無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【トランプ大統領がGABでツイート再開したこと、 およびバイデンがトランプの「アメリカファースト路線」を 踏襲してきてる全体像を考える!】

2021 3月 11 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【トランプ大統領がGABでツイート再開したこと、
およびバイデンがトランプの「アメリカファースト路線」を
踏襲してきてる全体像を考える!】
⇒編集後記で!

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



【FXで2年かけて3000万円を13億円に増やした
トレーダーの末路がひどい・・・】(実話)

月単位で負けが出ていない自宅で出来る
「予想しないFX手法」とは?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!



さて前号にて以下の号を流しました~

FXにおいて、A-book業者、B-book業者とかいいまして

イメージとしては純粋に手数料ビジネスで儲けてるのが
A-bookで良いイメージ、

一方個人投資家の損失を利益に変えてるのが

B-bookで悪いイメージはあると思いますが



実はそこでもからくりがあり、

1%でもインターバングに流していれば

これA-bookと名乗れてしまうだとか


結構面白いことが書かれてますね~



【FX】低スプレッドのFX業者は実は「危険性が高い」!?
(副題:為政者による大衆操作について考える)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2854#2854




さて、それで、ここ最近ですがトランプ大統領が

ツイートを再開させてますね。


今はツイッターではなくGABにて

トランプ大統領はツイートを再開しだしてます。


【トランプ大統領がツイート再開】
https://gab.com/REALDONALDTRUMP


まああと、今日ですがパウエル弁護士が

テレグラムでつぶやいてまして

それが

「ミシガン州の郡職員が不正を認める」

ということが今日パウエル弁護士によって言われてました。


マスコミいわく、不正選挙があったとかネット上では

デマ???が言われてるってことでディスってましたが


ミシガン州の郡職員が不正を認めるという流れは

出てきてましてこれは本当でしょうが


それなので現状正確には、不正選挙の強烈な疑いがある中

バイデンが大統領ということになったが

しかしその後も色々調査が続き、


一部郡の職員も不正を認めてきている、

というのが現状でしょうね。


しかし面白いことがあって、

その中でアメリカでトランプ大統領の意向、政策が

未だに 表がバイデンになっても継続してるわけであって


まず17州で経済再開となり、

なおかつ、以前書いたようにバイデンの中東政策は

トランプ路線でほぼ同じ、


また、トランプはGAFA批判を行ってましたが

なんとバイデンが最近補佐官に GAFA批判の T・ウーを起用


となってまして、


まさかの、バイデンがフロントでも

なぜか大枠の政策がトランプの政策と瓜ふたつ

という謎現象は見て取れます。


今は誰も理由が分かりません。


さて、それでアメリカ人たちの「あきらめない心」

がすごいもので、


パウエル弁護士も、リンウッド弁護士も

フリン将軍も、


やはりずっと後ろで動き続けてますね。


それでパウエル弁護士たちは

「不正ができない紙の投票による

再選挙を人々が求めていくことが大事」

というスタンスでありますよね。


編集後記で!







■■■■■■■■■■■■■■■■■■

大手企業が「個人投資家を刈り取る」
スキームとは?

■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さて、それでここ最近

メルマガで扱ってるのが

多くの投資家さんを育て上げてる

深見さんでありますが


今メルマガ特典も用意してる最中ですが

今度特典付きバージョンを公開できる予定です!

(もちろん、既にメルマガで知って、購入された方も対象です!)



それでここ最近の文章では

深見さんが色々大事なことばかり書かれてますが


A-bookなんて仮に書かれていても

法律の話で


深見さんがおっしゃってたように



さらに、日本の法律上、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
顧客の注文の1%でもカバー先に流していれば
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
A-book(いわゆるNDD方式)と表記してOKとなっています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




ということで 実態は 取引の1%ちょっとしか流していない

B-BOOKであっても


A-BOOKと名乗れてしまうのが日本の実態ですよね。


こういうのも今の時代

投資家には必須な知識でありますが


世界一メディアを信じてしまう日本では

多くの人が

「スプレッド狭いからこの業者にしよう!

大手企業だから大丈夫!」


ということで 口座開設して

そんで その後刈り取られるっていうのが


これ日常になってるわけですね。



ちなみにどう刈り取るのか?っていうと

これは実態としては深見さんがおっしゃる、



これを昔は人の手でやっていたんですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今はプラグイン機能で自動的にやっています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これはあまり大きな声で言えませんが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
予め切る人が決められている場合もあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


その人のアカウントにプラグインを入れて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
損切りラインの近くまでチャートがきたら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自動的にヒゲで一気に刈り取るというイメージです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



このような形となっているわけですね。


だから実は よく資本主義で

公平な競争が大事だ、なんていうんですが


実は多くの日本人は公平な競争の土台にすら

立たないで


自由な競争と思い込んで、

それでレバかけるFXトレードしてますが


実態は・・・思いっきり操作されてる

場所で取引してるわけですから


そりゃ~資産失う人が多いわけですが

しかし日本人の大多数の特質としては


「大手企業には甘く、

個人や中小を叩く」


というところはもうずっと私は感じますが

結局この辺の問題がずっと放置されて

今に至るわけですね。



それで、深見さんが書かれてるように

カバー先への注文が大体、0.8PIPSと言われてますが


しかしそこで「ドル円の低スプレッド」を謳う

大手企業は多いのですが

それこそ0.1PIPSや最近は無料のところまで

あるそうですが、


もうこれだけで「私たちは個人投資家刈り取って

商売してまっせ」といってるようなものですが


しかし「大多数の個人投資家がそれに気づかない」

ことのほうが私は異常だな、って思いますかね。


ちなみにこのA-BOOK手数料商売 と B-BOOK刈り取り商売

の問題性が論じられるようになった大元が

やはりアメリカなんだけど、


英語ですとForexですが、彼らアメリカなどのトレーダーの間では

上の話、結構みな知ってる話なんですね。

A-BOOK と B-BOOKの実態、政治について最初学び、


その上で戦略立てるから、

アメリカのトレーダーはまだ日本より

負けてる比率が少ないわけですが


やはり彼らは 公平な競争 が本来の自己責任の前提であるから

その業者の透明性を重視しますから


上のような話が数年前からすごい論じられるようになりました。

それで彼らは大手企業たちの 刈り取り商売について

批判を加えたわけですね。


ただ日本だと深見さんのようにこういったことを教えてる人

自体がすごい少ないわけでして



私なんかもメルマガで上の証券会社問題を

色々メルマガで以前から扱ってきたのですが

以前は陰謀論者扱いでした・・・(笑)



「権力者に都合の悪い言論は全部 陰謀論!」

ってことになってますが


基本的に日本の政体は、

大企業と官僚たちが癒着して

大衆を巻き上げてる体制なんで、


これはそろそろ日本の民衆も気づく時だと

私は心の底から思います。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



ちなみに深見さんが書かれてますが

普通に、理性を持って考えれば上のような話って

気づくわけですね。


思考としては


1 通常、カバー先へのスプレッドは0.8PIPSである

2 FX証券会社が利益を出すためには

スプレッド0.8PIPS以上は最低でも必要だ。


3 しかし なぜかスプレッド0.1PIPSだったりする。

4 どうやって収益あげてるの?


ここで普通は気づくはずです。


あとはアメリカ大統領選挙で 

統計的なアプローチで不正があったかどうか?

という分析をトランプ陣営が取ったりしてるのですが


これも大事で、例えば事前の検証では

勝率がこれ70%のスキームだとして


しかし実際は やたら髭でストップにかかってしまって

実際の証券会社上のトレードでは

勝率が50%きってる場合、


何か確率の偏りでおかしい、と思いますよね。


現代においては確率が偏る場合、必ずといっていいほど

人為が入ってます。


そういうところで「気づく」人はちゃんと

戦略立てて、 資産増やすけど


「権威を妄信して気づかない人」ってのは

これ資産を失う、


ってのが今の時代ですね~



それで私が思うのが

「現代人は思考のプロセスが途中で

自動中断される人が多い」

ということなんだけど、


上の「気づくまでのステップ」である

1~4の話でもそうなんですが


思考のプロセスが途中で 自動的に脳内で

中断してしまう人が現代人は増えてるんですね。



ちなみに基本的に大衆をはめこむために使われるのが

「キレイゴト」でありまして


キレイゴトで表面綺麗に装って

そしてはめ込む、


これが世の中ですね。


「地獄への道は善意で舗装される」ものなんです。


だから本当はキレイゴトの善意より

地獄のドロドロしたことについて学んだほうが

良いってことにもなりまして


それをちゃんと教えてるのが深見さんでして

その上で「地獄を理解した上で」

相関を使った独特の戦略を構築されてます。



ちなみに昨日の内容ですと

まあこの辺をさらに突っ込んだ深見さんの話ですが

以下ですね!


(引用)
=============


「具体的にどんな操作をしているか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
気になる人もいると思います。



例えば、あなたが
ドル円のロングでエントリーしているとします。


105円ちょうどで入っていて、損切りのために

104.50円で指値を入れておいたとしましょう。


するとある日、

真実のチャートが104.50円付近まで落ちた時に



本当は104.70円で止まって反転したとしても

ヒゲの部分だけ104.50円まで

グーッと伸びて損切りさせられます。



これを昔は人の手でやっていたんですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今はプラグイン機能で自動的にやっています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これはあまり大きな声で言えませんが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
予め切る人が決められている場合もあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


その人のアカウントにプラグインを入れて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
損切りラインの近くまでチャートがきたら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自動的にヒゲで一気に刈り取るというイメージです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私も遺憾極まりないことですが

これが合法となっているのが、今の日本の現実です。


私はこの内情を知って、

二度と大手FX業者でトレードをしないと心に決めました。


そしてFXは

「正しい情報を知っていれば(長期的には)必ず勝てる」

ということも学びました。




正しい情報を知っていれば(長期的には)必ず勝てる
というのは、


少しネタバレになりますが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
通貨ごとの相関関係のことです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


為替市場にある通貨は、買われるor売られる際に
必ず意図があり、その意図は相関関係となって現れます。


だから私は「チャートが上がるか下がるか予想しない」のです。

予想する必要がない、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と言ったほうが正しいかもしれません。


チャートに大きな網をかけて、

その網の中でどう動いても利益に出来る。


それが私がたどり着いた「正しい情報をもとにFXで勝つ方法」
ミラートレード投資法です。



※動画内でチャートの網についても解説しています。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



=============

以上です。


それでここで深見さんが色々FXの証券会社行政などを

分析して、


その上でたどり着いたのが大まかに言うと

「相関」であるのですが


ただ世の中にはこの「相関トレード」って沢山種類が

あるんだけど


通常は相関を使って、予想や予測をしていくって

アプローチが多いわけでありますが



そんな中深見さんのは説明が少し難しいですが

「構造」に注目してます。



すなわち、世界の通貨構造を見れば

これ大きな視点で


「一定の量のマネー(不換紙幣)が

色々な通貨なりを介して流れてる」


構造・イメージなのですね。


お金ってのは実のところ儲かるところ、儲かるところに

サラサラ流れる性質があるんですが、


通過間でもそれはずっと起こり続けているわけでして

ある意味 池の中で鯉が泳ぎまわるように


お金も世界の通貨間で動き回ってるわけです。


多くの人は「特定通貨だけで取引」してると思いますが、

しかし実のところ、多くの通貨間でマネーが動き回ってる

という現実はあるわけで


その構造ですね、これを利用したのが

深見さんのやり方でして


おそらく個人投資家でこれを知ってる人は

ほとんどいない、というやり方ですね。


通常の、普通の相関トレードくらいは多くの人は

知ってたりしますが、


もう少し発展させたやり方が

深見さんのやり方です!!



それでまあ沢山の生徒が最近育ってきてるのですが、



それこそ現実の厳しさを理解した上で

生徒さんを育ててるのが深見さんですから


是非 現実のドロドロしたところを知った上で

強く生きたいという考え方があれば

今後、特典付きで扱える予定なので


お楽しみに!!



正直、おそらく多くの人が初めて知るやり方になりますから

練習期間として数ヶ月は小さい1000通貨なりの

少額検証は必要でしょうが


これ知ったら一気に多くの人のレベルがさらに上がり

稼ぐ人はさらに相当増えるでしょうね~













=========編集後記========

さてさて、それでまあFXのことを最近ちょくちょく

扱ってますが


個人投資家のアカウントにプラグインセットして

最近は刈り取ってます、


っていう話ですが、


いや~新聞ではまず見られない話ですが

やはりこういう現実を知ってる人と知らない人では

大きく差が出るのが現代であって


本当に情報社会だな、と思います。


ちなみに今の時代ですが、情報社会と言うものの、

本当に大事なのは


「情報をどう認知するか?の技術」でもあるんだけど


例えば、目の前にりんごがあったとして

ある人は「りんごだ、おいしそうだ」と考えますし、

ある人は「このりんごは 少し色見が悪いな」と考えますし、


りんごというビジュアルも情報なんだけど

それを「どう認知するか」


ってのが大事な時代ですね。


特に「認知を無意識にするのではなくて

色々な認知を知って選択する」ってのが大事だけど、


これはもう少し例が必要だけど、

例えば、私は昨日あるニュースをユーチューブで見ました。


それは、なんでも格闘家たちが

「警察の代わりに自警団となって」ですね


それで大阪の難波とか、北新地で

なんとか生きるために客引きしてる若者たちを

そのいかつい体の数人が


「客引きは条例でだめなんです」とか

圧力かけてる動画なんだけど


それを日本のマスコミたちがまあ肯定的に報じていた。


それでこういった報道でも

「認知」によって全く見方が変わるんだけど


その番組が視聴者に認知させたいのは


「中小の客引きは悪そのものであり、

それを正義の自警団の格闘家たちが警察の代わりに

取り締まってる」


という認知でしょうね。

しかしやはり意見や認知が色々あり


「いや、客引きそのものはそもそも中小は

売り上げ保つために必須だ。

問題は 違法なボッタクリバーとかだろ?


警察はなぜそれを放置するのか」


とか


まあもっと憲法なんかに突っ込むと

「営業の自由として憲法22条がある。

じゃあそもそも客引き禁止などを言ってる

条例は 憲法22条に違反していないのか?」


ってのもあるし、


あとは

「思いっきり自粛警察と同じじゃん。

威圧して恐怖で押さえ込むってどうなのよ。

こういう自警団って民主主義にふさわしいのか?」


ってものもある。


あとは

「結局 名の知れた宣伝力がある大手や

自治体とつながってる飲食店だけが

生き残るようなやり方だ。


実際は中小の飲食店は客引きをしてなんとか

生き残っている。

それってどうなのよ」


って色々な捉え方、認知があるわけですね。



それでどれも ひとつの認知なんだけど

重要なのは

「多くの認知を知った上で自分で認知を選択する」

ってことですよね。



私は、上の憲法22条を元にした認知を選択しますが
(日本は腐っても近代国家なので)


結局今の時代は色々な 捉え方、認知があるんだけど


それを色々知って、自分で選択することが大事ですね。


そのために、色々な意見を知っておくってのが

大事でありますし、


また私も海外にいて色々 認知を鍛えようと生きてますし、

それができるかどうか?ってのが

あらゆる成功の源でもあると思います。



ちなみに例えば、最近は暗号通貨がこれ

まあすごい話題だけど


今儲かってる人の「認知」ってのは

2018年にすごい暗号通貨全般が値下がりして

ずっと停滞していたんだけど


そこで「暗号通貨はもう暴落で終わりという大多数の認知」



「以前はすごい高くて買えなかったけど

今は激安だから、まあなくなっても良いお金で

とりあえず買っておくのもありだよね、っていう少数の認知」


が当時あったんだけど


今、儲かってる人は後者なんですね。


だからまあ、今ある物事をどう捉えるか?ってのが

すごい大事だし、それは幸福の基準にもなります。



例えば、多くの人は、特に何かに対して

不安、を感じる認知を好むように私は常日ごろ感じますが


しかし私の場合、弟の死とか色々病気とか

苦しいことを 幸い、若い時代に一通り経験してるから


「今生きてるだけで飢えてないし

贅沢はしてなくても、まあ普通に幸せだな」

と人生を認知しますよね。


そこに、プラスで東欧にいますが、人々や家族との交流で

まあ 温かいものがあればそこで幸せを常に感じられますし、


それもまた認知の違いです。


だから実のところ、情報社会とか言うんですが、

本当はその目の前の情報をどう認知するか?


がより大事な社会ですね。


勝手に造語作りますが

今の時代は 情報認知社会 なんです。


ある人はコロナ騒動を絶望と捉えるけど

ある人は市場においては

「あらゆるものが激安でチャンス」と捉えました。


この認知の差が思いっきり経済格差につながる時代ですね。


それで一部の強い人たちの認知、と

大多数のまだ強くなれない人たちの認知が

共存してるのがネットですが


私がやっぱり尊敬してるのが

この不正選挙騒動についてずっと


戦ってるトランプ大統領であったり

トランプ陣営の弁護団だったり、フリン将軍であったり

しましてよく扱ってます。


正直私の投資家よりのスタンスですと、

何も予測や予想などできない、

っていうのがスタンスですが、


ただ 現状、環境を見るのは、シンプルに勉強になりますね。


それでこの前CPACの演説で

マスコミはほぼカットしましたが


トランプ大統領がCPACの演説で今後も不正選挙を

追っていく、ってことを最後言いまくったのですが


そこで彼がよく不正選挙で言う言葉が

RIGGED っていう言葉でこれに選挙のELECTIONが

付くと


「不正選挙」の意味になりますが


思いっきりそれを言っていた。


それでトランプ大統領が最近ツイートを

GABにて再開させてます。


「トランプロス」の人々は世界中に多かったでしょうが

トランプはGABでツイートしだしてる。


【GABでトランプ大統領は最近ツイート再開してる】
https://gab.com/REALDONALDTRUMP




それでまあ以前のCPACの演説動画はユーチューブから

検閲で削除されてしまったのですが


トランプ大統領は、CPAC演説で

「2024年を目指すとも、

もしくは2020年11月の選挙の正当性を

引き続き追及するとも」


両方にも取れる内容だったわけです。


【動画】トランプ大統領は久しぶりの演説で、
民主党に「3回」勝つことに言及(意味深) また新党作る報道を否定。
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2845#2845

(※既に動画は削除されてます。)



ただここで「3回勝つ」ならばですね、

2020年11月の選挙の正当性を巡って再選挙はどうしても

必要になりますから


まあ今後、どうなるかですよね。

誰にも分かりません。


ちなみに世間一般の捉え方ですと

「トランプは2022年中間、2024年大統領選挙に向けて

動き出す」

というもので私もそれを存じてますが


ただ今回正直私も全く分からないですね。


というか分かってるフリする人は世の中に沢山いるけど

分かってる人はキッシンジャー博士とかあの周辺以外は

いないわけです。


それで私が分からないと思ってるのが

最近世界中でこういう不正選挙関連でそれが泥沼化すると


以前 第3地域のマラウィについて何度も扱ってますが

マラウィですと6ヶ月経過して


荒れに荒れて軍隊出てきて再選挙となってるんですね。

ミャンマーも似てますね。


それでそこで再選挙となる地盤としては

民意の大多数がそれを疑ってるかどうか、にあるんだけど


もうアメリカのトランプ支持者たちの

その疑いは根強いですから


はっきり言えば数千万人が疑ってますから

やっぱりその追及はまだまだずっと続いてる。


まあだから分からないですよね、本当に。


ただここで見えてきてるのが

以前に書いた

バイデンの政策がトランプ大統領と基本的な

反軍産という部分では同じということですが


これは私もですし、またバイデンを応援してきた

マスコミたちも同じように意外だったことでしょう。


■バックナンバー
【フリン将軍の最近の言説を見て、また
「なぜかトランプ大統領路線」を中東で継続するバイデンについて 考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2853#2853


だから今は バイデンがどうも反軍さんの動きしてるから

マスコミたちは徐々にバイデン叩きだして

ハリスなのか、スーザンライスなのかにすげ替えたい、

そんな雰囲気を感じますが


リンウッド弁護士がおっしゃっていた

「全ては軍隊が今コントロールしてる」って言う言葉は

説得力はありますよね。


かつてあんだけ強かった軍産複合体は弱いままで

弱体化が逆に進んでいる。



それで最近ですが、リンウッド弁護士、パウエル弁護士

あとはフリン将軍が連動して動いてるのは誰でも

分かることですが


最近、最高裁訴訟ではマスコミが報じるように

良い結果は出ていないですが


しかしながら不正選挙の証拠なりはもう

どんどん出てきてるのが3月ですよね。


パウエル弁護士が今日ツイートしたのですが

既にトータルニュースワールドさんが翻訳されてますので

見ると分かります。


■パウエル弁護士「すべての嘘と不正選挙を解明する!」

「GAは40万票の無効票、PAは43万票が廃棄、
AZは監査を受ける、MIは郡職員の不正告白」


これからもっと出てくる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
⇒  http://totalnewsjp.com/2021/03……trump-685/



それで私もパウエル弁護士のテレグラム見ていたのですが

普段パウエル弁護士は いわゆるリツイートが多くて


リンウッド弁護士みたいにオリジナル文章を書くのは

そこまで多くないんですが


今日一気に以下のことを書き出したんです。


(パウエル弁護士の発言内容。トータルニュースワールドさんより)


「すべての嘘と不正選挙の解明を始めよう!


GAで40万4000票の無効票

PA州で43万2000票のトランプ票が廃棄された。


真の監査を受けようとしているAZ


ミシガン州の郡職員が不正を認める


ミシガン州アントリム郡、票の裏返しが判明


アリゾナ州で選挙日開始時

または直前に民主党候補に35,000票追加」



それで私が注目したのは


パウエル弁護士が

”MI county official admits fraud ”

って言ったんだけど、

「ミシガン州の郡職員が不正を認める」


ってことですが、


これもう 当の選挙に関わった行政職員が

不正を認めだしてるってことですが


ここ、私が一番驚いたことですよね。



メディアですと「不正はなかった。

なんかトランプ支持の頭おかしい人たちが

不正選挙とか言ってる」ということですが


ここで


「ミシガン州の郡職員が不正を認める」


わけですから、

もうそれ言えないですよね。


だから正確には

「マスメディアは不正がなかったという主張であって

そのままバイデンが正当に

大統領になったという主張であるが


しかしそんな状況で、不正選挙を認める

行政職員が出てきている」


という状況なのでしょう。


それでさらに

「PA州で43万2000票のトランプ票が廃棄された。」


ってことなんだけども、


となると、これ 

投票用紙の保管義務を満たしていないわけですから

違法になっちゃいますが



となるとこれ「まだまだ続く」んですね。


だからパウエル弁護士によって
書かれてるのが

トータルニュースさんの訳で以下でありますが


<パウエル弁護士の発言>

「まだまだ続く。
~~~~~~~~~~~~~
これは「COUP 5.0」(クーデター5.0)です。


アメリカの大統領職と権力は、
中国やイランなどの妨害によって盗まれた。


私たちは紙の投票用紙に戻らなければなりません。


法廷はこの不正を正さなければならない。

現在のホワイトハウスの住人は、

#WeThePeople(民衆)の意志を反映していない。


紙の投票用紙(での選挙)を要求する。」



ってことですが


地道な、正当な選挙結果を求める

ゲリラ戦がずーっと今も続いてるし


今後も続くのは、それは確実な状況ですよね。


それでこの動きを見て私が思うのが

まあやはり アメリカのトップ弁護士って

これくらいの胆力があるんだな、ってことでして


それが不当ならば、すぐあきらめないんですね。


もし正当な選挙で トランプが負けたなら

当然その結果は認めるけど


そうではない疑いが濃厚であるから

そこではずっと戦いを継続していく。


真実に向かって歩いていくわけです。


日本人の考え方からすると「生き方が下手な人たち」に

なるんだけど


しかしこの しつこさ こそが

実際は パウエル弁護士やリンウッド弁護士が

アメリカが誇るトップの弁護士となった理由なんでしょう。


それでパウエル弁護士が

「まだまだ続く。」

ってことでおっしゃってまして、


まだまだ今後色々出てくるのでしょう。



それで実は日本では全く報じられませんが

最近リンウッド弁護士のラジオとかでよく

彼が口をする言葉があって


それが

「敵はもう既に敗北した」って言葉をよく言うように

なってるんですね。


要するにリンウッド弁護士の現状の認知は

「敵は既に敗北したので、あとは残党が

ねばってるだけ」


という感じかと思います。


「敵はもう既に敗北した」って最近すごい

頻繁にリンウッド弁護士は言うのですが


確かに、軍産のジョージソロスみたいな

旧本流の以前までの勢いが消失してるのは

事実なんです。



それでここで

アメリカで既に10州以上がマスク義務化終了、経済再開、


となってきていると情報が入ってますよね。

こちらの方がまとめていて
コメントで多くのアメリカ人が追加してるけど
マスク義務化の解除がどんどん進んでいる。


https://twitter.com/pdubdev/st……4672918533



1. Alaska
2. Florida
3. Georgia
4. Idaho
5. Iowa
6. Missouri
7. Montana
8. Nebraska
9. North Dakota
10. Oklahoma
11. South Carolina
12. South Dakota
13. Wisconsin
14.Tennessee



などなど、あとはテキサス州などもそうでしょうが
大体今の時点で16~17州前後が

マスク解除、あとは経済再開となってきてると。


あとはこの辺、

田中宇先生も書かれてますね。


■政争になる米国のコロナ
http://tanakanews.com/210310corona.htm


まあだから今アメリカ情勢で極めて「不思議」

なところがあるんだけど


バイデンが不正選挙でフロントの大統領として
振舞ってるんですが


しかしながら、そこでは


「人々がトランプ大統領に投票して

その後 トランプ2期目で期待していたような

マスク命令解除だったり、経済再開などが

バイデン政権下で進んでしまっている」


ってことでもありますよね。


だからまあ不思議としかいえません。


またGAFAの規制、批判に関してもトランプ大統領は

よくおっしゃってましたが


まさに今GAFAの規制をする派のT・ウーが

バイデン政権の補佐官になったわけであり


しかも中東政策を見ると米軍撤退の流れを継続させる

そんな政策がバイデン政権ではなんと採られているわけです。


バイデンが不正選挙で勝利したら

まさに米日官僚の広報機関であるマスコミたちが

望んだように


軍産が実際は権限を復活してくることを私は心配していたけど


しかしながら、

バイデンに表向きなってもトランプ路線が

継続してる不思議さは現状あるわけで


もう17州前後が経済再開、マスク着用義務解除に

動き出してると。


だからまあある種のトランプ劇場が展開されてるようにも

見えてしまいますが


トランプ大統領ってのは多極派のエージェントですが

その多極派がやっぱり権限をずっと握っており

軍産は完全に押さえ込まれてる状況は


ずっと続いてますよね。



それで「なんでこういうことになってるのか」について

田中先生が分析されていたのが


以下の文章ですが
田中先生の文章の

■政争になる米国のコロナ
http://tanakanews.com/210310corona.htm

ここの最後のほうですが以下のように分析されてる。


============


「バイデンになって再び違法移民の流入を容認する
「悪政」が再開されたが、

この策を過激にやって失敗させようとする
「隠れ」の勢力が、


民主党支持のふりをした
米諜報界内にいるようで、


犯罪者を含む大量の違法移民が

米墨国境を超えて国境沿いの南部各州に流入し、

各州の犯罪や住民へのハラスメントが急増している。


移民の一時収容所もあっという間に
定員超過でパンクしている。


南部各州では

「違法移民の流入を取り締まっていた
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トランプ政権下の方が良かった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あれに戻すべきだ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~

という意見が強まっている。



違法移民の移動を請け負うメキシコや

中米の業者(マフィア系)には、

米諜報界の要員や資金が入り込んでいる。


米諜報界がうまく制御すれば、

混乱が少ない形で違法移民が米国に入り込んで

民主党に投票してくれる。


今の現実はそれと正反対で、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

意図的に混乱が大きい形で違法移民を米国に乱入させ、

違法移民を取り締まるべきだという

世論が高まり、


違法移民を使った
~~~~~~~~~~~~~~~~~
民主党の選挙謀略が失敗するように誘導されている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


===========


以上です。



それでこれを見るといつものトランプ大統領の

「過激にやって失敗させる戦略」なんだけど


それをなんと、バイデン政権がやってるんですね。


だからある種の劇場に見えてしまうってことです。

それでここで同時進行でパウエル、リンウッド、フリンが

ずっと水面下で動き出してるわけでして、



まあだからこういう動きを全体で見ると

今後何が起こるか不明、ってことになりますね。


というか諜報のかたらがやってるんでしょうから

私たちには分からない。




それで最近、急にトランプ大統領が

まあCPACを機にツイートを再開させましたが



ここでトランプ大統領がまさにそれに合わせるように

以下のようにGABで
https://gab.com/realdonaldtrump

昨日3月10日にツイートしてます。




=============

【アメリカ合衆国の第45代大統領、
ドナルド・J・トランプの声明】

私が大統領だったときは、

私たちの南側の国境は素晴らしい状況だった。


—それはまさに、

これまで以上に強く、かつてないほど安全でした。


私たちは捕まえた犯罪者をすぐ放任するという
やり方を終了して

亡命を装った詐欺を阻止し、

悪質な密輸業者、麻薬の売人、

人身売買業者を身動き取れないようにした。



とんでもない民主党の遅延を促すやり方にも
かかわらず、


国境の壁は今ではちゃんと完成し、
見事に機能している。


私たちの国は南の国境において
破壊されています、


見ていてあまりにもひどい!!


=============


以上です。



それでこれ、まさにバイデンがこれ自滅的なやり方を

していて アメリカ人たちの民主党支持者までもが

「さすがに問題だ」となってるわけで


現状、続々と メキシコとか中米の

半グレがアメリカに入りまくっているわけですが


ここでバイデンを責めだしてるわけですが

これ 「過激にやって失敗・自滅させる策」にも見えます。



ちなみにここでコロナも関わっていて

最近コロナ騒動のインチキさってのがどんどん露呈しており


このインチキを推進したのはまあ民主党じゃないですか。

それでこのインチキって例えば

世界的に 2020年は季節性インフルエンザの発症者が

ほとんどおらず、


PCR検査ではCT値とか40サイクル以上にして

偽の陽性を作れるわけですが


そこでインフルエンザの発症者がこれ

コロナ発症者と誤認されてるわけでして


これも日本だけではなく世界的にばれて来てるんですね。


それでこれがバレてくればくるほど、

民主党陣営、軍産はさらに追い込まれる構造ですが


今それも同時進行で起こっている。


だから一応民主党陣営はこれ2020年11月の

不正選挙をうまくやり遂げて、

完全犯罪成立!!ってことだったでしょうし


そこでマスコミもほっと一安心していたのでしょうが

現実は逆で


下手したら実はバイデンも反軍産であり

まさにトランプ路線継続してますが


そこでまさに「自滅的に振舞っており」

民主党の一連の選挙謀略が今 裏目に出始めてる現状

は見て取れます。



それで物事の進展のスピード見ると

これ4年間持つのかな?


って感じも正直私はしてまして


数年待たず数ヶ月で何か起こっていくシナリオ

は十分に想定できる 政治環境に3月、

なってきちゃってると。


まあだからトランプ大統領が以前に

「不思議な旅」って表現してますが


これは

トランプ側の諜報が背後で相当工夫して動いてるので

(おそらく国防総省らへんの諜報っぽい。)


このような「奇妙な、不思議な」動きと

なってる可能性は大いにありますね。




それでこの前フリン将軍の

直近のインタビュー記事を扱いましたが


こちらで翻訳した最後部分が


以下ですよね。


(引用)
==========
そして私たちは自分で考える能力がありますが

それこそ


私たちが自分の意志に反してどこかに
鎖でつながれてしまっているのか、であったり

仲間の兵士や仲間の海兵隊員の命を救うために
弾丸が飛ぶ場所に足を踏み入れるかどうかを決意するか
であったり、



あるいは私たちが今 足を踏み入れてる、
そして目撃している(不正選挙などクーデターを仕掛ける)
政治機構の腐敗などを

私たちは自分で考えることが出来ます。



そして、私たちの国にはたくさんの人々がいて、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それこそ何百万、何千万もの人々が目覚め、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今では 今まで与えられたものは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
当然のものではなかった
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ということに
~~~~~~~~~~~~~~
気づき出しているのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
==========


以上です。


それで3日前くらいにフリン将軍は

上記のような締め方をしてるのですが



まあやっぱり良く見ていると

「みんな、目覚めてね」

っていうメッセージは強く感じますよね。


だから数週間前はもう少し時間がかかって

何年かしたらトランプ大統領が本格的に動き出すのか?

とも考えましたが


トランプはGABでのツイート つぶやき を
先日早速 開始しており、

フロントのバイデンも
なぜかトランプ路線が明確になってきましたし、


またあえて メキシコ国境で失敗を過激にやって
誘導する策がとられてきてますし、


またさらにパウエル弁護士やリンウッド弁護士やフリン将軍の
不正追及はまだまだこれからでしょうし

第2ラウンドの動きってのは

また出てきてますね。


ちなみに私もトランプが2022年の中間、2024年の大統領選を
にらんで動いていくのか、

もしくはまた2020年の11月の選挙の正当性に
焦点あわせて動いていくのか

分からないのですが


ただ事実なのはマスコミは後者の

2020年の11月の選挙の正当性に
焦点あわせる動きに繋がる

トランプのCPACの演説を報道カットしたし、
グーグルもその動画を削除したのは事実です。



これを見るとやっぱり背後で今後動いており、

いつかは分かりませんが近いうちに

何か起こること、は十分、

想定できる流れとなってきてますね。


ちなみにですが、パウエル弁護士が

従来の不正ができない紙のアナログな選挙の重要性を
今日言ったのですが


仮に今後マラウィやミャンマーなどに準じた動きに
アメリカがなった場合、
実は軍産官僚を完全に破壊、殲滅できるのは事実であります。


それでその方向性、ベクトルはまだまだ
今も存在してるように見えますね。


ちなみにですが、書いてる途中にまた

「奇妙な報道」を見たのですが


先日、補佐官にGAFA規制論者のT・ウーをバイデンは
採用するということでしたが


どうもその後バイデンは、

米連邦取引委員会(FTC)の委員に

コロンビア大学法科大学院の

リナ・カーン准教授の起用を検討し始めてる。



私は今まで GAFAってのはどうみても独禁法違反してるだろう

とこの数年書いてきたのですが

そしてそれを進めようとするトランプを私は応援してきたけど、


なんと・・・このバイデンが政権に入れることを
考えてるリナ・カーン准教授は

反トラスト法(独占禁止法)の専門家で

「独占企業を締め上げろ」の人です。



米連邦取引委員会(FTC)にも、補佐官にも

反GAFA独占の人を入れてきている。



ちなみに実はこの「バイデンは本当は反軍産」

ってのはマスコミも気づきだしていて


最近


「米国第一主義」変えてないバイデン


ということでマスコミも報じだしてますね。



そこではバイデンは今までトランプを批判してきたけど

実際は・・・


「バイデンは新手のトランプ大統領の
アメリカ・ファーストでしかない」


という分析がマスコミでも出てきてる。


ちなみにこれはトランプを応援してきた人には

良い意味の意外の驚きだけど


マスコミみたいに アメリカファーストをバイデンが

破壊してくれて、再度グローバリズムや軍産複合体の復権に

繋がると考えてた人にとっては 

悪い意味の意外な驚き


なのでしょう。


だから大きくはもう軍産がどんどん弱くなっており、

それは今はフロントはバイデンですが

その流れはずっと継続しており、


これは悪いことではないですが


トランプを支えていた反軍さんの多極勢力は

トランプとバイデンを戦わせてるように見えて

実はどっちも多極派の両手に乗っかっていた

ってことなのかもしれませんね。


大統領が 世界覇権デザインをする大金持ちたちの

エージェントだとすれば


それを右側の小さな政府思想の大統領にするか

大きな政府思想の大統領にするか


の問題なのかもしれませんで


いずれにしても軍産官僚の支配は弱体化してます。


まあだから今後見ていても

バイデンなんかはフロントとして

実際は以前のトランプが主張していた結果になるように

諜報周りで動きそうだってことですね。


だから諜報とかインテリジェンスって言いますが

最近日本の政治学部がある大学でもインテリジェンスを

扱ってますが


奥が深くて面白いですね。


マスコミたちは不正選挙を完遂することで

自分達の親分である軍産官僚たちが復権することを

望んでいたと思ったら、


実は、戦っていたつもりの両者とも

反軍産の人たちであるのが露呈しつつあると。


だから今後、マスコミたちの権限、プロパガンダ力は

今以上に下がる確率、超高いとなりますね。


とりあえずキッシンジャー博士や国防総省周りの

諜報ですが、とんでもなく強いのは分かります。


ということで、今後世界は多極的に発展するのが

確定でありまして


投資家は世界中に中間層が生まれてくるので

それこそ北朝鮮だとか、イランとか

そういった今までは発展が妨げられてきた国で


ぼんぼんと中間層が誕生しますので

その中で投資をして 儲けていき、

世界経済が成長を遂げていく世界となるのでしょう。


ちなみにコロナがあっても実は世界の人口は
増えてますが

その人口食べさせるためには
今後は、多極化の考え方が大事なんでしょう。


では!


ゆう




追伸・・・そんでじゃあ日本は??ですが

今後、もう決定してる流れですが
「今までの対米従属が終了していく流れ」に
今後数年で収束していく確率が

急上昇してると分析できます。


だから在韓米軍や在日米軍撤退議論が

やっぱり今後 トランプ政権1期でトランプが狙っていたように

2020年代前半に出てくる可能性が上がってますね。


ちなみに既に在韓米軍撤退議論は以前出てきてます。

それでバイデンがまさに中東だけではなく極東アジアでも

トランプ政策を次いでるのが見えてきてますが

日韓関係改善に動き出してるのですが


軍産、およびアメリカとイギリスの諜報が進めてきた

極東アジアの分断して統治せよ、戦略をトランプのように

破壊しだしているのだけど


詳しくは長くなってしまいますが

アメリカの立場としては

日韓に安保協定を結ばせることが

在日・在韓米軍を撤収する第一歩なんです。


それを官僚たちがずーっと世論工作して邪魔していた。


トランプ大統領がしたかったことをバイデンが進めている。

ちなみに日本では世界的な定義で小さな政府を促進させる

保守勢力は出てきていないから


この辺の分析は出てませんけど、

まあ軍産官僚、日本の官僚機構たちからしたら

一番嫌なのが 実は


このトランプや今はバイデンがやろうとしてる

日韓関係改善ですよね。


それでここで詳しくはまた時間あれば書きたいですが

もう見えてくるのが 在日米軍と在韓米軍撤退議論が

今後出てくるということです。


そこで本来の保守的なアメリカも採用している、

「自分の国は自分で守るのが当たり前」

って国際法に沿った考え方が

台頭してきますよね。


だから日本のマスコミとしては

不正で勝たせてバイデンになれば

自分達の親分の官僚機構が今後も対米従属を続けられるという

思いがあったでしょうが


現実を見ると、

バイデンはトランプ大統領の「左からの別働隊」の

ように動いており、


日韓の軍産官僚たちの権限に攻撃する流れは
変わらない、となってます。


だから中東から米軍撤退は進んでいるけど

極東アジアからの米軍撤退の流れが

なんと、バイデンから出てきてしまってるってのも

不思議な点ではありますが


現実見える動きです。


それで今まで官僚機構の本当の権力源泉は

米軍でありまして

米軍がいたからこそ、官僚たちは米軍の橋渡し役として

政治家の上に君臨できましたが、


まさに官僚機構がスネオで、米軍がジャイアンならば

ジャイアンによってスネオの力は守られていたのですが


ジャイアンがどっかいなくなるので

スネオを守ってくれる人がいなくなりそうです。


この大きな流れがありまして、

今後日本の政治家達が官僚たちの暴走を押さえつける力は

強くなりそうです。


また今までは極東アジアが

日本、中国、韓国、北朝鮮と

分断しておりましたが


それが米軍駐留の最大根拠でしたがこの根拠が
崩れていきまして、

そうなるとやはり世界全体で見ると

10年単位ではマーケット、市場で最も強くなるのは

アジア市場ですね。


そこにASEANや中東なりが続々と続いてく事になりますよね。

世界は新時代に入っていきます。

欧米人たちが最近アジア市場に続々投資しだしてますが
(バフェットも)


今後、日本含むアジア市場への注目はより

増して来ますね。


日本の官僚機構のマネーの源泉である

特別会計議論も近年中に復活するかもしれませんね。



それでは!



ゆう










☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



【FXで2年かけて3000万円を13億円に増やした
トレーダーの末路がひどい・・・】(実話)

月単位で負けが出ていない自宅で出来る
「予想しないFX手法」とは?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★













«  【トランプ大統領がGABでツイート再開したこと、 およびバイデンがトランプの「アメリカファースト路線」を 踏襲してきてる全体像を考える!】  »

コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください