無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【副島隆彦先生の最新言論 「トランプが、戒厳令(マーシャル・ラー)を発令するだろう。」を読み 「1億人の立ち上がるアメリカ国民」について考える!】

2020 12月 09 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【副島隆彦先生の最新言論
「トランプが、戒厳令(マーシャル・ラー)を発令するだろう。」を読み
「1億人の立ち上がるアメリカ国民」について考える!】
⇒編集後記で!


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【FXの裁量×自動売買をあわせて


投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


”THE THIRD”。

「EAほったらかしでは大体が破綻する」という

重要な教訓に基づいて

裁量+EAのアプローチを取ってる商品ですが

未来の保証はできませんし100%はないものの、

ただ現状、

4年7ヶ月⇒4年8ヶ月で
負けずに利益が上がってるかなり稀有なものです。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!



さてさて、ここ数日、アメリカ大統領選挙が

「嵐の前の静けさ」となっておりましたが

その間にとりあえずワクチン強制問題とかが航空会社で

出てきそうだったんですが、それ書きたかったのですが

この嵐が来る前に書きました~



■バックナンバー
【ワクチン強制を検討する航空会社が
ついに現れつつある、ことについて考える!】
(為政者によるワクチン強制接種スキーム)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2747#2747



それで、とりあえずこれから間違いなく面白くなる

おそらく歴史に今後残ることになるであろう


アメリカ大統領選挙ですが

もういよいよ今日あたりからまた動きが出てきましたね~


おそらくトランプ大統領も宣言していましたが

「この数日」で恐ろしいくらいの変化があると思います。


一応やはりぶっちゃけた話、いかつい言葉ですが

以前に「戒厳令⇒再選挙」の話を扱いましたが


みんなこの戒厳令シナリオを相当気にしてると思うのですが

戒厳令となった場合ですね、相場でどういう動きが出るのか?

私も当然分かりませんので


まあここはおとなしく トレード控えて選挙戦を楽しむってのが

いいのかな、と個人的には思います。


それでもう今日早速出てきてるのがマスコミで報道されてるかどうか

最早 見ていませんが


トランプ側のテッドクルーズ議員がテキサス州から他州を訴えるという

方法を仕掛けてきてるってことでこれまた

アメリカと日本のネットで話題になっておりました。


が、一応URLを貼り付けたかったけどエポックタイムズがそれについて

掲載していたURLが取り消しされてるので 

おそらく何かあっただろうから


ちょっと私はこの辺り調べてるのですが

いずれにしても 

これから「とんでもない動き」がおそらく出てくるだろう、と。



ちなみに日本時間の12月9日に

テッドクルーズが言ってることってのがあって

それが日本語で翻訳すると


「ペンシルベニア州の(不正選挙)結果を扱うケースについて

裁判所はあまり聞かないことを決定したこと、

これについて私は大変失望してるよ。

今回の上訴は重要かつ深刻な法律問題を提起した。


そして私は裁判所が 私たちの選挙が法律と憲法に従ってるか

をちゃんと確実にする責任があったと強く思う。



ということで裁判所を少し批判してる感じはあるんですね。


それで以前から 再選挙シナリオ扱っていて

その後やはり戒厳令の話が出てきたので


メルマガで最近ちょくちょく扱ってるのですが

その戒厳令の条件が「裁判所で誠実さが見られない場合」

ですがいよいよ、その辺の条件は整いつつある状態ですよね。


それでトランプ大統領が「数日以内にとんでもなく大きなことが起こるだろう」

と言ったのだけど


まあ戒厳令からの再選挙シナリオっぽいな、というのは

どうしても感じますよね。


それで・・・昨日ですが

それについて私が学問を学ばせていただいてる

副島隆彦先生が「戒厳令になった場合の軍隊衝突シナリオ」

についてあまりにも細かく書かれておりました。


まあ先日のトランプの

「数日以内にとんでもなく大きなことが起こるだろう」

について 戒厳令シナリオをどうしても投資家たちは考えただろうけど


日本でトップを走る言論人の

副島先生の最新書き込みはイメージ作るために役立つから

見てみましょう。


編集後記で!






■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



【特別価格は12月22日火曜日までとなります!】

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■






さてさて、それでまさに今は嵐の前の静けさ、でありますが

今日は引き続き 

EA+裁量でおなじみのザ・サード事務局の市原さんより
あなたにメッセージです!!



==================
【重要なお知らせ】12月23日より値上げが決定致しました。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【ゆうさんの読者様限定特典】

⇒  https://the-third.net/tokuten_new

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


ゆうさんの読者様へこのようなメッセージを
お送りさせて頂いてから早くも2ヶ月余りが経ちました。

いつもお読みいただいているあなた、
本当にありがとうございます。


そして、この2ヶ月間で大変多くの方が、
半裁量型THE-THIRDシステムを手にしていただき、
弊社としてもより一層、会員様のサポートに尽力して参ります。


そしてご案内させて頂いている、
システム費用に関しましてですが、

2020年様々な影響による不況という事もあって、
【今回限りの特別価格】でのご案内をさせて頂いておりました。


この2ヶ月間で多くの方がご参加いただいたこともあり、
今後は会員様のサポートに徹していくため、


この特別価格でのご案内を、
~~~~~~~~~~~~~
【12月22日(火)】まで
~~~~~~~~~~~~

とさせていただくことを、

つい先日、ゆうさんと話し合いを重ねた結果、
決定致しましたことをご報告させて頂きます。


明日から…ということだと、

今現在ご参加を悩まれている方の決断に時間が無いかと思い、
少し時間を設けさせて頂き、12月22日までと致します。


ですので、

今検討をされている方は、
ぜひそれまでにご決断を頂きます様、
宜しくお願い申し上げます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼特別価格でのご参加は12月22日まで

⇒  https://the-third.net/tokuten_new
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


また、

既にご参加をされ、
11月、12月に入って運用をされている方々、
是非ご報告の程心よりお待ちしております。


特に12月は年末に差し掛かる為、
運用日数は限定されるかと思いますが、

「負けない運用」が一番大切ですので、
どんな時もリスクを軽減しながら、
息の長い資産形成を行って参りましょう。


今現在参加を検討されている方は、
是非お気軽にご連絡を頂ければ、
今現在の悩みや相談も承らせて頂きます。


お電話が繋がりにくい時は、
こちらのメールよりお問い合わせ下さいませ。

▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========


引き続きよろしくお願い致します。


本日もありがとうございました。



システム運営事務局
市原


☆★☆★☆★以下、会員様からのご報告☆★☆★☆★


▼正直、すごいEAだと思います!

http://the-third.net/yuu/1204-3.png

▼ここまで続いているEAは今までありませんでした。

http://the-third.net/yuu/1204.png

▼$1239の利益でした。ありがたいことです

http://the-third.net/yuu/1204-1.png

▼約2万7千円程の利益確定となりました。

http://the-third.net/yuu/1204-2.png

▼12月1日の時点で10,000円の利益となりました。

http://the-third.net/yuu/1204-4.png

▼低リスクで結果11,500円の利益でした。

http://the-third.net/yuu/1204-5.png

▼私も2%という利益を出すことができました!

http://the-third.net/yuu/1204-6.png

▼コツコツと運用して結果がでております

http://the-third.net/yuu/1130.png

▼リアルでプラスになったのは初めてです!

http://the-third.net/yuu/1130-1.png

▼おかげ様で欲の制御ができるようになりました

http://the-third.net/yuu/1130-2.png

▼15.8%の利益を獲得することができました

http://the-third.net/yuu/1130-3.png

▼4日間で1%ほどの利益でした。

http://the-third.net/yuu/1125.png

▼10月は50万円近くの収益を上げることができました

http://the-third.net/yuu/1109.png

▼いつもながらありがたい事だと感謝

http://the-third.net/yuu/1109-1.png

▼より安全を心がけて運用しようと思います

http://the-third.net/yuu/1109-2.png

▼先月は9.71%の利益となりました。

http://the-third.net/yuu/1109-3.png

▼望外の結果に感謝の念にたえません。

http://the-third.net/yuu/1109-4.png

▼家族にご馳走できるようになってきました

http://the-third.net/yuu/1011-3.png

▼合計利益50万超え third凄すぎます笑笑

http://the-third.net/yuu/1011-2.png

▼9月月報は利益+92,698円でした。

http://the-third.net/yuu/1011-0.png

▼不運な損切りがありましたが無事利益確保

http://the-third.net/yuu/1011-1.png

▼お蔭様で30万円が120万までなりました。

http://the-third.net/yuu/1006-0.png

▼毎月10%以上の利益が出ております。

http://the-third.net/yuu/1006-1.png

▼約29万の利益となり9月を終え大満足

http://the-third.net/yuu/1006-2.png

▼昨年より確実に資産が増えたことを実感しております。

http://the-third.net/yuu/1006-3.png

▼EA飛んでるのが多い中しっかり利確

http://the-third.net/yuu/line18.png

▼唯一残り、驚きの実績でした。

http://the-third.net/yuu/line19.png

▼月利276,159円でした

http://the-third.net/yuu/line17.png

▼今年1年で30万くらいの利益が有りました

http://the-third.net/yuu/line7.png

▼稼働停止のタイミングで出金申請します

http://the-third.net/yuu/line8.png

▼結果プラスで終えて最高です。

http://the-third.net/yuu/line11.png

▼10か月が過ぎましたが毎月利益出ています

http://the-third.net/yuu/line14.png

▼オンオフ判断にも慣れて利益になっています

http://the-third.net/yuu/line3.png

▼利益率95.65%になります。

http://the-third.net/yuu/line5.png

▼約5ヶ月で110万ほど出ました。

http://the-third.net/yuu/line6.png

▼約1ヶ月で20%の利幅が取れております。

http://the-third.net/yuu/919-1.png

▼こんな優秀なEAは初めてです。

http://the-third.net/yuu/919-2.png
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

==================



以上です!!



さて、それでメルマガのほうで扱わせていただいてる

The Thirdザ・サードでございますが


そろそろもうこの、ありえない現在価格は終了となりまして

今度12月22日いっぱいで、23日から値上げ

ということになりますね~~



ちなみに既にもう早い段階で入られて

テスト運用などをされて徐々に回してらっしゃる方も

出てきてますが


まあほんと購入された方は これとんでもなく安い

のが分かったと思います。


実のところ1年半くらい前に募集したときは

もちろん100%勝つとかはないからリスク管理は

しっかりしてね、みたいな感じで扱っていたのですが


実際はですね、ちゃんと運用してる人はおそらくほとんどが

もう購入代金以上をペイしたはずなのですが


これが「負けないことに集中する強さ」なんですね。


負けないことに集中すると、教材代とか塾代とか

それらの何倍どころか何十倍、何百倍もペイするケースが

出てくるってのが


この「自分で稼ぐ業界」の面白いところだと私は思いますね。




まあそれで・・・今回はまさにこの価格で

コロナだしまあいいか、挑戦価格でってことで

ぶっちゃけノリみたいなところもありやってみたのですが



やっぱりこれ 多くの方がその後

それ以上の結果出してるわけであって

安すぎたかもしれません。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/


それでこの価格を決める際に実は結構葛藤がありましてですね、

まあ事務局さんと価格決定は色々実は話し合っていたのだけど


本当はこの価格でやる予定はなかったんですが、


ただコロナ騒動でロックダウンやらなんやらと

世界中が騒いでる状況で日本でもどんどん貧困化進んでるしな


みたいなところがありまして


最初はこの価格、冗談交じりで話していたんだけど

話し合って、「これでやってみましょう」ってことで


この価格を「コロナ限定価格」ということでやってみた

わけですね。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/


それで正直私はやはりここで「ちゃんとお金の余裕ある人たちが

マーケティングをやる」重要性を感じるのだけど


正直この値段が実現したのは

事務局さんも私もですがコロナで打撃ないどころか

ぶっちゃけ世間の空気的に言いずらいですが

今回のコロナってかなりのチャンスだったので


相当良い感じ、だったわけですね。


ちなみに詳しくはプライバシーなので書きませんが

事務局のトップの方も自分で色々投資されてる方で

相当儲かってる方、くらいは書いてよいと思って書きますが


まあそういう条件があって

「この価格でやっちゃおっか!!」ってことで

私が ノリの良いギリシャにいたのもありまして、


それでこの価格になったってことですね。


やはり世界中の今の情勢みると何かしらまあ

値段で表現できる事業家、投資家のやり方があるよな~ってことで

それでこの価格になりました。


だからおそらくコロナ以降はこの価格って

まずお目にかからないでしょうが


ピンチをチャンスに変えていく、という強い思考を

保持できてる方は


このサードはすごい良い、「長く使う前提での」

買い物、投資になると思います。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/




ちなみに本当はフォワード運用で4年8ヶ月負けないで

資産増やしてる 裁量+EAのシステムなんて

世間でまず見ないのですから


実はですね値段としては本当は10倍はないけど

今のこの価格の7倍くらいが妥当価格で

はっきりいえば売れる価格なんだけど、


今回は、この価格でやってみたってことですね。



だからここで重要なことがあって、

効率的市場仮説っていうのがあって


世の中の値段は合理的に常に効率的に決まっている

なんてのがあるけど


それは嘘なんですね。


やはり商売とかやってる人はその際の世間の情勢とか

状態を見て 

あえてそこで完全に合理的といえる価格に設定しないことも

こうやってあるってことで


そうやって市場経済ってのは成り立ってるわけですね。


ちなみにもう既に、ある程度元から資産があった方ですと
購入費用は余裕でペイしました、って方も
多く出てきてるわけですが


是非その買い付け、を覚えていただきたいわけです。


そういう方は、

サードを明らかに上でいう「非効率に決まった安い値段」で
購入されてペイされたわけですが


この買い付け方がそのまんま株なんかのバフェットの
バリュー投資の買い付け方なんですね。



内在価値のあるものを安い時点で買う、

この投資行動ができるとですね、長期的に

どんどん差ができます。


だから 実は株も金も銀も多くの資産も

そうやって買い付けるわけですね。


それが投資家マインドですね~


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/








============編集後記=============

さてさて、「嵐の前の静けさ」っていう件名を先日の号で

ちょっと()内につけて流したのですが


もう今日あたりから・・・またアメリカ大統領選挙、

動いていきますね~間違いなく。


ちなみにトランプ大統領も先日ですが

ニュースでも報道されたように


「選挙は不正でありそして仕組まれていた。

まるで発展途上国(第三世界)のようである。

今後数日で大きなことが起こるだろう」


ということを発言しました。


それで「あれ?この発言はマスコミは報道するの?」ということを

多くの人が思ったはずですが



もうマスコミたちは「いよいよ戒厳令が来るのか」と身構えてる

腐敗した不正選挙に加担したバイデン陣営の人間が沢山いる

ことでしょう。




それで以前に トランプ2期目に言及したポンペオさんが

その後に早速訪れたグルジア(現ジョージア国)で全くアメリカと同じ構図で

再選挙になったのだけど

(このジョージアにトランプは2016年大統領にならなければ
トランプタワーを作る予定だった。すなわち反N..W Oの色彩が強い国ですね。

おそらく政体がアメリカに酷似してるので
政治事象のテストに使われてる)


これに付随して

アメリカでも再選挙シナリオが考えられるってことで

以前から書いていたわけですが


その後、そうリンウッド弁護士が以前書いたように

戒厳令シナリオを言い出したわけです。




それでその条件がリンウッド弁護士のWEBサイトいわく

「裁判所も議会も誠実さを満たしていない場合」というような

内容があったんだけど


今・・・その状況が見られるようになってきました。


その上でトランプ大統領が「数日内にとんでもないことが起こる」ってことを

先日言ったわけですが


いよいよ戒厳令、ってのはシナリオ想定しておきたいところですね。



それでこれについて以前にトランプ勝利宣言を出した

日本の言論界のリーダーである

私ゆうの師でもある

副島先生が引き続き書かれておりました。


特に今後 アメリカで戒厳令になった場合、
その後どういう衝突が起こるのか?
とか詳細に書かれておりますので

勉強になると思います。


またこの副島隆彦こそが
2016年、まだヒラリーが大統領になると言われていた頃から
アメリカ思想分析を行い

「トランプが勝つと私は決めた」と書いて
そして出版した方です。


はっきり言えば今回の2020年選挙は
その2016年のあの選挙の延長であり

ついに本当の意味で決着がつく。


トランプは世界中の人を苦しめてきた、
軍産官僚を討つ。


そしてトランプファンの多くの方にとって

まさに胸が熱くなる文章なので

見てみましょう!!



===================

■トランプが、戒厳令(マーシャル・ラー)を発令するだろう。

投稿者:副島隆彦



副島隆彦です。
今日は、2020年12月8日(火) 午後11時です。


私の弟子たちの内部連絡網で、私への以下の問いかけが有りました。
それに答える形で、私の 最新の予測を書きます。

 トランプ大統領は、現地時間で、
9日(木)あるいは10日(金)には、

戒厳令( かいげんれい。martial law マーシャル・ラー)を
発動(issue )するだろう。

日本時間は、アメリカの東部時間よりも14時間早いから、
10日か11日である。


(転載貼り付け始め)

Sent: Tuesday, December 8, 2020 6:03 PM
Subject: 米民主党、トランプ政権にクーデター?
副島先生


****です。今日は12月8日火曜日です。
副島先生の12月5日土曜日のメールから。

「トランプ政権がもうすぐ戒厳令 martial law を
発動することによって、アメリカは、
内戦(市民戦争、国家分裂)に突入するだろう」は、
↓このことですね!

12月8日(日本語版)
【速報】トランプ大統領「ここ数日間に大きなことが起こるだろう」
Total News World (totalnewsjp.com)

 2020年12月7日(英語版)
President Trump: “The Case Has Been Made -
You’ll See a Lot of Big Things Happening
Over the Next Couple of Days” (Video) (thegatewaypundit.com)

 ゲイトウェイ・パンディット放送局

 数日前のトランプの
「今までで最も重要かもしれないスピーチ」に続いて、
いよいよ戒厳令の発動に踏み切るのでしょうか! 

 ****

(転載貼り付け終わり)

副島隆彦です。上記の記事にあるとおり、
「ここ数日間に大きなことが起こるだろう」とトランプ大統領は、
すでに決断している。


 その前に、連邦最高裁判所が、今回の大規模な
(おそらく、合計3千万票)の不正選挙(選挙犯罪)が起きたことで、

憲法判断を示すだろう.

それが、8日(日本では9日)だという。



 しかし最高裁の判事たちが、煮え切らない、
いい加減な判決を出した場合は、

トランプは、ただちに、すでにまわりのスタッフや、
軍人チームや、例の勇猛な弁護士たちと、

予め決めているとおり、戒厳令を発動する。

 
8日に予定の選挙人団(エレクトラル・カレッジ)が
形成できるかどうかは、もうどうでもいい。

いくらバイデン派が、
「自分たちが、270人以上を獲得した。バイデンが正式に当選した」
と言い張っても、もう誰も相手にしない。


 腐り果てた、フェイク・ニューズ の 
主流派(メインストリーム)メディアの連中も、
自分たちがあまりにも破廉恥な、

恥ずべき虚偽報道を、丸1か月もずっと続けて、
ほとほとイヤになっだろう。

この者たちも軍隊が、国家反逆法の中の、
internal strife ( インターナル・ストライフ。
これを何と訳したらいいか、今、私でも分からない)の罪で、

全員、拘束しなければいけない。

 最高裁判所が、due procedure デュー・プロシージャー と
言われる、出すべき適切な法的判断、

すなわち「憲法判断を求められた重大な問題」において、
おのれの職務をきちんと果たさないのなら、

大統領(行政府)の判断で、
大統領が軍の最高指令官(コマンダー・イン・チーフ)であると
合衆国憲法の規定に従って、戒厳令を出して事態を掌握する必要がある。


憲法は一時的に停止され、欧米世界の共通の法理念である、
 Havious Corpus (人身保護律。身体の自由、逮捕されない権利)
も停止される。

トランプ大統領は、選挙のやり直しを含めて、
憲法体制を守るための必要な全ての強制措置を執る。


 具体的には、連邦軍および州兵の部隊 が、
装甲車(ハンビー)の車列を連ねて、

首都ワシントンで、戒厳令に従い、中央官庁街 と 
FRB(中央銀行)と、放送局や新聞社を制圧するだろう。

戦車隊が街路に出ることはまだない。
その他、必要な施設を軍隊が、接収、占拠する。

 あるいは、ニューヨークの中心部のCNN を初めとする
政府転覆のクーデターを仕掛けた、ネットワークの放送局と、

NYのニューヨーク・タイムズ紙や、
Wapo ワシントンポスト紙の本社にも軍隊がはいって
支配下におくだろう。 

 トランプが、完全に掌握している軍隊は、空軍(エア・フォース)と、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
宇宙軍(スペイス・フォース)と、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
特殊作戦軍(スペシャル・フォーシズ)である。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

憲兵隊(MP、ミリタリー・ポリス)の部隊も掌握している。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

陸軍(アーミー)と、
海軍(ネイビー。および海兵隊、マリン・コー)が問題である。

これは、蓋(ふた)を開けてみなければ、分からない。


どれぐらい大統領の命令に完全に従うか。
海軍は全く動かないだろう。

しかし、陸軍の一部が、叛乱を起こすことが考えられる。
その時は、空軍の戦闘ヘリ(ブラックホークの次のドローンズ)が
出動して、陸軍の戦車部隊を撃破するだろう。

今のアメリカ軍で、最強の軍隊は空軍と特殊部隊である。
ここと戦って勝つ部隊はない。

陸軍のレインジャー部隊(昔のグリーンベレー)も
特殊部隊であり、ここと米空軍の最強の 
101空挺師団(パラトゥルーパーズ)がぶつかったとき、

どっちが勝つかの問題もある。 


 海軍のSeals (シールズ、あざらし部隊。これは、イギリスの 
SBS スペシャル・ボート・サ―ビス。

OO7のジェームズ・ボンドは、MI6(エムアイシックス)であると同時に、
この英海軍SBSの大佐でもある。
を手本にして作られたものだ)、

だが、今、海軍シーズルはそんなに強くない。

やっぱり空軍をしっかりと押えたトランプの勝ちである。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「陸軍と海軍は、女王陛下(すなわち、ディープ・ステイト)に
忠誠を誓っている」という有力な説がある。

蓋を開けてみなければ分からない。
どれぐらいの反乱軍が出るか。

軍紀、命令は、軍隊にとって絶対である。
命令に従わずに勝手な行動を取った軍人は、
その場で反逆行為として射殺される。  

 私は、米軍どうしが、米本土の中で軍事衝突して、
最低500人ぐらい死なないと、

今回の、
「アメリカの第2次の独立革命戦争
(インデペンデント・レヴオルーション・ウォー)」は、済まないと思う。

この時、トランプ派の国民も決起する。

何の装備も無くても、トランプ派の民衆が、
それぞれの州の庁舎とかになだれ込んで、今や、
犯罪者である不正選挙(voter fraud ヴォウター・フロウド)を自ら実行した、

州知事や、州務長官(ステイト・セクレタリー)を
拘束してもよいと思う。

 民衆が街頭に出て、広場に集まって、
人民の意思 people’s will をはっきりと示さなければいけない。

私が、すでに計算したとおり、トランプに投票したアメリカ国民は、
7000万票+3000万票 で、1億票である。

 それに対して、愚劣なバイデンに入れたのは、
たったの2500万票である。これがアメリカ国民の意思である。


この アメリカ国民の堅い決意と、戦って、打ち砕ける勢力が、
この地上にいるというのか。

 私は、今回の「トランプ政権転覆(てんぷく)の不正選挙クーデター」
が勃発した、11月4日(日本では、5日の夕方)から、10日間ぐらい、
ずっと一心不乱に、真剣に考え抜いた。


そして、結論をだした。


 いくら、ディープ・ステイト the Deep State の 
悪魔の世界支配者どもが、強大であっても、

決意のある 
~~~~~~~~~~
1億人のアメリカ国民を打ち負かすことはできない、と。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 トランプは、今、がっしりと軍(ペンタゴン、国防総省、DOD)を
押えている。内部に分裂や、ひび割れは見られない。

それに対して、ディープ・ステイト側は大混乱に陥っているようだ。

彼らには、組織された精強の突撃部隊は、無かった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これには、私は拍子抜けした。


ホワイトハウスに突入してトランプを捕まえるだけの、
軍事力(Gewalt ゲバルト)はない。


 彼ら、悪魔教を崇拝する「陰に隠れた政府」は、
ドナルド・トランプという男を大きく見誤ったのだ。


自分たちが、トランプに、圧倒的なメディアの力で圧力を掛ければ、
彼が折れて敗北を認めるだろう、と甘く見た。

トランプは、今も、余裕綽々で悠然と構えて、
すべて合法的に着着と動いている。

先日の5日のジュージ州に行った、
ここの上院議員2人の決選投票 run-off (来月の5日)の
応援演説も立派だった。

奥さん(ファースト・レディー FLOTUS )のメラニアまで
連れて行って、彼女にも素晴らしい演説をさせた。
今、アメリカ国民は、熱狂している。

ここで戦って死んでもいい、と考えている
トランプ派のアメリカ国民が、1千万人は、いる。


 トランプが、ラルフ・ワルド・エマーソン、そして、
シャターカ運動(ムーヴメント)から出てきて、

ニューヨークの金融石油鉄鋼財閥の嫌がらせが無ければ、
必ず大統領になれていた、

ウイリアム・ジェニングズ・ブライアン
(1896年、1900年、1904年の選挙に出た)の再来で有り、

まさしく アメリカの populism (ポピュリスム、民衆主義)、
populist (ポピュリスト、民衆主義者)の伝統から出てきた男だ、

ということを知るべきだ。

 日本人は、すべての知識層を含めて、
本当のアメリカの歴史を知らない。洗脳されたままの余れ名国民だ。

私、副島隆彦が、この30年掛けて、コツコツと調べて書いた、
アメリカの思想と歴史の本たちを、

今から、皆で読まないといけない。
そうしないと、今のキツい洗脳状態から解き放たれない。
本当だぞ。

 トランプは、この戦いに勝ったら、
第7代大統領 ヘンリー・ジャクソンの 再来という評価を得るだろう。

ジャクソニアン・デモクラシーと呼ばれてた。
南部人だが、首都ワシントンに乗り込んで、
腐敗した官僚たちのクビを、

当時、5千人ぐらい切ったすばらしい大統領だ。
彼は、トマス・ジェファーソン
(第3代大統領。独立宣言を書いた。真の天才だ )を深く尊敬して、

自分もそれに倣(なら)った。 

 つねに、民衆のいるところに出て行って、民衆に直接語りかける者こそは、
本当の政治家で有り、指導者だ。

これを、自分だけの力で、この5年間、たったひとりで、
独力で、こつこつとやり続けたトランプは、本当に偉いのだ。

 指導者がしっかりしていれば、民衆派どこまでも付いてくる。
そして民衆自身が、革命の主体となって行動を始める。 

今回の不正選挙クーデターは、遂に、アメリカ国民の 
第2次独立戦争、かつ、もし、内乱、内戦になるようなら、
第2次の 南北戦争になる。 

世界の軸(じく、アクシス)が動いたのだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今回のアメリカで起きた大事件、騒乱は、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
世界史の転換となる、重要な革命である。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 デジタル投票機械の、不正票計算をする「ドミニオン」
(カナダ・ドミニオンから取ったコトバ)を使って、

フランクフルトから遠隔操作で、1000万票ぐらいを、
トランプからバイデンに移し替えた犯罪。

それと、中国の広東省の秘密印刷所で刷った、
捏造された2000万票を混入させて、バイデン票にしたこと。

あとは、トランプ票を破棄して、焼き捨てたり、
シュレッダーに掛けたりした200万票とかの犯罪がある。

 これらの犯罪の実行行為に参加した者たちは、全員逮捕される。
それを計画立案し、指令した実行た者たちは、

rebellion リベリオン、国家反逆者、treason トリーズン 
大逆者、売国奴として、国家反逆者として、

軍事裁判( tribunal トリビューナル)に掛けられて、
死刑か、無期懲役になるだろう。

その時は、あの、まるで岩が動くような、
堂々たる女傑のシドニー・パウエル女史が、

軍事法務官 (military lawyer ミリタリー・ロイヤー)の
連邦検察官に復帰してこの国家犯罪者どもを、
次々と訴追 ( impeach インピーチ)する。

 すでにCIAの幹部たちは拘束されている。

今回の選挙犯罪を実行した、CIAの高官たち数百人は、
キューバにあるグアンタナモ連邦刑務所 の米軍施設で、

厳しい尋問を受けている。

米軍の輸送ヘリの中でも尋問されている、という記事が出た。 
フランクフルトのCIAのコンピュータファーム(集中建物)を、
特殊部隊が、襲撃して、サーバーを押収したのは、

私の計算で、11月7日である。


 ここに居合わせた、ジーナ・ハスペルCIA長官(女性)は、
軽い怪我をしたが拘束された。

そしてグアンタナモ基地に搬送された。
そこで厳しい尋問を受けて、すべてを白状させられたあと、
ワシントンに戻されて、今も拘束されている。


もうすぐ、解任(クビ)される。
 ミラー国防長官は、ハスペルたちの動きを、すべて通信傍受して、
知っていたのだ。

それが、国家に危害を加える者たちへの、
対テロ活動そのものだからだ。


FBI長官のクリストファー・レイの行方が分からないが、
同じように、特殊部隊に拘束されているだろう。
オバマ元大統領も居住地のシカゴで監視下に置かれている。

バイデンは、右足につけているふくらみ は、
犯罪容疑者の逃亡防止のためのアンクレットである。
GPSで監視されている。

 この11月7日(あるいは8日の両日)に、トランプは、
何食わぬ顔をして、平然と自分の所有するゴルフ場で、ゴルフをした。

このゴルフ場から極秘の命令を次々とミラーに出して、
報告を受けていたのだ。 

大統領は、常に核ボタンのケースを持つ軍人と、
ホットライン用の通信機を常に携行している。
ホワイトハウスにいると、必ず、盗聴されると知っているからだ。


このとき、同じ日に、アホのバイデンたちは、
当選の宣言の演説を、夜中の9時に、慌ててした。

 FBIと司法省( DOJ デパートメント・オブ・ジャスティス。
最高検察庁でもある)の高官たちで、

選挙犯罪に加担した者たちも、もうすぐ同じように拘束されて、
裁判を受けて、刑務所送りだ。

この中央官庁の公務員の犯罪者の数は、
おそらく、合計で10万人になるだろう。

 日本人で、同じように、この悪魔教の秘密結社に入っていて、
あれこれの犯罪に加わっている者たちが、
1万人ぐらいいる、と言われてる。

この者たちの逮捕、拘束も、国境を越えて
実行されなければいけない。

 その他に ペドフィリア( 幼児虐待、幼児の大量殺害)に関わっている、
ジェフリー・エプスタイン事件の、

カリブ海の悪魔島での儀式殺人に加わったことのある者たちも、
大量の幼児殺しの罪で、死刑にならなければいけない。

この者たちが、ものすごい数で出てくる。
悪魔の秘密結社、カルト にはいっている、
裁判官、弁護士(法曹。リーガル・ギルド)だけで数千人。

これにメディア関係者、大企業の幹部たち、
GAFA+MS(マイクロソフト)の幹部たち、
これらすべてが、根こそぎ、芋づる方式で、

次々と、表に引き釣り出される。

 これらの犯罪を、驚くべき強靱なリン・ウッド弁護士が、
徹底的に暴き立てるだろう。

彼は、すでに、たくさんの証拠を揃えて、
この大きな正義を実行すると公言している。

かつ、トランプ派の、「ウイ・ザ・ピープル国民運動」は、
リン・ウッドや、マイケル・フリン中将たち軍人たちも、

公然と、
「大統領は、戒厳令を発令すべきだ」と、
ワシントン・タイムズ紙に、意見広告の、プレスリリースを、
12月2日に出した。

 毎年、アメリカでは、4万人の幼児が誘拐され行方不明だそうだ。
このことはずっと言われていたことだ。

アメリカ国民は、脅えながら生きて来たのだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これに、バイデンも、オバマも、ヒラリーも、全員関係している、
と言われている。

それらの おぞましい犯罪の幼児供儀(きょうぎ)の
生贄(いけにえ)の儀式に参加してきた者たちは、
全員、逮捕、そして、死刑だ。 

 これらの悪魔のカルトの秘密結社に入っていた者たちは、
今度こそ徹底的に処罰され、それら悪魔教(サタニズム)の、
エリートたちの秘密結社は、完全に解体されなければいけない。


今度こそ、だ。人類への罪として。

このことでは、ベンジャミン・フルフォード氏が、
私たち日本人に、ずっと教えてくれていたことが
大きく正しかった。私たちは、彼に、深く感謝しなければいけない。

フルフォード氏と私の対談本は、緊急で、1月15日には出版される。
書名は、「今、アメリカで起きている本当のこと」(秀和システム刊)だ。

すでのアマゾンで広告が出ている。
「米大統領選の”不正”選挙から内戦へ」と
サブタイトルはなっているはずだ。アマゾンで調べてご覧なさい。

 こんな驚くべき、世界規模の、大きな正義の審判が下る時代が、
急に起きて、私たちの目の前に現れるとは。

私、副島隆彦の人生の中での
大きな僥倖(ぎょうこう)としか言いようがない。

しかし、まだ今は、どちらが勝つか分からない。
トランプ勢力が、民衆と軍隊の支持で、
ディープステイトの悪魔の集団に、大勝するか、分からない。

これからいろいろの事が起きるだろう。
予想もしないことが次々と起きてくる。

 しかし、すでに戦端(せんたん)は開かれた。

「賽(さい)は投げられた」、
「軍隊は、ルビコン川を渡った」(シーザー、カエサル)のである。

 返す返すも、ディープ・ステイトの勢力は、トランプという男の、
底知れない能力と強靱さ。

とキチガイ力(りょく)を、甘く見た。
トランプのことを、ただのビジネスマン(経営者、商売人)あがりの
お調子者ぐらいに思って、トランプの実力を見誤った。

このことが、今度の彼らの一番の敗因だ。

 私、副島隆彦が一番、怖れていた、

「軍隊は、どっちに付くか」の問題で、


トランプは、虎視眈々と、周到な準備をしていたことの勝ちだ。


トランプは、敵どもが、不正選挙の大規模犯罪を実行することに対して、
着着と、罠(わな)を仕掛け、網(あみ)を張っていた。

そして、敵どもは、それにまんまと引っ掛かった。

たくさんの犯罪の証拠が、どんどん、毎日のように出てきて、
満天下に暴かれた。 

いくら主流派メディアをすべて押えて、
アメリカ国民に真実を教えない、としても。
もう、アメリカ国民は、真実を知ってしまった。 

 トランプは、国民が「巨大な選挙不正が、本当に有った」と、
納得するまで、我慢に我慢で、この4週間、待ち続けた。
これが本物の国家指導者の寛容と、忍耐の力だ。

 本物の愛国者で 朴訥(ぼくとつ)な、
マイケル・フリン中将(彼が最強の軍人。DIAの長官をした。

この4年間、FBIの謀略で、刑事裁判にヒドい目にあってそれに耐えた 、
その同志のトーマス・マキナニー中将、

それから、文官(シビリアン)だが、しっかりした軍歴がある、
特殊部隊も自分で動かしてきた、

国防長官になったクリストファー・ミラー
(NSC =国防最高会議=の、 対テロ政策の最高責任者)

そして、特殊部隊を実際に率いて、
ドイツのフランクフルトのCIAの建物を急襲(レイド、raid )した
ワトニク大佐( 彼は、フリン中将のDIA長官時代の副官である)たちが、

がっしりと トランプ大統領を守っている。

トランプは、11月9日(月)に、バイデン・ヒラリー派の 
マーク・エスパー国防長官の首をすぱっと切って、

即座にミラーを次に任命し、かつ、古参の老練で、
実直な老将軍たちを大勢、現役に復帰させた。

軍人(軍曹、サージャント から上)と兵士たちは、
軍歴の長い軍人の言うことしか聞かない。

高校を出て、ブーツ・キャンプにはいって、
同じ釜のメシを食べた者たちの中の、素晴らしい軍歴を持つ、
先輩の軍人たちの命令しか聞かない。 

ネオコンや、ムーニーMoonies のような、
民間から降りたってきた研究員や、
学者の言うことなんか聞かない。 

 だから、トランプの勝ちだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

トランプの長年の 経営者の経験の中で鍛えた、適材適所の
人材配置の妙味を心得た、人心掌握術(じんしんしょうあくじゅつ)
の凄さの前に、

ディープ・ステイトと悪魔教のカルトの秘密結社の、
エリートたちは、敗れ去るのである。

 ここで、人類史は、本当にひさしぶりに、正義が勝つ、
という戦いに、勝ちそうだ。

私、副島隆彦の人生は、政治、言論運動では、いつもいつも 
負けばかりを経験して、苦闘の退却戦の連続だった。

本当にひさしぶりの味方勢力の勝利である。


しかも、それが、世界覇権(はけん)国
( the hegemonic state ヘジェモニック・ステイト)である 
アメリカ帝国の本国、本拠地、本丸で起きた。


私は、この日を待ち焦がれてきた。

そのように、私は自分の過去の本立ちに書いた。
この第2次 アメリカ独立革命戦争に、付き合うことが出来て、
私は、自分に僥倖(ぎょうこう)が訪れたのだ。 

トランプ革命、万歳 ! 



共和国(王様のいない国)、
元祖デモクラシーの国、アメリカ、 万歳 !   

副島隆彦拝

http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
より

===============


以上です!!!



それでもうネットを見てる方はご存知のように

いよいよ、アメリカ、いや、世界の民衆を既に代表してるトランプたちが

私たちを苦しめてきたディープステート・軍産官僚といよいよ本格的な闘争と

なっていきますが、


そう上に書いたようにトランプ大統領は最も重要な空軍と

特殊作戦軍と宇宙軍を押さえてる為 仮に戒厳令に突っ込んでも

大丈夫でしょう。


というか彼はもっとも優れたアメリカの投資家の1人だから

負けないこと、大丈夫という確信がないと戒厳令は出さない。


また本当はポンペオたちが後ろで動いて小国でおそらくこの動きのテストを
してますから


私はその動きを色々調査して知ってますので

おそらく、ですがかなり高い確率で戒厳令はうまくいくでしょう。


ただ一時的にアメリカ人たちは夜間外出禁止令だとか
その辺は覚悟しなければいけないかもしれないけども

ただ早寝早起きすればよいだけです。


それで既に200年に1度の世界史に残る激動が
開始されてるわけですが

マスコミ報道で洗脳されてる人は上の戒厳令の動きが
出てきたら全く意味不明状態となるでしょうが

ただそういういわゆるB層という人たちもいずれ事実に
気づきだしてくるでしょう。


DS、軍産官僚たちの手ごまであったマスコミたちは
いよいよこれから崩されていくでしょう。


ちなみにやはり情報を押さえる事、これが戦争において
最も重要なことであるわけですが


そこでプロパガンダというのが大変為政者からしたら
重要なわけですね。


しかしここでトランプたちは軍産の情報部隊である
マスコミを弱体化させることに実際は成功しておりまして

多くのアメリカ人たちが気づいて、目覚めて
そしてトランプを勝たせるために戦うことを覚悟してますので


だから途中ごちゃごちゃはあるだろうけど
最終的に負けないで立っているのはトランプであろう

ってのが私が見ているところですね。


あと、これはもう相場がそれを示しているのもありますが
相場が歴史上過去最高値を示しておりますが

情報をつかんでる機関投資家はやはりトランプが
最終的に今後4年間を動かしていくことを想定して
買い付けしてるのは見えております。


それでもう少し具体的に考えると
私なんかは ベトナム戦争のこと以前相当興味あって
調べたんだけど


「最終的に戦いで勝つのは?」っていうと
結局 「強烈な意志に支えられた側」 が勝つんですよ。


いわゆるマインドと言いますが、思考の型でもありますが
民主党陣営の本当の、大きな弱点ってのは
大多数の構成員たちが

「脅迫と、欲望で動いてる」っていうところなんです。

すなわち戦う意志が弱い。


これは格闘技やってた人なら分かると思いますが
結局スキルとかそういうもの以上に

最後に勝敗を決するのって意志ですよね。


脅迫と欲望で戦ってこようとする人は短期戦では
時に勝利するかもしれませんが

長続きしません。


一方 強烈な意志=アメリカ人たちの近代デモクラシーを
守っていくぞ

というこの意志に支えられた戦いは
「勝つまで続けられる継続性」があるわけで


しかもその意志を持つ人たちが1億人はいる、のが
アメリカのすごいところです。


私もこの「近代デモクラシーとは何ぞや、という
一般的には面倒くさいと思われる話題」を

10年間やってるけど そして毎日こうやって発行してるけど
やっぱりそれは近代デモクラシーの意志によって

このモチベーションが支えられてるわけです。


こういう意志がある場合、
しかもその意志ある人たちが自立思考して考えて動く
分散的な動きをする集団の場合、


欲望や脅迫だけで動いてる構成員で
まとまって構成される集団は 

それに勝つことはできないのですよ。


結局彼らDSの構成員たちは命令に従ってロボットのように
動くしかできないからです。


「彼らには、組織された精強の突撃部隊は、無かった。」
と副島先生が書かれてるのはまさにそれが原因かと私は思いました。

何かの意志で彼らは動いてるわけではなく
脅迫と欲望だけで動いてるのですが

そこで本気で死ぬ気で戦う部隊を構築することはできない
わけです。



それでアメリカのすごいところは
1億人以上の人間が

「なんで近代デモクラシーが大事で、憲法を守ることが大事で
自分の国の自由を守るのが大事か」


をしっかりと骨の髄まで理解してます。


私のアメリカの友人の中には日本語で

「オレハ ジユウノ タメナラシヌ」

と笑いながら私に言う人までいる。


だから自由を脅かそうとする勢力に対しては

彼ら意志あるアメリカ人たちは
まさに 人体のNKキラー細胞のように彼らは強烈な免疫機構として

動き回り 民主党やバイデンフロントとする
「ヘドロSwamp」をアメリカ国内から排除していくでしょう。


だからこれは副島先生が語ってるように

「第2次 アメリカ独立革命戦争」なんだと。


そのようにして見るのが大事なんですね。
単なる不正選挙ではなく 不正選挙ってのはクーデターのための
手段の一つであったに過ぎないと。


それでアメリカの人らはクーデターで自分達の
近代デモクラシーが破壊されてしまうならば

その時点で憲法は機能しないにしても、
やはりデモクラシーを守る、ということに固執していくだろう

ってことですね。


だからトランプ大統領が戒厳令を出しても
多くの人は納得するのではないかと私は見てますね。


そして一部暴れまわる人が出てくるでしょうが
すなわちDSのマネーで動いてる人らですが

このDSのマネーがおそらく枯渇してる可能性が高いので
(BLMが最近民主党運営を批判しだしている)

この辺も押さえきれることを想定していないと

トランプは戒厳令を出さないでしょうから
戒厳令が出されたらトランプは「負けない対策」を

しっかりしてるってことでもあります。


近代デモクラシーを守るために憲法があるわけですが
その憲法さえも破壊されそうな場合は


デモクラシーを守るためにアメリカ人たちは大統領による
戒厳令でそれを守ることができるようになってるのも
印象的です。


それでトランプ大統領としては本当は
最高裁などを通して、ある種スタンダードな方法で
勝利するというシナリオもあったでしょうが

それを進めていく中であまりにも腐敗していたってことが
分かってきてますので

最高裁判事も実質は保守派ロバーツが判事として機能しなくなってるから
5対4のギリギリとなってますが
(1人買収されたら終わり)


そうなるとやはり確実に、負けないために
奥の手の戒厳令シナリオが一番良いんじゃないかな、という現状ですよね。


それでいよいよ本気でこれから

民衆VS 難攻不落であったDS が戦いに入って行きますが

これまで副島先生が書かれてるように
民衆側は敗北の連続でありました。


それはアメリカだけではなく、同じく日本にも
官僚機構であったり大企業幹部たちに 変な儀式参加してるのが
おりますが


結局日本もほとんど同じ構造で腐敗しており
アメリカ日本だけではなく世界中の人がこの腐敗した軍産官僚に
苦しめられてきました。


そのなかで日本では多くの人が生きる希望を失って
亡くなって行った。


そしてその軍産たちはあまりに強く難攻不落でありました。
私はその反軍産の立場として10年間メルマガを発行してきましたが
その中で感じたのはあまりに軍産官僚たちは強いということでもありました。


が、いよいよこれが本気で陥落していきそうな状況、ですね。


といっても軍産は特徴として蘇生力があまりに強いので
完全に叩き潰さないといけない

というのが今回のトランプ大統領の判断ともなると私は思います。
そしてトランプ大統領はしっかりと負けないように

腐敗した海軍たちも押さえつけられるように
軍隊支配の優位性も確立している。


それでいよいよ戒厳令となり再選挙、再投票、選挙やり直しなどの
シナリオも見えてきてる現状ですね。


そしてトランプが油断せずしっかり勝負を決めていけば

そう、いよいよその次は
アメリカ以外の官僚機構が好き勝手やってる国、すなわち日本や韓国でも 
民衆が官僚機構との戦いで優位となる土壌が作られる。

実はこのアメリカでの戦いはそのまんま
トランプが負けなければ、

日本の民衆の官僚機構との戦いの
強烈な優位性につながってくるわけですので

私たち日本人にとっても重要な戦いであると思います。


ということで引き続き注目ですね!!



それでは!!



ゆう



追伸・・・それで、私が今回感じたのは

「腐敗した軍産官僚側のマスコミたちも腹を括ってる」

ってことですね。


この不正選挙関連の報道をあまりにも無視してるのが
マスコミたちですが

今までは偏向してるとはいえ、ここまでの偏向、検閲は
なかった。

グーグルなんかも最近はもう腹を括っていて


トランプが勝ってしまえば自分達がセクション230廃止で
追い込まれるのが分かっているから

以前は Trump twitterと検索したらトランプのツイッターが
出てきたのに

最近、出てこないケースが実は結構海外ではあるんです。
(日本語だと出てくるようですが)


もう彼ら「悪魔陣営」も腹を括ってるとしか言えない。


しかし実際はトランプたちの戦略が明らかに優位な状況であると
分析は出来ますよね。

そして今まで長い間人類を苦しめてきた怪物は
この4年間で相当トランプたちによって

弱体化してきましたが


一気にここでトランプが戒厳令などでトドメをさせるかが
注目でありますね。


トランプ陣営は
怪物に苦しめられた人類の運命を背負っている。


そしてアメリカ人だけではなく
世界中で数十億人がトランプ陣営を応援しているわけです。



それでは!!






追伸2・・・ちなみに、今回トランプが負けないで
ちゃんと勝ったとすればですが

最も重要だったのは今考えると セクション230の話を
展開して

情報を握ってるビッグテックGAFAMの信頼性を
揺さぶったのが大きかった
と思います。

戦争の本当の制空権である「情報系統」
をトランプが揺さぶって

多くの民衆が GAFAMおよびマスコミを信用しなくなったのですが
すなわちGAFAMのプロパガンダ力が一気に低下したのだけど、

そこで彼ら軍産の最も重要な機能が「洗脳力」なんだけど
プロパガンダが機能しなくなったのですね。


怪物を怪物たらしめるのは
まさにプロパガンダ力なんだけど、

そのプロパガンダ力を失った怪物は一気に弱体化します。



そしてそのプロパガンダ力が低下した、弱体化した怪物に
トドメをさしていく段階が戒厳令となるわけですので

そういう意味でトランプ側に良い風が吹いておりますね。


自由、があってこそ私たちは笑って生きられると思います。
トランプはそのために戦っている。

私は、(馬鹿にされても)
素直に彼を尊敬しますよね。

では!


ゆう







★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【FXの裁量×自動売買をあわせて


投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


”THE THIRD”。

「EAほったらかしでは大体が破綻する」という

重要な教訓に基づいて

裁量+EAのアプローチを取ってる商品ですが

未来の保証はできませんし100%はないものの、

ただ現状、

4年7ヶ月⇒4年8ヶ月で
負けずに利益が上がってるかなり稀有なものです。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


















«  【副島隆彦先生の最新言論 「トランプが、戒厳令(マーシャル・ラー)を発令するだろう。」を読み 「1億人の立ち上がるアメリカ国民」について考える!】  »

コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください