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【FX】低スプレッドのFX業者は実は「危険性が高い」!?(副題:為政者による大衆操作について考える)

2021 3月 10 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

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月単位で負けが出ていない自宅で出来る
「予想しないFX手法」とは?

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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!

さてさて、前号にて以下の号を流しました~

最近のフリン将軍のインタビューと、

あとなんと、これは私も驚きますが


トランプ大統領とバイデンの中東政策が同じとなっており
なおかつ、

トランプとビッグテックについて主張が同じである
GAFA批判のビッグテック解体派 T・ウーをバイデンが
補佐官に起用することになった。



■バックナンバー

【フリン将軍の最近の言説を見て、
また 「なぜかトランプ大統領路線」を
中東で継続するバイデンについて 考える!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2853#2853


ということで以前はバイデンが不正選挙後に
また在外米軍を守ろうとするのではないか?

なんてのが主流でしたが

実際は、バイデンがフロントになってる現状ですが
今後も在外米軍撤退議論はやっぱり進みそうってことですね。


それで現状トランプ大統領は
相当おとなしく振舞ってますが


しかるべきタイミングで一気に表に出てきそうな気配も
ありますから

今後じっくり見ていきたいものです。

また、例えば最近だと
データサイエンティストによって


ペンシルベニア州の選挙データが

11月の選挙中にトランプ大統領から

432,000票以上が削除されたことも示されてまして、


あとは、ジョージア州のフルトン郡でも
投票用紙がゴミ箱に捨てられて証拠隠滅されてることが
報じられてるわけですが

こういうことがどんどん出てきてるため
今後何かのタイミングでこの不正選挙追及の動きから
大きなのが出てくる可能性もあるので注目です。

いずれにしても以前心配されていた

軍産の暴走は巧妙に軍産が弱体化して起こっていない
という新しい時代に入りつつあります。



■■■■■■■■■■■■■■■■■■

低スプレッドのFX業者は実は「危険性が高い」!?


大手企業が「個人投資家を刈り取る」
スキームとは?

■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さて、それでここ最近

メルマガで扱ってるのが

多くの投資家さんを育て上げてる

深見さんでありますが


今メルマガ特典も用意してる最中ですが

今度特典付きバージョンを公開できる予定です!

(もちろん、既にメルマガで知って、購入された方も対象です!)


それで

今日は深見さんよりあなたに

直接メッセージです!


深見さんの話は色々と

素晴らしいぶっちゃけ話が多いのですが

すごい勉強になりますので


是非ご覧くださいね~



正直、内容としてはFXの大手企業の実態などが
説明されてるから

まあ驚くかもしれませんが


リンウッド弁護士も言っていた

「真実」について考えるのは大事です!


誰も妄信しなくて良いので

是非自立したあなたで

考えるきっかけにしてほしいですね!


最近は検閲がひどく、色々メルマガを届かせるってのも
大変だったりしますが

ギリギリまで 言論表現の自由を持って、

書いてくれてます。


では深見さんより!

↓↓

===============


深見純です。


ここ数日、ネットメディアもこぞって取り上げている

菅首相の息子が総務省高級官僚に接待していた件ですが

さすがの文春、といったところでしょうか。


次々と追加情報がリリースされています。


さすがの文春、と書きましたが、
個人的にはけっこう週刊誌報道には否定的です(^_^;)


ただ、今のコンプラ命の時代に
法律のボーダーライン上
(たまには思いっきり踏み越えて)で

取材する気合いというか根性は


昔のジャーナリズムにつながるところは
あるのかな?と感じています。

昔のジャーナリズムと言っても、
いわゆる芸能人のスキャンダルばかりを
追いかけるパパラッチのような人たちではなく


何らかの事件や権力の裏側に、
恐れず突っ込んでいく「真のジャーナリスト」のことです。


例えば個人的に好きなのが、
北関東連続幼女誘拐○人事件を徹底的に取材し、

最終的にはほぼ間違いなく真犯人を
特定するまでに至った清水潔さんとか。

この方は色々思想的に批判されることも多いですが、
こういったジャーナリズムについては私はけっこう好きです。


当時から約30年が経過しましたが
その間にすっかりメディアは変わってしまいました。


これはグローバリズムの台頭とともに

新自由主義という大義名分のもと

グローバル企業が大挙して押し寄せ、
日本の構造をバラバラにし


いつの間にかメディアまでも
統治されてしまうようになったからに他なりません。


今では誰もが知ってる民放テレビ局ですら

中国系メディアや中国企業に30%以上の
株式保有を認めるような事態になっています。


30%も持たれていたら、
彼らの意向は反映せざるをえません。


特定の国や企業に対してマイナスイメージになるような
報道やニュースは一切行いませんし

真逆の情報をテレビに映すことで、
彼らの罪を隠すどころか英雄のように扱っています。



通常、このような事態になってしまっても
第三の権力(マスコミ)を監視する

第四の権力(国民)が機能していれば


そんなマスコミは淘汰されていくはずです。


しかし、新聞通信調査会の世論調査で


「マスコミ信じるランキング」というデータで
日本はぶっちぎちの第一位です。

マスコミ信じるランキングとは、
マスコミ(テレビや新聞)から発信される情報を

各国の国民がどれだけ信じているか?

を数値化したものなんですが


日本はぶっちぎり、圧倒的に世界一です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「全面的に信頼している」を100とした場合

NHK 73.5
新聞 70.9
民放 63.6
ネット 58.2

という結果が出ています。


また、これとは別の「世界価値観調査」という
各国の新聞や雑誌に対する信頼度調査でも

日本はフィリピン、中国に次いで堂々
世界第三位というデータがあります。


ちなみに、超偏向報道で有名な(有名になった)
アメリカはどちらも最下位のひとつ上です。


つまり、日本人は世界でも
トップクラスにマスコミの流す情報を鵜呑みにし


強制的に刷り込まれた
「正義」の名の下に行動している人が多いということ。


インターネットのなかった20年前なら理解もできますし、
ある程度仕方ないと思います。


しかしネットが普及し、

誰もが調べようと思えば正しい情報に

たどり着けるようになった現代において


なおこれだけマスコミの情報=正しい 
と盲信している人が多いのは

ちょっと驚異的ですらあります。。。


アンケート結果の捏造を行っているにも
関わらず、です。


つとに「メディアとは洗脳装置だ」ということを
痛感しています。


もちろん、メディア側もそれをわかっていながら

権力を打倒する戦いには参加せず、
自社の利益のために、その力を使っています。


TBSの入社式における社長のスピーチなんて、
最たる例です。

「TBS 入社式 スピーチ」
で検索すると出てきますので、
気になる方は調べてみてください。


本来、権力を監視し、
暴走を止める役割を担うはずのメディアが


逆に権力とタッグを組み、
堂々と大衆操作を行っている。


これが、ほぼ全ての先進国の実情だったりします。


しかし、ここで一つ疑問が浮かびます。


なぜ、同じ日本人なのに、
日本が衰退化するような行為に加担しているのか?

いくらなんでも、それは陰謀論なんじゃないか?と。


もちろん、そのような性善説で考えることも

ときには必要ではありますが

やはり、まずは「事実」を見ることが大切です。


事実とは、必ず「お金と人事の流れ」に現れます。

この2つをしっかり抑えることができれば

自ずと権力を持った人間たちの目的も見えてきます。

■□■□■□■□■□


これはまさにFXにも当てはまることで

特に大手企業でFXを取り扱っている業者は要注意です。


日本でFX業者を検索すると、必ずと言っていいほど

「低スプレッド」を売りにした業者が
広告を出稿しています。

さらに、スプレッドが安い業者ランキング!
なんていうアフィリエイトサイトも
多数ヒットしますね。


しかし、本来まっとうなFX業者であれば
(いわゆるA-book)


顧客の注文をカバー先
(銀行や証券会社などの金融機関)に投げる形になりますので

そのカバー先に対する手数料が発生します。


普通の商売の世界でいうと、

売上原価みたいなものです。


当然ですが、カバー先に支払う手数料よりも、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
顧客が支払う手数料(スプレッド)が高くないと、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
商売は成り立ちません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

例)
カバー先に0.8pipsの手数料で注文しているとしたら、

0.9pips以上の手数料を顧客から取らないと

損をしてしまう。



それでまあ、このカバー先への手数料っていうのが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
明示はされていませんが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
だいたい0.8pips前後って言われてます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ところが、国内FX業者のほとんどが

スプレッドが0.3pipsとか0.2、

中にはドル円なら無料というところもあります。


これは誰でもわかることだと思いますが


0.8pipsで仕入れて0.3pipsで売っていたら、業者は損をします。

りんご1個を80円で仕入れて30円で売るようなものです。


本来損をするような取引をし続けているはずなのに
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

FX業者は毎年莫大な利益を計上しています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ここで、答えは出なくとも、疑問は持たないといけません。


本来成立しない商売で儲けてるわけですから。


そうです。


以前もお伝えした通り、

FX業者の99%は上記のような、

まっとうな形式で商売をしていません。



ノミ行為によって顧客の証拠金をプールし

負けた(ときには恣意的に負けさせた)

顧客の大切な資金を丸ごと利益にしているんです。




だから、これだけ大きな利益を上げることができてます。


さらに、日本の法律上、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
顧客の注文の1%でもカバー先に流していれば
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
A-book(いわゆるNDD方式)と表記してOKとなっています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

お金の流れを見れば明らかな矛盾も

法律を盾に顧客を損させることで儲けている業者たちなのです。


これらの「闇」に関わる部分に関しては

ここで書ききれない分も含めて、

私の動画講座にてお話しています。


正しい情報をもとに、

正しくFXで勝つための方法を”まっとうに”お伝えしていますので

ぜひご登録をお願い致します。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


■□■□■□■□■□


なぜこんなにも日本人がメディアを盲信してしまうのか?


日本はもともと封建社会でしたが

私は最近、さらに遡って

儒教の存在があると考えています。


儒教は紀元前の中国で発展、普及した教えですが

堯・舜・文・武という古代の君子たちの政治を理想とし、

周礼を重んじて仁義を実践し、上下の秩序を守ることを唱えました。


すごく簡単に言うと、

親や上司など目上の人を敬い、言うことを聞きなさい。

ということです。


この教えによって日本の礼儀正しさ、

どんな人でも敬意を払って触れ合うという

素晴らしい人間性が培われた反面



目上の人間の言うことを疑うことをせず、

額面通りに信じてしまうという一面も生み出したのではないか?

というのが私の考えです。


この理解については

中国の現代史を振り返ると

わかりやすいのですが検閲されちゃってるので

書けないのが残念ではあります。


このように、権力者や社会的上位にいる

人間の言うことを盲信してしまう空気が

醸成されたわけですが


こうなってしまった世界で

真実にたどり着くための簡単な方法があります。


それは、メディアが「何を報じたか?」ではなく

「何を報じていないか?」を見ることです。


最も簡単な例を挙げます。


テレビのニュース番組が、

一つのニュースで持ちきりになったときは注意が必要です。


もちろん、震災などの災害時はそうなって

当たり前なので除外します。


そうではなく、よくあるのが芸能人の不祥事などの

「個人になんの関係もないこと」を

毎日飽きもせず延々と報道し続けているとき。


こんな状態が起きていることに気づいたら

衆議院と参議院のホームページにいって

本会議や予算委員会などの中継を見てみてください。


全てを見る必要はありません。


その国会の中で

「メディアがどこを報じていないか?」を見るだけでいいです。


そこに、メディアや権力者たちが知られたくない

法案の名前が出てきてることがよくあります。

というか、だいたいあります。


日本の安全保障など、国家の根幹に関わる重要な法案こそ

メディアは報道せずに、

スキャンダルや小さい不祥事のニュースを流し続けます。


メディア、特にテレビの最大の力は

取材力でもリーチでもなく

「報道しない自由」です。


テレビ局のニュースは、

この「報道しない自由」を最大限に使って

大事なところだけは見られないように、


目をそらせようとします。


種子法廃止や種苗法改正、

日米貿易協定などの審議の際も

この手法が使われていました。


こんなにも情報統制された世界で

正しい情報を理解し、立ち回るために

私たちはどうしたらいいか?



まずは「日本のマスコミ信用度が世界一」

であることを知ることです。


そして受け身でいることをやめ

今目の前で報道されていることは本当に正しいのか?

新聞を閉じてテレビを消して、自分の頭で考えることです。


報道の信頼性やその価値を自分で考える。

そして、それを担うメディアは

株式会社であることを考える。


株式会社であるということは、つまり民間企業です。


民間企業の目的は、利益の最大化、つまり金儲けです。


そのためにどんな手段を講じているか、

何を見せ、何を「見せないように」しているのか?


本当の意味での「知る権利」をもう一度考えてみてください。



■□■□■□■□■□

人々が、この「知る権利」を行使しないのをいいことに

大手企業、特に金融関係の企業は
ハッキリ言って好き放題やってます。

大手企業のチャートが操作されているというのは

以前もお伝えしましたが



具体的にどんな操作をしているか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
気になる人もいると思います。



例えば、あなたがドル円のロングでエントリーしているとします。


105円ちょうどで入っていて、損切りのために

104.50円で指値を入れておいたとしましょう。


するとある日、

真実のチャートが104.50円付近まで落ちた時に



本当は104.70円で止まって反転したとしても

ヒゲの部分だけ104.50円まで

グーッと伸びて損切りさせられます。



これを昔は人の手でやっていたんですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今はプラグイン機能で自動的にやっています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これはあまり大きな声で言えませんが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
予め切る人が決められている場合もあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


その人のアカウントにプラグインを入れて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
損切りラインの近くまでチャートがきたら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自動的にヒゲで一気に刈り取るというイメージです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私も遺憾極まりないことですが

これが合法となっているのが、今の日本の現実です。


私はこの内情を知って、

二度と大手FX業者でトレードをしないと心に決めました。


そしてFXは

「正しい情報を知っていれば(長期的には)必ず勝てる」

ということも学びました。




正しい情報を知っていれば(長期的には)必ず勝てる
というのは、


少しネタバレになりますが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
通貨ごとの相関関係のことです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


為替市場にある通貨は、買われるor売られる際に
必ず意図があり、その意図は相関関係となって現れます。


だから私は「チャートが上がるか下がるか予想しない」のです。

予想する必要がない、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と言ったほうが正しいかもしれません。


チャートに大きな網をかけて、

その網の中でどう動いても利益に出来る。


それが私がたどり着いた「正しい情報をもとにFXで勝つ方法」
ミラートレード投資法です。



※動画内でチャートの網についても解説しています。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/

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テレビや新聞などの旧メディアだけではなく

SNSも同様に危険です。


「SNSは色んな人が自由に発言できるから、

一つの方向に統制されていない」

と考えていませんか?


全くそんなことはありません。


Facebook創業者のマーク・ザッカーバーグも

「Facebookはこれまで作られたものの中で、

最大の大衆操作ツールだ」と言っています。


FacebookだけではなくTwitterなどのSNSも

各アカウントのクリック履歴や

検索ワードなどの情報をもとに


自分と似通った考えを持つ人が

自然とタイムラインに出てくるようになっています。



そこに広告のパーソナライズを組み合わせることで

ユーザーに一切商品を販売することなく、

莫大な売り上げを上げることができています。


これだけの技術と情報があれば、受け身の状態にある人間を

ある一定の思考に持っていくなど容易いことなのです。


Twitterに代表されるように、

SNSは圧倒的に「短文メディア」です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

書籍を1冊読む時間で

SNSでどれだけの情報にふれることができるでしょう。


そして、こういった高速に流れてくる情報は

頭脳よりも感情を捉え、情緒的に判断しやすくします。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

流れてくる情報を一瞬で皮膚感覚的にキャッチするので

一瞬で分かった気になってしまう。


さらに情緒的に作用するので、

冷静さを失いやすい媒体なのです。


このように、情報との付き合い方、向き合い方によって

世界は全く別物に見えてきます。


私も10年近く前に、あるキッカケで

隠された情報を始めて知ったとき

今までの人生はなんだったんだ?と思い


悔しさとやるせなさがこみ上げてくる一方で

まるで新しい世界にたどり着いたように、

外の景色が明るく見えたのを覚えています。


私があなたへ宛てたこの文章で、

必ずしも良い影響を与えられるかはわかりません。


しかし、変わらないにしても、

せめて「考えるキッカケ」になってくれればと思っています。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



============


以上です!!


深見さんからあなたへのメッセージでありました。

ちなみにまあ今の世の中

検閲社会で大変な時代なのでありますが


しかしやはりこういう自由な言論の上で

なんとか伝えてくれる人もいるわけで


私たちは是非自分で考えて

真実に近づくために進んでいくこと


これが大事な時代ですね。


それで色々大事なことばかり書かれてますが

A-bookなんて仮に書かれていても

法律の話で


深見さんがおっしゃってるように



さらに、日本の法律上、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
顧客の注文の1%でもカバー先に流していれば
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
A-book(いわゆるNDD方式)と表記してOKとなっています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




ということで 実態は 取引の1%ちょっとしか流していない

B-BOOKであっても


A-BOOKと名乗れてしまうのが日本の実態ですよね。


こういうのも今の時代

投資家には必須な知識でありますが


世界一メディアを信じてしまう日本では

多くの人が

「スプレッド狭いからこの業者にしよう!

大手企業だから大丈夫!」


ということで 口座開設して

そんで その後刈り取られるっていうのが


これ日常になってるわけですね。



ちなみにどう刈り取るのか?っていうと

これは実態としては深見さんがおっしゃる、



これを昔は人の手でやっていたんですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今はプラグイン機能で自動的にやっています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これはあまり大きな声で言えませんが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
予め切る人が決められている場合もあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


その人のアカウントにプラグインを入れて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
損切りラインの近くまでチャートがきたら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自動的にヒゲで一気に刈り取るというイメージです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



このような形となってます。


だから実は よく資本主義で

公平な競争が大事だ、なんていうんですが


実は多くの日本人は公平な競争の土台にすら

立たないで


自由な競争と思い込んで、

それでレバかけるFXトレードしてますが


実態は・・・思いっきり操作されてる

場所で取引してるわけですから


そりゃ~資産失う人が多いわけですが

しかし日本人の大多数の特質としては


「大手企業には甘く、

個人や中小を叩く」


というところはもうずっと私は感じますが

結局この辺の問題がずっと放置されて

今に至るわけですね。



それで、深見さんが書かれてるように

カバー先への注文が大体、0.8PIPSと言われてますが


しかしそこで「ドル円の低スプレッド」を謳う

大手企業は多いのですが

それこそ0.1PIPSや最近は無料のところまで

あるそうですが、


もうこれだけで「私たちは個人投資家刈り取って

商売してまっせ」といってるようなものですが


しかし「大多数の個人投資家がそれに気づかない」

ことのほうが私は異常だな、って思いますかね。


ちなみにこのA-BOOK手数料商売 と B-BOOK刈り取り商売

の問題性が論じられるようになった大元が

やはりアメリカなんだけど、


英語ですとForexですが、彼らアメリカなどのトレーダーの間では

上の話、結構みな知ってる話なんですね。

A-BOOK と B-BOOKの実態、政治について最初学び、


その上で戦略立てるから、

アメリカのトレーダーはまだ日本より

負けてる比率が少ないわけですが


やはり彼らは 公平な競争 が本来の自己責任の前提であるから

その業者の透明性を重視しますから


上のような話が数年前からすごい論じられるようになりました。

それで彼らは大手企業たちの 刈り取り商売について

批判を加えたわけですね。


ただ日本だと深見さんのようにこういったことを教えてる人

自体がすごい少ないわけでして



私なんかもメルマガで上の証券会社問題を

色々メルマガで以前から扱ってきたのですが

以前は陰謀論者扱いでした・・・(笑)



「権力者に都合の悪い言論は全部 陰謀論!」

ってことになってますが


基本的に日本の政体は、

大企業と官僚たちが癒着して

大衆を巻き上げてる体制なんで、


これはそろそろ日本の民衆も気づく時だと

私は心の底から思います。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



ちなみに深見さんが書かれてますが

普通に、理性を持って考えれば上のような話って

気づくわけですね。


思考としては


1 通常、カバー先へのスプレッドは0.8PIPSである

2 FX証券会社が利益を出すためには

スプレッド0.8PIPS以上は最低でも必要だ。


3 しかし なぜかスプレッド0.1PIPSだったりする。

4 どうやって収益あげてるの?


ここで普通は気づくはずです。


あとはアメリカ大統領選挙で 

統計的なアプローチで不正があったかどうか?

という分析をトランプ陣営が取ったりしてるのですが


これも大事で、例えば事前の検証では

勝率がこれ70%のスキームだとして


しかし実際は やたら髭でストップにかかってしまって

実際の証券会社上のトレードでは

勝率が50%きってる場合、


何か確率の偏りでおかしい、と思いますよね。


現代においては確率が偏る場合、必ずといっていいほど

人為が入ってます。


そういうところで「気づく」人はちゃんと

戦略立てて、 資産増やすけど


「権威を妄信して気づかない人」ってのは

これ資産を失う、


ってのが今の時代ですね~



それで私が思うのが

「現代人は思考のプロセスが途中で

自動中断される人が多い」

ということなんだけど、


上の「気づくまでのステップ」である

1~4の話でもそうなんですが


思考のプロセスが途中で 自動的に脳内で

中断してしまう人が現代人は増えてるんですね。



例えば、最近ネット上でどんどん上がる税金について

人々が疑問を持っていて


これ、有名なコピペで私も以前使いましたが

税金を罰金に例えるコピペがありますよね。


副島先生の会員さんがコピペされていたけど

これですよね。2021年版。



働いたら罰金→所得税
買ったら罰金→消費税
売ったら罰金→シェアリング・エコノミー税(仮称)
貰(もら)ったら罰金→贈与税
継(つ)いだら罰金→相続税
持ったら罰金→不動産取得税
住んだら罰金→住民税
泊まったら罰金→宿泊税
逃げたら罰金→出国税
乗ったら罰金→自動車税
入れたら罰金→ガソリン税
走ったら罰金→高速道路料金
送ったら罰金→関税
届けたら罰金→法人税 事業税
預けたら罰金→預金利子税
貯めたら罰金→貯蓄税
入ったら罰金→入湯税
呑(の)んだら罰金→酒税
飲んだら罰金→ノンアルコール税(予定)
喫ったら罰金→たばこ税
すったら罰金→加熱式たばこ税(仮称)
打ったら罰金→ゴルフ場利用税
狩ったら罰金→狩猟税
捨てたら罰金→家電リサイクル料
点けたら罰金→再生可能エネルギー発電促進賦課金
見れたら罰金→NHK受信料
話したら罰金→携帯電話税
書いたら罰金→印紙税
持ったら罰金→固定資産税
生えたら罰金→森林環境税
壊れたら罰金→復興特別所得税(復興特別法人税は2年で廃止)
孤独だと罰金→独身税(検討中)
妊婦だと罰金→妊婦加算
ニートだと罰金→国民保険
重いと罰金→t(トン)税
投資したら罰金→配当利子税
売買したら罰金→譲渡益税
番号持ったら罰金→ユニバーサルサービス料
使わなくても罰金→再生エネルギー賦課金
若いと罰金→年金 こども保険
老けても罰金→介護保険料
死んだら罰金→相続税・死亡消費税
働かなかったら賞金→生活保護


以上です。

数年前、メルマガで扱った時これ扱ったのだけど

今私は海外在住ですが


なんか・・・項目めっちゃ増えてる・・・って
驚きます。


それで普通に考えたらですよ、

「GDP世界3位の日本に住む日本人が何故か貧しい」

って、


上の税が原因でしょ、ってなるんだけど

あんまりこれを指摘する人がいないのですね。


これ謎過ぎますよね。


ちなみに、3月8日にマスコミによって


「2021年度の税金の「国民負担率」が
過去最大になりそうです。」


って報道されていて、

財政赤字も含めると今後も増税になるのがこれ
歴史なのですが

潜在的な国民負担率はこれ、66.5%となりそうだとなって
これは話題になってましたが

本当は上の「罰金シリーズ」が全部考慮されてるわけでもないから
もっと高いんでしょう。


ちなみに、私は色々な国に住んでる経験から
わかってることがあるんだけど


実はすごい大事なのがこちらですね。


■世界の政府総債務残高(対GDP比)ランキング
https://ecodb.net/ranking/imf_……_ngdp.html


こちら、日本は政府総債務残高

237%で堂々一位でありますが

以前は2位がギリシャでしたが

ギリシャは一度破綻状態からなんとか立て直してるため、


今の

2位ベネズエラとなってますが、


私なんかはここで政府債務残高が少ない国に住んで

事情知ってるんだけど


大きくはこの上のランキングで下位の政府財務残高が

少ない国ほど、


ここだけの話、民衆の生活はとんでもなく楽なのです。


ちなみに私のメルマガで最近ちょくちょく出てくる

エストニアなんかは・・・


税なんて日本と比べると安いですが


それは政府債務残高が

日本の20分の1くらいで8%くらいですから当たり前ですね。


それは人々は政府に収奪されないのですから

みんなノンビリ暮らして優しいに決まってます。


また私のメルマガによく出てくるマレーシアや韓国も

やたら低いと思います。


海外移住したい、って人も多いでしょうが

上の財政赤字を見て下位の国に行くのが実は

検索エンジンが教えてくれない、

大事な考え方なんです、本当は。



それで 普通に見たら日本の税金負担が(実質は)世界一である

なんてのは経済学とか金融、学んできてる人からしたら

これは当たり前ってことになると思うのですが


例えばですが 高速道路料金なんかもこれは本来は

税ですよね。海外では高速道路無料なんてのが

普通ですけど


日本だとそれら公的部門の○○料ってのは

特別会計、特会に入って

「実質税金なのに税金じゃないフリ」してるものが多いですね。


だから日本の場合は「○○税」というよりは
「○○料」と表記されてる

負担が大きな国なんだけど


これは一応官僚たちも表向き、日本は重税国家ではありません

と偽装したいですから


一般会計ではなく特別会計に組み込まれる

「○○料」を値上げしたりする。


それが特殊法人であったり、独立行政法人であったりの

いわゆる「みなし法人」に入っていく仕組みなんだけども。


このからくりは 以前に国会で国政調査権を使って

国会で明らかにしようとして


国会で発表前に暗殺された

石井こうき さんが明らかにしたのだけど

これは日本では無視されている。



それで私が疑問だったのが上の

国民負担率が70%近くで


要するに日本に住んでると その年所得税やら住民税やら

払ってお金は残るけどその後消費税も含めて

色々取られて、


相続税や固定資産税など色々取られるわけですが

最終的に残るのは自分が稼いだ30%くらいです


っていう報道が出るわけですが

(本当に30%も残るのか疑問ですが)



ここでネット上で多くの人が

「日本は高負担の低福祉国家だ」

って揶揄していたんです。


日本は税金が高負担だけど

低福祉国家だ、


これは最近ですと誰も疑わないレベルで
言われてることで確かにそうですよね。



しかし私が同時に疑問に思ったのが

「それ以上先に行かないで思考プロセスを
停止させてる」人がほとんどだったんですね。


「高負担 低福祉」っていうのは



要するに税金で

あくまでわかり易い例として、


100取られますと。

しかし福祉には10しか回らない

みたいな状況を「高負担 低福祉」と言いますが



これそうなると他国では


「じゃあ100-10=90の

残りの90はどこ行ったのか?」


とみな思うものです。


「高負担 低福祉」ってのはそういうことですね。


しかし何故かここに日本の言論がたどり着かない謎が

ありまして、



そうなると高給の地方公務員の方々なんかは

批判対象になりませんで ホッと出来ますし


みなし法人などの準公務員の方々、

またはそれらと癒着してる大企業の方々は

ホッとできます。


それで例えば、

税金として100が行政に入ってきて

それが10しか来てないよってなれば


「いや、あんたら役人が着服してるでしょ」

って普通は思いますが

だからエストニアなんかだと役人が着服できないように

XROADというシステム作ってブロックチェーンで透明性を

確保したわけです。



が、日本だと面白くて その本質はノータッチで、

「富裕層の増税が必要だ!」

となってしまうわけですね。


「いや、仲介してる行政のお役人さまの

人件費に化けてしまってるのに問題があるのでは?


というか私の給料を辿っていくと、

その元はその富裕層の小金持ちたちが

給料を支払ってるけども」


と普通なら思うところですが


ここで 富裕層VS貧困層の2項対立に脳みそやられてると、

人々は上の構造に気づかなくなります。



それでじゃあ例として

上の100の税金で10しか福祉がない構造

だったとして


それを200にしてもやっぱり20しか福祉がない構造

になるだけじゃないですか。


問題は100のインプット・税金があって

そこで お役人の着服が生じてることですが


それこそ官僚機構の天下り問題、


また公務員労組の権限問題などに切り込むって話になりますが


ここは言論されないのが私には不思議でした。

ちなみに日本の福祉還元率は41.6%って言われますが

「え~~本当かな??」

とも私は思いますね。


例えば毎年色々込みで、200万円税金払ってる日本人は

80万円以上の還元が福祉でされている実感はあるのだろうか、と。


ちなみにアメリカで、大きな政府が批判されて

2016年にトランプ大統領が登場したのがまさにこれ

が理由なんだけど


最初国家は

「我々絶対的な正義のワシントンの公務員たちが

福祉をやります」ってことで


徴税するんですが、


実際は、彼らが着服しており

「その福祉国家論自体が キレイゴトの

まやかしの 役人論理である」

ってアメリカ人たちは気づいたんです。


だから小さな政府を重視するトランプが現れて

大統領になった。


通常、役人たちはマスメディア使って

「富裕層から徴税して、そして貧乏人にばらまく」

という日本でいう五右衛門の論理を言うわけですが


実際は違って「行政役人たちが仲介して」

強制力を持って徴収した税金を

着服してしまうわけでありまして


この構造に以前に1%の富裕層と99%の貧乏層と

騙されて、富裕層VS貧乏層の2項対立でだまされた後、

その仲介人である行政役人たちが実は主犯だ、と、


アメリカ人たちは気づいたわけです。


だから本当は福祉国家論という人権を過剰にいうあの話は

役人の利権なんですけども。


それで日本ですと

「高負担 低福祉」は最近言われてるのですが

「じゃあその高負担なのに低福祉になってるのは

なんで?? その高負担の 福祉に使われない税金は

どこに消えてるの?」


というところまで多くの人の思考が

辿りつかない状態になってますよね。


だからおそらくこれは深見さんが書かれてる

「多くの人がマスコミ妄信してる」ってことから来るのかも

しれませんが


「思考がしっかり途中でストップするように仕組まれてる」

のが日本かもしれませんね。


ちなみにオランダですとオランダ人が私に言っていたけど

税金の使い道をネットでオランダ人たちは監視できる状態に

なってるということでしたが


日本の場合、税金だけではなく健康保険料なども

そうですが


使い道は「ブラックボックス」でありますね。

実は、政治家も知らないんです。だから

石井こうきさんが 

国政調査権使って
命かけて調べ上げたのだけど

暗殺されちゃいました。


まあそれで日本の言論でも

「高負担 低福祉」の状態について論じる際に

特別会計と一般会計という言葉が出てこないのであれば、


それはFXで例えると上の

証券会社の政治であるA-BOOKとかB-BOOKのことを

考えないで、


表面的なFX手法だけをあさってる状態と似てますね。


だから権威の妄信が強すぎる地域では

「思考のプロセスが巧妙に

(役人利権に踏み込む前に)

途中で止められてしまう」

ってのが 正直よく私が感じてしまうところではあります。



ちなみに基本的に大衆をはめこむために使われるのが

「キレイゴト」でありまして


キレイゴトで表面綺麗に装って

そしてはめ込む、


これが世の中ですね。


「地獄への道は善意で舗装される」ものなんです。


だから本当はキレイゴトの善意より

地獄のドロドロしたことについて学んだほうが

良いってことにもなりまして


それをちゃんと教えてるのが深見さんでして

その上で「地獄を理解した上で」

相関を使った独特の戦略を構築されてますので


現実の厳しさを理解した上で

生徒さんを育ててるのが深見さんですから


是非 現実のドロドロしたところを知った上で

強く生きたいという考え方があれば

ご覧くださいね~






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追伸・・・ちなみに私が色々気づくようになったきっかけが

上にもオランダ人の話を書いてますが

英語通して色々な国の人と話しまくったことが

大きいわけですが


日本はこれ、深見さんや事務局さんもそうだし

あなたもそうでしょうが、


民衆はめちゃくちゃ能力ある人が

世間に散らばってるんだけど、


しかし同時に北朝鮮っぽい感じがあって、

例えば北朝鮮の人民は隣の韓国のカンナムでクラブ遊びを

してる若者の姿が見えないわけですが


そして日本はマスコミ妄信率が世界一ですが、


情報と言う部分では巧妙に、

外が見えないように構築されてるわけですね。


これは新興宗教が信者を洗脳する時に

外界と一切遮断するのだけど、その洗脳手法でありますね。


例えば日本の本当の財政構造を明らかにしようとした

まさに日本の「財政学の父」である


石井紘基さんが殺されたことを知ってる人は

今どれだけいるんだろうかとも思います。

彼の書籍はいまや15,000円以上の価格となってますね。



それで私たち民衆には本当は、

生きるための重要な情報なんてほとんど

マスコミでは教えてくれないものですから


まさに昨日フリン将軍もおっしゃっていたように

「自分で考える力」が大事となってきますね。


それであなたの「自分で考える力」を

促進させて、

それを稼ぐ能力に昇華させるために

深見さんに学ぶと良いと思いますね~

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追伸2・・・ちなみに短文メディアの問題点てのは

私もよく書きますし、

そして今回、深見さんも事務局も指摘されることですが


これ、まあ大きな問題ですよね。

昔は数万文字のHP文化が主流で

次ブログ文化

次、ツイッターとかフェイスブックの短文主流に

そして次は写真のインスタとか動画のユーチューブとか

スタンプなど使うラインの短文コミュ中心で、


もはや日本のネットで長文を見ることは
ほぼなくなりましたね

ただ私はこれさすが為政者は頭良いとも思っていて

大衆から抽象思考力を奪いたいなら


大企業が連動してそういった短文メディアを仕掛けて

プロパガンダしてそれを主流に

させればよいのですが


このあたりの実行力は

とても悪いけど大衆支配の方法として賢い、と思いまして

ちゃんと支配戦略として


「大衆の抽象思考力の源である
脳の前頭葉部分を停滞させるためには

どういったネット戦略を適用すればよいか?」

という社会工学の視点がアメリカでも日本でも
ネットだけ見ても、適用されてる。

現状短文SNSが中心のネット文化というのは
為政者が適用してきた

「民族そのものを外科手術する」といった
視点の社会工学(ソーシャル・エンジニアリング)
の成果としては 悪いものだけど

成功してしまっており、興味深いものです。


それでここで私たち民衆が立ち上がるためには
為政者のやり方を知るってことでありまして、

例えば洗脳技術を知ってる人は洗脳されませんね。

例えば私は共産主義に対して批判的ですが
相手の理論である共産主義に対しては
すごい勉強します。

そこを知らないと民衆は
為政者に対抗できないからです。

そういった意味で今の時代、為政者の論理、を
民衆が対抗するために学ぶ必要がありますね~

それを知れば、
民衆優位の有効な戦略が立てられるというものです。



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2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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