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【ついにテッドクルーズ含む11人の上院議員が 1月6日の異議申し立てに立ち上がる! そしてペンス副大統領が「意を決した」か?】

2021 1月 03 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【ついにテッドクルーズ含む11人の上院議員が
1月6日の異議申し立てに立ち上がる!
そしてペンス副大統領が「意を決した」か?】


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【動画】1月6日に集まれ~!歴史に名を刻もう!の
トランプ大統領の最新ツイート
⇒  https://twitter.com/realDonald……4907209730


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どうもゆうです!!

あけましておめでとうございます。



さてさて、今日は2021年1月3日の元旦です。


いや~それでもう1月6日に運命の

不正選挙での選挙人を認証するか無効にするかの

上下合同委員が開かれるということで


今世界中の視線がこの1月6日に注がれているわけですが

とにかく調べれば調べるほど・・・


今回のトランプ劇場はとても注目で、そして

正直面白いもの、となっていますね。


それで・・・まさにこの1月6日のアクターとしては

まず主役としてペンス副大統領で、そして異議申し立てをする

上院下院の議員たちが存在するわけですけども、



そうなんと・・・もうマスコミがヒステリーに報じてますが

「テッドクルーズ上院議員が異議申し立てをすることを直前になって

ぶちこんできました!!」ね~



いや~~もうすごい・・・(笑)


それで昨日リンウッド弁護士のいつもながらの

情報戦争のかく乱ツイートもこれ扱いましたが



【リンウッド弁護士が「ペンスを逮捕して
副大統領はフリン将軍にしてポンペオを上院議長にすればよい」
というツイートしたことについて考える!】
(副題:戒厳令を経験した退役軍人インタビューから学ぶ)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2779#2779


これが効いたのか?もしくはリンウッド弁護士の情報かく乱の戦略で
もう後ろで1月1日にトランプとペンスが打ち合わせした時に
決まっていたのか

定かではありませんが、


結果としては・・・


「ペンス副大統領は上下合同委員での異議を歓迎します」

という内容を公にしだしておりますね!!


今日は1月3日ですがもう1月6日のギリギリの段階で
こうやって一気に動いてきてるわけですが


これが・・・

「トランプ劇場」なんでしょう。


以前 アメリカと北朝鮮が国交正常化に向かって動き出す

とメルマガで扱っていた時もまさにそうでしたが


こういう戦術がトランプのすごいところですよね。


それでこれはまさにトランプ劇場となってきてるので

パウエル弁護士が以前言っていたように

私たちはポップコーンを食べながら、元旦なので


みかんでも食べながら、この劇場を楽しむのが

一番よいのだろうとも思います。



それでこれから私たちが想像もつかない攻撃、カードを

おそらくですがトランプ大統領たちは出してくる可能性が

ありますが、


今回の「土壇場でのテッドクルーズ議員の

バイデン勝利を認めない反対表明」も素晴らしいですね!



もう私はこれ戦争だと思って 欧州でもみかんが路上で売ってるので

そのみかんを食べながら みているのですけど


もうすごい、ですよね。



ちなみに

「何で今急にマスコミも飛び上がる

上院議員のテッドクルーズたちが

バイデン勝利に反対表明をしたか」


ですがズバリ、

「事前に手を出したら対策されてしまうから」

ですよね。


それでおそらく現在 事実上の広報官として機能してるのが

そうリンウッド弁護士なんだけど


彼がかく乱情報とか色々流してる間で

着々と準備していたのだろうとも感じますね。



それでまず ペンス副大統領の真偽についてリンウッド弁護士が

昨日のツイートでもかく乱を仕掛けてましたが


まだまだこれからも 情報戦争は続くでしょう。


が、そこで私たちはトランプ陣営の手を読むことなど

できないわけですが(トランプ勝利のためにそれが出来たらいけないのですが)


これからもトランプたちはとんでもないカードを

持ってくるのは間違いないといえるでしょう。


トランプ大統領は奇襲の天才でありチェスの天才であるから

これから一気に1月6日、および20日向けて

とんでもない動きが定期的に起こる。



それでもうこれはマスコミたちが

「何だ、この動きは!!」ってことで一斉にバッシングしてますが

テッドクルーズ上院議員の 既得勢力への謀反、

がすごい大事ですので


今日はまずそれを見て行きましょう!!




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


テッドクルーズ上院議員が

1月6日に「バイデン勝利は認めない」ということで

異議申し立てをすることを表明!!


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



いや~これはもうすごいですよね。


1月6日の上下合同委員ですが、とんでもない歴史的な日にも

なりそうです。


それでもうこのテッドクルーズ議員の異議申し立てを行うという

発表については


アメリカ、日本、世界中のマスコミが大々的に今

世界で報じてまして


もう「なんだこの動きは~~ふざけるな~」くらいで

マスコミが集中バッシングを仕掛けてます。


こちらは複数社がさすがに報道してますが

以下はBBCやAFPですね。


BBC【米大統領選2020】  
共和党の上院議員11人、バイデン氏勝利を認めない方針
https://www.bbc.com/japanese/55519458

AFP■クルーズ米上院議員ら11人、バイデン氏勝利に議会で異議へ
https://www.afpbb.com/articles/-/3324308



いや~来ましたね。

ちなみにですが異議申し立てを表明してる議員として

2020年末の時点では


下院議員が100名以上が異議申し立てをするなんて

言われていたけど


上院議員が少しまだ勢い弱いな~ってのはぶっちゃけ
ありましたが


ここで「一気に」上院議員11人が異議申し立てに加わる情勢

となりました。



それでこれに加わり、

この1月6日の上下合同委員で極めて強い権限が与えられてるのが

ペンス副大統領でありますが


ここでペンス副大統領のマーク・ショート首席補佐官が



「上下両院の議員たちが

彼らの法律上の権限を活用し、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

1月6日に連邦議会とアメリカ国民の前で異議を唱え、

証拠を提示しようとするのを歓迎しましょう」



と、ついに立場を首席補佐官を通してですが

表明してますね。



ということで、これはもちろん1月6日まで分からない部分は

大いにあるのだけども


ペンス副大統領側も、最初からこう決めていたのか、

もしくはこの上院議員の動きを見て上の話を出してきたのかは

分かりませんが


いずれにしてもペンスカードとも言われますが

ペンスが「正義を行使する動き」に一歩近づいてる状況

ですよね。



それで今回ですがまず

あのテキサス訴訟でも活躍したテッドクルーズ氏と

あとはそのほかの6人の現職上院議員と、

新しく今回選出された次期上院議員ら4人が署名したのですが


そこでもう彼らは不正選挙の結果を支持しませんと。

異議申し立てをする、というものですよね。



それで面白いのが

「10日間の緊急監査」を実施する特別委員会の創設を求めると

今回「テッドクルーズ筆頭に11人の上院議員の勇者」たちが

発表してまして


そこで選挙結果をめぐって


【「10日間の緊急監査」を実施する特別委員会の創設】を

求めると発表してます。


ということでこれが実施されたらやはり6日に相当な動きがあって

以前書いたような1月18日前後で決まってくる、という

情勢になるかもしれませんね。



それで今回テッドクルーズ上院議員は上記の

「10日間の緊急監査」がない限りは1月6日の認証にたいして

反対することを表明してるのですが



英語ですが彼が表明してるのが

こちらのツイーター上ですね!

またその下に日本語訳を張っておきます。


(ツイッター上でテッドクルーズはバイデンを大統領にする
認証に対して反対表明。)
⇒  https://twitter.com/SenTedCruz……0725252096

(反対表明がされているテッドクルーズのサイト)
⇒  https://www.cruz.senate.gov/?p……se&id=5541




ちなみにこちらのテッドクルーズの声明ですが

いち早く 素晴らしくニュアンスを捉えて

日本語翻訳されてる

フォークシンガーの方がいらっしゃって


この方は相当今回の大統領選挙について素晴らしい民間報道を
されてますが


こちらを引用させていただきます。

テッドクルーズが表明したのが以下の内容です。



==================

上院議員による共同声明
Cruz, Johnson, Lankford, Daines, Kennedy,
Blackburn, Braun, Senators-Elect Lummis,
Marshall, Hagerty, Tuberville
2021年1月2日


ワシントンDCの上院議員、Ted Cruz (R-Texas),
Ron Johnson (R-Wis.), James Lankford (R-Okla.),
Steve Daines (R-Mont.), John Kennedy (R-La.),

Marsha Blackburn (R-Tenn.), and Mike Braun (R-Ind.),
and Senators-Elect Cynthia Lummis (R-Wyo.),
Roger Marshall (R-Kan.), Bill Hagerty (R-Tenn.),

and Tommy Tuberville (R-Ala.)  は、


2021年1月6日の選挙人投票認証プロセスに先立ち、
次の声明を発表する。

アメリカは、民主的な選挙によりリーダーたちを選出する共和国である。

それらの選挙はそれぞれ、
憲法および連邦法および州法に応じなければならない。


投票者たちが法の規則に従った公正な選挙で決める場合は、
敗れた候補は認識しその選挙の正当性を尊重しなければならない。

そして投票者たちが新しい政治家を選ぶならば、
我が国は平和的な政権の移行を行うべきである。



2020年の選挙は2016年と同様に激しい戦いであり、
多くの激戦州で僅差だった。


2020年の選挙はしかしながら、
先例のない選挙不正の申し立て、

選挙法の違反や緩慢な執行、
そのほか選挙の不規則性が、顕著であった。



選挙不正は、その広がりや範囲は議論のあるところだが、
我々の選挙に根強い抗争を生じさせた。


いかなる尺度においても、
2020年選挙における不正と不規則性は過去に経験したものを超えていた。

そしてそれら申し立てはただひとりの候補者が
信じるだけのものではない。


そうではなく、大きな広がりを見せている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Reuters/Ipsos pollingでは敢え無く、
39%のアメリカ人は「選挙は不正である」と信じている。


それは共和党員 (67%)、民主党員 (17%)、
そして所属のない人 (31%)で構成されている。

何名かの国会議員はその査定に同意しない。
多くのメディアのメンバーがそうであるように。


しかしながら、我々が選出した政治家やジャーナリストが
それを信じるかどうかに関わらず、

我々の民主的なプロセスへのその深い疑惑は
魔法のようには消えないだろう。


それは我々すべてに関わることだ。

そしてこの後のいかなる政権の正統性にも、
現在進行中の脅威を生じさせるものだ。


理想的には、裁判所が証拠を聴取し
これら深刻な選挙不正の抗議を解決してくれたらよかった。

2度、最高裁はそうする機会があり、2度、却下した。


1月6日、2020年の選挙結果を承認するかどうかの
投票をするのが国会の義務である。


この投票は、深刻な選挙不正の数々の
申し立てを検討し解決するための、残された唯一の憲法上の力なのだ。



その4年ごとの合同議会において、
民主党国会議員が大統領選挙結果に抗議を行ってきた長い歴史がある。


彼らが1969、2001、2005、そして2017年に行ったように。


そして1969年と2005年はいずれも
民主党上院議員が下院議員に加わり、
大統領選挙人への抗議を受け入れるかどうかの投票が強いられた。



本件に最も直接的な先例は1877年、Hayes-Tildenの大統領選で
次のような不正と違法な運営があった。


特に3州の選挙ーフロリダ、ルイジアナ、サウスカロライナーが
違法に運用されたと申し立てられた。

1877年には、国会はその申し立てを無視はしなかった。


メディアも、それらを持ち出すものを単に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
過激派が民主主義を貶めているとして無視することはなかった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そればかりか議会は、抗議への返答を検討し解決するために、

5人の上院議員と5人の下院議員と5人の最高裁判事からなる
選挙委員会を指名した。


我々はその先例に倣うべきだ。


知るために国会は、すべての調査と事実確認の権威を備えた
選挙委員会を直ちに指名し、


抗議された州の選挙結果について
10日間での緊急検証を実施すべきである。


それが実施されたなら、各州は委員会が明らかにしたものを
評価し必要ならば
彼らの投票を変更する特別議会を開くことが出来るだろう。


従い、我々は緊急10日間検証が行われない限りそして行われるまで、
「規則通りに決められた」ものでなく


「合法的に認証された」(法的に必須の)ものではないとして、


1月6日に抗議のある州からの選挙人を拒否するつもりである。



我々は世間知らずではない。

すべてではなくともほとんどの民主党員が、
そしてたぶん2~3名より多い共和党員が、
違うほうに投票するであろうことを完全に解っている。


しかし、選挙の公正さを支えるという課題は
党派間のものであってはならない。



公正で信用できる検証を迅速に十分に1月20日までに行うことは、
我々の選挙プロセスにおいてアメリカ人の信頼を
劇的に向上させるだろう。



そして、誰が次の大統領になろうがその合法性を
大きく強化するだろう。


我々は人民に対して、そのようにする責任がある。



これらは国会にとり価値ある課題であり、
我々はそれを守ることを任されている。

我々はこの行動を軽々しく考えていない。
我々は民主的なプロセスの妨害をするためでなく、
むしろそれを守るために行動している。



そして我々のすべての者は、
選挙が憲法のもとに合法的に実施されたことを確かなものにし

我々の民主主義の信頼を取り戻すのに出来る
すべてのことを行うために、共に行動すべきである。



フォークシンガー原さんのブログより
http://hara.livedoor.biz/archi……10758.html



===============


以上です!!



それで私なんかはやっぱり寝ても覚めても
なんだかんだ5年以上のトランプ支持者ですが、

と自分の立場をちゃんと正々堂々と書きますが


ただトランプ頑張れ派の人たちからしたら

今回の1月6日の上下合同委員で

「ちょっと気がかりなこと」があったと思いまして、


それが「下院の人は多くの人が立ち上がってくれるけど

上院で声を挙げる人の人数が少し少ないかな・・・」


ってのは正直あったと思いますし、


また 不正選挙に加担してるエスタブ勢力、

マスコミたちからしたら


「上院議員で声をあげてるやつが少ないから

大丈夫だ」という認識であったと思いますよね。



が、ここで一気に

「上院議員11名が1月6日で 選挙結果で不正が行われた
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
という異議申し立て」に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

加わることになったわけです。



これはだからマスコミたちは油断していたから

寝耳に水であって今だから大きくこれが報道されてるわけですね。


「民主主義をぶち壊す動きだ、とマスコミは主張」してますが


民主主義というのは代議制民主政体でもあり

それは現行では 選挙を通して人民の意思が示される制度であるけど


そこで不正がされてそれが正当なものだとされてしまえば

 代議制民主政体は壊れます。


だから「組織的な」不正の証拠がどうみても沢山出てきている現状で


その不正の結果を通してしまうというバイデン民主党陣営の動きのほうが

「民主主義をぶち壊す」動きであり


テッドクルーズ議員はちゃんと正当な選挙結果を求めて

動いてるわけで


これは民主主義のための行動ですね。



それで実は12月31日時点では、

そう上院議員は異議申し立てに加わる人数が結構限られていたのだけど


上院議員だと

・トミー・タバービル上院議員

・ランド・ポール上院議員


が異議申し立てすると言われていたのですね。


ちなみにこのランド・ポールのお父さんがロンポールという

リバータリアンの父みたいな人で私も尊敬する政治家ですが


まだまだ2名だけ、という状況でした。ほんの数日前は。


しかしここで一気に上院議員11名が加わって

いくわけです。


だから現状ですが最低でも12名はまあ上院議員でも

今回の不正選挙について1月6日の合同委員で


異議申し立てをする流れ、となってますよね。



ちなみに実はもう下院のほうは結構すごくて

今のところ言われてるのが


下院ではなんと140名前後は異議申し立てをする

ということがFORBESで言われていますね。


At Least 140 House Republicans Expected
To Challenge Electoral College Result

(少なくとも140人の共和党員が選挙認証結果に対して
異議申し立てをする予定)

⇒  https://www.forbes.com/sites/a……f2565b5c82




それでこの人数はこれから続々と増えていく可能性が高いと
いえるでしょうが


その中の1人がこの前紹介した最年少の25歳のマディソン氏だったり
します。


それで今回一気に上院議員100人のうち

大体12名が上下合同委員で異議申し立てをする流れとなりました。


ただ本来異議申し立ては 下院1名、上院1名でOKでありますが

ただ多いほど良いのですが


一気にこの数日で「激増」してきてる感じですよね。



ちなみにおそらく、情報は出ていませんがFISA裁判だとか

軍事法廷だとか 封じられたと一部で言われてますがただ反乱法や

戒厳令、などのオプションも考慮して

(すなわち自分も今後嫌疑かけられる可能性があると

考えて)


これから多くの議員たちが表明する可能性がありますが

そこで実はリンウッド弁護士のあの 情報戦のツイートが

相当効いてる可能性はありますね。



それで100人中12名の上院議員が異議申し立てに参加しそうな状況ですが

これからそれなのでもっと増える可能性は大いにありそうです。



またテッドクルーズ含めた今回の11名の動きを見て

意を決する上院議員ももう少し増えるかもしれない。


それでこのような 直前で一気に異議申し立てをする人が増えた理由

としては


やはりトランプ大統領がこの数日、ずーっと

不正選挙を訴え続けて諦めないで、


そしてツイートなりしまくっていたのですが

ここで多くの議員たちへ民衆から圧力がかかってるのですね。


さらにこれからも圧力がかかっていくでしょう。


だからまさに民衆がこの動きを後押ししてるわけでして

実はこの動きを作ってる背後にあるのは

民意、なんですね。



だから民意が大事です。


それでおそらく1月4日5日にそこで意思決定をする

議員たちが結構な数現れる可能性は大いに見て取れますので


この数日も目が離せませんね!



それであと、もう数日ですからペンス副大統領側も

もう演技しなくて良いということなのか


「どんどん異議申し立てしてくださいね、歓迎します」

ということを首席補佐官に言わせてますので



この土壇場での奇襲作戦はかなり面白いものになってると

思います。




それでもうこれらのある種の奇襲作戦を陣頭指揮取ってるのが

トランプ大統領・総合司令官なのですが



もうやる気満々!ですね!


今日トランプ大統領がツイートした動画があって

これ是非見てみてください。


【動画】1月6日に集まれ~!歴史に名を刻もう!のトランプ大統領ツイート
⇒  https://twitter.com/realDonald……4907209730



ちなみにこのCM動画でトランプ大統領陣営が

ロゴとして使ってるのが

「これはワシントンDC史上

最大のイベントとなる!


歴史の一部になれ!(歴史に名を刻め)

そして1月6日のマーチに参加しよう」


みたいな内容なのですが


もうやる気満々です。


それでペンス副大統領もいよいよ健全で暗殺されず

しっかり生き残ってまして

もう民主党陣営を惑わす作戦をする必要がなくなってると

判断してる可能性がありますが


ここでテッドクルーズたちに合わせて

「意を表明」しつつある。



それであとはバイデン陣営が就任式パレードを

これキャンセルしたという話も今日出ておりまして



バイデンの就任式パレードが行われる予定で設営されていた

観客席が取り壊されたというのは事実のようで


そこで、どうもバイデン陣営は就任式パレードが

トランプたちの MAGAパレードになってしまうのを

恐れたってことも言われてますね。




いや~~面白すぎますね。



ちなみにあと最近言われてるのがこの前ちょろっと書いたけど

実はエプスタインも生きていて


あとはなんと 死んだと言われていたトランプ大統領の親友であった

ケネディJRも実は生きてるという話も真偽は定かではないけど

言われだしている。



いわゆるQなどの勢力がトランプを背後でバックアップしてる

とも長年言われてますが


このQたちの背後に 実は死んでなかったケネディJRがいるのだ

ってことも最近公然と言われだしてる現状ですよね。


私のメルマガも実は10年前から反軍さん複合体ということで

発行しておりますが


彼ら後ろの愛国者たちはトランプたちと連合を組んで

(JFKを暗殺した)軍産複合体と戦うためにずっと準備してきた

とも言われてますが


いよいよ、その最終の戦いに入っていくのかもしれませんね。



ということでとんでもない動きが出てきまして

いよいよ本格決戦となりますね!!



ということであまりにも面白くて目が話せない米大統領選ですが

これからも引き続き トランプ劇場が続きそうでして

おそらく6日スタートでそこからまた10日前後長引いて

最終の1月20日の就任式という流れになってきてるので


引き続き注目ですね!



では!!


MAGA!



ゆう





追伸・・・それで今回ですが 上下合同委員で

民主党の、行政たちが勝手に認証した選挙結果を無効に、

という異議の表明が 下院1名、上院1名以上は出てくる

方向性となりましたが


実際は下院140名以上、上院12名以上、となりそうです。


それで個人的には下院が5名、上院2~3名いれば戦えるんだろうな

とは思ってましたが


なんと・・・下院140名以上で上院12名以上となります。



それでこうなってくると 1月6日の上下合同委員で

頭おかしい一部の不正選挙を言ってる議員だけが騒いでる、という

構図にはならないで


かなり多くの議員たちが上下合同で騒ぎまくる

という 選挙結果認証になりそうです。


これはだから「紛糾」しますよね、どう見ても。


それで当然1日では決着はつかないでしょうから

おそらく10日前後、18日くらいまでギリギリまで

やりあう可能性もありますが、



そこで今回マスコミがテッドクルーズの反乱を大きく報じてるように

さすがにマスコミも無視できないで


これは賛成も反対も込みで民意が

どうしても不正選挙に向いていく可能性高し、です。


だからおそらくですが6日にワシントンに人が集まるけど

6日がスタートでどんどん人が増えていくかもしれない。


ここで民主党なんかが強行突破なんてことはなかなか難しいでしょうし

それは「実際に物理的に銃を持った民意」

が許さないんです。


ここが大事で、今実はアメリカでは銃販売店が売り切れ続出なんだけど

もし「行政と癒着した民主党という不正選挙をやる怪物が暴走するならば」


そう、アメリカの民意ってのは

憲法の修正第2条をもって

「銃を持って立ち上がることを覚悟する」

んです。


これがはっきり言えば、暴走する怪物への大きな圧力となりますし

合同委員に集まる議員たちへの「民衆による圧力」となる。



それでここで仮に 民主党陣営の暴走が見られた場合は

やはり大統領令、戒厳令などのオプションもあるでしょうし


とりあえず分かるのは 6日~18日あたりまで

「相当ワイルドな」日となりますね!


そしてアメリカ人たちは自分達の自由が踏みにじられて

そこで ヘラヘラ笑って長きに巻かれてしまうという

国民性ではない、のですね。



だから彼らは最後まで命をかけて戦うことでしょう。

なのでこれから私たちはアメリカ人たちの勇姿を見守っていくこと

となりますね。


では!




追伸2・・・あともう少し突っ込んで注目されるのが

その1月6日の前日のジョージア上院選ですよね。


それでここでなんとなく見ていると

トランプ大統領支持者たちがジョージアの上院選で

投票に行かない姿勢を敢えて示してる現状もあるわけです。



これは一見して意味不明ですよね?




Poll: 55% of ‘very conservative’
Georgia voters who won’t vote in runoffs
say they’ll stay home due to ‘rigged’ process

http://www.scoopyweb.com/2020/……orgia.html



これは敢えて投票に行かない姿勢を示して油断させてるのか?

もしくは本当にそうなのか、

もしくは上の情報自体が 誘導をしてるのか、


これもまた情報戦ですね。



ただ現状かなり複雑な駆け引きが行われているだろう

ということで英語圏では分析がされているけど


まずジョージア州で民主党が勝つとですね、

ここで上院議員は民主党:共和党で50:50となってしまいます。


そこで1月6日でバイデン勝利を許すとなると

上院議長が仮にバイデン側の人間になればですね、

上院の多数も民主党側に握られるという悪魔の展開

となってしまうわけですね。


それで仮にそうなると民主党は現在 準州扱いが

ワシントンDCとプエルトリコですが、


これをその後正式な州扱いにしてしまって

そこで上院議員新たに4人を作るように政策決定してしまって


民主党:共和党=54:50の構図を「ほぼ永久に」作ることが可能になりまして



「上院も下院もずーっと永遠に民主党」という状態を
アメリカで作ることが可能になってしまう・・・

わけです。


すなわち「一党独裁国家」に事実上

アメリカは なってしまうことになります。


すなわち

共和党は「ずっと野党に転落」することになってしまうんですね。


それでこの結果のいかんが確定するのが本来1月5日ですが

そうなるとですね、トランプ大統領は翌日1月6日に


「ここでバイデンを不正選挙で勝たせてしまったら

50VS50で残りの1人の上院議長は民主党側になってしまい、



そうなると共和党はずっと野党で 

もうアメリカは一党独裁政治になり

共和党の議員のおまえら、みんなこれから野党だぞ」


と、まあ共和党の上下議員に6日にハッパかけられるようにはなる。

これをトランプ大統領はシナリオのひとつとして持ってるのではないか?

という分析が英語圏でされている。


ただ一方、それはあくまで1月5日のジョージア上院選にて

結果が 1月6日の上下合同委員前に出た時の話なんだけど


ここで軍産官僚たちはどうも

トランプたちのそういった戦略を防ぐために

選挙結果を出すのを意図的に遅らせるのではないか

ということも心配されてますね。


こうなるとトランプの1月6日の脅しが効かなくなる可能性もあり

こういう水面下の トランプ陣営VS軍産の

複雑な1月6日以降に合わせた駆け引きが現状見られます。



だから1月4日のラリーでトランプ大統領が

通常通りのラリーと同じく

勝つために民衆を鼓舞していくのかどうか?



もしくは選挙不正を強調してジョージア州での選挙プロセスが不正だから

投票ボイコットを呼びかけるか?

(今日もトランプ大統領はツイッターで
ジョージア州での選挙プロセスの問題を
ツイートしだしてるのは事実ですね)


ってのは


トランプ陣営も対策されないように

ギリギリに判断するでしょうから

直近の注目の的だったりします。


いずれにしても表に出てくるのとは別に
裏側では相当高度な複雑な駆け引きが行われているのは

色々な分析見ていると間違いないのですが


ただここで自由を愛するアメリカ国民が

一党独裁を許すかどうか?でもありまして


ここでは命を懸けて自由を守るために

立ち上がるアメリカ人たちが多く戦いに入っていくわけですね。


ある意味 最後の聖戦、といった様相を示してまして

彼ら正義に基づいて動くアメリカ民衆が1月6日に集結します。



それでここでやはり注目がペンス副大統領でありまして

ペンス副大統領の首席補佐官が 異議申し立てを歓迎するという

内容を発表はしておりますが、


一方、私は投資家でもあるので冷静にも見るのですが

ここで ペンスがペンスカードに沿って


激戦州での選挙人投票結果を無効にすると

公式なその副大統領として権限を行使する宣言まではしていない、

のも事実ですので


こればかりは1月6日にならないと分からないわけですね。


そういう意味で引き続きペンス副大統領から目が離せないですよね!


あとどっちにしても結局20日近く18日くらいまで

荒れそうですが



ただ一気に1月6日に入る数日前に今日のような動きが出てきた

のは事実で現状であるので、



これからも引き続き注目で

前代未聞のトランプたちの動きが

これからもどんどん出てきそうですね。



では!




ゆう













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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
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