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【ネット上で「アメリカ大統領2021年10月」と検索すると トランプ大統領が出てくるようになった と話題になっている】 ことについて考える!(副題:ペンスカード2シナリオ)

2020 12月 25 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【ネット上で「アメリカ大統領2021年10月」と検索すると
トランプ大統領が出てくるようになった と話題になっている】
ことについて考える!(副題:ペンスカード2シナリオ)


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どうもゆうです!!
いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!

さてさて、昨日ですが

【ペンス副大統領の手に委ねられそうな世界の自由民主主義】
について 考える!


という号を流しました~

アメリカ大統領選挙ではそれこそもう12月で戒厳令だとか反乱法とか
あとは修正第12条シナリオとか

色々出てきてる状況ですが

とりあえずペンス副大統領が極めて重要な役割を果たしそうですから
注目ですよね。


それでこのペンス副大統領ですがロンポールの息子ランドポール議員と
同じようなリバータリアンの思想であるってのは

彼の最近の演説見て分かることです。


【ペンス副大統領の手に委ねられそうな世界の自由民主主義】
について 考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2770#2770


これからとにかくペンス副大統領が素晴らしい仕事する可能性が
ありますが

是非注目したいところです。




■■■■■■■■■■■■■■■■■■

アメリカ大統領 2021年10月 と検索してみると・・・

■■■■■■■■■■■■■■■■■■


ちなみに12月ですと23日が実際はかなり注目されていましたが
まだ何も起こってない状況ですよね。


ただ少し「面白い現象」がネット上で注目されていまして

これ私が今メルマガ書いている日本時間での夜はまだ有効なんですが


そう「グーグルが何かおかしい」ことに
この数日なってるのに気づいてる人は気づいてると思います。


例えば以前は1年後の

「アメリカ 大統領2021年10月」などと検索すれば
私自身検索してたわけじゃないけど

ネット上ではバイデン だとか ハリスがどうも
写真付きで紹介されてたってことなわけです。
不正選挙の勝利を受けて。

まあ当然です、グーグルは選挙関係で検索しても
「バイデン勝利確実」というニュースが出るように
SEO報道をしていたから。


しかし・・・実はこの数日、ネットで話題になってるけど

来年の

「アメリカ大統領 2021年10月」

で検索するとですね・・・




そう「笑顔のトランプ大統領」が今の時点では登場するように
なってるわけです。


これが今すごいネットで「なんで?」ってことで
話題になっている。


検索数がこの数日増えたこともあって

ひょっとしたらまたバイデンやハリスなんかに戻す可能性は
ありますが

現時点では、アメリカ大統領 2021年10月 で検索すると
これがトランプになぜかなっているわけですね。


ちなみに私がいまいる欧州地域から日本語で検索しても
このように出ます。
(いずれ変更される可能性もありますけど)


(画像)「アメリカ大統領2021年10月」で検索したら
トランプが出るようになってきた
⇒  http://www.fxgod.net/gazou/202……0trump.jpg




これはシンプルにまあ面白いな~と思って私は見ていたのですが
ただ最近「グーグルがある意味おかしい」となってるのは
多くの人が気づいてるはずなんですが


例えばこれは大変面白い現象ですが

最近グーグルニュースってのが始まってるわけですよね。


グーグルってのは昔は検索窓ひとつのあの画面で
ググるってよく言われていたけど

それで成功したのですが


最近は実はニュース枠を作っていて、スマホなんかで
グーグルアクセスするとニュースがその下に表示されるんです。


が、これ大変興味深い現象として

この前私が検索していたらJB PRESSさんのニュースサイトが
グーグルニュースでトップで出てきており


そのトップに

あなたもご覧いただいてるかもしれませんが

なんと、ナバロレポートのニュースが出ていたわけです。



これをなんとトップにまだ新しい
グーグルニュースが持ってきた。


「選挙不正」徹底調査したナヴァロ報告書の説得力
議会に本格的調査を要求、終結しないアメリカ大統領選
⇒  https://jbpress.ismedia.jp/art……es/-/63388


ちなみに時系列としては上のJB PRESSのニュースをトップに持ってくる



アメリカ大統領2021年10月がトランプになる


の順番かと思いますが


なんかグーグルが・・・おとなしくなってますよね。


これ私がすんごい感じたちょっとした異変です。


ちなみにユーチューブなんかでは トランプ大統領や支持者が言ってる
不正についてのコンテンツはこれからどんどん削除する


とは以前言っていたのですが、


そう実際はあまり削除されていないわけで、


もうネット上ではユーチューバーたちでトランプ支持の人たちは
結構自由に発言できちゃってる、わけですね。


それで削除とかアカウント停止とかはまだ起こっていないようで


これらを総合すると明らかに「グーグルで何か姿勢の変化が起こった」

としか思えない状況でした。


ちなみに私は思いっきりトランプ支持者ですので
これは良いことだとシンプルに捉えましたが


同時に、「何かグーグル幹部に民主党にとって痛い情報が入ったのだろうな」
というのは強く感じてしまうところですよね。


ちなみにトランプ大統領についてはもうこの数日
メルマガでずっと扱ってますが

おそらくそれに準じる何かしらの情報が
グーグル幹部に入ったこと、

あとはセクション230の廃止で検閲続行について
危機感を感じてること

独禁法の問題も危惧されつつあること


これらがあって一気に姿勢を転向してきた可能性は

どうしても感じてしまうところですね。



それで最近グーグルニュースなんかも開始されて
今は日本だとヤフーニュースに追いやられてる状況ですが

おそらくここで姿勢転向を徐々にしていき
ヤフーニュースなどが今は日本では主流ですが

そこからある程度 不正選挙の本当の動きを報じながら
読者引っ張る、なんてことも考えていそうですよね。


ちなみにですが、英語で同じく2021年の大統領として
“us president 2021 october”と
検索しても

やっぱりトランプが出てきますが


ここでグーグルもニュース開始するし、こちらのニュースコンテンツを
育てたいってことなのかもしれません。


まあもちろん私はよく投資のコンテンツで100%はないから
油断してはいけない、とかよく書くのですが


それでも明らかにグーグルの姿勢が変化してる予兆は
見えますので


興味深いところだ、と思ったので書きました。



それであと、ネット上で「無名の有志」の方が

ナバロレポートについて全部和訳をつけてくれている。


ネットでこれがアップロードされて今拡散状態ですが

私のサーバーではないため

あなたのご自身の責任でアクセスされてください、

と一応書いておきますが


以下の書き込みはあってナバロレポートを日本語版にしてくれてる。


これ重要なPDFですね!!


===============

ナバロレポート日本語版
(表紙画像なぜか原本pdf→ワードの際に消えたので差し替え)

ttps://dotup.org/uploda/dotup.org2341952.pdf
(表示する場合、DLする場合は冒頭にhつけてください)


ミシガンレポート日本語版

ttps://dotup.org/uploda/dotup.org2341966.pdf
(表示する場合、DLする場合は冒頭にhつけてください)

※この翻訳レポートに著作権はない、
どんどん改訂して配布しまくって可

とのことです!


===============


まあだからネット上の有志の方がまさに今回の不正選挙は
おかしい、ってことで

様々分散して動いてる状況でありまして


ナバロレポートの日本語完全版PDFも出てきました。



それで明らかにこのナバロレポートが出てきた辺りから
マスコミ側、DS側とでも言いましょうか

動きがおかしくなってるのを私は強烈に感じているのですが

そこで 以前はまさにトランプに批判されていた、


そして私のメルマガもいつもエラーで受信箱到達を拒否っていた

グーグルが・・・



なんと上記のように2021年10月アメリカ大統領とかで検索しても

トランプを出してきた、ってのは


面白い現象ですよね。



ちなみにですがおそらく、以前ジョージソロスの噂も
副島先生がしっかり書かれていたと思いまして

それを掲載したと思いますし

あとはBLM自体がお金の要求を民主党側にしてるようだが
それに応えられていないためもめてるっぽい、

ってのも書いたのですが


どうも・・・民主党側のマネーがやはり枯渇してるのではないか

ってのは色々見ていくと分かる点なんですね。



ちなみにですが、やはり政治ってのは金、マネーが政治影響力そのもの
であるのだけど


マネーがないと、政治ってのは動かせないのが基本です。


これは私も学生時代学んだけど、

「お金とは政治影響力の源泉だ」って真実を政治学では
教えられるんだけど


どうもそのお金、マネーのほうで民主党側でやはり問題が
起こってるわけです。


これが実際に見えてきたのが


この前の号にも関わるんだけど
予算案の話ですよね。


【トランプ大統領の2020年クリスマス演説動画を見る!】
(副題:反乱法(insurrection Act)を無効化する内容を
6000ページの 予算案に忍ばせた民主党の焦り)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2769#2769




ここで民主党は最後のすかしっ屁みたいな感じでして、
この予算案にトランプが持ってるカードのうちのひとつ
反乱法を無効にする条項を押し込んだってのは

書いたのですが


実はさらに私が注目していたのが

「不透明な資金還流についての予算案」がそこにあったわけですね。


要するにそこで見えるのは民主党はこの2ヶ月前後で
相当マネーを使ったはずなんです。


ただどうも後ろでトランプ陣営が動いて以前真偽のほどは定かではないけど
ジョージソロスも動けなくなったかもしれない
という話を

扱ってるのですが


その辺りからどうもマネーが枯渇してきてるってのは
かなり可能性が高いと私は見てるわけですね。


それが明確にされたともいえるのが

上の予算案の内容でして、工作費用、扇動費用が取れないために
予算案で強引に 残り6時間でそれをねじ込もうとしたものの

トランプ側に拒否されたわけです。


ひょっとしたらこれが最後の彼らの勝負だった可能性は
あるんですね。


それでこの辺が拒否されてグーグルの検索結果が何故か変わったりとかが
ネット上で指摘されだしてますが


中国の停電だとかがありましたが明らかに何か
裏で実はこの数日動いていたのでしょう。


それで実は私がなぜこの辺を書くかというと、


私のメルマガの場合、トランプ大統領がどんだけ民衆のために
頑張ってるかってのは


もう4年以上前から書いてきてるメルマガです。

ちなみにトランプが 米朝首脳会談をする前からそれが実現するシナリオ

を書いていたのもこれは事実なんだけど


ただ・・・まあ本当のことを言うと裏側で嫌がらせが

結構あったわけですよね。


これは政治関係の話題を扱ってる人たちはみな知ってるだろうけど

個人を装って誹謗中傷してくる人って必ずいるんです。


ちなみに最初ネットが不慣れな方ですと

それが 本当に個人の記事見た人の嫌がらせが起こってると
錯覚してしまいますが


私のケースだと結構色々情報持っていたので

あとは 正直 都合の悪い発信する人への嫌がらせの業務フローなんかも

私は知ってますので


「どうもこれは個人ではなく工作活動されてる方々だな」

ってことで色々実はデータ取っていて分かっていたんですね。


だから時々メルマガでもそれを書いていた。


ちなみに時給で雇われた世論工作の彼らとかあとは彼らに指示する

SV(スーパーバイザー)は大体が昔の私と同じ非正規の方であるから


まあこんな仕事大変だなと思ってみていたのですが


ちょっと書けませんがいろいろと彼らの嫌がらせってのは

確率的な問題をはらんでるんです。


だからある程度途中で彼らの嫌がらせのスキームもはっきりしてきたので

逆に彼らの嫌がらせってのは向こうさんの統制したい内容だとかも
全部分かるので


参考になったわけですね。


彼らの活動が極めて活発だったのが民主党側が巨額な資金を
獲得したと言うニュースが数ヶ月前にあってからだ。


が、これが一気にジョージソロスが云々かんぬんが
ネットで言われだした頃ですね、

活動が急降下したってのは私が見ていたところでした。


逆にそういうのがないと、張り合いがないなとは思いましたが

ただ、明らかに「民主党側のマネーが途切れてきたのは事実だ」
と言うのは感じましたね。


それでそれをかなりの確信を持って裏付けたのが
この前の予算案の話で

不正なマネーの還流経路を作ろうという試みが予算案で
されていましたが


それくらい民主党は扇動の武器であるマネーが
枯渇してきてる

ってのは今私が注目してるところです。


例えばですが、バイデンが大統領ごっこを開始してから
ネット上で演説したわけですが

その視聴者数がやたら少ない、数千人とかだ

ってことでネットでも話題になっていましたが


本来これは工作とか扇動のインテリジェンスですと

その間、ログインしてもらって視聴してるように装ってもらう
などの対策にマネーを民主党側はつぎ込む必要があります。


その間 1人5000円を支払うとしても
10万人に視聴させてもらうために
それだけでも5億円前後はそのたびに予算ないとだめなわけですね。


実際はその動員の人間を集めたり、
もう1桁上のマネーが必要なんだと思いますが
これを拠出できなくなってるってことなんですね。


それでそのマネーがないものですから
予算案にこの前変な予算案を忍び込ませていたわけですが

これはトランプによって拒否された、と。


そういう意味で民主党陣営のマネーに大きな問題が
生じてる仮説、は立てられるわけです。


つい1ヶ月ちょっと前であれば
ユーチューブのコメント欄なんかの世論扇動も
実際は私の分析だとよく行われていた可能性が激高いのですが


だからトランプ応援の人たちにコメントで攻撃しながら
世論誘導するやリ方が取られていたのですが
(分かりやすいのはホリエモンのマスク騒動の件では
コメントのほとんどで工作員が動員されてたでしょうね)

このマネー自体がどうも枯渇してきてる現状なのでしょう。


それでこのマネーが枯渇してきてると思われる段階で
1月6日に入って行きそうですから

大変注目な訳ですね~


ちなみに、マスコミの中でも明らかに

11月当初のバイデン勝利というベクトル方向性を転換してきてる
メディアも見て取れますが

その扇動の元となる
マネーが入ってこなくなってるっぽいってのは
どうも感じるところです。


そういう意味で極めて重要なのが 相手側のマネーの動きを
押さえるという部分ですが

それは当然表には出てこない話ですが

トランプ陣営のそれらの戦略が機能してるような感覚は
強くありますよね。


それなのでこれから来年2021年に向けて注目であります。



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


ペンスカード2は進行中である

というライクリン憲法弁護士のツイートから考える!

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



それであと、昨日あたり紹介しましたが

今注目されてるのが いわゆる「オペレーション・ペンスカード」

について 語っており、


トランプのツイッターでもリツイートされていた

ライクリン憲法弁護士ですよね。


トランプ陣営におそらく現状知識提供してる
彼のツイッターもこの数日重要度をましている。



ライクリン憲法弁護士のツイッター
https://twitter.com/Raiklin


それで私が今 ライクリン憲法弁護士のツイッター見る限り
どうもアメリカ時間の12月23日に、

ペンスカード1 は実は報道されていないだけで
実行された可能性が高まってますね。


“Exactly what the Dec 23 #PenceCard would have forced. ”
(確かにペンスカードは12月23日に強行されたことでしょう)

と先ほどツイートされてます。



あと彼がその前の日本時間の12月25日に

以下ツイートをしておりまして


どうも23日のペンスカード1と

6日のペンスカード2というのが内部であることを示唆しておりますが


ライクリン憲法弁護士がツイートした内容が日本語だと
以下ですよね。


「1月6日のペンスカード2に関しては現在進行中である。
しかしながら、この14日間の間に 多くのことが起きることでしょう。

プランの詳細は後ほど分かります。


そしてこのプランは政府の全体的戦略であります
:それは行政、立法、州、草の根が

結果として 複数の勇敢な力強い
権威を決起させ呼び起こすことになる」


みたいな感じですよね。


ちなみに彼がInvokeって言う言葉を使ってたけど
日本語で言うと戒厳令を敷くみたいなところで

invokeってのは使われるけど、

表現的にペンスカード2にメルマガでも扱ってる戒厳令や反乱法などの
シナリオも関わってるのか?

とも取れる内容ですが とりあえずトランプ支持者たちにも
分からないよう ぼかしてる感じですよね。


いずれにしてもこれから14日の間に結構大きなことが
連続して起こるらしく


「ペンスカード」は実行中のようでして
彼が裏切ったってのはマスコミが言ってるだけであって

実際はしっかりオペレーションが進んでるのでしょう。



それで修正第12条のシナリオと反乱法のシナリオなど
いくつかあってみているとそれらが複雑にミックスした

シナリオ?とも感じ取れちゃいますが


いずれにしてもこれから楽しく、注目して見て生きたいところですね。


それで現在のところペンス副大統領が

選挙詐欺、不正が行われた

激戦州の選挙人証書をどう扱うか?が焦点となってますが


まず重要なのが

州は詐欺を許可していないということであり



さらに司法の裁判所は詐欺がなかったとは言っていないわけで
あくまで手続き上の理由で却下しただけであり
審理自体がされていないわけであり


また不正があったならば
ペンス副大統領はそこで選挙不正があったかどうかを
調べて

それが明らかになれば1月6日に
州が勝手に送ってきた選挙人の拒否権限がある

ということですよね。


この辺の権限について、やはり実は前例ないので
憲法解釈の問題でもあるので

だから憲法弁護士が出てきてるのですが

ここでナバロレポート、あとはさらにもっと強い
ラトクリフレポートが出てこれば


オペレーション・ペンスカード2は相当強いのかもしれませんね。


ちなみにですがもう上の話、

大多数の人がおそらく難しいと感じる内容ですが


これは当然でして 内容としては日本だと
東大京大、早稲田慶応みたいな大学レベルを超えて

大学院の政治学や憲法学で研究されるような内容なんです。


だから私自身もすごい勉強になってるんだけど

おそらくペンスカードの部分で憲法弁護士がこの数日
登場しまくってるのは 


「憲法解釈」が非常に重要になるからなんだけど


10日前にこれは書きました。

多くの方に読んでいただいた文章です。


■2020/12/14 バックナンバー
【米大統領選挙は2021年1月6日あたりまでが
山場・本番となっていく】ことについて考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2755#2755


ここで、引用ですが「ペンス副大統領の権限」が

実は焦点になってくるってことも扱ってるんだけど

以下ですね。


(12月14日のメルマガより引用)


============

それで12月14日に一応選挙人は選出されるわけですが
まだそこで公開はされませんで

選挙人の投票結果は1月6日に連邦議会がこの結果を
受け入れるかどうか??

で確定するわけですね。そこで責任者は(世論があれば)
ですがペンス副大統領となりますね。


それでこの辺の話がこれアメリカ大統領選挙で
すんごい複雑なので、

もはや意味不明となってる人が大多数だと思いまして
私なんかも大学時代アメリカ選挙システムってのは
早稲田でこれ必修だったので学んだけど

それでも複雑だから調べなおしたのですが

この辺のプロセスが「怪物を大統領にさせない防御」が
働いてる部分なんですね。


それでマスコミたち民主党側が警戒してるのが
戒厳令以外にここだと思ってるんですが


まずさかのぼる事1876年に3つの州が
「2通りの選挙人」を指名したことが
ありました。

このため連邦議会が1887年に「選挙人集計法ECA」を
成立させてるんですね。

ここでECAでは州が仮に2通りの選挙人を提出した際
翌年1月3日に新しい選挙後の公正で始まる
連邦上下両院がそれぞれどちらになるか?を

採決するってことになってます。


ただここで今回の選挙では上院では共和党、下院では
民主党なんだけども

仮に上下両院の意見が一致しない場合ですね、
これ実は決着方法は不明とされてまして

それは実はロイターも正直に「選挙前の10月に」
以前書いていました。



https://www.reuters.com/articl……PKBN27B07L

ECAの詳しい英文はこちらですね。
https://en.wikipedia.org/wiki/……_Count_Act


ちなみに最近は11月以降はマスコミ報道が歪曲されすぎていて
情報源として問題がありますが

選挙前の記事は本当のシステムは書いてあったりする状況です。


それでここでECAでは「行政官」の承認案が優先される
って書いてるんだけど

「じゃあ行政官って誰やねん?」って思いませんか?

そう「分からない」んです、これは。


ちなみにマスコミ側は「行政官とは州知事であるという主張」
になるはずなんだけど


だから12月14日でバイデン勝利確実!ってまだ
このメルマガ書いてる時点では報じていないけど

たぶん報道するはずなんだけど

それは「ECA(Electoral Count Act)で言われる
行政官が州知事であった場合」

の話であるわけです。


それでここでペンス副大統領が上院議長としての
立場を行使する「懸念」が上のロイター記事で
10月に書かれてましたが


そうここで行政官の定義上、ペンス副大統領が
上院議長ですから

上院議長として立場を行使することは
ありえるわけでして

ここで論争の元となったまさに4州の票自体を
「これは世論的にも無効ですね」ってことで

無効にすることはこれまだこれからの動きで

「世論」が付いてこれば可能なんですね。


だからおそらく上のくまさんが動画で言ってる
ことはこの ECAの話なんだけども


その際には 裁判が14日以降もどんどん起こって
さらに12月18日には


「ラトクリフ国家情報長官の機密レポート」が
これ出てくる予定なんですね、今のところ。


これがおそらく 今まだ発火してないながらも盛り上がってる
不正選挙追及に「着火」する可能性は大いにある。


だからその後世論が付いてくる可能性がかなり高いのだけど

そこでペンス副大統領はその世論を踏まえて


上院議長としてですね、マスコミが以前から心配してるように

「はい、論争となってる州では問題があるので
問題となってる州の票自体は無効である」

ってことはこれは現状可能なんですね。


それでロイターがこのシナリオを以前に書いた時は
「ここまで不正選挙追求はないだろうし、途中でなんだかんだ
決まるだろう」という憶測で

書かれているから「可能性は極めて小さいが」となってますが


が11月~12月の時点ではその可能性はかなり
上がってきておりまして


世論が不正選挙追求に目覚めちゃってるわけですね。

===============

以上です!!

だからおそらくですが上のECA(Electoral Count Act)のあたりですね

ここで ペンス副大統領の権限について

憲法解釈も交えた議論となるのですが


ここでライクリン憲法弁護士がしっかり

憲法学に沿って
それにお墨付きを与えてるようだ


ってのがより細かく見ると見えてくる点です。


おそらくペンスカード2ってのはこの辺を踏まえた
戦略になる可能性が高いとは見えますね。


それでその際に ペンス副大統領がちゃんと
筋通すのかを心配する人は多いわけですが


それは昨日の号で彼の最新演説から思想分析を私なりに
書きましたから見てみてください

とりあえず彼はガチのリバータリアン思想ですね。


それで今日の件名であるグーグルの動きであるんだけど
もうグーグルはこの辺 情報つかんでるっぽくて

最近少しバイデン推しが弱くなってる現状である
可能性は十分考えられるということですね。


それでこういった状況でどうしても世論が必要ですから
トランプ大統領が

「1月6日、みんなワシントンDCに集まって
はっちゃけちゃえ!]


といってるわけでして


全ては 自由を愛する、

トランプ大統領や支持者のあきらめない気持ち

それが今につながってる、ともいえると思います。


それでいよいよこれから1月6日に入っていくわけですが

これから2週間はもう佳境に入りまして


動きがあるだろうから引き続き注目ですね!!



それでは!!



ゆう







追伸・・・ちなみにトランプ大統領は

実は今年の8月に弟のロバートトランプを亡くしている。
(70歳を超えてたけども、それが病死か、もしくは暗殺かは
分かりませんが)


このロバートはトランプの弟であり良い理解者であり
トランプをずっと応援してきた彼の家族でもあるけども

彼はこのコロナ騒動の中、4ヶ月前に亡くなった。


時給1ドルで大統領として働く
大統領選挙を控えたトランプは
この弟のことをあまり言わなかったけど

おそらくそれも彼の心の中にあると私は見てまして
それが彼にあきらめさせない、強烈な動機になってるかもしれません。

トランプはだから何があってもそれが正当な選挙でなかった以上、
諦めない。

アメリカのガチのトランプ支持者たちもこの話を知っている。


彼は民衆の自由民主主義を守るため
最後まで戦いきることでしょう。


それで敵は暗殺も何も辞さない軍産やMI6などの恐ろしい勢力が
実際はおりますから

JFケネディのようにならないように、


そして民主党陣営は窮鼠猫をかむ状態ともなってるように
実際は見えますから

トランプとペンスがしっかり人類の運命を背負ってるから
物理面でも戦略面でも
守りを固めることが大事でしょう。


いよいよ最後の戦いに入って行きそうなので引き続き
注目ですね。


それでは!!













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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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