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【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】 (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】

2021 1月 04 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】
(副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も実は脅迫されてるのだ、
とツイートした)】

⇒編集後記で


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【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法とは!?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/


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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして

ありがとうございます!



さて、前号にて以下の号を流しました~



今度1月6日に全米の不正選挙で大統領が決まるのはおかしい

と考える人たちが


ワシントンDCに集まるわけですけども、

実際には軍産官僚側ってのは「民意」が怖いものなのだ

という話も書いてます。

【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法とは!?
(副題:軍産複合体はアメリカ人たちの民意が本当は怖い!?)


■バックナンバー
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2781#2781



あとは「ピーターナバロ氏の提言」についても扱ってましたが

ナバロレポートでも有名な彼が言ってるのが


テッドクルーズ議員の提案に沿って

【「10日間の緊急監査」を実施する特別委員会の創設】をして

その上で特別検察官を雇って不正選挙を捜査して


その上で就任が20日を過ぎて遅れても実はそれは合憲だ


という話でして、


特別検察官を任命しよう、という動きが

急激にこの1日で出てきてますね。



この辺がすごい注目です。



それでもうこの2ヶ月、飛ばしまくってるのが

トランプ陣営のリンウッド弁護士なのですが


実はもう彼が最近すごいことを暴露しまくってる

のですね。



それで今日なんかは「ああ、やはりそうか」って話でして

最高裁長官のロバーツ判事が実際はエプスタイン島に行ったことで

どうも脅されてる状況であるのだ、


ということも彼はツイートしていた。


リンウッド弁護士は今回相当な資料をトランプ陣営から
渡されて戦ってるわけですが

実際は諜報機関などからロバーツ判事に対しての
脅し、脅迫が存在するのだ、っていうことですよね。

だから最高裁が今まで機能しなかったのも
おかしなことではなかったってことですね。


それでもうすごい勢いで、最近トランプ陣営の

今まで敏腕弁護士としても有名であったリンウッド弁護士から

情報が暴露されまくってますが


今日はこの辺について考えたいと思います!!


っていうのが私も色々聞いたことがあって

日本でもこうやって情事を敢えて どこかに集まったときにさせられて

それを証拠テープ取られて身動きさせられなくする、


なんてのは聞く話なんですね。


なので 「世の中にはそういう現実がある」ってのを

知っておくのもこれ 本当の勉強じゃないかな~と思います。


編集後記で!








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【FX新案件!】相場に「網を張って」
月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法とは!?


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さてさて、それで今日は件名にも書きましたが

2021年の新しいFXの案件が登場してきてますね!!


ずばりこちらの案件、後ろにいる社長さんが長らく親しい方なので

よく存じてるのですが


まあ多くのちゃんと検証して実践されてる生徒さんが

ガッツリ結果出してる、という案件ですね~


それでズバリ今回の案件ですが

「証券会社の政治経済」に注目した案件でして


簡単に言うと

「FXのみんなが使ってる某国の証券会社ってさ
結局顧客が損すると得する仕組みなんでしょう?」


っていうところから戦略をスタートさせてる案件ですので

面白いと思います。



今日はこちらの


「相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法」の

事務局の大塚さんよりあなたにメッセージです!



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【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法とは!?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/

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<<:氏名:>>様、今回ご覧いただきまして
ありがとうございます。

事務局の大塚でございます。


突然ですが <<:氏名:>>様は

「FXの証券会社の闇」についてご存知ですか?


FXの証券会社選びに失敗すると、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いくらトレード技術を磨いても勝てない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この話を聞いてピンと来ませんか?


もし「ピン」と来る方は、経験があり

FXの闇についてよくご存知かと思います。



今回 私たちで紹介する深見さんですが、

「A-BOOK」「B-BOOK」のことをよく理解している
本物のFXトレーダーさんです。


「A-BOOK」「B-BOOK」とは何か?

これは、国内のFX証券会社が、
なぜ、あんなにスプレッドが低いのか?

このスプレッドの低さに答えがあります。


インターバンクからレートを引いているなら、
絶対に、こんなに低スプレッドは実現できないはず…。


ということは、証券会社の中の操作された
チャートシステムの中でトレードをしてる?


だとしたら、どんなにトレード技術を磨いても
勝てないということには、頷けますよね?


深見さんは、FXで数千万円の利益を出しながらも、

証券会社からの理不尽な「出金拒否」などを経験し、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
FXで本当に勝てる方法を極めた方です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もちろん、FXの証券会社(ブローカー)選びはもちろん、
トレード手法も他の人とは一線を画しています。


通常のトレーダーが、上がるか下がるか予想、
つまり、「BUY」「SELL」か予想する中、
深見さんは、上がっても下がっても利益が出る。


そんな、ポートフォリオを組んだ
トレード手法で、取引をされています。


「上がっても下がっても利益が出る手法」

と聞くと、詳しい方なら、アービトラージ?

って思うかもしれません。


いえいえ、アービトラージは、不正解です。


また、両建てを絡めたトレード法?

って思われた方もいるかもしれませんが、

両建ても、不正解です。



深見さんのトレード手法は、巷では実践している人が
おそらく ほとんどいないかもしれません。


簡単に今お伝えできることだけ言うと、


20通貨ペアを為替の相関関係で、
ロット調整をしながら、損益を各通貨ペアごとで
判断するのではなく、トータル損益をとして考える。


このような特殊なFX手法でトレードをしている方です。


トレードにかける時間は、

1日たった5分程度で、
エントリーのタイミング以外は、
チャートも見ない。


張り付きもせずに、月利5~15%はもちろん、
調子がいい月だと月利50~100%も出せる。


そんな嘘のような本当の話がここに存在します。


深見さんの、

「上がるか下がるか予想せずに「FXで勝つ手法」を

ウェビナーで公開する予定です。


以下のページから、メールアドレスを登録して、
深見さんのウェビナーを受講して見て下さい。

http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



これまで、<<:氏名:>>様が聞いたことない、
FXトレード手法が公開されています。



そして
「FX会社の闇」に迫った話も紹介されているので、
刺激が強いウェビナーになっていますが

だからこそあなたにとっても
役立つものとなるはずです。


ご覧頂くだけでも非常に価値あるでしょう。


今回かなり特殊な方法でもありますから
あまり多くの方にお知らせできないため
期間限定で


一部の媒体にて
2021年に公開させていただいております。


どうぞこのお正月の時間を活用いただき
ご視聴くださいませ。


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【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法とは!?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/

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以上です!!


それで今回の案件ですがズバリ


「トレードがしたいのではなく

資金を増やしたいのだ」


という少し冷めた?

ある種 資産増加の明確な目的がある人にとっては大変面白い

案件ではないかな~と思います。



ちなみに今回この案件面白そうだな~って思ったのは

勿論講師の方がプロフィール見ていただいて面白いなってのも

あるんですが

(製薬会社の闇とか色々知ってる人ですね)



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



ただそれ以上に、実はこの案件を担当されてる統括の社長さんが

いらっしゃるのですが


まあ私と長い付き合いで ぶっちゃけな話

相当なお金持ちな方がやってる案件ですね。


実はまだこの案件の社長さん、

30代で若いのに

個人で資産数億とかまあそれくらいある方ですが


その方が統括してる案件ですね。


それで今回その若くして最早リタイア状態であるはずだけど

そこでビジネス大好きでお客さん稼がせながら経営も続けてる

社長さんが白羽の矢を立ててる

トレーダー兼講師さんが実は今回の深見さんなんですが



まず不思議に思いませんか?


世の中にはこれ稼げないでそれこそコロナの政府給付金に

頼ってなんとか食いつなごうと言う人が現状多い中、


そこで投資やビジネスで稼ぎまくってる人が実際いる・・・

わけですね。


その差は一体なんでしょう?


これは実は色々要素はあるんですが

「世の中の現実の厳しい政治経済を見ることができてるかどうか?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
なんですね。


たぶん多くのサラリーマンから副業で稼ごう、なんて
思ってる人は大多数が

「政治経済と、投資やビジネスで稼ぐって関係ないだろ!」

なんて思っちゃうんですけど


まあこの時点で稼げないわけですね。


なぜか?


と言いますと、基本的に全てにおいて政治は発生するから、

です。


それで実はこれは「金融行政」でも同じでして

上にちょろっと 私のメルマガでも以前扱ってる

A-Book と B-Bookの話が書かれてますが


まず金融行政について最初知らないと

大きく負ける可能性が急激にアップする、のですね。


ちなみに某国の金融行政は世界最悪と実は

詳しい人には知られておりまして、


某国のFXの証券会社のほとんどは

そう「顧客が損をしたら証券会社が儲かる仕組み」

となってるわけです。


そしてその某国の証券会社を使ってる人たちは

某国の証券会社を相当信頼してまして


言ってしまうと深い洗脳状態にあるんですけど

「まさかそんなことが行われてるとは夢にも思っていない」

のですが


実のところ 某国の証券会社では証拠金100万円とか

そんなレベルの個人投資家は内部の幹部たちの間では

クズというひどい言い方をしてる人たちもいたりして


けど一方、外面は コンプライアンス、コンプライアンス~

と、言ってたりするんですね。


それで実は某国の証券会社ってのは

昔は先物とかで電話営業とかがあったものなんだけど


そこで多くの先物の穀物とかを無知な個人投資家に買わせて

そこで大損させて生き残ってきた

海千山千の人たちが出世して、今リーダーとなって


FX証券会社を立ち上げてるわけですね。


そこで多くの個人投資家が文字通り刈り取られまくってる

わけですが



そうその某国は・・・官僚独裁国家の日本なわけですね。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/




それで日本では未だに例えばですが

証券会社で信じられないことに「追証制度」ってのが

ありますよね??


まあこれがヤバいんですけども、

追証制度って要するにあなたが

100万円入れてレバ20倍で仮に2000万円を動かして

運用して


そこで相場大変動があって、ロスカットされて

マイナス300万円になってしまいました、


なんてことがあれば

証拠金100万円入れてただけなのに

損失は200万円になる、みたいなそんな制度ですよね。


まあヤバいですよね。


ちなみに海外証券会社は英語読める方は

ちゃんと読んで分かってるでしょうが


基本的にどこも最近は追証制度のないゼロカット業者

が普通ですよね。



日本の官僚ってのは実のところ世界最強でありますが

それが最も反映されてるのがまさにFXかもしれませんが


ここで表向きは個人投資家保護を言ってますが

本音と現実では「どの国の証券会社よりも

個人投資家をリスクにさらさせてしまっており

それを当局も大手証券会社に天下ってるから容認してしまってる」


現状ですよね。



まあこの変の金融行政を知ってる人と知らない人だと

大きな差が出るのは誰でもわかると思いますが


今回はその辺の金融行政もちゃんと理解した上で

そこで戦略を立てていきましょうよ


っていう案件ですね~



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/



それでこの 政治経済の構造から分析して

戦略を立てるってのはすごい大事なんだけども、


この案件を担当してる社長さんも政治経済とか見る人なんだけど

そこで「大きな構造をしっかり自分で分析して」


その上で戦略を立てるわけですね。


だから金持ちになりやすい、わけです。


だからそもそも 国内の証券会社ってのもそういう人は

最初から信頼していないわけですが


ここでもう大きな差が出るってことですよね。


「なんかあそこの証券会社は大手企業らしいから

信頼できるぞ、ってみんな思ってトレードをする」んだけど


やっぱり証拠金まるごと、刈り取られますよね?


すなわち妄信が実は問題なんですね。


「自分で考える」ことが大事な時代なのであります。


ちなみにこれは予断だけど、私の知人で、大手証券会社の

社長やっていた人物がおりますね。


名前書けませんが、その証券会社はおそらく誰でも知ってるんだけど

昔、彼が社長でした。


が、そこでその社長の彼は 声を挙げた。

「こうやって顧客の資産が減ることで収益を上げる体制は

やはりおかしいです。

ちゃんとした手数料ビジネスモデルに切り替えるべきだ」


と言ったんです。


さあどうなったでしょう?

彼は役員解任となりましたよね。


私は彼が解任された後、彼に直接話を聞いて

存じてるのだけど


こういう裏側がやはり存在するわけですね。


それでだから、FXの証券会社についても政治経済が絡んできてる

わけですが


この辺の構造をしっかり知って

その上で戦略を立てたら素直に負けづらくなって

利益上がりやすくなるよね、


ってのが今回の案件ですね。



だから実際にページにもありますが決して派手ではありませんが

しっかり生徒さんの資産が増えてる案件、でもあります。




⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/




それで例えばなんですが色々「自分で考える」のは大事なんだけど

例えば FXの証券会社を国内で開く場合ですね、


必ず ある項目があると思うんです。


それは「あなたの資産はいくらですか?」っていう項目があって

そこで、タブ形式であなたの資産を自己申告するわけですよね。


これってなんとなく、みんなスルーして

開く時に申告してますが


「じゃあそれって何に使うの?」って思いませんか??


これは例えばある証券会社では

ちゃんと「その顧客がリスクを管理してトレードしてる人間か

それか リスク管理できない素人か」


をそこで見てたりもするわけですね。


ここで例えば ポジションサイジングと言って

暦が長い、「稼ぐリスクのあるトレーダー」なんかは

一回の損失を2%前後で調整しますが


ここで自己資産の20%30%で張る人って結構いるんだけど

実はその申告されてるからそれって丸見えですよね?


だからそういうユーザーはちゃんと「それなりのシステム」

に割り振ったりしてるわけですが


しっかりそういう人は スプレッドがある日ガッツリ開いて

ロスカットされたりするんですけども、


まあ 海千山千の先物出身の方々がやってるだけある

わけです。


まあだから恐いものですよね。


だから稼いでるトレーダーたちからしたら

「日本人があまり使っていない証券会社をなるべく使う」ってのが

結構常識になってるかと思います。


それで、実は証券会社行政ってのはなんだかんだ

不透明なもので、


色々闇があるんだけど、


今回の案件は あくまでそういう闇の構造をちゃんと理解して

そしてその上で対策を考えて

戦略を作っていくのが大事だ、


っていう考え方を出発点としてる案件ですね。



なかなか勉強になると思いますので

是非新年のお時間利用されてみてみるとよいと思いますね~

それでは!




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【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
予想しない投資手法とは!?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……89/202101/

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追伸・・・それでここで

「予想しない投資手法」ってことがページで

書かれていると思いますが


実はこれがすんごい大事ですね。


ちなみにですがこれは自慢になるからあまり良くないけど

個人的には一切予想しませんが・・・


まあ2020年は相当資産が増えたのは事実です。


そう 「予想しない」ってのが極めて大事なんです。


だから私のメルマガは一応 投資家の読者が読むものだから

なるべく予想しない、現状の情勢だけ書くってのを


これ編集で意識はしてて、
大統領選挙の記事でもそれは意識してるんですが

(競馬とかの予想屋さんではないので・・・)


「予想なんて できません」なんてのはもう

昔から証明されてるんですね。


ちなみに、もう少し書くと昔はですね、

まだ チャートもなかった時代があって

電話注文の時代があったそうです。


それで私はある優れた投資家に以前教わったことがあり

「当時は 相場予想という言葉は存在しなかった」

んだそうです。


なぜかというと予想はできないから、ですね。


実際は 現状、その価格を上に押し上げるプレッシャー圧力が強いか

もしくは下に押し下げるプレッシャー圧力が弱いか


またそれらがどれくらい持続可能な構造を持ってるか

くらいしか分からないのですが


当時の人はそれを考えて取引していたそうです。


が、いつの日か「相場予想屋」さんが出てきて

猛プッシュされるようになったんですね。


この時から 相場を予想するっていう概念が出てきたんだよ~

って私は大金持ち投資家さんに昔教わった。ラッキーでした。


だから実は予想なんてできないわけですね。


未来が分かるのは神様だけであって

人間が神様になれると思っちゃだめですよ、っていう話なんです。


それで今回の案件はまさに予想しない、ものですので

アプローチが強いやり方ですね。


勿論検証が必要かと思いますが真面目な方は

見てみる価値は相当あると思います。


だから実際は今の大変な世の中でお金持ちになってる人たち

ってのは その辺の人たちと全く違う視点で

物事を見て、批判精神を健全に保ち、


戦略を立ててるから

だから必然的にお金持ちになってるってことなんですね。


そういう意味でかなり勉強になる案件かと思いますね~




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=======編集後記========

さてさて、前号では「民意がこれからキーポイントとなって
大きな結果に結びついてきそうだ」

と言うことを書きました。


特に前号で追伸で書いたのが

「軍産複合体は実際は民意が怖い」ってことなんだけど


民意がこれ10万人くらいであれば

国家の暴力機関である軍隊で制圧できるのですが


アメリカの今回のトランプ支持の、そして不正を許さないという
民意は


「数千万人」なわけですね。


そしてなおかつその「不正を許さない民意」ってのは

アメリカの場合だと修正2条で「銃を所持してる民意」で

ありまして、その中にプレッパーなどの気合入った準軍隊みたいな方々が

いるわけで


やはりここを為政者も怖がってるってのは事実かと思います。


アメリカの政治哲学者ってのは良く考えていて

「為政者は「丸腰の民意」は怖くない。

しかし「銃兵器を持ってる民意」は怖い」

ってのをよく知っていて 合衆国憲法修正2条を構築し、作り上げたのだ


ってのも分かってきます。


それでその民意が1月6日以降、ワシントンDCに集まって

重要な役割を果たしそうです。


が、こういう集まりのときは間違いなく中に

民主党側のマネーで飼われた人間が紛れ込んでまして

故意にそれを暴力的なものに誘導したりするものなので


今おそらくそれがトランプ支持者には
警戒されてるところだろうとも思います。



さて、それでこの2ヶ月もうずっと世界から注目されてるのが

リンウッド弁護士でして


彼のツイートがとにかくこの数日、もう情報暴露とかが

すごいわけですが


世界中の人が最近はリンウッド弁護士のツイートを

深刻な表情で見ているわけですね。


間違いなく、アメリカの議員たち、裁判官たちも

彼のツイートをずっと固唾を呑みながら

チェックしている。



■リンウッドのツイッター
https://twitter.com/llinwood



それでまず私が今日の日本時間1月4日時点で

驚いたことがあって


それが「今でもペンスが信用できないという意味のツイートをしている」

ってことでありまして


世間的にはこれ ペンスは信頼できるという認識で

そこでリンウッドは情報かく乱をしてるのではないか?


ということが言われておりまして私もその可能性を考えていましたが


もし情報かく乱であれば、もう1月6日まで残り3日の

1月3日ですから


そろそろこのペンス副大統領に関しての疑惑ツイートを

終えてよいころですが


そう、まだ続いてるんですね。


だからリンウッド弁護士が行ってるペンス副大統領は信頼できない

っていうツイートに関しては


リンウッド弁護士が情報かく乱ではなく

本音で書いてる可能性が高そうだ、と見ることもできますよね。


いずれにしても彼のツイッターには情報が満載であります。


それでリンウッド弁護士が今日まさにツイートした内容が


「トランプ大統領は、徹底的に(不正を)調査するために
はやく特別検察官を任命しないといけません。

私たちは答えが必要だ。
私たちは子供たちのために調査しないといけない。」



ということでして


彼も

「特別検察官を任命」

するように動くことをトランプ大統領に
求めだしてますね。


これは前号で書いたナバロ氏が


テッドクルーズ議員の提案に沿って

【「10日間の緊急監査」を実施する特別委員会の創設】をして

その上で特別検察官を雇って不正選挙を捜査して


その上で就任が20日を過ぎて遅れても実はそれは合憲だ

とFOXニュースで主張していたのですが


それに沿った提案ですよね。


特別委員会設置+特別検察官を任命

のこの流れへの可能性が急激に上がってきてる状況

と言えそうです。



それでまあ 英語読める読者さんなんかは

リンウッド弁護士の今日のツイートなんかはやはり驚いたと

思うんですが、


日本語だとこのトータルニュースワールドさんが
すごいよくまとめてらっしゃいます。




■リンウッド弁護士、ロバーツ最高裁判事は
児童淫行と殺人で脅迫されている

/私はそのビデオファイルの鍵を持っている
/脅迫には諜報機関のメンバーが関与している

⇒  http://totalnewsjp.com/2021/01……trump-443/




それで引用ですがここでリンウッド弁護士が日本時間では今日

言ったのが以下の内容ですよね。


もうかなりヤバいことが書かれてるのが分かる。


↓↓

「ロバーツ最高裁判事ら世界の実力者は子供への淫行と殺人で

脅迫されている。


ビデオファイルのカギを持っている私は、

ジョン・ロバーツ裁判長と世界中の多数の強力な個人が、

ビデオテープで捕らえられた子供たちのレイプと殺人を含む

恐ろしい計画で脅迫されていると信じています。


私はビデオを含むファイルへの鍵を持っています。


私もこの情報を既に共有しました」



「「壁」が周りにあるので、私はこの真実をツイッターとパーラーに

投稿することにしました。


それは私が彼にこの証拠を得るのを妨げたかもしれません。

カッピーは大統領に情報を届けようとしたが、
その後殺害された。


カッピーが大統領に届けるために
誰にそれを与えたのか私にはわかりません」



「カッピーからの情報が配信されなかったのではないかと

心配しています。


それを大統領に届けようとする

彼の努力は彼の死を引き起こしたかもしれません。

私の人生は今大きな危険にさらされていることを私は知っています。


しかし、私は神を信じます。私は決断を下す前に祈った。

私は真実を明らかにしなければなりませんでした」



「このツイートは保険でした。

児童レイプと殺人のこの恐喝計画の背後にある悪の勢力は、

他の人が暗号化キーを持っていることを知る必要があります。


近いうちに亡くなったり、

家族の誰かが危害を加えられたり脅されたりした場合、

私は手続きを整えています。

多くの人が鍵を解放します」


「信頼できる情報源がなければ、私は決して非難することはありません。

リスクが高すぎます。

そこで、今夜明らかにしている衝撃的な情報の正確性を

検証するためにデューデリジェンスを行いました。


私はあなたが真実を学んでいることを完全に快適です。



「この恐喝スキームを採用しているメンバーを持っている

10の諜報機関には、CCP、CIA、モサド、FBI、MI6が含まれます。

その他は簡単に識別できます。

エージェンシーは、リザードスクワッドによって

ハッキングされたのはどれかを知りません」



↑↑


以上です。


それでこれがまさにリンウッド弁護士のツイッターで

書かれていて


今日彼のツイッターを開いた人は

絶句したわけですが



とりあえずリンウッド弁護士がもう暗殺の危険性のリスクを冒してまで

そこでツイートしてるってのが分かりますよね。


そうそれで・・・このリンウッド弁護士がツイートしてる内容

ってのは私たちは「ピン」と来るはずで


そうよく副島先生の言論を扱っておりますが

副島先生のおっしゃってたこと、そのまんまのことが

実際は起こっていたのが


もうこれでほぼ確定して分かるわけですね。


ちなみに実は副島先生の言論では文字として上の内容を

書き出したのはこの数年じゃないかなと思いますが


実はセミナーではよくおっしゃられていた。


基本的に変な儀式で 上にあるような犯罪行為をどっか

辺境な島に要人たちを呼び出して無理やりさせるんですね。


そこで「犯罪行為を共有させる」のだけど

それらはバッチリ ビデオで録画されてまして


そのビデオ録画ファイルってのがあってそれには

暗号化がされてるようですが


ここでそれらのビデオ録画ファイルを元にその要人たちを

脅し挙げて、意のままに動かすってことが

実際にどうもされているわけですね。



それでおそらく多くの議員、さらには最高裁長官の判事までもが

そのある種の被害にあってるのだ


ってことも上で言われてるわけですが


要するにロバーツ最高裁長官も脅しを受けている、

ある種の被害者である

っていうことは今回リンウッド弁護士のツイートに

書かれてることですよね。


それでよく軍産バックの諜報機関について書いてますが

それらの恐喝スキームを使ってるのが


CCP、CIA、モサド、FBI、MI6なのであって他の諜報機関も

存在してるってことを示唆してるわけです。



これは結構政治について調べてる人たちの間では

前々から 噂話としてヒソヒソ言われていたことでもあるんだけど


ああ、やっぱり本当だったんだ、みたいな話ですよね。


そこでCCP以外にもMI6、CIA、モサドあたりが入ってるのは

まあそうだろうと。


だから実際の政治ってのは諜報機関たちによる脅し、脅迫によって

議員たち裁判所の判事たちは本来の力を発揮できず


行政側に立つ動きをせざるを得なかったのだろうというのも

このリンウッド氏の勇気ある告発で私たち民衆には確信と共に理解できる

わけですね。




それで実はこの話ってのは自営業者の間でもよく

「気をつけないといけない」と話される内容なんだけど


やっぱりある程度お金ある人たちってのは

こういう変な儀式に参加してる人も中にはいるわけですね。


IT系なんかは結構多いと聞いた事がありますが

実は「楽して誰でも100万円稼げます~的な案件」をやってる

背後の人って大体が実はそっち側ってのは


これ私が知ってることなんですね。


プロパガンダ色が強いのが特徴です。



それでまあやはり上のような犯罪行為を通してその上で

それを共有して逃げられなくする、ってことがされてると

よく言われてるのですが


だからそういうところに行かないように、そういう変な人と

つるまないように気をつけないといけない


ってのは 自分の力で生きてる地道に稼いでる

自営業者たちの間でもこそこそ言われてることです。


精神的に弱い人とか、表向きはお金持ちに見えるけど

実態は破産寸前の経営者とか

遊び方が派手な人、


そういう人がどうも狙われるんでしょう。
(日本で言えば、六本木や西麻布が好きな人たちとか)


だからこういう恐ろしい現実も

本当は社会の授業で教えないといけない

とすら思いますが


「知らないことは恐ろしい」わけでそこで

変な島で変な犯罪行為を共有して逃げられなくするという世界が

これ世の中には存在してるんですよね。


それをリンウッド弁護士は勇気を持ってツイッターで告発してるすごさは

あります。


それでリンウッド弁護士の一連のツイートを私も見てるんですけど

彼はペンス副大統領もおそらく脅されてる一人と考えてるような、

そんな感じはすごいしますよね。


日本時間 1月4日になってもペンス副大統領について

信頼できない、という内容が言われてるのですが


ペンスも自由に動けなくなってる1人、とリンウッド弁護士が

判断してる可能性は大いにあるわけです。


だから今後トランプ大統領がどのように判断していくのか?

は注目だったりします。


それでエプスタインが実は生きてるんだって話も

リンウッド弁護士がほのめかしておりましたが


実はここでエプスタインが生きていたとしたら・・・

まさに 証拠隠滅のために暗殺したはずの

生き証人が生きていたってことになりますから


とんでもないスキャンダルですよね。


それでさらに面白いのが

トランプ大統領が


まさに運命の日の開始日である

1月6日に

トランプ大統領は決定的で大量の不正選挙のエビデンスを出すと

言ってしまってるわけです。



「6日に膨大な証拠が出るだろう。

私たちは大きく勝利した」


というのをトランプ大統領がツイートしておりましたが

1月6日だけではなくその後もとんでもない証拠がこれから

続々と出てくるのでしょう。



それでトランプ大統領の選挙顧問である

ジェイソンミラー氏によると


これらの証拠は1月6日の議会で提示される可能性があると述べており


そしてそれらの証拠ってのは

過去数週間にわたってトランプキャンペーンが法廷で

提示したものとは


「全く異なるもの」ということなんですね。

それをトランプ大統領が1月6日以降に

アメリカ国民の前で全ての詐欺の証拠を提示するってことになっておりまして



とりあえずこれはとんでもないことになりそうです。




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1月6日以降、一気に大統領選挙の所轄が

州から連邦政府に変わっていく。


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それで重要なのが、

「1月6日から一気にターンが変わる」ということでして


これ今までは1月6日までは米大統領選挙の所轄ってのは

州の所轄となっていたのですが


1月6日からはいよいよ連邦政府の所轄となるんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ちなみに今までは州政府と州裁判所がこれ

話題のメインではありましたが


これから基本的に連邦政府が主役となって

米大統領選挙について采配していくことになりますから


そうやはり裁判でも最高裁判事たちの登場シーンが

多くなることは想定できます。


今までは州裁判所メインでしたが

これからは連邦最高裁の判事たちも関わってくるケースが

増えてくるんだけど



そこで上のロバーツ判事も脅迫を受けてると

今の段階でリンウッド弁護士が繰り返し

言ってるのはタイミング的にも

それを考えてのことですよね。



それでこれから1月6日以降にターンが変わり

まさに連邦政府の所轄になるってこともあって


もうマスコミたちが最後に追い込みかけて

トランプバッシングの記事を今日出してきてます。


たぶんあなたもご覧いただいてるかもしれませんが


共同通信
「大統領選結果改ざん圧力か トランプ氏、米有力紙報道」

時事通信
「トランプ氏「1万1780票見つけろ」 米大統領選結果改ざん要求か」

NHKニュース
「トランプ大統領 州当局に選挙結果を覆すよう圧力か 録音公開」



ということで自分たち軍産官僚側こそが

不正選挙で選挙結果を改ざんしてるにもかかわらず


トランプ大統領がまるで改ざんしてるかのような

印象報道が日本でもされておりますが


ただこれを良く見ると

トランプが大統領になった後に

「選挙結果を改ざんして強引にトランプが大統領になった!」

とか言うための布石のようにも思われますよね。




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

アメリカ人たちの民意がこれから

政治を動かしそうだ。

隠れトランプ支持者も立ち上がる。

(再選挙にいずれつながるかも?という話)


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それでやはり仮にトランプが民意に押されて

そしてしっかり本来の勝利を取り戻したとしたら ですが


上のように逆にマスコミはトランプが改ざんしたとか

主張すると思うんですが


だから結局まとめるためには最終的に

「不正が一切行われない環境下での再選挙」

が必要になるのではないか

ってのが私が考えてるところでしょうか。


ポンペオ国務長官もトランプ2期目について言及した直後

再選挙が行われた

アメリカ共和党の影響が強いジョージア国に

中東問題を表向きに速攻飛びましたが


やはりこれらの動きを見ると再選挙は想定されていそうでは

あります。

(その際には、米軍がしっかり選挙の正当性を監視してでの

再選挙)



というのがやはり今 前号の話に戻るけど

アメリカ人たちの民意がヤバくて


私のメルマガで選挙戦前に特に注目していたのが

「隠れトランプ支持者」であったのだけど



実はこの

「隠れトランプ支持者たちがいよいよ1月に立ち上がってきてる」

のですよ。


しかもこれ100万人とかのレベルではなく
「数千万人」の単位です。


まだこれはあまり報道されていないはずです。


今まで隠れトランプ支持だった人が今回の

民主党陣営の不正選挙を見て、またそれを押し通して

デモクラシーを破壊しようという動きを見て


「われこそはトランプ支持者である」

って声をあげだしてるわけですね。



それでその数がすごいことになっており

「数百万人というレベルではない」のです。



「数千万人規模」となってきてる。



だからおそらく1月6日のワシントンDCの集結は

100万人じゃ収まらないのは間違いなくて


とんでもない数の人がそこに集結することになる可能性が
高まってますね。


おそらく不正選挙を実行した

本当に軍産複合体やDSが恐れていたことが


「(本当は恐ろしい)民意が拡大しないか否か」

であったはずなんだけど


この 

「トランプ大統領の「本来の勝利」を取り戻すべき

という民意」


をつぶすことに軍産は失敗してまして


それがどんどん拡大してしまっている。


隠れトランプ支持者たちが隠れないで

声を挙げだして数千万人単位で膨れ上がっている。



それで、実はどの国を見ても不正選挙の追及ってのが

近代デモクラシー国家で起こることはよくあることなんだけど


この不正選挙を是正しようという民意が拡大化してしまうと

どの国も結局 再選挙に行き着いてるってのは事実なんですね。


これはジョージア州ではなく

アメリカと極めて似た政体であるジョージア国でも

この前 再選挙が行われましたし、
(当時トランプ候補が元々トランプタワーを作ろうと
2016年に計画していた国)


後は最近だとあまり知られていませんが

同じくアメリカと似たデモクラシー体制を最近持っている

マラウィ国でも再選挙は行われました。


ちなみに私が調べていたのがジョージア国とマラウィ国なんだけど

この2国はアメリカと極めて似ていてる政体でして


三権分立を取っており 平等ではなく自由を重んじるっていう

政体でありますが



マラウィのケースですと

2019年に大統領選挙が行われたのですが

そこで裁判所が

「広範囲にわたる組織的な不正行為があった」

と判決を出したのですね。


「広範囲にわたる組織的な不正行為」ってまるでアメリカと

全く一緒ですがそういう判決になった。


それでこの判決の背後にはやはり

「為政者からしたら怖い民意」があって


市民によるデモが急拡大していたんです。


それで憲法裁判所の判事たちはですね、

暗殺されないように、防弾ベストを着て軍の護衛をつけて

その上で裁判所で判決を出すという異様なものでありましたが


そこでマラウィの民衆が「私たちの票を盗むな」とやったんですが

だから今回のアメリカ大統領選挙と全く同じなんだけど

そこで裁判所が勇気を出して、選挙無効の判決出して、


結局再選挙となったわけです。


それでここで教訓として分析されてるのが以下の一言ですが


「十分な数の市民が立ち上がれば、最終的に変革はもたらされる」

っていうことなんだけど


少ない市民では駄目なんですね。


あくまで「十分な数の市民、民意」が必要だけど

それが充足された場合、


そう不正の結果ってのは再選挙なりで覆されて

本来の結果で 民衆によって代表者が選ばれるってのが


デモクラシーで起こりやすい現象なんですね。


だからこれらの直近の事例を見ても分かるんだけど

そしてマラウィの場合は判決まで6ヶ月かかってるのが

特徴的ですが

(その後のジョージア国はもっと早い再選挙であった)



やはりここまで民意が拡大している現状ですと

どっちが大統領となっても 双方納得しないから


結果としては再選挙しか方法がない、という

ことにならざるを得ないのではないか?


っていうのが私が最近ほんとよく感じることです。


だからいくつかの直近2020年で不正選挙疑惑で

再選挙の動きがあった アメリカと似た政体を持つ国を見ると


最高裁判事はあくまでどっちが勝者とかまでは

裁定はできないのですが


「この選挙は憲法に照らし合わせて無効です」

くらいの選挙無効判決くらいまでは


軍に護衛されながら裁判所に入って、

判決を出すんだけども


その後は 無効になったら、そこで無理やり

勝者を決めるのではなくて

(勝者を勝手に決めたら民意は 片方側が
納得しない。)


だから再選挙ですね、っていう妥協案が取られてるのが

現状ですね。



だからいわゆるDSとか言われますが

軍産など為政者の立場からしたら


不正選挙のスキームを成功させる絶対条件として

「不正選挙追及の民意を拡大させないこと」

が必要なんですけども


それに今回、アメリカの選挙で

軍産は失敗してるというのが現状見られる点でして


ここで民意と折り合いつけるためには・・・

再選挙するしかないよな、ってのが

どうしても行き着く結論ですよね。



それで今のリンウッド弁護士の追及してる

最高裁判事の腐敗問題であったり


あとは特別検察官の任命、

テッドクルーズの不正追及の特別委員会設立

・・・


などなどの動きを見ると最終的に

再選挙を想定してるような感じは強くしますよね。



ただマラウィの再選挙でもそうだったのですが

最も重要なのは「十分な民意」でありまして


ここがポイントになります。


だからトランプ大統領は当初から



軍産の最も怖がるのは「合衆国憲法修正第2条で

保障された銃保持権利を持ってる

数千万人の民意である」


ってのを分かった上で戦略を立ててた可能性が

極めて高いな~ってのが今見ていると

強く感じ取れることですね!


というのは大統領令、戒厳令や反乱法のオプションは

まだ使われていないのですが


やはり民意が最高潮に達して必要であれば
判断をするってことなのでしょう。たぶん。


ということでまさに私たちは

自由民主主義について学んでるわけですが



この今私たちが目の前で見ていること、

それ自体が自由民主主義の形であったわけですね!!


民主主義の反対語は以前からメルマガで扱ってるように

シオクラシー神政政治って言って

神様が勝手に政治を決めてしまう体制です。


(ちなみに以前ここでWIKIPEDIAの情報が間違ってるって書いたら

諜報の職員が読んでくれていたようで マズイと思ったのか

今は対義語にちゃんと神政政治も記載されるようになった。)




例えば神様の代理である王様や官僚が勝手に政治を決めてしまう体制

ですけど


その反対が デモ(民衆)によって決められる
デモクラシーであって


そこは愚民であってもゴイムであっても

民衆それ自身が政治を決定していく


のでありますね。



マスクを強制するとかワクチン強制するとか

営業時間短縮を強制するとかも


行政やコロナ分科会や日本医師会のエリート上級国民が

勝手に決めるのではなく


あくまで民衆が選挙で決めていくわけです。


それ民主主義の考え方です。


それで今回は米大統領選挙の「不正を許さぬ民意」

が数千万人単位となっちゃいましたが

それを数千万人単位としたところがトランプのすごさですが


この民意がこれからアメリカを動かしていくわけですよね
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

民主党側が「はい、多数決でバイデン大統領~」と言っても、

やっぱり「数千万人の銃を所持する民意は納得せず」ですので


いずれかの段階で最高裁判事が勇気を出さざるを得ない。


だから本当の意味で決まるのが下手したら3月とか春くらいになる

のも考えられる情勢とはなってきてますね。


EU離脱の時もめっちゃ長引いてましたが

あんな感じです。



ということで私たち日本の民衆は自分の力が小さい

と勘違いさせられているのですが


実際の話はそれは 

クジラが自分を大きいと知らないようなもので

実際は その民意が広がり


そしてそれが 数百万人とか数千万人に達した場合、

政治を動かすことは多くの国で観察されてることであり



民意は実は為政者にとって怖いことなんですね。


それで1月6日以降に 不正選挙を許さない民意が

ワシントンDCから一気に吹き上がり、


そしてそこにトランプ大統領やリンウッド弁護士や

ジュリアーニ弁護士や

今は黙ったままのパウエル弁護士や


また多くの勇気ある上院議員たちが

情報公開という

ある種の「民意・促進剤」を打っていくでしょうから


これからとんでもない歴史に残る一幕を

私たちは目の前で見ることになるんでしょう。


とりあえずもう 不正を許さない民意が

隠れトランプ支持者たちも含めて

数千万人単位で動いてるのを見ますと


トランプの力量のすごさをどうしても感じてしまいますね。


「自由を求める民意」が政治を動かしていく、


これが、王様のいない共和国の、


自由主義と民主主義を合体させた

アメリカ型の近代デモクラシー・自由民主主義の

真骨頂なのでしょう。


それでは!



ゆう










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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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