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【トランプ大統領は「戒厳令の根拠」を得つつある ことについて考える!】

2020 12月 12 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【トランプ大統領は「戒厳令の根拠」を得つつある
ことについて考える!】
⇒編集後記で

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投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして

ありがとうございます!



さてさて、この前ですが

テキサス州からの大きな動きが出てきたってことについて

扱いました。以下ですね。


■バックナンバー
(すごい)【テキサス州など20州近くから一気に
トランプ陣営の「最大の反撃」が開始された】
ことについて考える!
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2751#2751



が・・・残念ながら、こちら、

「最高裁の判事たちももはや憲法違反だろうと何だろうと

関係ないです、棄却!!」


となってしまいまして、


そして現在、バイデン応援団のマスコミ大喜び、

の構図となっておりますね。


ちなみにこちらで受理されたっていう情報が駆け巡っておりまして

それも扱ったのですが


どうもしかし審理さえしないという話になったようでして

こちらまだ今色々言われてる状況ですが


これからも新情報が出るでしょうが

どうも最高裁判事では憲法保護について

保守派5人で 憲法なんぞ知らん、みたいな人が4人と

されていましたが


ここでどうも保守派の5人のうち3人が崩されて

おそらく買収なり脅迫なりがあったんじゃないかな、なんて

思いますが、


そこでなんとアリート判事とトーマス判事の2人しかこれ

審理しようという判事がいなかったのではないか

なんてことが今言われてます。


ちなみに今回の棄却ってのは私も「ここまで腐敗が進んでしまってるのか」

ということで逆の意味で「戒厳令もうやむなしだな」と

本音ですぐに思いましたが



アメリカでは既にもう「戒厳令やむなし」ということを

言う人がその一報から急増してきてますね。


戒厳令ってのが英語でMartial lawですけど

このMartial lawでSNSで検索してみると

もうアメリカで多くの人がこの限定的な戒厳令での

再選挙、再投票を求めだしてるのが分かります。


それでこのテキサス州の裁判前に言われていたのが

憲法をあくまで忠実に守っていこうという

保守派と


憲法なんてコロナがあれば例外あってもよいのだ、

というリベラル派で


5対4

と言われていましたが、

(その前は6対3とも言われていたけど)


いよいよここで2対7でして

判断としては「憲法なんてそんなの俺ら審理しないよ」

という状況となっているわけで


腐敗が極まってる様子ですよね。


それで私が、そして多くのアメリカ民衆が実際見ているのが

トランプ大統領が戒厳令の多くの人に納得できる根拠を得られるかどうか?

でしょうが


もうそれが出来てきたように思います。


それでこの再選挙については以前からメルマガで扱ってきたシナリオ

でもあるのですが


以前11月前半に再選挙の話扱ったときはトンでも的な

感じでしたが


もう今の12月上旬段階だとおそらく民意を得つつあると

思われますね。


今日はその辺を考えて生きたいと思います!!


編集後記で!




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【「眠らせているお金を明日から増やしていきましょう!」】
(副題:「金利がつかない資本主義とは言えない国で戦う考え方とは?」)

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さて、それでそんな中、危ない相場は避けて

なんだかんだもう4年8ヶ月の間

負けないで運用されてるのが


かなり人気の ザ・サード ですね~



今日は引き続き事務局市原さんより

あなたにメッセージです!



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【値上げまであと少し】
眠らせているお金を明日から増やしていきましょう。


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ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


早い事にもう12月も2週目が終わりますね。


THE-THIRDシステムの実力と可能性について
2ヶ月以上もの間
こうしてゆうさんと一緒にお話しさせていただきましたが、


前回、お伝えしました通り、
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特別価格でご案内できるのは
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12月22日(火)までとなっております。
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もし、運用を始めるのであれば
少しでも初期費用を抑えたいと考えるのが
当然だと思います。


今後、手元に残る利益を増やしていくためにも
特別価格で手にすることができるこの期間中に

ご検討・ご決断頂きます様、
宜しくお願い申し上げます。


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さて、少し考えてみていただきたいのですが、

「負けない運用」に力を入れることで
4年半以上もの長い間、
実績を更新し続けているシステムですので

初期から4年間ずっと運用し続けていたら
今、大きな成果が出ていることになります。


公式の実績を確認していただくと分かる通り、
現在、4年半の運用で
プラス1343%となっていますので

当時、30万円の資金で始めていたとしたら
単純計算で400万以上の利益が出ていることになります。


もちろん、ロットの設定や資金の額、
運用状況によって結果に多少差は出てきますが

“負けずに”結果が出ている事には
変わりありませんので
どちらにせよ、大きな成果となって現れているはずです。


初期費用分を除いたとしても
非常に大きな利益ですよね。



逆に、もし、資金として回していた
30万円を貯金していたとしたら、
ほとんど増えることはありません。


昔は金利が高かったので
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「貯金する」選択をする方が多かったですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今は金利が低いため、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
銀行に預けていても増えることはないのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それどころか物価が上昇して
実質的には価値が下がってしまう場合もあります。



もちろん、最低限貯金することは安心に繋がりますし
万一の備えとして大切なことだと思います。


しかし、余裕のある資産を
少しでも資金として回すことで

仮に、400万以上ものプラスを生み出す可能性が
THE-THIRDシステムにあるとするならば、
是非ともその選択しを加えるべきかと私たちは思います。



今、ここでお話ししているのは
あくまで“たられば”ですが、

400万円と言わずとも、
実際にプラスの結果を出している会員様は
このようにたくさんいらっしゃいます。


☆★☆★☆★会員様からのご報告☆★☆★☆★


▼正直、すごいEAだと思います!

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▼ここまで続いているEAは今までありませんでした。

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▼$1239の利益でした。ありがたいことです

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▼約2万7千円程の利益確定となりました。

http://the-third.net/yuu/1204-2.png

▼12月1日の時点で10,000円の利益となりました。

http://the-third.net/yuu/1204-4.png

▼低リスクで結果11,500円の利益でした。

http://the-third.net/yuu/1204-5.png

▼私も2%という利益を出すことができました!

http://the-third.net/yuu/1204-6.png

▼コツコツと運用して結果がでております

http://the-third.net/yuu/1130.png

▼リアルでプラスになったのは初めてです!

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▼おかげ様で欲の制御ができるようになりました

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▼15.8%の利益を獲得することができました

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▼4日間で1%ほどの利益でした。

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▼10月は50万円近くの収益を上げることができました

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▼いつもながらありがたい事だと感謝

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▼より安全を心がけて運用しようと思います

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▼先月は9.71%の利益となりました。

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▼望外の結果に感謝の念にたえません。

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▼家族にご馳走できるようになってきました

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▼合計利益50万超え third凄すぎます笑笑

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▼9月月報は利益+92,698円でした。

http://the-third.net/yuu/1011-0.png

▼不運な損切りがありましたが無事利益確保

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▼お蔭様で30万円が120万までなりました。

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▼毎月10%以上の利益が出ております。

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▼約29万の利益となり9月を終え大満足

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▼月利276,159円でした

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▼今年1年で30万くらいの利益が有りました

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▼稼働停止のタイミングで出金申請します

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▼結果プラスで終えて最高です。

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▼10か月が過ぎましたが毎月利益出ています

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▼オンオフ判断にも慣れて利益になっています

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▼利益率95.65%になります。

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▼約5ヶ月で110万ほど出ました。

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▼約1ヶ月で20%の利幅が取れております。

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▼こんな優秀なEAは初めてです。

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運用を続けることで
運用を始めた頃には
想像もできなかったほどの利益を出している方、

1つの収入源として確立し
安定した生活を送られている方、

THE-THIRDシステムの利益を
さらに分散投資の資金とすることで

実質リスクなく、
大きな利益を生みだされている方など


『あのときサードシステムを使ってよかった!』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と仰っていただける方が
本当にたくさんいらっしゃるのです。


過去の4年半の運用利益は
今からではどうすることもできませんが、

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今眠らせているお金で
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THE-THIRDシステムは
今後も”負けない運用”に力を入れて、
堅実な資産運用を行って参りますので

ぜひ、この機会にご検討いただき、
未来の資産を着実に増やしていただければと思います。



現在参加を検討されている方がいらっしゃいましたら
今現在の悩みや相談も承らせて頂きますので
お気軽にご連絡ください。


お電話が繋がりにくい時は、
こちらのメールよりお問い合わせ下さいませ。

▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========



それでは本日もありがとうございました。

引き続きよろしくお願い致します。



システム運営事務局
市原



===============


以上です!!



それで上に事務局さんが「あくまでも”たられば”ですが」

ということで前置きはしてるものの


そう4年8ヶ月負けていないわけですが

これ4年前くらいから開始していれば


仮に30万円の元金だけで運用していた人でも

住む国によって税制は違いますが


実際は手元に400万円前後増えていたよねってのは

これ確かにその通りなんですね。



それで実はこの

「”たられば”は意味あるか?」ってのは私もよく考えるんだけど

これ結構大事な考え方なんですね。


それで4年半前っていうと2015年とかで

そのあたりはEA=勝って勝ってほったらかしで儲けまくるぞ~的な

内容が主流であった時代でした。


しかしここでサードは一部の媒体では

「負けないことが儲けることより大事です」ってことで

募集はされていたわけですね。



「じゃあ私は4年半前にその情報を見て

その情報の重要性である「負けないこと」を選択できたろうか?」


ってことを考えるのは大事なんだけど


そう、実際は多くの人が「儲けたい、稼ぎたい」みたいなところに

集中したのが事実でした。


2017年には仮想通貨ブームもありましたよね。

そこでやはり多くの人が「儲けたい、早く儲けたい」ってことで

お金投じてその後の大暴落で損きりして大損してるんだけど


要するに教訓としては
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
欲や焦りで 脳が思考停止すると
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
良い物や商品にたどり着かないっていうことですよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だから”たられば”っていうけど実際は過去の自分の行動を

反省するためにすごい大事なことだよな~、と私は思います。


それでそこで 欲望に忠実で焦りまくってる人は

今資産が増えてるどころか減ってるはずだけど


一方、そこで「負けないことが大事だな」と当時考えて

地味~~なサードを選んだ人は 


運用金にもよるけど、また税金で毎年ある程度取られてるはずですが

それでも数百万円以上はまあ資産がこの4年半以上で

増えてる人が多いってのは現実なんですね。



といっても・・・こういうエピソードを書くと

絶対に100%儲かると曲解する人がいるので書いておきますが


100%これからもそれが続く保証はないですし

負けることだって時にはあるかもしれないので


その辺をみんなが嫌う自己責任原則で考えて

投資家は「自分自身の判断で」リスク決定をする必要があります。


そして

その自己決定の上でしっかり負けないで利益出されてるのが

会員さんたちなわけですね。



▼ここまで続いているEAは今までありませんでした。

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▼12月1日の時点で10,000円の利益となりました。

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▼正直、すごいEAだと思います!

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まあそれで上の話ってのはスゴイ大事で

そう、まず「日本では金利がつかない」のですね。


銀行に100万円を置いていてもですね、

実は金利が全くつかない、わけですよね。


ほとんどがATM手数料で消えてしまうみたいな状況かと

思います。



ただ実は昔は日本は違ったのですね。


これはよく書くことなんだけど

私は知らなかったけどなんでも昔の日本では

普通に定期預金で5%が年利で付いていた時代もあったそうなんです。


だから100万円預けていた人は5万円が年間で

定期金利してるだけで増えていたし、


1億円預けられる人だったら500万円は毎年

儲かっていた時代、が実際に日本にあったんですね。


信じられませんが、これ本当なんですね。

年長者の方に聞いたら分かると思います。


が、あれから数十年・・・


「日本の停滞の30年」がまさにバブル崩壊で訪れたわけですが

ここで日本はどんどん低金利、ゼロ金利、マイナス金利と

続いて今に至りますが


まあだから「失われた30年」とか言われますけども。


それでこれがスゴイ、日本の悲劇でもあるんだけど

そして私自身が海外に居住しだしたのはそれが最も大きな原因であるけど


そう日本にいる大人たちってのは

大多数が「成長してる実感を得られず生活してる」

はずなんです。


たぶん・・・そうですよね??


子供のころはシンプルに体が大きくなって

身長が伸びて体重が増えて、シンプルに成長を実感できる

わけですけど


大体その分かりやすい成長が止まってくるのが

25歳とか26歳くらいですが


この辺で自殺する人が多いってのはまあ成長実感の欠如が

私は大きいのではないか?とも感じます。


ただ実は成長国の場合、「毎年分かりやすく経済が成長して

ついでに貯蓄も成長する、増えてくる」わけです。


これは海外の銀行持ってる方は分かるけど

2%でも3%でもいいけど


とりあえず定期預金に放り込んでるものは

お金が増えてくるんですね。


インフレ率ってのがあって成長国では物価も上昇するけど

それ以上に預金は増えるってのが実際成長国では

多くの人にとって当たり前なんです。


だからそこではシンプルにマネーが増えるから

まあ成長実感はその数字から得られてしまう社会ですね。


また 街を歩けば3ヶ月前には全く何もなかったところに

突貫工事でとんでもなく大きなショッピングモールが

ボコボコできてきて便利になるんだけど


こういう感覚があるとやっぱりシンプルに成長実感があって

面白いという感覚が出てくるのです。


しかし日本の場合は 悲しいかな金利が0というか

実際はマイナス金利なんだけど


「普通に生きてれば何も対策しなければ

どんどん貯金が目減りしていく」ってのが


実際の状態でありますが


ここでは人々はドヨーンとして、活気がなくなるわけですね。


だからそんな時代でなんとか活力もって生きるには

「自分の資産に金利つける方法」を知っていないといけないのですね。


それでそこで「自分の資産に金利つける方法」を学んだ人は

なんとか日本で楽しく生きられるし


そうじゃないと結構大変な人生になるってのが事実かと私は思います。



それでこのサードについては

EA+裁量のアプローチで現実問題4年半以上に渡って

自分の資産に金利をつけることに成功してる人たちが


沢山いるのは事実だから


そういう意味で希少性があり、
検討する価値はあるわけですね~



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===========編集後記============


さてさて、もうあなたも一報ご覧いただいてるでしょうが

この前のテキサス州から多くの州が加わった


郵便投票の規則変更の合憲性を争う訴訟でありますが

これはもう明確な司法の腐敗と言っても過言ではないでしょうが


そう、もうこれが恐ろしい話で却下、棄却となってしまったようです。



それで私はこの一報見て

「ああ、もう戒厳令だ」と一瞬で思いましたが


もうこれはアメリカでも martial lawの戒厳令を行って

再選挙、再投票revoteをするべきだ


って言う人がその一報から今激増してまして



「最後の砦である司法さえも腐っていて近代デモクラシーを

無視しようとしてる。もう戒厳令しかないよ、トランプ大統領」


と言う声ばかりで占められるようになっておりますね。



それで今回私が見ていたのが

いずれにしても審理して、合憲であっても違憲であっても

どっちでもよいのですが


ここで審理さえしないレベルの腐敗ってのが起これば

一瞬で戒厳令の根拠成立ですから、


そこまで最高裁が腐敗を示すほど愚かなのかっていうのは

考えていたのですが


なんと「最高度の腐敗」でありまして

「憲法違反の審理さえしません」ということになりました。


ちなみに事前に法学者たちが言っていた事があって

これ私もその辺の考え方に正当性があると見ていたけど


今回の問題って本質的には


州の「行政」が勝手に

立法府の議会通さないで


選挙に関わるそれこそ郵便投票などのルール、法律を

「行政が」変更してしまってよいのか?


という話で 思いっきり三権分立という

国家の基礎についての問題なわけですよね。




だからアメリカの法学者たちもここはさすがに

憲法のそもそもの基本である三権分立の話であるから、

そこは審理されて テキサス州側に圧倒的な利がある


っていう話を言っていたわけですが


これがなんと、却下、deny されたということなわけです。


ちなみに事前にこの却下はいくらなんでもありえないだろう

ってのが言われていた点でありましたが、


というのがここで却下となってしまったら

「もうこれから州のお役人様は勝手に 民衆で選ばれた議会なんか

通さないでも好き勝手に投票規則を変えていいですよ」


っていうことになってしまうわけですよね。


日本でいうと 公務員たちが勝手に適当に理由作って

どんどん新しい規則なり法律作ってしまって


それで選挙やってくださいね、と裁判所が暗にそれを認めてしまうような

そういう内容なんですが


まあすなわちこの 憲法の本質、三権分立に関わる内容で

却下ってのはなかなかすごいことなんです。


もう裁判所自体が 近代デモクラシーを否定した

ような内容ですよね。



ちなみに 三権分立の基礎ってのがありまして

日本ではまさにリベラル派の主張が教科書に載ってるんだけど


これ行政 立法 司法で3権分立がされてる

ってのは義務教育で私たちは習うはずですが


ここで日本の教育ではアメリカでいうリベラル派の主張が

教科書に載ってるのが事実なんだけど


ここで「行政、立法、司法の三権はお互いを監視してる、という謎理論」

が教科書に載ってます。


が、これ私なんかは政治学を学んできたのだけど

大学ですとそれ自体が少し問題だよなんて突っ込んだ話が

出てくるんだけど


まず歴史上、民衆を苦しめてきたのは行政

なんですね。


私たち民衆でも 大体苦しめられるのは行政であって

分かりやすい話ですと


警察が任意のはずの職務質問を強制的にしてきたり、
(渋谷周辺であるあるです)


あとは国税なんかが適当に好き嫌いで法律も何もなく

勝手に内規で裁量を発揮して嫌いな起業家や自営業者を

つぶしにかかる、とか


あとは民衆が選挙で選んだ政治家を検察が

マスコミ総動員してつぶしにかかる、とかですね、



日本でもよく見られることだと思いますが

こうやって行政官僚、役人たちがまさに怪物となって

民衆を苦しめてきた歴史があるわけです。


だからそこで三権分立って考え方が出てきて

「暴走する、リバイアサンのような怪物のようになってしまう

行政をここで司法と立法に監視させて

しばりつける」


っていう考え方なんだけどそのために憲法もある

わけですよね。


だから行政が好き勝手なんでもかんでもプロパガンダなり

扇動をしようとしても、


そこで司法や立法が機能してそれをけん制する

ってのが近代デモクラシーの本来の考え方ですよね。


一方ここでリベラル派の人らの考え方は本質的に

反近代デモクラシーであるんだけど


ここで「いやいや、時には行政に色々権限を与えてもよいんだよ。

彼らが暴走するなんて嘘だから、

何か理由があれば(コロナなど)

彼らは憲法なりを無視してもよいし、それは時代の趨勢に

あわせるべきだ」

みたいなことを言うわけですが


本質的に近代デモクラシーに反した考え方を

持ってるのがリベラル派ですが


日本の教科書で子供たちに教えられてる、というか

刷り込まれてるのは後者の考え方ですよね。


これは文科省の官僚たちがそういう教育要綱を作ってしまってる

のですけども。


ただ本来は「怪物のような行政を縛り付けるために」

三権分立があるわけで


それを基礎としてアメリカの憲法も構築されてるわけですよね。


それで今回のテキサス州の訴訟ってのは

そういうアメリカの根幹の制度の問題であって


「行政が勝手にコロナ口実に

立法府を通さず選挙のルールを変えていいのか」

っていう話であって


近代デモクラシーの根幹の話で深刻な話なんですね。


それで当然ここで審理さえしない、となるとですね、

もう「近代デモクラシーなんて私たち司法は知りません。

怪物行政に好き勝手暴走させておけばよいのです」


というメッセージを送ったようなもんですから

今回に棄却ってのは ある意味歴史に残るような棄却ではないか

とも見えますよね。


アメリカの司法でさえも三権分立、近代デモクラシーを否定した

そんな却下、であります。


それで各国マスコミは近代デモクラシーなんぞ

どうでも良い、

自分達 上級な役人様たちが民衆の上に立って

社会を作っていけばいいのだ、という主張でありますから、


だから大喜びしてる、っていう状況です。



それで・・・今回のようなレベルの訴訟であっても

最高裁が却下するとなれば


アメリカの近代デモクラシーを重視する人たちは

じゃあどうすればいいの??


という話になりますよね。



本来、近代デモクラシーではこれ、

日本の偉大な哲学者である小室直樹先生が

書かれてる重要なことなんだけど


あくまで「弱い民衆を怪物行政から守る仕組み」

が基本なんですね。


それで司法や立法がある。


それで今回は まず司法が崩されており

あとは立法府ってことになるんだけど


通常のやり方ですと

立法府で議会がこれから頑張るしかないのですけど

そこでこれから議会が頑張っていくって話になるわけですが


ただ

どうもアメリカの1億人をおそらく超えてる共和党支持者の声を見ると


もうみんな「限定的な戒厳令で再選挙しないといけない」

となってるわけです。


もうだから今までの近代デモクラシーは今回のコロナのクーデターから

どんどん崩壊しておりまして、


これは以前からメルマガでコロナ騒動で書いていた視点なんだけど

もう近代デモクラシー国家自体が機能しなくなってきてしまった

ってことですよね。


行政官僚、およびそれとつるむアメリカですと民主党たち

によって事実上、


自由主義と民主主義からなる近代デモクラシーが

いよいよ危機に瀕してるわけです。



それで民衆を守る最後の砦となるのが

最高裁判事ですが今回 三権分立の根本的な問題を

扱ってる訴訟なのにも関わらず、


そこで棄却を決めてしまってる状況で

憲法を守ろうという動きを見せてるのは


どうもアリート判事とトーマス判事という少数派であって

民主党側がどんどん最高裁判事たちを攻略してしまってる

状況は見て取れるわけです。



ここで「もう近代デモクラシーも危機に瀕して

崩壊しつつある。じゃあ民衆はどうすればいいのか?」


っていう話になるんだけど


もうここでやはり「戒厳令しかない」っていう話になる

わけですよね。



ただここで米軍内でも裏切り者がいたらどうなるのか?

って話になりますが


そこでこの前副島先生が書いてらっしゃった

軍隊内部のパワーバランスが大事になるんでしょう。




■バックナンバー
このバックナンバーで副島先生が
米軍内部のパワーバランスを書かれてます。
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2749#2749




ちなみに副島先生の書いていたことから引用ですが

以下のように書いてますよね。


↓↓
=============
 トランプが、完全に掌握している軍隊は、空軍(エア・フォース)と、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
宇宙軍(スペイス・フォース)と、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
特殊作戦軍(スペシャル・フォーシズ)である。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

憲兵隊(MP、ミリタリー・ポリス)の部隊も掌握している。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

陸軍(アーミー)と、
海軍(ネイビー。および海兵隊、マリン・コー)が問題である。

これは、蓋(ふた)を開けてみなければ、分からない。


どれぐらい大統領の命令に完全に従うか。
海軍は全く動かないだろう。

しかし、陸軍の一部が、叛乱を起こすことが考えられる。
その時は、空軍の戦闘ヘリ(ブラックホークの次のドローンズ)が
出動して、陸軍の戦車部隊を撃破するだろう。

今のアメリカ軍で、最強の軍隊は空軍と特殊部隊である。
ここと戦って勝つ部隊はない。

陸軍のレインジャー部隊(昔のグリーンベレー)も
特殊部隊であり、ここと米空軍の最強の 
101空挺師団(パラトゥルーパーズ)がぶつかったとき、

どっちが勝つかの問題もある。 


 海軍のSeals (シールズ、あざらし部隊。これは、イギリスの 
SBS スペシャル・ボート・サ―ビス。

OO7のジェームズ・ボンドは、MI6(エムアイシックス)であると同時に、
この英海軍SBSの大佐でもある。
を手本にして作られたものだ)、

だが、今、海軍シーズルはそんなに強くない。

やっぱり空軍をしっかりと押えたトランプの勝ちである。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「陸軍と海軍は、女王陛下(すなわち、ディープ・ステイト)に
忠誠を誓っている」という有力な説がある。

蓋を開けてみなければ分からない。
どれぐらいの反乱軍が出るか。

軍紀、命令は、軍隊にとって絶対である。
命令に従わずに勝手な行動を取った軍人は、
その場で反逆行為として射殺される。  

 私は、米軍どうしが、米本土の中で軍事衝突して、
最低500人ぐらい死なないと、

今回の、
「アメリカの第2次の独立革命戦争
(インデペンデント・レヴオルーション・ウォー)」は、済まないと思う。

この時、トランプ派の国民も決起する。

何の装備も無くても、トランプ派の民衆が、
それぞれの州の庁舎とかになだれ込んで、今や、
犯罪者である不正選挙(voter fraud ヴォウター・フロウド)を自ら実行した、

州知事や、州務長官(ステイト・セクレタリー)を
拘束してもよいと思う。

 民衆が街頭に出て、広場に集まって、
人民の意思 people’s will をはっきりと示さなければいけない。

私が、すでに計算したとおり、トランプに投票したアメリカ国民は、
7000万票+3000万票 で、1億票である。

 それに対して、愚劣なバイデンに入れたのは、
たったの2500万票である。これがアメリカ国民の意思である。


この アメリカ国民の堅い決意と、戦って、打ち砕ける勢力が、
この地上にいるというのか。

=============

以上です。


おそらく現時点でのトランプ大統領が検討してるであろう

戒厳令にあたって

上の米軍のパワーバランスの検討がもっとも大きな課題なのかも

しれませんよね。


だからここでリスクはゼロではないので

トランプがそこをどう判断するか?でもあります。


ただ実は私今回のテキサス訴訟を色々調べて見ていて思ったのですが

当初マスコミはまさに今回の棄却理由について

「当事者適格がテキサス州の司法長官にはない」って話で

進めておりまして、そこで最高裁判事もそのような判定となった

わけですが

(判決までもたどり着かず。)


ここで

「当事者適格」が問題になったわけですが

昨日書いたのが



「それで多くのメディアがこのトランプ陣営の動きについて
テキサス州の当事者適格を問題にしてますが

これはトランプ大統領が訴訟に参加して
それが問題になった場合は
原告適格をクリアするなんてことも考えられていそうですよね。

(当事者変更は任意的にその場で変更可能)



と書いたのですが


今回どうもトランプ大統領たちのその当事者適格を

満たそうという動きは見えてこなかったわけです。


この辺情報が錯綜してるのが現状なので私も調べてますが

どうもトランプ大統領が問題となる当事者適格を満たそうとして

本気で努力した形跡が・・・あまり見られないってのが


私が注目してる点でして


ということはですが、もうトランプ陣営は

最高裁であるとか次は一応議会でなんとか頑張るっていうシナリオが

あるけども、


これ、本気でやるつもりはひょっとしてないのではないかな?

ということは私が感じてる点ですよね。


どちらかというと、やはり以前から書いてるように

戒厳令、Martial lawってのは色々民衆の間でも意見が割れる問題で


特にリベラルの人間からは 独裁政治だ、とか批判される

隙がある戦略ではありますから


そこで広範な民衆の支持が必要になるわけですが


そこで「戒厳令の根拠」が絶対的に必要ですよね。


マスコミとしては「単にごねてそれで戒厳令を敷いて
憲法を一時停止なんて独裁者じゃないか」という


ことを言いたいわけですので


それが言えないように、広範な民衆の支持が必要です。


それで12月1日にも私のメルマガでリンウッド弁護氏からスタートした

この戒厳令シナリオを扱ったけど


その時点では「戒厳令??何の話だ?」という感じで

民意は得られていませんでした。


だからここで民意、戒厳令の根拠を得るのが

トランプ陣営にとっては最も大事なのですけども


今回のテキサス州の却下ってのはあえて最高裁の腐敗を

民衆に示すためのトランプ陣営の大きなストーリーの一環である

ようにも見えますよね。


ちなみにリンウッド弁護士も今また新しく訴訟を起こしてますが

どうも本当の狙いは


「司法の腐敗」(次は議会の腐敗)を印象付けるための

すなわち戒厳令のための根拠作りが目的ではないかな

みたいのは私が感じてるところです。


それで今回のテキサス州の最高裁による棄却ってのは

その根拠としては十分なものであって


これが言い方悪いですが些細な不正選挙の訴えについての棄却であれば

正直弱いですが


今回のテキサス州の訴えってのは

アメリカの近代デモクラシーの根幹である


三権分立、および憲法に関しての訴訟だったわけですよね。


ここが棄却で最高裁判事も全く憲法について審理せず

となるのであれば


その腐敗を大きく人々に印象付けることになり


「憲法、近代デモクラシー、三権分立を無視する司法であるならば

戒厳令やむなし」


と当然多くの人々は考えますから


今回当事者適格を敢えて問題になると分かっていながら

満たそうとしなかったトランプ大統領たちの動きを見ると


もう(戒厳令の)意を決してるように私には見えました。



だから今回の最高裁判事の決定である

棄却決定に関しては


当事者適格の問題をあえてトランプたちも本気で満たそうとしなかったから

アリート判事とトーマス判事の2人しかつかなかった

ってのは実のところ、


当事者適格がないのは本当は一理あるという見方もあるんだけど


そもそもトランプ陣営はこれから司法であるとか議会を通して

あくまでも既存の裁判闘争や議会での闘争で


腐敗を示して 戒厳令のための世論を形成するのが

本当の目的なのだろう、というのは強く感じる点ですよね。



だからその視点で言うと、実際の話

今回アメリカでも 「いい加減 戒厳令をやるべきだ」って言う人が

めちゃくちゃ増えてきてるのですが


今回最高裁でテキサス州が当事者適格なしってことで

棄却されたってニュースは


実はトランプたちの戦略通りだった可能性、は

十分にありますよね。



それで現状、シナリオがいくつか考えられますが

大きくは以前に書いてる


修正第12条の州1人で大統領を選ぶ方式、



あとは戒厳令のシナリオが


それぞれぶつかり合ってる状況ですが


やはり見てると、副島先生の書かれていたように

色々意見はあるでしょうが


もうトランプ陣営は戒厳令のほうで意を決してるように

私個人には見えました。


それでこれに関しては12月1日にリンウッド弁護士たちが

ぶちあげた戒厳令での再選挙の話を

メルマガでもかなり早い段階で扱ったのですが


こちらですね。

■バックナンバー
【アメリカにおける再選挙シナリオ、
およびトランプ大統領の最高裁への道が
開かれつつあること、を考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2738#2738


それで引用ですが以下のように日本時間12月2日で書いてます


=================

アメリカの12月1日、ついにリンウッド弁護士が

「新しい公正な再選挙」について

言及して プレスリリースしだしましたね。



それで私が見ているのが今世間的にはジョージア州だけど

ジョージア州ではなく

以前に書いた


「トランプ2期目に言及したポンペオが

真っ先に訪問したのがジョージア国(旧グルジア)」なんですね。


ちなみにジョージアって言う国はトビリシが首都なんだけども

アメリカと瓜二つの国で、以前書いたように

トランプ大統領が第2の都市バツミにトランプタワー作る予定だったくらいで

街中にはジョージブッシュ・ストリートがあるくらいの街です。


だから実際の話アメリカの分身みたいに作られているような国なんだけど

あまり日本では知られてませんね。



それで実はこのジョージア国ではアメリカ大統領選挙の前に

まるでテストのようにアメリカと全く同じ構図で選挙があって

そして不正問題が取り立たされたのだけど


その後再選挙となってるわけです。


以前書いたようにこれはまあまるで本国アメリカのトランプ陣営の

「テスト」のように見えて私は色々調べていたのですけど

それでこの前ちょっと気になってトンでもっぽいけど


「アメリカで再選挙シナリオがあるっぽい」ってことを

22日にメルマガでも書いたのです。

(あまりにもグルジアの状況とアメリカの状況が
選挙で酷似してるため偶然とは思えないと。)


そしてその後・・・

12月1日になんと、トランプ陣営のリンウッド弁護士が

「再選挙」に言及したんですね!


ちなみにこれは「え~マジで言ってるんすか」と
脳天・吹っ飛んだ人が多くいたはずですが


私の読者さんは「ガチでそのシナリオ動いてたんか」と思ったニュースかと。

一応まだ見てない人いると思いますが


今日トランプ陣営のリンウッド弁護士が「プレスリリース」してしまったのが

以下の内容とページです。




■リンウッドのツイッター
https://twitter.com/llinwood


彼がツイートしたのが

“Good morning.

Our country is headed to civil war.
A war created by 3rd party bad actors
for their benefit – not for We The People.

Communist China is leading the nefarious efforts
to take away our freedom.

@realDonaldTrump
should declare martial law.”


というもので分かりやすく真意を解説すると


「おはようみんな、

私たちの国アメリカは最早内戦に突き進みつつある。


我々の国に全く関係ない第3者(おそらく国際金融資本を指してる)の
悪いやつらの利益追求によって
この内戦は作られつつあるんだ。


そうそしてそのたくらみは当然私たち民衆のための動きではない。

(ちなみに私たち民衆 we the peopleが訴訟弁護団の名前にもなって
かぶせてる。)


共産主義の中国は私たちの自由を奪うために
不当に動き回ってるのです。


トランプ大統領は戒厳令を発動すべきです。」


という内容ですがここでリンウッド弁護士が

「プレスリリース」したのがこのページですね!!


■大統領選挙やり直しだよね、ページ。
https://wethepeopleconvention…….artial-Law


それでここで


“WTPC Calls for Trump to Declare Limited Martial Law”

「We the people(リンウッド弁護士たちの団体)はトランプ大統領に
限定的な戒厳令の発動をするように呼びかけた、



ということで言われてますがそこで





“WTPC Calls for President to Invoke Limited Martial Law
to Hold New Election and Protect our Vote,
in Full Page Washington Times Ad,

if Legislators, Courts and Congress
Do Not Follow the Constitution”



とありまして、

「WTPCはトランプ大統領に

もし立法府、裁判所、議会が合衆国憲法に従わないならば

新しい選挙、再選挙を行い、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
民衆の投票を保護するために、

限定的な戒厳令を発動するよう、
ワシントンタイムズの広告で
求めます。



ということがまず書かれてますね。


だから私はこれを見て以前メルマガで書いた

「ついに再選挙シナリオがプレスリリースされちゃったな」

と思ってみていました。



個人的にこの数日はあまりに大きな動きの連続ですが

その中でも特にでかいのが来たという印象ですが

私の読者さんには以前に再選挙シナリオを書いていたから

驚くべき発言でもなかったかもしれません。



それで個人的には私は

「世間で馬鹿にされてるトランプ支持者」であるわけですが

ただやはりこの動きは大変注目しまして

早速書いてます。


それでリンウッド弁護士のWe the peopleがトランプ大統領に

求めてるのが限定的な戒厳令でありますが

ここで「再選挙」をすることを求めてますが


そこで、これからもうこんなに、昨日アリゾナで公聴会が

開かれてもう 不正方法があまりにやばくて

バッチとかに投票者の数をつっこんで、さらにそのバッチを

適当に民主党側の人間が移動できちゃうってことが

内部告発の形で


明らかにされてしまってるんだけど


英語ですが長時間の公聴会でとんでもないドミニオンやサイトル社などの

中の構造が赤裸々に明らかになってしまってる。


■アリゾナの公聴会の様子(英語)
https://youtu.be/rri6flxaXww


それでRSBNだけでもう200万回の視聴に1日で達しそうですが

もうアメリカ人たちは多くのチャンネルでこれを見ていて

民主党支持者たちでさえ「驚愕」してるわけです。


これがもう内部情報に詳しい方が丁寧に説明してくださってるけど

不正の仕組みが素晴らしく良くできていて


そしてなおかつ当時ネットにも接続できる状況であって

思いっきりハッキングも可能な状態が集計機械で放置されていたと。

以前に言われていた噂通りの内容でしたが


もうこうなるとバイデン勝利とか言っても納得できない人だらけで

アメリカ人のおそらく1億人近くが「なんかおかしくないか」

となるのは明白です。


それでリンウッドの上記サイトで言われてるのがそれらを

踏まえての話なんだけど


“We the People MUST demand a NEW and fair national vote,
a vote that all Americans can trust and live
by regardless of the winner!”


ということで、

日本語だと、



「(フェアな選挙を求める団体の)”We the People”は

これから新しいフェアーな「新しい」選挙を求めないといけない。


そしてその「新しい」選挙は

「どっちが勝ったとしても」アメリカ人たちが信頼できる

フェアな方法で行われる選挙だ。」


ということですよね。


だから私が以前にメルマガで書いた

「アメリカでまさかの選挙無効、場合によっては再選挙シナリオ」

ってのはこれは頭おかしいシナリオだと思われた方が多かったでしょうけど、


少なくともトランプ陣営についていた
(といっても両陣営関係なくフェアーな選挙を求める)

リンウッド弁護士たちによってそれが12月になって言われだしてる

ってことですね。


それでリンウッド弁護士たちが新しい再選挙において求めるのが


ちゃんと候補資格のある人間だけで、

なおかつ紙の投票用紙でさらにドミニオンなどの機械集計を使わず

両者の陣営がちゃんと監視できる手集計、


そして当然のごとく登録された有権者で写真付きIDと

住居証明が出来る人だけ投票できる仕組みで行いたい

ということですよね。

(だからそうなれば日本の投票のやり方に近いですね。)



これもまだこれからどう転ぶか?は不明ではありますが、

とちゃんと書きますが、


ただこれからいよいよ 巡回控訴裁判所終わって

最高裁審理という流れになってきてるのですが


ここでこの文章をトランプ勝利を確信する

リンウッド側が出してきたってのは


再選挙をする前提での最高裁の戦いをしていくのかもしれませんし
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

民主党側の息のかかった腐った勢力に対して

不正したら再選挙だよ、っていうちょっとした アドバイス

のような意味かもしれませんし、


まだ分からないのだけど、

ただ以前に アメリカの兄弟のようにあまりに政体が似てる

ジョージア国についても書いてると思うんですね。


今これを見てみましょう!!



■【荒れるアメリカで「選挙自体が無効」と
最高裁判事が判断するシナリオについて考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2726#2726


<中略>

今回のだから米大統領選挙ってのは最早単なる大統領選挙ではなく

「バイデンたち民主党、軍産のクーデター」という解釈になりつつあり


最近実はジュリアーニ弁護士の英語聞いてるとクーデターという

表現が沢山出てきているのですが


それが大きな変化ですが


もうだから戒厳令を出してこれから何かしら

前代未聞の対応をする流れにはなってると思います。



すなわち予測不能なんだけども、

しかしそんな中でリンウッド弁護士がまさに今日

「新しい選挙」に言及してきたのは偶然ではないですよね。



==============


以上です!


それでこれ日本時間12月2日にこの再選挙シナリオを扱ったのですが

翌日12月3日さらに

「※4年8ヶ月目突入!
【追加特典削除まで残り2日】最大ドローダウンはどれくらいですか?」

の号で書いたのが以下の内容です



============


リンウッドはさらに今回のページで突っ込んでいて
彼が言ってる内容ってのが日本語で

「修正第12条のシナリオにおいてもし議員、司法、および議会が
不誠実であった場合

私たちアメリカ国民はトランプ大統領が限定的な戒厳令(Martial Law)を
宣言することに対して準備をするべきです。

そしてそれは一時的な今回の国政選挙における
憲法および文民統制の一時的に停止しますが

それは米軍に国の「再投票・再選挙」を監督させることを
唯一の目的としてであります。」

ということなんだけど
ここで戒厳令ってのはこれからマスコミが騒ぎそうだけど
人権の配慮が問題になるけど

それがなるべく選挙における最小限の人権制限ということも
伝えてますが、

ここで大事なのが「修正第12条が誠実に追求されないケースでは
再選挙シナリオがありえる」

ってことを言ってるわけです。


だから、日本では修正第12条の州ごとに1人の投票が注目されてる
と思いますが

もうそれがちゃんと実行されない場合の
(限定的な)戒厳令⇒再選挙シナリオ について
発言したってことになるんです。


ちなみにこの戒厳令は最高裁判事たちとも確か折衝しながら
進めていくものだけど

だから最高裁判事保守派9人中6人ってのがここで
生きてくるのかもしれませんね。


だから修正第12条以降のシナリオに実質はトランプ陣営の弁護士から
言及があったってことなので

おそらく米大統領選挙はこのシナリオだと
戒厳令を考えると まだまだ続く、
可能性は出てきたってことですね。


==============


以上です。



それで現状見ると、どうもですが

通常の最高裁交えてでの修正第12条の州1票ずつのシナリオではなく

思いっきり戒厳令シナリオを意識した動きになっているな

というのが私が今見てる見方ですが


「再選挙をする前提での
最高裁の戦いをしていくのかもしれませんし」

って以前書いてるのですが


どうも今回のテキサス州の当事者適格を満たすのに

消極的だったトランプの態度見ると


もう今は戒厳令のための世論作りの段階に入りつつある

現状なんでしょう、おそらく。


ちなみに上のバックナンバーとこの数日

同じく再選挙が行われてる、アメリカと状況がクリソツで

トランプ2期目に言及したポンペオがその直後向かってるジョージア国

についても結構書いてるんだけど


やはり戒厳令ってのはいきなりやるものではなく

どこか似ている政治状況を作り上げた小国でテストを行うものであると

思いますが


まあその辺既にジョージア国での再選挙のテストは

うまくいってるので、おそらくトランプ陣営はいよいよ戒厳令を

考えているな・・・


ってのが私が強く感じてる点ですね。


ちなみに戒厳令はおそらく夜間外出禁止とかで

午後10時~朝5時まで外出禁止とかそういうのが各国で

取られるんだけど


英語でいうとcurfew門限みたいのが出来るんですが

(ここで変な工作員の暴動する人たちが外に出てきても
まともな人が家にいるのですぐに拘束しやすいです)


人権制限には極力配慮してでの戒厳令⇒再選挙シナリオ

これは今急速に確率が高くなってるシナリオではありますね。


それで上に引用してますが以前に12月1日にリンウッド弁護士が

戒厳令についてWe the peopleのサイトで言い出した時、


まだ修正第12条の方式と戒厳令シナリオが同居してる状態

だったんですが


すなわちリンウッドも私の訳で恐縮ですが

このように言ってたんです


「修正第12条のシナリオにおいてもし議員、司法、および議会が
不誠実であった場合

私たちアメリカ国民はトランプ大統領が限定的な戒厳令(Martial Law)を
宣言することに対して準備をするべきです。」


だから、ここで

「修正第12条のシナリオにおいてもし議員、司法、および議会が
不誠実であった場合」


ということをリンウッドは戒厳令の条件として

言及していたのだけど


まさに今回「司法の不誠実」は証明され、それが根拠として

民衆にアピールされてる現状となってますが


次は「議会は不誠実でした」っていうアピールになる可能性は
考えますよね。


だからこれから数日は、その戒厳令の世論形成であるのだろう

というのが私がひっそりと見ている視点ですかね。



それでそういう視点だと先ほどのテキサス州の最高裁棄却は

大きく民衆に「戒厳令待ったなし」という声を出させることに

成功しておりますから


大きくはこれトランプ戦略であろうという見かたとなります。

(トランプは当事者資格を本気で満たそうとしてなかった為)


それで私は本音で言いますとやはり

アメリカの多くの戒厳令を言ってる人ら、リンウッド弁護士と

同じ意見なんだけど


仮に今後、

最高裁で勝訴したとして、そこで以前からメルマガで

扱っていた修正第12条シナリオになったとしてもですね、


これそうなると「腐敗したエスタブ官僚たちは一切排除できず」

に2期目を迎えることとなります。


CNNも、CIAも、FBIの中の腐敗した人らも、

民主党の腐敗した人間たちも、全員生き永らえてでの

2期目となるわけですよね。


トランプの大きな公約が「ワシントンのヘドロを一掃する」
ことであるけども

このヘドロである軍産官僚、エスタブたちを
最高裁判決でひっくり返しても、

一掃はできない、のが大きな問題であります。


一方戒厳令ですと戦いは生じますが、

ワシントンのヘドロを一網打尽できるメリットはあるわけですね。


また最高裁判事も多くの判事が腐敗してる現状がありそうですが

そうなると最高裁判事を交えたシナリオのほうが

リスクは高いように見えます。


そしてそのリスクシナリオになってしまうと

近代デモクラシーそのものが世界中で終了してしまう。


一方確実なのが戒厳令を限定的に行って

再選挙、再投票シナリオだと私は思いますよね。


実際はトランプたちもその辺のリスクを考えて、

さらにいかにワシントンの腐敗官僚たちを取り締まるか

ってのを念頭においてるでしょうから


やはり戒厳令のための準備が進んでるって言う見方が

正しそうだ、というのが今のところの状況ですね。


それで戒厳令シナリオのための根拠として

今回「最高裁腐敗の根拠」は得られた というのが

実は大きいのかなと私は思います。


あとは次は議会での選出についての話にもなってくるでしょうが

ここで議会も腐敗してるとなれば

やはりこれも

「司法に次いで議会も腐敗か」と言う話なので

戒厳令の根拠となりますね。


いずれにしても今のトランプ陣営の実際の動きを見ると


やはり限定的な戒厳令⇒再選挙・再投票を

前提での動きにも見えますから


引き続きこれ注目したいところですね!!



それでは!!



ゆう







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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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