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【FXで2年かけて3000万円を13億円に増やした トレーダーの末路がひどい・・・】(実話)

2021 3月 04 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin




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【FXで2年かけて3000万円を13億円に増やした
トレーダーの末路がひどい・・・】(実話)

月単位で負けが出ていない自宅で出来る
「予想しないFX手法」とは?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!


さてさて、前号にて以下の号を流しました~~


アメリカでは今までコロナ規制が結構激しかったわけですが
テキサス州あとはミシシッピ州において


コロナの規制がどんどん解除されていく流れに
なってますね~

コロナ騒動で「マスク」というのはもはや政治的なもの
となってきてますが

テキサス州ではマスク着用命令なども解除されていく流れです。



■バックナンバー
【テキサス州ではマスク着用命令や
コロナ規制がついに解除されそう】な流れを考える!
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2847#2847



ちなみにですが、昨日リンウッド弁護士のテレグラム見ていて
かなり衝撃なものがアップロードされてましたが


ニュースにもなっていてリンウッド弁護士がペンスについて
色々批判してたわけですが

その「証拠」がまあ出てきて
話題になってました。
内部告発者とのインタビューですね。

こちらの英語記事で出てるのですが

トランプに対してずっとペンスは面従腹背であった
という話やペンスの若い子たちとのお遊びなど
色々リンウッドが出した証拠で証言が出てまして

リンウッドも「こういう証拠沢山持ってるよ」ってことで
出したのだと思いますが

これはアメリカの保守系ニュースサイトで取り上げられている。


■BOMBSHELL:
Lin Wood Leaks Whistleblower Transcripts
Exposing VP Pence
⇒  https://populist.press/bombshe……-vp-pence/
(FULL Transcript of Whistleblower Interview っていうところ
クリックすると、全部見られる。)


とりあえず、
今後もアメリカで選挙の正当性であったり
トランプ陣営の戦いが終わる気配はなさそうですね~

今後もアメリカ情勢は個人的に注目なので
動きが出てきたら、
追っていきたいと思います!



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【FXで2年かけて3000万円を13億円に増やした
トレーダーの末路がひどい・・・】(実話)


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さてさて、それでそんな中でも
私たちはなんだかんだ日々生活しておりまして
「稼ぐ」必要がありますが


最近人気なのがこちらの深見さんの案件ですね~


普通はFXとかは「上に行くか下に行くか予想」する人が多いけど

この案件ですと

「予想しない」のが特徴です。


というか相場は予測とか予想できない、と言う考え方持たないと
これ難しいんじゃないかな?

と私は経験上思いますが


こういう案件が出てきたのも時代だな~と。


それでさらに今日の文章面白いんですが

これ実話で

あるトレーダーが3000万円を13億円に増やしたのですが


その話です。


まあ普通に「3000万円を13億円という数字に増やしたら
すごい」

と思いますよね??


さあしかし、現実は??なのですが

これは具体的な証券会社名はぼかしてますが

面白いので、そして私も知ってますが実話なんで、

見てみましょう!!


以下深見さんからあなたにメッセージです!

===============

<<:氏名:>>様。

深見純です。


興味を持って読んでいただきまして
ありがとうございます。


突然で誠に恐縮ですが

<<:氏名:>>様に一つお聞きします。

「今まで人に騙された経験はありますか?」


恐らく、高確率で「YES」と答える方が多いでしょう。


生きていれば、人に騙されてしまうこともあると思います。

世知辛い世の中ですが、それもまた人間です。


しかし、今日お伝えしたいのは、

そういった生活の中での欺瞞ではなく


過去、当たり前だ、常識だ、正解だと思っていたことが

実は大きなウソに騙されていたとしたら?

というお話です。


その中でも、大多数の日本人が騙されてしまっているウソが

「国の借金」です。


テレビや新聞などでよく

「日本の財政は危機的状況である」

「なので消費税増税はやむを得ない」

「ついに借金が1200兆円を超えた。財政破綻が迫っている」

「国民一人当たり900万円の借金がある」


なんて論調がありますが


そもそも「国の借金」ってなんだ?

と疑問に思ったことはないでしょうか?


国民一人当たりって言いますが

そもそも、政府に返さなくてはいけない

お金を借りてる人、いますか?


政策金融公庫にお金を借りて事業を行ってる人などは

一応返さなくてはいけないものになりますが

ほとんどの人は政府にお金なんて借りてないですよね?

じゃあ、なぜ「国民一人当たり」なんて表現をするのか?


いやそもそも、借金って
「誰かが誰かに借りてるお金」のことですよね?

じゃあ、誰が誰に借りてるものなんだ?

って疑問に思ったことないですか?

私は中学生の頃、公民の授業でこの疑問をもって

親や教師に聞いてみました。


しかし、誰一人マトモに答えることができませんでした。

そりゃそうです、だって答えなんてないんですから。





このようなウソは、政治だけではなく

FX業界にもあります。

夢をなくすような発言で申し訳ないのですが

FXは技術を磨くだけでは勝てません。


もちろん、短期的に勝ったり

たまたま運良く勝てることはありますが

“勝ち続ける”ことはほぼ不可能に近いです。


・朝起きたら全額ロスカットされていた
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
・せっかく勝ったのに出金拒否された
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こんな話を聞いたことがありますよね。


実はこれって、全て業者が意図的に行っています。


具体的には後述しますが

FX業者はほぼ全ての利益を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
“顧客の損失”によって生み出しています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

顧客に損をさせることで利益を得るのだから

業者は「勝たれたら困る」んです。


だからこそ、顧客を負けさせるために

あの手この手を使っています。


私はある理由で、こういった内情を全て熟知しています。


業者の内側に入った私だからこそ

技術を磨いても勝てないFXで

どうやったら勝ち続けることができるのか?

そんな「業界の闇」を暴露した動画をお届けします。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/




◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


<<:氏名:>>様や私のお金、現金も預金も含めてですが

その「おおもと」ってどこだかご存知ですか?

給料だとしたら会社から支払われていますよね。


じゃあ、その前は?

<<:氏名:>>様が株式会社Aで働いているとして、

給料はA社からもらってます。


その出どころはA社の売り上げです。

ということは、A社はB社からお金を受け取っている。



まぁ今の時代はほぼ振り込みなので、

実際に現金を渡すわけではないですが。

では、B社のお金はどこからきたか?

C社からの支払いで届いた。



じゃあC社は?D社は?

と、次々に辿っていくと

必ず”ある2つ”の出どころに行き着きます。

◯政府が国債発行で借り入れた

◯企業が銀行から借り入れた

この2つです。




日本は、というか世界の多くの国は

資本主義経済ですが


実は資本主義経済というのは、

借金でしかお金を生み出すことができないんです。

※厳密に言うと政府短期証券などもありますが、

誤差範囲内なので除外します



つまり、政府が国債を発行して銀行から借り入れる



そのお金でどこかの会社に仕事をお願いする



会社は、銀行経由でお金を受け取る


こうして、我々が生きている世の中にお金が生まれるわけです。


銀行からの借り入れの場合はもっと簡単ですね。


もう少し説明すると、

政府は国債を発行して銀行に買ってもらいます。


その時、銀行はどうやってお金を支払うか?

これは「日銀当座預金」という

預金口座の中の資金を移動して支払います。


日本では

・政府 ・日銀 ・銀行(預金取扱機関)だけが

日銀の口座を持っていて

その口座間でお金をやり取りします。


当然、私含めて民間人は日銀の口座を持っていないので

上記3機関でいくらお金の移動をしても、

我々は受け取ることはできません。


なので政府から仕事を受注した会社は

直接政府からお金を受け取ることができないので

市中銀行経由で普通預金に振り込んでもらいます。



さぁ、ここで第2問。

「銀行は政府が発行した国債を買いますが、

その時のお金はどこから捻出しているでしょうか?」


答えは「ゼロから生み出している」です。


え?ゼロからお金を生み出してる?

そんなことあるわけないだろ!


と、思うかもしれません。

ただこれは、銀行のオペレーションで

実際に行われていることです。

(銀行にお勤めのご友人などがいれば聞いてみるといいですね)


実はここが大きなウソで

テレビや新聞、政治家や権力者たちは

「我々民間人の預金から国債購入の代金を支払っている」

と言っています。


よく「今は民間の預金残高がたくさんあるからいいが、

これが減ってくると国債が買えなくなる。

そうなると日本の財政は破綻する」

なんてハチャメチャなことを言ってる人がいますが

超絶真っ赤なウソです。


銀行が国債を買い入れるときに行うことは

「政府の日銀当座預金の口座に数字をポチポチ打ち込む」だけです。


例えば1兆円分の国債を買うとしたら

政府の日銀当座預金の口座にアクセスし

「1,000,000,000,000」と入力するだけ。

ウソだと思うかもしれませんが、まごうことなき事実です。


昔はこれを直接万年筆で書いていたことから

「万年筆マネー」なんて呼ばれていましたが

今はキーボードで打ち込むので「キーストロークマネー」と言われています。


経済学の用語で言うと、これを「信用創造」と言います。


創造 とつくだけあって、ゼロからお金を生み出せるんです。


これが「お金の発行の仕組み」です


私やあなたが持っているお金、その全ての出どころは

・政府 ・企業

どちらかの借り入れから始まっています。


このように、資本主義では借金でしか

お金を生み出すことができないわけですが

一方でこの「借金」が多くて大変だ!と騒いでいます。


借金=お金の発行


という事実を踏まえて考えると

「お金を発行しすぎて大変だ!」


という意味になります。


お金を発行して我々民間人に渡しすぎているから

この量を減らそう!と言ってるわけです。



そもそも日本は世界で最も長い期間デフレを続けている

「経済劣等生」なわけですから
(もはや落第生レベル)


本来はもっともっとお金を発行して民間に配り、

お金を使う(=消費する)ことで物価を上げて

みんなの所得を上げていかないといけない状態です。


その状況で、お金を減らしてさらに貧困にさせようとしているのが

今の政治、財界の権力者たちです。


これは氷山の一角中の一角ですが


実は今の世の中は、

ごく一部の人間たちが作ったウソにまみれています。

(本当の意味での既得権益層ですね)


もちろんこれは国の借金だけに限った話ではなく


投資の世界でも普通に行われていることです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

FXでトレードをする際に

必ず見なければいけないのが「チャート」ですよね。


しかしこのチャート、全員が同じものを

見ていないって知ってましたか?


同じFX業者で
USD/JPY 15分足

のチャートを表示したとしても


全員が同じということは99%ありえません。


これはなぜかと言うと

FX業者はチャートを操作しているからです。


チャートを操作?

そんなのウソに決まってる!


と思いますか?


もちろん、業者によって全然バラバラで

みんなが好き勝手やるとバレてしまいますし


そもそも実際の為替相場とあまりにも乖離していたら

それもバレてしまいます。


だからある程度の全体像みたいなところは合わせてるんですが


細かいところは業者側でコントロールしています。


何故そんなことをしているのかというと

99%のFX業者は、取引手数料ではなく
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「顧客の証拠金を利益にしているから」です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「A-book」「B-book」

という言葉は聞いたことがあると思いますが


「本来」、FX業者は「仲介業」なので

<<:氏名:>>様が注文を出した場合、

業者はその注文をインターバンク市場へと仲介し


その仲介の手数料で稼ぐというモデルです。


しかし、2004年の法改正により

顧客の注文をインターバンク市場へ流さず、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自社でプールしておく
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いわゆる「ノミ行為」が合法化されました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

例えば10万円分の注文を出して

1万円分勝ったら、業者はプールしておいた資金から

1万円を出金するということです。


逆に負けてしまい、マイナス10万円になってしまったら

その10万円は丸々業者の利益になります。


倫理的に良い・悪いは別にして、

これは日本では合法です。


さらに、注文の一部であっても、

実際にインターバンク市場に流しておけば


A-book(いわゆるNDD方式)と記載して

OKとなっています。


※実際にこの形で運営している業者に関しても、

動画内で言及しています。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/




これは2020年に実際にあった出来事ですが


私の知人で、長く海外でプロトレーダーとして

生活していた方がいます。


その方が諸事情で日本に帰ってくることになりました。


プロトレーダーとして活動していたので

ひとまず日本でも同じようにFXをはじめました。


証拠金を3000万円用意し、トレードを開始。


当然、プロトレーダーなので勝てます。


3000万円から始めた証拠金は

2年ほどで13億円にまでなっていました。


やはりプロトレーダーだけあって、

技術もメンタルも超一流なので

これくらいは簡単にやってのけます。


しかし、13億円に達したので
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
一部資金を出金しようとしたところ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
業者から一方的に出金を拒否されました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もちろん、不服申立てを行いましたが


最終的にはアカウントも凍結され

利益だけではなく、

元々の証拠金3000万円も引き出せなくなってしまいました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

元手3000万円と利益12億7000万円が
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
全て無くなってしまったのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もちろん、そこにたどり着くまでにかかった

時間や労力などのコストも返ってきません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こんなことが、普通に起こっているんです。


しかも悲しいことに

これは日本の法律では合法です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

法律上の解釈では

「投資家の自己責任」とされています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

財界の人間や金融資本家たちは

こういった法律まで自分たちの都合で捻じ曲げて


ありとあらゆる方法で利益を貪っています。


こんな環境では、

いくら腕があっても勝てなくて当然です。



私は、FXで勝ち続けるために

技術はもちろんのこと

こういった「環境」にとことん拘っています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

先程も申し上げたように、悪い環境で戦っていたら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いくら実力を磨いても無駄に終わってしまうから。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私はFXを始めて10年ほどが経ちますが

ここ5年ほどは、環境の構築に心血を注いできました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
FXで勝つのはもちろんのこと

勝って得た資産を「守る」こと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ここに徹底的にこだわり抜いています。


FXで勝つために本当に必要なこと

攻めも守りも全て、動画講座にてお伝えします。


少しでも興味を持っていただけましたら

ご登録いただけますと幸いです。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



============


以上です!!!!


重要すぎる実際の現実の話、でありました。


ちなみに経済に関しての考え方であるとかは
普段私が書いてるのと、ちょっと違う部分は
それぞれ違う人間なので、

細かい点で見かたの違いなどありますが


そこはメルマガとして色々な考え方を見て
自分で調べて読者さんが考えていくのを重視するので
掲載させていただてますね!


基本的にあなたに妄信していただくのではなく
「自分で考える機会」にしていただくと嬉しいですね。


まあそれで私なんかはどっちかというと

こういう「実話」の体験談がすごい大事だと思うわけですが


今日件名で



【FXで2年かけて3000万円を13億円に増やした
トレーダーの末路がひどい・・・】(実話)




としましたが その海外在住だったトレーダーは
2年かけて3000万円を13億円に増やしたのですが


その末路は??ですが

「出金拒否くらって
増やした12億7000万円だけではなく
元本の3000万も出金できず。


不服申し立ての動きをしたけど返してもらえず。」

となったのが実は現実に起こったことです。


一応この話私も聞いて色々知ってるので
書ける部分と書けない部分が 弁護士さんも入った話だから
あるわけですが


まあ一言・・・

「大企業はヤバい」と思いますね。


多くの人はそれこそテレビなんかで大企業が
色々 金融のCMやってるから信頼してますけど、

実態はというと上の話が報じられないだけであって
実は本当に起こってることなんですね。


私もメルマガでFX関係ですと日本の業者は
(下に説明する法的に)
結構な危険性があるって書いてるのですが

これはですね、みんな知らないだけで
上のような話が結構あるからですよね。


ほとんどのFX証券会社が
綺麗なタレント使ってまるで真っ当な「イメージ」
を作ってる中

実際はというと私たちは知ってますが

やってることはドギツイわけです。



それで今回の上の話でありますが

そのトレーダーは元々這い上がってお金持ちなトレーダーだから

2年はかけて資産を

「日本の証券会社の口座の数字上では」

一気に増やしましたが



これはなかなかヤバい話で、

2年かけて増やしてきた12億7000万円の

出金を拒否されただけにあらず、


「元金の3000万円も」なんと出金拒否られたと。


これが実際に起こった「末路」なんです。



そのトレーダーさんは海外の常識に慣れていたからですね、

まあ日本の証券会社は やはりなんだかんだ

先進国の証券会社だからそこまでエグイことはしないだろう


という 以前の検察問題におけるカルロスゴーンのような姿勢

だったのかもしれませんが


実際は結構エグイ結果となったわけですね。


ちなみにそこで当然ですが不服申し立てを行ったわけですが

やはりこれ重要なことで


証券会社などでは「小さくズラズラ書かれている規約」

などがありますが


まああれらにも実は色々な爆弾がまぎれていて

そこで大企業が有利なように構築されてるわけですね。


だからなんと、その証券会社は利益分の12億円超以外に

証拠金の3000万円も

出金拒否して(普通に考えたら泥棒です)


そして今ものうのうと 真っ当な証券会社という体で
CM放送して営業してるのだ、

という恐ろしさはありますね。


ちなみに最近の深見さんの文章、

これを私たちは「広告文」と言ってますが


ただまあ「普通の広告文と違ってエグイ内容」

が結構あるわけですが


それでも色々賛否両論があるだろうけど

私は 憲法21条言論表現の自由を元に掲載してますが


実際は下手したら日本ってのは世界の先進国の中で

もっとも民衆が虐げられる国、という面は

大いにあると思いますよね。


「下克上」とか私はよく書くけど

それこそ頑張って勉強して リスク管理もしっかり勉強して

資産の「数字」を増やしました、と。


しかしその資産を「国家官僚と大企業が結託して泥棒のように

持っていく」


ってのがこれ日本なんです。


だから「日本の民衆」は勿論全員ではなくても

すごい礼儀正しくて、優しい人はなんだかんだ多いと

私は思いまして立派な市井(しせい)の人たちに

今までの人生で多く出会いましたが


実は日本には「別人種」ってのがいて

そこに役人(官僚や公務員)と大企業の人間ってのがいて


彼らは別人種なんですね。


この人たちは建前はかっこいいこと言いますが

実際はやってることとしたら


「稼いでる能力ある民衆から 

福祉国家の名の元に 富を「収奪」して

そして 貧乏層には当然そんなの分配するなんて嘘で


自分達 上級国民が贅沢ざんまい」


なのが実情であります。

それは例えば地方で高級車に乗り、デカイ家が

大体 全額税金を原資として給料が配分される
公務員の家だったりしますが


そういう現象で私たちの目にも見えている。


それでこれは法律の話を最近アメリカのトランプの戦いで

よく扱ってるから


「この文章の恐ろしさ」が投資家のあなたには

分かると思うんですが


深見さんのこの一節。



↓↓

しかし、2004年の法改正により

顧客の注文をインターバンク市場へ流さず、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自社でプールしておく
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いわゆる「ノミ行為」が合法化されました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

例えば10万円分の注文を出して

1万円分勝ったら、業者はプールしておいた資金から

1万円を出金するということです。


逆に負けてしまい、マイナス10万円になってしまったら

その10万円は丸々業者の利益になります。


倫理的に良い・悪いは別にして、

これは日本では合法です。


↑↑

以上です。


それで日本ではこういう立法がですね、

普通に役人たちの姑息なやり方でされてしまい、


そういった「反民衆」の側の法律が沢山、

社会に存在してしまってるわけですね。


それでこういう「金融の闇」を知ってると

もう全ての社会構造が嘘だって分かっちゃうんだけど


じゃあなぜ



顧客の注文をインターバンク市場へ流さず、
自社でプールしておく
いわゆる「ノミ行為」が合法化されました。





といった合法化が日本でされてしまったのでしょう。


ちなみにアメリカ「でさえ」ここまでひどくないのですが
日本の金融部門の腐敗はこれすごいのです。


それでこの根本原因を考えると

やっぱり政治学の話とかが大事になるんだけど、


まず日本の大企業って「本当に民間企業であるか?」

ってのが大事なところです。


民間企業ってのは資本主義の考え方ですと

「公的部門(官僚や公務員たち)とは

完全に分離されている企業」

なんだけども、


実際の話としては 特に金融業界はそうですが

「お役人様が企業に指導してる」わけですね。


日本というのはだから資本主義じゃないってのが
本当のところですが


1役人

2企業


に命令が行くわけですから、

実は多くの大企業ってのは 実際は役人が

民間企業のフリをさせてる 


役人の子会社、国有企業みたいな性質は

あるんです。


だから日本ですと 役人と大企業がこれ癒着してるんですね。

資本主義の定義は 公的部門と私的企業が100%分かれてる

ってことですから


実は日本って資本主義っぽく見せて資本主義じゃない

ってのが正確な把握ですね。

これは生前に小室直樹先生が明らかにしました。


日本の構造は表向きは 

アメリカを模倣した民主主義と資本主義ですが


実態は 封建主義と社会(共産)主義が社会の主要であり

そこに申し訳程度に「資本主義っぽいもの(前期資本主義といいます)」

が注入されてる構造ですね。


それでここで大事なことが

「癒着してるのであれば

大企業と役人が利益を共同する」


んだけど


要するに大企業はFXで言えば

手数料ではなく「民衆の証拠金を利益」にしたがりますね。


だから実際に証拠金の入金をそのまんま営業利益に組みこむ

恐ろしさが日本の大手企業にはありますが


そこで何もしらない人の入金が「利益」となって

それが実は官僚たちにも キックバックされてる、

というのは私はまた別の その辺の事情、情報を


取ってる人間から聞いて知ってます。

(もちろん、さすがにこの構造に問題を感じてる
役員たちもいまして、

彼らは純粋な手数料ビジネスを重視しますが 
そういう人は役員を解任され、追い出されるものです。)


だから大企業が大衆のFX損失を利益にしまして

なおかつそれが役人たちであったりあとは一部政治家にも

キックバックされるという構造でしょうが


だからこの数年、上級国民と言われますが

大衆は信頼して、信じて、

大企業のプラットフォーム使いますが


実は彼ら大衆の資産が ちゃんと上級国民に
還流される仕組みが

日本にはあらゆる分野で作られてるってのが

大人の話だけど


国内FXなどレバかかった金融政治なんかはまさにそれです。


それで大企業と利益を共同してるのであれば

お役人 官僚様は東大出身で頭良いですが


そこでガンばって

「しかし、2004年の法改正により

顧客の注文をインターバンク市場へ流さず、
自社でプールしておく
いわゆる「ノミ行為」が合法化されました。」


こういう立法に全力を注ぎますよね??


それでこの「ノミ行為を合法化してる」っていうのが
実は日本なんだけど

最近 DSって言葉をよく使うけど

日本のDSってのは世界で最も強い力があるとも

分析できますよね。


アメリカでさえこういう立法は問題になるけど

日本だとそれは マスコミも報じないため

問題になりませんから。



それで「ノミ行為が合法化されてるインフラで

そこで 自分で稼ごうとしてるのが日本人」

ですけどね、


ただここで「トレーダーと証券会社は利益相反関係」

になるんですね。


要するにトレーダーが儲けたら証券会社は損失だし

トレーダーが大負けしたら証券会社は利益計上


でしてこれを利益相反と言いますが、


じゃあここで大企業の証券会社の政治は

当然「顧客負けさせるように営業努力」するわけですけど


こういう政治を知らないと結局投資家は負けてしまう

わけです。


投資家と証券会社が利益相反関係である
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これは日本のFXでは顕著な構造ですが恐ろしいことですね。



それで上のケースですと3000万円から13億円に

増やしたって事で


トレーダーは本来は12億7000万円前後の利益ですが

証券会社からしたら12億7000万円前後の損失ですから


だからなんとしても、

出金させたくないという政治が働くわけで


それを正当化するためのものがやはり

「規約」なんです。


ちなみにここで 監督官庁に文句言っても無理であって

だって官僚もグルなんですから


そこで証拠金も上の事例では出金できなかったんだけど

それさえも「役人はダンマリ」ですが

当たり前で


それが彼らの裏のお金や天下り先に

つながるのであれば

ダンマリに決まってますね。



ちなみにこの辺の構造知らないのをお子ちゃまと言いますが

日本では大人でもお子ちゃまな人が結構いて


官僚たちは投資家を保護してくれるとか

洗脳されて思ってるけど


実際は違いますね。


本当に投資家を保護するのであれば

上記のような 法律でもない規約を盾に、


投資家の資産を泥棒する大手証券会社に指導、命令

もしくは

そもそもその 民衆に不利になってる法律改正の必要性を

政治家達と議論していくでしょうが


そんな動きは日本でゼロなわけです。


すなわちこれが面白くて世の中ってのは

役人たちは「投資家保護に全力を尽くします」的な姿勢を

示して


「民衆と利益共同してるように見せる」

んだけど


実際は「民衆と利益相反をしてるのを隠すために

それを言ってる」ものですね。


すなわちこういうことを知らないと貧乏になる仕組みです。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


ちなみにですが官僚たちは「自己責任という言葉を曲解して」

使ってまして

だからこそ自己責任という本来資本主義では大事な単語が

日本では受け入れられないわけですが


例えば 証券会社が憲法に従って

完全に「手数料ビジネス」であって


その上で「フェアな競争環境」で

勝つ人と負けない人がいるのであれば


勝っても、負けてもそれは確かにその人の自己責任なんです。


しかし日本がそうですが

「トレーダーの損失が証券会社の利益になる構造」

が放置されていると


それはトレーダー間の競争だけではなく

トレーダーVS証券会社 という不公平な構造になるのだから


それはフェアな競争環境ではありませんけど

それは本当に自己責任って言えるかな??

というところです。


それはトレーダーの損失を利益にして豪遊三昧である

大企業と官僚の責任ですよね、本来は。


しかしこれら上級国民たちは放置され続けてるのが

日本のあり方です。



それで重要なのが

「フェアな競争環境があるところで勝負する」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ことなんですね。


だからこれは 米大統領選挙でも同じなんだけど


「不正も腐敗も極力排除された

フェアな競争環境」


で勝負して

例えばあなたがそこで勝っても負けても


それは「納得がいく」はずなんです。



そこで勝ったらまだまだ勉強して強くなればよいし

負けるのであれば自己反省でまさに自己責任として

悪いところは改善して 良いところは伸ばして

そこで勝てるようになればよい、


と考えられますね。



だからあなたが納得して勝負するためにも

「勝負する環境を考える」

これがすごい大事ですね。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


ちなみに私たち日本人に「足りていないところ」

って私は海外に住んでるからいろいろ分かるんだけど


それは要するに上のような「政治構造」を知らない人が多い

ってところです。


本人は「フェアな競争環境で競争してると思い込んでる」
んですが

実際は 上の3000万円を13億円に増やしても
出金拒否されたように

「フェアではなく圧倒的に官僚や大企業に有利な構造で

競争っぽいものをしてる」のが実情ですね。


だから不思議なもので、やはり日本は腐りすぎても鯛

であり、


世界に多くの国がある中、、

GDPは3位の国です。


しかし人々はGDP3位にしては質素で貧しいですね。

果物や牛肉さえ買えない人は多い。


しかし、利権が絡む、公共インフラだけは綺麗です。


海外にいると分かるけど、

日本の特徴として「外見はすごい立派だけど

内部は結構みんなカツカツ」ですよね。


これは建物も一緒で外見は綺麗だけど

家の中では 多くの人がカップラーメンか

テイクアウトした牛丼を食ってるわけです。


一方最近の新興国だと外観は汚いんだけど

中の部屋は 大型60型のテレビや

高級家具が揃ってる状況になってきていて

そこ日本の逆です。



それで日本人の稼ぐ能力はどう見てもGDP3位というところで

本来高いのは間違いないんですが、

そして識字能力は圧倒的な高さですが


しかしなぜか人々は貧しいのですが

それはやはり上のような 環境、構造に疑問を持たないから

でしょう。


本来公平な競争環境では日本人は強いはずですが

多くの日本人が 「公平じゃない上級国民のための

競争っぽい環境」で勝負してるのですから


それは貧しくなります。しかし上級国民は豊かになりますね。


例えばですが、

M1っていうお笑い番組があって

私も時々海外から見ますけど


「すんげえ疑問なこと」が一点だけあって

それが「本当にこれは公正な競争環境なのか?」ってことですね。


「審査員という権威」が必ず数人いて

彼、彼女らが点数を持って勝者が決まる、のが日本風ですが


例えば、最近日本の一人当たりGDPを

越えてしまったのが韓国ですが

(これ私のメルマガでは数年前からそうなる、と
現地韓国から書いてた通りのことになってる)



例えば韓国でもまたマレーシアでもそうですが

テレビ番組でさえこういうコンペ、競争ですと

「アプリやデジタル放送で視聴者投票」が取られます。


日本のM1ですと私が疑問なのが

「権威ある数人が結果を決める」のですが


一方海外だと 視聴者投票で数百万人とか数千万人が

投票して結果を民主主義の観点で決めることが多いのですね。

今の時代、コストも手間も小さいですから。


だから例えば

「お父さんが官僚や権威者である息子の芸人が

審査員に根回しして勝つ」

とか


そういったことは少数審査員制度だと起こりえますが

それが起こりづらい環境が整えられてることが

最近新興国では増えている。


だから芸人の間でも不満がつのるわけです。

「どうみてもあの芸人のお笑いはレベルが低く

観客の笑いも乾いている。

しかしなぜ彼らが勝つのか」


と、思うし視聴者も思う。


ただこれは当たり前でして、少数の審査員制度なら

必ず政治が入り込むのが世の中であって

お笑いなら事務所の強さ、芸人の出自なども

実際は関与する可能性 は出てきちゃいますからね、


その「構造自体」に問題があるわけです。


今の時代、簡単に地デジで視聴者投票できるのに

他国はそれをやってるのに

日本はなぜそれをやらないか??


まあ大人なら理由は分かります。


だからお笑いでさえ「公平な競争環境で勝負する」
のは大事でしょう。


これは格闘技もそうです。


大きな格闘技イベントでは、時々

「本当に彼が勝ったのか?」とよく疑義が呈される。


ちなみにそんな時負けてるのは大体が

権力との絡みが少ない人でありますね。


ここで格闘技だと採点ってのがありますが

その採点プロセスも視聴者にはあまり示されませんし


採点なんてリアルタイムにデジタルで公開すればいいものを


例えば ストレートが入った⇒A審査員がポイント加点した

とか普通にデジタルで画面に出せばよいものの、
(そしたら不正採点をした審査員は後に追及されますね)


しかし
「最後までその辺、ブラックボックス」であったりする。


だからジャッジやあとは審査員の不透明さってのが

毎度格闘技で議論になって久しいですが


これも 選手たちは「公平な競争をしてると思いたい」

けど実際は


格闘技イベントもマネーが入り込むから

そこでは「不透明さがあり公平な競争環境でないことも多い」

です。



だから実は日本の色々な分野において

「公平な競争環境が整えられておらず

大体が権威者に有利な環境が作り上げてる」


ってのが海外に住んで日本を見ると思うところですが

(普通に日本の大規模なお笑い番組、コンペを見ると、
「なんで審査員数人で結果決まるの?」と謎に思うわけです)


ここでだから私たち日本人は

「勝負する環境を相当考える必要」はあるんですね。



FXでもそうでして

深見さんがおっしゃる


「こういった「環境」にとことん拘っています。

先程も申し上げたように、悪い環境で戦っていたら
いくら実力を磨いても無駄に終わってしまうから。



と言う言葉はそういう意味で

社会全体が上級国民用の制度で固まってる

日本人にとってはすごい大事なのですね。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



それでこの辺の「勝負する環境を整えるのは大事だ」

って分かるためには


上のような政治を理解しないといけないわけでして

だからこそ「洗脳から解かれてる人が稼ぐ」
って私はよく書きますが


それは上の政治を理解するためには

「役人や大企業は立派だという長年刷り込まれた権威主義」から

洗脳脱却してないといけませんよね。


それでそれを理解したら

上のノミ行為の合法化が


昔 役人たちと大企業の癒着で

行われてる恐ろしさも分かりますし


そこで「フェアな競争環境で勝負する重要性」

が初めて分かります。


だから政治を理解するのは大事なんですね。


そこで政治を理解したら「フェアな競争環境で勝負していく」

ってことになりまして


特に日本人ですと、

やっぱり本来は勤勉であるから

世界競争は強いはずですから


そこでようやく多くの日本人が

強みを生かせるわけですね。



多くのトレーダーはこれFXですと「手法やロジック」

っていう細かいところばかり気にするんですが


ただどんなに強くなっても

環境 がなければ 負けてしまうどころか

上のケースのように出金できないことも起こりえるわけです。


それよりは「勝負する環境を集中して考える」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ことのほうが
~~~~~~~~~~~~~

実は成功するためには重要なんですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だからこそ多くの金持ちたちを見ていると

「(裏側の)
政治を理解してるひとが金持ちになっている」

現象となるわけですね。


そういう意味で

「勝負する環境自体を考える」

って多くの人は権威を妄信するために

しておりませんが、


深見さんの場合FX手法だけではなく

「環境」について集中して教えてる面白さはありますので


そして「環境」について考えると

結構 エグイ 金融政治の話は沢山 出てきますが


これが真実だから是非見ていただくと良いでしょう。


こういう案件が出てきてるのもまさに時代ですね。


では!







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追伸・・・ちなみに上のような話って今までは

陰謀論とか言われていたんだけど


ただその陰謀論ってのは副島先生の言葉で言うと

「権力者共同謀議はある論」ですね。


一方陰謀論がないという権威妄信の姿勢は

「権力者共同謀議はないんだと信じてる論」

となります。


要するに陰謀論、いわゆる「権力者共同謀議はある論」

ですが


「権力者に対して利益相反してる話は

陰謀論とカテゴライズされることが多く


権力者の利益と合致してる話は

表の情報」


となるわけです。


ちなみにこの辺は金融こそ顕著なものですね。


それで実際は「権力者共同謀議はある」という

情報や視点をちゃんと持ってる人は

しっかり対策しており、


その上でお金持ちになってるというのが現状であり

だからこそ権力者の役人や大企業は

這い上がった金持ちを嫌い、潰しにかかるってのが


日本のこれ特徴ですね。


しかし最近はその構造に気づいてきてる人が

コロナ騒動で覚醒したのもあり、

多く出てきました。


だから昔からよく言われることは


権威主義の洗脳から解かれていて

反権威主義の人が投資では成功する


ってことですが

これは上記のような理由からですね。


権威主義に脳みそやられていなければ

収奪されづらいから お金持ちになる確率が

急上昇する、実はシンプルなんですね~



「公平な競争”環境”を考える」


これが本来は世界での競争力が高いのに

豊かになることを許されていない、


日本の民衆が

考える第一のことだと私は思います。


では!





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