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【副島先生の最新言論からアメリカ大統領選における 「1国家非常事態宣言⇒2Insurrection Act ⇒3戒厳令」 の流れについて考える!】

2020 12月 16 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【副島先生の最新言論からアメリカ大統領選における
「1国家非常事態宣言⇒2Insurrection Act ⇒3戒厳令」
の流れについて考える!】
⇒編集後記で

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THE・THIRDですが

これから100%負けない保証はないのであなたで
ご判断いただきたいですが

現状としては以下のような声を2020年11月が終わった時点で
いただけてるものですね。

▼正直、すごいEAだと思います!

http://the-third.net/yuu/1204-3.png

▼ここまで続いているEAは今までありませんでした。

http://the-third.net/yuu/1204.png

▼$1239の利益でした。ありがたいことです

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▼約2万7千円程の利益確定となりました。

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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして

ありがとうございます!




さてさて、ここ最近ですが米大統領選挙について

定期的に扱っておりますが


もうこの数日はすごいですよね。

あなたもご存知のように

「溜まりに溜まった膿」がどんどん出てきてる状態でして

ミシガン州の裁判所ではドミニオンの不正が明確に証明され
(だからマスコミは不正がなかったと主張できなくなる)


さらに中国共産党の各国諜報員リストも出てこれば

あとはウィキリークスがヒラリーメールをどんどん暴露。

さらにバイデン息子捜査となっておりまして


どうみてもアメリカ大統領選挙を大きく見ると

12月14日以降から本番であり

1月6日あたりまでが決戦となってきておりますよね。



これは以前に扱ってますからまだご覧いただいていない方は
こちらご覧くださいね~


■バックナンバー
【米大統領選挙は2021年1月6日あたりまでが
山場・本番となっていく】ことについて考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2755#2755


それでトレードなんかでは世間的には11月3日が大統領選挙と
言われていたけどあまり大きな動きは見られなかったけど

実際本当の恐ろしい動きが想定できるのが1月6日前後であるでしょうから
ここは警戒してトレードしないとかポジション量大きく下げるとかの
工夫は必要になるかと私は思います。


というのが副島先生が新しく先ほど投稿されている内容があって

この前副島先生も戒厳令シナリオについて早い段階で
扱っておりましたが、

1月6日以降に想定できる「手順」が今日書かれてました。


一応書かれていた、大変重要な箇所が

「1国家非常事態(ナショナル・エマージェンシー)宣言を出す。
 それから、2 Insurrection Act (インサーレクション・アクト。 
何と訳すのか。暴動鎮圧法 とか、破壊活動防止法、叛乱処罰法か)を出す。

 そして、多くの 国家反逆の容疑者たちを、警察が逮捕を始める。 
それから、いよいよ、
3 戒厳令 ( マーシャル・ラー  martial law 戒厳令)である




この一連の手順でして

今日はこの辺のシナリオ可能性についても知って
現状の動きも見ながら

考えて生きましょう!


編集後記で!




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さて、それでそんな中、

こんなアメリカや欧州が激動の中、


しっかりと負けないことを実践して利益をたたき出してるのが

そう EA+裁量の ザ・サードですね!


一応この1ヶ月以上は

もうこんな歴史的転換の起こってる状態で


おそらく稼動日数は正式に大統領が決まるまで

減っていくと思いますが


とりあえずそうやって危ない状況では稼動させず

4年8ヶ月に渡ってなんだかんだ利益出してるのが


The Third ザ・サードですね!


今日は最新の12月15日時点での

成績を事務局さんがまとめてくれましたので


あなたにメッセージです!


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ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


お知らせしていました通り、
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残りあと1週間となりました。
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この約2ヶ月間で本当に沢山の方、
100人、200人、500名近くのゆうさんの読者の方々と、
メールやお電話にてやり取りをさせて頂いたかと思います。

色んなご質問やご意見を頂くことで、
私たちとしましても新たに気づけたことや、
学ばせて頂いた点も多々ありました。

本当にありがとうございます。


このようにメッセージを送らせて頂くのも、
残りあと1週間となりましたので、
是非最後までお付き合いいただけると嬉しいです。



さて、11月のアメリカ大統領選挙から、
1ヶ月以上が経ち、様子を見ながら
THE-THIRDシステムの稼働を着々とスタートしております。

低リスク運用でコツコツ増やしながら、
口座を分散してハイリターン運用で、
ガッツリと利益確保といった戦略も、

会員様にシェアさせて頂いておりますので、
リスクヘッジができた運用が成り立っております。


弊社では何よりも大切にしているのが
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『リアルな運用』です。
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バックテストではなくフォワード運用を第一に、
過去ではなく、「今」、

現在進行形で、
利益を上げ続けているということを
是非、あなたもご覧いただけたらと思います。


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1日数万円~1万円前後といった、
決して華々しい履歴ではないかと思います。

ですがその1日1日の積み重ねが、
やがて数十万・数百万円、数千万円といった
資産へと増やしてくれているのです。


私たちとしましても、
このように日々の履歴をお見せできる点も、
THE-THIRDシステムに誇りをもって、
会員様にお伝え出来ていると自負しております。



稼げるから使ってほしい…
————————-

ということでは決してなく、


ザ・サードシステムのコンセプトである、


リスクを回避しながら狙えるところを狙って、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
長い目で正しい資産形成を実現させていく
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ということを是非体感していただきたいと思っております。


非常に厳しい為替の世界で
“完全自動”で勝ち続けられることはまずありません。

ですが人間の目(裁量)を取り入れる事で、
生き残ることは出来ると思っています。


負けることなく現在
「4年8ヶ月間」成し遂げて来ているという実績もありますので、
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今現在の悩みや相談も承らせて頂きますので
お気軽にご連絡ください。


お電話が繋がりにくい時は、
こちらのメールよりお問い合わせ下さいませ。

▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========



それでは本日もありがとうございました。

引き続きよろしくお願い致します。



システム運営事務局
市原


===============


以上です!!




それで今回特典としてついているのが


以下になります!!


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利益特化型ハイリターン運用の、
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本システムの『THE-THIRD』では、
2つの運用方法を会員様にお伝えしております。


ひとつは限りなくリスクを排除し、
安定した利回りをコツコツと貯めていく
低リスク運用パターンと、

多少のリスクを取りながら大きな利回りを目的とした、
利益特化型のハイリターン運用の方法です。


投資を行う上で資産の分散は大切と、
会員様に常々お伝えしておりますが、
私たちの推奨として、


まずは運用資金・元金を
~~~~~~~~~~~~
低リスク運用で回収していただく
~~~~~~~~~~~~~~~


その後、資産を分散させて、
2つの口座で運用を行っていただくことで、
『守りの運用』と『攻めの運用』を実現することができます。


ハイリターン運用ではこのように
日々大きな利益となっているため、
会員様にも反響の大きい運用パターンとなっております。


ハイリターン運用を行う際、
本来有料でシステム追加発行を行いますが、

今回ゆうさんの読者様へは、
“無料”でご提供させて頂きますので、
今後長い目でご活用くださいませ。




次に2つ目、

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永年無料とさせていただきます!
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本システムを手にされた方々は、
弊社のサポートセンターと繋がって頂き、
様々なサポートを受けることができ、
6ヶ月間お付けしております。

ですが、今後何年も運用していくにあたって
6か月後のサポートが無いと不安に
思ってしまう方もいるかと思いますので、

今回、ゆうさんの読者様へは
永久的にサポートをさせて頂くことに致しました。


現在、弊社のもとに1年、3年、4年以上と、
長きにわたってシステムをご利用頂いている
会員様が沢山いらっしゃいますが、

あなたにも、
今後長い目でお付き合いさせて頂き、
正しく堅実な資産形成をして頂きたいと思い、
今回、思い切って【永年サポート】とさせていただきました。

なので安心していつでもご連絡を頂ければと思います。




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総勢900名以上いらっしゃいます。

その中で、長い方だと3年、4年もの長い間、
安定して堅実な運用を確立することができています。


そして、これからお使いいただく方は、
ぜひ、このような方々のように正しく実践し
正しく利益を得て頂きたいと思っています。

そのため、数名の会員様にご協力いただき、
弊社で対談音声のインタビューを撮りましたので、
そちらをご提供させて頂きます。


運用資金はどれくらいから始めて、
どのような運用方法・戦略を練って、
今現在利益を出し続けているのか、

そして、正しく運用する際の注意点など、
とても役に立つ内容ですので、
参考にしながら運用を行ってください。



↑↑


以上です!


この辺の特典もかなり強いと私は思いますので

特にサポート期間が特に今回区切られていないので

そして実際事務局さんはもう5年以上サポートを行ってますが


前回は6ヶ月とかの区切りは付いていたのですが


今回、事実上事務局さんはこれからも長いこと継続していくでしょうが

その間 ずっとサポートに聞いたりは特に期限なしにできる

というのは大変良い部分かと思います。


現在4年8ヶ月に渡って事務局さんも継続できてる商品なので

その辺りは これから6ヶ月とかの期限ではなく


1年2年と長く使っていくことを前提とされてる方は
是非検討してみてくださいね~




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=============編集後記===============

さてさて、米大統領選挙ですがすごいことになってきました。


それで個人的にはメディアのニュースとかよりも
優れた自立した個人たちの分析を大変重視するわけですが

それこそ副島隆彦先生であったり田中宇先生であったり
それぞれ分析は違うものの

やはりトランプ勝利の道について書かれてましたよね。


ただここまで明確な正義と悪魔信者の戦いは
今まで起こったことがないですから

事実上もうこれは準・戦争状態だと思いますが

それなので世界中がなんとかトランプ負けないで
近代デモクラシーを守ってくれ、

と、応援をしている状態です。


ちなみに今年はこのコロナ騒動でどれだけ為政者が危険か?
が分かりましたが

私のメルマガは自分で言うのもなんですが
相当早期に「コロナ騒動は憲法を骨抜きにするのが目的だ」
と2020年の早い段階で書いていたわけですが


今まさにアメリカが憲法守れるかどうかの瀬戸際にありますが
為政者はマスコミの扇動、GAFAを利用した扇動で

いとも簡単に、憲法を骨抜きにして私たちから自由を奪う
ということが出来てしまうんですね。

だから怪物なんです。

悪魔を崇拝してるような 反神の怪物が
正体を現し、

そしてトランプという勇者たちが戦ってる状況、ですよね。


ちなみに私は英語でも色々情報を調べるんだけど
情報の現状として、

実は英語圏ではこのアメリカ大統領選挙における
情報統制が進んでおり、

それに比べると日本語だとマシかと思います。


例えばですが私がいる国では「Trump twitter」という検索用語で
つい1週間ちょっと前はトランプのツイッターが
グーグル上位表示されていましたが

今実は英語圏の人って表示されなくなってるんです。
だから多くの英語圏の人はトランプのツイッターにアクセスするために

誰かのツイッターのアカウントからリンクされる
トランプのツイッターに
たどり着く、みたいなルートになってしまってる。


一方日本語で「トランプ ツイッター」とやると
一発で出てくるのですね。


だから最近アメリカ人の愛国者たちでも
英語圏で情報統制されてるから

日本語とか韓国語で言論人が書かれてる内容を
おそらくグーグル翻訳してるんだけど

そこで現状を理解する、なんて動きも出てきてるでしょうが
実は日本語のほうが統制されてるとはいえ、

まだ情報を取得できる状況になってるように思いますよね。


さて、それでこの数日だけでも大きな動きがありましたが
副島先生が新しく書き込みされておりました。


特に戒厳令Martial lawとか言いますが
それまで考えられる手順、であるとかを

2016年にトランプが勝利する、と書籍を単独で発行された
日本の言論界のトップを走る1人である
副島先生が解説されてましたので


見てみましょう!!


ちなみに、副島隆彦先生ってのがどういう人かっていうと
最近知った方もいらっしゃるでしょうが

例えば素晴らしい分析をされてるのが
ユーチューブで米大統領選挙を発信されてる及川氏ですが

その及川氏の後ろにですね、実は私も何度も読んだ
大哲学家、小室直樹の本が山積されている。


その小室直樹先生の直々の弟子が実は副島先生、
でもありますね。


それで副島先生の分析は常に重要なので
今日はそれを見てみましょう!


副島隆彦先生の
「重たい掲示板   http://www.snsi.jp/bbs/page/1/ 」
より引用。


===============

【トランプ革命は、このあと、このように続く。】


副島隆彦です。 今日は、2020年12月16日(水)です。

 トランプ大統領と、アメリカ国民は負けない。
何があっても負けない !


 まず、以下に載せる、12月12日(日本では13日)の 
首都ワシントンDCに、自主的に、どんどん集まった、
10万人のアメリカ国民の様子を見てください。

ここに、本当の、本物の アメリカ人たちがいる。 

トランプ帽子を被った、ごく普通の、おばあちゃんの顔が見える。

そして、アメリカ国歌「ザ・スパンクル・バナー」
(「イギリス軍の激しい、艦砲射撃の砲火に耐えて、
なお、星条旗は翻っていた」)を、皆で熱唱している。

この様子は歴史に残るものだ。



https://twitter.com/realDonald……3309465600


 ここに集まっている人々は、もう死ぬ気で戦うと決めている。
その表情から分る。

このアメリカ国民の堅い、堅い決意を、嘲笑(あざわら)うことが
出来る者たちは、私たちの敵だ。


民衆の手で、打ち倒すべき the Deep State ディープ・ステイト
(裏に隠れた陰の支配者ども)の家来どもだ。


 11月14日の100万人のワシントンの、メガ・マーチ に次いで、
それから12月2日のジョージア州での、

リン・ウッド弁護士、
シドニー・パウエル弁護士(岩のような女。大怪獣のクラーケン 
Kraken を呼び寄せた。元連邦検察官)が並んで演説した。

ものすごい演説だった。




https://www.youtube.com/watch?……8VIB_DxlrE

この 12月12日(すべてアメリカ時間。日本では、13日になる)の
「エリコの壁・ラリー(大集会)」には、
今や英雄、マイケル・フリン中将の、これも歴史に残る演説があった。
https://www.youtube.com/watch?……t84IKl3Tvw



副島隆彦です。戦って死ぬことまで決意した、
トランプ派のアメリカ民衆の真剣な表情の上空に、

突然、トランプ大統領を乗せたヘリコプター
(マリーン・ワン。必ず2機と決まっている。
どちらに載っているか分からなくする)が飛んだ。

そして、再び旋回して戻って来た。
地上の民衆から歓声が上がった。


集会参加者は、自分たちの指導者である 
大統領に忠誠を誓って、共に巣ぬ覚悟で
この 政権転覆(てんぷく)のクーデターと戦うと決めている。

https://twitter.com/dhookstead……9306185731


副島隆彦です。トランプのヘリは、ホワイトハウスに帰ったあと、
エアフォース・ワン機に乗り換えて、

ウエストポイント(米陸軍士官学校、NYの北方)まで飛んで、
陸軍と海軍(アナポリス)の士官学校同士の、
恒例のアメフトの試合に行った。


ウエストポイントのグラウンドでの、
試合に儀礼で出席したトランプの横に、

黒いコート背の高いクリストファー・ミラー国防長官
(11月9日、新任。対テロ政策の専門家。特殊作戦部隊を率いている)と、

マーク・ミリー総合参謀本部議長
(ジョイント・チーフ・オブ・スタッフ、軍人のトップ)たち
米軍の最高幹部が数人いる。

マーク・ミリーは、根性無しで、引退したがっている。


 この会場にトランプが現れた時の、アメリカの若い軍人たち7000千人の、
この怒号を聞くがいい。


会場全体に、割れんばかりに天空に響く人間集団の重低音の声だ。

自分たちの最高指導者であるドナルド・トランプを歓迎し信頼して、
忠誠を誓い、どれぐらい若い軍人たちが、
トランプの命令を待っているかが分かる。


 このアメリカ国民、民衆 とアメリカ軍人たちの両方が、
トランプを支えて、トランプの命令と号令 を、
今か今かと、待っている。

これが今のアメリカだ。

小賢しい、愚劣極まりない、
日本の メディア(テレビ、新聞、雑誌)ども、
よーく見ていろよ。


自分たちが、ディープ・ステイトの下僕、奴隷となって、
日本国民の洗脳(せんのう)を、
役割分担する係りであることの、

重大な犯罪性を、そのうち、イヤというほど、思い知らせてやる。


 私、副島隆彦は、腹の底から、怒っている。
この腐れ果てた者どもの所業に。


そして、日本からも、アメリカのトランプ革命に従い、
彼らに連帯する、選挙犯罪クーデターと戦う人々の
運動の始まりを計画しなければいけない。


そして、どうせそのあとのまた苦しい日々も来る。
属国・日本の運命だ。

 前日の12月11日に、連邦最高裁(9人)で、
テキサス州および20州からの、

選挙の平等と安全を根拠(米憲法修正2条)を根拠に、
4つの大規模選挙不正
(massive votor fraud マッシヴ・ヴォウター・フォロード )をした州を

訴えた裁判の判決があった。


この憲法裁判で、最高裁は、訴えの却下(門前払い、deny )の判決をした。
ぺらっと1枚の判決文を発表した。


これも

あとで、判決文の1枚紙を、ここに載せて欲しい。 
その英文の意味は、分らなくていい。


 これに多くのアメリカ国民が、失望した。
私たちも失望した。

最高裁の判事(裁判官)たちも、根性無しの、
勇気の無い者たちの巣窟だった。


大きな正義(ジャステス、justice )の判断が出来なかった。

やはり裁判官たち 
法曹(ほうそう、legal guild リーガル・ギルドという)という
特権階級は、ディープ・ステイトの一翼だった。

彼らへの期待は、半分ぐらい消えた。


 それでも、このあともトランプ大統領とアメリカ国民の闘いは、
今も激しく続いている。


今は、問題の有る 
6つ(ニューメキシコ州をいれて7つ)の州の各州で、
州議会と、裁判所が、

「やっぱり、大きな不正が起きていた」という判断や判決を、
ようやく出し始めた。


 ミシガン州、ペンシルベニア州、ジョージア州、
ウイスコンシン州、アリゾナ州、ネバダ州と、続いて、

州議会と 裁判所が動きつつある。

合計で、81選挙人が、ひっくり返りそうだ。
これらの説明は、今日はしない。


 それでも、ディープ・ステイトの支配者勢力は、
悪魔の集団だから、まだまだ強い。


私は、この重たい掲示板に、「12月11日には、
トランプ大統領が、戒厳令を発令するだろう」と書いた(12月8日)。


しかし、これはまだ時期尚早だった。


トランプは、着着と時期を見て、まず、

1 国家非常事態(ナショナル・エマージェンシー)宣言を出す。 
それから、

2 Insurrection Act (インサーレクション・アクト。 
何と訳すのか。暴動鎮圧法 とか、破壊活動防止法、
叛乱処罰法か)を出す。


 そして、多くの 国家反逆の容疑者たちを、警察が逮捕を始める。

 それから、いよいよ、

3 戒厳令 ( マーシャル・ラー  martial law 戒厳令)である。


そして、多くの国家反逆者(treason  トリーズン、rebellion リベリオン)
たちを、軍事法廷(トリービューナル tribunal )に起訴して裁く。


その軍事法務官(検察官役)のトップを、
シドニー・パウエル女史が勤める。


 このあと、ハンター・バイデンを逮捕して、それで、
父親のジョー・バイデンまでも拘束する動きになる。


ハンターは、幼女強姦の性犯罪者だが、それは、後述する、
悪魔島(エプスタイン島)での幼児供儀の、
ペドフィリアの儀式殺人に関わるものだ。

 ウイリアム・バー司法長官の辞任、14日 の 
後釜にすぐに決まった、Jeff Rosen ジェフ・ローゼン 新司法長官と、 

Richard Donoghue リチャード・ドナフュー 
新司法副長官
(彼は、首都防衛の 最精鋭部隊の 第82空挺師団の
空挺兵出身だ)が、バリバリと推進する。


 このあとの アメリカの動乱の 政治日経は、 
12月18日の、
ラトクリフDNI(国家情報官、国家諜報機関16個のトップ)の報告書が出る。


12月23日に、上院で、
ウイリアム・バーの辞任の置き土産の 報告がある。

そして今度の選挙についての 決議が有る。 

あとは、年明けの1月5日に、
ジョージア州での2人の上院議員の 決選投票 run-off の選挙がある。 


ここでトランプ支持を明らかにしていて、
トランプの現地への応援を要請した、

ふたりの上院議員(現職)が勝つだろう。


 そして、翌日、1月6日が、儀式としての、
選挙人投票(14日、どこの連邦政府の建物に集まって、
やったのか不明。おかしな連中だ)による、


新大統領の封書の、開封をペンス副大統領が、拒否する。 


このあと、前記の 国家非常事態、叛乱鎮圧法、戒厳令の布告が、
トランプ大統領によって、為されるだろう。 

このように、予定されている。


それまでも、動乱状況は続く。毎日、毎日が、戦いの連続だ。


副島隆彦です。このあとは、私が12月8日に書いた、
ここの重たい掲示板(略称、重掲=おもけい)に書いた文を、
再掲載する。もう一度、読んでください。



 この文の中に載せた、これから出版される私と、
B・フルフォード氏との対談本と、 
7月に出した、西森マリーさんの書いた、

「ディーフ・ステイトの真実。」の2冊の本の 
表紙をこっちに移して載せる。

こうやって皆さんの理解を再度、促(うなが)します。 

 副島隆彦 記





( 副島隆彦が、以下に割り込みで加筆します。
今日は2020年12月12日(土)です。 
もう一冊、以下の本が、ものすごく重要です。 

この 西森マリー氏が書いた 
「ディープ・ステイトの真実 日本人が絶対知らない!
アメリカ大統領選の闇 (日本語) 単行本
– 2020/7/11 西森マリー (著) 秀和システム刊 」 こそは、 

「ディープ・ステイト」とは何か、に ついて、
日本国民に、大きな真実を 教えてくれている本です。 
今年の 7月に出版されました。 

 ディープ・ステイト the Deep State 、という 
今や、日本人で頭のいい人だったら、皆、必ず知らなければいけない、
その全体像が、書かれている本です。 

この本を抜きにして、デープ・ステイト に ついて、
日本人が理解することは無理で、不可能です。 

それなのに、この重要な本は、日本社会で、
ほったらかしにされ、ほとんど無視されている。

私たちの 学問道場だけが、何とか、
この本を紹介して、強く推薦して来ました。  

巻末に、西森さんと私、副島隆彦の スカイプ対談 が、
かなりの長文で載っています。今からでも読んでください。

 ただし、単行本で買おうとしても、もう、中古本は、
4,000円以上します。
何と言うことでしょう。

出版社が、重版(じゅうはん、増刷、ぞうさつ)しようとしないで、
売り切れのまま、ほったら貸しにしている本です。 

キンドル版の、デジタル本としてなら、
1,500円 ぐらいで、ダウンロードして買えます。

 私、副島隆彦としては、 真実の言論を 追求して、
そして日本人にそれを伝えようとする者たちの苦難は続く、
としか言いようがない。 

私は、ずっと嘆息しながら、我慢に我慢で、生きて来ました。 

 著者の 西森マリーさんの、なにものに負けず、
真実を書き続ける、妨害にもめげないで、強靱に戦い続ける、
そしていつも朗らかである その人柄に心からの尊敬の念を、

私、副島隆彦は持ちます。
本当に優れた人間は、西森マリーさんのように真に謙虚です。
そして余裕があります。

私たちも、彼女に倣(なら)って、
コツコツと闘い続けましょう。割り込み注記終わり) 


副島隆彦先生の
「重たい掲示板   http://www.snsi.jp/bbs/page/1/ 」
より引用。




===============

以上です!!


それで上に書かれてるように


「 そして、翌日、1月6日が、儀式としての、
選挙人投票(14日、どこの連邦政府の建物に集まって、
やったのか不明。おかしな連中だ)による、


新大統領の封書の、開封をペンス副大統領が、拒否する。 


このあと、前記の 国家非常事態、叛乱鎮圧法、戒厳令の布告が、
トランプ大統領によって、為されるだろう。 

このように、予定されている。



ということで実のところ副島先生ってのは
本当の真正保守のどっしりとした日本の議員さんたちであったり
各所から情報を得られる状況でもありますから


おそらく現状はそういうことなのでしょう。


が、やはりもう戦争ですから、日程の変更などは考えられますので
情報戦ですから

1月6日前後、という書き方をあえてしてますが
この辺りは激動の動きがありそうですから

大変注目したいところです。


だから2020年の本当の大統領選挙は
実は1月6日あたりであった、

ということになりそうです。


それでもうこの辺の分析とか言論は日本のネットだと
議論を見ることができるのだけど

世界でマイナーな日本語という言語をあなたが分かる
ってのは検閲対策にもなるってことですね。


それでこのメルマガがあなたに届く頃には
他の州でも動きが起こってるかもしれませんが

とりあえず306人ってのが
 本来予定されていたバイデンの獲得人数 とされてますが

既に最近同時並行で起こってるトランプ陣営の反撃を見ると
成功してきてますので、

以下のような動きが出てきてる。

それぞれの州にて選挙人投票が無効になるシナリオ可能性が
急激に高まっている。



■ 20人 ペンシルべニア重複投票
(1/6でどっちも無効になるシナリオ考えられる)


■16人 ジョージア重複投票
(1/6でどっちも無効になるシナリオ考えられる)

 
■16人 ミシガン重複投票
(1/6でどっちも無効になるシナリオ考えられる)


■ 11人 アリゾナ重複投票
(1/6でどっちも無効になるシナリオ考えられる)


■10人 ウィスコンシン重複投票
(1/6でどっちも無効になるシナリオ考えられる)

■6人 ネバダ重複投票
(1/6でどっちも無効になるシナリオ考えられる)

■ 5 ニューメキシコ重複投票
(1/6でどっちも無効になるシナリオ考えられる)


それで現状考えられるのが

事実上バイデン(ハリス)陣営がとると

想定される獲得人数が実はこの数日で

222人あたりまでに減ってるわけです。



それでここで トランプ勝利の形が
これハンターバイデン逮捕なんかが加わると形成される
ことは大いに考えられる現状ですが


ただここで最近大きく見えてるのが


1修正第12条シナリオに行くか?
(下院での州1人ずつの投票)


もしくは


2 (限定的)戒厳令シナリオに行くか?


ってところがあるんだけど


副島先生の言論だと2に行くことは大いに想定できる

ってことですよね。


要するにトランプ大統領はただ修正第12条で勝ったとしても
そこでワシントン官僚たちを含むDSを大掃除できないわけですから

そこで一気に最後の戦いを仕掛ける用意があるのだ
ってことでして


ただここで勝つだけを目的としていない
というのは見て取れます。



それでここで以前にメルマガで扱ったように
法解釈は実際は分かれるんだろうけど

ペンス副大統領は
1月6日の選挙人投票開票時に

結果を受け入れるかどうかを決める権限を持つのですが


つまりそこでバイデン不正選挙の結果を拒否することは可能ですから
(ちゃんと民意が継続すればですね。そして民意はハンターバイデン訴追問題で
固まる。)


そこでトランプ大統領は勝ちを形式上は固めることが
可能ですが

ただどうも今回「あえて不正選挙をさせた」のは
おそらくDSを一網打尽にする目的もあったでしょうが

そこで


1 国家非常事態(ナショナル・エマージェンシー)宣言を出す。 

2 Insurrection Act (インサーレクション・アクト。 
何と訳すのか。暴動鎮圧法 とか、破壊活動防止法、
叛乱処罰法か)を出す。

3(限定的) 戒厳令 ( マーシャル・ラー  martial law 戒厳令)


をその後発動していく可能性は現状見られるということですね。

この辺を最終決定するのは私たちではなく
トランプ大統領なので確実にとは私は言いませんが

ただどうもこの流れは相当強烈に意識されてるのは

私も感じ取ってるところです。


それで私が実は昨日ちょっと驚いたことがあって
この前1月6日あたりが山場になるよっていう話を
扱った時、


マスコミは大きく14日時点で形式上(意味がないのだけど)
バイデン勝利ということで大々的に報道するっていうことを
書いたのですが

確かにそれは報道されたのだけど
11月4日とか5日くらいのプロパガンダの強さは
感じなかったわけです。

バイデン勝利と報じつつも11月当初より弱気であるというのは
多くの人が感じたことであると思います。

それで それはなぜか?というとやはり
上のシナリオをマスコミ人たちも理解して警戒してるからで

最悪 民主党勝利を扇動した彼らにも責任が及ぶことを
大いに恐れてるでしょうが

ここでマスコミ人たちの中の人らの思考もなんとなく
私は感じますが

とりあえずDSに脅されて扇動は14日までは協力するけど
トランプたちの戒厳令シナリオになれば
自分達の身まで危ないから

そこでそれ以降はトーンを落として本当のことを混ぜて報道していく
みたいな形式になってるのではないかというのは
すごい私は感じました。


あとは以前から言われていた

民主党がバイデンをフロントにして
次ハリスに誘導しようというシナリオも
しっかりと見えてきてるのですがそれもあるのかもしれません。


それでまあマスコミが悪質なのが全てを息子の気弱なハンターのせいに
仕立て上げようとしてることですが

息子のハンターが悪いのは確かにそうなのですが
やはりそれを手引きしたのはバイデンであり

またその認知症が進んで判断力が落ちているとされる
バイデンをフロントとして担ぎ上げたのも民主党であります。

ここを とかげの尻尾切りで ハンターだけの責任にしよう
という意図が急激にこの2日で感じ取れるわけですが

やはり主犯は親父のバイデンであり、
またさらにそれをマスコミに報道統制を仕掛けて

担ぎ上げた民主党の大きな責任が
あります。



ジュリアーニ弁護士がだから最近このハンターバイデンの動きで
早速それをけん制しており

内容としては 

「息子ハンターに全てを押し付けて終わらせようとしてるようだが
実際は主犯は親父バイデンである。
その証拠もある」

ということで言ってますよね。


それであとトランプ支持のリバータリアンである
アメリカ人たちは本当の敵を知ってるわけですが

腐敗した中国共産党幹部たちが一応トランプが言及できる
敵ではありますが

アメリカのガチトランプ支持者たちは

こういう書き方はアジア人の私からしたら複雑ですが

やはりアジア人ごときが全てをひっくり返せるような力はない
ってのも時々言いますが

彼らは奥深くにいる力、には気づいてますよね。

それはこの10年間メルマガで書き続けてきた軍産官僚もそうですが
さらには ワシントンDCでデモが起こってるってのは

深い意味があるんだけども、

ワシントンDSじゃなくてDCはですね、
多くの人がそれをスルーするけど
ロンドンのシティーに作られた法人でありますよね。


そもそもロシアゲート問題で、スティール報告書で当時
明らかになったのでメルマガで扱ってましたが
やはりMI6が、そこでトランプをつぶしにかかった。

ヒラリーもその一味でした。

このワシントンDCにて 不正選挙のラリーが
何度もされてるってことが

トランプ支持者たちが本気でDSと対抗しようとしてるのが
分かります。

中国というのも歴史見れば誰でもわかるように
ある種の人工国家なのでありますが

ここで国際銀行家たちと本気でアメリカ人たちは
戦いだしている。

だからトランプは国際銀行家たちの実働部隊のCIAとも
愛国者が集まる米軍を持って対抗しようとしておりますが


これはだから大きくは戦争である、という認識になりますね。

それでバチカンやらイギリスの王室やら諜報やら
ここを大きく接続してるのがまさにリンウッド弁護士が
果敢に言及してる

小児性愛者のある種のネットワークでありますでしょうが
これは以前陰謀論扱いされていたのだけど
やはり実態は暴力団などと一緒で「犯罪を共有して」

それで相互監視させる論理があるでしょう。

こうやって犯罪を共有させて、そしてしゃべれなくなってる人たち
ってのが実質沢山アメリカにいて
きっと最高裁判事の人らの何人かもそういう状態であろうと。


そしていまやリンウッド弁護士であったりの大変勇気ある人が
しっかりとこの辺に言及してきて

アメリカの気合入ったトランプ支持者たちは
本気でDSと戦う覚悟を決めている。


すごいことです。


あとは最近マスコミたちがトランプ支持の
プラウドボーイズにネガティブキャンペーンを張ってますが

まあひどいものです。


ちなみに副島先生が上に書かれてるように、実際、
アメリカでトランプ支持者というと

結構おとなしい一般のアメリカ人が多いわけですね。

これはこの数ヶ月トランプのラリーを扱ってるので

「極右でもなんでもなく、単に憲法を大事にする
普通の人たちがトランプ支持者ではないか」


というのは多くの人が感じたところでしょうが


だからそこでどうしてもBLMなどの過激派に集会が攻撃されてしまうので
それを守ってるのがプラウドボーイズであるのだけど

この前はなんとBLMが暴走したのにそれをマスコミは
プラウドボーイズのせいにしたがってる。


もう腐ってるわけです。



それでどうしても以前から書いてきた
修正第12条シナリオってのはこの腐敗したDSを一網打尽に出来ない
という欠点がありますが


そこでトランプ大統領が本当に考えてるのが
やはり限定的戒厳令であり

今のところ考えられるのが


上の国家非常事態宣言⇒Insurrection Act(暴動鎮圧法)
⇒(憲法で保障される人権制限が)限定的な戒厳令

の動きですよね。


民主党が明らかに考えてるのが以前からネットで言われてる
バイデンフロントにしてここがやばくなってきたら
ハリスに大統領させるシナリオでしょうが
(あとは下院議長のペロシ・シナリオも一応ある)


が、トランプはそれを当然知ってますから
やはり戒厳令シナリオが現実味を帯びてきまして


実際トランプ大統領はこの前扱ったように
陸軍と海軍(アナポリス)の士官学校同士の、
恒例のアメフトの試合に行って

士気を高めておりますね。



【動画】トランプに対しての軍隊の忠誠は相当高い。
だって泥沼化していた中東から米軍の

殺し合いを憎んで祖国に帰りたがっていた
若者たちを徹底させたのだから。
⇒  https://youtu.be/2PPHtKg20m8




あとはもうこの数日とんでもない動きが各所で出てきており
ネット上ではあのヒラリーメールが暴露されて
これまた大きな反響となっている。

長いことDSと戦っていたウィキリークスが出したようで
大変話題となってました。

ttps://file.wikileaks.org/file/clinton-emails/
(冒頭にhつけると見られますが
ご自身の責任でご覧ください)



ちなみにこの”ヒラリーを逮捕せよ”っていうのはアメリカでは
トランプ支持者の間で 2016年2017年に
ずっと言われていたのだけど

“lock her up”"ヒラリーを逮捕せよ”

とよくトランプ演説で言われていたのですが
棚上げされた状態でしたが

それもまた同時にこの時期に出てきてることから見て

トランプはもう選挙戦前から当初から

この大きなDSを一網打尽にする決戦を想定していたのだ
ということまで

現段階で確信を持って分かるのですね。


それでいよいよあと数日後にラトクリフ国家情報長官が
レポート、報告書を出しますが

18日までに出すはずですが

ここでおそらく世論がとんでもない不正、腐敗を
目にすることになりそうです。


だから本当はいつ国家非常事態宣言⇒Insurrection Act
⇒限定的戒厳令

シナリオが発動してもおかしくないのですね。


世論がそれ以上の盛り上がりをする場合、
1月6日前にそれが行われるシナリオも十分考えられますね。

だからリンウッド弁護士はアメリカ人たちに向けて
水や食糧の備蓄を事前にしておくように、

という警告をツイッターで流しておりました。

他国に住む私たちもどういう動きか?ってのは
軍事情報で分かりませんから


一応念のため何かあっても大丈夫なように備えておくのは
地震に備えるのと一緒で大事ですね。


あと、これから数日もう追うのが難しいくらい
各所で証拠がないと言われていた不正選挙の話が

証拠付きで噴出してバイデンだけではなく
DSのフロント政党の民主党の犯罪性が明らかになってくるでしょうが

アメリカ国民たちはここで不屈の精神で
この腐敗した泥、スワンプと戦っていくことを覚悟しておりますね。


それで一応現状、最も重要な情報発信をしてるのが
トランプ陣営のリンウッド弁護士ですが

一応リンウッド弁護士のアカウントなんかもこれから
アクセスしづらい状況にさせられる可能性もあるので

一応再度載せておきます。

(リンウッド弁護士のツイッター)
https://twitter.com/llinwood


トランプ大統領の発言はあまりに世界に影響を与えるので
最近より 現状を広報してるのがリンウッド弁護士ですね。

それで今日12月16日のリンウッド弁護士のツイートでは
もう明らかに上の戒厳令を前提としてるのが分かりますが

以下のように日本語ですと言ってる。


「私たちの軍隊は世界で最も優れています。

彼らは私たちの国と私たちの自由を守り、
守ることを誓っている。

すなわち彼らは戦士であります。
今夜だけではなく毎日、

我々は彼らの奉仕に敬礼し、
敬意を表する必要があります。

彼らがいるからこそ自由は安全な状態で保たれる。

彼らは最高だ」


ということを言ってますから
もう明らかに近日中の米軍が入っていくシナリオを
言ってるわけで、それはもう不可避なんだろうというのが
分かります。

だからそれを考えると

修正第12条だけのシナリオだけではなく
それに戒厳令をあわせた 選挙後でちゃんと勝利確定後の
戒厳令シナリオってのが しっくりくるのは

ありますね。


あとこれは田中宇先生が書かれてましたが
以下のようにおっしゃってます。


田中宇の国際ニュース解説
http://tanakanews.com/

より

「12月8日の「選挙に関する紛争の最終確定日(セイフハーバー)」
とか、

12月14日の選挙人集会の日、
12月23日の当選証書がワシントンDCの連邦議会に到着し
ていなければならない日、


1月6日の両院合同会議(当選証書の集計日)などは、
合衆国法典の定めであり、
重大な選挙不正が発覚した場合や、当選した候補が
実は犯罪者だった場合など、異例の事態になった場合、

遅延が許されると考えるのが民主主義に沿っている。

1月20日より前に
「民主党による不正で選挙結果がねじ曲げられた」
「バイデンは犯罪者だ」といった点で共和党が団結できれば、

これらの民主党側の犯罪性があとから判明したことを理由に、

選挙人集会や両院議員会合のやり直しを決められる。

共和党は現時点で両院議員会合の多数派だし上院議長も握っている。

1月20日まで、あと5週間ある。」



ということでだからこの5週間「あらゆるカード」を持ってるのが
実質トランプ陣営であると分析できるわけですね。

それで現段階で戒厳令シナリオを出していないところから見ると
もうトランプ陣営は勝つことだけを目的としていないことが
分かりまして

トランプが勝つとかバイデンが勝つとかの話ではなく
この米大統領選挙で大きく囮作戦を使って

腐敗、ワシントンのヘドロ、さらにはそのバックにいる
恐ろしい勢力を

一網打尽にするのがトランプたちの戦略だったのだろう
というのは

以前仮説で書いてたけど

今の時点では誰でも嫌でも分かるわけですね。


ということで2021年は1月からすごい年となりそうですから
注目です。


では!!


ゆう



追伸・・・あとアメリカ人たちも

実は結構
英語で情報追ってると分かるんだけど

戒厳令ってピンとこない単語なんです。

だからアメリカで最近よく見られるやり取りがあって
これはお茶目な話だけど

多くのトランプ支持者が
「Marshall law(戒厳令を意味してる)をするべきだ」
といってるんだけど

そこで同じトランプ支持者から突っ込みが入って

「おい、Marshall じゃなくてスペルは Martialだ。
トランプ支持者が馬鹿だと思われるから気をつけろ」

というやり取りがすごい沢山見られるんだけど(笑)

ただそれくらいアメリカ人たちでさえもスペルミスするような
慣れないことが Martial lawの戒厳令でして

今はその世論喚起段階なんですね。

スペルからの教育段階です。


だからこの5週間が(米軍が選挙監督していくための)
「教育段階」となっていくだろうな、ということで

18日のラトクリフ情報長官のレポートはそこで
大きな意味を持つでしょう。

ということで現状トランプ大統領の俯瞰視点が
明らかになってきてるので

私たちはこれからもアメリカ国民たちの自由を守る戦いを
注目したいところです。




追伸2・・・あと扱いたい、書きたいことがありすぎて
最近困ってるのですが

世界で米国に次いで影響力を実質発揮してるのが
GDP3位の国日本、です。

私は今欧州地域にいるから日本を外から見るわけですが
米国に次いで、次点の日本の動きが大事です。

ちなみに私のメルマガでは憲法21条で一切保障される
言論表現の自由を持って
「日本のDSである官僚機構」の問題点について

軍産官僚という言葉を使って書き続けてきたのだけど
私はこの数日分析かけていて

「日本の官僚機構が追い込まれる土壌がこの1ヶ月半で
形成された」

のに気づきました。

これは今の段階ではトランプたちを邪魔してしまうことになるので
詳しくかけないのですが

中国などの対外関係だけではなく
民衆内のダイナミズムがそう変化してます。

簡単に書ける範囲で言いますと日本の無党派層が
ついに2021年から2、3年で大きく動く日本国内の地盤が
今回の米大統領選挙を通じて、形成されました。

そしてこれは不可逆的です。

トランプ2期目の大きな世界戦略が中東に続く、
極東アジア戦略でありますが

日本と韓国ではその分析プロセスは言えないけど
これから結果として それぞれの国の「ヘドロ」に対して
無党派層が動き出す流れは必然となります。

今きっと日本の官僚機構は菅に自分達極左の仕立て上げた
コロナ騒動でGO TOを一時停止させたことで喜んでるでしょうが

さあ果たして日本の官僚たちの支配が
2021年以降継続できるか?というと私は違うと思いますね。


トランプ側のある種 正義側の諜報は
今後の極東アジア戦略も含めて 

日本や韓国の官僚機構に対して戦略を仕掛けてるのが
米大統領選挙でも分かってくるんです。

ということでこれからアメリカだけではなく
日本も注目であり、今のアメリカの動きはそのまま
これからの日本の動きにリンクするのは間違いありませんね。


私たちはこれから200年来の時代の変化を
見届けることになりそうです。

では!







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2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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