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(コラム)【2020年は「同調圧力」と「強制」の時代だった】 ことについて考える!

2020 12月 27 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

(コラム)【2020年は「同調圧力」と「強制」の時代だった】
ことについて考える!
⇒編集後記で

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どうもゆうです!!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!


さて、前号で以下の号を流しました。


もう最近はアメリカも情報戦となってますので

じっくりトランプ大統領たちの近代デモクラシーを守る戦いを

見守りたいものです。



■バックナンバー
【最高裁判事バレットたちが「勇気」を出す日、について 考える!】
(トランプ陣営の予測できない複次元的な戦い!!)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2772#2772





さてさて、それで今日は2020年12月27日です。

いや~それでもう2020年は終わろうとしているわけですが

それこそ流行語大賞とかそういうのも発表されてました。


ちなみに流行語大賞ってのは既得権益者が勝手に決めるもので

なんの民衆による投票も何もない、


まさに上級国民的な価値観で民意なしで

決まってるものであるでしょうが


今年の流行語大賞は上級国民の方々が勝手に決めたのが

 「3密」 なんだそうです。



いや~~マスコミが勝手に沢山放送していただけの言葉が

こうやって流行語大賞になっているってのも

いい加減しらけますよね。



さて、それで私は今年5カ国に滞在して色々な国を

体験する機会に実際は恵まれましたが


そこで分かったこと、これは世界全体のことなんだけど

今年の2020年を表す言葉それが


「同調圧力」と「強制」ですね!!



これはちゃんと記録としてメルマガにも記事として

残しておきたいな~と思ったのですが


そう、今年の2020年を表す言葉ってのが

日本だけではなく世界でも



「同調圧力」と「強制」なんですね。

あとそれに加えて「相互監視」でしょうか。



2020年を象徴してる言葉が日本語で言うと

1同調圧力

2強制

3相互監視


であったと思います。


それでまあこれは実際の話は恐ろしいことではあるんだけど

ただそれはあくまで民衆視点であるのだけど


それ以上にこの


1同調圧力

2強制

3相互監視



というのをこの1年で相当に強めた為政者、

世界各国の官僚たちやマスコミのすごさ、はあったと思います。


世の中にはプロパガンダを仕掛ける人間と

仕掛けられる人間に分けられるわけですが


その2つの視点からこれを考えて生きたいと思います。



■■■■■■■■■■■■■■■■■


【2020年は「同調圧力」と「強制」の時代でした!】


■■■■■■■■■■■■■■■■■



さて、2020年も、終わろうとしております。


それでまあ「今年を表す言葉、漢字はなんだろう?」

ってことを私は考えていたのだけど


一発で出てきたのが


「同調圧力」



「強制」

でした。

あとは相互監視、かなと。




ちなみに日本人であればこの「同調圧力」と言う言葉は

もう自分の感覚として一瞬で分かるわけですが


私は「同調圧力ってそういえば英語で単語があるのかな?」

とか思ったわけです。


要するにそれを表す単語がすぐ出てこない。


それで調べてみたら

peer pressure

とか

conformityとか言うらしいですけど


私も長く英語勉強してますが滅多に見ない言葉ですよね。



それで分かってくるのが「同調圧力」って言葉を私たち日本人は

持っているから


「周りの同調圧力があるからマスクはせざるを得ない」

とか、こういう文章をすぐ作ることができるんだけど


たぶん英語の上の言葉は一応同調圧力に近いけど

ニュアンスが日本語ほど がっちり当てはまっていないと

私は思うわけです。


ちなみに同調圧力、とか強制とか相互監視って言葉は

共産主義の単語なんだけど


日本においてはこの共産主義の考えから出てくる単語が

充実してるのは面白いものです。


だから日本語を操る私たちに関してはこの

同調圧力とか強制とか相互監視について

言葉を使ってしっかり考えていくことができる


わけですね。


それでまあ同調圧力ってのは何か?っていうのは

もはや日本人の多くの人に説明が必要ないかもしれませんが


分かりやすいのがマスクですよね。


「みんなマスクしてるから自分は必要ないと思っていても

マスクをしないといけない強制力が発生する」


これが同調圧力というものですね。


「みんな(というかマスコミ)が

コロナを脅威に仕立て上げて旅行を自粛しましょうとか

やたら放送しまくるから


旅行に行きづらい」(事実上旅行は禁止に近くなる)


とか、これもまあ同調圧力ってやつです。


「みんなの前で咳をすると すごい目で見られるから(相互監視されてるため)

だから咳ができない」


とかこれもまた同調圧力ともいえるでしょう。


それで2020年を表す言葉ってもう一言で

「同調圧力」でしかないと私は思ったわけです。


そして多くの人は大声で同意はしないだろうけど

心の中で同意してくれる人はかなり多いのだろうとも

思います。



さて、そんな中、私はこの2020年色々な国に住んでみたので

分かるわけですが


そこで意外だったのが「日本はそれでも同調圧力に強い国」

であったようにも思います。


これは同調圧力ってのが昔から日本では皮肉られており

だから日本では 同調圧力で根拠薄弱なマスク強制論者に対しても

しっかり立ち向かう民間人が実際は結構多かったですよね。


一方ですが、すごいこの同調圧力に弱かったと私が思ったのが

西欧地域でして、


彼らからしたら普段から自由主義があるのが当たり前で

この数十年間、日本人のように「みんな一緒でなければいけない」

みたいな共産主義の価値観に慣れていませんでしたから


そこで一気にマスク強制みたいになって、

そこで同調圧力、みたいなそれを描写する言葉をおそらく持っていなかったのか?

とも思いますが


ここで弱かった。


一気に 同調圧力をマスコミによって形成されて、

そしてロックダウンで家に閉じ込められる人が続出しました。


ちなみに欧州とかですと結構すごくて

夜間外出禁止を敷いてる国も結構西側であるし、

あとは普通にマスクしていないと警察官に呼び止められて

罰金、って国もあるわけですね。


あとは車に乗る人数は2人まで、とか制限されていたりして

そこで地下鉄とか公共機関もストップされており


そこで人々は車で移動するしかなかったりしますが

その車移動も2人までとか3人までとか

定期的に許される人数が決まっていて


それが破られるとこれまた罰金になったりするケースが

あるわけです。


まあひどいものです。


それで西欧はこのマスコミや各国の健康省がつるんでの

大きなプロパガンダによる同調圧力に弱くて


どんどん法制化が進んだわけですけど


そこで何気に強かったのが日本でありました。


これが今年実は私が驚いた点でもありまして、

一見日本なんて自由主義とか弱そうですが


世界で最も自由主義を守った国のうちのひとつが

なんと日本であるわけですね。


例えば欧州だと、もうカフェで仕事とかそういうのも

できないわけですね。


まず店内飲食が禁止されていたりするし、持ち帰りだけで

なおかつ19時とかには店の多くが閉まってしまうからですよね。


が、日本ではなんだかんだカフェとかで

コーヒーなりお茶飲むとかも出来るし、あとは韓国でも同じでしたね。


だから意外や意外、今世界では日本とか韓国とか中国あたり
が実際は自由な状況になっておりまして


同調圧力はあるものの、なんだかんだそれでも自由なんです。


一方欧米なんかは実際はもう自由とは言えず

共産主義の「同調圧力」とか「相互監視」とか「強制化」

がすごい進んでるわけでして



なんとも皮肉な現象が世界で起こってますよね。


ちなみに欧米でも北欧なんかは意外に実は

フィンランドやデンマークやラトビア以外は自由だったりしまして

エストニアとかは自由なわけですね。


誰もマスクしていないし同調圧力も弱め、という。


まあだから本当にこれは今後研究されていくだろうけど

面白いな~とも思いまして


同調圧力に常にこの数十年、多くの人が苦しんできた日本とかでは

もう「同調圧力耐性」が意外にあったので

外出禁止などの法制化は憲法がありますからされておらず、



しっかり民衆の声も全て反映はされていないけど

なんとか今持ちこたえていて みんな自粛傾向だけども

外に外出して買い物も自由に行える状況なんでしょう。



まあただそれでも今年は世界的に

同調圧力と強制の時代だったと思いまして、


今まさに世界中の人がこの同調圧力と強制によって

苦しんでるわけですね。



ちなみにですが、同調圧力ってのは実際は

「みんなと同じでなければいけない主義」

でありまして


それはすなわち「平等主義」なんだけども

だから 

「みんなマスクをしているから私もマスクをしなくちゃ」

っていうところで 「みんなマスクしていて平等」になるのが


面白いところなんですね。



それでここで 例えば人の顔ってのはそれぞれ個性が

あるんだけどそれが封鎖されるわけですけども


そこで眉毛とか目とか耳くらいは見えるけど

マスクしていると顔自体も大体同じようなものになる

わけです。


顔の作りの差異がより平等になっていく・・・わけですね。

だから「みんな同じ」により近づいたと言えます。


だから同調圧力ってのは「みんなと同じにしなければいけない主義」

であって


それは「平等主義」を進めるためには大事なものなんだけど


そうそこで 平等主義が進められると、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
なくなるもの、それが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自由
~~~
ですよね。
~~~~~~~~~



ちなみに今年2020年のコロナ騒動の大変重要な点として

「大衆に選択肢を与えない」っていうところでは

共通してました。


マスコミたちがとりあえず毎年のインフルエンザよりも人は未だ

死んでないにもかかわらずですね、


コロナが脅威だなんだと もう壊れたロボットのように

言っている。


が、よほど情報弱者でない限りそれをもう東京の若者は

受け入れていないだろうけど


せいぜいそれを信じてるのがテレビしか見ないB層だけでしょう。


ただとりあえず 大衆の自由制限のために

どうみても政治的な目的で世界中で多くのCRSなどの

国際課税なんかでも同調して動いていた


世界の官僚同盟みたいなのがあるんだけど

そこがコロナの脅威をプロパガンダすることによって


同調圧力を作り出して 大衆に選択肢、選択権を与えない

ということに成功してる、んですね。



ちなみにですがマスク着用ってのは 

近代国家の骨子となる憲法であるとか法律では

当然強制できるものでは本来ない、わけです。


仮に各国の厚労省や健康省の官僚たちや

実際は患者を完治させられない医者たちが


自然免疫を無視した 公衆衛生論を唱えてそれで強制したくともですね、

本来それは強制できないわけですね。


もしそれをするためには


幸福追求権や思想信条の自由を現状の憲法では定めてるんだけども

「幸福追求権も思想信条の自由もうちの国にはありません」

とする憲法改正が本来は必要になります。


ただここでどうしても 大衆に強制するために

憲法を飛び越えて骨抜きして破壊するために必要なのが


そう「同調圧力」であったりするわけですね。


そこで本来は 民衆それぞれに選択権、があるんだけど

事実上、強制する。


そのために「同調圧力」が必要なわけです。


そこでそう・・・



「空気で支配する」のですね。



それで実は世界でもおそらくこの「空気の支配」について

結構本とか出てるのがおそらく日本であって

昔は山本七平が空気の支配について書いていたけど


それ以降も多くの人が「空気」について発言してるのが

日本ですね。



それで実はですが私はある程度英語も話せるから分かるんだけど

英語圏であっても 空気 ってないわけではないんです。


一応あるんです。


ただ日本ほど強くはなくて、自分の意見を主張することが

求められるわけですよね。


一方日本の場合は 空気の支配って強いですよね??


例えば 友達5人で話していてみんなが「鬼滅見た~~?」

とか話してたとしましょう。


ちなみに大体の人は 鬼滅の刃ってアニメおよび単語は

やっぱりマスコミ経由とかあとはネットニュース経由の

大手経由で知ってる単語でありますよね。



だから流行は民衆が自立的に作るものではないようで

やはり大きくはバックに大きなマネーが流れて

大きく宣伝されて作られるものなんでしょう。


まあただそこで みんなが面白いよね~と言ってる間にですね、

「鬼滅の刃の面白さが俺わからないんだよね~」とは

言えない、


これが同調圧力ですね。


ちなみに私が海外に移住したのはこれも結構大きいのだけど

海外だと正直に自分の本音を言っていいわけですよ。


そして面白くない理由を淡々と述べるということも許される

わけです。


だから日本は比較的こういうところとっても

空気の支配が強い国だとは私は思うんだけど


ただやはり その「空気」が強いからこそ、ですね

それに対しての言論や警戒が長年されてきたのも

日本なんですね。


だから「空気の支配」に対して日本の場合はまあ戦争で

ひどい目にあってますから


その反省はやはりあるわけです。


だからマスコミが電波塔を使って 色々大衆に

プロパガンダして洗脳しようとするんだけども


勿論そこで洗脳される団塊の世代以上のおじいちゃん、おばあちゃんは

いるんだけども


日本は同時に気づいてる人が結構いる国ですよね。


空気が作られたのを

かなり素早く察知できる人の比率が高いのが

日本人の特徴かと思います。


欧米の人ってのはやはりまだ空気の支配に慣れていませんから

そこに気づく速度が数ヶ月今年は遅れたなと私は見てるんだけど


だから欧米の憲法学者もそれについての言論が相当遅れて

憲法骨抜きの法制化がドイツなんかではこの前進んでしまったのだけど


日本はネット発信してる個人たちを見ても

気づくのが相当早かったように私は思います。



それで私は今年の2020年、

まさに 同調圧力と強制とそして相互監視ですね、

この辺をよく見て考えていたのですけど


それを見て

「なんてマスコミや世界各国の健康省や厚労省は

悪く、そして賢いんだろう」


と思ったわけです。


一応今号は その同調圧力や強制や相互監視自体を

批判する内容だけで終わらせたくはなく、


「その同調圧力や強制や相互監視を作り出した

為政者のすごさをあえて賞賛」

する号にしたいと思ったわけです。


すなわち「仕掛けてる側の視点」が大事ですから。



それで実は2020年に起こってることを理解するには


同調圧力や強制や相互監視やあとは空気の支配


を理解する必要があるんだけど


ここでもう為政者の洗脳力のすごさ、が分かるんです。


私は学生時代は政治学でこういうのも学んでいたから

シンプルに 悪い官僚と悪いマスコミはすごいな~


と「賞賛」するわけですね!!


さて、それで彼らが 洗脳に弱い大衆を洗脳する手法

手続き(procedure)はもう明確に見えているんだけど


それはやはり事前に戦略として立案されており

それが世界各国の官僚たちが実働隊となり

動いてる、という状況ですね。


それで目的は?というとやはりこれは今年序盤から

ずっと書いてるように


「行政官僚たちを縛り付けてる近代国家の憲法を

骨抜きにする」


のが目的です。



だから実は為政者からしたら

それが実行できるならばですが

口実は感染症でも地震でも洪水でも何でもよいわけですね、




ちなみにですが私はもう今年1月あたりから共産主義革命っていう

単語を感じ出して書いてたわけですが


今年2020年 世界共産主義革命が起こってるという表現を

ちょくちょく書いてました。


今まさにアメリカで共産主義の侵食が問題になってるわけですね。


ちなみに3月20日に書いた記事がこちらですが

もうこれは確信があって書いたのですが


【「集会の禁止」は憲法違反になる、という話(移動の禁止も)】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2319#2319


引用ですね。


============



だから今日本人は別に行政に


「外出は自粛するようにお願いします」といわれても

「はいはい、お願いは分かりましたが今日は用事があるので

外出しますね」


といえる現状です。


が、日本以外の国では

もう完全に憲法が骨抜きされてる国では

ほぼそこに強制力が働いてきている。



だから 日本なんかは結構民衆が意外に?強くて

また自由が残ってるけど


ここで厚労省の官僚たちが警察官僚と一緒で

「強制を装って憲法21条や22条の骨抜き」を行いだしてるから


気をつける必要がありますね。


それでいずれ官僚達は

「自粛や要請じゃなく 外出禁止にしたいし、

もし従わなければ逮捕できるような体制にしたいし、


また集会で集まったら一斉摘発できる社会にしたい」


わけですね。そこにいずれ強制力を持たせたい。


恐ろしいことですが、もう世界全体がそうなってきてますよね?


すなわちこの今の新型コロナの動きは

「新型コロナを口実とした世界官僚同盟の

世界共産主義革命のクーデターの動き」にも見える。



=============

以上です。

まあそれで上の 共産主義とかクーデターとか

当時私が書いていた頃は 何言ってるんだという

声もいただきましたが


まさに今アメリカでは この共産主義革命とかクーデターという

認識が広がってますが、思ったのは英語圏の人が気づくのが少し遅かった

というところです。


やはり私以外にも気づいていた人が大勢いただろうけど

日本人のほうが早かったと思う。


それで私たち日本人は

ある意味小学校から


「同調圧力や強制や相互監視やあとは空気の支配」


について 実経験として学んでいるからですね、

実は今回のコロナ騒動において 最後まで粘ってる状況

なわけです。



もう日本人は小学校から「空気」を学びますからね。

例えば 私は公立小学校だったけど


う、、んこしたい場合ですね、

大体の小学生はう、、んこできないわけです。

「空気」があるから。


すなわち大便のトイレは男だとあるんだけど

そこに入ってう、、んこしようものならですね、


一瞬であだ名はウ,ンコマンになるってのが

実際は公立学校の小学生の現状ですよね?


今もそういう学校が多いでしょうが

ここで一例ですが

 意識せずとも日本人は相互監視も学んでるわけです。


ちなみに私が小学生のころK君って子がいて

彼は物怖じせず授業中に「先生、トイレ行きます!」

とよく言って う、、んこしていたのですが


今や私は彼のマインドを相当尊敬しますね。


とりあえず良くも悪くも日本人は「空気」
をよく理解してる民族だ。


それでおそらくこの世界の民衆を恐怖に陥れてる

マスコミたちのコロナプロパガンダですが


その対抗言論は日本語圏から出てくるしかないのですけども


同調圧力や強制や相互監視やあとは空気の支配


の部分で実はパターンがあるんです。



まずマスコミに何かをプロパガンダさせるのは

やはり世界各国の官僚たちなんだけど


ここで感染者数っていう数字で洗脳するわけですね。


数字が5⇒10⇒100⇒1000・・・


と上がっていって恐怖を数字で植えつける方法ですね。


数字ってのはよく洗脳で使われるけど

「感染者が多いです」より

「感染者数が100人から200人になりました」

のほうが洗脳しやすいです。


基本的にこれですね、洗脳手法は。

ちなみにインフルエンザに関しては感染者数なんて

私たちは今までみんな 感染検査なんか受けていなかったら


みんな知りませんが


友達で数人いつもインフルエンザにかかってましたよね?


というと感染者数はガチで数千万人毎年いたのが

インフルでしたが


ただこういうことを考えない層のほうが一般的に多いですから

そういう人には上のやり方が有効ですぐ洗脳できます。


それで

「感染者数が100人から200人になりました」

ってやるんだけど


ここでその感染がどんどん広がるのだ、と言うイメージ=像を

大衆の脳内に作るのが大きな目的なんだけども、


ここでそう、「空気」が徐々に形成されるわけで

それをしっかり事前に研究して狙っていたのが今回の騒動でした。


だからまあ批判能力の弱い人から脳内がまさに

マスコミの洗脳によって「本当の意味で感染」するんです。


思想であるとか、プロパガンダってのは実は

脳に感染、するんです。ウイルスより強い。


例えば共産主義思想ってのは 平等主義が表向き綺麗だから

すぐ人間の脳に感染するんですね。


それでそこで多くの人が事実上 洗脳状態となるんだけど

それを一応「共同認知」って言うんですね。


学生時代、マスコミに入る人間はこれを学ぶ。


こうやって「共通した恐怖、為政者よりの考え方をマスコミを通じて

民衆に共同して持ってもらう」


のがマスメディアの恐ろしい、機能ですね。


それでここで「空気」が作成されるのだけど

そう空気を作ってる主体が 決して民衆ではなく

官僚であったりマスコミなど既得権益層であるってのが重要です。



それでここで空気が形成されるのだけど

「マスクしないと駄目だよね~」みたいにマスコミがこれを

煽ることで 空気が形成されていき、


10人中、1人、2人とマスクをしていくわけですが

これが10人中6人7人となっていき


そこで同調圧力を働かせるわけです。


そのために飛まつが飛ぶ~~とかですね、

何でもいいんだけど目的は同調圧力を強化するためですね。


それでここで同調圧力に多くの人が負けまして

今まで任意だったマスク着用が「事実上」強制化するんだけど


基本的にこのプロセスです。

ここで「みんな平等に強制されてマスクする社会」

を作ることができるのだけど


そこでさらに大事なのが

「我々マスクしてる「みんな」と違うことをしてる

やつはいないか~」


ってまさに この無自覚に洗脳されてる人々が

相互監視のためのゾンビとなるんですね。


それで例えば「あ、あいつはマスクしていない!!」となるんだけど

これを 相互監視社会、と言います。


だから順番としては


1マスコミたちが何かひとつのことをさも大きな問題のように

騒ぎ立てる


2大衆に空気、共同認知を作成する



3空気を強めていくことで同調圧力を形成させていく




4同調圧力を持って 憲法や法律で示されてる

選択の自由を骨抜きにして強制化していく




5 それに従わない人がいればそれを是正させるように

洗脳に弱い大衆を相互監視させる


わけですね。



それで、実はこのスキームは多くの国で2020年共通しておりまして

日本や韓国でもそうだったでしょうが


だから2020年を表す言葉は


同調圧力・強制・相互監視あとは空気の支配



となるわけです。



ちなみに上の相互監視というのが大変重要で、

これは支配する側からしたら「コストがかからない支配」

なんですね。


本来 怪物となってしまう行政機構ってのが

警察や軍隊でこれは監視するんだけど


それは欧州や東南アジアはそうですね。


一方ここで 相互監視ってのはどの全体主義国家でも

当たり前のことなんだけど


相互監視すると「国民総警察官」になるわけです。


こうやっていくと 洗脳された大衆がそれぞれ

相互に監視するようになりますから


実は行政コストが安くなるわけですね。


「マスク警察」というのがあったけど

本来実は他国では本当にマスク警察がいて、


マスクしないと罰金とかでパトカーが走り回ってるんだけど

そういうコストもかからないのが

相互監視の「素晴らしい」ところです。



だから全体主義の世の中を2020年為政者たちは

かなり作り上げましたが


正直コロナの毒性についても弱毒性であって

インフル以下であって、さらに人間の自然免疫を倒すことができなかったのにも

関わらず、


最後まで死者を無視して感染者数だけで引っ張って

そして相互監視社会を作ったこと、これは

まあ あっぱれ、ですよね。



だから私は今年「全体主義が実際にどうやって進んでいくのか?」

を生で勉強させていただいてるわけですから

それはそれですごい勉強になります。


ちなみにこの上のコロナによる洗脳スキームを

新興宗教が利用したら相当 儲かってしまうことでしょう。


それで最近ですが日本のネット上で

「マスクして鼻出してるやつwwww」


みたいなことを言ってる人たちがいたのですが


そうこれが実は「相互監視」なわけですね。


私はしっかりそこを言論しますが


「他人がどうやってマスクをつけてるか、

常に相互で監視する社会、

これを相互監視社会と言います」


なのです。



それでその相互監視社会というのは

まさに全体主義国家、共産主義国家のものであって


もうそろそろこの辺を日本人も言論すべき段階に入ってる

わけですね。



選択の自由がない=強制社会でありまして

そこはまあ社会主義とかもそれでしょうが


ただ実はこれをいち早く成功させたのが

北朝鮮でした。


北朝鮮では「マスク強制」でありまして

「マスク強制に従わなければ

3ヶ月の強制労働」なわけですね。


だから実は上の

「マスクして鼻出してるやつwwww」と言ってる人は

思想として全体主義、共産主義といえまして


北朝鮮なんかがまさにその方向性で今年マスク強制してたから

北朝鮮を彼らは批判してはいけないですね。


マスク強制をしてる北朝鮮を崇拝しないといけないのですが

実は北朝鮮と同じように 選択の自由を奪おうとしてるのが

官僚やマスコミであるわけです。



それでこれから大事な言葉があって

それが渋谷の職務質問の問答ではもう毎日されてることでしょうが

それが


「強制なのか任意なのか」ですよね。


職務質問はこれ憲法があるために 強制ではなく

憲法に支配される警職法によって任意となってる。


が、実質警察官たちは これは本来任意なのに

「強制を装う」わけですよね。


日本の左派警察官たちが洗脳されて行ってる職質、

これがよく問題になっている。


それでこの「強制なのか任意なのか問題」は

これから2021年すごい大事な話になりまして


マスクにしてもワクチンにしても、

外出制限に関しても営業禁止にしても

「強制なのか任意なのか言論」が大変重要になることでしょう。



それで為政者の凄さとして

上に書いた


流れ プロセスで



1マスコミたちが何かひとつのことをさも大きな問題のように

騒ぎ立てる


2大衆に空気、共同認知を作成する



3空気を強めていくことで同調圧力を形成させていく




4同調圧力を持って 憲法や法律で示されてる

選択の自由を骨抜きにして強制化していく




5 それに従わない人がいればそれを是正させるように

洗脳に弱い大衆を相互監視させる




このプロセスで多くの国が相互監視状態となってるわけですが


重要なことが


「やり口がもう2020年末となって見えている」

わけですね。


ある意味 ワンパターンです。


そして最近はコロナの変異種ってことでこれまた

日本とか他の国でも同じようにやるだろうってのを

1週間前に、書きました。


バックナンバー
【悪のマスコミたちが「コロナ変異種の恐怖プロパガンダ」
を展開して ワクチン強制化の扇動を仕掛けていくシナリオを考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2765#2765


それでここでコロナ変異種がイギリスで云々かんぬんと

不自然にマスコミが言い出したので


1週間前にこのように書いてますが

今、そうなってるわけです


↓↓


===========
それでコロナ騒動はもう1年近く行われてるけど

こうなるとまた1年、2年・・・とこの

マスコミの下手な数字いじくった

茶番劇が続く可能性があるわけですが


その兆候が少し今回のコロナ変異種問題をやたら

大きく報道してるところから出てきてるわけです。



それで面白いのが 日本でこのコロナ変異種報道を

開始するとしたらやはり

官僚側がバックについてるバイデン応援の色が強い

左派マスコミであるはずなんだけど


やはり・・・そう、左派マスコミたちが

元気に


「うわ~~また第2のコロナだ!!恐いよ~恐いよ~」


と、やっております。


だからまあこれも大きくはプロパガンダでして

そこから 憲法に反する都市型ロックダウンであるとか

あとは同じく憲法に反するワクチン(準)強制接種化など


それらが考えられてる可能性は否定できませんよね。



(中略)

それで当然 マスコミたちは今はイギリスでこの変異種が
発生したってことになってますが


これが実際は世界中でコロナの変異種なんて

何十年も前から出てますから


それをおおげさに騒ぎ立てるでしょうし


日本でも韓国でも 「変異種が出てきた!!!」

ってやる可能性は大いにありますので


騙されないように気をつけたほうがよいですよね。



ただ実はここで矛盾があるわけでして

マスコミたちは海外からの渡航者がそれをもたらした、

とでも言いたいんでしょうが


ただ実際はコロナの状況で多くの人が移動は難しい状況

となってます。


私も移動してわかってますが大体の国で

隔離期間なども設定されてる。


それも考えると「それでも変異種がこんなに出てくるってことは

移動制限の影響ではなくて自然なものだから

仕方ない話だよね?そもそもコロナのRNAウイルスってのは

常に変異してきたのだから」


という話になります。


だからこの変異種が今の移動が極めて制限されてる世界で

世界一斉に出てくる、というプロパガンダ自体

矛盾に満ちておりますね。


===============

以上です!


それでまあ今の状態はまさに上に

1週間前に書いたとおりの流れであって


日本でもそれが確認された!とか昨日やってましたし

また


「マスコミたちは海外からの渡航者がそれをもたらした、

とでも言いたいんでしょうが



とも書いてますが、


ほらそういう報道が出てるじゃないですか?


もうだから面白いのがマスコミとか官僚たちってのは

上からの指令でロボットのように動いてますから


そこで自立的に動けないので行動やプロパガンダ手法が

ワンパターン、そのものです。


だからやり口が見えてるわけですね。



これからさらに同調圧力や相互監視社会を

作って行きたいんでしょうが・・・


果て大多数がテレビを見ていないで情報取得できる

今のネット時代にそれは有効だろうか?とも思います。



ちなみに上に簡潔に書いた 全体主義社会を作る

プロパガンダのプロセスですが



1マスコミたちが何かひとつのことをさも大きな問題のように

騒ぎ立てる


2大衆に空気、共同認知を作成する



3空気を強めていくことで同調圧力を形成させていく




4同調圧力を持って 憲法や法律で示されてる

選択の自由を骨抜きにして強制化していく




5 それに従わない人がいればそれを是正させるように

洗脳に弱い大衆を相互監視させる





このプロセスにおいて結局同調圧力社会の 

「同調圧力指数」があったとしたら

その源泉はそう、


「マスコミやGAFAなど大企業の情報媒体」であるわけですね。



私はそういうことを今考えてるわけです。

ちなみに同調圧力を指数化したとして


例えば法制化されていなくても100人中100人が

マスクしないといけない社会、それが同調圧力100としまして


最初は この同調圧力指数が10も20もないわけですね。


1年前は咳きしてる人がいたら

「こっち向いて咳するな、違う方向向くなりマスクしろ」

みたいな社会であって同調圧力は0ではなくても10とか20の社会

でありました。


これを同調圧力指数を10から70とか80とか90

に引き上げるために


その種(たね)、栄養となるのが実は

マスコミなどの大企業メインの報道、であるわけですね。


それで今は情報という制空権をマスコミやGAFAなどネット企業が

握ってるから強いわけですが


民衆はこの中央集権化した情報システムの欺瞞に気づき

議論し言論できるかどうか

みたいなところが大事になります。


peer to peer とか言いますけども、

この1対1のコミュニケーションですね、


このコミュニケーションが1億人の日本人で網のように
広がってるわけですが


この1対1のコミュニケーションの情報取得が

進むかどうか?ってのが実は大変これから重要ですよね。


逆を言うと上の同調圧力とか空気を為政者が作成するためには

ずっと情報が中央集権化してないといけない、


という条件があります。


だから私が見る限り情報が分散化すること

そのプラットフォームなりツールが増えること


これが民衆にとっては大事です。


民衆がそれぞれ分散したコミュニケーションを取ればですね、

テレビがいくら騒いだところで

2次情報になりますから


空気を作成するのは不可能、となりますね。


だからこれから2021年にかけて民衆は

個人や中小事業者たちの情報交換であったり、

情報交流ってのが相当重要になってくるのは

分かりますよね。



ネットって言うのは元々軍産官僚の軍事兵器

アーパネットから始まったものですが


このアーパネットの軍産に面従腹背の科学者は

まさに民衆にそれをそうやって使うことを夢見て

そのシステムを 表向き軍産のプロパガンダ用に作り上げましたが


実際は民衆がそういった

分散的で自立した使い方をネット上で

できるかどうか?がこれからすごい大事ですね。


それで既に彼らのやり方は上に1~5で示したように

極めてシンプルであって

よくよく見ると様々な穴がありますので


そこを研究していくのが 反全体主義としては

大事となることでしょう。


だからこの全体主義の策略ってのは今世界で蔓延しておりますけども、

その策略が実際の話 稚拙でありますので


AだからB BだからC CだからDという論証思考で

成り立ってるものですから


民衆がこれに気づけば ですが

いずれこのスキームを逆に

骨抜きにすることは可能でしょう。


それで私たち日本人は幸い?こういう空気の支配とか

相互監視社会に

憲法21条言論表現の自由があるために

いち早く気づく状況にありますから



狡猾に官僚たちのこの 茶番劇のプロパガンダ手法を知って

それに思想的に対抗していくことが大事ですね。


そしてこれが

憲法21条で「一切保障される」

言論表現の自由の本来の使い方ですね。



実はだから日本人の今の生活を守ってるのが

この言論表現の自由を規定した

憲法21条の「一切保障される」という文言なんです、実は。



しかし多くの人がそれでも全体主義の同調圧力や

空気の支配、相互監視に声をあげられないわけですが


それはなぜでしょう?


そう恐いからですよね、明確に。

すなわちここで嫌がらせする人、はたまた脅迫してくる人

色々いるものです。


が じゃあなぜ彼らは「黙らせたいのでしょうか?」

あなたが思ってる本音を言えば彼らは黙らせてこよう

と時にはするかもしれない。


それは何故か?


そう、それは あなたが本当のことを言っていて

為政者の官僚支配にとって脅威であるから、

です。


だから黙らせようとするわけですね。


そうやって嫌がらせなどを行って黙らせるってのが

共産主義について回る全体主義のそれでありますが


これは自由主義と民主主義が合体した

近代デモクラシーの思想では断じてない、のですよ。


私たちは今まではこんなこと考えなくても

普通にカフェに行き、コーヒーを飲み、

飲食店で深夜まで喋りまくって

新鮮な空気を精一杯吸い込み、


新橋のサラリーマンのおっさんは

「はっくしょーん」と大きくくしゃみをすることができた。


しかしそれは当たり前ではなく

近代デモクラシーの自由があるからこそ

できたことなんです。


1年前はなんでもないようなことが幸せだったように

感じる2020年ですが、


全体主義が進めばそれら当たり前であった自由が

当たり前ではなくなります。


だから私たちはそろそろ マスコミなど大企業が

中央集権で発信する情報によって同調圧力を形成して

支配してこようとする、という現実を知って


そして彼らの弱点はまさに スキームが単純であり

目新しいものがないことですので


それを見破って話し合うこと、これが大事になってきてますね。


マスコミは今年の流行語は3密だなんだとこれまた

寒いプロパガンダしてますが、


実際の今年の社会を表現する言葉は

「同調圧力」や「相互監視」や「強制」や

「空気の支配」でしょう。


だからメディアに扇動されず、

それぞれが自立してこの辺りを考えることが大事ですね。



それでは!!



ゆう




追伸・・・さて、大事なことは私は何度でも書きますが

日本の体制は自由主義と民主主義が合わさった近代デモクラシー

という米国憲法を元に戦後作られてることになってる。


それで大事なのが「民主主義の反対は何?」です。

ここを理解するのが大事です。


民主主義の反対は神様が全部決めてしまう神政主義シオクラシー

ですよね。

この重要な知識が実はネットでも隠されてます。


民主主義ってのはどんなに愚民であってもゴイムであっても

民衆が政策を選択するシステムですね。


さあここでさらに大事なことがあって

「マスク着用の強制化」であったり「営業の時間の短縮」というのは

実際官僚やマスコミたちの圧力によって進められてる現状ですが


「これは果たして選挙を通じて私たち民衆が決めたことだろうか」

という話になる。


そうこれを決めたのは官僚やマスコミであって


民衆は選挙で

「マスク強制か、もしくはマスクの着用は選択できるようにするべきか」

という政策を出したそれぞれの政治家を選挙で選択しておりません。


だから重要なのが

「3密だとか、ニューノーマルだとか

マスクは着用せよ、とかワクチンせよとか、それらは

選挙によって民意を得たものであるか?」


ってのが大事な考え方ですがそれらを政策で大きく出して

例えば「マスクは強制化するべきだ」という主張が

選挙によって民意を得た形跡はありません。


が、それは進んでおりますが、実のところだから

日本の主権者は国民ではなく


分科会の医者のふりした実際は厚労省官僚や

その広報機関のマスコミということになってしまいますね。


だからマスコミは根本的に反デモクラシー

反近代国家 なんですね。


今まではこの辺を考えないでも

何とかなりましたが


これからは考える必要が出てくるので


私たちもデモクラシーとは何か?ってのを

アメリカ人が今そうしてるように、

今一度考えることが大事ですね。


では!






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