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【戦争をしなかったトランプ大統領と 早速空爆を開始した民主党・軍産とバイデン】 (副題:しかし軍産のプロパガンダ力は低下してきている)

2021 2月 26 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【戦争をしなかったトランプ大統領と
早速空爆を開始した民主党・軍産とバイデン】
(副題:しかし軍産のプロパガンダ力は低下してきている)
⇒編集後記で


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月単位で負けが出ていない自宅で出来る
「予想しないFX手法」とは?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


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【検閲されるかもな動画】
「世界中の医師たちがコロナのmRNAワクチンについての「本音」を
発言しだしてる」


⇒  https://www.bitchute.com/video……7mCblGjwf/

(最近検閲が激しく、よく動画が消されますが
こちらの動画は2021年2月25日夜時点で
まだ見ることができてます)

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!



さてさて、前号で以下の号を流しました~



オランダとかデンマークとかノルウェーみたいな
教育として「自分で考える教育」を行ってる国々の医師たちが中心となって

もう普通にコロナのmRNAワクチンについての
「本音」を語りだしてますよね~


ちなみにそこで、欝の原因ってのは
もう免疫学からは
原因がわかって来てるのに 

それについて知らない体で、進む今の「医学?」
の疑問なんかについても論じました。



【動画】「世界中の医師たちがコロナのmRNAワクチンについての
「本音」を 発言しだしてる」(検閲されるかも)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2841#2841


ちなみに私はまあ以前ですね10年近く前ですが
よく日本で英語話す外国人や日本人が集まる会に出て

そこでは英語で政治経済討論したりするところなんだけど
そういうのが東京にあってですね、

そこでよく色々な人と会ったのですが

まあよく覚えてるのが 当時は欝って言葉は今ほど
知られていなかったんですね。


が、そういうところに出席する人ってのはまあ
社会的にこれ 上のほうにいる人らが沢山来ていたものですが

(あえて自分で言わないけど仲良くなった
おもろい語られる仲良しになっていたおっさんが
めっちゃスゴイ人、みたいなことはあった)


そこで私は色々聞いていて、日本医師会のメンバーたちが
多いところで 彼らの会話を聞いていた投資家さんから
聞いたのですが


当時私が教えてもらったのは

「なんかさ、医師会の○○さんがさ、
今度は 最近よく言われる うつ病ってあるじゃん??

あれが次のビッグビジネスになるんだ、って言ってたわ」


なんてことでしたよね。

あれから10年近く経過して本当にそうなってるわけですが

まあ医療というのは 人間の健康を害して苦しめた上で

そこで成り立つ、信者で成り立つ
継続課金モデルの最たるものだな、なんて思いますよね。

ちなみにこれはみんないまや知ってる話だけど

「なんで 権威あるお医者さんは患者を根治させることに
関心がなく

薬を処方し続けることに関心があるか?」


ですがやっぱりそれは 継続課金してもらうことが
儲かりますよね。

例えばですが昨日書いた

脳神経に住みつきやすい6番目のヘルペスウイルスHHV-6をですね、
抗ヘルペス剤で殲滅状態にさせて、
あとは漢方のぜんじ薬で免疫上げて

神経節にまたヘルペスを閉じ込めるなんてやり方したら

それが仮に患者が元気になっちゃったら
「継続課金」はできないわけですよ。


だから昨日書いた内容で結果として生じた
SITH1っていうDAMP(ダメージ関連分子)事態がこれ問題なのだ~


とかやってるのが医薬業界であって
そこで根源的なHHV-6は華麗にスルーして

SITH1に対しての何かしらの薬を製薬会社がせっせと作って
患者を根治させない、なんてことが計画されてたら怖いな~


と私は思いますよね。


ちなみに根治ってのは原因を除去するわけですが
例えば何かしらの物質Aが原因としてあったとしたら
本来その物質Aに対して対処しないといけないけど、

今の医薬複合体は
その物質Aが結果として何かの物質Bを生じさせるとしたら
 Bの物質に対応する免疫抑制剤を作るわけですね。

そんで患者を根治させず、薬漬けにしてしまうわけですが
だからワクチンでも 1回だけでなくて

今後何回も打つ必要がある~なんて最近マスコミが言い出してますが
まあ「継続課金」なわけです。


だからサブスクリプションを最近日本で

サブスクっていうけど、

その原型は医療ビジネスや保険ビジネスがそうなんですね。


それでずっと根治させないわけですが

私はまさに小児時代にその被害者であったわけですが

(本来アレルギーってのは免疫寛容プロセスを通じて
完治する、ってのも大体の医者たちは知らない。

医者に自然免疫について論じて、質問しても
誰も答えられなかったので
私はその事実を知っている。)


まさにこの辺の継続課金ビジネスモデルが医療なんだ
ってのは知っておく必要がありますよね。


ちなみに日本ではそれが顕著であり、

だからこそ社会保障費がどんどん増額して
国家財政も肥大化しちゃう

ってことですよね。



実は私はこれ
京都大学で学んだ 日本でもっとも頭良い、世間には知られていない
免疫学のトップと判断できる方が大阪にいらっしゃって

彼の論文で色々学んだのだけど、
そしてそれは私の人生を大いに向上させたけど、


実はこの医療業界の闇=継続課金ビジネスモデルであって
根治させない

ってのは =社会保障費増大の最も大きい理由

なんです。


それでまさに「人類の敵」ってのが

軍産複合体であり、医薬複合体であるのだけど、


早速・・・認知症のバイデンをフロントとする

軍産民主党が空爆を開始しました。



世界があきれている。

医薬複合体の暴走と

そして軍産複合体の暴走が世界で見られることです。


が、世界はもうあきれているのです。


編集後記で!




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
【ウソにまみれたFXの世界で本当に勝てる方法なんてあるの?】

「情報化社会」の闇!?

「勝ちやすい証券会社と、負けやすい証券会社」が
あるとしたら・・・


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さて、それで上の話ともつながってくるのですが

金融なんかでも



「システム」がスゴイ大事で、


もし、ですが


個人投資家が負けやすいプログラムが
仕込まれてる証券会社と、


個人投資家が実力の通り、実力がある人は勝つし
ない人は負ける、というフェアな証券会社が


あったとしたら・・・


怖いことだと思いませんか??


例えば多くの投資家は「うまくなって稼げるようになろう」

とするんだけど


もしその投資家が使ってる取引プラットフォームがですね、

「その投資家が上手でも下手でも結局負けてしまう設定」

だったらどうでしょうか??



実はこの辺について詳しく教えてくれてるのが

今回の深見さんですね!!



こういう案件が出てきてるのも時代の流れだと
私は思ったんだけど、


今日はその深見さんからあなたにメッセージです!
今回のメッセージ、なかなか強烈ですが

本当のことですから是非ご覧くださいね~

↓↓

============


【ウソにまみれたFXの世界で本当に勝てる方法なんてあるの?】



「情報化社会」の闇!?

表に出回っている情報に騙されず
正しくFXで勝ち続ける方法を
期間限定で公開しています。

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深見です。

「情報化社会」って言葉、懐かしくないですか?

日本でこの言葉が叫ばれ始めたのが
確か2000年くらいのITバブル絶頂期でした。

当時は、一般人がインターネットの知識
がないのをいいことに

口八丁手八丁で
HP制作を売るだけの会社(実際に作るのは外注)でも

株式公開(上場)できるくらいの勢いでした。


売ってる本人たちはITとWebの違いすら
認識してないレベルでしたけどね(^_^;)

そんな「情報化社会」が始まって20年余が経ちますが

情報の大切さ、逆に言えば「知らない危険性」というのは
当時の何十倍、何百倍にも増しています。


テレビや新聞を見て、作られた情報だけを浴びていると
「情報を作っている側の人間」
のいいように操られてしまいます。


例えば、もう何十年も耳にしてきた「国の借金」

メディアでは「ついに1200兆円を突破」とか
「国民一人当たり900万円」とか←これ多いですよね。

こんなことを言ってますが、
正確には国の借金なんてものは存在しません。

正しくは「政府の負債」であり、資本主義経済である以上
政府の負債は絶えず増え続けるのが当然です。

このようなレトリック(巧みな表現)を使って
世界最長のデフレが続いているにも関わらず

「増税は仕方ないよね」という意識を
国民に植え付けています。

なぜそこまでして増税したいのか?
政府の負債が増えても問題ないなら、
増税はしなくていいじゃないか?

そうです、その通りです。特に今はコロナショックもあり
経済が停滞していますので、消費税なんて即刻凍結すべきです。

じゃあ、なぜ増税を続けるのか?
その裏には「法人税減税」という目的があります。

経団連を始めとした経済団体が
法人税減税と従業員の非正規化によって
自社の純利益をドンドン増やしています。

具体的には、過去20年間で
売り上げはほぼ横ばいなのに

純利益は約3倍、そしてそこから出る
株主配当は約6倍に膨れ上がっています。
(資本金10億円以上の企業の統計)


これらを実現するために、メディアは平気でウソをつきます。

そもそも、消費税導入を最初に言い出したのって
政治家じゃなくて経団連ですからね。

目的は国民の豊かさでも、社会保障でも、政府の財政でもない。
シンプルに、企業の金儲けのための方法として導入され

30年かけてジワジワ増やしていってるというのが事実です。



これはほんの一例ですが、それくらい情報(事実)を知らないと
気づかないうちに大きく損をしていしまいます。

このようなウソに踊らされることなく
「FXで勝つために集中する環境」を提供しています。

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■■■■■■■■■■■■■■■■

金融界の不都合な真実

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表に出ているウソというのは、もちろんこれだけではありません。
FXでも、ある意味これ以上にエグいウソが存在しています。


<<:氏名:>>様は「A-book」「B-book」という言葉を聞いたことがありますか?

B-book業者は簡単に言えばノミ業者になるので、
使うのはやめましょう。
なんていう情報は、よく耳にしますよね。


しかし、そのもっと奥深く、
本当の実態まで知っている方はどれくらいいるでしょうか。


例えば、同じ業者の同じ通貨ペア、同じ時間足で
私と<<:氏名:>>様でチャートを表示してみたとしましょう。

すると、私と<<:氏名:>>様の画面に表示されている
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
チャートは違うことがあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



同じ業者で同じ通貨ペア、同じ時間足なのに、です。

なぜこんなことが起こるのかというと・・・
業者がチャートを操作しているからです。

チャートを操作?本当に?

と、思うかもしれません。


でも逆に、なぜ自分のパソコンのモニターに
映っているチャートが正確だと思っているのでしょうか?

実態は、FX業者が全員に同じチャートで
取引させることは「ほぼ」ありません。

なぜなら、99%のFX業者は、取引手数料ではなく
「顧客の証拠金を利益にしているから」です。

これがいわゆる「ノミ行為」ですね。

悪いことをしていると思うかもしれませんが
日本の法律では合法です。
(倫理的に良い、悪いは別にして)


いくらトレードの腕を磨いて、
利益を出す技術を身に着けたところで

業者にチャートを操作されてしまったら、
そこでジ・エンドです。


また、仮に勝てたとしても、
次に待っているのが「出金問題」です。

こちらも残念なことに、日本の法律では
「どんな理由でも出金を拒否していい」となっています。

極端に言うと

「お前ムカつくから出金させない」
これでも法律的にはOKです。


こんな環境では、いくら腕があっても勝てなくて当然です。

なにしろ、常に「チャートに対する疑念」と
「出金の不安」を抱えながら
トレードしなくてはいけないんですからね。


私は、FXのテクニックはもちろんのこと
この「環境」という部分に非常に拘っています。


先程も申し上げたように、悪い環境で戦っていたら
いくら実力を磨いても無駄に終わってしまうから。

私は10年以上の時間をかけて、ついにこの「環境」を整えました。

FXで勝つために本当に必要なこと

それを全て揃えた自負があります。

私自身のマンパワーは限られているため
人数を絞った形でお伝えすることになります。

少しでも興味を持っていただけたら
ご登録お願い致します。

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==============







==========編集後記==========

さてさて、ここ最近ですが人類を苦しめた上で
その上で成り立つ

ビッグビジネスである

軍産複合体+医薬複合体の暴走がすごいものです。


軍需産業および 製薬業界が実際のところ
表向きはキレイゴト言うけども

人類を苦しめる恐ろしいビジネスモデルである
ってのはもう世界中の多くの人が知ってるところです。


ちなみに、マスコミの言論人ってのは
これ中小企業や個人のビジネスは思いっきり潰そうとして
たたきますが


一方これらの 人類に死と、動けないほどの不健康をもたらす
軍産複合体+医薬複合体の大企業に対しては

それらマスコミに忖度する言論人たちは
ダンマリ・・・ってのはまあわかり易い構造です。

御用言論人の特徴は
大企業の暴走は批判しないけど
中小企業や個人は叩く、というところです。


それでまさに今ワクチン行政で製薬会社などを筆頭とした
日本医師会、厚労省官僚、その下の

自然免疫について語らない医師たちってのが

民衆の健康に牙をむいてると私には見えてますが


一方ここで バイデンをフロントに立たせてる
軍産複合体としては


兵器を費消しないといけませんが

やはり定期的に殺し合いの戦争を必要としてるわけです。


バイデンをフロントに立たせてる
民主党たちが早速 シリアへの空爆を行いました。


こんなのを見るともう世界の民衆の平和のためにも


アメリカに本拠地を置く軍産を追い出すため

リンウッド弁護士やパウエル弁護士の
不正選挙追及がとんでもなく大事だってのも分かります。


まさに

「戦争をしなかったトランプ大統領
早速空爆したバイデン」


って事を多くの人が言い出してる。

今回の空爆について、産経が報じてますね。


■米軍、シリアの親イラン系勢力に空爆 バイデン政権下で初
https://news.yahoo.co.jp/artic……cbd3c7d7fa



そしてこれは軍産官僚がなんとか 不正選挙を行って
立てているのがバイデンですから、


多くの人もその構造を最近は知ってるため、
非難轟々となってます。


ちなみにコメント欄なんか見ると

「オーサー」って言う人が最近はいつも上にありますが
この人らは「トランプのせいだ」とか

なぜかトランプ大統領を非難するわけですが・・・


まあそれらの誘導に
同意する人はもういない世の中になっていて


人々は以下のようなコメントをしている。


「トランプ時代はなんだかんだ口は過激だったけど
彼の時代は戦争がなかった」


とちゃんと、みなわかってますし

軍産がフロントとして立ててるのがバイデンだと

わかってますよね。


私も「本当にそうだよな~」と思って以下の人々の声を

見ていた。


(以下 人々の声を引用)
==============

■ああ見えてトランプって戦争起こしてないんですよね……


■何故あれだけ 平和を訴えていた
ガガやハリウッドスターは
抗議をしないんだ?
死人が出ているんだよ


■やっぱりか!って思った。
アメリカは変わらないといけない。

トランプさんは、行動力はあったけれど
対話とか制裁とかで戦争はしなかった。
トランプさん、リーダーとして結構好きだったな。


■トランプからバイデンに代わって世の中がいい方向に
行くとか言ってたコメンテーターがいたが、

トランプは戦後唯一新たな戦争を起こさなかった
米大統領だったということをわかっていない。



■民主党バイデンが政権取ったらすぐに戦争開始。

メディアどもは、トランプ悪、バイデン正義みたいにしか

報道してきませんでしたよね?


戦争しなかったトランプが間違っていて、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
戦争するバイデンが正しい、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

というのがテレビ、新聞の考え方なのか。よく分かりました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

■さすが民主党。トランプはなんだかんだ
戦争に手を伸ばしていない。

第二次世界大戦も冷戦も対テロ戦争も、
どの政党が始めたのか日本人は理解しているのだろうか。



■トランプ大統領は、口では過激な事を
言っていたが、世界情勢は
安定していたように思える。

バイデン大統領で、中東はまた
混乱の時代を迎えるのだろうか。



■トランプは結局戦争をする事がなく、
大統領の地位を終わらせた。

それでも国は何とかなっていた。


ハイデンは、戦争と言う手段を使うつもりだろうか。

それはハイデンの政治論なのかも知れないし、
もう戦争をしないと産業が回らなくなって来たのかも知れないし。



■やはりバイデンは大統領になった途端に
空爆を始めましたか。


軍事による金儲けをしたいと思われても
仕方ないですね。


トランプは傲慢な性格だったが
軍事的行使をしなかったことは凄いと思います。



■トランプは戦争しなかった、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これに業を煮やした軍産複合体が
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
民主側を大統領に押しやりまた戦争で潤う
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
という構図、
~~~~~~~~~~~~

だから最高裁や報道、SNSまでをも支配して
トランプを追い出したかった訳ですね、


現地では関係ない国民の命を巻き込んでまで
自分達が儲かれば良いという鬼畜達、

古くから変わりませんね。


■軍事産業を潤さないとな。国の基幹産業だからね。

トランプが、排除された理由の一つが、
戦争しないこともあるんじゃないかな。



■トランプ政権下一度も武力行使しなかったのに、
変わった途端に空爆。

にもかかわらずマスコミは揃って
トランプに対して「悪い奴」のイメージを植え付けて
叩いてきたのは何故か。


トランプが大金持ちでお金に釣られない
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
政治家だったので
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
周りで利権に群がっていた輩にとって
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
迷惑な存在だったのでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


軍事産業に携わっていた連中にとって

トマホークを10年に一度使わないと

新たに生産出来ないので


必ず10年に一度は因縁付けて何処かを
攻撃するのが米国の常。

初めてその悪の連鎖を打破していたのが
トランプという見方も出来たのに残念でならない。


超中国寄りのバイデンはとりあえず
強固な態度を見せているけれどこれは見せかけでしょう。


時間が経てばビックリするほど中国に寄り添うと思う。
調査中だったバイデンの息子が

どれだけ中国政府からお金を受け取っていたか
是非知りたいところです(多分うやむやにされたと思うけれど)


■これが左翼リベラルの正体。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これが支持率上昇を目指した
「人気取り政策」なら

今後も多くの人々の生命が奪われるだろう。

左翼リベラルは人命を重視しないのだから。




■本当にアメリカは戦争が好きだなぁ。
トランプはいかなる戦争も迎撃もしなかったぞ。

軍事産業の活性化のために、
人の殺し合いを指揮するとは、情けない。




■トランプ政権が正しかったか否かは正直まだ分からない
もし長期政権だったら軍事力を使ったかもしれない

ただ事実として彼がいた4年間は軍事力を使わなかった
戦争をしなくても政敵相手と対峙できる可能性を見せてくれた

バイデンはすぐに軍事力に頼った
バイデンは平和的と言っていた人間はこの愚行に対し
なんて言うのだろう



■案の定バイデンは中東で戦争を始めた。

この後も中東に限らずあちこちで戦争が始まるだろう。

バイデンの後ろ盾である
グローバル資本連合は戦争しないと
大儲け出来ないからだ。


相手は何処でも良いから戦争すれば儲かる。

アメリカが戦争で金を使えば使う程
米国の多国籍企業は儲かる仕組みになっている。


アメリカが戦費で財務状況が悪くなっても関係ない。

それは国民が税金で賄うがグローバル企業は
タックスヘイブンに本拠を移しているので

税金を払わず結局国民が戦争で儲けた企業の
利益を負担しているのである。

日本の阿呆なメディアはどこもかしこも
トランプの悪口ばかりで

バイデンを世界の救世主のように
誉めそやした結果がこれなのである。


■10年以上、裏社会は戦争ビジネスで儲けていないから、
トランプが邪魔て仕方がなかった。


だから、不正選挙でアメリカ国民が推す
トランプを追い出す事で、

アメリカの支配者は裏社会だと宣言したかったのだ。


裏社会は、ワクチンビジネス、戦争ビジネス、
復興ビジネス、原発、環境、医療など多岐に渡り、

管理している。

ひとたび戦争になれば、
これら全てが画期立ち連中は莫大な利益を得る。

戦争は、彼らにより作られている。

民族の争いや宗教対立も彼らの仲間が、
俳優として指導者や教祖を演じている。


==============



以上です!!


上の声はほんと一部ですが、もう大多数の人が

実際はトランプ大統領はこれ軍産官僚を潤すために
戦争はしなかった偉さがある


とちゃんと認めた上で

軍需産業の利益のために動く民主党を大いに批判してますよね。


それで私がこれ見て

もう時代が変わってるようにも感じまして、


というのは以前はこういう 軍産複合体の利権でアメリカが動いてる
ってのはメルマガで10年にわたって書いてきたけど

昔は陰謀論だなんだ、と言われてしまっていた内容だったんだけど

最近は多くの日本人がそれを理解して


おかしいでしょ、って声を上げてるわけですね。


それでコメントを見ると批判というよりは「呆れてる」

というほうが正しいと思いましたが


もうみんな軍産官僚が民主党のバックにいるのは
ネットの多くの有志の方々が言い続けたのもあり
知ってるので

「ああ、また民主党は 軍需産業のために動いてるよ」


っていう感じで批判を飛び越えて「多くの人が呆れてる」わけです。


「やっぱり」とかコメントしてる人が多いのですが
それはもう あきれてるんです。


それで私が思ったのは

「軍産の力落ちたな~」ってのは正直ありまして


軍産ってのはこういう言論を 以前は潰しまくっていた
のですね。

普通にジャーナリストが変死しまくっていた。


しかし最近は多くの人が構造に気づきだして
軍産もあまりに気づいてる人が多すぎて 
言論つぶしができていないのですが


実のところ軍産のプロパガンダ能力が低下してますよね。


以前は軍産に対して批判的なことは一切言わせない!

という恐ろしさとすごさがありましたが


上のコメント見て分かるように、

もう軍産はプロパガンダ能力さえ低下してる感じです。



だからリンウッド弁護士がおっしゃっていたけど
結局人々が、 恐怖の支配やプロパガンダの支配の構造に
気づいてしまえば、

一気に為政者の力は落ちるんだろうと。


というのは「なんでプロパガンダをするのか?」なんだけど
結局の話、民衆が一定比率で 洗脳されていないと、

例えば「民主党は平和のための民主化のために
戦争をやってるから正しいのだ??」

という謎理論が 軍産マスコミで語られてますが


これらを信じてくれる層が一定数いないと

やはり世論がないとうまくいかないものなんですね。


だからその世論形成のためにプロパガンダするわけです。


それで軍産官僚、軍産複合体の最も強い武器は


ミサイルでも核兵器でも戦車でもなく

「プロパガンダ能力」であるのだけど


今回の世界の 日本の 反応見ても明らかにプロパガンダ能力が
落ちてますね。



ちなみに私は英語の言論も見るようにしてるけど

アメリカ人が言及するのさえ怖いのが

やはり軍産複合体であり、MICですけど


トランプ大統領さえ、積極的言及は
できなかったのが軍産でした。


やはりアメリカ人からすると国内のことですから
それが最も怖いところなんでしょうが、


ただこうやって日本含め世界から軍産の暴走を
指摘される現実 に最近はなってきてるわけですね。

アメリカ人たちはどうしても言及リスクがあるから
言えないけど

世界中の人がその代わりに
アメリカの軍産の脅威について言い出している。


時代は着実に変化してる、と思います。


すなわち10年前と違って アメリカの軍産の暴走を
アメリカはそれができなくとも

「世界中の民衆」が監視するようになってる。


軍産は以前は世界中の人を騙すくらいの
プロパガンダ力がありましたが

もうそうではなくなってきてますよね。


それで最近私は 日本語と英語の情報を色々見比べるけど

実のところ アメリカはもう言論の自由が相当制限されてるから
まともな 反権威の情報が限られるのですが

意外に日本含めアメリカ以外の国でそれらの
言論が出てきてますね。

私は韓国語もある程度勉強したから分かるけど
韓国でも軍産に言及する人が増えてますね。

(ちなみに私は韓国に住んでいた時、
韓国に住む日本人ってことでSBSで取材を簡単に
ホンデってところで受けたことがあるけど

その時SBSのスタッフさんに当時軍産の脅威を
ホワイトボード使って韓国語で説明したら

結構現場スタッフたちはよく話を聞いてくれたし
同意してくれた。

韓国人たちはやはり軍隊経験があるのと
マスコミ人たちも色々日々 上司に疑問を感じるから、

その軍産支配の存在は当時から感じ取ってる人は
増えていたのだと
思います。)


それで最近実のところ言論の自由があるのが
日本などアジアなんだけど、


大きく言論の部分でアジアから

「またアメリカが戦争やって しょうがない。
軍産にいつまで支配されるのだ」


と出てきており、


これが大きな戦争へのストッパーになるかも、しれません。

そんなのを上のコメントで私はすごい感じました。


ほんと多くの人が耐え切れず軍産の暴走を
言い出してますので。


それで本国のアメリカ人たちは気づいていない人が
いたとしても


もう世界でネットをある程度使ってる層は

バイデンが認知症であるなんてことはよくわかってるし、

だからなかなか表出ないでハリスがやたら対応してるんでしょ、


ってのもわかってるわけでして


それがたぶんマスコミが報じない本当の世論となってる
わけですね。


だから今回、表向きで言うと

「トランプは戦争しなかったけど民主党はバイデンを表に立てて
戦争してるのでけしからん」

ってのは私もそうだけど


同じく思ったのは


「もう昔みたいに民衆を軍産がプロパガンダで
騙すことのできない時代になったのだろう」


ってことでしょうか。


むしろ軍産の内部の 本当は多極派の人たち(いわゆる諜報)

が、世界中の民衆に気づかせるために

あえて空爆したのか??


とさえ思えてしまうくらいです。


一応表向きはバイデン就任ということになっていて
1ヶ月ちょっとですが

そこでいきなり 爆弾投下 は分かりやすすぎる
話でもありますよね。


私もこれメルマガでバイデンは軍産官僚側だから
ってのはよく書いてましたけど


ここで爆弾投下はまあ分かりやす過ぎだろう・・・
と半ば あきれて苦笑気味です。


それで最近 このバイデンが就任?して1ヶ月ちょっとで
実際はバイデンが認知症でしょうから

軍産の役人たちが裏で動いてる可能性はありますが


ここで 空爆したものですから、

もう日本でも

「テレビでトランプを叩いていた
池上あきら氏は 民主党が人権派だとか
言っていたけど

人権派の民主党もバイデンも
就任1ヶ月で爆弾落としたけども?」


と普通にツッコミが多く見られまして

いや、本当にそうだよな~と。


ちなみに

最近よくマスコミでも出てくる

サキ報道官がですね、

2017年4月に以下のような発言していたわけです。


トランプが以前、一度空爆を展開したときですね、

ここでサキは


「爆撃の法的権限は何ですか?
アサドは残忍な独裁者です。しかし、シリアは主権国です」


と以前言っていたのですが



それで・・・今日 シリアに爆弾落としました、と。


いや、もうこれはお笑いのコントで
ボケの人があえて 事前に言っていたことと
違うことをやってボケて

ツッコミが入るってのがあるけど
本当にツッコミ待ってるのかなと思われるくらいの行動です。


ただそこでバイデンが本当にボケてるかもしれないから
これは笑えないわけです。

多くの中東の方が亡くなるわけですし。


田中宇先生がこのバイデンが認知症であるという
話を詳しく追って書いている。


■バイデンの認知症
http://tanakanews.com/210223biden.htm


それでここで田中先生が書かれているのが

以下ですね。

============

(引用)
「バイデンの認知症の疑いは、
ずっと前から存在していた。

認知症の疑いがある人を大統領にすべきでない。
民主党の上層部もそれはわかっていたはずだ。

なのにバイデンは、認知症がひどくなっていたと
いわれる昨年、大統領選の民主党の統一候補になり、

(不正)選挙で大統領になった
(演説が下手で、コロナのせいにして公的な場に出てこない
バイデンが史上最多の得票というのは明らかにおかしいが)。


ふつうに考えれば

「認知症のバイデンより、もっとましな頭脳をもっていそうな
ヒラリー・クリントンあたりを統一候補にすれば良かったのに」

という話になる。

なぜ民主党は認知症(疑惑)のバイデンを統一候補にしたのか。


一つの推論は

「米諜報界・軍産(深奥国家)が米政府を牛耳るのに、
認知症のバイデンを大統領にして

軍産系の側近が勝手にやれるようと好都合だから」だ。


先代のトランプは軍産と果敢に戦って封じ込めていたが、
軍産は昨秋、民主党に不正選挙をやらせてトランプを追い出し、

認知症のバイデンを大統領に据え、
軍産が勝手にやれるようにした。


ワシントンDCには、政権交代期のデモ行進などを
取り締まる口実で軍隊が駐留し、

政権交代が終わった後の今も、
用もないのに軍隊が駐留し続けている。

少なくとも今秋まで駐留し続ける。

なぜ駐留しているのか米政府は合理的な説明をしていない。

ロビイストなど大統領に面会したがる勢力の
DC市内での移動を制限してバイデンの認知症を
隠すためかもしれないと考えられる。



さらに推論すると、今後、バイデンが認知症で
側近たちが勝手に政権を牛耳っていることが
しだいに同盟諸国にばれていくと、


同盟諸国は米国を信用できなくなり、
米国の同盟体制や覇権の崩壊の加速につながる。


軍産の中に巣食っている
「隠れ多極主義者」のことを考えると、

これは彼らの策略としてちょうどよい。

軍産に不正に米国の政権を牛耳らせ、
それが米国覇権の自滅と覇権の多極化につながるように
誘導されている感じもする。

バイデンの認知症疑惑はたぶん今後もずっと続く。

============


以上です。


それで今回のバイデンというよりは

認知症のバイデンをフロントに沿えて

再度動き出した 軍産の影がちらつくわけですが


どうも以前みたいに世界の民衆が

軍産のプロパガンダに付き合わなくなってきた

というのは特徴的です。


「はいはい、また民主党は戦争ね」
と達観に入ってきてる人が多いのは

色々な声を見てでの印象ですよね。


ちなみにですが「左派リベラルの虚像」ってのも
多くの人に最近見破られていて、

この人たちの嘘がもう多くの人にばれて来てるんです。


左派リベラルってのは表向きは
これ平和だ、人権だとか言うんですけども

実際はというと「戦争で虐殺を通じて利益をあげる軍産の犬」

というのがばれて来ております。


彼らは平和だなんだ言うわけですけど

不正選挙についても明確に証拠があがってきてるにも関わらず

無視し続けますし、


実際の行動としては大企業を表向きたたきますが
大企業を擁護して

彼らが叩くのは中小企業や個人事業主の商売でありまして

世の中には「建前と本音」ってのがあるけど


この建前と本音が あまりにも間逆なのが
左派ですよね。


例えば左派の人は言う。「多様性が大事だ」と言います。

それは素晴らしいことです、個性は大事だ。

「資本主義」のために。

資本主義では個性があってそこで希少価値が作られて

それで市場が作られる。



が、しかし、「多様性が大事だ」と言う彼らのやってることは

軍産に従わない人たちをマスコミ使って集団リンチして

それに乗っかった言論をすることであるし、


最近で言うと 日本では森叩きがすごかったものですが

あれは 男女平等の推進社会ってのが


共産主義の平等主義のテーマなんですね


男女平等思想ってのは聞こえはいいけど

背後にあるのは共産主義だ、とそろそろ言論が多くされても

良い時期です。


その目的は 男女平等を言い過ぎたことで

今まさに 男と女というアクターが対立して
喧嘩してますが


ここで共産主義は家族解体を進めたいのですが

家族制度はブルジョワジーの原因だ、と彼らは考えますが


その男女というアクターを対立させる家族解体を進める思想が
根底にあるわけでして


これ以外の考え方は彼らは認めないわけです。


最近のフェミニストの人らの暴走はひどく
自分達の 政治イデオロギーが共産主義であることを
隠蔽して、


最近は 漫画のサザエさんのおばあちゃんのフネさんの
言動まで攻撃しだしてるわけで


「多様性」ってなんだろう?と思いますよね。


だから左派ってのは転倒言語というのだけどそれが大好きで

まさに言ってることとやってることが逆転してるのですが


これに多くの人は気づいてきている。


それは池上あきら氏が
「人権を民主党は大事にしてる」と言った後

民主党がシリア爆撃したりのことですが


また多様性を言った後に言論検閲をしたりでありますが

左派リベラルってのは嘘が多いのがもう

多くの人に指摘されだしてますね。


彼らはまたリバティーではなくて「リベラル」を言うわけですが

これを多くの人は自由と勘違いするんだけど


実際は自由ではなくて思いっきり圧政と検閲でありまして

左派リベラルは 都市封鎖を支持してきて


多くの店主が「商売の自由」もなくしてますが


これが転倒語なんです。


ちなみに、私は「本当の多様性」をマレーシアに住んで学んだけど

参考になるか分からないけど

それを教えてくれたのは

マハティール首相でありました。


彼もまた軍産に潰されてしまったのだけど

ただ彼が政治を行ってる間、私は

本当の保守であるマハティール政治を
見ていたけど


彼こそが「本当の意味の多様性」を重視していまして


そこでは 例えば金持ち叩きなんかはなくて

中小企業応援しましょう!!みんな金持ちになっていこう!

って感じでした。


またマレーシアは、マレー系、中華系、インド系と

3民族がいる国なんだけど


普通・・・3民族いたら、軍産官僚とかMI6にたきつけられて

民族紛争しそうじゃないですか??


けどマハティールは違って

「それぞれの文化や宗教は違うのでそれを認めたうえで

なおかつ それぞれ存在を許容して


それで平和な国を運営していきましょう」

ってずっとやってきたんですね。


だから「3民族いるのに、団結」していたのがマレーシアで

私にもよくマレーシア人たちが

「マレーシアは3民族がまあなんとかうまくやってるんだ。

けど政治家達がやたら分断しようとしてるが

僕たちはそれに騙されないよ」


なんて言っていた。


これが 本来のガチ保守のマハティール首相の示した

「多様性」であって


私はそれを現地に住みながら体で理解しましたが

そこで彼は「民族を結合」させてきたんです。

「融合を目的とした多様性」でありました。


だからマレーシアは以前はジャングルだったのに

東南アジアで一番、経済発展したわけですね。

民衆が分断されず結合していればすぐ経済なんて成長します。


それで一方日本の左派リベラルの言う多様性ですが

それは「分断のための表向きの多様性」でありまして


それはよく見ると彼らの共産主義思想を推し進めるための

ツールにしか過ぎないのが分かります。


私がマレーシアで学んだ多様性と


左派リベラルが主張する 例えば体が男性の人が

女子スポーツに参加していく多様性、


は同じ言葉であって同じ言葉ではないな・・・と。

言論規制もそうですが、もっとも多様性をつぶしたがってるのが

左派リベラルですね。


その最大の被害者は彼らが表向き守ろうといってる
弱者であります。



それで結局は左派リベラルってのは共産主義なんで

そういった「他国へ侵略」とかを平気でやりますけども


このアメリカ民主党のシリアへの空爆、干渉はまさに
侵略行為でありまして国際法違反でしょうが


結局そうやって侵略行為をやって軍産複合体の利益になる
わけで

その別働隊が左派リベラルの正体だと

多くの人にばれてしまう結果となってます。



それであと上のコメントで



トランプが大金持ちでお金に釣られない
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
政治家だったので
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
周りで利権に群がっていた輩にとって
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
迷惑な存在だったのでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



というのがあったけど

これが実は大事でして、


トランプ大統領は「自分で稼ぐ能力」がある人で

その能力たるやトップレベルです。


だからこそ買収ができないわけです。


軍産の役人たちってのは大体買収されますけど、

そこで買収されて 為政者に取り込まれるわけですが


トランプは違ったわけです。自分で不動産業で稼げる。


だから「自分で稼げる能力」ってのは大変大事でありまして

自分で稼げるからこそ、為政者にコントロールされないトランプ大統領が

生まれたわけですね。


日本の義務教育でなぜ「自分で稼ぐ知識」を教えないか
といえばやはり大きく見ると

トランプみたいな金でなびかない人を
多く育てたくないという思惑もあるのでしょう。


だからマスコミたちなんかは大企業はやたら優遇して報道しますが

一方 個人や中小事業主を些細なことで叩きたがりますが


これはやはり将来的に自分達に従わない
トランプみたいな金持ちたちが出るのを

警戒してでのことですよね。


それで、今はもう軍産の力は落ちているとはいえ、

今後民衆がどのように支配されない未来を手に入れることができるか?


ですがやはり根本的に経済的な自立、

大企業のプラットフォームに頼らず、収益を出せる個人や中小が

量産されること、


がすごい大事に成ってくるわけです。


そこでは一定程度のお金儲けを認めた上で

中小中心で競争をしていき

大企業の独占と寡占だけは規制された上で


多くの小金持ちや中間層が増える社会が良い社会です。


それで自分で稼げる人、が増えてきますと

それが一定の層となりまして、政治力を持つものですが


こういった自営業者たちの声が大きくなり

彼らが反役人の代表者を選出すること、それこそが

本当の意味のポピュリズムと言うわけですね。


よくよく考えれば分かりますが

労働世代の多くの労働者の利益が元を辿れば

大企業や税金から出ているとすれば


当然その人たちは利益共同してるからそれに対して

声をあげられないわけです。


だからまあ今後は経済的な自立をどれだけ進められるか?

てのは世界の民衆の重要な焦点となると私は思います。


バイデンもハリスも自分で商売で稼げませんから

それはまあ軍産からしたらマネーと利益誘導すれば

従ってくれるのですから


扱いやすいでしょうけど


今後支配されないために民衆は商売を肯定していくこと

ってのが大事ですね。


日本も昔は商売の国であったわけで。


ちなみに今回のコロナ騒動で都市封鎖というのが

行われたけど


主にその攻撃対象ってのは

中小の経営者、自営業者たちだったんです。


官僚たちはその都市封鎖という商売の自由を否定した

共産主義思想で自営業者たちを攻撃した。


そこで多くの従業員たちも生活に困窮した。


面白いですね、左派は従業員を守るとは表向き労組問題で

言うのに


実際は 最も弱い従業員たちが首になったり減給になったりした。


しかしそこで税金で食べてる公務員たちや大企業の人間は

意外に大丈夫だったりしたのも面白い現象です。


それでこれが共産主義のやり方で

中小のビジネスを止めさせて、

その上で貧乏な人が当然増えますが


そうそこで「みんな平等に貧乏」になるわけです。


しかしその「平等にみんな貧乏という台に上がらない人」
がおりまして

大企業や官吏の官僚や公務員たちは


生活の安泰がエリートとして保障されるわけで


ここで中間層は消滅するんだけど

「超大多数の貧乏人と

超少数の支配者・金持ちエリート」


に分けられるわけですね。

この超少数の支配者・金持ちエリートは「平等の台」には
乗りませんね。


それが共産主義です。


しかし最近ですが多くの世界中の人がこの構造に
気づいてきておりまして、

「いやいや、もうこれからはちゃんと

中小のおっさんおばはんたちが商売してかないとあかんよ」


ともなっておりまして


実は多くの国では2月~3月でどんどん

経済再開しておりますよね。


閉まっていたレストランも再度オープンして

人々は商売できるありがたさを感じて

経済が先進国以外では再開しだしている。


それで軍産複合体もこれ

当然のごとく侵略を肯定する共産主義思想なんだけども


もうそれに世界中の国々が愛想を尽かしておりますから


田中先生がおっしゃるように今後は

軍産の利権にそれでもしがみつく先進国を除いて


多くの軍産の暴走を横目で見ながら

しっかり経済再開してる国が


今後世界をリードしていきそうです。


それで そこでアメリカでも再度軍産の民主党が
台頭してきておりますが、


そこでなんとか2020年11月の選挙の正当性を
トランプたちが求めていき、


ここで今後、軍産を完全に、再生できないレベルで
影響力を小さくしていくのは


世界の発展のためにも大事ですね。



それこそ今までの、


軍産複合体が暗躍して 多くの中東や極東アジアの人が
死んでいき、


医薬複合体が暗躍して 多くの世界中の人が
薬漬けになって健康を害する

そんな未来よりは


軍産複合体が暗躍できなくなって世界中が

平和を求めて融合して、
互いに戦わずうまいこと商売していき、


医薬複合体の 根治させない医療から
根治させる医療を認めて

その上で 

社会保障税も削減された
健康で元気はつらつな人が多い社会


のほうが明らかに世界経済は強い成長となります。


それで後者のような未来像を持ってる
金持ちたちの派閥も(田中先生が書かれてる多極派)

軍産との戦いで、どうも存在するってことですね。


ということで最近は表面上だと

民主党が爆撃開始したり、色々穏やかでないニュースは

多いものの、


よく見ると、既得権益勢力が最も重視してる

プロパガンダ力を落としていたりするので


以前と違って民衆もしぶとく戦える

土壌になってきてるのではないかな

とも個人的には思います。


世界中の民衆やそれに支持された政治家がうまいこと

商売も経済も再開させてるのも見て取れます。


まだまだ混乱は続くものの、

今後もいわゆる覚醒する人が増えていけば

将来は決して暗いものではないように

個人的には思いました。


では!!



ゆう








追伸・・・そんで政治学とか学んでいるとわかってくることが
あって、

それこそネットでは「大資本家や財閥が全てを動かしてる」
っていう内容が都市伝説系の動画では多く

私も好きなジャンルではあります。

が、それは逆の視点では「民衆には何も決定権なんてない」
という無力感を人々に植え付ける役割も果たしてしまっております。



そして私はこれ事態 疑う必要があると私は最近思っていて、

というのは


「民衆の民意も何も必要ないで

大財閥だけが思うように世界を動かせるのであれば

プロパガンダも必要なければ 検閲も必要ないはず」

なんです。


が、実際 プロパガンダ(嘘を信じさせる報道)も
検閲もされてますよね??


要するに、本当は民衆の民意ってすごく強いんです。
もっと言うと民衆の民意は
為政者にとって恐ろしいものだ。

しかしその民衆は、まさにクジラであるのだけど、
クジラは大きいけど大きさを知らないですが
その状態です。


もし民衆の民意が 取るに足らないものであれば
扇動やプロパガンダも検閲も必要ないし、

民衆がどう考えてようと、戦争も簡単に起こせるはずですが

そうはなってませんね。


すなわち民衆による本当の世論
ってのはやはり為政者たちは
怖いものであるから

どうしてもその世論操作のために
プロパガンダを必要としてる。


例えば日本で戦前 戦中に特攻隊ってのがありまして
当時はまさに 相互監視と空気の支配で

多くの人が「日本の官僚たちのために死ぬことに対して
異論を発言できぬ」 

空気は形成されてましたよね。

だから特攻隊の若者たちも無残に死ぬしかなかったろうと
思います。

すなわちそこでは 新聞に洗脳されていた祖先の悲しさがあり
そこで民意は「特攻隊やむなし」であったでしょうし
当時の若者たちもそれに抗うことはできずでした。


しかしここで

「いや、俺 上級国民エリートのために死にたくなんだけど」

って人が人口の4割5割いたら・・・


果たして特攻隊なんて出来ただろうか??

とも私は考えるのだけど


たぶんそうなれば無理だったはずなんです。


「俺行かない~戦争なんて財閥と役人どもを
肥やすためやろ。

ハーバードに留学した山本五十六なんてスパイだろうし
全然彼らを信じてませ~ん」

なんて人が大半ならですね、

民意で若者の命を自爆で犠牲にさせるなんてのは

当然、反発が起きて
それは実現しなかったはずです。


だからこそ民意コントロールのため
これを共同認知作成と言うんだけど

プロパガンダ、洗脳が大事になってくるわけです。


それでそのプロパガンダ扇動のプロフェッショナルが
軍産やマスコミだったけど

それが徐々に効かなくなってるんですね。


例えば、ワクチンの強制化ってのも
世論で9割以上がそれを支持してれば可能かもしれませんが

そこでワクチンの有効性と安全性に疑問を持つ人が
8割9割に達してる国や地域では

いくら行政が暴走してもそれを強要できないわけです。

いつか行政に民衆の怒りが
襲い掛かってしまいますから。


だから本来は民衆こそがクジラであるのですが

そのクジラを小魚にするために

プロパガンダや恐怖の支配が大事ってことになりますね。


洗脳された小魚であるならば、軍産官僚たちも手軽に扱えます。


それで最近の軍産のやり方が全く支持されなくなってきたのは

プロパガンダってある種の魔法で

脳みそやられていた民衆が目覚めて
覚醒してきており、

徐々に復活してきて自立思考できる
クジラに戻ってきてるのですが


そうなると今後民衆の力ってのは

逆に拡大しそうです。


と言うのは明らかに「覚醒」比率が上がってますので。

だから為政者からしたら

「扱いづらい、生意気な個人たちがどんどん増えること」

が脅威でありますが だからこそ もぐらたたきのように
彼らを潰そうとしますが、

自立した個人が社会の大半を形成するのが
大事ですね。


そのためには 経済的に自立してることは大事だよ
って話でもあります。

(生きる源であるマネーを為政者に依存していたら
立ち上がれないわけです。)

その経済的に立ち上がれる、自分で稼ぐ力を
削ぐのが為政者の大きな戦略でもありますね。


それで民衆は自分の力を過小評価してますが

それこそあなたも本当はすごい力があるのは
間違いないので、

それを増幅させるのが 無限パケット通信のネットですから
どんどんこれからも 覚醒する人が増えること

が将来的に大事ですね。


実際に世界の多くの国々でこの3ヶ月くらい
「経済封鎖とかなめてるのか」
と言う声がやたら増えまして

結局 特に事業者たちの反発の声などが拡大した地域では
経済再開となってきてます。


洗脳されていない個人が社会の大多数を占める国では
為政者も好き勝手できない

ってのがなんとなく見えることです。


またお金については 政治学だと 

マネーこそが政治影響力の源泉だという言論があるけど


そのマネーの部分で言っても、政府が扱える予算額と
民衆が保有する流動性のある資産額では

後者のほうが大体の国で大きいものなんです。

(これは今後クラウドでの投資や寄付が
発展したら大きな意味を持つ。)


だから
為政者側の価値観に洗脳されていなければですが

民衆こそがクジラでありまして

そこで

「誰も妄信せず自分で考える」という考え方が
民衆がクジラになるために大事な考え方なんですね。


今までの大衆はこれプロパガンダ、扇動、洗脳に
あまりにも無力で脳みその思考をいじられてしまってましたが


最近は・・・もう見破る人が多く
自立思考できる人が増えてきてる

そんなダイナミズム変化は感じ取れます。


それでは!!



ゆう





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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
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