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【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して戻ってくることについて 考える! (「エピソード2」シナリオ)

2021 1月 22 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して戻ってくることについて
考える! (「エピソード2」シナリオ)
⇒編集後記で


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【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法とは!?

■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!


さてさて、前号にて、

【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 
今後の「希望」などについて考える!!】


ということについて書きました!!

アメリカで怪物は台頭したことになりましたが、
しかし・・・実際はかなり注目の希望があらゆるピースを見ていくと
存在してるってことが分かってきますね~


今後「新しいアメリカ」というのが大きなキーワードとして
動いていきそうですね。


■バックナンバー
【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 
今後の「希望」などについて考える!!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2802#2802



さて、それでこの「新しいアメリカ」については
アメリカ共和国とかアメリカ連邦共和国とか

色々ネットでは名称が出てきておりますが、
そして昨日副島先生の新しい言論も見ていただきましたが


いずれにしても「株式会社アメリカ」は終焉していくという話で
そして「新しいアメリカ」という構想が今後出てくる可能性が高い

という状況になってるのかな~と私なんかも思います。


ちなみにこの辺について極めて簡潔に説明されてるのが

翻訳家の佐野美代子さんが運営する
MIYOKO ANGELのチャンネルでありますが
こちらですね!!


こちらでもやはり副島先生の書かれている
「新しいアメリカ」の構想についてトランプ大統領が考えてるであろう
ことが説明されてますよね。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


■米軍封じ込め作戦!!大統領??

⇒  https://youtu.be/C9WREjfR8jA


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



それで実のところ、1月20日で「怪物」がまさに
アメリカの近代デモクラシーを破壊して、そして
違法に大統領に就任したことになってるわけですが


ただやはりおかしなことが起こっていて
以下のようなニュースも出てきております。


■バイデン政権、国防長官不在の異例事態…選挙後の混乱で閣僚承認まだ1人
https://news.yahoo.co.jp/artic……cd96445426


それでさらには、上の佐野さんの動画のなかでも扱われてますが
バイデンの就任式で軍人たちがバイデンたちに背を向けてる瞬間

ってのは話題になってました。



【動画】軍人たちはバイデンに背を向けてる人たちが
かなりの数いる。
⇒  https://youtu.be/jKOgYYzVFfw


それで昨日も書きましたがやはりエアフォースワンに乗って
トランプ大統領は 一応形式的にお祝いの挨拶をして
移動したわけですが

まあ色々考えると、以前から書いているように
1月20日で終わりではなくなんだかんだまだまだ続きそうだ

っていうのが現状ですよね。


それで大きくは このトランプ劇場において
エピソード1がこれ1月20日までで

一見悪の大勝利、のように見えるわけですが

しかしエピソード1ではこの前色々大統領令も扱いましたし
その他「多くのトランプ大統領が残した謎な点」があるわけでして


実際はトランプ大統領はエピソード1だけを見ると
なにも強い反撃をしていたようには見えないですよね。


が、実はエピソード2が 「新しいアメリカ」という構想であるとしたら
相当つながる点もありまして、


これはこれで注目なんです。

それでしばらくしたら「新しいアメリカ」の話も
結構出てくるようになるかもしれないんで

そして実はその構想ですとまさにトランプが2016年の選挙戦で
言っていた

「一度アメリカを壊してまた再生する」という
リバータリアン思想に
根付いておりまして


今日はその辺を考えます!!

特に金ゴールド投資してる人なんかは注目かもですね。



編集後記で!


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【FX新案件!】相場に「網を張って」
月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?


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さてさて、それで今日は件名にも書きましたが

2021年の新しいFXの案件が登場してきてますね!!


ずばりこちらの案件、後ろにいる社長さんが長らく親しい方なので

よく存じてるのですが


まあ多くのちゃんと検証して実践されてる生徒さんが

ガッツリ結果出してる、という案件ですね~


それでズバリ今回の案件ですが

「証券会社の政治経済」に注目した案件でして


簡単に言うと

「FXのみんなが使ってる某国の証券会社ってさ
結局顧客が損すると得する仕組みなんでしょう?」


っていうところから戦略をスタートさせてる案件ですので

面白いと思います。



今日はこちらの


「相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法」の

事務局の大塚さんよりあなたにメッセージです!



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【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法とは!?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/

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<<:氏名:>>様、今回ご覧いただきまして
ありがとうございます。

事務局の大塚でございます。


突然ですが <<:氏名:>>様は

「FXの証券会社の闇」についてご存知ですか?


FXの証券会社選びに失敗すると、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いくらトレード技術を磨いても勝てない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この話を聞いてピンと来ませんか?


もし「ピン」と来る方は、経験があり

FXの闇についてよくご存知かと思います。



今回 私たちで紹介する深見さんですが、

「A-BOOK」「B-BOOK」のことをよく理解している
本物のFXトレーダーさんです。


「A-BOOK」「B-BOOK」とは何か?

これは、国内のFX証券会社が、
なぜ、あんなにスプレッドが低いのか?

このスプレッドの低さに答えがあります。


インターバンクからレートを引いているなら、
絶対に、こんなに低スプレッドは実現できないはず…。


ということは、証券会社の中の操作された
チャートシステムの中でトレードをしてる?


だとしたら、どんなにトレード技術を磨いても
勝てないということには、頷けますよね?


深見さんは、FXで数千万円の利益を出しながらも、

証券会社からの理不尽な「出金拒否」などを経験し、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
FXで本当に勝てる方法を極めた方です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もちろん、FXの証券会社(ブローカー)選びはもちろん、
トレード手法も他の人とは一線を画しています。


通常のトレーダーが、上がるか下がるか予想、
つまり、「BUY」「SELL」か予想する中、
深見さんは、上がっても下がっても利益が出る。


そんな、ポートフォリオを組んだ
トレード手法で、取引をされています。


「上がっても下がっても利益が出る手法」

と聞くと、詳しい方なら、アービトラージ?

って思うかもしれません。


いえいえ、アービトラージは、不正解です。


また、両建てを絡めたトレード法?

って思われた方もいるかもしれませんが、

両建ても、不正解です。



深見さんのトレード手法は、巷では実践している人が
おそらく ほとんどいないかもしれません。


簡単に今お伝えできることだけ言うと、


20通貨ペアを為替の相関関係で、
ロット調整をしながら、損益を各通貨ペアごとで
判断するのではなく、トータル損益をとして考える。


このような特殊なFX手法でトレードをしている方です。


トレードにかける時間は、

1日たった5分程度で、
エントリーのタイミング以外は、
チャートも見ない。


張り付きもせずに、月利5~15%はもちろん、
調子がいい月だと月利50~100%も出せる。


そんな嘘のような本当の話がここに存在します。


深見さんの、

「上がるか下がるか予想せずに「FXで勝つ手法」を

ウェビナーで公開する予定です。


以下のページから、メールアドレスを登録して、
深見さんのウェビナーを受講して見て下さい。

http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



これまで、<<:氏名:>>様が聞いたことない、
FXトレード手法が公開されています。



そして
「FX会社の闇」に迫った話も紹介されているので、
刺激が強いウェビナーになっていますが

だからこそあなたにとっても
役立つものとなるはずです。


ご覧頂くだけでも非常に価値あるでしょう。


今回かなり特殊な方法でもありますから
あまり多くの方にお知らせできないため
期間限定で


一部の媒体にて
2021年に公開させていただいております。


どうぞこのお正月の時間を活用いただき
ご視聴くださいませ。


■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法とは!?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/

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以上です!!


それで今回の案件ですがズバリ


「トレードがしたいのではなく

資金を増やしたいのだ」


という少し冷めた?

ある種 資産増加の明確な目的がある人にとっては大変面白い

案件ではないかな~と思います。



ちなみに今回この案件面白そうだな~って思ったのは

勿論講師の方がプロフィール見ていただいて面白いなってのも

あるんですが

(製薬会社の闇とか色々知ってる人ですね)



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



ただそれ以上に、実はこの案件を担当されてる統括の社長さんが

いらっしゃるのですが


まあ私と長い付き合いで ぶっちゃけな話

相当なお金持ちな方がやってる案件ですね。


実はまだこの案件の社長さん、

30代で若いのに

個人で資産数億とかまあそれくらいある方ですが


その方が統括してる案件ですね。


それで今回その若くして最早リタイア状態であるはずだけど

そこでビジネス大好きでお客さん稼がせながら経営も続けてる

社長さんが白羽の矢を立ててる

トレーダー兼講師さんが実は今回の深見さんなんですが



まず不思議に思いませんか?


世の中にはこれ稼げないでそれこそコロナの政府給付金に

頼ってなんとか食いつなごうと言う人が現状多い中、


そこで投資やビジネスで稼ぎまくってる人が実際いる・・・

わけですね。


その差は一体なんでしょう?


これは実は色々要素はあるんですが

「世の中の現実の厳しい政治経済を見ることができてるかどうか?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
なんですね。


たぶん多くのサラリーマンから副業で稼ごう、なんて
思ってる人は大多数が

「政治経済と、投資やビジネスで稼ぐって関係ないだろ!」

なんて思っちゃうんですけど


まあこの時点で稼げないわけですね。


なぜか?


と言いますと、基本的に全てにおいて政治は発生するから、

です。


それで実はこれは「金融行政」でも同じでして

上にちょろっと 私のメルマガでも以前扱ってる

A-Book と B-Bookの話が書かれてますが


まず金融行政について最初知らないと

大きく負ける可能性が急激にアップする、のですね。


ちなみに某国の金融行政は世界最悪と実は

詳しい人には知られておりまして、


某国のFXの証券会社のほとんどは

そう「顧客が損をしたら証券会社が儲かる仕組み」

となってるわけです。


そしてその某国の証券会社を使ってる人たちは

某国の証券会社を相当信頼してまして


言ってしまうと深い洗脳状態にあるんですけど

「まさかそんなことが行われてるとは夢にも思っていない」

のですが


実のところ 某国の証券会社では証拠金100万円とか

そんなレベルの個人投資家は内部の幹部たちの間では

クズというひどい言い方をしてる人たちもいたりして


けど一方、外面は コンプライアンス、コンプライアンス~

と、言ってたりするんですね。


それで実は某国の証券会社ってのは

昔は先物とかで電話営業とかがあったものなんだけど


そこで多くの先物の穀物とかを無知な個人投資家に買わせて

そこで大損させて生き残ってきた

海千山千の人たちが出世して、今リーダーとなって


FX証券会社を立ち上げてるわけですね。


そこで多くの個人投資家が文字通り刈り取られまくってる

わけですが



そうその某国は・・・官僚独裁国家の日本なわけですね。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


















=======編集後記========


さてさて、昨日ですが

怪物がこれ株式会社アメリカの行政長官に不正に就任して
まさに書記長となり 

アメリカの近代デモクラシーが正式に終了したのだ
って話と


そして編集後記2で

「株式会社アメリカ」についての話を
副島先生の最新言論と共に扱いました!!




■バックナンバー
【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 
今後の「希望」などについて考える!!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2802#2802


それで特に、この「アメリカ共和国」については
色々以前から話が出ていたんですけどね、


ただ極めて重要なのが金融の視点からそれに
アプローチする言論というのは限られておりましたが


おそらく多くの人が副島先生のこの分析を見て

「ああ、そういうことか」と色々「つながってきた」人は
多いと思うんですね。


昨日の引用ですが以下です。
副島先生の書き込みでもこれがすごい重要だと思いますよね。


(引用)

==============

アメリカは、連邦政府(中央政府)だけで、
今、28兆ドル(3000兆円)の累積の赤字がある。
本当は、この6倍の180兆ドル(1.8京円)の、

返せないで裏に積み上がった借金がある。
健康保険と各種の福祉から生まれた。

 国家が破産するのは、企業(会社)と同じだ。
破産したら、破産手続きに従って、借金(負債)は消える。
借金は消せるのだ。 

こうして、アメリカ合衆国は、破産して、
そのあと、新しい国が生まれる。 

それは、(the を付けても付けなくてもいい) 
America Republic  アメリカ共和国である。

これが新しく生まれる。ドナルド・トランプは、
この新生の アメリカ共和国の初代大統領に、
就任するだろう。

このアイデアは、ユーチューブで、若い清新な、
20代の新しい知識人たちが、盛んに、どんどん提言している。

 早ければ、3月4日(か3月6日)だ。いや、
もっと時間がかかるだろう。

再度、大統領選挙をやって、再び、1億票以上の得票、
いや、1億5千万票を取って、
圧倒的なアメリカ国民の支持と信頼を受けて、

この America Republic アメリカ共和国 を
新たに建国する。

==============


以上です!


それでこれ一応今言われてるのが

本来の大統領就任式の日である3月4日ってのが
言われてますが

ただこれはもっと時間がかかるかもしれないし
私たちには分からない要素はあるんだけども


いずれにしても アメリカの多くの民衆が

このバイデン書記長の就任について多くの疑問を持っておりますからね、

やはりこの2ヵ月半、トランプ陣営がずっと不正選挙の証拠などを
出しておりましたから

そこで不正に関しての民意は拡大しておりますので
まだまだこれは続くしかない、わけですね。


以前に1月20日ってのは通過点に変わったという
張陽さんの言論も扱わせていただいたのですが

やはりそうなってきてます。


ちなみにですが、他にやはり副島先生と同じく
「マインド強すぎ」の人がいまして

これが翻訳家の佐野さんでMIYOKO ANGEL
という名前でユーチューブやってまして

この人のユーチューブはすぐにBANされがちなんだけど

すぐにBANされがちってのはやはり本質に切り込んでる可能性が高い
ともいえますが


これですよね。



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■米軍封じ込め作戦!!大統領??

⇒  https://youtu.be/C9WREjfR8jA


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ここで佐野さんもおっしゃられていますが
「もう株式会社アメリカは終わったのだ」

ということなんですね。


それでどちらかというと私とかは見る方法としては

大統領令だとか法律周りであったり、

リバータリアン思想を踏まえて今どう動いてるのか?

であったり


あとは金融の動きなんかもかなり見ているわけですが


それらを見ると

「やはり新しいアメリカ構想ってのは出てくる可能性が高いな」

みたいな話になっていくんだけど


同じくスピリチュアルとか詳しい方でも

切り口の方向性は変わって来るけど、同じような解釈になる


ってのがこれ面白いところだ、と思いますよね。


それでこの数ヶ月、私は欧州にいることもあって

神学についても色々調べてみたりするんだけども、


まああれですよ、トランプ大統領は一度

十字架に磔にされたのだけど

やはりその後「復活」するシナリオがやはりある


わけです。


今回は神学的な捉え方をするアメリカ人が多くて

それはまさに今まで多くの訴訟で無実な方の
冤罪をマスメディア相手に晴らしてきた

リンウッド弁護士も神学的に捉えてますよね。


神VS悪の戦いだ、と。


それでこの捉え方だと1月20日の就任式はバーチャルの疑いも
根強く言われてますが


いずれにしても「悪魔が神を蹂躙した」みたいな捉え方に
なるのだろうとも思います。


ちなみに個人的には「金融の視点から見る」ってことを
やはり投資家であるからするのですけど

その視点で副島先生の捉え方ってのはすごい納得いくものだな~

と思ったのでもう少し掘り下げたいわけです。



それでこの最近はすごい良い表現ですが

「株式会社アメリカの終焉」についてですね、色々ネットでは
言われているわけですが


大きくはこれが終焉していき、新しいアメリカになっていく構想が
以前もメルマガで扱っていたけど

これが本丸だったのではないかってことですよね。


ちなみに個人的にはもう20日前にかなり色々情報を自分なりに
考えていて

同じく張陽さんもおっしゃられてましたが

「1月20日でこれは終わらんぞ」と思って


それでメルマガでも「まだまだ春あたりまで続くことも想定しておきたい」

みたいに書いたわけですが


今20日になって色々上に ニュースも貼りましたが
荒れてるのを見ると


まだまだなんだな、ってのはみんな感じ取ってるところでは
ないでしょうか?



この前書きましたがこれですね。
1月19日の記事より


■バックナンバー
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2800#2800


引用。


===========


ただ実は恐怖でIQ下げないでよーく見ると分かるのが

実は今回の米大統領選挙ですが

「あらゆる伏線の回収が終わっていない」特徴があります。


例えばですが考えてみましょう。


「なんでトランプはもう選挙戦前から2020年の夏くらいから
郵便投票の不正を指摘していたのに
それを放置してこんな状況になってるの?」

「なんでトランプ陣営の弁護士として出てきた
パウエル弁護士やリンウッド弁護士が単なるツイッターとかで
発信してるだけの人なの?(表に彼らの動きが全く出てこない)」


「なんでトランプは2020年11月とか12月の時点で
反乱法や戒厳令やればよかったのに、それをやらないの?」

「なんでマスコミは2020年10月くらいに最高裁判事バレットの
就任を全社あげて批判していたのに
バレットの最高裁判事就任が全く放置されてるの?」


「なんでトランプは1月5日の上院選で不正がされるのを分かっていて
それを放置してあえて不正させて民主党を勝たせてるの?」




などなど・・・実は挙げればきりがないのですが
トランプの政治に関してはあまりに前代未聞で

「伏線の回収」が行われていないのが
今回の大統領選挙の特徴なんです。

===========



以上です。


結構長年トランプの政治を見ていて彼は必ず

最後に「あらゆるピースを収束させてきた」のですけどね、


それが今回「1月20日までのエピソード1」では
全然されていないんです。


まあ言ってしまえば 「点」をばらまいてばらまいて

それで 「悪が神を蹂躙した」というので一見終わってるのが

エピソード1です。


が、どんなアメリカドラマでも

エピソード1よりエピソード2が面白いものなんですが


もう昨日からトランプ劇場はおそらくエピソード2なんですね。


彼はホワイトハウスから去る前に言いました。


「また近いうちに戻ってくるさ」と言ってそれは報じられましたが

そして「大統領が乗るエアフォースワン」に乗って旅立ったわけです。


まさに意味不明ですが


ただ実は「新しいアメリカ構想」を知ってるとですね、
色々つながってきてしまう不思議はあるんです。


それでまず 株式会社アメリカってのは以前ワシントンDCについても

私のメルマガでは扱ってるんだけど


ワシントンDCってのはこれコロンビア特別区にあるのは
知られてますが

名目上アメリカのどの州にも属していないことになってますが


まあやはり辿っていくとこれは
イギリスのシティーに行き着くわけですね。


だから以前に アメリカってのは大きくはイギリスのMI6だとか英国王室の
これ属国なのだ、みたいなことも

扱ったわけですが


だからアメリカってのは大きくはイギリスのシティの
これなんというか子会社みたいなイメージでしょうか

そこで設立された国であって

だから今で言うと、「株式会社アメリカ」なんですね。


そこでいくらアメリカ人たちが働いても
富はこれどんどんシティやイギリス王室であったり
もっと言うとバチカンであったり


それらに吸い上げられる構図であったでしょうが

それが「株式会社アメリカ」でありました。


それでアメリカは大きくはこれシティにワシントンDCを通じて
乗っ取られた国という認識になりますが

そこでアメリカの歴史ってのは南北戦争の
第18代アメリカ大統領である
ユリシーズ・グラント大統領のころで止まってるわけですよね。


そこでまさに今言われている

「株式会社アメリカ」となっておりまして

ここと戦ってるのがアメリカのトランプ大統領を支える
リバータリアンであると言えるでしょうけども



この辺のワシントン・シティの話なんかを知ってると
MIYOKO ANGELさんの言ってる内容は

良く分かると思います。



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■米軍封じ込め作戦!!大統領??

⇒  https://youtu.be/C9WREjfR8jA


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それで以前からアメリカの本当の意味でトランプを支える
リバータリアンたちは

「(今で言う株式会社)アメリカを一度つぶして

そして再生しなければいけない」


ってことを言っていたわけですが


そこで金本位制といいますけども、


今の株式会社アメリカってのは信用創造で

ジャブジャブマネーで実際はそのジャブジャブマネーってのは

民衆に取っての将来の税金であると言えるでしょうが


会社でいうと社債を発行しまくってるようなものですよね?

それで株式会社アメリカの場合はまさに副島先生が
書かれている米国債なんかを発行しまくって

借金漬け状態なんだけども、



ここでそれを廃止してですね

ちゃんと金本位制に戻しましょうよ、っていう思想は

あってそれがリバータリアン思想のものでして


だからリバータリアン思想の人は金ゴールドが大好きなんです。

思想によって、ですね。


それでこの前リンウッド弁護士が

「金、銀、不動産などの実物資産が大事だ」

ってことを言ってるわけですが


それはこの「新しいアメリカ構想」に通じる考え方とも
いえますよね。


それで日本も実際は明治クーデター(維新)以降
やはり同じようなイギリスの属国であったという見かたを
私は時々するんだけど

そういう意味ではアメリカも一緒だと。


ただここで一度この シティ=ワシントン支配ってのが
あるんですけども


そこでその「株式会社を一度清算してしまって」

それでその後新しいアメリカ、これはテキサス独立話も

出ておりますけども、


それを再度立て直しましょうよ、っていう考え方は

トランプのメインの支持者といえるでしょうが

リバータリアンたちの中にはあるわけです。


特に今回1月6日の異議申し立ての件で
ロンポールの息子が注目されましたが

そのリバータリアンを語る上で欠かせないのが
ロンポールでありまして

私は尊敬するアメリカの政治家はと言われたら
トランプとロンポールを挙げるかもしれませんが



いずれにしてもこの辺考えると色々
「腑に落ちる」ことがあるわけです。


まずこれリバータリアンたちの主張は

「株式会社アメリカを一度つぶして

そして新しいアメリカを金本位制の通貨システムを採用して

再生するべきだ」

ってものですよね。


それを理解すると副島先生の書かれてる



アメリカは、連邦政府(中央政府)だけで、
今、28兆ドル(3000兆円)の累積の赤字がある。
本当は、この6倍の180兆ドル(1.8京円)の、

返せないで裏に積み上がった借金がある。
健康保険と各種の福祉から生まれた。

 国家が破産するのは、企業(会社)と同じだ。
破産したら、破産手続きに従って、借金(負債)は消える。
借金は消せるのだ。 

こうして、アメリカ合衆国は、破産して、
そのあと、新しい国が生まれる。 



ってのがすんごい良く分かりませんかね??


会社がもう借金だらけで回りませんとなったら
一度破産して、会社たたんで、やり直す、


これ実はトランプ大統領が昔からやってきたこと
なんだけど


まさにそれをやろうとしてる可能性がすごい高そうだ
ってのがこの数ヶ月の動き、いわゆるエピソード1の動きを見ると
出てくる考え方ですよね!!


それで私は実はこの数日「あ~やっぱりそういうことか、
もう「早めた」のか」


ってことでして、


色々メルマガで金融系の話を
この数年扱ってきたわけでありますが


私が疑問だったのは「実質QE4の処理どうするんだろう」
ってことだったわけです。


ちなみに今回の2020年のコロナ騒動があったじゃないですか?

まああのコロナ騒動でトランプ大統領は


「ジャブジャブマネーをめっちゃ拡大した」わけで

実質上、QE4を再開したわけです。


ちなみにQE4に関しては以前以下のように書きました。


ちょっと長いのですが、そしてまだトランプは勝利できてませんが

ただ今見ると結構 興味深いことを書いてるので

引用です。


もう1年半前のメルマガですが
今見るとこれ結構興味深いのです。



2019/06/10のメルマガ、

【金(ゴールド)はいずれ簡単には買えなくなる?】

より引用。
https://04auto.biz/brd/BackNum……=1799#1799



↓↓
===============


さてさて、ここ最近ですが、また金ゴールドが上がってきまして

世界で注目されております。


ちなみに金ゴールドは先週は1350ドル近くまで上がりまして

今はその上に相当強いレジスタンスのゾーンがありますんで

そこに叩き落とされてる感じですね。


それに連動してドル円なんかも円安に転じてる状況

であります。


ドル円の107.8円台あたりに見られる水平線のサポートゾーンと

金ドルの1350ドル付近のレジスタンスゾーン

ってのが相関・連動してる感じですよね。


それでもう最近は日本なんかの金価格を見るに、

もうかなり以前より上がっていて


金は1グラムあたり5000円くらいの小売価格が

普通になってきました。


メルマガなんかで金はみんな富裕層が買ってるなんてことを

書き続けているのですが


以前はこれ4000円ちょっととか3000円台で買えるときも

ありましたが


もう5000円台が普通になってきてます。


それでこの前は

【中国の次にメキシコにも喧嘩売るトランプ大統領の戦略とは?】


っていう号も流しております。



PDF【中国の次にメキシコにも喧嘩売るトランプ大統領の戦略とは?】
http://fxgod.net/pdf/trump_vs_mexico.pdf


それでトランプ大統領が「アメリカの帝国覇権を破壊していくために」

まさに今世界中に喧嘩を売ってるわけですが


特にアメリカが欧州や日本や中国の経済関係を無理に

引き裂いてるわけでして


それで世界経済が急速に不況になっているわけですね。


それでトランプとしては今は一時的に株価なんかで急落を

必要としているみたいな話は書いたと思いますが


ここでFRBの利下げを呑ませたいっていう彼の考え方は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
どうもあるでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それでドルの究極のライバルが金地金ゴールドなんだけども

今まで6回失敗した1オンス1350ドルの壁の突破を

再度試みたという感じですよね。



それでトランプはとりあえず再選に向けて

株価の維持を最重視しているわけですが


そこで最高値水準にある、アメリカの株価が急落すると

トランプはFRBに強烈な圧力をかけて


FRBにしぶしぶ利下げをやらせることができる

わけですよね。


これは5月あたりに書きました。


それでFRBは2015年に不健全なジャブジャブマネーQEを

日本や欧州中銀に無理やりさせて、


それでドルを延命させるために利上げと資産圧縮といって

債券放出をやったわけですね。


QEジャブジャブマネーの反対で

QT引き締めマネーです。


ただトランプとしては米ドルの覇権を2020年代に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自滅させるのが彼の真の目的ですから
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そこで彼自身がふっかけた米中新冷戦による
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あえて作り出した世界不況の中で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

FRBに利上げや引き締めマネーであるQTをやめさせて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そしてまた ジャブジャブマネーを再開させたい
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
という現状ですよね。



それでこれから利下げやQE再開がされるとしたら

私がメルマガで2016年くらいから扱ってきたシナリオに

入っていくわけです。


(QE4の記事は結構書いてます。ただ名称がQE4になるかは

分からないけど、いずれにしてもジャブジャブマネーの

緩和になる可能性高い)



それでここで ドル防衛のための利下げをやめて、

また QE QE2 QE3以降のジャブジャブマネーに戻っていくと

ドルは不健全な状態になっていきまして、


基軸通貨であるドルの信用は下がっていきますが

そこでアメリカの覇権は失墜していくわけですが、


ここで利下げとQEによって株価は最高値を更新して

トランプが再選する、


ってのが今私なんかが見てるシナリオですよね。


アメリカの民主党なんかはもう完全に

野党が分裂してる状態で弱体化してますんで

トランプにはまず勝てないと見えます。



それでこんな状況でドルが長期で弱体化していく

様相が見えてくるわけですが


そこでやはりなんだかんだ叩き落されても強いのが

金ゴールドですよね。



ただ最近はこれ不思議なことに

各種SNSとか、あとはマスコミ関係の記事で

金は暴落する!


みたいな話が良く出るわけですが

ある種のプロパガンダっぽいですよね。


というのは、実際はもう金ゴールドってのは既に相当


「金殺し」のネーキッドショートの空売り戦略で

NYスパイダー先物なんかで十分下落させられている

わけです。


ここでトランプが戦っているNYにいる金融界の勢力、

すなわちドル防衛の勢力である、利上げを推進してきた

FRBとかゴールドマンサックスなんかがグルになって


そこでスパイダーゴールドシェアという金ETFの先物で

金を売り崩してきたわけですね。


ここで本来の正貨である金ゴールドってのは

売り崩されるけど


その金の敵である紙切れのドルはなんとかまだ

世界機軸通貨として機能してる、わけです。


それで金なんかはやはり面白くて

「じわじわ」と上がってきてますよね、この数年。


ちなみに個人的な意見を書くと

「誰でも儲かる方法」はないとは言いますが、


長期的に10年とか20年単位で保有することを

ベースに考えれば



金を保有するってのは相当確率の高い

方法なのかなってのは思います。


少なくとも米ドルや日本円ベースでは

金価格ってのはやはり長期で上がる見込みが極めて高い

ってのが私が数年間書いてることですよね。



それでこれからの市場は?というと

やはりトランプが「滅茶苦茶」にしていくと

私は見ていまして、


彼なんかはもうや,,くざですよね。


もう利下げ、再度のジャブジャブマネーである

実質のQE4なり金融緩和をFRBに呑ませる為に

自分で各国を挑発して世界経済の不況を作り出して


交渉材料にしようとしているわけですね。


ただ私は米ドル覇権崩壊は人類にとって

再度の成長をするために必要なことだと

思ってますからトランプ支持です。


アメリカでは茶会党の、ロンポールと言う人がいて

私が尊敬してる人でもありますが、


この人が、アメリカの金融経済システムをずっと

批判していまして、若者に人気でした。


結局アメリカが好景気といっても実際は

格差がすごいわけでして


役人と多国籍大企業の1極支配となっているのが

アメリカですよね。


だから実質社会主義の国になってきているわけでして

ここに最近はアメリカ人たちも気づいてきていて


「社会主義を止めろ運動」ってのも出てきてます。


それでロンポールがジャブジャブマネーで

まるでゾンビのように金融界の銀行なんかが

生き延びてる状態を見て


それは健全な自由市場とはまったく違うと批判して

一度このゾンビみたいな企業を潰して


そして不健全なドル覇権を潰して、

もう一度アメリカ国民たちは1から最初は大変だけど

出直すべきだと主張していたのだけど、


実はトランプはその主張を踏襲している。


トランプを理解するためにはロンポールの主張を見ればよい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それでトランプは米ドル覇権維持には否定的ですから

やはりアメリカの債券市場を「ぶち壊す」ために


何が何でもジャブジャブマネーをやりたいわけで

そこで株価だけは維持できるから再選にもつなげられるわけですが



最近はもう世界の人々もその傾向を分析していて

どんどん、債券や投資信託や株式や為替の市場から


資金が逃げ出してリスクオフといいますが、

この一部が金ゴールドの現物市場に逃げ出しております。


ちなみに最近富裕層の間で言われてるのは

こそこそとうわさされてるのが



どうもロス茶系の金融機関たちが日本の金融機関なり

投資家を騙して、それで金を売らせて自分たちは金を増量してる


って話だったりもしますが、


やはり金の現物ってのは究極の安全資産であって

今までは

「金買ってる人=変人」でしたが


これからその変人が生き残る時代になっていきそうです。


金の現物は「正貨」でありますから

それは国債や現金よりも強いわけですね。


というのは歴史を見れば、戦争や内乱があったとき、

難民たちが外国に命からがら、逃げるときってのは

金持ちだったら金の地金を体にしばりつけて、


そして身に着けて逃げるわけです。


世界中の王宮とか美術館は大広間を金で豪華に

メッキで葺(ふ)き固めている

のです。


だから金地金の底力ってのはかなり安心できるもので

長期保有には向いてるわけですが


が、その金地金はどうも最近、

買えなくなってきてるなんて話も出てきています。


というのが実質的に金ゴールドが買えないように、

政府がじわじわと金取引業者(商品先物の取引業者)たちに締め付けを

加えている、と。


===============


以上です!!


それでこの上のメルマガを書いたのが

2019年の6月でありましたけど


その半年ちょっとして

「コロナ騒動」がありまして


ここで「コロナを口実として、アメリカ帝国の覇権を
崩壊させたいトランプ大統領」はですね、


とんでもないジャブジャブマネーをしたのは
記憶に新しいですよね?


最近も2000ドルをみんなに配るとかありましたが

ここでシンプルに「こんなにジャブジャブマネーの金融緩和して

どこで「終わらせるのだろうか」」って疑問はあったんです。


もうコロナ騒動での 債券ジャブジャブマネーは

アメリカの規模は「異常」としか言えない状況でした。


それでこれは傍から見ていると以前書いてるように

「トランプ大統領が自滅的にアメリカの覇権を終わらせてるようにしか
見えない」

部分があって


この辺をよく書かれてるのが田中宇先生でしたよね。


私もこれ見ていてすごい疑問があって

「トランプは2期目に当選したとして

ギリギリでこの「自分で作ったバブル」を崩壊させる予定なのか?」


など色々考えていたのだけど


それが実はこの数日で「なるほど」って思ったのが

もう

「借金だらけにした株式会社アメリカの責任を
バイデンとDSに取らせる」

ってことですよね。

この動きが最近徐々に見えてきてるわけで

副島先生が言及されていた通りです。

「なるほど!」って思いませんかね?



というのは金融ってのはある種の兵器なんだけども

トランプ大統領はまさに今回、バイデンにというかDSに

株式会社アメリカの責任を取ってもらおうとして


この数年の動きをしていた可能性があって

ここでアメリカの借金を故意に拡大させまくってきた
わけです。


それでおそらく今後アメリカは金融部分、特に
債券市場で問題が出てくる可能性がありますが

そしてそのように誘導したのはトランプ大統領でありましたが


ここで「株式会社アメリカが駄目になっていき」

そしてその後テキサスあたりからかもしれませんが

「新しいアメリカ」を構想する可能性は大いにありえる

わけですね。



それでおそらく「新しいアメリカ」ってのは

金融部分ですと金本位制をとることを前提とするでしょうが


そこでリンウッド弁護士が以前にパーラーで

「金と銀の保有」の重要性を語ってましたが

全てこの辺、つじつまが合います。


それで上の流れで

「新しいアメリカ」ってことですと今まで

色々「1月20日までのエピソード1」で疑問だった点も
全部つながってくるんですけど、


これから新しいアメリカってことですと
どうしても不正選挙の断罪において

ちゃんと最高裁に判断してもらうのは大事ですから
そこでバレット就任は意味を今後持ってくると思いますし、

なおかつ「裁判官や検察官を守る大統領令」を

トランプ大統領が20日前に急に出してるのも納得がいきます。


あと国家緊急事態もずっと続いてるわけですから

軍事政権が一時的に出来て、あるのかどうかはまだ分かりませんが

再選挙シナリオなんかもあるのですが


この辺の大統領令の疑問もつながるわけですね。



ちなみにですがトランプ大統領は2016年の大統領選挙の

選挙演説ですごいことを言っていて


「債務の再交渉」ってことも言ってるんです。


彼は「米国債はデフォルトしてもいいんだ」

って正直に 債務の再交渉って単語使って


2016年の大統領選挙前に演説で普通に言っていたわけですよ。

が、大統領になってから一切言わなくなった。


それで実際大統領になってからは

ドル防衛なんかも一切考えないでまさに

「ドル覇権を終わらせるために」トランプ大統領は


ジャブジャブマネーを「自滅的に」連続したわけですが


ある意味金融システムに核兵器が
仕込まれてるようなものですが


これをバイデンに違法に政権を握らせた上でそこで
その「トランプ時代に仕込んだ金融核兵器」が

これすごい勢いで爆発するなんてことは

大いに考えられるわけですよね。


その上で、「もう今までの株式会社アメリカは駄目であるから

新しいアメリカに」なんて話は


これ大いにトランプ大統領の今までの金融政策などを
見ているとありえる話なんですね。


また「一度ワシントンDCに乗っ取られたシティに乗っ取られた
アメリカを清算して

新しいアメリカを」ってのは


上の引用で書いている、トランプがおそらく重視してるだろう
ロンポールの主張ですが

おそらくそれに沿って動いてる可能性がかなり高いのではないか?

ってことですよね。



ちなみに最近なんだかんだ 反トランプでずっと活躍していた
ニューズウィークなんかが

実際は「鋭い」とトランプを支持してる人間からしても
思わされるのですが


簡単に言うと ニューズウィークも

「何かおかしい・・・」とバイデンが形式上就任した後に
書き出してる。


よく分かってますよね。


■全てが期待以上のバイデン就任式に感じる1つの「疑念」
https://www.newsweekjapan.jp/r……/1-3_1.php


ちなみにニューズウィークとCNNのレベルは違うと
私は見ておりまして

CNNってのはこれ私から見ると少し思慮に欠ける報道が
やはり多いように感じますが


ただニューズウィークに関しては諜報の人らが入ってるのか
知りませんが

「トランプを脅威と分かってるからこそ
トランプの分析が鋭い」


わけですね。


多くのCNNなどのマスメディアは「トランプは頭が悪いという前提」
で語りますkら

ちゃんと分析できてませんが


ニューズウィークはっていうと反トランプなんだけども

「あの敵のトランプはめちゃくちゃ頭良いから舐めてはいけない」

っていう立場で常に分析かけてるわけで


反トランプであっても鋭い記事が多いと
私は見てます。


それで彼らは長年トランプの脅威を見てきたから

「何かあの就任式で起こってる政治はおかしい、
密約があるのではないか」


と疑ってますが、私もまあこれはそう思いますよね。


ニューズウィークに関しては最大限トランプを

1月20日以降も警戒してるのが分かります。


それでトランプ大統領が新しいアメリカを構想してるのであれば
ですが

「俺の政権では株価がすごいあがったのに
バイデンが違法に就任したら株が暴落したぞ」

という演出はしたがるでしょうから・・・

やはりこの2ヶ月くらいはNYダウとかの大暴落は

一応想定しておきたいってことになりますよね。


一方、金ゴールドはやはり価値をさらに見直されてる可能性が
高まると。


ということで「新しいアメリカ」の構想ってのは
その詳しい時期は私も分かりませんが

必然的に今後やってきそうな気配は大いにしてますので

引き続きトランプ新大統領には注目したいところですね。


勿論何もないかもしれませんが
この流れ見ていると・・・めっちゃありそうな感じはします。


ちなみに「ニューヨーク」ダウとか言いますけど
なんでNYニューヨークなんだって話にもなりますし、

トランプはおそらく「株式会社アメリカ」を離れる前に
何か仕込んでる可能性は大いに考えられますから・・・


注意したいものですね!!



それでいずれにしても、この辺を見ていると
やはりトランプ大統領は

しばらくして「復活」して戻ってくることも
考えられますが、


彼のまだ生きてるジョンバロンのアカウント見ても
元気そのものでありますから


引き続き注目ですね!!


ただあくまでシナリオのひとつに過ぎませんから
何も起こらずバイデンたちの マスク強制やら
ワクチン強制なんかの 憲法無視の動きってのは

それまでは続きそうですから

私たち民衆も1人1人、依存せずにまさに
リバータリアンで自立して、

力強く生きていくことが大事かと思いますね。


それでは!!



ゆう




追伸・・・ちなみにですが、

グーグルマップでワシントンDCを見ると

もはや通行止めマーク
ばかりで異常事態なのは地図みても
分かります。


コロンビア特別区、ワシントンDCでスマホデ見てみると

今の時点でこうなってますね。

(マップ画像)ワシントンは交通止めばかりな1月22日
http://www.yuhfx1.com/gazou/wa……ngton1.jpg



ということでやはり何かおかしい・・・って感じるのは
ありますよね。


それでこれからまだまだ エピソード2につながってくる
流れは起こりそうなので


引き続き注目していきたいところです。
また神学的な見かたでも、一度磔(はりつけ)にされた
トランプ大統領が

これ復活して戻ってくるシナリオってのは
しっくりくるところはあるとも思いまして注目してますね。


トランプは確かに「近いうちに戻ってくる」と言いまして
それは大きく報道されましたが

やっぱり戻ってくるでしょうし
民主党が完全犯罪で勝利したんだから余裕かましてればいいのに

しかし弾劾に今日も余念がないのはそれを防ぎたいのでしょう。


あといずれにしても 金ゴールドはこれからも
強そうですね。



では!


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  【音楽】


リンウッド弁護士がおススメしていた音楽ですが
「歌唱が素晴らしい」です♪

トランプ演説でも使われてる音楽ですが
「自由を愛するアメリカ人たちのコーラス」
で素晴らしいアレンジとなってます!

「音楽は我々にパワーを与える。」

⇒  https://youtu.be/0Japc8M8RQw
(情勢が落ち着かない今だからこそ聞くとよいでしょう♪)


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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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