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【動画】トランプ大統領は久しぶりの演説! 民主党に「3回」勝つことに言及(意味深) また新党作る報道を否定。

2021 3月 01 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【動画】トランプ大統領は久しぶりの演説!
民主党に「3回」勝つことに言及(意味深)
また新党作る報道を否定。

⇒編集後記で!

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【動画】トランプ大統領が1ヶ月以上ぶりに表に出てきて
CPACで演説しました!!

⇒  https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=29080
(RSBN放送局。8時間4分40秒~あたりから
トランプ大統領登場! その前はCPACの盛り上がりも見て取れる)



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【動画】トランプ大統領が1ヶ月以上ぶりに表に出てきて
CPACで演説しました!!

⇒  https://youtu.be/aR93WcqtNis
(RT。トランプ大統領の演説部分だけの動画)



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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!




さてさて、もう各所で話題となってますが

アメリカで「トランプ大統領が1ヶ月以上ぶりの演説」

となりました。


もう1月6日からですと、3月になってますから

2ヶ月近くともなりますが


トランプ大統領が 保守派イベントCPACで演説して

多くのトランプ支持者の前に顔を出して

いつものトランプ節で話しておりまして


大盛り上がりでした。



様子は以下の動画でご覧いただけます!

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【動画】トランプ大統領が1ヶ月以上ぶりに表に出てきて
CPACで演説しました!!

⇒  https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=29080
(RSBN放送局。8時間4分40秒~あたりから
トランプ大統領登場! その前はCPACの盛り上がりも見て取れる)



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(RT。トランプ大統領の演説部分だけの動画)



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いや~~それで、今回の演説ですが

まず表ですごい大きく報じられてるのは

「トランプ新党構想はフェイクニュースだ!!」っていうのだと

思うのですが


あとはマスコミなんかが報じたがってるのが

「トランプは2024年に立候補を示唆」とかだと思いますが


個人的には今日、件名どうしようかな~と思ったのですが

昨日リンウッド弁護士の再選挙の提言を扱いましたが


実はその辺を示唆した重要な演説箇所を私も聞いてましたので

件名で、

「トランプ大統領は久しぶりの演説で、
民主党に「3回」勝つことに言及」

としました。


トランプ大統領の演説ってのはまあ色々と

「含み」が毎回あるので、

その辺をリンウッド弁護士なんかも
テレグラムでおっしゃっていたけど


ここの解釈でかなり演説の感想は変わるのだろうな、
と思います。


ちなみにリンウッド弁護士の再選挙を求めるべきという意見は
昨日扱いました。


■バックナンバー

【リンウッド弁護士が
「軍隊に正当性が守られた再選挙の必要性」を
再度 訴えた】ことについて考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2844#2844





それで大まかな、演説の内容であったり、

あとはその中でも注目な点であったり

あとはアメリカ人たちが実際、動画見ながら

どういう反応だったか?


なども考えます!


ちなみに個人的に注目していたのがトランプ大統領が演説で

「2020年の選挙の正当性を追っていくのか」

「2022年、2024年を見て動いていくのか」

「Riggid election不正選挙」っていう単語使うかどうか


などなどで、アメリカ人たちも同じだと思ったのですが

この辺について


編集後記で!






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【ウソにまみれたFXの世界で本当に勝てる方法なんてあるの?】

「情報化社会」の闇!?

「勝ちやすい証券会社と、負けやすい証券会社」が
あるとしたら・・・


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さて、それで上の話ともつながってくるのですが

金融なんかでも



「システム」がスゴイ大事で、


もし、ですが


個人投資家が負けやすいプログラムが
仕込まれてる証券会社と、


個人投資家が実力の通り、実力がある人は勝つし
ない人は負ける、というフェアな証券会社が


あったとしたら・・・


怖いことだと思いませんか??


例えば多くの投資家は「うまくなって稼げるようになろう」

とするんだけど


もしその投資家が使ってる取引プラットフォームがですね、

「その投資家が上手でも下手でも結局負けてしまう設定」

だったらどうでしょうか??



実はこの辺について詳しく教えてくれてるのが

今回の深見さんですね!!



こういう案件が出てきてるのも時代の流れだと
私は思ったんだけど、


今日はその深見さんからあなたにメッセージです!
今回のメッセージ、なかなか強烈ですが

本当のことですから是非ご覧くださいね~

↓↓

============


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深見です。

「情報化社会」って言葉、懐かしくないですか?

日本でこの言葉が叫ばれ始めたのが
確か2000年くらいのITバブル絶頂期でした。

当時は、一般人がインターネットの知識
がないのをいいことに

口八丁手八丁で
HP制作を売るだけの会社(実際に作るのは外注)でも

株式公開(上場)できるくらいの勢いでした。


売ってる本人たちはITとWebの違いすら
認識してないレベルでしたけどね(^_^;)

そんな「情報化社会」が始まって20年余が経ちますが

情報の大切さ、逆に言えば「知らない危険性」というのは
当時の何十倍、何百倍にも増しています。


テレビや新聞を見て、作られた情報だけを浴びていると
「情報を作っている側の人間」
のいいように操られてしまいます。


例えば、もう何十年も耳にしてきた「国の借金」

メディアでは「ついに1200兆円を突破」とか
「国民一人当たり900万円」とか←これ多いですよね。

こんなことを言ってますが、
正確には国の借金なんてものは存在しません。

正しくは「政府の負債」であり、資本主義経済である以上
政府の負債は絶えず増え続けるのが当然です。

このようなレトリック(巧みな表現)を使って
世界最長のデフレが続いているにも関わらず

「増税は仕方ないよね」という意識を
国民に植え付けています。

なぜそこまでして増税したいのか?
政府の負債が増えても問題ないなら、
増税はしなくていいじゃないか?

そうです、その通りです。特に今はコロナショックもあり
経済が停滞していますので、消費税なんて即刻凍結すべきです。

じゃあ、なぜ増税を続けるのか?
その裏には「法人税減税」という目的があります。

経団連を始めとした経済団体が
法人税減税と従業員の非正規化によって
自社の純利益をドンドン増やしています。

具体的には、過去20年間で
売り上げはほぼ横ばいなのに

純利益は約3倍、そしてそこから出る
株主配当は約6倍に膨れ上がっています。
(資本金10億円以上の企業の統計)


これらを実現するために、メディアは平気でウソをつきます。

そもそも、消費税導入を最初に言い出したのって
政治家じゃなくて経団連ですからね。

目的は国民の豊かさでも、社会保障でも、政府の財政でもない。
シンプルに、企業の金儲けのための方法として導入され

30年かけてジワジワ増やしていってるというのが事実です。



これはほんの一例ですが、それくらい情報(事実)を知らないと
気づかないうちに大きく損をしていしまいます。

このようなウソに踊らされることなく
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金融界の不都合な真実

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表に出ているウソというのは、もちろんこれだけではありません。
FXでも、ある意味これ以上にエグいウソが存在しています。


<<:氏名:>>様は「A-book」「B-book」という言葉を聞いたことがありますか?

B-book業者は簡単に言えばノミ業者になるので、
使うのはやめましょう。
なんていう情報は、よく耳にしますよね。


しかし、そのもっと奥深く、
本当の実態まで知っている方はどれくらいいるでしょうか。


例えば、同じ業者の同じ通貨ペア、同じ時間足で
私と<<:氏名:>>様でチャートを表示してみたとしましょう。

すると、私と<<:氏名:>>様の画面に表示されている
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
チャートは違うことがあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



同じ業者で同じ通貨ペア、同じ時間足なのに、です。

なぜこんなことが起こるのかというと・・・
業者がチャートを操作しているからです。

チャートを操作?本当に?

と、思うかもしれません。


でも逆に、なぜ自分のパソコンのモニターに
映っているチャートが正確だと思っているのでしょうか?

実態は、FX業者が全員に同じチャートで
取引させることは「ほぼ」ありません。

なぜなら、99%のFX業者は、取引手数料ではなく
「顧客の証拠金を利益にしているから」です。

これがいわゆる「ノミ行為」ですね。

悪いことをしていると思うかもしれませんが
日本の法律では合法です。
(倫理的に良い、悪いは別にして)


いくらトレードの腕を磨いて、
利益を出す技術を身に着けたところで

業者にチャートを操作されてしまったら、
そこでジ・エンドです。


また、仮に勝てたとしても、
次に待っているのが「出金問題」です。

こちらも残念なことに、日本の法律では
「どんな理由でも出金を拒否していい」となっています。

極端に言うと

「お前ムカつくから出金させない」
これでも法律的にはOKです。


こんな環境では、いくら腕があっても勝てなくて当然です。

なにしろ、常に「チャートに対する疑念」と
「出金の不安」を抱えながら
トレードしなくてはいけないんですからね。


私は、FXのテクニックはもちろんのこと
この「環境」という部分に非常に拘っています。


先程も申し上げたように、悪い環境で戦っていたら
いくら実力を磨いても無駄に終わってしまうから。

私は10年以上の時間をかけて、ついにこの「環境」を整えました。

FXで勝つために本当に必要なこと

それを全て揃えた自負があります。

私自身のマンパワーは限られているため
人数を絞った形でお伝えすることになります。

少しでも興味を持っていただけたら
ご登録お願い致します。

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==============







==========編集後記==========


さてさて、アメリカでCPACが開催されまして

日本ですと藤井さんも出演されてまして


まあ世界中が注目する、平和な、そして盛り上がりまくった

保守派のCPAC大会となりました。



ちなみに何よりも注目がやはりトランプ大統領が

もう2ヶ月近く、公に顔を出して演説してませんでしたが


もう1ヶ月以上、多くの人は「トランプロス」であったわけですが

まずは、多くのトランプ支持者がいつものトランプ節を

聞く事ができて、


大喜びでありました。



マスコミの集中砲火がトランプに対して続いてますが

やはり大統領はこの人だ、と思わせる盛り上がりでした。



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【動画】トランプ大統領が1ヶ月以上ぶりに表に出てきて
CPACで演説しました!!

⇒  https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=29080
(RSBN放送局。8時間4分40秒~あたりから
トランプ大統領登場! その前はCPACの盛り上がりも見て取れる)



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【動画】トランプ大統領が1ヶ月以上ぶりに表に出てきて
CPACで演説しました!!

⇒  https://youtu.be/aR93WcqtNis
(RT。トランプ大統領の演説部分だけの動画)



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それで今回、私もCPACは生でRSBN放送で見ていたのですが

トランプ登場前にあの 選挙不正を扱った動画を公開した

マイクリンデルも登場してきたし、

テッドクルーズの演説も素晴らしかったと思います。


ただ・・・なんとなく見ていて感じた

「暗黙の合意」があるように思いましたが


なんというか、流れとして今回の2020年の不正選挙の

追及をし続けるっていうある種泥沼を追うのではなくて


2022年、2024年で奪還しましょう、オー!

みたいなそんな雰囲気の演説が多かったですね。



要するにCPACでも放送局が多く入ってる関係上、

かなり言論統制は正直あって、それはアメリカ人たちも

チャットで多くの人が指摘していたのだけど


例えばマイクリンデルさんがコロナウイルスの嘘について

語りまくってたときとか

途中で音声カットされたり・・・とか、



これはRSBNも流したいけども、もうユーチューブっていう

プラットフォームでBAN危険性が出てきてるから

そこで音声消すしかないとか


そういう風になっていたので、

まあ色々と検閲について考えさせられましたかね。


あとは、街中のインタビューでも

スタッフさんがインタビューしていたのだけど


そこでトランプ支持者は「2020年にこだわってる人大多数」

なのですが


そこで「今は軍隊がコントロールしてる」とか

普通にインタビューでかわいいアメリカの金髪美女の女の子たちも

回答しちゃうんだけど


「いや、まあそういう意見もあるけど

2022年に勝つためには?」


みたいに誘導するシーンが多く見られて、


いわゆる2020年の選挙の正当性について軍隊関与の話と、

あとはコロナ関係、


この辺が突っ込んだ言論はタブーの中での

CPAC大会となっていたようには

感じました。


それでCPACに関してはもう世界中で放送されますから

となると上の突っ込んだ話はさすがに出来ないだろうな、

っていうところで


比較的 報道されてる内容に関しての演説になるだろう

と見ていましたが


しかし、まあよく聞いてると面白い話もかなり

されていた感じです。


それで今トランプ支持者でもやっぱり少し考え方は分かれていて

1 4年後の2024年にガンバって奪還するぞ~派



2 いや2020年の選挙は不正だからもっとアリゾナ州で
穴が開いたのだから

ここでもっと突っ込んでいくべき派


がありまして、


マスコミが好むのは1ですから 1の話が多くなることは
想定できたわけですが


面白かったのはトランプ大統領の演説で

1の話を基礎としながら

ちょろっと2に繋がる話を 前半少し、後半に結構な分量


していたのが印象的でした。


それでですが、今回「開始時刻から約1時間遅れてでの登場」
となったのですね。


一応会場には事前にトランプ大統領は入っていたのですが、

その後、おそらくですがセキュリティの問題だろうと思いますが


1時間遅れて、おそらく、安全などを確認して

トランプ登壇となりました。


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【動画】トランプ大統領が1ヶ月以上ぶりに表に出てきて
CPACで演説しました!!

⇒  https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=29080
(RSBN放送局。8時間4分40秒~あたりから
トランプ大統領登場! その前はCPACの盛り上がりも見て取れる)



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まあそれで、その前に色々と会場の壇上のチェックが

SPによってされまくっておりまして、


トランプ大統領が演説するその前にSPがにらみ効かせてのなか、

演説でありまして


1時間もおそらくセキュリティ関係のチェックで

遅れる形になりましたが、


まあ正直、私も実はCPACで演説中のトランプ暗殺を企てる人間が

確実に軍産にはいるでしょうから


それを心配してましたが

今もやはりトランプ大統領は要人中の要人であり、


セキュリティで暗殺を相当警戒してでの

登場となったな、というのが最初の印象です。



ちなみにですがこれ、誰も指摘しませんが

以前の1月6日に関しては前面防弾ガラスの透明フィルムを

張り、その後ろでトランプ大統領が演説する形でしたが


今回のCPACでも狙撃を相当警戒しており、

実はマイクの前に防弾フィルムが張られていてそこで

演説してたのですが


とりあえず何事もなく終わってよかったな、ってのが

私の感想です。


要するに、トランプを相当警戒してる陣営がおり

JFKのような暗殺などに相当警戒してでの演説となりました。




ちなみにですが、もうトランプ大統領の民衆からの人気たるや

すごいものでありまして、


やはりバイデンの比ではないわけですね。


ちなみに多くの人は気づくでしょうが

「トランプ支持者」と言う言葉はあるんだけど

「バイデン支持者」って言う言葉は滅多に聞かないと思うんですが

(しかしバイデンはアメリカの歴史上、最大得票数を獲得した
トランプやオバマ以上の人気の大統領となってる。
ちなみに当時「オバマ支持」という言葉も使われていた。

が、バイデンは「バイデン支持者」がいないのです)


もうこれが全ての真実を物語っていますが

やはりトランプ支持者たちの熱狂たるや、すさまじい。



ちなみに今回CPACの会場に入れない人も沢山いて

外もこんな感じだった。


沢山のトランプ支持者たちが集まっていた。


【動画】会場の外の様子。沢山のトランプ支持者たち。
https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=21393


それで会場外の人たちも

「トランプはまだ私たちの大統領であります」

とプラカードもってたりするんだけど


トランプ支持の民意はすごい今でもかなり強いのが
見て取れますし、すごい人気は継続してる。


ここでトランプ登場で演説始まる前とか

「USAコール」がすごいです。


こちらの様子です。


ちなみにRSBNですが時々この動画のフルバージョン消えるので、
早めに見ていただくと良いかと。


■トランプ支持者のUSAコールすごい。
https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=29274



それで、トランプが「私がいなくてさびしかったですか?」

といって もうアメリカ民衆が

「そりゃーそうだ」ということで


大盛り上がりです。


それでここでまず色々「含みを持たした言葉」があって

これはトランプ支持者たちは分かる言葉で

マスコミは言わないところなんだけど



トランプ大統領が


「多くのことが起こって進行中だ。

私たちはまさに常識では捉えられない

信じられないほどの旅を一緒にしているけど



そして誰もそれを成功させたことはないけど


そしてその旅は4年前に始まったけども

「それはまだまだ終わっていないんだ」」


と言う内容を言うんだけど

ここで人々が大盛り上がり、です。


ここ、マスコミは華麗にスルーするわけですが

要するに「4年前からの継続性」をトランプは

おっしゃってるわけですが


要するに「終わってないんですよ」ってことでして

これは どう終わっていないか?はCPACの「空気」の都合上

言ってませんが


含みを持たせてるんです。



それをトランプ支持者たちはなんとなく感じ取るから

大盛り上がりしてますし、私も嬉しかったですね。


このあたりです。

https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=29309




そして「最後に私たちは勝つ」とも言って、
大盛り上がりです。


それで保守派に相当尊敬されてるのが

小さな政府の重要性を言い続けた

この前亡くなった、


保守派に尊敬される

ラジオDJのラッシュリンボーですが

トランプも以前に賞をあげた人ですが

彼についての追悼ですよね。


このラッシュリンボー追悼が今回のCPACでの重要な部分でした。


アメリカは通勤に車使う人が多いですから

そこでラジオDJは相当 人気があるけど

その中でも小さな政府の重要性を訴え続けたラッシュリンボーは

これ立派な人だったんですね。


ちなみに日本でいう保守はこれ、

政府の権限を拡大した大きな政府を
主張する人が結構多くて

あとは同じく左派も当然大きな政府なのですが


しかし、世界的には保守っていうと

政府の権限を制限した
小さな政府を主張する人たちのことを
言うんですけど

(だから結局減税となり、官僚は法律を武器とすると
考えるからそれをけん制するため、官僚の利権の法律は撤廃し、

規制緩和となるのだけど
私はそれを重視する立場ですね。

それが顕著なのがリバータリアン。)


この小さな政府の思想の意味、重要性をアメリカ人に
伝え続けたのがラッシュリンボーであり、

スゴイ人なのですね。


小さな政府を主張するトランプが大統領になったのも
やはりラッシュリンボーのラジオでの教育の影響が大きい。


それでラッシュリンボーの追悼のトランプの発言があり

それで何よりも世界的に「マスコミ向け」にも

語られたのが


「新党結成するとか報道されてるけど
嘘だから」ってところです。


このあたりですね。


【動画】トランプは新党結成を否定。
https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=29504




それで動画開始の8時間11分50秒くらいからですが

この辺をトランプは話してるのですが



その前に「結合の重要性」をおっしゃっていて

「分断されない」ってことなんだけど


ここで新党結成はマスコミによってやたら報道されてました。

そしてその目的は?っていうと

トランプは2020年11月をあきらめて

2022年2024年を向いてるっていう流れを作るためでしょうが


ここでなんと 「いや、新党結成なんてしないよ。

共和党がある」


ってことで「きっと新党結成で票を分断させたいんだろうけど

私たちは分断されない」


という意志を示しまして

「新党結成の話はフェイクニュース」とちゃんとおっしゃってる。




まあだから今回のトランプの演説は

「どっちとも取れる」ものでして


やはり見てる人は「トランプは今後も2020年11月の

選挙の不正を追及するか、


もしくはあきらめて2022年中間選挙、
2024年大統領選を見ていくのか」

を見てた人が多かったでしょうが



これ「どっちにも取れる演説」となってたのが

今回のトランプ演説なんですね。


要するに上の

1 4年後の2024年にガンバって奪還するぞ~派



2 いや2020年の選挙は不正だからもっとアリゾナ州で
穴が開いたのだから

ここでもっと2020年の選挙の正当性に突っ込んでいくべき派



の両方に配慮した構成の演説となっていた。



それであとその後トランプはアメリカファーストをやってきたけど

バイデンはまあ自分の言ってることわかっていないよね、

とおっしゃっていて 民衆盛り上がりますが


まあこれは認知症とは言わないけど認知症の疑いを

言ってるわけですね。


それでそこでバイデンは「アメリカファーストじゃなくて

アメリカラスト」なのだ、ってことで


アメリカ民衆の利益をまあ最後に回していく

バイデンの政策を批判してました。


それであとはまず最初にいつもトランプ大統領が

演説で言ってる 「国境の壁」の話がしばらく続くのですが


まあここでトランプがせっかく壁を建設して

それで違法移民で犯罪者のヤバいのが沢山いて


日本でいう反社、半グレより気合いれた人らが

バンバンアメリカに 入ってきますが


この辺のバイデンの政策を批判してますよね。


普通は日本でも そういう外国人犯罪者がビザなしで

不法入国したら国外退去させますが


これ民主党は一端捕まえるんだけど、

その後 「じゃあ自由に行っておいで」と

犯罪者を放流しちゃうんだけど


これを痛烈に批判してました。

これは当たり前で、こんな政策が続くなら


アメリカに移住したい人はビザ取得などせず

メキシコに飛行機で乗り入れて、陸路からアメリカにわたって

ビザなしでアメリカに住めてしまうわけですから


まあ民主党の政策は問題であるわけです。


【動画】民主党は犯罪者をつかめて放流しちゃう。
https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=29890


それでその後動画ですと8時間19分~から

コロナについていつもの

「中国ウイルス」と言って民衆が盛り上がりますが


実はこの表現も最近のキャンセルカルチャー、検閲で

言えなくなってるわけですが


それをトランプが言うからみんな盛り上がってますね。

【動画】「チャイナウイルス」というトランプ節。
https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=29931



それで実は以下の

この部分が かなり大事なメディアがスルーする
場所でして

ここでまあ普通に聞いていたら「変な表現」と思いますが


4年後に民主党は負けることを言って、

その後「3回民主党を倒す」ということをいってる。






☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【動画】この辺りが今実はすごいアメリカのトランプ支持者たちが
注目してるところで、リンウッド弁護士がその後「解釈」を加えたところ。

重要な 意味深 なパートでしょう。

8時間20分~より

⇒  https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=30007

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それでこのパートが色々な視点で面白いのですが

まず最初上の1 の2024年を意識する人に対して


4年後に民主党が強烈に負けを期して、ホワイトハウスから

追い出されるって事を言ってますが


そこで2024年で奪還することを支持する人たちから

スタンディングオベーションが起こる。


がこの時点では

“2024 IS WAY TOO LATE, IT HAS TO BE NOW ”


「ええ??2024年??遅いでしょ」

ってチャットの声も多いのだけど


ここで実は私も含めて

「いや2020年11月の選挙の正当性は??」

って言う人は この部分だけだと、がっかりなわけですね。

ちなみにマスコミはそれをわかってるから

「トランプ大統領は2024年の立候補を示唆」と報じてます。




しかし実は、

その後の「3回勝つ」という伏線があるのが
重要なのですね。



この一見がっかりな発言をトランプがした

その後に

トランプはホワイトハウスを失ったっていうことを

言ってるのですが 

これは敗北を認めた??ようにも見えますが


その後、


“Who knows I may even decide to beat them for third times ”

「一体誰が

私が3回も彼らを倒すことを決意することを知ってるだろう」

=「私は3回も彼らを倒すという考え方があるのだ」


ということを言うわけですが

これがマスコミが嫌がる部分で報じていないところかと

思います。


この辺の盛り上がりがヤバくて

この「3回目」を以下の動画の開始から言い出しますが

その後の盛り上がりがすごいです。


【動画】トランプは「3回」も民主党を倒す、ことを
明言。その後の民衆の盛り上がりが最高潮。
⇒  https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=30041





さあ、この部分を「どう捉えるか?」ですが

私も通してこの演説全部見たのですが


最も重要なのは上の箇所でしょうね。

実際にリンウッド弁護士がテレグラムでこの演説を評価するに当たり

重視したのはこの辺ですが


それは民衆のその後の もう熱狂的な盛り上がりみて

アメリカ人たちの「捉え方」が分かると思います。

この部分がすさまじい盛り上がりなのは映像見て分かるかと。



それで、この部分はやはり分析が必要で

「普通に聞いたら意味不明な演説」なんです。


ただこれトランプ大統領の演説原稿ってのは

トランプ大統領とスタッフたちが「色々考えて作る」

わけですが



とりあえず、マスコミが報じられるように

2024年を向いていく、という内容を最初に言ってるわけで


実際にマスコミでは「トランプは2024年に立候補示唆か」

と今日報じてるんですね。



要するにここで「マスコミに報道させる素材」を与えてる演説が

4年後、2024年で、これがトランプ支持者を落胆させるのに強い。


それをまずトランプはねじ込んできたのだけど


その後、「3回も民主党を打ち倒す」ことを言った。


これは私はよく考えられた原稿だな~と思ってみてましたが

まず最初の2024年に再度打ち倒すってのは

じゃあそれは2020年11月の負けを認めたと言う風にも
聞こえるのですね。


ただそうなると、

2016年にトランプは民主党を1度打ち倒しまして、

2020年で一度(不正で)負けて

2024年で奪還だから

「2回打ち倒す」ことになりませんかね?



「3回」ではないのです。


これが面白い演説原稿で


だから2024年に「3回」打ち倒すって意味が分からないんです、

本来。



それで「3回打ち倒す」で多くのアメリカ人保守派が

すさまじい熱狂になったのはなぜか?というと、


その中で計算が出来る一定数の人が


「3回打ち倒すということは 2016年と2024年で

2回で3回には足りないから


ということは2020年11月の件で

「何か」を通して1度打ち倒すということか」


と捉えられる演説原稿になってるんです。



だから上の




1 4年後の2024年にガンバって奪還するぞ~派



2 いや2020年の選挙は不正だからもっとアリゾナ州で
穴が開いたのだから

ここでもっと2020年の選挙の正当性に突っ込んでいくべき派



この1と2の両方に配慮した演説原稿となってるわけですね。


要するに「民主党を3回倒す」のであれば

何かの動き、を持って


2020年も今後倒さないと3回にはならないわけですが


その「3回」をトランプは演説の中にねじこんできた

わけです。



それでこれは現地の反トランプメディアは

「意味が分かる」からですね、

(すなわちCPAC演説ではトランプはタブーの軍隊が関わる話を

婉曲表現で 表していたとも捉えられる)




だからこの「3回倒す」は報道せず、

2024年の発言だけ報じてるという


政治になってますよね。



それで リンウッド弁護士もこの演説を全部見ていて

やはり今回の演説の加重は この部分にかかってるのを

しっかりトランプ陣営の弁護士として把握しており



以下のようにその後リンウッド弁護士はツイートしてます。



https://t.me/linwoodspeakstruth/900


にて。


(以下リンウッド弁護士のツイートの日本語訳です)

===========

先ほど私は

CPACで行われたトランプ大統領の一般教書演説を

見終わったところです。


大統領は、この国の過去4年間および

現在の国の状況、


そして国の短期的および長期的な目標の

ビジョンをちゃんと要約した

素晴らしい演説をしたと私は思いました。




素晴らしいスピーチでありました。

私たち民衆はトランプを愛しています。


そして私は、

トランプ大統領が3回「連続で(in a row)」

次の選挙に勝利する次の選挙のことを考えて、

興奮しています。



次の選挙が(2022年や2024年で)
遅い時期ではなく、


もっと「早く起こること」を(確信を持った姿勢で)

願っています!



共産主義者やグローバリストやディープステートから

私たちの国を救うために、


その(早い)選挙が必要ですね。

祈り続けましょう。

===========



以上です。



それでトランプ大統領が今回言った

「3回」が実行されるのであれば

2024年だけでは足りないので


2020年の選挙の正当性の戦いがまだ必須となるわけで

そうやっぱり捉えられる演説だったんだけど



まあだから今回の演説ですがマスコミ向けには

「2024年を戦っていく」

ように言いながら


支持者向けには

「けど3回勝つよ」と言ってるいわゆる


「意味深」なものとなってました。



だから今回の演説ですがこの辺の解釈に加重がかかってる

演説ですね。


例えばいつかの段階で再選挙が実施されて

トランプが勝てばそしてその後また 2024年だとか

その辺に勝てば、やっぱり3回勝つことになります。



もしくはマスコミ側の視点に立てば

「いや、2016年と、2022年の中間選挙に勝って、

2024年に勝って

それで3回だ」


となるかもですが


ただ中間選挙も入れると2016年2018年と

勝ってるわけですから

それは4回になるわけで


だからやっぱり考えられるのが

「2020年の選挙の正当性を今後も進めて戦っていく」

という風に捉えやすい、ニュアンスが含まれてるわけですね。



色々、捉えられるような演説となってます。


が、やはりリンウッドが言ってる解釈をする人が多い、

そういった内容ですね。



それであとはその後は子供をちゃんと学校に戻すという

保守派の主張をおっしゃってまして


あとは共産主義とか社会主義、グローバリズム

この辺の恐ろしさをとにかくおっしゃってまして


まさにその通りでした。



ちなみに上の「3回」の意味を捉えるアメリカ人(リンウッドなど)

と、


前半の「4年後(2024年)」を集中して聞いてしまうアメリカ人

でこれも分かれていて


「2024年??遅いよ。4年も待ってる間に

共産主義が侵食して アメリカはなくなってしまう」


という心配する人、これコメントなど見るに「多数」でした。


このトランプ大統領の

「一体誰が

私が3回も彼らを倒すことを決意することを知ってるだろう」

=「私は3回も彼らを倒すという考え方があるのだ」


という発言の「3回」という表現を一瞬で理解する人と

そうじゃない人で、


反応が変わっているのが正直感じたところですね。


まあこれはトランプ陣営の「含みが多い表現」をどう捉えるか?

と言う問題ですね。



あと、ここで最もこれトランプ演説で

アメリカ人たちの反応がきっぱり分かれたのが

ワクチンの話でありまして



まあトランプ大統領は「早くワクチンを完成させたぞ」

とこれ言うわけですね。


このワクチン関係についはやはり保守派の人たちの多くが
ワクチン懐疑派ですから


実は以前のラリーでも反応がこの部分だけは微妙だったのだけど

今回も拍手が微妙なのが分かります。


【動画】トランプのワクチン関係の話は賛否両論なのが
コメントなどでも分かる。
https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=30704



それでこればかりはトランプ大統領のこのワクチンに対して

批判的な内容が トランプ支持者でも多くコメントで

見られたところで


ここは今日も議論となってまして

ワクチンに懐疑的なリンウッドのテレグラムでもそれについて

色々考え方が述べられてました。


まあやっぱり9ヶ月で出来たワクチンは

危険性はあって、安全性有効性は分からない

ってのが

多くの人の考えとして根強いでしょうね。


だから私なんかもトランプ頑張れ派ですが

ワクチン関係については これは同意できるかどうか?

というと微妙です。

それで実際はトランプ大統領も一部DSと手を組んでるんじゃないか

とかそれを指摘する人も正直アメリカではちょくちょく見られるんだけど


まあ誰もそれは分からないながらも

ただマスコミや軍産は徹底的にトランプつぶしをしたのは

事実なんですね。


既得権益の軍産にとってトランプは相当

目の上のたんこぶであるけど、


このワクチン行政については、トランプも逆らえない

大きな圧があるのをなんとなしに感じますよね。


だから丁度今日、まさに今、アメリカの保守派たちの間でも

このトランプが推していたワクチン問題をどう考えるか??


がすごい論じられてますね。


すなわち「誰も妄信せず自分で決定するしかない」

と感じますよね。



ちなみに私はやはりmRNAワクチンについての考え方は書いたけど

すなわち「安全性有効性は動物実験していないから分からない」

立場で 誰も分からないんですが


こういうときに大事なのはダチョウ倶楽部の姿勢ですね。


熱湯風呂の前で

肥後さんが「俺行く!!」と手を上げて

ジモンさんも「俺行く!!」って手を上げて



この同調圧力で 上島竜平さんが嫌なんだけど


「じゃあ俺も!!」って手を上げて

その瞬間、肥後さんとジモンさんが「どうぞどうぞ」とやるんだけど



【動画】どうぞどうぞ。
https://youtu.be/Ee7WXFOlSfU


ワクチンも結局同調圧力ですから

この肥後さんとジモンさんの「どうぞどうぞ」が大事ですね。



そこで熱湯風呂(ワクチン)が熱くないか(副作用ないか)

どうか確認して



やっぱり危険だとなればスルーし続けるし、

大丈夫そうならかんがえるし、


そういう人が実際は多数でしょうし

これが賢明だと私は思いますね。


まあとりあえず トランプ大統領のワクチンの話は

すごい賛否両論でしたし今もその議論続いてます。



それであとは

石油値上がりの件についても「バイデン政権」

という言葉を使って、

批判してましたが



だから上の「3回勝つ」を除けば


前半の演説は2020年をあきらめて、

2022年、2024年を見てるようにも取れる演説で

あったのも事実で、


ここで「3回」の部分の意味を考えて喜んでる人もいれば

「2024年なんて待てない」と言う人が混在する

スピーチとなっていた。


それで

後はこの前 バイデンの体が男の人が女子スポーツに
入っていくおかしさについてちょっと書いたけど


まあそうなると女性のアスリートなんて

消滅してしまいますが、


それについてもちゃんと言及していました。

女子スポーツを守ると。


【動画】トランプは女子スポーツの威厳を守る
https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=31901



ちなみに欧州なんかだと一部大会で

体が男の性同一障害の方が 女子スポーツに参戦して

大会とかで1位取ってるのが問題になってますが


実はここで最も苦しめられてるのが女子スポーツ選手で

そこで1位がLGBTの体が男性の人で

その本来 体が女子では1位の選手が

3位とかになって奨学金もらえないで


女子スポーツ選手の1位の人が

進学できずっていうお金の問題も

出てきてまして私はこれは大きな問題であると思いますが、

(なぜ問題か??多くの国では共産主義を掲げる政党は

正当な選挙でデモクラシーにより選ばれてません。)


これがフェミニズムやLGBT運動の背後の

政治イデオロギーである共産主義の性質ですよね。


一見「みんな平等に 貧乏な人を助けましょう」とかやるんだけど

実際は共産主義の歴史で

もっとも虐げられるのは貧乏層や女性や子供でありました。


例えば、格闘技の競技があったとして

男性の体で筋肉隆々の身長190センチのLGBTの方と

女性アスリート 身長160センチの方が


競技をするなんてのは本来成り立たないわけですが

例えば私もボクシングを学生時代にしていたけど

私の今までの考え方じゃ意味不明だけど、


体が男性 心が女性という 明らかな見た目が男性のボクサーが

ボクシング競技で 女性ボクサーを圧倒してるのを

動画でこの前見たけど、


それはさすがにありえないな、と。


こういった問題をトランプは知ってるから、

ちゃんと女子スポーツの

威厳を守ると発言してますね。


それでこういったことを発言できない社会

それこそが恐怖社会であって


やはり共産主義の暴走恐ろしきものです。



それで共産主義のイデオロギーから来る

過剰な男女平等主義であったりはこれ

やはり共産主義のイデオロギーとして


ブルジョワジーの源泉となる

「家族制度」を解体する共産主義の思想がある。



(そして私は子供のころ、


こういった男女共働き世帯で育ち、

弟は家族も崩壊してる中、

心おかしくなり自殺でなくした過去がある


共産主義、「男女平等主義の被害者」である

子供であったわけですが

こういった声を社会は封殺してきてる。


家に 父も母もいない家庭で多くの子供たちは
まさに私や弟のように生きることになる。


なんとか耐える子供は私のように生きるが、

そうじゃない子供は私の弟のように死ぬ人もいる。


そこで共産主義は託児所を設けてそれで解決するという主張だが

そこで「国家官僚が託児所で子供を教育する」=国家の子供

という発想を持ちますが


そこでは「教育権は家庭にあるのか、国家役人にあるのか」

というデモクラシーを踏まえた議論が必要です。


男女平等を唱える左派メディアたちは

その背後の思想が共産主義イデオロギーであることを

隠してますが、


やはりそれはアメリカのように議論すべきです






そして

一方トランプは保守派ですから色々と

共産主義の恐ろしさを知ってるから

そこで 家族を大事にすること、これを

演説にて強調してまして


「キャンセルカルチャー」と言いますが

もう今までの全てを否定して共産主義の主張を通す

今の動きをけん制してますが



そこで憲法も保守派の「書かれたとおり」

運用される重要性も言ってました。


リベラルってのを憲法をとにかく曲げて解釈して

そして憲法を機能不全にしていくのですが

それへのけん制ですね。



そして何より多くの人が注目していたのが

「不正選挙についてどうトランプは考え発言するか」

でしたが

9時間6~7分あたりから


いよいよその話が出てきます。


軍隊を相当立て直した話の後に、


「公平な選挙が必要だ」ということですね。


【動画】トランプは公平な安全な
不正のない選挙の必要性を訴えた。
https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=32794



ここで人々はスタンディングオベーションをしました。


それでここで、トランプ大統領は

選挙システムの不正、および


人々が注目していた不正選挙を表す

“rigged (election)”という表現も使いますが


だからこの辺はリンウッド弁護士の言ってることでもありますが

ここで不正選挙の追及ないとそれこそ2022年の中間選挙だって

何もないぞってことですよね。



そして違法移民が投票したであろうことなど

よくメルマガで扱う不正選挙の話ですが


これを追及することは大事であると。



それで人々の熱狂は最高潮となりますが

その後最高裁判事たちの「勇気のなさ」を批判します。


これは実際まったくマスコミはこの辺報じないでしょうが

やはり「最高裁判事たちが 原告不適格とかいって

実際の膨大な不正選挙の証拠を審理しない問題」


があってそれをトランプは言ってる。


【動画】トランプは最高裁判事たちの「勇気のなさ」を批判。
https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=32980


ここでもし不正選挙の証拠がちゃんと審理されて

その上で「やっぱり不正はありませんでした」なら

みな理解するでしょうが


しかし違うわけですね。


あまりにも証拠が今回多いものですから

審理したら役人たちが負けるから


「不正の証拠自体 審理させない」となってるわけですが

やはりこの問題が大きく引きづってるわけで


だからこそ人々はトランプの戦いを支持する。


共産主義政権というのは合法的な選挙では

絶対に民衆に支持されないからこそ


不正をして勝つしかないでしょうが

やはりそれは今アメリカで見られるように

大きな歪を生んでるのがよく人々の歓声から分かる。



それでここでトランプがまた意味深に思える発言をするのですが

今回の2020年11月の選挙は問題があり


長期間にわたって、投票が不在者票や郵便投票で継続されて

おかしなことになってるんだけど


「1日で完結する新しい正当性が守られた選挙」

の必要性もおっしゃってますよね。


この辺からですね。


9時間11分から。

【動画】この後 1日で完結する選挙の必要性訴える。
https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=33060



さて、この辺の話ですが、

主に2つ捉え方はあって

2022年中間選挙などの前に法律改正して

そういった「1日だけの選挙」にするべきなのか


もしくはリンウッド弁護士がおっしゃってる

「遠くない再選挙構想」があったとしたら


そこで「1日だけの選挙」となるのか


色々捉えることができますけど


その辺は敢えてトランプ大統領がぼかしてるようにも感じますが

とにかく「今後1日だけの選挙が必要」と言う認識は示しました。


そうなると不正は難しい。


その上で 投票者ID確認が
必要であるともおっしゃってます。


ちなみにですが その後、

コロナ騒動も不正選挙のために使われた認識を

トランプは示しましたが


もうこの辺については、マスコミが取り上げないことを
承知でどんどん話してる感じです。



そして実は最近、11月3日以降にトランプがよく言う言葉が

あって「アメリカは第三世界の国」って言葉があって


この第3世界の国って いわゆる発展途上国を示しますが、

まさに発展途上国のマラウィやらミャンマーで

再選挙が起こってますが


アメリカ人からしたらこういう選挙不正での再選挙って

「発展途上国の話」と思ってますが


トランプはアメリカが「発展途上国と変わらない」ことを

示していて、


だから意味深なんです。


というのは世界情勢知ってる人間からしたら

発展途上国で不正選挙が問題になったらやはり最近は
再選挙になってるからですね。


この辺から 激戦州のペンシルベニアなどで
多くの違法票がカウントされたことに触れて、


9時間16分~くらいからおっしゃってます。


【動画】アメリカの選挙システムは
発展途上国third countryであることを
言う。
https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=33267



それであと9時間19分にビッグテックの

寡占状態について問題を言ってまして


そして新しい保守派プラットフォーム創設も

言ってますね。



それで今まさにGAFAたちが保守派検閲を仕掛けてますが

それについて GAFAへの制裁もおっしゃってます。



それで民主党ペロシたちの暴走やビッグテックの暴走たるや

検閲も含めてすごいものですが

やはりこの「怪物の暴走」は止めないといけないことを


おっしゃってますよね。


そこでテキサス州などがちゃんと立ち上がってるのを

持ち上げてました。


それでまあ不正選挙の問題がかなり大きいわけですが

そこでどう見ても いろいろな視点でトランプが勝っていたのは

多くの人が知ってるところですが


それについてもおっしゃってますね。


【動画】どうみてもトランプが勝っていたのは間違いなし
https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=34200



まあそれで 本来はトランプはアメリカ歴代大統領で

最多得票を2020年11月にしたのですね。


が、「それ以上に どのアメリカ大統領もごぼう抜きして

票を獲得したのはバイデン」


であったわけですが


この辺9時間30分くらいから疑惑をトランプは

言ってまして



アメリカのそれこそレーガンやブッシュ、クリントン、

およびリンカーンからケネディから


色々な大統領がいるけど そのどれも上回って

「歴代大統領で過去最高人気がバイデン!????」


ってことになるわけですが


やっぱりこれは嘘ですと誰でも分かる。


やはり午前3時の「あの日のあの時間」に

何かがあったということを

トランプは主張しており、


その時間まではトランプが圧勝であったのですが

なぜか急に集計が停止して一気にバイデン逆転となったわけだけど


これはみなおかしいと思ってるから、

トランプの言ってることは納得 過ぎる話なわけです。




それで今後も立ち上がるべきという話でして

まあマスコミはこの不正選挙関係に話が及ぶと一気に

カメラを止めるのも批判してますが


今後戦って 確かに大変であるけども

ちゃんと最後に勝つ認識をおっしゃってる。



【動画】最後には勝つ。
https://youtu.be/4VDZfIvXnzI?t=34500




そしてまあこの「確かに大変であるけども」みたいな
表現があって若干 反応が微妙になりますが


最終的にその後 今後上下院を取って、

そして 共和国の大統領 がこれ今後ホワイトハウスに戻ってくる

ということをおっしゃってまして


盛り上がりCPAC演説終わりとなります。



それで大まかに上に説明した内容が

CPACトランプ演説の内容でありますが


まあ感想は・・上見たら分かると思いますが



「どっちとも取れる演説」となっていたのが

私の第一印象ですね。


要するに

2020年の選挙の不当性を追及する動きも

大いに示唆してるし、

そこでリンウッド弁護士の昨日言っていた再選挙を

踏まえた内容にも捉えられるような演説構成でしたし、



■バックナンバー
【リンウッド弁護士が「軍隊に正当性が守られた再選挙の必要性」を
再度 訴えた】ことについて考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2844#2844



一方、マスコミたちが推薦する

「2022年中間選挙、2024年の大統領選挙」を踏まえた

発言にも捉えられるわけですね。


それでマスコミたちのCPAC演説の報道見ると

不正選挙のトランプ言論の詳細は全カットで

「トランプは2024年立候補の意向を”示唆”した」

ということで


実際に4年後とは言ってますが、

立候補までは言ってなかったと思うのですが


だからマスコミだと「示唆」という表現となってますよね。

しかし上の 「3回勝つ」とか「アメリカは発展途上」

「後半は全て不正選挙の主張で トランプは本来勝利していた

という演説」


であるのを見ると、


やはり昨日のリンが言っていた再選挙シナリオも

思いっきり意識してるようにも捉えられます、


からリンウッドもかなり肯定的にこの演説を捉えてました。


逆にこの「どっちか分からない」のが重要で

おそらく選択肢として両方あるのかもしれませんけども


要するに再選挙シナリオであったり

もしくはそれが遅れたら2022年を見ていくとか

色々考えられてるのかもしれませんが、


いずれにしても今後もずっと闘争を続けていくってことですね。


そういった意味でマスコミ論調の2022年2024年を

見ている支持者にも


2020年の選挙の正当性を追うべきという支持者にも
(こっちのほうが多数でしょう)


両方に希望を与えるように 演説原稿が作られていただろう

というのは強く演説見ると感じるところですね~



とりあえず今回の演説で間違いないのが


後半見ても分かるんだけど、

結局2020年11月の選挙の正当性を巡る戦いは

泥沼なんだけど、


やっぱし泥沼であっても、続くってことですね。


それが今後どうなっていくのか?はまさに

「不思議な旅」の途中でこれからなんでしょう。




それであとリンウッド弁護士が今、書いてる最中に

投稿した内容があり、



以下でして


リンウッド弁護士が なんと、

日本の安倍首相と奥さんの昭恵さんのことを
言及してて


実は上で終わらせようと思っていましたが

面白かったので翻訳します。


トランプ大統領と安倍首相、

および、


奥さんの安倍昭恵さんとメラニア夫人を
ダブらせて書いている。




===========

<以下書いてる間に投稿された
リンウッド弁護士のツイートを翻訳します>



リンカーン大統領は、

彼の敵であるスパイと顧問に囲まれていたのであります。


正直な安倍は彼の妻、

メアリーを信頼することさえできませんでした。


(すなわち今 日本の例え話をしてるけど)

歴史は繰り返す。




トランプ大統領もまた、

彼の敵である顧問に囲まれていたことでしょう。

そう、彼の周りには信頼できる人が

(安倍と同じく)ほとんどいなかったのです。



私はファーストレディのメラニアには
会ったことがありませんが

いつか会える、その名誉を手に入れることを
楽しみにしてます。


マスコミはメラニア夫人とトランプ大統領の

関係を恐ろしく攻撃し、侮辱したのであります。



それは私が知る必要がある

すべてのことを教えてくれます。


すなわち彼らの関係は緊密であり、

メラニア夫人、彼女は天才です。


そしてメラニア夫人はまた、

専制政治と自由の違いを知っています。

(※だから行動をするだろう、という期待をこめてる)



安倍首相と(日本)国は、

妻(の昭恵さん)が安倍首相に

(ぶっちゃけマイナスに働くようなことで
マスコミに報じられるレベルで)

動いていたにもかかわらず、大丈夫でした。




彼の妻メラニアが

トランプと緊密に協力しているので、


トランプと(アメリカ)国はさらに良くなるでしょう。


私は正しいでしょうか?


まあ時間がたてば分かる でしょう。


===========


以上です。


ということでトランプ夫婦と

安倍夫婦をダブらせて書いてますが


要するに今後トランプが動いたら

メラニア夫人を攻撃しようとするマスコミの意図があるのを

察して書いてるんだけど



「日本の安倍首相と昭恵夫人はまあなんとかなったよ」

って事を言ってまして


トランプもメラニア夫人が攻撃されても
日本の安倍みたいに大丈夫、ということを
言ってますよね。



ということで今回のCPAC演説は色々な要素がある演説でしたが

全部は書ききれませんが


とりあえず トランプ大統領がトップに立って

進めていく「不思議な旅」ってのは今後も続いていくわけで


選挙の正当性を求める戦いもなんだかんだ

継続しそうですね。


それでは!!



ゆう








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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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