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【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、 および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】

2021 1月 13 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、
および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
⇒編集後記で!

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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!


さてさて、昨日はこれすごい日でありました。

一気に動いてアメリカ政府のページでも

大統領令⇒ワシントンでの非常事態宣言となりまして


静かとなったと思ったら⇒一気に来る

の繰り返しと最近なっておりますね。



これからもこういったことが短期間で相当繰り返されるでしょうから

注目ですね!



それで昨日ですがトランプ大統領のテキサス州アラモでの

演説があったわけですがこれですね。


見てない方もいらっしゃると思いますが
これはアラモに向かう飛行機に乗る前のトランプが民衆の前で
話してる録画ですね。


「検閲後もトランプ元気」なのは分かりますね!

【動画】トランプ元気です。
https://youtu.be/Ke84idLlI_E


その後、飛行機に乗ってアラモに到着して
セキュリティ上、少数の方の前で演説

【動画】トランプ アラモ演説。
https://youtu.be/c_WNI43s3ds





今日はその辺を再度見て要約つかんで、


また早めに見たほうが良い動画ってありまして


これはリンウッド弁護士が「彼の言ってることは正しいから
見るように」


という動画ですね。

ちなみに最近、ビッグテックの検閲がすごくて
ユーチューブもどんどん消されてるのですが


一応私が今このメルマガを編集してる日本時間の1月13日段階では
まだ見ることができますがいつ消されるか分からないため
早めに見るとよいかもしれません。


ネット上の有志の方が翻訳したものですね。


【動画】リンウッド弁護士が「真実だから観ろ」
と言っていた動画に日本語字幕つけました
⇒  https://youtu.be/kdvDzBoYK1g


それで大きくはやはりもう多くの方が気づいてるように
トランプ陣営がやってることは軍事オペレーションなのだ

っていうことも分かると思いますが


また以前にもう2ヶ月以上前だけど
「真偽のほどは定かじゃないけど」ってのを書いた上で
投票用紙の透かしの話も扱ってましたが

その話も今の段階でこの動画の開始29分~では出てきますね。


今回の選挙は大きな大きな、軍事作戦の囮捜査の一貫である
という話は昨日の大統領令⇒ワシントン緊急事態宣言の流れを
見ても確かなことだろうな、というのが

私が見ているところですね~


ということで不正選挙ってのも大きくは
トランプと腐敗したDSとも言いますが軍産官僚、イギリス王室、バチカン
なども含まれてますが

この辺との大きな戦いの氷山の一角だ、という
見方が大事ですよね。


それであとこの前リンウッド弁護士の
「おまえら、金と銀を持て言論」も扱わせていただいたけど

やはりこれからの時代は実物資産が強い時代になる
ってのも投資の観点でも間違いないことでしょう。


これも昔からよく書いてることだから今日は書かないですが
国債スリまくって、それは実質の増税だけども
それで増税しまくって 

民衆が吸い上げた税金を元に
各国の腐敗した官僚や公務員たちがぬくぬくと暮らす仕組み

ってのはこれから脅威にさらされそうですね。


さて、それで色々これまた考えたいことはあるわけですが
あと昨日のトランプ大統領の演説中に世界の地域で

実はリンウッドが事前に危惧していた
停電が頻発してますが

その辺も


編集後記で!








■■■■■■■■■■■■■■■■■■

個人投資家の99%が知らない
FXの戦略とは?(手法ではない)


■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さて、それでそんななか、私たち投資家は

冷静を保ち、自分で稼ぐと言うところを

これからも追求していく必要がありますよね。


結局キレイゴト抜きで私もよく考えるんだけど
世界で何があっても


資産は必要でありまして
家族や大事な人を守るためには

お金が大事っていうのはキレイゴト抜きの現実でありますね。


ちなみに実は私は「自分で稼ぐ」というテーマを
10年以上、これは経済的な自立がすごい大事だと

思うから考えて扱ってるわけなんだけども

そこで良く登場していたのが「カトリックの欺瞞」でもあって
彼らは お金稼ぎやら性の行為が汚い云々言うわけですが
それで自分達に従えというストーリー作ってきますが


これ事態が奴隷思想ですよね。


やはりお金は大事でして、
新自由主義ではなく

中小事業主や個人たちが中心の
資本主義を純化させるのが大事だと思いますよね。



さて、それで実は面白いのが

「個人で優れた人」ってのが沢山実は民間の市井(しせい)には
存在しておりまして


この案件の深見さんなんかがまさにそれです。



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ちなみにこの案件のやり方は私は知ってるけど
ちょっとネタバレになるのでかけないのですが


最初これを知った感想・・・


「世の中にはこういう戦略考える天才がいるんだな」

と思いまして


この案件をやってる社長さんがもう大金持ちですが
彼に最初私が言ったのは

「この人天才じゃないですか?」って言葉でしたが
とりあえずそれを感じましたよね。


天才が考えた戦略を一般人の私たちも学んで
その上でレールが敷かれてるから

その通りに歩く、これが結構 プライド捨てた
大事な考え方ですね。


人類はみな、自分が素晴らしく立派な人だと思ってるもの
なんだけど


実際はそうではなかったりするので
駄目人間の自分を認めて

優れた人が世の中には沢山いるからそういう人に学んでいく
っていうのが素直さってことですね。

ちなみにこの案件はメルマガで良く書くことですが

「最初数ヶ月は慣れるまで小さな通貨で
実際に検証して練習する」

のは必須だと思います。


ただちゃんと練習する環境、時間がある人なんかは
これからポートフォリオのひとつとして

相当機能する可能性は高く、


ちょっとまだ画像とかは出せないのですが
生徒さんでも証拠金数倍にしてる方も
結構出てるのは事実なんですね。

月利としては5~20%の間を出してる方が多く
やはり基本的な考えとしては

「負けないこと」を重視してるものですね~



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それで今日はこの深見さんのFX戦略の案件を扱ってる
事務局さんから
あなたにメッセージです!


===============

誰も教えてくれなかったFXで
安全に利益を出す非常識な方法

こちらのウェビナーの登録完了していますか?

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このウェビナーですが、
約140分間の講義となっています。


FX会社の真実(普段、表に出てこない裏話)が中心の講義と
なっており、不特定多数の方にお話ができない内容となっています。


だからこそ、

こちらのページから
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/

登録頂いた方だけに、公開をしています。


ウェビナーの時間は、1日2回。

・14時からスタート

・20時からスタート

の1日2回開催をしています。



もちろん、私の知人でもFXで勝てている人はいます。


ただ、華やかにFXで勝っていた知人が、
いざ、お金を出金しようとしたら、

「出金停止」「口座凍結」

こんな嘘みたいな本当の話が存在します。


実際に、私もこのような経験があります。


でも、「出金停止」「口座凍結」など、
もし、このような対応を証券会社にされても、
文句を言えない約款で取引をしていたら・・・


ユーザー側の意見は、通りません。


もともとそういうルール、取引規約のもとで、
取引をしていることになるので・・・。


そんな理不尽な話があるのが、FXの世界です。


このようなFXの闇の話は、
よくある話なのですが、噂にならないことが多い。


その理由は、勝てるトレードをしている人は、
相場の世界から意図的に退場させる。


証券会社の都合の悪いトレーダーは、

「徹底的に排除する」


本来、許されていけない「操作」を
されてしまっている現実を理解する必要があります。


先日からお伝えしている
私のFXトレードが学べるウェビナーを
見てもらえれば、なんとなく理解ができるかと思います。


ウェビナーを見て頂ければ、

FXは業者選びを間違えると一生勝てない。


また、証券会社を正しく選定し、
私のお伝えするトレード手法で、
取引を行えば・・・


1日5分のトレードで
チャートの未来を予想をせず
上がっても下がっても利益が出る

そんな夢のようなトレード手法を
身につけることができます。


たった140分の講義を聞くだけで、
正しいFXに関する知識をみにつけることができます。


おそらく、ウェビナーの内容は、
初めて聞く話が多いかと思いますので、
まずは、興味本位で構いませんので、
お話を聞いて頂ければ幸いです。



最後に、この情報を知っているか否か?で

<<:氏名:>>様の今後のFXトレードにおいて、
大きな影響を与えることになるかと思います。



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===============


以上です!


ちなみにこのメルマガでは

色々投資やビジネスについて扱っておりますが


FXで特に知っておかなければいけないのが

A-bookとB-bookの話ですよね。


最近は実のところ海外ですと純粋な手数料ビジネスで
証券会社運営されてるところも出てきてるけど


実際の話多くの証券会社からしたら
これは何度も書いてることなんだけど

個人投資家が負けたら儲かる構造、仕組み
になってるわけですよね。


だから「純粋な手数料ビジネスか?
個人投資家をカモと捉えてそこで

「入金=営業利益」としてしてしまってる会社なのか?」

は大事なところですよね。


それで今日はFXの業者について考えて生きたいですが
ほんと世の中は考えることが多い、と思います。


特に「FXの業者選び」とかってのはみんな
「なんとなく」やってるものですが


最初からこれ知っておいたほうが良いという
知識は多いのですが

深見さんなんかはその辺の知識もちゃんと教えてる方ですよね。


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ちなみに、まず前提知識として、
FXの証券行政の話になってしまうけど、

これもまああの便利な言葉である
「信じるか信じないかはあなた次第」を使っちゃいますが


FXの証券会社にはA-bookとB-bookの証券会社が
あるわけですよね。


ちなみに投資家の常識として、
「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」ってのは
もう知られているけど


最近は

「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」
という構造を持ってる証券会社をB-bookと言いまして、


逆にちゃんと「手数料商売」してるところ、
おそらく多くの投資家からしたら真っ当と見える証券会社を
A-bookと言うわけです。


それでおそらく相当意識していないと
通常この「B-book業者を知らずに使ってる」ものですが


B-bookのFX業者というのはいわゆる
相対取引(OTC)で注文をインターバンクに
流さないで顧客の注文同士を当てていくタイプですよね。



これが実は多くの人の取引の実態で
多くの投資家は世界を相手に取引してると思ってるけど


実際はFX業者の中だけで顧客同士で売ったり買ったり
してるわけですね。




それで一方、A-bookのFX業者は
NDD、ECN方式でインターバンクに注文を流すタイプでして
つまり、業者は手数料を受け取るわけです。


それで多くのFX業者ってのは実際は「ノミ業者だ」
っていう話はもう昔から私のメルマガで書いてることなんですが


(これは私が勝手に言ってるのではなく、
私は人脈で証券会社幹部の人とも交流があって

その人らが直接言ってました。
内部でもその構造に疑問を持ってる人が多々いて
そういう人は教えてくれます。)


すなわちそれがB-bookとこの数年言われだしてる業者の
ことですよね。


それでB-book業者の特徴ってのは
顧客の注文をインターバンクに流さないで
呑むんです。


となると、どういう構図になるの?と言いますと、

顧客が利益を出せば、FX業者がその利益を損失として
支払うことになりますから、


すなわちFX業者は顧客に「向かっていく」わけです。


ちなみに以前に対談音声で、とある証券会社の元社長さんに
出演していただいたことがあります。
昔からの読者さんはご存知でしょう。


もう当時から海外業者の中ではもっとも有名レベルの
証券会社の社長さんでしたが・・・


なんと対談音声に以前出演していただいた。


それでそこはクローズドな空間ですから、
もうぶっちゃけトークしてもらったけど


当時彼は その大きな証券会社の社長時代、
「儲かってる顧客は潰しに行く」
ように指導していたことを音声で告白してまして

あれは当時音声を聞いてた読者も相当衝撃だったようです。


ちなみに業界用語では「向かっていけ」と指示するんだけど
例えばその日、利益50万円なりあげてるトレーダーが
いたとする。


これは今でいうB-book業者からしたら
50万円の損失でありますから


そこで帰る間際に彼が
「この客向かっていけ(刈り取れ)」
と指示していたって話ですよね。


これを証券会社で社長をやっていた彼は言っていたものです。
が、彼は疑問を感じていたのだけどそこで手数料ビジネスに
近づけようとしてクビにされてしまいましたが・・・


ちなみにB-book業者が全部デメリットか?というと

色々特徴はあるのだけど
まず派手な業者、広告が出まくってる
業者は大体がもうB-bookです。


例えば キャンペーンってありますよね。
証拠金が2倍になるとかそういうやつ。


ああいうキャンペーンを打ちまくってるところは
間違いなくB-bookなんです。


ああいうキャンペーンが成り立つのは

これ顧客の証拠金はほっといても
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(システムなりで刈り取っていき)ゼロになりますから、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

また仮に大もうけされたとしても
もしその人がスキャルとかやっていましたら
「不正な取引で出金できません」と言えばいいわけですから

だから顧客にお金渡しても業者にはカネが返ってくるのですから


だからキャンペーンが成り立つわけですね。


こういう政治があるってのはやはり知ったほうが良いです。



ちなみにそのようなキャンペーンの特徴は
最初に入金ボーナスがあっても
最初に使われてる証拠金は自分が入金した分だから


入金ボーナスは証拠金がゼロになった時点で
有効になるわけで、


だから証拠金がゼロになった時点でやはり
B-book業者の利益になってるわけですね。


ただ、これは全てが悪いかというと使い方にもよるところが
あって、


B-book業者は呑みですから、
そこでインターバンクに流しませんから


実はうまい人からすると
巨大な注文が約定するんですね。



A-bookの手数料ビジネス業者は

注文が例えば70万通貨までとか制限があったりするけど
ここがB-bookの場合だといくら大きな注文でも
入る。


あとはスプレッドもほぼゼロだし、手数料もゼロだから
どんどん「数字上の」利益は出してね、って
感じです。


ただこれは時々ありますがB-book業者は
勝ちすぎると何かしら理由がついて口座凍結される
こともあるわけですね。


これは当たり前で顧客が勝って利益を出そうとすれば
それは損失なんだけど
そこで最終的には追い出せばいいんです。


それが上の広告文で言われてることですね。

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ちなみに最近は昔ほど悪質な出金拒否は聞かなくなってるけど
これも理由があって結構「システム」が発達してる

わけですね。


だからスリッページとかで不利な約定レートで
約定させるのは当然だし、


あとはB-book業者の場合、
例えばいきなりクロス円のスプレッドがログインしてないときに
一気に何も指標発表もないのに20PIPSになって


ストップ刈られてる・・・とかはあるわけですね。


だから最近この数年流行してるのは
「ログイン時間を察知してログインしてないときに
一気にスプレッド広げて刈る」方法なんでしょう。


これ意外に気づかない人って多くて
それでログイン時間探知するのも大事で


最近はユーチューブとかでそのスプレッドが広がる様子が
アップロードされたら
ヤバイですからね、
(だから登録者数が多い実力者FXトレーダーの

ユーチューバーが以前にこの文句を言ったら業者もあせって

返金したことがある)


だからログインされていない時間を見計らって
刈るみたいなスキームもあるようです。


実際にとあるトレーダーがいて、私のメルマガに出てくれた
某講師さんがストップ刈りにスプレッド拡大であってますが


かなりの金持ちで儲けまくっていたんだけど
そこで業者が少し「失敗して」その人動画チャンネル持ってる
んだけど、

その刈り取り事件を公開しちゃったわけですね。


そしたらどうなったか?というと
「動画で公開されたらまずい」ってことで
一気に丁寧に対応されたってことがあります。


ユーチューブはそう使うべきなのかもしれない。


それなので最近はそういう「へま」が出ないように
ログイン時間を見て、ログインされていない間に

スプレッド拡大プログラムが始動するっていう
なかなか面白い傾向がB-book業者で出てきてる可能性が高い。


ちなみにひとつの証券会社でも
顧客をA-book と B-bookに分けてたり、
また口座種類で分けてたりするんだけど



だから本当のことを言うと

「へたくそな人はB-BOOK、
うまくて証券会社が損失可能性が
考えられる人はA-BOOKに割り振る」


みたいなところがあります。

「資産や証拠金やストップ入れてるか、
勝率は?リスクリワードは?」

ってのは実は全部証券会社は見てます。


一方、A-book業者の場合は途中に業者が介在しませんから
レート操作ないわけで
そこで透明性の高いトレードができるわけですね。


それでB-book業者と違って顧客と利益相反してませんから
出金問題もないと現状は言われてるわけです。

(といっても最近 世界の多くの銀行のが
海外からの多めの入金に大して厳しくなりつつあります)


ただA-book業者はもちろんデメリットはあるわけで
それがかなり大きなロットとかになると
調達できない注文として約定拒否なんかは起こるわけですね。


もしくはスリッページがかなり大きくなったりする。


B-bookは呑んでるから大きな注文もOKだったけど
A-bookはやはりその辺は約定拒否なんかもあります、と。


それで一般的にA-bookの業者はスプレッドは広めだし
また取引ごとに手数料かかるから
B-bookと比較すればトレードコストは一見
高くなる


と思われてます。


だから主にスイングトレードで使われることが
多いのかなと思います。


スキャルなんかだとなかなか手数料がきついですから。


ただ逆にスキャルでぜんぜん手数料もコストもかかっていないで
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
数字だけ増えていくようなB-book業者って
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
じゃあどうやって成り立ってるんだ?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

とも考えないといけないですよね。



結局、これからだからこのECN方式のA-book業者の方式が
注目されてくると思うんですが、


最近はもう証券会社たちもそれに合わせて徐々に
今までの収益モデルに改定を加えてる流れは見て取れます。


それで最近だと、A-book形式とB-book形式の
合わせ技の証券会社は結構あって


簡単に言うと


「利益出す強いトレーダーはA-book形式にして

利益出せなそうな、そういう確率が高いそうな

弱小トレーダーはB-bookシステムにぶち込む」


という証券会社が多くなってる。


ちなみにこのFX業者の
A-book B-book 問題ってのはアメリカでこの数年、
よく言われていて、よくFX教材なんかで教えられてるけど

最近は日本でもその辺からちゃんと教えてる人たちも
出てきてる。

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この「合わせ技」形式をハイブリッドモデルの

証券会社って言ったりします。


これはもう英語圏なんかではすごい言われていて

情報が流出してるんだけど、


証券会社、英語だとForex brokersなんかは
彼らの顧客のトレードを分析するソフトウェアを持っていて
そこで彼らはトレーダーをフィルターするんですね。


そこで簡単に言うと

「こいつ強そうだからA-book
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こいつ無知で負けそうだからB-book」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ってやってると言われてる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こういうのこそ、実はFXの書籍では書いてません。



具体的には、大体勝つトレーダーのデポジット、
証拠金は100万円ちょっと(1万ドル以上)からなんだけど

意外に少ない?と思うかもけど


これらの証拠金の大きさも当然見るんですね。


だから「金持ちが有利な法則」ってのは実はこの辺から
発動しちゃってるってのは現実としてあるんです。

キレイゴトで世の中語ることができないものですね。



あとは、彼らが使ってるレバレッジの大きさも見るし、
あとはポジションサイジングしてるかどうか?
なんかも見てます。


ここでポジションサイジングとかで
毎回2%以内のトレーダーとかはだから

B-BOOKシステムを適用してる
証券会社からしたら「要注意」になるわけですね。
(だからこれはシステム的にはこのトレーダーの注文は
相対からはずして インターバンクに流したりってことですね)



また証券会社は口座開設時に資産を聞きますが、
ここで例えば資産100万円の人が証拠金100万円を入れるのと
資産1億円の人が証拠金100万円入れるのだと


とってるリスクパーセンテージも違うから
そこも考慮したりして トレーダーを分けるんです。


そこで「無謀なトレード」すなわち
ポジションサイジング徹底無視みたいな人なんかは・・・


当然B-bookシステムに割り振るわけですね。


あとは勝率も見てるし、あとは
プロテクティブストップ、ちゃんと損きり入れてるか?
そのルールは遵守してるか?も見られてます。


それで、これができてる人とかは


変な言い方ですがやはり将来的に
「利益出されてしまう可能性」が高いのでA-bookに割り振って


そうじゃない人たちは資金溶かす確率高いので
B-bookに割り振るといった感じで


最近多くの証券会社がこのハイブリッド型を採用してる
ってのは英語圏で言われだしてることですよね。


ちなみに顧客からしたら何も見た目はA-bookでも
B-bookでも変わりませんから分からないんですけども。


ちなみに補足を加えると海外だと
ハイブリッド型が主流になりつつあるけど
日本国内の証券会社はほとんどB-bookっていうのは
良く聞きますね。

「信じるか信じないかはあなた次第!」です・・・
私は夢の話をしてます(笑)




それでこれはなぜかというと 
顧客の損失は、証券会社の利益ですが

その証券会社に金融庁なりの役人が天下ってるという

行政と大企業が癒着してるのが日本ですから


だから顧客の損失は行政の利益にもなりますから
だから政治の問題なんですね。


「なんで以前のスイスフランショックでFXトレーダーが
追証出ているのに全然 経済新聞とかはこの辺無視するの?

コロナで追証になった人が報道されてないのはなぜ?」

というとこの辺の 官僚たちの圧力の問題があると
想定される。


新聞が書いたら「てめー何本当のこと書いてるんだ」
と圧力がかかる中で記事を書いてるのが
大手新聞社たちの記者たちであります。


私は学生時代で政治学科でしたから友人たちがマスコミが多いけど

もう反権威の記者たちってのは窓際族になるか、
クビになってるか、記者やめて公務員になってるか
もしくは力ある人はフリーランスになるか、でして


ほとんどの民衆思いの記者はマスコミには残っていないかもしれない。


だからやはりここで天下り問題ってのもFX行政にかかわってるんだけど
これは日本では不思議なくらい、みんな知らないからなのか
問題になりません。


日本では追証制度が残ってるのも
官僚社会主義のB-book業者の成れの果てといえるかも
しれない。


それでだから実はこの辺の上の知識ですが、

あ、一応夢の話、ですが(笑)


知ってるか知らないかでは全然変わってきてしまう
わけですね。


やっぱり色々 自営業者の間で色々情報交換してると
まあいかつい制度になってますね。

それでこの辺の知識も最近は日本語でも言う人は
増えてきたけど

やっぱり英語圏だと普通に議論されてる話題でもあるんだけど
それはやはり英語話せたほうが良いよねっていうことになるけど

こうやって日本語で、教えてくれる人もいらっしゃいますね~





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=======編集後記========

さてさて、この数日ですが・・・

いや~怒涛の動きが、開始されまして
すごい2日だったと思います。

おそらくこの2ヶ月間、多くの方が
「トランプの反撃はいつかいつか」と
ずっと待っていたわけですが


それがいよいよ開始されたのは間違いないわけですね。

時系列的には以下の感じです。


【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による
資産凍結が発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2792#2792





【前号に引き続き「トランプ大統領がワシントンDCで
非常事態宣言を承認」したことについて考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2793#2793



ちなみに実は私がこの大統領令や非常事態宣言について
マスコミがまあ速報は出せなくて

その後 一部通信社が「たった一行だけ」の速報を出したのは
すごいことが起こってるなと思ったものですが


マスコミの報道は平たく言ってしまうと

「今回の大統領令や非常事態宣言はバイデンに有利なものなのだ、
という謎主旨報道」

がされていたのが


なかなかシュールだな・・・と思ってみていました。


一応昨日、トランプ大統領と思想が近いムニューチン長官の
財務省の発表であったり

あとはホワイトハウスのページも


一応私はちゃんと引用したのですが


たぶんマスコミの方はホワイハウスのページを見ていないか
もしくは見た上で嘘書いてるか、


またもしくは昔の私もそうでしたけど
政治を知るためにはどうしても英語の勉強が必要ですが、


まず現状、
マスコミの多くがある程度の難解度の英文の読解力に問題がある
のがその報道の原因であるかもしれませんが


論理的にやはり

「今回の大統領令や非常事態宣言はバイデンに有利なものなのだ、
というマスコミの主張は成り立たない」

わけです。(公式声明文を見る限り。)



まず、大統領令を発効するために延長した当事者は
トランプ大統領なわけですよね。

大統領令13818はまさに名前の通り
「大統領の命令」でありますけど、

それが今回 その効果が「トランプによって」
継続してきたわけで


そのうえで昨日発表されたように
発効(発行ではなく)されてその大統領令13848が
効果を発揮して、資産凍結となってる。


一応ですね、英語ですけどもちゃんとこちらの
財務省ページにて現段階でその公式声明が残ってますね。




【英語ですがEO13848を延長し続けたのは
バイデンではなく(笑)トランプ大統領だと誰もわかる。】
https://www.whitehouse.gov/bri……elections/
(最後の署名がバイデンではなく大統領のトランプですよね?)


ちゃんと最後の署名に

「DONALD J. TRUMP

THE WHITE HOUSE,
September 10, 2020.」

とありますよね。


また2020年9月に同じくトランプはそれを
ちゃんとさらに延長するのを決断したってのを
下院議長と上院議長に伝えてるってのを、

ホワイトハウスページでは同じく2020年9月10日に上げてますね。

https://www.whitehouse.gov/bri……te-091020/



それで一番上の 大統領令のホワイトハウスの文章では

一応題名は

“Text of a Notice on Continuation of the National Emergency
With Respect To Foreign Interference In

or Undermining Public Confidence In U.S. Elections”となってるけど


日本語で意味が通るように翻訳すると


「 外国の干渉に関して、
もしくは米国の選挙における国民の信頼を損なう
(そのような可能性のある事態に対処するための)

国家緊急事態を継続するにあたっての通達。



というニュアンスでありますが


ここでこのEO=Executive Order 13848事態がそもそも
トランプの署名によってずっと国家緊急事態が影で
延長されてきてる

って流れは分かりますよね。


それで上の英語はまあ何が書いてるか意味不明だ
ってなりがちですが



見てほしいのは上のホワイトハウスの大統領令13848に関しての
ホワイハウス公式声明において

ちゃんと最後に「ドナルドトランプ」と書いてるわけです。


【英語ですがEO13848を延長し続けたのは
バイデンではなく(笑)トランプ大統領だと誰もわかる。】
https://www.whitehouse.gov/bri……elections/
(最後の署名がバイデンではなく大統領のトランプですよね?)


ちゃんと最後の署名に

「DONALD J. TRUMP

THE WHITE HOUSE,
September 10, 2020.」


とあると思いますが、

トランプ大統領が大統領令13848を延長してきたのに
なんでその大統領令13848で
不正を行ったバイデンに有利な資産凍結をするっていう

マスコミの揚げてる話はもはや論理破綻してるってのは
どうしても私が今日感じたことですね。


トランプが大統領令13848をあえて延長し続けたのに
この場でトランプがバイデンに有利になるように大統領令で動いたって

マスコミが言ってることが論理破綻しており、
意味不明なわけです。


たぶんですがマスコミたちがそういうフェイクを流す理由としては

「大体の人間がホワイトハウスのページなんて読まないし
大統領令とかの行政内容が分からないだろう」という

もくろみで意図的にそのような報道をしてるんだろうな
とは私は感じましたが

やはりちゃんと文章読むのが大事ですね。


だから「大統領令は実はトランプに不利な動きなのだ
という謎報道」

をマスコミはしておりますが


彼らの記事は公式なトランプの英語のホワイトハウスページの声明文を
引用として記述していない問題がありまして

それは見られたら困るからです。


が、さすがにホワイトハウスの公式な文章であるから
すぐこうやってマスコミが扇動してるのがばれる時代だ、とも
思います。


どうみても大統領令13848はドナルドトランプの
署名で延長されてますから・・・


それでこの辺のマスコミの捻じ曲げた報道を見ると
それくらいこの大統領令13848が発効して
資産凍結者が出てるってのは

困ったことなんだろうってのも分かりますよね。



マスコミたちは嘘も100回言えば真実になるとでも
おもってるんでしょうが

やはりそうはいかない時代となってきてる。


さて、それで


これは今ネットで話題となってる動画ですが
日本語字幕が付いておりますが、

ただこれもまた、消される可能性はありますから
早めに見たほうがよいでしょう。

Qこと米軍の愛国者の方がまさに今頑張っていて
敵を追い詰めつつあるかもしれない。


【動画】リンウッド弁護士が「真実だから観ろ」
と言っていた動画に日本語字幕つけました
⇒  https://youtu.be/kdvDzBoYK1g


それで実際は大きく、囮捜査の一環として今回の
大統領選挙をトランプ陣営もっというと後ろの
良心ある米軍の方々が進めてきたのだって見方も暴露されてまして


大変重要な動画ですね。だからこそ消される可能性がありますので
早く見たほうが良いです。

(既に消去されていたらすみません。その際は
この検閲をしてるGAFAなどのビッグテックに問題があります)


それで、あとは副島隆彦先生の学問道場で

「群馬のゆみこさん」という方が、


また重要な部分を書かれておりましたから見てみましょう!

面白いながらも鋭い文章を書く方ですが

この前サイモンパークスの文章はちょっと引用しましたが


再度もうこの辺は表に出ていないもので真偽のほどは
今の段階では分かっていないのですが

ただ将来的に重要になる可能性もありますので
憲法21条言論表現の自由を元に
掲載します。


↓↓

================


群馬のゆみこです。2021年1月12日(火)23時半に書き始めました。

ジョン・F・ケネディJr.がトランプ二期目の副大統領、
というウィキペディアのスクリーンショットを1月10日に投稿し

(【[2843]ジョン・F・ケネディ・Jr が出現して、
トランプ2期目の副大統領だって!】参照)、


「ああ、これで副島・真実暴き教・
スピリチュアル部隊の仕事はやり切った!」と、
ひとりで祝杯をあげましたが、

その後皆さんまだトランプさんのことがご心配なようなので、
さっき見つけたこちらをどうぞ。

マタタビの羅針盤さんが、
イギリス人のサイモン・パークスというスパイのYouTubeに
字幕を付けてくれています。

サイモン・パークスは、お爺さんがMI6でCIAに出向、
お母さんがMI5でNSAに出向、というスパイ家族だと、
前の動画(  https://www.bitchute.com/video……Cis/ )
で言っていました。ス・ゴ・イ。

【これは訓練ではない パキスタン バチカン ベルリン
世界同時停電 サイモン・パークス
WORLDWIDE BLACKOUT SIMON PARKES 2021/01/10】
BITCHUTE 139回視聴 https://www.bitchute.com/video……0QRZX0MaF/

【内容書き起こし始め】

[パキスタンの停電]

・トランプ大統領はアメリカ東部時間の夜中に演説をする予定だった。
同時にポンペオが30分、15分、10分、5分の間隔で
カウントダウンしながら(?)ツイートする。

・しかし、次のことがあり、
その計画は中止(不必要)になり、計画前倒し。


・なぜか。パキスタンの停電。米軍の戦闘機のエンジンを作っている
ゼネラルエレクトリックとプラット・アンド・ホイットニーと
ロールスロイスが、

54億ドルで中国の副業企業に売却されそうになっていた
(その会社の人も気づいてなかった)。


その取引の場所がパキスタン。
1月6日の議事堂の騒動の時にナンシー・ペロシ下院議長の
PCがトランプ側(特殊部隊、SWAT)に持ち去られたことに
気づいた中国が、取引を早めようとした。

・でもその取引はなされなかった。
火曜か水曜(12日か13日かな?)の
計画(パキスタンの停電で妨害したということかな?)が9日に前倒しされたので。

[イタリア]

・イタリアの首相が逮捕されたという話があるが、
裁判所が逮捕令状にサインしたのは確かだ。


・イタリアの衛星の責任者の偉い将軍の逮捕状も出た。
トランプと取引をする。

「イタリアの衛星レオナルディが(アメリカによって?)
ハッキングされたことを言っても(ばらしても?)いいか。

それをばらさない代わりに、
(アメリカが?)イタリア政府を起訴することは免除してもらえるか?」

アメリカはOKするだろう。
その代わりイタリア人のXとYとZを逮捕することと条件に。

[ドイツ・ベルリンの停電]

・フランクフルトにあったドミニオンのサーバーを
管理するstuff(物?人?)がベルリンにあった(いた?)ので、
それを処理するために停電させた。

[カナダ・ケベック]

・午後8時から午前5時まで外出禁止令。
アメリカからカナダへ車で行く人は、
3台か5台おきに止められて、

ランダムにチェックされるので、渋滞するでしょう。


[アメリカ・カリフォルニア]

・1月9日、州兵ではなく軍(reguler troops)が配備された。
軍に動きがあった。軍があちこちで動いている。

[反乱法]

・1月9日夜に、トランプ大統領が反乱法
(insurrection act)に署名した=発動された。興奮するでしょう?


「これは訓練(drill)ではない」と
わたし(サイモン・パークス)は言われた。


[イギリス]

・今後、停電があるかもしれない。
水道のポンプが動かなくなるかもしれないので、
飲み水を買ったり、風呂桶(おけ)に水を溜めて、

猫が落ちないようにお風呂場の扉を閉めること。


[その他]

・私たちが知っているような有名な人は、
この第一段階では逮捕されない。何段階もある。


・マイケル・フリン中将は、恩赦されて20分後には
極秘情報とセキュリティ・クリアランス(極秘情報へのアクセス権)をもらい、
ペンタゴンに戻った。

まだ分からないけど、フリン中将が
次期トランプ政権下で副大統領になるかも。
(ゆみこ:おっと!)

何にしろ、フリン中将には大きな役割があるので、
恩赦されたのだ。

・もちろん、トランプは大統領になります。

・メディアは、この段階ではまだ潰されない、
標的ではないので、好きなことを言っているが、
皆さん、大事なことは主要メディアのニュースを見ないことです!

・主要メディアの大統領の映像を見てはいけない。
CGIで、コンピューターで何とでも作れるから。
まともには放送しない。

「大統領のメッセージを全部放送する」と言っている
保守系サイトを見てください。

もしも、シリコンバレーの妨害でサーバーが
ダウンしたりして見られないときは、緊急放送が流れる。

ハワイも。みんなの携帯電話に緊急メッセージが流される。
これは本当に最後の手段。


・これ(?)は1月19日までにやらなければならない。

・その後、地下深く隠された中産階級の
資産を処理しなくてはならない。

・そして、バイデンが公に逮捕される必要がある。
わたし(サイモン・パークス)はバイデンには司法取引を
絶対にさせないで欲しい。

なぜなら公開されたバイデンの写真を見たんだ
(バイデンのしたことはひどすぎる)。

あまりにひどい小児性愛(ペドフィリア)の写真なので、
わたしの関係者に見せないで欲しいと頼んだほどだ。

情報を止めたくはないが、
見たらトラウマになってしまう人がわたしの組織にいるから。


・Connecting Consciousness のメンバーは儀礼虐待や
ペドフィリアのサバイバー(生き残り)です。

その人たちがそういう写真を見てしまったら良くない。
だから取り除いてダーク・コーナーに入れた。

ハンター・バイデンの本物の写真です。
うち1枚が、主要メディアが削除する前に出回ってしまった。

わたし(サイモン・パークス)は一度見た。二度見る必要はない。


・わたし(サイモン・パークス)の仕事は、
皆さんに警報を鳴らすこと。メッセージを伝えること。

テキサスにいるわけでも、
トランプ大統領の指令室(2つある)にいるわけでもない。

・トランプ大統領はキャンプデービッドには居ない。
どこかの地下室に家族と一緒にいる。
安全で居心地の良い場所だそう。しっかり守られています。


・犯罪者がアメリカ国外に逃亡しないよう、
カナダとの国境はチェックしているし、

無許可のプライベートジェットが出国しようとしていないか
空軍が見張っている。

沿岸警備隊と海軍は、
ヨットやボートで逃げようとするのがいないか見張っている。

・まだ津波級ではないので、主要メディアは隠しおおせているが、
これから津波級をやるために頑張っている。興奮するでしょう。


・ローマ教皇の逮捕は、カトリック教徒にとってつらいものですが、
実は去年の夏に、教皇は既にやっつけられた
(He has been taking out. 殺された?)という情報をもらっている。


ローマ教皇が窓のところに出てきて信者に演説する
テレビ放送があったが、
中に戻る前に教皇の姿は消えた。


ホログラムだろう。
ホログラムの実演を見せてもらったことがあるが、
横から見ると紙のようにぺらぺら。

とにかくローマ教皇は去年の夏にもう追い出されている。
死人を捕まえるのは簡単。仮にまだ生きていても、
そのうちにドミニオンの件で逮捕される。

バチカンに残っている枢機卿も悪魔の力と深く結びついている。

・善いカトリック神父たちは、
ローマ教皇の逮捕のニュースが公開され始めて、
信仰の中心が破壊される、と嫌がっている。小児性愛とか。

でも、正義の闘いをしている我々にすれば、
「だから何だ」という話だ。真実を公開しろ。
人々は真実をすべて知らされても受け止められる。

でも、アメリカはまだ全部見せる勇気がない。
(ゆみこ:これはフラットアースのことかしら⁉)

【内容書き起こし終わり】

あとね、アメリカの上に飛行機がものすごいたくさん飛んでます。

https://www.flightradar24.com/……4,-97.81/3


ね、皆さん、大丈夫だから、安心して眠ってください。おやすみなさ~い。



================


以上です!!


それで今は情報合戦になってきてるのもありまして
真偽のほどはいずれ分かってくるだろうということで

扱っておりますが、

いずれにしても大きな軍事オペレーションの一貫として
これらのトランプ陣営の動きが展開されてるのは
間違いないといえそうですね。


さて、それで昨日ですが

トランプ大統領の演説が行われたのも
扱わないといけないけど


これですね。




【アラモへ出発する前の動画】
トランプ元気です。
https://youtu.be/Ke84idLlI_E


その後、飛行機に乗ってアラモに到着して
セキュリティ上、少数の方の前で演説

【動画】トランプ アラモで演説。
https://youtu.be/c_WNI43s3ds


それでこちらの演説に関しては
トータルニュースワールドさんがまとめてくれてますので

見るとよいでしょう。




今日日本時間ですと1月13日の未明に
行われたトランプの演説です。


■トランプ大統領の演説について(日本時間本日未明)
http://totalnewsjp.com/2021/01……trump-497/


内容としてはまとめられてますが

「・修正第25条は自分のリスクは無いが、
バイデンとバイデン政権を悩ませることになる

・次の政権が取り壊さないことを祈る

・コロナのワクチンの成果。
コロナパンデミックはたくさんの人が傷ついたが、今は平和になる時

・平和的な抗議と法と秩序を支持する。暴動は許されない

・国境警備に当たってくれている人たち壁で
アメリカ国民を守ってくれた人たちに感謝の気持ちを伝える。


・壁を作ることが10年前から言われていたができなかった
(トランプ政権でできた)


・犯罪からたくさんの人の命を守ってきた
メキシコ大統領に感謝したい。

・不法移民が捕まえられ、
アメリカ国内には入ってこれないようにした。

・我が国の治安・安全は、政治よりも優先されなければならない」


ということですよね。



ちなみに悲観的な見方もサイトでは書かれておりますが


私もこれ見ていたのですが、とりあえず
RSBNなんかのライブ視聴者数は

80万人を超えてました。


ライブでネットの1放送局に80万人ってのは
初めてみたかもしれませんが

すごい数の人たちが見ていたわけですね。


それで内容としては、多くの人が期待していたのが
おそらく反乱法とか戒厳令とかの動きに関するものでしたでしょうが

そうではなく、いつも通りの演説に近い感覚はありましたよね。

メキシコの壁の話とか、あとはお金出して壁建設しようとしても
全然進まず、お金がそれでも使われて返ってきたとか

なかなか考えさせられる話でした。あとは移民の話とか。


ただ実はそれ以上に私個人として思ったのは

「相当無難な演説で、演説の内容自体を重視した演説ではないな」

ってことでもありまして



というのは実は日本でもこの演説前後にイランでの大停電が
起こったのは知られてますが


実は世界中でこの演説を見ている人たちの一部が
この演説中に停電だとかネット接続できない

という状況に遭遇してしまったのですね。


リンウッドが、「停電に気をつけろ」って言ってましたが

携帯電話のネットは使えるけど、自宅のネットが止まる、

停電が断続的に続くという事態が


世界的に見られたのが私が注目した点ですかね。


ちなみにまさにトランプ演説中に、
停電が起こったりするわけで
それはずっと続くわけではなく


1~2分で停電が復活してたりする地域もありましたが

日本でもこの演説辺りの時間に停電のツイートしてる人たちが
比較的寒い地域で多かったのが印象的でした


日本時間の5時~くらいの早朝でしたが
トランプに興味ない人たちも停電が起こったのは
驚いていた様子でしたが


世界中でイランだけではなくこの停電が実は
この演説前後で起こっていましたから

(といっても一瞬電気止まる⇒1~2分で回復、となってるはず)


個人的には昨日のトランプの演説は
情報伝達のテストじゃないかな?ってのは


正直本音でめっちゃ感じましたよね。



この時期にメキシコの壁の話とかなんで?みたいに思いますが
どちらかというと情報伝達が可能かどうかのテストのようなことが
行われていた可能性が高いのではないかな~と

私は勝手に思ってました。思って個人の感想を書くのは自由です。


それで実はそのあと、1時間ちょいしてアップロードされてるのが
石川さんの動画であってこれですね。

彼は結構前から「緊急放送システム」について言及してましたが
それは今までは陰謀論扱いでしたが

それを実はトランプ陣営のリンウッド弁護士が
パーラーBANする前に先日、扱ったってのはこの前書いたとおりです。



【第71弾】24回目のワシントンメッセージです‼️(緊急放送の件)
https://youtu.be/o_1F89Mp2HU



それでおそらく「情報をどのように民衆に伝えるのか」
が今焦点となってると私は思ってまして


昨日のトランプ大統領の「あたりさわりない演説」を見ると
何かテストしてるっぽいのはしますよね。


そう考えるとおそらく緊急放送については、陰謀論から
リンウッド弁護士のツイートにて現実にあることが分かりますが


この緊急放送システムを使うのか、ネット配信どうするのか
とか色々論点があるんですが

その辺のテストを昨日トランプ陣営はしていた可能性が
高いようにも感じます。

間違いなくこの前のGAFA検閲問題でも争点が露呈してますが

「民衆に情報を伝達したいトランプ陣営
VS
民衆への情報を検閲して統制したい腐敗した陣営」

の戦いが今争点となってまして


ずばり「情報伝達」が今おそらく、本当の争点なんでしょう。


ちなみに以前は陰謀論扱い?されていた大統領令に関しての
資産凍結の話も現実化しましたし、


だから緊急放送辺りの話は大事になりそうだな~と
個人的には見ておりました。


あとトランプの演説の内容としては

「修正25条は私にはリスクゼロだが
ジョー・バイデンとバイデン政権を悩ませることになるだろう。

何を望むかには気をつけよう。
でも暴力反対」

という意味がありますが、これはけん制の意図がある言葉であると
思われまして

「修正25条で動くようであれば軍隊動けますよ」

という意味での暗喩っぽいですよね。



あとこの修正25条の話は

「いまいち裏切り者なのかそうじゃないのか分からない
ペンス」


が面白い動きしてますが


ペンス米副大統領は憲法修正25条に基づく
トランプ大統領の解任にはわたしゃ、応じませんよ~

ってことで日本時間の今日13日にはマスコミがヒステリックに
報じてます。

一応修正25条の発動を求めた解任要求決議案は
アメリカ時間12日に
民主党の賛成多数で可決されたのですけどね、


ペンス副大統領が「いや、俺従わないですよ、解任は駄目です」
ってやった。


だから今民主党やマスコミたちがヒステリックに
弾劾訴追に動いてるわけですが


まあ難しいんじゃないでしょうか。


下院、上院、両方民主党はクリアする必要があるけど
下院は通っても上院ではうまく行かない可能性が高そうですし

さらに上院での弾劾決議まで相当時間ありますんで。

逆に冷静に見ていると民主党陣営の最終手段が
この弾劾しかないのか?というところに逆に驚きますよね。

なんかウルトラC持ってるのかな?とも一応思って警戒もして
見てるのですが


もし本当にこの弾劾だけしか

トランプ陣営の軍事オペレーションに対抗するカードがないなら
民主党陣営は苦しいのではないか、とも思えてきます。



いずれにしてもよーく見ると、
トランプ陣営は、昨日大統領令であるとか非常事態宣言ですね、

この辺のカードを切ってプラン通りに進んでるってのは
やはりそうでしょうから

引き続き、この悪い勢力、

そしてその悪い勢力は検閲を良しとして、
自由民主主義を憎み、

憲法による行政けん制をにくみ、
宗教を憎み、
集会の自由を憎み、
言論の自由を憎んでる

勢力でありますが


こことトランプ陣営の戦いに注目ですね!


では!



ゆう




追伸・・・ちなみに今回の軍事オペレーションで
逮捕される高官やエスタブたちが収監されるのが

増設されたグアンタナモ収容所といわれますが


国連が先ほど

「グアンタナモベイ拘置所を直ちに閉鎖するように!!」

と焦って言っちゃってる。


これから何が起こってしまうのか、を
理解して焦ってるわけですね。


とりあえず昨日はすごい動きが表面化しましたが
こんなのがどんどん出てきますから

冷静に見守っていきたいものですね!


では!




追伸2・・・それでこれらの動きからすると
もう数年前から書いてきた金ゴールドですがあとは銀なんかも
そうですが

長期的にその、価値はどうしても評価されていく
地盤は固くなってきたと思われますよね。


FXやってる人は聞いたことはあるけども
まだ現実に動きが出てきていないから静観していたのが

Gcr Rvの話だと思いますが

こちらの方よくまとめてますね。


https://note.com/forexman/n/nc……ab8998298b


大きくはトランプ陣営はみんな金ゴールド支持者であり
既存のイギリス型の金融システムをよく思っておりませんが

また私もそれもあり金ゴールドがなぜ価値があるのか?を
ずっと近年書き続けてきたけど

やはり金本位制に戻ることが大事だ、

ってのが金融制度では世界中の大きな流れとなる可能性が
極めて、非常に高そうに見えますね。

量子金融システムのことを
QFS/Quantum Finance Systemと言いますが、

あくまで資産の裏付けは金になり
金本位制に戻そうという ゴールド大好きリバータリアンの
動きが主流となりそうですね~


私の読者でも金ゴールドを保有してる人がやはり
記事で書きまくったのもあってかなり多かったけど
まだまだ長期視点では一時的な急落をはさんだとしても

まだまだこれからでしょう。


今までは上の話は都市伝説扱いでしたが
ただ既にリンウッド弁護士が緊急放送や金銀の話
すなわちQの話をこれ現実で動いてると認めてるような

ツイートしてますからいよいよこれら今までトンでもで語られていた
内容が現実化していく時代となりそうですね。


ただこの辺をその辺にいる投資とか金融システムについて
知識ない人に話しても頭おかしい扱いされるだけなので
その辺は難しいところとしてありますかね。


が、これから相当面白いことがどんどん起こりそうです。

では!







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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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