエル弁護士がアマゾンの検閲とも
取れかねない動きをテレグラムでけん制しておりましたが

個人的には、日本に帰国して副島本を買う時は
潰したくない本屋、なんかでなるたけ買うようにしております。

今もう、世界でなんとか、
自由に言論がされてる空間ってのは
出版業界と、あとはネットの一部くらい、

になっておりましてそれを守るのは
今後トランプ大統領も戦っていくであろう

人類の自由を守るためにも
大事なことであります。


それで上に 金売却の話なんかも書いてましたが
これはすぐその下に相続税の話も書かれていますが

つながっていまして今金売却をするってのは
長期投資家の考え方では起こりえないけど

やはり相続税の話で、もう資産を死後のために
まとめておこう、という年齢が上の方なんかは

これが今課題になってるところなんでしょう。


ちなみに金ゴールドを買ったら
絶対にその詳細を記した領収書などがありますが

これも実は「資産のひとつ」でありまして、
これがないと例えば売却したら、

勝手に税金官僚の方々が 金が安い時に購入したと
判断してそれで 実際以上に利益が出たことにして
課税するというのが大きな問題となってますね。


だからその金を購入したときの詳細を示した領収書
ってのはすごい大事なのですね。
いくらで購入したかが分からないと
後々大変になる、ってのが

恐ろしい、世界一財政赤字のある
日本の体制であります。


ちなみに個人的に色々副島先生の本などで学んで思うのが
「稼ぐ」っていうのは比較的学びが少量でも結果に
なってしまうと思いますが

「稼いだものを守る」
ってのはその倍以上の学習は必要になりますよね。


実際は特に日本人のケースですと
稼ぐスキル、より 守るスキル があるかないか
が 富裕層になるか貧乏になるかの

分かれ目になってます。


さて、それでまさに
今は
「ニセの現実(フェイク・リアリティ)」
の渦中にあるわけですが

メルマガ冒頭で書いた多くの素人個人投資家たちの
「熱狂」なんかもその フェイクリアリティの中の
ひとつの現象ですよね。


ちなみにこの「ニセ現実」について
田中宇先生が書いてるのがこちらの無料記事ですね。



■ニセ現実だらけになった世界
http://tanakanews.com/210305nise.htm


ちなみに私個人としては投資やビジネスなど
色々やってきた中で 生活実感で分かることがあって

この「ニセ現実」にあわせて短期~中期、の時間サイクル、
だから2年とか3年はまあなんとか

うまく生きられるケース、ってのはあるんですけど

必ずどこかの段階でまさに「嘘がばれてニセではなく
本当の現実=真実が表面に出てくる時」

ってのがあるんですけども


そこで一気に2~3年はうまくやってきた人たちが
真実に淘汰される、っていうシーンを

今まで何度も見てきました。

投資やビジネスでいうと短期的、中期的な爆発的な利益は
見過ごすことになりますが

しかし長期視点というのは ニセ現実ではなく
真実を見る視点なので


その視点だけが「長く生き残ることができる視点である」
ってのは私が独立して学んだことでもありますね。


それでニセ現実でいうと田中先生がおっしゃってる
以下の話が重要で、

これを現段階でちゃんと見抜けているかどうか?
が私たち個人の今後に影響しそうです。

(引用)

「最近、世界が「ニセ現実」だらけになっている。

コロナ危機を筆頭に、温暖化人為説、

QEバブルの金融システム、

濡れ衣敵視を延々と続けるNATOや同盟関係といった


米国覇権体制、歪曲が多い先進諸国の政府経済統計、

信用できる範囲が狭まりつつあるマスコミ報道、

不正選挙と認知症隠しの疑いがあるバイデンの政権など、


政府やマスコミ・権威筋による情報の誇張や歪曲によって、

人類の多くが、

実際と異なる現実を信じ込まされている状況が拡大している。」



それでメルマガで一番上に書いた株で舞い上がる個人たち
の話は「QEバブルの金融システムのニセ現実」について

扱ったものなわけですね。


ちなみに、もっと小さいところだと

最近メルマガで レバレッジを使う為替取引の証券会社の
「ニセ現実」

を扱ってるけどあれもまたそのひとつでして、

最近扱ってるわけでつながってる。


要するに多くの人は大企業を信じて、
役人たちが「投資家保護」をしてくれるという

「ニセ現実」を信じて生きてるんだけど


実際は違って、B-BOOKで基本的にFX証券会社の大多数は
顧客の入金を利益と見立てているし、

また「見ているチャートもニセ現実」であって

実際はそのチャートもプラグイン使って


ストップ入れた人のストップをしっかり刈り取る
プログラムが機能して ストップ狩りをしてるんだけど


その人のみているニセ現実のチャートと、

実際の真実のインターバンクベースのチャートは全然違ったり

するわけですね。


コロナ騒動もそうなんですが

もう今の時代はほとんどの分野で「ニセ現実が主流」となってる
時代でありますね。


ちなみにこれは映画のマトリックスというのがあって

主人公のキアヌリーブス演じるネオがいて

彼はずっと バーチャルリアリティ、まさに「ニセ現実の中」
で生きてきたんですね。


敵の機械連合軍が作り上げた 人間の脳からの電気信号を
持続させるために


ネオはずっと、長いこと「ニセ現実」を脳内で
バーチャルリアリティ見させられていたのですが

ある日「起こされる」わけですね。

「おまえが見てる現実は 本当は現実じゃない」と。

モーフィアスって人間が教えてくれるんだけど。


それでようやくネオは「起きた」んだけど

なんと自分が今まで見ていたのは現実でもなんでもなく

単なるバーチャルリアリティであって


起きてみたら自分のネオの体は 

カプセルの中に入れられて
マトリックスのバーチャルリアリティ=夢 を
見せ続けられていた

単なる機械の帝国を維持するための
養分だった、とネオは起き上がって
初めて気づくのだけど。


まあだから今の世界はこれマトリックスそのものだな~
なんて私はよく思います。


が、今回大統領選挙の騒動を通して
多くの人がまさに 目覚めてきておりまして

良く見ると大統領選挙の騒動は

民衆の覚醒を促した事実はありましたが


今後もどんどん人々は気づいていくし
その流れは形成されてきた、

のが私が注目してるところです。


副島先生の書かれてる


「バイデン大統領は、影が薄いなあ。大丈夫かな」と、
日本の生来の弱虫の、長いものに巻かれろ、
で生き方上手の人間たちが言い出している。



こんな生き方上手の人たちでさえ、
なんとなくその生き方や、捉え方を疑いだしてる様子、

はマスコミの報道論調がばらついてるところからも
最近よく感じますね。


それで副島先生の最新刊についての説明で


「 まず、みなさん、安心してください。
指導者のドナルド・トランプを、家族も含めて
米軍がしっかり守っている。」


ってことですが、
これはやはり本当なのだと私は思います。


というのがトランプ大統領がFOXニュースで
電話インタビューをしたのですが

トータルニュースワールドさんが報じてる。


■第45代トランプ大統領、FOXインタビュー
「最高裁は選挙を覆す勇気がなかった」、
「ワクチンを推奨するが、同時に我々には自由があることにも同意する」

⇒  http://totalnewsjp.com/2021/03……trump-694/


私もこれ聞いてましたが
ワクチンに関しても肯定的な姿勢を言いつつも
コロナワクチンに否定的な姿勢についても

ちゃんとそのワクチンを受けない自由が確保されるべきという
ニュアンスを示してましたよね。

それで上のトランプ大統領への最新インタビューで
私が何よりも注目してるのは

やはり 電話ってことでありまして
トランプ陣営の副島先生が書かれる

米軍やFEMAの重要人物であったり
あとはリンウッド弁護士なんかもそうなんですが

直接スタジオにやってきて収録、
もしくはキャスターがインタビューしにいって
そこで収録という形式がほとんど見られない特徴は

あるわけです。大体が電話形式です。


これはどう見てもセキュリティ対策でありますが

副島先生のおっしゃる

「 まず、みなさん、安心してください。
指導者のドナルド・トランプを、家族も含めて
米軍がしっかり守っている。」

につながってるところなのでしょうが


今はトランプはまだおとなしくしてるのですが
やはり本質的に戦いは終わっていないわけですね。

まさに今体制を立て直してる段階でしょうが
準備ができたその時、に

今のパウエル弁護士やリンウッド弁護士の地道な戦いが
効いて来るのでしょう。


ちなみに未だに陰謀論だなんだと馬鹿にしていたら
自分は良識に基づいた立派な人間なんだと思ってる人が
多くおりますが

例えばそういう人は副島先生の書かれてることとして


バイデン政権(ディープ・ステイトがこの男を上から操る)は、
実体のない空虚な政府である。

ホログラム(レーザー光線による映像)で出来ているような、
ボヤッとしたヴァーチャルの政権である。



というのがありますが
こういう主張を笑いますよね。

が、もうこれはさすがに無視できないものになっており
例えばこちら、映像で出てきちゃってますが


バイデンがこの前記者に受け答えをしたと思ったら
「バイデンの手が記者のマイクをすり抜ける現象」が
起こった。


こちらです。
こちらはすぐ消されてしまうかもしれませんが
この映像を見るだけで

全部分かる。


【衝撃映像】バイデンの手が記者のマイクをすり抜ける/
ネット騒然:一体どういうこと?宇宙人か?
CGにしても雑すぎ。いやカメラの歪みにすぎないと甲論乙駁(こうろんおつばく)

⇒  http://totalnewsjp.com/2021/03……biden-120/


この映像では、明らかに登場したバイデンの手が
記者のマイクを「すり抜けて」しまってるわけですが


映像技術として 

まず記者たちがインタビューしてる
映像と、

あとはまた個別にハリウッドで良く使われれる
1人の人間だけを録画した映像を

それぞれ演出して作って合成したのでしょうが

ただそこで指摘されてる部分だけ、
エフェクト処理で失敗してるのでしょうが

まあだから本当に今のバイデン政権ってのは
ある種のハリウッドムービーなんでしょうね。


ただこの辺は映像処理ではすごい初歩的なところで
あるはずなので、


敢えてミスして分からせようとしてる人たちが
背後にいるのかもしれない、とすら思えるくらいです。


2つの映像を合成する場合に

例えば、A(バイデン)とB(記者たち)の
映像を合成するわけですが


そこで映像上の合成でどっちを前面に出すか?
またAとBの映像で それぞれどの部分を前面、後面にするか?
を映像編集ソフト上で 範囲指定して

フェイク・バイデン政権の映像は作ってるんでしょうが

上の映像の細かい部分は見逃してしまったか
もしくは意図的にそこは記者側の映像を
前面にする処理をしてしまったのか

どっちかでしょうが

いずれにしてもフェイクなのでしょう。


これは映像見たら誰でも一発で分かるものです。


ただ一応、今の世界はこのフェイクで作られた
ニセ現実を元に回ってる状況ですが


それこそ その最たるものは金融でありますが
いずれ ニセの現実だけを現実として生きてきた人たちも

ある段階で「真実」を知らないといけなくなりますので
それなら早い段階からそれを知って

対策していくってのが大事なこととなりますよね。


ちなみに最近は生活実感に根ざしたことも書きたいなとか
思って物価上昇のことも扱ってるのですが


■バックナンバー

【「最近、物価上がってない?」と言い出す
先進国の人が増えてること について考える!】
(先進国の経済はスタグフレーションが加速しそう)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2859#2859


最近はというか昔からですが

特に最近は景気関係の話なんかもやはりフェイク、ニセ現実の
強度が高まってるわけです。


今の経済状況を「すごい好景気」とか言う人が
ネットで沢山見られるのですが

まあ嘘ですよ。


私はいくつか独自の景気判断の指標を持ってますが
どれもこれも決して景気が良いとは判断できない。

だから

「景気が経済再開してるから物価が上がってるんだ」

ってのも嘘であり


シンプルに真実は

景気は不況であり、例えば若い女性はお金がないから
なんとかパパ活でもして 日銭稼ぐわけであり、

人々はなんとか
ネットに稼ぐチャンスを見出そうとしてるわけであり
(不況であればあるほどネットで自分で稼ぐという分野は
需要が高まる事実はある)


そしてQEジャブジャブマネーによって
先進国の通貨価値そのものが毀損してるため
CPIに組み込まれない品目で 物価上昇が起こっている

のが現実であり真実ですよね。


だから物価そのものを示すCPI消費者物価指数さえも
フェイクとなってます。


ちなみに私はこんなの書ききれないくらい
わかってますが

例えば、日本人の平均寿命は世界最高、ってのもこれも
医薬業界の権威性を高めるための
劣悪な嘘なんです。


ちなみにこれはやはり悪い、日本の731部隊
とも関係する厚労省という 旧内務省組織がありまして
ここの役人たちがすごく悪いのがおりますが

日本人の平均寿命と聞けば私たちは
「その前年に死んだ方の年齢の平均=平均寿命」と思いますし

それが平均寿命の捉え方なんだけど
実は違うんです。


実はこれ英語だと Life expectancyとか言うんだけど
日本語で言うと

「今後の寿命予測」みたいなものなんですね。


それを日本では 平均寿命とあえて誤訳してるんだけど
日本の場合はこの 「平均寿命の提出が各国で最も遅い」のですが
それはやはり なんとか1位にして

日本の医療は最高だ~というニセ現実を信じさせるため
ですよね。

具体的には今の マスコミが言う「平均寿命」ってのは
本当は

「今0歳の赤ちゃんが今後 何歳まで生きるかを
予測した数値」

なんですね。


普通は 平均寿命と聞けば
前年の死んだ方々の、平均年齢かと思いますが
この「日本の平均寿命は世界一」とか言うのは

厚労省たちがまとめあげた

「今、0歳児が今後どれくらいまで生きられるかの予測」
を元に作られてるわけですが

この詳細計算式、母データは非公表なんです。


だからこれを知ると多くの人は

「え?それ平均寿命じゃなくて
単なる予測じゃん」

と思うわけですが

だからカナダ政府はこんなの意味ないから廃止しろ
と言い出してるけどこれはカナダが正しい。


まあだから多くの人ってのは
仮想現実で、仮想の事実を信じて、
生きてるような状態なわけですね。


ちなみにですが、おそらく多くの人は
その国に住んで、そして生活して
安全に長生きしたいと思ってそれで

日本人の寿命などについて興味を持つのでしょうが

一番世界の実態が分かるのが
1000人あたりの死亡率の世界ランキングってのが
あってまあこれはマスコミは言いたがらないけど

各国の統計として存在するんです。

このサイトの映像で統計が見ることができるのは
すごいです。

多くの人はこんな統計を見たこともないと思います。

GraphToChart. 「グラフで見る日本の死亡率」
https://graphtochart.com/popul……thrate.php
(参照日時:2021-03-18)



GraphToChart.全世界の死亡率が高いランキング
https://graphtochart.com/popul……thrate.php


それでこれ見ると、
世界の中では、日本はかなり高い死亡率で

一応これらの死亡率の高い順番に偏差値つけたものも
ありますが

それだと日本は平均以上で世界の死亡率においては
偏差値が55以上の国ですよね。


それなので日本は

1000人単位ですと
高齢社会なのも大きな理由でしょうが、
比較的多くの方が亡くなってる国ですよね。

ちなみにそういう国だと葬儀屋さんは
利益を出せる環境である、ってのも事実でして

「なんかやたら葬式参列が多いな」と
私なんかは日本に住んでいた時しばしば思ったものでして
同じような感覚の人は多いでしょうが

それは上の死亡率ランキングを知ると理解できるんです。


ただやはりニセ現実では上のような情報は当然
タブーになっておりまして

だってそんな情報があれば 
日本の医療制度は素晴らしい~なんて

医薬業界に都合よいことを
マスコミに報道させられませんからですね、

この20年くらいは寿命という数値でさえも
プロパガンダが入りだしてる状況ですね。


まあだからあくまで上の話は一例に過ぎないのですが
大企業や官庁やマスコミが統計データいじくりまくって
嘘の現実を人々に信じ込ませてるわけですが


その嘘の現実から真実を見ていく姿勢は
若干の勇気はいるのでしょうが

今後、なんとか大変な荒波を生き残っていくのは
フェイクリアリティ、ニセ現実を事前に理解して

真実を理解しようと学んでいった人たちでしょう。


それで今までは

「考えなくても 流れに任せてなあなあに生きていても
なんとか生きられた時代」

でありましたが


その流れ自体がフェイクであるというのが
大きくばれ出しており

真実が表に出てきた時、

そのニセ現実ってのは一挙に崩壊していきますから


そしてその流れは米大統領選挙で作られましたから
今後、長期的に、真実を見ながら

考えながら、生きていくことが

私たちの人生をなんとか守ることになるでしょう。



それで副島先生の書籍はもうこれでもか、というほど
「真実暴露教」という感じで

学べる点はあるのですが

特に最新刊が出るまでは
上の



『副島隆彦の今こそ金(きん)を買う』(祥伝社)という本と、

『税金官僚から 逃がせ隠せ 個人資産』
(幻冬舎=げんとうしゃ=刊)




は面白いから買って読んでみるとよいと思います。


特に

『税金官僚から 逃がせ隠せ 個人資産』
(幻冬舎=げんとうしゃ=刊)

の本なんかは稼いでる日本の今30~40代くらいの
自営業者たちは
実は結構買って読んでいまして

副島先生の読者は自営業者がかなりいらっしゃると思いますが


この本は
国家やくざとしての役人の本質が分かる重要な本ですね。

あとはそれに続く本として

「税金官僚に痛めつけられた有名人たち 」

っていう本もありまして


これはデビ夫人や
そして与沢さんなど有名人と
副島先生が対談されてまして

そこでマスコミが報じない
国家との熾烈な戦いが収録されており、

まさに今の時代にこそ必要な知識が網羅された、
素晴らしい内容でもありますね。



それで今の時代、

大多数の人が信じるもの、

大体フェイク


なんで誰も妄信せず、色々素晴らしい人の意見を聞いて
自分なりに考えていき

自分なりの正解を探す姿勢が
私たちの人生をなんとか切り開いていくことでしょう。

それでは!


ゆう




追伸・・・ちなみに私が海外移住を決断、したのも
副島先生の海外紀行記を当時 学問道場の会員サイトで
見たのがきっかけでしたね。


それで日本は色々と素晴らしい面はあるものの
ネガティブな面が多いのも事実であり、

上の死亡率ランキング、および上昇などを見ると

やはり今後、どうしてもそれ以上の出生率を出すことは
難しいから

人口が1億人を切って9000万人とか8000万人に
減っていくのは不可避となってきてます。

よく最近はワクチン関係で 
ワクチンで人口削減
という考え方を聞くようになってますが

実は日本にいたってはワクチンがあろうとなかろうと
人口は数千万人が今後数十年で減るように
社会全体が構造化されてるんですね。



それでここで最近は若い世代が、やはり
人口が増える 若者が多い、

元気な国で勝負したいってことで
海外にも移住しだしておりますが

ここで今後まだまだ人生が続く若年世代は
世界全体を見ていく視点がより重要になりそうですね。

まあほんと世の中、絶対的な正解はないのですが
色々と自分なりの人生の正解を考えていくことが
大事な時代となってきてますよね~


それでその際に考える材料が必要なんですけども
その材料としては当然 世間一般に信じられてる
常識、フェイク現実よりも

真実、もしくは真実に近いとその時点で判断できるもの
を材料にしたほうが
数十年の長期では良い結果になりそうです。

投資でよく言う
「長期視点」と「真実(truth)を重視する視点」
これは相応してますね。


そして物事は短期や中期ではフェイクを元に動くことは
ありますが

長期では真実を元に流れが形成されるものです。


それでは!


ゆう









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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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