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【テキサス州の共和党議員もペンス副大統領を訴えた理由について考える!】 (副題:あのCNNが最も尊敬できる男としてトランプ大統領を報道しだしてる)

2020 12月 30 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【テキサス州の共和党議員もペンス副大統領を訴えた理由について考える!】
(副題:あのCNNが最も尊敬できる男としてトランプ大統領を報道しだしてる)


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どうもゆうです!!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!

さてさて、ここ昨日ですが以下の号を流しております!!


まあ今度1月6日に最も注目されてるのがペンス副大統領ですが

もうここ最近、ペンス副大統領に対して1月6日に

「誠実に憲法に沿って振舞ってもらうための」

ある種の

トランプ陣営による圧力がすごいことになってますね。



あとは昨日の号で、最近のトランプ大統領の

ホワイトハウスに掲載された公式声明文についても

私なりに分かりやすく翻訳しましたので


是非ご覧くださいね~


(米大統領選)
【トランプ大統領の最近の「絶対あきらめない!」という
ホワイトハウス公式・声明文(翻訳付き)を見て考える!】
(プレッシャーがかかるペンス副大統領について考える!)

⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2775#2775


あとはこちらさらにその前の副島先生の言論などを
扱ったものですね。



■バックナンバー
【副島先生の最新言論から
引き続き米大統領選挙について考える!】

(副題:幼児の人身売買問題や、
アメリカの世論勢力の変化、パウエル弁護士の最新レポートなど!)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2774#2774



ということでもうここ最近はすごいスピードで、

「あらゆる方向から」動き出しておりまして


本格的に1月の本当の勝負、に入ってきてるのだなと

感じます。



それで昨日 トランプ陣営と言ってよいでしょうが
保守派のアミスタッドプロジェクトが

数日前にペンス副大統領を訴えて

その内容自体がすごい三権分立を理解する上では大事だよ~


っていう話も扱ったのですが


実はさらに先日・・・

新しくペンス副大統領を訴える動きが

テキサス州の共和党議員より出てきてます。


目的としてはやはり同じで

「1月6日にちゃんと憲法と自由主義と民主主義に沿って
ペンスさん動いてくれよ」

という後押しみたいな動きですが


これも注目ですね!!



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

テキサス州の共和党議員の

ルイ・ゴーマート下院議員が

ペンス副大統領を訴えた!?


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さて、それで詳細はというと


アメリカ時間の12月27日に急遽、


テキサス州の共和党議員の

ルイ・ゴーマート下院議員が

ペンス副大統領に訴訟を起こしたわけですね。



ちなみに今まで修正第12条の話だとかは

沢山書いてきてますが、


とりあえず1月6日にはペンス副大統領が

不正選挙で係争中の7州について

それをどう判断するか?というのが


やはり注目されてるわけですね


そこで投票自体を無効とするのか、もしくは

何かしら新しい動きをするのか

もしくはネット上で心配されてるのが裏切ってしまうのか


とかまあ色々言われてるわけですが


それもあってペンス副大統領が大変注目されてます。


ただ個人的には・・・ですがペンス副大統領がこの前書いたように

発言分析すると、反軍産のリバータリアンであるというところ、

あとはこの4年間、軍産複合体と実際はトランプは戦ってきたのですが


そこでトランプが軍産を一気に無力化するレベルに追い詰めて

中東からの米軍撤退を押し進められたのですが

その軍産の圧倒的な弱体化を支えたのがペンスであったので


それを考えると、裏切る可能性は低いのではないかな~なんて

思ってるのですが


ただ楽観していてよいことはないのは投資と同じなので

ここでしっかりトランプ陣営も、信頼できたとしても

そこで圧力をかけている感じですよね。


あとはこれ事態が壮大なプロレス戦略であるかもしれませんし、

それはもうトランプたちしか分からないので

私たちはただ出てくる動きから現状の環境を見ていくしかない

わけですね。


いずれにしてもペンス副大統領が1月序盤において

トランプ勝利かバイデン勝利かを分かつ、

大変重要な役割を果たすということで注目されてるわけです。


そこで・・・やはりプレッシャーをちゃんと作ってるのが

トランプたちの重要なやり方なのですが


この前はアミスタッドプロジェクト、そして

先日アメリカ時間の27日には




テキサス州の共和党議員の

ルイ・ゴーマート下院議員がペンスを訴える

という形になりました。


あとはケリーワードを含むアリゾナ州の共和党の選挙人団も
訴訟を起こした。


ただこの「ペンスを訴える」っていうとなんかペンスが
悪いことをしてそれで訴えられたみたいなイメージになっちゃうけど


実際は違って「ペンスさんよ!もっとおまえは力があるのだ!
だから勇気出してくださいね!

けど勇気出さないと・・・」


みたいなもので、


良い言い方だと

「ペンスに対しての応援訴訟??」みたいなイメージもある訴訟ですね。



それでこの訴訟はどういうものか?というと

1月6日の上下両院においてペンス副大統領が

ちゃんと不正が行われた州の票をカウントしないということができるように


「独占的権限を行使する」よう求めるものですよね。


そのために1887年に制定された選挙人計数法があるのだけど

それを廃止しよう、というものです。



すなわち1月6日にどの票を考慮に入れて計算するかを決める

独占的権限がペンス氏に与えられるよう求める内容ですよね。


独占的権限とは

どの票、つまり、不正が行われて係争中の

州の票は無効として排除し、


また法的に有効であるにもかかわらず、

今まで意図的に排除されて来た票は

投票数の中に入れて票数を集計する権限を

ペンスに与えるものですね。



1887年に制定された選挙人計数法というのがあり

これがペンス副大統領の独占的権限を不当に制限することから、

この法令の停止を今回訴訟では求めており、


さらに、接戦が続く州において詳細に

不正を訂正していく方法は、


ペンス副大統領に決定権を与えるよう求めていると。


それでそうなると確実に憲法修正第12条によって、

ペンス氏が共和党の選挙人団を任命することが可能となるわけですね。



なおかつ もしペンス副大統領が、無効票を数え、

有効票を排除した今回のバイデンの大統領への当選を決めたと

現在主張されている、



数々の不正が見つかったいわくつきの

投票結果を正式に認めれば、


11月からそれまでに至る、


無数の不正証拠の提出と告発が

今回の大統領選挙が詐欺行為である根拠として

ペンス氏をその後訴えちゃうぞ という事も含まれているわけです。



詳細はこちらのICJさんの動画を見るとよいでしょう。

私もよく見てるのですがNTDというユーチューブチャンネルが

実際は一番分かりやすいと私は思うのだけど(ただ英語のニュースですね・・・)


それをちゃんとICJさんが字幕つけて流してくれてますね。


■米テキサスの共和党議員が何故ペンスを訴えたのか
https://youtu.be/y8EyxrL6YWg



それで、たぶん日本語だと実は上の選挙人係数法っていう

法律これは英語でECAっていうんだけど

ECAについて議論事態が出ていないのですが


これは私のメルマガをちゃんと読んでるあなたなら

「ああ、なんかそれ前にメルマガで見た!」と思い出してくれるはずです。


この前まさに書いてるこれに書いてる
ペンスの権限の話なんです。


12月14日にメルマガで書いてる内容ですね。

↓↓

【米大統領選挙は2021年1月6日あたりまでが
山場・本番となっていく】ことについて考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2755#2755





それで一応、読んでない方もいらっしゃると思いますので

引用しますが、


そう今実は議論になっていて、おそらく

ペンス副大統領を今現在困らせてるのが


この以下に書くECA法の解釈なんです。


それで今回テキサス州の下院議員と、あとは

アリゾナ州の共和党選挙人団も訴訟で動き出した

というわけですね。



それで以下12月14日の記事より引用です。



「実際は1月6日の重要な日に向けて何が焦点になってるか?」


が分かるかと。


ちなみに「ECA」って書いてるのがまさに
日本語だと選挙人計数法という訳になってるようですが

私は選挙人集計法という訳にしちゃってますが同じものです。


それですね。英語だとElectoral Count Actの頭文字取って
ECAでして

この辺の問題を以前書いてまして
これが基礎知識として大事です。




(12月14日のメルマガ記事より引用!)


===============

それで12月14日に一応選挙人は選出されるわけですが
まだそこで公開はされませんで

選挙人の投票結果は1月6日に連邦議会がこの結果を
受け入れるかどうか??

で確定するわけですね。そこで責任者は(世論があれば)
ですがペンス副大統領となりますね。


それでこの辺の話がこれアメリカ大統領選挙で
すんごい複雑なので、

もはや意味不明となってる人が大多数だと思いまして
私なんかも大学時代アメリカ選挙システムってのは
早稲田でこれ必修だったので学んだけど

それでも複雑だから調べなおしたのですが

この辺のプロセスが「怪物を大統領にさせない防御」が
働いてる部分なんですね。


それでマスコミたち民主党側が警戒してるのが
戒厳令以外にここだと思ってるんですが


まずさかのぼる事1876年に3つの州が
「2通りの選挙人」を指名したことが
ありました。

このため連邦議会が1887年に「選挙人集計法ECA」を
成立させてるんですね。

ここでECAでは州が仮に2通りの選挙人を提出した際
翌年1月3日に新しい選挙後の公正で始まる
連邦上下両院がそれぞれどちらになるか?を

採決するってことになってます。


ただここで今回の選挙では上院では共和党、下院では
民主党なんだけども

仮に上下両院の意見が一致しない場合ですね、
これ実は決着方法は不明とされてまして

それは実はロイターも正直に「選挙前の10月に」
以前書いていました。



https://www.reuters.com/articl……PKBN27B07L

ECAの詳しい英文はこちらですね。
https://en.wikipedia.org/wiki/……_Count_Act


ちなみに最近は11月以降はマスコミ報道が歪曲されすぎていて
情報源として問題がありますが

選挙前の記事は本当のシステムは書いてあったりする状況です。


それでここでECAでは「行政官」の承認案が優先される
って書いてるんだけど

「じゃあ行政官って誰やねん?」って思いませんか?

そう「分からない」んです、これは。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ちなみにマスコミ側は「行政官とは州知事であるという主張」
になるはずなんだけど


だから12月14日でバイデン勝利確実!ってまだ
このメルマガ書いてる時点では報じていないけど

たぶん報道するはずなんだけど

それは「ECA(Electoral Count Act)で言われる
行政官が州知事であった場合」

の話であるわけです。


それでここでペンス副大統領が上院議長としての
立場を行使する「懸念」が上のロイター記事で
10月に書かれてましたが


そうここで行政官の定義上、ペンス副大統領が
上院議長ですから

上院議長として立場を行使することは
ありえるわけでして

ここで論争の元となったまさに4州の票自体を
「これは世論的にも無効ですね」ってことで

無効にすることはこれまだこれからの動きで

「世論」が付いてこれば可能なんですね。


だからおそらく上のくまさんが動画で言ってる
ことはこの ECAの話なんだけども


その際には 裁判が14日以降もどんどん起こって
さらに12月18日には


「ラトクリフ国家情報長官の機密レポート」が
これ出てくる予定なんですね、今のところ。


これがおそらく 今まだ発火してないながらも盛り上がってる
不正選挙追及に「着火」する可能性は大いにある。


だからその後世論が付いてくる可能性がかなり高いのだけど

そこでペンス副大統領はその世論を踏まえて


上院議長としてですね、マスコミが以前から心配してるように

「はい、論争となってる州では問題があるので
問題となってる州の票自体は無効である」

ってことはこれは現状可能なんですね。


それでロイターがこのシナリオを以前に書いた時は
「ここまで不正選挙追求はないだろうし、途中でなんだかんだ
決まるだろう」という憶測で

書かれているから「可能性は極めて小さいが」となってますが


が11月~12月の時点ではその可能性はかなり
上がってきておりまして


世論が不正選挙追求に目覚めちゃってるわけですね。


これ先日のワシントンでのラリーの様子です。
トランプ大統領も飛行機に乗って応援した。

以下NTDと日本のジャーナリストの
我那覇真子さんですね。


【動画】昨日のワシントンDCのデモ、集会の様子。
https://youtu.be/AZcI5AVv-XM


【動画】12/12 最高裁へとデモ
https://youtu.be/Bijstkjr5RY



それでこれ私も見ていたんだけどまあ勢いが
むしろさらに激しくなってる感じでして


もう1億人のアメリカ人黙っておりませんよね。


それでトランプ大統領に民衆が依存してるのではなく
トランプ大統領が民衆の声に依存してるってのがあって

やはり民意、がないと大統領も動けないわけで

だからこれからマスコミは民意をそぐために


トランプ大統領の可能性がなくなったなどを
報道する予定なんでしょう、たぶん。


が上の話見たら分かると思うんだけど

これから不正選挙追及の民意がさらに上昇するか否かで
明らかに変わって来るわけです。


それでここで上のラトクリフ国家情報長官の機密レポートが
18日に出てくる予定ですが


これが実際は本当に重要なものとなりそうで

ここでまず

1世論の盛り上がり

そして

2戒厳令の根拠中の根拠、不正の確定的証拠

が出てくる可能性はきわめて高いでしょうが


この辺になるといつ戒厳令になるかどうか
みたいなところですが


ここでもし戒厳令出すとまだ、これは暴動可能性があり
そこで死者は出ることになるだろうから

まだここでトランプは我慢してそこで
なんとか裁判所、州議会で血を流さないで正確な決定がされるように

動くのではないかってのがくまさんのおっしゃってることですよね。



それで上のペンス副大統領が問題となってる地域などの
選挙結果を拒否となった場合ですよね、

こうなるとやはり修正第12条の決定のシナリオにつながるのですが


だからここで共和党の上院多数を決定できるかどうかの
ジョージア州の上院選が大事になるはずで


それが「1月5日」なんです。

(中略)


それでいわゆる戒厳令ですが

トランプ大統領は今年の5月22日に、

国家緊急状態法202(d)条を1年延長してまして

国家緊急状態(戦争状態)は来年の5月19日まで続くことになる


っていうこの状態があるんですが

事実上は1月20日までとなりそうですが

現実問題としてはジョージア州の上院選あたりで

政治の決着がつきそうなのが1月6日7日あたりですけど


この辺に何かある可能性、は十分考えられるわけですね。


ちなみに

「国家緊急状態法は、大統領に憲法の条項、

例えば、人身保護令も中止することが出来る非常に

大きな権限を与えている、

トランプ大統領には、この最終手段が残っている




ってことですが これを決断するのは大変勇気の要ることですから

やはり民意がないとどうしようもありませんので


今はその民意を作る段階であるのでしょうが、


もうこれは諜報の戦いの側面もあるので

1月6日まではいつでもありえる、位の状況なのかなとは

私は思います。


が、やはりジョージア州の上院選挙はラリーしてるくらいですから
相当トランプ大統領は意識してるよなってのは

分かりますよね。



だから「本番はこれからだよね」みたいな話となりますよね。


それで上の話に対しての「鋭い反論」としてはやはり

「修正第12条のシナリオ」についての議論なんだけど

修正第12条は以前に11月8日に書いてます。


■バックナンバー
【これから重要になる「アメリカ合衆国憲法修正第12条」 について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2708#2708


それでここで反論としては

本来トランプが修正第12条シナリオで戦うためには

2重の当選証書が発行される必要性があり


14日前の時点で接戦州の共和党陣営が選挙人集会も
開いていないから

2重で当選証書がないので12条シナリオは無効になるから
トランプが敗北だ、

っていう反論があるはずですよね。

そこでは実際は共和党内部にも反乱者がおり、
共和党も実は軍産の一味が強くて

そこでトランプは2重の当選証書を発行してもらえないから
勝てなくなってしまったという反論ですね。


ただこれは上のECA(Electoral Count Act)の話で
ペンス上院議長が


「接戦州のこの結果、これは無効ですね」とやって
修正第12条のシナリオで動いていく可能性はあるわけです。

(しかしその絶対条件としてはジョージア州上院で
トランプたちが勝つことですね。)


だからこの辺見ると敗北ってのはまだ言えないのかな~
というのが私の見てる点であり

さらにこれはまあ最終兵器みたいなものですが
戒厳令シナリオがやはりありますから

そしてその戒厳令シナリオのために動いてる
弁護士として リンウッドとパウエル弁護士がおりますが

この2人は実質別働隊みたいに動いてますが
よーく見ると、あまり(表向きは)まだ動いていないのですね。

このまま終わったらこの2人なんだったんだ、って
話になっちゃいますが

やはりこの2人は「戒厳令シナリオ専門部隊」のように
見えますよね。

それでトランプ大統領としては

修正第12条シナリオでも

戒厳令(反乱法)でも

今のところどっちでもいけるように両建てしてるように
私には見えるんだけど


本当に彼が決断を迫られるのが1月6日前後となるのかな~
というのが今私が見てる点ですよね。



ただここで大事なのが

「ちゃんとトランプの不正選挙の追及において
民意がついてくること」

なんですが、


逆にマスコミたちの上層部はおそらく上の構図分かっていまして

「民意を縮小させる」ことを狙ってますから


彼らは日本だと12月15日あたりですね、

「もう決まったぞ~あきらめろ~」とやると思いますが


まだそれでも決まってない、ってことでは見ております。


だって上のECAの戦略と、
(ジョージア上院選挙で不正を防いで勝つの必須)


あとは怪物打ちのめす究極的な戒厳令シナリオ


は残ってるわけですから。



===============



以上です!!



それでこのECA選挙人集計法(計数法)という訳を私は使いますが

この選挙人集計法を使わないようにってのが

先日のアメリカ時間27日の訴訟ですごい大事な点なんですね。


この選挙人集計法(ECA)の問題ってのがあって

だから
ペンスが不正な州の選挙人は無効として
下院投票で大統領決めていく修正第12条シナリオってのが機能するためには

ここが最も争点となるわけです。


それで大事なのがこのECAの「行政官とは誰か問題」って
憲法からの解釈問題があるんだけど


民主党側はそれを(腐敗した)州知事だと言いたいだろうし

一方共和党側のトランプ陣営は いやそれは上院議長のペンスだ

と言いたい。


それでこの辺の憲法を交えてでの

解釈の曖昧さがあるのがECA選挙人集計法

なんだけど


私の立場としてはやはり選挙で選ばれた上院の

議長のペンスがこれを行使する資格がある

ってのが行政をけん制する近代デモクラシーの主旨である

とは思いますよね。


が、民主党はロックダウンしまくりの州知事に権限があるんだ

と主張しますから


ここでお互い平行線です。


だからそこで今回の訴訟が起こったってことですね。

そこで連邦裁判所がこれからそれを「どう判断するか」

ってのが実は結構大事でして


ここで最高裁長官ロバーツの腐敗が分かってる

現在において、なお、反乱法などの可能性が残ってる現在において


連邦裁判所の若い判事たちが勇気出せるのか?どうか

ってのも注目されてきますね。


さらにここで連邦最高裁が勇気出せないシナリオであっても

「その後 ペンスがこの権限を行使しなければ・・・

これからペンスをさらに訴える可能性」も示唆してる訴訟であるから


良く見るとすごい訴訟ですよね。


それでこの選挙人集計の法律、ECA法を停止廃止、
もしくはそれが継続してしまうか?

みたいなところをひとつの判断基準として、トランプ大統領が

これから戦術を整えていくってのはあるかもしれません。


だからいずれにしても

「(選挙で選ばれた上院の議長である)
ペンス副大統領の1月6日時点での権限を最大限にする」

というところに重きを置いてるところを見ると


実際は裏切り云々の話は上の動き見てもある種のシナリオ?

であるのではないかな~ってのは感じるところです。




だからこの年末は「ペンス副大統領の権限」を巡って

めっちゃ動いてる、ってことですね!!


だからまだまだ終わっていないわけで

正式には1月20日で大統領就任式ですから

本当の戦いはこれからだ、とも言えますね。



それでさらに実は注目の動きがこれまた先日出てきておりまして

そう、共和党内には利権まみれの軍産議員と、

あとはリバータリアン議員がいる

わけですが


この軍産議員として有名なのがまさに

マコーネルなんだけど


このマコーネルは反トランプで動いてきたのですが

なんとこの土壇場になって・・・


トランプ側に寝返った?ような動きが出てきてます。





■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


マコーネル議員が180度姿勢転換した!?


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■




それでこの動きはちょっとまだ今の時点でよく見えてこないのですが


共和党の軍産側の大物、

ミッチー・マコネル米上院議員が

やはり重要な人物ではありますが



なんと彼が一人当たり2000ドルのコロナ救済案の

動議提出&大統領選挙の不正調査および

通信品位法230条撤回のための委員会を立ち上げる


なんて話が急に出てきてますよね。


これ完全にトランプ大統領の言ってることを

ずっと敵だったマコーネルが踏襲してるようにも見えますが


これが実は今日最も注目されてることかもしれません。



(ニュースマックスで報道されてる)
https://www.newsmax.com/politi……/1003552/#



それでこれ、「なんだ、あの反トランプのマコーネル議員が

トランプに寝返ったのか?」ということで今注目されていまして


これまあ真実はトランプ陣営しか分からないので

アメリカのトランプ支持者も逆に困惑してるわけですが


とりあえずこれも注目の動きですよね。


あの反トランプのマコーネルが事実上、トランプの言ってることに

かなり「寄せて」来てるわけですね。



ちなみに昨日、トランプ大統領の新しい声明文を

こちらに翻訳させていただきましたが


(米大統領選)
【トランプ大統領の最近の「絶対あきらめない!」という
ホワイトハウス公式・声明文(翻訳付き)を見て考える!】
(プレッシャーがかかるペンス副大統領について考える!)

⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2775#2775




ここでトランプが今回の予算案の騒動において

声明を出したのが一部を昨日の翻訳より引用ですが


以下のことですね。



=========

月曜日には、
下院は個人への支払いを600ドルから
2,000ドルに増やすことについて投票します。

したがって、4人家族は5,200ドルを受け取ります。

さらに、議会は、

アメリカ国民を犠牲にしてビッグテックに
不当に利益をもたらしているセクション230を見直して

(ビックテックの保護として悪用されてる)
セクション230が終了される、

もしくは
大幅に改革されることを約束しました。



さらに同様に下院と上院は、
11月3日の大統領選挙で起こった

非常に重大な不正投票に
強く焦点を当てることに同意しました。


上院は、小切手を2,000ドルに増やし、
セクション230を廃止し、

不正投票の調査を開始する
投票のプロセスをこれから開始するでしょう。

そしてまた
不正選挙の調査を開始することでしょう。


(GAFAMなど)ビッグテックは
セクション230の保護を受けてはいけない。


さらに不正選挙がちゃんと追及され
精査されないといけません。


(また今回の予算案だけではなく)
これから多くのお金が(民衆の下に)やってくるでしょう。

私はアメリカの民衆のための戦いを
決してあきらめることはありません。


(トランプ大統領メッセージ・終わり)

=========

以上です。


それでなんと今まで反トランプで正直トランプ支持者からしたら

なんだこいつ、みたいな扱いだった


マコーネルが まるでロボトミー手術をされたかのように(笑)

これと同じ提案を

なんとどうも行いだしてるようで


「なんだこの動きは?」


と逆にトランプ陣営も マコーネルが急にトランプの声明文に

沿ったことを言ってるから


困惑してるわけです。


これは同じく以前に トランプ批判の急先鋒だった

NYのクオモ知事が急にトランプ擁護に転じたのを思い出させますが


マコーネルの動きがなんかこれ今のところ

良く分からない状態ですよね。


それで ネット上では

「マコーネルがトランプ陣営に寝返ったか?」などの声もあると

同時に


「今回コロナ対策に関係のない ビッグテックへのけん制である

セクション230廃止であったり

不正選挙追及の法案を混ぜ込むことでミックスしていくことで


この2000ドルの給付案自体が 下院を通らなくなるのを

マコーネルは知ってるのだ。だから2000ドルの給付案自体を

つぶすためにマコーネルは動いてるのではないか?」


などの声もありまして


これはどちらに転ぶか?が注目ではありますよね。


とりあえず 逆にマコーネルがここまで表向きか本音なのか

寝返ったような動きは驚きのものですから

色々な声が錯綜(さくそう)してます。



それでここでもうひとつマコーネルの180度姿勢転換について
言われてるのが


「マコネルはトランプ陣営とひょっとして
司法取引したのではないか?


上院でのトランプを落とせるならば

こんな譲歩はしないのではないか」


ってことでして、


まあこれも有り得そうです。


いずれにしても1月6日の土壇場になって急激に

あらゆる動きが出てきているのは間違いない。


またトランプ大統領は今日

結構すごいツイートをしてまして


これあなたも見てるかもですが

日本語だと今日彼は以下のようなツイートしてる。



このツイートは結構ヤバくて逆に笑ってしまうすごさです。


(今日のトランプ大統領のすごいツイート)


「共和党は、すべきことがあるだろう

「死への願望」があるわけでもないなら、
可及すみやかに2000ドル給付を承認するんだ


600ドルでは足りない!
それに230条は廃止だ

IT大手企業に国家を盗まれてはならない!!

また民主党に大統領選を盗まれてもならんのだ
根性を見せろ!






ここでDeath wish 死への願望 みたいな言葉が使われていて

一応日本語だと自殺願望って書いたほうがまだ穏やかですが


これ見た人は誰でも



「国家反逆罪、反乱法、大統領令、もしくは戒厳令を

ちらつかせたトランプ大統領の「交渉」だ」


とは気づきますよね。



そしてその6時間か7時間後に

出てきたのが実は上のマコーネルの寝返り?

のような提案でして


トランプ大統領は



(1)可及すみやかに2000ドル給付を承認するんだ


600ドルでは足りない!

(2)それに230条は廃止だ

(3)IT大手企業に国家を盗まれてはならない!!

また民主党に大統領選を盗まれてもならんのだ
根性を見せろ!



と言ってるのですが


マコーネルが提案したのは


(1)一人当たり2000ドルのコロナ救済案の

(3)動議提出&大統領選挙の不正調査および

(2)通信品位法230条撤回のための委員会を立ち上げる



というものでトランプのツイート通りに
提案してきたわけですね・・・(笑)


一応 反トランプのニューズウィークはこれに対して

「マコーネルはこれをやったら法制化できないのを知っていて

だからやってるんだ」


と一気に速報流してますが、


この流れを見るとやはり上の


「マコネルはトランプ陣営とひょっとして
司法取引したのではないか?


上院でのトランプを落とせるならば

こんな譲歩はしないのではないか」



という推理のほうが説得力を持ちますよね。



だから

トランプ陣営と共和党の軍産の代表であるマコーネル議員の

間で


「何かしらの交渉」があった可能性がありますよね。


まだ分からないのだけども。


それで実は私はこれを見て、明らかにトランプが

死の願望って言う意味で

“Death wish”ってとんでもない?言葉使ったんだけど


これが明らかにマコーネルを動かしてる可能性は考えまして


そう今のトランプ陣営の隠しカードってのがあって

それが 反乱法ですよね。あとは戒厳令もありますが


トランプが使った

“Death wish”っていう言葉は明らかにそれをマコーネルや


他の議員たちに 死刑も有り得る

反乱法や戒厳令を想起させる単語なんです。


分かりやすく格闘技のボクシングで言うと 


今トランプ大統領VSバイデン候補の試合が行われてるとすれば、



お互い 同じウェイトになるように計量して戦うという

ルールの上で戦ってるわけですが


しかしそのルール上では 


現職のトランプ大統領だけは 

バイデン候補が反則技でキックとかを出してきたら

ルール違反ですが


そこでルール違反が行われた場合は

その際には銃を使っても良い 

ルールみたいになってるわけですよね。


ここでトランプ大統領はツイートで銃である

反乱法とか戒厳令シナリオをチラつかせてきたってことで


ここでマコーネル議員が折れた可能性、は大いに有り得ますよね。


そしてトランプ大統領が反乱法適用をちらつかせて

ツイートした内容そのままの

提案をマコーネルが出してきたってことでして


これはこれでまだ分からない部分があるけど注目ですよね。




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

あのCNNが「最も尊敬できる男女ランキング」で
1位トランプ大統領 と報じる。


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



あと実は今日の12月30日でもう笑ってしまうくらいの

分かりやすい動きがあって


あのトランプ大嫌い!のCNNがですね、

今日ある記事を出してきたわけですよ。


「最も尊敬する男女は誰ですか?」っていう年末の記事なんだけど


ここでなんと・・・


CNNがトランプが最も尊敬される男に選ばれた
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と報道してる。

女はミシェルオバマだそうだ。


これ本当ですよ?まあマコーネルの寝返りっぽい動きとリンクしてますね。


■「最も尊敬する男女」に
トランプ氏とミシェル・オバマ前大統領夫人 米調査
⇒  https://www.cnn.co.jp/usa/35164488.html


ということで一言、「現職大統領は強い」と言えそうですね。

何よりも上のマコーネルの話にもつながりますが

以前書いたように 

反乱法と戒厳令などの「カードを持ってること事態」

が強いわけですが


これが効いて上の記事が今日出てきた可能性はあります。


まだ勿論、トランプ勝利の結果は出ていないので

注視していく必要はありますけど。


あとはトランプ陣営を油断させるため、ということも

考えられますから、

なんとも言えないのですが


明らかに流れが11月とは違ってきてますよね。


なんにしても毎日すさまじい情報が出てきて

まさに情報戦争の様相を呈してますが


引き続き 民主主義と自由主義そして資本主義を守っていこう

というトランプ大統領の動きには注目ですね!!



それでは!


MAGA!



ゆう






追伸・・・ちなみに

ペンシルベニア州の共和党議員のグループは、

2020年の選挙では有権者よりも「20万票」多く

投票されたとも発表を開始しておりまして


これはバイデンとトランプの票差8万票の3倍です。


それでここで不正が明確であるというのがもう
どう見てもペンシルベニア州にて明らかになってますが

これは1月6日にペンス副大統領がその選挙人投票を無効にする
根拠としてこれから働いてくるわけですね。


ということでますます目が離せないのが1月6日となります。


ちなみに民主党側も1月6日に

多くの人がワシントンDCに集まらないように妨害工作を

進めているわけですが


例えば支持者が集まってそこにしばらく滞在するには

ホテルが必要なんですけども、



コロナのSOPが守られないとかなんとか理由をつけて

そのホテルを1月4日~6日前後まで

クローズさせるなんてこともされている。


だから1月6日前後にこれワシントンDCにアメリカ人たちを
集まらせない、という仕掛けがされておりますよね。


それでもやはり野宿してでも

憲法を守ろうとするアメリカ人たちは集まると思いますが


1月6日および1月20日までは本当に注目となりますね。


それでは!



ゆう

















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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
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