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【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による資産凍結が 発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)

2021 1月 12 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による資産凍結が
発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)
⇒編集後記で

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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!


さてさて、いや~~~とりあえず、胸が熱いです。

この前副島先生とリンウッド弁護士の「勝利確定言論」を
扱いましたが


それにもつながるのですが・・・
いや~

ひょっとしたらトランプマニアのあなたも
もう知ってるかもしれませんが


「大統領令での資産凍結」の動きがついに・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「アメリカ財務省の公式ページにて」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
発表されましたね!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これはいわゆる 大ニュースってやつでしょう。


先ほどいよいよアメリカ時間の1月11日、日本だと12日ですが

ここで


このように大統領令(EO13848)にて資産凍結者がしっかりと
発表されました!


ネットではこの1日で「もう反乱法はサインされたらしいぞ」
とか色々言われてたのですけど

そこで「公式ソース」はない状態だったのですが


ついに・・・出てきました!


これです。
この1日で実は反乱法に既にトランプは署名した?とか
色々情報は出ていたのですが

反乱法Insurrection Actではないですがそれにつながるでしょうが
大統領令13848号ですが

「公式に」出ました。

サイトは「アメリカ政府の財務省のサイト」です。


【なんと公式サイトで「大統領令発効」ですね!】

Foreign Interference in U.S. Election Designations
(米国の選挙指定における外国の干渉)

と出てました。


⇒  https://home.treasury.gov/poli……s/20210111
(最近民主党陣営の職員に公式ページがいじられたりすることが
発生してるので早めに見たほうがよいかも。

消された時用に一応キャプです
http://yuhfx1.com/gazou/20210112big.png


それで内容としては日本語で
以下の内容ですね!

「EO13848」ってあるのは
大統領令13848号の意味です


==========

以下の個人が外国資産管理局のSDNリスト
(米国内に保有する資産を凍結できる)に追加されました。

DUBINSKY、Oleksandr 
ウクライナ性別男性(個人)[大統領令-EO13848]

Dmytro Volodymyrovych 
ウクライナ性別男性(個人)[EO13848]

KULYK、Konstantyn 
ウクライナ 性別男性(個人)[EO13848]
他数名

以下の団体が外国資産管理局のSDNリストに追加されました。

ERA-MEDIA TOV 
ウクライナ[EO13848]

INFORMATSIYNE AGENSTVO ONLI N’YUZ TOV 
ウクライナ[EO13848]

NABULEAKS 
ウクライナ[EO13848]

BEGEMOT MEDIA 
ウクライナ[EO13848]

==========


以上です!!


それでこちらは実はまさに「ハンター問題」なんだけども
これはさすがに 大ニュースですから

朝日デジタルも取り上げてましたが


米国の選挙に介入を試みたとして、
ウクライナのアンドレイ・デルカッチ議員に制裁が発動されまして

このデルカッチ議員はまさにネット上ではある意味人気者?な
バイデン息子のハンターとの関係で話題になっていた
人ですね。

今回なので大統領令13848が発効されまして
トランプ陣営がいよいよハンターバイデン問題の疑惑の人物の
資産凍結に踏み込んだ、って感じですね。


まだ反乱法(や戒厳令)は公式には発表されていないので
これからですが


一応注目されていたのが流れとして

大統領令13848号あって、
国家緊急事態宣言で

反乱法で
戒厳令で
そんで再選挙て話でしたが
(これらが同時にそれぞれ出されることもありえる)

とりあえず「トランプ反撃のスタート開始」
って感じと捉えられますよね~



あと一応反乱法については前号でもちょろっと扱ってますが
もう既に署名されて開始されてるって話もありますが


こちらサイモンパークスっていう方がそう言ってるとも話題です。

http://blog.livedoor.jp/wisdom……60813.html


「昨日、米軍部隊(州兵ではない)が
カリフォルニアに配置されました。
全米で軍事行動が展開されています。

とてもエキサイティングなことですね。
昨夜、トランプは反乱法を署名しましたから。

トランプ大統領は連邦議会で
大統領就任式など行うつもりはありません。
トランプはホワイトハウスで大統領就任式を行います。」


なんてのも出てきてますね。


ただこれは公式ではないので、これからトランプや陣営および
ホワイトハウスなどのページに公式に出るかもしれませんが


とりあえず一番大きいのとして
今日はもう「リンウッドが言っていた大統領令」が
ついに出てきて

そんでハンター関係の人間が選挙介入で資産凍結、となりました。



現状、私がメルマガを書いている日本時間における朝の時点では
アメリカ政府の財務省ページでそれが公開された感じです。

⇒  https://home.treasury.gov/poli……s/20210111



いや~これは大きなニュースですよね、どう見ても。

さすがに朝日デジタルはこれを速報で伝えてましたけど、
ただ謎なのが他のメディアがまだ追随してませんね・・・


良く彼らは「ソース」とか「ファクトは」とかうるさいのですが
今回ソースはアメリカ政府の財務省ページであるのですが

そして息子ハンターの汚職で問題になっていた議員が
資産凍結はこれはこれで相当大きな問題ですから

さすがにマスコミも報道しなくてはいけない内容ですね。

コロナの100倍重要です。

私のメルマガで初めて知ったなんて人が
多くなってないことを祈ります。


さて、それで昨日ですが前号で「嵐の前の静けさじゃなくて
嵐の中の静けさだ」って書いたのですが


まさにもうこういうことがこの1日半で
裏で進んでるって言うことで

まあすごいことです。


それで、あとネット上ではあのトランプを弾劾弾劾って
すごい焦っていたペロシがなんと・・・

「何故か下院議長なのに いないぞ!」ってことで
これも話題になっていました。

私も弾劾のライブ見ていたんだけど

「あれ?やっぱりペロシいないんだ~」とか思って
なんか代行の方が進めてましたよね。


ペロシ逮捕説があって真偽は分からないと言われていたけど
ここで11日に姿を現すかどうか?が注目されていたけど

現れたなかったようで
これがすごい話題になっていた。


ただ一応、その辺私も全部の動画の時間見ていたわけじゃないので
(かなり長いものだった)

議長なのにどっかずっとトイレ行っていたとか
そんなのもあるかもしれませんから(笑)


まあそれはこれから分かるでしょうが


ただこれ今回 選挙干渉に関しての資産凍結の
大統領令13848ですか
これが実際運用されて発効されたのは


すごいことだと思いますね。


それで実はこれ以前に私のメルマガでもう1ヶ月以上前に
扱ったリンウッド弁護士の言ってたプランに沿った動きなので

改めて復習しましょう!


編集後記で!





■■■■■■■■■■■■■■■■■■

個人投資家の99%が知らない
FXの戦略とは?(手法ではない)


■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さて、それでそんななか、私たち投資家は

冷静を保ち、自分で稼ぐと言うところを

これからも追求していく必要がありますよね。


結局キレイゴト抜きで私もよく考えるんだけど
世界で何があっても


資産は必要でありまして
家族や大事な人を守るためには

お金が大事っていうのはキレイゴト抜きの現実でありますね。


ちなみに実は私は「自分で稼ぐ」というテーマを
10年以上、これは経済的な自立がすごい大事だと

思うから考えて扱ってるわけなんだけども

そこで良く登場していたのが「カトリックの欺瞞」でもあって
彼らは お金稼ぎやら性の行為が汚い云々言うわけですが
それで自分達に従えというストーリー作ってきますが


これ事態が奴隷思想ですよね。


やはりお金は大事でして、
新自由主義ではなく

中小事業主や個人たちが中心の
資本主義を純化させるのが大事だと思いますよね。



さて、それで実は面白いのが

「個人で優れた人」ってのが沢山実は民間の市井(しせい)には
存在しておりまして


この案件の深見さんなんかがまさにそれです。



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ちなみにこの案件のやり方は私は知ってるけど
ちょっとネタバレになるのでかけないのですが


最初これを知った感想・・・


「世の中にはこういう戦略考える天才がいるんだな」

と思いまして


この案件をやってる社長さんがもう大金持ちですが
彼に最初私が言ったのは

「この人天才じゃないですか?」って言葉でしたが
とりあえずそれを感じましたよね。


天才が考えた戦略を一般人の私たちも学んで
その上でレールが敷かれてるから

その通りに歩く、これが結構 プライド捨てた
大事な考え方ですね。


人類はみな、自分が素晴らしく立派な人だと思ってるもの
なんだけど


実際はそうではなかったりするので
駄目人間の自分を認めて

優れた人が世の中には沢山いるからそういう人に学んでいく
っていうのが素直さってことですね。

ちなみにこの案件はメルマガで良く書くことですが

「最初数ヶ月は慣れるまで小さな通貨で
実際に検証して練習する」

のは必須だと思います。


ただちゃんと練習する環境、時間がある人なんかは
これからポートフォリオのひとつとして

相当機能する可能性は高く、


ちょっとまだ画像とかは出せないのですが
生徒さんでも証拠金数倍にしてる方も
結構出てるのは事実なんですね。

月利としては5~20%の間を出してる方が多く
やはり基本的な考えとしては

「負けないこと」を重視してるものですね~



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それで今日はこの深見さんのFX戦略の案件を扱ってる
事務局さんから
あなたにメッセージです!


===============

誰も教えてくれなかったFXで
安全に利益を出す非常識な方法

こちらのウェビナーの登録完了していますか?

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このウェビナーですが、
約140分間の講義となっています。


FX会社の真実(普段、表に出てこない裏話)が中心の講義と
なっており、不特定多数の方にお話ができない内容となっています。


だからこそ、

こちらのページから
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/

登録頂いた方だけに、公開をしています。


ウェビナーの時間は、1日2回。

・14時からスタート

・20時からスタート

の1日2回開催をしています。



もちろん、私の知人でもFXで勝てている人はいます。


ただ、華やかにFXで勝っていた知人が、
いざ、お金を出金しようとしたら、

「出金停止」「口座凍結」

こんな嘘みたいな本当の話が存在します。


実際に、私もこのような経験があります。


でも、「出金停止」「口座凍結」など、
もし、このような対応を証券会社にされても、
文句を言えない約款で取引をしていたら・・・


ユーザー側の意見は、通りません。


もともとそういうルール、取引規約のもとで、
取引をしていることになるので・・・。


そんな理不尽な話があるのが、FXの世界です。


このようなFXの闇の話は、
よくある話なのですが、噂にならないことが多い。


その理由は、勝てるトレードをしている人は、
相場の世界から意図的に退場させる。


証券会社の都合の悪いトレーダーは、

「徹底的に排除する」


本来、許されていけない「操作」を
されてしまっている現実を理解する必要があります。


先日からお伝えしている
私のFXトレードが学べるウェビナーを
見てもらえれば、なんとなく理解ができるかと思います。


ウェビナーを見て頂ければ、

FXは業者選びを間違えると一生勝てない。


また、証券会社を正しく選定し、
私のお伝えするトレード手法で、
取引を行えば・・・


1日5分のトレードで
チャートの未来を予想をせず
上がっても下がっても利益が出る

そんな夢のようなトレード手法を
身につけることができます。


たった140分の講義を聞くだけで、
正しいFXに関する知識をみにつけることができます。


おそらく、ウェビナーの内容は、
初めて聞く話が多いかと思いますので、
まずは、興味本位で構いませんので、
お話を聞いて頂ければ幸いです。



最後に、この情報を知っているか否か?で

<<:氏名:>>様の今後のFXトレードにおいて、
大きな影響を与えることになるかと思います。



誰も教えてくれなかったFXで
安全に利益を出す非常識な方法

ウェビナー開催日選択
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===============


以上です!


ちなみにこのメルマガでは

色々投資やビジネスについて扱っておりますが


FXで特に知っておかなければいけないのが

A-bookとB-bookの話ですよね。


最近は実のところ海外ですと純粋な手数料ビジネスで
証券会社運営されてるところも出てきてるけど


実際の話多くの証券会社からしたら
これは何度も書いてることなんだけど

個人投資家が負けたら儲かる構造、仕組み
になってるわけですよね。


だから「純粋な手数料ビジネスか?
個人投資家をカモと捉えてそこで

「入金=営業利益」としてしてしまってる会社なのか?」

は大事なところですよね。


それで今日はFXの業者について考えて生きたいですが
ほんと世の中は考えることが多い、と思います。


特に「FXの業者選び」とかってのはみんな
「なんとなく」やってるものですが


最初からこれ知っておいたほうが良いという
知識は多いのですが

深見さんなんかはその辺の知識もちゃんと教えてる方ですよね。


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ちなみに、まず前提知識として、
FXの証券行政の話になってしまうけど、

これもまああの便利な言葉である
「信じるか信じないかはあなた次第」を使っちゃいますが


FXの証券会社にはA-bookとB-bookの証券会社が
あるわけですよね。


ちなみに投資家の常識として、
「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」ってのは
もう知られているけど


最近は

「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」
という構造を持ってる証券会社をB-bookと言いまして、


逆にちゃんと「手数料商売」してるところ、
おそらく多くの投資家からしたら真っ当と見える証券会社を
A-bookと言うわけです。


それでおそらく相当意識していないと
通常この「B-book業者を知らずに使ってる」ものですが


B-bookのFX業者というのはいわゆる
相対取引(OTC)で注文をインターバンクに
流さないで顧客の注文同士を当てていくタイプですよね。



これが実は多くの人の取引の実態で
多くの投資家は世界を相手に取引してると思ってるけど


実際はFX業者の中だけで顧客同士で売ったり買ったり
してるわけですね。




それで一方、A-bookのFX業者は
NDD、ECN方式でインターバンクに注文を流すタイプでして
つまり、業者は手数料を受け取るわけです。


それで多くのFX業者ってのは実際は「ノミ業者だ」
っていう話はもう昔から私のメルマガで書いてることなんですが


(これは私が勝手に言ってるのではなく、
私は人脈で証券会社幹部の人とも交流があって

その人らが直接言ってました。
内部でもその構造に疑問を持ってる人が多々いて
そういう人は教えてくれます。)


すなわちそれがB-bookとこの数年言われだしてる業者の
ことですよね。


それでB-book業者の特徴ってのは
顧客の注文をインターバンクに流さないで
呑むんです。


となると、どういう構図になるの?と言いますと、

顧客が利益を出せば、FX業者がその利益を損失として
支払うことになりますから、


すなわちFX業者は顧客に「向かっていく」わけです。


ちなみに以前に対談音声で、とある証券会社の元社長さんに
出演していただいたことがあります。
昔からの読者さんはご存知でしょう。


もう当時から海外業者の中ではもっとも有名レベルの
証券会社の社長さんでしたが・・・


なんと対談音声に以前出演していただいた。


それでそこはクローズドな空間ですから、
もうぶっちゃけトークしてもらったけど


当時彼は その大きな証券会社の社長時代、
「儲かってる顧客は潰しに行く」
ように指導していたことを音声で告白してまして

あれは当時音声を聞いてた読者も相当衝撃だったようです。


ちなみに業界用語では「向かっていけ」と指示するんだけど
例えばその日、利益50万円なりあげてるトレーダーが
いたとする。


これは今でいうB-book業者からしたら
50万円の損失でありますから


そこで帰る間際に彼が
「この客向かっていけ(刈り取れ)」
と指示していたって話ですよね。


これを証券会社で社長をやっていた彼は言っていたものです。
が、彼は疑問を感じていたのだけどそこで手数料ビジネスに
近づけようとしてクビにされてしまいましたが・・・


ちなみにB-book業者が全部デメリットか?というと

色々特徴はあるのだけど
まず派手な業者、広告が出まくってる
業者は大体がもうB-bookです。


例えば キャンペーンってありますよね。
証拠金が2倍になるとかそういうやつ。


ああいうキャンペーンを打ちまくってるところは
間違いなくB-bookなんです。


ああいうキャンペーンが成り立つのは

これ顧客の証拠金はほっといても
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(システムなりで刈り取っていき)ゼロになりますから、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

また仮に大もうけされたとしても
もしその人がスキャルとかやっていましたら
「不正な取引で出金できません」と言えばいいわけですから

だから顧客にお金渡しても業者にはカネが返ってくるのですから


だからキャンペーンが成り立つわけですね。


こういう政治があるってのはやはり知ったほうが良いです。



ちなみにそのようなキャンペーンの特徴は
最初に入金ボーナスがあっても
最初に使われてる証拠金は自分が入金した分だから


入金ボーナスは証拠金がゼロになった時点で
有効になるわけで、


だから証拠金がゼロになった時点でやはり
B-book業者の利益になってるわけですね。


ただ、これは全てが悪いかというと使い方にもよるところが
あって、


B-book業者は呑みですから、
そこでインターバンクに流しませんから


実はうまい人からすると
巨大な注文が約定するんですね。



A-bookの手数料ビジネス業者は

注文が例えば70万通貨までとか制限があったりするけど
ここがB-bookの場合だといくら大きな注文でも
入る。


あとはスプレッドもほぼゼロだし、手数料もゼロだから
どんどん「数字上の」利益は出してね、って
感じです。


ただこれは時々ありますがB-book業者は
勝ちすぎると何かしら理由がついて口座凍結される
こともあるわけですね。


これは当たり前で顧客が勝って利益を出そうとすれば
それは損失なんだけど
そこで最終的には追い出せばいいんです。


それが上の広告文で言われてることですね。

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ちなみに最近は昔ほど悪質な出金拒否は聞かなくなってるけど
これも理由があって結構「システム」が発達してる

わけですね。


だからスリッページとかで不利な約定レートで
約定させるのは当然だし、


あとはB-book業者の場合、
例えばいきなりクロス円のスプレッドがログインしてないときに
一気に何も指標発表もないのに20PIPSになって


ストップ刈られてる・・・とかはあるわけですね。


だから最近この数年流行してるのは
「ログイン時間を察知してログインしてないときに
一気にスプレッド広げて刈る」方法なんでしょう。


これ意外に気づかない人って多くて
それでログイン時間探知するのも大事で


最近はユーチューブとかでそのスプレッドが広がる様子が
アップロードされたら
ヤバイですからね、
(だから登録者数が多い実力者FXトレーダーの

ユーチューバーが以前にこの文句を言ったら業者もあせって

返金したことがある)


だからログインされていない時間を見計らって
刈るみたいなスキームもあるようです。


実際にとあるトレーダーがいて、私のメルマガに出てくれた
某講師さんがストップ刈りにスプレッド拡大であってますが


かなりの金持ちで儲けまくっていたんだけど
そこで業者が少し「失敗して」その人動画チャンネル持ってる
んだけど、

その刈り取り事件を公開しちゃったわけですね。


そしたらどうなったか?というと
「動画で公開されたらまずい」ってことで
一気に丁寧に対応されたってことがあります。


ユーチューブはそう使うべきなのかもしれない。


それなので最近はそういう「へま」が出ないように
ログイン時間を見て、ログインされていない間に

スプレッド拡大プログラムが始動するっていう
なかなか面白い傾向がB-book業者で出てきてる可能性が高い。


ちなみにひとつの証券会社でも
顧客をA-book と B-bookに分けてたり、
また口座種類で分けてたりするんだけど



だから本当のことを言うと

「へたくそな人はB-BOOK、
うまくて証券会社が損失可能性が
考えられる人はA-BOOKに割り振る」


みたいなところがあります。

「資産や証拠金やストップ入れてるか、
勝率は?リスクリワードは?」

ってのは実は全部証券会社は見てます。


一方、A-book業者の場合は途中に業者が介在しませんから
レート操作ないわけで
そこで透明性の高いトレードができるわけですね。


それでB-book業者と違って顧客と利益相反してませんから
出金問題もないと現状は言われてるわけです。

(といっても最近 世界の多くの銀行のが
海外からの多めの入金に大して厳しくなりつつあります)


ただA-book業者はもちろんデメリットはあるわけで
それがかなり大きなロットとかになると
調達できない注文として約定拒否なんかは起こるわけですね。


もしくはスリッページがかなり大きくなったりする。


B-bookは呑んでるから大きな注文もOKだったけど
A-bookはやはりその辺は約定拒否なんかもあります、と。


それで一般的にA-bookの業者はスプレッドは広めだし
また取引ごとに手数料かかるから
B-bookと比較すればトレードコストは一見
高くなる


と思われてます。


だから主にスイングトレードで使われることが
多いのかなと思います。


スキャルなんかだとなかなか手数料がきついですから。


ただ逆にスキャルでぜんぜん手数料もコストもかかっていないで
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
数字だけ増えていくようなB-book業者って
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
じゃあどうやって成り立ってるんだ?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

とも考えないといけないですよね。



結局、これからだからこのECN方式のA-book業者の方式が
注目されてくると思うんですが、


最近はもう証券会社たちもそれに合わせて徐々に
今までの収益モデルに改定を加えてる流れは見て取れます。


それで最近だと、A-book形式とB-book形式の
合わせ技の証券会社は結構あって


簡単に言うと


「利益出す強いトレーダーはA-book形式にして

利益出せなそうな、そういう確率が高いそうな

弱小トレーダーはB-bookシステムにぶち込む」


という証券会社が多くなってる。


ちなみにこのFX業者の
A-book B-book 問題ってのはアメリカでこの数年、
よく言われていて、よくFX教材なんかで教えられてるけど

最近は日本でもその辺からちゃんと教えてる人たちも
出てきてる。

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この「合わせ技」形式をハイブリッドモデルの

証券会社って言ったりします。


これはもう英語圏なんかではすごい言われていて

情報が流出してるんだけど、


証券会社、英語だとForex brokersなんかは
彼らの顧客のトレードを分析するソフトウェアを持っていて
そこで彼らはトレーダーをフィルターするんですね。


そこで簡単に言うと

「こいつ強そうだからA-book
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こいつ無知で負けそうだからB-book」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ってやってると言われてる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こういうのこそ、実はFXの書籍では書いてません。



具体的には、大体勝つトレーダーのデポジット、
証拠金は100万円ちょっと(1万ドル以上)からなんだけど

意外に少ない?と思うかもけど


これらの証拠金の大きさも当然見るんですね。


だから「金持ちが有利な法則」ってのは実はこの辺から
発動しちゃってるってのは現実としてあるんです。

キレイゴトで世の中語ることができないものですね。



あとは、彼らが使ってるレバレッジの大きさも見るし、
あとはポジションサイジングしてるかどうか?
なんかも見てます。


ここでポジションサイジングとかで
毎回2%以内のトレーダーとかはだから

B-BOOKシステムを適用してる
証券会社からしたら「要注意」になるわけですね。
(だからこれはシステム的にはこのトレーダーの注文は
相対からはずして インターバンクに流したりってことですね)



また証券会社は口座開設時に資産を聞きますが、
ここで例えば資産100万円の人が証拠金100万円を入れるのと
資産1億円の人が証拠金100万円入れるのだと


とってるリスクパーセンテージも違うから
そこも考慮したりして トレーダーを分けるんです。


そこで「無謀なトレード」すなわち
ポジションサイジング徹底無視みたいな人なんかは・・・


当然B-bookシステムに割り振るわけですね。


あとは勝率も見てるし、あとは
プロテクティブストップ、ちゃんと損きり入れてるか?
そのルールは遵守してるか?も見られてます。


それで、これができてる人とかは


変な言い方ですがやはり将来的に
「利益出されてしまう可能性」が高いのでA-bookに割り振って


そうじゃない人たちは資金溶かす確率高いので
B-bookに割り振るといった感じで


最近多くの証券会社がこのハイブリッド型を採用してる
ってのは英語圏で言われだしてることですよね。


ちなみに顧客からしたら何も見た目はA-bookでも
B-bookでも変わりませんから分からないんですけども。


ちなみに補足を加えると海外だと
ハイブリッド型が主流になりつつあるけど
日本国内の証券会社はほとんどB-bookっていうのは
良く聞きますね。

「信じるか信じないかはあなた次第!」です・・・
私は夢の話をしてます(笑)




それでこれはなぜかというと 
顧客の損失は、証券会社の利益ですが

その証券会社に金融庁なりの役人が天下ってるという

行政と大企業が癒着してるのが日本ですから


だから顧客の損失は行政の利益にもなりますから
だから政治の問題なんですね。


「なんで以前のスイスフランショックでFXトレーダーが
追証出ているのに全然 経済新聞とかはこの辺無視するの?

コロナで追証になった人が報道されてないのはなぜ?」

というとこの辺の 官僚たちの圧力の問題があると
想定される。


新聞が書いたら「てめー何本当のこと書いてるんだ」
と圧力がかかる中で記事を書いてるのが
大手新聞社たちの記者たちであります。


私は学生時代で政治学科でしたから友人たちがマスコミが多いけど

もう反権威の記者たちってのは窓際族になるか、
クビになってるか、記者やめて公務員になってるか
もしくは力ある人はフリーランスになるか、でして


ほとんどの民衆思いの記者はマスコミには残っていないかもしれない。


だからやはりここで天下り問題ってのもFX行政にかかわってるんだけど
これは日本では不思議なくらい、みんな知らないからなのか
問題になりません。


日本では追証制度が残ってるのも
官僚社会主義のB-book業者の成れの果てといえるかも
しれない。


それでだから実はこの辺の上の知識ですが、

あ、一応夢の話、ですが(笑)


知ってるか知らないかでは全然変わってきてしまう
わけですね。


やっぱり色々 自営業者の間で色々情報交換してると
まあいかつい制度になってますね。

それでこの辺の知識も最近は日本語でも言う人は
増えてきたけど

やっぱり英語圏だと普通に議論されてる話題でもあるんだけど
それはやはり英語話せたほうが良いよねっていうことになるけど

こうやって日本語で、教えてくれる人もいらっしゃいます。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


だからですね、結構いかついマネーの流れがあって
そのカモになってしまうのはいつも個人投資家であって

実は私の親父もそうだったんだけども
子供の私はその辺を子供時代に学んでますから

反面教師としてちゃんと親父の失敗に学んでますね。


それで逆に

「どういうトレーダーが、スプレッドを急拡大などで
刈り取ることがしづらいか?」ですが

これはやはり(長期の)スイングトレーダーってのは
言われますよね。


例えばそのトレーダーのリスクリワードの比率が
1:2くらいのトレーダーで

そのトレーダーがストップ100PIPS リミット200PIPS

のトレーダーであれば、


さすがに本来のレートより100PIPS動かすって
訴訟問題に入ることもありますから

リスクは高いのではないかとも言われてますが

実際スイングトレーダーのほうが稼いでる人多い不思議
はありますよね。

あとは指標発表なんかを口実として
結構スプレッド拡大ってのはB-BOOKの業者がよくやるのだけど

そこで重要な動きの前にポジションクローズされるのも
業者さんは嫌なことかもしれません。


あとは週足などの重要な
ライン付近でトレードする人は餌食にしづらいわけでして

裁量ですと「ライン付近の「際」でトレードする意味」ってのは
結構深い意味があるわけですね。



だからこの辺の証券会社の政治を知ってると
かなり面白いですよね。


それで同時に、
「FXと株」の違いもありまして、


以前書きましたがFXは相対価値の金融商品であり
株とかは絶対価値の金融商品ですよね。


FXはドル円なら
ドルと円の交換比率で価格が決定してますが

さらにユーロドルなら
同じくユーロとドルの交換緒比率で価格が決定するわけです。


一方株の場合は、絶対的な評価で価値が決まりますが
ここでだから株価が時には10倍とか100倍になること

ってのはありますよね?


だからFXで成功してる人の資産が数億円の中
株で成功してる人の資産が100億円とかを超えてるってのは

この辺の特徴が影響してますよね。


それでFXの場合ですと、最初資金が少ない時は
結構重要な金融商品であるでしょうが


ここで例えば株価が1株100円から1000円になることは
あっても


ドル円がこれ、例えば103円から
数ヶ月で1030円になることがあるか?というと

なかなか確率は低いと思います。


あくまで ドルとか円、ユーロとドルみたいな
相対的な部分で価格が決まる特徴、はあるわけですね。


それで上のA-bookとかB-bookの話であるとか
あとはFXってのが特徴として相対的に決まるものだ

っていう部分ですね、


これらから大きな戦略を立てることって出来まして


それをやってるのが彼ですよね~




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=======編集後記========

さてさて、いよいよですが

結構ネットでトランプ応援してる人たちが注目していたのですが
大統領令13848号ですが

これ、来ましたね~

ちなみにトランプ陣営の動きを伝えるメディアとして
色々なメディアがあるんだけども

結構反乱法は既に署名済みとか情報はあるんですが

トランプ陣営の誰かが言ってはいなくて(たぶん反乱法で動いていても
言えないはず)

あとはホワイトハウスとかの公式ページでも
まだ情報は出ていないので


個人的にはゆっくり見ていたんだけど


もうこれは本来大ニュースでしょうが


【なんとアメリカ政府の財務省公式サイトで
「大統領令発効」】となりまして


“Foreign Interference in U.S. Election Designations”
(米国の選挙指定における外国の干渉)

と出てました。


⇒  https://home.treasury.gov/poli……s/20210111
(最近民主党陣営の職員に公式ページがいじられたりすることが
発生してるので早めに見たほうがよいかも。

消された時用に一応キャプです
http://yuhfx1.com/gazou/20210112big.png



投資家にはおなじみの名前でもあるでしょうが

財務省のムニューシンはトランプ大統領と同じ
投資家出身であって40億円くらい稼いで

映画の「アバター」作りに参加した投資家でもあったけど
そのトランプを支えてきたムニューシンが長官してる財務省からの
発表ということで いや~すごい発表ですね!


ちなみにムニューシンが出資した映画のアバターでは
狂った軍隊の男が出てきたのを記憶してますが
きっとあれはトランプが今戦ってる軍産をイメージしたんだろう

なんて勝手に思ってます。


それでその財務省からまさに大統領令での資産凍結の話が
出てきたわけですが


もういよいよ 
「トランプの反撃」が開始されてるって事ですよね。


ちなみにその後、アメリカ政府のサイトで
なぜかトランプの任期が1月11日で終わりました
みたいなのが出てきましたが

これは反トランプの内部職員がそれをやったなんて
これもまたちょろっとニュースに出て話題になっていましたが


もう本気で戦いになっているのでしょう。


それで何よりも「ハンターバイデン問題」ってのが
ずっと宙吊りであったのですが

今回この大統領令で ハンターバイデンのウクライナ疑惑で
疑惑があった

ウクライナのアンドレイ・デルカッチ議員に制裁が
されたってのがすごいことです。


それで実はこの大統領令で資産凍結がされた
っていう話は

実はリンウッド弁護士がそれを言っていたことでもあって

これは私のメルマガでも戒厳令の話が出た時に
既に書いてます。


1ヶ月以上前の記事ですが
今読んだら、

まさに計画通りなのだろうっていうのはわかると思います。


引用です!

2020/12/02の記事より引用。


↓↓

=============


さらにパウエル弁護士が刑事に切り替える可能性、

もしくは軍事弁護士だからFISA裁判になる可能性もありますが

(そうなると一切私たちには見えません)


今回のだから米大統領選挙ってのは最早単なる大統領選挙ではなく

「バイデンたち民主党、軍産のクーデター」という解釈になりつつあり


最近実はジュリアーニ弁護士の英語聞いてるとクーデターという

表現が沢山出てきているのですが


それが大きな変化ですが


もうだから戒厳令を出してこれから何かしら

前代未聞の対応をする流れにはなってると思います。



すなわち予測不能なんだけども、

しかしそんな中でリンウッド弁護士がまさに今日

「新しい選挙」に言及してきたのは偶然ではないですよね。


ちなみに上に書いてるように実はもうグルジア、ジョージア国ですね、

ここで一定程度

「アメリカと似た政体でそれをやったらどうなるかの社会実験」

「テスト」が行われていて


実はアメリカと似た政体を持ってる、街中にも

自由の女神をパクッたようなLibertyの像があるのが

ジョージア国の首都トビリシなんだけど


このジョージア国ではもう再選挙が行われて

与党が勝利と再選挙で決まりました。

その後のデモの鎮圧だとかのテストも終わってる状況なので


おそらくですが私の勝手な解釈ですが

トランプ2期に言及したポンペオがその後、ジョージア国に飛んだのは

この辺のテスト結果を知るためだと思ったわけで


だから再選挙のことを22日に書いたわけですね。


それで22日時点ではこれ、「頭おかしい話」だとおもわれたでしょうが

それをリンウッド弁護士側が正式にしっかり文書化して

大きくぶつけてきてるのが12月の現状ですね。



だからこれから最高裁判決も絡みつつの、もしくはそれらの判決が

どんなものであっても


再選挙可能性ってのは出てきてるわけで

すなわち「前代未聞の動きや判決」

がこれから出てくる可能性はあります。


ちなみに私は個人的にはジョージア国は再選挙で野党の不満は

あったとはいえ、


なんとか落ち着いてるわけですから

修正第12条案より、
~~~~~~~~~~~~~~~~~
限定的な戒厳令のあとの世界びっくりの
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
再選挙案のほうが 
~~~~~~~~~~~~~~

後々アメリカが分断されないために

よいだろうということは感じました。


だからいずれにしても現職大統領は色々な手段が

ちゃんと合法的に、合憲的に取ることができるってのが

実際なので、大変面白いこととなりそうです。



それでリンウッド弁護士の戒厳令の話に加えて

リンウッド弁護士がこれツイートしていたのが


2018年9月12日に発行された大統領令ですが


それが

「米国の選挙で外国の干渉が発生した場合における

特定制裁についての大統領令」ですよね。


「一部またはすべてが米国外における者が、
米国選挙に対する国民の信頼を損ない、

またはこれを破壊する行為を制裁対象とする。
選挙または選挙活動のインフラへ許可なく侵入し、
またはプロパガンダ活動を行い、
虚偽情報を拡散し、

米国の保全保障および外交政策に
重大な脅威をもたらした場合が含まれる」


ということでさらに


「昨今、急増しているデジタル・デバイスおよび
インターネット通信をベースとする重大な不正活動により、
これらの脅威の範囲と被害度合いが増大している」


ということでこれがまさに今回のドミニオンであるとか
あとはマスコミの扇動報道、検閲なども含まれるかもしれませんが


これらについての評定報告を義務付けられてると。


さらに

「外国による米国選挙への干渉活動に直接的
もしくは間接的に従事し、援助し、情報隠蔽し、
またはその他の方式により参加した者」

については

「これらのいかなる活動に対して、
財政的、物質的、または技術的支援、
または商品またはサービスを提供し、

いかなる実質的に支援、後援、実質的協力を供与し、
支援した者について、
これらの者の財産と利益をこの大統領令により、凍結する」


とありまして、


ここでおそらく日本の工作員の人らも対象となるでしょうが

さらにここで


「『選挙活動のインフラ』とは、
連邦政府または州または地方政府または連邦政府もしくは
州もしくは地方政府が選挙管理過程において

使用する情報通信技術およびシステムを指す。
有権者登録データベース、投票機械、投票集計設備および
投票結果の安全輸送設備が含まれている」

ということですから


もう今回の不正選挙、をあらかじめ全て把握して
作られた大統領令ですがこれが2018年の9月には
発行されてるってのがすごいわけです。


トランプは全部やはり2020年の動きを分かっていたし
対策できるように2018年時点でしていたと。


ちなみに米日のマスメディアで最近不正選挙について

書き出してるメディアがこの数日激増してますが

それはやはり上の大統領令が適用されてしまうことを危惧して

だろうな、なんてのが私が見ていた点です。


だからまだ米大統領選挙は決まっていない

というのが正しい見かたであって

続々とマスメディアがヤバいぞってことで


不正選挙の可能性を報じているのですね。


それで唯一心配だったのが 訴訟のスピード感でしたが

どんどん棄却してもらって

そして最高裁の審理にスピード感持って

たどり着きそうな状況が現状ですから

(敵に上告を引き伸ばす権利を与えていない動き。)



だからまだまだ大統領選挙、これからが面白いというか

いよいよ本番という感じですよね。


そこで既にリンウッド弁護士がついに

「新しい選挙・再選挙」に言及しだしたってのはこれはこれで

どうなっていくか注目していきたいところです。


いずれにしても22日でメルマガ書いた時点では

再選挙=とんでもだったと思いますが


既にアメリカと政体としては極めて近似してる

ポンペオが2期目に言及したあと向かった

中欧のジョージア国(州ではない)ではテストとしてうまく再選挙でも

進みましたので


いよいよ本国アメリカでその動きが出てくるかどうか?

もこれ注目ですね。


■バックナンバー
【アメリカにおける再選挙シナリオ、
およびトランプ大統領の最高裁への道が 開かれつつあること、を考える!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2738#2738

=============


以上です!


だからまあ12月2日の時点で「クーデター」という認識で
ジュリアーニも言葉を変えてきてるっていう変化も

1ヶ月以上前に書いてますが

いよいよ上に書かれてる


リンウッドが提案していた大統領令の

「これらのいかなる活動に対して、
財政的、物質的、または技術的支援、
または商品またはサービスを提供し、

いかなる実質的に支援、後援、実質的協力を供与し、
支援した者について、
これらの者の財産と利益をこの大統領令により、凍結する」


が 現実になったってことですね。


ちなみに12月2日の号では私も今欧州にいて
普段英語使って生活してるけど

大統領令の英語は普段滅多に使わない単語ばかりなので
上にさらって翻訳かいてますが

結構しんどいな~とか思って翻訳してましたが(笑)


まあまさに上に書かれていた感じでリンウッドが12月1日から
求めてる流れで

ハンター関係のウクライナの人らも資産凍結ってなりました。



とりあえず、まだ反乱法とか戒厳令っていうのは
公式な部分では出ていないものの

それをずっと言っているリンウッド弁護士が
最初に言っていた

大統領令はいよいよ現実化しましたね。


これ大ニュースかと思います。


それなので実はリンウッドのツイッターとか
今はパーラー消されてclouthubでしょうが

あれって情報としてすごい価値が高いのですが
マスコミはしかしそこでリンウッドを狂った人扱いしてましたが

それは間違いであり、

しっかりリンウッドが私たちに教えてくれたように
大統領令でハンター関係のウクライナ疑惑の人間が
資産凍結と言う動きが


ついさっき、出てきました。

しかも米国財務省の公式ページで、ですね。


それでこれは 「米国財務省の公式ページ」であるから


⇒  https://home.treasury.gov/poli……s/20210111
(最近民主党陣営の職員に公式ページがいじられたりすることが
発生してるので早めに見たほうがよいかも。

消された時用に一応キャプです
http://yuhfx1.com/gazou/20210112big.png



これはさすがにマスコミたちもソースが云々とか
ファクトが云々と言えないレベルのものでありますから

是非報じていただきたいものです。

あ、大統領令ってちゃんと書いてるから
その「大統領令」って言葉は絶対必須ですよね。


それがないと知ってる人からしたら不思議に思っちゃいます。



あとですがそれに追加してまさに上に12月2日の記事で
大統領令に絡んでメルマガで書いていた

ポンペオ国務長官も以下のように言ってますね!



米国の選挙に影響を与える試みに関与したとして、
ロシアに関連した情報伝達ネットワークを制裁

MICHAEL R. POMPEO, SECRETARY OF STATE
JANUARY 11, 2021

本日、米国は、2020年米国大統領選挙に
影響を与えようとしたとして、
行政命令(E.O.)13848に基づき、

2020年9月10日に指名された
アンドリー・デルカク氏に関連するロシア関連の
対外影響力ネットワークの一部である
7人の個人と4つの事業体に対して、
制裁措置を課しています。

ウクライナ議会の議員であるデルカクは、
ロシアの諜報機関と密接なつながりを維持しながら、
10年以上にわたってロシアの工作員として活動してきました。

<中略>

従って、これらの個人は、E.O.13848に従って、
2020年の米国大統領選挙を弱体化させようとする
外国の影響力に直接または間接的に関与し、後援し、隠蔽し、
またはその他の方法で共謀したとして指定されています。」



以上です。


ということで「ウクライナ疑惑」ってのがキーですが
実は選挙戦前にこのウクライナ疑惑が出てきたら

民主党は終わりだと言われてきましたが

この最後の最後のワニが沢山捕獲できる段階で

これを出してきたすごさ、はありますよね。


だから相当スゴイ動きと言えると思います。


あとは 反乱法は既にこれもうリアルに裏で動いてるだろう
ってのはこの1日で言われてるんだけども


以下のサイトで解説されてますね。

「サイモン・パークス氏の話では
昨夜トランプは反乱法に署名したということですから、
今日から反乱法が発動されたんですね。



と最初にありますね。

日本や世界や宇宙の動向さん
http://blog.livedoor.jp/wisdom……60818.html



これはまだ公式に色々出てきていませんので
未確認ではありますが、という前置きで紹介になりますが

書かれているのが


「メイカさんによると:

・今朝の報道で、米CIA捜査官の
ロバート・デービッド・スティール氏が次の内容を発表した。

1月11日にトランプ大統領は反乱法を実施する。
その後、戒厳令を実施すると発表する。

トランプを守るために追加の
民兵組織(6000人)がワシントンDCに配置された。

1月7日にワシントンDCに高さ3mの金属のフェンスを造った。

現在、トランプの指揮の下で、
米軍部隊が少なくとも6州に派遣された。

その後、他の州にも米軍部隊が派遣される。
米軍が各州に派遣されたなら緊急戒厳令を発動する。

その前に国民に対して緊急放送をする。
国民は外に出ないように、懐中電灯(大停電する確率高い)、
ラジオ、食べ物、水を2週間分準備してください。

トランプ陣営はSNSから発信できなくなったため、
ラジオや米空軍を介して緊急放送を行う。
米軍は反乱法、戒厳令の準備完了した。

1月6日に議会内でアンティファが大混乱を起こしたが、
同時に特殊部隊も中に入り、議員らのパソコンを7台押収した。

選挙クーデターの事件を整理して事実を発表するのは
2,3か月かかる。今から、
あと90日間以内に民主党側の選挙クーデター、
中共スパイが介入したなどの事実を全国民に発表する。

これから反乱法で反逆者らを逮捕する。
ペンスの政治生命は終わる。全てが落ち着いてから、バイデンを逮捕する。

1月19日或いは1月22日までに
トランプが大統領に二期目として就任する。

トランプを支持する米軍部隊、弁護士、牧師、
そして米国民の80%以上がトランプを支持している。
トランプはホワイトハウスで大統領に就任する。

今後2週間、トランプは大行動を開始する。
米軍部隊は配置を完了した。
トランプは陸軍海軍空軍を統帥している。

1月25日までに大事件がある。
米軍の反撃がこれから起こる。

アンティファがこれから反乱を起こす可能性が高い。
・ポンぺオ国務長官とイタリア警察が
イタリア大統領を秘密裡に逮捕した。

彼はNATOと戦うつもりだった。」


というものでして、こちらは私はどうなるのか
もう米軍の話なので分かりませんって言うスタンスで
紹介してますが

ただ上のようなシナリオに沿って動いていく可能性も
今の大統領令が財務省ページで効力発揮して

資産凍結まで入ったのを見ると
大いにありそうってのは感じました



それであと以下は

トランプ大統領の最新メッセージってことで
ユーチューブで上がってましたが


ずばり


【アメリカの再生】ってのも出てきてます。

【未確認だけどトランプ大統領の最新のメッセージと
投稿されていたもの】
⇒  https://youtu.be/d292GegCCcw


最近、アメリカ連邦共和国とか新しいアメリカとか
色々な言葉が出てきてるのですが

この辺は私も完全に分かりませんが
ただ事実としてそういった話はネット上で言われてきてる
のですよね。


この辺の真偽のほどはいずれ分かることでしょう。


ただとりあえずもう現実として起こってるのが
一番上に書いてる「大統領令によってウクライナ疑惑の
人物がしっかりと資産凍結された」

ってことでありまして


それが公式ページにアップされたことでありますよね。


ちなみに12月2日の記事の時点では
やはりリンウッド弁護士は「陰謀論を言ってる弁護士」みたいな
そういう扱い方をされていましたが

まさにこの数日書いてる「陰謀論の現実化」であり
大統領令での ウクライナ疑惑渦中の人物が追い込まれる流れ

が形成されてますね。

さすがに大統領令とか陰謀論おつ
と言っていた人たちも

上の米政府財務省ページ見たら
それは言えないのではないかなと
思います。


ってことでまず上の話がすごい大事な話だったので
扱いました~


あとはペロシがすごい焦ってるって話も扱ってましたが

これはHARANO TIMESさんがどの動画が忘れてしまいましたが

一番最近のはこちらですが

https://youtu.be/9nZplRn5WnA



その前の動画で ペロシ逮捕疑惑は分からないけど
11日の下院の集まりでペロシがいるかどうかが注目です

みたいにおっしゃっていたと思いますが


そこで・・・


「ペロシいねーぞ」となってたわけですね。



私もライブでこれちょろっと見ていたのですが
なんか議長代行みたいな人がやってましたよね。
一時的にデビーディングル議員が議長代役をしていた。


けど今これ探したら動画が謎に見つからず、

そしてペロシっぽい人がやってる動画がなぜか
ユーチューブで検索にあがってくるけど

なんか見ていたライブと違うぞ、どうなってるんだ、
と私は思って書いてるのですが


とりあえずライブで見ていた人たちはこれ
ペロシがいないものだからお祭りになっていて
芸人のヒロシさんにかけて、


「ペロシです。

大事なデータが入っている
PCをパクられたと思ったら

自分もパクられたとです。

ペロシです」


なんてのは言われていたくらいです。


それで私がちょっと見ていて議長でペロシがいなくて
代行の人がやっていたってのは
結構多くの人が見ていたけど

動画見つからず、そして何故かペロシがいる短時間動画が
上げられてるのですが

まあやはりLIVEで見るってのは大事な時代ですね。

最近はCGとかで色々いない人物を動画内で演出で来ちゃう
ってのは技術的に本当ですから

まあLIVEで見るのが大事な時代なんでしょう。


ただペロシ・・・弾劾弾劾ってずっと言ってたのに
議長代行になっていたのは
私はまあ面白く見てました。




それであと現状もうワシントンなんかは軍隊だらけになってるのも
動画で撮られてますが


【動画】ワシントン、軍人だらけ
https://youtu.be/sWGRiLiPjMY


上のメイカさんの話は映像でも確認できますね。


ということで「いよいよ来たな」って感じではありますが

とりあえず今日はこの号送る予定はなかったんだけど

大統領令でのあの国家反逆者に対しての資産凍結ってのが
本当に アメリカ政府の財務省公式で載りましたので

これはすごいな、って思って急遽書きました!!


ってことでたぶんこれがまだ序盤で
これからまだまだすごいのが来ると思われますので

引き続き注目ですね!


では!



ゆう




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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
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