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【投資家の成功と失敗に「最も因果関係」があるのは アセットアロケーションである、ということについて考える!】

2021 3月 13 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【投資家の成功と失敗に「最も因果関係」があるのは
アセットアロケーションである、ということについて考える!】
⇒編集後記で!

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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!



さてさて、前号にて以下の号を流しました。

ズバリ今後、日本の「ネットで稼げる若者中心に」

やはり海外移住する人は増えてくるって話ですね~



ちなみにこれはかなり反響がありましたが

まあやはり現実起こってることです。


■バックナンバー
【今後 海外移住する「ネットで稼げる日本の若者」が どんどん増えていく】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2856#2856


それで中にはやはり色々声があると思いまして

「コロナがあるから海外に行けない」とか

「ワクチンパスポートで今後自由に一切移動できなくなる
(NWOの考え方ですね)」


まあ色々 それぞれ考え方があるんですね。


コロナで現実的じゃないよ、なんて人は多いわけですが、

が、実際は私はコロナが始まって5カ国に住みましたが


実際は結構日本人の若者でも

普通にビザを取得して単身移住した人もいれば

今後の教育考えて ビザ取得してるお母さんたち、


そういう人も実は結構いるんですね。


たぶんですが、マスコミなんかはどう報じてるのか
私は知りませんが

おそらくそこで「海外に行くことはできない、
いつ行けるのかな~」みたいなコメンテーターとかが

いて、それを真に受けてる人が多いのでしょうが


実際は、各国の入国規制なんかもかなり流動的に

変わってる現状であって


それは各国大使館で英語なりで毎度更新されるんだけど

その辺見ていると、実のところ、

海外に行けないってのはこれ本当ではないですね。


例えば私のケースだと日本に帰国してギリシャなんかに

行った時はレギュレーションを色々調べていて

まずギリシャ政府の許可を得て、


そんで、現地でPCR検査するんだけど

一応今は知りませんが1日だけホテルにいて結果待っててね

って感じでしたが、


連絡が何もなければ適当に過ごしてくださいって

やり方でしたね。


それで若い人なんかはこれ今は英語も完全に分からないでも

翻訳ソフト活用してその辺の英語の壁乗り越えてきますから

そういう人、特にネットで稼げる若者が今海外に結構

出てきてるわけです。


特にネットで稼げる人用のビザってのがここ最近出てきて

デジタルノマド系のビザですが


これは英語で稼いでる証明とか、

あとは自分のアピールですね、これを英語で自分でPDFとかに

まとめるんだけど


この辺は私は何時間か使ってあまり慣れない英語の文章で

アピール書きましたが
(普段 そんな英語で論文とか書かない、笑)


そこで熱意と適格性が伝われば、ビザ下りるって感じです。

だから実際その辺の話を調べて知ってるネットで若者たちは

最近よくいらっしゃいますね。


ネットで稼いでるアメリカ、日本、あとインドの若者も

どんどん動いてる。


それでそれを目の前で見ている私の「現実」と

たぶん日本のテレビに影響されてる人の「現実」は

かなり認知が違うのだろうな、と

私は感じましたが、


まあ人生に正解ないし、

色々な視点を知っておくと

今後につながるかな、と私は思います。


ちなみに最近は各国のネットで稼げる人ようのビザで

色々 自分の収益や一部資産や移住動機など

説明を求められることがあるけど


そこでPDFなり英語で文章作って提出するんですが

たぶん「そんなの自分で書けない」って言う人は多いんでしょうが


それも「じゃあ日本で英語翻訳の仕事してるプロに

やってもらえばいい」

って考え方になりまして、


そういうときのために頭使うわけですね。

「自分に出来ないことを一生懸命やらず

誰かプロに任せる」ってのは経営者の考え方でしょうが


それはそのまま海外に移住するとかでも同じ思考かと

私は思いますかね。


あと、最近ワクチンパスポートなんかはやはり警戒しますが

しかしながらそれって ワクチン強制ってことで

大体の国でワクチン強制は憲法で問題が生じるため、


一度「ワクチンパスポート持ってる人だけ入国」とか

レギュレーションをした国も、


数日で撤回して (要するにそれは強制じゃないか、とツッコミが
大多数から入る。)

そこで

PCR証明かワクチンパスポート、という選択性に

なってきてますが


現状はそういうレギュレーションの国が多いのかなと

見てますよね。


私もこの辺の政治よく見て警戒もしてますが

やはり世界の流れを追うのがすごい大事な時代だな~

と思います。


ちなみに上のような分析とか話って

普通に英語圏の情報媒体だと特集されてたりするんだけど

日本語圏の情報媒体だと情報が皆無だったりするんで、


今の時代グーグルの代わりにDUCKDUCKGOもありますし

また日本語だけじゃなくて英語でも調べたら


また日本語とは別の検閲が敷かれていて

英語圏ではそこ検閲かかっていなくて情報取れたりしますから

勿論逆の場合もあるんですが


最近は翻訳ソフトも向上してますし、

色々情報を活用する力ってのが大事になってきてるな、

とも思います。


ちなみに鋭い情報持ってるのは

大手ではなく「個人や中小」ですから

個人や中小の情報が最も大事ですね。


例えば、最近だと大手検索エンジンでは

「検索しても 大企業と官庁のページばかり表示される」

んだけど


私たちが見たいのは個人の声で、大手企業のサイトや官庁サイトは

お呼びではない、わけですが


そういった際に例えばFC2ブログの個人の声を探したいとなれば

検索エンジンに 


検索する単語 ブログ site:fc2.com 


ってsite:というコード付けたら


fc2ブログの内容だけ検索できたりしますが

こういう検索方法知ってるのも大事ですね。


まあだから最近は情報にどうたどり着くか?

ってのがすごい大事な時代ですね、本当に。



それで今日は件名に書いてますが

ずばり「投資家の成功と失敗に最も因果関係があるもの」

って何か??ってよく論じられるんですが

これまあ色々意見がありますよね。


ただ実は私の場合以前にインフォの塾でしっかり学んだけど

先生の根崎さんと言う方がいらっしゃって

以前教えてもらったのが

「投資の成否で最も因果関係があるのは


アセットアロケーション

だ」


ということです。


私の先生はアメリカの投資学校で2年間教育受けてきた人で

彼に学んだ知識は今めちゃくちゃ生きてるんですが

アメリカだと実は投資の成否はアセットアロケーションである

って金融教育がされてるわけですね。


すなわち「手法」とかじゃないわけです。


ちなみによく言う

「ポートフォリオ」と「アセットアロケーション」

は違うんですが


今日はその辺を自由に考えます!!


編集後記で!







■■■■■■■■■■■■■■■■■■

大手企業が「個人投資家を刈り取る」
スキームとは?

■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さて、それでここ最近

メルマガで扱ってるのが

多くの投資家さんを育て上げてる

深見さんでありますが


今メルマガ特典も用意してる最中ですが

今度特典付きバージョンを公開できる予定です!

(もちろん、既にメルマガで知って、購入された方も対象です!)



それでここ最近の文章では

深見さんが色々大事なことばかり書かれてますが


A-bookなんて仮に書かれていても

法律の話で


深見さんがおっしゃってたように



さらに、日本の法律上、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
顧客の注文の1%でもカバー先に流していれば
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
A-book(いわゆるNDD方式)と表記してOKとなっています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




ということで 実態は 取引の1%ちょっとしか流していない

B-BOOKであっても


A-BOOKと名乗れてしまうのが日本の実態ですよね。


こういうのも今の時代

投資家には必須な知識でありますが


世界一メディアを信じてしまう日本では

多くの人が

「スプレッド狭いからこの業者にしよう!

大手企業だから大丈夫!」


ということで 口座開設して

そんで その後刈り取られるっていうのが


これ日常になってるわけですね。



ちなみにどう刈り取るのか?っていうと

これは実態としては深見さんがおっしゃる、



これを昔は人の手でやっていたんですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今はプラグイン機能で自動的にやっています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これはあまり大きな声で言えませんが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
予め切る人が決められている場合もあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


その人のアカウントにプラグインを入れて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
損切りラインの近くまでチャートがきたら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自動的にヒゲで一気に刈り取るというイメージです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



このような形となっているわけですね。


だから実は よく資本主義で

公平な競争が大事だ、なんていうんですが


実は多くの日本人は公平な競争の土台にすら

立たないで


自由な競争と思い込んで、

それでレバかけるFXトレードしてますが


実態は・・・思いっきり操作されてる

場所で取引してるわけですから


そりゃ~資産失う人が多いわけですが

しかし日本人の大多数の特質としては


「大手企業には甘く、

個人や中小を叩く」


というところはもうずっと私は感じますが

結局この辺の問題がずっと放置されて

今に至るわけですね。



それで、深見さんが書かれてるように

カバー先への注文が大体、0.8PIPSと言われてますが


しかしそこで「ドル円の低スプレッド」を謳う

大手企業は多いのですが

それこそ0.1PIPSや最近は無料のところまで

あるそうですが、


もうこれだけで「私たちは個人投資家刈り取って

商売してまっせ」といってるようなものですが


しかし「大多数の個人投資家がそれに気づかない」

ことのほうが私は異常だな、って思いますかね。


ちなみにこのA-BOOK手数料商売 と B-BOOK刈り取り商売

の問題性が論じられるようになった大元が

やはりアメリカなんだけど、


英語ですとForexですが、彼らアメリカなどのトレーダーの間では

上の話、結構みな知ってる話なんですね。

A-BOOK と B-BOOKの実態、政治について最初学び、


その上で戦略立てるから、

アメリカのトレーダーはまだ日本より

負けてる比率が少ないわけですが


やはり彼らは 公平な競争 が本来の自己責任の前提であるから

その業者の透明性を重視しますから


上のような話が数年前からすごい論じられるようになりました。

それで彼らは大手企業たちの 刈り取り商売について

批判を加えたわけですね。


ただ日本だと深見さんのようにこういったことを教えてる人

自体がすごい少ないわけでして



私なんかもメルマガで上の証券会社問題を

色々メルマガで以前から扱ってきたのですが

以前は陰謀論者扱いでした・・・(笑)



「権力者に都合の悪い言論は全部 陰謀論!」

ってことになってますが


基本的に日本の政体は、

大企業と官僚たちが癒着して

大衆を巻き上げてる体制なんで、


これはそろそろ日本の民衆も気づく時だと

私は心の底から思います。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



ちなみに深見さんが書かれてますが

普通に、理性を持って考えれば上のような話って

気づくわけですね。


思考としては


1 通常、カバー先へのスプレッドは0.8PIPSである

2 FX証券会社が利益を出すためには

スプレッド0.8PIPS以上は最低でも必要だ。


3 しかし なぜかスプレッド0.1PIPSだったりする。

4 どうやって収益あげてるの?


ここで普通は気づくはずです。


あとはアメリカ大統領選挙で 

統計的なアプローチで不正があったかどうか?

という分析をトランプ陣営が取ったりしてるのですが


これも大事で、例えば事前の検証では

勝率がこれ70%のスキームだとして


しかし実際は やたら髭でストップにかかってしまって

実際の証券会社上のトレードでは

勝率が50%きってる場合、


何か確率の偏りでおかしい、と思いますよね。


現代においては確率が偏る場合、必ずといっていいほど

人為が入ってます。


そういうところで「気づく」人はちゃんと

戦略立てて、 資産増やすけど


「権威を妄信して気づかない人」ってのは

これ資産を失う、


ってのが今の時代ですね~



それで私が思うのが

「現代人は思考のプロセスが途中で

自動中断される人が多い」

ということなんだけど、


上の「気づくまでのステップ」である

1~4の話でもそうなんですが


思考のプロセスが途中で 自動的に脳内で

中断してしまう人が現代人は増えてるんですね。



ちなみに基本的に大衆をはめこむために使われるのが

「キレイゴト」でありまして


キレイゴトで表面綺麗に装って

そしてはめ込む、


これが世の中ですね。


「地獄への道は善意で舗装される」ものなんです。


だから本当はキレイゴトの善意より

地獄のドロドロしたことについて学んだほうが

良いってことにもなりまして


それをちゃんと教えてるのが深見さんでして

その上で「地獄を理解した上で」

相関を使った独特の戦略を構築されてます。



ちなみに昨日の内容ですと

まあこの辺をさらに突っ込んだ深見さんの話ですが

以下ですね!


(引用)
=============


「具体的にどんな操作をしているか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
気になる人もいると思います。



例えば、あなたが
ドル円のロングでエントリーしているとします。


105円ちょうどで入っていて、損切りのために

104.50円で指値を入れておいたとしましょう。


するとある日、

真実のチャートが104.50円付近まで落ちた時に



本当は104.70円で止まって反転したとしても

ヒゲの部分だけ104.50円まで

グーッと伸びて損切りさせられます。



これを昔は人の手でやっていたんですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今はプラグイン機能で自動的にやっています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これはあまり大きな声で言えませんが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
予め切る人が決められている場合もあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


その人のアカウントにプラグインを入れて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
損切りラインの近くまでチャートがきたら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自動的にヒゲで一気に刈り取るというイメージです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私も遺憾極まりないことですが

これが合法となっているのが、今の日本の現実です。


私はこの内情を知って、

二度と大手FX業者でトレードをしないと心に決めました。


そしてFXは

「正しい情報を知っていれば(長期的には)必ず勝てる」

ということも学びました。




正しい情報を知っていれば(長期的には)必ず勝てる
というのは、


少しネタバレになりますが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
通貨ごとの相関関係のことです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


為替市場にある通貨は、買われるor売られる際に
必ず意図があり、その意図は相関関係となって現れます。


だから私は「チャートが上がるか下がるか予想しない」のです。

予想する必要がない、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と言ったほうが正しいかもしれません。


チャートに大きな網をかけて、

その網の中でどう動いても利益に出来る。


それが私がたどり着いた「正しい情報をもとにFXで勝つ方法」
ミラートレード投資法です。



※動画内でチャートの網についても解説しています。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



=============

以上です。


それでここで深見さんが色々FXの証券会社行政などを

分析して、


その上でたどり着いたのが大まかに言うと

「相関」であるのですが


ただ世の中にはこの「相関トレード」って沢山種類が

あるんだけど


通常は相関を使って、予想や予測をしていくって

アプローチが多いわけでありますが



そんな中深見さんのは説明が少し難しいですが

「構造」に注目してます。



すなわち、世界の通貨構造を見れば

これ大きな視点で


「一定の量のマネー(不換紙幣)が

色々な通貨なりを介して流れてる」


構造・イメージなのですね。


お金ってのは実のところ儲かるところ、儲かるところに

サラサラ流れる性質があるんですが、


通過間でもそれはずっと起こり続けているわけでして

ある意味 池の中で鯉が泳ぎまわるように


お金も世界の通貨間で動き回ってるわけです。


多くの人は「特定通貨だけで取引」してると思いますが、

しかし実のところ、多くの通貨間でマネーが動き回ってる

という現実はあるわけで


その構造ですね、これを利用したのが

深見さんのやり方でして


おそらく個人投資家でこれを知ってる人は

ほとんどいない、というやり方ですね。


通常の、普通の相関トレードくらいは多くの人は

知ってたりしますが、


もう少し発展させたやり方が

深見さんのやり方です!!



それでまあ沢山の生徒が最近育ってきてるのですが、



それこそ現実の厳しさを理解した上で

生徒さんを育ててるのが深見さんですから


是非 現実のドロドロしたところを知った上で

強く生きたいという考え方があれば

今後、特典付きで扱える予定なので


お楽しみに!!



正直、おそらく多くの人が初めて知るやり方になりますから

練習期間として数ヶ月は小さい1000通貨なりの

少額検証は必要でしょうが


これ知ったら一気に多くの人のレベルがさらに上がり

稼ぐ人はさらに相当増えるでしょうね~













=========編集後記========

さてさて、それで今日は、アメリカの動きもそこまで

大きく出ていないし、


まあなんとなくノンビリした大きなニュースも見られない

現状なので


投資の重要な考え方について自由に論じようかなと

私は思いました。


ちなみに重要なテーマがあって



「一体何が投資家の長期成功に因果関係があるか??」


って論点があるわけですね。


色々な視点があります。

「勝つことより負けないことを重視すること」

とか

「手法より心理が80%を占める」

とか

「なるべく労働的なものを排除することだ」

とか


まあ色々、数え切れないほどこれは

論じられてるし私も書くわけですね。


ちなみに私の場合これは 

情報教材の塾でちゃんと学んでいまして

先生が根崎さんって人で


まあアメリカの投資学校でアジア人で始めて

1番で卒業した天才ですが


私の場合は彼に相当重要なことを

昔、学んだわけですね。


だから英語圏の学んでる投資家からしたら

当たり前なんだろうけど


一方 日本では金融教育ってないじゃないですか?


だから今回の話を知らない個人投資家が

おそらく90%超えてますので書こうと。


ちなみにアセットアロケーションって言葉を知ってるってのは

知ってるといえるのか?ですが


それちゃんと落とし込んで知恵にして

実践できていない場合はやはり知らないってことだろうと

思います。



それで投資家の成功か失敗のその成否をもっとも

分けてしまうのが


「アセットアロケーションだ」


と私は学びましたが

ほんとこの

アセットアロケーションがすごい、というか

最も大事ですね。


まあほんと投資やっていて本当にそうだ、

と思うわけで


今日はそれを書きたいわけです。


ちなみにそんなに難しいことじゃないですね。


それで実は、日本語の投資記事を見ていても

アセットアロケーションとポートフォリオを混同??

してる記事は結構見るんだけど


ここはちゃんと分けて考えたほうが良いところなんですね。


それは例えば、 新自由主義と資本主義を混同してる人も

日本で多いですが


それこそ厳密な意味で

資本主義は人類で2021年、開始すらしていませんから。


アメリカがなんとかそれをやろうとしたけど

どうしても純資本主義とはいえるものではなかった。



この辺はよく公的部門と私的企業の100%分離が

資本主義の大前提と書きますが

その違いなんだけど

今日は書きません。


まあそれで そこと似てるのが

ポートフォリオとアセットアロケーションであって

これも実は違うものなんですね。



それで私個人のアセットアロケーションの発展した

捉え方はあるんだけど


とりあえず、最初に

「一般的な」アセットアロケーションの説明を

したいわけですが



アセットアロケーションってのは

日本語ですと資産配分ってことになるでしょうが


すなわち

「資産をどういった形でどういった資産に配分していくか」

っていう考え方ですね。


実はこれ昨日インフレ、物価上昇対策でも書いたのだけど

すごい大事なんです、特に、今の時代。


それで私はそういう配分はしませんが

一般的に言われてるのが


資産を「国内株式、外国株式、国内債券、外国債券

不動産、コモディティ」


みたいに資産を配分していくという考え方ですが


この資産の形を アセットクラス、資産クラス


とか言ったりしますよね。


ちなみに例えばですが、

多くの日本人は預金してると思うんですが


この預金、貯金ってのも国家の借金証書をメインに

資産配分してるってことで


この預金や貯金や現金も立派なアセットクラス

ということになる。



だからアセットアロケーションってのは一般的には

「自分の全資産をどういうアセットのクラス、資産クラスで

持って


そして「配分比率」を決めること」


ですよね。




それで実はもうこの

私がネット塾をしてる投資の師匠に教えていただいた


「アセットアロケーションが

投資家の成功か失敗を決めてしまうのです理論」


ですが、もう多くの論文で同様な結果が英語圏では

出ていて、



実は今悠々自適に暮らしてる投資家たちってのは

この「アセットアロケーションに集中した人がほとんど」

なんです。


ちなみに私の師匠はFXの神みたいなレベルでしたが

しかし結局それは

「素晴らしいアセットアロケーションを作っていくための過程」

に過ぎないわけですね。



ちなみに一般的に言われるのが

「国内株式、外国株式、国内債券、外国債券

不動産、コモディティ 現金などなど」

のアセットに配分していきましょうよ、


ってことなんですが


要するにこの辺のアセットの分類と、

それに対してどう配分するか??


ってのが最も大事なのが今の時代ですね。


ちなみに昔はアセットアロケーションの代表格は上のような

ものでしたが


今は暗号通貨なんかも

少し怪しい部分はあるけど

アセットとして言えちゃいますよね。


あとはちゃんとそのアセットが資産を今後も生み出す

って考えるとFXトレードなんかもそれが恒常的に収益を

もたらすなら仮のアセットと考えることもできちゃうし、


あとは何か収益性を生み出すサイトアフィリエイトがあるけど

あれなんかは ネット上に不動産持ってるようなものですが


あれもバーチャルアセットとも捉えられそうです。

だから最近は時代の技術発展と共に

アセットと定義できそうなものは増えてますよね。




ちなみにじゃあ ポートフォリオっていうと何か?

っていうと


例えばアセットクラスの中の国内株式があったとしたら

そこで


A株33%、B株33%、C株33%


みたいに分散して持っていくような話ですね。


これが一般的にポートフォリオでありますが

だから アセットアロケーションってのは


「資産ごとの配分比率」ですが


ポートフォリオはその資産の中での

分散ですから



アセットアロケーションが「より大きい視点」

となりますね。



そしてアセットアロケーションをより具体的な

銘柄名だとか、金融商品で表現したのが

ポートフォリオと言えますよね。



まあだからイメージ的にアセットアロケーションは

大きく俯瞰してる視点なんだけど


一方ポートフォリオは例えば

株の銘柄を分散するとか、

FXの手法分散するとか

もそうでしょうが


どれかひとつのアセットの中での

分散、みたいなニュアンスですよね。


ちなみに日本の証券会社の説明ですと

この辺が実はごっちゃになっているもので、


確かにアセットの配分比率もポートフォリオに似てますが

しかしここは


アセットアロケーション、アセットの配分比率こそが

投資家の成否に影響するってのは


金融の生まれたアメリカでは

ポートフォリオを分けて論じられるわけで

私は昔先生にこのすさまじい知識を教わった。



それくらい大きく見たアセットアロケーションが大事なんですね。


そして「それがもっとも投資家の長期成功するか否かを

決定するもの」

であります。


ちなみにメルマガだとFXとか株とか

その辺のやり方とかも扱いますが


これはだから大きく言うと

アセットアロケーションの中の


何か1つの資産運用分野で

こういう運用がありますよ、っていう


ほんと一部分の視点なんです。


手法ってのは実は、投資家が資産拡大するか否かでは

アセットアロケーションと比べれば

成功の因果関係が小さい、ってのが


人間の歴史なのですね。


それでなぜ人は手法に注目するか?ですが

やはりそれは人間普通に意識しないで生きてると

視点が狭まるからです。


やっぱり視点を広げることを意識しないと

人間の視点ってのは狭まって、

究極的にはテレビのワイドショーの情報が全て、になっちゃう
わけですね。


まあだから実は

投資家で最も大事なのが


手法でも一つの金融商品に集中することでもなく


「アセットアロケーションの配分比率に集中すること」


となるわけですね。


そっちのほうが成功確率は圧倒的に高まるわけです。

なぜか?


「視点がより広いから」でありますね。


今の世の中は面白くて

視点が狭い人はあらゆる場面で損したり

デメリットを受けますが


視点が広い人はあらゆる場面で得したり

メリットを受けることができまして


投資も一緒です、と。



ちなみにこれはマネーの話だけではなくて

恋愛分野も実は一緒で


日本の独身男性で彼女いない率は

これ78%だとか以前見たことがあるけど

世界トップらしいです。


そこで例えば日本の恋愛市場で

婚活したりするんだと思いますよね。


ただこれも視点広げると一気にその男性が

彼女できる確率は上がるわけでして


というのは世の男女はほとんどは婚活サイトに
登録しないわけです。


大体がまあ恋愛には力注がないで

なんとなしに普通に生活してるわけですが

しかし仕事はしないといけないから


それこそ色々なところで働いてる異性は多いわけですね。


そこで「視点を広げて」ですね、

海外だと普通ですが、普通にその辺の昼のお店に行って

店員さんと話して、そこで恋愛につながる、とかも


実は彼女や彼氏作るルートとして伝統的に存在してますし、

誰かが作り上げた出会いを求める場に固執しなければ

いくらでもチャンスはあるわけですよね。


またもっと言うと日本人に興味ある男女は

世界中に多く散らばっておりまして

最近は20代で海外で彼女作る男性も増えてますよね。


まあだから色々な分野見ても

「視点が広い人らが強い時代」

です。


ちなみになぜ テレビや新聞が脳に良くないか?

っていうと「視点がせばまるように作られてるから」

ですね。


大衆コントロールするためには視点を狭めて支配する

ってのが大事ですから

マスコミは必然的に、視聴者の視点をせばめるバイアスが

働くわけですね。



それで投資家でも一緒で

「FXだけ」「株だけ」って人は多いわけです。


しかしここでアセットアロケーションを知ってる人であれば


「FXも株もコモディティも不動産も暗号通貨もビジネスも

やっていきそこで 資産配分比率を決定する」


って視点の広い考え方は取れるわけですが


後者の人がやはりお金持ちでは大多数なわけですね。


私は色々なお金持ちの人と会ってきましたが

まあみな自然にアセットアロケーションの配分比率に

意識を集中してますよね。


ちなみにこのアセットアロケーションの考え方を

知ってますと


一般的にはアセット、資産は

「国内株式、外国株式、国内債券、外国債券

不動産、コモディティ 現金などなど」

なんですが


ここで現金の預貯金だけってのは

「現金(もしくは電子記帳の数字)に

全てのアセットを集中させてる状態」


と言えるわけです。


これは上のアセットアロケーションが最も

投資家の成功を左右する要因だと知っていたら

絶対しない行動ですよね。


日本では意図的に官僚たちが金融教育を

していないわけです。


だからそれは GDP3位の国なのに

生活で困ってる人は増えますよね。


が、この話で

「じゃあ株をやろう??」っていう話が

時々言われるんだけど


株も暴落のリスクは常にあるわけですね。


特に今の「先進国市場の状態」ですが

なんだかんだ、「先進国QEのバブルで金融市場が等しく

上昇してる」と分析できちゃいますが、


ここで「どういうアセットクラスを持つか」

ってのがすごい重要な考え方となるわけですね。


だから政治経済とか金融とかを深く学ぶ必要はあるから

たぶん アセットアロケーションの話は

あまりメジャーにならないわけですね。


ちなみにここで「どう配分するか」ってのが

アセットアロケーションで大事なんだけど


ここで大事なのはその下のポートフォリオでも

同じなんだけど



「儲けから見ない」のが 最大に重要なコツです。


だからこのあたりは発展の話ですが

一般的にアセットアロケーション周りの話見ていると

利回りを見て行きましょう


なんていう訳ですが


重要なことは

「アダムスミスの言う「神の見えざる手」で動く市場において

人間の私たちは利益を決定できない」


ということです。


ちなみに左派の官僚たちは

この神の見えざる手を批判しがちですが


しかしながら、やはり市場ってのは

私たち人間では操作できない市場法則で価格が決定される。


これは仮に行政や偉い人が

「これは この値段!」と決めても


必ずそこで 本来の自由市場の価格で売買される

闇市場が現れますがそれは以前日本でも見られた光景ですが

(しかし本来は「闇」ではなく正当な売買価格の市場である)


要するに価格はもう私たちに見えない、

自然の論理とか、地球やらの論理、これを神に例えますが

それで決まりますから、


結局「私たちには価格は決められないし

利益は決められない」


って考え方をするわけですね。


だからアセットアロケーションならば

「これくらいきっと儲かるだろうという話は出来ない」

わけです、本来。


資本主義を勉強し、理解していれば。


だから本当に優れた投資家たちは

月利の話でも

「5%出る時もあれば50%以上出る時もある」


と「月利○○%ですと断定しない」のでありますが

これは当たり前で


そんなの投資家には決められないからですね。


一方じゃあ 

価格を動かす力もない人間の投資家は

何を決められるのか?


ですが「損失だけは決められます」。


たとえば資産クラスがあったとして

その資産にじゃあ100万円を投じたとして


その資産が0円になったら

「ああ100万円なくなっちゃったよ」


でありますが


その100万円のリスクは事前に

「決められる」のが投資の最大に重要な点です。


「最大損失は決められる」わけです。

最大利益は決められませんけど。



これがプロテスタンティズムから来る

(もしくはユダヤ教からという研究もある)


資本主義の重要な考え方なんですね。


そんでアセットアロケーションもだから

「利回りはこれくらい、という見方で

配分比率決定はできない」

というのが


重要な見方でこれは完全に発展ですが

そこで投資家ができることは


「どうやったら アセットアロケーションの配分比率で

資産減らさないで 負けないでいけるかな」


だけなんです。


要するに負ける確率を低くする、という

よく書く考え方のみですね。


利益は市場の状態によってすんごい増える月もあれば

微増な月も出るわけでそれは

誰にも分かりません。


だからアセットアロケーションでも、

あとはその下のポートフォリオでも


重要なのは「勝ちじゃなくて負けから見る」

わけですね。



要するに何かのアセットが「負けて大暴落になる場合」

から考えるわけです。


大体の人は最初アセットアロケーションを組んで

「よしこれで安定的に「儲かるぞ」」と儲けに目が行くのですが


これは資本主義は神学の賜物ですが

神学を私は宗教ないけどやはり資本主義理解で

必須なので学びますが


それは「自分で何でも儲けが確定できる思想」

であるから

それは反神であって悪魔の考え方ともいえそうです。


自分がどんだけ儲かるかなんて予想は

できないわけですね。


が、それが出来るという前提で世界は回ってるんだけど

巨大な嘘が世界を支配してる。


儲けの予想なんてできるわけねーじゃん、です。

通期業績予想とかよくもまああんな指標がパブリックに

乗っかってるな、と私はよく思う。


しかし最大損失や損失だけは

経済活動してる投資家やビジネスマンは決められるのです。


それでアセットアロケーションでも同じで



「どうやってこのアセットが駄目になったときに

トータルの負けが減らせるだろう?

もしくはその時点でトータルアセットはプラスに

できるだろう?」


というところから考えるわけですよね。


ちなみに今の2021年春だと

まあ大多数の投資家がどのアセットを以前に

仕込んでいてもこの数年の長期で

儲かってる時期ですね。


しかし実はここで油断は相当危ないってのが
わかってくるんだけど


というのは「構造として」ですね、

今はやはり先進各国中央銀行の

QEマネー、いわゆるジャブジャブマネーが


債券市場にまず入って、そんでその後

そのマネーが各市場に流れ込んでる構造が

あるからですよね。


アメリカのNYダウは上がってる。まあ嬉しいです、

と一見なりそうですが


それは当たり前でQEのマネーが債券市場に流れ込んで

各会社が資金調達してそれを自社株買いに回して

買い支えていたらそれは上がります。


また一部不動産にもそのマネーは入ってると。


だからここで

「ジャブジャブマネーのQEで上がってる資産クラスは

実は中長期的に極めて深刻なリスクを抱えてる」

と、分析可能です。


なぜか?

「ジャブジャブマネーのバブルというのは

歴史で例外なく崩壊してきたから」


なんですね。


私も大学で経済学を学んできたけど

本来

「ジャブジャブマネーによってすなわち

金融政策によって 景気は作ることができない」

が経済学の基礎です。


これ最近はMMT理論などでジャブジャブマネーで

経済が良くなるという主張をする論者が

「意図的に自分の間違いを知ってるのに」

それを言ってますが


これは確かに経済学を学ばなかったけど

政治に2011年の震災以降興味持ったみたいな層は

引っかけることは可能でしょう。


が、実際はジャブジャブマネーで好景気は作れませんし

できるのは、株価の自演的な上昇でありますが


一方通貨価値は既存するので物価上昇となりまして

スタグフレーションにやっぱり、数年前から書いてるように

なるわけです。


それでこのスタグフレーションってのは

大体の国が戦争前に陥る現象でもありますが、

今は本当は


不況の上の物価上昇(通貨価値毀損)である

スタグフレーションですよね、普通に分析したら。




もちろん消費者物価指数CPIの大本営を一切疑わない

という立場であれば

今はインフレになっておらずデフレなのですとか
言えますが、


実際はまあスタグフですね。


それでここでアセットアロケーションの視点で

大事な点があって


「現状、多くのアセットが値上がりしてるけど

しかしこのアセットを支えてるものは


中銀のジャブジャブマネーそのものである。


しかし歴史的にこのバブルは必ず崩壊してきた。

私はじゃあこの歴史を無視して、

ジャブジャブマネーが入りまくってるアセットばかり

持っていたら


このジャブジャブマネーに限界が来た時

大丈夫なのだろうか?」


という考え方ですよね。


要するに「負けから考える」ってのはこういうことですが

これを考えて、そして

アセット配分の比率を考えないといけないのが

今のジャブジャブマネー時代ですよね。


それで重要なのが

「ジャブジャブマネーで上がる資産」と

「ジャブジャブマネーでなぜか下がる資産」

ってのがあるんだけど


実は大事なのが

「両方とも右肩上がりだけど

しかし暴落時期が違う、もしくは

暴落したら一方が上がっていく性質があるもの」


を組み合わせていくことで

これ大事。さらにその後その資産配分比率を決定するのが

大事です。



そして


ジャブジャブマネーは多くの資産に入っていますが

一方そのジャブジャブマネーの流入を阻止してる

国の株式市場もあるし、


もしくはジャブジャブマネーで逆に攻撃されて

下がるゴールドのような資産もあります。



実は「負けないアセットの配分」ではこの辺を

考えるのが超重要なわけですね。



「配分比率を考えて負けを分散する」のが

本当のアセットアロケーションの考え方です。



例えばですが、まあよく使われるのが

株と 金銀などの組み合わせですが


例えばこれは実際よくあるんだけど

株が急落もしくは暴落したら

金や銀が一気に上がったりってのは


まああるわけですね。


それで長期では株も金も銀もこれ

時価総額は上がってますが


そこでアセットアロケーションの配分によって

資産の負けが守られるということは多々ありますね。



あとは、株と オプションのプット買いですが


株が上がってる間、オプションのプット買いは単なる損失ですが

しかし株が暴落したら一気にそっち側が利益になりますよね。



あとは同じく株と FXのショート・売りだけ戦略がありますが

株が大暴落してる間に


もしFXの売りだけでクロス円主の

ロジックで負けない体制があれば


株が大暴落してもそっちのFXロジックでは

売り主体でより大きな利益になったりするので


ここで「トータルでは」資産が増えたりしますよね。

株ではその時大きく時価総額減ってるわけですが

そっちのFXという部門では利益がガッツリあがってると。


だからアセットクラスで相関と逆相関理解して

逆相関のものも入れていき


そこでアセットの配分するのが実は

「負けから見る方法」として大事なんだけど


そうすると「大多数の資産保有者が一気に資産減らして

阿鼻叫喚なのに、

例えば株も、不動産も債券も暴落でヤバいのに、


その時点で 一部の投資家は自分で

負けないことから アセットを組んでいたので


逆にお金持ちになる」


ということが起こるわけです。


こういったことが定期で起こってきたのが

「市場」ですよね。



ちなみに個人的にはコロナ騒動でまさに

それを体で理解しましたが


まあほんと以前にアセットアロケーション学んでいて

良かったと。



それでこれアセットアロケーションでも

各国に株式市場があるわけですが


まあ現代人の大多数の人は

「ジャブジャブマネーのQEが流入してる国の

株式市場だけで取引してる」


わけですね。


アセットとしては日本やアメリカの株式市場だけ

って人は多い。


が、両方とも、やはりQEマネーで買い上げられてる市場で

ありますから


そこはQEで異変が生じたらリスクは想定できます。


一方世界では「先進国のQEマネーを阻止してきた国」

ってのがありまして


それはやはり 非米諸国ですね。


それらの市場は現状はまあ「ぱっとしない」

のでありますが


しかしそれは逆から見ると

「先進国のジャブジャブマネーが入っていないってこと」

でもあります。


だから実は株ひとつ取ってみても

日本の株、アメリカの株、韓国の株、マレーシアの株

中国の株、ロシアの株、ベトナムの株・・・


まあ世界中に市場はあるんだけど


その国の 株式市場によって

「ジャブジャブマネーで上がってる市場か」

「ジャブジャブマネーが入っていない、流入阻止してる市場か」

で全然性質が違うわけですね。



こういうのを見て考えて

「どうやって暴落のときも耐えられるように

各国の市場で配分していくかな」

と、考えるわけです。



そしてこのアセットの配分比率、

どのアセットに配分していくか?


が「投資家の個性であり、自由表現」なんですね。


私が知ってるすごい金持ちのある人は

日本人が本来投資できない非米国でルートを独自開発して

その国の市場をアセットクラスに導入してますし、

(だからジャブジャブマネーが一切入っていない市場です。)


もうこの「アセットクラスを何で構成するか?

そしてその配分比率をどうするか?」


ってのは正解はないので、

というかそれぞれの考え方があるから


まさに個性であり 自由表現なのであります。


投資こそが表現の自由そのもの、なんですね、実は。


ただこれアセットアロケーションの考え方知らないと

そういうことも気づかないだろうし、


やはり学んで知ってるってのは大事ですよね。


そして知ったら、まず小資金でもそれを

実践してみて 失敗を経験して


その失敗はデータだから

資産クラスの構成や配分比率を修正していく

ってことになりまして


これが投資家の仕事ですよね。

それで一部 資産クラスによってはトレーディングが

強いケースもFXみたいにありますから
(主にショート中心の戦略ですね)


そこで投機も混ぜる時は混ぜていくわけで


私が投機も投資も両方肯定するのは

上の考え方取り入れてるからですね。


投機が悪い、投資が良いとかよく言うんだけど

善悪だけでは判断できない時も良くありますね。


ただなるべく労働は減らしたほうがよいです。

経営者としての投資家の仕事は

作業することじゃなくて考えることですから。



それでここで大事なのが

「アセットアロケーションに思考力を集中させること」

でありまして


その際の基準は

「負けをそれぞれ補填できるか」です。


利益や儲けじゃないってことですね。


負けないようにアセットアロケーション組んでたら

生きてるだけで勝手に市場が

しかるべき時に、時価総額を増やしてくれます。


それで上の話は投資家にとってすごい大事で

私も先生から色々学ばせていただいて独自の

上のような考え方にたどり着いてるのだけど


実はこれ、

「(良性ではなく悪性の)
物価上昇やインフレ」にも強いわけですね。


インフレ、インフレ言いますが

良性、悪性ありますが


悪性インフレはこれ債券市場で言いますと

結局 ジャブジャブマネーの結果、


金利上昇がもう暴れ馬になってしまって

誰も止められない、中銀はコントロール不可!


となる 市場からの復讐が起こった状態ですが


(通常の良性インフレですと、

多くの子供などに支えられる健全な人口ピラミッドから成る

強い需要、景気がまずそこにあり、

そこで物価が徐々に需要が強いため上がっていくのですが

これは海外の若い国で良く見られる。


がスタグフ下の悪性インフレは不況なのにジャブジャブマネーで
10年物などの債券市場が崩れる現象で

全然意味合いが違いますね。)



じゃあそうなったら物価ヤバくなるのは必須ですが

「その時どうしたらよいだろう?

何が資産として重宝されるだろう?」


と考えるのは大事ですね。


そうすると、世界のある地域や国が

政府は物価は一定ですと言うのに、

実生活では物価上昇でヤバいとなっても


事前にアセットアロケーション組んでいればなんとか

そこで生き残る確率は高まるわけです。


まあだから負けない視点から組まれてる

アセットアロケーションは

今後どうなるか誰にも分かりませんが、


何かあったときは当然強いですよね



だから今の時代、知って学んでる人、実践してる人と、

そしてなんとなしにスマホでユーチューブ見続けている人

だと大きく差が開く時代にもなっているかと

思います。



それで今までは上のようなことってのは

ファンドのお仕事してる人たちが色々考えていて

資産、アセットを運用していたのですが


そう、今の時代は

「私たち個人がそういうアセットアロケーションも

ネットを使って自分でできる時代」


なんですね。



要するに

「ファンドがやっていたようなことを

個人がやる時代」


です。


私は上のようなことを自分で個人で

今の時代はできるからやっちゃってますが


そして多くの国を色々回ってるのも

やはり面白いアセットクラスを見つける

ってのがあるんだけど


もう今は個人がそれをやる時代ですね。

そしてここで「個人である優位性」もありまして


ファンドってのは必ず、

決算がありまして、投資家に利益をチョコチョコ返すために

決算しないといけないわけですから


長期戦略が取れませんね。


もっというと必ず

円転、ドル転しないといけないのですが

資産クラスを一端現金に移さないといけないといけないのですが

それが実はファンドの構造上の強烈な弱点ですよね。


あとはマネーが大きすぎる場合、機動力にかけます。

例えば 時価総額100億円くらいのところに

数百兆円のファンドは投資できませんね。



一方個人の投資家たちの強みは決済時期は自分で

自由に選択できますし、


長期視点も取れるわけです。


だから個人投資家の存在は今後の世界では

それに気づく人が増えたら

結構強くなっていきそうだ、とも私は思いますね。


それで重要なのが利益から見ないで

負けないこと、負けを分散すること

大きく負けないこと、

各アセットの総合の時価総額を大きく減らさないこと


から見るってことですね。


これが投資家の成功か失敗かの最大要因になるってのが

実は研究されてるところです、と。


なので今後はすごい大きな視点を持ってる人が

より強い時代に入っていくでしょうから


今後も色々学んで生きたいものです。


では!



ゆう









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