無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【今、コロナ騒動が「世界の覇権構造」にどのような影響を与えてるか? を考える!】

2021 2月 18 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【今、コロナ騒動が「世界の覇権構造」にどのような影響を与えてるか?
を考える!】

⇒編集後記で

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

月単位で負けが出ていない自宅で出来る
「予想しないFX手法」とは?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


(動画)【大統領の日】ビッグ・サプライズ!
トランプ大統領がパレード(今日の2021年2月16日)

⇒  https://youtu.be/IQIX8ri6vTo
(3分20秒~くらいからトランプ大統領の乗ってる車が
護衛されながら通過します)


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




世界中で2000万人以上に開始1日で視聴されてる
この前公開された

「マイクリンデルの動画の日本語訳」を
「蔵之助さん」が作って公開してくれてます!

【1】
⇒  https://www.bitchute.com/video……FygjZqtXJ/

【2】
⇒  https://www.bitchute.com/video……T6C4DAPfv/



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!



さてさて、この前ですがアメリカ情勢において
米軍とつながっているマキナニー中将の言論
などを扱っております。





(動画)【トランプ大統領は護衛されながらフロリダで
車でのパレードを行った】

(重要な副題?:マキナニー将軍は現在が
「ハイブリッド型の第3次世界大戦」であると認識をラジオで示す))
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2832#2832




それでまあここで

「現代で起こってるのは

コロナの生物兵器戦争+ 米大統領選挙に外国から干渉するサイバー戦争の

ハイブリッド型の第3次世界大戦である」

というマキナニー中将の認識があるわけですが



まあこれは かなり多くの人がなんだかんだ

納得する話ではないかな?とも私は思うわけですね。


ってのは私も生きていてここまで社会で

(マスク有無など)相互監視であったり、

あとは憲法で本来保障されてる 言論の自由とか、移動の自由が

実質は制限されたり・・・


そんなのは経験したことがなかったからです。


それでそういった 私権制限が起こるのはいつも

戦争中なわけですが


それらを考えているとまあ マキナニー中将がいってた

現代は ハイブリッド型の第3次世界大戦だ、っていうのは

腑に落ちますよね。


ただ、今回 すごい面白いというか興味深いのが

そう実は、多くの大戦では多くの人が亡くなったわけですが


実際の話でいうと、今回のコロナ騒動とかでは

実際の数値として1年で全世界で150万人亡くなったとは12月

報道されてますが、



全人類の人口が78億人ですから
実の話、コロナが脅威ってのはマスコミの誇張であるのは
死者数の数字で出てるわけです。


■バックナンバー
【「世界人口78億人」の中「150万人のコロナ死者数」は 多いのか?少ないのか?】
を考える! (副題:不正選挙の証拠映像とペンス副大統領演説を見る!)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2744#2744



それで今回のコロナ騒動がマキナニー中将のおっしゃる
第3次世界大戦の一部としたら、

実はかなり死者数が実際は抑えられているというのが
特徴的で

例えば第2次世界大戦では、日本人含む多くの人が
物理的戦闘で亡くなり
世界で8000万人以上が亡くなったとされますが


しかし今回はそれと比べて死者数が実際は出ておらず、
(コロナの死亡者の多くは持病持ちの高齢者の方中心であり
それがコロナを原因として亡くなったものかも議論がある)

なおかつ、通常の戦争だと建物が壊れまくって
インフラが破壊されるのですが


インフラなんかはそのまんま残ってるわけですね。


それで今回のコロナ騒動で一貫して続いてる構造があって
それが

「既存の先進国欧米はどんどん崩れ去っているのに

一方アジアであったり、今まで発展できなかった国は
なんだかんだ経済が再開されてきている」

わけです。


メルマガでこの数年コロナ前から書いてきたのが

これから欧米の時代ではなくて アジアの時代だ、

ってよく書いていたのだけど、


これコロナ騒動で奇妙にも、

そのようになってきているわけですね。


それでこの辺について田中宇先生が無料記事でも
書かれていましたから


今日はそれを読みつつ、


「現状、コロナ騒動がどういう世界の覇権構造の転換を作ってるか?」

などを考えます!!


私もですが、世界に投資してる人は読者さんに多いと
思うのですが

この辺の大きな性質を見ていると今後の

投資対象国の選定でも いけてる選定ができるようになるので


考えて生きます!


編集後記で!






■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
【ウソにまみれたFXの世界で本当に勝てる方法なんてあるの?】

「情報化社会」の闇!?

「勝ちやすい証券会社と、負けやすい証券会社」が
あるとしたら・・・


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さて、それで上の話ともつながってくるのですが

金融なんかでも



「システム」がスゴイ大事で、


もし、ですが


個人投資家が負けやすいプログラムが
仕込まれてる証券会社と、


個人投資家が実力の通り、実力がある人は勝つし
ない人は負ける、というフェアな証券会社が


あったとしたら・・・


怖いことだと思いませんか??


例えば多くの投資家は「うまくなって稼げるようになろう」

とするんだけど


もしその投資家が使ってる取引プラットフォームがですね、

「その投資家が上手でも下手でも結局負けてしまう設定」

だったらどうでしょうか??



実はこの辺について詳しく教えてくれてるのが

今回の深見さんですね!!



こういう案件が出てきてるのも時代の流れだと
私は思ったんだけど、


今日はその深見さんからあなたにメッセージです!
今回のメッセージ、なかなか強烈ですが

本当のことですから是非ご覧くださいね~

↓↓

============


【ウソにまみれたFXの世界で本当に勝てる方法なんてあるの?】



「情報化社会」の闇!?

表に出回っている情報に騙されず
正しくFXで勝ち続ける方法を
期間限定で公開しています。

→  http://gyakusou-fx.info/opt/yu/





■■■■■■■■■■■■■■■■

金融界の不都合な真実

■■■■■■■■■■■■■■■■



表に出ているウソというのは、もちろんこれだけではありません。
FXでも、ある意味これ以上にエグいウソが存在しています。


<<:氏名:>>様は「A-book」「B-book」という言葉を聞いたことがありますか?

B-book業者は簡単に言えばノミ業者になるので、
使うのはやめましょう。
なんていう情報は、よく耳にしますよね。


しかし、そのもっと奥深く、
本当の実態まで知っている方はどれくらいいるでしょうか。


例えば、同じ業者の同じ通貨ペア、同じ時間足で
私と<<:氏名:>>様でチャートを表示してみたとしましょう。

すると、私と<<:氏名:>>様の画面に表示されている
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
チャートは違うことがあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



同じ業者で同じ通貨ペア、同じ時間足なのに、です。

なぜこんなことが起こるのかというと・・・
業者がチャートを操作しているからです。

チャートを操作?本当に?

と、思うかもしれません。


でも逆に、なぜ自分のパソコンのモニターに
映っているチャートが正確だと思っているのでしょうか?

実態は、FX業者が全員に同じチャートで
取引させることは「ほぼ」ありません。

なぜなら、99%のFX業者は、取引手数料ではなく
「顧客の証拠金を利益にしているから」です。

これがいわゆる「ノミ行為」ですね。

悪いことをしていると思うかもしれませんが
日本の法律では合法です。
(倫理的に良い、悪いは別にして)


いくらトレードの腕を磨いて、
利益を出す技術を身に着けたところで

業者にチャートを操作されてしまったら、
そこでジ・エンドです。


また、仮に勝てたとしても、
次に待っているのが「出金問題」です。

こちらも残念なことに、日本の法律では
「どんな理由でも出金を拒否していい」となっています。

極端に言うと

「お前ムカつくから出金させない」
これでも法律的にはOKです。


こんな環境では、いくら腕があっても勝てなくて当然です。

なにしろ、常に「チャートに対する疑念」と
「出金の不安」を抱えながら
トレードしなくてはいけないんですからね。


私は、FXのテクニックはもちろんのこと
この「環境」という部分に非常に拘っています。


先程も申し上げたように、悪い環境で戦っていたら
いくら実力を磨いても無駄に終わってしまうから。

私は10年以上の時間をかけて、ついにこの「環境」を整えました。

FXで勝つために本当に必要なこと

それを全て揃えた自負があります。

私自身のマンパワーは限られているため
人数を絞った形でお伝えすることになります。

少しでも興味を持っていただけたら
ご登録お願い致します。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



==============







==========編集後記==========

さてさて、今日はズバリですが


コロナ騒動が世界の覇権の構造にどういう変化を

現在加えているか??



ということについて考えていきたいと思います!



ちなみにアメリカでは今後ですが最高裁での訴訟なんかも

また出てきそうな雰囲気がありまして


2月下旬あたりにどうなるか個人的には注目していたり
しますが



ただやはりなんだかんだ、アメリカの不正選挙騒動に関しても

コロナ騒動ってのが大きく作用しておりました。



マキナニー中将がおっしゃってますが

やはり現在は 生物兵器戦争+サイバー戦争などが加わった

ハイブリッド型の第3次世界大戦だ、なんて考えると


状況が良く分かりますよね。


ちなみにそんな中で「よーしこれを機会に自分でネットで稼いでやるぞ」

なんてあなたは相当マインドは強い方である

ともいえるところでしょう。



みんな家に閉じこもってユーチューブ見てたりする人が
大半でしょうから。


さて、それでもうコロナ騒動から1年以上経過して

大体分かってきてることが出てきてるので


それを今日は考えたいわけですが、


間違いなく、これはメルマガでもこの数年扱ってきたことだけど

「世界の多極化」ってのが


進んできているわけですね。



ちなみにマキナニー中将がこの前おっしゃっていたことで

すごい大事な視点があって


「今このコロナ騒動の後に栄えてる国はどこだ??

そうだ、中国だろう?」


っていう言葉があって


これは事実なわけですね。



ちなみに私の立場としてはちゃんと書きますが

トランプ支持をしてますけども、じゃあ反中や反韓かといえば

違いまして


「アジア人同士戦わず」という副島先生が提唱してる思想を
重視しており、


政治家で言えば 多極化の申し子であったと今は分析できる
田中角栄さんを
支持する人ですが


一方だからといって中国が「現在は」共産主義ですが

そこで日本は共産主義になってはいけないから


そこは距離取ってむしろ、日本が今後中国が近代デモクラシーが

必要になったら教えてあげる立場になるべきだ、


みたいな考え方ですね。


ちなみに中国国内でもさすがにもう共産主義とか色々問題があるから
そろそろ日本とかアメリカみたいな近代デモクラシーを導入しよう

という考え方を持ってる人は結構いるわけで
それは以前 トウ小平がそうしようとしたんだけど

当時は時期尚早として見送ったけど

いずれそんな動きはどうしても中国では経済面での問題から
出てこざるを得ない。




それで私はマキナニー中将がおっしゃってる

言葉は良く分かっており、


例えば今欧州なんかはもうぼろぼろですね、コロナ問題で。

ドイツ、フランス、イタリア、かつての世界が見習った欧州の姿は

そこにはなく、


もうアジア人が憎らしくてフランス旅行楽しんでいた
日本人3人が硝酸をかけられた?
みたいな話も出てきた。

(本当は、自分達が質素になってきてるけどアジア人たちが
日本人含め、普通に旅行でお金使ってる姿見るから

やっぱり複雑な気持ちなんだろうと思う。)



それで世界を見ているとですね、

欧州はこれボロボロで、

あとはアメリカも今トランプたちが
闘争中で、


一方左翼が影の政府を作り上げてしまってる状況ですが


とりあえず 欧米かよ!!って昔、芸人のタカトシの突っ込みが

昔あったけど


その 欧米は本当に没落してきてる現状、

ではあるわけですね。



が、一方・・・そんな中で都市封鎖も緩くて、

なおかつマスクしなくても逮捕されない地域、国ってのが

あるわけで


そうそれが アジアなんですね。


ちなみにアメリカ大統領選挙の際に

日本のことも書いて「なんだかんだ日本はどっちに転んでも

大丈夫だと思う」


って何度か書いてるんだけど


まあ例えば日本も韓国もあとは中国も このアジア勢は

なんだかんだ 欧米ほどは都市封鎖はひどくならずに


のらりくらりと マスクくらいはしてるけど

自由に暮らせてしまってる状況なんですね。


ちなみにですが私は今このメルマガを東欧州地域から

書いて送ってるわけですが


だからあなたにメルマガが夜に届いても時差があるから

こっちは昼とか夕方なんだけど、


まあ最近はというとどの国もある程度「門限」があるもので

門限の時間が決まっていて


夜間外出とかは禁止されていてそれ警察に見つかると

逮捕か罰金になりますよね。


あとマスクも日本だとマスクしないでもぶっちゃけなんとかなる

と思うのですが


しかしこっちで耳に一応ぶらさげておかないと

POLICEがやってきて、そこで罰金となるわけです。


ただもうさすがに最近はみな コロナ騒動のおかしさとか

余程 情報知らない人以外は知ってますから、


マスクなんかも顎マスクの人がかなり多くなっていると。


ただ欧州の西側だともっと厳しいと思います。


だからお店の中で飲食ってのも出来なくなっていて

デリバリーだけですよね。



それでそれらと比べると実際は日本も韓国も

あとは中国もかなり緩いわけでありまして


なんだかんだみんなカフェの店内で飲み食いできてるでしょうし

閉店時間は早まったと言ってもやっぱり営業してる店は

ぽつぽつあるでしょうし、


まあアジアは緩いわけで

欧米では 営業の自由とか色々問題が出ているのですが


なんだかんだ日本も含めてアジア地域は営業の自由とかも

強権的なやり方で規制されておらず


のらりくらりと マスクはしながらも

お店が営業できてたりするのでしょう。



それでこの現状を見ると

「欧米がどんどん衰退する中

アジア地域が明らかに世界の経済の中心となりつつある」


というのも私はすごい感じるのだけど


これはもう世界の投資家たちも 英語圏のファンドレポートで

書かれてることでもあるので


どんどん投資先をアジアにシフトさせてますよね。


最近日経平均が30000円台になったとニュースになっていまして

アジアに投資してた

投資家はなんだかんだ恩恵を受けてるわけですが


ただ「実体経済は伴っていないのに株価だけ上がるのはおかしい」

ってことで


日本政府のジャブジャブマネーの効果ではないか

と言われてるわけですが


私はそれもあるのだろうな、と思いつつ、


それ以上に海外からのマネーが

欧米から なんだかんだ経済が回ってる

アジアに入ってきてると言うのも無視できないのだろうと。



わかり易いのはバフェットですけどあの人なんて

昔から日本に投資しないとか言っていたのに


コロナ騒動で 急に日本市場への投資を開始しましたが

こういう世界の投資家がかなり増えてきてるってのも

要因としてあるんじゃないかな~と私は思うわけです。



だから今まではなんだかんだ 欧米に投資してる投資家って

世界中に多かったけど、


私のメルマガでこれ投資においては


「これからアジアに投資が熱いからアジア投資が儲かる時代になる」


ってもう数年前からずっと書き続けてきたのですが


私はコロナを批判してる中、

コロナがその自分の昔の見かたとおりの結果をもたらしてくれてしまってる


というジレンマはあるわけですね。


だからお金だけの話になると

「コロナ騒動のおかげでめっちゃ利益につながってしまってる」

投資家はかなり実はアジアで多いはずなんです。


ちなみに個人的に 日本、韓国、中国の3カ国はまさに

投資してきてるわけですが


日本は日経平均がやたら上がっていて

実は報道されてませんが韓国もKOSDAQというのだけど


これが過去最高レベルでして
チャート見ていただければ分かるかと。


【KOSDAQ指数が過去10年20年で過去最高になった】
(チャートの下の 小さい「10y」 っていうところを押せば
大きな長期視点で見ることができます。)
https://www.investing.com/indi……sdaq-chart


また中国ですと上海総合指数なんだけども

これ以前は2000ポイント台うろちょろしていましたが

今はというと3600ポイントを超えてるわけですね。


それで日本も日経平均で30000円ってことですが



これどう見ても「アジアにマネーが集中しだしてる現象」

は起こっているわけですね。



それで以前にコロナ前に億万長者バフェット学ってのを

お渡ししてますが






☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【億万長者バフェット学】


PDF【資産10兆バフェットは大衆投資家が暴落で焦ってるところで買う】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory1.pdf


PDFレポート
【億万長者のバフェットが避けたがる
「コモディティ型企業」について知る!】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory2.pdf

PDFレポート【投資したら損する「コモディティ企業」を
バフェットが見分ける「7つの基準」とは?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory3.pdf



PDF【バフェットが愛する「消費者独占型の企業」とは何か?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory4.pdf


PDFレポート
【バフェットが「消費者独占型企業」を見極める
3つの方法とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory5.pdf


PDFレポート
【バフェットが株を仕込む際に見る「ROE15%基準」とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory6.pdf



PDFレポート
【「バフェットが消費者独占型企業を
割安かどうか見抜く計算式」とは?(億万長者バフェット学)】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory7.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



ここで当時 アジアの株式に入れていくことの重要性を

書いてましたが、


まあとりあえず アジア・・・明らかに勢いがあります。

読者さんもかなり喜んでる方はいらっしゃるようで。

(といっても単なるバブル可能性もあるから負けないように
ヘッジかけるのは大事ですよ)


それで私個人の見かたですが明らかにアジアにマネーが

集まってるな~というのはすごい強く感じ取るのですが


今まで市場の中心は欧米地域だったのに

これがアジア地域に明らかに移行してきてるように見えるわけですね。




それでこの辺の分析を長年されてるのが

良くメルマガでも扱わせていただいてる田中宇先生ですが

彼のブログとかメルマガは実際は個人投資家とか機関投資家の人が

実際かなり読んでるでしょうが

(といっても政治経済の分析です)


彼の今回の 無料で公開されてる号なんかは

まさにそれを説明してますね。


「永遠のコロナ」っていういかついタイトルですが(笑)


ただ世界で起こってる現象を大きく俯瞰して

分析してらっしゃいます。



田中宇先生の記事:「永遠のコロナ」
https://tanakanews.com/210215corona.htm


田中宇の国際ニュース解説
http://tanakanews.com/
(新聞の代わりに私ゆうも有料版を相当安いし読んでます)


それでコロナ関係の話については田中宇先生は

かなり積極的に情報発信されており


例えばPCR検査の遺伝子増幅回数を日本はやたら高く設定してる

ってのも彼はすぐ記事に載せて、

数ヶ月後の今はもうそれはネットで常識となってますが



それらの「真実」も踏まえて分析されてるわけですね。



それでこの田中先生の記事においては

これ事実を持ってコロナ騒動がまあある種の茶番であるってのは

もはや最近はネットで勉強してる人からしたら常識でしょうが


それについても再度説明されてますよね。


(引用)
===========

米英などの専門家やマスコミが、
新型コロナの流行は何十年も続くかもしれないと言い出している。

これまでは「ワクチンができてみんなが接種したら流行は終わる」
と喧伝されていた。

だが、拙速に作られたワクチンの多くは効き目が不確定だ。
接種者は自分への感染を防げても、

接種者から他人への感染がゼロになるかどうかわからず、
接種者もマスク着用や外出制限が続くと言われている。

効果が持続する期間も不明確なままだ。

そもそも新型(や旧型)のコロナウイルスの病気(風邪)は、

生来の自然免疫で治すものであり、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ワクチン(免疫)を接種しても身体から不要と
判断されて消失していく可能性がある
(だから?風邪のワクチンはない)。


ワクチンがあまり効かないので、全人類がワクチンを打ったら
コロナの流行は終わると言えなくなった。

ワクチンは副作用があるとの報告も出ている。

ワクチンで終わらせられないなら、
コロナの流行は今後もずっと続くことになる。

新型コロナの変異も喧伝され、変異したら
以前のワクチンが効かなくなり、

新たなワクチンの接種が必要になるとか、
インフルみたいに毎年ワクチン接種が必要だといった話も
出てきている。

ワクチンでコロナを終わらせられないので
「何年も、いやもしかすると何十年も続く」

「永遠に続く。人類はコロナとの共存が必要」
「(風邪みたいに)人類の風土病になる」といった言い方を

「専門家」たちが発するようになった。

「権威」あるWSJ紙などがこれを報じている。



コロナの流行が永久に続くなら、
先進諸国の都市閉鎖も永久に続く。

多くの市民は、そんな事態に耐えられない。

経済も破滅する。


多くの善良(軽信的)な市民たちが、

ワクチンができるまでの辛抱だと思ってがんばってきた。


だが、ワクチンは効かないという話。

そして都市閉鎖が永久に続く。冗談じゃない。
大変だ。

しかしマスコミや専門家など権威筋は、
仕方がないですねといった感じで平然としている。

大騒動になっていない。

都市閉鎖が厳しくない日本の首都圏などでは

「非常事態」が長期化する中、


人々はむしろ「まず飯でも食っておくか」という感じになり、

20時までの短時間で外食を楽しむ

家族連れなどで週末の人気飲食店が混み始めている。

いい感じだ。


人々は恐怖をかきたてるテレビに対する
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
うんざり感も増している。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

多くの人々は正常のようだ。

そもそも20時以降に感染が拡大する根拠も全く示されず、

説得力がない。


<中略>

新型コロナはとても恐ろしい病気だと喧伝されているが、

本当に恐ろしい病気なら、


日本など各国政府がPCR検査のいい加減さを活用して

「感染拡大」を誇張し続けてきた現状は全く不可解だ。


恐ろしい病気であるなら、
まずは本当の感染者や発症者をきちんと特定することに
全力を注がねばならない。


だが、現実は正反対だ。日米欧などでは、

PCR検査の増幅回数が大きすぎて、陽性とされた人の90%前後が、

実は陽性でない「偽陽性」だ。


40回に設定しているPCR検査の増幅回数を
30回にしないと正確な検査にならない。


PCR検査の対象者を増やすと、それに比例して
(偽)陽性者の数も増えるので

「陽性者=感染者が増えて大変なことになっている」と
(ウソの)「非常事態」を演出できる。


日本政府は、欧米と横並びでコロナの感染拡大を演出しろと
WHOなど「国際お上」から命じられているらしく、

検査数を急増させて非常事態宣言を出す
演技を昨春から繰り返してきた。


本当は全く恐ろしくない病気だから、
こんなインチキな茶番を延々とやっていられるのだ。


昨春から繰り返されてきたこの構図を見るだけで、
コロナに関する上からの説明を信用できなくなる。


マスコミや権威筋はインチキを感じ取れるはずなのに、
何も報じない。

毎日、恐ろしい病気だという誇張ばかり報じている。
これは「報道」でなく「茶番劇」である。


ジャーナリズムは(20年前の911事件あたりから)
プロパガンダと化している。

新型コロナのウイルスを、PCRでなくもっと
精度の高い確実な方法で存在確認できているのなら、

発生から1年以上経った今でも新型コロナが
世界に存在しているといえる。


コロナをめぐるあらゆる話が誇張されている可能性が
あるので存在確認できているのか怪しいが、

あえて軽信者様たちと同じ土俵に立ち、
存在確認できていると仮定してみる。

その場合でも、新型コロナの陽性者の数は、
PCR検査によって世界的に10倍に水増しされている事実は
変わらない。

肺炎などの症状が出た人がPCRで偽陽性になると、
新型コロナでなく別の原因で肺炎になったにも関わらず、

コロナで重症化したと診断されてしまう。

このやり方で、発症者や死者の数も
世界的に水増しされている。


本物の新型コロナに感染して重症化する人も存在するが、
その数は統計数字の10分の1とか、そのぐらいしかいない。


新型コロナで発症する人の多くは
もともと持病を持っていて低免疫の人だ、

新型コロナで死ぬ人は新型コロナにならなかったとしても
早晩死ぬ人だ(だから大騒ぎしなくて良い)
と早い段階から言われていた。


誇張をすべて取り去って改めて新型コロナの脅威
について考えてみると、

インフルエンザや風邪、交通事故、原発事故、
地震、企業内モラハラ、家庭内不和など、

人々が日々直面している他の脅威と同じか
それより低いリスクでしかなくなる。

風邪やインフルは人類の風土病だ。

新型コロナが人類の風土病に加わっても
人類が被るリスクはあまり上がらない。


少なくとも、都市閉鎖の強要は全く必要ない。
恐怖のどん底に落とされて不安な日々を過ごす必要もない。


閉店させられる飲食店は政治の被害者だ。
明確に発症しない限り他人にうつさないという、

早い段階に出された調査結果が正しい可能性が高いから、
無症状の人はマスクも不必要だ。

マスクは「遵法」とか、鉄道会社やお店の人々に
「敬意を払う」ために儀礼的に着用するものでしかない。


都市閉鎖などコロナ対策は、
コロナ対策のふりをした国際政治独裁・覇権行使の策である。


田中宇先生の記事:「永遠のコロナ」 の全文
https://tanakanews.com/210215corona.htm


===========


以上です。


それでまず今回の田中先生の記事では最初にコロナ政策は愚策である

っていう以前から田中先生が書かれていた内容のまとめをより詳しく

書かれてますが、


上のコロナ騒動自体が茶番だってのはもうさすがに


多くの人が今は認知してきてる状況ですよね。


それでもう、これに関しては去年散々扱ったので

今号では強く扱いませんが


一方私が面白いなと思ったのは

日本ではなんだかんだ民衆は政治家と同じで

面従腹背でうまくやってるってことですよね。


この上の「
都市閉鎖が厳しくない日本の首都圏などでは

「非常事態」が長期化する中、


人々はむしろ「まず飯でも食っておくか」という感じになり、

20時までの短時間で外食を楽しむ

家族連れなどで週末の人気飲食店が混み始めている。

いい感じだ。


人々は恐怖をかきたてるテレビに対する
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
うんざり感も増している。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



って文章があるんだけど


ここが素晴らしいなと私は思うわけです。



要するに 日本の厚労省の旧内務省系の

国家社会主義の左翼の大日本帝国に憧れる官僚たちは

このコロナ騒動で 憲法骨抜きにして、


また昔の左派の社会に戻したいと思ってるのかもしれませんが

民衆は・・・というと


公務員の方とか行政部門の人は別として

一般の民衆は「従うフリしつつ、実際はしっかりと

飲食店でメシ食って、うまーく過ごしてる」


わけです。


ちなみに私は韓国の非常事態宣言もソウルで実際に

経験したけど


日本とそっくりで、民衆はお役人に従うフリして

実際は 都市封鎖などには従わず、経済がなんだかんだ

回ってました。


だから特に年齢が50歳とか60歳未満の人たちは

もはや 大声で言うと面倒だから言わないけど

実際は いつものインフルとほとんど同じだよね、

っていうところで生活してるわけですが


一応 めんどくさいから マスクは儀礼的に着けてる

くらいの状況ですよね。



ちなみにですが、私は欧州にいてその日本のすごさってのは

すごい感じちゃうんだけど


例えば西欧なんかだと、これ マスク強制は憲法違反だから
ってことで

大きなデモになるんだけど、いわゆる0か100か、みたいな

考え方なんですね。


けど日本だと マスクは一応 空気にあわせて一応するけど

実際は思いっきり居酒屋で飲み食いします、


ってことで40とか60とかの微妙なラインを
民衆は攻めていって生活成り立ってるのですが


これはすごいな~と。


実はここで巧妙に日本の政治家達が動いて

憲法の移動の自由とかを守ってるわけです。




例えばですが、COCOAとか言う役人たちが製作に関わってる

憲法のプライバシー権一切無視のアプリがあって

このアプリと あの言論統制しまくりのGAFAたちプラットフォームが

関わってるわけですが、


面白いことにあのCOCOAも不具合の「ミス」がありましたが

実際はちゃんと機能してなかったけど、


あれで今政治家が責められてるけど

ぶっちゃけ、一部民衆からしたら

「うまくミスを仕込んで、プライバシー権を侵されないように

政治家達がやってくれたんだろうな」


と感じてる人は多いと思いますね。


だから私は海外から日本見るから違う見方になりますが

日本の場合 官僚たちが民衆の自由に攻撃、規制を仕掛けるんだけど

民衆の代表がマスコミに叩かれつつもですね、


うまーくあの合気道と同じで攻撃を受け流してるように

見えますが、


結果としては日本では 店内飲食も普通に出来て

夜間外出禁止令もなく、

電車は普通に動いており、


経済はまあ2019年ほどではないにしても

他国よりは回ってるわけですね。


それで正直私の本音書いちゃうと日本の政治家達も

本当はワクチン行政なんて失敗するって分かっていて動いてるとも

見えますが


mRNAワクチンなんて意味がないって知らないはずがない

わけです。


1年ちょっと前にこれを書いたのですが

まあかなり多くの方が見てくれた。


ナチュラルキラー細胞のこととかキラーT細胞のこととか
書いてるけど

その辺難しいって方は「インフルエンザとは何か 」っていう中盤の項目から
見るとよいかと。


■バックナンバー 1年前の2020年2月の記事。
【人間の免疫は「どのように」ウイルスを殺してくれるのか?】 を知って考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2236#2236


ちなみにこの1年前のメルマガ記事で自然免疫の概要も
これは私が

日本の医者では治せないアレルギーを
自分で治すためにめっちゃ

昔勉強したことでもあるんだけど書いてますので
見てほしいのですが

(ちなみにアレルギーは私の場合、海外にいると
遺伝子組み換えとか化学物質とかに暴露されないので
治ってきちゃうんですけどね。)


その下の書いてあるRNAのことなんかはやっぱり
1年後の今大事なことなので引用しますが

以下のように書いてます



(1年前の記事より引用)
============



それでじゃあインフルエンザとは何か?も考えましょう。


というのはいまや日本も韓国も


「コロナコロナ」言ってるんですが

あれは「中国型じゃないと」あそこまで

大きく報道されないんですね。


これを誰も言いませんが政治学学んでる人間は気づいてる。

私は哲学の最高峰が政治学だけどそれを専攻してる人間だから

分かってる。


それで日本国内の報道はこれ

以前国連P5の話を書いたけど ここで


今までは


アメリカ、フランス、イギリス

VS

中国、ロシア


で国連は壊されていたけど


ここで「冷戦構造はもうやめましょう。5カ国で

首脳会談を2020年にはして国連の時代を開始しよう」って

内容を、プーチンが言った。


ここで中国のコロナうんぬんがマスコミで狂ったように

流されてることに「おかしさ」を感じないのであれば

その人は洗脳完了してるわけです。


ちなみに私が気づいたのは韓国のおばちゃんは

結構テレビの影響受けやすい。


が、重要なのが アメリカのインフルエンザは例えば

感染者が1500万人おりまして、


そして入院患者は14万人いて

死者は8200人以上、

なんですね。


それ聞いたら「え?コロナよりやばくね?」となるけど


すなわち「パンデミック騒動の恐怖」ってのは

マスコミがいくらでも作り出せる。


最近これを指摘する人が出てきたから

必死に「火消し記事」をマスコミはやりだしていて


気づくのが早い人は「なんかおかしいな~」と思ってる

わけですね。


まあ私もそれなんだけど。


だから本当はコロナウイルスの新型よりも

私たちってインフルエンザのほうが怖いってのが

ぶっちゃけあると思うんですが


まずこのコロナとかも

ここまで報道しちゃったんだから

やはり私たちはまずインフルエンザを「なんとなく」

じゃなくて


「遺伝子の話で」理解する必要があります。


だから、考えましょう。


まずインフルエンザウイルスってのはこれ

他のウイルスと違いがあり


まず他のウイルスってのは遺伝子はDNAなんですね。


けどインフルエンザウイルスってのはなんと

遺伝子がRNAなんです。


ちなみにRNAを遺伝子に持ってる医学的に

重要なウイルスってのはこれ


麻疹(はしか)ウイルスと

あとはC型肝炎ウイルスと 

エイズのこれHIVです。


だからまあコロナウイルスの関係で

中国の医者が HIV治療で使ってる薬を投与って

報じられてると思いますが


それはインフルはRNAを遺伝子にもつウイルスだからです。



それでじゃあ 「インフルエンザみたいな

RNAウイルスって他のDNAウイルスとどう違うの?」


って話になるんだけど


やはり「変化速度」なんですね。これは。


だから他のDNAウイルスと違ってはるかに変化速度が

早いのが


これインフルなどのRNA遺伝子ウイルスです。


だからこれどういうことか?というと

「インフルエンザなんかのウイルスってのは

RNA遺伝子のウイルスなんですから


毎年毎年ウイルスが絶えず変異してるから

ワクチン作っても ワクチンは変異ウイルスには

効きませんから

インフルエンザウイルスに効かない」


ってことになりますよね。


なんか 日本の医者たちを見ると

「インフルエンザになったらワクチンだ」とか

よく言いますが、


周りに「インフルエンザワクチン受けてるやつが

インフルになった」ってよくありません?



私の自営業の友人たちはみな言う。


がこれはRNA遺伝子がインフルなんだから

当たり前なんですね。


が、日本の医者は「インフルワクチンを~」、というわけで

だからRNA遺伝子のこととかあまり理解していない

というのは分かりますね。


まあただその代わり製薬会社の営業利益は上がるでしょう。



それで普通の風邪、感冒ってのはウイルスは数多くて、

全ての風邪ウイルスにワクチン打つのは不可能ですから


だから結局私たちってのは本来は幼児期に

風邪を子供同士で移しあって、


そんで強力な免疫を身につけていくものですね。


だからインフルに関しても、インフルにかかった人で

そこで免疫を落とすような薬剤などを飲まないで

ちゃんと自分の「正常な」免疫で治す人なんかは


強力な抗体ができるから、


だから同じインフルに対しては何年も同じインフルウイルスに

大しては 抗体があるから 


同じインフルエンザにはならないと。


だから風邪というけどこれは普通感冒でもあるけど

普通感冒とかインフルなんかは


免疫作ってるときに 免疫を邪魔する解熱剤使ったり

症状がひどいからといってステロイドを使うと

大変になってしまうわけですね。


ここで免疫がつかないどころか

インフルエンザウイルスが呼吸器粘膜に増殖するはずで


そうすると肺炎になって死ぬ人が増える。


だから本当の調査があるならば、ですが

(実際は絶対に医療関係者は調査しないけど)


「インフルエンザやまたはコロナウイルスの死者の中で

どれくらいの人が免疫抑制剤を使っていたか」

を調査すべきで


これを調査したら ほとんどの死者が

実際は免疫抑制剤を使っていたとか見えてくるかもしれない。


ちなみに免疫細胞のある種の強さは加齢すると

弱くなるからやはり高齢な人は肺炎などに負けてしまうケースも

あるでしょうね。




それでなぜインフルエンザのワクチンがいらないか?

ってのはこれは実はもう英語圏でかなり議論されだしてる

ところですが


まず最初に普通感冒の風邪ってのは何か?ですよね。


風邪ってのは上気道があってそれに取り付くウイルスを

粘膜の免疫が

「そのウイルスを排除するために」


炎症を起こさせるんです。


だから炎症ってのはこれ免疫反応だから

抗炎症って言葉があるけど


実はこの抗炎症って考え方は

免疫学と反するんでしょう。


私は免疫学のほうが重要であるという言論、思想の立場です。


それで炎症が起こって、

水分が多量に流出して、


そして粘膜組織の細胞が上で書いた

アポトーシス=細胞の自殺

を起こすんだけど


ここで粘膜そのものの破壊はしないんですね。


だから、そこでちょっと難しいかもだけど

粘膜免疫の抗体であるIgAってのがあって


これがウイルスと結びつくんだけど、


そこで粘膜からウイルスを排除しようとして

粘液が流出して、


そこでまたIgGが作られて、それで粘膜組織の細胞が

これまたアポトーシスして、


細胞に感染したウイルスもろとも

排除するって機能が人間にはあるんです。


だからここで 粘膜組織そのものは破壊されない

ってことですね。


人間の免疫はよく出来ている。


だから風邪になるとこれ

「咳き」が出るし、あとは

「下痢」になるし、

「汗」も出るけど


これは面白いことで「外に排出する」という

大きな免疫の力が働いてるのが免疫学勉強すると

わかってくる人間の神秘です。



けどウイルスをこう細胞ごとに排除はするんだけど

けど粘膜組織自体は破壊されないように


免疫ってのは動くわけで人間ってすごいんですね。



それで例えば風邪の症状を起こすウイルスがこれ


鼻の粘膜辺りの炎症になるとこれは


ライノウイルスと、RSウイルスと

あとは話題のコロナウイルスでありますね。


また喉の風邪はこれアデノウイルスやコクサッキーウイルス

、パラインフルエンザウイルスであって


あとは気管支の風邪が、アデノウイルスやパラインフルエンザウイルス

のほかには


マイコプラズマだったりクラミジアであると。



それでじゃあ、インフルエンザが特に普通感冒の中で

特別扱いされる理由ってのが


鼻汁や咳などの上気道や下気道の炎症症状ってのは

普通の風邪のように出るけどそれ以外に


高熱、倦怠感、頭痛、筋肉痛、関節痛

などの全身症状が、他の風邪の症状よりも目立つってのが

これインフルですよね。


インフルになるととりあえず痛いってあります。


ちなみにこれが実はヘルペスウイルスとの戦いで

生じてるものなんですが

だから本当は 感染症のエキスパートを自称する

医学研究者っているけど


それはヘルペスウイルスを論じないと片手落ちでしょう。



っていうのが実は上の高熱以外の

倦怠感、頭痛、筋肉痛、関節痛ってのが神経症状ですが


これはどう見ても、

インフルエンザとの闘いが始まると


人体では上記のNK細胞とかキラーT細胞が

活性化されて


ほとんど全ての人の神経細胞に住み着くヘルペスウイルスも

殺そうとするわけだから


だからそれに伴って倦怠感や頭痛、筋肉痛や関節痛が

出ると考えるのは極めて自然なことです。


が、これを言う人ってほとんどいないわけですね。

不思議なものです。



それでインフルエンザにはこれ抗原性によって

「A型」「B型」「C型」ってのがあるんだけど


まずA型が一番やばかったけど

1918年あたりのスペイン風邪なんかは

すごかった。

死者が5000万人近く出たんですね。


だからA型のインフルの場合は結構やばくて

上記のRNAの遺伝子が変異しやすいから

流行が起これば何回もかかる。


ただ最近はこれ衛生状態や栄養状態がよくなって

免疫にとって強い状態が作られてるから


この数十年は大流行は見られないですよね。



あとはB型がありますがB型のウイルスはこれ

A型ウイルスに似てるけど


A型ウイルスほどB型は変異しない。


だからこのB型に関しては一度B型インフルなんかで

感染して免疫使って治っていくわけですが


そうすると免疫がついて二度とかからなくなる

わけですね。



それで実は今回のコロナウイルスってすごい騒がれてますが

これがC型インフルエンザと基本的に同じでして


このC型のことを最後に書きたかったんだけど

C型ってのはいわば風邪と同じで

すなわち普通感冒のようなものです。


だから本来、ライノウイルスとコロナウイルスってのは

C型インフルエンザと同じですが


これは本来病原性も弱くて自分の免疫で簡単に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
治せるものですが
~~~~~~~~~~~~~~~~

ただ免疫抑制剤のステロイドを代表とする

薬剤なんかを投与したらそれはその人は免疫が弱るから

肺炎なんかを除去できないで 死んでしまうんでしょう。



本来は免疫を上げるために西洋医学の薬では

意味がないから


漢方薬(煎じ薬)なんかを処方するってことを
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
普通はするはずなのに・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

って私は思っていたけど


なぜか今の医療業界ってのは不思議なもので

C型インフルと同じような対処すればいいのにしない

謎があります。



騒ぐことで得をする誰か、がいるのでしょうか。

不思議すぎます。


==============


以上です!!


それで私は上の記事を1年前にもうすぐ

本質が自然免疫の観点から見てきて書いたのですが


ただ当時は少し早すぎたように思いますが

今上の記事見たら色々分かると思いますよね。



ちなみに上の記事は1年前の2月2日の記事なんだけど

そこで




本来は免疫を上げるために西洋医学の薬では

意味がないから


漢方薬(煎じ薬)なんかを処方するってことを
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
普通はするはずなのに・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



と書いたのですが


実はその後、これを実行した国があり

それが中国ですね。


勿論彼らは私のメルマガを見ていたわけではなく、

おそらく私みたいに自然免疫の観点から見ていた
研究者がいたのだろうとも思いますが


彼らがやはり新型コロナ治療でメインで使いだしたのが
漢方薬(煎じ薬)なんです。

自然免疫を勉強していたら論理的な帰結ですね。


それで実際には処方名では「清肺排毒湯」でありますが

まああれがあるから実は中国人たちは

今も夜のクラブでDJにあわせて

マスクもせず、 イエイ イエイしてるわけです。


ちなみにこの清肺排毒湯ってのはこれ新型コロナに対しては
97%効いて、そして重症者ゼロになったってのは報じられてましたが

これは漢方、中医学の知識がある人からしたら
まあ当たり前だろうという数字でもありますよね。


ちなみに清肺排毒湯は
麻杏甘石湯、射干麻黄湯、小柴胡湯、五苓散の4つをあわせたものですが


おそらく1年か2年か分かりませんが

多くの人は結局 ワクチンなんかも効かないけど
なんだかんだ 自然免疫を強化できる地球上のものとしたら
漢方になりますから

それに行き着くしかないわけですね。


それで上に1年前の記事を引用したのは意味があって

今回のコロナもそうですが、RNA遺伝子ウイルスなんだから

そしてRNAはDNAウイルスと違って変異がめちゃくちゃ早いので

(だから今も変種はでまくってるけど当たり前。)


実はそれにワクチンって意味がないのですね。


ちなみに私が今分かってることがあって
そうなるでしょうが

RNAワクチンの副作用が言われてますが


おそらくワクチンは免疫系を弱くしてしまうため

なのでそこで 神経節に潜んでいたヘルペスウイルスが色々な

神経に増殖することになりますから


おそらくですが神経系の副作用は一部の人では出てきて
問題になるだろなと。

(製薬会社は副作用ではなく
裁判対策でマスコミに「副反応」と言う言葉を使わせるが

この副反応って言葉は裁判闘争を前提としたもので
政治的ですね。)


だから人によってはですが

神経系の手や足が震えるとか、あとは
シンプルに脳に神経が多いですから
頭痛とか、よく分からない神経痛なんかは増えるんだろうなと。


それでこの辺の話って、じゃあ
政治家や政治家に敵対していない官僚たちは
気づいていないか?というと

そんなことなくて知ってるはずなので
ワクチン行政が失敗するのも分かってるはずなんですね。

それでその後結局 獲得免疫のワクチンじゃなくて
治療ですよね、 そこでは漢方なんかの自然免疫療法を
見直すことになりますが

そういう流れにならざるを得ないのではないか?というのは
私が見てる点ですね。


いわゆるロックフェラー医療の西洋医学の
中心にワクチンがありますが


どうも今後医療に関してもですが

西洋医学が大いに疑われており、


そこで自然免疫を重視する東洋医学、漢医学の方向に
人類は、特にアジアは流れていく方向性が決まってるように

私には見えます。


そのためには西洋医学のクレイジーさを多くの人が理解できる
人口削減とか、ワクチンでナノチップとかそれらの警戒言論も
大事になりますね。


そうなると「じゃあ普通に漢方の清肺排毒湯でよくね」
の世界になっていきそうで

なんとなくそれに誘導するためのコロナ騒動であるようにも
私には見えてます。

すなわち今後 自然免疫無視の
軍産利権でもある西洋医学が弱体化して

一方自然免疫の東洋医学がかなり脚光を浴びる流れになりそう。



まあそれでコロナはこれ茶番であるってのは
色々勉強してる人なら一瞬で分かることでありますけども、


その中で、とりあえずmRNAワクチン行政もなんだかんだ
うまくいかないだろうなってのが

コロナはRNAウイルスなんだから分かることですが


じゃあ「コロナ騒動が世界にもたらすものは?」というと
やはり大きく見ると

「覇権転換」なのですね。


これ上の田中宇先生の記事の最後ですが


=============

世界のコロナ対策を主導するWHOは、
トランプの米国が離脱し、中国の支配が強まり、
米国がバイデンになってWHOに戻っても

中国に持っていかれた覇権を取り戻せない。
コロ独が、米中逆転と多極化の申し子であることの
象徴がそこにある。

コロ独は「欧米のエスタブ支配の強化策だ」という見方が
流布しているが、実際の流れは、

欧米のエスタブ支配をむしろ崩壊させる方向だ。
エスタブ支配強化説は「無根拠な陰謀論」にすぎない。


コロ独が米中逆転と多極化の申し子であるなら、
米中逆転と多極化が不可逆的に十分に進んだ時点で、
コロナ危機も歴史的役割を終えて終了すると予測できる。

多極化は国際資本家が望む新世界秩序であると、
私は以前から考えてきた。

資本家はもともと利益を極大化できるコロナ以前の
世界単一市場・グローバリゼーションの継続を望んでいた。

コロナ危機は世界的な人的交流を妨げ、
グローバリゼーションを壊している。

これは国際資本家の利益に反する。

コロナ危機は、多極型に覇権転換するための
一時的な策であり、多極化の目標が達成されれば

危機を終わりにする策がとられると私は予測している。


目標達成の目印となりそうなのは、
QEで限界までバブル膨張させられた米国の金融システムが
いずれ崩壊し、

ドルの基軸通貨体制が喪失する時だ。

米金融と米国債、ドルが崩壊した後、
新型コロナの流行が下火になったことが宣言され、
コロ独も解消されていくのでないかと推測される。

そこまで何年かかるか。
確定したメドがない現状では「永久かも」
「何十年もかかるかも」という話になる。

それでコロナの恒久化が語られている。


実際は、すでにドルと米金融のバブルが
限界に近い感じがするので、数年内かと思う。

リーマン危機で終わったと思われたドル基軸が
その後13年も保たれているので、
ドルのバブルは意外としぶといかもしれないが。


=============



このように分析されてますが

現状、やはり中国を中心とした日本や韓国も含むアジアに
覇権が移りつつあり、


一方 欧米がこれ追い込まれてる。


だから結果としてはなんとコロナ騒動が

「アジアの時代にするための大きな覇権構造の転換として
機能してしまってる」



わけですね。


だから私は複雑な気持ちで

数年前からアジアが中心になっていく
って書いていたのだけど


この自分が批判してきてるコロナの茶番劇を持って

この「アジアが中心になっていく」ってのが進んでしまってるわけで

そこはジレンマはあるわけです。



それで今後ですがやはり米国債が崩れていくいずれかの段階があって

グレートリセットというとその主体は

まさに米国債が崩壊することでありますが


それが目に見えてきたときに、


すなわち 欧米先進国が没落して、

その後既存の新興国が経済を引っ張っていく

多極化が進んだ後に、


このコロナ騒動は

「あ、もうコロナ大丈夫そうっす」みたいな当たり前の言論が

普通に出てきて収束するなんてことは田中宇先生が語られてるように


ありえますよね。


だから大きくはこれ多極化の流れってのはもう間違いないってのが
いえる話で

今後発展する世界の地域はアジア中心、次は中東やら
西欧以外の欧州の東欧州やら東北欧州、

あとは南米地域らへんになるのは
ほぼ間違いない状況になってきてまして


バフェットたちはそこでアジアの中の日本に
投資を開始したのだろうなってのも私が見てる点ですね。


それでアメリカについては今相当荒れてるわけですが
その米国債崩壊はバイデンたちに責任取らせて

その次 アメリカが地域覇権国となるときにトランプが出てくる
なんてスキームはやはり ありえそう、ですよね。

が それがいつなのか私にも分からないけど
米国債の コロナ後の自滅気味な実質QE4を見る限り

あまり長くないように見えます。


その指標としては米国債金利、
あとはドルの敵である金価格が上昇するか否かですね。

(金ドルに関しては仮に今後3000ドルとか4000ドルになっていくと
米ドル崩壊の感覚は強まる。

米国債10年もの金利だと3パーセント以上が危険水準)


ということで今後大きくは

欧米⇒アジア中心の世界経済が構築されていく流れに
コロナ騒動が誘導してますので


そこで軍産官僚たちの力も明確に落ちてますから


アジアに注目していきたいところです。


それでは!!


ゆう



追伸・・・だからマキナニー中将がですね

なんだかんだコロナで中国が経済成長してる!って
いって批判していたわけですが

それ正しくて、よく見ていたら

コロナ騒動は欧米を一時衰退させて、

市場の中心を 地図で見ると
右のアメリカから左のアジアに持ってきてるように見えますね。

だから今までは自由の国というとアメリカでしたが

それが皮肉にも今は日本と韓国と中国がなんだかんだ
自由守って、自由に経済活動できる地域となってる

ってのもそれに重なります。

ということで私がアジア人だから言うわけではないですが
しかし世界は今後アジアを中心に見ていく体制となっていき、

そして世界中で地域覇権国が沢山存在して


世界経済を引っ張っていく体制になり
その上で投資家が長期で儲ける体制となりそうですから


個人個人は、
その時代に合わせて行きたいものです。

だから多くの読者がアジアにおりますが
欧米に代わり、世界の成長中心になるであろう
アジアに拠点や国籍があるってのは

今後かなりメリットになるでしょうね。


では!!






☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

月単位で負けが出ていない自宅で出来る
「予想しないFX手法」とは?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


















コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください