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【「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は 民衆に求めているだろうという話!!!】

2021 1月 23 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は
民衆に求めているだろうという話!!!】
⇒編集後記で!



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【この4年間「報道されない裏で」トランプ大統領がどのように
強力なバチカンやイエズス会を屈服させてきたかが
説明されてる動画1】(日本語字幕付いてます)
https://open.lbry.com/@qarmyja……NE-Part1:f


【動画2】
https://open.lbry.com/@qarmyja……NE-Part2:c

【動画3】
https://open.lbry.com/@qarmyja……NE-Part3:3



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【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法とは!?

■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!



さてさて、前号にて以下の号を流しました!!


1月20日という人類にとって極めて大きな歴史の転換点が
とりあえず終わりましたが

これからいよいよ世界の人類は「覚醒と自立」を目指して
動いていくことになりそうです。


■バックナンバー
【アメリカの近代デモクラシーで
「怪物」が台頭したこと および 今後の「希望」などについて考える!!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2802#2802


■【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して
戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2803#2803


さて、それで個人的にはですが、

実のところ「世間全体がもうバイデンで決まったのだろうということで
色々動いてること」であったり

「トランプをそれでも応援してる人は頭おかしい扱いされる」

などのことであったり

全ての世間の空気、同調圧力、それらも全部理解しておりますが

その上でやはり以前書いたように1月20日は途中で通過点になっていく
ってのも以前書いてるのもありまして

「まだまだこれからだろう」ってのは考えておりますね。


例えば、以下のようなことは
今までありえなかったことですから。


なんと昨日ですか、バチカン銀行の前トップが懲役刑となった。
藤原さんがツイッターで報じてまして私は驚いた。
こんな「聖域」でも逮捕されてるってのはやはり何かあるんです。




■バチカン銀行の前トップ、横領とマネーロンダリングで懲役。
81歳、バチカン最高位の役人

さらに同行顧問のイタリア人の法律家2人も懲役。97歳と55歳

⇒  https://mobile.twitter.com/nao……4352109568


ちなみに、私は一応建前も書けるんです。
例えば 今号の記事で 「次のバイデンの政策は~」とか言って
これそれを書くこともできるのですが・・・


ただやはり以前書いたように株式会社アメリカの
元々怪しかった近代デモクラシーが破壊されたってのは
大きな意味を持っておりまして

最終的にはそれ資本主義の破壊にもつながることですから
やはりここで「私もあなたも一緒に考えていく」

ってのがすごい大事だと思うわけであります!!


それで私が良かったと思ったのは、
多くのトランプを応援していた日本のユーチューバーたちも
一応形式上、1月20日でとりあえず落ち込んだ雰囲気で一度動画作って

その後、はい、まだまだこれからだよ~自立だよ~

と言う人たちが出てきてるのでそれがよいことだと思いました。



というのは、今回おそらく実際はまだ水面下で続いてるのですが
とりあえず形式上、
トランプ大統領の戦いがとりあえずエピソード1が終わったわけですが

エピソード2があるとすれば
「民衆の自立と覚醒」が大事になってくるわけです。


それで私はトランプ陣営の発信も見てるのですが、
あきらかに それを求めてるようには強く感じ取るわけですね。

それでこの数ヶ月、通常であれば「○○みたいなシナリオがある」
みたいに書くところ

今回の大統領選挙では、やはり応援しなければいけない
というところで私は書いてきてるのですが

(近代デモクラシーが終わるというのは恐ろしいことだから)


ただその中で気づいたことがありまして、それが

「覚醒」「自立」した思考を持ってる人たちが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
この2ヶ月半で相当増えたのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私のメルマガはたぶん個人としては比較的小さくはないから
そこであらゆる数値で見えてくるところがあるんだけど、

そこで分かるのが

「覚醒および自立してる人が増えている」ってことですね。


それが大統領選挙を通して明らかになってきました。


ちなみにですが、おそらくトランプ陣営が運営してるアカウントが
ありまして

これが「ジョンバロン」のアカウントなんだけど


これですね。この「トランプ大統領からトランプ支持者への皮肉」
分かりますか??


ここで「私はトランプがいなくてさみしいよ~~
私たちは一体どうやってトランプ大統領とコミュニケーションすればいいの?」

って嘆いてる感じの、依存してるアメリカ人のツイートが紹介されて
それに返事が付いてるのですが

「君をハグしてあげようか?」という動画が使われてる。


(トランプ大統領が行ってると思われるアカウントの
新しい投稿)
⇒  https://twitter.com/barronjohn……7160707072


ちなみに上のジョンバロンのアカウントは今まで
時系列で見て、トランプにしか知りえない情報ばかりを
事前シェアしていたため

やはりトランプの陣営かトランプ大統領のもの、である可能性がある
そんなアカウントでありますが、


ここで上のアカウントでは

「いつまで 僕ちゃんは私トランプに依存してるの??
ハグしてよしよししてあげようか?」

という皮肉とも取れるメッセージが掲載されてますね。


民主主義、デモクラシーってのは
民衆が選んだトップに依存する体制ではなくて

あくまでも自立した民衆が代表を選んで、それは
トランプ大統領がそうですが

その上で「民衆自身が」ですね、政策を決めていく体制ですよね。

民衆がそこで 大統領におんぶに抱っこでどうするの?
自分の権利は自分で獲得するという自立した考え方が大事だよ

ってのがおそらくトランプ陣営が本当に伝えたいメッセージだろう
と私はこの数日解釈してます。


それで実はこの数ヶ月で大きく覚醒が起こっていて
多くの人はマスコミが いわゆる官僚機構の操り人形であることも
肌感覚として理解してきているし、

そこでいよいよ「自立の芽」は実は形成されてきたのですね!


それで今日はズバリ「覚醒と自立」について考えて生きたい!と
思います。


とりあえず絵文字で涙目とかを使うトランプを支持してるアメリカ人たち
および日本人が時々というかかなりの数、いますが

今まではそれはキレイゴトであったけど
「デモクラシーの主人公の民衆」がこれ

泣いてる場合ではないですね!!



編集後記にて!








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【FX新案件!】相場に「網を張って」
月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?


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今日は「相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法」の

事務局の大塚さんよりあなたにメッセージです!



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【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法とは!?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/

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<<:氏名:>>様、今回ご覧いただきまして
ありがとうございます。

事務局の大塚でございます。


突然ですが <<:氏名:>>様は

「FXの証券会社の闇」についてご存知ですか?


FXの証券会社選びに失敗すると、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いくらトレード技術を磨いても勝てない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この話を聞いてピンと来ませんか?


もし「ピン」と来る方は、経験があり

FXの闇についてよくご存知かと思います。



今回 私たちで紹介する深見さんですが、

「A-BOOK」「B-BOOK」のことをよく理解している
本物のFXトレーダーさんです。


「A-BOOK」「B-BOOK」とは何か?

これは、国内のFX証券会社が、
なぜ、あんなにスプレッドが低いのか?

このスプレッドの低さに答えがあります。


インターバンクからレートを引いているなら、
絶対に、こんなに低スプレッドは実現できないはず…。


ということは、証券会社の中の操作された
チャートシステムの中でトレードをしてる?


だとしたら、どんなにトレード技術を磨いても
勝てないということには、頷けますよね?


深見さんは、FXで数千万円の利益を出しながらも、

証券会社からの理不尽な「出金拒否」などを経験し、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
FXで本当に勝てる方法を極めた方です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もちろん、FXの証券会社(ブローカー)選びはもちろん、
トレード手法も他の人とは一線を画しています。


通常のトレーダーが、上がるか下がるか予想、
つまり、「BUY」「SELL」か予想する中、
深見さんは、上がっても下がっても利益が出る。


そんな、ポートフォリオを組んだ
トレード手法で、取引をされています。


「上がっても下がっても利益が出る手法」

と聞くと、詳しい方なら、アービトラージ?

って思うかもしれません。


いえいえ、アービトラージは、不正解です。


また、両建てを絡めたトレード法?

って思われた方もいるかもしれませんが、

両建ても、不正解です。



深見さんのトレード手法は、巷では実践している人が
おそらく ほとんどいないかもしれません。


簡単に今お伝えできることだけ言うと、


20通貨ペアを為替の相関関係で、
ロット調整をしながら、損益を各通貨ペアごとで
判断するのではなく、トータル損益をとして考える。


このような特殊なFX手法でトレードをしている方です。


トレードにかける時間は、

1日たった5分程度で、
エントリーのタイミング以外は、
チャートも見ない。


張り付きもせずに、月利5~15%はもちろん、
調子がいい月だと月利50~100%も出せる。


そんな嘘のような本当の話がここに存在します。


深見さんの、

「上がるか下がるか予想せずに「FXで勝つ手法」を

ウェビナーで公開する予定です。


以下のページから、メールアドレスを登録して、
深見さんのウェビナーを受講して見て下さい。

http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



これまで、<<:氏名:>>様が聞いたことない、
FXトレード手法が公開されています。



そして
「FX会社の闇」に迫った話も紹介されているので、
刺激が強いウェビナーになっていますが

だからこそあなたにとっても
役立つものとなるはずです。


ご覧頂くだけでも非常に価値あるでしょう。


今回かなり特殊な方法でもありますから
あまり多くの方にお知らせできないため
期間限定で


一部の媒体にて
2021年に公開させていただいております。


どうぞこのお正月の時間を活用いただき
ご視聴くださいませ。


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【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法とは!?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/

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=======編集後記========

さてさて、昨日ですがこれからかなり高い確率で
議論されていくであろう

「新しいアメリカ構想」について扱いました。


リバータリアンたちの思想がその根底にあるっていう
説明もしたのですが

注目な見かたかと思います!!



■【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して
戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2803#2803



さて、それで今日は件名でまだ人気は出ないであろう

「覚醒と自立」ということをテーマにしたわけですが


そう「まさにこれがトランプ陣営が民衆に求めてることである」
と判断して、


それで扱っております。


ちなみにもう私はこのメルマガを通して
11年間「自立」について扱ってきたわけですね。


毎日これ発行してきたわけですが


まさに今世間が「自立」「覚醒」にベクトルを向けて
動き出してるのを、その予兆をすごい私は感じ取ってまして、


それもあってトランプ陣営もそれを求めてるから

まあ今号で書いてます。


それで 「新しいアメリカ構想」はやはり元々
リバータリアンたちが予定してるものですから

いずれかの段階でその思想は出てくると私は見てるのですが

ただ・・・それが出てくるのは


おそらくですが「トランプ陣営が民衆の覚醒具合を見ながら」

であると私は見てるわけですね。


民衆がこれ 自分でなんとかしてやるぞ!という

まさにリバータリアンの思想も持たず、おんぶに抱っこで


トランプ大統領~早く新しいアメリカ構想やってくださいよ~

みたいな状態ではおそらく動かないわけですので


やはり「自立と覚醒」がすごい大事になってくるわけですね。


ちなみに「自立と覚醒」の反対語は「依存」かと思います。


それで私のメルマガではおそらくかなり特徴的なのは

「私のメルマガも妄信しないで

色々な情報を比較してあなたで考えてくださいね」

とよくこれ


書いてるのだけど、この姿勢がやはり大事だと今でも
思ってるわけです。


みんな、これ教祖、とかすごい強い大統領・リーダーだとか

とりあえず「精神的に依存できる対象」を探してしまうのが

人間の性だと思うんですけど


そこでそのすごい力ある人に「どうか救済してくれ~」ってのが

今までの弱い人類の姿でした。


この依存心があるからこそ、民衆はバチカンやカトリックの坊さんに

支配され続けたし、

生活も増税に次ぐ増税で苦しくなってきたわけですけど


そこで 民衆の自立、覚醒がすごい大事になるわけですね。


ちなみに私のメルマガの大きなテーマがまさに

「自立」とか「覚醒」なのですが


だからそれにつながることを良く扱います。


というのは私がメルマガを発行してもう11年になるけど

その発行する動機ってのがあって


私の場合はこれ事実として早稲田というところで
高校から大学まで7年間ですね、

「自由や自立の精神性」を叩き込まれたわけですね。


例えば私が教育を受けたその学校のテストなんかでは


おそらく多くの学校が
センター試験で見られるような 4つの答えがあって

マークシートでチェックしてそれで点数がつけられるという
のが普通でしょうがそんな中、

私の出た高校なんかですとテストの内容は
教科書無視で


「君は映画のもののけ姫でなんで 主人公のアシタカが
ここで髪を切ったのか、その背景を考えて論じよ」

とか

「夏目漱石の 小説こころ  にて
なぜ主人公の友人は自殺を選んだのか

それについて論じよ」

とかまあそんなものだったんですね。


基本的には論述式であってテストではマークシートなるものは
なかったんですが

その繰り返しで「自立とは何か」「独立とは何か」
「自由とは何か」
なんてのを徹底的に考えさせられてきたわけですが


そこで私は社会に出てそれらの学んだことが
まさに今の時代、すごい大事であるってのを

理解したわけです。


ちなみに、そこで日本の教育の問題点ってのがあって
私の場合はこれ小学校の頃は 勉強できませんでしたが

中学校でよい先生に会って急に成績が伸びて
まさにラッキーで色々良い教育を受けることができましたが


そう日本ではそういった 自立、についての
重要な教育って全く多くの人は受けられない状況は
あったわけですね。


ガリ勉の勉強エリートだけがそれらの重要な知識を学べるって
おかしいと思いませんか??

ちなみに私は
もともと劣等生だったのもあり

昔から日本の科挙制度のような
官僚的な学歴社会には強烈な疑問を持っておりまして

だからあくまで大学ってのは学ぶところであって
高学歴を武器に 大企業への就職斡旋される場所ではない

と20歳くらいのころかな、色々考えまして

だから実際に 私以外 政治学科の同級生では
1人もおりませんでしたが

私は企業に就職しないで派遣社員・アルバイトを
選んだわけですね。


ちなみにそれに関してはおそらく私の親も親戚一同も
落胆したでしょうが

ただ大企業に人生を支配されるのは私が学んできた
自立の精神とは大いに反するので

まあそれを選択した。

それはその後色々 地獄のように大変で
労働闘争やらあまりにも大変でありましたが

しかし自分で学んできたことですから、
まあ後悔はゼロですよね。


それで色々社会に出ながら、経験しながら

「自立と覚醒と独立」の思想ってすごい大事だと気づきまして



だからまあそれもあって、私はメルマガで
自分が学んできたこととかなるべく

これシェアして多くの人に考えるきっかけになればいいな~

なんてのもあってそれもメルマガ発行の動機のひとつであり
あとはキレイゴト抜きでシンプルにビジネスのひとつってのもありまして

私はそこでお金稼ぎは肯定しますね。

重要です。カトリックたちがお金稼ぎは駄目だとか洗脳してるけども

それ自体、奴隷支配そのものです。


それでここで私の出た学校ですとこれ校歌で
「学の独立」っていう
言葉があるんですが


やはり多くの人が自立して、独立して
そして覚醒して考えるってのが

これからの時代大変重要になってくると思ってまして

だからまあ私はこのメルマガは


洗脳で妄信してもらうメルマガではなく

「あなたの考えるきっかけになるもの」になれば
良いな~ってのが

従来からの姿勢ですよね。



それでおそらくトランプ陣営は「民衆に精神の自立」を求めてるのは
明白でありますから

私はそれに同意して今号を書いてるわけです。



ちな、デモクラシーって民主主義とか代議制民主政体とか
言いますよね?


これの反対語はやはりシオクラシーであるってのは
大哲学家の小室直樹先生が分析していたことで

大事な考え方ですが


シオクラシーだと神様みたいな官僚であるとか
王様がこれ 勝手に物事を決める体制ですが


一方民主主義では本来はそこで民衆自身が
あらゆることを決めていくわけです。

その手段として多数決でも何でもいいんだけど
とりあえず民衆が選んでるならいいんですね。


そこでだから民衆の自立ってのがめちゃくちゃ大事な考え方
になるわけですが


その精神性が多くの人にシェアされて
多くの人が 覚醒して立ち上がることで

アメリカも「新しいアメリカ」への道が開くってのが


おそらくアメリカのリバータリアンの姿勢でしょう。

リバータリアンたちはこの誰にも支配されない
自立精神を大変大事にします。


それで今まで民衆を守ってきてくれたのがトランプ大統領
でありましたが

そのトランプ大統領は今「近いうちに戻るよ」って言って
どっか行っちゃってます。


さあここでどうしましょう??

トランプたちも言ってますがトランプが
私たちを「ハグ」してくれるのをずっと待ってますか?

っておとです。


このジョンバロンの皮肉がスゴイ大事です。



(トランプ大統領が行ってると思われるアカウントの
新しい投稿)
⇒  https://twitter.com/barronjohn……7160707072


だから今は民衆がそれぞれ自立と覚醒と独立などを
考える時期なんです、たぶん。


それでこの件について感性の鋭い

「群馬のゆみこ」さんが副島先生の学問道場で
触れてらっしゃいました。


ちなみに私の読者は比較的男性が多いですが

男性より女性のほうが根本的に強いと私は認めざるを得ませんが

まさに「マインド激強い」のがこの群馬のゆみこさんだ、と私は見ます。


それでこの群馬のゆみこさんと、あとはそのシェアされてる動画は
日本語訳がついて1時間30分で、私は全部見たのですが

素晴らしすぎる動画なので(世の中で起こってる裏が語られてる)

是非見るとよいでしょう!


■学問道場の重たい掲示板より
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

============

これは第三次世界大戦で、
今、最後の仕上げに、

大衆=わたしたちを目覚めさせる大芝居をしているのか!?


群馬のゆみこです。今日は2021年1月22日(金)です。
きのうまでは、

「現在も軍事オペレーション中。
作戦名は Nothing can stop the storm(嵐は止められない)!

次に何が起こるのか知りたいけど、
それが私のところまで漏れ聞こえてくるようじゃあ、
軍事作戦として成り立たないわよね」なんて思っていましたが、


次に紹介する動画を見たら
(この動画を教えてくれた友人に感謝します)、

あらあら、ちょっと違うんじゃないかしら、と思いました。

結論は、トランプさんたちのターゲットは、今や、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
起きていてもぼんやりとして眠っている
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大衆=わたしたちなのではないか、ということです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


QArmy Japan Flynnという団体が字幕を付けてくれたようです。
ありがとうございます。

動画で喋っている外人さんがどういう人たちなのかは
知りません。

最後まで見るとスピリチュアル界の人のようです。
動画の説明文を載せます。

(転載貼り付けはじめ)
2017年以降、トランプ大統領が外交で
どのような業績を果たしてきたのかについて、

マーク・デヴリン、チャーリー・フリーク、
コリーン・マリーの3名が時系列順に詳しく解説し、
壮大な旅をしていきます。

そのほとんどは、主流メディアでは報道されていません。
この目を見張るような覚醒動画をお楽しみください。

新しい世界を あなたにお見せしよう 
盲目の人々は すぐに覚醒するだろう 美しくも壮烈な新しい世界が
その先にある 私たちと共に この旅に出よう 

一歩ずつ 我ら一丸となり 共に進まん!
(転載貼り付け終わり)

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THE TIMELINE(タイムライン)〜トランプ大統領と
Qによる素晴らしい大覚醒/日本語字幕版-Part1 September 28th, 2020 5,376 views
https://open.lbry.com/@qarmyja……NE-Part1:f

THE TIMELINE(タイムライン)〜トランプ大統領とQによる素晴らしい
大覚醒/日本語字幕版-Part2 October 3rd, 2020 1,894 views
https://open.lbry.com/@qarmyja……NE-Part2:c

THE TIMELINE(タイムライン)〜トランプ大統領とQによる
素晴らしい大覚醒/日本語字幕版-Part3 October 3rd, 2020 2,223 views
https://open.lbry.com/@qarmyja……NE-Part3:3


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群馬のゆみこです。この動画の内容を少し書きます
(長さはそれぞれ30分程度です)。



トランプさんは、2017年1月20日に大統領に就任してから、
最初の半年間で司法省、FBI、
ホワイトハウスの職員などをほとんど善い人達に入れ替えてしまって

(つまりスワンプをドレインした←え、もう済んでるの?)、

それから外国に乗り込んだ。(バー元司法長官はいいもんです。)



まずは、2017年夏にサウジアラビアの悪い悪い、
アドレノクロムの元締めのアルワリード王子のところへ行き、

王子の犯罪の証拠を大量の書類、写真、
CD、DVD(Gratest Hits of Evil!=凶悪犯罪ベストヒット集!)で
積み上げてみせた。


翌日、アルワリード王子はサウジアラビアの支配権を
トランプに明け渡した。

アルワリード王子は逮捕され、ビン・サルマン王子が後を継ぎ、
トランプの協力者となった(Qの一員となった)。


次に、トランプはイスラエルに行った。
人食いのネタニヤフ以下権力者たちの前に、
またも犯罪の証拠を積み上げて、「どうする?」と迫った。

イスラエルは降伏して、
米大使館はエルサレム(Jer-USA-lem)に移したことが、
トランプがイスラエルを支配下に置いた証拠。


次はバチカン。証拠を積み上げて、降伏させる。
これをブリュッセル、日本、北朝鮮、中国、ベトナム、
ダボス会議、インド、メキシコ、ブラジル、
アルゼンチン(G20サミット)、カナダ(G20サミット)、

フランス、イギリスとやっていった。

それぞれ細かく説明してくれています。
イギリスのテリーザ・メイ首相が泣きながら辞任会見をしたのは、

トランプが、NSAがキャッチしたメイの暗殺計画を明かしたから。
メイはトランプに命を救われた。

などなど、もうすでに世界中の国々が
このトランプさんの計画、というか、
Qに降伏して加わっているということなんです。


・・・ということは・・・

あー、わたし、分かっちゃったかも知れません!



バイデンさんの就任式に出席していたような人たちは、
つまりディープステイトの残党は、やっぱりもう捕まっていて、

あとは「大衆=わたしたち」を目覚めさせるために、
降伏したディープステイトも含めて、
大芝居を打っている?ええ!?

蒲田(かまた)行進曲?
風間杜夫と松坂慶子と平田満の
「銀ちゃん、かっこいい!」のやつね。


トランプさんたちの今のターゲットはディープステイトではなく、

わたしたちパンピー(一般ピーポー)ってこと?



サイモン・パークスが、相手の反応によって、
作戦が変わるとか言ってたのは、

ディープステイトの反応ではなく、
わたしたち大衆の反応によって、作戦を変更しているってこと?



ドイツでCIAのサーバーを抑えたときに、
ジーナ・ハスペルCIA長官のボディーガードが撃ってきて、

特殊部隊が5人亡くなったことを聞いたとき、
トランプさんが動揺したというのは、

これは芝居であり、
死人が出るはずではなかったからじゃないの?

とりあえず、今日はこれだけにします。
みなさんのご意見伺えたらうれしいです。

第三の目を開くために、早く寝よう。 


おわり



================


以上です!


それで私は、この群馬のゆみこさんの見かたに
完全同意なんだけど

結局「自立してそろそろ気づこうよ」ってところですね、

これをトランプ陣営は明らかに民衆に求めてます。


実はこの群馬のゆみこさんの投稿があり
その後にまさに「ジョンバロン」(トランプ大統領の確率高め)が

上のような「(僕がいなくて)さみしいかい?ハグしてあげようか?」

とあえて トランプ支持者たちを挑発してるツイートあげましたが


それを見ても、またここでトランプが民衆が依存するための
メッセージを出さないのを見ても


やはり「そろそろ民衆自体が自立しなければいけない」

というメッセージを暗に発してる可能性は高い、と私は見るのですね。


そして自立の敵は依存心、ですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

トランプ大統領の今の動きを後ろでサポートしてるのが

リバータリアンたちであるのはもう間違いないと私は確信してますが

(すなわちQと呼ばれる方たちはおそらくロンポールを
私と同じく尊敬してる方が多くいらっしゃるはずです)


このリバータリアンこそ「自立」を重視する重要な、
副島先生が日本に輸入してきた思想でもありますね。


ちなみに私はもう気づいたらリバータリアン思想であったので
そこで「あ、俺のこといってる」って思ってリバータリアン思想を
知り、自分を知るために副島先生の書籍等でリバータリアン思想を
学んだけど、


ここで自立を促進する役目は自分にあると思ってるので

まあそれについてメルマガでよく書いてます。


こういった文章を通してあなたは考える時間を得られますが

その考えること、それ自体が

すごい大事なんです。


だから老若男女問わず、出自問わず、職歴学歴問わず
多くの人が「自立」について考えることが

大事だってのが私の自由思想ですね。

その延長線上に「経済的な自立」があるともいえます。


自分で稼いでなんとか家族養っていくってのは 

アメリカ開拓農民のリバータリアン思想の根幹です。

そこにバチカンたちのキレイゴトはないです。


それでとりあえず今のところは、
私たちが尊敬してるトランプ大統領は

一時的にいない状況です。


「さあここで私たち民衆がどうするか?」ってのが
問題ですが、


ここでそれこそ検閲であるとかマスク強制であるとか
都市封鎖であるとか


色々強制されてますよね?世界中の人類が。


ここで「黙って蹂躙されたままでよいのですか?」

ってのがおそらくトランプ陣営が民衆に考えてほしいところだと
思いまして、


そのための「検閲問題」であるとも思いますよね。


ありえないことが最近起こってます。

トランプは検閲されて、そしてトランプを支持する人たちは
検閲されて


私のメルマガなんかは実はもう10年前から
検閲常連なんだけど(笑)


ただここで「そろそろ 今まで当たり前だった
自由だとかが危ない状況だから

考えるのは大事じゃね?」

っていう時期に入ってきてるんですね。



ちなみに、私は本音で色々書いてしまいますが(憲法の思想信条の自由)

そこで私がこの数ヶ月強烈に思ってることがあって


それが、


「ジョージオーウェルの1984の世界観をまるで
模倣するように世界が動いてる」


ってことですよね。


この1984ではそれこそ現在のポリティカルコレクトネスに
あたる

「ニュースピーク」ってのが使われていて

ここで民衆の「思考や思考回路 自体を奪っちゃう」んだけど


私たちは言葉があるから考えられます。


家族で言えば父、母、兄、弟、姉、妹」って言葉があって
そこでは性別が表現されてるけど

その言葉をなくそう、なんてありえない構想?も

民主党陣営に言われてるくらいで 以前これは話題になった。


それでさらに世界中でロックダウンであったり都市閉鎖
およびワクチンやらマスク強制っていう憲法無視の行動も

目立つのですが・・・


一連の流れを見ているとまるで ジョージオーウェルの1984の
世界観を模倣してるようにも見えますよね。


ここで共産主義者が世界を蹂躙していくようにも見えるのですが


もうひとつ見かたがあって

それは物理で作用反作用の考え方があるんだけど


「ここまでやられたら民衆は

今まで当たり前であった自由の意味も理解して動き出すし、

ちゃんと覚醒する人は増えてくる」


って見かたもあるわけですね。


実際に 去年からのコロナ騒動で約1年となってますが

行政に対しての人権や自由権なんて世界中で吹っ飛んでしまってますが



ドイツなんかはこの前扱ったけど

コロナの政策、すなわち日本でいう「新生活様式」に反対する人を

これ収容所にぶち込んでしまうなんて話も出てきてるわけです。





■ドイツ、コロナ隔離違反者などを収容する刑務所開設へ
https://jp.sputniknews.com/eur……168085352/



それでこんなのが沢山出てきていて
まさにジョージオーウェルの1984の世界観になってきてるけど

そこで「現実として」「覚醒してる人が増えてきてる」
のも事実なんです。

「さすがにおかしいでしょ」って気づいてる人が
増えてきておりまして


だから コロナ騒動で共産主義の考え方が押し付けられる中で

その中で


「やっぱし 自由や民主主義が合わさった近代デモクラシーの
考え方って大事だ」


って気づいてる人がこの1年で「激増」してます。


これは私はメディアを一応持ってるから数字で感じますよね。


以前は この近代デモクラシーとは何ぞやみたいな記事って

まあやっぱりめんどくさい話だから

一部の人しか見ていなかったけど


最近はすごい多くの人がその重要性に気づいてくれてます。


それが当たり前の時は価値に気づきませんが

当たり前じゃなかったら、価値に気づくわけでして


コロナ騒動は逆にそれを狙ってるんじゃないか?という

裏からの視点も存在しますね。




ちなみに最近、私はユーチューバーのエンタメ系の
動画もチェックするんだけど


すごい再生数が伸びてる動画ってのがあって

それが


「単に 仲間たちで築地とかでご飯食べて話してる動画」

とか

「単に その辺の商店街を散歩してる動画」


ってのがすごい再生数になってたりするんですね。


これ後ろの 視聴者の心情って分かりますよね?


そう昔は「当たり前であった仲間と 飲食店でだべる」

とか

「その辺の商店街をぶらぶら歩く」みたいな行動自体が


まさに

「自由だった1年以上前の古き良きあの日」であって

それに郷愁を抱いてどうしても見てしまう人が

増えてるんです。たぶん。


それを逆から捉えると

「多くの人が(今まで当たり前に享受してきた)
「自由の価値」に気づきだしてる」


ことを数字が示しております。


ただ仲間と飲食店で話し合ってる動画が

何十万回も再生されてるってのはまあ異常といえば異常です。

だからまさに反作用として「多くの人が自由の価値に目覚めてる」

のが現状だと私は見てますよね。


あと、同じようにツイッターの検閲についても

群馬のゆみこさんの紹介されてる動画で

語られてるのですが


これを見て私は「やっぱりそうだろうな」なんて
妙に納得したのであります。


THE TIMELINE(タイムライン)〜トランプ大統領と
Qによる素晴らしい大覚醒/日本語字幕版-Part1 September 28th, 2020 5,376 views
https://open.lbry.com/@qarmyja……NE-Part1:f

というのが私は本音で

「本当にツイッターはトランプ大統領の敵であるか?」

ってのを良く考えていて


事実上、ツイッターはトランプ大統領のツイートを
しっかりと4年間、 多くの人に触れさせることを
していたわけですね。


勿論そこで 変な警告マークつけたりしていたのだけど

あれとか完全にBANではなく「表示」ボタンを押せば
見ることができる体制であった。


しかしそこでまさにこの前「トランプ大統領のアカウント全部閉鎖」

とやったのですが


これ、経営者なら世界中で反発呼ぶのは
分かりますよね。


しかしツイッターのジャックドーシーはそれをやった。


これは検閲の恐ろしさを多くの人が理解するのに役立ったのは
事実で


「やはり今まで当たり前だと思っていたけど

言論表現の自由は大事だ」


って多くの人が理解しだしてる結果につながってるのですね。


だからシンプルに1984のような管理体制を狙ってる可能性も
ありますが

もう少し裏を見ると「多くの人に覚醒させることを目的としてる」
可能性もあると私は見ていたわけです。



ちなみに私はこのビッグテック、GAFAなどの多国籍企業の
検閲の問題ってのを

実はもうトランプ大統領が登場する前から
メルマガで扱っていたのだけど


それはやはり私のメルマガが思いっきり検閲対象だったからですよね。


もう政治的なことを書くとメールが特にGメールのユーザーなんかは
届かなくなることが多かったんです。

色々検閲用語もあって、サーバー側で

いくつかの言葉の組み合わせをメルマガ内に書くと

迷惑メールにさえ到達しないってことがよく起こっていたんですね。


例えばですがこの辺の到達率テストでは

「独立」 と 

あとは「起、、業」とかのワードなんかは


思いっきり検閲ワードだったんだけど
(私の友人がシンガポールサーバーから到達率テストを
していたので知ってる)

それはすなわち独立することを求める内容は
嫌われていたってことです。

それで当時からその辺の検閲の裏側って書いていたんだけど
やっぱりみんな 検閲なんていかつい言葉、実感がないから
相手にされていなかったんだけど


そこでトランプ大統領が出てきたんですよ、2016年に。


彼はこの検閲問題を2016年当初から言っており
「やっとこれについて言ってくれる
民衆の代表が出てきた」

と私は大いに喜んだ。


それで徐々に検閲とか言論表現の自由について

考えてくれる人ってのが

ここ最近は特に激増、してるんです。


「やっぱりそれって大事だよな」ってみんな考えるようになってる。


という多き流れを見ると

「民衆の覚醒を求めてる」ってのがトランプ陣営の本当の
本音だろうな~と私も群馬のゆみこさんと同様

思うわけです。


それで最近はそれこそ世界中で

ワクチンやマスクの強制が話題になっており

さらに店の閉鎖なんかも問題になってますが


「ここでそろそろ自由について、近代デモクラシーについて
考えないと・・・

「すごいこと」になっちゃうぞ?」


とコロナ騒動は私たちに問いかけてるようにも見えるわけですね。



「すごいこと」

■ドイツ、コロナ隔離違反者などを収容する刑務所開設へ
https://jp.sputniknews.com/eur……168085352/


だからまさに今、おそらくあなたも私も

それぞれ自立について


および 自由主義+民主主義の近代デモクラシーについて

およびその上に構築される資本主義について考える時期

ですよね!!


ちなみに資本主義がなくなれば、ですが

それはまず 自由な市場の廃止ですから


基本的にベーシックインカムとかの共産主義政策で

「国家に飼われる政策」となります。


何か ベーシックインカムにあたるポイントが与えられて

それで政府が指定するスーパーとかで

添加物や遺伝子組み換え食品だけを買わされる生活


ですよね。


選択の自由なし、です。


こういった構想が明らかに進んでるように報道を見ると
思いますが

果たしてそれでよいのだろうか?


って私たちがトランプ大統領や陣営に依存せず
考えることってのが今大事です、おそらく。


それで私が書きたいことが沢山ありすぎて
まとまっていないで恐縮すぎますが


年末あたりの「関さんの都市伝説SP」はご覧になりましたか?

今は全て動画消されていますがユーチューブで見ることが
出来て私も海外から拝見しましたが


そこで関さんというよりはおそらく

テレビ局の30~40代の若手スタッフたちの切実な声だとも
私は思いましたが

関さんが


「いい加減気づけって事!」ってドミニオンマシーンの話で
おっしゃっていたわけですね。


たぶんこの

「いい加減気づけって事!」

っていうあのフレーズが もうテレビや新聞社の
中で 自由に発言も許されない若手たちの心の声なんでしょうが

それを関さんに言わせたのだろうって私は感じ取りました。


マスコミでもおそらく内部で分裂してるはずで
既得権益の上層部と、それに疑問を持つ若手たちで

おそらく分かれてるはずで、


それは官僚機構もそうです。


日本の場合は官僚機構もこれ戦後だけでも

70年の支配が続いてるのですが


70年ってのはもう世代が交代してるはずなんですね。


官僚機構の中でもやはり 厚労省の官僚でも意見が割れていて

「さすがにコロナ騒動は 脅威の根拠が軽薄なので
やりすぎじゃないか」

と言う人と、

分科会に見られる「もっと規制を強めて支配するべきだ~という狂人」

で明らかに分裂してる。


たぶん上級国民といっても、さすがにネットも見てる人が
多くて

その官僚機構のやり方に疑問を持ってる内部の人たちも
増えてるんですね。


そしてその人たちの心の声がまさに


「いい加減気づけって事!」


であります。


テレビやメディアは洗脳装置に過ぎないのですから
それにいい加減気づいて、

自分で能動的に情報を探せるのがインターネットでありますが
そこで民衆がこれテレビに騙されなくなったら、

そこで騙し報道が視聴率取れなくなって
広告つかなくなったら

若手の有志も 「こんな報道ではつぶれてしまう」

ってことで声を挙げられますけども、


そこで多くの人が洗脳されるのではなく

自立して、依存せずに自分で考えられることが大事なのであります。


それで最近はこの大統領選挙でテレビの偏向に
気づく人も多くて

まさに覚醒が進んだのですが

それが実はとても大きなことですね。


それで、トランプ応援してきた人たちもマインドが強くて
あのバーチャルのようなバイデンが2人発見される
就任式なんぞでは 

マインド壊されてませんね。


この石川さんもメルマガで扱ってきたけど

まあマインド強いですよ。「これからだ」と彼は言っており

やはり「トランプ劇場エピソード2」にも言及されてます。



もう石川さんは最近はカナダでも韓国でも
なんかおもろい人がいるぞ、ってことで注目されてる。


この人はマインド強いですよ。

この「マインドの強さ」こそが
あなたのあらゆるパワーになる、と私は思ってます!!



【第80弾】トランプ劇場、第2幕の始まりますです
https://youtu.be/E7t28TV4O-8



ハッキリ言えばこういったへこたれないマインド、
というか日本語でいうと 「思考の型」ですね

これがあれば 自分でネットで稼ぐなんてのも
できますし、派遣から数億円の資産を築くなんてのも出来るし

それがあれば私の読者でも稼いでる人は増えてるけど
それは簡単なものになるんです。


継続力ってのはそういう強烈なへこたれない、
思考の型から来るもんだからだ。


私も色々大事な人間の死や病気との闘いで苦労してきたから
もうこれくらいではへこたれないわけで

「まだまだこれからだ」という気概で満ちてます。


あなたは実際は
「大きなクジラ」であり

もし落ち込んでたりエネルギーがないのであれば 
その大きなクジラは自分の大きさを知らない状態です。

民衆の力はネットで急拡大してるのを知らない状態だ。

実際は「大きなクジラ」が自分の大きさに気づく必要があり


そこで 大きなクジラが自分の大きさを理解した時、

単なる小魚である既得権益者と堂々と戦える力を持つことでしょう。


それが人類が血を流してたどり着いてる

“デモクラシー”です。


そして、あと言えば「知識」とは何でしょうか??


なんかこれ教養を持って、インテリぶるための
そんなくだらないものでしょうか?


違いますよね。

知識というのは人生を進めるための強烈な武器です。


私たち日本人は修正2条がありませんから
アメリカ人たちのように武器携行は法律で許されませんが

しかしながら「脳みそにある強烈な武器である知識」

という武器はどんどん拡大させることができるわけであります。


ここで知識があれば、行政が憲法違反で何かを強要してこれば
弁護士を雇って 行政訴訟なども可能です。

そしてその行政訴訟は稼いでる人からしたら
そんな高いものでもないわけです。


世界中で今、「同調圧力」というものがあります。

「みんなと一緒であるべき」というものです。


為政者はこの 憲法でも法律でもない同調圧力を使って
民衆を支配してこようとするでしょう。


基本的にどの国でも、同調圧力から抜けて
意見を主張すると、同調圧力を重視するゾンビたちに
叩かれるものですが


しかしながら同調圧力を理解した上で
憲法などの基礎に戻って声をあげることは

今の時代は相当大事でありますね。


その姿勢が社会の安定性を守り、

官僚たちの暴走をけん制できるものであります。


そのために「言論表現の自由」が存在します。


だから私たちはそろそろ 「自由について」
とか「独立について」とか考える時期にあることでしょう。


それで私は最後に書くと、実はこの2ヵ月半くらい

すごい強い感じていたことがあり


それは


「トランプ陣営は今回の米大統領選挙で日本の覚醒を
意識してるであろう」

ことですね。


これを感じていました。


というのは米軍をトランプは中東から撤退させましたが
次はやはりどうみても 極東アジアからの撤退を
模索してるのは間違いないからです。


ここでは「日本人の覚醒」が大事であり
だからトランプ陣営は明らかに日本の民衆も
意識していた、と思います。


それで今回この2ヵ月半で強烈に実はトランプが
背後で成功したことがあって


それが「日本の世論において

本当の真正保守の思想を誕生させた」ことですね。


これはもう書いてよいことだと思ってます。


今まで日本では、実は2つの官僚の手のひらの勢力が

互いに 「手のひらの上で対立させられていた」のですよ。


左派の共産主義の人たちと

そして右派や保守と自分で思ってる国家社会主義の人たち

ですね。


左派の人は分かりやすくて共産主義を重視しますが

一方 自称保守の人たちの重要なテーマは

反韓国、反中国というものであって


そして戦前の大日本帝国を重視する姿勢ですよね。


しかし実のところ、共産主義であっても国家社会主義であっても

実は両方左、と世界では理解される。


それで実は今回大統領選挙を通して本当の真正保守が
日本で誕生したわけであって

ここではトランプたちの

「自由に基づく憲法を重視する体制」
であるとか

「王様がいない共和国において 民衆が力を持って
政策を決めていくことの重要性」

を多くの人がおそらく 理解した。


私はこれをじーっと見ていて、

日本で今までは官僚たちの手のひらで対立していた

左右対立ではなく


「本当のアメリカ型の保守層」が誕生したのに
注目していたわけです。

日本の官僚たちの戦後支配として

この 自分達の手のひらで踊る、左右対立の
世論構造を作るというのが極めて重要なテーマであったでしょうが


実はそこで もっとも官僚たちが恐れる

真正保守思想の人たちってのが沢山登場しました。


彼らは 無意味な戦争を好まないけども
あくまでデモクラシーの選挙を守ろうと主張して

なおかつ憲法の自由、例えば言論表現の自由を守ろう
とも主張できる人たちです。


それで今後この人たち日本を引っ張っていく
重要な勢力となるだろうと私は見ておりまして

彼らがアメリカ型の近代デモクラシーを日本で
築いていく可能性が高まってるわけですね。


それで日本の官僚たちが戦後最も恐れていたのが

「自分のことは自分でしようという自立姿勢」が現れること
でありましたが

それは国防でもそうで、

世界では当たり前である「自分の国は自分で守りましょう」
ってのは今まで日本では出来なかったわけですね。


「その代わり米軍に守ってもらいましょう」となりまして

ここで 官僚の力の源泉である米軍が日本に駐留することが
できまして、

民衆に選挙で選ばれていない官僚たちは
日米合同委員会で米軍のメッセンジャーとして

選挙で民衆により選ばれた政治家の上に立ってきました。


が、それを崩す動きとして「自分のことや自分の国は自分で守ろう」
と言う人がおそらく

今後日本で増えてきますので

そうなると、「依存させて支配する官僚たち」は

支配がしづらくなる体制となっていくだろうと私は見てます。


それでその重要な日本国における世論形成を

この2ヵ月半でトランプたちは成功させました。


だからこれから日本国においては「日本の自立」を考える人が
一気に増えていくことでしょう。


そこで多くの人が実質は今までの左右対立が
官僚たちの手のひらにあったことにも気づくでしょう。


そういった意味でまさに今日本人も

「自立とか独立とか覚醒」がすごい大事になってきてるわけで


その自立の流れをトランプたちが背後で作ったのが
あまりにも大きいのですね。


私が「日本は大丈夫そうだ」みたいにこの2ヶ月書いていたのは
その辺の世論形成を見ていたからですね。


要するに為政者ってのは「大衆を何かに依存させることで支配する」

のでありますが

逆に「大衆が自立すると支配できなくなる」わけですね。


それでその「自立のダイナミズム」が一気に日本で
おそらく戦後初めて出てきたってのが

私が注目してる点です。



ということで私たちは今まで依存することが
当たり前でありましたが

これから おんぶに抱っこではなく
あくまで自立して、

それで自分自身で考えていくことが極めて大事ですね!


そういった人が増えれば必然的に

自由は民衆によって守られて、


その上で自由市場を基礎とする純粋な

大企業たちが支配するのではなく


中小事業者や個人たちが健全に競争して

発展していく資本主義が確立されることでしょう。



インターネットという武器を得た民衆は実のところ
1人1人が 「大きなクジラ」そのものでありますから


民衆がそれぞれ精神的に自立すること、それがこれから大事で

それがトランプ大統領が民衆に求めてることでもあるでしょうが


それが出来てきたらトランプ大統領は復活してくるかも
しれませんね。


その前に私たち民衆が自立していくことが大事でしょう。


それでは!!



ゆう



追伸・・・それで「同調圧力や相互監視による支配」
ってのがこれ もう官僚機構のワンパターンな支配スキームである

ってもうみんな気づいてますよね??

ちなみに第2次世界大戦ではネットはありませんでしたから
私たちの3代、4代上の世代はこの「同調圧力」に抵抗が
出来ませんでした。


その結果 歴史の真実として民衆は多く死んだし、
さらに戦時国債増発で 多くの人が資産を、

昭和天皇をフロントとして実権を握った
民衆に選ばれていないエリート官僚たちに奪い取られました。

同調圧力に屈した結果、その後多くの後ろの世代、
私たちの世代はまさに暴政で苦しんでおります。


それで・・・「同じことを再度日本人は繰り返すのか」
って話で

もう以前と同じで 同調圧力使ってでの支配が
繰り返されてるわけですが


「また同じスキームに引っかかるのか」って問題もあり

さすがに歴史に学ぶことが大事ですよね。


日本は戦後、アメリカ型の自由権を重視する
憲法がインストールされたから

必然的に経済大国として這い上がったわけですが


あらゆるコロナ関係の行政による強要問題は
その自由を重視する憲法に違反しますし、

また法律でも強要罪にあたる、という
以前扱った視点はあります。


が、そこで同調圧力とは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
すなわち「相互監視による恐怖支配」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
でありますが
~~~~~~~~~~~~

それに屈するとすぐに自由なんぞはすっ飛んで消えますね。

近代国家とは

1民衆が伝統的に築いてきた価値観である
<法律ではない法>
(アメリカではトーマスペインが言ってるコモンセンスが
それですね。マスコミによって誘導された常識ではない)

がまずありまして、自由主義+民主主義の近代デモクラシー思想
がそれに当たるでしょうが

その下に



2憲法 がありますよね。

そしてその下に




3憲法に沿って作られる法律(regulation)


がある。


さらにその下に多くのコミュニティにおける

規約や、社則や、ガイドラインなどがあったり
地方条例があるわけですね。


だから例えば 行政が勝手に作った「内規」であるとか
大企業が勝手に作った規約が

上の法律やさらに上の憲法や
さらに上の近代デモクラシー思想に違反すると
それは本来無効です。


またその法律が上位の憲法に違反するとそれは無効です。
例えばですが、マスク強制化の法律や

罰則付きの営業禁止の法律などは

そもそもアメリカ型の自由を重視する憲法に違反するから
だから作成できないわけですね。


これが近代国家の構造ですよね。


そこでその構造を崩すために「同調圧力」とかが
マスコミや官僚によって使われてるだけ、ですね。


例えば「○○迷惑法」ってのは作れないですが
当たり前でして 

マスコミや官僚は「○○が迷惑だ」と言うし
民衆は「別にそれくらい自由でよくね?」と言うし
それはすなわち主観でありますので、

それは民衆の思想信条の自由の自由権を保障した憲法に

その法律は違反するから作ることができませんね。


だから「迷惑」ってのは官僚用語そのものでして
だから官僚側の工作員がネットでよく使いたがって
正当化したがる用語なんだけど


官僚たちは法制化できないから 地方議会通してその
迷惑って単語を作りたがるってだけですね。

が、大体が憲法違反でしてよく迷惑防止条例が憲法違反だ
という行政訴訟が起こってる。


それで上の近代国家の支配体系、順序を理解することが
やはり「精神的な自立」のためには大変大事でして、


多くの人がそれを最近は

米大統領選挙を通じて理解しだしているってのが
大事なところです。

そういう意味でトランプ大統領はアメリカ人だけではなく
日本人含む世界中の人にデモクラシーの教育をしていたってことが
分かるんだけど

そろそろ私たちも
覚醒するのが大事となってきまして


多くの人が覚醒した後に、素晴らしい発展が
あるのでしょう。


これから自立、覚醒、独立、これがとても
大事な用語となりますね!


それでは!


ゆう



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トランプ演説でも使われてる音楽ですが
「自由を愛するアメリカ人たちのコーラス」
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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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