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【テキサス州が検閲に対する法案を発表すること、 およびヤバいHR1法案や、アメリカで見られる左右の州分裂から 考える!】

2021 3月 07 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【テキサス州が検閲に対する法案を発表すること、
およびヤバいHR1法案や、アメリカで見られる左右の州分裂から
考える!】

⇒編集後記で!

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【FXで2年かけて3000万円を13億円に増やした
トレーダーの末路がひどい・・・】(実話)

月単位で負けが出ていない自宅で出来る
「予想しないFX手法」とは?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


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どうもゆうです!
いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!



さてさて、ここ最近個人的にかなり気になってるのが
やはりアメリカ情勢なのですが


最近はもうアメリカは荒れまくってますね。


それで、まあ世界的にもう「言論統制、検閲」だけにあらず

「言論弾圧」って進んでおりまして

人々がどんどん覚醒する中、

一方で恐ろしい動きが出てきてるわけですが


たとえば、日本のマスコミではあまり報じられていないですが

とんでもない選挙制度改革「HR1」の話であるとか・・・

まあ検閲とか言論統制とかヤバいなと。


ちなみにバイデンが認知症だとか、いつもボケてるのか?と
疑われる発言してるとか、
色々あるんだけど、


ただそれらの話以上にもう看過できないヤバい動きが
アメリカで出てるわけですね。


今までは
トランプ大統領という「防波堤」が機能していたわけですが

しかしそこがクーデターで今は表向きバイデンが政権握ってる??

形とされてますが(が、ここも議論あり軍隊が権限握ってるのを

リンウッド弁護士は言ってる。)



まあ言論弾圧や不正選挙が今後かなりやりやすくなるような

法案を通そうとしていたりかなりヤバい状況ですよね。


しかしそんな中、テキサス州はこの前マスク着用命令を解除したり

経済再開に動き出しましたが、


そんな中、テキサス州の動きに注目でして

テキサス州は 
~~~~~~~~~~~
ビッグテックによる検閲に対する法案を発表
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
しました。



ちなみに、「ネットで稼ぐ」って動きも

結局 大元は「言論表現の自由」があるから


個人たちが投資してみたり、ユーチューバーになって動画作ってみたり、

ブログやら書いてみたり、

物販なら商品説明書いてみたり、

広告出したり


ってのが出来るわけですが


それこそ広告なんかではよく訴訟があって

行政が広告表現を取り締まるのだけど

それに対しての 言論表現の自由についての裁判って

よく起こってるんですが


やはり憲法があるから 行政による規制は認められない

って判決が出たりするわけですね。


それくらい、言論表現の自由ってのは私たちの日常、生活を

守ってるわけであります。


民衆が例えば、

居酒屋で菅首相の悪口を仮に言っていても

憲兵隊がやってきて逮捕とかはないわけですね。



それで、テキサス州が声を挙げました。
新メディアのTNW(トータルニュースワールド)が報じてる。




■またもテキサス!検閲に対する法案を発表
/「言論の自由が踏みにじられている!

ビッグテックの検閲は許容できない。
テキサス州では「法に反する」ものになる」
⇒  http://totalnewsjp.com/2021/03……6/texas-6/



それで今日は日本であまり報じられていないHR1の法案のこととか、

あとはテキサス州の動きなどなどを

自由に 考えます!!


編集後記で!





■■■■■■■■■■■■■■■■■■
【「FXで家庭崩壊」から身を守る】
(副題:マスコミの洗脳プロセスである
共同認知作成機能とは何か?)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さてさて、前号にて

以下の号を流しました~~


役人や大企業による資産収奪であったりはかなり大きな問題でして

しかしそんな中 日本だけではなく世界中で実は今
「偉大なる覚醒」とも言いますか


明らかに「目覚める人」が増えてきてる流れは
あるのですね~


是非あなたの「考えるきっかけ」になれば
嬉しく思います。


■バックナンバー
【副島先生の最新言論や
リンウッド弁護士の語る「偉大なる覚醒」などなどについて考える!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2849#2849


さてさて、それで今日は
メルマガで扱わせいただいてる深見さんと事務局さんから
あなたに新しいメッセージが届きました!!


ちなみに深見さんの案件は今特典準備中なのですが
近日中に公開を予定してますが
(もちろん既に購入された方はその特典の対象です)


まあほんとこの深見さんの案件は深見さんだけじゃなく
事務局さんも面白い方が揃っていて

個人的にはすごく良い案件だと思ってるんですね~

実際当たり前ですが生徒さんも育っている。


それで今日は新しい深見さんと事務局さんから
あなたにメッセージです!


正直、深見さんの案件のメッセージは
結構「突っ込んでる」話が多いのですが


だからこそ、めっちゃ勉強になると思いますし、
考えるきっかけにもなると
私も思うんで扱ってますね~

なので事務局さんにも深見さんにも
こう、通常であればストッパー入れてしまうところでも

まあ話してくださいよってことで
書いてもらってます。

「ここまで書いちゃって大丈夫ですかね」とかの
やり取りも実はあるんだけど

いや、いいんじゃないかな、ってことで
そのまんま掲載してます。


それで色々意見はあると思いますが、
やはり 「色々な意見を見て考える」ことこそが
大事ですから

見てみましょう!!


それでは以下深見さんです!!



=============


深見純です。

世界中を混乱の渦に巻き込んだ

新型コロナウイルスの騒動がはじまった、

1年が経ちました。


テレビや新聞では、相変わらず連日報道されている

「感染者数」という名の「陽性者数」ですが


2021年2月に入ってから
極端に減ったことに気付きましたでしょうか?

東京だと、もう300人切るのが当たり前になってきました。


もちろん、これは喜ばしいことではあるんですが

この流れの裏にはどういった意図や思惑があるのか?

というのを、事実ベースで見ていきます。



東京の感染者数は、1月7日と1月8日の約2500人がピークでした。

そこから少しずつ減っていき
今は300人前後です。

そして、緊急事態宣言が出たのが1月7日

見事なまでに、宣言から減っているように見えますよね。


しかし、一つ忘れていませんか?

コロナの発症や検査実数は

「2週間後に現れる」という事実を。


去年はよく
「この数字は2週間前の実態を表してます」
なんて言ってました。


それが、今年に入ってから急に減りました。


そう、1月7日を境に減ってるので
本当のピークは2週間前の12月25日あたりです。

まぁ世はクリスマスでしたからね。

外出したり、人と会ったりすることも多かったでしょう。


このタイミングでピークを迎えたわけですが

なぜか、2週間前という発言が一気に減りました。


このことからわかるように

緊急事態宣言をしたから、陽性者が減った


という理論上の根拠は何一つありません。


冬になると、空気が乾燥します。


乾燥すると、空気中の水分子(H2O)が減ります。

逆に夏は湿度が高い、つまり水分子が多い。

そうすると、空気中に漂っているウイルスは

どこかで水分子にぶつかって結合し
重さが増して地面に落下します。
その結果、人間の目・鼻・口に
菌やウイルスが入らなくなる。

だから夏は風邪が少なくて、冬は増えるんです。


これは、いわゆる「季節性呼吸器系疾患」のメカニズムです。


これが陽性者数の増減とピッタリ一致していますよね。




このように、今の陽性者数は
普通の風邪と同じように
増減を繰り返しているに過ぎません。



我々は、同じ感染症で致死率が何倍もある肺炎と

100年以上共存してます。



肺炎は日本人の死因第3位で

亡くなる方の96.8%が高齢者(65歳以上)です。


その中で最も多い原因は肺炎球菌というもので、

高齢者の致死率は30%を超えています。




当然、コロナなんかより何倍も致死率が高く

年間10万人もの方が亡くなっている

危険な疾患です。

もちろん、感染症なので肺炎もうつります。


でも、肺炎で緊急事態宣言なんて

出したことないですよね?



さらに、肺炎は一般病棟でお医者さんも

普通に診療、治療しますが


致死率がはるかに低いコロナは

総重量5kgの宇宙服のような防護服を身に着けて

対応にあたっています。


冒頭でも触れましたが

感染者ではなく陽性者という事実に


多くの国民が気付くように、

一人ひとりの情報リテラシーというか

考え、調べる機会が増えてきています。


この素晴らしい動きのおかげで

「あれ?コロナって本当に怖いの?」ということに

多くの人が気付き始めています。

1年前、全く未知のウイルスだったコロナが上陸した頃は

どうなるかわからない、それこそ死者が続出して


ウォーキング・デッドみたいな状態になるのかと

想像もしましたが


蓋を開けてみれば、

まったくそんなことはありませんでした。



さらに、日本では(世界中がそうですが)、

コロナの感染者数も死亡者も、盛りに盛ってます。



死因がなんであれ、PCRで陽性なら全てコロナで死んだ、

とカウントするように

厚生労働省から通達が出ています。


イギリスに至っては、交通事故で亡くなった人も

コロナ死者にカウントしていたと
保健省が公表しています。


つまりまぁ、そこには多く見せたいという意思があるわけです。


事実以上に、新型コロナが「怖いものだ」と思わせたい。

これは陽性者数も同様です。

PCR検査にはCT値というものがありまして

どういうものかというと


「PCR検査は唾液や鼻腔や口腔内に存在する

ウィルス遺伝子断片の特定部位を取り出して


それを倍々に増幅(サイクル数と呼ぶ)して

サイクル数からウィルス量を推定する検査です。

このサイクル数をCT値と呼びます」


と、このように検体試料を増幅して検査をするわけですが
それの増幅を何回やったか?というのがCT値です。


倍々に増幅していくので、CT値は2の乗数になります。

例えばCT値が30だと2の30乗なので
およそ10億倍に増幅

CT値が40だと2の40乗なので1兆倍

CT値が45だと2の45乗なので35兆倍

イギリスはCT値が45。
要するに検体を35兆倍に拡大して検査してるということです。


一般的に、他の疾病の場合などは
CT値は普通25~30くらいで運用される事が多いです。

CT値が少ない状態で陽性反応が出ると、

それだけ大量のウイルスが体内に存在していることを示唆するため


「身体に影響があるレベルでウイルスが存在している可能性がある」

という見解になります。

人間の身体って意外と丈夫で、害のあるウイルスが侵入してきても
1個じゃまず100%なにも起きません。


何万、何十万とかって量が体内に入って
やっとウイルスが悪さ出来る可能性が生まれます。

そもそも、人間の身体は自己免疫という能力をもっており

通常、健康体なら3日以内に96%の病原菌は、免疫で退治できます。


この機能がなかったら、

人間は1ヶ月と生きていられないと言われています。


それくらい人間の免疫機能って優れているんです。

PCR検査は口腔内から検体を採取して行いますが


人間の口の中って、通常時でも数十億~数百億の菌がいます。

それだけの菌が体内に侵入するのを防いでいるのです。


人間の身体で口ってのは最も大きな「穴」ですから


当然、悪いものが入ってくる可能性も一番高いです。


だからこそ、人間の口腔内には常に膨大な数の白血球が存在していて


彼らが24時間休まずに
侵入してくる菌を切り裂いています。


白血球がなかったら、これまた即病気にかかります。


すると、必然的に
口腔内には無数のウイルスの死骸が転がっています。


(グロいですけど、事実です)


CT値を上げれば上げるほど

少ない数のウイルスでも反応しやすくなりますし

コロナウイルス自体がなくても

その死骸や遺伝子の断片だけでも、反応するようになります。


もちろん、死骸や遺伝子の断片では人体に1ミリも影響はありません。


日本のPCR検査におけるCT値は平均で40に設定されていました。


これは私も最近知ったんですが

民間の検査だとCT値が50とかってとこもあるみたいです。


CT値50ってつまり、ウイルスの遺伝子の断片が1個だけ存在した


という状態でも陽性になります。

なんの病気でもないのに、です。


ちなみに、世界的にも感染爆発と言われているイギリスのCT値は45。

感染を抑え込んでいる!と言われている台湾では35で運用されています。


見事にCT値と陽性者数に相関関係が発生しています。


なにも私は

「コロナなんてシカトしろ!」


なんてお話をしたいわけではなく


世に出ているニュース、テレビや新聞などで報道されている情報が

何を意味するのか?を考えることが大事なんです。



PCR検査の件に関して言えば


「どれくらいの数字を見せたいか?」を

権力を持った政治家や医薬業界、財界の人間が操れる


ということです。


こういった、いわゆる「医薬複合体」の権力者たちが


自分たちのビジネスのために、我々の生活を脅かす。

というのは、今までも散々起こってきた事実なのです。


しかし、多くの誠意ある医療関係者の方々が

声を上げてくださっています。


・通常、早くても2.3年はかかるワクチン開発が、
今回はたった12ヶ月弱で、しかも一発承認


・副作用で死者も出ているのに、
大きな問題として取り上げない

(ノルウェーでは1月17日までに、
ワクチン接種後の死者が29人に登り、接種を中止している)


・ワクチンの治験はそもそも、健常者で行われている
(基礎疾患を持っている方はやってない)


などなど、挙げればキリがないほど問題点だらけです。


さらに、ワクチン開発会社の一つであるファイザー

ここの副社長であったDr.イードン氏が

「無期限に不妊症になる可能性がある」

と勧告してくれています。



ナチス・ドイツのプロパガンダ担当大臣だった

ヨーゼフ・ゲッベルスの「嘘も100回言えば真実になる」のように

情報が限られている社会や環境では


人々はどうしても真実にたどり着けず

誤った情報を信じさせられてしまうことが多いです。


しかし、インターネットがある現代では

昔のように権力や情報操作で

人々をコントロールすることが難しくなりつつあります。



前回のメールでもお話しましたが


FX業者によるチャート操作や出金拒否も、その一つです。


私がそういった憂き目に合わないために

トレード環境に心血を注いできたわけですが


もちろん、環境だけではなく

技術(手法)も、日々研鑽を積んできました。


私のトレード手法を初めて聞いた人には、必ず

「非常識だ」

「今まで聞いたことがない」

「そんな考え方をしたことがない」

と言われます。


具体的にお話すると

私はチャートがどちらに動くか?を予想しません。


予想しないというか
「どっちに動いても気にしない」

という方が正しいかもしれません。


なぜなら、上がっても下がっても

どちらでも利益を取れるからです。


いやいや、FXはチャートがどっちに動くかを

予想して当てる投資だろ!


と、思うかもしれません。


事実、99.9%のトレーダーはチャートの未来を予想するために


移動平均線やサポレジなどのテクニカル指標や

海外の経済指標発表から時事ニュースなどの

ファンダメンタル分析を行っています。


しかし、私はこういったことを一切行わず


1日に2.3分ほどチャートを見るだけで、あとは放置しています。


為替市場は土日休みなので

実働は1週間で15分程度です。


これだけで、月利10%から多いときでは50%以上の利益を出しています。


その具体的な方法を、動画で解説していますので

ぜひご登録をお願い致します。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆



私も10年ほどFXをやっていますが、

私と同じ考え方、手法でFXトレードを行っている人は

巷にはまずいないでしょう。



しかし、私からすればこれは非常にシンプルな考え方で

逆に、他のFXトレーダーは、

なぜこんなに難しく考えているんだろう?

と、疑問に思ってしまうほどです。


私はFXで

・長時間チャートに張り付いたり

・チャートの未来をアレコレ予想したり

・持っているポジションに感情を左右されたり

・コツコツドカンで一瞬で大損したり


このようなことは一切しません。


私の手法を学んだ人の中には

それまでもしっかり利益を出していた人もいます。


彼に

「うまくいっていたのに、なぜ私の手法を学びに来たんですか?」
と聞いてみたところ


「毎日毎日、自分のポジションが気になって仕方なく、

仕事が手に付かない状況が続いていました。


それが家庭にも悪影響をもたらし、

一家離散寸前のところまでいってしまったんです。


そんなときに深見さんのトレードを知って

もし本当にそんなことができるなら、

この毎日の不安やストレスから解放されるんじゃないか?

と思ったのが最大の理由です。」



実は、トレーダーあるあるですが

FXで家庭崩壊になってしまう人ってけっこういるんです。


もちろん、負け続けて資金を失ってしまうというパターンもそうですが


実は勝っていても、こうなることが多い。


その原因は「視野が狭くなるから」です。


FXに限った話ではありませんが

投資をやっていると、やはりポジションは気になります。

しかしその心配が大きくなって

仕事や私生活にまで影響が出てしまうのは、本末転倒です。


そもそも、投資を始める理由は

ほとんどの人が「未来、将来の自分や家族のため」です。


老後の暮らしや、お子さんの成長など

未来にお金の心配を残さないために始めます。


その投資で一家離散してしまったら

それこそ元も子もありません。


守っていくつもりだった大事な人が、幸せな生活が

目の前からいなくなってしまうわけですからね。


だからこそ私は、心身ともに余裕を保ちながら、

本当の意味での投資を身に着けて欲しい。


という思いで、今回のプロジェクトに踏み切りました。


私の10年間が全て詰まった投資法、その具体的な内容や考え方まで

全てを余すこと無く<<:氏名:>>様にお伝えしていきますので


ぜひこの機会に受け取ってください。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/




==============
(スペースのため解説省略。 解説全文は以下です)
■マスコミの洗脳プロセスである共同認知作成機能とは何か?
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2850#2850







==========編集後記========

さてさて、ここ最近ですが、まあ

世界全体で覚醒は明らかに進んでるという良い状況は

見て取れますが、


逆に・・・バイデンが1月20日以降、とりあえず

マスコミに見かたでは政権を取ったということに

なってるわけですが


といってもここで実権はトランプ大統領や軍隊にある

という言論も根強く私もそっちを支持はしてますが




とりあえずあのクーデター以降、

アメリカにおける民主党の暴走がひどいこと

になっております。


例えばこの前、トランプ大統領のCPAC演説を

メルマガで扱っていたのですが、


もう今  

RSBNがグーグル(ユーチューブ)によってアカウントが

一時停止されており



そして、動画は見ることが出来なくなってますね。

もう検閲ヤバいです。


以前なんかは日本の多くの人たちが

「中国の検閲を馬鹿にしていた」のですが


もうそんなの言えないくらい、先進国が

検閲を進めてますよね。



ちなみにビットシュートなんかでは見られるようです。

URLコピペしてhを加えたら

日本語訳で見られます。

トランプ大統領 【CPAC 2021】 スピーチ
前半 ttps://www.bitchute.com/video/I8llrJskf9IK/
後半 ttps://www.bitchute.com/video/308P371loppT/


ただこれがまあ今の検閲時代なんだけど

トランプ大統領の 2020年の選挙は勝ったんだ

と言う部分も訳者たちが そこを翻訳するとまずいってことで


そこは翻訳カットせざるを得なくなってるんだけど

まあ世界の今まで当たり前だった自由ってのは


危機に瀕してますよね。


ちなみに個人的に楽観と悲観、両方を一応見ているのですが

この前書いた 


世界的に覚醒が進んでるってのは楽観、(オプティミズム)

また検閲が進んでるのは悲観(ペシミズム)のほうですが


これがまさに戦ってるのが 2021年3月の現状でしょうから

それをこう描写したいなと思ってもいます。


それで実はそんな中でもまだ「マシ」なのが

実のところ日本だと私は見てるんだけど


「いや、日本も自由に発言できなくなっていてひどい」

って人も多いでしょうが


しかし私が色々な世界の法案とか見ると

まだ日本マシって言ってるのは


例えば ほかの国ですと


「ワクチンについて懐疑的な話を

SNSで書いた人は逮捕 という国」


も 出てきてるんですね。

ガチで。


ただ日本ではまだ言論表現の自由があるから

それはワクチンの有効性や安全性について

自由言論が出来るはずなんだけど、



まあもう「逮捕されるから一切ワクチンについて言えず」

という国もこれ出てきてるわけです。


だからそれらの国と比べれば、現状日本はまだ

マシ、と言えるのかなと。



それで私がこれ、まあヤバいことになってるな~

と思ってるのが

ズバリ

HR 1 の法案ですよね。



これ、今アメリカで 憲法をしっかり守ろうと言う

トランプを応援してきてる人たちの間で


相当ヤバいって話になってきてますが


日本で「カナダ人ニュース」さんが報じてますね。

この動画もいつグーグルに削除されるか不明ですが

早めに見たほうがよいかもです。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

■H.R.1 選挙改悪法案 内容がとんでもない

⇒  https://youtu.be/ppa3UfaHLrE


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




それでこれ結構やばいもので、

今度これ通ってしまったら本格的にアメリカ終了だな、

と私は見て思ってまして


カナダ人ニュースさんの動画見ていて

「これ ヤバい・・・」
って普通に独り言言ってしまうくらい

ヤバいものですね。


それでこのH.R.1 なのでありますが

一言で

以前に大統領選挙の訴訟最中で書いていた危惧として

「今後民主党が恒久与党になるための法案」


とも私は見てるのですが



要するに今までは民主党と共和党の2大政党制が

アメリカでありましたが


これ通ると実質ですね

「民主党がずっと与党」になるのはまあ

間違いない法案ですよね。


これは以前に田中宇先生が書かれていた危惧が

まさに起こってるわけです。



それで、このH.R.1 でありますが

まさに2020年11月の不正選挙で

民主党が危なくなった部分を防ぐ、ものでありますが


1有権者登録の改悪

2有権者の範囲拡大

3郵送投票の拡大

4選挙プロセスの改悪


5 選挙関連訴訟の防止
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

6その他の改悪


ってカナダ人ニュースさんがまとめてますが


私が「ヤバいな」って思ったのは

まあ不正しやすい郵便投票拡大は

民主党は主張するだろうと

思いましたが


しかしヤバいのが


5 選挙関連訴訟の防止


ですよね。



今回まさにリンウッド弁護士やパウエル弁護士

あとは賛否両論のジュリアーニ弁護士が


訴訟を進めておりましたが


たぶん裏の闘争はこの訴訟関連の闘争であった

でしょうけど


「もう選挙関連の訴訟を 選挙に疑義があっても

ちゃんと行えないようにします」


ってのがこれ H.R.1 ですよね。



それでこの5の選挙の訴訟防止っていうのが

まあ終わってるな、ということでして


ここで「H.R.1 に関する裁判の提訴先を限定」

ってあるんだけど、


もうここで 例えば今後裁判で

「これは憲法違反なんじゃないか」と思った人がいても


その提訴先が ワシントンDC連邦地方裁判所に

限定されるんですね。


そこは当然 民主党が制圧した裁判官で

占められるのは決まってますが


「その他の州での裁判を禁止」とまで

なってしまってる。


だから今回は各州の裁判が色々ありましたが

ここを全部買収、攻略するのは民主党陣営としては

相当大変だったのでしょうが


今後は提訴さえもできないようにして

「人々が不正に対して声を挙げられなくするシステム」


となっていく可能性が出てきてるわけですね。


それでまた

2有権者の範囲拡大

がこれまたヤバいですが


これは未定とされてますが学校での

左派教育であったり、SNSのプロパガンダの影響に対して

脳が弱い若い年齢、16歳まで選挙年齢を引き下げるというのも

未定ですが、言われてますよね。


あとは犯罪者で刑務所に服役した人は

選挙権はなくなりますがそれを回復。


あとは郵送投票の拡大でして


1立会い人の署名を禁止して

もう票の正当性があるのかどうか?のチェックを

相当緩くするわけですが


これ不正投票が続出するのは間違いない。



また今回2020年11月選挙で問題になったのが

選挙日が終わってもその後も


どんどん謎な場所から郵便投票が届きまくって

民主党バイデンに票が集まってきたわけですが


H.R.1 では選挙日から10日以内に届いた票を

「有効」にしてしまうわけですね。



だからまあ、例えばですが

次保守派の人が選挙で実際は勝ちました

と選挙日当日での開票でなったとしても、


そこで左派の候補を応援するために

工作員たちが バンバンその後も

郵便投票なりで偽造して

票を10日間増やして、


「はい、左派候補の勝ちです」

なんてこともこれ2020年11月で疑われたこと

ですが 永続的に可能になっちゃいますよね。


この法案、通らないとは言われてますが

通ったらこれアメリカ終わりとなります。


H.R.1 の法案とか調べていくと

「これは何かディストピア系のハリウッド映画じゃないか」

なんて思うくらいですが


これ現実なんですね。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

■H.R.1 選挙改悪法案 内容がとんでもない

⇒  https://youtu.be/ppa3UfaHLrE


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



だからこれ敢えて民衆に

「ヤバいぞ、気づけ」ってことで逆に反発を

強めるためにやってるようにも思えてくるくらいなんだけど



とりあえず日本の選挙システムだと

上のようなことは絶対にありえないことですよね。


郵便投票すら不正の温床となる可能性あるから

相当、限定されてますし



さらに総選挙が日本であっても

大体当日~翌日には結果出てきますが


それが選挙日当日以降、郵便投票が

10日間にわたって 続々と届いて

そこでIDチェックもされないで


票に加算される、なんてことは日本では

考えられないと思いますが、


しかしこの法案が本当にアメリカで今

通るか通らないかの瀬戸際なんです。



それでH.R.1通ったら・・・ですが

まあもうここで

「アメリカの制度上、民主党の一党支配は決定」

となっちゃうわけですね。


このようなことになりますから

やはり2020年11月の選挙の正当性を巡る

戦いは極めて重要、


と思って私はメルマガでも

予測とか予知とかどうでもよくて

「絶対負けてはいけない戦い」であったから

定期的に扱ってきてますが



すなわち、

このアメリカのデモクラシーが崩れたら・・・

まさにこういうことになってしまうわけですね。



ちなみに私は日本はなんとかデモクラシーを

腐っても鯛で守ってるとは思ってますが


危惧してるのが

「政治でも経済でも社会でも

アメリカで起こったことが

数年して日本に起こる」

とは昔から言われてるわけでして

そこですね。


以前に立憲民主党の議員が 郵便投票の導入を望む

とツイートして問題になっていたんだけど


ここで日本でも軍産官僚、極左が多くいるのですが

これが政権をずっと握ったら・・・

やはり恐ろしいことになりますよね。


それはコロナ政策でも日本の左派や官僚たちは

ロックダウン、都市封鎖をずっと主張していて


そこで多くの日本の自営業者たちを追い詰めたのでありますが

そうなると中小事業者たち全滅になりかねない。


それで私は日本人ですからやはり

母国にアメリカの影響がやってくるのを大変心配してるのですが


アメリカでは・・・

まさに上の H.R.1が通るかどうかの瀬戸際ですね。


それでこの動きを見ると、以前にリンウッド弁護士の

「2020年11月の選挙の正当性について

今後も民衆が問題視していかないといけない。

そうじゃないと2022年も2024年もない」


という発言の意味が誰でも理解できるのですが



このツイートはやはり大事だなと思って
以前の翻訳から引用です。






==============
(リンウッド弁護士の2月27日の
発言内容)



(2020年)11月3日の選挙の違法性を示す証拠は

圧倒的なものであります。


選挙における不正が行われてるのであれば

違法な選挙結果に従って、その後に行われた

すべての行動は本来無効なのであります。


私たち民衆は、

フェイクの、賄賂で出来ているような
偽者の政権を終了させるために


米軍が(2020年11月3日の)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
選挙を無効と宣言するように
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
求めていく必要があります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そして本来 

FEMAは紙の投票用紙を使用して
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして新しいアメリカ全土の選挙を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
迅速にスケジューリングすることができるのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もちろん、大統領選挙だけではなく
上下院の選挙レースも実施できるのです。


私たちは数日以内に
私たち民衆が本当は誰を大統領として
望んでいるのか、

知るのではないでしょうか。

(※意味深)


私たちは何を失う必要があるのでしょう??

そう、「敵だけが」失うものがあるのです。




(今回の一連の選挙の)
ゲームはまさに不正なゲームでありました。

だからこそ私たちは「やり直し」をしないといけない。


(共産主義のような偽政権ではなく)

私たちはまさに「自由な世界のリーダー」について

話しているのです。



だからこそアメリカの選挙は公正・誠実さと

透明性がないといけません。



もし望むのであれば私をクレイジー・狂ってると
呼べばよい。


しかしながら 私の今言ってる(再選挙の)アプローチ、

もしくはそれに非常に類似したアプローチこそが


敵によって今回作り上げられた

この国の混乱を収束させる唯一の方法論であります。


そして

「敵の逮捕」については引き続き継続することが可能です。

もしその逮捕が

「既に」実施されて実行されていなければですけども。

(これも意味深)


もううんざりであります。
(イルミカードの有名な言葉。
“Enough is enough”です。)



==============

(次のツイート)

そしてもしくは、

他に考えられる選択肢としては、


米軍とFEMAに各州で投じられた

「合法的な投票」の「合法的な監査」を

実施してもらうことです。



(本来 不正がなければ)

トランプは圧勝してるのであります。
それはもう確かなものです。


しかしそうはいっても、
私たちは その本来の結果にたどり着くために、
動き出す必要があります。


すなわち私の意見では、


2020年11月3日の(不正選挙の)問題を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ちゃんと見直さない限り、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(2022年や2024年の選挙など)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
将来どのような対策をしても、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
その努力は無駄となることでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今アメリカもアメリカ国民も負のスパイラルに
入っており、

この混乱と、(マスメディアによる)
誤情報、(誘導的な)偽情報により絶望状態です。


2020年11月3日の選挙(の正当性)について
私たち民衆は 明確に話し合いましたが

しかし敵は騙してきました。


私たち民衆は(敵によって)隠されてる選挙不正について
注目して

そして「選挙日に」投じられた合法的な票を
数える必要があるのです。


おそらくそれを開始する方法としては、

州ごとに選挙日に投じられた合法的な投票の

合法的な監査を要求していくことです。



結局のところ、

私たちのアメリカは、州が連合した国なのです。


それぞれの州にはそれぞれの州の声があるので

各州の各コミュニティにもそれぞれ意見があります。



そして私たちの(各州の)コミュニティや私たちの州の

(民衆の声の集合が)



まとまって私たち民衆の声となるのです。


(すなわちアメリカでは州も国レベルの権限を持つから)

私たちは私たちが作り上げた合衆国の連邦のシステムを

迂回しながら、


コミュニティごとに、州ごとに、

ちゃんと修正していく権利があります。

(※昨日のアリゾナ「州」マリコパ郡での
裁判結果のことを
意識してのリンウッド発言と思われる。)



(アメリカ建国の理念から)

私たち国民自身が
まさにアメリカ連邦政府を
支配しているのですが


しかし連邦政府が
私たちを支配しているわけではないのです。


あくまで法律の範囲内で、

そして神の助けを借りて

私たちアメリカ民衆は、私たちの国を
取り戻すことができるのです。




(以上。リンウッド弁護士の発言)


=========



以上です。


それで以前にリンウッドのこの発言を

扱ったのでありますが


まさにHR1法案の話見ると



2020年11月3日の(不正選挙の)問題を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ちゃんと見直さない限り、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(2022年や2024年の選挙など)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
将来どのような対策をしても、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
その努力は無駄となることでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




と、その通りすぎます。


それで今アメリカ人たちもその辺を良く分かっていて

そこで憲法をちゃんと守って、

その上で近代デモクラシー守っていこうという

人たちが


主流で動いてる州があってそれが

「テキサス」です。





■またもテキサス!検閲に対する法案を発表
/「言論の自由が踏みにじられている!

ビッグテックの検閲は許容できない。
テキサス州では「法に反する」ものになる」
⇒  http://totalnewsjp.com/2021/03……6/texas-6/



それでテキサス州はこの前扱ってますが
とりあえず、マスク着用禁止の解除であったり
経済再開にむけて動いてます。


■バックナンバー
【テキサス州ではマスク着用命令やコロナ規制がついに解除されそう】な流れを考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2847#2847



それでその後、

「ビッグテックの検閲を禁止する法案発表する」

ということをアボット知事が言ってますが



もう世界の近代デモクラシーを重視する人たちは

テキサス州、と最近ですとアリゾナ州マリコパ郡で裁判所がトランプ陣営を

向いた判決出しましたが


このあたりに注目してますね。



「多くのソーシャルメディアのサイトが

保守的な言論や考え方を沈黙させ、


そして言論の自由を踏みにじってる。


それはアメリカ人のやり方でも テキサス人の

やり方じゃない。

そしてそれらの検閲は違法になっていく。」


ってことでアボット知事がツイートした。



それでテキサス州のアボット知事は以前に

「テキサス州は連邦政府が州の権限を侵害し憲法上の権利、

私有財産権、生計を立てる権利を妨害する度に

行動を起こす」



ということなのですが、


最近はHARANO TIMESさんも

テキサス州に引越ししたらしいけど



【これからTXより配信します!】
20の州の司法長官がHR1に反対、

TXの知事が言論の自由を守る法律に署名宣言、
テッドクルーズがBの内閣人員を連続批判
⇒  https://youtu.be/gNsSyzmjycM


言論の自由を巡って現在テキサス州が

最前線となっておりますね。



これからテキサス州 VS 民主党 みたいな

そんな構造になってきてます。


テキサス州では独立の話も以前ありましたが

アボット知事も「テキサス人」みたいな単語使ってましたが

その独立を暗喩してるツイートにも取れます。


それでまあ今まではこれ

私たちは憲法21条言論表現の自由とかについて

真面目に考えてこなかったと思いますが


この言論表現の自由がアメリカが負けていくと

それは世界中の デモクラシー体制を取ってる国々に

影響がありますから


まあ本とテキサス州の戦いがすごい大事です。



それで大きく見ると今アメリカで起こってるのが

政治イデオロギーの視点ですと


自由主義と民主主義の合わさった近代デモクラシー

および経済の資本主義


VS


共産主義 社会主義


の戦いですし、



もっと突っ込んでいくと

自由を追求するか

VS

平等を追求するか


の戦いですし、


また神学も私は最近分析に必要なので

勉強して扱いますが



(コロナであれば
神の遺伝子である遺伝子組み換えを許さず
あくまで遺伝子による自然免疫を重視。

政治であれば
神の下に建国されたアメリカの憲法重視の
デモクラシー維持。

市場であれば
統制された市場ではなく、神の手によって動く
自由市場の資本主義重視。

キリスト教宗派であれば福音、プロテスタント
正教会系)

VS


反・神(悪魔)
(コロナであれば 反・神のmRNAワクチンなど
神の遺伝子を人間が組み換えるのを支持。

また政治であれば
共産主義は神を否定しますが、
その共産主義を支持。

市場であれば自由市場における神を否定する立場であるから
統制市場を重視。

キリスト教宗派であればローマカトリック。)


となりますよね。


それだから今の世界ですと

とりあえずこの2ヶ月近く、


共産主義 社会主義、

恐ろしき平等主義、反神(いわゆる悪魔)

の思想体系が


これはあくまで私の見方・分析ですが

民主党の政策では顕著と

いえますね。


それなので今のアメリカの動きってのは

やはり日本にも今後影響を及ぼす可能性は

ありますので、


テキサス州に注目、

ですね!!



あと実のところ、今テキサス州だけではなくて

この前ちょろっと扱ってますが

ミシシッピ州でもビジネス再開の動きとなってるのですが


あとはその後 コネチカット州もテキサス州に追随してます。
http://totalnewsjp.com/2021/03……nnecticut/

コネチカット州もコロナ全面解禁となりまして

レストラン、小売店、図書館、パーソナルサービス、
屋内レクリエーション、ジム、美術館、オフィス、礼拝所
のすべての収容人数制限を解除する


ってことですよね。



だから3月下旬からテキサスに続け!と
言わんばかりに


コネチカット州はレストランも再開予定ですね。


だから今、

州としては

テキサス州、ミシシッピ州

そしてコネチカット州の3州が

自由をデモクラシーを、資本主義を重視し
動いてるわけで


今後どうなっていくか注目ですよね。



それで今後もテキサス州に続く州が出てきますと、

アメリカ国内で大きく


資本主義重視の州 と 共産主義、社会主義重視の州

と分裂することになりますが


今後このような動きも想定できる状態になってきてるから

個人的に注目ですね。


副島隆彦先生が以前に書籍で

「アメリカは今後分裂する」

って本を書かれていて


「国家分裂するアメリカ政治 七顚八倒」

っていう本なんですが

私も日本にいるとき当時読みましたが


2021年の3月にまさにそんな状況が

感じ取れますよね。


一応アマゾンの書評としてあって

すごい分かりやすかったのが以下ですが


「トランプ大統領は何の特権も持たない
“草の根”大衆に支えられ。

ヒラリー一派を使嗾するムーニー勢力たちと
闘っていると著者は告発している。

真実の権力を持っていないトランプを熱烈に支持する
4割のアメリカ国民とその周辺の支持者を含めると、
トランプ政権は6割の支持を集めていると分析している。 


しかし、米国内の国論は保守とリベラルの2つに
分裂しているが、


このままいくと10年後には米国国家が
3つに分裂する可能性があることを著者は予告している。

果たしてアメリカではどのような国家の分裂が起こるのか。


1「東部国」=ニューヨークとワシントンが中心。
白人中心の国として、ヨーロッパ諸国とつながって生きていく。

2「中央南国」=テキサスを中心とした農業中心の国家。


3「西部国」=カリフォルニア州を中心として
アジア諸国とつながる国家。以上の3つである





以上です。


それでこれある意味怖いなとか思いますが

副島隆彦先生が

「国家分裂するアメリカ政治 七顚八倒」

で書かれている、イデオロギー対立に沿って

動いてる状況が3月に見えてきてます。


ちなみに

「中央南国」としてのテキサス州がまさに

まあ今動いてるわけで


あと3「西部国」=カリフォルニア州を中心として
アジア諸国とつながる国家。


とありますが


2日前にもメルマガで



ここで書いてますが 例えば民主党の
カリフォルニア州なんかでも

もう知事へのリコールが実際は150万どころか300万件は
実際はあったようですが


アメリカでも「人々の目覚め」が始まってますが

これ世界的に・・・進んでるのですね。」


って扱ってますが


カリフォルニア州はテキサス州とはまた離れて

動きが見られるんですね。


それでまさに今アメリカで

保守と左派リベラルの2つに大きく分裂、対立が

見られるわけですが


それを元に コロナ政策でも

分裂、政策で一気に 割れてきてるのは

現在見て取れる点です。


いや~~まあ次に何が起こるのかなんてのは

予測は無理だと私は思ってますが


ただ今後としてはアメリカの分裂が徐々に顕著になる

のは間違いなさそうです。


左派リベラルの共産主義的価値観を重視する州連合

近代デモクラシーおよび資本主義の価値観を重視する

州連合


あとはその中間、みたいな


感じで その流れが進む可能性は

どうしても否定できないですよね。


まあそりゃ勿論結合したほうが良いのですが、

明らかに現状見ると州ごとに分裂開始してるように

見えてしまいます。


United States of America
(アメリカ合衆国)

から

Divided States of America
(アメリカ分裂州 国)

になってきてる。


それでやっぱりトランプが誰の目から見ても

復活するとき、

復活するのが必要なのは


テキサス州など保守系が中心とした地域なのか

国が 独立した時ではあるかもしれませんよね。


もちろん上でリンウッド弁護士の言うような

再選挙シナリオも

私は重要だと思いますが


今後数ヶ月かけて流れは見えてくるかもしれませんね。


そうなると不思議な旅どころか

不思議すぎる旅となりますね。



ちなみに世界全体で見た場合、

やはり「多極化」が進んでおりまして


これはトランプ大統領が2016年の選挙戦の間に

「米国債は債務の再交渉すればええねん」
(いわゆる広義ではデフォルトってこと)

と すごい発言してたのだけど


■トランプ氏の米債務再交渉に関する発言、
債券市場は真剣に取り合わず
https://www.bloomberg.co.jp/ne……726JIJVB01




トランプはやはりいわゆる「株式会社アメリカを

一度破綻させて、再興する論者」

ですよね、本当は。


大統領に就任して一気にこれを言わなくなりましたが。


それで世界全体で見ると田中宇先生の多極論、


「今までの帝国アメリカ一極支配ではなくて

地域覇権国がいくつもあって


多極化を進めて

今後それぞれの 国で中間層を増やす」


という多極的な考え方が

メルマガでこの数年扱ってきたように

全体的に進んでいるわけですが



これはトンでもに確かに聞こえますが

副島先生のおっしゃるような



「アメリカという大国をいくつかに分割して

多極化を進めていく」


という思想は今の世界の流れだと確かに

ロジックとしてはありえるわけですね。


私もそれが現実に起こるかどうかは全く分かりませんが

しかし明らかにアメリカでも思想を基準に

分裂が開始してます。



ということで大きな見かただと

どうしても 民主党が無茶して

特に州によって分裂が加速してるな~と

感じられますね。


ちなみに私も当時2019年だったか

副島先生の書籍の



「国家分裂するアメリカ政治 七顚八倒」



を日本の本屋さんで買って読んだんだけど

当時は「これ起こるのかな~けど起こっても

2030年とかそんな話かな」


なんて思ったのは正直あったんだけど、


その後私は色々世界を回っているのですよ。


それで例えばこの前

エストニアについて現地写真付きで

数ヶ月前扱ったけど

そう気づかれると思いますがエストニアは

以前「ソ連だった」のですね。


以下エストニアの歴史なんだけど
色々怪しいWIKIになっちゃいますがこれです。
ソ連であった記述は本当です。


■日本でも最近名前聞くエストニアは
旧ソ連でした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/……2%E8%A6%B3


それで当時一応 表向き冷戦は終わったのだけど
(本当はその後、共産主義の軍産官僚は生き残った。
先進国に。)


実は当時のソ連の状況と今の2021年1月以降の

アメリカの状況は似てきてるわけですね。


政治体制としては社会(もしくは共産)主義ですが

まあここで

「ベルリンの壁崩壊」に象徴される東欧の民主化の波が

エストニアはじめバルト3国にも波及したわけです。



そこでまさに以前にメルマガで写真扱った

タリンとか他都市で、でですね、

100万人レベルのデモがありまして


そんでその後 ゴタついて、

ソ連が独立回復を認める流れになって

国連加盟できて

そんで独立しました。


だから良く見ると今のアメリカ情勢と

以前のベルリンの壁崩壊あたりのソ連の情勢

これが酷似してるのは事実なんです。



それでソ連地域もいわゆる「多極化」したと
いえるでしょうが


多くの東欧の国が独立したんだけど

まさに私そういうところで暮らしてるから分かるんだけど


おじいちゃん、おばあちゃんはみんな

ロシア語話せるんです。


しかしどの国も今 まさにソ連から独立後、

「急激な成長」となってる。


エストニアなんかは以前にかなり写真扱ってるけど

現状こんなショッピングモールとか出来て

ぶっちゃけ給料に比べて、物価安いし、


インフラとか綺麗だし、
日本人より良い生活になってます。



(写真51枚あり)バルト三国のエストニアの
最大ショッピングモールを 散歩してみたら面白かったです!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2687#2687


(写真32枚)エストニアは北欧なのに物価が意外に安い!?
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2666#2666


まあだから 以前はソ連でしたが

それが「多極化」したら

東欧の国々が今まさに豊かに成っちゃってるわけですね。


だから大きくソ連の次はアメリカが多極化していく

ってのはありえなくないな、と私は思いますよね。


当時だってソ連の人々はあんなに分裂していくとは

思っていなかったでしょうが

それは起こった。


やはり世界には覇権デザインする人、大金持ちはおりまして

アメリカについても多極化していくことを考える人は

いても不思議じゃないわけですね。


まあなんにしても今のアメリカの分裂状態を見ると

ソ連で起こったことと重なりますが


今後も色々見えてくるでしょうから

とりあえずテキサス州あたりの動きは注目ですね!


それでは!


ゆう






追伸・・・それで結構面白くて

ネットで言われることの中心は私も書くけど

NWOでワンワールド、なんだけど

それはグローバリズムでもありますが、



しかし現実を長期で見るとワンワールドと間逆で


 まるで

世界が多極化しており、独立国がちょくちょく

生まれてるわけですね。


ちなみに良く見るとこのコロナ騒動は

ワンワールドどころか、世界各国の移動が

難しくなってるくらいでして


グローバリズムに反してるような現実は見て取れます。


それで今後ですが世界経済が一体化して

グローバリズムで進むという流れよりは


おそらくですが世界で多極的に、地域でそれぞれ

覇権国くらいはあるんだけど


そこでそれぞれの国で分散して

中間層が生まれていく流れ、は形成されてきてるようにも見えます。


それはトランプ大統領が言っていた
「アメリカファースト」の流れが

実際は世界中で促進される流れが作られてるようにも
見えるわけですね。


それで実はこの流れの重要性を言っていたのが
キッシンジャー博士でしたが


以前トランプと仲たがいした?と噂されていた
キッシンジャーが

「トランプ前大統領が打ち出した
「素晴らしい中東政策」をバイデン政権は
放棄しないだろうと示唆する

「前政権の大きな成功の一つは、
中東で二つのことを成し遂げたことだと思う」
キッシンジャー元国務長官は火曜日の演説で述べた。



と、そのトランプ政策を継続する重要性を示す

立場を明確にした。


キッシンジャーの思想が、世界を多極化して

その上で色々な国で中間層誕生して


大企業ではなく

個人や中小事業者がAIなど使って

競争して 世界経済成長率を上げていく

ってものでしたが


なんとなーく、そっちに現実が動いてる

のは観察できますね。


それで私が見てるのが今後やはり副島先生が

書かれていましたが

グローバリズムの申し子、ビッグテックは

国有化なり力を落としていきそうですが


一方そこで地域に根ざした若い中小をサポートする

みたいな動きは各国で独自に進んでいくのでしょう。


今後投資家の役割はそれらの中小への投資だとか

その辺になりそうだな、とも考えられますね。


世界の多極化、これが今後の大きなテーマとなりそう。


では!


ゆう













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2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
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