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【連邦最高裁がリンウッド・パウエルの不正選挙の訴状について 「審理せず」としたこと、および「アメリカ人たちの声」を知って考える!】

2021 2月 23 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【連邦最高裁がリンウッド・パウエルの不正選挙の訴状について
「審理せず」としたこと、および「アメリカ人たちの声」を知って考える!】

⇒編集後記で

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月単位で負けが出ていない自宅で出来る
「予想しないFX手法」とは?

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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!


さてさて、もうあなたもどこかで
ご覧いただいてるかも
しれませんが・・・


以前からトランプ陣営のリンウッド弁護士とパウエル弁護士が
進めていた

2020年11月の不正選挙をめぐる最高裁での会議ですが、

今回、ペンシルバニア州およびジョージア州、ミシガン州の件について

「却下」「審理せず」、となりまして

それがパウエル弁護士のテレグラムで報じられ、


それがアメリカの保守派、および世界中のトランプを応援してる人々に

伝えられた。



以前にテキサス州での訴訟においては

1月20日前で結果に影響を与えてしまうという状況が懸念され

その上で 速攻却下、となったわけですが


今回は選挙後であり、またこの前の弾劾裁判で無罪という

流れで、また軍政下であるという見方が強くありましたから


私も結果は誰にも分からないとかいていたものの

やはりアメリカ人も含め 今回、審理されることに

期待してる人は多かったわけですが、


金曜日当日に結果出されることなく

月曜日に 却下、が伝えられました。



一言、

「アメリカの司法は死んだ」のが確定したと言えます。


トータルニュースワールドさんでも
著者コメント付きで報道されてますが


こちらです。


■【速報】最高裁、PA州での郵便投票の違憲の審議を3-6で却下/
トーマス、アリート、ゴーサッチ裁判官は
審議すべきと主張/司法は完全に死んだ

⇒  http://totalnewsjp.com/2021/02……trump-631/


一応、まだこれから2月26日にも別訴訟の会議はあるものの、

やはり今回の却下というのは


(マスコミは一切報じなかったけど)

多くのアメリカの保守派たちが注目していただけに

衝撃が大きいですよね。


ちなみに、私は英語のラジオとかも聞いていて

色々 アメリカと日本の保守派の選挙関連の見方が微妙に違うのを

よく感じますが


やはり日本語圏ではこれQ関連の見かたで応援する人は
最近多いのですが


一方アメリカですとやはり近代デモクラシーの国ですから

もし、いわゆるQの軍政下であっても新しいアメリカ構想があったとしても


そこで不正選挙関連でもデゥープロセスというのですが

ちゃんと司法のプロセスを踏まないと

不正選挙を追及してトランプが返り咲くのは難しいのではないか
という考え方をする人は多いわけですね。


要するに やっぱり実は軍政下でした~
実は私トランプが大統領でした~ってのは

実際の政治だとなかなか難しいのではないかと考える人が多く


そこで、「司法手続き」を正当に踏む必要があると考えるアメリカ人は

多いわけで

だから私も扱ってるわけです。



それでリンウッド弁護士、パウエル弁護士以外にも
マキナニー中将なんかもこの選挙に注目して発言していたし

アメリカ人たちの不正選挙をずっと追ってる人らも
この訴訟に注目していた。

以前の大統領令からの絡みとか、

弾劾裁判で無罪獲得後の 流れは出来ていた中での

会議ですから


アメリカ人たちの期待は小さくなかった。


しかし・・・最高裁は

「以前と同じ 不正選挙の証拠自体を審理さえしません」

ということになりました。


3-6で却下で

トランプが指名したバレットはこれ裏切り、

そしてトーマス、アリート、ゴーサッチ判事だけが


最高裁で今後審理すべきという主張でした。


だから常に歴史において弱い民衆は負けてきて、

為政者たちが常に勝って来たのでありますが


すなわちいつの時代もなんだかんだ

悪は勝ち、正義は負けるというのが現実ですが


今回はまさにそんな歴史の厳しい現実が示された格好となります。


すなわちアメリカでは不正選挙の証拠がいくらあっても

それを最高裁判事たちが考えて、判決を出す出さない、


これさえも不可能になっているっていうことで

「もう審理さえしません」となって 昨日ですが

「完全に司法の死は確定した」


と多くのアメリカ人たちが騒いでいた。
(が、どうもそれで終わらなそう)


それで私が昨日見ていたのが「アメリカの世論変化」でありまして

というのが 昨日私が見たアメリカ民衆たちの反応で

あったのが


「ついにこの決定は

パンドラの箱を開けた」


というものですよね。


ちなみに今回の最高裁での決定で、やはりアメリカ人ではない
外国人たちの私たちは

シンプルに落胆をした人は多かっただろうけど


しかし現地のアメリカ人はどうも色々反応見る限り、

落胆を超えており、

民主党の圧政はひどいものですから、


「もう十分待ったじゃないか」という声がどうも、

明らかに激増してます。



これが最も私が強く感じたところです。


すなわち今まではこれ まだ民衆を代表して

トランプ大統領やパウエル弁護士やリンウッド弁護士が

戦ってくれていたけど


だから実際はトランプを支持するアメリカ人は
最低で7500万人、おそらく1億人を超えますが

彼らは「デモなりも控えて黙って我慢している」のですよね。

例えばアメリカには
憲法修正2条を根拠とした抵抗権を重視する

民兵のプレッパーという人たちが
保守派には沢山いるのだけど

彼らもこの不正選挙について最高裁たちが
ちゃんと審理されるかどうかを一応 待っていたのですが

そこで「もう私たちは十分待ったのではないか」という声が
どうも激増してるわけで

例えばアメリカの内戦可能性などについて言及する人が
明らかに増えていると。


だからその状況をよく理解してる人たちが

「今回の最高裁の判断はパンドラの箱を開けた」

と表現していたわけですが


それらについてアメリカ人たちの今回の件についての
反応を踏まえて、

考えます!


編集後記で!






■■■■■■■■■■■■■■■

【FXでよくある「勝率90%以上の最強ツール」
の罠・裏側の話とは!?】

■■■■■■■■■■■■■■■



さて、それでこれは以前からかいてますが

やはり個人的にはですが

FXとか株とかネットビジネスとかで

稼いだ「不換紙幣の日本円やドル」ってのが

あるわけですが



多くのケースだとそこで 全額複利に回して


大きくしていくってのが普通でしょうが


ここで半分は複利に回して(円資産などの拡大に使って)

そして半分は金とか銀などの実物資産に回していく


ってのは大事な時代となってると思います。



それで、そこでFXなんかでも負けないで

日本円とかドルの資産を増やすってのは

金を買う際にも大事ですが


そこで注目なのがこの前からの深見さんの案件ですね~


特にこの案件では「予想しない」ことを
重視しますが、

今日は引き続き深見さんと事務局の和田さんより
あなたにメッセージです!


============

あなた、こんにちは。


事務局の和田です。

もしあなたがFXの経験者であれば

今まで学んできた”常識”を全て捨ててください。


今回、お伝えする手法は

・損切が大事
・エントリーポイントの見極めが鍵
・ダウ理論を理解する
・相場の方向が決まってからエントリー
・経済指標をチェックする
・手数料が安い証券会社を選ぶ


このような「FXの教科書に書いてあるようなこと」
を全て否定します。


主催者である深見のトレードを知れば

今までの常識が全て「洗脳に過ぎなかった」

ということを理解していただけるでしょう。


同業他社やFXの業者に見られると、

嫌われてしまいますので

公開は期間限定となっています。



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と断言できますので

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また、深見より直接メッセージも預かっております。

合わせてご一読ください。


===========


はじめまして。

深見純(ふかみじゅん)です。


この度、私が10年のFXでの経験をもとに築き上げた

「圧倒的に非常識なFX手法」を

期間限定ではありますが
公開させていただきました。


しかし、、、もしかしたら、
あなたには怒られてしまうかもしれません。

なぜなら、私の手法はFX経験者の方であれば

「ありえない!」
「そんな方法で勝てるわけがない!」
「今までの自分の努力はいったいなんだったんだ!」


と、思ってしまうことでしょう。


信じられないかもしれませんが

私はFXトレードをする際に


・チャートの行き先を一切予想しません

・上昇、下落どちらに動いても利益になります。

・トレードに費やすのは1日5分程度。

朝起きから少し触るだけです


こんな方法で、月利は20%~50%ほどを
安定的に出しています。



いやいや、FXはチャートがどっちに動くかを
必死に予想して
勝ち負けが決まる投資だろう。」


多くの方がこう思うでしょう。


しかし、もしそれがただの「洗脳」だとしたら?


実際に、この洗脳を解いた(私の手法を身に着けた)方は


FX初心者の普通の会社員でも、資金が4ヶ月で2倍になり


ダブルワークで超絶忙しい兼業トレーダーでも

1年間負けなしで、着実に資産を増やしていってます。


よくFX関連の書籍には


必ず損切注文も入れておけ!

とか

サポレジをしっかり理解すべし!

とか

レバレッジはできるだけ低くしてリスク回避を!


とかが書いてありますが

誤解を恐れずに言うと・・・

アレ、全部ウソです。


ウソとまで言うと言いすぎかもしれませんが

少なくとも、FXで資金を増やすためには必要のない情報です。


日本人は、その勤勉さからどうしても
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
権威プロパガンダに弱い傾向があります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

テレビや新聞などのマスメディアや

著名人が書いたり推薦している書籍に書いてあると


そのまま「正解」や「常識」と飲み込んでしまいます。


その証拠に、ネット上の広告で溢れている

「勝率90%以上の最強ツール」

などの誇大広告でも、商品が売れていってしまいます。


全てとは言いませんが

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ここに断言しておきますが、

私は一切ツールを使いませんし

私の投資法は自動売買でもありません。


上記のような、ユーザーを食い物にして

自分たちの利益を貪るような人たちには

ウンザリします。


まさに、「今だけ金だけ自分だけ」の
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そうではなく

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FXに限った話ではありませんが


どんな投資、ビジネスであっても

新しいノウハウに触れるとき、とても大切なのが

「再現性」です。

特定の誰か、特定の条件のもとでしか
通用しない方法には
価値がありません。

性格、能力、リソース量は人それぞれ違いますので
どんな条件でも通用しなくては意味がない。

私は常にそう考え、個人の力量を排除して
ノウハウを構築してきました。


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実際に、上記にように条件がバラバラであっても
皆同じように結果を出せています。


もちろん、トレードスタイルや
資金量には違いがありますので
(「差」ではなく「違い」です)

資金が増えるスピード、金額は人それぞれですが
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結果が出ています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

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「投資は最低でも月単位、
できれば年単位以上の中長期スパンで考えてください」

と口を酸っぱくして言っています。

特に初心者の方などはどうしても
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もちろん、リスクを背負えばそれも可能ではありますが

先述のように中長期スパンで投資を考えた時に
決して得策とは言えません。



もし、あなたがFXに興味が無かったり、

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もちろん、全てのトレードで
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全戦全勝というわけではありません。
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==============

以上です!!


それで上の文章ですが、まあ深見さんの性格が

現れてまして良い文章だと個人的には思います。

そう、深見さんはこれ反グローバリストの立場なんだけど

まあその辺も私と一致するのもありまして


話が色々合うってのもありますよね。


それで、色々分析していくとですね、

もう上に書いてある 結論にたどり着くのですが


それが


「日本人は、その勤勉さからどうしても
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
権威プロパガンダに弱い傾向があります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



これなんですね。


私も良く書きますけど、なんだかんだ

色々突き詰めると、同じような結論に達するわけで

深見さんも書かれていて印象的でした。


それで、投資でなんで権威主義だとまずいのか??

ですがこれは・・・


実際見てみれば分かります。


権威妄信の人はマスコミ妄信しますが

じゃあマスコミの大きな経済新聞におどろされた人たちの


「末路は?」


ですが、是非調べてみてください。


ほぼ彼らは全滅してますね。


一方今市場で生き残ってる個人投資家のほぼ全てと
言っても過言ではないでしょうが

やはり反権威主義が強い人たちが
なんだかんだ生き残ってますよね。


ちなみに権威やマスコミを信じる投資家の多くは
実は全く同じ負け方しており、

コツコツ勝ったり利益確定するんだけど

ドカーンとバブル崩壊なり、大暴落が定期的に起こって

そこで「狩られる」んです。


だから「コツコツ勝ってドカーンと負ける」んだけど

それは全部退場する人で共通ですね。



ちなみにですが、今回の案件なんだけど

深見さんやその案件を統括する社長ですが


はっきり言うと若くしてもう富裕層になった人が
作ってる案件なわけです。


それで、じゃあ若くして、何のコネもなく

這い上がった富裕層たちが現状持ってる認識の

一端ってのが


まさに

「FX業者とグルになって、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あなたが入金した証拠金を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
利益にするためのものです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
※このようなFX業界の闇についても、動画内でお話しています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



これなのですね~


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==========編集後記=============

さてさて、今日は日本時間の2021年2月23日火曜日ですが

アメリカで月曜日午前に

上に書いたように


パウエル弁護士やリンウッド弁護士が進めていた

ペンシルバニア州およびジョージア州、ミシガン州の

不正選挙をめぐる訴訟ですが


最高裁で審理するかどうかの会議がされたのですが

結果は

「不正選挙の証拠を審理することもなく

却下」


となりました。


以前のテキサス州の訴訟でもこれは速攻却下でしたが


しかし今回は4ヶ月近くパウエル弁護士、リンウッド弁護士が

ずっと煮詰めてきた訴訟であったわけですが


そこで両者とも司法の腐敗を言いながらも

やはり期待を見せていましたから


そこでアメリカ人たちが固唾を呑んで見守っていたのが

今回の訴訟でした。


またその前に弾劾裁判で民主党たちが崩れていく流れも

ありましたから


そのトレンドの中での裁判でしたので

結果は分からないとみな考えながらも


これは審理くらいはされる可能性を見ていた人たちは
多かったわけですが


結果は 無残にも

「はい、不正選挙なんて 裁判で扱うこともしません。

証拠も審理なんてしません」


となりました。


ちなみにそれは世界のトランプを応援する人からすると
落胆、って言葉があってるでしょうが、


一方今回、それについてアメリカ人たちの感想見ると
落胆ではなく

上に書いたように


「もう十分私たちは待ったのではないか」


と言う声がすごく増えてきてますね。


要するに今までQ関係の話ってのはトランプ支持者の間では

影響力が強いのですが


そこで ワシントンDCで逮捕がされている?とか

実際はトランプが実権握ってるいるとか、

米軍がCCPと戦って勝っているとか


まあこれは保守系メディアでもよく扱われていて

それが日本語に翻訳されて日本のトランプを応援してる人たちにも

知られてるわけですが


しかし全てはそれ、真偽は確認できないわけですね。

唯一それを教えてくれたフロントの人が

リンウッド弁護士でありますから


彼の発信が極めて大事になってるわけですが

よく聞かれるのが

「ショーはこれからだ」

「大きな出来事が今後ある」


これらの話なんだけど


だからこそ それこそ民兵団なんかも

本来1月16日に何もなければ行動する予定だったでしょうが


ここで「待って」いたわけですよね。


トランプや米軍やリンウッド弁護士やパウエル弁護士が

頑張っているならば待っていよう、ということで。


しかしそろそろ私が見る限り

痺れを切らしてるアメリカ人保守派の人たちが

激増しており、


「もう十分私たちは待った。しかし

そんな間にも どんどん 怪物 は大きくなり

私たちの自由を現在進行形で侵害してきてる」


と ネット上で意見発信する人が明らかに

昨日の最高裁会議の結果以降、増えてるのが印象的でした。



それでトータルニュースワールドさんがこの件について

詳細を書いて報じられてますが




■【速報】最高裁、PA州での郵便投票の違憲の審議を3-6で却下/
トーマス、アリート、ゴーサッチ裁判官は
審議すべきと主張/司法は完全に死んだ

⇒  http://totalnewsjp.com/2021/02……trump-631/



ここでトータルニュースワールドの編集の方は

毎日英語に接してる方だから


アメリカ人たちの現状のリアルな雑感とか

感覚が記事に反映されてるんだけど


ここでトータルニュースワールドの著者さんが

書かれてるコメント、


これがアメリカ人たちの大きな世論であり

翻訳記事も大事だけど

著者さんの今回の件についてのコメントが

大事で


今まさにアメリカの保守派たちが言ってるのが
このようなことです。



===========

(トータルニュースワールドの著者さんのコメント)

「ペンシルバニア州の州の憲法では選挙法を改正する場合、

州憲法を改正する必要があるが、この手続きが行われず、


ペンシルバニア州は憲法違反だと訴えていた裁判で、

3-6で最高裁は審議することを却下した。


・他にも最高裁の審議可否を問う裁判があるが、

多分、この件(憲法違反かのそもそも論)がNGだったので、

他の件(選挙不正等)も望み薄だと思います。


・正直、テキサス州が他の21州とともに訴えていた裁判は、

1月20日前だったので、司法が選挙に介入するのを避けるために

審議を拒否したのだと(希望的に)考えていました。


一旦、司法が介入せず、民意で(偽のですが)バイデンに
決まった形になったため、

その後の選挙違反(不正や憲法違反)については司法判断ができる。

よって、今回は司法が司法としての仕事をすると

少なからず期待していましたが、完全に期待はずれ。


・今回、この提訴が受け付けられなかったことで

完全に司法は死んだと思います。


・それにしても、保守と言われた、他の3人はどうしたのか。

ロバーツはそもそもあの島の訪問者らしいので除外するにしても、

カバノーと特にエイミー・バレット判事。


===========



以上です。



それでまさに上に書かれてる

トータルニュースワールドさんのコメントが

アメリカ人たちの今の声を集約したもので



私も色々昨日英語の掲示板などを見ていたけど

おおむね、上のようなことが

保守派によって書かれておりまして、


トランプが指名したけど実際はマコーネルの忠臣であった

バレット判事への失望、


そして司法は死んだということ、


これを言ってる人はすごいアメリカでも多いです。


それで今回はちゃんと最高裁で審理しないといけない

そうしないとまずい事になる ということで

主張して、あくまでも過去の判例に忠実に

行こうと言った(英語だとブラックメール法に沿って行こうと言ったのが)

 ちゃんとした判事が3人だけだったんだけど



クラレンス・トーマス裁判官、

サミュエル・アリート裁判官、

ニール・ゴーサッチ裁判官



ですよね。



それで私が思ったのがこのアリート判事がおっしゃってる
内容が 重要で

これはトータルニュースワールドさんが訳されてましたが

以下なんですね。


「トーマス判事の怒りのコメント」

とありますが


これはアメリカ民衆の声を代弁したものです。


(トーマス判事のコメント)

「一つは、この裁判所が何を待っているのかを不思議に思う。

我々は選挙前にこの紛争を解決することができなかったので、

明確なルールを提供することができませんでした。


今、私たちは再び、将来の選挙のために明確なルールを

提供することに失敗した。


選挙法を疑惑の覆いの下に隠されたままにしておく

という決定は、不可解である。


何もしないことで、我々はさらなる混乱と
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
有権者の信頼の浸食を招いている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


市民は、私たちのより良い価値があり、

私たちにより多くを期待しています。


私は敬意を持って反対します。」



以上です。


それでここで 正義に基づいて発言した

トーマス判事の言葉の


「何もしないことで、我々はさらなる混乱と
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
有権者の信頼の浸食を招いている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」


これが最も大事な言葉だと私はアメリカ人たちの反応見て

思いましたが


まさに 今回の決定が

「さらなる混乱」の傾向を強める パンドラの箱になってきてしまう

可能性が見て取れるわけです。



ちなみに1ヶ月くらい前に言われていたことして

1月16日にですね、


本来、アメリカの保守派の人たちはもし

それまでに不正選挙騒動が解決しないならば、


民兵組織が「不正選挙で大統領についた「怪物」に

対抗する予定」


だったわけですよ。


私はこの民兵組織の動きをずっと注視してきたんだけど

ただそこで 


実のところ 怪物と対峙しようという

憲法の修正2条の銃保持権を重視する

保守派の民兵、プレッパーというんだけど


この人たちをなんとかなだめて、

「まだこれからが実はあるんです」

「大きなことがあるんです」

「ショーはこれからなんです」


といって来たのが


実のところトランプ大統領やリンウッド弁護士やパウエル弁護士

であったわけですね。


だから「じゃあまだ待とう」ということで

なんとかトランプ支持者たちをなだめていたのが


まさにトランプ大統領やリンウッドやパウエルたちであった
わけですが


しかしどうも様相が昨日から、私が見るに変わってきてる
わけです。


やはり今回の 最高裁で判事たちが

「ちゃんと不正選挙の証拠を真摯に審理するかどうか」

を見ていた トランプに投票した人たちは多くて


そこで 1月20日以降ですから

ここで さすがに以前のような却下は混乱を生むから

審理くらいはするのではない、という思惑もあり


注目されていたわけですね


が、却下となりましたが

そこで絶望や落胆の声が多数なのか、と私は思っていたけど

違いまして


「もう十分私たちは待ったじゃないか」

「もう たくさんだ」
(イルミなティカードのenough is enoughを揶揄してる言葉)


「パンドラの箱を最高裁判事たちは開けてしまった」

「軍隊は早く行動をしないといけない」

「いや、もう軍隊にも頼れない。私たちは自立して

自分でなんとか怪物と立ち向かうべきだ」


こんな声が昨日 すごい出てきたんですね。


だからアメリカでも今回の不正選挙の追及について

2月~3月上旬あたりですか


それを「待つことのできる期限として捉えてる人」

はかなり多くて、


私が見るに世論を見ると 不満がまだ表に出ていないだけで

最高潮に達していると。


だからトーマス判事はこの辺の世論の状況を知ってますから

もしここで 再度不誠実だと、「いよいよまずい事になる」

と分かってますから


上の声明を発表したわけですね。



ちなみにですが、トランプ大統領もこの世論変化は

明らかに感じてるようで


自分に投票した人たちが我慢の限界に達してきてるのも

感じ取って


その後すぐに声明を出しており

私もテレグラムで見ていたけど


これからも戦う意志を示した。


だからもう いい加減待った、これ以上の圧政に我慢できない

というトランプを支持してる人たちを

なんとかトランプ大統領がなだめてる、状況だ。



トータルニュースワールドさんでその後出てますが

まさに 多くの有権者がある意味「爆発寸前」になってるので


そこでおそらくその世論変化を読み取って

トランプが声明を出した。



■【速報】トランプ大統領声明発表、「我々は必ず勝つ!」

最高裁のPA州の違憲判断、検察官がトランプ大統領の税務記録入手できるとの判決に対して
http://totalnewsjp.com/2021/02……trump-632/



ちなみに税務に関して今トランプ大統領を

攻撃するワシントンの役人たちの策略があるわけですが


これに対してトランプは応えてる。


===========

ドナルド・J・トランプ
– 2021年2月22日

政治的迫害の継続に関する声明

ドナルド・J・トランプ大統領



この(税務面でトランプを攻撃しようとする)

調査は、我々の国の歴史の中で

最大の政治的な魔女狩りの継続です。


それが終わりのない3200万ドルのミューラーの
デマであったかどうか、すでに調査された可能性のある
すべてのものを調査し、


「ロシアロシアロシア」、「共謀なし」の発見があったところ。

それは決して終わらない!


だから今では、2年以上も前から、ニューヨーク市は、

私がこれまでに行ったほとんどすべての取引を調べています。


その中には、アメリカで最大で最も権威のある

法律事務所や会計事務所が行った

申告書を求めることも含まれています。


最高裁は、このような「釣りの遠征」を

させるべきではなかったが、彼らはそうした。



これは、これまで大統領に起こったことの
ないことであり、

完全に民主主義的な場所、ニューヨーク市と州で、
私の敵であるアンドリュー・クオモ知事によって
完全に支配され、支配されている、
すべての民主主義者の手によるものです。

これらは、選挙で私に投票してくれた約7500万人
(現職の大統領がこれまでに得た中で最も多くの票を得た)
を止めるためには何でもしようとする民主党員による攻撃であり、


多くの人々や専門家は、私が勝ったと感じている選挙です。
私もそう思います。


検察官や司法長官を「ヘッドハンティング」するという
新しい現象は、

法律を武器にして政敵を取り押さえようとするもので、
私たちの自由の根幹を脅かすものだ。


それは第三世界の国々で行われていることです。

さらに悪いことに、極左の州や
管轄区域の検察官や司法長官に立候補して、

政治的な敵を倒すことを約束している人たちがいます。

それはファシズムであって、正義ではない。

そして、それはまさに彼らが私に対して
行おうとしていることであり、

私の国の人々がそれに耐えられないことを除いては。


その間、ニューヨーク市では殺人や
凶悪犯罪が記録的な数で増加しているが、

それについては何もされていない。

選出された役人は気にしない

彼らが注目しているのはドナルド・J・トランプ大統領の迫害です


私は、過去5年間、私がしてきたように、
私に対して行われた選挙犯罪にもかかわらず、

私たちは必ず勝つ!」



===========


以上です。



それで私もこの声明がリアルタイムに出てきたのを
見ていたのですが


もう明らかにアメリカ人の多くの有権者が

「こんな司法も死んでおり

そろそろ耐えられない」


となってる状況で


急いでその直後に投稿された声明文が上の

トランプ大統領の声明文ですね。



上のペンシルバニアやジョージア、ミシガン州の
訴訟とは別に、


最高裁判所が、ドナルド・トランプ前大統領の会計士に、

ニューヨークの検察官に財務記録と

税務記録を公開するよう命じたわけですが


ここで「最大の魔女狩り」が行われており


そこでトランプを税務部門での攻撃から潰そうという

ワシントン官僚たちの攻撃が激化してるわけですが


それについても上の声明文で抗議してます。



ただそこで「今後も戦う意志」を示しているわけで

なんとか もう待てないと言ってる支持者たちをなだめる目的も

時系列で感じ取れる、


そんな声明文ですね。


とりあえず、アメリカと言えば「自由の国アメリカ」

ともいえますが


実態を見ると・・・もうこれは 恐怖独裁国家のように

なってきていると。



それで、アメリカ人たちの今回の

自分達のために戦ってくれてる

リンウッド弁護士とパウエル弁護士の訴状が


1月20日以降、もう落ち着いた状態で

審理できるはずなのに


そこで最高裁で却下された


事に対しての反応がすごいもので、


私が驚いたのが以下なのだけど


以下がアメリカ人たちの、最高裁の決定が出た後の

反応ですね。


これは私が翻訳したものですが、

アメリカ民衆の現在の本音が語られている。



(今回の最高裁での却下についての
アメリカ民衆の声 の日本語訳)
===============


■パンドラの箱は開けられてしまった。

そして共和国は死んだ。



■軍隊は早く行動しないといけない。

私たち民衆は、私たちが「選挙で選出した」

大統領が必要だ。


「もう うんざりだ。」(イルミなティカードのenough is enoughを皮肉って。)



■仕事をしない最高裁なんて意味があるのか。

私たちが現状 アメリカとして持っている最高裁とは
なんなのか。


私たち民衆はもう立ち上がらないといけない。

もう誰も私たちのために立ち上がってくれないのだから。


■(怪物化する行政への抵抗権である)

合衆国憲法修正2条というのはまさにこういう時に

存在するのだ。


■市民のみんな、アメリカの愛国者のみんな。

私たちアメリカの民衆(we the people)は


民主党がまさに ベネズエラで

チャベスやマドゥロがしたように


私たちアメリカの全てを、全員を破壊しようとしてることを

理解している。


私たちはもうあらゆる共謀や、権力者の共同謀議を
永遠に止めないといけない。

そうじゃないと私たち民衆は負ける。


それで私たちがそれを理解するなら

私たち民衆が一緒に立ち上がって、

賢く、固い一丸のブロックのように、戦うことを

始める時期だ。


そして私たちは国をなんとか復興できる



■私は(この数ヶ月)軍隊が何か私たちのために

してくれるだろうという 意見を読んでいた。


しかしながら、もし軍隊が何かを民衆のためにしてくれるなら

今頃、彼らは何かしていたはずだ。

しかし何もないじゃないか。


だからもうこれは私たち民衆次第なのだ。


私たちは今日、最高裁たちが 私たち民衆を

バスの外に放り投げたのを目撃したけど、


それは彼ら最高裁さえも 現政権のように腐敗してるからだ。


私たち民衆は 私たちの限られた力の中で
出来ることをしなければいけない時期だ。



■もうこれは終わりだ。

彼らは私たちを騙し、私たちの権利を投げ捨てた。

すなわち私たちの投票は「全く意味をなさない」のだ。


まさにそれこそが 彼ら(民主党たち)が求めていたことだ。

私は新しい判事(バレットのこと)がまさに民主党陣営と

同じように行動したことに

ショックを受けてます。


信じられないことだ。


■みんな。もう現実を見るときだ。

現実としては 軍隊は民衆のために動いてくれていないし

来てくれてない。


このようにアメリカが混乱状態になるのを見るのは

大変悲しいことだよ。
もう既に残ってるのは 内戦しかなくなっている。



■今回のケースが仮に審理されても
それは結果が出るまで数ヶ月かかる。

だから軍隊が行動したほうが
全ての物事はスピードアップするんだ。


■私は切実に 軍隊がこれらの
国家反逆罪についての動きでコントロールしてることを
望みます。


しかしもしそうでないならば、
いつも私たちアメリカ人には(抵抗権である)

修正2条があります。


私たちの国アメリカは既に国家反逆罪を犯した
盗人によって 運営されてる状態であります。


そして世界中がそれを見て知っている


■君たちは いずれにしても軍隊がいなければ
戦いに勝つことはできない。

だから狂った内戦話なんてするんじゃないよ。


■もう夢を見るのを辞めにしないか。

私は1000回以上「軍隊がコントロールしている」
というのを聞いたけど

何もないじゃないか。


何も変わらない。誰も何かが最高裁で変わるなんて
思えない状況だ。


■もう今日で私たちはやりきった。

私たちがやってることは

「奇跡」を待ち続けてるだけだ。

(皮肉)


■もう妄想トークは辞めようよ。

現実、私たちの国は
(共産主義の)マルキストに乗っ取られたんだ。


それこそが現実だ。


■もはや 法律の秩序などもない。

最高裁は血塗られた手で、


私たちにますます、毎日のように

私たち民衆の投票は全く意味をなさないことを

誇示している。


エリートたちがいつも彼らが望む候補者を

(不正を通じて)選ぶ。

そしてその候補者は私たち民衆が選んだ人じゃない。


本来はバイデンは何も勝利していない。

彼は違法に、詐欺的な手法で大統領として

(誰かに)設置、インストールされたのだ。


それを世界中の人がいまや知っている。

タイム誌はさらにそれを報じたけど

私たちから選挙を盗んだことを認めていた。


■もはや 軍隊が行動しなければいけない時期だ。



■(立法府の)州議会だって他と同じく力なんて
持っていない。(腐敗してる)


君たちみんな、は時間を浪費しすぎだ。

君たちは君たちを助けてくれる騎士を待ってるだけだ。


しかしそんなことは起きない。


もう最悪のケースに備えてアメリカを出るか、

もしくは腐敗と戦う時期だ。


要するに誰もあなたのために何もしてくれないってことだ。



■みんななぜか 私たちは2022年の選挙まで待てと

最近言っているけど


「一体なんのために?」。


もう選挙は腐敗してるんだよ。

その選挙の腐敗を正すのは緊急性があるものだ。


しかしもし最高裁が一切の訴訟を却下して

証拠さえ審理しないのであれば どうやってそれができるのか?


すなわち私たちはもう二度と、自由な公平な選挙は

今後 アメリカで経験できなくなるよ。


今日は、本当に私たちの国における 悲しい日だ。


■ 「クラーケン」はどうしたのか??

私たちは何も見ていない。


確かにマイクリンデルは素晴らしいビデオを

投稿してくれた。


しかし何も起こらない・・・



■(アメリカのみんな)こんにちは。

私はイラン人です。


今回の件でアメリカの民衆に大変同情します。

なぜならば あなたの国アメリカにはもう自由など

ないからです。


今日から、あなた方アメリカ人は 私たちイラン人が

どうやって生きてきたか、分かるでしょう。


もしあなたたちアメリカ人が行動をせず、腐敗した政治家達を

政権から投げ出せなければ

あなた方アメリカ人には将来などありません。


(イランでの経験から)

あなた方の憲法は変更され、

そして彼らは「少しずつ」あなたたちアメリカ人を

圧迫することでしょう。


そしてあなた方のほとんどが奴隷のようになる日が

やってくることでしょう。



私は冗談を言ってるわけではないのです。

それこそが私たちイラン人たちがまさに今、味わってる

運命であり、


その運命があなたたちアメリカ人を待っている。


だから行動をして抗議をしないといけないです。

そしてそれらの機会、チャンスは(時間的に)限られているでしょう。



■そうです。彼らは不正を今も働いている。

しかし私たちはそれを受け入れるべきなのか?


我々民衆は何かできる。

地域的に組織をしていき、私たちは選挙の正当性を

求めないといけないよ。


なぜならばもう 時間は限られているからだ。

私たちは私たちの間違いを認めないといけない。



■結局軍隊は 我々民衆のために
来ていない。


既に 神様からの奇跡だけが

私たちが持ってる希望となってしまっている。


■シドニーパウエル弁護士は今回、彼らが
選挙の結果を覆すことを期待していたでしょう。


しかし悲しいことに最高裁はそれをしませんでした。


そういう意味でリンウッドが以前に投稿した
判事たちを信頼できるかどうかの 要約は正しかったですが

リンウッド弁護士も今回と違う結果を期待していたはずです。


■私はもう内戦が始まってもそれに対応できるように
準備しないといけない。

私はそうなれば 素晴らしい知事がいる
共和党側の赤い州についていく。


■法の国であったアメリカは 法のない国に
陥ってしまった。


最高裁の臆病さはこの国を内戦の道へ引き込んでしまった。

ごく普通の愛国心が強いアメリカ人たちは
今回の最高裁の決定を支持しないでしょう。


===============


以上です。


それで上のアメリカ人たちのネットにあふれる声は

私も翻訳しておりその悲哀さに胸を痛める内容でしたが


上の声が報じられないアメリカ人たちのリアルな声
なんだろうと思いました。


それで私がその中で強く感じたことがあって
上の声を見たら分かりますが

もう 内戦だとか、修正2条の抵抗権などに

言及してる人がうなぎ上りで増えている、


というのが印象的です。


今まではこれ比較的 保守派の人たちはおとなしく

トランプやそして
トランプ陣営のパウエル弁護士やリンウッド弁護士の
戦いを見守って、ズバリ

「待って」いたのですが


その間にもどんどん状況は悪化して、自由がどんどん
圧迫されて、

日常生活でも色々強要されることが増えてるんでしょうが

ここである種のアメリカ人たちの

「怒りの沸点」ギリギリまで到達してきてるのではないか


というのが強く感じ取れるところですよね。


だからその後、なんとかそれをなだめるために
トランプ大統領は声明をおそらく出したのだけども。


それで、私たち日本人は

これ結局アメリカ人ではないしアメリカに住んでる
わけでもないから

そのまさに 当地で選挙が機能しなくなり

まさに「共産主義の怪物」が政権を握ってきた

恐ろしさってのは


現地アメリカ人ほどには真の意味で分からないと思うのですね。

例えばですが 実際にテキサス州で昨日はこんな様子が

撮影されてますが


もう戦争中のようですが

これ中東ではなくてアメリカのテキサス州の

サン・アントニオ地域で最近の様子です。


【動画】戦争のように燃え盛るテキサス州。
https://twitter.com/RoselS19/s……3501118465


それでこういったアメリカの惨状をアメリカ人たちは
日々目にしだしてるわけですよね。


ここでアメリカ人たちのトランプに投票した人たち
保守派の中心ってのは

やはり 中小の、大企業ではない 白人経営者や

自営業者たちが主体であるわけですね。


だからプレッパーというのですが

「もしもう共産主義の政治家が大統領として

怪物のように出てきたら


民衆は修正2条の銃保持権を持って対抗していく」


っていう考え方があるのですが


この人たちもやはり 農場経営者とかの小さな自営業者です。



それで私が見るに、

この人たちは普段「依存慣れ」していないわけです。


例えば日本人だとトランプ大統領を親分のように見て

トランプやリンウッドやパウエル、誰でもいいんだけど

そこに依存して何とかしてもらおうって考え方は


慣れてると思うんですが


自営業者の人ってのはこの「依存が苦」なんです。

私もそれに近いけど依存することを苦に感じる人は多いのですね。


ただそれでもネット上の保守系メディアは影響力があり

いわゆるQ関連の情報も多く

「軍隊が全てコントロールしているから安心して」

とかの それ系の情報って結構多くて


それがあれば

「もしそういうことがあるなら、

それが真実なのかどうか私には確認できないけども

まだ待ちましょう」

として待ってきた人は多かったわけです。


例えばですがみんな知ってるのは、それこそ

リンウッド弁護士の言っていた株式会社アメリカの話や

ネサラゲサラの話とか 今は軍政下であるとか

その辺の話はみな知ってますし、


また保守系メディアで語られる、

実際は地下で大量逮捕が行われて、そこで

バイデンは実際は偽者大統領で

実際は軍隊がCCPを退治した?見たいな話も


それはブログのポストなどで知ってる人が大半なんですね。


ただそれは結局「真偽確認できない情報」であり

今見えるのは


民主党たちがもうどんどん増長しており

上の動画のようなことが普通に起こってきており


【動画】戦争のように燃え盛るテキサス州。
https://twitter.com/RoselS19/s……3501118465


「怪物」が1月20日に政権を握って

暴れまわっている、これは「現実」なわけですね。


それで今まで軍隊やQなどはかなり保守系メディアで言われていたけど

もうそこで「このままではアメリカはとんでもない国になる」

と危機感を持ってる人が激増、してるのが


上のアメリカ人たちのコメントで分かると思いますが

もうそこで 「依存するのはやめて自立して、

なんとか民衆で自由を守るために戦わないといけない」


という言論、声が圧倒的に増えてるのが

印象的でした。


それで今までは「内戦」civil warまでは言う人は

少数だったけど


それについて言い出す人が激増してる・・・

ってことは最高裁の判断以上に、

私が驚いたことでしょうか。


ただこれは以前から もし民主党陣営が不正選挙の結果を

そのまんま通し続けるなら アメリカは内戦になって

分裂するってのは言われていたことですが



本当にその「世論形成」が実際は進んでるとも

見えますよね。



今はなんとか トランプに投票したアメリカ人たちの

その選挙が奪われたという悲しみ、怒りを


トランプ陣営がなだめてるわけですが


どうも上のコメント見ると、そろそろ沸点に達しつつある

アメリカ人が大半になってきてるようにも見えます。


ちなみにトランプを支持してる人は実際は

アメリカ国内で1億人は超えるでしょうが


しかし彼らの怒りが今マグマのように滞留してる状況で

それが 最高裁の今回の決定で、最高潮に達しつつある

ように私には見えましたが


ここで何かきっかけがあれば、ですが

そのマグマが噴火する時、ってのは本当にありそうですよね。


例えばこのような世論情勢で、バイデンが修正2条を実質廃止に

追い込みたがってますが


そこで物理的な強制力を行政が発揮したら

もうそれがきっかけになるかもしれませんし、


今後の増税など、色々そのきっかけは考えられますが

何かをきっかけにアメリカが完全に統制不能の混乱状態になる


ってのは十分考えられる世論状況となってきてます。


だから上にアリート判事がおっしゃっている



何もしないことで、我々はさらなる混乱と
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
有権者の信頼の浸食を招いている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



の通りとなってきてるんですね。


むしろそれを求めてる人が背後にいるのかもしれない。


アメリカが分裂していく未来ってのは

以前からまことしやかに言われていたけど


それは表に出ていないものの、

もう世論を見る限り、十分ありえそうだ、というのが

私が感じることですね。


それで上のアメリカ人たちのコメントでもあるように

もうこの状態ですと、軍隊がもしコントロールしてるなら

近いうちに出ないと遅いでしょうし、


そうじゃないとアメリカ人たちはなんだかんだ

自立心高い人が保守たちは多いから


そこでもうそれぞれが暴れる行政怪物と対峙していく未来は

上の声見るに、ありえそうです。


というのは今アメリカではまさに民衆たちが

どんどん銃を購入してまして、

「その時」に備えてますが




まさに

「大統領選挙後の混乱に備えて

銃を購入する人が増えてる」のですが

これは事実ですよね。



【動画】米大統領選後の混乱恐れ銃購入者が急増しており
アメリカの銃販売は過去最高記録となった

⇒  https://youtu.be/aQNEkM1G-aQ


それでこれは上のアメリカ人のコメントにあるように

内戦、Civil Warを意識する人が明らかに増えてきてる

っていうことですが


今回の最高裁での決定がそれに拍車をかけるかも

しれません。



それでもう修正第2条の抵抗権をもって

もし行政怪物が暴走したら銃を持って戦うとして


日々体を鍛えて、武術を学び

銃などの撃ち方を練習してる人たち


これをプレッパーといいますが


この人たちはもうアメリカで本格的な内戦に入っていくことを

想定して動いてるわけですね。



それで、上のアメリカ人たちのコメントを見る限り、

保守派の世論的にも

それを覚悟してる人たちが明らかに増えてるように

見えます。



と言うことで今回の最高裁での

「不正選挙は審理さえしません」との重要な決定でありますが、


この決定によって



多くのアメリカ人たちは司法の死を確定的に考えており、

もうアメリカの「待っていた」保守派たちも

いよいよ 行政と自分達で対峙しないといけない、


という意志を固めてきておりますから、


今回の決定が
その世論の変化を作り上げてしまったって
のは事実ですよね。

明らかに「覚悟」を決めた人が
アメリカで増えてきてるということです。


勿論、もし 軍隊が登場で救ってくれるとかですね、

そんなのがあれば勿論良いわけですが


しかし実際はというと怪物がどんどん民衆の自由を

蹂躙(じゅうりん)してるわけですが


いよいよその 恐ろしい現実に対して人々は

誰も頼れないとして

腹を括りだしてるってことでして


それが「自らの身は自分で守る」として
銃販売過去最高という数字に表れてます。


まだ最高裁会議は26日にもあるので、

また木曜日に何かしらの発表があるかもしれませんから
終わりとはいえませんが、


しかし今回の19日分の訴訟ケースにおいて

それを審理せずとなったことは


アメリカ人の保守派たちの意識に

強い影響を与えており、


彼らの意識を大きく変化させているのは

事実なので


引き続き注目していきたいところです。


どうもアメリカは泥沼に入って行くことも

想定しないといけなくなってきてると言えます。


しかし欧米のこれらの混乱を横目に

日本含むアジアでは

なんだかんだワクチン騒動などもありますが


しかし欧米より平和だったりするので

(アジア各国は
誰も銃を持って怪物行政と戦うなんて
意識してないレベルかと思います。)


その混乱する欧米と、アジアの

コントラストが印象的でもありますね。


それでは!!



ゆう










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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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