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【世界の治安ランキング2021で日本は何位か?を見て 住む場所や、今後の世界で「ネットで稼げる人が強くなる流れ」 を考える!】

2021 3月 14 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【世界の治安ランキング2021で日本は何位か?を見て
住む場所や、今後の世界で「ネットで稼げる人が強くなる流れ」
を考える!】

⇒編集後記で!

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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!



さてさて、前号にて以下の

投資ではおそらく最も重要と、知ってる人は知ってる、

アセットアロケーションの話を書きました!!



こういうのも本当はもう今後の世界的な資本主義を

生きるために重要な知識だから

学校で教えてればいいのにな~とも私は思いますが


日本の教育では教えてくれないから

成人して、学ぶってのがすごい大事な時代ですね~



■バックナンバー
【投資家の成功と失敗に「最も因果関係」があるのは
アセットアロケーションである、ということについて考える!】
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ちなみによく日本語ですと

「格差」って言葉をネット見ていると目にするんだけど


「じゃあなんで格差が現れるか?」とも私は考えるのですが

本音で思うのは


「成人後にも自分なりに学んでいるか?」


「20歳までの学校生活で学問終えて、

成人後に学んでいないか?」


ってところが最近はこれダイレクトに格差につながってるだろう

と思いますよね。


例えばですが私の場合、今の人生にどんなスキルが

影響を与えているか?という自分の分析を良くするんですけど


成人前の学習も勿論生きてるのですが

それよりもダイレクトに影響与えたのは

20歳超えて、その後勉強したこと、ですよね。


色々私なんかは情報教材の塾とかで定期的に学んでいるけど

あとはオンライン英会話なんかもマネー突っ込んだものですが


そしてそれは出費は時にあっても

大学なんかは年間150万円前後、と考えると安いわけですが


そこで色々成人後も、これだ、って思ったのは
学んできたわけですね。

あとは書籍とかも良く買うけどまあ投資です。



そんでその20歳過ぎた後の勉強が

思いっきり今につながってます。


それで日本では「成人学習」ってまだ、一般的ではなくて

成人したらもう仕事の実務だけで一生終える人が多くて

ようやく定年して年金暮らしになって本を読んだり

色々習い事したりするんでしょうが


この20~65歳の45年間で学ぶ人と、

学ばない人、


で今は大きく格差が出来る社会になってますね。


だから分かりやすく、

18歳まで必死にガリで勉強してきて東大に入った人で

しかしその後はほとんど勉強しないで30歳になった東大卒業生と、


中卒で15歳から働き始めて

その中で独学で色々本読んだりネットで勉強してきて

30歳になった人、


だと、実は知的レベルが高いのは中卒の後者であって

実際に私のメルマガ読者の社長さんがそれなんだけど

彼なんかは今資産数十億円くらいにまでなっていて


この前なんかは日本にいたとき、
ベントレーって車も乗っけてもらったくらいです。


まあだから成人の20歳後に色々文章読み込んだり

検証したり、色々考え方学んだりを継続してきた人


こういう人が色々な面で豊かになっちゃってる時代ですね。


ちなみに日本がなんで30年も衰退したままか?ってのは

思いっきり数字で出ていてこれが面白いんだけど


実は成人後も勉強してる率を「生涯学習率」とか言いますが

日本の成人の「生涯学習率」は先進国OECDで

最低なんですね。


トップはフィンランドとかノルウェーとかデンマークとかの
北欧に集中してますがあとはイギリスもそうですが
なんだかんだ金持ちを維持してる国々ですね。


「生涯学習率」が高いと当然所得は上がりまくるのでありますが

これが少ないと逆に貧乏になるわけでして


今の時代は20歳以降の成人学習をし続けた人間が
なんだかんだ裕福になる時代ですね。


逆を言うとネットなんかがあってこの成人になってからの
学習が簡単になったから

これだ、って思う人とか誰かに学び続ければ
勝手に人生はあらゆる場面で
豊かになる時代でもあるので、


この辺知ってる人からしたらなんとも良い時代ですね。

ただ世間では「生涯学習率っていう考え方がある」ってことも
知らない人が大半でありまして

だから情報は大事です。



さて、それで最近はまあ海外の暮らしであったり
海外移住のことなんかをちょろちょろ時間あるから
書いてるんですが


これ意外に興味持ってる人は若い人中心に多いみたいです。

まあ正直個人的にはその人が幸せで納得できる人生であれば

日本だろうがどの国だろうがどこでも良いと思ってるんですが


ただ最近はIT技術が発展しすぎて
「住む国を選択できるようになってきた」
わけであり

興味持つ人は増えてるのだろう、と。


ちなみに私が時々日本に帰ると必ず聞かれることがあって

それが


「治安」


ですね。



ここを心配してる人はめっちゃ多いのだなとよく感じます。

というのはたぶんこれは日本のメディアの影響受けてると

私は思ってるんだけど

「日本は世界で治安一番」と思ってる人は多いわけですが


ちゃんとこれは世界のランキングでデータは出てるわけですね。


今日はそれを見つつ、

データを使って 世界の治安が良い国とか悪い国とか

物価が安い国かどうかとか色々考えて行きます!


編集後記で!








■■■■■■■■■■■■■■■■■■

大手企業が「個人投資家を刈り取る」
スキームとは?

■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さて、それでここ最近

メルマガで扱ってるのが

多くの投資家さんを育て上げてる

深見さんでありますが


今メルマガ特典も用意してる最中ですが

今度特典付きバージョンを公開できる予定です!

(もちろん、既にメルマガで知って、購入された方も対象です!)



それでここ最近の文章では

深見さんが色々大事なことばかり書かれてますが


A-bookなんて仮に書かれていても

法律の話で


深見さんがおっしゃってたように



さらに、日本の法律上、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
顧客の注文の1%でもカバー先に流していれば
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
A-book(いわゆるNDD方式)と表記してOKとなっています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




ということで 実態は 取引の1%ちょっとしか流していない

B-BOOKであっても


A-BOOKと名乗れてしまうのが日本の実態ですよね。


こういうのも今の時代

投資家には必須な知識でありますが


世界一メディアを信じてしまう日本では

多くの人が

「スプレッド狭いからこの業者にしよう!

大手企業だから大丈夫!」


ということで 口座開設して

そんで その後刈り取られるっていうのが


これ日常になってるわけですね。



ちなみにどう刈り取るのか?っていうと

これは実態としては深見さんがおっしゃる、



これを昔は人の手でやっていたんですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今はプラグイン機能で自動的にやっています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これはあまり大きな声で言えませんが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
予め切る人が決められている場合もあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


その人のアカウントにプラグインを入れて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
損切りラインの近くまでチャートがきたら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自動的にヒゲで一気に刈り取るというイメージです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



このような形となっているわけですね。


だから実は よく資本主義で

公平な競争が大事だ、なんていうんですが


実は多くの日本人は公平な競争の土台にすら

立たないで


自由な競争と思い込んで、

それでレバかけるFXトレードしてますが


実態は・・・思いっきり操作されてる

場所で取引してるわけですから


そりゃ~資産失う人が多いわけですが

しかし日本人の大多数の特質としては


「大手企業には甘く、

個人や中小を叩く」


というところはもうずっと私は感じますが

結局この辺の問題がずっと放置されて

今に至るわけですね。



それで、深見さんが書かれてるように

カバー先への注文が大体、0.8PIPSと言われてますが


しかしそこで「ドル円の低スプレッド」を謳う

大手企業は多いのですが

それこそ0.1PIPSや最近は無料のところまで

あるそうですが、


もうこれだけで「私たちは個人投資家刈り取って

商売してまっせ」といってるようなものですが


しかし「大多数の個人投資家がそれに気づかない」

ことのほうが私は異常だな、って思いますかね。


ちなみにこのA-BOOK手数料商売 と B-BOOK刈り取り商売

の問題性が論じられるようになった大元が

やはりアメリカなんだけど、


英語ですとForexですが、彼らアメリカなどのトレーダーの間では

上の話、結構みな知ってる話なんですね。

A-BOOK と B-BOOKの実態、政治について最初学び、


その上で戦略立てるから、

アメリカのトレーダーはまだ日本より

負けてる比率が少ないわけですが


やはり彼らは 公平な競争 が本来の自己責任の前提であるから

その業者の透明性を重視しますから


上のような話が数年前からすごい論じられるようになりました。

それで彼らは大手企業たちの 刈り取り商売について

批判を加えたわけですね。


ただ日本だと深見さんのようにこういったことを教えてる人

自体がすごい少ないわけでして



私なんかもメルマガで上の証券会社問題を

色々メルマガで以前から扱ってきたのですが

以前は陰謀論者扱いでした・・・(笑)



「権力者に都合の悪い言論は全部 陰謀論!」

ってことになってますが


基本的に日本の政体は、

大企業と官僚たちが癒着して

大衆を巻き上げてる体制なんで、


これはそろそろ日本の民衆も気づく時だと

私は心の底から思います。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



ちなみに深見さんが書かれてますが

普通に、理性を持って考えれば上のような話って

気づくわけですね。


思考としては


1 通常、カバー先へのスプレッドは0.8PIPSである

2 FX証券会社が利益を出すためには

スプレッド0.8PIPS以上は最低でも必要だ。


3 しかし なぜかスプレッド0.1PIPSだったりする。

4 どうやって収益あげてるの?


ここで普通は気づくはずです。


あとはアメリカ大統領選挙で 

統計的なアプローチで不正があったかどうか?

という分析をトランプ陣営が取ったりしてるのですが


これも大事で、例えば事前の検証では

勝率がこれ70%のスキームだとして


しかし実際は やたら髭でストップにかかってしまって

実際の証券会社上のトレードでは

勝率が50%きってる場合、


何か確率の偏りでおかしい、と思いますよね。


現代においては確率が偏る場合、必ずといっていいほど

人為が入ってます。


そういうところで「気づく」人はちゃんと

戦略立てて、 資産増やすけど


「権威を妄信して気づかない人」ってのは

これ資産を失う、


ってのが今の時代ですね~



それで私が思うのが

「現代人は思考のプロセスが途中で

自動中断される人が多い」

ということなんだけど、


上の「気づくまでのステップ」である

1~4の話でもそうなんですが


思考のプロセスが途中で 自動的に脳内で

中断してしまう人が現代人は増えてるんですね。



ちなみに基本的に大衆をはめこむために使われるのが

「キレイゴト」でありまして


キレイゴトで表面綺麗に装って

そしてはめ込む、


これが世の中ですね。


「地獄への道は善意で舗装される」ものなんです。


だから本当はキレイゴトの善意より

地獄のドロドロしたことについて学んだほうが

良いってことにもなりまして


それをちゃんと教えてるのが深見さんでして

その上で「地獄を理解した上で」

相関を使った独特の戦略を構築されてます。



ちなみに昨日の内容ですと

まあこの辺をさらに突っ込んだ深見さんの話ですが

以下ですね!


(引用)
=============


「具体的にどんな操作をしているか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
気になる人もいると思います。



例えば、あなたが
ドル円のロングでエントリーしているとします。


105円ちょうどで入っていて、損切りのために

104.50円で指値を入れておいたとしましょう。


するとある日、

真実のチャートが104.50円付近まで落ちた時に



本当は104.70円で止まって反転したとしても

ヒゲの部分だけ104.50円まで

グーッと伸びて損切りさせられます。



これを昔は人の手でやっていたんですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今はプラグイン機能で自動的にやっています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これはあまり大きな声で言えませんが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
予め切る人が決められている場合もあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


その人のアカウントにプラグインを入れて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
損切りラインの近くまでチャートがきたら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自動的にヒゲで一気に刈り取るというイメージです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私も遺憾極まりないことですが

これが合法となっているのが、今の日本の現実です。


私はこの内情を知って、

二度と大手FX業者でトレードをしないと心に決めました。


そしてFXは

「正しい情報を知っていれば(長期的には)必ず勝てる」

ということも学びました。




正しい情報を知っていれば(長期的には)必ず勝てる
というのは、


少しネタバレになりますが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
通貨ごとの相関関係のことです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


為替市場にある通貨は、買われるor売られる際に
必ず意図があり、その意図は相関関係となって現れます。


だから私は「チャートが上がるか下がるか予想しない」のです。

予想する必要がない、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と言ったほうが正しいかもしれません。


チャートに大きな網をかけて、

その網の中でどう動いても利益に出来る。


それが私がたどり着いた「正しい情報をもとにFXで勝つ方法」
ミラートレード投資法です。



※動画内でチャートの網についても解説しています。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



=============

以上です。


それでここで深見さんが色々FXの証券会社行政などを

分析して、


その上でたどり着いたのが大まかに言うと

「相関」であるのですが


ただ世の中にはこの「相関トレード」って沢山種類が

あるんだけど


通常は相関を使って、予想や予測をしていくって

アプローチが多いわけでありますが



そんな中深見さんのは説明が少し難しいですが

「構造」に注目してます。



すなわち、世界の通貨構造を見れば

これ大きな視点で


「一定の量のマネー(不換紙幣)が

色々な通貨なりを介して流れてる」


構造・イメージなのですね。


お金ってのは実のところ儲かるところ、儲かるところに

サラサラ流れる性質があるんですが、


通過間でもそれはずっと起こり続けているわけでして

ある意味 池の中で鯉が泳ぎまわるように


お金も世界の通貨間で動き回ってるわけです。


多くの人は「特定通貨だけで取引」してると思いますが、

しかし実のところ、多くの通貨間でマネーが動き回ってる

という現実はあるわけで


その構造ですね、これを利用したのが

深見さんのやり方でして


おそらく個人投資家でこれを知ってる人は

ほとんどいない、というやり方ですね。


通常の、普通の相関トレードくらいは多くの人は

知ってたりしますが、


もう少し発展させたやり方が

深見さんのやり方です!!



それでまあ沢山の生徒が最近育ってきてるのですが、



それこそ現実の厳しさを理解した上で

生徒さんを育ててるのが深見さんですから


是非 現実のドロドロしたところを知った上で

強く生きたいという考え方があれば

今後、特典付きで扱える予定なので


お楽しみに!!



正直、おそらく多くの人が初めて知るやり方になりますから

練習期間として数ヶ月は小さい1000通貨なりの

少額検証は必要でしょうが


これ知ったら一気に多くの人のレベルがさらに上がり

稼ぐ人はさらに相当増えるでしょうね~













=========編集後記========

さてさて、昨日は以下の号を流してますが

アセットアロケーションとかスーパー重要な考え方なので

是非ご覧くださいね~



■バックナンバー
【投資家の成功と失敗に「最も因果関係」があるのは
アセットアロケーションである、ということについて考える!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2857#2857


ちなみに日本だとFXだけ、株だけ、暗号通貨だけ、

金だけ、ネットビジネスだけ、不動産だけ、


とか「○○だけ」って人が多いですが

本当は自分が注目してるアセット、全部保有するのが

アセットアロケーションでは基礎なんですね。



その中で「資産の配分比率」を考えるのが重要な仕事

となります。


ちなみにそれが当たり前になってくると

長期保有株が下がってるけど、暗号通貨めっちゃ上がるわ~

とか


不動産の評価額下がってるけど、

金ゴールドは上がってるな~とか


そんなことはしょっちゅう起こるわけですね。


そこでそれぞれの比率をリバランスしていくってのが

まあ本当の投資家の仕事だ、って考え方があって


昨日書いたアセットアロケーションはそういう意味で

すごい大事ですよね。


それでその中でそれぞれの資産の運用方法として

手法が小さくある、くらいでして


実は結局大きくみた人が資産増やす時代でもありますが


これは学校じゃ教えてくれないから

成人後にこうやって学習して知ることができるかどうか、

またそれを検証して実践に落とし込めるかどうか


が重要な時代なわけです。



ちなみに私は宗教とかは日本人であるため

持たないですが

しかし


「崇拝」してるものはあるんです。


何か?


「知識」です。


私は、知識だけは崇拝してますよね。


それで私はこの考え方を


韓国にいるとき

友人のイスラム教のバングラディシュ人について

日本人の宗教について聞かれたから


「俺の神様は脳内の知識だから脳にいる」

みたいに色々言ったら

馬鹿言うな、とめっちゃ突っ込まれましたが(笑)


ただそれでも知識って本当に私は崇拝しますね。

色々大変なことが人生でありましたが


それも全部色々な先人の知識がその時の生き方を

私に教えてくれましたから。


それで最近思うのは

投資やビジネスなどの経済関係の知識であったりも

すごい大事なんだけど


同時に「世界に対する理解、知識」ってすごいすごい

大事な時代ですね。


っていうのは今はコロナといえども私は

PCR検査などは面倒ですが移動しますし、


そこであらゆる可能性が 自分の目で見て広がるのを

実感してるからです。



それで、まあ海外で生活するのは私の中で日常ですが

すなわち海外で外国人として生きるのは私には当たり前のこと

になってるわけですが


そこで日本の友人たちに最も聞かれることで

多いのが

「治安」ですよね。


やっぱり、日本の治安を絶対視してる人って多くて

それはマスコミやネットなど色々な日本語で発せられる声

情報が影響してるのだろうと思いますが


ここで治安について不安を持ってる人が

めっちゃ多いと。



ちなみに私もちゃんと移動前に治安なんかは

一応調べるのですが


実は英語圏で「世界の治安ランキング」みたいのは

あるわけですね。



日本語で調べると、やっぱり日本の治安を強調するサイト

が引っかかるわけですが


ただ世界の人は主に犯罪INDEXってのがあって

この辺を見てるわけですが


特にこのNUMBEOはよく英語圏でも

見られるサイトですね。


こちらは上から「危ない国ランキング」でもあるのだけど

下に行けば行くほど犯罪が少ないと言えそうですが


さあ「JAPAN 日本」は下から何番目か?ですね。


【世界の犯罪率ランキング2021年版。国ごと。】
https://www.numbeo.com/crime/r……ountry.jsp
(上が最も治安が悪く、下に行けば行くほど治安がよいという
見方です)

それでこれを見ると

日本は下から9番目なので


「世界で9番目に治安が良い国」

と言えそうですが


だから 1位ではないけど、

9位でかなり治安の良い国、


という話になるわけですね!!



それで一方この表で上位にいる国が

結構まあヤバい国となりますが



やはりというかベネズエラが「治安ヤバい国トップ」
ですね。

以前にジャブジャブマネーやってから

一気にハイパーインフレになって

大変な状態となったベネズエラです。




あとは次パプアニューギニアとか、

南アフリカなどが並んできて


「治安ヤバい国」トップ3が上記のような国ですね。



といっても、そういった国でもうまーくなんとか

日常生活してる日本人もおりますから


究極「人による」と思いますが


これを見るとベネズエラに移住とかはまあリスキーなのかな

とは感じちゃうところです。




それでNUMBEOだと治安が悪い国から上に書かれてますが


逆に、

「治安良い国ランキング2021」で言うと

このNUMBEOを元にすると

2021年時点では上位30位が以下ですね。




1位カタール

2位台湾

3位アラブ首長国連邦

4位オマーン

5位マン島 (Isle of Man)

6位スイス

7位香港

8位スロベニア

9位日本
~~~~~~~
10位ジョージア

11位アルメニア

12位エストニア

13位アイスランド

14位クロアチア

15位オーストリア

16位ルワンダ

17位チェコ

18位サウジアラビア

19位バーレーン

20位デンマーク

21位韓国

22位フィンランド

23位オランダ

24位ブルネイ

25位ルーマニア

26位キューバ

27位ポーランド

28位スロバキア

29位ポルトガル

30位中国



以上です。


ちなみに欧州だとフランスはどうも治安が悪いぞ

って最近ネットでも経験談から言われてますが


これ見ると面白くて

フランスは治安ランキングですと

22位フィンランドと比べて

89位となりますからまあやっぱり治安は最近

悪いのだな、って納得でもあります。




それで日本は治安が良いってのは本当で

世界一ではないけども、

世界ではかなり治安が良い国ってのは

データで見えるとおりですね。


ただ例えば日本ですと警察に行っても被害届受理してくれない

とかあるあるだったりしますが

その辺は考慮されていないデータでもあります。



ちなみに個人的にマレーシアは住んだ経験から

結構治安が良いと感じてましたが


それでも100位以下ですから

(ただやっぱり街歩きでバッグひったくりとかの
軽犯罪はちょくちょく見る)


だから ちゃんと日々生活に気をつけてる人、

例えば鍵かける、とか、バッグは道側で持たないで

たすきがけする、とか

やばそうな道は避けるとか


そんなことが出来る人はぶっちゃけ100位くらいまでなら

普通に生活できそう、ってのが

私が感じたことです。


【世界の犯罪率ランキング2021年版。国ごと。】
https://www.numbeo.com/crime/r……ountry.jsp
(上が最も治安が悪く、下に行けば行くほど治安がよいという
見方です)



ちなみに上位30位以内の国については

私も色々いくつかの国で生活してきたので分かりますが


体感としてはもう日本と大差なし、って感じでしょうか。



例えばギリギリ

30位の中国も私は生活してみたことがありますが


この中国は地域によって違うでしょうが私の場合上海でしたが

上海なんかはよっぽど 油断してない限りは


日本と同じ感覚、でしたかね。


あとは100以下のマレーシアとかも深夜に

ネオン街をやたら、にたにたして浮ついて

 ぶらつかないとか


あとはバッグのチャックをちゃんと締めるとかしていたら

特に問題はないわけです。


ただ上位30位の国では

バッグのチャックをちゃんと締めていなくても

大丈夫だったりすることもある、って感じでしょうか。



まあだから治安のランキングが上であればあるだけ

良いとも思いますが


しかしちゃんと普段から気をつけてる人なら

治安ランキング100位前後までならまあ

なんとかなるんじゃないかな、


ってのが私の感覚ですよね。


それで、個人的には幸い結構な期間、海外に住んでいて

特に危ない目にあったことは今のところはないのですが

(日本では結構実のところ経験したけど)


これも人によるんだろうなとも思いますよね。


例えば、昔日本でカツアゲってのがあって

今はあるかどうか知りませんが、私の場合そういうのに

あったことがありませんでしたが


しかし中にはカツアゲの対象になりまくる人って

いるわけですね。


だから狙われるオーラってあって

そういうオーラが強い人、なんかはこれ海外でも

犯罪にあいやすいだろうし、


そういう狙ったら面倒そうな人ってのは

やっぱり犯罪に遭遇する比率は低くなるってのは

あるかもしれませんで



この辺は人によるんだとも思います。


ちなみに私はマレーシアの出来事だったんだけど

大使館で 「スリにやられた日本人」の人を見たことがあって

まあ首都クアラルンプールで狙われたと。


けどその人ですが 雰囲気がこう芸能人の蛭子さんそっくりで

まあすごい「よい人そうなオーラ」はありましたよね。

そんで猫背で髭も綺麗に剃った

いわゆる清潔感がある人、でした。


だから海外の治安でもそういった雰囲気も結構

影響するのだろうな、というのは本音で感じるところです。


ちなみに髭のあるなし、も男性だと影響するだろうな

とも感じまして


私は昔から髭沿るのを思想信条で放棄してますが
(自然に生えるものを剃る文化が形成されたのはいつか?
を調べて。)


例えばヤバそうな人ってどの国でもいるけど


1髭をしっかり剃ってさわやかそうな
よい人な雰囲気の人



2髭男でいかにもめんどくさそうな人で

狙った後失敗したら復讐してきそうな雰囲気ある人


が歩いていたら


1を選ぶんじゃないかな、とは思うわけです。


だからこの辺のその人個人の

雰囲気も結構影響するようには

よく感じますよね。


ただ治安ランキングで治安悪い国で上位の国々では

もうそんなのも関係ないって感じでしょうけど

いずれにしても「人による」ところも大きいだろうと。



それでなるべく住む国を選択するなら

治安が良い国に越したことはないのですが


実はここで上のNUMBEOで面白いのが

「生活コストランキング」もあるんです。


こちら。

上位の国が「生活コスト高い国」で

下位の国が「生活コストの安い国」です。


■2021年の生活費高い国ランキング。
https://www.numbeo.com/cost-of……ountry.jsp



ここで生活コストランキングで

高い順番に以下上位30位ですが


1位バミューダ

2位スイス

3位ノルウェー

4位アイスランド

5位デンマーク

6位ルクセンブルク

7位日本
~~~~~~~

8位イスラエル

9位バハマ

10位シンガポール

11位オーストラリア

12位アイルランド

13位バルバトス

14位韓国

15位フランス

16位香港

17位スウェーデン

18位ニュージーランド

19位セーシェル

20位オランダ

21位ベルギー

22位フィンランド

23位レバノン

24位オーストリア

25位マルタ

26位イタリア

27位アメリカ

28位イギリス

29位ドイツ

30位カナダ


となってますね。


それでこのNUMBEOの面白いところとして

やっぱり「大多数の国で治安が良ければ生活費高い」

のですが


しかしよくよく探せばいくつも


「治安はまあまあなのに生活費安い国」

って沢山あるわけです。



ちゃんと治安の良さと物価の安さを

まあまあ両立させてる国って


結構NUMBEO見ていて自分で探すとあるわけですね。



だからこれがNUMBEOの使い方なんだけど

「治安はまあまあなのに生活費安い国」で

絞っていくと、



答えは沢山あるのであえて言いませんが

相当生活で幸福度感じやすい国ってのは

選定できるわけですね!!



ちなみに治安が良いのに、生活費がまあまあ

日本より安い国ってのを選択すると、


「生活水準ははっきりいって日本と変わらないか

もしくはそれ以上で、


その上で安心して暮らす」


ことが可能になるわけです。


ちなみに 住む国を選定するにあたって、

データという部分で言うと


以前扱ったこれらの財政赤字ランキングも

大事ですが


■世界の政府総債務残高(対GDP比)ランキング
https://ecodb.net/ranking/imf_……_ngdp.html


ここでランキングがなるべく下位であると

すなわち変な課税も少ないということになりますから

より良いでしょうね。



それで何よりもその国に一時的に行ってみたりするのも

大事ですが


やはり生活していて


「人が良いかどうか」も大事です。


というかこれが一番大事かもしれません。


色々住む国を選定するには要素が沢山あるけど、

「その国の人が良いかどうか」はよく見ますね。


私がよく思うのは

「お節介な、おばはんがいる国は暮らしやすい」

と、思います。


人々がそれぞれ外に出れば協力してる国

ということでもありますので。


あとは例えば、

妊婦やおばあちゃんがいたとして

そこを人々が助けようとしてるか?とかも

大事ですね。


分断が進んでる社会ですと、

誰か弱者が目の前にいて困っていても

人々は無視するんだけど


こればかりはデータで出ない重要なところだから

その国に滞在して自分の目で見るしかないです。



ただ共通点として上の財政赤字があまりない国

だと人々のストレスが溜まっていないですから、


だから助け合いが当たり前な傾向が強いですので


財政赤字ランキングは実はそういう意味もあって

大事ですね。



ちなみに中国なんかは日本で色々

マスコミにネガティブに言われてる国ですが


私が上海に滞在したときは結構電車使ってましたが

そこでも 妊婦であったり子連れいたら


見た目が日本で言う、

半グレのガンガン社会に疑問ある系に見える

金髪で明らかに威嚇を目的とした身なりの若者たちが


子連れや妊婦に席を譲るのは当たり前でした。


これは当たり前でしたが結構見た光景ですね。


あとマレーシアとかでも同じですし、

財政赤字が小さい国は比較的人々が

こう社会で連帯してるな~とは思います。


逆を言うと、私たち日本人がその地に住めば

赤ちゃんや子連れ奥さんを助けるのは当たり前ですし

(階段とかでベビーカー持つの助けるとか)


赤ちゃん泣いてたら他人のオッサンがあやすとか

当たり前ですかね。


それはそれで心に余裕ができるし

人々は外にいるだけでまあ幸せをきっと感じる国ですが


そういう国が財政赤字が少ない国だと、多いと

色々な国に住んで比較してみて、

感じます。


逆に財政赤字1位の日本だと

ホームレスの人とかにマネーやら食事買って

渡すとかしてる人ほとんどみませんし、


あとは、電車でも妊婦や子連れお母さんが

立ったままなのをよく見ますが


あれは民衆に問題があるというよりは


あまりに行政権限が強くて人々が

疲れてしまってるのではないかな、とは

私が感じるところです。


最近だと 音楽でうっせえわってADOさんの

曲がバズってますが


民衆自体の分断が進んでる社会を象徴してるな~

なんて思いますかね。



一方財政赤字が小さい国ですと

民衆の敵は「しばりつけるべき行政」に向いてるから


民衆は一致団結してる感覚がありまして

社会分断が進んでいないので生活しやすいと

常に思うわけです。


それで上の

「治安」と「生活物価」と「財政赤字」

この辺で


ある程度条件が満たされる国ですと

まあ 移住して正解ってなるのかな


っていうのが私が感じてるところですよね。


ちなみに例えば

「その国の人たちが英語話せるかどうか」なんですが


これも年齢が上の人は英語話せない人が多いってのは

世界で共通かと思いますが


一方年齢が若い人で英語話せないのが普通の国ってのは

滅多に最近は見ないですよね。


大体の国では若い世代 大体40代くらいまでは

英語話せるイメージです。



ただ都市から外れて地方に行けば行くほど

英語話せる比率は低くなりますが


しかし地方でも若者はやっぱり英語は

学校で習うから話せる人が多いですね。


そういう意味で英語という共通言語があるから

言語で困ることが少ないのが最近の傾向です。

(仮にその担当者がしゃべれなくても
その会社の同僚にほぼ必ず英語話せる人います)


だから

「治安」と「生活物価」と「財政赤字」という指標が
ありますけど

この辺で上のNUMBEOなんかのサイトで選定していくと、

住むのに適した国は見つけやすいですし、


あとは投資対象国を選別するときも

それらの国は今後 

さらに発展する可能性を秘めてますから


長期で成功しやすい、ってのがありますよね。


ちなみに投資するその際には
当たり前だけど人口ピラミッドも見て行くのですが


というのは人口ピラミッドで 

若い人、子供が少ないと、

色々崩れていくからですね。



それで上の話知ってると 

普通に 生活しやすい国、は簡単に見つかりますが

こんなのがすぐ分かるのがネットのすごいところですよね。


今までは住む国を選択するなんて概念はなくて

私たちは 偶然、生まれた国に一生住む

のが当たり前でありましたが



今は実際そうなってきてますが

住む国を一部の人たちから先に選択する時代

となってきてるわけです。


ちなみにその際に当然、ビザが下りやすいのは

稼げる力、資産を作る力がある人

であるので


そこに集中すると、国さえ選択できる現状

となってきておりますね。


ちなみによく言われる「自由」として

「経済の自由」と「人間関係の自由」と

「時間の自由」などがありますが


最近は世界の富裕層で言われてるのが

「国を選択する自由」が最も上位にあると

言われ出してますが


徐々にそれがひっそりと、

人類に開かれてきてるということですね。


すなわち多くの国々で、世界中の稼げる人材を獲得する

国家レベルの競争原理が

徐々に発生してきてるってことでもありますよね。


特にコロナの後は

デジタルノマドビザなんかが多くの国で検討され

そして実行に移されてますが


今後、ネットのインフラを使って稼げる人、を

多くの国が競争して取り合っていく形に

現実なってきてますから


ネットで稼げる技術、知識、思考形態ってのは

今後より 希少価値を増しそうですし、

そういう人を多く取り込んだ国が


「第2、第3のシンガポール」みたいになっていくわけでして

さらにそういった国は今治安が悪くても

治安も向上していくでしょうが

(バルバトスなど。)


時代は大きく水面下で動き出しておりますね。


日本語の情報を見ていると



ネットで稼ぐスキルや思考形態を

ネット上でオンラインで学ぶ

=なんか怪しい


という化石のような常識が一般的ですが

それは世界の流れに逆行するため


その化石のような

為政者の官僚のかたらによって作成された

常識は今後見直しを迫られるでしょう。


というのは今後、世界的に

個人や中小などがネットやAIを使って

生産性を競争してあげていき、


それが世界経済を引っ張るというのが

今後の世界経済モデルになるからですね。


(大企業プラス官僚支配の社会主義経済モデルは

短期成長はできても

世界経済での長期成長は 独占寡占が生じるため、

不可能です。)


それでこれを敏感に感じ取り、分析してる国々が

どんどん ネットで稼げる人間たちを自国に誘致して

そして 水面下で発展を遂げ始めてまして


今後ITがもたらした経済構造の

変化に対応する国はどんどん発展をしていき

そうじゃない国は・・・色々大変になるかもですね。



それでは!!



ゆう







追伸・・・それで今までのグローバリズムですと

多国籍企業が各国官僚と結託して

世界を支配するモデルでしたが


これは世界経済成長で

限界があるので長期では見直されていかざるを得ない。


中間層が増えない世界経済では長期成長できません。


それで

今後はやはりITの影響で国境が希薄化するのは

同じなんだけど


そのメインアクターは大企業ではなく

ネットを活用する個人や中小になっていき


そこで 資本主義を死滅させてしまう

GAFAのような独占や寡占は時に禁止されながら


スモールビジネスの人らが

自由競争する、という形に収束されそうです。


ただこれに多くの人が気づきだすのは

私が10年以上前に「ネットで稼ぐのは大事です」と

メルマガで書いてそれが10年後のコロナで

ようやく認知されていたのを見ると


早くて5年、遅くて10年はかかりそうと見てますが、

早いうちに動いた人がオトクな時代ですね。


私の読者でも稼げるようになって

海外移住してる読者さんなんて

数え切れない。


ちなみに色々な国で分かることがあり

それが「スピード」ですが


日本は良くも悪くもスピードがあらゆるビジネスや投資で

遅くなりがちですが


一方最近の成長国は決まっていくスピードが速い、です。


日本の考え方としては

90%の仕上がりでは満足しないで

その90%を仕上げる時間が10時間としたら

また10時間をかけて残り10%を作り上げるわけですが



一方成長国ですとまず90%仕上がったら

リリース、

残り10%は徐々にリリース後に詰めていく

という体制でありまして



完ぺき主義になりすぎない、

というのは価値観としてどうも大事になってきてますね。


だから世界の色々な価値観学ぶという点でも

シンプルに成人後の勉強として、海外に住むっていう発想、

それは私がそうだったんですが

それもありですよね。


まあ世の中、見えないだけで実は可能性が広がってます。


では!













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