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【最高裁判事バレットたちが「勇気を出す日」について 考える!】(トランプ陣営の予測できない複次元的な戦い!!)

2020 12月 26 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【最高裁判事バレットたちが「勇気を出す日」について
考える!】(トランプ陣営の予測できない複次元的な戦い!!)


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どうもゆうです!!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!



さてさて、昨日ですがネットで話題となっております
グーグルで来年の大統領検索するとトランプが出るようになった

みたいなところを扱っておりまして


そして後半で「ペンスカード2」シナリオについて扱いました!



■バックナンバー

【ネット上で「アメリカ大統領2021年10月」と検索すると
トランプ大統領が出てくるようになった と話題になっている】
ことについて考える!(副題:ペンスカード2シナリオ)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2771#2771



まあほんとこればかりは未来は予測ができないと
よく書いてるので

私も一応まだ分からないという立場ではあるのですが

ただ少なくともトランプ大統領は それでも

多くのカード、を保有してるというのはどうも間違いなさそうです。


それでこれらのトランプ大統領たちが持ってるカードは
当然私たち民衆も、そしてマスコミもまた民主党サイドも

実は分からないわけですが

それが戦争でしょうが


ただ私たちに見えてるのは

「それでもかなりの自信を見せているトランプ陣営」

の姿ではありますよね。



さて、それで最近注目されてるのが修正第12条シナリオに
つながっていくであろう

ペンス副大統領であって「ペンスカード」については
この数日扱ってる感じですが


ここでまだこれから誰もわかりませんが、とは書いておきますが
重要な役割を果たしていきそうなのが

やはりそれでも


最高裁判事


になるかもしれませんよね。



ちなみに、メルマガでもこの最高裁判事でバレットになった

ってのは大統領選挙前に書いていたのですが


トランプ大統領ってのは、そもそも大統領選挙の前に
こういった不正が行われるだろうということは

最初から知っていたわけですよね。


実際に彼が言っていたのが以前扱ったけど

「郵便投票で不正があったとしたら選挙やり直しになるが

私はそうなってほしくない」


みたいなところでして、


実際に選挙戦前にトランプのこの発言が

報じられていたわけです。


だから今郵便投票で不正が行われてこうやってもめている

2020年12月、の姿をトランプ大統領は

最初から、やはり想定はしていたわけですよね。


そしてその中で最高裁判事としてバレット氏を任命しまして

そこで民主党陣営からそこで相当批判されていたのだけど


そう、実はバレット氏など若手の(本来)保守派最高裁判事たち

ってのはまだ見せ場がないわけです。



そこでメルマガでいち早く扱ったのがリンウッド弁護士の
戒厳令シナリオであって


さらにその後は戒厳令ではなく反乱法だ

ということだったわけですが


ここでさらにペンスカードという修正第12条の

いわゆる平時シナリオみたいな話も出てきており


それで1月6日が大きな戦いになるという状況も

見て取れるわけですね。


アメリカ中から、トランプ支持者たちがワシントンに集結して

歴史的な集まりになるのは間違いありません。


ただここで問題があって

「じゃあ一体トランプが選挙前にあんだけ反対されて

配置したバレット判事はなんだったの?」


という話になってしまうわけでして


これはやはり引っかかりますよね。



現時点ではトランプ大統領の言い方だと

最高裁判事たちは「勇気を出していない」状況であって

アメリカ国民たちが失望しております。


だから反乱法であったり戒厳令というのが

大変注目されてるわけで


ここで「反乱法使うべきだ、いや使わないべきだ」

というこういう討論が出てきてるわけですが


私は一言 「分からない」 が正しいと思います。


戦争において戦略および細かい戦術を知ってるのは

トランプ陣営の一部だけであるはずですから。


ただそれでも見えてるのが

「トランプ大統領は多くのカードを保有してる一方

民主党陣営のカードであまり強そうなものが見えない」


ってことですよね。


要するに、この状態がすごく大事なんじゃないかな~

と私は思うわけですね。


最高裁判事が「勇気を出す判決」を出すためにはですが、

当然後ろ盾が必要なんですが、


色々な見方があるんだけども

トランプ大統領が


「若い最高裁判事たちが勇気を出せるように状況を
セットアップしてる」



ようにも見えてるのが現状ですよね。



それでそのために反乱法の可能性が存在してるってのが

実は結構大事なんだろうな、とも思いまして


今日はその辺を考えます!!


すなわちそれぞれが独立して存在してるものだ

と普通は考えてしまうものですが


全部 有機的にこれから「つながってくる」可能性は

高いのかなと。





■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


最高裁判事バレットたちが「勇気」を出す日、について
考える。(前半)


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


それで最近は特別検察官任命の話も出てきておりますが

この辺の動きを見てもいよいよ、


本格的に「今まで全く見せ場がなかった最高裁判事たち」

が大事になっていく可能性はあるわけですね。



それで私はあくまで一般人ですから

そこで内部のことは分からないとは書くのですが


ただまあ 多くの人が 戒厳令、反乱法を使うべきだ!

いやいやそうじゃない、司法のルート、議会のルートを通して

これからもやっていくべきだ!


という トランプ支持者の中でも意見が分かれてるわけですが

私はこれ シンプルに分断されるのは良くないことなので

「分からない」って考えるのが大事です。


敵は相手を分断させたいものです。


だからみんな「分からないけどトランプ大統領は

何か持ってるから、注目していこう」でよいと思ってるわけですね。



分断して統治せよとして統治してきたのが

JFKもトランプも戦ってきた軍産複合体でありますから


それに乗せられてるのは良くないですね。



それで一応まずは最初に新しい学問道場の会員さんの書き込みを見つつ、

「その反乱法などの可能性がある状況がセットアップされてる状況」に

おいて初めて最高裁が勇気を出せる可能性が出てくるかもしれない


ということについて考えます!!



それでまずは副島隆彦先生の学問道場の

「一会員」さんの書き込みを見てみましょう。



===============
トランプの引き延ばし戦術は、続く。(続き)

投稿者:一会員(一弟子)
投稿日:2020-12-26 13:18:48

続けて、一会員(一弟子)です。

トランプの戦術は、いよいよクライマックスへ向かいます。
年明け1月6日(水)には、首都のワシントンD.C.で開催される、

大規模な、「不正選挙」を告発する、
アメリカ国民による大集会が、トランプ大統領自身によって、
呼びかけられました。


以下のように、トランプ大統領のツィッターで、大々的に宣伝していました。


(転載貼り付け始め)

ドナルド・J・トランプ
@realDonaldTrump

ピーター・ナヴァロ(Peter Navarro)が、選挙不正について、
トランプ勝利にひっくり返すのに「十分すぎるほど」である、
と主張する、36ページのレポートを公開した。
https://washex.am/3nwaBCe

ピーターによる、素晴らしいレポートだ。
2020年の選挙に敗れたのは、統計的に不可能なことだったのだ。

1月6日にワシントンDCで、大抗議集会を行う。
そこに来てくれ。ワイルドになろう!

※選挙不正についてのこの主張は、異論があります。

午後3:42 · 2020年12月19日·Twitter for iPhone


【原文】

Donald J. Trump
@realDonaldTrump

Peter Navarro releases 36-page report alleging election fraud
‘more than sufficient’
to swing victory to Trump https://washex.am/3nwaBCe

A great report by Peter.

Statistically impossible to have lost the 2020 Election.

Big protest in D.C. on January 6th.
Be there, will be wild!!

This claim about election fraud is disputed

午後3:42 · 2020年12月19日·Twitter for iPhone

https://mobile.twitter.com/rea……3220515840

(転載貼り付け終わり)


さらにその選挙日の前日、1月5日(火)には、ジョージア州で、
上院議員の選挙が行われます。

そのために、トランプ大統領は、その前の日の1月4日(月)の夜にも、
共和党の候補者(ケリー・レオフラー、デイヴィッド・パーデュー)
のための、選挙応援集会を開催する、と追加で書いています。


(転載貼り付け始め)

ドナルド・J・トランプ
@realDonaldTrump

ジョージア州で我々は、”共和党“ 知事と ”共和党” 州務長官から、
ずいぶんひどい扱いを受けた。

だから私たちは、2人の偉大な(共和党候補)に、
大勝利を収めなさせなければならない。


ケリー・レオフラー(Kelly Loeffler)候補(@ KLoeffler)と
デイヴィッド・パーデュー(David Perdue)候補(@ sendavidperdue)
の選挙日は、1月5日だ。

だから、1月4日月曜日の夜に、
彼らのために大きな応援集会を開催する。勝つぞ!

午後1:53・2020年12月20日・Twitterfor iPhone


【原文】

Donald J. Trump
@realDonaldTrump

As badly as we were treated in Georgia
by the “Republican” Governor
and “Republican” Secretary of State,

we must have a massive victory for two great people,


@KLoeffler & @sendavidperdue, on January 5th.
I will be having a big Rally for them
on Monday night, January 4th. WIN!

午後1:53・2020年12月20日·Twitter for iPhone

https://mobile.twitter.com/rea……3653458949

(転載貼り付け終わり)


それから、ハンター・バイデンとジョー・バイデン親子の、
中国共産党政府とのズブズブの汚職、

収賄の犯罪を暴き立てる下地作りも、
着々と情報をリークして進行しています。


2020年のアメリカ大統領選挙不正に、
中国共産党政府(CCP、チャイニーズ・コミュニスト・パーティ)が、
裏から選挙集計プログラムにハッキングをかけたり、

州議員を買収して中国で製造されたドミニオン選挙マシーンを
購入させ、集計に使わせた、
というストーリーを流し続けています。


(転載貼り付け始め)

ドナルド・J・トランプ
@realDonaldTrump

….(米大統領選挙に不正に干渉したの)が、
中国である可能性について話している(たぶんそうだろう!)。

選挙中に私たちのばかげた投票機にも、
(中国からの)攻撃があった可能性がある。

私が大勝したことは明らかであり、
アメリカ合衆国にとって、さらに腐敗した、恥さらしになった。

DNI長官ラトクリフ(@DNI_Ratcliffe)、
国務長官ポンペイオ(@SecPompeo)

※選挙当局は、ジョー・バイデンを米国大統領選挙の勝者として
認定しました

午前1時30分・2020年12月20日・Twitterfor iPhone


【原文】

Donald J. Trump
@realDonaldTrump

….discussing the possibility
that it may be China (it may!).

There could also have been a hit
on our ridiculous voting machines
during the election, which is now obvious that

I won big, making it an even more corrupted embarrassment
for the USA @DNI_Ratcliffe @SecPompeo!

Election officials have certified
Joe Biden as the winner of the U.S. Presidential election

午前1:30 · 2020年12月20日·Twitter for iPhone

https://mobile.twitter.com/rea……9299147781

(転載貼り付け終わり)


【参照:トランプ大統領ツイッター】
https://mobile.twitter.com/rea……onaldtrump


大手メディアでは、ほとんど取り上げられずに終わりましたが、
「中国共産党の、党員のスパイである中国人が、
200万人も、日本をはじめ欧米の政府機関と
大企業に潜伏していた!」という、

衝撃のリーク報道が出ていました。

その共産党員(つまり、潜在的スパイ)の実名リストも、
一緒にです。12月13日に、リリースされていました。

本来であれば、蜂の巣を突いたような
大騒ぎになるようなリーク情報でした。


自分たちの組織の内部に、中国共産党と密かにつながった
スパイ要員がいる、それが200万人以上も、
日米欧の世界中の政府機関や大企業に、平気な顔で勤務している!

トランプ陣営が、この「共産党員スパイリスト」を、
いまのタイミングで、親トランプのイギリスと
オーストラリアのメディアから、出していました。


しかし、大手のメディア、マスコミたちは、
あれほど嫌いな共産党の、党員のスパイである中国人が、

200万人も、日本をはじめ欧米の主要組織に
潜伏しているのに、ほとんど取り上げず、
報道して騒ぎもしませんでした。


(Google自動翻訳して転載始め)

●「リークが発覚:中国共産党員が、
米国、英国、オーストラリアのトップ企業、政府に侵入していた。 


複数のメディアが、数千人の中国共産党員が、
潜在的に、西側に侵入していたことを確認した」

By TOM PAPPERT

ナショナルファイル 2020年12月13日
https://nationalfile.com/leak-……australia/


複数のトップ国際報道機関は、195万人の中国共産党員の
リストが漏洩(ろうえい)したことを確認した。


その中には、主要な金融機関、医学研究、製薬会社、そして、
外国政府が含まれる。


西側に住み、働いている(中国人共産党員)が、
潜在的に数千人のおり、その個人名が確認されている。

CCP(中国共産党)メンバー195万人の名前を含む文書が、
英国のデイリー・メール紙(The Daily Mail)、

オーストラリアのオーストラリアン紙、
ベルギーのDe Standaard紙、そして、

まだ名前を公表していないスウェーデンの編集者に提供された。

リストの中には、西側のトップ企業や高レベルの政府に侵入した、
何千ものCCP (中国共産党)メンバーの名前が
含まれている可能性がある。

(以後、略)

(転載貼り付け終わり)


今後の展開として、1月6日(水)の両院合同会議で、
選挙人投票の結果が承認されるより前に、動きを起こす、
というスケジュールが、トランプみずから、打ち上げられました。

1月6日には、全米から数百万人という数の、
「トランプ支持!」「選挙不正を許すな!」と叫ぶ、

正義を貫くことを訴える、真実を求める、
怒りに燃え上がる膨大な数のアメリカ国民が、

ワシントンD.Cに集まるでしょう。

先に書いたとおり、軍部もすでに取り込んでおり、
「戒厳令」はいつでも発動できる態勢が整っています。

しかし、米軍の中でもとくに陸軍と海軍に、
トランプの言うことを聞かない幹部たちがかなりいる。


軍を動かしての強権発動、「国家反逆罪」の摘発は、
一か八か、やってみないと分からない。

不確定要素が、かなりあります。

これは、「賭け」になる。

どのタイミングで「戒厳令」「国家反逆罪」を発動するか。


慎重な戦略家のトランプが、これを良しとするか。


どれだけ軍を動員できるか。予測が難しいところです。

だから、今後も、毎日、毎時、トランプによる、
選挙不正の情報を、アメリカ国民に浸透させる戦術が続きます。

ずるずると「Dディ(”Day of Days”(「まさにその日」の意味)」
を引き伸ばしているもうひとつの狙いは、

この間に、次々と共和党内部の政権の身内のなかから、
密かに「反トランプ」で動いていた人間たちが、

順番に、あぶり出されてくる、ということがあるからです。

一会員(一弟子)拝



===============



以上です!!


それでとにかく今は1月6日が以前も扱ったように

極めて重要な日でありますが、


一会員さんの書かれてるようにやはり

「国家反逆罪」であるとか「戒厳令」とか

その辺は当然誰も分からないわけですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


要するに投資の記事でもよく私は書くのだけど

人類は「予測、予知、予想はできない」わけですので

いわゆる 「神のみぞ知る」のが未来でありますから


私たちは現状をただただ見ていって現在の環境を見て

どちらに圧力が現状かかってるのかを見る

という見方になりますよね。



それで現状見るとですね、やはり私が見る限りではありますが

明らかにトランプ陣営がカードを多く保有してるという見方には

世間とずれてますが、なってしまうわけです。


というのは、この前書きましたが

予算案ですよね。



ここで

「(副題:反乱法(insurrection Act)を無効化する内容を6000ページの
予算案に忍ばせた民主党の焦り) 」


と書いてるところなんだけど

バックナンバーですね。


⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2769#2769



この予算案の話ってのは私はある意味驚きまして

「民主党はもうこんな6時間ギリギリで6000ページ近くの
予算案出して無理やり 通そう、というくらいの戦術しかないのか?」


と驚いたわけです。


当然トランプ陣営はあらゆる ひっかけ を見つけ出して
拒否しました。

一言で言うと稚拙に見えるわけですね。


もう少し民主党陣営が法律や憲法の抜け穴を研究して

そこで仕掛けてくるのか?と思いきや、


彼らは戒厳令ではなく反乱法を相当警戒して

それを無効化する内容を予算案に忍び込ませていたわけですが

まあやり方が少し見てると稚拙に思えます。


それでこれらを見るとやはりトランプ陣営のカード(とれる手段)

が実際は相当あるんだろうと言うことを感じ取れますが



これから1月6日に歴史に残る大規模集会があり

そしてクライマックスの1月6日~18日に極めて大きな戦いが発生する可能性は

大いにあるんですが


ここでトランプたちは勝機を見出してるってのは

私たちにも伝わってくるところです。



それで正直私の見かたではありますが

戒厳令ではなくても反乱法を出すべきだ、

出さないべきだ、

彼は出すだろう、いや出さない

みたいな議論はかなり意味がないように正直思ってまして


極めて重要なのが

「トランプ大統領は修正12条や他ののシナリオ以外にも

反乱法insurrection act 戒厳令martial lawなどのカードも持っている

状態である」


ってのが極めて大事だと思うわけですね。



というのは実際に相手側の気持ちになれば分かりますが

仮にそこで民主党側に有利な不正などにこれから加担したとすれば

常にトランプ大統領が軍を投入するシナリオに入ってしまえば

そこで罪が問われる、ということを常に考えないといけない状態


になっていくわけですね。


要するに極めて「緊張感」が高い。


相手側がカードを沢山持ってるとなると

下手な動きをしたら やられますから、


そこで議員も司法の判事たちも

「誠実に」動く大きなプレッシャーには現状なってるわけです。



ちなみにトランプ大統領はキレイゴト言いませんので

行動でもキレイゴトを押し通しませんので


このようなやり方をよくやるんだけど

例えば 検閲がひどい大手IT企業には セクション230の停止を

チラつかせてまして


ここでやはり大手IT企業もその可能性が大いにあるから

はっきり言えばビビるわけです。


実際にトランプ大統領はそれは大手企業に対しても

慈悲がないとされても


どうしても必要と判断して、やる時はやる、人ですから。


だからこういった 状況があってGAFAとかも

最近態度が微妙に変化してきておりまして


それが昨日の号でもあるんだけど

2021年10月のアメリカ大統領と検索したらトランプが出てくる

とかですね、


少し姿勢を変えてます。


これはトランプ大統領が230条項の廃止というカードを

持っているから、ですよね。


基本的にはこれが戦いであると思います。


それで今回リンウッド弁護士が突きつけたある種の

”銃”がですね、やはり最初は戒厳令であり

そして反乱法なんでしょう。


戒厳令と反乱法は違いますけども、

いずれにしても 「そういう手段がある」ということを

示したのが実は大きい、のですね。


だから、重要なのが 反乱法とか戒厳令が使われるか使われないか

とかの予測ではなく


事実、現実として「そういったカードがある」

っていうことなんです。



それでこれは文章で伝えるのが難しいのだけど、

私が非正規労働者時代 1人で大企業のブラック会社の孫会社に

勤めて、そこで従業員数千人以上の会社と戦った話


がひょっとしたら分かりやすいんじゃないか?と思って

ちょろっと書きます。



ちなみに私のこれ経験なんだけど

まず私がブラック会社に勤めていたころなんですが


そのブラック会社で行われていた政治がすごかった

わけですね。


まるで今の民主党のようですが

「恐怖と恫喝で従業員を脅し上げ

そして全体主義の空気を作り出し、相互監視させて

会社支配を継続する」

というような会社だったんです。


具体的には、毎日大声ではなくて 「怒号」が

飛び交っていた会社で


営業成績悪い社員の方なんかは胸倉つかまれて、

そんで上司に脅される、と言う会社だったんですが


その会社のトップの役員が

「そうやって従業員を恐怖で脅せ」と指示していたような

会社ですよね。


ヤバいですよね?けどリアルに最近のブラック会社ってのは
そういう状況なんです。


だから例えば、営業成績が悪い従業員や課長に 

みんなの集まりの中で

にわとりの真似、を役員がさせたりしてるんですね。


もう数百人が集まってる中で、私は今でも覚えてるけど

子持ちの人はよいけど成績が悪い課長さんが


鶏のコケコッコーの真似とかをさせてるわけで

それを弱いものいじめ大好きの役員たちがけらけら笑って見ている

という腐った会社だったんです。


あらゆる部分でそういった 近代デモクラシーの考え方からしても

おかしなところが多かった会社だったんだけど、


営業成績が悪い社員やバイト、派遣社員に対して

すごい扱いが横行していた会社だったんですよね。


まあそこで私はおかしいな、とか思ってよくその場で

いじめてる上司に喧嘩売ってたわけです。

やはり人間としてみっともないですから。


そうなると周りがまさに シーン、となるんだけども。


まあそれでそんなことを繰り返してると、いじめに加担して

パワハラに加担するのが正しいという会社では当然

反乱分子となるわけでありまして、


ここで会社の全体主義的な運営に反抗する社員を

つぶす役割が、そう警察の天下りのコンプライアンス部ってところでした。


元々親会社が多くの人が知ってる大企業であったけども

そこで警察の天下りをコンプライアンス部って名前で

雇ってたんですね。


そこでコンプライアンス部の人たちが営業規則というのを

色々作り変えてくるんだけど


そこで規則に引っかかったって言い張って

それで反抗的な営業成績が高すぎる社員をつるしあげて、追い詰めて退職させる

ってのがいわゆる大きなスキームとしてありました。

(営業成績が高すぎる社員は反抗してきますが、すなわち
日本の国家官僚が金持ちたちをつぶす構造と似てますね)


それでまあ私はその対象となりまして、会社内で一斉ネガティブキャンペーンが
行われたわけですが


そこでこう、泣き寝入りはできなかったわけですね。


というのは他にもそうやって辞めていった営業マンがいたのだけど

欝っぽくなってるとかよく聞いた。


ただ自分はまあ間違ったことはしていないと思っていましたので

そこで1人でも最後まで戦う、戦闘する、とは考えていたわけですね。


それで何度もこれ 警察天下りの元右翼担当の人とかに
呼び出されて

周りが真っ白の部屋で恫喝されたり、色々とあったんだけど


そこで 話し合いの最終日ってのがあったんですね。


ただ実は私はもうその事前に「強いカード」を作ってまして

もう団体交渉というんだけどそして弁護団準備して

法廷闘争に入って 大きな事態にする準備、


を実は整えていたわけです。


が、会社はそれを知りませんでした。


それで最後の面接で言われたのが

もう私の退職は諭旨退職として決定してるのだと。


まあそんなことを言ってたわけですが

私はそこで 戦いは好まないですが、相手が大変腐敗していたので

カードを見せたわけですね。

「これから団体交渉および法廷闘争を公的に行う用意が

僕の側にはありまして、


そしてもうその準備が出来てます。

判断は任せます」


といった感じだったと思います。


さて、ここで相手はどうなったでしょうか??


そう、最初はたった一人の非正規社員ときっと舐めていたはずなんですが

しかしそこで実際は最後通告を私からした感じだったんですね。


そこで会社側が前例なき諭旨退職といった名前の解雇を
強行すればですね、


一気に私はもう動く予定だったんです。


それでこうなったらどうなったか?というと

もうその上の親会社のこういったトラブルの担当が

焦ってやってきまして、


これは向こう側からしたらマズイってことになったわけですね。


私は世間の風にさらしてみる、とかそんな言葉を言ったと

思いますが


ここで一気にそう、相手の動きが変わりまして、これは

よく覚えてるけど


そこで孫会社の役員たちはなんとしても、自分達の運営の

洗脳手法とか暴露しまくる私をやめさせたい、と主張していたんだけど


一方親会社の法律に詳しい人間はですね、

実際は自分達が追い詰めてると思っていたら、


その間に 比喩ですが 私によって

頭に銃口突きつけられてる状態になってると

理解しまして



これはまずいことになる、としっかり法律と世の中の話を

理解してまして


そこで「正当な交渉」ができるようになったわけですね。


結果としてはまあいろいろあったけど

前例なき解雇撤回となりました。


それでこの上のエピソードは私自身が体験した

生々しいものであるんだけど


もしその時に 団体交渉や弁護団や

あとは正直その後週刊誌であったり、あとはそれに沿って


そういった報道が出てしまえば

その大企業の株価はどうなるかな?とか色々考えていたのだけど


これらのカードは結局使わないで済みましたが
(実は当時使う確率のほうが高いだろうと考えてましたが)


そこでそのカードがなければですね

「正当な誠実な交渉」に相手は応じなかったはずなんです。


要するに私は冤罪をかけられたわけですが

それが一方的に決め付けられて解雇という最初の流れがあったけど

私の言うことは一切聞かずだったんだけども、


しっかりと 実現可能なカードを用いて

相手さんに「本当の現状を」理解させることによって

正当な交渉 ができるようにしたわけですよね。


どんなに従業員を怒鳴り声と、威圧と、脅迫でコントロールしてる

悪い人たちであっても

比喩として知らぬ間に銃口を頭につきつけられたら


誠実に話し合うしかない、わけですよね。



これがたぶん世の中なんです。



それでこういう経験を私自身はしてるので、

トランプたちのやってることも なんとなくイメージできる

のですが


彼はだから今「そういった相手の頭に

まさに銃口突きつけるようなカード」を持ってるわけですね。



これが大事です。


それでそれは法的、憲法的にも発動可能であり、

発動するかどうかは「相手次第」なんだけど、


もうそういう状況に持ってきてるのは私が感じるところなんです。



それこそ民主党だけではなく 議員や裁判所判事に誠意がなければ

それを実行するかもしれませんし


一方誠意があれば、それを実行しないかもしれません。


要するに重要なのはそういった 


「相手がちゃんと誠意を持って対応しなければ
いけない状況」


を作ったことが大事なんですね。


だから戒厳令とか反乱法の話は私もこれ分からないのだけど

ただ分からないのが大事でして


これからの動き次第ではそれがアクティブになるかもしれませんし

それが使われないかもしれませんが


いずれにしても、「カードとして存在してることそれ自体」

がおそらく大事なんだろうなとは個人的な見かたとして

思うわけです。


それでここで米大統領選挙の話で

最高裁判事たちは今まで誠意を示しませんでしたし、

なおかつ勇気を示しませんでした。


だから多くの人が戒厳令だったり反乱法の適用を

言ってる現状なんですが


ただこの現状が大事で、


最高裁判事としても議員たちとしてもそこで

誠意を示さない場合ですね、


可能性としては反乱法などが適用される可能性を考慮せざるを得ない

状況となってるわけですね。



そしてそれを判断するのはトランプ大統領であって

それがされるかもしれませんし、されないかもしれません。


すなわち「不確実性」があるんです。


すなわちトランプ大統領次第です。


例えば、相手国が核を保有してると分かっていればですね、

どうしても誠実に交渉せざるを得ない、というのが

これ人間社会であるけども


その核が使われるか使われないかは分かりませんが

いずれにしても交渉国はそこで不誠実なことはできなくなる

わけですね。


この状況を作り出してるってのが私には本質に見えます。


そう、そこでそう、

最高裁判事たちが「誠実に対応しなければいけない状況」

がこれから生まれるのかどうか


が注目ですよね。


そこで選挙前に任命された若いバレット判事が

勇気を出せるかどうかが問われる事態が


いずれかの形で出てくるかもしれませんが

それを示唆してるのが特別検察官任命の話でもありますけども


これから一気に、アメリカのトランプ支持者たちが6日に集まり、

そしてさらに反乱法や戒厳令は出されるか出されないか分からないけども


そういった極めてプレッシャーがかかる状況でですね、

緊張感が作られた状況で


最高裁判事が勇気を出す土壌がこれから形成されていく

シナリオは考えられるわけですね。




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


最高裁判事バレットたちが「勇気」を出す日、について
考える。(後半)


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

それで当初トランプ大統領たちは

8月くらいから既に不正選挙が郵便投票で行われることも

熟知しておりましたし、


それをトランプが発言してニューズウィークが


「トランプ大統領が不正が許されるなら

再選挙になってしまう」


という発言をしたのも以前書いたように、

報じられてますね。


もう事前にトランプ大統領はまさに今の状況になることを

知っていた上で


そう、10月あたりですが、バレットを

保守派の最高裁判事として押し込んでます。



これをマコーネルにたぶらかされてバレットをトランプは

判事にねじこんでしまったんだ、という話もありますが


果たして 元々軍産側のマコーネルの思想を

トランプが当時知らなかったかというと疑問にも思いまして

やはり知っていたと思う。


その上でバレットを押し込んだ意味ってのは

これからひょっとしたらどこかの段階で

「効いて来る」可能性はあるんです。



それで実はあまり大きくトランプ支持者たちには取り上げられませんが

大変重要な動きが


NY州で以前にあったわけですね。


そう「信教の自由」と「集会の自由」を巡る最高裁判決です。


以下 産経新聞で3週間前の記事。


■コロナ対策の礼拝制限認めず 判事構成の保守化反映―米最高裁
https://www.jiji.com/jc/articl……0246&g=int


ここでNY州が勝手に憲法違反してですね、

それで礼拝制限したってのが


やはり「信教の自由」に反するってことで

最高裁判事たちがそのように判断した。



ここで実はバレット判事が初めて重要な役割を果たしてまして


最高裁判事9人のうち5人が


「パンデミックを口実としてそこで信教の自由をうたった
憲法をないがしろにしてはならない」


という判決になったのですね。


ちなみにですがこちらの判決では礼拝などの集会制限が違憲だという

判決ですが


あえて原告が集会の自由の戦略で戦うか、

信教の自由の戦略で戦うか、

考えたでしょうが


より詰めやすい憲法上の信教の自由に集会の自由を織り交ぜながら

戦っていたのが印象的でした。


いずれにしてもその時の判決で

最高裁判事9人のうち5人がちゃんと憲法を守ろうという

判決を出したわけで


5:4でNYのクオモ州知事が相当これ修正軌道を余儀なくされた

のは事実なんですね。


ちなみに3週間前はまだ、最高裁長官である

ロバーツ判事のエプスタイン島の話とかも噂として知られているくらいで

彼の腐敗は今ほど知られていませんでしたね。


それでその後、やはりアメリカ人たちが

怒ったのが


テキサス訴訟でありまして、

ここでは当事者適格性を口実として不正の証拠は

やまほどあるのに審理しない、となりました。


もうここでアメリカ人たちが怒った。


最高裁は腐敗してるとなって、そこから一気に

司法が機能していないのであれば米軍投入のシナリオを

ということで最初に戒厳令、次に大統領令、反乱法の話が


どんどん出てきて人々のそれらのシナリオの支持が

高まってるという流れです。


ただ実はここ最近のリンウッド弁護士の煽りを見るとですね、

ロバーツ判事のエプスタイン島の渡航履歴に関する

ツイートがかなり多いわけです。


ここでアメリカ人たちもまた他の最高裁判事たちも

ロバーツ判事の疑惑を知ることになっております。


テキサス州の訴訟においてはまだその時はロバーツ判事の腐敗

という情報はあったけどあまり知られていない状況でしたが


これがその後

リンウッド弁護士などの発言を通して、またロバーツ判事が

テキサス州の審理するか否かの会議で

他の最高裁判事に怒鳴ったとか怒鳴っていないとかそんな話も出てきて


それらの話が一気にアメリカ人たちの知るところとなった

わけですね。



さあ、ここでこれからこれらの話が知られてる現状で

なおかつ、トランプ大統領が反乱法などのカードを持ってる現状で


最高裁判事たちは 勇気を出すことを放棄し続けるか??


っていう話でもあるんです。



だからひとつの見方としてはですね、

トランプ大統領が「最高裁の若い3人の判事たちが

勇気を出せる環境を作ってるようにも見える」

わけですね。


やはり一番良いのが あくまで近代デモクラシーの

3権分立の枠内で、


そこで最高裁判事たちがしっかり立ち上がり、

米国の運命を決めることでありますから。


最高裁判事たちがしっかり機能する状態となれば

その後、あらゆる訴訟が証拠付きで出てこればですね、


これしっかり審理されて不正をした人らは裁かれる

ちゃんとしたデモクラシー体制に

収束していくわけですから。


ただいわゆる「銃と剣」がなければですね、

そういった誠意を最高裁判事や他の議員たちに


誠意を発揮させることは難しいというのも現状でありますから


だから「私たちは強烈な銃を持っており決断すればいつでも実行可能だ」

と言う意味で


具体的な米軍投入シナリオを持ってることを示すのは

極めて重要であるはずなんです。



おそらくこの微妙なパワーバランスと緊張感の中で

これから物事が進んでいくのですが



その中で、「最高裁判事の勇気が試される時」

がひょっとしたらこれからやってくるかもしれない

わけですね。


特別検察官任命の話、

またトランプ大統領が事前に不正を知っていながら

そこでしっかりバレットを判事に押し込んだ事実、


およびリンウッド弁護士が最近ロバーツ判事の疑惑について

よくツイートしてること、


何よりも不正追及の民意がとんでもない盛り上がりを見せていること


これらを総合すると


「見せ場がなかった連邦最高裁が

勇気を出す日」


がこれから出てくる可能性も捨てきれないですよね。

そういった流れがこの数日、ペンスカードもそうなんですが

形成されつつあるように見えます。



1月6日~18日の間なのだろうか、

もしくはその前か私は分かりませんが


普通に バレット判事が極めて重要な役割を果たす可能性は

徐々に高まってるようにも見えますね。



それでここで大事なのはすなわち

「どれかひとつ という選択の話ではない」


ということかと私は現状見てますよね。


要するに 戒厳令なのか修正12条の下院投票の流れなのか

もしくは最高裁なのか、


みたいな「選択の話」ではなくなってきそうで


要するに戒厳令とか反乱法シナリオや民意があるからこそ

最高裁が勇気を発揮できるかもしれませんし


修正12条の下院投票シナリオも生きるかもしれないわけであって


すなわち「全部あらゆる要素が分裂して存在してるのではなく

これから一気に1月20日向けて収束していく」

可能性はあるわけですね。


これは実は投資家の考え方であって

投資家ってのは1つの知識では勝負しませんよね??


分析において当然 国語は使うし、

算数も資金管理計算で使うし、

理科も自分の心理を知る上で使うし、

社会も 政治経済分析で使うし、

英語もそれらの情報源のツールとして使います。


国語と算数と理科と社会と英語ってのが

分裂してるわけではなく


全部組み合わせて総合させるのが投資家の考え方で

トランプ大統領は不動産投資家でもあります。


IQが大体150あるとされる。


となるといずれ やはり色々な今までの現象がありましたが

これが一気に収束を見るのが

1月6日~18日あたりになりそうでして


私たちには彼のアイデアは分かりませんが

ただ相当世の中に激震が走るような動きは

十分想定できるわけです。



だからなんとなーく現状で見えてくるのは

選択の戦略ではなく


あらゆる今までの要素が収束した戦略

になりそうです。


だから現状多くのカードをトランプ陣営は持ってますが

それら単独ではなく これからの動きによって判断して

それらが複雑に分離せず絡み合う戦略


になるのだろうな~というのは色々な要素を総合してみると

強く感じ取れる点ですよね。



それで「なぜ6日~18日が面白いのか」という話ですが

これは最近の  張陽チャンネルを見ると分かりやすいですよね。

これもまた実施されるか分からない、ということ事態が

大事なのですが


牛歩戦術もトランプ陣営は取ることが可能な状態であることを

素晴らしい日本語で解説されてます。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


勝算は手にあり【第83回】
⇒  https://youtu.be/abtWFpfW73Y


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


ちなみに個人的に最近分析が極めて勉強になると思う発信者は

ユーチューブだと以前扱わせていただいた

HARANO TIMESさんと

あとは同じく張陽さんですよね。


両者ともバイリンガル、トリリンガルであって

いくつかの国の価値観を総合しており

見かたが極めて深いと思います。



それでここで説明されてるのが大変面白い戦術ですが



1月6日にまさにペンスカードのことだけど

上院下院での会議がペンス議長のもとで開かれるわけです。



それでここで本来は、各州選挙人の票を開くわけですね。

それで各候補の投票数を計算するわけですが


そこでもし投票結果に対して

1人の上院議員と

1人の下院議員が同時に異議を提出したとしたら


まず最長、そこでペンシルベニア州の選挙人の投票について

異議を提出したとしたら


「最長」2時間の議論をするわけですね。


それでその後上院と下院でそれぞれの部屋で投票するわけです。
それでそこで この選挙人団の票を受け入れるかどうか?

ということを決める。


それでここでもし上院、下院が否決すれば

選挙人団の票は無効となります。



一方例えば 


(1月5日にジョージア州で勝てば共和党優位な)上院が否決、

(民主党優位な)下院が賛成となれば


そこでその選挙人の票を受け入れることになる。



それでこうなると、バイデンが勝ちそうですが

実はそうとも言えないのです。


というのは選挙計数法ってのがありまして

これが

「上院下院のそれぞれの1人の議員は

いかなる州のいかなる選挙人の投票結果に対しても


質疑提出ができる」わけです。




それで例えばペンシルベニアで20人の選挙人がいるけども

ここでその1票1人に対して質疑提出が出来るわけですが


これでその例えばバイデンで書かれた票に対して異議があれば

質疑提出が法律では出来まして

そこで議論が2時間でありますが


上に書いたように最長2時間で

その場合、1人の結果が決まるわけですよね。


それでまたその次の票についてもこれ不正なんじゃないの?

ってことで異議があれば


そうこのプロセスをまた2時間ほどするわけです。


それでこのやり方になりますと、

1人の票が実際受け付けられるまで2時間以上はなんだかんだ

かかっちゃいますが


実際は2時間半前後となりそうですが、


これを考えると色々トイレや食事の時間も含めると

1日で最高6人前後の投票結果に対する議論しかできない

ことになるわけですね。



それで6日から18日まで12日間ですね。

その12日間で大体72人の選挙人の投票結果を審議することが

できますが


不正選挙で問題になってる激戦州だけでも

79名の選挙人投票がある。



ここで18日までに選挙人の投票結果が出なかったらですが

そうそこで修正12条のシナリオで

下院では1州1票で大統領選出する

メルマガでもよく扱っていたあの形式となるわけです。



それでなんで1月18日までに国会が選挙人結果を認証しないと

いけないか?と言いますとこれは

まさに憲法で決まっている、わけですね。


1月20日に大統領が就任式の宣誓するってのが決まってる。


だからその前の18日にどうしても選出しないといけない

ってのがアメリカの憲法ですよね。


それでこれから1月6日がまずすごい大事ですが

その後、まさに上の牛歩戦術が取られる可能性、

も否定できないわけですよね。


そこで大事なのが 上院下院の合同会議で

絶大な権力を発揮するのが


この前扱いましたが実際はガチのリバータリアンの

ペンス副大統領、です。



■バックナンバー
【ペンス副大統領の手に委ねられそうな世界の自由民主主義】について 考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2770#2770


それでペンス副大統領はあくまで

法律と憲法に沿って進行しなければいけないのですが


(仮にそこで彼が進行しなければ、反乱法とか戒厳令なんかの可能性が

ちらつくわけで、それらも実はペンス副大統領が義を通す環境となる)


そしてこの合同会議における

進行は上院議長のペンス副大統領の権限ですよね。


ペロシは何もそこではできない。


そこで18日までに決定しなければ

権限は下院議長のペロシに移りますが


それで18日に下院の1州1票で大統領選出となるわけですね。


それでこれらの戦術可能性も実はしっかりと残ってるわけでして

トランプの持ってる戦術カードの多さ、が際立ってるのは

現状ですよね。



それでここで1月6日にトランプ支持者たちが

ワシントンDCに集まるのが大変重要であって


ここで民意がずっと示されるのが大事ですよね。


それで


狂った人間たちが 電車を止めても、

仮に大雨降らせても大雪降らせても(両者とも現代技術で可能で

マレーシアではよく政府が人工雨降らせてニュースになります)

地震を起こそうと、雷があろうとも、


ここでトランプ支持者たちが集まることが大事なんですね。


それで彼らが18日までペンス副大統領の勇気を支えることが

大事です。


そこで当然困るのがマスコミたちであって

なかなか大統領が決まらないどうなってる?


ということになってきて、

この国会内の審議過程を報道しないとなるかもしれませんよね。


仮に報道したら全ての不正が視聴者にも

知られることになる。



それでここで6日以降はまだ隠せても、

9日10日以降は隠せないのではないかってのが


張陽さんがおっしゃられてる可能性のひとつ、ですよね。

ここでどんどん民衆も騙されてきたことに気づいて

立ち上がる可能性が大いにありますが、


その間に「最高裁が勇気を出す可能性」も出てくるわけです。

ここで今までは民意がまだまだ弱かったから

最高裁の良心の保守派判事たちも勇気を出せませんでしたが


その時点ではまだ反乱法や戒厳令の可能性もちらついてる状況で

なおかつ「強烈な民意」が形成されてるわけで


そのタイミングですと、最高裁判事は勝負できる、「かもしれない」

です。


要するに 戦争で戦術は秘匿するものであるから

分かりません。


が、今の動き見ると、ペンスカード2などの話も

以前書きましたが


可能性としてはありえる、わけですね。



それでここで面白いのが「あらゆるカードをトランプ陣営は持ってるように

見える」

のですが、



それが実のところ単独で分断されては

存在しておらず、


実は1月以降に20日までにそれらが

一気に多くのカードが収束する可能性は極めて上がってきてるようにも

見えます。


だから私たち一般人が見てる次元と

少し違う次元をトランプ陣営は見ている可能性が高いですよね。


私たちが3次元を見てるのであれば
トランプは4次元とか5次元を見て戦略を立ててる
とも言える。


私のメルマガではトランプについてもう2016年から

扱ってるけど


彼がいつも重要なことを達成する際には

支持者でさえ分からない次元の戦略を適用して

中東撤退も、米朝国交正常化も達成しました。


だからこれからいよいよトランプ大統領たちの

戦略が徐々に徐々に収束されていき、

私たちにも見えてくるんでしょう。



いずれにしてもそれぞれのカードは単独ではなく

これから収束されて合わさっていき


結果につながっていきそうだ、ということで

その辺を私たち民衆も注意深く見ることが大事ですね。


だから調べれば調べるほど

はまってしまう、


(民主主義の瀬戸際だから不謹慎なのに)

面白いと言えるのが


今回の「まだ終わっていない米大統領選挙」でして


年末年始は大統領選挙の動きを見るのが

良い過ごし方になりそうです。



それでここまで綿密なトランプ大統領の仕掛け方こそが

まさに「負けない思考」ですから


正直これで負けたらもう仕方ないくらいの

複雑な、次元の高い戦い方をしてるので


引き続き注目ですね!!


そしてここで民意が最も大事になってきまして

最終的には まさに自由を保障した憲法を守ることの大事さ

が世界に示されるのが重要ですよね。



では!


MAGA!



ゆう







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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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