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【米大統領選挙は「2021年1月6日あたりまでが 山場・本番」となっていく】ことについて考える!

2020 12月 14 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【米大統領選挙は「2021年1月6日あたりまでが
山場・本番」となっていく】ことについて考える!
⇒編集後記で

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【FXの裁量×自動売買をあわせて


投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


”THE THIRD”。

「EAほったらかしでは大体が破綻する」という

重要な教訓に基づいて

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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして

ありがとうございます!



さてさて、前号で

【「2歳児がマスクを嫌がるので搭乗拒否」という事案が
アメリカの航空会社で起こっている、ことについて考える!】


という恐ろしい現実?の号を流しました!!


とりあえず2020年は世界がどんどん狂ってきた年でしたよね~

「世界全体・マスク警察時代」です。


【「2歳児がマスクを嫌がるので搭乗拒否」という事案が
アメリカの航空会社で起こっている、ことについて考える!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2754#2754


さて、そんな時代において一石を投じるのが
まさに近代デモクラシー発祥の国アメリカの
トランプ大統領であるわけですが

今日は日本時間で12月14日でありますが

アメリカ時間では12月14日がこれ選挙人確定の日とも言われており
日本時間で12月15日あたりにマスコミたちが一斉に

「トランプの敗北確定~的な」内容をさらに流すことが想定されます。


ちなみにまだそれは流れていない段階でこの文章書いてるけど
もう今の状況見ると・・・

大多数の方が同じように見てるでしょうが

「どうもトランプ大統領たちは1月6日前後を本気の決戦日(期間)として

捉えてるだろう」


ということですよね。


ちなみにですが昨日そんな一応マスコミのかたらが
選挙人確定!と報道する前にですね、


既にこれ重要な動画ですがトランプ大統領が12月13日に

陸軍士官学校でのアメフト大会に参加したのですね!


ちなみにこの動画新しい動画ですぐ消される可能性もあるので
早めに見たほうがよいと思います。

見て欲しい、聴いて欲しいのが陸軍士官学校での
「歓声」です。



【動画】トランプ大統領が20/12/12に陸軍士官学校でのアメフト大会に参加した、
将来、軍隊のトップになる人材達がトランプ大統領への情熱から見えてくる
トランプ大統領の米軍での地位

⇒  https://youtu.be/P9aiLlBoAP4


ちなみに私もこれ見てまして、とりあえず

「(仮に戒厳令シナリオになったとして)
どれくらい陸軍の人間で
トランプ支持の人がいるのだろう」

ってことを見ていたわけですが


これ見ると大丈夫そう、ですよね。


ちなみにもう既に戒厳令シナリオをトランプが持っていますから
実際はその時点で正確には12月1日にリンウッドがそのシナリオを
おそらくトランプに了解とった上で

メディアに出した時点で12月14日の意味ってのはなくなったように
私は見ていたのだけど

そこで副島先生が書かれている戒厳令になった場合の

陸軍、海軍の状況、が重要になりますよね。


【副島隆彦先生の最新言論「トランプが、
戒厳令(マーシャル・ラー)を発令するだろう。」
を読み「1億人の立ち上がるアメリカ国民」について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2749#2749


ここで、極めて重要な、日本の政治家とも多くのパイプ持っている
副島先生が書かれている部分が


「トランプが、完全に掌握している軍隊は、空軍(エア・フォース)と、
宇宙軍(スペイス・フォース)と、
特殊作戦軍(スペシャル・フォーシズ)である。

憲兵隊(MP、ミリタリー・ポリス)の部隊も掌握している。 

陸軍(アーミー)と、
海軍(ネイビー。および海兵隊、マリン・コー)が問題である。

これは、蓋(ふた)を開けてみなければ、分からない。 」


というところなのですが


ここで陸軍と海軍が大丈夫なのか、という確認は必要ですが
どうもこの動画見るだけでは全て分かりませんが


【動画】トランプ大統領が20/12/12に陸軍士官学校でのアメフト大会に参加した、
将来、軍隊のトップになる人材達がトランプ大統領への情熱から見えてくる
トランプ大統領の米軍での地位

⇒  https://youtu.be/P9aiLlBoAP4



ただ陸軍の士気はおそらく高いでしょうし、またここで
トランプ大統領は陸軍の現状把握などもしただろうと。


ちなみにですが戒厳令となりますとやはり
ある程度死者数は出るでしょうから

私たち日本人が「早く戒厳令を」なんて軽々しく言っても
トランプ大統領は優しいですからね、

そこではなるべく 平時シナリオの最高裁や議会交えてでの
決定プロセスも見ているっぽいですが


ただこの時期に上の動画で見られるように陸軍の多くが集まる
大会に出て士気を上げに行っている、

これは偶然ではないでしょうね。


戒厳令で陸軍と海軍の動きが心配される中
あえてこの時期に陸軍の大会に出席したわけですから。


それでこの前もちょっとメルマガで扱わせていただきましたが
ここ1ヶ月で素晴らしいジャーナリズムを発揮されてる方が
そう、名前だけ聞くとこれ 怪しい感じですが

「闇のくまさん」ですよね。




【決戦は1月6日!連邦最高裁で散ったテキサスが全米国民の目を覚ます!】
アメリカ国民世論が唸り始めた!
最高裁が示した姿勢が今後のスケジュールを確定させた!

運命の日は1月6日!世論よ、もっと盛り上がれ!

⇒  https://youtu.be/ZB-8WphCwZk




私も時々この闇のくまさん見させていただいてますが
日本ではジャーナリズムを最も発揮してるうちの1人、という
見方です。


ちなみにこの発信が今の時代には大変大事で
正直ユーチューブプラットフォームは言論規制があまりに厳しいので
BANやアカウント削除は可能性があるけども

本当にユーチューブで情報を発信するとしたらこういう
クマみたいな動物をCGで動かして

その上で発信するしかないのですね。


だからまあこの方、元々マスコミ関係の方でそこで
真実を発信したいとなると色々問題が生じるから独立して
こういう形で伝えてる方ですが

本気で自分が知ってる真実をユーチューブなりのある種
敵のプラットフォームで伝えるとなると上のような情報伝達方式となりますよね。

それで私のメルマガでもどうも大統領選挙はまだまだ
長引きそうだ、ってことを最近書いてるのですが


これ早ければ12月22日で最もありそうなのがクマさんがおっしゃってる
1月6日あたりであろうと。


それで12月1日あたりからリンウッド弁護士が
戒厳令シナリオに言及したっていうところから

一気に分析は変わってこないといけないのだけど
ただ多くの分析見ると戒厳令シナリオ無視してでの

12月14日決定の話をしてるわけですね。


ただこれ大変重要なことですがアメリカの制度って
不思議ですよね?

日本だと首相が決まったらすぐ就任して首相の職務を開始するけど
アメリカは「2ヶ月間」も間が空いてる。


ようやく実は今1ヶ月ちょっと経過したところだけど
ここまで期間持たせてるのはやはり

「怪物行政がフロントに立たせた人間を大統領にさせない」

という建国の父たちの意思はあるわけでして


だからまだこれ12月14日で決まりではないだろうと。


それでこれは私の個人的な意見ではありますが
まあ一般的な意見も見つつ、

今日は考えて生きたいと思います。


編集後記で!












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【「眠らせているお金を明日から増やしていきましょう!」】
(副題:「金利がつかない資本主義とは言えない国で戦う考え方とは?」)

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さて、それでそんな中、危ない相場は避けて

なんだかんだもう4年8ヶ月の間

負けないで運用されてるのが


かなり人気の ザ・サード ですね~



今日は引き続き事務局市原さんより

あなたにメッセージです!



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ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


早い事にもう12月も2週目が終わりますね。


THE-THIRDシステムの実力と可能性について
2ヶ月以上もの間
こうしてゆうさんと一緒にお話しさせていただきましたが、


前回、お伝えしました通り、
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さて、少し考えてみていただきたいのですが、

「負けない運用」に力を入れることで
4年半以上もの長い間、
実績を更新し続けているシステムですので

初期から4年間ずっと運用し続けていたら
今、大きな成果が出ていることになります。


公式の実績を確認していただくと分かる通り、
現在、4年半の運用で
プラス1343%となっていますので

当時、30万円の資金で始めていたとしたら
単純計算で400万以上の利益が出ていることになります。


もちろん、ロットの設定や資金の額、
運用状況によって結果に多少差は出てきますが

“負けずに”結果が出ている事には
変わりありませんので
どちらにせよ、大きな成果となって現れているはずです。


初期費用分を除いたとしても
非常に大きな利益ですよね。



逆に、もし、資金として回していた
30万円を貯金していたとしたら、
ほとんど増えることはありません。


昔は金利が高かったので

「貯金する」選択をする方が多かったですが

今は金利が低いため、

銀行に預けていても増えることはないのです。


それどころか物価が上昇して
実質的には価値が下がってしまう場合もあります。



もちろん、最低限貯金することは安心に繋がりますし
万一の備えとして大切なことだと思います。


しかし、余裕のある資産を
少しでも資金として回すことで

仮に、400万以上ものプラスを生み出す可能性が
THE-THIRDシステムにあるとするならば、
是非ともその選択しを加えるべきかと私たちは思います。



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それでは本日もありがとうございました。

引き続きよろしくお願い致します。



システム運営事務局
市原



===============


以上です!!



それで上に事務局さんが「あくまでも”たられば”ですが」

ということで前置きはしてるものの


そう4年8ヶ月負けていないわけですが

これ4年前くらいから開始していれば


仮に30万円の元金だけで運用していた人でも

住む国によって税制は違いますが


実際は手元に400万円前後増えていたよねってのは

これ確かにその通りなんですね。



それで実はこの

「”たられば”は意味あるか?」ってのは私もよく考えるんだけど

これ結構大事な考え方なんですね。


それで4年半前っていうと2015年とかで

そのあたりはEA=勝って勝ってほったらかしで儲けまくるぞ~的な

内容が主流であった時代でした。


しかしここでサードは一部の媒体では

「負けないことが儲けることより大事です」ってことで

募集はされていたわけですね。



「じゃあ私は4年半前にその情報を見て

その情報の重要性である「負けないこと」を選択できたろうか?」


ってことを考えるのは大事なんだけど


そう、実際は多くの人が「儲けたい、稼ぎたい」みたいなところに

集中したのが事実でした。


2017年には仮想通貨ブームもありましたよね。

そこでやはり多くの人が「儲けたい、早く儲けたい」ってことで

お金投じてその後の大暴落で損きりして大損してるんだけど


要するに教訓としては

欲や焦りで 脳が思考停止すると

良い物や商品にたどり着かないっていうことですよね。



だから”たられば”っていうけど実際は過去の自分の行動を

反省するためにすごい大事なことだよな~、と私は思います。


それでそこで 欲望に忠実で焦りまくってる人は

今資産が増えてるどころか減ってるはずだけど


一方、そこで「負けないことが大事だな」と当時考えて

地味~~なサードを選んだ人は 


運用金にもよるけど、また税金で毎年ある程度取られてるはずですが

それでも数百万円以上はまあ資産がこの4年半以上で

増えてる人が多いってのは現実なんですね。



といっても・・・こういうエピソードを書くと

絶対に100%儲かると曲解する人がいるので書いておきますが


100%これからもそれが続く保証はないですし

負けることだって時にはあるかもしれないので


その辺をみんなが嫌う自己責任原則で考えて

投資家は「自分自身の判断で」リスク決定をする必要があります。


そして

その自己決定の上でしっかり負けないで利益出されてるのが

会員さんたちなわけですね。



▼ここまで続いているEAは今までありませんでした。

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▼$1239の利益でした。ありがたいことです

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▼約2万7千円程の利益確定となりました。

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まあそれで上の話ってのはスゴイ大事で

そう、まず「日本では金利がつかない」のですね。


銀行に100万円を置いていてもですね、

実は金利が全くつかない、わけですよね。


ほとんどがATM手数料で消えてしまうみたいな状況かと

思います。



ただ実は昔は日本は違ったのですね。


これはよく書くことなんだけど

私は知らなかったけどなんでも昔の日本では

普通に定期預金で5%が年利で付いていた時代もあったそうなんです。


だから100万円預けていた人は5万円が年間で

定期金利してるだけで増えていたし、


1億円預けられる人だったら500万円は毎年

儲かっていた時代、が実際に日本にあったんですね。


信じられませんが、これ本当なんですね。

年長者の方に聞いたら分かると思います。


が、あれから数十年・・・


「日本の停滞の30年」がまさにバブル崩壊で訪れたわけですが

ここで日本はどんどん低金利、ゼロ金利、マイナス金利と

続いて今に至りますが


まあだから「失われた30年」とか言われますけども。


それでこれがスゴイ、日本の悲劇でもあるんだけど

そして私自身が海外に居住しだしたのはそれが最も大きな原因であるけど


そう日本にいる大人たちってのは

大多数が「成長してる実感を得られず生活してる」

はずなんです。


たぶん・・・そうですよね??


子供のころはシンプルに体が大きくなって

身長が伸びて体重が増えて、シンプルに成長を実感できる

わけですけど


大体その分かりやすい成長が止まってくるのが

25歳とか26歳くらいですが


この辺で自殺する人が多いってのはまあ成長実感の欠如が

私は大きいのではないか?とも感じます。


ただ実は成長国の場合、「毎年分かりやすく経済が成長して

ついでに貯蓄も成長する、増えてくる」わけです。


これは海外の銀行持ってる方は分かるけど

2%でも3%でもいいけど


とりあえず定期預金に放り込んでるものは

お金が増えてくるんですね。


インフレ率ってのがあって成長国では物価も上昇するけど

それ以上に預金は増えるってのが実際成長国では

多くの人にとって当たり前なんです。


だからそこではシンプルにマネーが増えるから

まあ成長実感はその数字から得られてしまう社会ですね。


また 街を歩けば3ヶ月前には全く何もなかったところに

突貫工事でとんでもなく大きなショッピングモールが

ボコボコできてきて便利になるんだけど


こういう感覚があるとやっぱりシンプルに成長実感があって

面白いという感覚が出てくるのです。


しかし日本の場合は 悲しいかな金利が0というか

実際はマイナス金利なんだけど


「普通に生きてれば何も対策しなければ

どんどん貯金が目減りしていく」ってのが


実際の状態でありますが


ここでは人々はドヨーンとして、活気がなくなるわけですね。


だからそんな時代でなんとか活力もって生きるには

「自分の資産に金利つける方法」を知っていないといけないのですね。


それでそこで「自分の資産に金利つける方法」を学んだ人は

なんとか日本で楽しく生きられるし


そうじゃないと結構大変な人生になるってのが事実かと私は思います。



それでこのサードについては

EA+裁量のアプローチで現実問題4年半以上に渡って

自分の資産に金利をつけることに成功してる人たちが


沢山いるのは事実だから


そういう意味で希少性があり、
検討する価値はあるわけですね~


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===========編集後記============

さてさて、今日は


「どうもトランプ大統領たちは1月6日前後を本気の決戦日(期間)として
捉えてるだろう」

ということについて考えたいと思います。


というのはおそらく日本時間では12月15日月曜日くらいに
「トランプの勝機ゼロ」とか「バイデンで確実」とか
報道されるはずなんだけど


ただ・・・もうトランプたちの動き見ているとですね、
どうみても彼らは1月あたりまでを「本当の期限」として
見てることは分かるわけですね。


というのは12月13日に既にトランプ大統領が
この動画で見られるように

戒厳令をやるとしたら最も重要となるのが
陸軍と海軍の動向なんだけど

陸軍のスポーツ大会にあえて登場したわけで
「士気」を高めに行ってる。


【動画】トランプ大統領が20/12/12に陸軍士官学校でのアメフト大会に参加した、
将来、軍隊のトップになる人材達がトランプ大統領への情熱から見えてくる
トランプ大統領の米軍での地位

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本来、もし12月14日に全て決まるのだ、とトランプが
考えてるとしたら


今行く場所は陸軍のスポーツ大会ではなくて
再び各所でラリーするとか、そういうものだと思いませんか?


けど違いまして、明らかにトランプの動きを見ると
戒厳令意識してるっぽい動きがこの数日目立ちます。


戒厳令では海軍陸軍裏切らないか?ってのが正直重要な点でしょうが
ここで陸軍の士気は明らかに高まってますよね。

すんごい歓声。


ちなみに私はメルマガでもう長いこと、トランプ大統領は
扱っていてよく分かるんだけどとてつもなく優しい人ってのが
私の印象なんだけども

ここでなるべく死者を出さないってのが本当のトランプなんですね。

だから米中開戦シナリオってのはよくトランプ支持者で言われるけど
それはないだろうな、と私は思いますが

(金融部分で言うと米国債保有2位が中国であり実際は
喧嘩売れないですね。ショート攻撃仕掛けたら債券市場崩れますから。
このシンプル論理を何故か誰も言いませんけども。)

ただアメリカ内で死者は幾分出てしまう戒厳令シナリオについては
明らかにトランプ大統領は検討材料にしてるのは

もう彼の動きみると間違いないのかなと。


一応ワシントンDCのこの前のトランプ支持者たちの集会も
勢いづいてましたし

すなわち「不正追求するぞ」というアメリカ人たちの民意は
私が見る限り、まだまだこれから増幅しそう、なんですね。


それでここでDSマスコミたちが最も必要なのが?というと
「民意をそぐこと」であるのだけど

そのためにおそらく日本時間では12月15日、
アメリカだと12月14日あたりに

「選挙人確定だぞ~トランプ勝利確率はゼロだ」というものですが


ただどの記事も戒厳令シナリオであったり
これからさらに 「平時シナリオ」ですと

リンウッドやパウエルの最高裁に訴えるシナリオ(少し弱い)
議会が動くシナリオ(中くらい)

がありますが


いずれもそれらを無視してでの報道になるだろう
ってのが私が見てるところです。


それでこの辺を俯瞰してるのが
今回の闇のクマさんの動画ですが

まずこれを見ると本当のトランプたちの持ってるスケジュール感覚は
分かってきますよね。


【決戦は1月6日!連邦最高裁で散ったテキサスが全米国民の目を覚ます!】
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それでここで実際のところは1月6日前後をトランプたちは
見ているだろうっていうことなんだけど

これからのスケジュールについて相当まとまってました。


それで何よりも重要なのが「民意」となるわけですが
ここでトランプ大統領だけではなく

「アメリカ人たちが不正のおかしさをちゃんと認識してること」
で民意が形成されてるのが大変重要となるでしょうが

くまさんの動画ですと最終決戦日は1月6日になるって
話をされてるわけですね。

それでここでこれからも司法ルートや議会ルートで
相当もめに揉めて

そこで「激戦州の選挙人は認められない」という形となり
結局下院での議会投票で大統領が決まっていくというルート。


あとは1月6日までに外国勢力の大統領選挙介入の証拠が
明示され(まだこれはパウエル弁護士が決定的なものを出していない)

ここで「世論が味方について」それで大統領令が発令され
いよいよ米軍登場。

(ちなみにこうなればやはり以前書いてる再選挙シナリオで
日程は組みなおす)


だからまあ1月6日前後までという書き方になりますが
これまでは 最高裁であったり議会通してでの

平和的、平時的な解決方法は存在してる、わけですね。


それで今回実はマスコミたちも相当ビビッていたのが
やはり以前に扱ったテキサス州たち20州以上の動きであったけど


もはやテキサス州では
「(このまま憲法が守られないならば)
おれらテキサス州はアメリカから独立するぞ」ってのが

出てきたわけですね。


ちなみにテキサス州は昔メキシコだったときもあり
そのあとテキサス共和国とかが出てきて

アメリカにその後吸収された歴史がありまして


これはWIKIなんかでもちゃんとかいてますね。

https://ja.wikipedia.org/wiki/……C%E5%9B%BD


「テキサス共和国(テキサスきょうわこく、Republic of Texas)は、
メキシコ合衆国のコアウイラ・イ・テハス州のうち

現在の米国テキサス州およびその周囲の地域がテハス州として分離、
その後独立して短期間(1836年 – 1845年)存在した共和国。
米国への併合により消滅した。 」


ってことでだからテキサス州ってのは日本における沖縄も想像しちゃいますが
まあただ非常に重要なのが

テキサス州は極めて自由を重視する州であると。


これまあ喫煙者の人は分かると思うんだけど
大体の空港では喫煙者ってのは せまい一室に閉じ込められて
タバコふかしてるけど

私は行ったことないけどテキサス州なんかですと
日本人が「どこでタバコ吸えるんですか」とか聞くと


「おい、おまえここをどこだと思ってる?テキサスだぞ?
そこに堂々と灰皿置いてるだろ」

なんていわれるらしいけど


まあこのエピソードが分かりやすいけど「自由」なんですね。

ちなみにもっと言論表現の自由内で言うと、
今回コロナ騒動で暴君化してるのがWHOでありますが
ここがナチスの優生思想を持ってるのは以前扱ったけど

「じゃあ禁煙運動を最初に始めた人は誰か?」というと
ナチスのヒトラーなんですね。

コロナも禁煙運動も大きくは国家社会主義の思想が通ってる
政治運動であるともいえますが以前書いたし、

またスペース足りなくなるから今日は書きません。


それでテキサス州独立の動きなんかが出てきたのが
すごい動きだけどこれはイギリスのEU離脱を思い出す人も多くて

BrexitならぬテキサスのTex,,..itという言葉も出てきてるけど
この辺も戒厳令の根拠になりそうだな~ってどうしても思いますよね。



それでテキサス州の動きもあって
またアメリカでもどんどんドミニオン関連の「クラーケン情報」
が出てきてる状況ですが

ここでテキサス州の訴えを最高裁は当事者適格なしってことで
それを審理さえしませんでした。

これはもう今アメリカ国民たちの怒りに火をつけてるんだけど
こんなの12月14日に選挙人確定しました~とか言っても

不正で確定したといってもまあ1億人が納得しません。


というか本当は当事者適格ってその場で変更して
トランプ大統領はなんとかできたはずと私は思ってみてたけど

なぜかトランプ大統領は当事者適格を満たすために
本気ではなかったのが印象的でした。

要するに目的が「(最高裁も腐敗してるぞという)
世論喚起」
に見えましたよね。


それで現在、パウエル弁護士とリンウッド弁護士がテキサス州提訴と
似てる感じで連邦最高裁に提訴を開始してますが

ここで当事者適格性ってのは満たされてますが

これまあ可能性は確かに高くないということをクマさんはおっしゃってまして
まあこの前のテキサス州のdeny却下を見ると

最高裁判事たちもこの運命を決する判決は
かなり勇気がいることだからそこにまあビビッて
却下なりしてくる可能性はあるから


確かに可能性は高くなさそうだ、と。

が、そこでもし受理されて審理されたら相当面白いのは
事実ですよね。

それでこれはもう12月14日以降の話なんです。


それで12月14日に一応選挙人は選出されるわけですが
まだそこで公開はされませんで

選挙人の投票結果は1月6日に連邦議会がこの結果を
受け入れるかどうか??

で確定するわけですね。そこで責任者は(世論があれば)
ですがペンス副大統領となりますね。


それでこの辺の話がこれアメリカ大統領選挙で
すんごい複雑なので、

もはや意味不明となってる人が大多数だと思いまして
私なんかも大学時代アメリカ選挙システムってのは
早稲田でこれ必修だったので学んだけど

それでも複雑だから調べなおしたのですが

この辺のプロセスが「怪物を大統領にさせない防御」が
働いてる部分なんですね。


それでマスコミたち民主党側が警戒してるのが
戒厳令以外にここだと思ってるんですが


まずさかのぼる事1876年に3つの州が
「2通りの選挙人」を指名したことが
ありました。

このため連邦議会が1887年に「選挙人集計法ECA」を
成立させてるんですね。

ここでECAでは州が仮に2通りの選挙人を提出した際
翌年1月3日に新しい選挙後の公正で始まる
連邦上下両院がそれぞれどちらになるか?を

採決するってことになってます。


ただここで今回の選挙では上院では共和党、下院では
民主党なんだけども

仮に上下両院の意見が一致しない場合ですね、
これ実は決着方法は不明とされてまして

それは実はロイターも正直に「選挙前の10月に」
以前書いていました。



https://www.reuters.com/articl……PKBN27B07L

ECAの詳しい英文はこちらですね。
https://en.wikipedia.org/wiki/……_Count_Act


ちなみに最近は11月以降はマスコミ報道が歪曲されすぎていて
情報源として問題がありますが

選挙前の記事では本当の選挙システムは書いてあったりする状況です。


それでここでECAでは「行政官」の承認案が優先される
って書いてるんだけど

「じゃあ行政官って誰やねん?」って思いませんか?

そう「分からない」んです、これは。


ちなみにマスコミ側は「行政官とは州知事であるという主張」
になるはずなんだけど


だから12月14日でバイデン勝利確実!ってまだ
このメルマガ書いてる時点ではマスコミは報じていないけど

たぶん日本時間の15日あたりには報道するはずなんだけど

それは「ECA(Electoral Count Act)で言われる
行政官が州知事であった場合」

の話であるわけです。


それでここでペンス副大統領が上院議長としての
立場を行使する「懸念」が上のロイター記事で
10月に書かれてましたが


そうここで行政官の定義が曖昧であり、

ペンス副大統領が
上院議長ですから

上院議長として立場を行使することは
ありえるわけでして

ここで論争の元となったまさに4州の票自体を
「これは世論的にも無効ですね」ってことで

無効にすることはこれまだこれからの動きで

「世論」が付いてこれば可能なんですね。


だからおそらく上のくまさんが動画で言ってる
ことはこの ECAの話なんだけども


その際には 裁判が14日以降もどんどん起こって
さらに12月18日には


「ラトクリフ国家情報長官の機密レポート」が
これ出てくる予定なんですね、今のところ。


これがおそらく 今まだ発火してないながらも盛り上がってる
不正選挙追及に「着火」する可能性は大いにある。


だからその後世論が付いてくる可能性がかなり高いのだけど

そこでペンス副大統領はその世論を踏まえて


上院議長としてですね、マスコミが以前から心配してるように

「はい、論争となってる州では問題があるので
問題となってる州の票自体は無効である」

ってことはこれは現状可能なんですね。


それでロイターがこのシナリオを以前に書いた時は
「ここまで不正選挙追求はないだろうし、途中でなんだかんだ
決まるだろう」という憶測で

書かれているから「可能性は極めて小さいが」となってますが


が11月~12月の時点ではその可能性はかなり
上がってきておりまして


世論が不正選挙追求に目覚めちゃってるわけですね。


これ先日のワシントンでのラリーの様子です。
トランプ大統領も飛行機に乗って応援した。

以下NTDと日本のジャーナリストの
我那覇真子さんですね。


【動画】昨日のワシントンDCのデモ、集会の様子。
https://youtu.be/AZcI5AVv-XM


【動画】12/12 最高裁へとデモ
https://youtu.be/Bijstkjr5RY



それでこれ私も見ていたんだけどまあ勢いが
むしろさらに激しくなってる感じでして


もう1億人のアメリカ人黙っておりませんよね。


それでトランプ大統領に民衆が依存してるのではなく
トランプ大統領が民衆の声に依存してるってのがあって

やはり民意、がないと大統領も動けないわけで

だからこれからマスコミは民意をそぐために


トランプ大統領の可能性がなくなったなどを
報道する予定なんでしょう、たぶん。


が上の話見たら分かると思うんだけど

これから不正選挙追及の民意がさらに上昇するか否かで
明らかに変わって来るわけです。


それでここで上のラトクリフ国家情報長官の機密レポートが
18日に出てくる予定ですが


これが実際は本当に重要なものとなりそうで

ここでまず

1世論の盛り上がり

そして

2戒厳令の根拠中の根拠、不正の確定的証拠

が出てくる可能性はきわめて高いでしょうが


この辺になるといつ戒厳令になるかどうか
みたいなところですが


ここでもし戒厳令出すとまだ、これは暴動可能性があり
そこで死者は出ることになるだろうから

まだここでトランプは我慢してそこで
なんとか裁判所、州議会で血を流さないで正確な決定がされるように

動くのではないかってのがくまさんのおっしゃってることですよね。



それで上のペンス副大統領が問題となってる地域などの
選挙結果を拒否となった場合ですよね、

こうなるとやはり修正第12条の決定のシナリオにつながるのですが


だからここで共和党の上院多数を決定できるかどうかの
ジョージア州の上院選が大事になるはずで


それが「1月5日」なんです。


そう唯一トランプが選挙後にガチでラリー、集会をやったのが

まさにジョージア州の上院選であったと思いますが


これメルマガで扱ってますよね?

【新動画】トランプ大統領がジョージア州で
「勝利へ向かう」演説をしました!(すごい盛り上がりです)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2745#2745


だからここでジョージア州がなんで重要か?ってのは
実際はマスコミが報じていないから多くの人が分からないけど

個人的にはですが

このジョージア州で以前書いたように

「上院が多数」になるのが上のECAでペンス副大統領が
決定するためには必要条件となるんだけども


そのために大事なわけですね。

ここでもし下院が民主党、上院が共和党民主党50VS50で

同数だとどうしてもペンス副大統領がそこで
不正のあった州は選挙人未確定なんて言えないでしょうから。


だからここでジョージア州の結果が重要となるわけで
そこでトランプ大統領はジョージア州にこの前

ラリーで向かったわけですよね。


それで、これがまあなんというか
平時的な解決方法であって

トランプ大統領はこのシナリオをまだ残しているから
ここで「血の出ない決定」はできるんだけど


そこで仮に民主党側が これ相当ごねてですね
例えばジョージア州の上院選挙でも目いっぱいの不正をしました

ってことが明らかになったら


いよいよ・・・戒厳令は考えられるわけですね。


ちなみにですが戒厳令は正直これいつ出すのか?

は私も誰も分からないので


トランプ大統領が決めることですが


例えばもう リンウッド弁護士は今日「戒厳令いますぐでしょ」

的に取れる内容を投稿していたんだけど


ただトランプがこの前ジョージア州での上院選ラリーをしたところから
見ると

1月6日前後は結構ありそうだな

ってのが私が見てる点でしょうか。


ちなみにくまさんがおっしゃってますが

米軍はもう1月、動けるように準備整えてるという情報もありますが

実際にトランプ大統領は陸軍士官学校まであえて

出向いてますから

そしてこの動画にあるようにとんでもない歓声ですから


【動画】トランプ大統領が20/12/12に陸軍士官学校でのアメフト大会に参加した、
将来、軍隊のトップになる人材達がトランプ大統領への情熱から見えてくる
トランプ大統領の米軍での地位

⇒  https://youtu.be/P9aiLlBoAP4



あとはもうひとつ海のほうだけ気になりますが

調整しつつ戒厳令のシナリオ発動もありえるわけですね。


ちなみにこの辺 最近報じだしたメディアがあり

そう、日本でも官僚機構への批判を勇ましく行ってるメディアである

現代ビジネスさんですね。

昨日13日の記事です。


■トランプついに敗北か…「最悪の事態」が起こるかもしれない
私たちは「思考停止」状態から脱せるか

https://gendai.ismedia.jp/arti……es/-/78297


■トランプ「不正選挙疑惑」の末路…
大統領選のウラで起こっていること
https://news.yahoo.co.jp/artic……98b7b9da2c


ちなみにネット上では「なんでいまさら」なんて言う人も多いのだけど
マスコミでも現代ビジネスは結構硬派に官僚批判してきた
メディアですが

いよいよ風向きを感じ取ってるのであろうと私は
思いました。


それでこちらの記事で大きくまとめられてますが


(1) 法廷闘争:今回の大統領選挙で選挙の投票と集計で
不正行為が行われたか否かの訴訟

(現在は州レベルで行われているが、
最終的には連邦最高裁で
「今回の大統領選挙は憲法違反で無効である」
という判決が出されるかどうかが大きな鍵)

(2) 議会闘争:第一段階は、
州議会での公聴会開催(不正選挙の実態を明らかにして選挙人団を
州議会で決定できることを確認する)

、第二段階は連邦下院において選挙人団を
過半数で決定すること


(3) 非常事態宣言・戒厳令の発動:
「国家反逆罪」を問う軍事法廷の開催


この3つの流れはやはり考えられるわけですね。


それでいわゆる戒厳令ですが

トランプ大統領は今年の5月22日に、

国家緊急状態法202(d)条を1年延長してまして

国家緊急状態(戦争状態)は来年の5月19日まで続くことになる


っていうこの状態があるんですが

事実上は1月20日までとなりそうですが

現実問題としてはジョージア州の上院選あたりで

政治の決着がつきそうなのが1月6日7日あたりですけど


この辺に何かある可能性、は十分考えられるわけですね。


ちなみに

「国家緊急状態法は、大統領に憲法の条項、

例えば、人身保護令も中止することが出来る非常に

大きな権限を与えている、

トランプ大統領には、この最終手段が残っている




ってことですが これを決断するのは大変勇気の要ることですから

やはり民意がないとどうしようもありませんので


今はその民意を作る段階であるのでしょうが、


もうこれは諜報の戦いの側面もあるので

1月6日まではいつでもありえる、位の状況なのかなとは

私は思います。


が、やはりジョージア州の上院選挙はラリーしてるくらいですから
相当トランプ大統領は意識してるよなってのは

分かりますよね。



だから「本番はこれからだよね」みたいな話となりますよね。


それで上の話に対しての「鋭い反論」としてはやはり

「修正第12条のシナリオ」についての議論なんだけど

修正第12条は以前に11月8日に書いてます。


■バックナンバー
【これから重要になる「アメリカ合衆国憲法修正第12条」 について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2708#2708


それでここで反論としては

本来トランプが修正第12条シナリオで戦うためには

2重の当選証書が発行される必要性があり


14日前の時点で接戦州の共和党陣営が選挙人集会も
開いていないから

2重で当選証書がないので12条シナリオは無効になるから
トランプが敗北だ、

っていう反論が本来はあるはずですよね。


そこでは実際は共和党内部にも反乱者がおり、
共和党も実は軍産の一味が強くて

そこでトランプは2重の当選証書を発行してもらえないから
勝てなくなってしまったという反論ですね。


ただこれは上のECA(Electoral Count Act)の話で
ペンス上院議長が


「接戦州のこの結果、これは無効ですね」とやって
修正第12条のシナリオで動いていく可能性はあるわけです。

(しかしその絶対条件としてはジョージア州上院で
トランプたちが勝つことですね。あと民意がついてること。)


だからこの辺見ると敗北ってのはまだ言えないのかな~
というのが私の見てる点であり

さらにこれはまあ最終兵器みたいなものですが
戒厳令シナリオがやはりありますから

そしてその戒厳令シナリオのために動いてる
弁護士として リンウッドとパウエル弁護士がおりますが

この2人は実質別働隊みたいに動いてますが
よーく見ると、あまり(表向きは)まだ動いていないのですね。

このまま終わったらこの2人なんだったんだ、って
話になっちゃいますが

やはりこの2人は「戒厳令シナリオ専門部隊」のように
見えますよね。

それでトランプ大統領としては

修正第12条シナリオでも

戒厳令でも

今のところどっちでもいけるように両建てしてるように
私には見えるんだけど


本当に彼が決断を迫られるのが1月6日前後となるのかな~
というのが今私が見てる点ですよね。



ただここで大事なのが

「ちゃんとトランプの不正選挙の追及において
民意がついてくること」

なんですが、


逆にマスコミたちの上層部はおそらく上の構図分かっていまして

「民意を縮小させる」ことを狙ってますから


彼らは日本だと12月15日あたりですね、

「もう決まったぞ~あきらめろ~」とやると思いますが


まだそれでも決まってない、ってことでは見ております。


だって上のECAの戦略と、
(ジョージア上院選挙で不正を防いで勝つの必須)


あとは怪物打ちのめす究極的な戒厳令シナリオ


は残ってるわけですから。


ちなみにジョージア上院選挙で不正が確認されたら
戒厳令なのかなと。


ちなみに私は最近現代ビジネスがこの辺書いてくれてるから

これは良い兆候だと思いましたが


現代ビジネスさんも書かれてるようにですね、

おそらく私もそう思ってるんだけど

1月中で決着つかない流れも想定できるんですね。


上のジョージア州で不正を民主党がしないで
(これ自体結構怪しいが)

そこで修正第12条シナリオで行くのも
血を流さないという意味で
ありですが


再選挙となればですよね、

やはりそこからまた告知して

そして再選挙ですと 民主党側は「選挙なんてボイコットするぞ~」
とするはずですが


ここでまた荒れますが 選挙日なんかは2月とか3月も
ありえるわけでして


だから相当長期戦になる可能性はありますよね。


私もそれこそトランプ大統領が

それこそ上のECAのことやジョージア州の上院も終わらず
また戒厳令もせず

「はい、敗北です」とか認めたら

それは敗北ですね、ってちゃんと書きますが


が、可能性は残されてるどころか

私の場合はまだトランプが優勢のように見えてしまってるわけです。


これは私がトランプ好きだからそう思っちゃうのかなと
思いつつも、

やっぱりECAでペンス頑張るシナリオと
戒厳令でパウエルリンウッドいよいよ本領発揮シナリオって

ずっと温存されてるのですね。

そしてトランプはそれに付随して
忠実に

ラリー選挙演説も ジョージア州で行い
また陸軍士官学校の集まりにも先日出席しましたから

よく見るとやる気満々です。


それで今日なんてトランプ大統領は

「ワクチンできて今どんどん輸送されており

手元に届くぞ。スケジュールも5年早い!

アメリカも世界もお大事に!みんな愛してるぜ」


みたいにツイートしてるわけですが
どう見ても負けてるテンションではないわけですね。


またその前には民意を不正選挙に気づくように
ある種あおりまくるツイートしてるんだけど


この人が現段階で敗北宣言することを考えてるとは
どうも見えないわけです。


だからまだまだ続くのであろうと。


それで私はアメリカ人ではなく日本人ですから
そして正直日本はこれからうまくいくように
セットアップされたから 日本は大丈夫っぽいってのが
本音なんだけど

ただやはり近代デモクラシーアメリカが自由を守る姿を
世界に見せるのは大事だと思うわけです。


正直そっちのほうが世界の近代デモクラシーを尊敬する
国々も官僚より戦いやすい。


そういう意味でトランプ大統領には注目してるのですが
とりあえず

山場は1月6日前後ですよね。


トランプ大統領としては正直一段階目では
クリスマス前に決めたかったろうけど

1月にもつれこみそうですよね。


ということで大きな大統領選挙の決定方法や
あとはトランプ大統領のラリー演説の場所や主張などを

色々総合して考えていくと


実際のところはこれから第3章に入っていく状況に
見えますので


まだ正直どっちが最終的に勝つか分からない状況だと
個人的には見てますが

ここまで世論を高めてるトランプ側に利があるように
私には見えてますかね。



だからまあおそらく明日あたりに日本のマスコミでも
勝者確定~~ってまたやるとは思うのですが


その辺はトランプ大統領の動きを見たほうが
実際の戦況が分かるのかなってのは思った点ですね。


ということでやっぱり

MAGA!


それでは!!



ゆう




追伸・・・それでここで重要となってくるのが
テキサス州独立の話であって

これは

「このままなめたことばかりしてたら
テキサス州独立しちゃうよ?」

っていう強烈な民主党やバイデンたちへの
けん制として機能してまして

それは最高裁判事に対してもそのけん制が働いてます。

だからリンウッドとパウエル弁護士はこれから
最高裁に行きますが

ひょっとしたら審理される可能性もテキサス州が
大声出せばありえなくはない、ですよね。


それで実は最高裁の状況としては「審理されれば
トランプ圧倒的有利」な状況ですから

その辺も平時シナリオでは注目ですよね。


だからどうも大統領選挙は

(ECA法も込みの)修正第12条シナリオと
戒厳令シナリオ

この2つがそれぞれ押しつ押されつの展開となっていき
その辺をトランプ大統領が最終決定することになりそうです。


それで本当の意味でトランプが敗北するのは
民意が喪失したときであり

すなわちアメリカ人が諦めた時でありますが
テキサス州の根性見るとそれはどうも可能性が低そうなので


引き続き冷静に注目していきたいとおもいますね~

では!



追伸2・・・後私が見てる点としては
もしメディアがバイデン勝利と本音で見てるなら、ですが

別にもうトランプ放置で完全無視で
それで「トランプは100%勝たないのにごねてるよ」くらいで
よいと思うのですが

なぜかマスコミは振り回されてますよね。


すなわちマスコミとしてもこのままトランプたちが敗北宣言せず

そして民意がついていくと
恐ろしいシナリオ(上で現代ビジネスが書いてる)
が起こりえることをよく理解してるわけです。

もしバイデンで確定したと本当に思ってるならば
「テキサス州 独立」 とグーグル検索しても
情報統制しないで情報出せばよいのですよ。

が、しない。私が今書いてる時点でテキサス州独立と
検索しても情報でないんです。


だから実はマスコミが恐れてること、
DS軍産官僚が恐れてることは

「不正を許さない民意がトランプについてくること」ですね。

だからこれから民意を押し潰す目的で
明日以降、トランプ敗北とか色々出てくるはずなんだけど
ただそれを決めるのはメディアでもなく私たちでもなく

最終的には
(いくつかの選択肢を持ってる)
トランプ大統領ですので

やはりトランプの行動と発言に注目なのかなと思います。

では!


追伸3・・ちなみにメディアが統制をかけてる言語を割り出すと
何が都合悪いのかまで分かるんだけど

実は上に書いてるbrexitならぬTEX..ITっていう言葉が
今統制用語に追加されてるのだけど

これおそらくメディアやGAFAなどは恐れてますね。
アメリカの分裂ってなると

「いやそんなの辞めてくれよ、じゃあ不正を審理しようよ」
って世論になりますから。

だから世論工作がメディアの重要視してる部分であるのは
間違いないので

この辺を知って情報取得していきたいものですね。では!










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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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