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【「まだまだあきらめない・屈しない」 意志を示した トランプ陣営のパウエル弁護士の偉さ】

2021 2月 24 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【「まだまだあきらめない・屈しない」
意志を示した トランプ陣営のパウエル弁護士の偉さ】
⇒編集後記2で

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月単位で負けが出ていない自宅で出来る
「予想しないFX手法」とは?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


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「ある動画」があります。

ウイスコンシン医科大学名誉教授の高橋さんの
mRNAコロナワクチンについてのセミナー動画ですが

マスコミが報じない重要なことをまとめて
話されてます

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またすぐ消されるかも)
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合計929名が4亡したことを米国CDC・FDAの共同管理機関が報告
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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!



さてさて、前号にて


【連邦最高裁がリンウッド・パウエルの不正選挙の訴状について
「審理せず」としたこと、

および「アメリカ人たちの声」を知って考える!】


という号を流しました~


こちらに関しては まあ結果がどうであれ

絶対扱おうと思っていたわけですが


とりあえず2月19日分と26日分が最高裁会議で

予定されてましたが

ペンシルベニア分の19日はこれ 

「不正選挙の証拠も何もそもそも見ませんし
審理しません」


となりました。


その上で、アメリカ人たちの世論変化が見られたので

それを最後に アメリカ人たちの声を翻訳して扱ってますね~


■バックナンバー
後半にアメリカ人たちの生の声の翻訳。
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2839#2839


いや~それで昨日実はこの選挙の正当性を求める、
アメリカ人たちの声をのっけたわけですが


以前には 内戦やらなんやら言う人はほとんどいませんでしたが
一気に最高裁の判断後に、

その声が激増した、ってのが個人的に驚いたわけで
扱った訳ですが、


それでその後、2日~3日後の26日に予定されてる
アリゾナ州の不正選挙について扱うかどうかの
最高裁会議もあるわけですね。


こちらは以前扱いました。


■バックナンバー
【なんとパウエル弁護士が2月26日にアリゾナ州の訴訟
について最高裁判事たちの会議が 追加決定したのを報告した】
(副題:弾劾裁判でロバーツ最高裁長官が本当に欠席となってる謎)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2827#2827



それで、現状、昨日のあの決定を見る限りですが

保守派のアメリカ人たちの世論がかなり変化してるわけでして

もうマグマがたまって爆発寸前みたいな雰囲気を

私は感じたのですが

(実際、アメリカでは銃が2月になって
売れまくってる。)


ちゃんと審理すべきといった、

トーマス判事が




何もしないことで、

我々はさらなる「混乱」と
有権者の信頼の浸食を招いている。




と声明出してるのですが


もしこれ26日も同じように、

最高裁判事たちが


「やっぱりパウエル弁護士の
出してる証拠も

私たち最高裁は審議しませ~ん。

デモクラシーなんて知りまへん~
デモクラシーってなんでっか?」


なんてやったら


それこそどうもマズイことになるのではないか

ってのは私が感じたことです。


それでネットでは最近私が見て面白かったのは

「俺は「ズコー」歴4ヶ月だけど
それでも自由を守ろうとする トランプやリンやパウエル応援するぜ」

っていう声があって、

私もそれに同調するんだけど


まあズコー=期待しながら何も起こらず

ってのが今実は連続してるわけです。


昨日なんかはズコーどころか、アメリカ人たちは
もう内戦とか言う人も増えてきてる。


ただそれでもパウエル弁護士はその状況を理解していて

「まだまだあきらめない、屈しない」とテレグラムに投稿していたわけですが


この「あきらめない」姿勢を示すのがすごい大事だと

私は思いました。


というのが、なんか2022年とか2024年で勝てばいいのだ

ってマスコミは誘導してくるけど


この不正選挙のシステムがちゃんと議論されないと

リンウッド弁護士が言うように、

2022年も2024年もない、からですね。



ということで引き続き、パウエル弁護士の

「私たちはまだまだあきらめないぞ」っていう言葉が

大事ですから


「あきらめないマインド」ってのは投資でもビジネスでも大事ですし

その勉強にもなりますから、


編集後記で!




■■■■■■■■■■■■■■■

【FXでよくある「勝率90%以上の最強ツール」
の罠・裏側の話とは!?】

■■■■■■■■■■■■■■■



さて、それでこれは以前からかいてますが

やはり個人的にはですが

FXとか株とかネットビジネスとかで

稼いだ「不換紙幣の日本円やドル」ってのが

あるわけですが



多くのケースだとそこで 全額複利に回して


大きくしていくってのが普通でしょうが


ここで半分は複利に回して(円資産などの拡大に使って)

そして半分は金とか銀などの実物資産に回していく


ってのは大事な時代となってると思います。



それで、そこでFXなんかでも負けないで

日本円とかドルの資産を増やすってのは

金を買う際にも大事ですが


そこで注目なのがこの前からの深見さんの案件ですね~


特にこの案件では「予想しない」ことを
重視しますが、

今日は引き続き深見さんと事務局の和田さんより
あなたにメッセージです!


============

あなた、こんにちは。


事務局の和田です。

もしあなたがFXの経験者であれば

今まで学んできた”常識”を全て捨ててください。


今回、お伝えする手法は

・損切が大事
・エントリーポイントの見極めが鍵
・ダウ理論を理解する
・相場の方向が決まってからエントリー
・経済指標をチェックする
・手数料が安い証券会社を選ぶ


このような「FXの教科書に書いてあるようなこと」
を全て否定します。


主催者である深見のトレードを知れば

今までの常識が全て「洗脳に過ぎなかった」

ということを理解していただけるでしょう。


同業他社やFXの業者に見られると、

嫌われてしまいますので

公開は期間限定となっています。



今のうちに見ておかないと確実に損をする、

と断言できますので

今すぐ確認してください。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



また、深見より直接メッセージも預かっております。

合わせてご一読ください。


===========


はじめまして。

深見純(ふかみじゅん)です。


この度、私が10年のFXでの経験をもとに築き上げた

「圧倒的に非常識なFX手法」を

期間限定ではありますが
公開させていただきました。


しかし、、、もしかしたら、
あなたには怒られてしまうかもしれません。

なぜなら、私の手法はFX経験者の方であれば

「ありえない!」
「そんな方法で勝てるわけがない!」
「今までの自分の努力はいったいなんだったんだ!」


と、思ってしまうことでしょう。


信じられないかもしれませんが

私はFXトレードをする際に


・チャートの行き先を一切予想しません

・上昇、下落どちらに動いても利益になります。

・トレードに費やすのは1日5分程度。

朝起きから少し触るだけです


こんな方法で、月利は20%~50%ほどを
安定的に出しています。



いやいや、FXはチャートがどっちに動くかを
必死に予想して
勝ち負けが決まる投資だろう。」


多くの方がこう思うでしょう。


しかし、もしそれがただの「洗脳」だとしたら?


実際に、この洗脳を解いた(私の手法を身に着けた)方は


FX初心者の普通の会社員でも、資金が4ヶ月で2倍になり


ダブルワークで超絶忙しい兼業トレーダーでも

1年間負けなしで、着実に資産を増やしていってます。


よくFX関連の書籍には


必ず損切注文も入れておけ!

とか

サポレジをしっかり理解すべし!

とか

レバレッジはできるだけ低くしてリスク回避を!


とかが書いてありますが

誤解を恐れずに言うと・・・

アレ、全部ウソです。


ウソとまで言うと言いすぎかもしれませんが

少なくとも、FXで資金を増やすためには必要のない情報です。


日本人は、その勤勉さからどうしても
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
権威プロパガンダに弱い傾向があります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

テレビや新聞などのマスメディアや

著名人が書いたり推薦している書籍に書いてあると


そのまま「正解」や「常識」と飲み込んでしまいます。


その証拠に、ネット上の広告で溢れている

「勝率90%以上の最強ツール」

などの誇大広告でも、商品が売れていってしまいます。


全てとは言いませんが

ああいったもののほとんどは



FX業者とグルになって、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あなたが入金した証拠金を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
利益にするためのものです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
※このようなFX業界の闇についても、動画内でお話しています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ここに断言しておきますが、

私は一切ツールを使いませんし

私の投資法は自動売買でもありません。


上記のような、ユーザーを食い物にして

自分たちの利益を貪るような人たちには

ウンザリします。


まさに、「今だけ金だけ自分だけ」の
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
グローバリストのようです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そうではなく

長期に渡って稼ぎ続けることができて

自分だけではなく、家族や友人など

周りの人達も含めて豊かになっていく。



そのための、
本物の投資をあなたに
お伝えしたいと考えています。


誰だって、お金は大切なものです。


だからこそ、そのお金を
あくどい人間に搾取されるような人に
なってほしくない。


だから私は
「楽に、何もせず大金を稼げます!」


なんて甘いことは言いません。

自分の力で稼ぐとなったら、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
やはり勉強は必要です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

しっかり学んで力をつけて、確かな利益を作り出していきたい。

そう思っている方は、ぜひこちらをご確認ください。

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FXに限った話ではありませんが


どんな投資、ビジネスであっても

新しいノウハウに触れるとき、とても大切なのが

「再現性」です。

特定の誰か、特定の条件のもとでしか
通用しない方法には
価値がありません。

性格、能力、リソース量は人それぞれ違いますので
どんな条件でも通用しなくては意味がない。

私は常にそう考え、個人の力量を排除して
ノウハウを構築してきました。


・子育てに忙しい主婦の方
・ダブルワークのサラリーマン
・上場企業管理職のおえらいさん
・資金に限りのある若者
・パソコンを使ったことがない60代の方

実際に、上記にように条件がバラバラであっても
皆同じように結果を出せています。


もちろん、トレードスタイルや
資金量には違いがありますので
(「差」ではなく「違い」です)

資金が増えるスピード、金額は人それぞれですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
結果が出ています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

私はいつも


「投資は最低でも月単位、
できれば年単位以上の中長期スパンで考えてください」

と口を酸っぱくして言っています。

特に初心者の方などはどうしても
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
短期的に大きな利益を欲しがってしまう傾向があります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もちろん、リスクを背負えばそれも可能ではありますが

先述のように中長期スパンで投資を考えた時に
決して得策とは言えません。



もし、あなたがFXに興味が無かったり、

『投資経験ないし、FXは難しそう・・・』

と、思っていたとしたら、

とにかく私の投資法を知ってほしいです。


この方法を知ってもらえれば、

あなたがどんなに投資初心者でも、
FXは難しいと思っていたとしても、

これまで色々やってきて思うような結果を
得られなかった方でも、


1日にたった5分程度のチェックだけで

安定して稼ぎ続ける事が出来る方法だからです。


もちろん、全てのトレードで
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
全戦全勝というわけではありません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

負けることだって当然あります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


しかし、何度もお伝えしている通り


最低でも月単位のスパンで考えた時に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
1ヶ月単位では必ずプラスになってます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

1日5分の積み重ねの結果、

毎月着実に利益を積み上げることができるようになります。


どんな書籍やセミナーでも知ることができない


非常識なFX手法をお伝えします。

最後までしっかり見ていただければ


私や、私が教えた方々が

なぜ継続的、安定的に勝てているのか?

その理由がわかります。


これまでのFXに対する意識、

常識を全て覆す良いキッカケになるはずですので


期間限定で公開している今のうちに

こちらからご登録ください

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P.S
見逃し配信などはありませんので、あとから

「やっぱり見たいです」と言われても対応いたしかねます。


「変化のチケット」は
行動を起こした人だけが手にすることができます。


やらずに後悔することがないように、

まずは一歩踏み出してください

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==============

以上です!!


それで上の文章ですが、まあ深見さんの性格が

現れてまして良い文章だと個人的には思います。

そう、深見さんはこれ反グローバリストの立場なんだけど

まあその辺も私と一致するのもありまして


話が色々合うってのもありますよね。


それで、色々分析していくとですね、

もう上に書いてある 結論にたどり着くのですが


それが


「日本人は、その勤勉さからどうしても
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
権威プロパガンダに弱い傾向があります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



これなんですね。


私も良く書きますけど、なんだかんだ

色々突き詰めると、同じような結論に達するわけで

深見さんも書かれていて印象的でした。


それで、投資でなんで権威主義だとまずいのか??

ですがこれは・・・


実際見てみれば分かります。


権威妄信の人はマスコミ妄信しますが

じゃあマスコミの大きな経済新聞におどろされた人たちの


「末路は?」


ですが、是非調べてみてください。


ほぼ彼らは全滅してますね。


一方今市場で生き残ってる個人投資家のほぼ全てと
言っても過言ではないでしょうが

やはり反権威主義が強い人たちが
なんだかんだ生き残ってますよね。


ちなみに権威やマスコミを信じる投資家の多くは
実は全く同じ負け方しており、

コツコツ勝ったり利益確定するんだけど

ドカーンとバブル崩壊なり、大暴落が定期的に起こって

そこで「狩られる」んです。


だから「コツコツ勝ってドカーンと負ける」んだけど

それは全部退場する人で共通ですね。



ちなみにですが、今回の案件なんだけど

深見さんやその案件を統括する社長ですが


はっきり言うと若くしてもう富裕層になった人が
作ってる案件なわけです。


それで、じゃあ若くして、何のコネもなく

這い上がった富裕層たちが現状持ってる認識の

一端ってのが


まさに

「FX業者とグルになって、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あなたが入金した証拠金を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
利益にするためのものです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
※このようなFX業界の闇についても、動画内でお話しています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



これです。


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ちなみにこれもう全部本音で書いてしまいますが

例えば日本の新興富裕層すなわち、

若くして元々貧乏で、パトロンもいなかったのに


自分の力だけで投資やビジネスでのし上がって

そんで 資産が数億円とか数十億円くらいになってる

金持ちのかたらが普段どういう話をしてるか??


ってのも知る必要があって


例えば「ネット空間」ですよね。


これは本当の話ですけど、やはり新興富裕層たちは

GAFAなんかのまさに「権威」がある

プラットフォームに集まる人たちについては


「情報弱者っぽい人が多い」とよくこれは

ぶっちゃけ話すもんです。


例えばですが、ユーチューブとかツイッターとかで

色々投資についてコメントがあって

読んでみたら分かりますが


最近だとビットコインがこれ再度流行していて

そこでオンラインサロン募集とかを

インフルエンサー?って人がやってる姿を見るわけですが


実際はというと 資金管理も何も教えていない

バルサラの破産確率も知らない


すなわち良く見ると素人っぽい人がオンラインサロン
の講師やってるわけです。

が言ってることはそれっぽい。


ただそれをちゃんと理解できる人が

集まっていないのが


これGAFAやツイッターなどのプラットフォームでして

情報処理能力が足りていない人が集まってるのが


大企業プラットフォームに集まってる層だ、

ってのは冷静に新興富裕層の方に分析されてますよね。


これもやはり、

「権威のGAFAがやってるプラットフォームだから
信頼できるであろうという権威主義」

がある人たちが集まってるからなんだけども。


が、これは本当の話として、

その 大企業プラットフォームに集まる人は
洗脳にかかっており、

「刈り取りやすい」という性質を一番理解してるのが

そうまさに大企業であったり大手証券ですよね。



だからこれ一応個人なんで

名前は書きませんが、私が知ってる中で

あるユーチューブで


「雑誌などにもやたら登場する
FXですごい有名なトレーダー」

ってのがいるんだけど


この人はライブでスキャル見せてるんだけど

実は 大手証券会社を使ってるのも動画で映してる

んです。


が、直接的な宣伝はしないんだけど。


そこで、面白いのが「もう利益確定はめっちゃ早く

損失確定はめっちゃおそく塩漬けにする

本来ヤバいトレード」


を見せてるのだけど


しかし なぜか、
うまーく勝つ様になってるんですね。


なんででしょう??


実はこれ私がある富裕層の、

証券会社とも人脈はある

トレーダーさんに教えてもらったけど


実際は大手証券会社がそのトレーダーに

宣伝費としてマネー注入して

そこで勝たせてる映像を取らせて


「ユーチューブがネットの新時代だ~とか思ってる層」
(その時代はとっくに終わった、笑)



口座開設させて、刈り取るスキームがある

なんて話は聞いた事ありますね。


真偽のほどは定かじゃないけどまああるだろうなと。


そんで刈り取るためにはそういう 

本来通常のレバレッジかけてる相対価値商品である


FXトレードでは

やってはいけない、早い利益確定、損失確定せずに

塩漬けを印象付けさせるんだけど、


まあだからこういう政治を理解していないとですね、

なんだかんだ資産失うわけですね。


ちなみに中には

そういう大企業ぷラットフォームにも

当然すごいトレーダーもいるのですが

基本的に目立ってませんし、



一方 国内証券会社と一緒にユーチューブで

営業活動してる有名トレーダーは

実際は結構いらっしゃいますので


まあそういう政治も知って情報取得するのが

大事なわけですね~


それで本当はその辺が闇であるのは

良くなくて、


大手企業や大手証券がやってる

マスコミニュースでは

絶対利益共同してるから取り上げない

内容って個人投資家には大事だけど


それをちゃんと生徒さんに教えてるのが

深見さんですよね。


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==========編集後記=============

さてさて、ここ最近ですが世間的にはワクチンの話一色

となってる状況です。


ちなみにワクチン関係についての話ってのは

まあ世界のマスコミ情報だと

「ワクチンは安全性が確保されていて??
大丈夫なんです」


ともうこの視点だけが

ある意味プロパガンダされてる状況でしょうが


今回のmRNAワクチンについては

私が学んでる免疫学ではどう考えられるか?

を定期的に書いてますが


実際は賛否両論なんで

色々両者意見を見た上で個人個人が自分の責任で判断すればよい

という考え方ですね。


それでマスコミではこれ 製薬会社寄りの情報を中心に

扱ってますが


そうではなくmRNAワクチンについての疑義を唱えてる人たちも

多くいらっしゃいますから


最近はユーチューブでもなんとかそういう言論を

してる人たちは出てるから見るとよいと思います。



ちなみに最近のネット情報なんかも検閲されていて

私なんかは近代デモクラシーの考え方で


賛成意見も反対意見もそれぞれを民衆が見て

自分で判断すればよいと考えてますが


なぜかそのワクチンの危険性を言う人の言論は

削除されまくるわけですが


これは情報統制ってやつですね。

ただちゃんとそこで発言しようという人も日に日に増えてます。


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私なんかは情報について


「多くの人が それぞれ賛成意見も反対意見も

またどっちでもない意見も見て

どれも妄信せず自分で判断できるのが重要だ」

と考える人ですが



なぜか最近のビッグテックってのは

「大衆に1つの意見しか見せないように努力する」

わけですが


共産主義を地で行ってるのがまあすごいですよね。


ただ、日本においてはですが 

法的には強制ではなく「努力義務」となっていて

ここの「努力義務」って言う言葉で義務って言葉を入れて


強制感は確かに出てるんだけど、


これは「憲法のからみで義務ではないけど

義務だと錯覚させる官僚のいつもの手法」

でして、


これは職務質問なんかでは警察官僚たちがやるんだけど

本来 警職法で任意の職質を強制っぽく彼らも行いますが


それと似ていて

いつもながらの役人のやり方ですよね。


ただ実際は強制ではありませんから、

まあ表向きと言えど「受けるか受けないかはあなた次第」

となってるのが日本の現状です。


それでこれは憲法が存在するからこそ

行政すなわち厚労省の官僚たちは民衆に強制はできない

わけです。


だから努力義務という言葉を使ってせめて

強制っぽく勘違いさせよう、くらいしか現状の日本では

官僚たちはできなくなってるのでしょう。



ちなみに私が見たエピソードがあって

職場でこれ ワクチン拒否した医療関係者のある人が


上司に

「この病院でもしコロナでたらあなたの責任だからね」

って脅されたらしいのですが


これ一応法律も知っておく必要がありますが


義務でもないことを強要したら強要罪なんですね。

刑法223条なんだけど

これです。

「権利の行使を妨害し、義務なきことを強制することで成立する。
保護法益は、意思の自由。

実行の着手: 暴行・脅迫を開始した時点

法定刑: 3年以下の懲役」


ですよね。

それでネットで私は実際に 上司に

「この病院でもしコロナでたらあなたの責任だからね」

と脅された人の意見を見たけど、


これもう強要罪が未遂状態で成立しちゃってますが

もうこういう法律の知識も自分や家族を守るために

必要な時期なのでしょう。




「(強要罪について)保護法益は、意思の自由」ってのがありますが

これこそが憲法で保障されてまして


だからその憲法の思想信条の自由に沿って

法律の強要罪ってのが

作られてるのが日本で

それは他国よりもマシですね。


ちなみに私は現状労働者ではないけども

まあ労働者時代は思いっきり憲法と法律を理解して

弁護団をつけて労働闘争をしていたわけで


実働は私1人で従業員数千人の会社に勝利しましたが

この話も 人によってはまあ役立つ話かな?

と思って書くのだけど


例えば上のような 本人は意思として

mRNAワクチンを危険と考えているのに

すなわちそこに自由意思があるわけですが


それを強要すれば強要罪が成立するので

弁護士立てればちゃんと戦えるのです。


また実は日本では労働者用に

まさにこういう状況を想定してか


2020年6月に

通称「パワハラ防止法」ってのは

施行されてるんです。


2022年4月1日から本格的施行であり
その辺の曖昧さはあるんだけど


例えば「優越的な関係を背景とした(精神的攻撃も含めた)言動」

なんかはこれ今は罰則規定がないけども

ただ厚生労働大臣がこれ認めればですが

事業主に対しての助言、勧告はあるわけです。



だからここで仮に従業員がワクチン受けませんでした

⇒精神的ないじめが起こりました


ってことがありましたら パワハラ防止法で

対処できるようになってますが


私なんかが昔労働者として戦った時はこういう法律なかったから

なかなか大変でしたが


今は一応 罰則なしとは言えど施行されてますから

ここで ワクチン・ハラスメントをする上司や事業者には

ちゃんと対抗できるようになってるわけです。


弁護士が雇えればよりよいですが

そういうときのために 資産・お金も大事ですね。


一方、もしお金がなくてもこの辺の法律知識を持った上で

まず労働基準監督署ってのが地域でありますから

そこでワクチン強制っぽいことを言われてるってのは


強要ですから相談に乗ってくれるところもあるでしょうし

もしそうでなければ、地域労働組合なんかもよいでしょうね。

(社内労組は基本的に使えないものですので。地域労組を探す)


こういう知識もあるとワクチン強制をしてくる職場なんかとも
対抗できるものですが


こういう知識もすごい大事な時代となってるな~

と思います。

(ちなみに労働基準監督署も協力的ですが
やはり弁護士のほうが強い。)


ちなみに、ワクチンの実質強制に息巻いてるのはこれ

分科会のクレイジーな役人たちと

あとは政治家ではなく役人の後方支援のマスコミだけですが


一方、選挙で選ばれてる

日本の政治家はかなり冷静に、

ワクチンを捉えて2020年の夏ころに発信してるわけです。


(西村大臣の発信)
https://twitter.com/nishy03/st……0732635137

「本日の分科会で、ワクチン接種を議論しました。

ワクチンの安全性・有効性は不明ですが、

国民に必要なワクチン確保に全力を挙げるべきとの

ご指摘いただきました。


現在、ファイザー社、アストラゼネカ社と

ワクチン供給の基本合意済みです。

ワクチン確保に努めます。」



とちゃんと

「ワクチンの安全性・有効性は不明ですが」

と認識を言ってますが


それは大きく報じられないだけで

ちゃんと西村大臣とかはそのワクチンの安全性や

有効性は分かりません、と

言ってたわけですし、


選挙で選ばれた政治家達が 

選挙で選ばれていない官僚たちがワクチンに前のめりな姿勢を

けん制してるのは 普通に見てたら

海外からでも分かる。


河野さんなんかも2日前に公に

「発症、重症化を予防するかもしれないが、
感染そのものを予防するとは言っていない」


「(証明書を)持っていなければ何かができない、
という制度をつくることに意味はない」


といってるわけでして。

だから日本に関してはなんだかんだ

ちゃんと流されない意志がある人であればですが、


自分でワクチンを打つ打たないは選択できるわけですから

すなわち法律構造上、強制化ではないですから


それは悪いことではないと私は見てますね。

それこそ「職場でみんなが打ってるから、なんか打たないと
いけない空気なんです」


なんて人も多いでしょうが

それはもうその人の考え方や、意志の強さ弱さの問題ですよね。


いずれにしても今回のmRNAワクチンってのは

長期での治験、動物実験が行われていない

ぶっつけ本番であるのは事実ですから


はっきり言えばその後の副作用(反応)なども未知数ですから

色々な意見を見て、判断したいものです。



ちなみに
世界一の投資家ウォーレンバフェットは
ファイザーの株売りましたね。

(理由分からないけど、意味深)




========編集後記2==========



それで実のところこういう「自由な意志、自由な選択」

ができるのはまさに


アメリカ型の 自由主義プラス民主主義の近代デモクラシーが

日本にはまだ 残ってるからであるのですが



そのアメリカで司法がヤバいというのが

(多くの人は分かっていながらも)

明白に、確定したってのが


昨日の話でもありますよね。

2月19日と2月26日の最高裁会議が

予定されてるのですが


19日はこれ、「不正の証拠も審理しません~~」

となりました。


そこでアメリカ人たちで内戦などに言及する人が
やたら増えたので

私はむしろ、それに驚きました。

■バックナンバー
後半にアメリカ人たちの生の声の翻訳。
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2839#2839


それで、個人的にはこの数年、日本で

「ワンチャン」って言葉がよくユーチューブでも

使われていて


ワンチャン、ってのは

もしかしたら、ひょっとしたらチャンスがあるかも

みたいな意味ですが



まさに「ワンチャン、19日か26日審理されることになればよい」

という感覚で私は見てますが


とりあえず19日分のペンシルベニア州の話は駄目でした。


それでなんとなくアメリカ人たちの声を見ると

26日もこれ 期待薄と考えてる人がかなり多いのですが


そこでパウエル弁護士は「まだまだあきらめない!」

という意志を今日表明してまして

これが大事です。



トータルニュースワールドさんが報じてます。



■パウエル弁護士、屈せず

「詐欺は容認しない。反駁できない証拠を出す!

民主党、共和党の汚職を暴露する」/テレグラムに投稿

⇒  http://totalnewsjp.com/2021/02……24/powell/



それで今回、アメリカ人たちの声を見ると

やはり彼らがあまりにも打ちのめされた理由として


「バレット判事、おまえもか!!」


ってのがあるわけです。


トランプに指名されたのがバレットですが

実際は あの軍産マコーネルがその任命に絡んでいたってのも

最近言われてて リンウッド弁護士がそのように書いていたのも


この前翻訳しましたが、


まあバレットが19日の件で、民主党側についた

ってのが大きなトランプ支持者たちの落胆の原因のひとつでした。



ただそれでもパウエル弁護士はさらに

あきらめない姿勢を示しており、


これがまさにパウエル弁護士がアメリカの弁護士として

尊敬される点であり


こう言ってるわけですね。



(パウエル弁護士の新しいメッセージ)
============

「皆さん、ありがとう!

まだ重要な生きている訴訟があります。

「反駁できない証拠」がまもなくでてきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

事実について周りの人々に教えてあげてください。


確かに今日の最高裁判所の命令は期待外れでしたが、

私たちはまだまだ終わってない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

我々はこの選挙詐欺を容認しない。


本来、

#WeThePeople民衆こそがこの国を運営することに

なっています。


私たちの新しいSuperPACは明日
さらに新しく行動を続けます。


それは、全国の民衆の声を増幅させるためです。


私たちは、両政党の汚職を暴露し、

私たちの憲法上の権利と法の支配を保護する勇気を持って

人々を支援するつもりです。




==============


以上です!!



それでまあ スラムダンクで言うと

安西監督の「まだ試合は終わっていない」

「あきらめたらそこで試合終了ですよ」

ってやつですが


まだまだパウエル弁護士やリンウッド弁護士たちが

戦う姿勢を示して、


なおかつ有効な戦い方を持ってるのであれば

アメリカ人たちはそれを支援していくのでしょう。


ちなみに私のメルマガでは以前マラウィの再選挙のことを

扱った訳ですが


そしてこのマラウィってのはまさにトランプ大統領が

昨日の声明でおっしゃっていた

「第3地域の国」なんだけど



マラウィでも再選挙になる際にこういう
同じような攻防があったわけですね。


マラウィでも

裁判は6か月に及んだだけど、

そこでその間 限界に達した

市民らの抗議デモが拡大しまして、


そこで結局「再選挙をせざるを得ない」となったのですが

そこで

非政府組織「アフリカにおける持続可能な民主主義のための選挙研究所」

のグラントさんって方がおっしゃった言葉があって


それが

「マラウィのような、比較的人々が穏やかな国であっても

さすがに市民が「我慢の限界に達すれば」

抗議の声を上げるのだ、ということを今回の再選挙が思い出させた」


とおっしゃっていて

さらに

「十分な数の市民が立ち上がれば、

最終的に変革はもたらされる」


ってことでした。


■AFPが詳細報じてました。
https://www.afpbb.com/articles/-/3293819



それで私は個人的には今回のアメリカの2020年11月の

「まだ終わっていない戦い」を見るに、


マラウィにかなり近くなってるなとも思うんですが


とりあえず昨日の最高裁の

「不正なんて審理しません~~

トランプ支持のみなさん残念でした~~」


という判断ですが


もう 昨日扱ったように 

アメリカ国内の1億人のトランプ支持者を

挑発するかのようなものでした。


外国人の私が見てもそう感じるくらいですから

本国のアメリカの人の 最高裁への絶望は想像に難くない。



それで26日の最高裁会議については19日の様子から見て

あまり期待できないという声がアメリカでは多かったですが


しかしまだ最高裁の訴訟は今後も20個以上残ってるわけでして

「十分な数の市民が立ち上がれば」

何かある可能性は大いにありますよね。


個人的にはもう「ズコー 何もなし」に

既に慣れてしまったんですが


ただ 今回重要なのが 

「トランプを支持してるアメリカ人たちは最低で

7500万人、おそらく1億人以上いる」


わけでして


やっぱり民意があるわけです。


だからまだまだ結局この 不正選挙を巡る戦いは

継続されると見てますよね。


要するに状況としては 第3国のマラウィそっくりの状況に

アメリカがなってきてるのは感じます。



それで私はこのパウエル弁護士の新しい

「私はあきらめない」というメッセージをテレグラムで見ていて

素晴らしいなと思いまして


きょう扱おうと思ったんですけど、


ここで なんとなく世論を見ていて

「もし26日の最高裁会議でもパウエル弁護士の

証拠を一切審理せずとなったら」


ですが結構ヤバいことになるんだろうというのは

私でも分かるんです。


昨日アメリカ人たちの声も紹介してますが

人々はどう見ても我慢の限界に達しており、



マラウィの方がおっしゃってるように

「人々が穏やかな国であっても

さすがに市民が我慢の限界に達すれば

抗議の声を上げる」



段階にアメリカでも入ってきてるようにも見えます。



ちなみに多くのアメリカ人たちは銃を保持してまして

銃がこの2ヶ月売れまくってるらしいですが


しかしそこで、いきなり内戦とはならないとは思ってますが


まずやはり 今まで行われてこなかったけど

不正選挙を巡る(暴力を排除した)

平和的なデモなんかは今後 


行われていくのも考えられますよね。



それで19日の最高裁での判定だけで

明らかに世論が「我慢の限界」に達してきてるのですけども、


だからその数時間後に、おそらく

ネット世論がまずいことになってる
=みんな我慢の限界に達してる

ってことは私でも感じ取れましたが、


その後、トランプ大統領が急いで

声明を出しましたが


もうそれくらい、アメリカの人々は我慢の限界に達してきてる

わけですね。


まだトランプに投票した人たちはなんとか

抑えて黙ってますが


この状況は最高裁判事たちも知ってるはずなんですが


「審理しないリスク」は明らかに高まってるようにも

見えます。



まさにアリート判事がおっしゃったように

「もし審理しないと

さらなる アメリカの混乱を引き起こす」

ってことであり


19日の審理しないという判断での

アメリカ人たちの反応がすごかったのですが




■バックナンバー
後半にアメリカ人たちの生の声の翻訳。
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2839#2839



この状況で 26日も審理しない、と

「最高裁の腐敗を示す勇気」が、果たして

最高裁判事たちにあるのだろうか??


とも私は思いますよね。


今まで、3ヶ月以上、

不正選挙関連については必死こいて

マスコミで情報統制敷いて、


民衆を欺いてきたのだけど、

ただここで不正選挙関連のデモってのは 

保守派の人たちはおとなしい人が多いから起こってこなかった

んですね。



しかしさすがに我慢の限界ってのがありますが

ここで26日も同じく最高裁が


「パウエル弁護士の証拠なんて審理しないよ~~


私たち最高裁判事が審理しなかったら

君たちトランプ支持者は法廷闘争も何もできないよね~?」


とでもやれば もう人々のマグマを刺激することに成りかねない

わけですね。


だから最高裁が26日にも同じく

19日分と同じような 判断を出せるかどうか?


は今の 世論見ていると注目です。



もしここで審理するとなればそれはそれで大ニュースですが

しかし審理しないとなれば・・・


アメリカもマラウィみたいに人々が街頭に立ちだして

不正選挙を訴える人は増えそうです。


アリート判事のおっしゃっていた

「混乱」その一言ですね。



それでマラウィでは

「十分な数の市民が立ち上がって」

再選挙となりましたが


パウエル弁護士も今日のツイートで

「全国の民衆の声を増幅させる」とおっしゃっており、

まさに今後アメリカもマラウィと同じような経緯を辿りそうな

状況は見えてきてますね。


今回の不正選挙に関してはもし疑問を持ってる人たちが

数十万人規模ならまだ押さえ込めるだろうけど


何千万人もアメリカで疑問を持ってるわけで

これを 情報統制だけで押さえつける・・・

というのはやはりなかなか無理があるのかもしれません。



それで今まさに最高裁判事たちも

この大きな流れをアリート判事が

「審理しないと更なる混乱を引き起こす」って言っているくらいで


その通りにこの2日でなっちゃってるのも

最高裁判事たちは理解してるでしょうが


ここで26日の最高裁会議でどう判断されるのか??


はやっぱりまだ注目ですよね。


ここで審理しないとなればさすがに保守派の人たちも
今まではおとなしくしていましたが

デモなどを大々的に組織していくことは
十分考えられますね。


それでリンウッド弁護士いわく

やはり今のアメリカは軍隊がコントロールしているってことで

これは本当だと私は見てるのですが


軍隊は今後どう関わってくるか?も注目です。

というのはやはりワシントンDCには1万人の兵士が

駐留したままで、それは異常ですが


実は誰もこの理由は知らないからですね。



ちなみにこれは、個人的に結構面白いツイートだと

思ったものがあり


それがアメリカ連邦保安官のツイッターですが

連邦保安官(United States Marshal)は、

アメリカ合衆国の法執行官であり


特別捜査官たる保安官補とともに、

司法省において連邦保安官局(英語: United States Marshals Service, USMS)

を編成しているわけですが


こちらのツイッターで

こんなことが今日ツイートされた。


“On February 23, 1861,

President-Elect Abraham Lincoln quietly

slipped into Washington, D.C.


to prepare for his inauguration on March 4.


Accompanying him was U.S. Marshal Ward Hill Lamon (D/DC),

a friend and former law partner.”


ってことで日本語だと


「1861年2月23日に

エイブラハムリンカーン大統領は静かに

ワシントンD.C.に入り込みました。


3月4日の彼の就任式の準備をするために。


彼に同行したのは、

リンカーンの友人で元法律パートナーの

ウォードヒルラモン元帥(D / DC)でした。



というもので、これがなんと

アメリカ連邦保安官のツイッターで発言は

本当にされてる。


⇒  https://twitter.com/USMarshals……42756?s=20



まあそれで新しいアメリカの3月4日説ってのは

以前も扱ったのだけど


ただこれもどうなるのか?誰にも分かりませんので

いつもながらの「ズコー」も覚悟しておく必要がありますが


ただ普通に US Marshalsがこれを何故かツイートしてるのは

興味深いですが


上の話だとなぜ今ワシントンDCに1万人もの兵士がいるのか?

ってのは説明はつきます。


ただ どうなるかはこれ誰にも分かりませんから

「ズコー」も覚悟ですが、


ただ軍隊の動きの真意なんかはいずれ 

しかるべきタイミングで、表に出てくるのかも

しれませんね。



ちなみに相場でもこういう「何もないとき」ってよくあるので

個人的には長期投資してるので

こういう何もないってのも慣れてるんだけど


ただ、動きが出てくると一気に出てくるってのは

世の中なんですね。



いわゆるレンジ相場では何もないわけで

うろちょろしてるんだけど


一気にそこで何かあってトレンドは発生するのですが

これは政治も人間の集合心理だから同じなんです。


今はもう1ヶ月以上、トランプ大統領は静かにしており

ゴルフしてまして


今後ようやく保守派大会で演説をしますが

何かのタイミングで一気にトレンドが出てくるのは

世の中の原理なので


それを待ってみている感じですね。


それで現状トレンドの予兆として

弾劾裁判での無罪判決と、

あとは26日でいずれの結果にしても

荒れてくるので


アメリカでたまったエネルギーはどこかの段階で

表に出てきそう、とは見てます。



それであと今日のリンウッド弁護士の

テレグラムの文章があって


それも最後に翻訳しますが


やはり「今2022年とか2024年って言ってる人は

出てきてるけど


今回の2020年11月3日の件をなんとかしないと

未来は何もない、という内容」


をおっしゃってる。


以下リンウッドの発言を翻訳します。


(以下リンウッドの今日の発言。)


==============

私は最近、2022年と2024年の選挙の候補者の話

をよく聞いてます。


しかしながら2020年のジョージア上院の

決選投票に関して私が注意喚起したのと

同じようなことが、


これらの将来の選挙にも起こってくるでしょう。


すなわち 2020年11月3日の選挙不正についてちゃんと

修正がされないと、


私たちは将来の選挙の完全性についても

保証することはできないのです。




だから私たちは

将来の選挙詐欺が起こらないことを

「(根拠なく)望み」ながら

「過去を無視して未来に進む」なんてことはできないのです。


敵はその選挙詐欺を1回、もしくはそれ以上行っており、

そしてその 選挙詐欺の完全犯罪をやり遂げた

と思い込んでいる。


だから当然、敵はまた同じことをするのです。

それか敵は別の不正選挙手法を実施するための

今後の時間と費用を使って


そしてシンプルに
「誰が私たちをリードしていくか」
を誇示してくるでしょう。



しかし ここでとりあえず
2022年に選挙があって


そこでも同じく
選挙不正の証拠が再び表面化したと仮定しましょう。


そうなれば

その際にはジョージア州の弁護士会が、

2020年の選挙に異議を申し立てる


訴訟の提起に関与したという理由で

私リンウッドの法律免許を取り消すことに

成功してるかもしれませんね。


そんな状況になったとして

そこで2022年の選挙に合法的に異議を申し立てる

必要性があったとして


じゃあそこでどの弁護士が


(私リンウッドの惨状を見てまでも)

自分の弁護士としての生計と評判を危険にさらして

立ちあがれるでしょうか??



答えは明らかなのです。

全くそんな人はいないか、

せいぜい 超少数の勇敢な人だけでしょう。


ジョージア州弁護士会の戦いは

現在私リンウッドに焦点をあてて

(つぶすために)行われてます。



しかしそれは 現実にはアメリカ国内の全ての弁護士を

攻撃対象としているし


さらには将来 選挙権の剥奪や違法な占拠に

合法的に異議を申し立てるために


自分が選んだ弁護士を雇うことをその時望むかも

しれない全てのアメリカ市民についても


彼らは攻撃対象としているのです。



すなわち私たちは2020年11月3日の選挙不正を

現在行動できることをせず、

是正することなしに、


ただ2022年とか2024年の先を見るなんてことをして、

「本来取り組むべき焦点」を失ってはいけないのです。



そして今日私たちは まさに私の背後に敵が

迫り寄ってる事を1秒たりとも忘れてはいけないのです。

なぜなら、敵はいずれあなた方一般のアメリカ民衆の後にも

やってくるでしょうから。


まさに立ち上がるのは今なのです。

どうか、

2020年11月3日の事件について

闇の中に静かに放りやることはしないでください。


==============


以上です!!



それでこれをリンウッド弁護士はおっしゃっており

私は完全に同意なんです。


というのがこの1ヶ月のマスコミのプロパガンダ手法が

よく見えてくるんだけど


あんだけ以前トランプ大統領をディスっていたのに

そこで急に最近、


「共和党内ではトランプの影響力は大きく無視できない!

だから2022年の中間選挙でこのまま行けば

民主党も危ないかもしれない!!」


なんて言い出してるのですね。


これは表向きマスコミを捉える トランプ支持者からしたら

「そうか、じゃあトランプは今後2022年2024年と

頑張っていけば 再度政権奪還できるかもしれない、

と思いがち」


であるのだけど


本当の上のマスコミの報道プロパガンダの真意は


「もう2020年11月3日の選挙で不正があったかどうか

とか 追及をやめなさい。

不正は何もなかったのだ。


バイデンは 「アメリカ歴代大統領」の中でも

過去最高得票を得た大人気の大統領であり

それを疑ってはならぬ。


だからその結果を受け入れて「あきらめて」

それであなたがたトランプ支持者は2022年を見てればよいのです。

2020年11月3日のことは忘れなさい」


という誘導なわけですよ。どう見ても。


それでリンウッドはこの誘導に騙されてはいけないってことでして

だから本当は、マスコミプロパガンダでされてるのが

イギリス諜報お得意の


「分断して統治せよ」なんです。


トランプ支持者の中でも

「2020年11月にこだわる人、

さっさとあきらめて2022年、2024年に焦点を当ててる人」


で実は 分断が意図的に起こされてるんだけど

それに乗ってはいけないよってことですよね。


やはり11月3日の選挙の正当性についての

議論、および法廷闘争、またそこに軍隊が絡むか分かりませんが


確かに泥沼化してますが

その辺が解決しないと 自由の国アメリカなんて

存在しないわけで


リンウッドはそれを言いたいのでしょう。


私たちは海外からアメリカ情勢を見てるから

そういった分断にすぐ気づくけど


アメリカ人たちが自力で気づいて

11月3日の選挙の正当性を巡る戦いを今後も

展開していくかどうかが大事なところですね。


それでパウエル弁護士の「あきらめない」姿勢が大変大事で

それが今後につながっていくと私は見てますが


いわゆる泥沼化ではありますが

ここであきらめるか、もしくは 選挙の正当性を巡って

戦いを継続していくかというのが


将来のアメリカの姿を決めることになるのでしょう。


それでまだまだ あきらめない、選挙不正について

大いに疑問を抱いており、

「2024年とか待てるか」という人も


アメリカ人たちの動き見ていると多いので

今後も闘争は続いていきそうです。


投資でもビジネスでも重要な言葉があり

「結果が出るまで しつこくあきらめなければ

最後には成功する」


ってのがあるんだけど


まさにこの姿勢が私たち民衆にも大事になってくる

のだと思いますね~


そういう意味で 「あきらめない」姿勢を見せた

パウエル弁護士の偉さがありまして、


アメリカ人たちは強い人ではなく

「あきらめない」人に着いて行くとも思います。


勝つまでMAGA!

が大事なのですね。


それでは!!





ゆう





追伸・・・それで私は投資を長年やってるから

相場に当てはめてこの動きを見るんだけど


ネットで言われる「期待しても何も起こらず、ズコー」

ですが、


このズコーってのは 相場で言うと

レンジ相場で言う 「レンジ帯を抜けきりそうだけど

結局またレンジに戻ってきた現象」

なんです。


そこでは

トレンドフォロー投資家は

「トレンド発生せず、ズコー!」となるわけですけども

これに似ている。


しかしいつかの段階でレジスタンスを何度もアタックしてると

必ず「レンジを抜けていく時」って現れてくるのが

神の原則で動く相場でありまして


ずっとレンジ 「ずっとズコー」ってのはないわけで

いつかアタックし続けていれば、

抜ける瞬間が訪れ、トレンドが発生していく。


それでそれがいつかは分かりませんが

いずれ誰の目にも明確な動きは出てくるだろうから

それを待って、見ていこうと私は思ってますね。



というのはレンジ帯のエネルギーが蓄積されていないと

トレンドは発生しませんが


そのエネルギーは明らかにどんどん高まってるから、です。


また何か面白い動きが出てこれば追っていきたいと思います。


では!






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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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