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【なんとパウエル弁護士が2月26日にアリゾナ州訴訟で 最高裁判事たちの会議が 追加決定したのを報告した】 (副題:弾劾裁判でロバーツ最高裁長官が本当に欠席となってる謎)

2021 2月 11 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


■【リンウッド弁護士のラジオでの最新認識と、
バイデンは3週間経過してるのに法律を1つも通せていない事実】
⇒編集後記1で


■【なんとパウエル弁護士が2月26日にアリゾナ州訴訟で
最高裁判事たちの会議が 追加決定したのを報告した】
(副題:弾劾裁判でロバーツ最高裁長官が本当に欠席となってる謎)

⇒編集後記2で


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 【弾劾裁判中に急遽ネットに登場してきた動画です!】


今弾劾裁判中ですが、ここで
世界中で民主党側のトランプは悪という主張が序盤で
展開されてます。

が、そこでその 民主党側の陳述で使われてる
暴動動画ですが

実は「その暴動動画はこうやって作成されてます」
というのを説明してる動画です。

(英語ですが、英語分からなくても
「映像で意味が分かる」ものです。)

⇒  https://rumble.com/vdoqzj-ever……-news.html

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

明日いよいよトランプ大統領の弾劾裁判ですが、
その前日のスーパーボールの日に

「トランプ大統領の新しいコマーシャル」が

公開されてます。


トランプ陣営のCM1
「嵐はやってくる」
⇒  https://mobile.twitter.com/ANT……9474458628
(※検閲で削除される可能性あり。
こちらでもご覧いただける。
https://mobile.twitter.com/bos……9771668485


トランプ陣営のCM2
「トランプ復活」
⇒  https://youtu.be/MDikm817W4s


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!



さてさて、前号にて以下の号を流しました!


今もう、マスコミでもトランプを弾劾は
どうもやはり無理だ・・・

という声も出てきてますが


弾劾で有罪にってのは上院で共和党、民主党50:50のうち
67人の議員が必要ですが


合憲判決においてどれくらいの造反者を
民主党側は脅しでもなんでもしてるでしょうが

その結果出せてるか?

ってのは注目でありましたが


意外に、賛成が56人だったわけですね。

44人の共和党員はやはり違憲であると思ってるわけで
そこを覆すのはかなり難易度が高いってのは

もう今世界中で言われてることですよね。

そんな中 今後始まっていく弾劾裁判にてでの
トランプ陣営の主張に注目が集まりますね~


■バックナンバー
【ついに始まった弾劾裁判でトランプ陣営の不正選挙の証拠などが
扱われる可能性について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2826#2826



ちなみにこれは以前に言われていたのが

「民主党の弾劾は相当無理があるぞ」ってことでしたが

まさにそれが表に出てきましたが、


ただそこで1月くらいに言われていたことですが

弾劾が無罪であっても公職追放できる!と民主党陣営は

考えていて


それは1月には無視されていましたが

今公然とこうやってマスコミでも「民主党陣営のプランB」ってことで
出てきてるのはありますよね。

憲法修正第14条3項を使ったある種の

トランプを追いやるための「裏技」となりますよね。


が・・・って感じはします。

■民主党が狙うトランプ前大統領の公職永久追放
弾劾裁判は無罪ほぼ確実も、プランBを実行か
https://news.yahoo.co.jp/artic……261601f274




まあそれでこれは以前から言ってるアメリカ人たちは
いましたけど、


ただこれに関しては確かマスコミの時事通信だったかで
公職追放の道を開くために
 まずは弾劾の有罪が必要だ、

って書いていたはずなんだけど


例えばですが弾劾でトランプ大統領無罪
⇒その後憲法修正14条3項で 無理やり公職追放

なんてなったら


流石に世界全体で「民主党、もうなんでもありすぎじゃね?」

とはなります。



それもあって反トランプの時事通信でさえもですね、
以前弾劾裁判で有罪であれば 公職追放の道が開ける、

みたいに書いていたわけですが、


とりあえずもし最近 民主党側の人が言ってる「プランB」が
弾劾裁判無罪の後 されるなら、


さすがに民主党側の支持者たちも「ちょっとやりすぎじゃ・・・」
とはなりそうです。


まあただそれくらいトランプを本音では怖がってる
ということですよね。



それで昨日や今日なんかは民主党の陳述が
メインのターンなんでしょうが


ここで私も見ていたわけですがまあ、

トランプが暴動を扇動した、なんだってのが

民主党側の弁護士などによって説明されていたわけですが


そこで映像付きで彼らはそれをプロパガンダしたがってますが

実はあの映像の裏側についての説明ビデオが

弾劾裁判中にアップロードされてまして


ここで「どうやって暴動動画を民主党陣営は作り上げたか」

が説明されていて、これすごいですね。



【動画】「どうやって民主党陣営はクライシスアクターを
使って1月6日の暴動動画を作り上げたか?」
⇒  https://rumble.com/vdoqzj-ever……-news.html


ちなみに2月になってから急に、こういう
本気の 民主党陣営の腐敗の暴露動画が投下されまくってますね。

この前のサイバー戦争であることを説明した
マイクリンデルの動画もそうなんだけども。


それであと、まだトランプ陣営の弾劾裁判での主張の番には
なっていませんが、


その間に個人的にかなり注目した動きが

「シドニーパウエル弁護士」から出てきまして、


この前2月19日に最高裁での不正選挙にまつわる案件の
会議だって話は扱いましたが

どうも2月26日にもアリゾナ州のケースなんかも
おそらく審理される流れになってきてまして


それをパウエル弁護士がテレグラムで報じてました。


表では何も動いていないように見えるのですけど、
裏では・・・実際は2020年の選挙不正、および外国からの
干渉問題、サイバー戦争であるって話が


明らかに進行してますよね。


編集後記で!














■バックナンバー
(編集後記に件名の内容があります。)




■バックナンバー
【ついに始まった弾劾裁判でトランプ陣営の不正選挙の証拠などが
扱われる可能性について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2826#2826




■【「サイバー戦争であること」を明らかにした
トランプ大統領を支えるリンデル氏】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2824#2824


■【アマゾンのベゾスがCEOから退いたこと・着々と進む
トランプ大統領の 新SNS構想、や
「民主主義を考えるかもしれない中国」や リンウッド最新発言について考える!】

⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2823#2823



【「リンウッド弁護士潰し」に民主党陣営が必死な理由、
を改めて考える!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2822#2822



【リンウッド弁護士が「最高裁での再闘争」に言及しだしたこと、
および ダボス会議でファイブアイズが出席できなかったこと
などを考える!】

⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2821#2821



【副島先生の最新言論「やっぱり ローマ法王フランシスコが、
昼間、逮捕されている写真(画像)は、本物だろう」から
世界のローマカトリック支配の終焉について考える!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2820#2820



【「不正選挙のミャンマーでの再選挙実施」と
反トランプのヒラリーと仲良しのアウンサンスーチーが
軍隊に拘束されたこと、について考える!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2818#2818



■【副島隆彦先生の「魂の」最新言論
「トランプは先の先を考えて動く。人類の歴史がひっくり返った。」 を読む!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2816#2816


■【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から
「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり
アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】

⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2814#2814



■【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」が
ヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2812#2812


■【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で
「今誰が実権」を握ってるのか? を

リンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】
(副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2810#2810


■【世界各国の内閣や首相が
「同時に総辞職・辞任」していること、、

さらに「検閲のない自由なSNS」を
トランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2808#2808





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==========編集後記1=========

さてさて、ここ最近ですが、2020年の大統領選挙であったり

トランプ陣営の動きに関する話、ニュースが

これまた色々増えてきました。


ちなみに、やはり

自由主義と民主主義が合体した近代デモクラシーを守ろうと

動いてるのはトランプ大統領で、

彼は  思想が共産主義の軍産 と戦ってますが


それこそ私たちが投資とかビジネスを行えるのも

近代デモクラシーの上にある

(まだ不完全といえども)資本主義体制で

それが行えるわけですから



アメリカがこれ共産主義になってしまうとですね、

私たちもいずれまともに生活できなくなるわけでして


それこそ国民全員「地獄の平等」であるベーシックインカムとかに
なってですね、


そこでは私有財産権は剥奪されていくでしょうが

やはりそこで 近代デモクラシーおよびその上に必然的に出来上がるのは

純資本主義体制ですが



これを守ろうというアメリカのトランプたちの動きは

政治学的にもすごい大事な話です。


政治学でもやはり アメリカ政治ってのは必修であって

私もそうですが政治学科の学生たちはそこでアメリカ政治の思想を
学ぶのですが、


世界で自由主義(平等主義ではない)+民主主義(代議制民主政体)を

初めて合体させたのはアメリカですから


やはりここでアメリカで「唯一大きな戦争をしなかった大統領」

であるトランプの戦いに注目なんです。


ちなみになんでトランプが大きな戦争をしなかったか
というとシンプルに反軍産複合体だからですね。



そして私たちが自由にビジネスや商売を行い、

その上で自由に移動して旅行もできて・・・


なんてのができるのは、いや 既にできた という過去形ですが

それはやはり近代デモクラシーという目に見えない体制が

あったからなんですね。


これがなくなると 大きなダイナミズムとして

行政に色々 強制される社会になるんで恐ろしいんです。



それでまあ書きたいことが多すぎて実は毎回

あ、これ書き忘れた、とか色々あるんだけど、



まずですね、「バイデン政権の正当性はあるのか」ってのは

まあこの就任式から3週間して、ずっとネットでも

言われています。


それでバイデンの動画が実際は 映画のセットではないかとか

色々噂されているわけですが


個人的にもまあそうなんだろうな、と思ってるんだけど、


ただあまりその辺強く書いていないのは

結局それらが証明されて

政治の実際の動きにつながるかどうかはよく分からないって考えも

本音であるんですが


ただ私として個人的に「やはりバイデン政権の実態は怪しい」

って思う大きな部分があって

それも じーっと見てます。


それで実は表にもう出てきてる確実な部分があって、


それが

「あの人、大統領令を大統領のつもりで出しまくっていたけど

じゃあ3週間経過して法律は何が通過したか?」


ってことなんです。



3週間経過して
バイデンは52の大統領を出すという記録を打ち立てましたが



しかし実はこれ報道されていないけど

「議会を通過した法律は

3週間経過して0」 

ですから


これはパウエル弁護士も今日指摘していたのですが


普通に見てバイデンがもし大統領ならば、ですが

実行力に相当欠けると見なされても仕方ないのかなとも
思います。



ちなみにこれは報道されていないものの、

しかし各国の閣僚、官僚たちは当然それを見ているわけでして


各国政府も バイデンの実行力が本当にあるのか?ってのは
観察してるんだと思いますよね。


私もかなり強く疑問を持ってる。


ちなみにこういうのを見ると以前から

リンウッド弁護士がラジオで発言した内容を色々翻訳して

扱ってますけど



■バックナンバー

【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から
「バイデン政権はフェイクであり現在は
やはり アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2814#2814



まあなんかこのリンウッドが言っている通りの構造なんだろうな
と どうしても感じ取ってしまいますよね。


それでこの構造通りなら、

なかなかフェイクの政権運営がうまく出来ていない
民主党陣営のバイデンの後ろで院政を敷く

軍産複合体の代表であるペロシがですね、


「トランプ弾劾するわよ!!」



「昨日67人に とどかなそうなことが判明してくる」
(合憲判断で賛成は56人止まり)



「次は憲法修正14条3項で 無理やり
トランプを公職追放するわよ」


と焦ってなってるのはこれ良く分かるんですね。


ちなみにこの前ですが、

実質は今 

軍をまとめてるであろう立場の

フリン将軍の動画も扱ったのだけど


そこで フリン将軍が

「戒厳令であったり軍政下に対しての質問に対して

ナンセンス(ばかげてる)」といって発言したのも


扱ったのだけど、


ただあれはやはりメディアを見る必要があって

アップロードされてるプラットフォームが

グーグル配下のユーチューブですので


その時点で本音を言う媒体ではないわけですね。



あとあの対談の最後にインタビュアーが面白いことを言っていて


「じゃあ私は友人と今回の2020年の大統領選挙で賭けをして

負けたら ワインを渡すって話を友人としていたけど


もうトランプが今回は負けたならば 

ワインを友人に渡さないといけないですね」


という内容を冗談で言ったわけですが

その後フリンが


「いや、ワインはまだ渡さないほうがいいですよ」


っていうことを言ってそういうやり取りが最後にあったのですが


あのやり取りがおそらく重要なんですね。


一方この辺のフリン将軍と違って

何でもスポークスマンとして

真実を支持者に伝える人が実はリンウッド弁護士なんだけど


実は今号はリンウッド弁護士のラジオ内容をまた

扱おうかなと思ったんだけど、


パウエルの話も大事だからそっちを件名にしたのですけど


トランプ陣営の中核がやはり 今はリンウッド弁護士とパウエル弁護士

であり、あとはフリン将軍あたりであります。


それで今までリンウッド弁護士はですね、

「自分が誰と色々接触してるのか」はあまり言及しなかったんだけど


実は昨日のテレグラムで彼がアップロードした

動画にて


「リンウッドがよく会ってる人」についていろいろ

話されていたけど、


もうこれを隠さない方向性になってきたんですが


リンウッドが最近会ってるのはやはりフリン将軍とか

あとはパウエル弁護士あたりなんですね、どうも。


トランプにはあまり会っていないかもしれませんが

やはり今 実質は軍事政権下で表はシャドー政府のバイデンにさせてる

って可能性が


以前の大統領令13848や13818および

リンウッドが言っていた共産主義の台頭を防ぐための

1950年台の法律のからみで高そうですが


ここでリンウッドが接してるのがやはり、

米軍側の要人たちなんです。


だから今スポークスマンとして本当の動きを

民衆に伝える立場にいるのがリンウッド弁護士である

ってのは良く分かるんですけど、


フリン将軍は色々言えないことが多すぎる立場なので

リンウッド弁護士の言ってることのニュアンスから色々

想定する、ってのがすごい大事ですね。



ちなみに昨日投稿されたその リンウッドがゲスト出演する
動画にて


いつもながら神学のことを語っており

民主党陣営は  リンウッドのようなメッセンジャーを

攻撃したがりますが、


しかし 真実のメッセージ事態は生き続けて

攻撃できないから、


それはずっと有効なのだって話をしていましたね。



それで彼は「正確な日付はわからないものの、

色々自分で点と点をつなぎあわせた思考の結果として」


色々語っていたけど


どうも「2月はある種の革命の月」になって

「3月は復活の月」になるっていう


時間軸の部分で前後の可能性もあり

これもまた確実ではないけど

リンウッド弁護士のそういった認識は示してるんです。



それでリンウッドが示してる認識が


表では出ていないけど

「あまりに多くのことが背後で起こってるわけでして

ただそれは一般には大多数に見えていないこと」だと。



共産主義のCIAなどの諜報が腐敗してるだとか、

大体の公的部門もプライベート部門(私的企業)もほとんど

CIAで占められてしまってるということだとか、


色々リンウッドは教えてくれてるんだけど、

その中で もちろん自分は預言を言えないけども、


その上で「2月は 嘘と真実の革命の月」となりまして、

「3月は 私たち民衆が デモクラシーの威厳 を取り戻す月」とも

言ってまして


全ての力は 私たち民衆に属するという

デモクラシーの考え方をリンは言ってましたね。


それでいつもの神学の話でして

やはりその「時間とか時」ってのはこれは


もう予想ができないわけですが

いわゆる「神のタイミング」ってのがあるんだけども


そこでリンウッドも勿論断言も預言もできないけど

現状、2月と3月はそういった月になるのではないか、


という認識を示しておりました。


だからこれはフリン将軍がインタビュアーにこの前

「(まだそのどっちが勝利したかの賭けは終わっていないから)

負けたとしてワインを友人にまだ渡さなくて良い」


みたいに発言してるのは


実はいえること、いえないこと、があるけど

リンウッドと同じ認識はあるわけですね。


神学の話で、よくキリスト教の人たちが

「神は私たちを見捨てたのか~」とかそういう表現を使うけど


少なくとも 今はトランプ大統領以上に政権中枢にいると

思われる フリン将軍とリンウッドはまあ

お互い 言えることは違うけど、


「神は民衆we the peopleを見捨てていないよ」


っていう現状の環境認識は示してるんですね。


それでリンウッドは「最後は良くなるから忍耐が大事だ」

ともその動画で言ってましたけど、



まあ時間は正確にはわからないけど

しっかりトランプ大統領や米軍がしっかりそっちの方向に

向かってる 「トレンド」は継続してるんだ、


という話だと思いますね。



ちなみに何かの仮説が有効ですと、

その仮説のストーリーに合致する動きってのが

世界中で起こるものなんですけども


まあ今だとやはりこの前扱ったミャンマーの再選挙関連です。


■バックナンバー
【「不正選挙のミャンマーでの再選挙実施」と、、、
反トランプのヒラリーと仲良しのアウンサンスーチーが
軍隊に拘束されたこと、について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2818#2818



それでミャンマーの政治構造も実はアメリカとかなり
似てる状況ですが


トランプ大統領と実際は繋がってると、もう既に
アメリカでは分析が普通に出てきてるのが習近平ですが

軍部は反軍産の米軍の良識派であったり習なんかを
バックにしてるでしょうが


一方スーチーはこれ軍産であったりMI6ですね
あとは中国が 

昔、トウ小平が 一時的に軍産に従う路線で
決断した後に 江沢民の話もこの前書いてるけど

そのあたりで形成された中国国内の軍産系の官僚機構も
スーチーについてるでしょうが



その辺をバックにしてるからやはりヒラリーとも仲良しで
マスコミの応援、バックアップもあるわけで


上の見かただといろいろ整合性が取れて説明できてしまう
のは既にネット上ではもう多くの人が気づいてきてますよね。


だからアメリカも日本も中国もミャンマーも
一枚岩ではなく 国という単位では
説明できないけど

反軍産とか反MI6 と軍産、MI6の構造で闘争が展開してると
考えると色々理解できまして

諜報についても考えることが大事ですね。



それで基本的にマスコミはミャンマー情勢ですと

軍産のフロントであるペロシたちが立ててるであろう
バイデンが応援してる スーチー側を擁護していくわけで


一方 マスコミは軍部側を非難するわけです。


が、実はミャンマーの軍部側の発言もあって、
報道はされませんが


例えばミャンマーの軍事指導者であるMin Aung Hlaing氏は、
以下のように主張してます。


「ミャンマーでの選挙詐欺によって乗っ取られた
政府を終わらせるために


軍が介入しなければならなかった。


間もなく軍は、

真の民主的な選挙の手続きを再び保証して、

2020年のアメリカの選挙が証明したように、

ミャンマーだけでなく、
世界的にも
民主主義を操作している外国勢力を排除するだろう」




ということでこれは以前に扱った

マイクリンデルの動画でも同じように

「民主主義を操作している外国勢力を排除する必要性」をですね、


マイクリンデルだけではなく動画内に登場した

マキナニー中将も主張してましたが


■バックナンバー
【「サイバー戦争であること」を明らかにした トランプ大統領を支えるリンデル氏】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2824#2824


明らかに 米国の動きとミャンマーの動きは
連動してますよね。


少し偶然だとありえないくらいに似てる構造です。



だからまあリンウッドやフリン将軍は

まだ今後も続いていき、しかるべきタイミングで

民衆に力を戻す動きがあることを示唆してるんだけど


ミャンマーでもそれに準じる動きは出てきていると。


世界の政治はこれ連動してますからね、

すごい注目なんです。



ちなみに私は色々な国に滞在して住んでみて

現地で生活して分かったのが


どの国でも、本当に世界のほぼ全ての国で

「軍産VS反軍産」の戦いがあって


特にイギリス植民地下であった国では
(大体 大統領制じゃなくて議院内閣制)


民衆が選挙で選ばれた政治家が 軍産官僚やMI6に苦戦して
闘争してる姿を見るわけですが


逆を言うと、色々な国の闘争を分析すると

どっちが有利なのか、は見えてくるわけです。


それで軍産はというと以前は最強でしたが

2021年はというと 強いとはいえませんよね。

(例えば、軍産が今も強いならば
アウンサンスーチー側の拘束をすぐ解けるはずですが
そうなってません。

軍部が強いです。)


それでこの大きな政治ダイナミズムっていうけど

それがアメリカに反映されていく可能性は当然高いわけで


だからまだまだアメリカ情勢はこれ後ろで

実はかなり動いてるでしょうから


注目なわけですね!!






==========編集後記2=========

それで編集後記1の流れがあって、
編集後記2となりますが、


この大きな流れの中で、


「パウエル弁護士が2月19日に次いで、
2月26日にも

ウィスコンシン州とアリゾナ州の選挙不正の訴訟において
最高裁判事たちで会議が開かれる」


ことを昨日発表してますね。


これ本来かなり大きなニュースじゃないか?と思ったんだけど

今はマスコミは一切報じずですが


すごい大事なニュースかなと。


日本だと、
トータルニュースワールドさんが伝えてます。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

■シドニーパウエル弁護士、テレグラムで2月に
最高裁の審理が実施されることを通知

「ミシガン州、ウイスコンシン州、
アリゾナ州が審理される」/訴訟はあと25件残っている

⇒  http://totalnewsjp.com/2021/02……trump-598/


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



だから2月3月はこれ 「裁判の月」となりそうですが

今弾劾裁判で今日時点では民主党側の陳述で

明日以降はトランプ陣営の陳述ですが(不正選挙の証拠など暴露するか?)


ここでその後、さらに

「連邦最高裁において審理」がありましてですね、


一応2月19日の件については

リンウッド弁護士からの発表で扱いましたが



■バックナンバー

【リンウッド弁護士が「最高裁での再闘争」に言及しだしたこと、
および ダボス会議でファイブアイズが出席できなかったこと などを考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2821#2821



ここで2月19日に次いで、


な、な、な、なんと。

2月26日も決定した。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ここで一応 2月19日とあと今日は2月26日にも

加わったけど


そこで最高裁判事たちが そこで

実際に最高裁の法廷闘争に

向かわせるかどうかを判断していくでしょうが


以前はテキサス州なんかでは

「審理さえしません」と 不正の証拠や宣誓供述人も

大多数いるのに、


訴訟さえ進めさせてくれない状況でしたが

(確か当時は原告適格がなかったか何かだったかと)


しかし2月19日や26日で仮にここで

審理されるとなるとかなり面白いかもしれませんね。


ただ通常審理されるとなっても

そこで判決が出るのが10月とか遅すぎるのですが


この辺の 審理されるとした場合ですね、

判決が出るまで時間のスピードに対してはどうなのか

は私は分かりませんね。




それで私はこれ「今分かってる、見えてること」も

最近はトランプ支持者は頭おかしいと言われてマスコミに

ネガティブキャンペーンがされてるから重視してるのだけど


ここでじゃあ 世界のマスコミは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「なぜ 弾劾裁判に、最高裁長官のジョンロバーツが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
出席していないか?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

を説明可能だろうか??
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということです。



ちなみにですが、私はこの数ヶ月

トランプ大統領、そして中核のリンウッド弁護士を
かなり追ってきたのですが

そうすると今回の弾劾裁判ですごい重要な視点として


「最高裁長官のロバーツが 憲法に基づいて

出席するかどうか??」



ってのはすごい注目していたんですよ。


一応弾劾裁判事前に、ロバーツは出席しないという情報も
出ていたけど


それは始まらないと分からないですから

そこを私はかなり実は注目して見ていたんだけど


そうあなたもご存知の通り


「なんと、本当に弾劾裁判で最高裁長官のロバーツが
出席しておらず」


となってますよね??

これ事実となりました。


これ実は私が最も驚いたことでどうも間違いないから
今日書きたかったんだけど、


たぶんですが トランプ大統領を弾劾したがっている
軍産ペロシからしたら


絶対にロバーツ長官の出席は必要だったはずなんですね。


これまた法廷のテクニカル的な話になるんだけど


私が弾劾裁判に関しての憲法で見ていた点がありまして、


それが「大統領弾劾という建前であれば

これ最高裁長官が出席するのは

絶対に必要」ですね。


逆に 私人に対して弾劾ってのはそもそも憲法上問題が
ありますが、

ただそれでも強引に行えばなんとか 上院の誰かを
裁判官の代わりを務めさせることは可能でしょうが

現状そうなってます。



それで私が弾劾裁判前に警戒していたのが

相手が

「実はトランプは 以前の 大統領令13848などを
根拠に

オフィスにいないものの、大統領としての実権を握ってるのではないか。


これはだから、私たち民主党の弾劾主張は

違憲でもなんでもない」


と民主党側が主張することだったわけですね。


■バックナンバー
【いよいよトランプ大統領の弾劾裁判が
開始することについて 考える!】(副題:トランプ陣営の新CMが公開)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2825#2825



もしこの主張が昨日されていたら結構トランプ陣営も
大変だったはずなんですよ。


その前日に出てきたトランプ陣営の弁護の趣意書でも
それに対する対策と思われる 法廷闘争の文言が

結構入っていたわけです。

「いや、トランプはオフィスにいないから

大統領とは言えないです」というような主張が

ちゃんとトランプ陣営の弁護団の趣意書に書かれていた。



が、蓋を開けたら・・・


そう弾劾裁判に 「本当にロバーツ最高裁長官が欠席」となった
んです。


これあまり その重要性が報じられてませんけど、


だから民主党陣営はおそらくなんだけど

「本当はトランプは一部 大統領権限があるではないかという
主張ができなくなった」

と私は思ったんですね。


というのは弾劾裁判の憲法では


憲法第1条第3節第6項 で

「上院はすべての弾劾を審判する権限を専有する。

この目的のために開会される場合には、

議員は宣誓又は確約しなければならない。


合衆国大統領が審判される場合には、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
最高裁判所長官が議長となる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

何人といえども、出席議員の3分の2の同意がなければ、

有罪の判決を受けることはない。」



とありまして、


「大統領に対しての弾劾」でありますと

やはり最高裁長官ロバーツがいないと憲法違反になっちゃうんです。


だから民主党陣営としてはおそらくですが

当初は トランプ大統領の以前の大統領令から

彼の大統領の資格が継続してるという最終兵器の弁護方針を

持っていただろうな、と私は勝手に見てるのですが


しかし

「最高裁長官のロバーツが
出席できないならばその方針での弁護はできなくなる」

わけですね。


だって最高裁長官が不在なら、「大統領」は弾劾できないから。

それを主張しても憲法違反で無効になってしまう。


だからここで「私人に対しての弾劾も有効だ」という

無理筋の弁護となってしまってるんですが


だから共和党から6人の造反しか出せず

67人にはかなり遠い、

56人の合憲賛成しか出せなかったのだろうと

私は見てます。


だから結果としては

「ロバーツ最高裁長官が本当に欠席したから
トランプ陣営の有利な展開となった」


のは事実であるから


おそらくトランプ陣営の戦略でロバーツが

「何かの理由で出席できなくなってる」のでしょうが


さあじゃあ 


ロバーツ最高裁長官は一体どこに行ったのだろう??
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と私も考えてますね。


なぜ ロバーツではなく

まったく司法として権限のない

レーヒー上院議長代行(民主)になったのか、です。


これ実はマスコミは一切報じてませんし、

またリンウッドたちもダンマリ・・・ですね。


だから実は見えないようで見えてる明らかにおかしいこと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
があるわけです。



昨日明らかに民主党陣営の弁護がこれこじつけになっていて

私が爆笑したってのは書いたけど



けどもそれ、ロバーツ最高裁長官がいないのですから

憲法第1条第3節第6項に違反してしまうため、


すなわち 「大統領」(もしくは前大統領)を弾劾する、

というストーリーで弁護展開ができなくなったから


必然的に最高裁長官が不在でも主張は一応できる


「私人にも弾劾はできるんです」という

こじつけ弁護となったわけですが

(しかし憲法をどう解釈してもできるわけない、笑)



だから実は「本当にロバーツ出席してねーぞ」

ってのはもう少し、本来だったら突っ込まれてもよいところです。


さあ、ロバーツに何があったのでしょう??

不思議です・・・ピザ・・・


ちなみにリンウッドも昨日のテレグラムで投稿された

インタビュー動画にて


彼が今すごい、裏側では幼児の性的売買についての

動きを進めて頑張ってるというのもおっしゃってましたよね。




とりあえずですが、ロバーツってのは

アメリカ最高裁判事9人のうちトップの1人なんだけど

なぜか 今回、全世界注目の弾劾裁判で


本当に欠席なのは 事実 です。


さて、それで


このロバーツがおそらくですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
最高裁長官として何かの理由でうまく動くことができていない
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

というのは 現実分析から見えてくるんです。

(ちなみに前回の弾劾裁判ではロバーツはまだ健在で
出席してました。)



それで以前にテキサス州の不正選挙に関する訴訟がですね、

1月20日の前にありまして


そこで世界中のトランプを応援してる人たちが

「期待」したんです。



これはあなたも覚えてると思います。


しかしそこで結果は「ズコー」でして、

この「ズコー」って良い表現だなって私は思ってますが


本当にズコーでして、


最高裁判事たちは9人で集まって話したけど

「不正の証拠さえ審理しません!!」となったわけですよね。


そこで世界中が「最高裁判事たちの腐敗」を言っていた。


しかしここで後日その裏話が出てきたけど

真偽のほどは分からないけど、私個人はかなり信頼性が高いと

思いますが


当時そこで最高裁判事のロバーツがですね、

正義の9人 「ナイン」のバレット含む最高裁判事たちに


「ここで不正選挙だと本当に判決下したら

アメリカでとんでもない暴動になって取り返しのつかないことになるぞ。

君たちはその責任が取れるのか」


と脅した云々の話って言われてましたよね。


ただ実は 点と点をつなげると線になるんだけど

今そのロバーツが「何かしらの理由で」最高裁判事たちに


これ圧力をかけることができなくなってる何か、

はあるかもしれないのですね。


だから2月19日や2月26日で

最高裁判事たちで 不正選挙についての訴訟を

扱うかどうかの会議が開かれることになったかもしれない。


今までここまでスムーズに進まなかったのに

不思議ですよね。


ちなみにこのアリゾナ州なども今回最高裁の会議で

登場することになったのは


やはりトランプ大統領の以前の

「最高裁判事や検察官を軍隊が守る大統領命令」

https://04auto.biz/brd/BackNum……=2800#2800


が影響を及ぼしてると思われる。




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

■シドニーパウエル弁護士、テレグラムで2月に
最高裁の審理が実施されることを通知

「ミシガン州、ウイスコンシン州、
アリゾナ州が審理される」/訴訟はあと25件残っている

⇒  http://totalnewsjp.com/2021/02……trump-598/


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




まあだからリンウッド弁護士がおっしゃってたように

目には今は見えないんだけど


しかし明らかに後ろ側では相当動いてるというのは

もう間違いないといえまして、


表でも「なんと弾劾裁判に最高裁長官のロバーツが本当に欠席」

してるのは事実ですし



しかもパウエル弁護士が今日、上のニュースを

ぶち込んできました。


ということで2月なのか3月なのか正確な時期は私も

分かりませんが、


よーく見ていると

極めて面白い動き、


は見て取れますね!!


注目です。



では!!



ゆう



追伸・・・

あとシドニーパウエル弁護士は普段はテレグラムでも

記事引用がメインですが


今日はおそらく 多くのトランプを応援する人たちへの

報告で


日本語で翻訳しますが、

以下のような報告が

アメリカ時間の2月10日だから

日本だと今日ですね、


パウエル弁護士から上がってます。

これも本当は検閲がなければかなりのニュースです。


以下 私の翻訳ではありますが
結構大事なことを言ってます。


↓↓

===========

ジョージア州では

極めて重要な訴訟が

まだ アクティブで生きてる状況です。


さらに(おそらく不正選挙に関する新しい)発見が認められた

ミシガン州でもとても重要な訴訟があります。



だからこそ(嫌がらせとして)

ミシガン州やアリゾナ州の州知事や

州務長官たちが 

(裁判を行ってる)私たち全員に制裁や(訴訟遂行の)禁止を

行おうとしているのです。



彼らの主張はすべて取るに足らない些細なものであり、

まるで狂ってるようです。


そしてアリゾナ州で 大きな戦いがあります。



これから

アメリカ市民たちは州の役人たちに 自分達の声を聞かせる

必要がありますし、


さらにはコンピューターの専門家による

完全な法医学監査を要求することが大事です。


(実は以前の選挙で使われた)

選挙集計機にはまだ証拠が機械の中に残ってます。



アメリカの連邦法では選挙が有効であることを

ちゃんと確認できるようにするために


すべての記録を22か月間保持することが

義務付けられているのですけど、


じゃあなぜドミニオンとスマートマティックが

私たちが選挙機械へのアクセスをできないようにすることを

目的として、


必死になって

私たちに対して戦いを仕掛けてるのでしょうか??


===========


以上です。


ということでこれをパウエル弁護士は今日、言ってるのですが


要するにまた多くの激戦州における戦いで、

最高裁での訴訟が実は目立たないところで

セットアップ、準備されてきてる


わけですね。


今日の時点でそれが相当明確になってきてるな、

というのは感じます。


そして弾劾裁判で見えるのが

「腐敗した最高裁長官・トップである

ロバーツはなんと不在」

という驚きの結果となってまして


一見負けたように見えているトランプ陣営ですが

よーく見ると、チェスの手を一歩ずつ進めてるようにも

見えまして、


特に最高裁判事たちはロバーツがそこに加わるかは
知りませんが


今後ほとんどの激戦州の不正選挙の結果を審理する

流れになるかもしれませんね。


今は最高裁判事たちはちゃんと

トランプの大統領令によって軍隊に守られてるんでしょうし。



ということで実はメディアが検閲して報道していないだけで

よーく見ると、


かなり重要な動きが2月になって出まくっている
わけですね!!



まあ以前は期待しすぎて ズコーってのが多かったので
過剰な期待をしないで冷静に見るのが大事ですが、


しかし、

とりあえず私も驚きましたが


本当に最高裁長官のロバーツは弾劾裁判に出席してない

のも事実ですし
(しかもどのマスコミもその理由を説明してないのに気づきます)


シドニーやリンウッドがどんどん重要な最高裁での訴訟を
決める流れは形成されてきてますね。



「何かが」間違いなく起こってるでしょうね~



では!!



ゆう













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【動画】アメリカの大統領選挙は
サイバー戦争であったことを証明してる
トランプ側近のマイクリンデル氏の2000万回再生されたという動画
https://rumble.com/vdlbl7-abso……tv&mrefc=7




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